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![SMZ-2WBT-ATX [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001502192.jpg) |
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403位 |
281位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/13 |
2020/4/27 |
ATX MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
7スロット |
380x260x285mm |
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【スペック】ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×1 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.4kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
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4『長尾製作所×シミラボ』製の2WAY ベンチテーブル!
【デザイン】『長尾製作所×シミラボ』製の 2WAY・ベンチテーブルなので、使い勝手とデザイン性を併せ持つPCベンチ台。
【拡張性】mini-ITX, mini-DTX, micro-ATX, ATX, E-ATXなど様々なサイズのマザーボードに対応。水平及び斜めの2WAYと使い勝手も良い。
【メンテナンス性】オープンフレームなので、テスト用として活用しているが使いやすい。
【作りのよさ】さすが長尾製作所製。作りの精度は抜群。
【総評】古いメーカー製パソコンが不調になり、マザーボードを取り出し原因確認用に使っている。斜めに設置できるのでスパースを食わず使いやすいし、見た目も良い。
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340位 |
281位 |
4.31 (4件) |
0件 |
2020/2/17 |
2020/1/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
8段 |
282.5x450x190mm |
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【スペック】対応グラフィックボード:240mm以上のクーラー取り付け時:全長270mmまで ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5むき出しの存在感が良いです。
【デザイン】
マザーボードとそう変わらない幅のコンパクトさが良いと思っています。
【拡張性】
一応、ストレージを収める場所があるので。
【メンテナンス性】
ケースの蓋を開ける必要がないので良いです。
【作りのよさ】
割としっかりとした作りだと思います。上部のハンドルがもっとしっかりしていたら満点ですね。
【静音性】
電源とクーラーにかかっているので無評価です。
【総評】
以前から気になっていたのですが、サブ機の中身を取り換えたのを機に余したパーツで組んでみました。
電源を下部に組むところから始めるのですが、一般のケースと比較して工作感が盛り上がります。
組んだ後の存在感もあり、机の下に入れておくのがもったいなくなります。
全てがむき出しになっているので埃が被りやすいのが難点ですが、反面、埃がたまりやすいケースファンもないので掃除のしやすさはピカイチです。
4扱いやすく見た目の良いオープンフレームケース
常時使用するPCケースとしてではなく、自作や修理時の検証用に購入。
【デザイン】
パーツむき出しまな板系のケースとしてはかっこいい方なのではないかと。持ち運びやすいハンドルも付いており、全体的な質感も悪くありません。
【拡張性】
普通のケースと違って内寸による制限がないので大型の空冷CPUクーラーやビデオカードを取り付けることができます。簡易水冷も固定可能。拡張性はかなり高いと思います。
【メンテナンス性】
オープンフレームなので当然メンテナンス性は高いです。
【作りのよさ】
それなりの価格なこともありしっかりとしています。目立つ歪みや穴ズレなどもありませんでした。
【静音性】
構造上音を遮るものが何もないので皆無です。このケースに静音性を求めている人はいないですね。
【総評】
扱いやすく見た目も良いオープンフレームケースは珍しいので満足しています。検証用だけでなく普通に組んで部屋の片隅に置いておくのもありだと思いました。
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105位 |
281位 |
4.49 (10件) |
53件 |
2021/9/13 |
2021/9/10 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 or 5 |
288x384x400mm |
44.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ362mmまで 対応電源ユニット:奥行200mmまで ドライブベイ:背面、側面:2.5インチSSD x2 または3.5インチHDD x2、背面:2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB3.0x2、USB3.1 Type-Cx1、HD Audiox1 ファンコントローラー:なし 重量:9.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目はイロモノだが設計良好で断然作りやすいケース
【デザイン】
一般的なケースよりも横幅を5cm程度広げた代わりに(288mm)、高さ(384mm)と奥行き(400mm)を省スペース化しているデザインである。全面黒一色で落ち着いており、安っぽさもなく、質感がよい。
電源およびUSBコネクタはケースの上面にあるため、この点には注意が必要か。
【拡張性】
ATXやmicroATXに対応しており、背面パネル部分をアタッチメントを使ってずらすことで自由に
また、ライザーケーブルによるGPUの縦置きにも対応する。
CPUクーラーは170mmまで対応、240mm又は280mmの簡易水冷にも対応する。
GPUは362mmまで対応とハイエンドGPUにも対応できる。
ストレージについては、3.5/2.5inchリムーバブルシャドウベイが2か所、3.5/2.5inchシャドウベイが2か所、2.5inchシャドウベイが2か所と十分な搭載スペースを持つ。3.5/2.5inchリムーバブルシャドウベイ2か所についてはスロット式になっていて取り外しが容易となっている点はよい。
ただし、3.5/2.5inchシャドウベイ2か所については簡易水冷ラジエータ取り付け部と吸気部で競合するため両立はできない。しかしながら、M.2が主流のご時世においてそもそもストレージをそれほどの量を内部に搭載するニーズがあるのか疑問であり、それを考慮すれば簡易水冷を搭載したとしても必要十分であるといえるのではないか。
【メンテナンス性】
ガラスパネルとは逆側のパネルを外せばすべてのストレージにアクセス可能なため良好である。
ただし、サイドのガラスパネルを手軽に外すことができないため、内部の掃除がしにくい点は低評価になってしまう。
これはサイドのガラスパネルを外すためには上面の金属パネルを外して、上方向にスライドさせて外す構造だからである。
このため、棚などの狭い空間に置いたままサイドのみを外して中を掃除するといった運用は難しい。
【作りのよさ】
全体的にがっしりしていて寸法も出ているので不満はない。各構造物もネジを2本程度外せばばらせるので組み立て時の邪魔にもなりにくい。
電源とマザーボードのケーブルの取り回しも考えて作られており、良好。特に電源ユニット周りの空間はケーブルの取り回しという点でもうれしい。奥行き150mm程度の電源ユニットを搭載すれば余裕をもって配線できるだろう。
標準装備の前部140mmファンx2と後部120mmファンx1はすべてPWM仕様の4pinファンなのでその点も良いと思う。
【静音性】
特に静音性に配慮したケースではないので未評価とさせていただく。
構造的な観点で申すなら、前面/上面/背面がメッシュ/解放構造なので騒音を閉じ込めて防音/吸音させるのは難しい構造にある。
簡易水冷が取り付けられる設計になっていること、ファンの増設が可能なため低回転速度のファンを増設して静音重視にできるだろうという点である程度の静音性は確保できると考えるが
【総評】
はたから見ると小型のイロモノケースと思われてるが(実際自分も購入当初の印象はそうだった。)、弄ってみると大変素直でよい設計のケースだと感じた。メーカーでは公式に小型ケースに分類されているのだが、小型という言葉とは裏腹に余裕を持った内部構造をしており、ケーブルの取り回しなどは良好で大変好感を持てるケースである。
不満を申すならば側面ガラスパネルを単独で外せないという一点のみである。
5冷却性能も高く、メンテナンス性もよいです。
【デザイン】
背が低いため、低めのPCデスクでも足元に置きやすいです。
この高さでATXを使用できるのはとても偉大です。
前面メッシュもガラスよりおしゃれに見えます。
【拡張性】
普通。
【メンテナンス性】
留め具を完全に外さなくてもよいのは地味に便利です。
また、横幅が広いので、裏配線が非常にしやすかった。
【作りのよさ】
コスパはかなりよいと思う。
【静音性】
【総評】
職場ケース サーマルテイクレベル20、H670Tufgaming、12600K、RTX 4070
自宅ケース O11 AIR MINI、B760Tufgaming、13600K、RTX4070
で同じゲームをやると大体20度ぐらいこちらのほうが低くなります。
もう1回組みなおすのは地獄だけど、上のケースを手放してもう一つこのケースを買い増そうかと思うほどこれはよかったです。
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445位 |
281位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/28 |
2024/11/ 1 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
245x475x463mm |
53.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大360mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×1または2.5インチ×1(ドライブブラケット)、内部2.5インチ×2(ドライブブラケット) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.85kg
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530位 |
281位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 3 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX/SFX |
7 |
240x480x480mm |
55.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:Glass 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Type C x1、Mic x1、Audio x1 ファンコントローラー:なし
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![Epoch Solid FD-C-EPO1A-01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001698642.jpg) |
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183位 |
281位 |
- (0件) |
20件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
43.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大372mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.69kg カラー:ブラック
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265位 |
281位 |
4.42 (2件) |
6件 |
2024/7/29 |
2024/8/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.23kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ICUE LINKを使いたいならベスト
【デザイン】
王道のピラーレスケースです。電源を下に配置するピラーレスケースは、大体がガラス部分が一面でなく見栄えが少し劣りますが、このケースは一面ガラスかつ電源を設置しない部分は段を下げているのでケースファンも天面・側面・底面に3個ずつでバランスよくできます。
【拡張性】
これはICUE LINKファンのモデルなのでICUE LINK前提っぽい部分もあります。ICUE LINKのケーブルでしか使わなそうなフックがあったり元からICUEハブがついていて邪魔だったりと。もしただケースを使いたいだけなら普通のARGBファンのモデルを買った方が少し安いです。
背面コネクタマザーに対応してるのはいいですがやはり電源を下にするので、その分電源の設置部分は狭いです。なので新たにパーツの拡張をする際、配線をいじるのは大変かと思います。
【メンテナンス性】
パネルの取り外しにドライバーを一切使いません。防塵シートは天面と側面はマグネット式で底面はスライド式なので掃除はしやすいと思います。
【作りのよさ】
結構重めかも。上から体重かけて押しても大丈夫そうだったので耐久力はあると思います。何回も言いますが電源が底面なので横幅はスリムで置き場所に困っている人にはかなりいいと思います。
【静音性】
ICUEソフトでファンを制御すれば問題なしです。
【総評】
見た目もよくスリムだが拡張性は高くない。corsairのケースはいくつか持っていますが、ICUEを使うならこれが最適解です。
4マイナーチェンジモデル発売済み
【デザイン】【作りのよさ】
ピラーレスは似たり寄ったりなデザインになりますね。
本製品はコルセアなので作りはしっかりしています。
万が一初期不良があったらすぐに報告しましょう。
【拡張性】
あるようで、iCUE Linkで揃えないと意味ないかもですね。
【メンテナンス性】
裏配線に対応しているので、マザーボードが対応していればとても楽ですよ。
【静音性】
そもそも自作ならファン制御するでしょうから、静かにできます。
【総評】
このレビュー時点ではマイナーチェンジモデルが発売されています。
違いは、
・リバースファン搭載
・ケーブル露出を抑えるグロメット追加
・可動式GPUブラケット搭載
のみとなります。
2025/11/04時点で、10,000円の価格差があるので今はまだ本製品を購入した方がいいですね。
冒頭に記載しましたが、iCUE Linkで統一しないならあまり買う意味はないです。揃えるとシステムハブが余るという矛盾も生じるのが何とも言えないですが。
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310位 |
281位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2023/11/30 |
2023/12/ 1 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
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250x551x528mm |
72.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:480mm 対応CPUクーラー:高さ制限:132mm 対応電源ユニット:最大長さ:180mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×4、USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4私にはピッタリ
【デザイン】
今風で好みです。
組んでみるとデザインしきれてない部分が
見えてきます。
【拡張性】
拡張しないので十分です。
【メンテナンス性】
これ最悪です。
重いのでデスクから下ろす際に
ガラスパネルを外したいのですが
まさかのツールレスではない!
【作りのよさ】
作りの良さはあまり見えません。
作りのアラはよく見えますが。
【静音性】
なにそれ?美味しいの?
【総評】
420サイズのラジを自由に配置できる
コンパクトなフルタワーとしては
オンリーワンであります。
この値段で絶対に文句は
ゆっちゃいけないと思いますが
色々惜しいです。
完璧を求めようとすれば
すぐ10万円程になりますので、、、。
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![Silencio S400 White Steel MCS-S400-WN5N-SJP [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001512981.jpg) |
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233位 |
281位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2023/2/ 3 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
210x408x418mm |
33.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:319mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:325mm (フロントラジエータ&HDDケージ非搭載時)/140mm (HDDケージを最後方に設置した場合) ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチHDD x4、2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:遮音スチール 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x1、3.5mmヘッドセットジャック (オーディオ+マイク)x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg カラー:ホワイト
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146位 |
281位 |
4.83 (10件) |
31件 |
2014/5/30 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
5 |
344x307x389mm |
40.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:フルサイズ(最大320mm) 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:奥行き260mmまで ドライブベイ:内部3.5インチ×8、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2、スリム型 光学式ドライブ×1(スロットインタイプ) 水冷対応:○ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオ入出力 ファンコントローラー:あり 重量:6kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途が限定されるが、考えられて作られたいいケース
MicroATX/Mini-ITXでHDDをいっぱい搭載したいなら、唯一無二となるPCケース
maximus vi geneのPCケースを、PHENOM-M Black BFC-PHM-300-KKXKK-RPからPHENOM-M Black BFC-PHM-300-KKXKK-RPに入れ替え。ケースはほぼメタルで質感高い。これで12千円は安い。MicroATX/Mini-ITXのPCケースだが、電源やHDDとマザーが2部屋に分かれていて、ちょっとしたサーバーのような構造をしている。ふつうのPCケースより幅が約1.5倍となるので接地先には注意されたい。
HDDは3.5がx9(8+1)、2.5がx3(2+1)、これにスロットローディング型ドライブx1が取り付けできる。3PIN-12センチファンx1、3PIN-14インチファンx1がビルドイン。L/M/Sの切り替え式ファンコンが背面にあって、SATA電源で3PINの3分岐ケーブルが付属している。下面にはファン設置スペースはない。
MB側部屋のファンは全面120x2、背面120x1、上面120/140x2。HDD側部屋のファンは背面のみ120/140x1以外は構成は同じとなる。上面/背面ファンのクリアランスに余裕がないので、簡易水冷取り付けの際はラジエーターを全面配置の方がいろいろ楽。上部配置の場合は低い高さのメモリでないと干渉することがあるし、ケーブルのとりまわしも不便。前面にラジエーター配置するとビデオカードの取り付け可能長さが変わるので事前にマニュアルで確認のこと。RTX30x0から一気に大きくなったビデオカードだが、奥行きかあるのでよほど長いのでないと問題にならないことが多い。
中央が鉄板で仕切られた右側はHDDと電源の配置スペースとなり、HDDは吊り下げ式金具で4x2が設置できる。ただ、これをつけてしまうと上面ファンx2が取り付けられなくなるのでエアフローは最悪。背面ファンは廃棄より吸気の方がHDDが冷える傾向が確認される。
また、奥側の配置スペースは電源の真上に配置され、SATAケーブルのL字コネクタ必須。HDDは発熱が酷いのでファンの回転数/風量は高いものをチョイスしたい。ぜんぶつけるとファンの数とMBのコネクタ数があわなくなるので、ファンHUBかコントローラ必須。
microATXケースとしてはミドルタワーばりの大きさだが、内部スペースはゆとりがなく、メンテナンスは大変。キレイにみせるには工夫が必要で、パーツ交換はけっこうな時間がかかるので注意されたい。
5初めての自作で使用
外付けHDDケース(Logitec製LGB-EKU3)やNAS(QNAP製TS-731P)でやり繰りしてきましたが、PC本体がDELLのInspiron3470ではやれることが限られているので思い切って初の自作に挑戦。
【デザイン】
かわいい。インテリアとしても十分。最初に購入した部品がケースというくらい。ただ、フロントパネルはヘアライン加工なので傷が付きやすいところは難点。
【拡張性】
3.5HDDは最大10台、2.5SSDは2台、12.7mm厚スロットイン式の光学ドライブ1台搭載可能。光学ドライブは選択肢が少ないので検討中。
拡張スロットは5箇所のうち、SATA拡張ボード(2ポート)3枚、USB3.0増設ボード1枚で計4箇所使用。
【メンテナンス性】
上と左右から作業ができるので便利。ただし、左チャンバー側にHDDを取り付ける場合はひっくり返す必要あり。空重量で6kgでも最終的には10kgオーバーなので机のワゴンの上に置いて作業してます。
このケースは裏配線という概念がないのでケーブルを綺麗に張り回しするのは熟練度が必要かも。スペース自体は余裕がありますので、初心者でも組み付けるだけなら難しくありませんでした(何回も配線し直してはいますが)。
【作りのよさ】
全体的に満足のいく作りです。安いケースでよくあるネジのタップ不良や筐体の歪みはありません。
【静音性】
静音型のケースではないので音漏れはそれなり。使用しているHDDやファンに依存すると思います。
私の場合はWDのHDDを9台(5,400rpm)とSEAGATEのHDDを1台(7,200rpm)の計10台。
PCファンは前面吸気12cmを2台、後面排気14cmと12cmを各1台(付属)、上側排気12cmを2台の計6台。付属のファンコンはLoにしてますが、通常使用時で空気清浄器くらいの音がします。
【総評】
ファイルサーバ用途であればNASなどに投資せず、初めからこのケースで自作していれば良かったと思います。
【システム構成】
CPU : Core i5 9400
MB : ASRock Z390M Pro4
CPU COOLER : SCBYK-2000I
MEMORY : CMK32GX4M2A2666C16
SSD : WDS250G2B0A
HDD1-4 : WD60EZAZ-RT
HDD5-9 : WD40EZRZ-RT2
HDD10 : ST2000DX002
GPU : CPU内蔵
PSU : CORSAIR RM750 CP-9020195-JP
OS : Windows 10 Pro 64bit
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397位 |
281位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/3/ 4 |
2021/3/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
210x475x424mm |
42.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:341mm(前面ファンを取り付けない場合は360mm) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:ドライブケージ及び前面ファン搭載時:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでも使いやすさが光る
初めての自作PCです。
デザインとコンパクト性を重視してこのケースを選定しました。
見せる良さが理解できずソリッドパネルモデルを選んだけど、後々では少し悩みどころ。
レビューサイトにあるように、整備性はとてもいいです。
前面フルメッシュなので、放置すると埃が目立ちますが、ちゃんと掃除してればエアフローもよさそう。
ケースの許容サイズがGPU最大長 341 mm (前面ファンを取り付けない場合は360 mm)
という事ですが、
使っている360水冷がラジエータ30mm+FANが25mm厚で 残305mmですが
323mmのグラボが残り5mmほどの間隔で収まりましたので
380mmぐらいありそうです。
上面もフルメッシュですが、マザボのバックプレートとの干渉があるため、後ろよりには簡易水冷は設置できなさそうです。
ここら辺も、コンパクトモデルは幅をケチっている分、いろいろギリギリです。
底面もフルメッシュですが、電源とHDDケージが居座っているので
エアフローはあまり見込めません。
一点だけ失敗した点が、このケース、足元に置いてしまうと電源ランプが見えません。
足元に置く場合には、上面にランプがある機種のほうが良かったと後で思いました。
でもこのコンパクトさが気に入っているのでこのまま使おうと思います。
静穏性については、部屋がうるさいので無評価で(エアコン、サーキュレーター、空気清浄機、除湿乾燥機が同時に稼働しているため、PCのFANの音は全く分かりません。)
組み込んだ内容
・Meshify 2 Compact Solid
・上面:ケース付属ファン140(フロントから移設)
・背面:ケース付属ファン120
・前面:Fractal Design Celsius+ S36 Dynamic
・MSI MEG B550 UNIFY
・NVME SSD2枚+3.5インチHDD1台
・MSI GeForce RTX 3080 Ti VENTUS
・5800X+32Gメモリ
主に軽い仕事用で、ゲームもできたらいいなと思って製作
7年ほど使った一体型PCが壊れたので、壊れたFANが欠品で入手できないということを嫌って、自分で好きに部品選定できるPCを作ろうというのが最初の動機です。
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328位 |
281位 |
4.72 (4件) |
4件 |
2023/8/ 4 |
2023/8/11 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX |
3 |
300x537x280mm |
45.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大380mm(電源カバー非搭載時)、最大280mm(電源カバー搭載時) 対応CPUクーラー:全高200mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5唯一無二のスタイルながら、使い勝手が非常に良い。
【デザイン】
他社にない独特のスタイルで非常に良い。
【拡張性】
ITX(microATX)には限定されるものの、280mmAIOと4スロットグラボが搭載できる。
現状で最も大きいサイズのRTX4090(ASUS ROG, GIGABYTE AORUS)が搭載できるのはかなりの長所。
【メンテナンス性】
非常に良い。パネルは側面下部を除きすべてラッチ式で、工具なしに外せる。
【作りのよさ】
非常に良い。塗装の質もよい。剛性高く、まったくたわまない。
【静音性】
スカスカなので、防音性は皆無だが、空気抜けがよく結果的にファン回転数が抑えられる。
【総評】
唯一無二のスタイルながら、使い勝手が非常に良い。
ITXマザーボードの小ささを生かしてグラボのマザー側から排気できる構造で、冷却に非常に有利。(写真参照)
5MicroATX入ります
MicroATX入ります
ちゃんとMicroATX用のスペーサー取り付ける穴まであります
後は他の方にお任せします
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445位 |
281位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/27 |
2024/12/23 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS/2 |
7 |
231x463x450mm |
39.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:368mm 対応CPUクーラー:Max.construction height of CPU cooler unit:178mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5slots(scope of delivery)×2、2.5slots(scope of delivery)×5 水冷対応:○ サイドパネル:tempered glass 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Type-A×2、HD Audio I/O ファンコントローラー:なし 重量:7.2kg
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340位 |
281位 |
4.43 (5件) |
0件 |
2012/3/30 |
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ATX MicroATX Extended ATX SSI-EEB SSI-CEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+1 |
440x175x435mm |
33.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張13.6インチ(345mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限:5.25インチ(133mm) 対応CPUクーラー:138mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 4、内部3.5インチ x 5、内部2.5インチ x 2 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:7kg カラー:黒
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5奥行きが許せば拡張性もいいのでコレ!
縦置きのでかいケースを設置する場所がないのでいろいろ探してこれに。
質感は悪くないと思います。カバーオープンの状態ではいかにもプラスティックですが。
光学ドライブ、HDDの搭載数、グラボの設置性はいい方だと思います。よっぽど大きなグラボでない限り収まります。
メンテナンスですが、頻繁にドライブの交換を行うのは面倒かも。ドライブトレイの脱着にコツが必要です。
あと吸気ファンのフィルターがあるのですが、サイドファンは良しとして、底面のは持ち上げないと外しづらい。安定設置後はこれがちょっと大変かも。
品質ですが、塗装ムラとかはありませんでした。ねじ位置の精度も問題なし。
静音性は12cmファンが右サイドに2個(1個標準装備、1個自分で追加)、左サイドに電源のファン、底面に12cm2個でいずれもメッシュフィルターですので、ファンをぶん回せばそれなりの音がします。
あと5インチドライブの取り付けが片ねじタイプなので振動の多いドライブだと苦労するかも。
※気を付けないといけない点
・CPUファンの高さ制限があること
・正面から見て左端手前の部分の冷却があまり良くない。(ファン取り付けスペースがあるが、5インチベイトレイを取らないとファンは追加設置できない。)
・電源ユニットからマザーのEPS12Vコネクタまでの距離が長くなるので、電源ユニットのケーブル長によっては延長ケーブルを用意する必要があるかも。 (今回とりあえず玄人志向のKRPW-L5-600W/80+を使ったら短くて届かなかった。縦型ケースなら問題ないと思われ・・・)
・マニュアルがあまり親切でないので慣れた人でないと苦労するかも。
ちなみに今回の構成は
マザー ASUS Z-170A
CPU Corei7-6700K
CPUクーラー be quiet! Shadow Rock LP BK002
グラボ ASUS STRIX-GTX960-DC2OC-2GD5
で冷えも収まりも問題なく稼働中です。
補足:
最初の方のレビューで「電源ランプの青LEDがフロントパネル閉めるとまったく光ってるかどうかわからん」というのがありますが、おそらく前面パネルのランプのあたり下部に輝度の調節ダイヤルがあるのですが、それが最小になっているのではないかと。
ダイヤルが軽いので何かの拍子に回ってしまうと明るくなったり暗くなったり・・・。
5まだ組んでいないですが・・
システムラックへワイドモニタを乗せられる様に今回はこの横置きケースを選びました。
旧型機はMaicro ATX用タワーケースの隣に4:3比モニタを置き、離れた所にワイドモニタを置いて運用しています。
鍵が付いたフロントパネル用カバー(化生版?)は不要なので早速外しました。
外すにはドライブベイを外し、フロントパネル外したら蝶番の部分のビスを取れば良いです。
旧型機の資産を生かすために外部ドライブベイは4つ欲しかったのですが、横置きケースではこれ以外無い様ですね。
電源やリセットボタンも使いやすい位置にあり、フロントUSB端子もドライブベイと独立しており文句なしです。
最近はタワー型でも、内蔵3.5インチベイばかりなケースが主流なので横置きでこの拡張性の高さは貴重だと思います。
●デザイン
フロントカバーを外してしまうと、昔ながらのいかにも自作機的な無骨な状態となります(^^;
塗装の厚みはありそうですが表面がぶつぶつしていますね。
狙いなのかは判りません・・
●拡張性
横置きケースとしては満点でしょう。
コレで気に入らない方は横置きは諦めて、フルタワーケースにするべきでしょうね。
●メンテナンス性
まだマザーボードしか揃えていないのですが、Micro ATXタワーケースから比べれば天国だと思いますね。
ファンの処に脱着が容易な集塵フィルターが付属してくるのもありがたいです。
気になる点としては、バックプレート付きCPUクーラーをつける場合はマザーを一度外さないとダメでしょうね。
●作りのよさ
粗悪な安ケースでありがちな立て付けの悪さなどは無いですね。
強度は十分じゃないかと思います。
鉄板の肉厚も安ケースよりはちゃんとありますね。
試しにケースの上に乗り上がって見ました(体重75kg)
天板は少したわみますがケース自体は歪みませんでした。
脱着式ドライブベイが強度を稼いでいるのかもしれません。
コレなら重いCRTなどをそのまま上に乗せても平気でしょう。
※CRT全盛時代のPC9801シリーズや横置きTOWNS・X68000ほどは強く無いかもしれません
●静音性
まだPCが完成していないので無評価としました。
ケースファンの穴が多くて大きめなのであまり静音は期待は出来ないと思います。
●満足度
まだ、完成していないですが満点とさせていただきました。
マニュアルも日本語へ対応しているし、12cmファンが3つ付属し細かいビスなども付きます。
コレからがエアフローを考えたり配線やCPUクーラーを選んだり楽しみですよ
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245位 |
281位 |
4.50 (4件) |
2件 |
2023/6/ 9 |
2023/6/16 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
3 |
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【スペック】対応グラフィックボード:最大長335mm(内部2.5インチ非搭載時)、最大高137mm(上面ファン非搭載時)、最大幅82mm(側面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高70mm 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:鋼鉄 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いデザインのケースで満足
メインPCで何もかもやっていたのですが、ハードつなぎ過ぎ、ソフト入れ過ぎで、パフォーマンスが微妙に落ちてしまったので比較的軽い用途は別PCにするために購入。置き場所の問題でスリムなケースを選びました。
もっと組み立てが難しいかと思ったのですが、何の問題もなく組み上がり、動作しました。
【デザイン】
シンプルかつ高級感があって、今回の目的にぴったりなスリムなケースです。
デザインコンセプトが好みに合うため、メインPCはTorrent、リビング用サブPCはPop Mini Air、そして今回はRidgeと、もうFractal Designばっかりになってしまっています。
【拡張性】
Mini-ITXマザー対応のスリムケースですが、その割りには大きめのグラボは乗るし、2.5インチベイも4つもあります。
ほとんどの周辺機器がUSBでつながるようになり、ストレージもM.2でマザー上に乗る今、ケースの拡張性の重要性は低下していますね。
【メンテナンス性】
スリムなケースに色々と詰め込むのでメンテナンス性は大きなケースより劣りますが、思ったよりも組み立てが簡単だったので、バラしてまた組み直すのもそれほど苦では無さそうです。
ケースのメンテナンス性というよりも、マザーボードとCPUクーラーのせいでM.2 SSDの増設が大変ですね。
【作りのよさ】
いつもながら、はまるところにぴっちりはまる工作精度がありがたいです。
剛性の必要なところはちゃんとそのように出来ていますし。
【静音性】
今回、上部ファンはまだ付けてないのですが、2機の140mmファンとCPUクーラーのファン、そしてグラボのファンが2連なので、回転数が上がるとなかなかの騒音です。CPUクーラーのファンを高回転なものに換えたせいもあると思います。
上部ファンも付けて、ケースファン全体はゆっくり回すように調整しようと思います。
【総評】
性能もコンパクト性も期待通りで、大変満足しています。
Mini-ITX専用ケースは組み難いと思っていたのですが、これについてはとても簡単でした。
とは言え、マニュアルに一通り目を通していなければ、はまるところもあったかもしれません。
今回、CPUクーラーにID-COOLINGのIS-55-BLACKを使ったのですが、買った後で見たサイトでは電源ソケットが干渉してファンを取り付けられないとなっていました。しかし、マニュアル通りに電源ソケットのネジを外してソケットを引き出しておけば、全く干渉無しに標準搭載の15mm厚のファンから25mm厚のTOUGHFAN 12 TURBOに交換することができました。
難を言えば、上部ファンは25mm厚のものは付けられないことを製品紹介ページのどこかに書いておいて欲しかったですね。25mm厚のものを注文していたので付けることができませんでした。
もうひとつ、ネジが袋に小分けされているのですが、袋にネジのスペックか用途を書いておいて欲しかったと思います。
5薄型ケースを求めるなら
【デザイン】
唯一無二のデザインです。
薄型、コンパクト、GPU搭載。を満たすのはこのケースぐらかなと思います。
色はホワイトを選択しました。
インテリアにも馴染むので非常に良いです。
【拡張性】
サイズから分かる通り最低限です。
3.5インチなどの取り付けスペースはありませんが、この手のケースでそれを求める人もいないでしょうからマイナスポイントというほどでもありません。
大型のGPUも搭載できるのは◎です。
【メンテナンス性】
薄型なのでmini-ITXの他のミニケースよりも手が入りやくメンテナンスは比較的容易です。
配線も思いのほか楽でした。
なお、上下左右すべて穴が空いておりスカスカの構造です。ホコリの入る余地しかないので非常に不安です。
メーカ写真だとケース正面が布地でフィルタの役割をするのかな?という印象を受けますが、ただの飾りです。空気はすべて側面の穴を通ります..。
【作りのよさ】
良くはないですが、許容範囲内です。
ただし他のケースと比較すると(価格の割には)作りの良さは劣る気がします。
側面カバーがベコベコだったときに購入価格2万6千円..という思いが脳裏を過ります。
【静音性】
静音性は正直ゼロです。
側面カバーにはパンチング穴が無数に空いており、音はすべて漏れてしまいます。
最初CPUはリテールクーラを使いましたが、あまりのうるささにCPUファンを追加購入しました。グラフィックボードもファンコントロールや電力制限などを行ってファン音の調整しています。
この点は難易度が高めのケースだなと思います。
【総評】
・薄型ケースにGPUも取り付けたい。という人向け
・初心者向けではない
・コスパはとても悪い(購入価格2万6千円)
同じ金額を出せばもっと良いケースはたくさんあります。
(同じ価格帯のDefine 7 Solidを買ったほうが幸せになれる)
それでもこのデザインに惹かれた人ならば選択肢の一つになると思います。
欠点はあるものの非常に気に入っているケースです。
パーツの放熱でケース側面が熱くなるので注意が必要です。(特にグラフィックカードのところ)
GPU自体が熱くならないよう、しっかりファンを回してやる必要があります。
必要に応じて電力制限もしましょう。
私の環境だとGPUを〜100Wぐらいに電力制限して、熱と静音性を確保しました。
CPUはCore i3-12100で、こちらは無調整です。
CPUクーラにIS-55-BLACKを使用しました。ケース付属の電源部と絶妙に干渉しましたがなんとか取り付けられました。コンパクトなケースなのでCPUクーラのサイズは注意が必要です。
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357位 |
281位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2016/10/11 |
2016/10/15 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
PS2(ATX) |
7 |
215.3x426.5x487.5mm |
44.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張9.5インチ(241mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限- 5.9インチ(149mm) 対応CPUクーラー:146mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、ホットスワップ対応 3.5 インチ SAS/SATA x 8 (2.5 インチ互換) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A x 2、Audio x 1、MIC x 1 ファンコントローラー:なし 重量:7kg カラー:ブラック
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5裏配線しても雑多になりがち
以前のケースで使っていたリムーバブルケース(HDD4台分)2個のうち1個が壊れて、代替品を探している内にこちらに出会い導入することになりました。
リムーバブルケースのデザインが特殊で再入手は難しく、2個買い換えるならこのケースと大差ないか高いくらいの金額になることが判明したことが発端です。
選定の条件はHDDは8台分必要であることが最低条件、可能ならATXマザーボードが入るサイズが望ましい、それから価格ですね。
以前使っていたSST-DS380はドライブベイが7台なので、この時点で条件を満たせませんでした。
対抗馬には同じSilverStoneのSST-CS381もあったのですが、価格が高く断念しました。
あちらの方がサイズが小さかったのですが、1万円近い価格差には勝てませんでした。
SilverStoneのケースはそれなりに使っていますが、いつも通り精度は高い方で扱い易いケースです。
今回、長らくPCを自作してきましたが初裏配線ケースです。
最近タワー型の作成がなかったことが主な原因です。
ただケースの性質上、ケーブルが増えてしまい裏を通しても雑多になるところがあります。
ドライブベイ回りをすっきりとさせるにはSASのコネクターSFF-8643やSFF-8087みたいなコネクターで纏めて接続した方がいいのではないでしょうか。
それでも裏を通して多少はましになりました。
リムーバブルベイはケージに入れて差し込む形になり、2.5インチ・3.5インチのドライブに対応します。
これ自体は以前使っていたSST-DS380と全く同じものでしたね。
拡張性に関しては5インチドライブベイが2台、拡張スロットは7つあり十分だと思います。
ATXマザーボードにSASカードと10Gbeイーサーネットカードを取り付けても問題ないです。
ただスロットの位置にリムーバブルドライブベイがあるので長尺のカードは使えず241mmまでのカードになるので、ビデオカードを使いたい場合には大形のものは使えません。
また拡張スロットの取り付け基部は幅が広いので、幅の広いコネクターが付いた拡張カードは上手く固定出来ないです。
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234位 |
281位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2023/11/24 |
2023/10/下旬 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX、SFX、SFX-L |
4スロット |
185x341x342mm |
21.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(※全幅162mmまで) 対応CPUクーラー:最大162mm 対応電源ユニット:奥行140mm ドライブベイ:3.5インチ×1(※3.5インチはケース底面のファン取付箇所と共用)、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C 3.0 × 1、USB Type-A 3.0 × 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.7kg
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4かっこいい。
アリエクスプレスで購入しました。
日本よりかなり安い代わりに到着まで11日かかりました。
【デザイン】
かなり奇抜。黄色が工事現場みたいで面白い。
アリエクだと日本で売ってない色があります。
表面部分はザラザラでマットな質感です。
足が1cmでちょっと低いと思った。1.5〜2cmあれば良かった。(作ろうと思えば作れそうだが。)
【拡張性】
イマイチ。
HDDを積む場合、底面前側の吸気ファンを外す必要があります。
SSDは電源側面に付けられるので大丈夫です。
底面に25mm厚のファンを付けると一番下のpcieが使えなくなります。
15mm厚のファンなら大丈夫です。
裏配線スペースが無いのでファンの配線は影になる所に隠す必要があります。
電源はノンモジュールタイプだと配線を押し込むのがかなりキツキツです。
フロントファンの意味が無くなるレベルでキツキツです。
キツキツにした場合フロントファンに配線が当たるのでファンガード必須です。
【メンテナンス性】
イマイチ。
メッシュ部分はパネルに両面テープでくっついてるので本格的に掃除する場合パネルを外す必要があります。
【作りのよさ】
素晴らしいです。
ネジ穴のズレもありませんでした。
【静音性】
左以外全てメッシュなのでファンの音は聞こえます。特に電源を外吸気にした場合ダイレクトに聞こえるのでかなり気になります。
省電力・静音PC用と割り切ったほうが良いと思います。
【総評】
見た目最優先のケースです。
黄色カラーにガラス面に何か感電注意とか巻き込み注意みたいなステッカーを貼ると面白いかも。
4コンパクトでスタイリッシュな玄人向けケース
【デザイン】
国内で流通しているケースは殆どがブラックかホワイトな中、イエローというほぼ見かけないカラーリングに中々おしゃれな見た目をしてるケース。
写真ではハンドルが付いているが、そちらは取り付けしなくても特に問題は無いです。
むしろデザイン的に付けない方がスタイリッシュかと思います。
高さ341mmと記載がありますが、それはハンドル込みの高さであり実質的にはNR200Pとほぼ同じ高さで、フルサイズのM-ATXが入るケースとしては本当に最小クラスのコンパクトさです。
【拡張性】
NR200Pとほぼ同サイズでありながら、IM01を僅かに上回る拡張性を持つ為、小さいながらも中々優秀。
CPUクーラーの高さが162mmの為、規格上はAK620まで入り、更に小さ目のサイズに限るがRTX4090もメーカーによっては搭載可能な点は非常に良い。
ただRTX4080や4090、Radeon RX7900XTXを搭載する場合はボトムの120mmファンは薄型にしないと干渉する恐れあり。
【メンテナンス性】
本ケース最大の欠点。
昨今のケースはネジ留めの数がなるべく少ない様に設計されている物が多い中、本ケースはその真逆で全てがネジ留め。
サイドパネルこそ手回しネジですが、その他は全てドライバーが必要。
詳しく数えてはいませんがゼロからPCを組み立てる場合、30は余裕で超えます。
その為、後からSSDを追加するだけでも結構な面倒さ……
あと私は個人輸入で購入したのですが、付属のマニュアルが非常に分かりにくく、SFX電源の取り付けは動画を見ながらでないとやり方がさっぱり分かりませんでした。
(国内流通版は不明)
【作りのよさ】
全体的に鉄板は厚く頑丈、この辺は価格相応かと。
塗装はいわゆるツルッとしたものではなくザラザラしており、ここは安っぽさを感じる。
構造的には黒いフレームにイエロー(またはホワイト)の外装を取り付けているといった感じで、色が付いている鉄板をフレームに固定しているというケース。
【静音性】
エアフローの関係でさほど高くは無いですが、まあNR200P程度にはあるかと。
【総評】
デザインやコンパクトさは良いですが、とにかく玄人向けの小型ケースという感想。
フレームをかなりバラバラに出来るため一部のITXケースよりは組み立て易いですが、とにかくネジの数が多いのが欠点かと。
ただ完成すると、その分の達成感はあるので中々に面白いケースだと思います。
国内流通版はC28のイエローとホワイトのみですが、Amazon(直営ではなく輸入代行業者)だとブラックやシルバー、中国本土だとレッドもあり、またこれより小型のC26や大型のC30等も存在しています。
それらも個人輸入で購入は可能ですが、送料入れるとあまり国内版との値段の差は無い事、あくまであちらから届く形という事を念頭に置いた上でご判断を……。
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300位 |
281位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/2/28 |
2024/3/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
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【スペック】対応電源ユニット:225 mmまで ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、4×USB 3.2 Gen1 Type-A、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:14kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5世界最高のPCケースだと思う
コルセアのPCケースはこれで3個目。
約10年ほど760Tを使っていて、買い替えた。
やはり新しい6500Xはモノがちがう。
アクリルのウインドウではなくガラスになっていて、しかもフロントもガラス。
一目、金魚鉢というかアクアリウムを見ているような美しさである。
注意としてはFANが付属しないため、別途購入されたい。
自分はFractalのRGBファンを買ったが、この光がガラスに反射して実に美しい。
あまりに美しいため、床ではなくデスクトップ上に置いている。非常に満足できる。
横幅はかなり大きいが、透明感があり思ったほど圧迫感は無い。
ちょっと懸念点としては、HDDを2個搭載したが、手で触るとかなり熱く、火傷しないか心配だからすぐ手を放してしまうほど熱い。
これは、FANの風がストレージに当たらない構造なので、大丈夫なのかなと不安である。
HDDの寿命が短くなるのではないかと心配だ。
それ以外はすべてにおいてパーフェクトなPCケースだと思う。
非常に組みやすく、裏配線スペースも余裕で、本当にガラスの角が美しい。
これよりきれいなPCケースがあるなら教えてほしい。
価格は3万円オーバーと高いが、その価値はあると思う。
参考までに、160p幅の天板のデスク上に設置すると、あとは27インチモニターをメインに、24インチモニターを縦置きして、まぁ問題なく収まるかな、という感じ。
欲を言えば170〜180p幅の天板であれば完璧だろうなと思うが、なかなかそこまで部屋は広くない。
音は全く気にならない。
品薄のようで、高価なので躊躇したが、これ以上の満足感はありえないので、はやく買い替えることをおススメする。
小さいサイズの2500Xもあるが、横幅と奥行きは2〜3p程度とあまり変わらず、高さが11pほど低くなる。高さはあまり机上スペースと関係がないので、メインPCとして組むなら6500Xのほうをおススメする。
本当に、ケチをつけることができない完璧なケースだろう。
できればHDDの温度を下げるヒートシンクのようなものがあれば。
HDD設置スペースはあるのだから、FANの風が当たる位置にラックマウントさせるオプションパーツとかあってもいいような気もする。
サードパーティでもいいからそういうオプションパーツ出してほしい。
HDDは2個までだが、自分としては3個搭載したいのだ。
何にしても、買い替えて良かった。DVDドライブやカードリーダーなどは、今の時代まったくいらないと思い知らされた。
3Corsairが好きな人向けかな。作りやコスパはうーん・・・
【デザイン】
今流行りのピラーレスケースでぱっと見はスタイリッシュなんですが、
ガラスの回りの黒or白の枠が太めで少し野暮ったく感じます。ベゼルの太いスマホみたいな印象。
【拡張性】
必要十分。
【メンテナンス性】
フロントもサイドもぱっかり外せますし裏配線スペースも十分なのでここは文句なし。
【作りのよさ】
サイドやトップのパネルがぺらぺらで最初から反っていました。
(某動画投稿サイトでも同様に反りを指摘している動画あり)
ボトムやトップのファン固定部の金属も薄っぺらい。
初めてサイドパネルを開けて反りを見つけたときは変な声出ましたw
【静穏性】
このケースだけでなくピラーレスケース共通ですが、
静穏性を期待して買うものではないです。
【総評】
正直ちょっとコスパ悪いかなと。レビュー時点で31000円ほどですが、半額くらいだったら良いかも。
某動画投稿サイトのレビュー動画は大体企業案件で欠点はあまり言わないですし、
画面越しだとつくりの悪さ(特にパネルやファン固定部のぺらさ)は伝わってこないので、
実店舗で実物をよく見てから購入することをオススメします。
ぱっと見はかっこいいんだけど惜しいなぁ。
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378位 |
281位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
246x478x499mm |
58.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大460mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.6kg
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324位 |
281位 |
4.57 (8件) |
19件 |
2022/4/22 |
2022/4/23 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
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285x462x456mm |
60L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm長/75mm厚(60mm厚以内を推奨) 対応CPUクーラー:最大160mm 対応電源ユニット:最大235mm ドライブベイ:2x 3.5インチ HDD or 4x 2.5インチ SSD 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(3面) 前面インターフェイス:2×USB 3.0(Type-A)、1×USB 3.2 Gen2(Type-C)、1×Audio ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:7.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5刺さる人には刺さるケース
【デザイン】◎
購買目的そのもの。このケースを買う人はデザインが気にいるかどうかです。
グラボを立てたい、ケース内に物を飾りたい人はオススメです。
ライザーケーブル付き、かつボトムファンの上に物を置ける床があるケースは珍しいです。
【拡張性】▲
シャドウベイはマザー背面に2つだけ。エアフローとは無縁な場所です。私は使わないので気にしませんが
【メンテナンス性】◯▲▲
◯ 外装パネルはほぼ外せる。かつネジ止めしなくても固定できるので、組み上げてからの手直しは非常に簡便でした。
▲ マザー上部の隙間が小さいので天面にファンを設置するとCPU電源ケーブルがファンと干渉します。←先人の方々の写真を見ると干渉せずにケーブル回してるので、何とか出来るはず。自分が下手なだけでした。
▲ 底面のメッシュはケースを傾けないと外しにくい。お掃除するときはシャットダウンするつもりです。
【作りのよさ】▲
この手のケースでは外装パネル同士の隙間が出来るのはしゃーなしだが気になります。
【静音性】▲
隙間があるから
【総評】◎
見た目、それ以外は瑣末
5買って正解でした!
【デザイン】
見た目通り、かなりの開放感。
この素晴らしさが購入意欲と直結しているのは言うまでもない。
【拡張性】
ロープロファイルでの使用が前提なので、そこの敷居さえクリアしてしまえばなんということは無い。
他メーカーのケースに比較すると劣るのは間違いない。割り切りが必要。
【メンテナンス性】
解放的な設計で、チャンバー裏からの作業性も悪くは無い。ただし、ケーブル類のまとめに関しては少しばかり苦しくもある。
【作りのよさ】
作りの良さ??堅牢?
もはや基準が分からないが、この製品はかなり良いと思った。素材違いでも塗装に統一感があり、シームレスに一体感を感じられるケースだと思う。3面ガラスの隙間を気にする人もいると思うが、デザインに全振りをした結果であってエアフローは犠牲にしたのだと思う。
【静音性】
前述した通り、ガラス面に隙間が見受けられる(構造上仕方がない)がこれには目をつるむとして、ファンの音は割と聞こえる。だが【聞こえる】程度です。重いゲームをすればどのケースでも聞こえてくるでしょう。
白で揃えたくて開放感を望んでいれば、必然的に購入候補に入ってくるであろう製品です。
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462位 |
281位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x507x433mm |
46.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.1kg
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412位 |
281位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2017/1/31 |
2017/2/ 7 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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220x470x492mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB3.0 x2、HD-Audio x1 重量:7.44kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5良く考えられていると思います。
【デザイン】見た目の通り好みですが格好良いと思います。
【拡張性】内部の分解も自由自在で良い。3.5インチシャドーベイは全部取り外しました。
【メンテナンス性】普通ですが良く考えられていると思います。
【作りのよさ】ネジの合わせとかドイツのイメージ通り(中国製ですけど)
【静音性】良い(静音ケースですが前面が扉になっていないのも良い)。
ファンコンは電圧コントロール式ですが、前面ファンの音が洩れ難い構造(2個付けています)なので使えます。
【総評】難点は上面パネルの脱着及び隙間調整用爪が内側からしか操作出来ない事。
裏配線からS-ATAケーブルを通す穴の位置が基盤下に重なる事と、24pinケーブル用穴は使えませんでした。
CPUの補助電源部分にも大型クーラーを取り付けると手が入らないので延長ケーブルを準備して事前に取り付けておいた方が良いと思います(大型クーラーを後から取り付けると今度はCPUクーラー用ファン端子部分に手が届かなくなるマザーが多いはず)。
追記
写真とは違いますが上面には14cmファンを後方のみに設置していますが天板を切断して二分割し後方のみ1段階持ち上げて使っています。
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191位 |
317位 |
4.40 (3件) |
4件 |
2023/5/ 9 |
2023/1/26 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
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4 |
200x392x360mm |
28.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:305mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2+2(3.5インチドライブベイから変換) 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0x2、USB2.0x1、マイクx1、オーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:3.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5電源によっては別途SATA電源の延長ケーブルが必要かも?
Amazonでマイルストーン公式にて
6000円で購入しました。
【デザイン】
MicroATX規格としてはかなり小型で
最初からARGBで光る背面ファンがついてきます。
尚、背面ファンはSATA電源に直接繋いでるので、回転数の制御はできません。
初めて光るケースを買ったので綺麗でつい眺めてしまいます。
ただ、フロントパネルの電源のLEDが白で非常に眩しいです。
【拡張性】
PCIスロットはちぎり取るタイプです。
裏配線スペースが非常に狭いため、配線に難儀しました。
各種ストレージは、MB背面側に2.5インチサイズが1つ、電源スペース底面とブラケット(2.5/3.5インチ兼用)がある他、MB横に2.5インチSSDが設置できます。
表題にも書きましたが、HDD・SSDをSATA電源ケーブルをつなぐ際、
玄人志向の電源付属のケーブルでは
線がL字で90度に曲がって配線がケースに押し付けられてしまうので、
別途ストレートの延長ケーブルが必要になると思われます。
SATAケーブルも同様です。
【メンテナンス性】
ヒンジタイプのガラスパネルなので開けるのが非常に楽です。
【作りのよさ】
多少ネジ穴の精度が悪い部分もありましたが、
この価格なら許容範囲だと思います。
【静音性】
初めからついてくるファンは結構爆音で回ります。
私はDEEPCOOLのFC120に交換しました。
ケース自体はファンの回転数さえ絞れば、割と静かなほうだと思います。
【構成】
CPU:Intel Core i5 13400F
マザーボード:ASRock B760M Pro RS/D4 WiFi
グラフィックボード:ASUS Radeon RX7600 8GB
ストレージ:Western Digital WD BLUE WDS100T2B0C (M.2 2280 1TB)
Western Digital WD Blue WD40EZAZ HDD (4TB)
Samsung 860 EVO 500GB (SSD)
メモリ: CFD Standard DDR4 3200 (PC4-25600) 16GB×2枚
電源:玄人志向 KRPW-BK650W/85+
CPUクーラー: 虎徹MkU(Scythe Intel LGA1700用マウンティングキット)使用
追加ファン:DEEPCOOL FC120 WHITE-3 IN 1 R-FC120-WHAMN3-G-1 [ホワイト]
LEDバー:Novonest LEDライト RGB LEDテープライト「LS280-LED」
【総評】
普段レビューはしないのですが、SATA電源ケーブルに関して気になったので
今回、拙いながら初めてレビューさせていただきました。
デザインは非常に気に入っているので、今回購入して満足してます。
4コストパフォーマンスに優れたケース
【デザイン】
コンパクトでまとまっていています。
【拡張性】
コンパクトな分、色々と制限されますがこのケースを使う場合は大きな拡張性を求めていまんので、問題ないです。
【メンテナンス性】
ガラスパネルを開けると直ぐにマザーボードへアクセス出来ますので、掃除はしやすいです。
【作りのよさ】
価格を考えれば十分だと思います。
【静音性】
特にうるさいとは思いません。
【総評】
会社の先輩からPCの作成依頼を受けましたので、色々なケースから選んでもらって作りました。
組み立ては簡単でシンプルな構成の場合は、こういうので良いと思いました。
価格を考えれば、良いケースだと思います。
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557位 |
317位 |
3.00 (1件) |
1件 |
2023/1/13 |
2022/11/17 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
220x410x412.5mm |
37.21L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:365mm(25mmフロントファン搭載時)、幅:182mm 対応CPUクーラー:173mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 2(同時にインストールできるフォームファクターは1つだけです)、内部2.5インチ x 3(1 x 2.5インチSSDがマザーボードトレイに取り付けられているため、前面に140mmファンまたは280mmラジエーターが取り付けられていると干渉します) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg カラー:ブラック系
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3価格的に見合ってません
【デザイン】
デザイン的には、まとまった感じで良さそうには見えますが、
機能仕様面での残念なところも目立ちます。
【拡張性】
容量的にも、ややですが大き目なM-ATXケースです。
前面にファン装着時でも、大きなグラボ取り付けに困ることないですね。
【メンテナンス性】
広めなケース内なので、作業メンテはラクに行えそうです。
【作りのよさ】
作りの精度は問題ないのですが、仕様的に少し物足らない面があります。
ケーブル穴のグロメットが無いとか、フロントUSB Type−Cも無いとか、
価格に対してあるべきな装備が残念ながら不足です。
【静音性】
ごく一般的かと思います。
【総評】
サイズ感やや大きめなM-ATXケースなので作業はラクに行えますし、、
その点では心配もいらないケースです。
但し、価格と細かな仕様面で折り合ってない様で、この機種の仕様なら
8,000円〜10,000円が良いところのうような気がします。
価格がこなれてきたら回になるでしょうが、今現在の価格なら高く感じます。
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![NX500M ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001558750.jpg) |
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219位 |
317位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2023/8/10 |
2023/8/11 |
MicroATX ITX |
別売 |
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5 |
200x451x384mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大320mm(フロントファンをケース内側に搭載した場合は最大300mm) 対応CPUクーラー:最大155mm 対応電源ユニット:HDDトレー装着時:165mmまで、HDDトレー取り外し時:325mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、1×USB 3.0、2×USB 2.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4kg カラー:ブラック
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4拡張性は十分、つくりの安さは組み上げたあとは気にしない
【デザイン】
Type Cの位置以外は可もなく不可もなく。なんでこれだけ正面なのか。
【拡張性】
PCIスロットが5つ、これが欲しかった。
【メンテナンス性】
アクセスに問題はなし。
【作りのよさ】
ペラペラガタガタ。3000円くらいのケースのほうが厚みあるかも。
裏配線をまとめすぎると側板が膨らみます。薄すぎる。
【静音性】
最近のはこんなものかと。ファン制御を自分で弄れば気になりません。
【総評】
これを買った理由はPCI拡張5つ、VGA30センチが入る、USBがType AとCどちらもある、以上で安いのを探した際にセールで店で一番安かったのが理由です。
また、約3スロ占有VGAをマイクロATXで使って2つPCIeスロットを使用しつつもケースをコンパクトにできるところはよてもよいです。(ライザーケーブルを使用が前提ですが)
各種ねじをきつく回すと変形したり舐めるので、あまり力を入れてやるのは避けたほうがいいです。特に正面のファン固定用ねじ、ゴムクッション挟まない場合ほぼ間違いなく変形します。
ARGBファンは風量もあり、まあまあ使えます。なお、このケースのARGBファンはF12Racing3連の亜種だと思います。似ていたり、広報用写真にF12 R ARGBの記載があるのですが、ピンが違ったりして全くの同じものではないと思います。
VGAは30センチ超えると斜めに入れる等しないとケースに引っ掛かります。また、正面に簡易水冷を設置する場合、VGA+水枕の限界は実測34cm未満になります。
3安く買えるならあり
【デザイン】
至ってシンプルです。
【拡張性】
底面にあるドライブベイが邪魔です。
【メンテナンス性】
手回しネジが安っぽくて細いのでツールレスでパネルは開けにくい。
【作りのよさ】
安ケースにありがちなペラペラめちゃ軽です。
【静音性】
通気優先なのでファンの設定次第では音漏れはします。
【感想】
AM5のMicroATXマザーとRyzen 7600が余ってたのでサブ機用にこのケースを購入しました。
サブ機用なので極力DeepcoolのMACUBEに近い価格帯のケースででUSB Type-Cが付いてるケースを探すとこのケースしかありませんでした。
購入した時の値段は6970円なのですが、これでARGBファンが3個付いてるのはある意味お得です。
(防振ゴムが付いていないのでコストカットはしっかりされています。)
付属のファンは一般的なマザーでコントロール可能なARGBコネクタもあるのは○です。
(コントロールができないマザーでもファンにリセットスイッチが繋がってるのでリセットスイッチを押せば光り方を変えられます。試した結果光り方は消灯も含めて多分12パターンです。)
ただ、一般的なファンコネクタが無いのでファンの回転数を制御することが出来ません。(SATA電源から直接の給電して、結構高速で回っているのでファンの音が気になります。)
ファンのコネクタはANTEC独自の4ピンコネクタでディチェーンする形なので汎用性が低いのが×です。
ANTECのファンで統一しようとしても、同じ光り方をするファンが売ってない(ブレードの形が違ったりする)。
ファンを統一するためにはケースより高いファンセットを買う羽目になったりするのでファンに拘りが無い人なら良いかも知れません。
あとは、ケース自体が安いので兎に角鉄板が薄い。薄くて共振が心配になりそうなレベルぐらい薄いです。
(別な回転数を制御出来るファンに変えて仕舞えば共振は気にならないレベルです。)
裏配線スペースは1センチぐらいしか無いので、フルプラグインのフラットケーブルとかなら綺麗に収まりますが、プラグイン系では無いケースの電源ケーブルとかだと収めるのに相当苦労しそうです。
サイドパネルも薄いですし、無理をするとサイドパネルをもっこりさせそうです。
【総評】
6970円以下で買えるなら有りだけど、それ以上の価格ならもう少し頑張ってお金を出してInWinの301Cとか、FractalDesignのDefine 7 mini買った方が幸せになれると思います。(価格は2.5倍ぐらいになりますが…)
サブ機、安く組みたい人、ファンに拘らない人(風切音が気にならない人)なら有りです。
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372位 |
317位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/6/22 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
210x486x436mm |
44.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mmまで(サイドパネルに水冷クーラーを搭載した場合最大270mmまで) 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで、HDDケージ取り外し時:270mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4かっこいいATXのマザボが欲しくなります
【デザイン】
BTOで購入したパソコンのケース変更で、ピラーレスのケースを使ってみたく購入。
この価格で十分なエアフローやケースの剛性もありそうなのでいいと思います。
【拡張性】
パソコンの自作をしたことはなく、GPUはインテルUHD Graphics 630使用の人なので分かりませんが、ATX対応ケースなので多分スペース的には大丈夫じゃないですかね?
【メンテナンス性】
ATX対応のピラーレスケースなので、ケースの大きさに加えて、前面と側面ガラスを外せば作業はしやすいです。
【作りのよさ】
高価なケースを使ったことがないので比較出来ませんが、十分な剛性があり、マザボのねじ穴位置は合いますし、他のネジがずれていて入らないというようなことはありませんので普通に使えます。
ただし「3.5 / 2.5インチシャドウベイ」の取付位置で疑問が(別途記載)
【静音性】
ファン回転数が固定で6個あるので、昼間は気にならなくても、夜間に静かなところでは気になるかも?(ファン交換は可能と思います。)
でも、価格とエアフローを考えれば許容範囲でしょう。
【3.5 / 2.5インチシャドウベイの位置の問題】
3.5 / 2.5インチシャドウベイにSSDやHDDを取り付けると、クリアランスが少ないので、配線が裏蓋により急な折れ曲がり状態で閉めることになります。(写真1)
対策として、シャドウベイ下段の奥にはスペースがあるので、取付位置を変更して奥にHDDが入るようにすれば、急な折れ曲がりを避けることが出来ます。
なので、やすりを使って広げました。(写真2・3・4参照)
で、これなら大丈夫ですね。(写真5)
【総評】
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![Vector V100 MINI [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724989.jpg) |
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222位 |
317位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/12/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
221.5x443.9x436mm |
42.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ415mmまで 対応CPUクーラー:高さ163.5mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:下部:最大2.5インチSSDx2、または1x3.5インチ HDD+1x2.5インチ SSD、マザーボードトレイの後ろ:1 × 2.5インチSSD 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、オーディオ x1 ファンコントローラー:なし 重量:6.2kg カラー:ブラック
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304位 |
317位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/4/16 |
2024/4/12 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 スロット |
215x431x428mm |
39.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ制限:320mm 対応CPUクーラー:高さ制限:165mm 対応電源ユニット:最大長さ:160mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2+1 水冷対応:○ サイドパネル:上部:強化ガラス/下部:メッシュ(左サイドパネル) 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB Type-C×1、Audio×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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4付属の ARGB コントローラーについて
■「付属の ARGB コントローラー について」
初期についているARGBコントローラーは付属FAN3つ分(内1つは分岐なので実質2つ分)しかなく、コントロール方法も本体についているスイッチで17パターンに切り替えて使用する。
またARGBではあるが、ケース付属のスイッチ切り替えで付属FANの発光パターンを変化させる場合は個別に切り替える事はできず、発光パターンも17パターンあるが常に色が点滅や明滅を繰り返すパターン+それの色違いverといった機能なので、単色発光(点滅明滅無し)に固定はできない。
そういった機能が嫌な場合は本体スイッチの機能を捨てM/Bに接続し制御するか、付属品以外にFANの数を増やしたりする場合は別途専用のコントローラーを用意したりする方法になる。
■「作りのよさ」について
側面パネルがSPCC材と強化ガラスとでセパレートになっているが、その境界部の接続部のネジ穴が切ってあったが螺子はなく1本で止まっていたりと意図した設計なのかそもそもついていなかったのか?製造時のエラーなのか?
細かく見ると抜けていそうな部分がある為低評価。
■「メンテナンス性について」
内蔵コントローラーを使用する際、付属品のFANが分岐接続の為FANのケーブル長に気を遣う。
ARGBのコネクタは抜けやすいので結束など固定に注意が必要である。
■総評
デザインは昨今流行りのスケルトン基調を踏襲しつつ280o、360oラジエターも搭載可能、ARGB FANx3付で7000〜9000円台と比較的お買い得ではあるが、付属のARGBコントローラーを使うかそうでないかで評価は分かれる。
そのまま使うのであれば比較的お買い得。
他で用意し、もっと自分好みにしたいのであれば違うものの方が良い。
4このサイドパネルはスタンダードになって欲しい。
【デザイン】
めちゃくちゃいいです。キレイな白です。
フロントパネル端子類の部分も白にして欲しかったです。
サイドパネルがガラスとメッシュになっており、メッシュのおかげでグラボ下のHDオーディオ端子等が隠せるのがとても良いです。
この点は唯一無二だと思います。
これがスタンダードになればいいのにってくらいに最高です。
【拡張性】
M-ATXなので並、ただフロント側の空間に余裕があります。
【メンテナンス性】
パネルはすべてツールレス、ガラス側サイドパネルはマグネットで取り外しが用意です。
【作りのよさ】
価格並、質感は良いと思います。
【静音性】
フロント140x2で静かです。
【総評】
ガラスパネル下部がメッシュになっていてHDオーディオ端子等が見えない点がとにかく良いです。
マザーボード電源用の穴がもう少し下にあると尚良かったと思います、ここはマザーボードを選ぶかな。
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![480T Airflow Tempered Glass CC-9011271-WW [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001643075.jpg) |
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445位 |
317位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/ 2 |
2024/8/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
214x476x446mm |
45.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.34kg カラー:Black
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![Aqua 93 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695070.jpg) |
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295位 |
317位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/6/19 |
2025/5/17 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
232x518x483mm |
58L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420 mm まで(サイドに合計58 mm厚以上のファン・ラジエータを搭載した場合は最大280 mmまで) 対応CPUクーラー:最大170 mm まで 対応電源ユニット:最大220 mm まで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:1、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5横縦方向に大柄だがペナペナ鉄板が幸いして(笑)組み立て容易
今まで使っていたケースはミニタワーで水冷にすると240mmのものしか入らず、更にラジエターを前面吸気で取り付けるしかなく、グラボが2連ファンのものまでに限定されていたので、次期グラボは3連ファンのものになる予定なのでその前に受け入れ準備で3連ファンのグラボが入りかつ360mmラジエターの簡易水冷が入るケースを物色。
せっかくマザボとかグラボとかメモリとかが光るのでピラーレスすることにしたが,設置場所が机の下でPCの左側にAVアンプやらサブウーハーがあって足入れスペースを確保する必要があり、横幅が狭いケースに制限されるので、Antec Constellation C3 ARGBと迷ったが、この製品天板がガラス製で「物が置ける」(笑)のが決め手(天板排気もあまり好きでなく他のPCも天板にカッティングシートで天板は塞いでいる)ということで、本製品にしました。
両サイドパネルは背面の突起を引っ張るだけでツールレスで外れる。縦方向に大柄ですが値段相応で鉄板はペナペナですが、随所にリブが入っていて強度的には問題なさそうですが、鉄板が薄いためマザボ取り付けのスタッドがきつく締まらないので手加減が必要。ただペナペナが幸いして重量が軽いので組み立ては非常に容易。
背面排気と底面吸気(リバースタイプ)ARGファンがオマケについてきて、ARGBコントローラー&ファン端子基盤に接続済みかつ、フロントの切替SWにも接続済みでARGBコントローラー端子には余裕があり簡易水冷からのARGB配線もこちらに繋ぐとマザボへは1本接続するだけで済むのはお値段が安い割には気が利いている。(ファンは別々に設定したかったのでマザボに繋いだ)
スリムですが裏面スペースはそれなりにあり裏配線はしやすいが、電源格納部の余裕はあまりないので電源はプラグインタイプのものが必須か。電源の取り付けは一旦プレートに付けてからネジ2本で取り付けでき非常に簡単、電源ファンは自分は下向き吸気は好きでなく上向き吸気が好きなのですが、問題なく取り付けできた。
完成状態はオブジェっぽくてなかなかな宜しい。電源SWとUSB端子が左足下についているのは、一寸使いずらいが普段からUSBは裏しか使ってないので自分的には問題なし。
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248位 |
317位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2022/10/28 |
2022/10/ 7 |
ATX MicroATX Extended ATX(横幅272mmまで) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
PCI-E×7 |
215x407x399mm |
34.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ340mmまで(電源ユニットが170mmを超える場合、長さは280mmまで) 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ140mm〜200mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1×2、HDオーディオ ファンコントローラー:なし 重量:5.86kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ATXの小型ケースでは数少ない主役級
【デザイン】
フラットなデザインが好きな人には刺さる
【拡張性】
小型特化なので拡張性はあまりない
【メンテナンス性】
ギミック的にごちゃついてるわけではないのでシンプルな構造が故に手入れは楽な方
【作りのよさ】
底面とかリアのPCIブラケットとか、若干惜しい部分はあるが全体で見れば良い
【総評】
ATXマザーで小型なケースを探していればたどり着く選択肢の一つ。(あとはCoolerMasterのQ500Lとか
MATXのA3と比べても高さのみ違って奥行きや幅は共通という小型ぶり。
小型ケースは必然的にそうなるが、その分電源は前設置でストレージの増設スペースも最小限となってます。
PCIブラケットもネジ止めになっているのは2箇所で、ほかは取り外したらそれきりのコストダウン設計。
底面と上面にファンが2基づつつけられますが、マザーの下の方のPCIスロットをキャプチャーボードなりサウンドカードなりM.2カードなりで使用した場合は1基、長さ次第では2基とも排他となります。
あと地味に2.5インチSSDブラケットが使いづらく、短いコネクタのSATAケーブルがうまく刺さってなくてかなり対処に難儀しました。
付属でVGAステイもついてますが、あくまでケースのおまけなので、ハイエンドの重量級グラフィックボードの場合は別に据え置きタイプのを用意したほうが良さそう。
ただそれを差し引いても一般的なミドルタワーより一回り小さいし、USB-Cのポートもオプションじゃなくて標準で搭載されてるし、ガラスパネルもツールレスで着脱できるしとメリットがかなり上回ってます。
"ATXマザーボード"で"小型ケース"を探しているという条件なら見た目もフラットで癖もないし、かなり有力な選択肢になり得るかと。
4是非実物を見てから購入して欲しい
【デザイン】
店頭で実物を見て一目惚れ。サブPCでの組み立てに購入。
メーカーロゴのみの前面に、ワンタッチで着脱可能なサイドパネル。そこまで新しくはないですが、最近の見た目にこだわるケースに引けを取らないシンプルなデザインは最高です。 凹凸が少ないのも◎。
【拡張性】
サイズは通常ATXサイズのケースに比べると一回り小さいので拡張性はかなり限られるかと思います。
そもそも底面吸気、天面と後面排気で前面に吸気穴などありません。電源の配置も前面にありATXマザーボードを組み込む場合そこそこ窮屈に感じます。
グラボステーが付属しており内パネルに取り付ける形です。主張し過ぎずこのサイズに収まる物には十分の強度で、おまけ程度ですが安心感が得られるのは良いことかと思います。
A3というM-ATXサイズの展開もありそちらは高さがさらに低く、もっとコンパクトにという人向け。
【メンテナンス性】
上記の通り組み込むパーツで多少苦労することもありますが、完成すれば意外とすっきり、達成感はそれなりにあります。底面ファンの取り外しが少し面倒でもう少し工夫されていればという感じ。
薄型のファンであれば数ミリであっても塵も積もればなんとやら、気持ちすっきりするかな?という感じです。自分は簡易水冷にしていますが空冷の方がマザボの取り外しは楽?頻繁に構成変更する人は別のケース推奨です。
サイドパネルのビス不要ワンタッチはお手軽で最高。外れる不安もなくしっかり固定されます。
裏配線スペースは思いのほか余裕があり苦手な方でもそこまで苦労しないと思います。スペースの関係でほとんど見えないので雑に収めても奇麗に見えます。ただ延長ケーブルはさすがにキツいかな?
【作りのよさ】
剛性は普通でペラペラというほど薄くもないので悪くないですし、少し安っぽさや惜しい点がちらほら。この価格でどこまで…は人によりますが、定価1万円超えるのならある程度の基準は超えていて欲しいなというところ。
天面のパネルがプラスチックですがゴールドのラインが個人的には気に入っています。高級感はあまり感じられませんが。
向かって左のパネルはガラスですがスモークが濃いので中は目立ちにくくガンガン光らせたい人にはあまり向かないのかな?控えめに主張するには丁度良いくらい。
電源が天面に固定するタイプなのですが、ケーブルの向きが曲者で付属のケーブルだと首をぐにゃっと曲げて接続することになるのが結構不安で嫌なポイント。
公式の組み立て動画でも同メーカーの電源を見本に使っていますがそれも同じように挿しているはず。本当に大丈夫?もう少しスペースあっても良かったのでは?
あとはビスの種類がいくつかあり、内パネル(電源隠し?)固定用のものが皿で小さい。まあ文句あるならこのパネルを外したまま使えばよいのですが電源固定の金具やグラボステーのことを考えるとそういうわけにもいかず、着脱する機会のことを考えるとなめそうで良心的ではないです。
【静音性】
特にうるさいと感じたことはありません。ファンの数も知れているしある程度品質のいいものを使うでしょうし問題ないかと。エアフローはかなりシンプルなのでファンが全開になるようならそもそも構成に問題ありかと。
【総評】
デザインは文句なしで完成形はとてもよく見えるのでそれだけなら100点でもいいかな?完璧なものはありませんし細かく言えキリがないですが、サイズやデザインを取れば他で割を食うのは仕方ありません。ただ、ビスや電源ケーブルなどもう少しうまくできなかったのか?というところもあり惜しい商品。
でもケースって結局完成後に見ている時間の方がずっと長いはずなので満足感は大きいです。
チクチク言いましたが個人的には満足していますのでおすすめしたいと思います。
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![MAG FORGE 320R AIRFLOW WHITE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001628045.jpg) |
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155位 |
317位 |
5.00 (1件) |
23件 |
2024/5/28 |
2024/5/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
210x498x472.5mm |
49.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:390mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:up to 200mm (without 3.5インチ HDD tray) ドライブベイ:3.5/2.5インチベイ×2、2.5インチベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、Audio-out×1、Mic-in×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.05kg カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5買いでしょう
【デザイン】
白基調で美しく、サイドガラスが思ったより軽量でよろしいかと。
【拡張性】
背面ケーブルエリアが少々狭く、ケーブルマネジメント面で少々難あり。
【メンテナンス性】
サイド開口部は大きくていいのですが、電源ユニット部分は少々狭いので掃除が大変だろうと思います。
【作りのよさ】
しっかりしています。ビス穴誤差も少ないです。
【静音性】
静かです。
【総評】
この値段でファン4基搭載ですから文句ないでしょう。
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202位 |
317位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/17 |
2025/12/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
214x438x381.4mm |
35.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大340mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.68kg
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304位 |
317位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/29 |
2025/7/25 |
ATX MicroATX |
別売 |
ATX PS2 |
7 |
235x501x437mm |
51.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長410mm/262mm(サイドに360mmラジエーターおよびファン搭載時) 対応CPUクーラー:176mm 対応電源ユニット:最長210mm ドライブベイ:3.5インチベイ×2、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio&Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.8kg
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514位 |
317位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/ 1 |
2022/9/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x450.5x471.5mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.4kg
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347位 |
317位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/1/16 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX/SFX |
5 |
235x368x480mm |
41.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:170mm ドライブベイ:3.5インチHDD x1、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:Type-C 20Gbps x1、Type-A 5Gbps x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5革張りの珍しいケース。mATXとしてはでかい
【デザイン】
木材はそれなりにあれど、革張りはかなり珍しいお洒落なケースです。
明治時代くらいにアメリカの商社マンが持っていそうな鞄に見え、割と一目惚れな感じで買いました。
ただし、大きさがATXを気持ち小さくした程度で、mATXケースとしては大きいです。H5 ELITEも持っていますが、ぱっと見大きさの印象は変わりません。
【拡張性】
一般利用ではほぼ問題なさそうな気がします。
2.5/3.5インチベイも一応あります。
意外と便利なのがヘッドホン掛け。パッド置きにしてますが意外と安定してます。
【メンテナンス性】
これは良いと思います。各パネルは外しやすく電源ユニットの主電源を切るときに前面パネルを開ける必要があるのが多少手間なくらい。前面パネル用に防塵フィルターがないのが惜しい。
取手があるので掃除する前に持ちやすいのもGOOD
【作りのよさ】
良いと思います。剛性感はありますし、パネル取り付け時に変に噛むことはなかったです。
革は合皮ですが、昨今の合皮は見た目が良い上にメンテナンスも気軽なので良いチョイスです。
【静音性】
付属のファンにあまり静音性がないのか、1000rpm以上だと耳に付きやすくなってきます。
ケース自体の良し悪しが現状評価できていません。ただ、電源の配置上、電源の排熱がケース内になるため、CPUクーラーに吸われやすくなるのかCPUの温度が高めです。裏面の側面ファンを排気にしていますが、エアフローは良くなさそう。
【総評】
アーバンな雰囲気のピラーレスや木材のおしゃれケースはあれど、革張りケースはかなり珍しく、そのデザイン性が他のデメリットを上回るかで決めるケースです。
何気に背面コネクタにも対応しているため、今後主流になるかは不明ですが、対応しているのは単純に嬉しい。ただし、コネクタ取り付け時には支えになるものがないのでマザーボードがたわみやすいのは注意。裏から支える場合はハンダの足?言葉忘れましたが突起物があるので注意。
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163位 |
317位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/ 3 |
2025/2/28 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L/ATX |
4 |
194x321.5x443mm |
27.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:415mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:最長220mm ドライブベイ:トレイ:2.5インチSSD x2、底面:2.5インチSSD x1 または 3.5インチHDD x1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、Mic、HD Audio ファンコントローラー:なし 重量:5.05kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5SFX電源はあまりスペースが空かない
【デザイン】
フロントが木目、サイドがガラスとかなりスタイリッシュ。
【拡張性】
非常に高い。360AIOや高さがゆるぜばツインタワーのCPUクーラー、上にFANx3、マザーボードの最下段スロットと排他で下段FANx3 HDD乗せれたり、2.5インチストレージが2台等
このサイズにしてはもりもり。
【メンテナンス性】
パネルは外しやすい。色々乗せると吸気FANが少なくなりがちで吸気が下からだけで無く横や前から吹奏。下以外はフィルターも無いのでホコリは中に付着しそう。
【作りのよさ】
価格が1万円とちょっとなのでしょうがないがフルプライスのLIAN-LI製品と比較すると悪い。
天板とケースを固定するネジの位置合わせが悪く斜めに差し込むのが残念。個体差はあると思う。
【静音性】
サイドがガラスパネルなので負荷をかけない場合はかなり静か。
【総評】
拡張性の高さにまかせて全部載せようとするとギチギチ。裏配線もできないのでケーブルマネージメントがかなり重要でした。
SFX電源を使用して組んだのですが、結局ATX電源用フレームに組み込む形になるのであまりスッキリしません。
この状態なら長さの短いATX電源で良かった。
SFX→ATX変換パネルを取り付けてSSDマウント用の板に取り付けると良さそうです。
11/19追記
SFX→ATX変換パネルを取り付けてSSDマウント用の板に取り付けると良さそう、
というのを試してみた所、電源がM/B付近まで寄ってきてしまうため私の環境には合わず隙間を我慢しつつメーカー準拠の搭載の仕方でSFX電源を載せています。
ARGB対応リバースFANで後ろから吸気、下からもARGB対応リバースFANを取り付け、構成も大きく変わらないの頑張って配線。
360AIOの裏に様々な線を隠しました。
しかしSATA電源ケーブル、SATAケーブルを使うとどうしても乱雑になるのはしょうがないですね。
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![Constellation C8 Aluminum White [アルミ/ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001636393.jpg) |
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351位 |
317位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 1 |
2024/7/中旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(280mm) ITX |
別売 |
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8 |
303x476x464mm |
66.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大440mmまで 対応CPUクーラー:最大175mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:10.49kg カラー:アルミ/ホワイト
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319位 |
317位 |
- (0件) |
1件 |
2025/1/17 |
2025/1/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
239x486x490mm |
56.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大370mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または内部2.5インチ×4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg
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508位 |
317位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/8/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
242x497x477mm |
57.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.95kg
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