| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
大きい順小さい順 |
|
|
 |
|
103位 |
162位 |
3.88 (9件) |
0件 |
2017/6/ 5 |
2017/6/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7 |
205x444x464mm |
38.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:フルサイズ(最大380mmまで) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大230mmまで ドライブベイ:外部5.25インチ×2、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5オススメします
通気性のあるコンパクトなミドルタワーで、5インチオープンx2が入るケースを探してたどり着きました。以前はごく普通だったと思いますが、今は少数派のようですね。
[全般]
Fractal DesignのATXケースの中では最も安い製品だと思います。シンプルな形状・構造でとても軽いですが、筐体はしっかりしています。通常の配置・構成を維持しながら、縦・横・奥行、全ての無駄なスペースと材料を削り取ったようなケースです。裏配線やパーツ間のスペースが許容範囲内で削られており、配線用のホールも適所に作られています。ネジ穴位置の精度も高く、細かいところまで上手くできているので、組み立てにくいようなところはありません。一回り大きいCM690からの買い換えですが、組み立てる上での違和感はありませんでした。
[外観]
Whiteを購入しましたが、派手すぎない、PCっぽ過ぎない感じが気に入っています。落ち着いた雰囲気で、違和感なく部屋に置けると思います。塗装もきれいで安っぽさはありません。イルミも似合うと思います。
[注意点]
・奥行き方向がピッタリサイズで作られているので、奥行きのある5インチ製品はATXマザーに当たって、メッシュ部分から少し(5mmほど)前方にはみ出る固定になる場合があります(外縁部分より前にははみ出ません)。私の場合、BDドライブはピッタリでしたが、HDDマウンタは少しはみ出た固定になりました。
・横幅方向もピッタリサイズなので、3.5インチベイにHDを取り付けると、SATAのストレートケーブルの取り付けがギリギリになります(サイドパネルに当たる)。L字なら問題ありません。
・他の方のレビューにあるとおり、5インチベイ上段にBDドライブ等、通常サイズのものを入れるとトップ前方側にファンは取り付けできません。なので、この場合、トップに240mm簡易水冷も使えません。
・こちらも他の方のレビューにありますが、ケースのUSBポートは3.0と2.0がそれぞれ1つづつしかないのにかかわらず、マザーボード上のコネクタをそれぞれ1つづつ占有するようになっています。フルに使うには、ジャンパワイヤ等を噛ませてピンヘッダの半分だけを使うようにアサインする必要があります。なぜ3.0x2個にしないのか疑問。
[総評]
ごく普通のシンプルな構造ですが、細かいところまで丁寧に作られた、とても良いケースだと思います。サイズの割に通気口が大きく、内部構造がシンプルなせいもあって、かなりよく冷る印象です。通気性がいいのでファンの個数・回転数を抑えることができ、静音化もし易いと思います。
ストレージスペースが少なくてよく、コンパクトで冷えるミドルタワー、落ち着いたデザインが好みな方にはオススメできると思います。過剰装備がない分、組み立て・メンテナンスもし易く、個人的にはこれぐらいのケースが好みです。
ただし、CM690のような重厚・頑丈なケースではないので、上に重いものを載せたり、頻繁に中身を入れ替えたりする方は、それに見合ったケースの方がいいと思います。
[構成例]
8086Kを使いたくて、高騰パーツは他から流用して組み立てました。PC98風にWhite色を選びましたが、とても気に入っています。AORUSのイルミもキレイに映えます。
ケース :Focus G FD-CA-FOCUS (White)
マザーボード :Z370 AORUS Gaming 7
CPU :Core i7 8086K Limited Edition BOX
CPUクーラー :H100i V2 CW-9060025-WW
ビデオカード :GTX 1060 AERO ITX 6G OC
電源 :RM650x CP-9020091-JP
添付のファンをリアとトップ後方に移動させて、フロントに240mm簡易水冷を設置しています。通気性がいいので、普通に使う分にはフロント2つのファンだけで十分かもしれません。多少のOCなら余裕を持って冷却できています。
4無難でおすすめです
【デザイン】可もなく不可もなく無難なデザインだと思います
【拡張性】多いほうだと思います。5インチのdvdドライブをつけるスロットも2つあるので、やろうと思えばブルーレイドライブを2つ付けることもできます
【メンテナンス性】作業はしやすかったです。
【作りのよさ】鉄板などは薄めなのである程度はゆがみますが、その代わりケース本体が軽いので移動や組み立ては楽です
【静音性】静音ケースではないので、ファンの回転数次第です
【総評】安くて無難なケースが欲しいならおすすめです
|
|
|
 |
|
135位 |
162位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2015/2/20 |
2015/2/24 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX/ATX |
2 |
225x180x370mm |
14.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:315mm 対応CPUクーラー:150mm 対応電源ユニット:最大奥行き145mm ドライブベイ:5.25インチベイ×1、内部3.5インチベイ×1(5.25/3.5/2.5インチと排他)+1(2.5インチと排他)、内部2.5インチベイ×1(3.5インチと排他)+1(80mmファン(オプション)と排他) 水冷対応:○ サイドパネル:メタル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、オーディオ入出力 ファンコントローラー:なし 重量:3kg カラー:オールブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5組み立て易いケース
mini-ITXマシンで使っていた電源付属ケース(Thermaltake SD101)が古くなり、電源の挙動が微妙になってきたのでケースを取り替えました。
狭い設置スペースに置ける小型ケースの中で、5.25インチベイがあるものはあまり選択肢がなく、必然的に本製品に決まった感じです。
電源別のケースを初めて買いましたが、それほど難しいことはなかったです。
本製品のいいところは、側面と上下の四面ともパネルを外せることです。
マザーボードの裏も簡単に露出させることができますので、CPUクーラの交換は、他のケースに比べて楽だと思います。
また、以前のケースに比べて内部容量に余裕があるため、ケーブルの取り回しなども楽でした。
背面に2.5インチドライブを設置できるのですが、ここを塞ぐとエアフローがあまり良くない気がして、もともとあまり使っていなかった2.5インチSSDの移設は諦め、ファンを設置しました。
もっとも、何らか工夫すれば2.5インチドライブの設置場所くらいは捻出できそうです。
|
|
|
 |
|
89位 |
162位 |
4.56 (52件) |
566件 |
2017/11/13 |
2017/11/ 4 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX |
2 |
190x254x277mm |
13.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:170mm [Max.] 対応CPUクーラー:160mm [Max.] 対応電源ユニット:奥行き16cm程度まで ドライブベイ:4×2.5インチHDD + 1×3.5インチHDD or 2×2.5インチHDD + 2×3.5インチHDD 前面インターフェイス:USB3.0×2、HD オーディオ×1 ファンコントローラー:なし 重量:2.12kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5美しいデザインに魅了されました。
【デザイン】
適度に丸みがあって素晴らしいデザインだと思います。
【拡張性】
充分だと思います。
【メンテナンス性】
構造上お世辞にも良いとは言えません。パーツによっては全部組み直しと同等の労力が必要かと思いますが、自分はそれが楽しかったりもします。
【作りのよさ】
良く出来ています。
【静音性】
充分です。
【総評】
AT-X電源に約20cmのグラボで組んでみましたが、配線をきちんと纏めれば収めることが可能です。
またクーラーはAK400 DIGITALを採用したので、先人様の知恵を活用してアクリル板を使って自作パネルを作成しました。出来はいまいちですが…(笑)
自分としては満足のいくPCに仕上がりました。
5M-ATXが無理やり入る楽しいケース
今更この製品ですが、拡張性というか、自由度が意外と高いのがとてもいいですね。
M-ATXを入れてみたりRTX3070が入るとかいう話も聞きます。
たまたま入りそうなMicro-ATXを入れましたので組み込んでみました。
構成は
M/B:ASROCK A520M HDV
CPU:Ryzen3 Pro 4350G
メモリ:そこらに合ったやつ16GB+光るカバー
クーラー:upHere の丸いやつ
GPU:Sapphire RX550 2GB
SSD:SiliconPower A55 256GB 2.5inc
電源:Silver Stone TFX 300W SST-TX300
このM/Bは230x201mmなので通常のATX電源を搭載すると入りませんがSFX電源をずらして搭載したりTFX電源を使うことでぶち込めます。
ただし1スロット目がPCI-E3.0x1なのでグラボは1スロットのものしか入らず中途半端なものになりました。
板を選べばちゃんと2スロットまで入ります。
同じASROCK B550m-HDVだと2スロット使えますね。
今回は2スロット目に設置しているのでグラボはTFX電源のギリギリ上に来ますので干渉することなく取り付け可能ですが、1スロット目に取り付けると干渉しますので公称どおり170mmまでになりそうです。
写真はないですがM/Bがケース上部ギリギリなのでこの230mmが入る限界だと思います。なので最近多い236mmのマザーボードは厳しいと思いますが、幅方向はTFX電源を使うことで自由度がかなり増えそうです。
最近のものだとGIGABITE H610 S2H が230x215mmなので入りそうです。試してみたいです。
ちなみにTFX電源ですが、当然搭載できるようにはできていません。1か所はちゃんとした穴に固定して、もう1か所は少しだけ挟んで固定、3か所目は挟んで固定したところが外れないように回転止めとして取り付けています。別段力がかかる場所でもないので安定して取り付いています。
この小さい中にどうやって入れようかと考えるのが楽しいケースです。
在庫がなくなってしまって残念ですが、またこのケースで組みたいですね。
|
|
|
 |
|
73位 |
162位 |
4.35 (20件) |
95件 |
2021/1/22 |
2021/1/30 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
220x486x477mm |
51L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:205mmまで ドライブベイ:5.25インチベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、3.5インチ専用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:7.3kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い買い物だったと思います
【デザイン】
あっさりしていて品があり、美しいです。当方自作歴は四半世紀。光モノにもガラス側面も拒否反応があり、その対極というべきデザインで気に入っています。ちょっと格好つけすぎデザインという感じもありますが。
スイッチ類を天板の上、しかも右よりに置いたのはいただけません。かなり使いにくいです。
デザインの問題とは違いますが、電源ボタンを押してから実際の稼働開始まで数秒かかります。一瞬、壊れているかと思ってしまいました。ケースの取りまわしの問題なのか、当方固有の別の理由なのかは不明です。(→ その後改善しました。なぜかは不明)
【拡張性】
ゆったりしていてATXもつけられるし、5インチベイもある。5インチはめったに使わないので、ふだんフロントパネルでふさがれていても特に不便はないでしょう。
横幅に余裕があるのがありがたいです。悲願だった12cmファンのサイドフローを立てられます。なんなら14cmのサイズも可能のはずです。(古いケースは横幅に難があった)
今どきなので3.5インチHDDの設置場所がケース下段、電源ユニットの手前にしかなくてもさほど問題ないと思います。強いていうと右側面ケーブルスペースの中ほどにも立て置きで設置は可能ですが、このへんはケーブルが混み合うので現実的にはどうかな。
2.5インチは下段の3.5インチベイの上にも載せられるし、ケーブルスペースの比較的あいた場所にも2つ立て置き可能。ま、不自由ありません。
【メンテナンス性】
ケーブル取りまわしはかなりゆったりしていますが、それでも上手にやらないとけっこうキチキチになります。最後に右サイドパネルを閉めるには、押さえつけながらの必要がありました。そもそもサイドパネルは左右とも少し横に滑らせて嵌めこんでからネジ止めですが、多少コツが必要です。いいかげんにやったらミゾから滑り落ちて、なかなか閉まりません。
(今回はAntecの550W電源を入れました。これまで使っていた CougarのGX 600は非常にケーブルが太くておまけに長径が18cm。たぶんこのケースには無理だっと思います)
【作りのよさ】
サイドパネルはけっこう薄くて、あんがいペラペラしています。しかし防音材も貼ってあるし、嵌めてしまえばそれなりにカッチリします。文句をいうほどではない印象です。
ただマザーボート用スペーサーを始めとして、各所のネジは苦労しました。インチとミリという差ではなく、ぜんたいに精度がどうも甘い。スムーズに入るネジ穴もあるし、入らないネジもある。試行錯誤が必要で、組み立てには思いの外時間がかかりました。
単なる印象ですが、これからメンテの必要で開け閉めをひんぱんにした場合、ケースのタテツケが悪くなる可能性がありそうです。とくにサイドパネルとか手回しネジ。優しく扱ってあげたほうがいいような。
【静音性】
うるさいとは言いませんが、なんといっても12cmファンが5枚です。サーッと背景音のように聞こえています。4枚で吸い込み、1枚が排気。この他に電源ユニットも排気しているし、グラボ排気もあります。トータルとしてどうなんでしょうか。どこまで与圧が必要か、ちょっと検討してみたいところです。
吸気ファンを減らしてもいいし、あるいは別途の静音ファンと交換するとか、ファンコンではなくマザーボードから直接コントロールさせるとか。
【冷却性能】
以前は12cm吸気、8cm排気をとりつけた25年ものの古いケース。巡行運転で41度だったM.2 SSDが新ケースでは37度に。負荷をかけて54度だったものが50度に下がりました。約4度。かなり優秀です。
ただ音と冷却性能はトレードオフですね。これからどう按配するか。かなり自由度があります。特にグラボ冷しが目的らしい上向きのオプションファン、本当に必要かどうか。
【総評】
総じて気に入っています。1万円強でこの高級感、標準装備で12cmファンが5つ。徹底的な欠陥もないようです。得した気分です。今後の拡張にも対応可能でしょう。いい買い物をしたと思っています。
静音か冷却かというと、あきらかに冷却を重視したケースですね。冷却性能はもう十分ともいえるので、これからは各所のファンを工夫するとか、静音方向へシフトを考えるのも悪くないと思います。楽しみがいろいろあります。
5RTX3090でも問題なく使える
【デザイン】黒に統一されておりよい。
電源や、ファンのボタンなどが上にあり、つかいやすい?
【拡張性】拡張性は高いと思います。
RTX3090が余裕で入るサイズでした。
【メンテナンス性】ファンがついているところにフィルターがないので少し面倒かも?
【静音性】とても静かです。
横側にも吸音するクッション?があるのでファンなどの音はほとんど聞こえないレベル。
【総評】静音性と大きなGPUに対応した良い製品だと思う。ファンも付属で4個付いていた。
前側に磁石が使われていて開くことができるのも便利。
|
|
|
 |
|
135位 |
162位 |
4.11 (6件) |
40件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x454x473.5mm |
46.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大380mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大170mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
55インチベイ欲しい人向け
【デザイン】
シンプルでスッキリしていて良いと思います
【拡張性】
5インチベイが2つあるので文句無しです
やっぱり無いと不便なので・・・
【メンテナンス性】
良い
【作りのよさ】
フラクタル製品の中では良い方です
(North使ってましたが、ネジ穴精度悪いところがあり微妙でした)
【静音性】
普段使いであれば静かで良いかと
高負荷環境なら、pop_airの方が幸せですね
【総評】
5インチベイが2つあって、綺麗に隠せるのはこのケースだけ
他のケースは5インチベイ丸見えだけどこれは違うから良いね
気になる点としては5インチベイ隠す化粧パネルが熱で反りやすい
気づいた時は装着できない程でしたが、ストーブで暖めて反対方向に
ぐいぐいやってたらほぼ直りました
5静音性と5インチベイの位置が魅力のミドルタワーケース
ATX対応、5インチベイ搭載、サイドガラスパネルを条件に静音性を重視して選びました。
Pop XL Silent TGと悩みましたが、主な違いとしてはE-ATX対応、3.5インチベイ+1, 取り付け可能ファンの増加であり、ATXマザーとHDD1つしか使わない私としてはファン増加しか有意な違いがありません。しかしこれを生かそうとすると上部を開放してファンを増設することになり、ここから音が漏れてはせっかくの静音性が犠牲になってしまうということと、経験則としてむやみにファンを増やしても、回転数を落としたとて静音化には至らないと考えていることからPop Silent TGを選びました。
【デザイン】
・武骨な黒い箱という感じ。
・ガラスパネルが美しく、内部の装飾を引き立てます。ピラーレスのような派手さはありませんが気に入っています。
・PSUの上が穴あきになっているのでLEDファンのついたPSUが映えます。
・5インチベイの位置が秀逸で、多くのケースが5インチベイを上部に設置して見た目を悪くし、PSUの前や5インチベイの下の広大な空間を無駄にしている中、これを下部に設置することでこの問題を解決しています。
【拡張性】
・5インチベイが2つあるのでミドルタワーの中では拡張性が高いかなという印象。
【メンテナンス性】
・裏配線スペースにもう少し奥行きがあったら良かったなと思います。
【作りのよさ】
・いいと思います。
【静音性】
・とてもいいです。
・前、上、右の三か所に吸音材が貼られています。Pop Silent Solidは左にも貼られているのでより静音性が高いと思われます。
【総評】
静音性が高く、見た目やつくりもいいので長く使っていけそうなケースだと思います。
5インチベイの位置については今までなぜこの方式がないのか疑問でした。この方式を採用するものが増えるといいと思います。
|
|
|
 |
|
273位 |
162位 |
- (0件) |
1件 |
2025/1/17 |
2025/1/24 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
239x486x490mm |
56.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大370mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または内部2.5インチ×4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.2kg
|
|
|
![H6 Flow RGB CC-H61RG-SA ドスパラ限定モデル [MINT]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707692.jpg) |
|
387位 |
162位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/29 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
287x435x415mm |
51.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365mm 対応CPUクーラー:高さ163mm ドライブベイ:3.5インチベイ×1、2.5インチベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、Headset Audio Jack ファンコントローラー:なし 重量:9.4kg カラー:MINT
|
|
|
 |
|
151位 |
162位 |
5.00 (5件) |
0件 |
2025/7/25 |
2025/8/ 1 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
|
PCIe×7 ※垂直設置も可能 |
300x520x470mm |
73.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ380mmまで 対応CPUクーラー:高さ170mmまで 対応電源ユニット:長さ200mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイx2、2.5インチドライブベイx2 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-Cx2、USB 3.0 Type-Ax4、HDオーディオx1 ファンコントローラー:なし 重量:12.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5唯一無二のデザイン
【デザイン】
見た通りかっこいいです。最高。
デスク上に置く場合は左右どちらにも置けるように左右と背面からケーブルを出せるようになっています。
【拡張性】
大型のGPUも問題なく入り、特に物足りなさを感じることもないですが、GPUを垂直置きするとほかの拡張カードを挿せなくなります。ほかのケースもそうかもしれませんね。
2.5、3.5インチベイをともに2つ備えているので、一般人が物足りなさを感じることはないでしょう。
【メンテナンス性】
パネルやガラスは全て磁石で張り付いてるのでツールレスで外せるのはとても良いです。
ケース単体でもとても重いのでI/Oポートへのアクセスが非常に大変ですが、買う前からわかりきったことなので気にする必要はありません。気合です。
【作りのよさ】
ケース自体の完成度は非常に高いです。
GPUの配置によってはケーブルの長さが足りないかもしれませんが、このケースを買う人は延長ケーブルも買ってると思います。問題ありません。
側面パネルの反りや2枚合わせの浮き具合が気になる人はいるかもしれません。
【静音性】
吸排気の160mmファン4枚は非常に静かです。
クーラーや追加のファンによります。
【総評】
かっこいいです。
そのほかは頑張ればなんとかなります。
5重くて大きいけどスッキリデザインの自慢出来る良ケース
【デザイン】
左置きで見えるケースを探していたので
LIAN LIのO11D EVO RGBと悩んでいましたが両方の実機を確認して
こちらのケースの勝利となりました。
何より左置き右置き関係なくあまり他に無い倒立配置によりスッキリ美しいです。
また、デザイン的には公式サイトにカスタマイズ可能なカバーとありますが見つけられません。
これから販売なのでしょうか。出たら試してみたいですね。
【拡張性】
LIAN LIのPC-O11WGXからの更新ですがミドルケースだと言うのに
E-ATXにも対応するPC-O11WGXより大きいです。
そして白ケースを選択したせいか更に大きく感じる。
その分スペースは十分あり、十分すぎてフィギュアを入れる余裕まで
ある事に気付き何を入れようか検討中です。
【メンテナンス性】
色々簡単に外れますが外れすぎるので持ち上げ時は要注意です。
下部のプラ部分は必ず外してから確実に下から支えて持ちましょう。
組んでしまうとI/Oパネルが見えませんが他の方が書いている様にクリアランスが
10cm弱あるのでマザーボードの説明見ながらワンチャン手探りで挿せそうです。
私は指先持ちでいけました。
【作りのよさ】
この値段でファン付なのに作りはとてもいいです。
ただし下部全体のプラスチック部分も金属にして欲しかった・・・。
触るとカチカチ音でチープさを感じてしまう。
スイッチもしっかりとしたクリック感があり安物にありがちなふにゃっとスイッチではなく
いい仕上がりなのにそこだけがおしいです。一番触る場所なのに。
【静音性】
大きいファンなので購入時は気になりましたがいざ使ってみると
気になりません。見た目で心配しすぎた様です。
【総評】
このデザインで大型ファン4つ付き、2面ガラス、ファンハブ付きなのに
2万代はコスパ良しだと思います。
グラボも縦配置なので重量負荷的にも良さそうです。
全長360mm幅75mmのAORUS 5070Tiなのでそびえ立ってます。
PCIe5.0のライザーケーブルが手に入ったら水平配置にしてみる予定です。
オシャレで見た目がスッキリの良デザインケースなので
自慢できるPCになると思います。
左置きに限らず他とは一味違うデザインを目指すなら是非お勧めです。
|
|
|
 |
|
241位 |
162位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/22 |
2025/7/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
|
4 |
236x460x441mm |
47.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:420mm 対応CPUクーラー:175mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:1 x headphone / Microphone、2 x USB 3.2 Gen1、1 x USB 3.2 Gen2x2 Type-C ファンコントローラー:なし 重量:9kg
|
|
|
 |
|
249位 |
162位 |
4.41 (2件) |
1件 |
2023/1/20 |
2023/1/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8 |
268x535x500mm |
71.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm(リザーバー非搭載)、最大330mm(リザーバー搭載) 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×4または2.5インチ×5 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5こう言うの欲しかったです。
ケースと言ってよいのか分からないケース。密封されていなくオープンな土台。頻繁に中を繋ぎ変えたり、ドライブを外したり、装飾したりするにはとてもよいケースです。見た目も飽きませんし、風通しよく熱風が籠もらないので、通常のケースに比べると、冷却性能はずば抜けいます。全体的に-5度程度下がる印象。配線も綺麗にできるよう、最近のトレンドに合わせた肉抜き。作りやすかったです。
4面白さ抜群の万能ケース
オープンタイプで縦置き、横置き、壁掛けと様々な使い方ができるのが特徴のケースです。
全体的にシンプルかつ洗練されたデザインで、個人的な感想ですがホワイトが一段とおしゃれです。
値段の割に作りもよいです。Thermaltake ちょっと見直しました(あくまで個人の見解です)
バラした状態で届きます、つまり自分で組み立てる必要があります。
ミドルタワーを壁掛けで使う人はあまりいないと思いますが、何故か壁掛け用のVESA金具は最初から組付けてあります。自分の場合は組み立て前に取り外しました(この金具は強度が必要なためずっしりと重いんです)。
i9-13900Kを冷却するために、Arctic製の簡易水冷Liquid Freezer II 420を購入したのですが、このクーラー、冷却性能・静音性・低価格と非常に優れモノなんですが、何しろサイズが大きくて、当方のような狭い家ではフルタワーのような大きなケースだと置き場所もないし。
ということで、たぶんこのクーラーが設置できる最も小さいケースとして「Core P3 TG Pro」を選びました。
140mmファン3個連、ラジエーターも含んで厚みが70mm近くあるクーラーがすんなり収まる唯一のミドルタワーケースだと思います。
クーラーの取り付けは、性能を最も発揮できる前面に。
ただしケースのシャフトが邪魔でファンの設置方向はプルにしました。付属の金具でも取り付けは容易ですが、そちらをTOPのファン用に使用したので、アルミアングルを加工して取り付けています。
M.2用にも、リアにも同じ25mmx15mmx2mmのアルミアングルを加工して取り付けています。
リアのアングルはシャフトのみで固定していますが、シリコンチューブを挟んでいるので振動もなく気持ちよく固定されています。(リアは有っても無くても冷却にはあまり関係ないですが)
このケースはオープンタイプなので、クーラーも前面だけでなく、工夫次第ではどこでも取り付けることはできると思います。
グラボはもちろん普通に横置きもできますが、M.2の冷却のために縦置きにしています、それに伴って全てのPCIeが縦になってしまいます。縦置き用の金具は1個しか付属していないので、LANカード増設分は金具を自作しました。
ミドルケースなので仕方のないことですが、これがこのケースの最大の弱点でしょうか。
とはいってもこのためにフルタワーを置くようなスペースはないので、十分に許せる範囲です。
他にも弱点といえば、オープンタイプなので静音性の問題がありますが、幸いArcticのファンは静音性に優れていて全く気になりません(個人的には有名な茶色の羽根のファンよりも静かだと思います)。
このケースとArcticのファンやクーラーの相性は抜群といってよいでしょう。
マザボ等部品の組付けの時など邪魔ものが一切ないのでストレスなく作業できます。
側面の強化ガラスやカバーは工具なしで外せますし、メンテナンスも楽にできます。
さらに工作の得意な方なら、もっといろいろと遊びどころの多い楽しめるケースだと思います。
|
|
|
 |
|
139位 |
162位 |
4.91 (3件) |
0件 |
2024/9/19 |
2024/9/27 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX-LまたはSFX |
3 |
165x314x366mm |
18.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長326mm、最大高137mm、最大幅63mm(CPUクーラー全高55mm以下)、最大幅48mm(CPUクーラー全高70mm以下) 対応CPUクーラー:全高70mm(グラフィックボードの幅が48mm以下の場合)、全高55mm(グラフィックボードの幅が63mm以下の場合) 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:アルミ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.64kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5エアフローが進化。デザイン重視の方にピッタリ。
【デザイン】
前作、Eraに続きいいデザイン性です。サイドの排気孔が増えたり、下から上に流れるエアフローやMBとGPUの設置方式の変更など冷却にも先代と比べて改善が見られます。
【拡張性】
使えるMBがMini-ITXのため、取り付け可能なGPUやCPUクーラー、メモリの数と容量にはどうしても制限があります。先代Eraでは3.5インチのHDDが載せられましたが、2では載せれる数こそ増えたものの2.5インチHDDまたはSSDになるので、より大容量の記憶媒体が欲しいなら外部接続に頼る必要があります。
【メンテナンス性】
両サイドパネルと上のカバーを簡単に外せる前作と比べたら外装はロック解除して丸っと外すタイプになりましたので、ちょっと中を触りたいときには不便かもしれません。
【作りのよさ】
しっかりしていておおむね満足です。
【静音性】
そんなにうるさいとは思いませんが、十分ではないかと思います。
【総評】
構成
CPU:AMD 9800X3D
GPU:INNO3D GeForce RTX 5070 Ti X3 GD5070T-16GERX3
MB:ASUS ROG STRIX B850-I GAMING WIFI
CPUクーラー: SILVERSTONE IceGem 280 SST-IG280-ARGB
電源:Corsair SF850L CP-9020245-JP
Windows10のサポート終了に伴い前作、Eraで組んだものは実家へ譲ったのでEra2で上記構成にて新たに組みました。中身は今作も詰め込み系にはなりますが、吸排気の流れが改善されていたり着実に進歩しています。配線の取り回しも前作よりはやりやすいです。
このデザインが気に入っているのでまた次回、何年後かにPCを組むことがあればEra3に期待したいです・
5デザインが気に入った人向けのケース
【構成】
CPU AMD Ryzen 7 9700X
GPU RX7800XT Challenger 16GB OC
MB B850I Lightning WiFi
CPUクーラー Liquid Freezer III 240 (3/15以降 NH-L9x65 と交換)
CPUグリス NT-H1
電源 SP850 GOLD WT
メモリー CP2K32G56C46U5
SSD WD Black SN770 2TB
【デザイン】
このケースの1番のポイント
適度に曲線のあるフォルム、木材を使用した天板、質感の良い塗装など
全体的に雰囲気が良く、PCケースとしての主張も強くないので
部屋に設置した際も違和感なく溶け込んでくれます。
【拡張性】
ITXのためあまり余裕はないが全長326mmまでのグラボや280mmクラスのラジエーターを 搭載できるのは良かった。ただし排他式であったりケーブル類を収めるスペースがなくなったりするので、各パーツのサイズ確認をしたうえで最大サイズのパーツは少数にしケーブルスペースを確保をしたほうが良いと思う。
【メンテナンス性】
ケーブルなどが邪魔をするため、外したり動かす部分も多くなるため悪いです。 ITXケースなので仕方ない部分ではあります。
【作りのよさ】
外観はとてもよく、見た目や触ったときの質感もよく素晴らしいが中のフレームなどは普通のケースとあまり変わりません。
フレームの剛性はしっかりありますが、付属のねじがいまいちでした。
【静音性】
自分の構成でTimeSpyベンチ程度であれば1m離れた位置でほぼ無音ですが
ワイルズのベンチマークでは明確にCPUクーラーや電源、グラボの風切り音が聞こえました。
【ベンチマーク】
「モンスターハンターワイルズ ベンチマーク」を使用し
WQHD・ウルトラ設定からFSRとフレーム生成をなしにした状態で計測
画像は室温14度で3回連続でベンチを回し3回目の測定結果
サブモニターで「AMD Software」を使用したところ
CPU温度は最大84度 GPU温度は70度となった
フレームに関しては草食動物の群れのそばにいるときが一番低く
39FPSが最小フレームレートになった。
【各パーツとの相性】
CPUクーラー:CPUクーラーのスペースを最大にしてギリギリ組み込み可能
チューブの長さは少し長いが問題なし、ライザーケーブルを結束バンドで止めないとラジエーターファンの羽に当たります。
MB:問題なし、各コネクターの位置や組み込み順番などは試行錯誤必要
GPU:良好、厚みが薄いのためCPUクーラースペースを最大の設定にしても組み込み可能。長さも短いためそのスペースに電源ケーブルを収納できるのもよい。LEDの青い光がパネルのパンチ穴から出てくるので気になる人は補助電源コネクタ周辺のスイッチでOFFにしましょう。
電源ユニット:ケーブルが柔らかく長さも少し長い程度のため組みやすかった。しかし主電源ケーブルとボトムファンの枠が当たり無理やり押し込む形となった。また画像のようにパンチ穴から白いケーブルや電源が見えて気になるので黒色を使用をお勧めします(自分の購入時は黒が在庫切れ)
【総評】
小さいPCが欲しくなりこのケースを見つけ制作をした
何度も書くようにデザインがとてもよく大満足だが
価格が4万前後ととても高いため安易にはお勧めできない。
気になった人は実物を見に行ったうえで買うことをお勧めします。
3/15追記
モンスターハンターワイルズをプレイ時、起動から1分程度でCPU温度が80〜90度ぐらいになり95度近い温度になることもよくありました。
調査したところケースのエアフローが原因でラジエーターが冷えていないことが原因と分かりました。
(ケースの外枠を外しラジエーターを離れたところにおいた際は70度程度で安定していたため)
CPUクーラーを空冷の「NH-L9x65」に変更しラジエーター付属のファン2つをケースファンとして組み直したところ、温度は80度以下で安定しました。
自分の配線等が悪いだけかもしれませんが、エアフローにも注意して構成を決めることをお勧めします。
|
|
|
 |
|
410位 |
162位 |
3.71 (5件) |
1件 |
2021/7/19 |
2021/7/22 |
ATX MicroATX Extended ATX(305mmx277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8+3 |
248x600x550mm |
81.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:225mmまで(3.5インチシャドウベイを取外した場合) ドライブベイ:3.5/2.5インチシャドウベイ×6、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド、トップの3面) 前面インターフェイス:1×USB 3.1 Type-C、4×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:19.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5重たい
【デザイン】
これが一番の理由です。
中身まで拘りがあり(例えばちょっとした所にCOSAIRのロゴがあったり)裏側もとても綺麗です。
【拡張性】
これはフルタワーだから当たり前ですが拡張性はほぼ満足です。
ただこれだけ重量があるのでサイドのファンのところもラジエーターとファンが設置できればいいなぁと思いましたが私は本格水冷ではないため問題はありません。
【メンテナンス性】
重量があるためサイドパネルやガラスパネルを予め外して設置箇所で組み立てるほうが良いです。
そのため一度組んでしまうと高い位置に設置している場合はパーツを外してからの移動がよいと思います。
【作りのよさ】
すごく良くできています。ある程度細い箇所(PCI)あたりで少々曲がりがありましたが普通に指で押すくらいで修正はできます。
たぶん、普通と思ってしまうのはとても良くできていることだと思います。
【静音性】
ファンが多いため0回転なら静かですが回せばうるさいですよ。
なのでサイドパネルに隙間があるため隙間テープなどで埋めるとそれなりに静かになります。
【総評】
重たい。でかい。設置箇所で移動できる(メタルラックでキャスター等)あると困らないけど降ろしたり上げたりはしたくはないです。
一番よかったのは内部が広いため今後は拡張していきたいと思えるような代物です。
5フルタワーならではの利便性と拡張性
【デザイン】
奇抜さは無く上品なデザイン。
ガラスは前面・上面・左側面の3面でスモークブラック。
完全透明では無いが内部LED照明を引き立ててくれる。
【拡張性】
フルタワーならではの拡張性。
流行りの5インチベイレスなので、
光ディスクを外付けしたくない場合には不適。
速度低下を気にしなければ、グラボをライザで垂直実装できる。
USB3.x端子は計4+C-type 1で、一時的な使用に便利。
オーディオ端子は4ピンのマイク・スピーカー兼用。
【メンテナンス性】
概ね同上。
両サイドのパネルを外せば、中を弄るのも楽にできる。
【作りのよさ】
当たり商品だったのかもしれないが、ネジの嵌め合いも問題無く。
様々なパーツがモジュール化されている。
日常のメンテナンス(中の掃除やケーブルルーティング見直し等)ならば、
ツールフリーで可能。
【静音性】
ファン回転数の調整でかなり静かになる。
背面ファン以外は、エアフィルタやガラスパネルがあるので、
積極的な空冷を望む場合は、ガラスパネルを外すほうが良い。
静音性とのトレードオフ。
【総評】
フルタワー&LEDファン(4基)&iCUE Commanderの組み合わせと考えれば、
リーズナブルな価格。
フルタワーの内容積の大きさをまざまざと見せつけてくれる商品。
欠点としては、フルタワーであるが故の設置場所、重量(約20kg)である。
キャスター付の台に乗せると良いだろう。
|
|
|
 |
|
156位 |
162位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/20 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX(285mm) Mini-ITX |
別売 |
|
8 |
245x545x530mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:455mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:Include cable 180/300mm(with HDD)、Include cable 470mm (without HDD) ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ:4/4、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm Tempered Glass 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、Type-C 10Gbps x 1、Headphone/Mic Combo Jack ファンコントローラー:なし 重量:13.6kg カラー:ブラック系
|
|
|
![T3 PLUS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001573336.jpg) |
|
60位 |
179位 |
4.25 (18件) |
27件 |
2023/9/29 |
2023/10/ 6 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 pcs |
206x422x355mm |
30.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:290mm 対応CPUクーラー:150mm 対応電源ユニット:最大140mm(ドライブケージ非搭載時:最大290mm) ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1xUSB3.0、2xUSB2.0、1xHeadphones、1xMIC ファンコントローラー:なし 重量:3.6kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5価格に対して十二分の出来
(購入から2年経過し、またグラフィックボードを交換したのを期に再レビュー。主に拡張性について加筆)
過去にMini-ITXで組んだPCのM/BをMicro-ATXのものに変更するために購入しました。
【デザイン】
主張の少ないシンプルなデザインでとても良いです。
設置する場所の都合上、奥行きが短めなのが助かりました。
特に前面パネルが気に入っています。(突出部のない形状・吸気スリットが正面から見えない配置・スイッチやコネクタ類なし・メーカーロゴなし)
天面パネルのスイッチやLED、コネクタの配置もすっきりしていて良いです。コネクタ類が前面ではなく天面にあるので、机の上よりは足元に置くのに向いています。
個人的には内部が見えることにはこだわりませんが、この価格で側面に強化ガラスを採用しているのは高評価ポイントだと思います。
【拡張性】
Mini-ITXケースからの載せ替えだったこともあり、購入当初は拡張性は重視しておらず無評価としていました。
ストレージはM.2 SSDのみ、補助電源不要のグラフィックボード (160mm程度、2スロット厚) を載せて使っていました。
その後、2.5inch SSDを1つ追加しました。
電源横のドライブケージに取り付けましたが、これを使う場合はプラグインまたはセミプラグインの電源ユニットがほぼ必須かと思います。
できればアクセスしやすいM/B裏の方に載せたかったのですが、残念ながら私が使用している電源ではケーブルがスペース内に収まりませんでした。
グラフィックボードも240mm程度で2.3スロット厚のものに交換しました。
2スロット厚を超えるグラフィックボードを載せたい場合、M/Bはできればグラフィックボード用のPCIeスロットが一番上にあるものを使うと良いです。
私が使っているものは上から2番目のスロットがグラフィックボード用ですが、2.3スロット厚のボードでかなりギリギリ収まっている状態です。2.5スロット厚だとフロントパネル等のケーブリングが不可能になりそうな気がします。
また、補助電源が必要になってケーブルが増えたので、その取り回しにやや苦労しました。
以上のように最低限の拡張性は備わっているものの、使うパーツの組み合わせによっては用意されているスペースが十分に使えない場合があります。
【メンテナンス性】
側面パネルはいずれも手回しできるねじで固定されているので開けやすいです。(ドライバーも使えるようになっていて、強化ガラスの方は最初だけやや固かったので使いました)
前面パネルはツメで固定されていて前に引っ張って開けるタイプですが、スイッチやコネクタ類が前面パネルではなく天面パネルに付いているので、ケーブルの心配をせずに取り外せるのは嬉しいところです。
内部は電源を載せる空間とM/Bを載せる空間が分離されていますが、Micro-ATXのM/Bを載せると底(電源寄り)の方は隙間がほぼ無くなるので、ケーブルやPCIeカードの取り付け順には気を付ける必要があります。
ケースファンが2つ付属していますが、組み立ての際は背面側のファンをいったん外して後から取り付けなおした方が作業しやすいと思います。
裏配線は普通に可能で、そのための穴やケーブル固定用の結束バンド(付属)を通す場所も用意されていますが、裏側の空間に余裕がある訳ではないのであまり期待しすぎない方が良いです。
私の場合はMini-ITXケースからの載せ替えだったので、組み立ては少し楽になった、という感想です。内部構造に関しては評価がやや甘くなっていると思います。
非常に軽いケースなので、メンテナンスの際に気軽にケースごと持ち上げて移動できる、というのは良いところかもしれません。
【作りのよさ】
価格相応にペラペラです。その分軽いので、購入した店舗から手で持って帰るのには好都合でした。ねじ穴などの精度も価格相応ですが、大きく問題になるようなところはありませんでした。
箱を開封して取り出した直後の状態で、特に目立つ傷や歪みなどは無かったと思います。
PCIeスロットのカバーは折り取るタイプで、これも価格相応だと思います。私が購入したときは無かったと思いますが、他の方のレビューを見ると現在はカバーが付属しているようです。
私が購入した個体はスロットに挿したカードを固定するねじ穴がきつく力を入れる必要があったのですが、この部分も他の箇所と同様に薄い作りなので、力を入れすぎて曲げたり折ってしまわないか、という点はやや心配でした。(大丈夫でした)
天面パネルの電源スイッチやコネクタ類の作りはしっかりしていて良いです。電源スイッチはしっかり押し込めるもので、コネクタのぐらつきなどもありませんでした。
総じて、価格から想像していたよりもしっかりしていた、という印象です。
再レビュー時点で2年ほど使用しており、これまでに何度かケースを開けて清掃やパーツ交換も行いましたが、特に大きな問題は起きていません。
側面ガラスをネジ止めする部分のスペーサーが1つ取れたので両面テープを貼りなおしたり、前面パネルに白いひっかき傷が一つできてしまったり、といったことはありましたがそのくらいです。
【静音性】
静音性を期待して買うケースではないと思うので無評価です。内部のファンの音はしっかり聞こえます。
【総評】
4,000円前後で側面強化ガラス・ケースファン2個付属と高コストパフォーマンスなケース。
価格相応の作りとなっている部分はありつつも、それを理解した上で買うなら十二分の出来だと思います。
良い買い物をした、という購入当初の評価は変わっていません。
5使えるケース
安くてもモノはしっかり作られてます。
当たりくじ引いたのかな?
ケースファンを5つにして使用中。
グラボと電源ユニットのクリアランスが狭いのが、いささか不安。
|
|
|
 |
|
114位 |
179位 |
4.24 (4件) |
1件 |
2024/11/ 1 |
2024/11/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
208x425x385mm |
34L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大320mm 対応CPUクーラー:全高157mm 対応電源ユニット:最大140mm(ドライブベイ非搭載時:最大330mm) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×1、3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 2.0 Type-A×1、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:3.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5白ケースでコスパ最高のPC
2010年に1台目を組み、今回4台目を組みました。
代々ZALMANケースで組んでおり、価格に対しての製品の良さで選んでいます。
今回は白ベースでなるべくシンプルで低価格という理由で選びました。
【デザイン】
・白で統一されており、シンプルで飽きないものと思います。
・ケースのフロントLEDもシンプルで様々な色、パターンに対応しています。
・フロントのリセットボタンがZALMAN純正のLEDコントローラー(別売り)直結で
手軽にLEDカラーとパターンを変更できるので便利です。
・側面がガラスパネルなので高級感ありますが、重いです。
【拡張性】
・micro-ATXとしては標準的な拡張性です。
・320mmまでのGPUが入りますのでハイエンドまで入ります。
・CPUクーラーも120mmファンの標準的なものが入ります。
・3.5インチベイも1か所あり(2台入る)、2.5インチも2台取り付け可能です。
→アタッチメントなど追加購入で工夫すればもっと搭載可能です。
【メンテナンス性】
・micro-ATXとして標準的です。
・配線を隠すスペースが狭く、3.5インチHDDを入れていると
余った配線を入れるのも一苦労です。micro-ATXならこんなものかと。
・私は3.5インチHDD1台、2.5インチSSD 2台を下面の隠れるスペースに入れました。
→3.5インチベイに2.5インチ変換アタッチメント(社外)で入れています。
・フロントケースファンは15mm厚のものではないと綺麗に取り付けできません。
→15mm厚であればフロントに3台取り付け可能です。
・下面にもケースファン入りますが、SATAケーブルがL字ではないと干渉しました
→マザーボードにもよると思います。
【作りのよさ】
・ZALMANケースは今まで2台使いましたが、今回も満足しています。
・強度に不足はないと思います。ねじ穴精度も問題ありません。
・3.5インチベイの付属アタッチメントは組み替えるのにコツがいります。
・裏配線のスペースが狭いので配線で若干パネルがもっこりしています。
・下部にファンを2台取り付けましたがエアフローに好影響があるか不明です。
→背面のケースファンでしか排気できず、GPUの熱気がケース内に溜まりやすいです。
→GPU排気でガラスパネルがかなり熱くなります。
・上面メッシュですが、吸気状態なのでGPUの熱を外に逃がせているか不安です。
→今までシロッコファンの外排気GPUだったので気になるだけかもしれません。
→CPU、GPU共に80℃は超えていないと思います。FF14ベンチマーク時。
【静音性】
・上面がメッシュなので静穏性はないと思います。
【総評】
・コストパフォーマンスが高いPCケース
・ミニタワーとして必要十分
・上面以外はケースファンを取り付けることができる限りつけましたが
発熱量の多いGPUの排気エアフローには気をつかうかもしれません。
・M.2 SSDだけでれば配線も楽になると思います。
★価格に対してコスパがよいシンプルな白ケースと思います。
★ケースファンの構成などよくイメージした上でパーツ選びが
必要なので中級者以上向けと思います。
【構成】
CPU:中古 Ryzen7 5700X
CPUクーラー:虎徹Mk.3
GPU:RTX3060Ti
M/B:新品 ASUS PRIME A520M-K
SSD:前PC移植 2.5インチ×2、3.5インチ×1
メモリ:中古のDDR4-3200 32GB
電源:前PC移植850W
4シンプルに白いケース
幅、奥行きと小さいめのケースが欲しくて選びました。
【デザイン】
正面は白い板という印象です、
フロントのLEDも色は変わらなくても良いかなと思いますし、電源部分の窓形状など好みの分かれる所にみえます
【拡張性】
micorATX用でスロットの余分も無いですが、不自由はないです
【メンテナンス性】
側面のガラスが広く外せるのは良いです
【作りのよさ】
背面パネルの取り付けも固い感じがあるなど、値段なりです
【静音性】
特に大きく音が漏れる感じはしません
【総評】
置き場所の幅が限られる為に小ささで選びました。
CPUクーラーの高さなど制限はありますがこの価格で側面ガラスの白いケースがあるのは良いですね。
|
|
|
 |
|
172位 |
179位 |
4.22 (4件) |
37件 |
2024/5/20 |
2024/5/24 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
216x422x418mm |
38.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大384mm 対応CPUクーラー:最大173mm 対応電源ユニット:最大175mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ピラーレス
現時点の価格(7千円台)という事を考えると、作りはしっかりしており満足感があります。
組み立てていて安っぽいなぁという印象もなく、出来上がっても十分な品かと思います。
少し気になる点としては上面にあるType-C端子の周りに少し隙間があるのと、グラボステーは片側支持なのでグラボ載せると少し傾くようです。
また、電源スペースの上下が少々狭めに感じます。電源上に配線ホールがあり、この配線ホールに配線通しすぎると電源と配線が干渉して電源だけ取りたい時に苦労します。
あとは組み立てていて気になる点はありませんでした。
裏配線スペースは一見、狭そうに見えますが多少モコモコ配線でも何とか閉まるようです。
M-ATXケースで似たようなケースは多々ありますが、これを選んだのは角がカクカクしてないから。
丸みを帯びているようなケースが好きなので最終的には個人の好みにはなってしまいますが・・。
パーツ自体は何年も前の古いものですが、使い道が無く困っていたのでこのケースに収納させていただきました。簡易水冷は360mmラジエターですが、これは無理やり搭載しているのでやり方としては最悪だと思います。素直にP30買えって話ですね。
5洗練された見た目と品質を兼ね備えたピラーレスケース
【デザイン】
シンプルでとにかく秀逸、配線も白でまとまっていて細部まで妥協がありません
スイッチ類が上部についていたりメーカーロゴが無いのもポイント高いです
【拡張性】
ミニタワーの用途なら十分すぎるぐらいです
スペースが余るぐらいでミニモニターやアクスタなど飾る余裕もあります
【メンテナンス性】
ツールレスで前と横が開くので組み立てや掃除がしやすいです
指紋やよごれも付きにくく綺麗な状態を保つことができます
強化ガラスはフィルムで覆われていますが、裏面は軽く拭いたほうがいいかもしれません
【作りのよさ】
全てがきっちりかみ合ってて取り付けが良く曲線加工も綺麗で安っぽさを感じません
意外と軽視されがちなケース内ケーブルも白で統一されています
【静音性】
メッシュ加工されてるので廃熱性は高いですが静音性は期待できないです
ただケースファンは静かなのでまったく気になりません
【総評】
この価格帯のピラーレスでは最高と言ってもいいぐらい完成度の高いケースだと思います
欠点と言えるほどじゃないですが付属ファンが1つなことぐらいでしょうか、とても満足しています
|
|
|
![XPG LANDER 500 LANDER500MTA-BKCWW [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001784390.jpg) |
|
238位 |
179位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/11 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
|
7 |
200x450x405mm |
36.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長340mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:2 x 2.5インチ / 3.5インチ ハイブリッド、2 x 2.5インチ 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×2、オーディオ&マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.12kg カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
101位 |
179位 |
4.51 (14件) |
15件 |
2023/4/ 3 |
2023/3/17 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
|
7 |
210x460x371mm |
35.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:335mmまで(ケースフロントにファン取り付け時:305mmまで) 対応CPUクーラー:166mmまで(高さ) 対応電源ユニット:160mm〜180mm(HDD/SSDトレイ使用時) ドライブベイ:3.5インチ HDD/HDD トレイ×2、2.5インチ HDD/SSD トレイ×2+1(3.5インチ/2.5インチのコンボ) 水冷対応:○ サイドパネル:3mm強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 1×2、3.5mmオーディオ/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5とりあえずは満足しています。
小さめのATX対応ケースが欲しくて購入しました。
【デザイン】
凄く良いというわけではないですが、無難でいい感じです。
XPGのロゴが目立たないのもいいです。
【拡張性】
最低限の拡張性はありますが、個人的には前面のUSB端子の数が少し物足りないです。
【メンテナンス性】
いいと思います。
特に前面パネルはマグネットで付け外し可能で、下部のネジを締めてなくてもきっちり嵌ります。
埃防止のメッシュも前面上部共にマグネット対応なのもいいです。
側面のガラスパネルは後部のネジを回す必要があるので、開けるのに少々手間があります。
そしてケース内部は当然のように狭いので、コードの取り回しはちゃんと悪いです。
【作りのよさ】
価格の割には悪くないですしガラスパネルはしっかりしていて割れそうな感じはないですが、やはり少々板が薄く剛性はそれほど強くない感じがします。
それと拡張カードスロットの精度が甘いせいか、グラフィックボードを取り付けるのにネジ穴が合わなく取付にかなり苦労しました。
【静音性】
ちゃんと音が筒抜けですし、この手のケースでは求めるものではありませんので無評価です。
【その他】
・付属のケースファンは普通にうるさいです。
600〜700RPMを超えると「ブーン」という共振のような音が加わってよりうるさく感じるので、前面ファンは400〜500RPMで回しています。
・底部に取り付ける3.5インチのマウンターがきっちりと嵌りづらい上に電源のコードと鑑賞しやすいので使いづらいです。
【総評】
細々とした不満はありますが、7000円で買えるケースとしては上々だと思いました。
ハイエンド構成で使いたいとなるとまた感想が変わってくると思いますが、ミドル構成でなら充分なスペックです。
5コスパ良し?
前使ってたケースのエアフローが非常に悪かったので、こちらを購入しました。
通気口は全面にあり、前回のケースではゲームプレイ時にファンが喧しく感じましたが、このケースに変えてからは、そのようなことが無くなりました。
コスパ最強と言われたversa h26も最近は値上がりしてしまって、コスパの高いケースを探している人もいるかもしれませんが、このケースは非常にコスパが高いと感じます。
まず、このケースには単品で買うと千円ほどするファンが4つ標準で搭載されています。
さらに、通気口にはフィルターがついているため、掃除も楽にできます。
要は、4千円分のファンとフィルターがついてきて、尚且つガラスのパネルなのでアクリルパネルに比べて傷がつきずらい。これが7千円で買えるならば高コスパと言えるでしょう。
ただ、横幅が狭いのでハイエンドの3連ファンのグラボを使っている人は、サイズを調べてから購入するのをお勧めします(2連ファンなら問題ないです)。
追記
購入から2〜3年経ちましたがケースファンの品質が良くないのか、付属ファンのうち1個を除いてすべてジリジリと異音が発生するようになりました。
ケースファンにしては音も結構大きめですし、別で買った方がよさそうです。
また、最近はミドルクラスのグラボでも3連ファンが基本のものが増えてきたので、このケースだと拡張性が少ないと感じるようになりました。
3連ファンのグラボは普通に入りますし、現に自分は3連ファンのグラボを使っていますが、そうするとフロントのファンは一個取り除かないといけませんし、360mm水冷クーラーがフロントにつけれないので当時ほど評価は高くないです。
|
|
|
 |
|
211位 |
179位 |
- (0件) |
4件 |
2025/2/ 5 |
2025/1/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235x495x452mm |
52.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大420mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×3、内部3.5/2.5インチ共用×2(ブラケット使用時) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス/メッシュパネル(右サイド) 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.9kg
|
|
|
 |
|
194位 |
179位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/30 |
2026/7/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
277x440x418mm |
50.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:400mm 対応CPUクーラー:157mm 対応電源ユニット:奥行き200mmまで ドライブベイ:3.5インチドライブベイ:2、2.5インチドライブベイ:3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1x USB 3.2 Gen 2 Type-C、1 x USB 3.0、1 x USB2.0、1x MIC & AUDIO ファンコントローラー:なし 重量:7kg
|
|
|
 |
|
371位 |
179位 |
- (0件) |
3件 |
2025/10/23 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
245x423x450mm |
46.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:435mm 対応CPUクーラー:187mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
|
|
|
 |
|
225位 |
179位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/23 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+2 |
210x455x420mm |
40.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ: 340mm(25mmフロントファン搭載時)、幅: 167mm 対応CPUクーラー:161mm 対応電源ユニット:200mm(フロントに設置された3.5インチドライブケージ)、171mm(背面に設置された3.5インチドライブケージ) ドライブベイ:内部3.5インチ x2(2.5インチ x1と互換)、内部2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6.18kg
|
|
|
 |
|
269位 |
179位 |
4.52 (2件) |
1件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
ATX(幅244mm以下) MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
219x456x455.6mm |
45.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ375mmまで 対応CPUクーラー:高さ180mmまで 対応電源ユニット:奥行160mmまで ドライブベイ:3.5インチHDD x2 / 2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:9.25kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5さすがLian Li、ユニークさと実用性が同居
これまで使っていたPCケースは黒色で、ダークカラーのガラスサイドパネル付き。何だか薄暗くて中が見えない(買うときから分かっていたはずなのに・・・)。そこで、CPUクーラーだけ白のARGBに。CPUクーラーだけが闇夜に浮かび上がる感じでした。が、CPUクーラーをさらに強烈な奴に交換。こいつ、真っ黒けなのであります。つまり、元の木阿弥、暗黒PCに戻ってしまいました。
これじゃ面白くない!と考え、白いPCケースにすることに。前PCケース同様、Fractal Design製(Pop Air)にしようと思っていたのですが、直前になってモデルチェンジ。当然お高くなりました(ユニークな5インチベイも消滅)。そこで、方針変更!以前アルミ製PCケースで好感を持っていたLian Liの製品をあれこれ比較。ようやくこのPCケースにたどり着きました。
旧黒ケースから全部品を新白ケース(本品)に移設。ようやく組み上げ完了。が、ARGB14cmファンが点灯はするのですが、緑色のまま変わらず。おかしい?初期不良交換すると移設作業をもう一度やらねばならず、面倒臭い。どうしたものかと思い悩みながら数日使っていたら、ある日突然ARGBが正常化!どうやら一時的な接触不良だったみたいです(この間何度もマザボとの接触不良を疑いコネクターの抜き挿していたのですが、何も変わらず)。こんな経験初めてだ!と思う次第。
さて、品質ですが、さすがLian Li!お安いにもかかわらず、造りはしっかりしています。静音性も、エアフロー優先タイプにもかかわらず、いまのところ何の問題もありません。
最大のメリットが、CPUクーラーの高さ。ケース幅は219mmでごく普通なのに何と180mmまでOK!こんなの見たことない。秘密はマザーボードベースです。最近のPCケースは、裏配線用のスペースを確保するため、右側パネルとの間に20mm程度の隙間を設けていますが、こいつはギリギリまで空間を詰めています。その分、CPUクーラーの高さを大きく取れる訳です。何だか、コロンブスの卵みたい。この方法は、多くのメリットを産んでいます。一つには、天井に余裕を持って120mmファン3機(orラジエーター)を取り付けられること。大抵のPCケースでは、マザーボードとファン(orラジエーター)が接近しすぎて色々問題を起こしますが、このPCケースは余裕です。また、電源シュラウド上に120mmファン2機を標準装着していますが、マザーボードとの間に余裕があり、ヘッダーなどの挿抜がやりやすい。なお、裏配線が困難なように思われるでしょうが、電源装置が前部にあることで、特に問題とはなりません(EPS12Vケーブル用の通路が上部に設けられていますが、延長ケーブルを使わないと届かないことがあります。延長ケーブルを付属してもらえるとありがたいです)。
もう一つユニークなのは、上記のように電源装置をケース最前部に横置き配置していること(ケース後部から電源装置までを結ぶ電源ケーブルが付属しています)。シュラウド上にファンを2連装出来たのも、この下に電源装置がないからです。電源装置が後部にある普通のケースの場合、前方にHDDを収納しますが、ここは各種ケーブルが込み入るところで、干渉してしまいます。このPCケースは、シュラウド後部に2つのHDD取り付けベースが平置きされており、干渉が発生しません。その代わり、電源装置の長さが160mmに限定されていますが、長大な電源を使わなければ特に問題とはなりません。
長さ375mmまでのビデオカードに対応しているのも素晴らしいですが、たわみ防止ブラケットが標準装着されているのも、3ファンとかの高性能ビデオカード使用者には嬉しいことでしょう(私の場合はシングルファン)。
標準で140mmARGBファン2つと120mmファン2つが装着されているのも、価格を考えると素晴らしい。何れもPWM制御で、140mmファンは30mm厚。風量・風圧とも納得の性能です。後部の排気ファンが標準装着されていませんが、これは問題なしです。4つのファンで強烈に空気を押し込むので、上部・後部メッシュから排気されます。この手の換気方法は「陽圧換気」と言います。内部圧力を外部より高くすることで、吸気部にフィルターを装着すれば、他のカ所から埃が入る可能性は低いです(鳥インフルエンザ対策で昆虫など他の生物が入らないようにするため、最近の鶏舎はこの構造)。
フロントパネルには、電源ボタンのほかUSB3.0のAポート2個にUSB3.2のCポート1つ、それにオーディオジャックがあり最低限の基準を満たしています。リセットスイッチがあればとも思いますが、価格を考えると、これ以上は要求出来ません。
完全無欠の製品などないので、少しマイナス点を。ネジの精度が抜群のはずのLian Liなのに、左側面下部の鉄製パネルの取り付けネジがイマイチの精度です(個体差かな)。また、シュラウド上のファンは、左右サイドパネルのメッシュ部から吸気するのですが、リアパネルの下部には大きな穴が無数にあります。ここから吸気すると、埃が入りそう(私はここにビニールシートを貼りました)。別売りでフロントファン用フィルターが用意されています(装着済み)が、ファンの後部にはめ込む方式。これ、前方に取り付けないと、ファンに埃が付きそう。ここは要改善点ですね。
このPCケースの難点として一般的にあげられているのが、USB3.0ケーブルのマザーボードへの装着です。マザーボードのUSBヘッダーが横向きの場合、干渉してピンを曲げる等の事例が報告されており、Lian Liホームページにも注意書きがありますが、これは最新製品では改善されています(業界標準の硬くて太いケーブル・コネクターからフラットケーブルに変更されている)。もう一つの難点は、ファンの騒音です。が、こちらも対策されたのか、私のケースでは実に静か。
以上、色々書きましたが、総合的に見れば、☆5つかな?私のお気に入りのケースであります。
4良コスパな進化系エアフローケース ※懸念事項有り
【良い点】
・非常に優れた冷却性能
・ATXで丁度いいサイズ感
・140mmARGBフロントファン2基と120mmボトムファン2基が付いてこの価格
・オフセットマザーボードトレイ、フロントPSU配置、上部360mmラジエーター対応
・フロントI/Oが上面でUSBポートをケチってない
・パネルはツールレスで脱着可能、ガラス下パネルのみ手回しねじで他は嵌め込み式
・常識的な大きさのグラボなら入る
・板厚がペラペラじゃない
・GPUサポート付き
【注意点】
・ファンの回転数調整必須(※追記参照)フロントが上まで回ると爆音
・電源サイズは最大160mmまでだが、余裕持って150mmを推奨
・マザボによってはUSB3.0ヘッダーがケースと干渉する(メーカー製品ページに対処法記載有り)
・配線スペースが限られているので延長ケーブルとか使うとギチギチ
・背面コネクタマザボには非対応
・フロントとボトムファンの互換性がまちまち、物によっては付かない
【!懸念事項追記】
個体差があるようですが、Redditにて複数のユーザーがフロントファンの異音を報告しています。(自分でも確認)
症状としては、特定の回転数でハミング音が聞こえるというもので、人によってはかなり耳障りに感じるかもしれません。
下記スレッドに詳細と各ユーザーの対策方法が書かれていますので、症状が出た方は参考にしてみてください。自分は回転数を1000rpmに固定しました。
▼外部リンク
https://www.reddit.com/r/lianli/comments/1hpwi7t/lancool_207_front_fan_humming/
※2025/8/3更新
静音ファンに換装後、上記の異音が鳴り止みました。付属ファンの問題だったようです。
クチコミにおすすめの140mmファンを載せたので、ハズレ引いたらご活用ください...
|
|
|
 |
|
253位 |
179位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2024/7/29 |
2024/8/ 2 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x506x460mm |
55.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5組みやすくデザイン、冷却性能も良いピラーレス
余ったパーツで1台組むのに使ってみました
トップ、サイド、ボトムにフィルターがついてるのがとても良いですね
天板、サイド、ガラスパネルはツールレスで取り外し可能ですが持ち上げる時気をつけないと天板付近を持っててバコっと外れたりするので注意が必要かも
ケースの電源、リセットスイッチ周りは1つのコネクタにまとめられてて良いです(4000D Airflowはバラバラでした)
ファンはサイドに吸気で3、トップ、リアに排気でトップ2、リア1でつけてみました
ピラーレスは冷却性能そこまで高くないと思ってましたが9700X、4070Ti SUPERでは全く問題ない感じです
電源シュラウドの上にもファンを取り付け可能なのでもっと発熱するCPU、GPUを付けたくなっても対応できそうです
ただこれ以上ファンを増やすとケーブルがさらにごちゃごちゃして大変になりそうなのでiCUE LINKみたいな連結して使えるものを選んだ方が楽そうです
4ちょっと古いけど無難にまとまった良いケース
26年5月、安くなってたので色違いの2個目を購入。リピはこのケースが初めてです。古い設計ながらもツボをきちんと押さえた作りで、今でも十分戦えると考えました。というか最近は曲面ガラスとか3面ガラスとか見た目が進化しても、組みやすさやメンテ性など基本をおざなりにしてるのが多く、他に買いたいのが見つかりませんでした。
1台目 WHモデル+i14900+Z790SteelLegend+RX9070SteelLegend+SL-1000GW+LQ360WH
2台目 BKモデル+i14700+Z790GamingPlus+PRIME5070Ti+LEADEX III 1000W+DA360
-----
24年モデルでさすがに時代遅れ感ありますが、普通に良いケースです。特に底面ダストフィルターがきちんと作り込まれているのが好印象。
【デザイン】
無難に仕上がってる感じ。今では少数派な段違い底構造ですが、横幅抑えられる恩恵もあり好みの問題かと思います。
サイドはマザボとファンの間に目隠しがなく、配線丸見えなのが残念。このへん最近のピラーレスはきちんと対策されているので、そろそろアップデートしてほしいところです。白ケースに黒電源使うとめっちゃ目立つ。
GPUステーはないものと思ってましたが、25年のアップデートで付加されたようです。ステーは今や必須なのにボトムファンと相性最悪なので、これは良い改善。
ケース自体の問題ではありませんが、ボトムファンは手前1基だけ140mmを設置できます(他2基は120mm)。ここに120mmをつけると不自然な隙間ができて著しく不格好です。リバースファンは3個パックで買いたいんですが、中途半端な買い物を強いられるし、120mmと140mmで同一デザインのリバースファンは意外と選択肢が少なく悩ましいところ。
【拡張性】
十分だと思います。トップ360mmAIOに3.5HDD2台、大型GPUも余裕で対応。
【メンテナンス性】
底面のダストフィルターを「手前に」引き出せるのが最大の武器です。ピラーレスがエアフロー悪いのは当然で、それをボトム吸気で補うわけですが、なぜか下面にきちんとダストフィルター着けてるモデルは今でもマジでほとんどない。着いてても磁石で貼ってるだけ、「後ろに」引き出す頓珍漢なケースまで・・ここをちゃんとケアできてるケースは本当にレアで、今でもこのモデルを選ぶ理由になっていると感じます。サイドもパネル内側にフィルターあり。
そしてパネルは全面ツールレスで脱着可。ただパネルの保持力は弱く、持ち上げたりする時は注意が必要です。特に前面パネルは上下ともボールキャッチだけでフック的なものがなく、外すとき気を遣います。COUGAR CFV235はこのへんよく出来ていて、世代の違いを感じます。
【作りのよさ】
さすがにCorsair、精度は良く大きな破綻がありません。裏配線スペースも十分。欲を言えばパネルの金属部分はもう少し剛性感が欲しいです、問題はないけどペラペラなんよね。
【静音性】
特筆することはありません。可もなく不可もなく。
【総評】
ピラーレスではCFV235の次に好きなケースです。そろそろ後継モデル出るのかな?Corsairは好きなメーカーなので期待しています。
|
|
|
 |
|
197位 |
179位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2024/9/ 5 |
2024/9/13 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大277mm) Mini-ITX |
別売 |
|
7 |
225x465x430mm |
44.9L |
【スペック】対応電源ユニット:最長200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1+1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.63kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4風切音が無ければ完璧
Krakenを付ける予定で、RGB3連ファン付きのこちらを購入したが、同時に購入したnzxtのファンコントローラーの8ピンと3連ファンの繋ぎ合わせがいまいち分からず、結局元々付いている3連ファンは用無しになりました。(全てファンコントローラーで制御したかったので)
最初から、3連ファン無し買っておけばよかったと後悔。
あと、ボトムファンにnzxtのRGBCOREファンを取り付けたが、パンチング穴で風切音が発生します。
吸気で付けたらそうなります。排気は試してません。
パンチング穴部分を切ってもよいが、そこまでやる気が起きていません。
それ以外を除けば、デザイン、サイズ等満足です。
旧H5から買い替えたので、サイズはほぼ同等で、元々置いておいた場所に変わらず置けるのも評価高いです。
サイドパネルは、旧はネジで締めていましたが、今回からはめるだけになり、メンテナンス性が上がっているのも気に入っています。
|
|
|
 |
|
135位 |
179位 |
4.51 (4件) |
3件 |
2015/2/ 3 |
- |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
PS2(ATX) |
4 |
270x212x393mm |
22.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張14.5インチ (368mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.46インチ (113mm) 対応CPUクーラー:82mm 対応電源ユニット:180mm以下推奨 ドライブベイ:外部5.25インチ x 1、内部3.5インチ x 3 (2.5インチ と互換)、2.5インチ x 9 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:4.45kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良い作りです
【デザイン】
黒を基調とし、フロントコーナーが切り込まれているのでとても精悍な感じです。
【拡張性】
外部5.25インチ x 1・内部3.5インチ x 3 (2.5インチ と互換)・2.5インチ x 9
このサイズで充分な拡張性があります。
【メンテナンス性】
P/SをSFXタイプにしたのでスペースに余裕が出来ました。
120�oのファンをPWMタイプに交換する際に2.5インチケースのネジ4本・次に3.5インチケースのネジ4本を外さないとできませんでしたが、特に問題はありません。
【作りのよさ】
カバーも鉄板でしっかりしています。
120�oのファンをPWMタイプに交換する際に分解しましたが、加工精度が良いので簡単にできました。
またバリなどもなく、良い作りです。
【静音性】
Core i5 11400にトップフロー120�oクラーですので普段の使用ではとても静かです。
【総評】
NSK1380で組んでいたのですがこの夏の暑さでファンがフル回転になりこのケースに交換しました。
交換後は常温+10℃くらいですので、安定しています。
5小型で尚且つパワフルww SST-SG11?!
使用用途は家でのデータサーバーとして買い替えで利用しました。
既存Coreiのハイタワーが妻から邪魔!うるさい!と言われ。。最近動作も安定しなかったので、買い替える事となりましたTT
しかしHDDを多く(3発〜5発)は積みたかったし、GPU及びテレビチューナーカードなどPCIeも(2)それでいて嫁に怒られない小さいシャーシ、これが今回のテーマでした。
SST-SG11B はマイクロATXシャーシですが、拡張性に優れており3.5×3発、2.5×9発で拡張スロットも3スロット対応。
何よりもGTXクラスの長いカードも入ります。電源もATXサイズ搭載。それあこんなにも小さくコンパクトに?!
しかもお安くないですか!!妻も何も言えねー(笑)
カード、HDDを意識した冷却構造が組んでいて印象的でした。尚且つ組む人を気遣う気配りHDDと一度トレイに固定してから、シャーシに差し込む構造など非常に好印象です。gpuの冷却を意識しオプションでケースファンを拡張できる固定穴が用意されております。
?はASUSでしたが相変わらず電源のピン配置の説明はなく少し苦労しましたが。。。
ケースのマニュアルは非常に親切、ネジ単位で案内が書いてあり、順番通り見ながら組んでいくだけでした。
大満足です。良いシャーシです^^
|
|
|
![Silencio S400 MCS-S400-KN5N-S00 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001188248.jpg) |
|
83位 |
179位 |
4.44 (12件) |
17件 |
2019/9/ 9 |
2019/9/13 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
210x408x418mm |
33.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:319mm 対応CPUクーラー:167mm 対応電源ユニット:325mm (フロントラジエータ&HDDケージ非搭載時)/140mm (HDDケージを最後方に設置した場合) ドライブベイ:5.25インチ x1、3.5インチHDD x4、2.5インチSSD x4 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:遮音スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 x2、3.5mmヘッドセットジャック(オーディオ+マイク) x1 ファンコントローラー:なし 重量:7.03kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ガラスではないMicroATXケースではベストな部類
【デザイン】
ガラスケースが嫌だったので、中が見えないという点では良いと思います。
【拡張性】
MictoATX仕様なのでなかなかに制限はあります。
5インチベイが使えるのは助かります。
【メンテナンス性】
こちらもMicroATXということもあり、方々が狭く苦労します。
特に前面に280mmのCPU水冷ラジエーターを取り付けるときは大変苦労しました。
【作りのよさ】
つくりはとても良いです。しっかりしてますし、サイドパネルも重くがっしりとした雰囲気
【静音性】
静音性は高いです。蓋を開けた時と綴じた時でFANのノイズの聞こえ方が全く違います。
中の騒音を閉じ込めてる感じが好感触です。
【総評】
ガラスケースが嫌で、MicroATXのケースをお探しならベストなチョイスかと思います。
5デザイン+5.25インチベイ
【デザイン】
前扉もあるためとてもシンプルで満足しています。
【拡張性】
前述の前扉があるため、シンプルな一方で5.25インチベイが確保できています。
前面のデザインと拡張性が両立できています。
ただ、ODD下の3.5ベイは固定方法がゴム足を使った方法で、着脱は簡単ですが、ゴム足が変形しやすく、固定方法が甘いと落下の危険があります。
【メンテナンス性】
クリアパネルタイプと共用設計のため、MBエリアと電源エリアに隔壁がありそこに2.5インチも設置できるようになっていますが、この隔壁のせいでMB下部の端子へのアクセスと2.5インチベイの両立が困難になっています。
【作りのよさ】
剛性は十分にあります。
ただ、サイドパネルと天面パネルの間に隙間がどうしても出来ており、そこが若干不均一なのでデスク上にPCを置くと気になります。
【静音性】
ケースとしては配慮されていますが、私が用意した電源がうるさくて…。(電源も静穏タイプにしたくなります。)
【総評】
くみ上げてしまえば、デザインを日々目にすることになるので、その点で満足しています。
|
|
|
 |
|
307位 |
179位 |
5.00 (3件) |
18件 |
2023/1/18 |
2022/12/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅280mm以下) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
235x491.7x480.9mm |
55.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ392mmまで 対応電源ユニット:奥行220mmまで ドライブベイ:HDDケージ:3.5インチHDD x2 + 2.5インチSSD x2、PSUカバー:2.5インチSSD x2、MBトレイ裏:2.5インチSSD x2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type C x1、USB3.0 x2、AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5私のツボにドスレートなケースでした。
ケースは自分の好きなもの、感性で選ぶべきというのが個人的意見です。
所謂、ファッションと同じ様な感覚で着飾りたいのか、質素でカジュアルなのか、ユニクロなのか、ブランドなのか、その人が納得すればなんでもありだと思っています。
ただ、PCケースの場合どうしてもチェックすべき項目があります。
昨今の傾向からグラフィックカードの大型化が顕著です。3スロット以上の幅もさることながら長さが30cmを超えるものも珍しく有りません。将来その様なグラフィックカードの導入を考えているなら何cmまでのグラフィックカードが入るのか必ずチェックすべきです。
その意味でこのケースは392mmまでのグラフィックカードが入るので恐らく入らないグラフィックカードは皆無と言えるでしょう。
あと細かい点ですがCPUクーラーが何cmの高さまで入るかのチェックも必要です。その点でもこのケースは高さ180mmまでサポートしており、現実問題としてこのケースに入らないCPUクーラーは殆ど無いでしょう。
以上のことから推測できるようにこのケースは大型ケースの部類に入ります。
私が今ケースに惚れたのは、正面の大型16cmファン2基のデザインでとてもかっこいいと思いました。気密性に優れたケースでは無いのでケース内の騒音はそのままストレートに外に漏れますが、私の場合水冷クーラーで動作させていることも相まって十分に静かと私は思います。
全体の作りは良く、バリなどもありませんでした。大型ケースなこともあり組み込みはしやすく、楽でした。
「この大きさが許容できるなら是非一度見てみて下さい。」と他人におすすめしたくなるケースでした。
5140mm以上のファンを使ったハイエアフロー設計
【デザイン】
前面ファンのケース中でも大きい160mmファンの存在感があってかっこいいと思います。
【拡張性】
グラボは4070Tiですが必要十分な大きさです。取り外し可能な3.5インチベイ等、付属品も一通り揃っているのに加えてマザボにネジ止めするタイプのグラボステーが付属していたのが助かりました。前面のメッシュとファンコンが付いてくるもののそれを制御するLEDボタンが別売りなのがマイナスポイント。結局マザボに直刺ししてマザボのソフトで制御しています。
【メンテナンス性】
上面が取り外せるので水冷も取り付けやすかったです。裏配線もいい感じの所に穴があるのでそこそこきれいにまとめられました。
【作りのよさ】
悪くはないですが、lancool�Vと実物を見比べると質感がミドルスペック帯のものだと感じました。
【静音性】
そのままだとうるさいですが、160mmと140mmファンと大きいと回転数を落としても十分に冷えているので、低負荷時に回転数を落とせば特に気になりません。
【総評】
マイナス点は別売りの前面のフィルターを初めからつけて欲しかった位です。(実質18000円台のケース)
前面の160mm×2と背面の140mmファンで風通しの良さはトップクラスだと思います。CPUは13700KFとGPUは4070Ti、クーラーは240mmラジエーターでUWQHDでゲームをしていますがCPU温度は70℃を少し超える位です。360mmラジエーターにしたらもう少し冷えるんじゃないでしょうか。
最近流行りの前面ガラスでなくエアフローを重視のケースで予算20000円位までの人に刺さると思います。
|
|
|
 |
|
215位 |
179位 |
3.83 (5件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/2/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(330mm) ITX |
別売 |
ATX |
7 |
239x502x484mm |
58L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大408mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:235mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/2、2.5インチ専用シャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:吸音材 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:8.8kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5十分にお勧めできるケースですが静音性には期待してはダメです
【デザイン】
「これぞシンプルなブラックのケース」という感じ。個人的には好み。
前面が木目なので、モダンであり、シンプルである。
「プラスチックの黒いケース」という古くさい感じではないのでお勧めできる。
【拡張性】
大きいので十分かと思います。
【メンテナンス性】
ネジ1つでパネルが外せるので、かなり楽です。
【作りのよさ】
特段「作りが良い!」とまでは思いませんが、悪いという点も見当たりません。
【静音性】
特段「静音性」が高い事は正直無いです。
板などは薄いですし、メッシュがあちこちにあるので、基本的に、静音性はありません。
【総評】
黒で、発光しなくて、モダンで、というのが欲しい方には良いかなと。
4光らなくて良い人向け
【デザイン】
特徴なくてつまらない
【拡張性】
360mm簡易水冷クーラーが前面にも上面にも付けられるし、最近のデカいビデオカードも問題無く収まる。3.5インチHDDも取り付けが大変だけど2つは入る。
【メンテナンス性】
最大の購入動機。天板部分が全部外せるのて手が楽に入る。HDDケージが底面からネジ止めという交換を前提にしてない謎設計なので注意。
【作りのよさ】
どの面のパネルもズレ無くピタッと気持ち良く収まる。
【静音性】
サイドパネルは吸音材も付いているので悪くない。但し前面も上面もメッシュなので過剰な期待はできない。光らないケースだから置き場所で工夫しましょう。
【総評】
15年ぶりのケース新調でしたが、歪みもなくピッタリ収まるパネルなどの工作精度が上がっていることにビックリしました。3.5インチHDDをたくさん使わない人かつPCは光らなくて良いと思う人ならおすすめです。
|
|
|
 |
|
144位 |
179位 |
3.96 (6件) |
8件 |
2024/4/12 |
2024/4/20 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
|
7 |
285x400x469mm |
53.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mmまで 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大240mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ、2.5インチシャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ファンが7個付いていてこの価格は安いとしかいいようがない
【デザイン】すごく気に入ってます
【拡張性】ATXだと一番下のスロットがファンとかぶるのでどうしても一番下のスロット使いたいのであれば薄型ファンに変えるしかないかも
【メンテナンス性】背面の懐があるので裏配線しやすい
【作りのよさ】さすがアンテック、きしんだりしません。
【静音性】特に気になりません。
【総評】ひとつ気になったのは、サイドと底面のファンが通常のファンとは逆になっていて裏面が吸気となっていることに気が付かず、間違って一度外して表裏つけ直したことです。みなさん、気をつけてください。その他はとても気に入ってます。
5かっこ良いPCになりました
【デザイン】
ピラーレスでかっこ良いです。デュアルチャンバーで電源が裏側に設置できるので、ATXマザーボードでもケースの高さが低くて非常に良いです。幅は大きいですが、裏配線のスペースが大きくて使いやすいです。背面コネクタマザーボードに対応しているので、ホワイトのマザーボードやビデオカードと合わせて使うと、真っ白なPCにできるのですが、これまでの部品で作っても綺麗に仕上がりました。
マザーボード:ASRock B550 Steel Legend
CPU:AMD Ryzen 7 5700X BOX
ビデオカード:SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 OC
追加したPCファン:GELID Solutions Stella FN-STELLA-01
以前のPCケース:ANTEC Nine Hundred Two
【拡張性】
300mmを超えるビデオカードが入るのがうれしい。背面コネクタマザーボードに対応している。
【メンテナンス性】
強化ガラス製左サイドパネル、強化ガラス製フロントパネル、スチール製右サイドパネルが取れるので内部の作業が非常にし易いです。
いつも通りに、最初にマザーボードをつけて、次に電源をつけてから、色々と部品をつけようとしたのですが、このPCケースには最初からPCファンがついているので、順番を間違えたと思います。
まずは、ごちゃごちゃになっているPCファンの線の始末です。サイドとボトムのそれぞれ3つのファンについて、電源ケーブルとARGBケーブルを3本ずつまとめてマザーボード裏側に取り出しました。リアファンのケーブルは電源が邪魔になるので、長さがギリギリでした。トップには手持ちのファンを取り付けました。
マザーボード下面のピンヘッダの取り付けはとても面倒なので、ボトムファンを取り外して行いました。または、マザーボードをつける前にピンをさしておくと良いかもしれません。
【作りのよさ】
強化ガラス製の左サイドパネルとフロントパネルはきちんとはまって気持ち良いです。ケースのスチールフレームは軽いですが、剛性は十分あって持ちやすいです。
【静音性】
ケースファンは、マザーボードの設定でサイレントモードにすると回転数は900rpm程度なので静かです。PCの立ち上がりでは、ファンが最大回転数になってうなりを上げるのでうるさいですが、すぐに静かになります。
【総評】
トップとボトムにダストフィルターが付いていて、マグネット式なので取り外しが簡単で良いのですが、トップは排気ファンなので必要ないと思います。それよりも、サイドファン用のダストフィルターが欲しいです。まだ、使い始めたばかりなので細かな使い勝手は分かっていません。
|
|
|
 |
|
358位 |
179位 |
4.50 (2件) |
16件 |
2024/4/22 |
2024/4/26 |
ATX MicroATX Extended ATX(12インチx10.9インチ) Mini-ITX |
別売 |
|
8+3 (追加-縦) |
235x520x485mm |
59.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:407mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチコンボ×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス/メッシュパネル 前面インターフェイス:2 x USB 3.2 Gen 1 Type-A、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1 x headphone/Microphone ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
-
5綺麗な白いケースです。
TUF GAMING GT302 ARGB WHT [ホワイト]レビュー
綺麗な白いケースです。
上部パネルも外れるので簡易水冷ラジエターも取付しやすい。
最大の魅力は、裏配線専用パーツを組み合わせれば表側からは、配線が見えなくてすっきりした感じがいい。
裏配線専用パーツは、数が少なく価格が高い。
裏配線も配線しやすい。
サイドパネルが全面強化ガラスのためケースが重い。
4背面コネクターケース買ってみって....
とても良いケースなのだけど勿体ないと思うのは、スイッチ部分がチープなのと、ファンケーブルのまとめ方ダメかな?
高めの値段割にに残念かな....
マグネット式連結ファンなどにするともっとスッキするかな....
サイレントモード運用なので静かなのかな?
とはいえ意外に冷えてるし静かかな?
|
|
|
 |
|
416位 |
179位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2025/7/10 |
2025/7/11 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x469x447mm |
43.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大372mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大255mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.86kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4かなりお勧めできるケース
ここでのレビューはもちろん、国内外ともにレビューが少ないのが不思議です。
海外有名YouTuberの方は、Northを差し置いて特段選ぶ価値はないとのことでしたが、個人的にはそこまで悪いと思います。
個人的にNorthの木材が好みでなかったこと。
ケースサイズは良かったこと。
シンプルなケースが好みなこと。
から、epochを選びました。
基本設計はNorthに準じますが、フロントパネルを変えたことで、大型GPUにも対応しています。
epochに帰る前は、LIANLIのo11d mini v2を使用してました。
どちらも簡易水冷を吸気で設置。
ケースを変えたことで、CPU温度が高負荷ゲーム中に10℃近く下がりました。
GPUは大きな変化なし。
ケーブルマネジメントもしやすく、電源前スペースもゆとりがあるので、電源周りも整理しやすいです。
シンプル・クリーンなケースを検討される方には、お勧めできるものだと思います。
|
|
|
 |
|
114位 |
179位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/28 |
2026/9/26 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
ATX |
7(水平搭載) |
288x461x473mm |
63.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ最大360mm/幅170mmまで 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大250mm(マザーボード背面接続の場合225mm) ドライブベイ:2x 3.5インチシャドウベイ、2x 2.5インチシャドウベイ、4x 3.5/2.5インチ併用ベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(3面) 前面インターフェイス:2×USB 3.2 Gen1 (5Gbps) Type-A、1×USB 3.2 Gen2 (10Gbps) Type-C、1×Audio ファンコントローラー:なし 重量:9.55kg
|
|
|
 |
|
165位 |
179位 |
4.51 (4件) |
10件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
4(ブリッジレス) |
205x406x399mm |
33.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.49kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ガンダムみたい
mini cとナノを昔使っていたが
訳あって直近は他社あみケース使ってました
あみあみケース、冷えはいいんですけど
中身開けたら一面白銀の世界
これはいかんということでこちらをげっつしました
フラクタルデザインへ数年ぶりの出戻りです
なんというか
正常維進化というか
高級感アップしてます
箱もすごい
一応組み上げましたけど
ガンダムみたいな吸引口から
しゅごーっと空気吸ってる感じします
他のレビュー見ましたけど
現代の発熱に合ってないとか
意味不明なのもありましたけど
全然そんなことなくて
いま5900ですけど
全然冷えてますね
あと心配してたアサシン3も収まってます
いいと思いますよ
ただMiniC持ってる人は
アップデート感低いと思います
5質の良さは今までで一番かな
【デザイン】コンパクトで高級感があります
【拡張性】マイクロATXまでのサイズなのでATXと比べると劣りますが、そこを理解して手に入れたので不足はありません
【メンテナンス性】片側がオープンフレームになるので非常にメンテナンスしやすいです、ケーブルを通す穴も絶妙に良い所にあるので綺麗に配線できます
【作りのよさ】裏配線スペースがもう少し欲しい所でして、パネルの脱着がワンタッチなせいで裏配線が混雑すると(配線がヘタ)カチッと閉まりきらずに半開きになる、裏配線側のパネルはビス止めでも良かったと思います
【静音性】コンセプトは静音ですので通常のケースよりは格段に静かになりますが、PCに負荷をかけると全面パネルの吸気口からフロントファンのノイズが漏れます
【総評】今まではLianLiの011Dynamicを使って魅せるジャンルでしたが、新しく組むことになり以前から気になっていたコチラを使ってみました。小さい割に組み込みやすく140mmファンも搭載できるのでとても静かで冷却にも申し分ないPCが作れました
|
|
|
 |
|
395位 |
179位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/14 |
2025/10/23 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
246x478x499mm |
58.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大460mm 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-A×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.6kg
|
|
|
 |
|
140位 |
179位 |
4.00 (1件) |
23件 |
2023/4/ 5 |
2023/3/中旬 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+2 |
232x493.9x492.7mm |
56.49L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:394mm(まで対応可能)/275mm(フロントにシングルベイ・ドライブケージおよびファン装着時)、幅:188mm 対応CPUクーラー:182mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 4(最大3基のHDDコンボベイ)、内部3.5インチ/2.5インチ x 6、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:10.28kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4如何にも「PC」といった筐体なところが気に入っています。
(2024.09.02 レビュー追記)
当該製品のHP (https://www.silverstonetek.com/jp/product/info/computer-chassis/SETA_D1/)「製品説明」には『最大HDD x 6』とありますが、実は3.5inch x 2ベイと2.5inch x 2ベイが基盤背面側のカバーを開けると存在します。
ちなみに、このベイを使って『5.25inch ODD x 1,3.5inch HDD x 4,2.5inch SSD x1』の構成を組んで運用しています。この他にマザーのM.2 スロットにSSDを搭載しているので記憶媒体の合計本数は6本、BDドライブを1本搭載しています(Thinkstation P520ではこのような拡張が不可能でやりたいことができず消化不良だったので、この点はとても満足しています)。
(当初レビュー)
相当久しぶりにDIYでPCを組んでみました。
この「SST-SED1-B」を選定した理由はマザーボードがCEBだったので選択肢が限られてしまい、
外観(大人しい)と拡張性(もしものために)で選びました。
以前DIYでPCを組んだのはかれこれ20年くらい前でしたので、当時の筐体は「ブリキ缶」並みだったことに比べれば雲泥の差です(機能美と言って良いレベル)。
とりあえず、グラボもHDDもSSDもBlu-layもたらふく内蔵できて、かつ、シルバーストーンのファンレス電源も搭載でき、満足です。
説明書はチープですが、そこはなんとか凌げます。
ケーブルタイや固定用ねじについても問題無く不足無しでした。
但し、標準で付属してきた筐体ファンについてはPWMではなかったので別途購入を余儀なくされました。
サイズ(232mm (W) x 493.9mm (H) x 492.7mm (D))は程よく
重さ(10.28 kg)は、まあこんなもんでしょう、と思います。
ちょっとばかり、HDDのケーブル取り回しがきついと思いましたがマザーがCEBだったのが原因なんだろうなぁと思います。これ以上大きな筐体ですと威圧感が出てしまい、机の脇に収まらない可能性もあり、何とか工夫して使っています。
静音設計については必要十分に施されていて、例えばHDDの受けにはゴムで防振対策が取られていたりします。
冷却設計は万全で、上部が網目になっていてファンを仕込めるように施されています。熱が上部から逃げる設計は優秀で、ファンレス電源(SST-NJ700)でXeon W-2295をガンガン使っても、CPUファンもおとなしいものです。もう二度とThinkstationには戻れません。
派手な筐体ではありません。昔からのデザインを周到している、如何にも「PC」といった筐体なところが気に入っています。
|
|
|
![FRAME 5000D Workstation CC-9011330-WW [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001785926.jpg) |
|
182位 |
179位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/19 |
2026/3/12 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
9 |
250x542x556mm |
75.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm 対応CPUクーラー:全高175mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:3.5インチ×2または2.5インチ×4、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:スチール/防音素材 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-C×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:12.7kg カラー:ブラック
|
|
|
 |
|
219位 |
179位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/23 |
2025/10/29 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大305×277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
340x467x470mm |
74.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×1、USB 3.2 Gen1 Type-C×2、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:13.9kg
|
|
|
 |
|
279位 |
179位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 1 |
2025/9/19 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
標準 ATX (PS2) |
8 |
248x528x588mm |
76.95L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:340mm、幅:164mm 対応CPUクーラー:GPUサポートブラケット装着時:158mm/GPUサポートブラケット非装着時:186mm 対応電源ユニット:メイン電源ユニットPSUスロット:240mm/セカンダリーPSUスロット:200mm(フロントの5.25インチx3ベイ占有) ドライブベイ:外部3.5インチ/2.5インチ SAS/SATA 外部ホットスワップ x 8、外部5.25インチ x 1、外部5.25インチ x 3、内部3.5インチ x 1 + 2.5インチ x 2 または 2.5インチ x 4 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:16.6kg カラー:ブラック系
|
|
|
 |
|
307位 |
179位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/25 |
2024/12/13 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-EEB |
別売 |
ATX |
8+2 |
307x698x698mm |
149.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:全高180mm 対応電源ユニット:最大225mm ドライブベイ:内部3.5インチ×5または内部2.5インチ×6 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen2 Type-C×2、USB 3.2 Gen1 Type-A×4、ヘッドホン×1、マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:29.1kg
|