| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
|
|
|
|
|
大きい順小さい順 |
|
|
 |
|
39位 |
16位 |
- (0件) |
1件 |
2025/3/21 |
2025/2/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+1 |
440x170x362mm |
27.08L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:309mm、幅:133mm 対応CPUクーラー:138mm 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1(3.5インチ x 1 または 2.5インチ x 2 と互換性あり)、内部3.5インチ x 1(2.5インチ x 1 と互換性あり)、内部2.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオx 1 ファンコントローラー:なし 重量:4.46kg カラー:ホワイト系
|
|
|
 |
|
135位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/17 |
2025/11/15 |
ATX MicroATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
PS2(ATX) |
7+2 |
232x494x472mm |
54L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:386mm/279mm(前面3.5/2.5コンボドライブケージなし/あり)、幅:188mm/153mm(GPUブラケットなし/あり) 対応CPUクーラー:182mm 対応電源ユニット:250mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 3、内部3.5インチ x 2、2.5インチ x 2、3.5インチ/2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:あり 重量:9.79kg カラー:ホワイト系
|
|
|
 |
|
103位 |
79位 |
4.52 (2件) |
13件 |
2015/1/23 |
2015/2/13 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
PS2(ATX) |
2 |
222x181x285mm |
11.5L |
【スペック】対応CPUクーラー:61mm 対応電源ユニット:150mm以下推奨 ドライブベイ:内部3.5インチベイ:3.5インチx 1(2.5インチx 2と互換)、内部2.5インチx 1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:2.47kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バランスよいケースに満足
良いケースですがレビュー少ないですね。
2009から愛用していた18LあるキューブケースAntec NSK1380も古くなり、350W付属電源も11年経ってそろそろ危ないので、電源とケースを一新しました。
結果、見栄えと冷却性能が値段以上に良くなりました。
1.選んだ理由
(1) 通気性が良い・・・前吸気/裏排気 500Wクラスの発熱まで大丈夫そう
(2) 小型ケース・・・・Mini-ITXで標準サイズGPUボードが使える
(3) 広幅TVラックに収まりが良かった
(4) デザインが良くて色が選べる
2.構成
CPU Core i5-9400F BOX
GPU GT1030-SL-2G-BRK(ASUS,ファンレス,ハーフハイト)
Main Board B365M-ITX_ac (ASRock)
Memory DDR4 PC4-19200 8GB G.SKILL 2個
SSD(OS用) M.2 2280 SATA ADATA 240GB
HDD(データ用) 2.5' 1TB x2個
OS Windows10 64bit Home
Power Supply SST-FX350-G (SILVER STONE,FLEX ATX 350W)
ケース SST-SG13WB (SILVER STONE, ITX Cube)
外付けUSB接続(参考)
・Blu-ray Drive UJ-260 Panasonic
・DDC/DAC USB Audio Capture, Roland UA-4FX
3.光学ドライブを入れるか外すか
スリム光学ドライブが収納できるSST-SG05-Liteと最後まで迷いました。しかし光学ドライブはほとんど使わなくなってきたので、USBドライブ箱にいれて他のPCと共用にしました。
これによって、ケースのデザイン・内部の組立や納まりが良くなり、電源サイズの自由度が増えました。
このケースはガッチリしてはいませんが、細部の造りは値段以上の満足でした。
コの字型のケース外枠は、取付け取外しが硬くてスムーズに開閉しにくいところが値段相応に感じましたが、その噛み合わせは合格の範囲で頻繁に開閉しないなら問題ないと思いました。
4.電源の選定
電源はATXサイズが使えるケースですが狭くなるのでSFXサイズが最適と予想されました。
でも今回は手持ちだった一番小さなFlex ATX電源を適当な金物で固定して、内部空間を広く確保したので組立とメンテナンス性が楽になりました。これまではキューブケースの窮屈さが困りものでしたが嬉しい結果です。
ですがFlex ATXの内蔵ファンは小さいために子蝉のような音が耳障りでした。
それで電源の蓋を自己責任で取外したまま、中にあるファンコネクタを抜いて停止させた状態で使い、ケース内を通り抜ける空気が電源内部の冷却フィンに当たるように配置しました。電源の負荷率が軽いので冷却フィンに触れても熱くなっておらず、様子見ながらの改造になりました。電源単体を売る側としては保護と取付け面からしっかりケース規格なのでしょうが、電気的には基盤状態でも問題ないパーツです。
5.吸気ファンについて
前面の吸気ファンは12〜14cmの大きなものが選べ、吸気抵抗が少なく内部冷却に優れたケースです。今回は以前のケースから使いまわた普通の12cmファンをつけてみました。
CPUはTDP65W、GPUのTDPは30Wと少なめなので、普段のファン回転数はマザボで20〜25%と最小限に設定し、50cm離れて平時の騒音は感じなくなりました。ASRockマザボのUEFIのファン回転数設定はこの目的にも使いやすくて便利です。この機能がないとファン騒音に苦しめらやすいスカスカケースというのが注意点かと思います。ダメなら安い静音ファンは沢山あり交換容易でしょう。
6.好みのPC
WEB閲覧・オフィスソフト・写真処理・音楽再生程度が目的ですが、機敏に動く快適さとデータ保管の信頼性は必須と感じています。従って、そこそこ処理能力が高く、内部でデータの保管が2重化でき、通気性よくてファン騒音が最小限、更に主張しないでデザイン優れた形状で小型化することを楽しんでいます。
7.拡張性
気が向いたら中級のGPUボードGF 1060、TDP75Wあたりに交換できたらと思います。
その他の拡張はUSB3系の外部ポートが多数あり、昔のPCとは隔世ですね。
8.写真の弁解
ピント甘くて済みません。配線は束ねないのが楽でノイズ干渉減らせるかも。USBオーディオ用USB2.0コネクタを電源の上に貼り付けました。前面ファン回りの空気回帰防止のため薄い塩ビ板で塞ぎました。吹き抜けになった背面に防塵フィルタ欲しいですが形状複雑で未施工です。ファンレスグラボ側のケース側面はラックで塞がれるので、冷却フィン回りを余ったファンでゆるりと扇いでいます。
こんな風に、中身は機能優先のバラックですが気軽に触れるのが自作の良いところかと思っています。
以上、マニアの方にとっては普通かもしれないことを並べてみました。
4作りは価格相応だが満足度は高い
前面に NF-P12 redux-1300 PWM を設置し、他以下の構成で組みました。
・Ryzen 7 1700
・Cryorig C7 V2
・A320M-ITX
・PULSE RX 570 ITX
・剛短3 500W
・WDS500G2B0B
・2.5 インチ HDD
【デザイン】
前面のメッシュが特徴的ですが、結構実用性は高いと思います。
VGA 側以外は後部に排気するので、前面メッシュから冷たい空気を吸い込み、
システム全体を冷やせます。
このケースを利用する場合、前面ファンを搭載することを強くお勧めします。
※ケース自体にファンは付属していないので、良いもの買いましょう。
【拡張性】
搭載可能な VGA は266mm までとミドルハイクラスまで手が伸ばせますが、
熱源にもなるのであまり背伸びしないほうが無難です。
ドライブは底面に 2.5 が1つと、上部のシャドウベイに 2.5×2、または3.5 が
1つ載せられますが、シャドウベイまでフルに使うとケーブルの管理がかなり
難しくなります。
特にケーブル類を取付する順番を間違えると、いったん外してから付け直す
事になります。
また、ケーブルの取り回しと、ケース内スペースを確保するために、
123o の超ショートな剛短3 を利用するか、アダプタをつけて SFX 規格を
使うのがおすすめです。
【メンテナンス性】
皆無です。
小型ケースなので期待してはいけませんが、本当に皆無です。
また前面パネルにはフィルタが付いていますが、このフィルタを掃除する
には外装と前面パネルを外す必要があり、かなり面倒です。
【作りのよさ】
正直なところペラペラでしょぼいですが、そのおかげで軽く、組み立て時
には取り回しが良く助かりました。
剛性は低いですがねじ穴のズレは見られず、すべてきちんとねじ止めすれ
ば共振も無いので、悪くは無いです。
※シャドウベイ不使用のため、そこに HDD を搭載した場合は不明です。
【静音性】
NF-P12 がかなり静かなので、これをフルロードにしてもほとんど音が
しません。
このケースは前面がフルオープンなので、静音狙いで 1300 RPM を選び
ましたが、1700 でも問題なさそうです。
ただ C7 が噂通りのかなりの騒音で、1800 RPM を超えると耳に付き、
2000 を超えると明らかに煩いので、アイドル時は 1500 で利用しています。
品切れだったため C7 を買ったのですが、在庫がある場合は NF-P12 と
同じ Noctua のNH-9a-AM4 をお勧めします。
【冷却性】
上記の組み合わせを室温25度の部屋で利用した場合の温度です。
・アイドル時
CPUTIN 40度
Package 42度
SYSTIN 42度
HDD 30度
WDS500G2B0B 37度
VGA 42度(ファン停止)
・ゲーム時(Fallout 4を1時間程プレイ、最大値)
CPUTIN 53度
Package 64度
SYSTIN 53度
HDD 36度
WDS500G2B0B 46度
VGA 75度
ゲーム停止後2〜3分でアイドル時くらいまで戻りますので、前面の
吸気ファンでの冷却がうまくできていると思います。
ちなみに A320M-ITX の M.2 スロットは底面にあるのですが、SATA
接続でも熱の懸念があったため Thermal Grizzly のヒートシンクを取り
つけています。
※そのまま付けるとクリップがケースの底面に押しつけられる
ので、クリップの端をペンチで曲げてます。
【総評】
メモリはまだまだ高いですが、やっと VGA の値段が落ち着いて
きたのと、併せて第一世代の Ryzen も値下がりしていたので、
小型ケースに押し込む形で組んでみました。
かなり狭いので、ケーブル類の取り回しは難しいですが、シャドウ
ベイを使わず、電源も小さくてプラグインのものを使えば、それほど
詰まることはないでしょう。
このケースの一番のネックは、CPU クーラーが 61mm までという
高さで、TDP 65W とはいえ、8コア16スレッドの CPU を冷やすと
なると、まともな製品は C7 V2 か NH-9a-AM4 しか選べないところ
ですね。
ただ、Wraith stealth なら入りますので、それが付属している CPU の
場合そのまま使うのもいいかもしれません。
|
|
|
 |
|
164位 |
155位 |
3.59 (13件) |
31件 |
2012/4/17 |
- |
MicroATX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
270x212x393mm |
22.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張14.5インチ(368mm)グラフィックスカード装着可能、幅の制限-4.46インチ(113mm) 対応CPUクーラー:82mm 対応電源ユニット:PSU + 光学ドライブ/5.25インチデバイス = 370mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、内部3.5インチ x 2 前面インターフェイス:USB 3.0x2、オーディオx1、マイクx1 ファンコントローラー:なし 重量:4.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ある程度の拡張性を備えながら、そこそこ小型
5インチドライブベイを2つ以上備えている
ATX電源を搭載可能
MicroATXマザーボードに対応
で、そこそこコンパクト。
ケースの作りも特筆するほど良いものではないが、廉価帯のものほど悪くない。
難点を挙げるとすれば、12cmファンを搭載できないところ。
対応が 8cmファンまでなので多少性能を制限する必要がある。
拡張性とのバランスが優れた良いケースだと思う。
5最初は強いグラボの載ったMicroATXを組む目的で購入
【デザイン】
ごっついキューブです。
【拡張性】
でっかいグラボが刺さります。
3.5インチHDD2台と
5インチベイ2個あって
いっぱい積めます。
【メンテナンス性】
電源を外さないと何もできませんが
キューブ型にしては良いほうじゃないかと。
【作りのよさ】
頑丈です。そのぶん重たいです。
そして剛性が高く、ゆがみません。
【静音性】
3.5インチHDDの低音が響きます。
5インチベイの光学ドライブの
フル回転時のうなりが響きます。
HDDを外付けにすれば
光学ドライブを使っていないときは
ほぼ無音です。
【総評】
これが6000円ぐらいだったら
とても満足度が高いと思うのですが
これ買ったとき、いくらだったっけ?
このケースで4枚ぐらいマザーボードを入れ替え
AMDのソケット変更を2回経験したケースです。
|
|
|
 |
|
265位 |
155位 |
4.20 (5件) |
22件 |
2021/12/ 6 |
2021/11/26 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
2 |
200x232x280mm |
13L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ: 275mm、幅: 147mm 対応CPUクーラー:空気冷却器:85mm 〜172mm 対応電源ユニット:150〜220mm ドライブベイ:内部2.5インチ x 1、内部2.5インチ x 1 or 3.5インチ x 1 (フロントファン装着時は空きなし) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオコンボx 1 ファンコントローラー:なし 重量:2.66kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5キューブ型PCケース。小さいですがATX電源使えます。
【デザイン】
フロントとトップ、右側がメッシュパネル。左側はメシュではなくスチール板なので机の右側に設置した場合はキューブ型のシンプルなデザイン。
今流行りのガラスパネル採用で内部を見せるPCケースではないです。
【拡張性】
内部ドライブベイ
ボトムの2.5インチ用デバイストレイに1台設置可能
フロントファンを装着しない場合3.5インチまたは2.5インチ1台設置可能
マザーボードが上下逆の設置なので拡張スロットは上に2段。
【メンテナンス性】
フロント、サイドパネルは簡単に脱着はできるが、一度組んだらよほどのことがない限り触りたくはない。
私はパーツを追加する際に多少のメンテナンスはするが、普段はやらないのでメンテナンス性は問題のないPCケースだと思いました。
【作りのよさ】
スチール製なので軽い割にはしっかりとしています。
【静音性】
取り付けたファンの回転数にもよりますがCPUファン(トップフロー型)とフロント(92mmスリム型)とリア(120mmスリム型)でファンの回転数が800RPM位ならそんなに気にはならないが、パーツ構成によってはエアフロー確保に苦労すると思うので、ファンの回転数が上昇してしまっても静音性を妥協するしかないと思いますが、そこまで窒息ケースではないです。
【総評】
色々な方のレビューを参考にして今回はSUGO16で組んでみました。
理想的なパーツ構成はストレージはM.2、電源はSFXでスッキリ組みたいところですが、今回はPCケースの交換だったので現実はストレージこそM.2を使用していますが、電源はATX(フルモジュラー式奥行160mm)、更に2.5インチSSDを1台に2.5インチHDDを2台をギュウギュウ詰めにした内部構成になりました。
設置不可能な2.5インチHDD2台はグラボは使用していないので空きスロットを利用して長尾製作所のPCIスロット用SSDマウンタ2台用(N-MTPCI-B2)を使用し設置しました。
本当は空きスロットはグラボなしストレージもM.2と2.5インチSSD1台の予定だったので長尾製作所のPCIスロット用120oファンステイ改(N-PCIFSTY120PRO-V)を利用するつもりでトップに120mmファンを2台設置してエアフローの確保もバッチリだと考えていましが2.5インチHDD2台積んでいるのを忘れていて急遽変更しました。
4よく考えられているケース
このサイズのケースでよくここまで色々詰め込めるもんだなととても感心しました。ただ詰め込む作業は本当に大変でしたけど・・・あとエアフローの設定にはかなり四苦八苦しました。当初ケースの前方から吸い込んで後方から吐き出す感じでファンを取り付けていたんですが途中でCPUファンと電源コネクタが干渉してしまう事が判明して断念、仕方なく真逆の構成でケース後方から吸い込んで前方から吐き出すという形になりました(´Д` )
電源は一応ATX電源を積めるとはなっていますがそうするとかなり詰め込める物が制限されてしまうのでなるべくSFXで考えた方がよろしいかと。
|
|
|
 |
- ¥6,831
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全16店舗)
|
77位 |
241位 |
4.42 (25件) |
37件 |
2018/12/18 |
2018/12/19 |
MicroATX |
別売 |
標準ATX PS2 |
4 |
192x381x351mm |
25.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大12.3インチ(314mm)、幅限度5.9インチ(151mm) 対応CPUクーラー:154mm 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 1(2.5インチと互換)、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、audio x1、MIC x1 ファンコントローラー:なし 重量:3.52kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5面白いです。自作の楽しみを再認識しました。
今回部屋のレイアウトの変更、体力が落ちてきたので軽いPCへの変更のため、今まで使用していたPCケースをフラクタルデザインR5からこのSST-PS15W-G [ホワイト]に変更しました。変更に伴い、ATXのB450TUFから下記のM-ATXマザーボードに変更もしました。
構成
・CPU AMD RYZEN9 3950
・マザー PRIME B550M-A WIFI II
・電源 ANTEC NeoECO Gold NE750G
・CPUクーラー 虎徹 MarkU
・グラボ MSI GV-N3080TURBO-10GD(267mm)
・フロントFAN オウルテックキラキラFAN×2
【デザイン】
このケースのコンセプトが非常に明確で好感がもてます。
できる限り小さく、できる限りシンプルに、できる限り安く、
その中で見栄え、ボディ剛性、スペースの使い勝手を最大限に考慮してると思います。
【拡張性】
ベイはなし、3.5インチHDDは1台、2.5は2台ありますが、使いにくいです。
【メンテナンス性】
とにかく狭いのでパズルのように考えながらメンテナンスをしないといけません。
組付けるときもよく考えながら組み立てていかないと、途中で詰んで初めからやり直しになります。
【作りのよさ】
グラボの外部へのアクセス口の金属板をキコキコ動かしながら切り取りアクセスを作るところなんかは25年前ドスパラで買った低価格のケースを思い出しました。昔は切口で手を切ったりしましたが。。。
ここの金属板の箇所、金属自体もなましたように柔らかいんですよね、強く力を入れると、フレームを微妙に曲げれます。
自分の電源とMBがギリギリに作ってあって電源のネジを強く絞め込むと干渉するんですよね。。。。これも柔らかい金属ボディが功をそうして、試行錯誤しながら上手に形を整えてあげます。グラボも最後のネジ留めの穴がうまく見えなかったので、柔らかいボディを色々変形させながら上手に穴に合わせこみました。
【静音性】
自分はフロントに大きなFANを2個追加してます、そして隙間だらけのこの小さいボディーに
静音性を求めるのは酷なことですが、色々工夫はできるとおもいます。
自分は今の状態でさほど音は気になりません。
【総評】
面白いです。組むことが非常に楽しかったです。
自作そのものを楽しめる人はどうぞ。
このケースのコンセプトが非常に明確で作り手の思いが伝わってきます。
最近はよくできたケースいっぱいありますが、M-ATXで究極まで絞り込んでるので置き場所に困りません。
5愛着の湧くコンパクトM-ATX!冷却も上々。但し中〜上級者向き?
2台作っているうちの1台。
途中からコンパクトがコンセプトになりこのケースを購入。
ガラスパネルがきれいだったので光らせる事に。
レビューに影響する構成
◆APU AMD RYZEN5 5600G
◆マザー ASUS TUF GAMING B550M-PLUS
◆電源 ENERMAX EMB650AWT(ATX650W80+ブロンズ)
◆CPUクーラー SILVERSTONE AR12-RGB(ファンをARGBに変更)
★グラボ MSI GeForce GTX 1660 SUPER VENTUS XS OC
(グラボのみ取り付けていない画像になります)
【デザイン】
奥行きが非常にコンパクトになっている。
ファン次第で大人しめにも派手にも出来る柔軟性あり。
シンプルで気に入っている。
【拡張性】
HDD×1とSSD×2設置可能。HDDのSATA配線は逆L端子が無いと厳しい。
リセットホタンすらない。本体固有機能はUSB3 ×2とヘッドフォン&マイクと最低限。
ついでにビープすら入っていない。
CPUクーラーは154mmまで。人気のAK400はデータ上では不可となる(が入りそう)
【メンテナンス性】
画像参照。背面にはSSDが取り付け出来るらしいが、自分の電源では配線が通らない。
付けるとしたらマザー側にSATAコネクタ持ってきて延長ケーブルで対応になる。
画像の通りファンを大量に付けたのでARGB&ケースファン分配器を購入したが、背面に入らず。
仕方なくケーブルの整頓は諦めた。
ファンをつけた場合そのくらいメンテナンス性は悪いです。
ファンが無くても良いとは言えない。
【作りのよさ】
フレームはそこまで悪くない。ただ主流の電源を背面から入れず、ガラス側から丸見え。
配線も部分的にしか背面にまわすのは難しそう。
最小構成ですっきり使う方が向いているが、ガラスの意味が無くなる。
【静音性】
サイドは両面ふさがっているが、前面から後ろと上へ風が流せる仕様。
CPU電源へのアクセスが裏配線で出来そうに見えるが、自分の電源の場合、コネクタが入らなかった。
また、マザー側からCPU電源にアクセスすると、天面の12cmファンの部分にコネクタが当たりケースファンが取り付け出来ない。
(今回は14cmファンの部分とメッシュ部分にネジ止めして前目に設置。無理やり取り付けしています)
【総評】
レビュー項目だと★がかなり酷い内容で扱い辛いが、お気に入り度はまた別ですね。
配線の自由度がかなり低いというのが第一印象。
あとリセットホタンなしも地味に困る。ビープくらい入れておいてほしい。
フロントのブルーに光るSilverStoneの文字の電源はペリフェラル。
説明書も説明になっていないので、自作初心者向きではない。
見せる構造なのに見せる工夫がされていないので、割り切るか自信のある方向き。
せめて下部にカバーがあれば良かった。
それでも見た目はかなり気に入っており、愛着がある1台が出来ました。
※マザーボードはメイン機に派遣中なので突っ込まないで下さいね。
|
|
|
 |
|
322位 |
281位 |
- (0件) |
0件 |
2024/3/ 6 |
2024/2/16 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) SFX SFX-L |
4 |
202x286x451mm |
26.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:400mm、幅:174mm 対応CPUクーラー:158mm ドライブベイ:内部2.5インチ x 2、内部2.5インチ x 1 または 3.5インチ x 1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオコンボx 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.78kg
|
|
|
 |
|
568位 |
376位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/17 |
2025/9/中旬 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
220x491.5x427.6mm |
46.24L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:410mm、幅:179mm 対応CPUクーラー:173mm 対応電源ユニット:200mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 1/2.5インチ x 1/2.5インチ x 2(この位置に2.5インチSSDを2台取り付ける場合、コネクタが後方を向くようにして干渉を防いでください。)、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイクロフォン x 1 ファンコントローラー:なし
|
|
|
 |
|
262位 |
376位 |
4.32 (4件) |
0件 |
2020/9/18 |
2020/9/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
3 |
247x215x368.1mm |
19.55L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ: 330mm、幅: 148mm 対応CPUクーラー:182mm(上部ファンなし) 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1 (水冷および3.5インチx 1取り付けなし)、内部3.5インチ x 2 (水冷および5.25インチの取り付けなし)、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、オーディオコンボ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:4.89kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5従来よりのSUGOシリーズの集大成の一つだと感じる
予てよりSilverStoneのSUGOシリーズに愛着を持っており、あれこれと試してきたが、本品はそのSUGOシリーズの集大成の1つの結果だと言えると思う。
コンパクトながらユーザーに合わせて形態を変えることが出来、限られた空間ながら構成を選択することも出来る自由度もある。
あれもこれもということは出来ないが、目的が明確であるならばよき相棒になってくれると思う。
若干作りの粗さが目につくところはあるが、外装から目立たないので満足している。
5ITX+高機能ビデオカード+高さが低い筐体
購入理由:
・Cube型(Core V1)を利用していたがビデオカードの長さが28cmまでの制限
・高機能ビデオカードを使いたいために、28cm以上対応のケースに買換
良かった点:
・ITX用ケースなのに、33cmまでのビデオカードが挿せる
・筐体の高さが低いため棚に入る(高さが低いPC筐体はそもそも少ない)
・サイド・上部のカバー内側には脱着可能なフィルターがついている (これは凄い!! 清掃が楽、普通に後から購入すると3千円ぐらいは覚悟、サイズも微妙)
・ビデオカード用の補助台がある(重いのも安心)
・マザーボード(MB)の下にスペースがありMB裏にM2を付ける場合はヒートシンクいけるかも、ただしフレームと干渉する可能性があるためMB購入後(設置後)に検討した方がよいかも
苦労した点: 4つあり
1) ピン配線
メモリ横のピン配線(PWR/LEDなどの単線)のエリアが狭くて配線に苦労
メモリーを後から挿す方がよいかも
自分は抜き差ししたくないから、ピンセットを使って挿した、同様に電源ケーブルも少し苦労
2) フロントHD/SSD配線
フロントに2つのHD/SSDがセット可能だが筐体フロントUSBケーブルと干渉
1ドライブならここを利用せずに内側を利用した方がよいかも
自分はDVDドライブを利用しないため、固定されているインシュロックをカットとしてDVD側に逃がして解消、DVDドライブ+フロント2HD/SSDのフル構成はかなり厳しいと思う
3) ビデオカードの設置
2点苦労した、高さがあるビデオカード(6900XT)だったため、入れるときに電源ケーブル先端と干渉
こちらは固定している電源コネクタを外して解消
ビデオカードを設置してから電源ケーブルを挿すのに一苦労
ピンセットを使ってもダメで(30分格闘)、結局ビデオカードを一度外して事前に電源を挿してからセット、最初からそうすればよかった、、、と後悔
4) 電源(PSU)の電源位置
大した問題じゃないですが、商品によるのでしょうがPSU口の向きによっては干渉
最初の700W電源利用時は強引に曲げた、ビデオカードに合わせて容量アップした850Wでは大丈夫だった
結論:
旧筐体からパーツの引越に苦慮したが結果的に満足
問題点(上記)が把握できたため、次回はスムーズに出来そう
次回PCを組むとき(ItX)も同ケースを選考対象にしたい
温度:
書いててきになったので調査
ファンは3つ、標準(後方)ファン + CPU水冷ファン + ビデオファン
HWMonitorというソフトで計測した結果、お気に入りのゲーム使用時は通常よりCPUは+10度
ドライブ、ビデオは+1度程度でした ※20年前のゲーム
|
|
|
 |
|
636位 |
376位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/ 5 |
2025/2/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
220x492.7x458.6mm |
43.31L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:378mm(フロントファンをケース内側に装着時)/394mm(フロントファンをケース外側に装着時)、幅:174mm 対応CPUクーラー:168mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイクロフォン x 1 ファンコントローラー:なし 重量:8.6kg
|
|
|
 |
|
369位 |
452位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2022/4/18 |
- |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
210x392x366mm |
30.13L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ320mm(※前面ファンを増設しない場合)/ 幅160mm 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:160mm(3.5インチHDDラック装着しない場合最長250mmまで) ドライブベイ:内部3.5インチ x2(2.5インチ x1と互換)、内部2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 1、USB 2.0 x 2、Audio x 1、MIC x 1 ファンコントローラー:なし 重量:4.24kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ホワイト筐体ですが夜はピンクに染まる
【デザイン】コンパクト【拡張性】上面にファン取付可【メンテナンス性】フロントパネルが外しにくく弱い【作りのよさ】鉄板極薄で脆い【静音性】エアフロー重視
【所感】狙いどおりのエアフロー、夜はピンクに染まりゲームPC感満点
ATXケースゲームPCの中身(マザボMicroATX)を本品にお引越しさせました。
ホワイト筐体ですが前プラパネルの違和感ないことに驚きました、赤LDEファン付けると夜はピンクに染まります。ガラスパネルは薄いスモーク・周囲は鉄板で保護され高級感あります。
しかし鉄板、プラパネルとも極薄で塗装も弱くネジ穴も脆い、メンテして永く使うケースでは無いきがします。
上・前面メッシュ&ダストフィルター付きでエアフローが売りのケース、引っ越し前のATXケースから幅+21高さ−59奥行ー46mmで、幅が広がった割に裏配線スペース少なく、スリーブ被覆の電源コード取回しに苦労しました。きしめん型コードでコンパクトな電源をおススメいたします。
机の上に置きたくなる大きさですがインターフェイス上面で使い勝手が悪いので、キャスター台に載せ机の下に潜りこませてます(音が気にならない)。奥行きが短く取り回し良いのですが、水冷+ハイエンドグラボはきつい仕様ですね。
本品はARGBファン付かないVerですので、FM120x2をフロントに追加しケース内が正圧になる様ファンコントロールしてます。コスパで選びましたので見た目とエアフローに大満足です(コルセアFAN2個追加しツクモ特価5.6千円でした)。
4小型でツートンカラーなケースは黒パーツでも合いそうです
小型で白い本体、ガラス側面と希望に合う事でえらびました。
【デザイン】
microATX用としても小さく、ツートンカラーなので黒いパーツにも合わせやすいです
【拡張性】
2.5インチ、3.5インチ用と内臓出来る箇所が2か所づつあり、不満はありません
【メンテナンス性】
裏配線も出来る広さもあり、楽と思います
【作りのよさ】
拡張スロットの目隠しが切り抜きであったり、上面のファンも取り付けできる様ですが専用のネジ用の穴は無かったりと、これわ値段成りでしょうか。
また正面パネルの脱着も硬いです。
【静音性】
吸気、排気、CPUクーラーと120mmファンを3つ使っていますが、外へ大きく音が聞こえる事はないです。
【総評】
ANTECのCX200Mを使っていますが、他に側面ガラスの小型のケースを使ってみたいと思い選びました。
拡張性など同じですが作りや使い勝手は若干負けている印象もあります。
しかし側面ガラスの黒い縁やガラスも少し黒い色の透かしなので、黒いパーツも合わせ易そうです。
値段が上ってCX200Mより高いのが残念ですね、また値が戻ればコスパも感じられると思います。
|
|
|
 |
|
512位 |
452位 |
2.67 (3件) |
0件 |
2015/1/23 |
2015/2/13 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
PS2(ATX) |
2 |
222x181x285mm |
11.5L |
【スペック】対応CPUクーラー:61mm 対応電源ユニット:150mm以下推奨 ドライブベイ:内部3.5インチベイ:3.5インチx 1(2.5インチx 2と互換)、内部2.5インチx 1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0x2、audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:2.43kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コンパクト、そして狭い。
【デザイン】
シンプルで良いと思います。
【拡張性】
最低限の拡張性があります。グラボは 1080ti (Founders) と 1070 (EVGA、オリファンの安いやつ) を入れてみましたが、どちらも入りました。
【メンテナンス性】
悪いです。
何をするにもドライバーが必要。まずカバーを外すのに、ねじを4本緩めないといけません。次に、HDDベイのところで、ねじを4本緩める。何をするにも、最低8本のねじを「ドライバーで」緩めないと、何もできません。
また、グラボ設置も問題。1080tiの様な長尺のグラボを入れるには、フロントパネルを外さなければ行けません。側面からでは入らないので、フロントパネルを外すため、さらにねじを4本緩める必要あり・・・
マザーボードの上に電源が来るので、当然換気は悪い。そしてCPUクーラーは丈の低いのしか選べません。まぁ、各社ヒートパイプモデルで丈の低いのがあるので、オーバークロックのCPUでも大丈夫かも。試していませんが。
換気は悪いです。モジュラー式の電源を使って使わないケーブルを外しても悪い。
どうしてもケース内でケーブルがとぐろを巻いてしまうため、換気は期待できません。グラボを挿さないなら、 PCIe スロットのあたりを通し、換気を確保することができますが、グラボを挿すなら換気は悪くなってしまいます。
【作りのよさ】
値段相応です。塗装は簡単に禿げてますし、鉄板もふにゃふにゃ。ゆがんでいたりします。
ゴム足もすぐにこすれるので、白い机の上に置くと、黒い跡がついたります。
高級機種じゃないので、仕方ないでしょう。
【静音性】
でかい fan を設置できない、穴だらけのケースです。静音性は期待できません。
フロントパネルが14cmファン対応ですが、1080tiみたいなグラボを挿すと、ケースファンも 12cm しかつけられません。
【総評】
とにかくコンパクトさと安さを追求したケースです。
作りは良くないですが、値段相応で仕方ないと思います。
グラボ付きでコンパクトさを追求したい人には良い選択しかもしれません。
ただし、コンパクト+グラボなら、 intel NUC + 外付けグラボ(egpuで検索)という選択肢もあります。egpuケースは今は高くて一般的ではないですが、Thunderbolt3 が普及して安くなってくれば、将来的には選択肢に入ってくるかもしれませんね。
3コンパクトに収まりますが...
購入して半年ほどたちました
構成 ryzenapu + b450 sfx300w電源
初めはグラボを搭載して使用するつもりでしらがapuの性能で満足したのでこの構成です
OCをする関係でcpuクーラーを別の物に交換していますが 、sfx電源をオフセットタイプのatxブランケットで付ける事で高さ制限を突破出来ます(ケースにある電源抑えの板を曲げています)
余り詳しく調べずに購入したのでストレージを搭載する時の注意点に気が付きませんでした(全面に14cmfanを付けると3.5HDDが付けられません)
底面に2.5インチが一つ付けられます(ケーブルによってはグラボと干渉するかも)
見栄え重視で全面パネルのこっちを選びましたがエアフローが微妙なのでメッシュでいい気がします(左右はパンチングメタルなので静穏性は微妙です)
届いた時に全面パネルを止めているプラのネジ受けが割れていたので注意が必要です
|
|
|
 |
|
422位 |
452位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 2 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
5 |
230x456x364.7mm |
38.25L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:350mm、幅:185mm 対応CPUクーラー:177mm 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイクロフォン x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.6kg
|
|
|
 |
|
756位 |
452位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/8/22 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+2 |
210x455x420mm |
40.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:340mm(25mmフロントファン搭載時)、幅:167mm 対応CPUクーラー:161mm 対応電源ユニット:200mm(フロントに設置された3.5インチドライブケージ)、171mm(背面に設置された3.5インチドライブケージ) ドライブベイ:内部3.5インチ x 2(2.5インチ x 1と互換)、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0x2、USB 2.0x1、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6.64kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4ファンコンがARGBに対応しているか分かりませんでした。
このケースにASUS Tuf-gaming B550マザーを載せて運用をはじめました。
デザインはとてもしっかりしています。なかなか良いと思います。
拡張性は数は問題ないですが、PCIE対応のスロットの蓋がネジ切りです。値段の割に残念です。
メンテナンス性はガラス蓋を背面に2つのネジを緩めるだけで後方に引けば簡単に取り外しできます。配線の取り回しも狭くは感じませんでした。
作りの良さですが、外観やケースの作りも堅牢でとても良いのですが、付属のARGBファンコンはASUSのマザーの機能AURA SYNCのアプリでは何度調整してもRGB1色にしか光ません。このファンコンが公式にASUSのAURASYNC対応と謳っていないからか、不良品を買ったからかもしれませんがARGB対応かは不明です。ファンコンのICがASUSマザーボードのAURASYNC対応ICのLW2811を搭載しているかが不明なのでわかりません。
静音性はファン4つでエアコンの音よりややうるさいですが気になるほどではないです。
ARGBに対応するかですが、このケースにAsrockのマザーを積んでいる広告があったのでこちらのマザーボードならもしかしたらARGBに対応しているかもしれませんが、メーカーサポートに要問い合わせかなと思います。
基本的にはとても良い製品だと思います。
|
|
|
 |
|
540位 |
452位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/1/11 |
2018/1/24 |
ATX MicroATX |
別売 |
|
|
220x491x456mm |
|
【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0 x 3、USB 3.1 Type-C x 1、Audio x 1、MIC x 1 重量:8.82kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5外も内も白いATXケース
【デザイン】
白いケースで内側まで白、サイドはガラス製、360mmラジエター搭載出来るATXケース、そしてパネル部にUSBtype-Cが付いてる物を探していたところ、こちらのPM-02にたどり着きました。他社O11も有ったのですが、設置スペース的にサイズがチョット大きかった…
フロント下部にスポットライトが付いていて、これが気に入ってます。
【拡張性】
ごく一般的なATXケースと同じかと思います。
3.5inc×3 2.5inc×3+3(3.5×3と排他)
上部パネル部に、USB3.0×3 USBtype-C×1 ヘッドホン マイク端子が有ります。
【メンテナンス性】
サイドガラスの固定が、下部を本体に差し込んで上部2か所でネジ止めの方式。反対側(裏配線側)は、後部上下にネジが有り後方にスライドさせて外すタイプです。
固定ネジが2本なので、メンテナンス時の開閉には特に問題ないかと思います。
【作りのよさ】
本体はスチール製でガッチリしていて、本体重量は8.82kg有ります。付属ファンは前面に140mm×3と背面に140mm×1。(光らないタイプです)
マザーボードを固定するスタッドを締め付けるソケットが付属していて、これが使い勝手が非常に良かったです。こういう付属品はありがたいですね。
裏配線スペースも程よく有り、配線取り回しもし易いです。
【静音性】
自PCにHDDは実装していないので、音が出るのは冷却用ファン×8の音だけですが、アイドル時や通常使用では、まったく気になりません。(当然ですが、使用するファン及び設定に左右されます)流石にフル回転時は音がします…
【総評】
探していたケースだったので高評価です。
ちょっと脱線?してしまいますが、PSUトンネルの電源実装部分に窓が欲しかったので、自分で加工しちゃいました(汗)。最近は見せる白い電源も有るので…
|
|
|
 |
|
621位 |
452位 |
4.31 (3件) |
3件 |
2019/1/ 4 |
2018/12/17 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
|
|
|
|
【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、Audio x 1、MIC x 1 重量:4.05kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5唯一のケース
【デザイン】
あまり高級感はありませんが、シンプルに纏まっていて良いです。
【拡張性】
スリムケースでITXマザー、ATX電源、フルハイトグラボと十分。
2.5インチSSD/HDDが3台搭載可能です。
このケースを使う方は大体長めのカードを入れるでしょうから、
実質2.5インチ×2台と考えた方が良いかと。
スリムケース内では拡張性多い方かと思います。
【メンテナンス性】
配線がヤバすぎです・・・。メモリ取るのさえ苦労。
推奨されていた電源(ST75F-PT)ですが、配線キツキツ。
マニュアル8P、20Pを参考にしても配線がかなり難しい。
気軽に仕様変更できないケースです。
【作りのよさ】
ケース自体の品質はそんなに悪くは無いのですが、
全てのパーツがギリギリに収まるので、何か悪く見えてしまう。
無理やり組み込んだら、パーツ損傷・・・という事態にも。
個人的にUSB3.0コネクタ、グラボ電源コネクタ辺りは注意。
このケースは無理に組むのは禁物です、パーツ壊してしまいます。
【静音性】
特に追加ファンなどは付けてませんが、静かな方かな?
グラボはリファレンスの外部排気なのでそこまで熱も籠らない。
マニュアルに載っているような3連グラボ付けたら熱は籠るかも。
そうしたら、ファン追加して排気させるしかないですね。
【総評】
ITXマザーのメリットを存分に生かしたケースです。
今までのスリムケースと言うと、ハーフスロット仕様だったり、
SFX電源だったりと制限があるのが当たり前でしたが、
このケースはそれらを取っ払ったものです。
Fractal Designからもスリムケースが出ておりますが、
SFX電源なのでご注意。
ATXケースで色々自作するのも楽しいですが、
ITXマザーで苦しみながら自作するのも一つの楽しみです。
4修行には丁度いいですね。苦難から学び取りましょう(笑)
【デザイン】
写真ほどの見栄えではないですが、いいです。しかしこのケースは何よりコンセプトありきです。
【拡張性】
拡張性はストレージを少し増やす程度ですね。
【メンテナンス性】
低いというか皆無です。DRAM以外は交換したくないがDRAMほど悪くならないものもない。
【作りのよさ】
側面と背面以外は樹脂系で、側板部分の粉体塗装はザラザラ。堅牢な作りで不満はないです。
上下の樹脂パーツのスリットは内部フレームのパンチホールを通して熱を逃がせます。
平置きも可能ですがゴム脚は「貼る」対応です。縦置きのゴム脚は着脱可能です。
【静音性】
静音性を求めるならグラボのスペースを簡易水冷に充てるか超低発熱CPUを選ぶべきです。
付属のファン2個はフィンの多い薄型120mm3ピンで十分静かです。今はグラボの吸気口に2個とも据えていますが、グラボとの隙間が15mmぐらいあるのでいずれ25mm厚の喧しいものに入れ替えます。
【総評】
組み付けに困難を伴うケースではありますが、仕事用のPCを仕立てることができたので満足です。
【構成】
中身の主な構成は古いものが多いですが以下の通りです。
●電源:Corsair RM850e White 2025 CP-9020293-JP
→奥行きが140mmで安くてケーブルが柔らかくてSATA×2、PERIPHERAL×2の便利なケーブルがある素晴らしい電源
●マザー:GIGABYTE AORUS B450I PRO WIFI
→輸入中古品、バックパネルヒートシンクが低いもののフラッシュBIOSがない
●CPU:AMD Ryzen 7 5700X
→フリマに大量に撒かれていたバルク品でオーバーブーストはキャンセル
●CPUクーラー:Thermalright AXP120-X67 WHITE ARGB
→吸気口近くにファンを置く意味でこちらを選択、本当はAXP90-X47が正解
ファンは高圧のThermalright TL-B12W-Sに換装、DRAM側からヒートパイプが出る向きで着装
●グラボ:MSI Radeon RX 570 ARMOR 8G OC
→相当古い自己保管品で2ファンだが本体が薄い
●メモリ:Corsair VENGEANCE RGB PRO 16GB CMW16GX4M2C3200C16W
→まあまあ古い自己保管品でXMP運用
●PCIe SSD:Hayne HE70-1TBNHS1
→別のPCから流用、起動ドライブ
●SATA SSD:Hayne Q60-1TST3
→別のPCから流用、保管庫
【組み込み(参考までに)】
組み込みはケースの中身をほぼ全バラシからスタートです。
リセットスイッチ配線を基盤から抜き、基盤→ステーの順番で外します。サイドパネルのケースファンは本体のグラボ吸気口に移設します。
電源の延長ケーブルはグラボ側で直径10cmぐらいに一周させて長さ調整、スイッチ配線の根元と干渉しないようハブステーの奥穴を通して電源側に抜くといいです。RM-eシリーズは電源の差込口がケースの角を回り込んですぐの場所なので余りの長さは前もって調整が必要です。
電源を取付ステーにネジ止めしたらスイッチをオンに。延長ケーブルを電源の差込口にしっかり押し込んだら、取付ステーで傷つけないようにケーブルを位置決め。右手で電源ごとケースを持ち上げ左脇に抱え込んでケースの外から取付ステーの穴に合わせて左手でネジ止め。ここで何度か試行錯誤。その後でARGBハブとステーを戻します。
その次はマザーです。5700Xとスッポン防止のSST-AMDを付けたらCPUクーラーのAMD用ベースを組み込み。CPUは一旦そこまでで、EPS、ATX、CPUクーラーの配線を先に挿します。次にバックパネルを嵌め込んでマザーをケースに落とし込み、マザーを固定。CPUクーラーが大きいのでM.2もこの段階で組み込み。
EPS配線をケースの端に這わせ、捩じりながら方向をそこそこ整えます。電源側の端子はまだ電源本体には挿しません。柔らかいケーブルを採用した奥行140mm電源の真価です。ATX24ピン配線の端子も電源本体に挿すのは後で。ARGB分岐ケーブルなど、マザーに挿せる配線を挿せる内に挿しておかないとやり直しが増えます。
ようやくCPUクーラーです。まずケースの端に来る方のヒートシンクの片側にファンフックを引っ掛けそこいらのビニテで仮固定、後で引っ張って剥がせるよう長くとっておきます。グリスを塗ったり吸熱面の保護シールを剥がしたりする前に大体の位置を把握、その上で目測でヒートシンクを組み込みます。ヒートシンクの固定ができたらビニテで仮止めしていた方のファンフックを引っ張ってファンの角穴に引っ掛けてファンの固定へ。反対側のフックは普通に作業できます。それらが終わったらビニテを除去。
AORUS B450I PRO WIFIとAXP120-X67の組み合わせでは、DRAM側からヒートパイプが出る向きで先に組み込んだらケースに入りません。電源を先に組み込むとマザーの端と電源取り付けステーとの余地は6mm程度しかなくなり、傾けて入れるにはヒートシンクが邪魔です。かといってその後で電源の横暴な組み込みはリスクです。
マザー周りが一通り終わったら次はSSDとグラボ。グラボステー裏側の2.5インチドライブの固定枠にSSD本体を固定。SSDの配線は最後にサイドパネルを嵌める直前でもいいです。グラボはステーに固定してからエクステンションとライザーを挿入。グラボの補助電源も先に挿入。ケースファンやARGBの配線はグラボ側に配線を通した方がマザー側の放熱空間を稼げますので長さを想定して余る分を束ねて固定しておきましょう。
SSDとグラボと補助電源ケーブルを組み込んだらケースに組み付け。
電源本体への配線はほぼ最終段階。このケースへの組み付けだとRM-eシリーズはEPSとPCIEがケースの奥なので先に挿入、SATA+PERIPHERALまで挿したらケーブルは一通り電源とARGBハブステーとの間に押し込みます。ATXケーブルは適当に円を作ってケースの配線各種と結束バンドで止めて電源とサイドパネルの間に躾けておけばいいです。SATAやケースファンの配線もこの辺りでやればいいでしょう。
ケースパネル各種配線をピンセット併用で押し込んだらサイドパネルを嵌めて終了です。
|
|
|
 |
|
452位 |
452位 |
3.73 (3件) |
0件 |
2021/10/ 8 |
2021/10/15 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX SFX-L |
4 |
200x507x307mm |
31.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:355mm、幅:165mm 対応CPUクーラー:159mm(側面ファン/ラジエターの装着なし) 対応電源ユニット:130mm ドライブベイ:内部2.5インチor3.5インチ x 4(側面ファン/ラジエターの装着なし) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4電源がATXならコスパも含めてとても良い。
【デザイン】
最近のメッシュ式ゴミ箱型ケース。
一昔前の窒息ゴミ箱型ケースから乗り換えですが格好良いと思います。
光らせてはいません。
【拡張性】
M-ATXかつ3.5インチHDDも搭載可能と最近のPCケースにしてはまずまず。
ただ1点残念なのがケースのサイズも上方向にではあるがそこそこ大きいので載せれる電源をATX電源にしてほしかった。
【メンテナンス性】
パネルが3面ガバっと外せるし3連ファンを搭載するステーも外せるので組み換え等もしやすい部類。
【作りのよさ】
スチールの骨組み、メッシュやプラの質感は""まぁこんなものか""感です。
良くも悪くもない。高級感もない。
【静音性】
メッシュケースですのでFANの音の大きさがもろにキます。
メッシュケースで静音性を求めている人は選定を間違えています。
【総評】
接地面積が少なく3.5HDD搭載可能かつ底面のフィルターがすぐ外せる良いケース。
唯一のいちゃもんは電源がSFXな点。
25/11/16追記
5070ti指してゲームをしていた所、M/B側に刺していたXboxのプロコン受信機が熱暴走で受信不可になることが多々発生しました。 ケースのフロント端子に刺して使う場合はこの症状が出ないのですが、フロント端子はやはり嵌め合いが悪くなかなか抜けないのでケースを手放しました。
4煙突冷却、ボトムに大型ファン1基と言う潔さは他にない。
【デザイン】
奥行きがコンパクトで設置し易い、正面プラスチックだが余計なモノがついていないのが良い。
何より煙突エアフローを体現している底180mm FanをCPU coolerに直接送風でき、直線的に冷やす潔さ。組みあがると結構かっこよい。
空冷のファン少な目構成でCPUがよく冷える。
【拡張性】
ドライブは3.5" or 2.5" max4、グラボも長いサイズが入るので、M-ATXケースにしては良い方。
但しDriveとクーラースペースはトレードオフ。
電源はSFX-L以下指定。SFX-Lのモジュラー電源でぴったり位。
CPU coolerに DEEPCOOL AK400(高さ155mm)をfan 前後使用でインストールすると、サイドブラケットギリギリ後5ミリ弱。
フロントUSBは3.1gen1 type Aが2個と3.1 gen2 type C、ヘッドフォン端子に電源とリセットSW。
MBリアパネルも上向きでカバーが掛かるため、非常にすっきりした外見となる。
USB3.2gen2x2、USB4やThunderboltとかケーブル1本でDockやモニタ接続すればよりすっきりする。
MBリアパネルにアクセスするにも天板を開ける必要があるため、USBとかいっぱい着けたい人には向かない。
【メンテナンス性】
電源ケーブルルートはある程度考えられているが、ケースギリギリまでMBの淵が占拠しているので、FANとかMB外側のコネクタは収まりが今一つ。
ドライブorラジエーターブラケットがMBアクセス時に必ず取り外す必要があるのが面倒。
【作りのよさ】
組みあがるとすっきり。モノコック構造で強度もある。
但し、組む際の作りは、同じ煙突構造のFT03が分厚いアルミ+確りしたフレームだったのにに比べると、薄い鉄板の曲げ加工なので凄くしょぼい。
けどメッシュの裏に埃フィルターとか、天板が磁石で固定で外すの容易とか機能を満たす物はついている。
ドライブはFT03は防振マウントついていたのに、これはフレーム兼用のメッシュ鉄板に直接ねじ止め、お陰で2.5" SATA SSDは直線式の電源、SATAコネクタしか使えず、収まり悪い。
収まりよくするにはドライブマウントか厚手の防振ワッシャとかあると便利。
【静音性】
底に1っ発の180mm PWM fan silver-stone Air Penetrator 184i PRO SST-AP184i-PROだけ
700rpm以上で回転するとふぉーという感じの柔らかい音が出る。
室温22度くらいだとオフィスソフトやWEBブラウジングではCPU cooler fan 500rpm強、ボトムfan360~400rpmで core i5 13500で件のCPUクーラーでCPU 23度、MB 30度。
FAN全開にするとTVをつけていてもフォーという音はしていますが、耳につく音ではない。
オープンエアのヘッドフォンつけると然程気にならない程度。
ゲームや4K動画加工、3Dバリバリ以外は室温24度以下なら十分静かだと思う。
2023-03-21追記:
cinebench r23で負荷時のケース内温度を計測、10分間の計測中温度は安定。
室温22.7~23.1℃、MB28~34℃。
CPUパッケージ最高温度78℃。計測終了後5秒以内でCPUパッケージ温度35℃まで低下。
ファン回転数は7割程度で安定。
ファンノイズはフォーという低めの音で、TVや換気扇が回っていれば気にならないレベル。
Pass Mark CPU score 33724.7, Rating 3907.6
計測中室温22.7~23.1℃にてCPUパッケージ最高温度78℃
夏で室温28℃とかの際に、CPUパッケージ温度が80℃超えないといいなと期待しています。
【当方の環境】
CPU core i5 13500, DDR4 16GB (x2), M2 SSD, 3.5" HDD, 2.5" SSD (x2)
SFX-L 500W, (non Graphic card), ASUS TUF B660M gaming wifi d4
CPU cooler, DEEPCOOL AK400 120mm front, + 120mm rear (ENERMAX)
bottom fan 180mm, silver stone SST-AP184i PRO
side fan 120mm (SCYTHE)をMBを冷やす為サイドに追加し、ほぼ下限の260rpm前後で運用
【総評】
煙突冷却、ボトムに大型ファン1基と言う潔さは他にない。
空冷でそこそこのPCをすっきり組むには良い選択肢だと思う。
|
|
|
 |
|
482位 |
-位 |
3.48 (6件) |
10件 |
2013/4/15 |
2013/4/26 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
SFX |
2 |
222x176x276mm |
10.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:拡張10インチ(254mm)、幅の制限〜5.11インチ(129mm) 対応CPUクーラー:高さ82mm ドライブベイ:外部12.7mmスリム光学ドライブ x 1、内部3.5インチベイx1、内部2.5インチベイx1 前面インターフェイス:USB 3.0x2、Audiox1、MICx1 ファンコントローラー:なし 重量:2.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4余ったパーツで組んでみました。
昨年は、故障やリプレースが重なり、余ったパーツが出たことで
修理あがりのSFX電源で、Mini-ITXで組んでみることにしました。
http://kakaku.com/item/K0000102888/電源はこれです。
コンパクトで、正面に電源ボタンやUSBがあり、安かったので決めました。
しかし、フルホワイト仕様ではありませんでした。残念...
やる気が失せたので、光学ドライブのベゼルは黒のままとします。(画像1)
さらに、天板パンチング部が歪んでいました。 (;´Д`) (画像2)
始めは、ビデオカードなしで組んでいましたが、修理あがりのSFX電源の
補助電源の検証にゲーマーではない為、補助電源のあるカードは所有しておらず
不相応ですが、MSI製GTX760の中古を入手しました。仕様は長さ260mmです。
2スロットは問題なし。SilverStoneの仕様では10インチ迄ですが
実測265mmなのでギリギリ収まると踏みました。(画像3)
側面開口部が長さ233o、高さ123oでした。(画像5)
流石に、ここからは突っ込めません。
組み直しどころか、ほぼ解体した状態から上部より斜めに入れて(画像4)
なんとかギリギリで装着できました。
フルホワイトでは無いからなのか塗装が雑で、特に板金の端が荒いです。
全体の作りが価格なりで雑ですが、バリはなく角も丸いので怪我はしないでしょう。
このサイズでは、拡張性やメンテナンス性を求めるのは無理なので、無評価です。
4特化型小型PC
静音かつ小型ハイパフォーマンスの計算専用機に使用してます。
ドライブベイを外し、SFX電源の代わりにACアダプタにて使用してます。
それでも、高さ165mmのCPUクーラーが微妙に入らず、クーラー・ファンの組み合わせに苦労しました。
目的通りに完成してからは、順調に稼働しており、前面のファンフィルタの掃除が面倒なこと以外に不満はありません。
|
|
|
 |
|
406位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/23 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7+2 |
210x455x420mm |
40.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ: 340mm(25mmフロントファン搭載時)、幅: 167mm 対応CPUクーラー:161mm 対応電源ユニット:200mm(フロントに設置された3.5インチドライブケージ)、171mm(背面に設置された3.5インチドライブケージ) ドライブベイ:内部3.5インチ x2(2.5インチ x1と互換)、内部2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6.18kg
|
|
|
 |
|
636位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/11/ 9 |
- |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
207x446x390mm |
37L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ322mmまで対応可能、幅の制限-170mm 対応CPUクーラー:165mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.37kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
4コンパクトATXマザーボード対応PCケース
【デザイン】ATXマザーボード対応PCケースとしては、高さ×奥行きがコンパクトにまとめられていると思います。全面3連、背面1つのLEDイルミネーションFANも良いですね。
【拡張性】奥行きが思ったよりないので、マザーボードを取り付けてからの作業はややしにくいです。特にCPU-FAN(虎徹)と背面ケースFANの間が7p強しかないので、CPU電源ケーブルを取り付けるときは注意した方が良いです。グラボは配線を工夫すれば30pくらいまでなら取り付けられます。拡張スロットも十分あると思います。
【メンテナンス性】上部には簡単に取り外せる防塵カバーが付いていて、掃除はしやすいと思います。
【作りのよさ】全体的にしっかりした造りで、左側のガラスのカバーは少しだけスモークが入っていて、厚みもあって造りはしっかりしています。重い電源ユニットが一番下にあるのもバランスとして良いと思います。
【静音性】前面と上面がメッシュの防塵フィルターとなっているため、静音性は普通かやや良い程度だと思います。純正のケースFANは五月蠅くありませんが、CPU-FANなど静音製品を使えばそれなりに改善できると思います。
【総評】購入したときはAmazonで7,781円と特価だったので、即購入しました。コンパクトなATXマザーボード対応PCケースとしてはお買い得だったと思います。
|
|
|
 |
|
772位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/21 |
2025/2/28 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
7 |
204.8x484.5x402.5mm |
39.94L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:350mm 対応CPUクーラー:159mm 対応電源ユニット:160mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイクロフォン x 1 ファンコントローラー:なし 重量:6.18kg
|
|
|
 |
|
677位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/19 |
2021/3/16 |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
210x392x366mm |
30.13L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ320mm / 幅160mm ※前面ファン非装着の場合 対応CPUクーラー:160mm 対応電源ユニット:最長160mm ※3.5インチHDDケージ非装着の場合250mmまで ドライブベイ:内部3.5インチ x2(2.5インチ x1と互換)、内部2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 1、USB 2.0 x 2、Audio x1、MIC x1 ファンコントローラー:なし 重量:4.6kg
|
|
|
 |
|
827位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/6/ 8 |
2017/6/16 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
|
|
382x105x350mm |
|
【スペック】 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、audio x1、MIC x1 重量:4.05kg
|
|
|
 |
|
486位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/20 |
- |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
標準PS2(ATX) |
8 |
244.7x521.4x538.5mm |
68.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:438mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:220mm ドライブベイ:内部3.5インチ/2.5インチ x 8、内部3.5インチ/2.5インチ x 2(後部コネクタ装着マザーボードをインストールするには、ブラケットを1つ取り外す必要があります。)、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイクロフォン x 1 ファンコントローラー:なし 重量:14.2kg
|