| スペック情報 |
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24位 |
29位 |
4.47 (11件) |
50件 |
2024/2/15 |
2024/2/17 |
ATX MicroATX Extended ATX(280mm) ITX |
別売 |
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8 |
303x476x464mm |
66.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大440mmまで 対応CPUクーラー:最大175mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:10.48kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5拡張性、メンテ性抜群です
遅ればせながらピラーレスケースにしようと考えていましたが、各社からいろいろなタイプが出ていますが、以前から気になっていた本製品が比較的安価なので、迷わずこのAntec Constellation C8 WHITEを購入しました。早速組み立ててみましたので、使用感を含め記します。
【使用構成】
・CPU:Intel Core Ultra 9 285K
・M/B:ASRock Z890 Taichi OCF
・CPU Cooler:PCCOOLER CPS DT360-ARGB-WH
・GPU:GAINWARD RTX 5090 PHANTOM 32GB
・SSD:SAMSUNG 9100 PRO MZ-VAP1T0B-IT(他にM.2 6枚、2.5ichSATA 2基)
・Case:Antec Constellation C8 WHITE
・FAN:Antec Connect 120 Reverse ARGB_3PK WHITE×2set
・BD:Pioneer BDR-X12JBK【デザイン】
【拡張性】
E-ATX対応、360 mmサイズ大型ラジエータ対応のケースだけあって拡張性は高いと考えます。
【メンテナンス性】
全てのパネルがほぼほぼ外れますし、サポート類も外せるので、アクセス性は非常に良いと感じます。
【作りのよさ】
本ケースはツールレスでパネルが外せ、その精度も非常によく、ネジ穴の精度も悪くありません。
この価格のケースとしては、非常に優秀だと感じます。
【静音性】
パネルはメッシュ仕様ということもあり静音性を求めるケースではありませんが、本構成で非常に静かに動作できています。
【総評】
非常に大きいケースでありその分、拡張性やメンテ性に優れた製品となっています。
組み立てもとてもしやすく、裏配線もしやすくて良いですが、ケーブルの固定座の位置がもう少し多かったらよかったと感じました。
あとこのクラスのケースでは、FANのHABを導入するので、それを配置できるフラットな面が欲しかったです。しいて言えばFAN HABは標準もしくはオプションであっても良いと感じます。
底部のFANサポートは、最初140mmFAN用のステーが付いていますが、120mmFANをつける場合は、M/Bをつける前に、ステー交換しておかないとネジが外しにくいので、注意が必要です。
価格的には非常に魅力的な製品ですが、FANを追加すると微妙との意見もありますが、個人的には拡張性が高く非常に満足感の高い製品と感じます。
5本体の造りも良い。見た目もGood フィルターの精度のみ×
以前、ケーブルの取り回しに悩んだので、無難そうなものを選びました。
【デザイン】
どっしりとした安定感のあるデザイン。
ピラーレスで底面もフラットなので、底面にファンを付けても見栄えするケースだと思います。
【拡張性】
電源なども右側(マザー裏)に配置されるので、ARGBファンや発光部品が自然に映える構造。
電源が右側に中釣りになる形なので、電源は最低でもセミモジュラータイプ以上が望ましい。
3連ファンのグラボも余裕。
フロント端子類も標準的。ボタンの感触も問題なし。
SATASSDなどもちゃんとあり、今時の構成なら満足だと思う。
【メンテナンス性】
慣れは必要だが、側面パネルなどの脱着性は良い。
ただメッシュフィルターは精度が出ていないので、丁寧に取り扱う必要がありそう。
【作りのよさ】
お値段以上。脚部もしっかりしているので、割と高そうに見えそう。
構造もよく考えられている。
【静音性】
期待するモデルじゃない。特にデスク上に置く場合は排気音は気になるでしょう。
剛性はそこそこある。
【総評】
長く使えそうな良いケースだと思います。
電源ユニットとケーブルが右側の中央から生える形になるので、ケーブルが外せるもの、ケーブルが柔らかいものが望ましい。
そこそこ回避して配線も出来るので、自分は困らなかった。
ARGBファンを大量に綺麗に発光させたい人向けの良いケースです!
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124位 |
120位 |
4.67 (3件) |
19件 |
2024/3/29 |
2024/4/ 6 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
210x485x470mm |
47.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大415mmまで 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大195mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.56kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5初自作のケースに選びました
【デザイン】
なぜか電源隠してる部分のLEDに惹かれました
【拡張性】
HDDを付けると底面にファンがつけられないのが歯痒かったですが人形置くのにちょうどよいと割り切りました
【メンテナンス性】
ネジを2つ外さないとサイドパネルが外せない事以外は問題ないです
【作りのよさ】
配線スペースはせまいのと思ったより金属はペラペラな気がします。ファンは横側光らせたかったので交換しました
【静音性】
普通
【総評】
全教科満点は取れないけど80点以上は取れる優等生って感じです
5GPUの付け替えがしやすいケース
【デザイン】フロントとサイドにピラーレス式強化ガラスパネルを採用し、黒と白のカラーバリエーションで洗練された外観です。内部が見やすく、RGB照明との相性も良好です。
【拡張性】最大415mmの拡張カードスペースを確保しており、4090が余裕で収まります。120mmファン8基や360mmラジエータ対応もあり、機械学習用途でのGPU追加や冷却強化に柔軟です。
【メンテナンス性】トップ、サイド、ボトムの脱着式ダストフィルターで清掃が簡単です。フルタワー並みの内部スペースとケーブル管理の余裕があり、GPUの取り付けや配線整理もスムーズに行えます。
【作りのよさ】強化ガラスパネルはネジ穴なしで耐久性と美観を両立。頑丈なスチールフレームで、300mm GPUの重量にもしっかり対応します。Ubuntu環境でのハードウェア安定性も問題ありません。
【静音性】ファンは別売りですが、ケース構造は通気性が高く、適切なファン配置で騒音を抑えられます。300mm GPUの冷却ファン次第ではあるものの、ケース自体は静音性に寄与します。
【総評】Antec Constellation C3 ARGBは、415mmの拡張スペースで大きなGPUを確実に収容可能。機械学習用途での拡張性、メンテナンス性、作りのよさが際立ち、デザインも魅力的です。GPU搭載に不足はなく、優れた選択肢です。
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![Constellation C8 Aluminum White [アルミ/ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001636393.jpg) |
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288位 |
175位 |
- (0件) |
0件 |
2024/7/ 1 |
2024/7/中旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(280mm) ITX |
別売 |
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8 |
303x476x464mm |
66.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大440mmまで 対応CPUクーラー:最大175mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:10.49kg カラー:アルミ/ホワイト
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187位 |
175位 |
5.00 (3件) |
5件 |
2024/8/ 8 |
2024/8/10 |
ATX MicroATX Extended ATX(272mm) ITX |
別売 |
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7 |
241x504x485mm |
58.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mmまで 対応CPUクーラー:最大180mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ:一般的マザーボード:3/3、背面コネクタ式M-ATXマザーボード:3/3、背面コネクタ式ATXマザーボード:2/2、2.5インチシャドウベイ:一般的マザーボード:2、背面コネクタ式M-ATXマザーボード:1、背面コネクタ式ATXマザーボード:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:11.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファン無しにして安くしたモデルがほしかった
デザインや拡張性、メンテナンス性については他の方がおっしゃる通り良好です。剛性も良く、数千円程度の安ケースとは違うなと感じさせてくれます。2段型ピラーレスで現状最高峰なのは間違いないです
1点残念な点があり、他の方もあまり言及されていなかったので記載しておきます
付属ファン以外のファンへの交換がおそらく想定されていないことです
前提として裏配線が面倒になるので、ファンハブを取り外して連結タイプのファンに交換してARGBとファンはマザボに直接差す方針でPCをカスタマイズしました
備え付けられているファンハブについてはネジ2本で固定されているだけなので問題なく取り外すことができました
サイドに付属する120mmの3連ファンは問題なく取り外せるのですが、別のファンに付け替えようとしたところ接続部分のフレームが若干曲がっていてネジが1か所最後まで締まっていません
こちらが原因で余計な振動が発生しているなどは無いので特に気にしてはいませんが、組むときにあれ?と違和感を覚えたのは確かです
そして問題なのがリアの140mmファンでして、こちらはケース上部の突起に囲まれるように配線が通されていて裏配線への導線が確保されているのですが、その突起が小さくてファンのコネクタが通らないので実質的にそのまま外すことが不可能となっています
突起部分も外せないネジで固定されているので突起を分解することもできません
リア用に別のファンも用意していたので仕方なく付属の140mmファンのケーブルを切断して付け替えましたが、せっかく付属してきた140mmファンが使えなくなってしまったのは残念でした
サイドの120mmもリアの140mmも交換時に不都合がありましたのでAntecとしては交換することを全く想定していないんじゃないかと感じました
しかしファンは別途用意してケース買う方は自分以外にいらっしゃると思うのでC5やC8のようにファン無しで少し安いモデルがあれば個人的には満点でした
5二段型ピラーレスの最高峰
【デザイン】
電源が下にくる二段型ピラーレスの中では最高峰ではないでしょうか。
控えめなAntecのロゴやシルバーのポート部がおしゃれです。
【拡張性】
底面(電源の上)に120mmファンを3つ設置できます。
天面には360mmラジエーターも入りますが、側面にラジエーターを付けるとGPUに干渉するため不可です。
【メンテナンス性】
二面のガラスパネルがツールレスで外せることと、配線穴が大きいことから、組み上げは楽々です。電源横のスペースが広いため長さの余るケーブルを入れ込むことができます。これは同社のC3やCorsair 3500Xにないアドバンテージと思います。
裏配線スペースはある程度の深さがあり、観音開きの内蓋があるため、適当に配線しても外蓋が閉まらないことはないでしょう。これ、めちゃくちゃ優れてる。
【作りのよさ】
剛性やパーツの合わせは全く問題なし。
【静音性】
静音性を求めてはいけません。GPUファンやラジエーターポンプの音がかなり聞こえます。
【総評】
今回は付属ファンは使用せず白ケースに黒パーツで組み上げてみました。ピラーレスでは最高のケースだと思います。
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171位 |
237位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/13 |
2025/8/ 9 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
285x400x465mm |
53L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mm 対応CPUクーラー:最大160mm 対応電源ユニット:最大240mmまで(ケーブルを含む) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチシャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:曲面強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:7.3kg
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183位 |
269位 |
3.96 (6件) |
8件 |
2024/4/12 |
2024/4/20 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
285x400x469mm |
53.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mmまで 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大240mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ、2.5インチシャドウベイ 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファンが7個付いていてこの価格は安いとしかいいようがない
【デザイン】すごく気に入ってます
【拡張性】ATXだと一番下のスロットがファンとかぶるのでどうしても一番下のスロット使いたいのであれば薄型ファンに変えるしかないかも
【メンテナンス性】背面の懐があるので裏配線しやすい
【作りのよさ】さすがアンテック、きしんだりしません。
【静音性】特に気になりません。
【総評】ひとつ気になったのは、サイドと底面のファンが通常のファンとは逆になっていて裏面が吸気となっていることに気が付かず、間違って一度外して表裏つけ直したことです。みなさん、気をつけてください。その他はとても気に入ってます。
5かっこ良いPCになりました
【デザイン】
ピラーレスでかっこ良いです。デュアルチャンバーで電源が裏側に設置できるので、ATXマザーボードでもケースの高さが低くて非常に良いです。幅は大きいですが、裏配線のスペースが大きくて使いやすいです。背面コネクタマザーボードに対応しているので、ホワイトのマザーボードやビデオカードと合わせて使うと、真っ白なPCにできるのですが、これまでの部品で作っても綺麗に仕上がりました。
マザーボード:ASRock B550 Steel Legend
CPU:AMD Ryzen 7 5700X BOX
ビデオカード:SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 6800 OC
追加したPCファン:GELID Solutions Stella FN-STELLA-01
以前のPCケース:ANTEC Nine Hundred Two
【拡張性】
300mmを超えるビデオカードが入るのがうれしい。背面コネクタマザーボードに対応している。
【メンテナンス性】
強化ガラス製左サイドパネル、強化ガラス製フロントパネル、スチール製右サイドパネルが取れるので内部の作業が非常にし易いです。
いつも通りに、最初にマザーボードをつけて、次に電源をつけてから、色々と部品をつけようとしたのですが、このPCケースには最初からPCファンがついているので、順番を間違えたと思います。
まずは、ごちゃごちゃになっているPCファンの線の始末です。サイドとボトムのそれぞれ3つのファンについて、電源ケーブルとARGBケーブルを3本ずつまとめてマザーボード裏側に取り出しました。リアファンのケーブルは電源が邪魔になるので、長さがギリギリでした。トップには手持ちのファンを取り付けました。
マザーボード下面のピンヘッダの取り付けはとても面倒なので、ボトムファンを取り外して行いました。または、マザーボードをつける前にピンをさしておくと良いかもしれません。
【作りのよさ】
強化ガラス製の左サイドパネルとフロントパネルはきちんとはまって気持ち良いです。ケースのスチールフレームは軽いですが、剛性は十分あって持ちやすいです。
【静音性】
ケースファンは、マザーボードの設定でサイレントモードにすると回転数は900rpm程度なので静かです。PCの立ち上がりでは、ファンが最大回転数になってうなりを上げるのでうるさいですが、すぐに静かになります。
【総評】
トップとボトムにダストフィルターが付いていて、マグネット式なので取り外しが簡単で良いのですが、トップは排気ファンなので必要ないと思います。それよりも、サイドファン用のダストフィルターが欲しいです。まだ、使い始めたばかりなので細かな使い勝手は分かっていません。
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369位 |
453位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/22 |
2024/7/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(280mm) ITX |
別売 |
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8 |
303x476x464mm |
66.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大440mmまで 対応CPUクーラー:最大175mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×2、2.5インチシャドウベイ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:11.84kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4音の通りは良いが拡張性抜群。
【デザイン】
真っ白ケースを探していたので満足です。
【拡張性】【メンテナンス性】
幅広設計ナタメ、メンテナンス性などは良いと思います。
裏配線にも対応しております。
ただ、水冷キットの一部はボトムファンに接触してしまうため、大きさは考えないと
いけませんね。
【作りのよさ】
鉄板で作られているようなので剛性はあります。
【静音性】
ノーマルですと、皆無です。何せあちこち穴だらけ。
透明な部分はガラスなので音は通りませんが上面底辺反対側、全てメッシュです。
音は凄く通ります。ファンコンは必須です。
【総評】
まず、かなり大きいケースですのでその分、組み立ては楽でした。
反面、ケース自体の取り回しには少し難航。何せ重い。
完成してみれば、ファンの音がかなりする・・。
といってボトムファンの160mmは他の製品も少なく、ファンコンを活用するか、
マザーボードのシステムファンコントロールを利用するシカの選択肢しか
無いと思われます。
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