USB Type-Aポート数:1 NZXTのPCケース 人気売れ筋ランキング

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USB Type-Aポート数:1 NZXT
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対応マザーボード 電源 電源規格 拡張スロット 幅x高さx奥行 容積
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お気に入り登録67H3 Flow CC-H31Fのスペックをもっと見る
H3 Flow CC-H31F 76位 4.02
(4件)
7件 2025/5/22  MicroATX
Mini-ITX
別売   4 225x400x389mm 35L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大377mm(フロントファンなし)/最大352mm(フロントファンを設置した場合) 対応CPUクーラー:170mm 対応電源ユニット:最長185mm ドライブベイ:3.5インチ×1、2.5インチ×1+2(+2 は 3.5 インチと排他使用) 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.2 Type-A×1、USB 3.2 Gen2x2 Type-C×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.8kg 
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5ニーズに合えば良いもの

某工房で7000円台で売ってたので購入。 140ファン3つと140簡易水冷1つがあり、使えるケースが欲しかったのでちょうど。上と前に2個づつ140mmを付けれるのは有難い。 逆に上と前に120ファンが3つ付けられないのは中々。 でもスペースあったので個別ファンだと面倒ですが、三連ファンとかに穴磁石を皿型ボルトで固定すれば関係なくつけれます。 下がメッシュとかじゃ無いので電源のファンが上向きになりGPUの方を向いてしまうのがちょっと気になる。 関係ないけど最近ネット高い。実店舗だとグラボも安かった。

5NZXTのM-ATX専用PCケース

【デザイン】  シュラウドもメッシュで見た目が良いですが、電源ユニットの  色が黒だと少し目立ってしまいます。  排熱には効果があると思います。 【拡張性】  M-ATAケースなので控えめですが、2.5インチ3基、3.5インチ1基を  搭載できます。(3.5インチ1基で2.5インチ2基搭載不可)  ファンは前面2、上面2、背面1、底面2を搭載できます。  電源のファンを上向きにする必要あります。  【メンテナンス性】  ツールレスで各パーツが外せます。上面が外せないです。  そのためCPU補助電源の取り付けは要注意です。  前面を取り外しても前面端子に影響しないのが良いです。 【作りのよさ】  NZXTといえど底面を押すとへこんだりします。今まで使ってた  VERSA H26と比べるとかなり良いです。  10000円切るケースなのでこんなもんでしょうか 【静音性】  メッシュですが、ファンの回転を調整すれば静かです。  【総評】  前面端子がTYPE-Aが1個、-Cが1個でイヤホン等など余計に  なくて良いです。  TYPE-Cが使えるまともなM-ATXケースです。  M-ATXケースで覇権握っているサーマルテイクを凌駕できるかですね。

お気に入り登録47H5 Flow (2024) CC-H52Fのスペックをもっと見る
H5 Flow (2024) CC-H52F
  • ¥9,000
  • Amazon.co.jp
    (全9店舗)
220位 3.00
(1件)
3件 2024/9/ 5  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大277mm)
Mini-ITX
別売   7 225x465x430mm 44.9L
【スペック】
対応電源ユニット:最長200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1+1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.28kg 
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3すごく普通過ぎるケース

【デザイン】 NZXTらしいソリッドなデザインは好印象です。 が、サイド下部がメッシュでケーブルが見えてしまうのはちょっと残念。このタイプあるあるですが、それを克服したケースも増えているので何とかしてほしいところです。ちょっと昔のケースな印象。 【拡張性】 トップAIO240mm、グラボ410mm、フロント120mm3連+リア120mmファン付属、ボトムに120mmx2追加可能。このサイズでは至って普通です。 フロントのUSB-Aを1口にしたのはコストカットのため・・?ほとんどの人には問題ないと思いますが、この価格帯ではちょっと不自然に感じます。 GPUステーもこの値段なら付いててほしいところ。 【メンテナンス性】 フロント・サイド・トップパネルはツールレスで整備性良好です。裏配線のスペースも十分あり、取り回しは苦労しません。 ただダストフィルターがなく、構造上サイド下部のパンチングメッシュに埃が溜まるので、ここはウェッティで拭き取るくらいしかできません。気になる人は気になるかもです。 【作りのよさ】 パネルがパチンと閉まるカッチリ感はNZXTらしく、精度も問題ありません。値段相応な作りです。 【静音性】 悪くありません。付属ファンは付属品相応、ファンハブとかもないので敢えてRGBを選ぶ意味はないです。 このクラスなら最初からファンなしで売っていいと思います。 【総評】 なんというか普通です。 精度と剛性は1万円未満のケースと明確に違いますが、このケースを積極的に選ぶ理由もあんまり見当たりませんでした。

お気に入り登録213H5 Flow CC-H51Fのスペックをもっと見る
H5 Flow CC-H51F 252位 3.97
(7件)
9件 2022/10/28  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売   7 227x464x446mm 46.9L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ365mm 対応CPUクーラー:高さ165mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×1、2.5インチ×1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、3.5mmミニジャック(4極)×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.01kg 
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5付属ファンは音がうるさいので交換しましょう

H7 Flowとかなり迷いましたが、サイズがコンパクトなこちらを選択して正解でした。 【デザイン】 シンプルでかっこよくて好き 【拡張性】 ATX対応の中ではコンパクトな方ですが グラボは365mmまで対応。たいていのやつは入るので問題なし 水冷使う人はサイズ要確認 フロントは140mmファン×2に対応しているので別途取り付けをおすすめします。 私はサイズのKAZE-FLEX 140mmをつけようとしたのですがファンの仕様でネジ穴が合わなかったのでビニタイを使って強引に取り付け また上部は120mmファン×2対応になっていますが、同じくサイズ製KAZE-FLEX 140mm×2を通気口の穴にネジさして取り付けました 【メンテナンス性】 サイドパネルに加え、フロントパネルも引っ張るだけで外れるので◎ フロントパネルには標準で防塵フィルターが入ってますが、追加で百均の台所用換気扇フィルターを仕込んで使ってます(白モデルだと換気扇フィルターが目立たないのがポイント) 【作りのよさ】 まあまあ良いと思います。DEEPCOOLなんかは似たようなクオリティでもっと安いですけどこっちのデザインがすきなので 昔のと違って配線用の穴も大きいので裏配線しやすいです 一点気になったのがリアはファン部以外は穴がなく塞がっていることです。 私はPCIブラケットをメッシュのものに交換しました。 【静音性】 このケースは静音性が低いという指摘がありますが、フロントもトップもメッシュな排熱重視設計なのでそれは当たり前です。 ☆問題は標準ファンがうるさいことです。 この3ピンファンですが、低負荷時でも起動してるだけで回転音がうるさいです。 解決方法は単純でこのファンを交換することです。静かで高評価な120mmファンを2つ買いましょう 私はARCTIC P12 MAX(書き込み時点ランキング1位)に換装しましたが、アイドル時の音はかなり静かになりました。 もちろんゲーム等の高負荷時は排熱のために爆音になりますけどよく冷えてるということなのでそこはノイズキャンセリングイヤホンでもして対応すればよいです。よく冷えることが大事です。 【総評】 デザイン・通気性◎、ATX対応でそこそこコンパクト、ツクモヤフーショッピング還元で8300円で買えたので個人的にはかなり満足な買い物でした。 静音性まで求める場合は各々で工夫が必要になります。 私はRTX3080の爆熱を逃がすため、フロント140mm×2、トップ140mm×2、ボトム(グラボ用)120mm×1、リア120mm×1、PCIブラケットをメッシュに換装し外部にノクチュア80mmファン×1取付で合計7ファンで使用 これらをフル回転させてサイバーパンクを4Kレイトレでプレイしています あたかも滑走路に降り立ったかのような轟音。胸躍らせつつ今俺はこの爆熱GPUを温度50℃台に抑え込んでいるんだという事実。愉悦に浸るのです。(水冷はNG)

5ボトムファンで冷却性能は最強クラス!

初めてのNZXTのPCケースですが、フルホワイトの上品さ、ボトムファン搭載で冷却性能で満足度が高いPCケースでした。 実際にこのPCケース組んでみて、このクラスのミドルタワー型ケースが予想以上に扱いやすいと感じました。まず一番は軽い、メンテナンスもしやすい、以外と拡張性もあるというのが素直な感想です。まあ今までがフルタワー型ケースやキューブPCケース、オープンフレーム構造と拡張性と冷却性を重視していたので、どのPCケースもパーツ組みがしやすく冷えるものが大半でしたが、どれも設置場所をとる、重いという弊害もありました。 ミドルタワー型ケース全般に言えることではないですが、今回H5 Flowを使ったことにより、次回もこのクラスのPCケースをチョイスしようかなと感じています。 【デザイン】 フラットデザインのオシャレなPCケースメーカーと言えばNZXTですが、それを象徴するH5 H7 H9シリーズです。やはりH5 Flowのフルホワイトのケースは見た目最高です。フロントにメッシュパネルを搭載することでエアフローが期待できそうなケースと思っていましたが、実際冷却性は抜群です。 【拡張性】 対応マザーボーはATX、Micro-ATX、Mini-ITX、対応CPUクーラーは高さ165 mm まで、対応GPU奥行365 mm まで、ドライブベイは2.5インチ×2もしくは2.5インチ×1、3.5インチ×1ですから私自身はデータ用で2.5インチSSDと3.5インチHDDを搭載しています。 【メンテナンス性】 付属ダストフィルターは前面、上面、底面前部、底面後部と完璧なガードですし、各フィルターの取り外しも簡単です。底面前部後部はややケースを持ち上げて取っ手を下げて引き出す感じになりますが、ケース自体が軽いので取り扱いは容易です。サイドパネルは上部のネジをはずだけで簡単に着脱できますしフロントパネルも上部を引けば簡単に取り外し可能です。メンテナンス性は満点ですね! 【作りのよさ】 素材は溶融亜鉛メッキ鋼板、 強化ガラス、樹脂ですから溶融亜鉛メッキ鋼板を使った基礎部分は防錆性と耐食性は問題なさそうです。フロント&トップメッシュも弾力があり耐性も十分な気がします。 裏面のケーブルガイドとケーブルバーにより、簡単にきれいな配線ができます。裏配線のスペースが30o以下の割にはかなり配線がしやすいケースです。 【静穏性】 今回搭載したファンはフロント140o×2、ボトム&リア120o×1(標準装備ファン)トップ120oファン×2ですが、フロントが700RPM前後、ボトムが930RPM前後、リアが900RPM前後で全く煩い感じはありません。ゲーム中のRTX 3060 GAMING X 12Gのファンが一番煩いレベルです。夜間にプラウザ見たり動画鑑賞レベルでは静穏性は全く問題ありません。 【気になる点】 トップに簡易水冷を装着する時には要注意です。今までフルタワー型ケースが多いこともあり、先ずはラジエーターを装着してファンコネクターを挿入していましたが、H5 Flowは先にファンやARGBコネクタに差し込みしてからではないと難易度が上がります。 PCケースの高さが464 mmで、マザーボードを設置した段階でマザーボード上部のスペースが狭いなと感じていましたが、いつものようにラジエーターを設置してからファンコネクターに挿入しようと思ったら、コネクターが見えないという状態でした・・・ 【冷却性】 ボトムファンがあるので冷えるだろうとは思っていましたが、予想以上に冷えますね!FF14ベンチマーク時やWotプレー中もグラフィックボードが50℃(室温18℃)を超えることはありません。MSI Afterburnerでファン速度は制御していますが、以前のCORSAIR Air 540より冷えるのは確かです。当然Air 540は吸気がフロントファン140o×2のみでしたから、H5 Flowが冷えるのは間違いありませんが・・・ ※PCの主な構成 【M/B】TUF GAMING B560-PLUS WIFI 【CPU】Core i5-11400 【GPU】RTX 3060 GAMING X 12G 【RAM】CMK16GX4M2A2666C16 【クーラー】ML240 V2 ARGB 【M.2】WDS500G2B0C 【M.2】980PRO MZ-V8P500B/IT  【HDD】ST1000DM003 【PSU】CORSAIR RM650x 【総評】 ATXマザーボードを愛用していることもありフルタワー型ケースなど冷却重視&拡張性のあるPCケースを優先的に選んでいましたが、H5 FlowクラスのPCケースでも満足できる結果でした。場所を取らないし見た目も最高ですし、自作初心者の方も楽に組めるケースと感じました。 一番のお気に入りはフルホワイトの上品さでしょうか! 紹介ブログ NZXT H5 Flowに換装 http://umizaru.fc2.net/blog-entry-244.html

お気に入り登録146H5 Elite CC-H51Eのスペックをもっと見る
H5 Elite CC-H51E 375位 4.47
(4件)
14件 2022/10/28  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売   7 227x464x446mm 45.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:長さ365mm 対応CPUクーラー:高さ165mm ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ×1、2.5インチ×1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(フロント、左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、3.5mmミニジャック(4極)×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg 
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5ミドルサイズ映えケースの決定版

【デザイン】 デザインで選ぶ人がほとんどじゃ無いかな? 無駄が無くてキレイです。 ホワイトとは異なり、ブラックはガラスもスモークになっています。 これが中々良くてNZXT FシリーズRGBファンとマッチします。 【拡張性】 皆無に等しいです。 フロントは140×2のみ、トップは120×2のみです。 280水冷はフロントのみ可能です。 3.5HDDは使えませんし、長めの電源も不向きです。 【メンテナンス性】 防塵メッシュは取り外し楽ちんです。 底面も電源側、ファン側と独立している点が地味にナイスです。 裏配線もやりやすいです。 【作りのよさ】 特に不満に感じた点は無いです。 【静音性】 Eliteはフロントガラスなので静かです。 デフォのファンも質が良いです。 【総評】 GPU用吸気ファンがあるとは言え、5700X+4060のミドルクラス向きです。 CPUクーラーにNZXT T120RGBと背面ファンにF120 RGB RF-R12SFを合わせて使うのをオススメします。

5見映えを気にするなら

【デザイン】 中身を見せる点ではNZXTは素晴らしいです。 前面のRGBファンも単色の光り方が綺麗で満足度は高いです。 【拡張性】 昨今ではほとんどSATAを使うことがないのでなんとも言い難いです。今のところ不便がないので無評価で... 【メンテナンス性】 裏、表共にドライバーレスでメンテナンスはしやすそうです。 埃が溜まってきて、清掃段階で気になるところはあるかもしれませんが。 【作りのよさ】 特に剛性で気になった点はありません。 板金が薄くてネジ締めた時にたわむようなことはなかったです。作りはいいと思います。 【静音性】 比較対象がないのでわかりませんが、多分静かな部類だと思います。 構成が5700Xと4070なので、発熱も少ないためファンが思いっきり回ることがないです... 【総評】 YouTubeで映えPCとしてよくみていたので、憧れもあり購入しました。 結果として非常に満足しています。 11月に入ってH6 FLOWが出た関係か、5000円ほど安くなったようなので、買い時ではあると思います。

お気に入り登録25H5 Flow RGB CC-H51Fのスペックをもっと見る
H5 Flow RGB CC-H51F 452位 -
(0件)
8件 2023/7/12  ATX
MicroATX
Mini-ITX
別売 ATX 7 227x464x446mm 45.3L
【スペック】
対応グラフィックボード:最大365mm 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:最大185mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1+1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、ヘッドセットオーディオジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.36kg 
お気に入り登録31H5 Flow RGB (2024) CC-H52Fのスペックをもっと見る
H5 Flow RGB (2024) CC-H52F 452位 4.00
(1件)
8件 2024/9/ 5  ATX
MicroATX
Extended ATX(最大277mm)
Mini-ITX
別売   7 225x465x430mm 44.9L
【スペック】
対応電源ユニット:最長200mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1+1 水冷対応: サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×1、ヘッドセットジャック×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.63kg 
この製品をおすすめするレビュー
4風切音が無ければ完璧

Krakenを付ける予定で、RGB3連ファン付きのこちらを購入したが、同時に購入したnzxtのファンコントローラーの8ピンと3連ファンの繋ぎ合わせがいまいち分からず、結局元々付いている3連ファンは用無しになりました。(全てファンコントローラーで制御したかったので) 最初から、3連ファン無し買っておけばよかったと後悔。 あと、ボトムファンにnzxtのRGBCOREファンを取り付けたが、パンチング穴で風切音が発生します。 吸気で付けたらそうなります。排気は試してません。 パンチング穴部分を切ってもよいが、そこまでやる気が起きていません。 それ以外を除けば、デザイン、サイズ等満足です。 旧H5から買い替えたので、サイズはほぼ同等で、元々置いておいた場所に変わらず置けるのも評価高いです。 サイドパネルは、旧はネジで締めていましたが、今回からはめるだけになり、メンテナンス性が上がっているのも気に入っています。

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