| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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688位 |
439位 |
- (0件) |
0件 |
2008/11/13 |
- |
MicroATX |
別売 |
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180x375x390mm |
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【スペック】 前面インターフェイス:USB2.0x2、Audio-IN、OUT 重量:5.25kg
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503位 |
439位 |
- (0件) |
24件 |
2020/11/ 9 |
- |
MicroATX Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
192x381x351mm |
25.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大12.3インチ (314mm)、幅限度-5.9インチ (151mm) 対応CPUクーラー:154mm 対応電源ユニット:150mm ドライブベイ:内部3.5インチ x 1 (2.5インチと互換)、内部2.5インチ x 3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.52kg カラー:ブラック
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246位 |
439位 |
5.00 (1件) |
16件 |
2017/2/28 |
- |
MicroATX |
別売 |
対応電源:ATX 搭載電源:なし |
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170x350x360mm |
21.4L |
【スペック】ドライブベイ:5.25インチベイx2、3.5インチベイx2 前面インターフェイス:USB3.0×2、HD Audio ファンコントローラー:なし カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトなMicroケース
【デザイン】
素材による質感の差こそあれ、黒一色です。
形もほぼ箱なのでデザイン性に期待して選ばれるケースでは無いかと。
【拡張性】
5.25ベイと3.5ベイが2個ずつあるのである程度の拡張性はあります。
【メンテナンス性】
(以降、正面)左右のパネルはパッチンクリップでロックの解除は簡単です。
マザーボードの設置面は上下でセパレートされており
右のパネルを開ければCPU裏にアクセス出来ます。
5.25ベイと3.5ベイには1つずつクリップ式のストッパーが付いているので
一応ネジ止め無しで1ベイは簡易的に付け外しが可能です。
とはいっても、Microでも一回り小さいケースなので掃除をする時はある程度苦労しそうです。
【作りのよさ】
夏時期の新リリースを見越して、先行してこのケースを買ったのですが
ネジ穴の精度を確認するために遊んでいるMicroATXのマザボを試しに乗せてみました。
結果は特に問題なく設置できたので、ネジ穴精度は問題無いかと。
スペーサーが必要ないタイプで、凸穴に設置するタイプです。(1個だけ付属。マザボによる?)
裏配線は右パネル側へのアクセスが出来ず、パネル脇のスペースもほぼ無いので
アクセス用の穴を開けても右パネル側への裏配線は殆ど期待できませんが
5.25ベイ下の3.5ベイが左側に寄せて取り付けてあるため、結束バンド等で工夫すれば3.5ベイの裏側にある程度配線を隠すことは出来そうです。
左パネルには吸気口があるため、背の高いトップフローが良いと思いサイズの超天を取付予定です。
ケースの幅は約17cm、高さ13cmの超天を仮置きしてみましたが多少余裕がある程度です。
CPUファンは高さ14cm位が限度かと思います。
製品ページには全面に9cmファン×1と書いてありますが、黄色の9cmファンマウントを外して内側に向いている爪を外側に曲げて結束バンドや両面テープを使えば
12cmのファンの取付も出来るみたいです。
フロントパネル内でも薄型のファンであれば12cmファンが取り付けられそうですが
ケース側の吸気口が格子状のため、吸気側なら兎も角、排風側では風が分散するかと。
リアはIOパネルがあるため9cmが限度です。
排気側が弱いため2連ファンにしたい所ですが、ケース自体を加工しないと無理ですね。
フロントファンの位置にベイが無いため、奥行き40p未満ですがグラボは30cm強のものが取付可能です。
私はエアフロー上にSSDを設置したいので、適当な下駄を履かせて
フロントファン付近の底面に2.5マウンター取付を考えています。
【静音性】
中身を実装して検証していないため無評価。
【総評】
折角MicroATXで自作をするならサイド□400以内という条件で探してこのケースを見つけました。
製品ページにもWeb上にも、レビューはおろか写真も殆ど上がっていなかったので
ダメ元で取り扱い先にメールで問い合わせたところ、写真付きで回答して頂いたため購入を決めました。
ご担当者様ありがとうございました。
とは言え、実際の取付はは色々リリースされそうな夏以降に
マザボとCPUを購入予定なのでなので、本番はそれまでお預けです。
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478位 |
439位 |
- (0件) |
3件 |
2023/11/28 |
2023/10/19 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX/SFX-L/SFX |
3(スモールフォームGPUの場合) / 4(フルフォームGPUの場合) |
167x363x247mm |
14.97L |
【スペック】対応グラフィックボード:3スロット:長さ325mm(I/Oポート取り外し時:336mm)、3.4スロット:長さ325mm(I/Oポート取り外し時:337mm) 対応CPUクーラー:142mmまで:サイドファンブラケット取り外し時、138mmまで:サイドファンブラケット取り付け時 対応電源ユニット:奥行160mm ATX電源(左サイド電源マウント搭載時)/140mm(右サイド電源マウント搭載時) ドライブベイ:3.5インチベイ:3(SFX電源搭載時最大)/2(ATX電源搭載時最大)、2.5インチベイ:6(最大) 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB3.0 x2、Type-C 3.1 Gen2 x1 ファンコントローラー:なし 重量:3.2kg
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157位 |
-位 |
2.75 (2件) |
0件 |
2020/7/17 |
- |
Mini-ITX |
別売 |
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196x63x227mm |
2.8L |
【スペック】対応CPUクーラー:標準上面カバー:31mm(内部に取り付けられた高さ7mmのSSD)/43mm(HDD/SSDブラケットなし) ドライブベイ:外部嵩上げ上面カバー: 9.5mmスリムオプティカルベイ、内部標準上面カバー: 2.5インチ x 2、内部嵩上げ上面カバー: 2.5インチ x 2 または 3.5インチ x 1 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2 ファンコントローラー:なし 重量:1.4kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
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5UHD BDを再生するためのコンパクトなPCを作る
【デザイン】
シンプルでなかなか良いデザインです
【拡張性】
スリムODDと3.5inch1個or2.5inch2個が乗ります
ただし、3.5inchはCPUクーラーの高さが厳しいです
メジャーで測ったところIS-30のファン無しだとギリギリ入りそうでしたが
実際に付けようとするとヒートシンクと当たるかもしれません
2.5inchはnoctuaのNH-L9a,L9iだとギリギリ付けれるかもしれませんが
これも実際に付けようとするとドライブと接触するかもしれません
さらにドライブをケース前方に付けた場合、ドライブとメモリの間を
USBケーブルが通ることになりますがメモリの高さ次第では通せないかもしれません
USBヘッダーの位置次第でしょうけどほとんどの場合マザボ前側に付けるはずです
あとスペック上は9.5mmスリムODDとなっていますが写真の通り隙間があります
手持ちの12.7mmスリムODDで試したら付きそうでした(ネジ止めはしてない)
【メンテナンス性】
狭いですが蓋とドライブ類のブラケットを取り外すだけで内部にアクセスできます
CPUクーラーやケースファンの取り外しはマザーボードを取り出さないと無理ですが
ピンやコネクタの抜き差しは何とか出来ます
【作りのよさ】
ネジの位置がずれているとかもなく精度は割といいです
金属筐体なので剛性もしっかりしてます
【静音性】
Core i3 8350K+ID-Cooling IS-30+Asrock Fatal1ty Z370 Gaming-ITX/ac
の構成だとOCしてなくてもCPUクーラーが常時全開で五月蠅過ぎでした
そこで別のPCに載せ替えて静音の実験してみました
Core i5 4590T+ID-Cooling IS-30+Asrock H87E-ITX/ac
試したのは以下の3通り
1.CPUクーラーのファン無し+ケースファン排気方向
ほぼ無音、ベンチマークソフトのFurMarkでCPU負荷をかけると65〜70℃
2.CPUクーラーのファン無し+ケースファン吸気方向
ケースファンのエアーをヒートシンクに当たるようにする
FurMarkで45〜50℃と劇的に温度が下がったが結構五月蠅くなった
3.CPUクーラーのファン有り
ほぼ無音、FurMarkで40〜45℃と音も温度もこれが一番良い結果に
CPUクーラーのファン有りとケースファン吸排気は試してませんが
空気の流れを考えるとケースファンは排気のほうがいいのかも?
65W以上のCPUだと話は違ってくるのかもしれませんがスペースを考えると
ケーブルは極力排除したいのでケースファンは無くてもいいかもしれません
ただ、手持ちのCPUクーラーがファン無しじゃないと入らない
あるいは2.5inchドライブ付けたいけどファンと干渉するような場合は
ケースファンをCPUファン代わりにするのはいいかもしれません
【総評】
このサイズなので内部スペースの余裕は有りませんので
必然的に取り付けるパーツは厳選する必要があります
それでもこの小さいケースにSSD2つに加えスリムODDまで乗せれるケースは
他に見当たりません。
最近はディスクドライブを使う機会は滅多にありませんので
必要な場合は外付けドライブを使っている人がほとんどだと思います
しかし、ネット用PCにディスクドライブを付けて綺麗にまとめる
こんなのも有りなんじゃないでしょうか
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256位 |
-位 |
3.88 (8件) |
24件 |
2018/10/31 |
2018/11/ 3 |
Mini-ITX |
別売 |
ATX |
2 |
174x290x375mm |
18.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:330mm [Max.] ドライブベイ:3.5インチ × 1 + 2.5インチ × 2 or 2.5インチ × 4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×1、C-TYPE×1 ファンコントローラー:なし 重量:3.56kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5恰好いいITXケーズ
<<スペック>>
CPU :AMD Ryzen 7 5800X BOX
CPUFAN :ASUS ROG RYUJIN 240 <-- 空冷Noctua NH-L9a-AM4から変更
MB :ASUS ROG STRIX B550-I GAMING
memory :TEAM DDR4 3200Mhz PC4-25600 32GBx2
SSD :シリコンパワー 1TB M.2 2280 PCIe4.0×4
VGA :GIGABYTE GV-R56XTWF2OC-6GD
電源 :KRPW-GK650W/90+
ケース :RAIJINTEK OPHION EVO
その他 :電飾LEDDeepcool 200EX led
【デザイン】
左右両側面ガラスパネル。
カッコいいです。速攻で気に入りました。
【拡張性】
ATX電源が入ります。
330mmまでのVGA CARDが入ります。
2.5インチ SSDまたはHDDが、2基 3.5インチHDDが1基入ります。
前面IOパネルにオーディオ出力(アナログ)などがありませんが、最近はデジタル化なのでデザイン重視で割り切って省くというのもありかと思います。
拡張スロットは1スロットですが、VGA以外差すもはないのでこれで十分かと、、、
デザイン重視なので背の高い空冷クーラーは入りません。このデザインなのでしょうがない。
その代わり240oの簡易水冷が入ります。これは大きなメリットだと思います。
【メンテナンス性】
ITXケースとしては大きめなので組み立て作業はしやすい。
ライザーカードがあるので、マザーの裏側へのアクセスがマザーを外さないとできない。
CPUクーラーの交換が煩雑になる。
【作りのよさ】
側面のガラスも結構厚くて質感(重い)が高いです。高価な感じがする。
その他ネジやネジ穴のの精度もいいと思います。
【静音性】
簡易水冷なの場合そこそこ静かです。
軽負荷時は、全く音は気にならないレベルです。
MAX負荷の場合、ファンが最高回転で回るので風切り音は聞こえますがうるさいほどではない。
【トラブったところ】
組み上げてすんなりWindows10インストール完了しデバイスドライバーも順調にインストールできました。アプリも問題なく動作しています。
ディスプレイの接続には、HDMIケーブルでつなぎました。HDMI接続は画像と音声が1本のケーブルでつなげるというメリットがあります。
ところが、「画像は出るが音がでない」という不具合に遭遇しました。
この解決に2日かかりました。。。
《今回の組み合わせ》
CPU :AMD Ryzen 7 5800X BOX
MB :ASUS ROG STRIX B550-I GAMING
VGA :GIGABYTE GV-R56XTWF2OC-6GD
この組み合わせの場合、デフォルトでPCIeが、PCIe4(GEN4)で統一されてしまいます。
このPCケースのライザーケーブルGEN3でした。。。
マザーボードのBIOSでPCIeの設定を「AUTO」から「PCIe3」に変更すると、何事もなかったように直りました。
音が出ましたよかった。。。
ライザーケーブルを使うPCケースは要注意ですね。
【総評】
今回は、このケースは見た目、カッコよさで選んでしまったので満足してます。
MINI-ITXで、この見た目気に入った人は買って損はないと思います。
注意点としては、ライザーケーブルを使用しているため、グラボ使用の場合GEN4は利用できず、GEN3にしなければならないことです。
ちなみに現在のグラフィックボードの性能は、GEN3で全く問題ありません。
5ミドルハイクラスで浪漫あるPCを組もう!
■PC構成■
【CPU】Ryzen 7 3700X BOX
【メモリ】G.Skill 16G×2
【CPUクーラー】NZXT KRAKEN X53(240ミリ簡易水冷)
【マザーボード】ASRock B450 Mini-ITX
【ビデオカード】ZOTAC GeForce RTX 2060 SUPER
【SSD】Crucial M.2 1T
【ケース】Raijintek OPHION EVO [ブラック]
【電源】Silverstone SFX電源(650w)
【ケースファン】Scythe KAZE FLEX 120 PWM
【合計】\ 168,844
Mini-ITXのマザーボードに高性能CPUを搭載し、デザインの良い極小のケースに詰め込んでベンチマークを回す。このことに浪漫を感じない自作erはいないだろう。部屋の広さの事情から、あまり大きなPCは組めないという人もいるはずだ。新規参入の初心者自作erのためにも、Mini-ITXケースを紹介することは有意義だと思う。
そこでMini-ITXケースの中でも、特に私のお気に入りである「OPHION EVO」をレビューしたい。
【良い点:質感が良い】
前面はアルミフロントパネルだが、指紋がつきにくい加工がされており極めて質感は高い。マットブラックの落ち着いた外観は、大抵の部屋にマッチするが、インダストリアルスタイルの部屋などに見受けられる「古びた木目机」などに載せるとさらに良い。つまり「浪漫」を感じさせる。
【良い点:2.5インチSSD×2&ATX電源も載せられる】
かなり小さいにも関わらず、フロントパネルを外すとSSDが2台搭載できるし、ATX電源で組むこともできる。ただし、できればSFX電源を使うとよいだろう。ATX電源だと配線が極めて煩雑になる。
【良い点:240ミリ簡易水冷も搭載できる】
Mini-ITXのケースは、キューブ型で空冷を載せるか、Mini-ITX用とは思えない大きさがあるかのどちらかが多い。だが本ケースは、極小ながら240ミリ簡易水冷を搭載できる。RyzenやIntelの上位CPUでMini-ITXという「浪漫」を追求できるのだ。
【ダメな点:ライザーケーブルがPCIe3.0=X570やB550で組むのは無意味】
これは最大のダメな点で挙げておく。標準搭載されているライザーケーブルの規格は「PCIe3.0」である。つまり4.0に対応した最新マザーボードでRyzenを組んでも無意味である。B450マザーボードを使うべきだろう。もっとも、Mini-ITXのマザーボードは高価格傾向にあるので、B450で組んだほうがいい。
【ダメな点:グラボのクリアランスには留意する必要がある】
大抵のグラフィックボードは大丈夫だと思うが、RTX2080tiなどの上位グラボは、ブラケット2.5個分というものもある。その場合は側面の強化ガラスパネルに干渉する可能性が高い。
グラボの厚さは45ミリ以下を買うと良いだろう。
【ダメな点:静音性は「ない」】
見た目はケースだが、実態としては「オープンフレーム」に近いと思ったほうがいいだろう。両側面の強化ガラスパネルは5ミリほどの隙間があり、音がダダ漏れである。ファンコントロールは必須で、できればCPU電圧も調整して冷却性を高めたほうが良い。
【総評:初心者が組む場合は、Youtubeで勉強しよう】
結論としては、自作初心者には少しハードルの高いケースではあるが、OPHION EVOで自作する動画はYoutubeにたくさん載っている。そうした動画を観て予習すれば、それほど苦労なく自作できるだろう。このケースの難易度は「電源の規格」で大きく変わる。予算があるのなら、SFX電源を使うことをオススメする。
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227位 |
-位 |
4.00 (1件) |
4件 |
2021/4/20 |
- |
Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
2 |
150x235x328mm |
11.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:295mm x 45mm 対応CPUクーラー:60mm ドライブベイ:SSD/HDD 2 x 2.5インチ サイドパネル:アクリル 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 3.1 Gen2 Type-C×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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4最近ZALMANのケースが好き
【デザイン】
デスクに置けるコンパクトな筐体
【拡張性】
ここはITXケースなので仕方ない
【メンテナンス性】
ITXケースなので部品取り付けには
パズルのように順序が有る
比較的良い方だと思います
【作りのよさ】
Amazonのレビューにあったグラボのライザーケーブルの不具合は無かった
普通です
【静音性】
水冷は無理だしCPU次第で爆音にはなる
【総評】
一時的に1万円切っていたので衝動買いしました
CPUクーラー次第では5800X取り付けも狙ってみたい
CPU RYZEN7 5800X
マザーボード ASUS ROG B450 I
グラフィックボード NVIDIA RTX3070
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511位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/24 |
2023/1/26 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX、SFX-L |
4 |
162x340x348mm |
19L |
【スペック】対応グラフィックボード:約300mm(高さ約130mm以内) 対応CPUクーラー:約133mm ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1(3.5インチ、2.5インチ、FAN どちらか)、2.5インチシャドウベイ×4(3.5インチ、2.5インチ、FAN どちらか) 水冷対応:○ サイドパネル:アルミニウム合金(t2.5mm) 前面インターフェイス:USB3.1 Type-C×1(フロントパネルヘッダ)、USB3.0×1(ピンヘッダ)、HD Audio×1(ヘッドフォン&マイク) ファンコントローラー:なし 重量:4.1kg
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