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大きい順小さい順 |
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3位 |
2位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/6/ 1 |
2026/6/20 |
MicroATX ITX |
別売 |
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4 |
210x395x315mm |
26.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大309 mm まで 対応CPUクーラー:最大165 mm まで 対応電源ユニット:最大160 mm まで(ケーブルを含まず) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチシャドウベイ:1 サイドパネル:ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 1(5Gbps)、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:3.94kg
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5整いました!
小さなパソコンを作りたくてマザーボードはMini-ITXにして、それに合わせてできる限り小さなケースで組み立てて使っていました。
2年以上経ち、そろそろ飽きてきたので普通の大きさに戻ろうかと思って探していたところ、すぐにこのケースが目に付きました。
届いて箱から出した瞬間、小さいな!と声が出そうになったぐらいコンパクトで、私は大きなケースは嫌なので、これにして良かったなと思いました。
後ろのスペースにケーブルを適当に押し込めるだけで、配線が下手くそな私でもそれなりに綺麗スッキリにできます。
ふと気が付けば使い始めて一ヶ月になりますが、もうそんなに経ったのかとびっくりしました。爽やかすぎて、月日が流れるのを忘れていたのかもしれません。
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![ST20M [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001784640.jpg) |
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1位 |
3位 |
4.30 (4件) |
0件 |
2026/5/12 |
2026/5/16 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
4 |
180x352x275mm |
17.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大265mm 対応CPUクーラー:最大150mm 対応電源ユニット:160mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:1/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 前面インターフェイス:1×USB 3.0、1×USB 2.0、1×オーディオ in/out ファンコントローラー:なし 重量:2.01kg カラー:ブラック
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5ペラいがいいケース
キューブ型PCでは電源位置の制限からCPUクーラーの選択肢が少なく
今後のグラボ交換も見据え急遽箱を交換
安さ爆発3480円
ダイソーのスチールラック(300x300)に、奥行きが収まるのが決め手
自宅での仕事やWeb作業・閲覧用でゲーム利用は無し
・CPU:Ryzen7 5700x + Gamma A40BK
・M/B:A520M-E
・GPU:GV-N4060D6-8GD
・Pow:SFX500w
・他 :NVMeSSD、2.5HDD、ARGBコン、PWM120mmファン
マグネットシート貼りのステッカー等
【デザイン】
非常にシンプルで良いデザイン
遠目には品良く見えますが、叩くと、空のドラム缶の様な音が
ゴワン・ゴワンと響く程度にスカスカです
パンチングの穴からも薄さが伝わり、安っぽさはあります
なにげにAntecのロゴ(プリント)が目立ちます
鉄板なのでマグネットが付きます
マグネットシートをシールの下地にすれば
汚さずペタペタ貼り放題です
黒いデコPCにはいいかもしれません
【拡張性】
MicroATX対応、奥行き300mm以下で4ブラケットはかなり希少
244x244板も入ると思いますが
基板上のコネクタの向きには注意かもしれません
また、脚が一部しかないので、取付の際は右側が浮きます
欲を言えば、前面USB3.0は2個ほしかった
ストレージ増設は底面に2台のみと割り切る必要あり
グラボについては、内部の配線周りや排熱を考慮すると
240mm位までが現実的かと思います
前面の裏側はフラットなので、強力両面テープやマグネットなどで
ドライブ受けなどを造作する事は可能かもしれません
【メンテナンス性】
解放は左側面だけなので、良くはないです
内部は狭いので、電源はプラグイン型やSFX電源他
125mmのショートサイズなどの方が好ましい
裏配線なども皆無です
【作りのよさ】
鋼板厚は0.6mmでペラペラです
隅を直角ではなくR加工にしたり、所々ベンド加工で補強している為
強度はそれなりにあり、造りも悪くはないです
あくまでも「それなりに」です・・・
リベット溶接など、組み立て嵌合精度は薄さなり・価格なりな感じです
仕上げの粉体塗装については、溜まりもなく丁寧だと思います
重い電源を搭載する場合は、支えの追加など配慮は必要かもしれません
脚も板金による隆起だけなので、そのままだとガタつく場合があります
バンポン等を貼ったほうが良いでしょう(サイズは15mm以下)
ドライブは底面配置のみですが、ネジ穴部分が脚同様に隆起しており
底面から浮く様に配慮されている点は流石老舗です
作業は逆さにして行うと穴位置を確認しながらできラクです
正面インジケーターLEDランプの光が、かなり眩しいです
【静音性】
薄いので、HDDなどの駆動系ドライブを複数積む場合は共振に注意
吸気用の穴が割と多いので、ミドルクラスまでの構成なら
背面120mmと電源のファンだけでも対応できます
内臓パーツの各ファンの音はそれなりに漏れますが
私の構成では以前のキューブ構成よりは静かになりました
空間的な余裕ができ、エアフローがスマートになったからでしょう
三方吸える穴から吸い、電源と後方ファンで排気と言う
昔ながらのオーソドックスなタイプです
尚、付属の後方120mmファンはペリフェラル4pin仕様なので
PWMファンに交換した方がいいでしょう
【総評】
送料込み3480円と言う価格を考えれば十分な作りでしょう
しかもケースファン付き
これで文句を言うなら、もっと金を積め・・・と
コンパクトな割に、拡張性はそこそこあり、尚且爆安
LEDで魅せるケースではありませんが
ARGBファンなを搭載した場合、意外と穴から光が漏れます
Amazonあたりでも同価格帯で類似の中華ケースがありますが
出自や販路の面から、保証も含めこちらの方がマシでしょう
5こういうのが欲しかった
余っているパーツでデスクトップサーバとして使うPCを組もうと思い、
・Micro-ATXまでのマザーボードとATX電源が搭載可能で、なるべく小さい
・側面パネルがスチール (ガラスやフルメッシュではない)
という条件でケースを探していたのですが、中々しっくりくるものが見つからずにいました。
そんなときにこのケースの発売を知り、一目見てピンときたので迷わず購入しました。
【デザイン】
シンプルで悪くないです。全ての面がスチールで、高級感は無いですが安っぽさもありません。四隅が直角でなく丸みを帯びているのが見た目の印象を柔らかくしているように思います。
メーカーロゴが前面にあるケースはあまり好きではないのですが、このケースの場合は前面右下のAntecのロゴが良いアクセントになっていると思います。
【拡張性】
コンパクトなケースなので期待はできませんが、普通のタワーを小さくしたデザインなのでフルハイトの拡張スロットが4つあり、シャドウベイも一応あります。
今のところスロットもベイも使っていないので何とも言えませんが、ロープロファイルのケースに比べて手持ちのパーツを流用しやすい、というのは利点だと思います。
【メンテナンス性】
小さいので、パーツの取り付け順やケーブルの取り回しには注意が必要です。裏配線もできません。
気を付けたほうが良さそうに思った点をいくつか挙げます。
・電源とマザーボードの間のクリアランスがとても小さい。電源はプラグインタイプだと吉
・マザーボードを固定するためのネジ受けは筐体に固定されていて、取り外し可能なスペーサーではない。ネジ穴を潰さないように注意
・Micro-ATXのマザーボードを載せる場合、フロントパネル側のネジ穴2か所はネジ受けが存在せず固定できない。メモリや24pinケーブルは先にマザーボードに接続しておくとよさそう
(説明書の図では固定できるように描いてあるので、ここは図の通りになっていてほしいところ…これが無ければ★3にしていました)
・フロントパネルのケーブルのうち、USB2.0とHD Audioは先端だけ分かれたひとまとまりのフラットケーブルになっている。ボード側のコネクタが離れている場合、延長ケーブルを使うかケーブルの被覆を裂いて分ける必要がある
12cmファンが付属していますが、これは最初に取り外してしまった方が組み立てやすいです。
せっかくの付属ファンではありますが、ペリフェラル2ピンで扱いづらいので取り外しついでに交換してしまうのが良いかもしれません。
【作りのよさ】
とても良い、という訳ではないですがこの価格なので十分です。組み立てる上で困るような加工不良はありませんでした。
鉄板は全体的に薄いですが、ところどころ曲げ加工で強度を確保してありペコペコする感じはそこまでありません。
私が購入した個体は
・サイドパネルがぴったり閉まりきらず、僅かに隙間が残る(実用上は全く問題なし)
・サイドパネルをひっかけるツメが一か所曲がっていた(最初からなのか、パネルを閉めようと押し込んだときに曲げてしまったのかは不明。ペンチで直した)
といったことがありましたが、安いケースなので許容範囲内です。
【静音性】
静音性に期待して買うケースではないと思います。
ケースの足は底面の板を加工したシンプルな構造なので、振動が気になる場合は別途ゴム足(直径1.5cmくらい)を買って貼り付けると良さそうです。
【総評】
価格の安さを踏まえても万人におすすめできるケースではないと思いますが、こういうので良い、こういうのが欲しかった、という人は確実に居ると思います。
普通のタワー型でコンパクトなケースは貴重なので、改良を重ねつつ長く供給を続けてもらえると嬉しいです。このような素朴なケースには常に需要があると思います。
おすすめする人:
・普通のタワー型でコンパクトなケースを探し求めている人
・手持ちのパーツで2台目以降のPCを組むために、安くて場所を取らないケースを探している人
おすすめしない人:
・安いから、という理由だけでこのケースを選ぼうとしている人
・初めてPCを自作する人
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2位 |
7位 |
3.67 (6件) |
13件 |
2025/7/16 |
2025/7/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
4 |
195x323.5x375mm |
23.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:342mm 対応CPUクーラー:164mm 対応電源ユニット:最長140mm ドライブベイ:3.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.2kg
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5小型PCを自作したい方向けケース
【デザイン】
シンプルなメッシュケースで側面に強化ガラスの透明パネルというスタンダードかつ堅実なデザイン。エンブレムのような余計な意匠すらないのは好感が持てる。
持ち手があったからこれに決めたと言っても過言ではないです。
【拡張性】
2.5インチの拡張ステーがついていたが、今どきよほどのことがないとつかわないだろう。
【メンテナンス性】
小型ケース故、一度組んでしまうとメンテナンス性はないと言ってよい。
ただし上下左右のパネルはねじ止めのためすべて外すことができるので、組付けるまでのメンテナンス性は良好な部類だと考えます。
【作りのよさ】
フレームやパネルなどの鋼板が古いケースと比較してやや薄く感じるが、組付けていくうちに剛性感は出てくるので、重さとの兼ね合いでこの程度でよいと感じた。
ただネジが小さいことに加えて、ケースの寸法感がやや甘いため、穴の位置とネジの締め付け感のずれを感じた。ねじ止めに余計なテンションがかかり、無理やり締め付け感が残る仕上がりです。
【静音性】
ほぼフルメッシュなので内部の作動音を防ぐようなことはできません。ただフルメッシュなので65W定格動作のCPUとGeforce1660Tiの組み合わせでは、すべての熱は自然放出されるのかファンの回転が上がるということもなく、明確な動作音が聞こえることはありません。
【総評】
概ねサブPCという用途に対して満足できる小さめのケースでした。ただし組み立ての時点でいろいろ問題があったので以下に示します。
I/OポートにUSB 3.0×2、USB Gen 2 Type-C×1と3つありますが、接続口は合流してることもあり2つになります。それぞれ規格が異なる対応するコネクタがマザーボード側に必要になるため、新しいマザーボードでないと規格とコネクタが足りません。特にmATXやITXのような基盤が小さいマザーボードは対応コネクタが限られます。私はB550M-Aでの利用だったので、内部コネクタが足りず、変換コネクタや拡張コネクタをかましてようやく付けられました(が、規格はUSB3.0に限定されてしまった)。
それと組みつけ時にマザーボードをケースに納める前に、ありとあらゆるケーブルを予めマザーボードに挿しておきましょう。ケースが小さいため後から挿すとなると95%ぐらいの確率で無理です。
名部の発熱が多い場合はファンを増設したい方もいると思います。名部の自由度は低めなので取り付けに制約があったり、単純に難しいと思います。
5マザボはケチるな
【デザイン】
角ばってて、飽きないデザイン
中を見て、自己満したい人向け
【拡張性】
Micro ATX本当にギリギリで、一番下のPCIスロットは、サウンドコネクタやら電源スイッチ、ARBGのコードなど甘味すると、試してないが、ほぼ使えない。PCIにwifiと思い安物マザボにしてしまい後悔している。USBcもケースについているのでtypeE端子のあるマザボで、ARGBやFANのピンも多めのマザボがおすすめ。マザボがケース底面にくっつくので、裏配線は無理かと思う
電源は、使わないコード隠す、しまう所がないので最低ハーフプラグインを
【メンテナンス性】
ネジさえ取ればスカスカにでき組み立ては問題なし、コードがとにかく時間かかった。
ちょっとしたメンテ追加は手の入るスペース的にかなりバラさないと厳しそう。でおそらくすることはない。
【作りのよさ】
組み立てると剛性はしっかりある。
塗装も問題なく綺麗
ネジ穴がズレてるとかなく、しっかりしている。
ガラスの下の電源スイッチのあるパネル裏が配線隠せていい仕事してくれる。
フィルターは皆さん評判悪く、ファンネジ取ってファンを動かし、下手したら電源のネジも取らないと外せないと思うので。余ってる部品で組み立てたサブ機でもあることから最初から前面(右面)外しました。虫とかのこと考えるとあった方がいいかもしれないが、、、
【総評】
最近ATXケースばかりで、こんな小さいの20年以上ぶりだったが、部品選び含め、組み立ても順番考えないといけなかったりして楽しめた。
マザボは、ケチらないことをお勧めします。
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10位 |
8位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/6/30 |
2026/7/ 3 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX/SFX |
4 |
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21.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ358mmまで 対応CPUクーラー:162mm (サイドファンブラケット外した場合:168mm) 対応電源ユニット:最大140mm(ATX電源搭載時) ドライブベイ:Front: 2.5インチSSDx1、Bottom:3.5インチHDDx1or2.5インチSSDx1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、オーディオ×1 ファンコントローラー:なし
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5小型ハイスペックで組みたい場合はこれでよし。
【デザイン】
A4-mATXを一回り小さくしたようなデザインで、ぱっと見た印象は大きく変わりません。
【拡張性】
ストレージをM.2のみで構成するのであれば、かなり自由度の高い構成が可能です。
Vertical AeroDeckを使用して縦置きにすると、各種パーツを搭載しながらもファンを多く設置できるため、冷却性能にも期待できます。
Corsair 2000D Airflowよりも小型でありながら、Micro-ATXに対応し、さらに多数のファンを搭載できる点は非常に魅力的です。
【メンテナンス性】
パズルのような構造になっているため、パーツの取り付けや取り外しの際には、手順に沿ってケースの各部品を外していく必要があり、やや面倒です。
一方で、外装パネルについては、天板を外した後にスライドするだけでフレーム状態にできるため、この点はよく考えられていると感じました。
【作りのよさ】
A4-mATXよりも作りが良いと感じました。
ネジを斜めに差し込まないと締められないといったこともなく、組み立て精度は良好です。
【静音性】
全面メッシュ仕様のため、静音性はほとんどありません。
【総評】
今回は、Pro H510M-C/CSMというPCIスロットを搭載した古いマザーボードを載せましたが、このケースに組み込むにはやや不釣り合いな構成でした。
また、マザーボード側のファン用チャンネル数がまったく足りず、このケースの冷却性能を十分に活かせませんでした。
今後、ある程度性能の高いサブ機を組める目処が立ったら、改めてこのケースへ載せ替えたいと考えています。
【注意点】
Vertical AeroDeckを使用すると、当然ながらケーブルを取り回すためのスペースがかなり少なくなります。
一般的なDisplayPortケーブルは使用できなかったため、現在は横置きで使用しています。
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8位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/25 |
2026/8/28 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
230x429.4x386.1mm |
32.17L |
【スペック】対応グラフィックボード:366 mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:178 mm 対応電源ユニット:200 mm(ボトムファン非搭載時)/140 mm(ボトムファン搭載時) ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ x1、3.5インチ/2.5インチ ドライブベイ 兼用 x1、2.5インチ ドライブベイ x2(最大4) 水冷対応:○ 前面インターフェイス:2 x USB 3.2 Gen1 Type-A、1 x USB 3.2 Gen 2x2 Type-C、1 x 3.5 mm マイク/オーディオ コンボジャック ファンコントローラー:なし
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17位 |
17位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
2025/7/11 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
203.5x430x390mm |
34.13L |
【スペック】対応グラフィックボード:365 mm (フロントファン&ラジエーターを除く) 対応CPUクーラー:163.5 mm 対応電源ユニット:160 mm ドライブベイ:3.5インチHDD x1、2.5インチSSD x1(最大 2) 水冷対応:○ サイドパネル:左サイドパネル:強化ガラス/右サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen1 Type A×1/Type C×1、3.5mm コンボ×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.1kg
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5初心者にもおすすめなケース
【デザイン】
デザインはとてもいいです。ガラスで中が見えてとてもかっこいいです
【拡張性】
中が意外と広く将来的にアップグレードしたいときにも困らなそう
【メンテナンス性】
フロントパネルがマグネット式で「パカッ」と簡単に外れるので、埃掃除がめちゃくちゃ楽です。
【作りのよさ】
やすさの割に全然安っぽくありません。裏に配線を隠しやすく見た目も良くなります
【静音性】
通気性がいいので少し音は漏れますが気にならない程度です
【総評】
中が広く初心者でもとても作りやすいです。価格も安いので予算が少ない人でも手を出せるコスパがいいケースです
4価格と中の広さで選べるケースです
本体寸法を出来るだけ小さく中は広くという大きさが気に入りました。
【デザイン】
フロントのメッシュのデザインや、ガラスも少し曇った感じですので好みは分かれると思います。
【拡張性】
上に140mmが2つ、正面に120mmが3つと吸排気ファンが付きます。本体のUSBポートの数は少ないですね。
【メンテナンス性】
正面パネルがマグネット式脱着で工夫があるのは良いです。
【作りのよさ】
拡張スロットは切り離し式だし値段なりという印象ですが、購入時に5千円以下で側面ガラスのケースと考えると悪くはないです。
【静音性】
付属のファンは使っていません。組み上げた後の音漏れは他のケースと比べてもうるさいという印象は無いです。
【総評】
フロントファンを付けても330mmのグラフィックボードが付けられるなど中の広さがあるのは良いです。
デザインや拡張性などは他より見劣りする所にもみえますが、中は広く本体はできるだけ小さく、更に価格の安さを求めると選べるケースと思います。
追記.
スイッチやリセットのピンも一体型で楽でしたが配列の合わないマザーボードもあるかもしれません。
ちなみにASRockのB650M PRO RS WiFiとB650M PRO X3Dは使えました。
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23位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/ 9 |
2026/6/11 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
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202x295.2x266mm |
15.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:200〜255mm 対応CPUクーラー:75mm 対応電源ユニット:185mm ドライブベイ:2.5インチSSD×2、3.5インチHDD×1 サイドパネル:mesh 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB3.0×1、Audio×1+Mic×1(Headset+mic combined) ファンコントローラー:なし 重量:2.3kg
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74位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/26 |
- |
MicroATX(I3モード時は非対応) Mini-ITX |
別売 |
M1モード:ATX/SFX-L/SFX M2モード:ATX/SFX-L/SFX I3モード:SFX-L/SFX |
3(Vertical)+4(Horizontal) |
196.5x327.65x456mm |
29.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:M1モード:Horizontal 425mm、Vertical 410mm、M2・I3モード:Horizontal 410mm、Vertical 410mm 対応CPUクーラー:M1モード:155mm、M2モード:155mm、I3モード:52mm ドライブベイ:M1モード:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x4、M2モード:3.5インチHDD x2、2.5インチSSD x4、I3モード:2.5インチSSD x3 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type C(20G) x1、USB3.0 x2、Headset Audio Jack x1 ファンコントローラー:なし
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15位 |
23位 |
4.73 (33件) |
9件 |
2022/7/28 |
2022/7/29 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
205x350x460mm |
33L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長338mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:最長180mm ドライブベイ:2.5インチ/3.5インチ:3、2.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2 Type-C×1、USB 3.2 Gen 1 Type-A×2、ヘッドホン×1、マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5スタイリシュで冷却性も良くとても良いケースだと思います
長く使っていたミドルタワーケースからこちらのケースに変更しました。
一時的に未整理の3.5 HDDを2つ設置したかったので(1個にまとめてからにしろよとは思うところですが)、3.5インチドライブを複数搭載可能なこのケースに辿り着きました。
ケース交換と同時にCPU・MBも変更したので、以前のケース(ANTEC Nine Hundred Two)との比較はしていませんが、全面メッシュで通気性も良くモニターの温度を見ている限り冷却は良さそうです。
今回初めてMicroATXで組んでみたのですが、ミドルタワーと違ってパーツ(電源、HDD、ファン)配置の勝手が分からず、最初はマニュアルを見ながら何度も付けたり外したり、位置を変えたりと試行錯誤でした。
YouTubeでこのケースを使って組まれている方の動画も参考に無事完成することが出来ました。
見た目もスタイリッシュで冷却も良くこのケースを購入してよかったと思っています。
【デザイン】
シンプルスタイリッシュなデザインがとてもいいと思います
【拡張性】
MicroATXなので拡張性を求めるものでもないと思うのですが、2.5 or 3.5インチ×3積めるので拡張性は良い方だと思います
電源の位置も3段階で変更できるので、組み合わせるパーツに応じて微妙な位置変更が出来ていいと思いました
【メンテナンス性】
ツールレスでパネルの脱着が出来るのでメンテナンスはしやすいと思います
【作りのよさ】
さすがASUSさんなので作りはしっかりしています
【静音性】
全面メッシュなのでどうしてもファンが回った時に音が漏れてくるのは仕方ないかなと思います
ファンの回転数調整でそれほど気にならない状態に調整できました
当初はHDDを積んでる兼ね合いでHDD回転音が足を伝ってデスクと共鳴していたのですが、足の下に耐震ジェルを敷いて解決しました
【構成】
- CPU:Ryzen 5 7600
- クーラー:DeepCool AK400
- マザボ:ASRock B850M Steel Legend
- GPU:ASRock AMD Radeon RX 9070 XT Challenger 16GB
- メモリ:Crucial Pro DDR5-6400 CL38 16GBx2
- SSD:WD_BLACK SN7100 NVMe SSD 2TB
- HDD:N300A12 12TB SATA600 7200
- 電源:Corsair RM850x 2024
- ケース:ASUS AP201
- ファン構成:SCYTHE WONDER TORNADO 120 PWM 2,000rpm 上面3 背面 1 底面 なし
5ケース交換で3〜5℃の温度低下
スチール製のミニタワーから本商品に交換しました。
本当によく冷えます。掃除は大変になりそうですが…
概ね満足ですが、不満点は裏配線が狭い事と
HDDアクセスランプが無い事です。
ガラスを使わないメッシュパネルでホワイトのATXケースが欲しいなぁ。
昨今はGPUが巨大化して電源ケーブルがサイドパネルに当たりそうなので
幅は260以上で。
★スチール製ケースから本商品に変更後の温度変化
CPU温度 −4.7℃
GPU温度 −5.0℃
GPUホットスポット温度 −4.8℃
GPUファン回転数 −383RPM
GPUファン回転率 −8%
3.5インチHDD温度 −3℃
◆テスト環境・ソフト等
・ソフト…FF16ベンチ(WQHD/高設定)
・環境…室温29.5℃
・PC構成(共通)
CPU…core i5 10600K
M/B…B460M Pro4
GPU…RTX3060 TUF Gaming
CPUクーラー…風魔2(中央ファンのみ)
◆Prime AP201 【本商品】
ボトム吸気ファン1 120サイズ
ボトム吸気ファン2 120サイズ
リア排気ファン…120サイズ付属ファン
70.3℃…CPU温度
61.1℃…GPU温度
72.0℃…GPUホットスポット温度
1724RPM…GPUファン回転数
70%………GPUファン回転率
36.0℃…3.5インチHDD温度
◆PS07 (Silver Stone)スチールサイドパネルのミニタワー(2011年発売)
フロント吸気ファン1 120サイズ付属ファン
フロント吸気ファン2 120サイズ付属ファン
リア排気ファン…120サイズ付属ファン
75.0℃…CPU温度
66.1℃…GPU温度
76.8℃…GPUホットスポット温度
2107RPM…GPUファン回転数
78%………GPUファン回転率
39.0℃…3.5インチHDD温度
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41位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2026/6/30 |
2026/7/ 3 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX/SFX |
4 |
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21.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ358mmまで 対応CPUクーラー:162mm (サイドファンブラケット外した場合:168mm) 対応電源ユニット:最大140mm(ATX電源搭載時) ドライブベイ:Front: 2.5インチSSDx1、Bottom:3.5インチHDDx1or2.5インチSSDx1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、オーディオ×1 ファンコントローラー:なし
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71位 |
33位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
5 |
285x368x420mm |
44L |
【スペック】対応グラフィックボード:410mm 対応電源ユニット:最長200mm ドライブベイ:3.5インチDrive Bays:1+1、2.5インチDrive Bays:2+2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×1、USB2.0×2、Audio×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg
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33位 |
37位 |
5.00 (2件) |
5件 |
2025/7/18 |
2025/5/17 |
MicroATX ITX |
別売 |
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5 |
275x354x346mm |
33.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大325 mm まで 対応CPUクーラー:最大155 mm まで 対応電源ユニット:最大180 mm まで(ケーブルを含まず) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ:1、2.5インチ専用シャドウベイ:3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Type-C 3.2 Gen 2、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5白PC 簡易水冷240mm M-ATXこんな感じです
【デザイン】
小さくてよき
【拡張性】
拡張性が必要だったら大きいケース買うべき
【メンテナンス性】
普通
【作りのよさ】
普通
【静音性】
普通
【総評】
サブPCとして組みましたが小さくてよいと思います
5PCケースの進化「2部屋」が新しい「定番スタイル」
割とお安くて7,500円程のケースです。しかし使ってみると秘めたる性能は侮れないものがありました。まずは細かい点の紹介から。
ケースにあらかじめ設置済みの光るファン3個は、回転数を電圧で制御をする3pin式、そしてARGB対応。同じく設置済みの付属のファンハブ経由で、回転数もLEDの光り方もマザボから一括制御できます。とにかく安く済ませたい人にはなかなかのコスパだと思います。しかしいずれもPWMには対応しておらず、私は他のファンを使いたかったのでハブもファンも使用せず組んだ画像を参考に載せてます。
電源ボタンに電源LEDはありますが、ディスクアクセス用のLEDは残念ながらありませんでした。リセットスイッチは用意されており、付属するファンハブに繋げばLED消灯ボタンとしても使える仕様。
マグネット固定式の埃除けフィルターが2個、底面と天面に付いてます。大変よいと思います。
天面のパネルは外せません。この点は空冷CPUクーラー設置時やEPS12Vピンを挿す際に少し不便です。ただ元々、天面に水冷ラジエータを設置できるように設計されており、そもそも空間には余裕があります。ですので致命的かというとそうでもない印象。
私の作例ではITXマザーを使用したため、バックパネル側とデュアルタワークーラーの間に余裕がありません。それでも一応ギリギリ25mm厚ファンを設置できました。ちなみにこのクーラー(Thermalright PA120SE)はメモリとの干渉を避けるオフセット構造ではありません。風魔3のように派手にオフセットしてバックパネルに寄ったクーラーだと、間に排気ファンは設置できません。M-ATXマザーであればCPUソケットの位置がPCケース中央寄りになるので、ここはかなり余裕です。
拡張スロットは5個分用意されてます。その下にもまだ高さに若干の余裕があり、仮にM-ATXマザーの最下部にUSBコネクタなどがあってケーブルを挿したとしても、底部には25mm厚ファンが悠々設置できます。意外とここがネックになるPCケースも多々あるので、注目ポイントです。
裏配線スペースは非常に広めで余裕です。ATX電源を裏に収める都合上、逆に言うとどうしてもこれだけ大きな空間が生じてしまうのでしょう。配線をまとめるマジックテープがあらかじめ付いているのも好印象。3.5インチHDDや2.5インチSSD等も一応ここに収まるようになってます。
正面と左側面がガラスパネルとなっているので遮音性能は非常に優秀でした。開口部は天井・底・背面なので、人間に向かって騒音が伝わるためにはかなりの回折か反射を経る必要があります。
説明書は紙の両面に情報量多めに書かれてました。とはいえ全く見なくとも組めるほど、標準的でクセのないケースでした。
個人的にデュアルチャンバー型は初めてでしたが、エアフローの設計が秀逸でした。底面で取り入れた新鮮な空気を最短で直線的にグラボに供給し、その後天面と背面で排気するまでその気流が当たって障害となるものは、基本的に冷却対象のCPUクーラーのみ。無駄のない良い設計だと思います。
従来までの流行りの、電源を底部に配置し覆い隠す「底電源シュラウド型」には弱点がありました。ゲーミングPCの中で最も電力消費の多くなりがちなグラボへの送風に難があり、風を直角に曲げてグラボに吸わせる非効率さ。シュラウド自体が風の抵抗となる欠点。風が最も当たりよく冷える位置にはHDDなども設置できますが、現在のHDDは逆にプラッタが冷たいのは磁性体書き換えの都合上望ましくない環境です。冬の初動時は如実に書き込みが遅くなります。Seagateのように冷間時は書き込んだデータの再検証(ベリファイ)を入念に行う非常に遅い動作モードに入る製品もあるくらいです。寒い日にもお構いなしにHDDに風を当て続ける構造は、温まるのが遅くなり困りもの。
グラボの冷却を最優先とする考えを基に、電源の位置を変えて底部にファンを2個3個設置可能になった「フロント電源型」も出現しました。「MasterBox NR200P」「Prime AP201」や、それらのフォロワー系の「A3-mATX」等です。しかしグラボ製品側が貫通排気口を持つフロースルー型ばかりになった昨今、グラボからの熱風が電源に吹き付けたり、電源の吸気口に近すぎて吸われるという新たな弱点に瀕しています。なおAP201の場合は460mmと奥行きが破格の長さなので余程長いグラボでないと電源と干渉はしないと思いますが、ここまで長くないケースでは要注意項目となってます。
そんな中で、昔から存在したデュアルチャンバー型が再注目されPCケースメーカーの新製品の主流になり2年程。これは今のグラボの形状にマッチしていて良いデザインだと思いました。
しかしATXサイズのデュアルチャンバー型は選択肢が多いのですが、M-ATXサイズは現時点で選択肢が少なく意外と貴重な存在でした。価格コム掲載の現行製品に限ると5製品。同形状のARGB有無での派生型を除くと4製品しかありません。しかもそのうち2製品は、グラボに送風する底面ファンが設置不可。このエアフローを実現できるケースは実質2製品です。現状はまだ「底電源シュラウド型」が幅を利かせてますね。
デュアルチャンバー型のデメリットは、体積が大きく占有スペースが多く必要という点なのだろうと思います。本製品はその点で、M-ATXケースにして高さを抑え、上下のファン設置は12cmファン2個ずつに限り、上手く折り合いをつけた最適解の1つだと思います。3連水冷クーラーなどは付きません。それで良いと思います。ハイエンド中のハイエンドとは住み分けなのでしょう。
突起部まで含めた最大寸法を掛け合わせた、大雑把な直方体のサイズは「Mirage4 ARGB」が33.6Lです。ちなみに前述の「Prime AP201」が33Lですのでほぼ同程度に収まってます。どちらもM-ATXまでのケースですが、Mirage4の方が、より「静音」に重点を置いた製品に仕上がってると感じました。
レビューの題名は『PCケースの進化「2部屋」が新しい「定番スタイル」』と大げさに書かせてもらいました。それ程にM-ATXデュアルチャンバー型は流行って当然の形状だと思いました。
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42位 |
37位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/3/18 |
2026/3/19 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
261x373.8x471mm |
44.37L |
【スペック】対応グラフィックボード:390 mm 対応CPUクーラー:190 mm 対応電源ユニット:160 mm ドライブベイ:3.5インチ HDD x1 (Only supported without bottom fans. Shares 3.5インチ and 2.5インチ mounting positions.)、2.5インチ SSD x1 (Only supported without bottom fans. Shares 3.5インチ and 2.5インチ mounting positions.) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:2 x USB 3.2 Gen 1 Type A、1 x USB 3.2 Gen 2 x 2 Type C、1 x 3.5 Mic / Audio Combo Jack ファンコントローラー:なし 重量:8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5構成自由度の大きいMID-TOWERケース
画像ではバランスが良く小さく見えますが、MID-TOWERサイズのケースです。高さが低い374mm以外はMF500/600と幅と奥行きは同一サイズで幅は261mmありますのでSFFケースと誤解されないようにご注意ください。NCASE M3の一回り以上デカい良く出来たケースてな感じですね。
仕様とデザインが気になっていて予約で、Vertical VGA Card Holder Kit Gen5とセットで購入しましたが梱包箱(緩衝材が巨大)の大きさに驚きました。造りと仕様含めた付属品は想定以上の製品です。
ケース自体の造りとMB以外のコンポーネントを移動可能なレールに装着出来る自由度は最大の特徴です。特にPSUをデフォルトで右上/前方上部へレイアウト出来るのは巨大化したコンポーネントを組み込むのが容易になりますし、組み込み自体がとても容易です。
レイアウトはレール位置を変えると部品の山を築きそうになるので、デフォルトでセットアップしましたが吸気X5/排気X4ファンで通気と冷却は高性能コンポーネントでも充分です。
(良いと感じた点)
・底面パネルも外せるので5面が取り外せて、枠のみになるので配線等がとても楽に出来る。
・PSUは表示仕様のATXだけでなくSFX/SFX-Lも使用可能ブラケットが付属している。
・移動可能レールで部品のレイアウト自由度が大きい。
・前面パネルはアルミ製で、それ以外は鉄製パネル(側面は板厚が大)です。
・配線用の補助パーツが多く付属している。(アルミ枠の裏面へ配線が出来るホルダー等)
・GPUホルダーはGPU厚みに合わせられる2種類が付属している。
(気になった点)
・底面はフィルターの標準装備がないので、ゴム磁石枠フィルターを装着しました。
・上面のラジエター取り付けレールの穴位置が取り付け穴の位置とズレている。デフォルトでは前面 ファンにラジエターが干渉する。
MasterLiquid 360 Atmos II でも干渉で穴位置がズレてしまい、6/12のビスでの取り付けとなってしまう。固定強度はありますが、前面ファンの位置を下方に移動する対策が必要です。
・ラジエター取り付けビスはクーラー付属のものでは首下が短く舐める危険性がある。
取り付けレールの板厚が大きいので、ケースに付属する首下の長いビスを必須選択です。
特にこのケースに期待していた冷却性能は充分で
Ryzen9 9950XとRX7900XTXに液冷クーラー360mmで室温24℃の状態で43℃(アイドル時)55℃(負荷時)と安定して使用出来ています。冷却が厳しいSFFケース運用が中心ですので、MODなど不要で簡単に良好な通気と冷却性能が実現出来ることは別世界です。
冷却ファン等のコストを合わせると安価なケースではありませんが、このサイズで最近時の巨大化した高性能コンポーネントを無理なく組み込めて運用出来るケースとしては秀作と感じています。
レイアウト変更が容易なのでデフォルト以外を試してみるつもりです。
あとデフォルトで組み込み通気と冷却が充分なので、Vertical VGA Card Holder Kitは使っていませんが効果は期待出来ずとも夏季以前に試してみようと考えています。
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![KX-M02 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001642916.jpg) |
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89位 |
39位 |
3.33 (3件) |
0件 |
2024/8/ 5 |
- |
MicroATX ITX |
付属 |
搭載電源:SFX 300W |
Low Profile PCI×4 |
116x300x415mm |
14.4L |
【スペック】ドライブベイ:External5.25インチベイ×1、Internal3.5インチベイ、2.5インチベイ 前面インターフェイス:USB3.0x2、USB2.0x2、オーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5電源付きで7,000円前後はコスパ良すぎ
【デザイン】
安っぽくなく、良いデザイン。
【拡張性】
3.5インチHDD1台、2.5インチSSD、2.5インチHDDをそれぞれ1台ずつ格納。
付属電源のSATAコネクタが3つなので、これ以上は付けられない。またSATAコネクタ間の長さが短いので、付け方に少し悩んだ。
【メンテナンス性】
両面ともサイドパネルが外せるので、裏配線しやすい。
またパネルに膨らみがあるので、ギチギチにならなくて良い。
【作りのよさ】
価格相応。
マザーボードを支えるネジが、指の力では最後まで入らなかった。
電源も傾いて取り付けられている。
【静音性】
CPUファンしか付けていないので、わからない。
上面と底面にファン取付はできそう。
結構穴が空いているので、密閉にはならないと思われ。
【総評】
電源がついて7,000円前後はコスパ良すぎ。
作りは相応だが、外見からはわからないし、慣れていれば取付に問題が出るほどではない。
なお説明書が付いていないので、何がどこに付くかを考えないといけないが、そういうのも楽しいよね。
3値段相応。
前作の「KX-M01」と比べると、USBコネクターが2つ追加になっている。
ケース自体が傾いているのか、M/Bの後部コネクター類が斜めになっている。(使用に問題なし)
最近のケースは光学ドライブを取り付けれないモデルがあるが、このモデルはまだ光学ドライブが
利用可能。光学ドライブを取り付けないなら、内部の光学ドライブ用部品を取り外して多少の軽量化ができる。
全体的には、値段相応。コンパクトなPCを安価で望むなら、良いとは思う。
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25位 |
40位 |
4.52 (64件) |
210件 |
2018/2/ 2 |
2018/2/ 9 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
4 |
205x400x423mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大350mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高155mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg カラー:ブラック
【特長】- コストパフォーマンスにすぐれたミニタワー型PCケース。コンパクトながら高い拡張性とメンテナンス性を実現。
- 最大350mmの拡張カードと、フロントには最大280mmの水冷ラジエーターを設置可能。最大5基のケースファンを取り付けられ、効率的なエアフローを構築。
- ケース内のケーブル類をまとめられ、すっきりと見せる電源カバーを搭載。ドライブ搭載スペースはすべてマザーボードベース部の裏側に配置。
- この製品をおすすめするレビュー
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53年経過も一切の破綻ナシ 優れモノ
寝かして組めそのまま設置できるので楽です。
なので物置にならなければ抜群にメンテナンス性が高いです。
鉄板が厚めなので7KG猫君が乗っても凹まずあったかくネッコも大満足。
頑丈で裏も広く風の通りも良く組みやすく安価、on/offスイッチやらusb端子部が引っ掛かったり潰れたりもなく 中広いので改造が楽で余ってた車の音響シール材で防音加工もできました。
静音設計を謳ってる値段5倍の他社のケースより静かになりました。(静音設計って蓋裏に貼りものしてるだけ)
3年目ですが剥げや痛みや小傷一切なし 新品同様です。
ケースに金賭けるのは無駄と理解る良い商品。
サイズがデカいのでスペースが許せばおススメです。
5シンプルでコスパに優れたPCケース
シンプルで使いやすいPCケースです。
ケーブルなどもうまくまとめられてスッキリと設置できます。
デザインも主張するところがなく良好です。
とにかく価格が安いので、細かいところは気になりません。
気軽に扱えるのも良いところだと思います。
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53位 |
40位 |
3.89 (13件) |
20件 |
2019/7/ 5 |
2019/7/19 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
対応電源:SFX 搭載電源:KX-SFX300-M01 |
Low Profile PCI×4 |
116x300x415mm |
14.4L |
【スペック】ドライブベイ:External5.25インチベイ×1、Internal3.5インチベイ×1、Internal2.5インチベイ×1 前面インターフェイス:USB3.0x1、USB2.0x1、オーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いなりに使えるPCケース
【デザイン】
悪くありません。値段通りの見た目。黒い金属製の筐体。正面上側にスイッチ。ON時は青色点灯。ストレージアクセス時に赤色点滅。フロントパネルは黒のプラスチックです。フロントパネル右側面にUSB2とUSB3、オーディオ端子がそれぞれ一つづつあります。ケース本体とは別に転倒防止の脚がありますが、大きくはみ出すうえ動きやすいため、ちょっと邪魔かも。
【拡張性】
SFX規格の電源が入り、ロープロの拡張カードが入ります。この大きさで十分の拡張性です。
【メンテナンス性】
良い。配線の取り回し、ケーブルの抜き差し、苦になることはありませんでした。5インチベイ周りが簡単に外れます。しかしながらストレージにM.2以外をつなぐ場合だと厳しいと思います。
【作りのよさ】
良くない。5インチベイ周りやフロントパネルの蓋等が簡単に歪みます。拡張カードのネジも若干ずれを感じます。安さ故の剛性不足ですが、この価格なら仕方ありません。
【静音性】
自分の使用しているファンでは通常時全く音がしません。また付属電源ファンも静かです。しかし冷却を考えてあちこち穴だらけですので構成によっては煩くなるかもしれません。遮音素材とか全く無いんだw
【総評】
4歳児用にマインクラフトとDVD、Youtube用に作りました。安くて小さいことが条件でしたので、このPCケースの「小さくて電源付き」は大変お得でした。現在3週間ほどほぼ毎日、安定して動作しています。
2023/5/25購入@楽天 7051円
Ryzen5 3500
B550M
DDR4-3200 8GBx2
M.2 SSD 512GB
Radeon 6400 LP
DVDマルチ
Windows 11
5「無難」が特徴のケース
4年ほど使ったHP EliteDesk 705 G4 SF/CTがご臨終なさったので、BTO新品(パーツがすべて新品)を購入しました。BTOといっても自分で組んだものではなく、「偶然選ばれていた」ケースです。
【デザイン】シンプルで自分は好みです。最近の「ゲーミングPC」ブームで光りまくっているケースを求める方の対極にある「ごくごくノーマル・無難」なデザインです。
【拡張性】全面にUSB3.0×1口・USB2.0×1口あるのが救いです。本当はもっとほしいところですが、自分はPCの背面を全面に置くという変わった使い方をしているので十分です。
ちなみに背面はUSB3.0×5口・USB2.0×2口で、合計9口のUSB端子が使えるので十分満足です。
問題はモニター出力なのですが、HDMI×1・DVI×1・D-SUB×1と、モニター出力は2つ。うち一つはDVIで、ちょっと時代に取り残された感じがします。HDMIかDPが欲しかったところです。
【総評】
排熱・騒音などで問題はなく、良くも悪くも「無難」を求める方には非常に向いています。
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21位 |
46位 |
4.14 (19件) |
80件 |
2024/2/15 |
2024/2/17 |
MicroATX ITX |
別売 |
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4 |
210x392x350mm |
28.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mmまで 対応CPUクーラー:最大164mmまで 対応電源ユニット:最大185mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×1 水冷対応:○ サイドパネル:ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.43kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5唯一無二な超小型ピラーレスケース
初の自作PCです、店頭でCX200Mを見て惚れ込んだため、自作を決意しました。
【構成】
マザボ:MSI PRO B850M-A WIFI
CPU:Ryzen7 9700X
CPUクーラー:DEEPCOOL AK400 DIGITAL PRO
グラボ:玄人志向 RD-RX9070XT
電源:MSI MAG A750GL
ファン:上面/背面 DEEPCOOL FL12 SE、底面 DEEPCOOL FL12R
ストレージ:M.2 SSD x2、3.5インチ HDD x1
【デザイン】
高さと奥行きはピラーレス機の中でも圧倒的に小さく、手狭なデスクでも置けるし、ぎっしり詰まってる感が個人的に一番の映えポイント。
【拡張性】
デザインとサイズの背反として拡張性は割り切る必要がある。マザボは、バックプレート直下にグラボ用PCIスロットが来るものを選んで、極力グラボ下方に空間ができるようにした。グラボもきっちり2スロに収まる非OCのものをチョイス。最近の機種にしてはケース側面にUSB-Cポートが無いけど、背面のポートにケーブル使って繋げばいいじゃんという割り切りで妥協。
【メンテナンス性】
ピラーレスのおかげで前面パネルも簡単に外せるのでそこまで極悪というわけではないが、マザボの各コネクタへの結線はできれば何度もやりたくないぐらい手が入らない。
【作りのよさ】
可もなく不可もなく
【静音性】
標準付属のRGBファンは最高回転固定のため常に爆音。しばらくはそのまま使っていたが、最終的にARGBファンに取り換えた。
【総評】
現在のピラーレス機の中で、唯一無二の個性を持った超小型ケースとして人気があるのもうなずける。
しかし、最大のウリであるコンパクトデザインを生かすためには、パーツ選びが非常に重要だった。特にマザボのPCIスロット位置とグラボの厚さについて考えなしだと、底面ファンと余裕で干渉するところだった。
5中古PCからのケース交換
2025/3/25
140mmファンを120mmかつ厚さ15mmファンに変更しました。
上側のファンの没入感はなくなりましたが、マザーボードのPROという文字が見えるようになり圧迫感がなくなりました。
他、白のATX用電源延長スリーブケーブルに変更して、見えないところでは配線も手でちぎれるテープでやってみました。
GPU:intel arc A770→Zotac 2060super
2025/2/25
メンテナンス性を一つ下げました。
簡易水冷120mmと140mmファンを2つ取り付け、下の120mmファンを取り除きました。
簡易水冷のラジエーターと140mmファンの距離が近くなり、ねじ締めがかなり強引となりました。
他、マザーボード側の12pinのケーブルとも干渉して強引に押しのけるようになりました。
今後、m-atxで小型ピラーレスを試す場合は
View 170 TG ARGB Snow CA-1Z4-00M6WN-00 [ホワイト]の方がよさそうに思えます。
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7/27
せっかくのピラーレスなので、パーツを変更しました。
MB:AB350M-HDV R4.0
→B550M PRO RS
CPU:Ryzen5 2600→Ryzen7 5700X
GPU:Geforce 1660→intel arc A770
電源:550W Bronze→玄人志向KRPW-GA850W/90+/WHITE
MBを変更したのは、白にしたかったのもあるがGPUが2.5スロットで2スロット目にグラボだったので下のファンにぶつかるため。(2スロットなら問題ないが、それ以上だと下のファンとぶつかると考えて間違いないかと思われる。)
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GALLERIA RJ5 2600の中古を30k弱でハードオフで見つけて、そちらの中身をこのケースに換装しました。
メインPCを黒のピラーレスにしてて、白だとどうなるんだという好奇心からやりました。
【デザイン】
このために買ったと言っても過言ではないです。
個人的にはマザーボード側に接続しなくてもファンが回るのはありがたい。
【拡張性】
下のファンがpcieで何かつけてたら妨害する可能性はありそうです。
【メンテナンス性】
側面はねじでなく手で広げられたら嬉しいが、価格帯からしてたいした問題じゃないです。
【作りのよさ】
グラボを刺すためのスロットは折って取るタイプなので、元に戻せるタイプならよかった。
【静音性】
あまりいいとは言えない。
ヘッドホンか常に音楽を流していれば気にならない程度。
【総評】
満足してます。
AM4マザーは現時点でも最新のCPUとか出てるみたいなので、今後換装する時でも楽しくできそうです。
参考
MB:AB350M-HDV R4.0
→下のファンは取り外さなくても換装出来た
CPU:Ryzen5 2600
メモリ:DDR4 3200 OC 8GB×2
SSD:M.2 256GB
GPU:Geforce 1660
電源:550W Bronze
OS:Windows10→Windows11
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![FLUX M [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001721164.jpg) |
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113位 |
46位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/21 |
2025/11/29 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
5 |
247x365x459mm |
41.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:160mmまで(ケーブル除く) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:1×USB Type-C 3.2 Gen2、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.35kg カラー:ブラック
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27位 |
52位 |
4.55 (4件) |
0件 |
2025/2/17 |
2025/1/22 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
4 |
207x314x395mm |
24L |
【スペック】対応グラフィックボード:Up to 365mm 対応CPUクーラー:164mm (Intel CPU) or 163mm (AMD CPU) 対応電源ユニット:170mm ドライブベイ:2.5インチ×3、3.5インチ×1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-A×1、USB3.2 Gen 2 Type-C×1、AUDIO×1、MIC×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型でよく冷えるケースです!
※追記※
Lianli 8.8inch UNIVERSAL SCREENを設置してみましたので、参考までに画像を追加しました。
【デザイン】落ち着いた雰囲気で、とても小型のケースで満足しています。
【拡張性】小型ケースなので拡張性はあまりないですが、通常構成では十分だと思います。
【メンテナンス性】基本的なメッシュケースと同等で問題ありません。
【作りのよさ】とてもしっかりしています。バリや変形などはありませんでした。
【静音性】メッシュケースなので静音性は高くありませんが、よく冷えるケースだと思います。
【総評】
Lianli A3mに比べて、こちらのケースはコンパクトですが、
電源ケーブルの配線が隠せるのでとても見た目が良いです。
写真のような構成であれば、裏面配線も十分な広さがあります。
BlackでもRGBファンが良く映えます。
グラボも大型のものも入れられました。(Nitro+RX9070、全長331mm)
光らせたい人も光らせたくない人も、小さくよく冷えるケースを探している人にはマッチすると思います。
なお、PCIeのスロットは枠付きなので、気にする方は確認してから購入されるのが良いかと思います。
主なシステム構成は以下の通りです。
CPU:Ryzen7 7800x3D
GPU:Sapphire Nitro+ RX9070
M/B:Sapphire Nitoro+ B850M
Memory:32GB
SSD:2TB
CPUクーラー:Fractal Celcius24+
リアファン:Fractal Aspect 120
ボトムファン:Fractal Aspect 140×2
5価格と品質のバランスが非常に良いケースです(一部修正)
前回レビューで誤った表現がありましたので修正します。
STDでも背面「ケーブル」を取り廻す余裕は十分あります。
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79位 |
52位 |
5.00 (8件) |
48件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4(ブリッジレス) |
215x393x432mm |
36.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大365mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大150mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.96kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5フラクタルらしいケース
【デザイン】
北欧風のシンプルなデザインで、フロントパネルの丸みやカラーリングが部屋に自然に馴染みます。
細部まで配慮された設計で、電源ボタンやUSBポートの配置も使いやすいです。
ASUSのTUF Gaming GT301と迷いましたが、実物を見て質感やサイズ感が気に入り、こちらを選びました。
microATXが搭載できるコンパクトさは大きな魅力です。
【拡張性】
拡張性は控えめで、3.5インチHDDは1台、2.5インチSSDは2台まで搭載可能です。
グラフィックボードは最大331mmまで対応していますが、電源やケーブルの取り回しによってはやや窮屈に感じることもあります。
水冷ラジエーターはフロントに240mmまで設置できますが、厚みのあるモデルは干渉する場合があります。
【メンテナンス性】
内部スペースが限られているため、配線作業はやや難しいです。
裏配線スペースも狭めなので、ケーブルマネジメントには工夫が必要です。
裏配線でSATAや24ピン電源ケーブルをまとめれば、見た目はすっきりします。
フロントパネルやダストフィルターは工具なしで外せるので、掃除はしやすいです。
【作りのよさ】
Fractal Designらしく、パネルの剛性や塗装の質感は高く、安っぽさはありません。
サイドパネルの着脱もスムーズで、ガタつきや歪みもありません。
細部まで丁寧に作られている印象です。
【静音性】
静音性は標準的です。標準ファン(120mm×2)は風量重視のため、回転音がやや大きめです。
静音性を重視する場合は、Noctuaやbe quiet!などの静音ファンに交換するのがおすすめです。
パネルの遮音性は普通で、HDDの振動音もやや伝わりやすいです。
【総評】
デザインの良さが際立つFractal Designのケースです。
コンパクトでおしゃれなmicroATXケースを探している方にはおすすめできます。
Type-Cポートが別売りなのは少し残念ですが、全体的な完成度は高いです。
静音性や拡張性を重視する場合は他のモデルも検討してみてください。
5巨大グラボを詰め込めるMicroATXケース
PCを新調するため、安売りされていたMicroATXのマザボを購入。
しかし、幅357.6mmの超巨大GPUを衝動買いしてしまいました。
とはいえ、ATX対応ケースにMicroATXを設置すると下側がスカスカになるのが嫌。
そんな経緯で超巨大グラボを搭載できるMicroATX用のPCケースを探していました。
当時は某タワーで300なケースもなかったため、まともなメーカーでデザインも良さげな選択肢はこのケースだけでした。
このシリーズの特徴である5インチベイのスペースを確保しながら可能な限り小さくしたMiniモデルは、360mmラジエーターは搭載できないが、240mmラジエーターだとスペースが余ってしまうという中途半端なケースです。
しかし、その副産物としてGPUは最大365mmまで搭載可能。
僕の購入したGPUがシンデレラフィットしてしまいました。
また、ラジエーターの右側に余っていたスペースも何か有効活用できないか模索してみました。
すると、家に転がっていたラズパイ用の5インチモニターがまたもやシンデレラフィットしてしまいました。
ただ、あまりにもGPUはシンデレラフィットなため、吸気と排気スペースに若干の不安があります。
正確に計測したわけではないですが、厚さ70.1 mmのグラボで下側の吸気スペースは約2cmでした。
底面からの吸気はほぼできないため、フロントファンからの吸気またはリアパネルからの自然吸気に期待するしかないです。
また、GPUの排気スペースも余裕がありません。
奥行149.3mmのGPU本体からガラスパネルまでの距離は2cmと少しです。
PCケース付属のファンのままだと、ガラスパネルがとても高温になりGPUも80度手前まで上昇してしまいました。
そこでリアファンを強力なものに換装したところ、GPUの温度は70度前後で落ち着き、ガラスパネルも暖かい程度になりました。
ハイエンドパーツを載せるなら、ケースファンは換装したほうがいいかもしれません。
もし似たような悩みを抱えている方が万が一いらっしゃれば、参考になると幸いです。
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![FLP03 SST-FLP03W [アイボリーホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001793479.jpg) |
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167位 |
52位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/10 |
2026/7/10 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
PS2(ATX) |
5 |
220x456.3x483.6mm |
48.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:413mm、幅:156mm(グラフィックカードブラケットあり)/163mm(グラフィックカードブラケットなし) 対応CPUクーラー:155mm(グラフィックカードブラケットあり)/169mm(グラフィックカードブラケットなし) 対応電源ユニット:180mm(底部HDDブラケットを後方に設置)、200mm(底部HDDブラケットを前方に設置) ドライブベイ:外部5.25インチ x 3、内部3.5インチ x 1、2.5インチ x 3、3.5インチx 1/2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、オーディオ x 1、マイク x 1 ファンコントローラー:あり 重量:7.499kg カラー:アイボリーホワイト
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36位 |
56位 |
4.46 (26件) |
40件 |
2020/10/22 |
2020/10/30 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 |
220x411x441mm |
39.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大160mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×1、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5HDD LED点灯せず ⇒直りました
届いた個体はHDD LEDが点灯しませんでした。
すでに組み立て済みのため返品しませんが、フロントパネル周りのトラブルがあるのかなと感じました。
2025/12/20追記
⇒ケーブルの差し直しでHDD LEDが点灯するようになりました。失礼しました。
老舗メーカーだけあってか、DEEPCOOLなど他社の安いケースよりも鉄板の厚みや
細部の出来に良い点が多いです。
ケースの建付けもしっかしており、安心してパーツを組み込むことができました。
ドア状になっているガラスのサイドパネルはちょっと明けにくいかなと感じました。
5白いケース
白いケースが欲しくて購入しました。
思ったより大きいですがケースの中がすっきりして満足です。
値段の割には作りも良く、
サイドがガラス製で取り外し可能な扉になっているので、
ファンやグラボのロゴマークが見えるのが良いですし、
メンテナンス性が容易に出来るのも良いところです。
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26位 |
56位 |
5.00 (4件) |
50件 |
2024/6/11 |
2024/5/15 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2/SFX/SFX-L |
4 |
198x335x382mm |
20L |
【スペック】対応グラフィックボード:Up to 363mm 対応CPUクーラー:164mm MAX (Intel CPU) or 163mm MAX (AMD CPU) 対応電源ユニット:Up to 180mm ドライブベイ:2.5インチSSD×3、3.5インチHDD×1 水冷対応:○ サイドパネル:Tempered Glass 前面インターフェイス:USB3.2 Gen1 Type-A×1、USB3.2 Gen 2 Type-C×1、AUDIO×1、MIC×1 ファンコントローラー:なし 重量:5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さくても大きな電源で強めのゲーミングPCが簡単に組める
【デザイン】
男性からみた女子受けしそうデザイン
グラボステイなど中が一部ピンク
シルエットはカッチリしてエッジがたってる。見た目がスッキリしてる。
マザーボード電源ケーブルも含め背面に隠せる専用スペースがある。
あとかわいい。
【拡張性】
20LのケースでありながらZALMANのATX1200W電源(奥行140mm)
でかいグラボとでかいサイドフロークーラー入る
SATAのSSD取付金具、ブラボステー、SFX用ブラケット付き。
ブルーレイとかDVDの場所がないからDSPのOSは外付けドライブ
正面にusb1個TYPE-c1個
【メンテナンス性】
両面ネジ止めで組んだり交換が楽。
ワンタッチで開けられたらもっと楽だった。
メッシュ部分はマグネットフィルター。
【作りのよさ】
細部の仕上げが丁寧。切りっぱなしの部分がなく指が痛くない。
サイドパネルガラス保護でネジ穴がシリコン
メッシュ側サイドパネルを留めてるネジはキズ防止のシリコンワッシャー
裏面のブラケットカバー抑えはワンタッチで外れる
上のハンドルがしっかりしてて部品組み込んだ状態で持って移動できる。
マイナスポイントは組み立て金具がとっちらかりすぎめんどう。
サイドパネルはマイナスネジ、そのほかプラス、持ち手には六角。
付属のグラボステーはないよりマシ程度。
【静音性】
メッシュなので音は漏れる
【総評】
20Lと小さめでありながら過去一組み立てが簡単。
これから自作したい人、俺みたいなマニア 双方楽しめるケース
5"物凄い剛性感"
海外のフォーラムで見た通り、鉄板が物凄く分厚いので剛性感が凄いです。
マジックテープの品質が微妙だったり、ネジの精度が悪いものあり少し作りづらいとは感じました。完成した時の満足度は普通のケースより大きいと感じました。
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52位 |
60位 |
3.84 (6件) |
0件 |
2022/11/ 7 |
2022/11/ 4 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
183x360x410mm |
27.01L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:354mm(フロントファンを取り付けた状態)、幅:161mm 対応CPUクーラー:156mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 1(3.5インチ/2.5インチ x 1に変換可能)、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 1、内部2.5インチ x 1 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、USB 2.0 x 1、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:3.48kg カラー:黒
- この製品をおすすめするレビュー
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4ノイズが多い、は本当かな?
昨年それまで使っていたPCが壊れてしまったので、今回はアスロックのB650マイクロATX使用でこのケースを選択しました。クーラーは虎徹3です。
仕事でも使用しているので、まれに必要な光学ドライブが載せられるところがミソでした。
1年ほど使用している中で、無線マウスがしっくり反応しなかったりスマホの通話が少々途切れ気味だったりして何か問題がありそうでケースの交換を検討しておりました。
で、シルバーストーンのケースであれこれレビューを拝読していたところ、当該ケースではなかったかも知れませんが「前面USBポート周りにノイズが多い」というような書き込みがあり、ケースを開いて電源ケーブルとポート裏からマザボまでの信号ケーブルに簡易なノイズ対策を施してみました。
結果、上記の症状に改善が感じられましたので、本気で検討していたケース交換は延期とします。
5インチベイがある小型のケースも選択肢がありませんので、できればこのまま使いたいですね。
4お安くて中が見えないケース
【デザイン】
Micro ATX用でコンパクトで良いと思う。
【拡張性】
ファン3個のグラフィック・ボード(304x126x50 mm)を付けましたが問題なく収まりました。
フロントDVDスロットもあります。
15cmを超えるCPUクーラーは入らないのでご注意!
【メンテナンス性】
やはり、Micro ATX用で、普通のATXケースよりは隙間が少ないですね。
【作りのよさ】
M/Bの裏で配線をできるみたいですが、カバーと間が少なくて太い束の線は無理でした。
【静音性】
付属ファンはかなり静かですが、電源・CPU・VGAのファンは負荷しだいでそれなりに大きくなります。
【総評】
デスクトップ(名前の通り)に置いても奥行きが少ないので邪魔になりにくい。
逆に、デスクサイドに置くと小さめなので、使いにくい。
価格も安く、換気性能も問題ないのでおすすめです!
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75位 |
60位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/6/ 4 |
2026/6/11 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
275.1x395.2x419.6mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ410mmまで 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ182mmまで ドライブベイ:3.5インチHDDx1+2.5インチSSDまたは2.5インチSSDx3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、オーディオ×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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4デザインとエアフローの両立されたm-ATXケース
【デザイン】
柱の無いとてもスッキリとしたデザイン。
パネルの取り外しも楽に行うことができ、エアフローも考えられている。
天板側にケーブル類を隠すケースがあり、使用すると上部ファンのライティングが見えなくなるので、ライティングさせたい場合は取り外す必要あり。(ファンのケーブルが隠れなくなる&逃げも少ない為、同社のデイジーチェーン対応でワイヤレスのライティングファンを推奨)
【拡張性】
m-atxとしての拡張性としては充分。
【メンテナンス性】
ネジ緩めれば簡単に外せる。良き。
【作りのよさ】
デザインの部分になるかもしれないが、簡易水冷の場合ホースの取り回しがしやすい簡易水冷を選ぶと良いかもしれない。
また、電源ユニットから出るケーブル類も柔らかめの物を推奨する。(裏スペースが少々窮屈)
【静音性】
2面がガラスに覆われてるため、音は少ない。特に静音性重視で作るのであればケース内を正圧にすると良いと思う。
【総評】
m-atxのケースの中では横幅が若干大きいモデルにはなるが
マザボ裏にファン設置プレートがあるため若干配線に気を使う。このような制限がある程度ありながら組むpcはとても楽しい。
初心者はデザイン性を考えると少々苦戦する可能性あり。
通常モデルを選ぶ方が良いかと思われる。
また、ケーブル類はファン含めなるべく少なくするのが綺麗に組み立てるコツかと思われる。
ただ組み立てるだけではこのケースのデザイン性を最大限活かすことは出来ないだろう。
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![MiniArt 4 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766573.jpg) |
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60位 |
62位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/28 |
2026/1/31 |
MicroATX ITX |
別売 |
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4 |
200x343x395mm |
24.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330 mm まで 対応CPUクーラー:最大165 mm まで 対応電源ユニット:最大150 mm まで(ケーブルを含まず) ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ:1/1、2.5インチ専用シャドウベイ:1 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュ 前面インターフェイス:1×USB 3.1、1×Type-C 3.2 Gen 2(10 Gbps)、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.04kg カラー:ブラック
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51位 |
62位 |
4.32 (3件) |
10件 |
2024/6/11 |
2024/5/29 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
SFX/SFX-L/ATX |
4 |
194x321.5x443mm |
26.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:マックス415mm 対応CPUクーラー:マックス165mm 対応電源ユニット:最大220mm ドライブベイ:トレイ:2.5インチSSD x2、底面:2.5インチSSD x1または3.5インチHDD x1 水冷対応:○ サイドパネル:メッシュパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Type-C x1、USB3.0 x2、MIC x1、HD AUDIO x1 ファンコントローラー:なし 重量:5.05kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで圧迫感の少ないPCケース
【デザイン】
DAN Casesとのコラボレーション。両サイドとトップが細かなメッシュパネルでシンプルなデザイン。
【拡張性】
CPUクーラーを水冷(最大360mmラジエター)、空冷(トップ、サイドフロー)電源(ATX,SFX)使用するパーツの組み合わせで色々なパターンができます。
ストレージはサイドの取り外し可能なトレイに2.5インチSSDが2台、ボトムに2.5インチSSD/3.5インチHDDが1台ネジ止めで設置可能。2.5インチSSDなら電源の下に転がしておけば2台は追加で設置できるスペースもあります。
【メンテナンス性】
フロント、トップ、サイドのパネル3面がすべて外せるので狭くもなく楽に作業できます。
【作りのよさ】
パネルを外した見た目はスカスカで骨組みも弱そうに見えますが、スチール製なのでしっかりとしています。
【静音性】
トップ、サイドがメッシュのためファンの回転数次第です。
負荷がかからない状態だとガラスパネルのPCケースと変わらない静音性です。
【総評】
10,000円台でシンプルなおしゃれなPCケースと言う印象。
DAN Casesとのコラボレーションですがパーツを隙間なく詰め込みました感はないです。Lian Liに合わせてデザインしたPCケースだと思ったほうが良いです。
対応マザーボードもMicroATX/Mini-ITX までなので拡張性の部分ではフルタワーなどのPCケースと比べると差はありますが、構成次第では最大幅415mmのグラフィックボードも搭載可能なのでMicroATX/Mini-ITXを使用してパフォーマンスを求める方にも満足できるPCケースだと思います。
ASUSのPrime AP201 MicroATX Caseと最後まで悩みました。
デザインとLian Liのほうが若干サイズが小さかったのが購入の決め手です
4落ち着きのある外観
【デザイン】
生成AIのテストPC用に購入しました。
落ち着きのあるデザイン。派手でないグラボPCが欲しい人には良いかと思います。
【拡張性】
ITXならともかく、MicroATXケースなので、
もう少しUSBポートとかあると良いとは思いますが、最低限はあるかと。
【メンテナンス性】
このサイズでよくある感じの内部構成。
microatxマザーボードぎりぎりというわけでなく余裕のあるサイズなので、
ケースとしてはデカめですが、内部のパーツ設置は行い易いです。
小さめですが簡易水冷を取り付けましたが、かなり楽でした。大き目のグラボも結構入れやすいと思います。
以前はgalax revolution-03を使っていましたが、あっちはギリギリ過ぎでパーツ設置が大変でした。
(※revolution-03:コンパクトでグラボ縦置き可能と欲張りな良いケースです。狭いですが)
【作りのよさ】
これは微妙。
ケース後ろに電源コネクタがありますが、コネクタをケースに固定するための爪?だと思いますが、それが内部に出っ張っていて、電源ケーブルが差しにくかったり(製造上のハズレ個体かも)
電源LEDが無い所とか、ユーザの使い勝手をあまり意識していないような感じはします。
【静音性】
穴あきまくりケースなので高速ファンだとうるさいかと思いますが、
熱が籠りやすいわけでもないので調整次第かと。
【総評】
微妙な所もありますが、組み立てはしやすいケースですので、
デザインが気に入った人にはお勧めかと思います。
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80位 |
62位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/7/ 7 |
2026/7/10 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
275.1x395.2x419.6mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ410mmまで 対応CPUクーラー:高さ162mmまで 対応電源ユニット:長さ182mmまで ドライブベイ:3.5インチHDDx1+2.5インチSSDまたは2.5インチSSDx3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0 Type-A×2、USB 3.2 Type-C×1、オーディオ×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さめショーケース
【デザイン】
3面ガラス仕様で内部が非常に見やすく、大変満足しています。
【拡張性】
Micro-ATX向けのケースですが、拡張スロットは5スロットあります。
ケース下部にファンを設置した状態でも、4スロット厚までのグラフィックボードであれば搭載可能でした。
なお、公式サイトに記載されていた説明文の一部には誤りがあるようです。
説明書を確認したところ、背面側に搭載できるストレージ構成も多彩です。
標準の140mmファンを取り付けた状態でも、以下の構成に対応しています。
・3.5インチHDD×2台
・2.5インチSSD×3台
・2.5インチSSD×1台+3.5インチHDD×1台
【メンテナンス性】
ガラスパネルや背面チャンバーのカバーを外すと、ほぼ骨組みだけの状態になり、かなり軽くなるため作業しやすいです。
ただし、ケースを持ち上げる際に、上部ファンが載っているステーを誤って持ってしまうと危険なので注意が必要です。
下部のフィルターは、パネルを取り外さなくても簡単に掃除できます。
【作りのよさ】
もともと13,000円程度のケースだったため、そこまで期待していませんでしたが、作りに関して特に気になる点はありませんでした。
【静音性】
静音性はほぼありません。
また、内部を見せるガラスケースのため机の上に置くことが多く、床置きの場合よりも動作音が大きく感じられます。
【総評】
せっかくのガラスケースなので、今回はかなり派手に光らせてみました。
天板がガラス仕様でありながら、360mmサイズの簡易水冷クーラーを搭載できる点が気に入り、購入しました。
ケーブル類もほとんど隠せるため、表側はかなりすっきりと仕上げることができます。
一方で、背面側はケーブルやHUB類を収めるスペースがあまり広くありません。
複数のHUBを搭載すると、同社製のEDGE HUBなどを使用しない限り、背面側はかなり雑然としやすいです。
【注意点】
グラフィックボード用の電源ケーブルを下側から回す場合、以下のいずれかの方法を取る必要があります。
・下部ファンの上を通す
・ファンを避けて大きく回り込ませる
・中央のファンのみ取り外す
現在同社製電源SFXのSP1000を使い短いケーブルばかりなので現時点ではWireView Pro IIを設置できていません。
電源ユニットの買い替えなども含めて検討しています。
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![T3 PLUS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001573336.jpg) |
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62位 |
78位 |
4.25 (18件) |
27件 |
2023/9/29 |
2023/10/ 6 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
4 pcs |
206x422x355mm |
30.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:290mm 対応CPUクーラー:150mm 対応電源ユニット:最大140mm(ドライブケージ非搭載時:最大290mm) ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1xUSB3.0、2xUSB2.0、1xHeadphones、1xMIC ファンコントローラー:なし 重量:3.6kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格に対して十二分の出来
(購入から2年経過し、またグラフィックボードを交換したのを期に再レビュー。主に拡張性について加筆)
過去にMini-ITXで組んだPCのM/BをMicro-ATXのものに変更するために購入しました。
【デザイン】
主張の少ないシンプルなデザインでとても良いです。
設置する場所の都合上、奥行きが短めなのが助かりました。
特に前面パネルが気に入っています。(突出部のない形状・吸気スリットが正面から見えない配置・スイッチやコネクタ類なし・メーカーロゴなし)
天面パネルのスイッチやLED、コネクタの配置もすっきりしていて良いです。コネクタ類が前面ではなく天面にあるので、机の上よりは足元に置くのに向いています。
個人的には内部が見えることにはこだわりませんが、この価格で側面に強化ガラスを採用しているのは高評価ポイントだと思います。
【拡張性】
Mini-ITXケースからの載せ替えだったこともあり、購入当初は拡張性は重視しておらず無評価としていました。
ストレージはM.2 SSDのみ、補助電源不要のグラフィックボード (160mm程度、2スロット厚) を載せて使っていました。
その後、2.5inch SSDを1つ追加しました。
電源横のドライブケージに取り付けましたが、これを使う場合はプラグインまたはセミプラグインの電源ユニットがほぼ必須かと思います。
できればアクセスしやすいM/B裏の方に載せたかったのですが、残念ながら私が使用している電源ではケーブルがスペース内に収まりませんでした。
グラフィックボードも240mm程度で2.3スロット厚のものに交換しました。
2スロット厚を超えるグラフィックボードを載せたい場合、M/Bはできればグラフィックボード用のPCIeスロットが一番上にあるものを使うと良いです。
私が使っているものは上から2番目のスロットがグラフィックボード用ですが、2.3スロット厚のボードでかなりギリギリ収まっている状態です。2.5スロット厚だとフロントパネル等のケーブリングが不可能になりそうな気がします。
また、補助電源が必要になってケーブルが増えたので、その取り回しにやや苦労しました。
以上のように最低限の拡張性は備わっているものの、使うパーツの組み合わせによっては用意されているスペースが十分に使えない場合があります。
【メンテナンス性】
側面パネルはいずれも手回しできるねじで固定されているので開けやすいです。(ドライバーも使えるようになっていて、強化ガラスの方は最初だけやや固かったので使いました)
前面パネルはツメで固定されていて前に引っ張って開けるタイプですが、スイッチやコネクタ類が前面パネルではなく天面パネルに付いているので、ケーブルの心配をせずに取り外せるのは嬉しいところです。
内部は電源を載せる空間とM/Bを載せる空間が分離されていますが、Micro-ATXのM/Bを載せると底(電源寄り)の方は隙間がほぼ無くなるので、ケーブルやPCIeカードの取り付け順には気を付ける必要があります。
ケースファンが2つ付属していますが、組み立ての際は背面側のファンをいったん外して後から取り付けなおした方が作業しやすいと思います。
裏配線は普通に可能で、そのための穴やケーブル固定用の結束バンド(付属)を通す場所も用意されていますが、裏側の空間に余裕がある訳ではないのであまり期待しすぎない方が良いです。
私の場合はMini-ITXケースからの載せ替えだったので、組み立ては少し楽になった、という感想です。内部構造に関しては評価がやや甘くなっていると思います。
非常に軽いケースなので、メンテナンスの際に気軽にケースごと持ち上げて移動できる、というのは良いところかもしれません。
【作りのよさ】
価格相応にペラペラです。その分軽いので、購入した店舗から手で持って帰るのには好都合でした。ねじ穴などの精度も価格相応ですが、大きく問題になるようなところはありませんでした。
箱を開封して取り出した直後の状態で、特に目立つ傷や歪みなどは無かったと思います。
PCIeスロットのカバーは折り取るタイプで、これも価格相応だと思います。私が購入したときは無かったと思いますが、他の方のレビューを見ると現在はカバーが付属しているようです。
私が購入した個体はスロットに挿したカードを固定するねじ穴がきつく力を入れる必要があったのですが、この部分も他の箇所と同様に薄い作りなので、力を入れすぎて曲げたり折ってしまわないか、という点はやや心配でした。(大丈夫でした)
天面パネルの電源スイッチやコネクタ類の作りはしっかりしていて良いです。電源スイッチはしっかり押し込めるもので、コネクタのぐらつきなどもありませんでした。
総じて、価格から想像していたよりもしっかりしていた、という印象です。
再レビュー時点で2年ほど使用しており、これまでに何度かケースを開けて清掃やパーツ交換も行いましたが、特に大きな問題は起きていません。
側面ガラスをネジ止めする部分のスペーサーが1つ取れたので両面テープを貼りなおしたり、前面パネルに白いひっかき傷が一つできてしまったり、といったことはありましたがそのくらいです。
【静音性】
静音性を期待して買うケースではないと思うので無評価です。内部のファンの音はしっかり聞こえます。
【総評】
4,000円前後で側面強化ガラス・ケースファン2個付属と高コストパフォーマンスなケース。
価格相応の作りとなっている部分はありつつも、それを理解した上で買うなら十二分の出来だと思います。
良い買い物をした、という購入当初の評価は変わっていません。
5使えるケース
安くてもモノはしっかり作られてます。
当たりくじ引いたのかな?
ケースファンを5つにして使用中。
グラボと電源ユニットのクリアランスが狭いのが、いささか不安。
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37位 |
78位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2026/2/16 |
2026/2/20 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX/SFX |
4スロット |
168x302x350mm |
17.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大280mm 対応CPUクーラー:最大140mm(※水冷クーラーは取り付け不可) 対応電源ユニット:奥行150mmまで ドライブベイ:3.5インチ HDD 1台、2.5インチ SSD 1台 サイドパネル:メッシュパネル(フロント・トップ・サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×1、HDオーディオ in out 1個(2in1) ファンコントローラー:なし 重量:3.21kg カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4丁度いい値段、サイズ
良い点
小型ケースながらm-atxが入るサイズ感
gpu280mmまで対応
ファンが3個ついていてこの値段
atx電源対応
剛性は割としっかりしている
悪い点、うーんな点
底面ファンを設置するとHDオーディオコネクタや4pinコネクタががっつり干渉する
クーラー高さ制限がなんとも言えない
ケース内が狭くケーブルマネジメントが大変
全体的なパーツのサイズ制限によりスペックを高く作ろうとしてもミドルハイ程度が限界(5070や9060xt等)
付属ファンのケーブルがデイジーチェンで結構煩わしいかも
ミニマムが好きな方やサブpcにいいかもしれません。
4M-ATXマザボ・ATX電源で小型PCを組む人に
パーツ構成
CPU:Pentium Gold G7400
MB: H610M-HVS/M.2 R2.0
GPU:ASUS Dual RTX 3060
PSU:KRPW-L5-600W/80+/REV2.0
サブ機用にCH160を検討していたところ、値段に惹かれこちらを購入。
まず、MicroATXマザーボードとATX電源が使えることが良い。外見も安っぽさは感じられず。
SATA HDD/SSDや追加のケースファンを入れるスペースも備えていたり、拡張性もこのサイズではいい感じ。
不満点として、ケースファン3つを1つの端子に繋げており、少し配線がごちゃごちゃ。
また、PCIeスロットカバーの都合上、2スロット以上のグラボのブラケットが曲がる。
メイン機のRX 7800 XT Challengerが入る余裕があるのに、これは少し残念ポイントだった。
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35位 |
78位 |
4.32 (6件) |
1件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
225x312.5x438mm |
30.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:388mm/413mm(フロントファン非搭載時) 対応CPUクーラー:174mm 対応電源ユニット:最長150mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(左サイド) 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5値段の割に作りも良いのでサイズが許せばこれ1択
【デザイン】
この価格でガラスパネルも標準採用は素晴らしい。
Lian-liのA3-mATX等の白と並べると乳白色に近い?
【拡張性】
最近流行りのM-ATXみちみちケースの中では前面に吸気FAN2台取り付けられるという点では無二。
上には360AIOも搭載可能、M/B背面にHDD/SSDが排他で1台搭載可能。
エアーフローを犠牲にする事無くHDDを積めるのはすごい事。
1点気になったのは巨大な空冷CPUクーラーをつける際、M/Bよりも上にはみ出す様なものをチョイスすると天板のFANがつけられなくなりました。該当クーラー:Silver Arrow IB-E Extreme(高さが9mm高さ制限が低くなるがA3-mATXは上のスペースに余裕があり天板にFANを設置できた。)
【メンテナンス性】
パネルが全てネジ止めなので一度組んでからのメンテナンスは面倒、しかしパネルから上部のFAN固定バーから色々外せるので最初の面倒を乗り越えれば悪くない。
【作りのよさ】
この値段では最上。上部のFANを固定バーで剛性を取る構造上このバーを斜めに固定したりすると天板
がハマらなくなるのは注意
【静音性】
メッシュなので悪いかと思いきや一番面積の広い部分がガラスパネルなので負荷がかかってない状態ではほぼ無音PCを作ることも可能なくらいには静かだった。
ゲームを始めるとメッシュの穴から、天板の薄さから等に起因する騒音がする。
これはしょうがない。
【総評】
ケース裏に配線を逃がすスペースもあり、あちこちにケーブルを止める仕組みもありかなり綺麗に配線が出来る素晴らしいケース。
電源を搭載するスペースがしっかりあるのでATXの全長が短い電源なら全く問題なし。
SFXを搭載すると逆に余白が有りすぎてケーブルのごちゃごちゃ感が目立つ。
このケースならばわざわざ高くて出力の低いSFX電源を買う必要はなかった。
A3-mATX-WDGに乗り換えはしたものの本心ではCH260を使い続けたかった。
5背が低いPCが欲しいなら
どうしても背が低いPCである必要があったので、
このケースを選択。
CPU : AMD Ryzen 7 9700X BOX
マザー : ASRock B650M Pro X3D WiFi
メモリ : Corsair CMK64GX5M2B5600Z40 (DDR5 64GB)
ストレージ :
Western Digital WD Black SN7100 WDS100T4X0E-EC (1TB)
Western Digital WD Black SN7100 WDS200T4X0E-EC (2TB)
GPU : ASRock Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB OC
電源 : ASRock Steel Legend SL-650G ドスパラ限定モデル (650W GOLD)
CPUクーラー : ARCTIC Freezer 36 ACFRE00123A [Black]
ケースファン : サイズ WONDER SNAIL 120 PWM 2400RPM WS1225FD24-P x 3
YouTubeの自作er動画で、
「CH260を使ってハイススペックPCを作る」
というものをよく見かけますが、
どの感想も、
「作るのは大変。二度とバラしたくない」
みたいな感じです。
まぁ、
・簡易水冷を必要とするハイエンドCPU
・3連ファンのハイエンドGPU
みたいな構成だと、確かに大変だと思います。
使用する主要パーツを、
ミドル〜ミドルハイクラスの構成にすれば、
特にパーツの干渉に悩まされる事も無く、
普通に組めると思います。
CPU : AMD Ryzen 7 9700X BOX
→ TDP(PL1) 65W TDp(PL2) 88W
GPU : ASRock Radeon RX 9060 XT Challenger 16GB OC
→ 最大消費電力 170W 2連ファン
エアフローは良いと思います。
(前面・背面・底面・上面)
逆に、音は漏れ漏れになると思うので、
主要パーツは消費電力を抑え気味のものにして、
静音性を重視したCPUクーラーやケースファンを
使うというのも選択肢の1つかと思います。
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113位 |
78位 |
4.23 (5件) |
12件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX PS2 |
4 |
225x486x296mm |
32.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:388mm/413mm(ケーストップ部にファン非搭載時) 対応CPUクーラー:174mm 対応電源ユニット:最長150mm ドライブベイ:3.5インチ:1、2.5インチ:1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB Gen2 Type-C×1、Audio/Mic×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
-
5空冷で組むならCH260で良かったかも…
【デザイン】かわいい。よき。
【拡張性】空冷で組むなら余裕。33×13×6の大き目グラボ入れても干渉などせず余裕。
【メンテナンス性】パネル類全部ねじ止め&全部外さないと手入れできないのでダメ。まぁ、覚悟の上。めんどくさいだけで、組みにくくはないです。
【作りのよさ】よき。
【静音性】すかすかなので静穏性はないはずだけど、パーツと用途・設定次第ですかね。ゲーム(ゼンゼロと三国無双ぐらいしかしてないけど)だと無音。FF14・15ベンチ回した時もたいして騒音気にならず
【総評】よき。が、タイトルにも書いたけど空冷で組むならCH260でも余裕だったんじゃないかしら、と思うぐらいには隙間ができます。
難点
・液晶についてるディープクールのロゴが電源を切っても青く点灯してるので、寝る時若干めざわり。
・IOパネルが底についてるのでケーブルの曲げが気になる。特にグラボに刺す映像ケーブル。向きを変える変換アダプタをつけようかと思ったけど、ケースとの間に段差があるのでどちらに向けても急角度で曲げざるを得ない。台に載せて空間を作った方が安心かも。
構成:
マザボ:B660M Phantom Gaming 4(matx)
クーラー:AK400(風向きは下から上)
グラボ:gainward 5070ti
電源:darkFlash PMT850
ケースファン:ARCTIC P12 MAX(底1,天面2 風向きは全部下から上)
5設置面積が小さくて、わりとかっこよい
2025年5月に購入しました。住宅事情の変化により、パソコンを机の下におさめる必要を感じて、本製品を購入しました。奥行が43センチ以下であれば可、40センチ未満ならなおよい、と思っていたのですが、本製品はグラボも長めのものがはいるし、CPUクーラーも空冷の通常の高さものなら余裕をもって入るので、悩んだ末の購入でした。mini-ITXマザーは高いので、M-ATXを使いたい、という制約のなかではベストだったと思います。
【デザイン】いいんじゃないですか。シンプルです。無駄に最近大きいPCケースが多くてうんざりしていたのですが、本製品は、高さはそれなりにあるものの、幅は通常の範囲。奥行きは約30センチほどで、少し大きめの煙突形。机の上においても、圧迫感はそれほどありません。個人的に受け止めは違うかと思いますが、机の上におくのもありかと思います。
CPUやGPUの温度等の表示がデジタルパネルで見られるのも、かっこいいです。(切り替え式。専用の無料アプリをDEEPCOOLのHPよりダウンロードする必要があります)
【拡張性】まあ、悪いです。CPUクーラー(空冷)が、それなりの高さのものでも、入る。グラボもそれなりに長くても入る、というのは長所。一方で、SSDを使う場合、2.5インチベイは1つしかないので、SATAでつなげるSSDを設置しようと思っている人は、要注意です。
僕は…背面に無理やり、他のPCケースのパーツを使って、2つのSSD(SATA)をはりつけています。
【メンテナンス性】少し面倒に感じました。僕はM-ATXのマザーを使いましたが、グラボを設置する際に、USBや電源スイッチのついているパネルを外さなきゃいけなかったので、面倒に感じました。電源を設置するときなど、いちいち干渉する部品が多く、少しうんざりしました。組み立ての手順が動画で紹介されていますが(https://www.youtube.com/watch?v=r-YsQs_oRjw)、本当にいちいち外さないと、PCが組めないです。パーツの交換も面倒そうです。なれれば、そこまで面倒ではなくなると思いますが、通常のオーソドックスなPCケースを使っている人からすると、イライラすると思います。設置場所の面積(底面の面積)が小さいというメリットとのトレードオフ、ですね。
【作りのよさ】いいんじゃないですか。でも、材質が高級とかいうことではありません。なので★3つ。以前持っていたクーラーマスターのサイレンシオS400よりは、見た目、無難でそれなりにいいかな。サイレンシオは前面パネルの質感が安っぽいと感じて、1年もせずに手放しました…。
【静音性】皆無ですね。DEFINE R6では気が付かなかったのですが、3Dゲームをしているときに、ジーと異音が発生し続けるのを発見(通常時は発生しない)。以前からこんな音がしていたのか不明ですが、静音性はほぼないです。穴だらけですから。ただ、グラボやCPUクーラー、ケースFANなどに静音性が高いものを使えばいいだけ。現状空冷(サイズ 虎徹MARK2)や、フラクタルデザインのケースFAN(底面に12センチ×1、背面に14センチ×1)を使い、グラボはRADEON 6700XT(サファイア製)ですけれど、うるさいとは思いません。なぞの異音をなんとかしないといけませんが、マザーを5年以上使っているので、マザーかも。ただ、こういったなぞの異音がなければ、空冷でもそんなにうるさくないPCを組むことは可能です。
【総評】サイズとルックスがよかったので、購入しました。上記でも描きましたが、オーソドックスなPCケースを使ってきた人は、最初とまどうと思います。しかし公式動画に組み立て方法は紹介されているので、自作経験のある人は、慣れれば、どうってことないと思います。デジタルディスプレイもかっこいいですしね。
あと一点ほど気になることを言えば、マザーの背面パネルが底面に来て、その底面に電源ケーブルをつなぎ、後方に出す必要があるため、PC側の接続部分がL字になっているものでないと、やや無理やりケーブルをまげることになります。また、USBケーブルも同様に底面につないで背面に出すのが少し面倒ですね。この点が許容できれば、わりといいケースです。僕は気に入りました。
<PC環境>
OS WINDOWS 10 HOME
CPU Ryzen5 5600
CPUクーラー サイズ 虎徹MarkU rev.B
グラボ サファイア RADEON 6700XT
SSD サムスン製 1TB+500GB (いずれもサムスン製。ただし、本製品には2.5インチベイは1つしかないため、通常は設置場所がありません。本文参照)
マザー AsRock B450MPro4(USB−Cの内部端子はないので、ケースのUSB-C端子は使っていません)
メモリ Corsair製 DDR4 3600(OC)16GB×2枚
電源 シーソニック製 650W
ケースファン フラクタルデザイン製 12センチ×1(底面)、14センチ×1(背面)
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![IW-CJ712B/265B/R2 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686782.jpg) |
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71位 |
78位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2025/4/18 |
2025/4/18 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:Flex ATX 265W電源(80PLUS BRONZE認証) |
PCIe×4(Low Profile) |
95x307x290mm |
8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大251mm(長さ)/60.9mm(幅) 対応CPUクーラー:最大47mm ドライブベイ:光学ドライブ用 9.5mm slim ODD×1、3.5インチ/2.5インチシャドウベイ×1、2.5インチシャドウベイ×1 前面インターフェイス:USB 3.0×2、USB 2.0×2、HD オーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:2.86kg カラー:Black
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5組み立てやすいコンパクトケース
In WinのCJ712シリーズ。
ケースのタテヨコ比のバランスが良く、変な膨らみも無いため設置性にも優れています。
IW-CJ712B/265Bが終売となり、このIW-CJ712B/265B/R2が日本向けの後継として発売。
前面のSDカードスロットが廃されましたが、SDカード自体長い事使っていないので私にはこれで充分。
とても作りが良く、手間取ることなくサクサクとストレス無く組み立てられました。
発売されてる製品が多く、価格がこなれているMicroATXマザーで事務用途で自作するなら、本製品が一番コンパクトでしょう。拡張性や電源故障時の交換のしやすさ(互換性)はDELLなどのコンパクト型PCに勝る点です。
静音性についてはコォーォと小さな音が電源から発せられます。
事務所での作業ではまず気にならないでしょう。
夜間に寝室などで使う場合には気になりそうなぐらいのレベルです。
前面パネルに耳を当てると前面ファンから騒音がしているように聞こえますが、それは電源からの音が聞こえてきているだけで、前面ファン自体は静音です。
排熱は後面のパンチング穴から吸って前面ファンと電源から逃がす設計です。
発熱の多いCPUやグラフィックカードの搭載は難しいでしょう。
メーカーのIn Winの公式ページではオプションとして前面に、
Type-C 3.2 Gen2x2(20Gbps)ポートが付けられるようでしたので、
販社であるアユート社がそうした仕様で発注してくれればよかったのにそこは残念。
https://www.in-win.com/en/computer-chassis/cj-series/APAC
「IW-CJ712B/265-U3」というモデルがユーエーシー社から発売されています。
名前からすると上記のポートが付いていそうですが、写真や仕様を見る限りそうでは無いようです。
今まで知人用にPCを組み立てる時にケースはANTECのVSK2000-U3を使っていましたが、これからは本製品になりそうです。
3悪くない、小さく組むなら定番になりそう
コンパクトです。と言っても例えるなら
現行NECのMate本体くらいの大きさなので
とりわけ小さいわけでもありません
電源付属ですが規格がFlex-ATXなので
その点マイナスです、ファンの音も気になる
冷却ファンの高さがギリギリです
背面のパンチ穴から排気する
シロッコファンタイプのクーラーが
欲しくなりますが探しても見つけられませんでした
オプションでもいいからメーカーが出して欲しい
縦置きする時の転倒防止スタンドがありません
これもマイナスです
デザインはいい感じだし、上に液晶を乗せても
剛性感あり鉄板厚もあり頑丈そう
側面や上面に廃熱の為の穴が開いてないのも好印象
この大きさで3.5インチHDD、2.5インチHDD、スリム光学ドライブ
が乗るのは凄いけど詰め込みすぎ感あり
同じデザイン、Mini-ITXのみで2.5ベイと3.5ベイ無くして
もう一段小さいの出して欲しいです
電源もTFXのほうがいいかな
取り寄せ対応で、6/25に注文して7/15着でした
現状、入手性に難あり改善してほしいです
<参考までに当方の定番ケース>
ATXなら
SILVERSTONE、SST-PS13B
Micro-ATXなら
ANTEC、VSK2000-U3
Mini-ITXなら
ANTEC、ISK-110 VESA-U3(生産終了)
<メインで使っているケース>
ANTEC、P182
ANTEC、SOLO
5インチベイ、3.5インチベイがあり
光学ドライブとカードリーダーとUSB-C前面端子を付けて
内部にHDDが4台以上積める窒息系静音ケースが好み
電源ユニットは底面置き派(重心が安定する)
CPU冷却は空冷派(忍者5か無限6)
GPUはゲームしないのでRadeon派(Sapphire)
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126位 |
78位 |
4.00 (5件) |
1件 |
2020/4/ 7 |
2020/4/10 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:TFX 300W電源 × 1 ※80PLUS BRONZE認証 |
Low Profile Slot x4 |
96x330x416mm |
11.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長200mm 対応CPUクーラー:最大70mm ドライブベイ:5.25インチ × 1、3.5インチ × 1、シャドウベイ:3.5インチ × 2 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB2.0×2、HDオーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:5.42kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5昔からあるスタンダート。ただし最近の流行のせいで問題が…
事務用PCの更新として。ビデオカード無しのCore i5 14400のWindows11機として使用しました。
ケース自体はそうとう昔からあって、何度も使ったことのある製品です。更新前のPCでも使っていた同型ケースは、9年間Windows10用PCとしてメンテフリーで動いてました。
電源やUSB端子などがマイナーチェンジされていて、現在に至ります。
電源ユニットは、 INWIN IP-S300EF7-2 300W BRONZE品。
CPU補助電源 4pin+4pin。
SATA電源x3 ペリフェラル4pinx1
GPU補助電源無し。
という仕様。ただ、14400は最大で150Wほど最大で消費しますので。補助電源必要無いビデオカードでも難しいのでは?とも。
フロントパネルは、USB2.0x2,3.0x2。マイクとヘッドフォン。必要十分。
5インチベイには、ドライブを移植予定(使うかもしれない程度ですが)。
8cmファンは3pin仕様。排気ではなく吸気向きが正解に思います。
問題点。
今回使用したマザーボードは、ASUS TUF GAMING B760M-PLUS D4でした。
このマザー、リアパネル周辺にカバーがあるのですが。添付写真のように、マザーボードの淵からはみ出しています。ここがケースに干渉してしまいます。
マザーボードのテストを一通りした後、干渉部分を切りとることで対処しました。
もともとはASUS PRIME B760M-A D4を採用予定だったのですが、売り切れで本マザーとなりましたが。まぁ型落ちで安く、ヒートシンクが豊富で安心感はあるのですが。思わぬ罠でした。
規格を思うにマザーボードの方に非がある案件だとは思いますが。問題が出る事例として記載しておきます。
5欠点もなく組みやすいスリムケース
置き場所のスペースに制限があって、このスリムケースを選択。
【デザイン】
数少ないスリムケースの中では良い方だと思います。
【拡張性】【メンテナンス性】
MicroATX対応で組みやすいです。
5インチや3.5インチベイもあるし、ビデオカードもロープロファイルならさせます。
スリムケースという点を考えたら満足です。
【作りのよさ】
前面はプラスチックですが筐体はしっかりしていて共振などはないです。
下面に8pのケースFANがありエアフローも考えられています。
【静音性】
CPUはリテールクーラーですがフル回転はさすがにファンの音がします。
【総評】
スリムケースが目当てなら満足できるケースだと思います。
8年前から愛用しており、最近になって中身を一新したので電源も変更しました。
滅多に外さなので、外した状態の画像を共有しておきます。
注意点としては、SST-TX500などサイドの窪みがないタイプのTFX電源を取り付けるのであれば、ケースのツメ(画像の赤丸)を凹ませるか折るなどの加工が必要になりそう。
私は素直に窪みがある玄人志向の300WのGOLD電源に変更しました。
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230位 |
78位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/20 |
2026/4/24 |
MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
5 |
235x400x440mm |
41.3L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大435mm 対応CPUクーラー:175mmまで 対応電源ユニット:奥行160mmまで ※フルモジュラータイプを推奨 ドライブベイ:3.5インチ x1または2.5インチ x1 / 2.5インチ x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(4.0mm) 前面インターフェイス:USB 3.0 x2、USB Type-C x1、HD Audio(CTIA-SPK/MIC) ファンコントローラー:なし 重量:8.42kg
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![PAG PANO M110A [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001780015.jpg) |
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117位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 8 |
2026/4/ 3 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
210x448x369mm |
34.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:330 mm 対応CPUクーラー:全高160mm 対応電源ユニット:160 mm ドライブベイ:1 x 2.5インチ、2 x 3.5インチ(うち1基のみ2.5インチ/3.5インチドライブ両対応) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(正面と側面) 前面インターフェイス:USB 5Gbps Type-A x1、USB 2.0 Type-A x2、Audio out / Mic in x 1 ファンコントローラー:なし 重量:5.15kg カラー:ブラック
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67位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2026/7/24 |
2026/7/31 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
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208x446x379mm |
35.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:317mm 対応CPUクーラー:163mm 対応電源ユニット:180mm ドライブベイ:3.5インチ ドライブベイ x1、2.5インチ/3.5インチ ドライブベイ(or SSD) x2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1x USB 3.0 Type A、1x USB 3.0 Type C、1x USB 1.0、1x 3.5 Mic + 1x 3.5 Audio ファンコントローラー:なし
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121位 |
89位 |
4.22 (4件) |
37件 |
2024/5/20 |
2024/5/24 |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
5 |
216x422x418mm |
38.1L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大384mm 対応CPUクーラー:最大173mm 対応電源ユニット:最大175mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB Type-A×1、ヘッドホン/マイク×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ピラーレス
現時点の価格(7千円台)という事を考えると、作りはしっかりしており満足感があります。
組み立てていて安っぽいなぁという印象もなく、出来上がっても十分な品かと思います。
少し気になる点としては上面にあるType-C端子の周りに少し隙間があるのと、グラボステーは片側支持なのでグラボ載せると少し傾くようです。
また、電源スペースの上下が少々狭めに感じます。電源上に配線ホールがあり、この配線ホールに配線通しすぎると電源と配線が干渉して電源だけ取りたい時に苦労します。
あとは組み立てていて気になる点はありませんでした。
裏配線スペースは一見、狭そうに見えますが多少モコモコ配線でも何とか閉まるようです。
M-ATXケースで似たようなケースは多々ありますが、これを選んだのは角がカクカクしてないから。
丸みを帯びているようなケースが好きなので最終的には個人の好みにはなってしまいますが・・。
パーツ自体は何年も前の古いものですが、使い道が無く困っていたのでこのケースに収納させていただきました。簡易水冷は360mmラジエターですが、これは無理やり搭載しているのでやり方としては最悪だと思います。素直にP30買えって話ですね。
5洗練された見た目と品質を兼ね備えたピラーレスケース
【デザイン】
シンプルでとにかく秀逸、配線も白でまとまっていて細部まで妥協がありません
スイッチ類が上部についていたりメーカーロゴが無いのもポイント高いです
【拡張性】
ミニタワーの用途なら十分すぎるぐらいです
スペースが余るぐらいでミニモニターやアクスタなど飾る余裕もあります
【メンテナンス性】
ツールレスで前と横が開くので組み立てや掃除がしやすいです
指紋やよごれも付きにくく綺麗な状態を保つことができます
強化ガラスはフィルムで覆われていますが、裏面は軽く拭いたほうがいいかもしれません
【作りのよさ】
全てがきっちりかみ合ってて取り付けが良く曲線加工も綺麗で安っぽさを感じません
意外と軽視されがちなケース内ケーブルも白で統一されています
【静音性】
メッシュ加工されてるので廃熱性は高いですが静音性は期待できないです
ただケースファンは静かなのでまったく気になりません
【総評】
この価格帯のピラーレスでは最高と言ってもいいぐらい完成度の高いケースだと思います
欠点と言えるほどじゃないですが付属ファンが1つなことぐらいでしょうか、とても満足しています
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![FARA 314 SST-FA314-B [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001784126.jpg) |
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126位 |
89位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/ 8 |
- |
MicroATX Mini-ITX |
別売 |
標準PS2(ATX) |
4 |
181x360x410mm |
26.72L |
【スペック】対応グラフィックボード:長さ:354mm(25mmフロントファン搭載時)、幅:161mm 対応CPUクーラー:156mm 対応電源ユニット:140mm ドライブベイ:外部5.25インチ x 2、内部3.5インチ/2.5インチ x 1、内部3.5インチ x 2、内部2.5インチ x 2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB Type-C x 1、USB 3.0 x 2、コンボオーディオ x 1 ファンコントローラー:なし 重量:4kg カラー:黒
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- ¥9,980
- OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
(全12店舗)
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69位 |
89位 |
4.44 (3件) |
0件 |
2020/4/ 7 |
2020/4/10 |
MicroATX Mini-ITX |
付属 |
搭載電源:TFX 300W電源 × 1 ※80PLUS BRONZE認証 |
Low Profile Slot x4 |
96x330x416mm |
11.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最長200mm 対応CPUクーラー:最大70mm ドライブベイ:5.25インチ × 1、3.5インチ × 1、シャドウベイ:3.5インチ × 2 前面インターフェイス:USB3.0×2、USB2.0×2、HDオーディオ ロープロファイル:○ ファンコントローラー:なし 重量:5.09kg カラー:Black
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スリムタワー型の中ではおすすめ
【デザイン】
シンプルでよいが、フロントパネルデザインが斜めなのがダメ。なぜ普通に垂直なデザインにしないのかな。
【拡張性】
スリムタワーなので拡張性は求めていませんが、3.5HDD2台、2.5SSD1台と光学ドライブも組み込めるのでこのクラスのなかでは非常に良いと思う。
【メンテナンス性】
とても良い。いままでMiniITXをメインに小型ケースいろいろ自作してきましたが、初心者の入門用にもいいかと思います。
【作りのよさ】
値段相応だが悪くはない。
【静音性】
付属の排気用ファンが少しうるさい。
【総評】
ファンがもう少し静音で、本体がもうひとまわりコンパクトだったら星5でした。
その他はいうことなし。
5microATX以下をコンパクトに組むならお勧めです♪
【デザイン】
100mm幅のケースで悩みましたがデザインで決めました。
【拡張性】
必要最低限ですがある程度のスペックまでなら問題ないと思われます。
【メンテナンス性】
中へのアクセスはドライバーが必要ですがその他ネジは使われてないので楽と思います。
【作りのよさ】
特に粗いところは無かったと思います。
【静音性】
純正ファンはうるさいので静音性が高いファンに変える事が必須と思います。
【総評】
本当はsara4を狙ってましたが直ぐに入手不可能となりこちらを見つけ購入しました。
sara3は持ってますが、こちらの方が組みやすいと思いました。
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