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大きい順小さい順 |
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49位 |
18位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/20 |
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ATX MicroATX Extended ATX(285mm) Mini-ITX |
別売 |
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8 |
245x545x530mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:455mm 対応CPUクーラー:190mm 対応電源ユニット:Include cable 180/300mm(with HDD)、Include cable 470mm (without HDD) ドライブベイ:3.5インチ/2.5インチ:4/4、2.5インチ:2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm Tempered Glass 前面インターフェイス:USB 3.0 x 2、Type-C 10Gbps x 1、Headphone/Mic Combo Jack ファンコントローラー:なし 重量:13.6kg カラー:ブラック系
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74位 |
76位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/12 |
ATX MicroATX Extended ATX(285mm) ITX |
別売 |
ATX |
8 |
245x545x530mm |
70.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大455mm 対応CPUクーラー:最大190mm 対応電源ユニット:300mmまで(HDDケース取り外し時は470mmまで対応) ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:4/4、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:あり 重量:13.6kg
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5冷却能力が格段に向上して驚愕しました!
自作パソコンのPCケースを“Antec P10 FLUX” → “Antec FLUX Pro”に変更してみました。冷却能力が格段に向上して驚愕しました( ^ω^)
しかし高負荷時のファン音も劇的に上がってビックリ(低負荷時は結構静かです)前の静音ケースが如何に静かだったか実感w
まぁでも高負荷時のグラボ(RTX5090FE)の温度が10度〜15度も下がり、SSDとHDDは20度近く下がったので、このまま使用することにしました。
“Antec FLUX Pro”はこれまでのAntec社のケースの中では、最も造りの品質も高いと思いました。HDD用のネジ一本一本まで、柔らかい緩衝材が付いていました。それでHDD2つの動作音だけは前の静音ケースより静かで、ほぼ無音に近いです。
スペース広いフルタワー&色んな所が簡単に外せるので、組みやすさも凄く良いです。電源ユニットを縦置き&横置きの2通りに設置できるのも便利です。こんなに配線しやすいケースは初めてです(^o^)
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124位 |
131位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2021/4/ 5 |
2021/4/10 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 |
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【スペック】対応グラフィックボード:最大350mm 対応CPUクーラー:最大165mm 対応電源ユニット:170mmまで ドライブベイ:5.25インチベイ×1(着脱可能)、3.5/2.5インチシャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:5.7kg カラー:ブラック
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4P7 Silentとの比較あり
【デザイン】
Antecらしい静音密閉ケースで好き好みの分かれるデザインだと思います。
【拡張性】
必要最低限の拡張性はあります。
2.5インチSSDx2
2.5インチ/3.5インチHDDx2
5インチベイx1
拡張スロットx7
フロントUSB3.0x2
高さ165mmまでのCPUクーラー対応
【メンテナンス性】
SATAを一切使わない構成であればメンテナンス性は良好。
SATAのSSDやHDDを使うとケーブル配線はきちんとやる必要がある。
マザーボード裏側にあるSSD専用ベイはストレートタイプのSATAケーブルと電源ケーブルが必要になる。
同じAntecの電源NeoECO GOLD 750WではSATA電源プラグインケーブルの先端が
4ピンペリフェラルでSATA電源延長ケーブルが無いとスマートな配線ができない。
電源はショートタイプを使った方がシュラウド内にあるHDDベイと干渉しない。
【作りのよさ】
P7 Silent同様に拡張スロットが切り抜き式でここはコストカットされている。
拡張スロットの真ん中部分にネジ止め式の蓋がありP7 Silentより面倒になった。
マザーボードを取り付けたときの立て付けは問題ない。
5インチベイの金具からはみ出るドライブだとマザーボードと物理的に干渉する。
P7 Silentでは省略されていたHDDアクセスランプが一応復活しているが、ごま粒サイズのため気づきにくい。
標準搭載のファンのネジ止めされている位置がファンの裏側にあるフレームで、
ファンを交換するときはマザーボードを取り付ける前にやる必要がある。
さらに下側のファンは一度HDDベイを取り外してシュラウド内部にドライバーを入れる必要があった。
【静音性】
左右のパネル裏に吸音材が貼られており静か。
付属のファンは3ピン仕様で冷えないと思い交換済み。
マザーボードのファンコンで制御すれば高負荷時以外は静かにできる。
【総評】
P7 Silentより拡張性が少し増えて基本的な部分はほとんど変わっていないケース。
ミドルクラスのCPUやグラフィックボードであれば問題ない。
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![P20CE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001507615.jpg) |
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95位 |
145位 |
5.00 (6件) |
0件 |
2023/1/10 |
2023/1/14 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
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7 |
220x490x469mm |
50.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:HDDトレー装着時:205mmまで、HDDトレー取り外し時:410mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.21kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルイズベストを求めるならコレ!
初めての自作PCでのレビューです。
他の商品との比較はできませんが、レビューを書いていきます。
【デザイン】
シンプルイズベストなデザインでとても好みでした。
横が透明でガラス?のようなパネルの製品も多い中、全く中身が見えないがシックなつくりは好感が持てます。
なおかつ側面がガラスでないので、軽くて扱いやすいと思います。
【拡張性】
ATXまで取り付けできれば、普通に拡張する分には問題ないと思います。
グラボのサイズの部分も余裕を持った作りになっています。
ただHDDトレーの取り外しが面倒で、取り付けまでは入れるだけなので簡単ですが、そのあとの取り外しのためにケースの裏側のネジを外さなくてはいけないので大変でした。
【メンテナンス性】
割と簡単だと思います。
パネルを外すのにネジを回す手間はあるかもしれませんが、そのネジもドライバーを使用せず手だけでなんとかなるのでそこまで苦ではありません。
また、全面ファンと電源ユニットのフィルター部分の取り外しも容易で掃除は比較的楽です。
しいて言うならケース下に埃がたまりやすいのでそれ用の細めの卓上モップのようなものはあってもいいかもしれません(ただこれはどのケースにも言えることだと思います)
【作りのよさ】
うーん、作りがいいといわれると判断に困ります。
シンプルであるとは思いますが、「かなり頑丈である」「細かい取り回しがいい」とかはあまり思いません。
HDDの取り付け部分をもっと簡単に、配線部分の余白をもっと持たせてほしい、グラボを支える棒の調節を配線側でなく手前からできるようにしてほしい
そういう要望?は個人的にありますね
あと組み立ての際に説明書のネジのイラストがかなり分かりにくいです。初心者なのもあると思いますが、どのネジのことを指しているのかさっぱりわかりませんでした、というよりイラストのネジと実際に使用するべきネジの形状が確実に違います。
ほかのレビュー記事などを参考に組み立てましたが、これから組み立てる方はネジの部分注意したほうがいいと思います。
【静音性】
普通ではないでしょうか?静音ケースではないのでファンが回れば多少は聞こえます。
【総評】
初めて購入したPCケースで、いろいろレビューで書きましたが、個人的には買ってよかった製品と思っています。
拡張性も高く、シンプルで軽い。こういうケースがもっと流行ってもいいと思います。
5最高のベーシックケース
【デザイン】
問題ないデザインです
【拡張性】
問題ない拡張性です
【メンテナンス性】
問題ないです
【作りのよさ】
少し鉄板が薄い気もしますが軽いので良しとします
【静音性】
まだ電源入れてません
【総評】
ファンコードが1本短く、asrok Z890 pro-Aのファンコネクタに無理やり届くぐらいの短さです。後2cm長ければぴったりですが、マザーのピン配置によって違うので仕方ないかなと思います。
ビスが皆無に入っていないので別途用意は必要です。
ファンのメッシュも掃除し易そうです。
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![Constellation C8 Curve Wood [ウッド/ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001667318.jpg) |
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182位 |
145位 |
4.31 (3件) |
0件 |
2024/12/16 |
2024/12/21 |
ATX MicroATX Extended ATX(280mm) ITX |
別売 |
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8 |
303x476x464mm |
66.9L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大440mm 対応CPUクーラー:最大175mm 対応電源ユニット:最大210mmまで(ケーブル除く) ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1、2.5インチシャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 10 Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:10.78kg カラー:ウッド/ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目がオシャレ
ショップインバースさんでジャンクで11000円の30%引き、7700円であったので購入しました。
【デザイン】
曲面ガラスの先駆者と言う感じで見ていて気持ちいいですね。
ガラスはスモークガラスなので、光物がない場合はシックになります。
【拡張性】
上下に140×3のケースファン、側面に120×3の簡易水冷入れてますが十分ですね。
裏配線も十分スペースあります。
余談ですが、GPUを縦置きにすれば厚さ38mmのラジエーターで定評のある簡易水冷も側面に取り付け可能です。
【メンテナンス性】
下にフィルタがあるので、簡単と言いたいのですがガラスは上蓋取らないと取れないので少しだけめんどくさいです。
【作りのよさ】
ほとんどの場所がツールレスで取れるので、かなりいいかと思います。
【静音性】
机の下に置いて何かする分には問題なし。
ただ、ゲームはこの端末ではしないためあくまでもネットサーフィンやちょっとしたクリエイター的なことをした時のみの確認です。
【総評】
定価でとなると買わなかったと思いますが、改めて購入して組み立てたら愛着が湧いてきました。
構成
CPU:13900K
CPUクーラー:360簡易水冷
ケースファン:上140×3 ARCTIC P14Pro
下はリバースファンの発売待ち
GPU:3080 12GB
4落ち着いた雰囲気とカーブピラーレスが好きなら
在庫が復活してきたのでやっと思っていたサイトで購入
他レビューでもあったようにやはり1枚カーブガラスの扱いは
かなり慎重にならないといけませんね
私はツクモから購入したので配送業者は佐川だったので
ちょっと心配でしたけど箱はとても綺麗な状態で潰れも破れも
ありませんでした。正直落下したような潰れや破れがある場合は
開封前にショップに問い合わせて見ることも検討した方がいいかも
アマゾンなら箱破損だけで返品できるかもしれないけど
それ以外なら通販で購入して受取を地元店舗にしてその場で開封確認
価格が同じなら地元店舗での購入が一番だと私も思います
これも他レビューで言われていますが、ガラスケースをつけたまま
持ち運びにしない方がいいということ、これつまり本体剛性が
そこまで強くないのでどこか1点に重心がかかると割れる可能性が
あるのなら私も気をつけて扱いたいと思ます
たしかに剛性はそこまで強いという感じはありません
ガラスはクリアカラーではなく若干スモークがかったクリアで
そこも購入の決め手になった部分
チープなパーツでも隠れるのでなんとかくごまかせますよ
リング系の落ち着いたRGBで光らせると更におしゃれです
このケースは光らせすぎると駄目ケースに思えます
わざわざこのケース使う必要性はなかと思いますので
キラキラ光らせるならNZXT H9 ELITEのような映えケースが一番
LIAN LI O11裏側の3.5インチHDDトレーには小型FANが設置でき
この手の裏側に設置するHDDは大容量に1個とかになりやすいので
冷却面で心配があります
温度が50度以上になるようなら小型や薄型のFANを設置できるように
改造する必要があるもしません
この3.5HDDケース自体がおまけ程度の感じでケーブルが多いと
裏側がギュウギュウになると間違いなく風通しが悪くなって高温に
なるのは目に見えています、その為あえて2台設置できるスペースに
1台だけにしているのも隙間をあけ冷却向上させてるためだと思います
それなら内側によせてトレーを穴を開けて小型FANを設置できるネジ穴を
つけてくれれば直接冷却できてよかったのにと思った
真ん中にトレーがあるので直接外側から風を送っても冷えにくい状態だし
折角のフルタワーケースなのに裏側の作りには雑さを感じます
そこはLIAN LIのような繊細さはありませんでした
LIAN LIは最初のO11で小型FAN設置できましたからそこは凄い
色々問題はあるけど実物見たらそんなことはなかったことになるくらい
見た目が良すぎる久しぶりに大満足なケースに出会えた
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![AX85 ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001692196.jpg) |
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284位 |
246位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 7 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
205x485x393mm |
39L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大370mmまで(フロントファン搭載時340mmまで) 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大200mmまで、HDDケージ取り外し時:370mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/2、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:4mm厚強化ガラス 前面インターフェイス:2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.3kg カラー:ブラック
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122位 |
294位 |
5.00 (3件) |
7件 |
2023/1/10 |
2023/1/14 |
ATX MicroATX Extended ATX(330mmまで) ITX |
別売 |
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7 |
220x490x469mm |
50.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:HDDトレー装着時:205mmまで、HDDトレー取り外し時:410mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5ナイロンメッシュ系フィルター搭載の質実剛健ケース
前面と底面のフィルターが、穴あき金属板フィルターではなく、程よい目の細かさのナイロンメッシュ系フィルターなので、ホコリの防塵性が高い上に通気性が良い。お手入れも、掃除機で吸ったり、水洗いして乾かしたりするだけなので簡単。
他にナイロンメッシュ系のフィルターが備え付けられてるケースは中々無いので、これだけで買う価値があると思う。
上面のフィルターは一般的な穴あき金属板フィルターなので防塵性や通気性は良くない。自分は上面のフィルターを、ファンを付けている部分だけ一部切り抜いて、通気穴を開けて使っている。
頑丈なグラボステーが付いているのも良いポイント。位置調整は少しやりづらいが、ちゃんと調整すればしっかりグラボを支えてくれる。
ケース前面には備え付けのPWM制御ケースファンが付いている。
このファンの性能は、自分の環境の実測では、最高回転数は1360rpm(PWM100%), 安定して回る最低回転数は460rpm(PWM26%)。
動作音は特別静かという訳ではないがうるさくはない。普通に使うなら気にならない程度。
その他のスペックは、ファン本体を見ても、インターネットを探しても、どこにも書いておらず不明。
風量は十分であり、良くも悪くも普通のファンと言ったところ。特にこだわりがなければそのまま使える。
自分はarctic信者なので、前面のファンをp14pro pst 3基に交換して、上面後方とリアに排気でp12pro pst 2基を付けて、電源シュラウドに吸気でp12pro reverseを1基付けて使っている。
配線はかなりしやすい。背面の配線スペースは十分な広さがあり、マジックテープの結束バンドも付属しており、配線は比較的簡単だった。
総じてかなり質の高いケース。おすすめ。
5裏配線が容易なよく冷えるPCケース
この夏の猛暑で、PC内部の温度も高くなってしまったので、10年以上ぶりぐらいにケースを更新しました。選んだのが知人に勧められたAntecのP20Cです。
【デザイン】
左サイドが強化ガラスで中が見えるタイプのものを購入しました。全体的に機能的で、デザインとしてはふつうですが、気に入っています。
【拡張性】
ドライブベイは少なめです。3.5インチドライブは2機しか搭載できません。2.5インチドライブならマザーボードトレイの背面にも設置できるので、計4機搭載できるようです。
私の場合ストレージはほぼM.2 SSDなので問題ありませんでした。
5インチベイがないので、それまで使っていたBDドライブが付けられませんでしたので、USBの外付けタイプを別途購入しました。
【メンテナンス性】
両サイドのパネルを簡単に外せるので、メンテナンス性は高いです。マザーボードトレイは、M/BのCPUあたりにも背面からアクセスできるので、CPUクーラーの交換も簡単だと思います。
裏配線が容易になるようにいたるところに穴が開いていて、穴にはグロメットがついています。このグロメットは、無理してケーブルを突っ込むと割とすぐに外れるので、ケーブルを通すときは慎重に行う必要があります。(一度外れると付け直すのが大変です・・・)
【作りのよさ】
丁寧に作られてると感じました。
ただ、私の場合は前面カバーの右上がすぐに外れるという不具合があったので、初期不良で一度交換してもらいました。交換品は外れることなく使用できています。
ねじ類は豊富に付属していますので、足りないということはないと思います。
【静音性】
前面に3連ファンが初期搭載されていますが、ファンは静かです。ただ、全体的には、静穏性はそれほど高くはないと思います。静穏性よりも冷却性能を重視したケースではないかと感じました。
【総評】
初めて裏配線にも挑戦しましたが、あらかじめ考えて組み立てると裏配線も容易に行えるような設計となっているように思います。
CPUへの電源ケーブルは、裏配線を行うとほとんどの電源ユニットは届かないものと思いますので、延長ケーブルを準備しておくのが無難です。
グラフィックボード用のサポートステイがあらかじめ搭載されていますが、私の4070tiだとそのままではステイの途中のねじがグラフィックボードにあたってしまうので、一度ステイを取り外して、ねじとステイの一部を外し、ステイのゴムカバーを付け替えて使用しています。市販のサポートステイは、電源ユニットカバーからの高さが低すぎて、はまらない可能性がありますので、ケースにあらかじめ搭載されているのは助かりました。
それまで使用していたケースよりもよく冷えるようになりました。P20Cは価格も手ごろで、使いやすいケースです。裏配線初心者の私でも裏配線が行えましたので、お勧めです。
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334位 |
294位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/21 |
2025/11/29 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
ATX |
7 |
240x460x460mm |
50.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大400mm 対応CPUクーラー:最大180mm 対応電源ユニット:170mmまで(ケーブル除く) ドライブベイ:3.5インチ専用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:左:4mm厚強化ガラス/右:スチール 前面インターフェイス:1×USB Type-C 10Gbps、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:8.18kg カラー:ブラック系
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316位 |
425位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/6/17 |
2024/6/22 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
210x486x436mm |
44.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mmまで(サイドパネルに水冷クーラーを搭載した場合最大270mmまで) 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで、HDDケージ取り外し時:270mmまで ドライブベイ:3.5インチシャドウベイ×1、3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×1、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4次に買うかと言われたら…
【デザイン】
デザインはPCの中を見たい人には良いデザインかもしれません。
6つのケースファン(私は2つ外してますが)が全て虹色に光るので綺麗と言えば綺麗かも。
ファンのLEDは電源ボタンのすぐ横の小さなボタンでオフにもできます。
【拡張性】/【メンテナンス性】
元々ついているケースファンには大いに不満があります。丁寧に組み立てたいならば、まず最初に背面と下部のうち後ろ側から2つは取り外したほうがいいでしょう。このついているファンが25mm厚で、マザーボードの取り付けにはとても邪魔です。また一番下のPCI-Eスロットは完全に死にます。私は一番下のスロットも使うので下部ファンは2個取り外しました。背面のファンもとても邪魔です。360mmのラジエターを上部に取り付けようとするとギリギリです。最初は入らないかと思いましたが、最終的に力任せに入れてみたら入りました。一度入れたら取り外しできるようにはなりましたが、気になる人は背面ファンは交換したほうが良いかも?と思ったらLEDのスイッチとの接続がここにあるのでした。LEDなんか要らないという人はもう少し厚みのないファンに変えたら良いと思います。
また一番下の電源の前側が3.5インチベイになってますが、これが普通につけようと思ってもつけたらケーブルが邪魔で側板に干渉してしまいます。つけるならL字上向きのSATA/電源ケーブルが必要でしょう。とりあえず持ち合わせが無かったのでHDDを奥にずらして側板に干渉しないようにしてネジ2本で固定しました。3.5インチベイは上にもドライブを取り付けられるのですが、これはシンプルな構成で電源ケーブルもすっきりしていないと無理でしょう。私の環境では電源ケーブル等が邪魔になり難しいです。どうせなら全面にぴったりつくくらい前だったら良かったのですが。
2.5インチドライブベイはマザーボードの裏側にあたる場所に2つとなりますが、これはとりあえず問題なさそうです。
【作りのよさ】
買ってからよく考えたら何でフロントをラジエターやケースファンじゃなくて透明なガラスにしたかなあと思いました。サイドも吸気に使えただろうに。
【静音性】
ファンはとても静かです。私が動かしているのは4つですが、ラジエターのファンのほうが音が大きいので音がしてるかもわかりません。ちなみにケースファンは全て4pinペリフェラル電源と接続するだけで同じ回転数で回りっぱなしです。あ、LEDのスイッチだけ別ですね。
【総評】
すべて組み立ててしまえばとりあえず問題は無さそうです。
まずはL字上向きのSATAケーブルを買わないと。
LEDをつけると眩しいですね。全面側面が透明ガラスなので中がとても良く見えます。足下だけど。
もう一台組み立てる事があったら別のケースを選びます。ガラスだと引っ越しとかで運ぶ時に割れそうだし。
追伸:ケースファンのLEDのスイッチのコネクターは外れやすいのでテープ等で止めたほうが良いです。
4かっこいいATXのマザボが欲しくなります
【デザイン】
BTOで購入したパソコンのケース変更で、ピラーレスのケースを使ってみたく購入。
この価格で十分なエアフローやケースの剛性もありそうなのでいいと思います。
【拡張性】
パソコンの自作をしたことはなく、GPUはインテルUHD Graphics 630使用の人なので分かりませんが、ATX対応ケースなので多分スペース的には大丈夫じゃないですかね?
【メンテナンス性】
ATX対応のピラーレスケースなので、ケースの大きさに加えて、前面と側面ガラスを外せば作業はしやすいです。
【作りのよさ】
高価なケースを使ったことがないので比較出来ませんが、十分な剛性があり、マザボのねじ穴位置は合いますし、他のネジがずれていて入らないというようなことはありませんので普通に使えます。
ただし「3.5 / 2.5インチシャドウベイ」の取付位置で疑問が(別途記載)
【静音性】
ファン回転数が固定で6個あるので、昼間は気にならなくても、夜間に静かなところでは気になるかも?(ファン交換は可能と思います。)
でも、価格とエアフローを考えれば許容範囲でしょう。
【3.5 / 2.5インチシャドウベイの位置の問題】
3.5 / 2.5インチシャドウベイにSSDやHDDを取り付けると、クリアランスが少ないので、配線が裏蓋により急な折れ曲がり状態で閉めることになります。(写真1)
対策として、シャドウベイ下段の奥にはスペースがあるので、取付位置を変更して奥にHDDが入るようにすれば、急な折れ曲がりを避けることが出来ます。
なので、やすりを使って広げました。(写真2・3・4参照)
で、これなら大丈夫ですね。(写真5)
【総評】
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407位 |
425位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/11 |
2024/11/16 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
210x486x436mm |
44.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大410mmまで(サイドパネルに水冷クーラーを搭載した場合最大270mmまで) 対応CPUクーラー:最大160mmまで 対応電源ユニット:最大210mmまで、HDDケージ取り外し時:270mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス(フロント、サイド) 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen 2、1×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:6.9kg
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![P20C ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001537099.jpg) |
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601位 |
425位 |
- (0件) |
8件 |
2023/5/15 |
2023/5/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(330mmまで) ITX |
別売 |
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7 |
220x490x469mm |
50.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:HDDトレー装着時:205mmまで、HDDトレー取り外し時:410mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg カラー:ブラック
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![P6 Neo ARGB [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001784568.jpg) |
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691位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/12 |
2026/5/16 |
ATX MicroATX ITX |
別売 |
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7 |
220x460x376mm |
38L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大325 mm まで 対応CPUクーラー:最大175 mm まで 対応電源ユニット:最大150mm まで ドライブベイ:3.5/2.5インチ併用シャドウベイ:2/1、2.5インチ専用シャドウベイ:2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×Type-C 3.2 Gen2(10Gbps)、2×USB 3.0、1×オーディオ in/out ファンコントローラー:なし 重量:4.93kg カラー:ブラック
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740位 |
-位 |
4.00 (1件) |
6件 |
2022/10/ 3 |
2022/10/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX ITX |
別売 |
|
7 |
220x490x481mm |
51.8L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大375mm 対応CPUクーラー:最大170mm 対応電源ユニット:HDDトレー装着時:205mmまで、HDDトレー取り外し時:410mmまで ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用シャドウベイ×2、2.5インチ専用シャドウベイ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:1×USB 3.2 Gen2 Type-C、2×USB 3.0、1×Audio in/out ファンコントローラー:なし 重量:8.1kg カラー:ホワイト
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4しっかり使える
【デザイン】
気に入ってます。 C8のようなのも検討に入ったけど一目惚れで此方に。 写真の黄色に写ったファンの色は嫌だったけど。
【拡張性】
ラジエター360mmは上か正面に一つだけ。 今回は簡易水冷CPUのみと決めていたので問題無し。
【メンテナンス性】
E-ATXも、入るスペースなので作業は楽
配線の長さも延長使わないで済みちょうどよい大きさでした。
【作りのよさ】
裏配線スペースがもうちょっと広げても良かったかも。 空冷CPUファンもそこそこの大きさ入るので仕様変更時に気を使わなくて済む。
あと、指切らなかったので端部の処理いいと思う。
【静音性】
求めて無い。
【総評】
8年ぶりに一新。ちょっと古い型に成るけど、今までより小さく使いやい。
3.5HDD多用していたPCと比べるのも悪いけど。
気になったのはフィルター部分。
壊れたり無くなった場合の入手方法有るのか。
送料込みで7000円以下でしたので、文句無しコスパケースでした。
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