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大きい順小さい順 |
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227位 |
316位 |
5.00 (1件) |
25件 |
2024/7/10 |
2024/6 |
Mini-ITX |
別売 |
SFX-LまたはSFX |
2 |
212x454x212mm |
20.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大長325mm、最大高158mm(ケーブル含む)、最大幅56mm(2.75スロット) 対応CPUクーラー:全高114mm 対応電源ユニット:最大130mm ドライブベイ:内部3.5インチ×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ 前面インターフェイス:USB 3.2 Gen 2x2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:4.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCっぽくない見た目のケースを探している方にお勧めです。
【デザイン】
リビングに置いているPCを周囲の雰囲気に馴染むようにしたいと思い、このPCケースを見つけました。
2024年6月の発売時から各種レビューを見て気になっていましたが、ちょうど6月頃にPCを組み替えたばかりだったので、半年ほど躊躇していましたが今回思い切って購入しました。
デザインが気に入って購入したようなものなのでデザインに関してはベストです。
高さはややありますが、21.2cm四方のフットプリントはコンパクトで収まりが良いです。
また、正面下部に電源ボタン、USB端子が集中しており、発光部も電源スイッチの周りのみ白色LEDで光るだけなので、最近の内部のライティングを見せるケースに飽きてきた身としては落ち着いていて良いと思います。
【拡張性】
このサイズにも関わらずL325o、H56oまでのビデオカードや240oの簡易水冷が収まるので、拡張性は高いと思います。ビデオカードや簡易水冷を設置する場合にはドライブベイはほぼ使えなくなりますが、そこはトレードオフかと思います。
また、ビデオカードの設置位置の関係でマザーボードの背面にライザーケーブルが被りますが、使っているマザーボードではちょうどこの位置にあるSSDのスロットも干渉せずに使えます。
【メンテナンス性】
ツールレスの背面パネルを外してネジを2本外せば内部にアクセスできるので意外とメンテナンス性も高いと思います。
【作りのよさ】
フラクタルのケースですので作りは良いと思います。ファブリック部分の色あせ等の耐久性は時間が経過しないとわかりませんが。
【静音性】
デスクの上に設置しているので、高負荷時(ゲームプレイ等)は簡易水冷のファン音が大きく聞こえますが、低負荷時(ウェブ閲覧等)はほとんど気になりません。この辺は構成とファンの設定次第ですが、デスク上の設置が多いタイプのケースであり、熱対策を考えるとある程度は許容するべきかなと思います。
【総評】
CPU:Ryzen5 7600X MB:MSI B650I EDGE WIFI メモリー:DDR5定格32G
SSD:PCI4.0×4 2枚 VGA:RADEON RX7600 CPUクーラー:AIO240o
の構成ですが、CPU温度は40℃(低負荷時)〜90℃未満(高負荷時)で安定して稼働しており、特にケースの排熱に気になるところはないです。
いわゆる詰込み型のケースなので、組み込みに苦労するかと思っていましたが、マニュアルが図を多用していてわかりやすく、また合理的な設計なのでスムーズに組み込めました。
ライザケーブルでマザーボードと背中合わせになるビデオカードの設置や、簡易水冷のホースの処理など初めての経験でしたが、収まるところにきっちり収まるのが楽しいくらいでした。
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426位 |
316位 |
- (0件) |
1件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/15 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:HDDトレイ1個搭載時:最大290mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.5kg
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420位 |
316位 |
- (0件) |
1件 |
2025/3/21 |
2025/4/ 4 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
57.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大413mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:HDDトレイ1個搭載時:最大290mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.7kg
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387位 |
371位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/9/ 1 |
2022/9/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x450.5x471.5mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.1kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5光らせないなら「質実剛健」でお薦め。空冷なら静音性も抜群!
【はじめに】
COOLER MASTERの静音ケースSilencio 452を利用していましたが、NVIDIAグラボの新機能「RTX Video Super Resolution」を使うようになってからシステムが熱で落ちるようになってしまいました。
具体的にはDAZNでF1観戦して「残り10周」くらいで毎回落ちるのがチョット耐えられず、エアフロー重視の小型ケースを探してDefine7 Compact Solid/Pop Air Soldと比較してFocus2 Solidを選びました。
ちなみ交換前のシステム構成は以下のとおり
・CPU:Ryzen 5800X
・MB :ASUS ROG STRIX B550-F GAMING (WI-FI)
・CPUクーラー:Noctua NH-U12A(空冷)
・GPU:MSI:GeForce RTX 4070 Ti VENTUS 3X 12G OC
・SSD:NVMe×2本、SATA×1つ
・電源:FractalDesign Ion+ 2 Platinum 860W
・ケースファン:
フロント:Noctua NF-A14 PWM×2個
リア:Noctua NF-S12A PWM×1個
★ケースファンはFocus2にして1つ増えました
フロント:ケース添付 140mm(DC制御)×2個
リア:Noctua NF-S12A PWM×1個
トップ:Noctua NF-A14 PWM×1個
利用状況や好みは以下のとおり
・ゲームはしない
・重い作業は動画編集
・利用時間が長いのはDAZN、AppleTV+などの動画配信視聴
・動画視聴の邪魔になるのでPCには光ってほしくないし、静かであってほしい
・ケースはガラスである必要なし
【デザイン】
Popシリーズと兄弟機で、フラクタル製品としては2022年リリースの最新世代のフレームのようです。
外見は黒い塊感という点で「無難」そして「質実剛健」
個性で言えば間違いなくPopAirやDefine7でしょう。
強いてほめるなら台座が少し内側に入っているので、「台車に載せて床置き」する際に目立たない小さな台車に置けるのなど設置条件が広がる便利なデザインではないでしょうか?
※PopAirは台座が四隅にあるのがネックで断念しました、、、
【拡張性】
5インチベイが無いこと以外は拡張性はとても高いです。
今後の拡張を考えると、グラボ長の制限や大型水冷ラジエターの制限も心配しなくてよいのがGood
※フラクタル製品は意外に制限が多いです。
Define7はフロントにラジエター設置するとグラボのサイズ制限(305mmまで)あり
→実際、私の4070Tiはギリ設置不可でした
PopAirはフロントに360mm水冷ラジエタ設置不可
10G対応のUSB-C端子を別売オプションで利用可能です。
賛否両論あるところですが、実際PCにつなぐUSB-C機器は多くない&そもそもPCにUSB接続する機器も減ってきていることを考慮すると、オプションは賢明な判断かと思います。
HDDは設置可能ですが、基本SSDのみ想定な印象です。
光学ドライブや複数のHDD設置があるならPopAirの方が使い易そうです。
【メンテナンス性】
ケースの精度が高く、ストレスなくカバーの脱着/ネジ締めできるのが地味に良いです。
いや、結構これ重要です。
ガラス壁面ではないためか電源エリアを仕切るシュラウドがありません。
シュラウドない方がケーブルの引き回しの作業性が良いです。
※ガラス壁面のTGモデルでは電源やケーブルを隠す機能があるみたいです。
なおPopAirはシュラウドあり
裏面も十分な空間があるので裏面配線も困ることはありません
ただこれまでのフラクタル製品には配線をまとめるマジックテープが添付されていたようでしたが、本製品にはありません。
あれ配線を横長に固定でき束にならず便利なので、ぜひとも戻してほしい、、、
※電源買うと付いてくるので流用可能です
天板に140mmファン×1個が取り付けられる仕様ですが、天井が低いためMBによってはI/Oカバーが干渉して取り付けられません!
私のMBがまさにそれで、困りました、、、140mm2個つける予定だったのに、、、
仕方なく少しずらして1個だけ付けています。
【作りのよさ】
先にも書きましたが、ケースの精度が高く、ストレスなくカバーの脱着/ネジ締めできるのが地味に良いです。
静音材は無いので壁面ペコペコするかと思いきや、しっかりとした強度があり音的にも精神的にも安心です。
フレームも剛性があり、持ち上げ移動時も安心感があります。
その代わり天板が外れなくなりました。
【静音性】
良い意味で期待を裏切る静音性能です。
HDDや光学ドライブを積まない空冷構成であれば、主な音源はファンの音(もっというと回転数の変化が耳障り)になります。今回ファンが1個増えましたが、エアフローが良いおかげでファンは低回転&回転数変化もすくなく、これまでの静音ケースより静かです!!
添付のフロントファンが140mm(DC制御)×2個の静音性が優秀です。
フルパワーで回してもNoctuaよりはるかに静かです。
交換予定でしたがそのまま利用しています。
むしろ他のファンをFractal製への変更を検討するくらいです。
【総評】
光らせないのであれば、フラクタル製品の中でも拡張性/工作精度/作業性がいずれも高く、とても使いやすいケースです。
空冷前提であれば予想以上に静音性も抜群です。
見た目のデザインが気に入れば、まさに「質実剛健」でおすすめのケースです。
デザインや光学ドライブ内蔵したい方は兄弟機のPopAirの選択もありですね。
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222位 |
371位 |
4.44 (7件) |
43件 |
2022/7/ 4 |
2022/7/ 8 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅280mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
8(ブリッジレス) |
230x520x522mm |
62.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大430mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:最大205mm ドライブベイ:外部5.25インチ×2(3.5/2.5インチドライブトレイ非搭載時)、内部3.5/2.5インチ共用×3、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.4kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5完成度に関してはぎりぎりで良い
【購入の動機】
新しくPCをくむために、そこそこの予算で、\20,000未満の価格帯で、静音性が、ありそうな Fractal Designに決めました。
【デザイン】★★★★★
大きめですが大変にスタイリッシュで、好感が持てます。
DVDドライブは最大2個まで取り付けられます。
【拡張性】★★★★
ランダムに取り付ける場所がありるようですが、自分は、ストレージをマザーボードにして、そのストレージから外部のHDD 保存するやり方を取っているため、各ベイを一切使用することはありませんでした。
しかし、ランダムに取り付けるももの、充分なベイは確保されていると感じました。
ベイが金属製であるのも、耐久性の面で、気にいっています。
【メンテナンス性】★★★★
両サイドの側面パネルが開けやすく、ケースの大きさ自体が大きいためメンテナンスはやりやすいかと思います。
【作りの良さ】★★★★
シンプルな感じでできてるので自分は好きですね。
ストレージのベイも使用しなかったせいもあるかもしれません。
【静音性】★★★★
「Fractal Designなら間違いなく静かだろう」と期待しすぎると、少し微妙に感じるかもしれません。この価格帯(2万円未満)ではケース単体の遮音性には限界があると感じました。 私はCPUクーラーに「サイズの風魔3」を選んだことで最終的に静音性を保てましたが、もし動作音の大きいクーラーを選んでいたら、このケースで静かさを維持するのは難しかったはずです。静音ケースというより、「静かなパーツを組み合わせて完成させるケース」だと感じました。
【満足度】★★★★★
大変に調べたうえでこのケースに決定しましたが、ケース内のCPUクーラーの選択を間違えると、静音ケースではなくなるのではないかと思っています。自分の場合は結果的には満足でした。
よく考えたうえで、購入しないと失敗もありうるケースだとは思いました。
【総評】
Fractal Designの場合は確実に満足するためには、もうちょっと資金が必要だと考えましたが、結果的に自分ではこのケースで満足でした。
悪いケースではないと思うのですが、絶対失敗したくくないかたは、\30.000台の評価の高いケースをお勧めします。
このケースは好き嫌いがわかれそうなケースでしたが、自分はすきなケースでした。
5価格と性能のバランスが良いです。
【デザイン】
側面がクリアパネルでは無いものが良かったのでこれにしました。性能を見せびらかすことなく、静かに確実に仕事をしてくれてる感じがいいです。
【拡張性】
今では少数派になってしまった5インチベイがあるタイプです。
2台搭載できますが、ひとつは3.5/2.5インチベイと排他的になります。光学ドライブ2台積むことを考えている方は注意が必要です。
マザーボードに積めるm.2ssdの数が多い方がスッキリとします。私はX670E Tomahawkで組んでますので、これで十分です。
大きめのグラボも余裕で入ります。
【メンテナンス性】
側面パネルは手回しネジで取り外しできるのでいいと思います。
【作りのよさ】
ところどころネジ穴が僅かにズレているため、絞めにくいところがあります。減点。
【静音性】
とても静かです。
かすかに「ブーン」という共振音?みたいなのが聞こえますが、ゲームや作業をしていると気になるほどでは無いです。
〈2024.5.10追記〉
DVDドライブを外すと共振音?は消えました。DVDドライブの回転による振動で発生していたようです。電源ボタンのLEDを見ないと「起動しているかわからないくらい」めちゃくちゃ静かです。
【総評】
価格とのバランスが良いと思います。
サイズも大きすぎず小さすぎず必要かつ十分という感じ。
HDDに繋ぐSATA電源ケーブルはストレートのものがあると取り回ししやすいと思います。柔らかめのコードがあるとよりいいと思います。
20年連れ添った「altium x s-tune」からの乗り換えですので、色々な面でケースの進化を感じられました。
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505位 |
371位 |
4.52 (2件) |
0件 |
2021/3/ 4 |
2021/3/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
210x475x424mm |
42.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:341mm(前面ファンを取り付けない場合は360mm) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:ドライブケージ及び前面ファン搭載時:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし
- この製品をおすすめするレビュー
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5フラクタクルデザインの使い勝手取り回しよい、高品質ケース
このmeshifyのケース、会社で使うメインパソコンに 通常モデル、サブパソコンに、このコンパクトモデルを使ってます。
おおまかなレビューは、通常モデルで書いてますが、
・作りの良さ
・底面から手前に引き出せるダストフィルター
・前面デザインのかっこよさ
など、通常モデルと共通しております。
こちらの方が、普通の重さで(通常モデルは大きい代わりにかなり重い)、場所もそんなに取らず、普通に使う分だと、こっち買ったほうが良さそうに思います。
ただ、水冷を使うときは注意で、コンパクトモデルの方は、ラジエーターを上面に設置する場合は、マザーボードと干渉しないか注意する必要ありますので、購入前によく見ておく必要があります。
いずれにせよ、買って良かったと思えるケースでした。
4不良率以外は満足
Antecのケースのエアフローと掃除しずらさにやや不満を抱いてきたので、下取りに出してこちらを購入しました。
【デザイン】デザイン性や設計品位に関しては優秀です。サイドパネルもたわみにくくて取り外しやすく、meshify Cではめ殺しとされていたフロントメッシュは、フロントパネルごと外さなくていいように改善されています。このケースを選ぶ決め手になったのも、この掃除しやすさでした。
【拡張性】前面と天面に280mm簡易水冷を取り付けられたり、小型ケースとしては十分でしょう。ただしGPUの縦置きが不可能だったり、ATXマザーの下段が底スレスレになる構造なので、GPUを複数台搭載させてSLIなどさせる場合はおそらく難しいでしょう。(あとフロントType-C端子のケーブル取り回しも地味につらい)3.5インチHDDも最大2台までです。ゲームしかしない大半のユーザーはこのケースで足りると思いますが、SLIしたい方や録画鯖を組みたい方には大型ケースを推奨します。
【メンテナンス性】フロントの立体デザインが掃除機で吸い取りにくい感じはするものの、やはり先代から進化してワンタッチでフィルター掃除ができるのはいいですね。ファン交換も簡単にできます。サイドパネルもねじではなくてワンタッチではまる構造なので、開閉も楽です。
【作りのよさ】これが最悪でした。マザーボードを固定するスペーサー穴の精度がとても悪く、マザーボードをズラしてみても中段と下段で三か所しか固定できなかった(上段CPUソケット周りに関しては、全く穴があわない始末)ので、二回も不良交換をお願いせざるを得ないほどでした。現在使っているものも上段右端が留まらないです。
【静音性】ファン音はほぼ筒抜けですが、高冷却設計なので仕方ないと思います。ただ、おまけで装着されている純正の140mmファン2つがおまけにしては悪くないファンでした。お好みでNoctuaあたりの静音ファンを追加するもよし、光るファンを載せて魅せるもよしといったところです。
【総評】フロントにUSB Type-Cがあり、掃除もしやすいケースとしてチョイスしてみましたが、予想通り非常にスタイリッシュかつよく風の通るケースでした。唯一初期不良だけには泣かされましたので、販売店さんの手厚いサポートに感謝するとともに、皆様にもその一点だけは周知しておきたいです。
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![Torrent Nano RGB TG FD-C-TOR1N-02 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421374.jpg) |
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645位 |
371位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg カラー:ブラック
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432位 |
371位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x474x542mm |
59L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルで良いですね。
昔からFractal Design 製を愛用しており、
Define7 XL を家族に譲り、Define7 CompactにRTX4090を入れて使用していましたが、ギリギリなんですよね。
なんでCompactを買ったんだろ...
RTX5090を買うことになった為、良い機会だからとケースを身長。
Meshify 2 TG にしました。
LEDは無駄だと思っているので側面強化ガラスは不要だったのですが、
SOLIDよりより安かったのでガラスにしました。
(Compactもガラス)
さすがに中身が拾いだけにエアフローに余裕がありますね。
動画編集、在宅勤務時に使用、ゲームは1種だけ稀に起動します。
さすがにCompactの時は排熱が凄いことになっていましたが、
こちらのケースだと気になる排熱にはなっていなしです。(温度は気にしていない)
もう少し大きなものでもよかったのですが、さすがに邪魔になるのでやめましたw
ケースに液晶画面があったり、LEDで光らせたり、ガラスで内部を見て悦に浸ったり...
色々なものがありますね。
私にはそれらは不要なのでシンプルなのものを選びます。
M.2、SSD、HDDなどをなるべく多く入れ、RAID組んだり、NASで活用したりしていますが、ケース内に余裕があり色々仕込めつつ作りがシンプル。
デザインもシンプルで飽きがこないもの。
このケースはなかなか好みでした。
53年近く愛用しています。
2021年8月に購入して、3年近く使用しています。
本体は重く、奥行きがありますが、ツールレスでカバー類を開けられます。
また、これらのロックも緩むことなく、問題なく機能しています。
天板は取り外し可能で、組立は非常にしやすいです。
前面には360mm水冷ラジエーターも搭載できます。
また、PSUシュラウド前方のカバーを外して、HDDのラックを後方に移動すれば、ラジエーター両面にファンを取り付けることができます。
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432位 |
371位 |
4.51 (4件) |
1件 |
2013/10/17 |
- |
Mini-ITX |
別売 |
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250x210x374mm |
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【スペック】 重量:4.9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型キューブPCを自作するにはデザイン・機能面から最適なケース
【デザイン】
なんといってもデザインが一番秀逸なのがポイントです。
シンプルかつシックなスカンジナビアデザインで
見た目の良さとともに機能性まで考慮された素晴らしいものです◎
【拡張性】
Mini-ITXに特化しているため拡張性に多くは望みませんが
電源ユニットとの干渉をクリアすれば大型グラフィックボードも搭載だし
このサイズ感でHDDを6基搭載可能な点は特筆すべき点です◎
【メンテナンス性】
これもよく考えられていてケースの分解など頗る良好です。
細かい点ですが、電源ユニットのビスにアクセスし易いように
フレームに切り欠きがあったりする点も好感が持てます◎
【作りのよさ】
この商品に限らず、フラクタルデザインの商品は
総じて作りがよくて頑丈なイメージがあります。
安っぽくなくしっかりしているので安定感があると思います〇
【静音性】
独自の静音剤がカバー裏に付けられているので良好です〇
【総評】
見た目がシンプルで格好良く、なおかつ機能的で文句なし。
Mini-ITXマザーボードを使用した小型PCを構築するには最適かなと。
同社の製品で後発のNode804もありますが、あちらはやや大振りなので
キューブ型で小型で…という事を優先したらNode304ですね!
良い商品なのに生産終了で入手困難なのが残念なところです。
5自宅NASサーバに最適!!
5台以上のHDDが入り、かつHDDへの冷却が十分なケースを探してこのケースにたどり着きました。
Mini-ITXケースで複数の3.5 inch HDDが入るケースはいくつかあったのですが、
HDDへの十分な冷却を考慮されているのは、これとLian LiのPC-Q35の2つしかなさそうです。
過去にMini-ITXで自作して、HDDの冷却の大切さを実感しましたので、今回そこを重視しました。
Node 304とPC-Q35で迷いましたが、筐体のコンパクトさと、独特の内部デザインに惹かれてこちらを選びました。
構成は以下の通りです。
M/B: ASUS H87I-PLUS
CPU: Core i3 4130T
CPUクーラー: Cooler Master 風神スリム
電源: 玄人志向 KRPW-G3-400W/90+
メモリ: CFD 2GB x2
【デザイン】
外からの見た目はこれ以上ないほどシンプルで洗練されています。
HDDのアクセスランプは白LEDで筐体の隙間から下に向けて発光してかっこいいです。
ただ、それなりに強く発光するので設置環境によってはピンを外した方がいいかもしれません。
【拡張性】
3.5 inch HDDが6個も入るMini-ITXは他にはあまりないでしょう。
将来HDDが増える可能性がある方にもおすすめです。
ビデオカードについては試していませんのでノーコメントとします。
【メンテナンス性】
HDDは2台1組のマウンタでセットするようになっていて、このマウンタ自体はとても扱いやすいです。
小さいケースですので最初のセットアップは苦労するかもしれませんが、
後からのHDDの換装はこの狭さを考慮すると非常に楽です。
エアーダクトはフィルター or 取り外し可能となっているので、ほこりの掃除も楽かと思います。
電源も特別小さいものではないですが、全く問題ありません。
ただ、ひとつだけ不満です。
電源とマザーボードの間隔が非常に狭いです。後からHDDを足したくなっとき、マザーボードの形状によってはSATAケーブルを挿すのは難しいかと思います。私の使用したマザーがまさにそうでした。この場合、電源まで外さないとケーブルを刺せません。
コンパクトな筐体なので仕方ない部分もあると思いますので、☆は5としています。
【作りのよさ】
出荷時のネジ(特にHDDマウンタ)がかなりきつい。
結局ペンチを使うはめになり、ネジに少し傷がついてしまいました。
大したことではありませんが、女性だとペンチでも回らないかもしれません。。
それ以外、ネジ穴やカバーの取り付けなどは完璧です。
堅いネジを外したあとは、作業で問題を感じるところはありませんでした。
ネジがあまりにも堅くビックリした驚きも込めて☆4つにしてます。
【静音性】
最初から付いている3つのファンはもともと静かですが、簡易ファンコン(弱・中・強)もありますのでよくケアされています。
私の環境ではエアコンの方がずっとうるさいので、強でも全く気になりません。
ただケース両面に排気用のエアダクトがついているため、置き方によっては他のケースよりも音が通りやすいかと思い、☆4つとしています。
静音性を重視するよりは冷却性重視のケースですので、仕方ないと思います。
【総評】
今までMicro ATXケース+ HDD4台ケースで実現していた自宅のサーバ構成を、まさかこの小ささで実現できるとは思いませんでした。
何より大切なのは、冷却が十分考慮されていることです。
おしゃれでかっこいいケースは他にもあるかもしれませんが、デザインと現実的な機能性が見事なバランスで融合しているケースだと思います。
以下エンコードをかけた時の温度です。
ファンコンは中にしています。
HDD x6 (写真から1台追加してます):最大32℃ (夏場に10℃あがっても42℃なので安心)
CPU (*リテールクーラー): 最大55℃、おおむね53℃
最後におまけの注意点を:
- 上に書いた通り3台のファンが付いてきますが、これらへの電源供給はケース後部でIDE HDD用の4ピン x1でまかなわれています。そのため、ファン用の電源コネクタは不要です。私はこれを知らずSATA電源を4又ファン電源にするケーブルを買ってしまいました。。
- 上記の構成で使用できるのですが、CPUクーラーの風神スリムはかなりギリギリです。ギリギリ背面ファンとの干渉は避けられましたが、とてもおすすめできません。今はリテールクーラーで運用しています。
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![Torrent RGB TG FD-C-TOR1A-07 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503740.jpg) |
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580位 |
371位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/22 |
2022/12/23 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg カラー:ホワイト
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511位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/ 1 |
2022/9/ 9 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
215x450.5x471.5mm |
45.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大405mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高170mm 対応電源ユニット:最大250mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.4kg
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341位 |
453位 |
4.73 (2件) |
0件 |
2018/4/11 |
2018/3/31 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7 |
212x440x395mm |
36.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大315mmまで(前面冷却ファン搭載時) 対応電源ユニット:高さ最大175mmまで ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:Steel 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.16kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても良い。
【デザイン】
デザインはシンプルでとても良いです。
【拡張性】
コンパクトな方なので拡張性が高いとは言えませんが、十分です。
【メンテナンス性】
アンダーフィルターも手前に引き出せて、天板のフィルタもマグネットでついているので掃除しやすいです。
両サイドもドライバー無しで簡単に外せるのでとても良いです。
【作りのよさ】
さすがフラクタルデザイン。作りの良さはやはりしっかりしていて精巧に作られています。
【静音性】
上面までもメッシュ形状なので静音性は高くはありませんが、付属ファンも相当静かでビビリ音等も無く、快適です。
CPUのリテールクーラーの音が煩いだけなので、それ以外は気になりません。
【総評】
安いケースではありませんが、フラクタルデザインの作りはしっかりしていて、十分に満足できるものだと思いました。
4エアフロー重視のなるべく小さなATXケースを探しているなら最適
作り・剛性はしっかりしていますが、同価格帯のものとして突出しているわけではなく、普通です。一番の特徴は、ATX対応のケースの中で極めて小型な部類に入り、なおかつエアフロー重視のケースである点です。
メッシュについて
エアフローが良いため、ファンを低速で回しているだけで負荷時にも十分な冷却性能が得られます。一般にメッシュのPCケースはうるさいと思われがちですが、静音ファンにするなりマザーの制御でファンの回転を絞れば、十二分に静音性を保ったまま、高エアフローを実現することができます。
このケースが犠牲にしているところ
小型にするため5インチベイがありません。最近は光学ドライブの必要性が低くなっているので、不要な方はこのケースのようにその分小型のほうが良いでしょう。3.5インチHDDは2台までしか搭載できません。
また小型にするために、スペースを切り詰めていますので、作業性はよくありません。まあ一度組んでしまえば、早々組み替えませんので、小型化のトレードオフとして受け入れられる範囲です。
このケースの隠れた利点
ハイエンド空冷CPUクーラーを搭載できるだけの横幅を確保しています。
エアフローが良いため、i9系統のハイエンドCPUを組み込んでも、問題なく冷却することができます。小型なATXケースでメッシュを探しているなら、この製品がおすすめです。サイドパネルが強化ガラスの姉妹ケースもあります。
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467位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 5 |
2022/8/12 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
2(ブリッジレス) |
205x361x399mm |
29.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大331mm(前面ファン非搭載時) 対応CPUクーラー:全高167mm 対応電源ユニット:ドライブトレイ搭載時:最大165mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、USB 2.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.1kg カラー:ブラック/ライト
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467位 |
453位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2021/3/ 4 |
2021/3/ 5 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
210x475x424mm |
42.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:341mm(前面ファンを取り付けない場合は360mm) 対応CPUクーラー:全高169mm 対応電源ユニット:ドライブケージ及び前面ファン搭載時:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:スチール 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでも使いやすさが光る
初めての自作PCです。
デザインとコンパクト性を重視してこのケースを選定しました。
見せる良さが理解できずソリッドパネルモデルを選んだけど、後々では少し悩みどころ。
レビューサイトにあるように、整備性はとてもいいです。
前面フルメッシュなので、放置すると埃が目立ちますが、ちゃんと掃除してればエアフローもよさそう。
ケースの許容サイズがGPU最大長 341 mm (前面ファンを取り付けない場合は360 mm)
という事ですが、
使っている360水冷がラジエータ30mm+FANが25mm厚で 残305mmですが
323mmのグラボが残り5mmほどの間隔で収まりましたので
380mmぐらいありそうです。
上面もフルメッシュですが、マザボのバックプレートとの干渉があるため、後ろよりには簡易水冷は設置できなさそうです。
ここら辺も、コンパクトモデルは幅をケチっている分、いろいろギリギリです。
底面もフルメッシュですが、電源とHDDケージが居座っているので
エアフローはあまり見込めません。
一点だけ失敗した点が、このケース、足元に置いてしまうと電源ランプが見えません。
足元に置く場合には、上面にランプがある機種のほうが良かったと後で思いました。
でもこのコンパクトさが気に入っているのでこのまま使おうと思います。
静穏性については、部屋がうるさいので無評価で(エアコン、サーキュレーター、空気清浄機、除湿乾燥機が同時に稼働しているため、PCのFANの音は全く分かりません。)
組み込んだ内容
・Meshify 2 Compact Solid
・上面:ケース付属ファン140(フロントから移設)
・背面:ケース付属ファン120
・前面:Fractal Design Celsius+ S36 Dynamic
・MSI MEG B550 UNIFY
・NVME SSD2枚+3.5インチHDD1台
・MSI GeForce RTX 3080 Ti VENTUS
・5800X+32Gメモリ
主に軽い仕事用で、ゲームもできたらいいなと思って製作
7年ほど使った一体型PCが壊れたので、壊れたFANが欠品で入手できないということを嫌って、自分で好きに部品選定できるPCを作ろうというのが最初の動機です。
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![Epoch XL Solid FD-C-EPO1X-01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723327.jpg) |
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181位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅275mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高176mm 対応電源ユニット:最大290mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.36kg カラー:ブラック
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364位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 8 |
2025/12/ 5 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅275mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
240x509x503mm |
61.4L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大425mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高176mm 対応電源ユニット:最大290mm ドライブベイ:3.5/2.5インチ共用×2、2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:9.75kg
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387位 |
453位 |
4.52 (2件) |
1件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大274mm) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
222x467x450mm |
46.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高174mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:7.7kg カラー:ホワイト/クリア
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5一目ぼれしたケース
【デザイン】
自作をすると決めた1番の要因です。
予算オーバーでしたが大満足。
ただ、好き嫌いが出そうではあります。
【拡張性】
水冷もいけるけど、そうすると前面ファンの強みが落ちちゃいます。
自分は空冷で組んだので、そちら目的の方は問題ないかと。
後、電源が上に付くのでそれが嫌な方もいるかと。
底にもファンを2面取り付けられますが、無くても温度は30度台です。
【メンテナンス性】
ケースの都合上、すぐにホコリがフィルターにたまるので、3か月に1回は掃除をしてます。
そのフィルターは簡単に取り外せます。
【作りのよさ】
しっかりとしてます。
どのケースでもそうですが、配線裏はあんまり広くないので、配線の取り回しは雑にすると痛い目にあいます。
【静音性】
エアフロー重視なので普通に空冷ファン音は聞こえます。
ただ、五月蠅い!とは思いませんし、それを分かった上での購入なので問題なし。
【総評】
先に書きましたが、一目ぼれし初の自作PCとなりました。
安いケースは他に色々ありますが、元々空冷で組みたかった自分にはドンピシャなケース。
壊れない限りこのまま使い続けると思います。
4フロントデザインが個性的で他にはない大型ファンでの冷却
【デザイン】
フロントパネルのデザインがデザインと機能の両立がされていて秀逸
【拡張性】
簡易空冷の設置場所がリア廻りにも240mmが設置できるとさらに嬉しかった
【メンテナンス性】
機能的で分解しやすい
【作りのよさ】
綺麗なフレーム処理と考えられた作り
【静音性】
フロントのファンがいい
【総評】
もう少し価格が安ければ良かったが、唯一無二のデザインで、大型フロントファンがいい
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549位 |
453位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x474x542mm |
58.95L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大491mm(ストレージレイアウト時:最大315mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.1kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5エアフロー時代の新スタンダード
【デザイン】
フロントパネルの幾何学模様が好きかどうかが全て
私は大好き
【拡張性】
このケースを購入した時期はchiaがギリギリソロ掘りできるときで、
HDD積載量がとても大きな価値があった状況でした。
Meshifi 2は3.5HDDが14台詰める
Meshify2 XLは18台だけどフルタワー
私は値段とサイズ差を考慮した上でこちらを選びました。
忍者4も余裕だしサーバーレイアウトで3080ventusも入る。素晴らしい。
【メンテナンス性】
側面フロント天板までツールレスで外れたのは実際衝撃でした。
これどこ持てばいいんだろう?
Define MINIから比べると
・底面フィルターはケース前方から引き出せる
・ハードディスクは裏側パネルだけ開ければ搭載と配線できる
ところなど、着実に便利になっていると感じました。
【作りのよさ】
フラクタルデザインはdefine5あたりは最大公約数的な作りの良い王道的な優等生ケースといった印象でしたが、
今作は分離変形することで冷却重視orストレージ搭載量重視のどちらにも一台で対応する非常に凝ったケースです。
その代償としていろいろペラペラですが、特にHDDが共振などトラブルは今のところありません。
良いと思います。
【静音性】
吸気良く内部が冷えるので、ファンの回転数が抑えられるので静かだよ説と
内部の音駄々洩れなのでうるさいよ説の両方があり結論は、、ユーザーの使い方次第です。
RTX3080でマイニングすれば普通にうるさいし
普通にゲームする分にはなにも気になりません。
DTMではDAW操作に問題ないがマイク録音の際はファン絞るか止めたくなるかなぁ。
【総評】
見た目が好きなケースに好きなパーツ詰めて冷えているので大満足です。
昨今はCPU,GPU,SSD(Nvme)など冷やしたいパーツが多いです。
そのような状況なので内部の冷却性に優れるエアフロー重視のケースが人気なのだと思います。
もはやMeshifyはDefineの廉価版ではない。
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490位 |
453位 |
4.00 (3件) |
0件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大274mm) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
222x467x450mm |
46.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高174mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8kg カラー:ブラック/ダーク
- この製品をおすすめするレビュー
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5とにかく冷却したい!エアフロー命!人向けケース
【デザイン】
フロントの吸気部分、リアの六角穴のデザイン含めかなり気に入っています。天板は緩くカーブしていてフラットじゃないのでなにか置きたい人は向かないかなと思います。ただ裏配線側のガラスパネルは意味がわかりません。ゴチャゴチャの配線見せたい人いるんでしょうか……
【拡張性】
フラクタルのコンパクトシリーズあるあるですが裏配線けっこう厳しいです。ガラスパネルなのもあるので無理やり閉めると割れそうで怖いくらい。線が増えがちなピカピカ光らせたい人には向かないと思います。あと最新のRTX4080等PCIe x3本を12VHPWRに変換するタイプはおそらく配線収まりません。変換ではなく電源メーカーの12VHPWRケーブルを買ったほうがいいと思います。電源を上部から取り回すので配線もすこし難しいです。パーツの設置自体はかなり余裕あります。
【メンテナンス性】
いいと思います。
ツールフリーで開くのでたまに開けて中のホコリをブロワーで吹っ飛ばしています。
【作りのよさ】
どのパーツもカチっと小気味よくハマるのでつくりはいいです。マザボのネジ穴などもズレなく良かったです。
【静音性】
フロント180mm x2吸気、底面140mm x2吸気でリアはファンなし。リアの通気性かなり良いので大径ファンの吸気圧でそのまま排気する使い方してます。
フロント180mmのファンが回転数抑え目でもかなり風量あるのでアイドル時はほぼ気になりません。ゲーム中だとさすがに気になりますがとにかく冷却したい派にはいいと思います。
【総評】
とにかく冷却したい!エアフロー命!って人にはめちゃくちゃいいケースです。
備えつけの180mmファンの風量がかなりあるのでCPU次第ではCPUクーラーをファンレスクーラーにしてケースファンオンリー運用でも全然いけると思います。
4圧倒的風量だが、凄い音
空冷システム用に高かったけど買ってみた。
cpu : 5900x
cpuクーラー : AS500
MB : msi b550m mortar wifi
GPU : SAPPHIRE PULSE Radeon RX 6600
Thermaltake core V21 からの引っ越しでテスト
室温23度でテスト
テストソフト
cinebench R23(10分)
FF14ベンチ 1920x1080 ウィンドウモード 最高設定
core V21 ファン構成
フロント(吸気) NF-A20 626rpm
サイド(吸気) Thermaltake TOUGHFAN 660rpm
リア(排気) Thermaltake TOUGHFAN 660rpm
トップ(排気) Thermaltake TOUGHFAN 660rpm
cinebench R23
スコア 20301 CPU温度最高73.1度
FF14ベンチ
スコア 19214 GPU温度最高71度
各種温度
system 39
mos 53
chipset 40
cpu socket 55
pcie_1 37
T15 53
テスト中のファン最高回転数
cpu 837rpm
GPU 1768rpm
torrent compact(フロント18x2のみ)
cinebench R23
スコア 20296 CPU温度最高68.3度
FF14ベンチ
スコア 18996 GPU温度最高71度
各種温度
system 36.5
mos 46
chipset 37.5
cpu socket 51
pcie_1 35
T15 46
テスト中のファン最高回転数
cpu 829rpm
GPU 1784rpm
フロント18cm 578rpm 40%
torrent compact(フロント18x2 40%、ボトム14x2 40%)
ボトムにはThermaltake TOUGHFANを使用
cinebench R23
スコア 20340 CPU温度最高67.6度
FF14ベンチ
スコア 19070 GPU温度最高70度
各種温度
system 34
mos 47.5
chipset 35
cpu socket 51.5
pcie_1 33
T15 47.5
テスト中のファン最高回転数
cpu 790rpm
GPU 1746rpm
フロント18cm 578rpm 40%
ボトム 720rpm 40%
空冷に向いているケースだと思う。
リアにファンをつけなくても後方から排気されているのがわかる。
それほどフロントファンの風量が凄い。
フロントファンのみでも問題ないと思うが、ボトムにファンを装着することで
ケース後方のGPU付近の排気風量が明らかに増加しているのがわかる。
それに加え、GPUが若干冷えているのが上の結果からわかる。
ボトムの風量を増やしすぎるとCPU側にGPUの排熱が行くので、おすすめできないという海外レビュアーの話を見たので40%という弱い風でやってみたらCPU温度も下がってちょうどよかった。
ただし、フロントファンは圧倒的風量だが50%でも自分はうるさく感じたので40%まで落とした。
今回テストしたのはRX6600という低消費電力グラボなので40%で十分だったが、爆熱グラボならややうるさくなるが50%以上にしたら大きな廃熱効果がありそう。
リアに12cmファンを取り付けられるが今回はつけてないのでテストしてない。
あと、裏配線スペースが狭いので大変だった
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![Meshify 3 Solid FD-C-MES3A-01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690003.jpg) |
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516位 |
453位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅277mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
229x507x433mm |
46.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大349mm 対応CPUクーラー:全高173mm 対応電源ユニット:最大180mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8.7kg カラー:ブラック
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458位 |
453位 |
4.20 (3件) |
8件 |
2021/8/23 |
2021/8/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5冷え冷え
デザインが気に入りました。
グラボ周辺の熱も気にならないくらいよく冷えてます
5謳い文句どおりの「エアフロー全開」なケース
グラフィックボードの排熱が気になり、H510からエアフローに優れていそうなこのケースへ乗り換えました。
※リコール問題解消前の購入です。そのためファンハブは使用していません。
【構成】
CPU : Ryzen 5950X
GPU : GeForce RTX 3080 Ti SUPRIM X 12G
M/B : MEG X570 UNIFY
RAM : AD4U3200716G22-D (16GBx2)
M.2 : CSSD-M2B1TPG3VNF (1TBx2)
Cooler : NH-D15 Chromax.black
Power : LEADEX V Gold PRO 1000W SF-1000F14TG v2.0
【外観】
サイズはフルタワー型なだけあり、存在感のある大きさです。
購入したのはグレーモデルで、塗装はマットな感じでした。
スイッチ周りを触ってみても、皮脂汚れ等が目立つ様子はありません。
質感は全体的にプラスチックっぽい様子で、実際に外装はほぼプラスチック製です。ただ、デザイン効果なのかチープな感じはさほどないので概ね満足です。
個体差なのか分かりませんが、ケース上部のLEDを白色に設定すると青紫っぽい発色になります。※添付写真では比較のためSUPRIMと合わせて白発色に設定しています。
普段は消灯させているので自分は気になりませんが、RGBモデル含めLEDの発色を気にされている方は注意が必要そうです。
【拡張・メンテナンス性】
ツールフリーで殆どの外装を取り外せますし、大きいので中をいじる分には取り回しは良いと思います。
ただし注意点が2つほどあります。
まず1つ目ですが、電源が上部にある関係でグラボの下を通してPCI-eケーブルを接続しようとすると、物によっては長さが足りなくなるかもしれません。
自分の電源はギリギリ届きましたが、非常に不格好だったので延長ケーブルを別途購入しました...
2つ目は、フロントに簡易水冷を取り付け、ボトムに18cmファンを移そうと考えている方向けです。
ボトムに18cmファンを取り付けると、そのファンとM/Bの間に隙間がほぼ無くなり、M/B下部の配線が相当やりにくくなります。
フロントパネル用のオーディオやUSB-Cケーブルなど、M/B下部に接続が必要なものはボトムファンを固定する前に済ませておく方がよさそうです。
14cmファンを使う場合には、M/Bとの間にケーブルを隠しておくのに丁度いい指一本分くらいの隙間があります。
【機能・静音性】
熱々なグラフィックボードに対処するためエアフロー重視でこのケースを選びましたが、その点においては大満足です。
リアにファンを付けていませんが、フロントとボトムからの吸気で十分に風を押し出せています。
室温26℃環境でのアイドル時の各種温度は添付画像赤枠の通りです。
※HWinfo上での該当ファン
CPU → NH-D15の14cmファンx2
PUMP → フロント18cmファンx2
sys1~3 → ボトム14cmファンx3 (※ThermaltakeのTOUGHFANに変更しています)
低負荷時はCPUファン→1120RPM、18cmファン→950RPM程度まで回転数を絞っており、ボトムの14cmファン3つは830RPMで固定しています。
エアフロー重視ではありますが、すべて14cm以上のファンなおかげもあり、ある程度低速にしても風量が十分に稼げているので静音性もさほど悪くはありません。
FF15ベンチの4K最高設定(DSLLあり)にて負荷をかけても、CPUは60℃台・GPUは70℃台で収まっており、ネックなDDR6Xも80℃台に収まっています。複数回ループさせてもケース内に熱がこもりすぎている様子はなく、しっかり冷やせているようです。
少し面白かったのがボトムファンを2,000RPMに固定した場合と830RPMで固定した場合で同じベンチ負荷をかけても、CPU・GPUどの項目も2℃ほどの差しか出ませんでした。ゲームなど、普段使いにおいて熱がこもらないギリギリまでファンの回転数を調整していくのも面白そうです。
【総評】
メーカーさんの謳い文句どおり「エアフロー全開」なケースでした。
気になっていたグラフィックボードの排熱が、前のケースより格段に対処しやすくなったので満足です。
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415位 |
453位 |
4.00 (2件) |
1件 |
2020/11/25 |
2020/11/20 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
9(ブリッジレス)、3(垂直) |
240x566x600mm |
77.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大549mm(ストレージレイアウト時:最大359mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×6、内部2.5インチ×2、(ストレージレイアウト時:内部3.5/2.5インチ共用×8、内部2.5インチ×2) 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB3.1 Gen2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:14.1kg
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4とてもいい製品ですが、取り扱いい説明書が分かりづらい
現在のミドルタワーケースでは3連ファンのGPUが入らないことがわかったので入れ替えで購入しました。
【デザイン】
デザインはザ・ゲーミングみたいなスタイリッシュな形をしていたり、ほぼ全面ガラスケースみたいなものとは異なり、どちらかといえばシンプルなビジネスユースに近いようなケースです。
純正のファンは光るものではなく、光るものは殆どありません。
唯一光るのは全面のトップにある小さなランプだけです。
しかしながら、サイドはガラス製で中は見え、全面とトップはメッシュになっていて程よくかっこよいいですね。
通気性も良いと思います。
【拡張性】
フルタワーなので言わずもがなだと思いますが、拡張性は抜群です。
公式ページや仕様にも書いてありますが、オープンレイアウトとストレージレイアウトの2パターンが用意されています。
通常はオープンレイアウトで3.5インチベイはほどほどに色々なものが置けます。
ストレージレイアウトでは最大18台もHDDなどを搭載することができるのでサーバーユースも可能です。(マウントパーツが2つ同封されるので6台まで)
私はストレージレイアウトで構成しました。
また、GPUサイズはストレージレイアウトでも359mmまで搭載可能とのことで、今回購入したRTX 3070 Ti(305mm)のGPUは余裕で入りました。
調べてみたところ、ストレージレイアウトでさえでかいと言われているRTX 4090でも入るくらいの余裕さがあります。(幅とか見てないので実際のサイズ等はちゃんと調べてくださいね)
【メンテナンス性】
ケースが大きいのでその分メンテナンスはし易いと思います。
手を入れるスペースが結構あるので、GPUとCPUファンの隙間などは除いて、SATAコネクタを接続したりするのは容易だと思います。
特に個人的に良かったのは、サイドパネルがネジ止めではなくカチッと引っ掛けるタイプなのでネジを無くしたり、はまらなくてイライラする事がありません。
また、HDDを格納するスペースはマザーボードと逆側にあるのでSATAケーブルでごった返すことも少なくなるのではないかと思います。
ただし、電源を入れる箇所が狭くてかなり配線しづらいです。
電源ケーブルによると硬かったり、長さがギリギリだったりと場合によってはかなり苦戦することになると思います。
電源のネジ止めも苦戦したので個人的には一時的でも良いので、左右両側から電源にアクセスできたら良かったなと思います。
奥まった場所にある電源側のPCIeコネクタなんて見えないし繋ぐのかなりつらいですよ。
対策としては下部の3.5インチベイを一度取り外して配線をすると良いと思います。
これがかなり邪魔してくるのでかなりやりやすくなるのではないかと思います。
また、取説は図で示されていますが、説明はほぼなく英語でチョロっと書いてある程度でどうやって取り付けるのか、外すのかが全くわからないことが多々ありました。
実際に組む時は考えながらやらないといけません。
【作りのよさ】
どのパーツもオプションを取り付けようと思ったらズレてるですとか、一度外すと取り付けられないみたいなのは一切なく作りの精度はとても良いです。
しかしながら、汎用性重視にしたのかストレージレイアウト時の追加マウントの取り付けが若干癖があって付けにくいです。
【静音性】
純正ファンで運用していますが、全く音は気になりません。
私は常時起動した状態で同じ部屋で寝ていますが、うるさくて寝られないことは一切ないのでかなり静かだと思います。(慣れてるのはあるけれど)
追加でファンをいくつか付けられるので増やすとファンによってはうるさくなるかもしれません。
【総評】
サイズが大きくてメンテナンス性もよく拡張性もかなりあって私の使用用途にはばっちりあっていてとても満足できるケースです。
お値段はそこそこしますが、ドライブを数多く使いたい方にはうってつけなのではないでしょうか。
ただ、横がガラスなのでケースが重くて掃除のときの出し入れがとても苦労するところが難点です。
ただ、追加のドライブマウントがメーカー公式には「ドライブトレイキット - Type B」の掲載がなく、掲載されているType Aは非対応なので注意してください。
Amaoznには執筆当時あったのは確認していますが、いつなくなるかわからないのがとても不安です。
また、販売数がすごく少ないんですが、生産終了近いんでしょうか?と少し不安が残っています。
4久しぶりのフルタワー。進化を感じた。
【デザイン】フロントパネルの特徴的な凹凸フィルターが格好良いです。そこにあるロゴはフィルターを開ける取っ手になっていますが、開けても中のフィルターは取り外せません。
丸ごと取り外す必要があります。
ガラスパネルは重厚でダークガラスなので中が見えすぎると言うことも無く、丁度良い塩梅です。
【拡張性】フルタワーなので拡張性は抜群です。HDDを沢山搭載するような使い方にも対応していますし、最大480mmの大型ラジエーターにも対応しています。本格水冷を組むのにも良いと思います。
Define7もそうですが、グラフィックボードの縦置きにも対応しています。別途縦置き用ライザーケーブルキットが必要ですが、ライザーケーブルだけさらに別途買った方が良いかもしれません。
ケースの大型化に伴って私の環境では使っていたライザーケーブルが届かず、ひとまず縦置きは断念しました。Define7と違って縦置きスペースは3スロット分あります。
【メンテナンス性】各パネルはワンタッチ(というには少し固いが)で外せます。メンテナンスはしやすい作りになっています。ただし、重いので設置場所から引っ張り出すのは大変です。
【作りのよさ】嵌め合いは良い感じです。正面から見て右サイドのソリッドパネルの中、ケーブル隠しがあるのですが、これの嵌め方は慣れが必要です。Define7も持っていましたが同じ構造です。
ラジエーターやファンの取り付け部分の鉄板は若干薄い気がします。これ以上の重量増を防ぎたかったのかもしれません。
【静音性】フロントメッシュ、天板も穴あきなので静音性には期待しない方が良いです。とはいえCore i9 12900KとGeforce RTX3060Tiの組み合わせでも普段は静かです。Liquid freezerU420使用時です。
【総評】今回、CPUクーラーを交換するにあたって購入しました。
フルタワーということもあり非常に大きいケースです。梱包の段ボールを見たときは正直びっくりしました。それくらい大きいです。そしてかなり重量があります。
ですが420mm簡易水冷CPUクーラーを組み付けるにあたり、選択肢が少ない中、この商品を選んで良かったと満足しています。
ラジエーターやファンの部分の鉄板が若干薄い気がすると上で書きましたが、ネジ止めの時に強く締め付けすぎないように気をつければ問題ないレベルです。
以前使っていたDefine7はクリアーを選んだのですが、今回はダークにしました。
同じく以前使っていた簡易水冷CPUクーラーが光るタイプだったためそうしていましたが、今回は光らないのでこちらで良いかと。
マザーボードも若干光っていますがあまり目立ちません。
光り物を沢山付けて派手にしたい方はクリアーを選んだ方が良いと思います。
長年自作PCをやっておりますが、進化を感じました。作りもよくなりましたし、デザインも素晴らしいです。
拡張性も上がっており、大容量を求めるユーザーを満足させるに十分なケースだと想います。
ただし、かなり大きいケースですので置く場所はよく考えた方が良いと思います。
私は机下の床に台車を置いてそこにケースを置きましたが、机とのクリアランスは割とギリギリです(写真参照)。
机の上に置く人は居ないでしょうけれど、どこに置いても場所は取りますね。
1点注意点があり、正面から見て右側面のパネル内壁面にHDDを設置する場合、予め付いているフロントファンを外して、化粧パネルを外さないとマウンターを取り外すことが出来ません。
その場所にHDD等を付ける方はご注意ください。私は1度組んでから気付いて外しました。
組むときの最初の方の段階で外し、HDD等を設置した方が良いと思います。
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589位 |
453位 |
- (0件) |
1件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
245x515x575mm |
71.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大512mm 対応CPUクーラー:全高182mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.9kg
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490位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/6/15 |
2018/6/ 8 |
ATX MicroATX Mini-ITX |
別売 |
ATX 12V |
7 |
212x440x395mm |
36.5L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大315mmまで(前面冷却ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高172mm 対応電源ユニット:高さ最大175mmまで ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×2、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6.45kg
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4はじめてのミドルケース
CPU i7 8700k@4.8GHz
MB ASUS TUF Z390 PLUS GAMING
DRAM TEAM T-FORCE 3200 TUF
PSU CORSAIR RM850
SSD 970EVO 250GB
AIO CORSAIR H115i
FAN Thermaltake pure 14 ARGB(ラジエータ)
12 ARGB(ケース)
【デザイン】
フロントのメッシュの立体感が美しいです。
スリーブケーブル等、魅せる仕様なら、
PSUの目隠しは必要ありません。
無いほうがエアーフローには有利かもしれません。
【拡張性】
何の?
【メンテナンス性】
各部にフィルターがあるため、後部から吸気しない
限り、中はキレイに保たれます。
ただ、フロントのメッシュは、下部のフィルターを
抜いてフロントカバーの下の穴から指で押して
外すのですが、結構固いです。Define Cのように
フロントカバーをはずさなくていいので、
良しとします。
【作りのよさ】
いつものFractal Designです。
最高!!ではありませんが、ほどほどの厚みと強度がありますので十分です。
【静音性】
スカスカなので仕方ないですがガラスは3mmは
他社と比べて薄いです。しかも裏側のパネルの
内側には防振材が貼ってありません。Defineシリーズは貼ってあるものだと思っていただけに残念です。
【総評】
Define mini C とnano S を使ってきましたが、安い割りにしっかりした作りで、お気に入りでした。
ATXマザーを買ったので、はじめてのミドルタワーは
Meshify C に決めてました。ホワイトと悩みましたが、
中は黒かったので納得できず、ブラックにしました。
RGBのファンやメモリを入れたら眩しいので、
スモークガラスのやつでも良かったかもしれません。
もしかしたら、フィルムを貼るかもしれません。
初心者向けの価格ですが、作りはしっかりしていて
好感が持てます。コンパクトなミドルタワーが必要なら
オススメなケースです。
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815位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:5.5kg カラー:ブラック
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923位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
Mini-ITX Mini-DTX |
別売 |
ATX |
3 (ブリッジレス) |
222x374x417mm |
34.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大335mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高165mm 対応電源ユニット:最大200mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:6kg カラー:ブラック/ダーク
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633位 |
-位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2022/5/20 |
2022/5/27 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大285mm) Mini-ITX |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス)、2(垂直) |
240x474x542mm |
58.95L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大450mm(ストレージレイアウト時:最大298mm) 対応CPUクーラー:全高185mm 対応電源ユニット:ドライブケージ搭載時:最大250mm ドライブベイ:内部2.5インチ×2 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.1kg
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5しっかりした作りだが創意工夫のしがいがあるメッシュケース
きたるRYZEN 7000シリーズ or Core 13000シリーズに向けて、10年以上使っていたケースとCPUクーラーを更新。
また、今どきのゲーミングPCっぽくLEDでピカピカさせたくて、ARGBファンが付属する本モデルを購入。
同社のPop XL Airと迷ったが、USB TypeCコネクタをを最初から使える点、ラジエータの設置スペースが心配だった点、将来的にグラボを縦置きするかもしれない点を考えて本製品にした。
CPUクーラーは簡易水冷( In Win BR36 )を初めて購入。
【主なパーツ構成】
CPU : RYZEN 5 5600X
M/B : ROG Strix X470-f Gaming
Mem : CMW32GX4M2Z3600C18
VGA : GeForce RTX 3060 Ti Dual OC
電源 : Seasonic SS-560KM
【デザイン】
上面、左右面は各種パネルの継ぎ目でフラットになるように設計してあり、さわり心地が良い。
またケース前面や上部フィルターの幾何学模様は、個人的は飽きが来ないデザインで好み。
【拡張性】
比較的大型のミドルタワーケースなだけあって、オープンレイアウトでもHDD2台とSSDは余裕で収まる。もっとストレージを搭載したければストレージレイアウトに変更でき、拡張性は十二分にある。
M/Bは仕様上E-ATXまで納まるが、その場合はM/B右側のケーブルホールが塞がるため、実質的にATXまでの搭載になりそう。E-ATXを納めるのが目的なら別のケースを検討した方がよいかも。
ラジエーターは36cmサイズなら上面・前面のどちらにも設置できる。ただし、上面に設置するとVRMのヒートシンクを覆うようになって熱がこもったり、M/B全体を見せられなくなると思い今回は前面に設置した。
5インチベイはいまどきのケースらしく一つもない。個人的には、光学ドライブを使う機会がめっきり減っていたため外付け化してもよいと考え無問題とした。
【メンテナンス性】
前述の通り大型なケースで、かつケース上部のファン取り付けフレームも外せるため配線はとてもしやすい。
裏側配線を行うスペースも十分にある。またATXを搭載した場合はM/B上部・右部・下部にケーブルホールがあり、配線を表面に見せない工夫はいくらでもしようがある。
【作りのよさ】
拡張性の高さからケースを構成するパーツの点数は多いが、各部はスコッと収まりスパッと外れるようになっていて、たわみや歪みはほとんど感じられない。部品が多い分、カスタマイズや組み立てに時間はかかるが、逆に自作好きな人ならこの組み立てすら楽しいと思えるのでは?
【静音性】
製品名の通り前面・上面がほぼメッシュのため静音性は期待できない。実際、ファンを100%で回すとうるさい。
【ライティング機能】
付属のファンはアドレサブルRGB対応のLEDつき。
またARGBコネクタをM/Bではなく電源スイッチ横のボタンと接続すれば、ボタンで点灯パターンや色を変更できる。逆にボタンを使わないと、ケース前面上部にあるLEDが点灯しないor点灯しても他のLEDと連動しなくなる。
自分はM/Bの機能で制御したいためボタンとこのLEDを使わないが、無駄な機能になってしまっているのが惜しい。
M/B、メモリ、グラボに加えてケース付属ファンと同時購入の簡易水冷キットすべてがASUS Aura Syncに対応したものになったので、光らせ方を工夫できそうなのが今後の楽しみ。
【総評】
固定すべきところでキチッとネジ止めでき、また配線の取り回しもしやすい。価格も高い分、地に足ついた製品でありながら拡張性も高く、ジサカーの心をくすぐる要素がたくさんあって満足している。
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![Torrent Compact RGB TG FD-C-TOR1C-02 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001421370.jpg) |
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589位 |
-位 |
3.95 (2件) |
10件 |
2022/2/10 |
2022/2/18 |
ATX MicroATX Extended ATX(幅最大274mm) Mini-ITX SSI-CEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
222x467x450mm |
46.6L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大330mm(前面ファン搭載時) 対応CPUクーラー:全高174mm 対応電源ユニット:最大210mm ドライブベイ:内部3.5/2.5インチ共用×1、内部2.5インチ×3 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:8kg カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5ファンレスクーラーのお供に
【デザイン】
torrentそのままに少し小さくした感じ
人によってはフロントが受け付けないらしいが
私は好きですね
【拡張性】
5インチベイがないなど現代に沿った作り
SSDやHDDは搭載出来るが裏配線スペースが狭い
同時に発売されたnanoのが広い
【メンテナンス性】
基本ツールレスでバラせるのでいいかと
フロント外すのも楽な構造に変わってます
よく移動させる方はネジで止めれるので
突然バラになることもない
【作りのよさ】
ネジズレなどなくて良かったです
【静音性】
エアフロー全開伊達じゃなく
騒音も全開
まな板よりは全然まし
フロントファンの風量が大きいため
絞れば割と静かなのが組めます
【総評】
nanoと悩んで両方手に取り詳しく見ました。
nanoの怖いところはGPUが窒息気味な所です。
3スロは吸気が怪しくなります。
ボトムも全面吸気なので恐らく完全窒息はないでしょうけど。
それと180mmファンで排気全部こなすので多少回さないと
ハイスペックでは厳しく感じます。
140mmを2個に換装するとGPU最大サイズ315程です。
ミドルで組むならnanoすごくいいと思います。
compactに置いては兄貴分のtorrentそのままサイズダウンですね。
主な違いはボトムに設置可能な140mmファンが1個少ない、
GPU最大は330mm、あと裏配線スペース若干狭め。
目に余るような問題は現状見つかっておりません。
GPU垂直配置するならボトムにファンは付けれないです。
総じて自分は十分満足ですね。
構成
【CPU】AMD Ryzen 9 5900X
【CPUクーラー】noctua NH-P1
【メモリ】G.Skill
【マザーボード】MSI MEG B550 UNIFY
【ビデオカード】ASRock Radeon RX 6800 XT Taichi X 16G OC
【SSD】SEAGATE FireCuda 530
【電源】SUPER FLOWER LEADEX PLATINUM SE 1000W-WT
torrentでは定番のNH-P1を使ったCPUファンレス構成です。
特にこだわり無い方はハイエンドクーラーのがいいですね。
簡易水冷は試してません。
フロントにラジエーター設置すれば180mmファンが外れ、
ボトムに設置はシステム上良くないのでパス。
空冷安定ですね。
3半年使用、再レビュー。
【デザイン】
2万オーバーのケースなので質感、剛性は高いとおもう。
フロントパネルは初め嫌いなデザインだったが見慣れた。
トップが湾曲してるので時計など物を置けない。
【拡張性】
電源上配置の独自のケースでボトムファンを追加するとギチギチに狭い。
裏配線もかなり狭い。
【メンテナンス性】
フロント、トップ、サイドもワンタッチで取り外し可能で便利。
ケース内の埃飛ばし時の分解がすごく楽。
【作りのよさ】
トップは塞がっており、フロント18p×2で強力に排気する独自のケース。
だが、側面まで排気されるにはそれなりの風量設定が必要。
50%から音が結構大きくなる。
電源も上部配置なのでケース内の熱い空気を取り込み排気するのでよくない。
フロントとボトムが全開で空いているのでケース内に埃が結構溜まる。
【静音性】
今はフロント、ボトムファン共に40%にしてるので静音ケースとなったが、このケースは静音性を気にせず使用するケース。
自分の使い方では本末転倒。
【総評】
元は爆熱のRTX3080を冷やすために購入したケース。
4000番台からは冷却性が上がったので4000番台のグラボが手に入ったら違うケースにしようとおもっている。
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![Meshify 3 XL TG FD-C-MES3X-02 [ブラック/ライト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690011.jpg) |
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606位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
245x515x575mm |
71.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大512mm 対応CPUクーラー:全高182mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.9kg カラー:ブラック/ライト
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![Meshify 3 XL Solid FD-C-MES3X-01 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001690010.jpg) |
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535位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/5/下旬 |
ATX MicroATX Extended ATX(最大幅330mm) Mini-ITX EE-ATX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7(ブリッジレス) |
245x515x575mm |
71.2L |
【スペック】対応グラフィックボード:最大512mm 対応CPUクーラー:全高182mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2または2.5インチ×4、内部2.5インチ×1 水冷対応:○ サイドパネル:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 20Gbps Type-C×1、USB 5Gbps Type-A×2、マイク/ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.5kg カラー:ブラック
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661位 |
-位 |
4.50 (2件) |
26件 |
2021/8/23 |
2021/8/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:左:強化ガラス/右:ソリッドパネル 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:10.8kg カラー:ホワイト/クリア
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5組みやすさとエアフローの良さが心の余裕に
迷ったのはDefine7とこちらで、少し値段が張ることと、静音性を犠牲にしてエアフローを取るつもりでこのケースにしたつもりだったが、十分静かでした。
SSDとHDDはすべてマザボ裏側(ケース正面に向かって右側)に貼って固定するようなスタイルで接続します。それによって内部に余裕がさらに生まれるのが特徴。
簡易水冷のラジエーター設置場所については、天井や背面に付けられないので(天井には電源設置、背面はグラボが邪魔して付かず)、正面か底につけることになります。パーツの大きさの兼ね合いや好みで決定。底に付けていますが問題もなく快調です。
ホワイトモデルは、ファン(黒)を除けば内部が白いのでパーツが見やすい。
フルタワーということでスペースは相当覚悟しましたがミドルより一回り程度大きいくらいの印象。
Define7との5-6千円の差額を出したことも個人的には全く後悔なしで、
総合的にはこちらにしてよかったと思います。
4ネジの取り付けには気を付けよう
自作経験が浅いので、玄人の方からすると、あるあるかもしれませんが
ご報告させていただきます。
私のような初心者さんへ、ご参考までに。
フロントについているファンを取り外し、簡易水冷のラジエータをつけるため
付属のブラケットを取り付ける必要があります。
ブラケットを取り付けるには、ファン以外の既存ブラケットを取り外しますが
その取付に使われていたネジ(6本すべて)三角形になっておりました。
ちなみにこのネジはマザボを固定するネジと共通ですが、画像の通り三角形に
変形しているため、スペーサに入りません。
アクセサリに入っているネジを使用しましょう。初心者の私のように同じ品質のネジを
使っていると思い込むと危険です。手締めの段階で違和感に気づきましたが・・。
アクセサリのネジ(良品)が画像上に1本、(不具合品)6本が三角形です。
コスト削減のためかは分かりませんが、規格外のネジを既存ブラケット固定に
使用しているのは感心しませんでした。
それ以外は、まずまずです。
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![Torrent RGB TG FD-C-TOR1A-04 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001377341.jpg) |
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589位 |
-位 |
4.69 (3件) |
0件 |
2021/8/23 |
2021/8/27 |
ATX MicroATX Extended ATX Mini-ITX SSI-CEB SSI-EEB |
別売 |
ATX |
7 (ブリッジレス) |
242x530x544mm |
69.7L |
【スペック】対応グラフィックボード:461mm(前面ファンを取り付けた場合は423mm) 対応CPUクーラー:全高188mm 対応電源ユニット:最大230mm ドライブベイ:内部3.5インチ×2、内部2.5インチ×4 水冷対応:○ サイドパネル:強化ガラス 前面インターフェイス:USB 3.1 Gen 2 Type-C×1、USB 3.0×2、マイク×1、ヘッドホン×1 ファンコントローラー:なし 重量:11.1kg カラー:ブラック
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5冷却重視で満足度の高いケース
【デザイン】
デザインが気に入って購入しました。
簡易水冷にしているので、このケース本来のエアフローは活かせているとは言えませんが、それでも強力なエアフローだと思います。
【拡張性】
ストレージを沢山積みたい方には不足だと思いますが、今はマザーボードにM.2のSSDを積むが主流なのでほとんどの用途では十分だと思います。
【メンテナンス性】
内部が広いのでメンテナンスはしやすいです。
最近では珍しく電源ユニットが上側に付きますが、トップカバーを外すと電源のモジュラーケーブルの抜き挿しがとても楽です。
【作りのよさ】
デザイン重視で剛性は低いと思います。
組み立て精度は十分高く、特に問題はありません。
空冷CPUクーラーで最も性能を発揮できる作りですが、簡易水冷、本格水冷にも十分対応できます。
【静音性】
静音性は初めから期待すべきではないと思いますが、合計9機のファンを付けていても、全て140mmと180mmにしているので、ゆっくり回す分にはそれほど気になることはありません。
【総評】
420mmラジエーターをファンでサンドイッチにしてもフロントに余裕で付けられました。
2機の180mmファンをボトムに持って行くのはちょっと悔しかったのですが、そのおかげかグラボが冷えやすくなっています。
全体としてはCPUもGPUも良く冷えてくれてとても満足しています。
5最高のエアフローケース
【デザイン】
フロントグリルが特徴的なデザインで私は好みです。
【拡張性】
フルタワーに属するケースですので困ることはないです。
【メンテナンス性】
基本的にスペースに余裕があるのでやりやすいです。
【作りのよさ】
価格帯なりの作りだと思います。悪くないです。
【静音性・冷却性】
静音性はありません。冷却性はバツグンです。
【総評】
私の最もオススメしたいケースです。
最高クラスのエアフローがウリです。空冷向けではありますが、水冷でもなんら問題はありません。
冷やしたければコレです。他社ミドルケースから変更した際にCPU(12900K)で8℃の差が出ました。
大きすぎるなぁって方にはCompactモデルでも良いと思います。
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