| スペック情報 |
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15位 |
4位 |
4.60 (5件) |
8件 |
2023/2/28 |
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2chスピーカー |
RCA入力x2 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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スピーカー出力 |
【スペック】総合出力:42W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:146x234x196mm 重量:4900g
【特長】- 13mmツイーターユニットと4型ウーハーを採用した2chブックシェルフスピーカー。有線・無線に対応する。
- 光入力、同軸入力、RCA入力、Bluetooth接続に対応。
- オーディオコーデックはSBC。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパも良く満足してます。
【デザイン】
普通にザスピーカーというデザインです。
【品質】
木目のデザインがいいですし、作りがしっかりしていて好感が持てます。
【音質】
低音から高音まで伸びのある音を奏でてくれます。主にTVに繋げて使用していますが、TVでYoutubeの視聴で音楽番組(Jazz、ハウス、トランス、ヒュージョン等)ハイレゾ対応ではありませんが、音の解像度が高く満足しています。
【通信の安定性】
普段は光デジタルケーブルをTVとスピーカー本体を繋げて聴いています。
すまほやタブレットではBluetoothに繋げて聴いています。別に問題点はありませんね。
【操作性】
電源ボタンが背面そして音質調整が横にあるので、ちょっと操作はしづらいです。
できればスピーカー前面下部にして欲しかったです。
リモコンでも操作できのが良いです。
【サイズ・携帯性】
TVのサイドに置いて聴いていますが、邪魔になる事はありません。
【総評】
ワンルーム6畳で聴いていますが、40w以上の出力があるので満足してます。
今現在2025/6/8現在\15000位で購入できるのでコスパは最高だと思います。
また映画を観る時はSoundbarを利用しているので、視聴スタイルにあわせて利用しています。
5白色で可愛いくて Bluetoothでスマホも高音質で聴けます。
【デザイン】白色の物をテレビ用として白い壁に設置してますがとても気に入ってます。
【品質】質感もよくうちのリビングの壁ともマッチした色で良いです。
【音質】テレビ用として新調しましたがテレビの物とは相当違いますし音質もですがこれまで聞こえていなかったテレビの音が聴こえてくるようになって音楽番組では放送自体が別の物になった感覚すらあります ハイレゾ対応ではありませんので高い音質にこだわる方には物足りないかもしれませんが 私にはとても良くて、年末の紅白やライブ物の配信など視聴をする幅が広がりました。
【通信の安定性】BluetoothにてスマホやPCとも問題なく繋がります リモコンも問題はないです。
【操作性】リモコン操作は覚えてしまえば何の問題もありませんがスマホとテレビとのリモコンでの切り替え方が明記してないので 操作の期間がしばらく開くと忘れてしまう事がしばしばです。
【サイズ・携帯性】ブックシェルスピーカーなので本と同じくらいの大きさですし私は壁付けにして落下防止をしておけば問題はないと思います。
【総評】以前に木目調の同機種をPC用として購入していまして
その音質はわかっていましたので 今回は色が白色ですがリピート購入になります 以前の物はBluetoothが無かったのでそこは進化ポイントでリモコンにもBluetoothの切り替えが出来るようになっていたりと使える幅が広がっています 私は大満足です。
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![Coda W [ダークチタニウム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716022.jpg) |
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10位 |
9位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2025/10/22 |
2025/10/28 |
2chスピーカー |
RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
RCAサブウーファー出力 USB Type C(左右スピーカー間) |
【スペック】総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです
以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です!
【音質】
一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。
【操作性】
電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。
【配線】
昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。
【発展性】
外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。
【総合評価】
価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。
5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い
LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました
LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました
スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています
サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです
以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です
低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます
初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります
ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です
起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも
触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます
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![Coda W [ニッケルグレー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31QIotHcPWL._SL160_.jpg) |
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10位 |
9位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2025/10/22 |
2025/10/28 |
2chスピーカー |
RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
RCAサブウーファー出力 USB Type C(左右スピーカー間) |
【スペック】総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです
以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です!
【音質】
一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。
【操作性】
電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。
【配線】
昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。
【発展性】
外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。
【総合評価】
価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。
5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い
LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました
LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました
スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています
サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです
以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です
低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます
初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります
ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です
起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも
触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます
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![Coda W [ミッドナイトブルー]](https://m.media-amazon.com/images/I/313yH0IkFbL._SL160_.jpg) |
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10位 |
9位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2025/10/22 |
2025/10/28 |
2chスピーカー |
RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
RCAサブウーファー出力 USB Type C(左右スピーカー間) |
【スペック】総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです
以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です!
【音質】
一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。
【操作性】
電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。
【配線】
昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。
【発展性】
外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。
【総合評価】
価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。
5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い
LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました
LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました
スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています
サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです
以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です
低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます
初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります
ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です
起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも
触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます
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![Coda W [モスグリーン]](https://m.media-amazon.com/images/I/31j+jrhmmOL._SL160_.jpg) |
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10位 |
9位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2025/10/22 |
2025/10/28 |
2chスピーカー |
RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
RCAサブウーファー出力 USB Type C(左右スピーカー間) |
【スペック】総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです
以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です!
【音質】
一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。
【操作性】
電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。
【配線】
昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。
【発展性】
外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。
【総合評価】
価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。
5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い
LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました
LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました
スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています
サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです
以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です
低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます
初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります
ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です
起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも
触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます
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![Coda W [ヴィンテージバーガンディ]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001716018.jpg) |
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10位 |
9位 |
5.00 (3件) |
8件 |
2025/10/22 |
2025/10/28 |
2chスピーカー |
RCA入力x2 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
RCAサブウーファー出力 USB Type C(左右スピーカー間) |
【スペック】総合出力:200W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:168x285x268mm 重量:11300g
- この製品をおすすめするレビュー
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5今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです
以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です!
【音質】
一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。
【操作性】
電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。
【配線】
昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。
【発展性】
外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。
【総合評価】
価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。
5サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い
LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました
LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました
スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています
サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです
以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です
低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます
初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります
ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です
起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも
触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます
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24位 |
15位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/5/25 |
2023/5/25 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
XLR/6.3mmフォンジャック AUX端子 |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:600W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:320x515.5x322.4mm
【特長】- 192kHz/24bitの高解像度DACを内蔵したアンプ内蔵ラウドスピーカーシステム。特許取得済みのコンプレッションドライバー「2409H」とHDIホーンを搭載。
- USBや光デジタル入力、XLR/6.3mmホンジャックおよび3.5mmAUX入力など、リスニングから音楽制作用途まで網羅した豊富なデジタル&アナログ入力を装備。
- Google Chromecast、Apple AirPlay 2、Bluetooth 5.3 aptX Adaptive Audioによる有線・無線のネットワークオーディオ機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に音質のバランスが良い
【デザイン】
JBLらしいブルーバッフルで大変気に入っています
【品質】
ガッチリしていて安心感があります
【音質】
素晴らしいのひと言
低音はズシン
ヴォーカルはハッキリ
高音も申し分ありません
【通信の安定性】
光接続がメインですが、非常に安定しています
たまにスマホとブルートゥース接続で使いますが問題ありません
【操作性】
普段はリモコンで操作しています
ブルートゥースのリモコンなのでどこを向けても反応します
非常に使いやすいです
【サイズ・携帯性】
もう少し大きくても良いかも…
4349がアンプ内蔵になったら即買います
【総評】
4344を鳴らしていて「果たしてこの音が正解なのだろうか?」とずっと思っていました
4329PならJBLが推奨する音がでることを期待して購入しました。
導入してから一年以上経ちますが、いまだに「ハッ!」とする高音質です
4329Pに4344が負けないように鳴らすためMA8950を購入してしまいました
これでも4344が圧倒的な勝ちなったかというとそうではなく、4329Pのバランスの取れた音質のよさを再認識しただけでした
この値段でこの音質はお買得かと思います
4非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカー
中型ブックシェルフタイプの本格的JBLスタジオモニタースピーカー製品で
パワードタイプでbluetooth接続機能付きでもはやbluetooth接続はオマケ
みたいなもの。
ウーファーは、今では珍しくなってきた200mm口径のJBLらしいリブ付きコーンユニット
ツィーター兼スコーカーは25mmリングコンプレッションドライバー仕様のホーン
サイズも幅が320mm 高さ515mm 奥行322mm 重さ15.7kg
ただしフロア型ではないので専用の別売りスタンドには載せて欲しい。
とにかく床に直置きだけは避けないと低音が濁る。
積んでいるアンプもウーファー用は250Wと強力なもの
高域用は50W。
本格派のスピーカーなのでそれなりの広さの部屋と、それなりの音量が出せる
環境で鳴らすと非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカーである。
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25位 |
18位 |
4.38 (4件) |
39件 |
2019/10/29 |
2019/11/上旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
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AUX端子 |
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【スペック】総合出力:40W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:93x208x130mm 重量:1000g
【特長】- Bluetoothワイヤレス、光デジタル、USBメモリー、アナログ接続の4通りの再生スタイルに対応するHi-Fiデスクトップスピーカー。
- 2.75インチのフルレンジドライバーと内蔵のデジタルアンプによって、40W RMS、ピーク出力80Wのパワフルなサウンドを再生。
- 低音域を再生する改良された「BasXPort技術」を採用。サブウーハーなしでも低音を強化して、豊かなサウンドを再生する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オプティカル入力可能なPCスピーカー。音質にも満足。
【デザイン】5/5
マットブラックとピアノブラックがうまく使われており、「CREATIVE」ロゴもさりげなくて洗練されたデザインです。
全面が若干上向きに傾斜しているところや、メッシュの向こうにかろうじて見える程度で目立たないインジケーター(色で入力ソースを表示)も良いところです。
【品質】5/5
製造精度などに気になるところはありませんでした。ピアノブラック部分もフィルムで保護されていました。
【音質】4/5
PCスピーカーとしては文句のない音質でした。バスレフポートも背面に備わっています。
より大きなブックシェルフスピーカーと比べれば、若干音の奥行きは劣るのですが、このサイズのPC用スピーカーとしては上等だと思います。
リビング全体に向けて鳴らすような音量でもしっかりときれいに鳴らせてくれました。
【通信の安定性】5/5(オプティカル入力での使用)
オプティカル入力で使用している限りにおいて、安定性・ノイズ等について気になることは一切ありません。
事前に無音状態でのオートオフが悪さをする場合があるというような情報も目にしていたので少し心配していましたが、私の使い方においてはその手の問題は起きていません。PC起動中で音を発していないときはもとより、スリープや電源断が12時間以上続いた後などにおいても起きていません。
【操作性】4/5
本体のボタンで電源・入力切替・音量(大小)が操作できます。リモコンからはこれらに加えてイコライザ(プリセット4種と、高音・低音のマニュアル操作)の操作と、Bluetooth / USBで接続している場合には再生・停止・選曲の操作が可能です。
音量は、インジケーターがないので、スピーカー側で何%ぐらいになっているのかが目に見えないのが少し難点です。(固定してPC側で調整すれば問題ありませんが。)
【サイズ・携帯性】5/5
PCスピーカーとしては標準的な「やや大きめ」かと思います。
PCスピーカーとしても使えるようなブックシェルフスピーカーと比べれば十分省スペースでありながらこの音質ということで、十分満足です。
【総評】5/5
「リビング全体に音楽をかけるのにも使うPCスピーカー」という位置づけで使用していますが、十分に満足しています。
5マルチに使用できます
当方、ゲーミングモニタを使用してPS4モニタ、ノートPCのサブモニタとして使用してます。モニターの音質や音量調整の不便さからスピーカーを探していました。すこし割高に感じましたが、これだけinputのバリエーションがある製品はあまりなくこちらを購入しました。光デジタル、3.5mmジャック、Bluetoothに対応しており有線、無線でスマホも含め複数の音源のスピーカーとしてシンプルに使いやすく音質もとても良いです。結果的に導入の満足度はとても高いです。
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56位 |
35位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/ 2 |
2026/3/上旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
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サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:80W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:126x223x216mm 重量:5400g
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![SP3 BT FIO-SP3BT-W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001654567.jpg) |
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67位 |
46位 |
5.00 (3件) |
9件 |
2024/9/20 |
2024/9/27 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:40W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:120x163x132mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで音が良いアクティブスピーカー
FIIO製品はX7ぶりの購入です
ゲーミングPC用で使ってたサウンドバーの音に不満があったのでそこまで大きくなくてデジタル入力、アナログ入力がついてるスピーカーを探してSP3 BTを購入しました
Bluetoothはアプリからの接続、ファームウェアの更新以外ではほとんど使ってません
音はサウンドバーからだいぶよくなりました
USB入力の方が良いかな、と思う反面スリープ復帰後は音量MAXになってしまうことがあり焦ります
ファームのアプデで解消することに期待
USB、アナログどちらも繋ぐとループが発生してしまいます
モニターに色々繋ぐ時はアナログ、PCだけの場合はUSBで使う予定です
台座はフラット、やや角度がついたものの二種類が付属してるので好みで変えられたり、スピーカーの左右を入替できるようになっているのも設置の自由度が上がって良いです
電源、入力切替、ボリューム、低音の調整等は全て背面に集中しているため最初はちょっと不便に感じることもありますがボリュームと低音の調整はそうそう触らないのでまぁ良し
入力切替はアプリのBluetooth経由で操作できるのでひとまず不自由はないです
欠点がないわけではないですがコンパクトで音質も良く、設置の自由度が高いので満足度は高いです
5PCとBluetooth接続する場合は必ずアップデートを
ウルトラワイドモニターを購入したところ、机の上が手狭になったのでコンパクトなスピーカーを探しておりました。
せっかくなので配線もスッキリさせようと考えていたところで、丁度良いことにSP3のBluetoothモデルが出ていたので本製品を購入しました。
音質はベースモデルの評判通り、コンペクトな見た目に反して高音から低音までパワフルかつ明瞭なサウンドが楽しめます。
角度を付けられるゴムベースが付属しているのも助かりました。
基本的に素晴らしい出来の製品ですが、入力の切替えボタンと音量調節のつまみは裏面に付いており、操作性だけは難があります。
配置的に慣れれば裏に指を回し操作することも可能ではあります。
スピーカー下部のLEDについては、スイッチで色を切替可能です。
光らせたくない場合もスイッチ長押しかfiio controlのアプリから消灯可能です。
Bluetooth接続に関しては、PCとの接続では一手間かかります。
まず本製品はLDACに対応していますが、Windowsの標準ドライバーはLDACに対応していません。
なので別途有料ドライバーを買う必要があります。
(為替の関係も有り上下しますが、R6.6時点では千円弱)
ただLDACで接続すると安定して990kbpsで接続されます。
また、fiio controlのアプリからファームウェアをアップデートしない状態では、一部のソフトウェア(winのシステム音含む)が出力されない状態となっています。
正確には特定の信号が入力されないとスピーカーがスリープ状態となっており、メディアプレイヤーやブラウザからの音声入力がないと音が出ない状態となっています。
(上記は有線接続することでも解決できます。)
ちなみに、マルチポイント対応しており優先順位はスマホ>PCです。
PCで音楽再生中にスマホで音楽を流すと、PCの再生は停止しスマホ側が優先されます。
逆の場合はスマホの音声が出力されますが、混線してまともに出力されません。
また、PCの再生がが停止できない状態(ゲームのBGMがなっている状態等)でスマホで音楽を流すと同じく混線します。
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![Debut ConneX DCB41 DS [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001611982.jpg) |
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63位 |
57位 |
4.50 (2件) |
3件 |
2024/3/ 8 |
2024/3/14 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:140x245x203mm
【特長】- PCとUSBケーブルで接続して最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能なBluetoothスピーカー。金属製専用スタンドを標準装備。
- 低音の伸びと出力を向上させる独自のエフェクト機能「X Bassエンハンサ」を搭載。サブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音を楽しめる。
- フォノ・アンプ(ライン入力切り替え可能)を搭載したRCA入力は、MMカートリッジのターンテーブルをダイレクトに接続できる。アース端子も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4低音がめっちゃイイ!
【デザイン】
コラボ商品で売りの部分なので良い
【品質】
いい質感
【音質】
PC-usb-本機は音質良くない。解像度低く定位もぼやけた。
そのため
PC-usb-中華DAC(ES9038pro )-アナログ-本機
で接続して使用。
素人構成ですがこれだけでとってもいい感じです。
音場広く定位ハッキリ解像度も高い。
何よりいいのが低音の弾む感じ。聴いてて気持ちがいい。
【通信の安定性】
入力レベルが低い(小さい)と勝手にオフされて、立ち上がるまでワンテンポかかってしまう。
なんか音途切れるなと思ったら、中華Dac側の音量低く入力レベルが低すぎてインプット無いと思ってスピーカーのアンプがオフなってた。
【操作性】
【サイズ・携帯性】
PC周りに置くものとしては結構でかい
【総評】
満足いく音が出てるので今の所満足です。
5HDMI接続端子を持っていて簡単にテレビとの接続が可能です。
【デザイン】
小型ブックシェルフスピーカースタイルです。
【品質】
高品位製品です。
【音質】
小型ブックシェルフスピーカーですので低音はそれなりですが
それ以外は高音域までフラットでとても聴きやすいです。
【通信の安定性】
安定しています。
【操作性】
操作そのものはシンプルで簡単です。
【サイズ・携帯性】
幅140mm 奥行203mm 高さ245mm
【総評】
HDMI接続端子を持っていて簡単にテレビの音が良く出来ます。
Bluetooth接続でも非常に良い音が楽しめる製品です。
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![SA1 FIO-SA1-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693399.jpg) |
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87位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
2025/6/13 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
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サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:25W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1
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![SA1 FIO-SA1-W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001693400.jpg) |
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87位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 9 |
2025/6/13 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
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サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:25W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1
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137位 |
75位 |
3.67 (3件) |
0件 |
2024/2/15 |
2015/11/上旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
|
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:60W 電源:AC ハイレゾ:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:116x190x134mm
【特長】- パッシブラジエターによるサイズを超える低域バランス、アナログ/デジタル入力に対応している2chスピーカー。
- 「FlexiPad」というくさび型のオレンジ色のラバーパットが付属。0度、7.5度、15度で正確に角度を付けて、場所に応じて最適な角度で設置できる。
- アナログRCA、光デジタルとUSBの3種類の入力端子を装備し、さまざまなソースの信号を入力できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5現状だと二の足を踏む価格設定、でもモノはお気に入り
主にノートPCの音声用として、テレビラックの天板にノートPCを、下段に本機を置いて、本機を見下ろす(音がデスクの下から鳴る)ような形で使用しています。
と同時にその場がそのまま寝床なので、寝る時は本機が頭のそばで鳴る形になります。
接続はノートPC→Behringer MONITOR2 USBのヘッドフォン端子→本機(Phone-RCA×2ケーブル)と接続しているので、使い方としては少し特殊かもしれません。
【デザイン】
んー、普通? 嫌いじゃない。
スピーカーユニットはパンチンググリルで保護されてるのだけど、目の小さいやつで、見た目はともかく掃除がしづらい。
あとは縦長い顔文字(-V-)みたいなロゴは好みが分かれるところ?笑
【音質】 ※付属の角度調整シリコンパッドは不使用を推奨。
いい。パッシブラジエータ搭載で、「サイズの割に」という枕詞がいらないくらい下までよく鳴るし、低音から高音まで過不足がない。
リボントゥィーターの恩恵で高音の解像度が高く、低音の質も……まぁ高音に負けてる感は否めないが悪くはない。
とは言え、本来このサイズなら下はレンジなり質なりをかなり妥協しなきゃいけないはずなので、充分すぎる出来。
そこを補いたいならサブウーファー出力もあるし。
音傾向は素のままだとどちらかと言えば低音寄りで、調節機能(低音/高音±6段階)で高音+3、低音-1にて運用中。(デスクの反響を考慮した補正モードとかもあるが私は不使用)
最初の※の通り、付属パッドを使うと低域がブヨブヨして中高音も抜けが悪く埋もれがちになるため不使用を推奨。
私はKanto S2に乗せて使っているので20度ちょっと? とキツめの傾角だが、デスク下に本機を見下ろすような配置のため合っている。
【入出力端子】
光入力・USB入力・RCA入力・サブウーファー出力と充実。
これでワイヤレス接続でもあれば今でも通用というか刺さりそう?
【品質】
外装にちょっと難あり(下面とはいえシートの継ぎ目が目立つ、背面のシートの端が剥がれて浮いてくるなど)な以外はOK。
アンプ内蔵スピーカーにありがちなアンプのサーノイズが全くない(距離30〜50cmの超ニアフィールドでも全く聞こえない)のは個人的に超ポイント高い。
【サイズ】
昨今の小型デスクトップスピーカーブーム(?)を先取りしすぎたようなコンパクトさで、特に私の環境にはシンデレラフィットしてる。
(予備用にADAM D3Vも買ってあるが、本機より少し背が高い)
【総評】
以前の5万円とかの時ならともかく、今の10万円クラスという価格は腰が引けそうですが、私が購入した時は展示品アウトレットの美品が4万そこそことかで、音質もサイズも使い方的にも非常に満足してます。
今の額面通り10万円となると……他の方の評価通り、☆3が妥当か。。。
でもいい製品だと思います。
3世に出たのが早すぎたか
個別項目ではデザイン以外5点満点なのですが、何故か総合評価は3点と厳しい結果としました。
これは「今の」販売価格が高すぎることの結果です。
少し前まで、本機は5万円台で買えていましたが、その価格であれば迷わず5点満点でした。
本機は10年も前に発売されましたが、当時としては画期的だったと思います。
これだけコンパクトでありながらリボンツィーター搭載で、しかもUSBでのデジタル接続にも対応しており、DSP搭載、各種フィルター機能など、音楽制作時にオーディオI/Fなしでも充分な音源チェック環境が整うもので、これだけ「痒い所に手が届く」機能満載のハイレベルなスピーカーが「10年前の製品」だということが驚きでした。
コンパクトであるにも関わらず、上質なパッシブラジエータにより充分な低域も確保でき、上記のDSPやフィルターを活用することで、10年前と言わず現在でも全く問題なく活用できる優れた内容を持っています。
大事なことなので再度繰り返しますが、「10年前の製品であるにも関わらず、現代においても全く陳腐化することなく、時代遅れにもならず、現役機種として全く問題なく通用する内容を持っている」ということ自体が驚異的と言えるでしょう。
ということで、本機の機能、内容、音質を総合評価すれば、今でも高評価出来るのですが、しかし「今」を考えると、EVE Audioの姉妹ブランドであるADAM Audioから、つい最近D3Vという、本機と非常によく似た内容のスピーカーが5万を下回る価格で発売されたこともあり、本機の存在意義が薄まったことは間違いありません。
それでもD3Vが、USB接続が24bit/48kHzなのに対し、本機は24bit/192kHz対応と、10年前の本機の方がハイスペックだったりする部分もあるのですが、一方でアナログ入力面では、D3VはTRSによるバランス接続対応に対し、本機はRCAのアンバランスのみと、どちらも一長一短があって決定的な優位性があるわけではありません。
こうなると、最終的には「販売価格が安い方」にアドバンテージが出てくることは避けられない訳です。
本機は現在、10万弱という「発売当初の価格」に近い水準まで戻ってしまっていますが、これではさすがにD3Vと比較すると明らかに分が悪いと言わざるを得ません。
もう古い機種ですし、販売元も「入荷未定で販売休止」となっているところを見ると、このままディスコンとなって消えていくのだろうと思います。
そのような「過去の終わった製品」に対して、いまさら「レビュー評価」すること自体に意味がないかも知れないのですが、やはり繰り返しになりますが、これだけの内容を持つ画期的な製品が「10年も前」に発売されていたことの凄さと、その価値は正当に評価すべきだろうと思います。
あまり注目されることなく終わってしまった観がありますが、こういう製品があったが故に、現在のD3Vのような優れた製品に繋がったと考えるべきで、本機の存在の歴史的な意義は大きかったと思います。
現在価格で判断する以上、総合評価こそ3点としましたが、個人的には「歴史的意義」や「時代性を考慮に入れた際の、本機の凄さ」を勘案すると、正直に言えば5点満点を付けたい気持ちもありました。
今の価格なら、本機ではなくD3Vを買うべきなんでしょうが、本機より先んじて「SC203という名機があった」ということだけは忘れないでいてほしいと思います。
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![Debut ConneX DCB41 [ORANGE]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822320647.jpg) |
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21位 |
75位 |
4.32 (3件) |
47件 |
2023/11/13 |
2023/12/上旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:140x245x203mm
【特長】- 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
- 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
- ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AIRPULSE A80 との比較
音質については他の方がレビューされていますので、
アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。
両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。
音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。
これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。
当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。
AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。
その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。
(もちろんニアフィールドも最高です。)
当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。
結果、大満足です。
サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。
ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。
スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。
4アップデートでARC連動が修正されました
アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。
リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。
しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。
本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。
ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり)
あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。
リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです)
音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。
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![Debut ConneX DCB41 [ROYAL BLUE]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822320623.jpg) |
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21位 |
75位 |
4.32 (3件) |
47件 |
2023/11/13 |
2023/12/上旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:140x245x203mm
【特長】- 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
- 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
- ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AIRPULSE A80 との比較
音質については他の方がレビューされていますので、
アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。
両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。
音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。
これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。
当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。
AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。
その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。
(もちろんニアフィールドも最高です。)
当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。
結果、大満足です。
サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。
ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。
スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。
4アップデートでARC連動が修正されました
アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。
リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。
しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。
本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。
ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり)
あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。
リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです)
音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。
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![Debut ConneX DCB41 [BLACK]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001530970.jpg) |
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21位 |
75位 |
4.32 (3件) |
47件 |
2023/4/21 |
2023/5 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:140x245x203mm
【特長】- 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
- 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
- ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AIRPULSE A80 との比較
音質については他の方がレビューされていますので、
アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。
両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。
音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。
これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。
当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。
AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。
その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。
(もちろんニアフィールドも最高です。)
当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。
結果、大満足です。
サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。
ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。
スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。
4アップデートでARC連動が修正されました
アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。
リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。
しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。
本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。
ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり)
あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。
リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです)
音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。
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![Debut ConneX DCB41 [WALNUT]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001530971.jpg) |
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21位 |
75位 |
4.32 (3件) |
47件 |
2023/4/21 |
2023/5 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:140x245x203mm
【特長】- 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。
- 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。
- ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AIRPULSE A80 との比較
音質については他の方がレビューされていますので、
アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。
両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。
音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。
これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。
当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。
AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。
その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。
(もちろんニアフィールドも最高です。)
当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。
結果、大満足です。
サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。
ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。
スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。
4アップデートでARC連動が修正されました
アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。
リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。
しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。
本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。
ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり)
あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。
リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです)
音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。
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![Debut ConneX DCB61 [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822320852.jpg) |
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113位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/下旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:160W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:205x330x243mm 重量:10900g
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![Debut ConneX DCB61 [Walnut]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/401182/401182232/4011822320883/IMG_PATH_M/pc/4011822320883_A01.jpg) |
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113位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/15 |
2025/4/下旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:160W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:205x330x243mm 重量:10900g
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![Debut ConneX DCB61 [White]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/40/11822/4011822320869.jpg) |
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113位 |
75位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 2 |
2025/6 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーハー出力 |
【スペック】総合出力:160W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:205x330x243mm 重量:10900g
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![ED-S880DBMK2 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665396.jpg) |
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82位 |
104位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 2 |
2024/11/22 |
2chスピーカー |
RCA入力x2 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
○ |
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サブウーファーライン出力 |
【スペック】総合出力:88W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:145x237x207mm 重量:6270g
【特長】- RCA、AUX(3.5mmステレオミニ-RCAケーブル使用)、COAXIAL、OPTICAL、USB-C、Bluetooth合計6種類の入力に対応するブックシェルフスピーカー。
- 32mmのチタンツイーターは精彩かつ透明感のある高音を再現し、89mmのミドル・バスドライバーは50Hzまでの低音再生に対応。
- 直感的な操作を実現するワイヤレスリモコンが付属し、リモコンの表面へタップやスライドで簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DACとアンプを搭載した製品
単純にPCスピーカージャンルで考えると割高に思えるが
DACとアンプを搭載した製品なのでDACとアンプを個別に
購入してシステム構築することを考えるとコスパが良い
コンパクトにまとめているのでミッドバスユニットが89mmと
やや小ぶりで低音成分少な目。
シンプルにPCオーディオ構成できるのでその点は良い。
音質はクリアで聴きやすい部類。
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![REN [Matte Black]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000071883_l.jpg) |
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241位 |
104位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/6/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:178x277x215mm
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![REN [Matte Blue]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000071886_l.jpg) |
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241位 |
104位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/6/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:178x277x215mm
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![REN [Matte Grey]](https://m.media-amazon.com/images/I/21yxQX3tMpL._SL160_.jpg) |
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241位 |
104位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/6/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:178x277x215mm
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![REN [Matte Orange]](https://m.media-amazon.com/images/I/31nIRP22IKL._SL160_.jpg) |
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241位 |
104位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/6/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:178x277x215mm
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![REN [Matte White]](https://www.fujiya-avic.co.jp/img/goods/L/200000071887_l.jpg) |
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241位 |
104位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/27 |
2025/6/20 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
HDMI |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:178x277x215mm
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直販 |
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131位 |
104位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/11/ 8 |
2023/10/ 1 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:70W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:87x176x105mm
【特長】- 高音質かつ低遅延を実現したコーデック「Qualcomm aptX Adaptive」に対応し、Bluetooth受信機能を搭載したワイヤレス・コンパクトスピーカー。
- 小口径ながらも迫力ある重低音を実現するデンマークTymphany社製64mmコンケーブ・メタル フルレンジ型ユニットを搭載。
- 大型テレビサイドの使用でも余裕の、長さ3mのOFC線を採用した高音質のケーブルを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5エンクロージゃーはオールアルミ製
【デザイン】
角を落としてRを付けた小型ブックシェルフスピーカー
【品質】
とても高品な造りです。
【音質】
小型フルレンジからの音とは思えない低音成分も多めなサウンドです。
【通信の安定性】
送信側と同室内で使用で切れは発生無しでした。
【操作性】
便利なリモコンで操作は簡単です。
【サイズ・携帯性】
幅87mm 奥行105mm 高さ176mm
【総評】
エンクロージゃーはオールアルミ製でずっしりと重いです。
強固な造りから小型バスレフとは思えない低音成分が
楽しめる優秀なスピーカーです。
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![HD5 HOME MUSIC SYSTEM [ハイグロス・ホワイトペイント]](https://m.media-amazon.com/images/I/41T1zOFbyUL._SL160_.jpg) |
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-位 |
139位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/5/31 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
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AUX入力端子 |
サブウーファー用可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー
【デザイン】
一般的な小型ブックシェルフスピーカー形状で
2Way仕様
【品質】
丁寧に作られており細部まで良い作りの外観です。
【音質】
バランスがとても良いもので低音から高音への繋がりも
とても自然です。
【通信の安定性】
使用中に不安定になった事はありません。
【操作性】
フロントにあるボリューム操作で簡単です。
【サイズ・携帯性】
280mm×182mm×198mm
【総評】
良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー製品に
アンプとBluetooth機能を搭載した製品です。
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405位 |
139位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2013/3/21 |
2013/6/上旬 |
2chスピーカー |
RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:20W アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 重量:5500g
【特長】- 360度全方向へ音を響かせるアクティブスピーカー。TV用やPC用のスピーカーとしても使用できる。
- TVとは光デジタルケーブル1本、PCはUSBケーブル1本、プレーヤーはRCAケーブル1本、とわずらわしい配線作業を行わずに手軽に音楽を楽しめる。
- 入力端子部分は取り外すことができ、配線の自由度を確保。上部に専用リモコンの装着部があり、操作はすべてリモコンで行う。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5やや高額ですが、それだけの価値がある製品だと思います
これまでPC用のスピーカーとして、ほぼ同じ価格帯・コンセプトを持つBauXar社のタイムドメインスピーカー、「Jupity301」を使用していましたので、主にそれと比較してのレビューになります。
【デザイン】
胴の部分が長いので、何かアクセントがあっても良いとは思いますが、悪くないデザインだと思います。
電源が入るとユニット上部のリフレクターの先端から、ユニットのフェイズプラグ中央に向かって青色のレーザー光が照射されるのですが、これが個人的には非常にかっこよくて好きです(画像2枚目。画像では分かりにくいですが、実際にはもっとはっきりとフェイズプラグ先端に青色の光が視認できます)。
【音質】
Jupity301は50〜60センチ位の至近距離で聞いても、「そこ」で鳴っている感じをほとんど受けないくらい空間に溶け込む音でしたが、TS550は至近距離で聞くと「そこ」で鳴っている感じがそれなりにあります。
デスクトップの至近距離で聞く場合、「スピーカーの存在を感じさせない」という点ではJupityの方がやや優れているように感じます。
また、後述しますがTS550はかなり背が高いですので、その辺りもデスクトップではやや使いにくいと感じさせる点です。
ただ、距離を1mくらいとれれば、TS550も無指向性らしい広がりのある音を楽しむ事が出来ます。
音の傾向も結構違っていて、Jupityはフルレンジらしい「カマボコ型の聴きやすい音」だったのに対して、TS550は(あくまでJupityと比較すると、ですが)「メリハリ重視の楽しい音」だと感じます。
ユニットのサイズが違うので、低音がよく出るようになるだろうとは思っていましたが、それ以上に高音の出方が全く違ったので、初めて聞いた時は大変驚きました(すぐに慣れてしまいましたが、初めは非常に「刺激的な音」だと感じました)。
この辺りは完全に個人の好みの問題だと思いますが、私はTS550の方が好きですね。
【入出力端子】
アナログミニジャック、光デジタル、USBとこの手のアクティブスピーカーとしては十分な入出力端子を装備していますので、PCのみならずテレビやゲーム機をまとめて繋ぐこともでき、素晴らしいと思います(私はPCしか繋いでいませんが・・)。入力端子のユニットはスピーカーの後ろ側にセットすることも出来ます。
なお、左右のスピーカー接続用の端子はイーサネット(RJ45)端子になっていて、付属のケーブルも外皮に「ELECOM Laneed」と印字されている普通のLANケーブルでした。試しに手持ちのカテゴリ6のLANケーブルを使ってみましたが、全く問題なく使用できました。
【品質】
筐体のつくりなどは非常に精巧でしっかりしており、さすが自社工場で製造する「made in Japan」製品だなと思います。
付属のリモコンは、操作時に左側スピーカーの方に向けて操作する必要がありますが、反応は比較的良くそれほどストレスなく使えます。電源を切っても音量などはそのままになっている点も使いやすいと思います。
また、DRCや、BASS・MID・TREBLEそれぞれプラスマイナス各8段階に調整できるトーンコントロールも便利です(擬似サラウンドモードもありますが、こちらは音量が上がって盛大にエコーがかかった様な音になるだけで、個人的には利用価値はないと思います)。
【サイズ】
なぜかメーカーサイトの製品情報ページにはサイズの表記がありませんが、実測では台座の直径が約14センチ、高さが約48センチです。
フットプリントはコンパクトですが、高さはかなりありますのでデスクトップでの使用を考えている方(大半の方がそうだと思いますが)はやや注意する必要があると思います。
【総評】
いくつか気になる点も散見されますが、総じて良く出来た製品だと思います。
ある程度距離をおいて使うと、広がりとメリハリのある楽しい音が存分に楽しめますので、サラウンド環境もこれのパッシブタイプ(TS500)に全て交換するつもりでいます。
全く聞いたことのないメーカーさんで、購入前はやや不安な面もありましたが、思い切って購入して良かったです。
今後もぜひ頑張っていただきたいですね。
最後に応援の意味も込めて、メーカーさんへの要望や意見をいくつかを挙げておきます。
・電源が入っているかどうかを正面から視認できるLED等があるといいと思います。
・音量やトーンコントロールの状態など、現在のステータスを示すインジケーター的なものが、本体かリモコンのいずれかにあるとわかりやすいと思います。
・私自身は左利きなので全く問題ありませんでしたが、多くの人は右手でリモコンを持つと思いますので、右側のスピーカーで操作を受け付ける方が良いような気がします。
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![HD5 HOME MUSIC SYSTEM [ウォールナット]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629003.jpg) |
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-位 |
139位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/5/31 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
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AUX入力端子 |
サブウーファー用可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー
【デザイン】
一般的な小型ブックシェルフスピーカー形状で
2Way仕様
【品質】
丁寧に作られており細部まで良い作りの外観です。
【音質】
バランスがとても良いもので低音から高音への繋がりも
とても自然です。
【通信の安定性】
使用中に不安定になった事はありません。
【操作性】
フロントにあるボリューム操作で簡単です。
【サイズ・携帯性】
280mm×182mm×198mm
【総評】
良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー製品に
アンプとBluetooth機能を搭載した製品です。
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![HD5 HOME MUSIC SYSTEM [サテン・ブラックペイント]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001629002.jpg) |
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-位 |
139位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/6/ 3 |
2024/5/31 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
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AUX入力端子 |
サブウーファー用可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1
- この製品をおすすめするレビュー
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5良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー
【デザイン】
一般的な小型ブックシェルフスピーカー形状で
2Way仕様
【品質】
丁寧に作られており細部まで良い作りの外観です。
【音質】
バランスがとても良いもので低音から高音への繋がりも
とても自然です。
【通信の安定性】
使用中に不安定になった事はありません。
【操作性】
フロントにあるボリューム操作で簡単です。
【サイズ・携帯性】
280mm×182mm×198mm
【総評】
良く出来た2Way小型ブックシェルフスピーカー製品に
アンプとBluetooth機能を搭載した製品です。
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![M90 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001775886.jpg) |
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44位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/3/24 |
2026/3/20 |
2chスピーカー |
光デジタル入力x1 |
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HDMI eARC AUX端子 |
SUB OUT |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:133x212x225mm 重量:6050g
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![S2000MKIII [ブラウン]](https://m.media-amazon.com/images/I/41JHNGnv9pL._SL160_.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/18 |
- |
2chスピーカー |
RCA入力x2 光デジタル入力x1 同軸デジタル入力x1 |
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【スペック】総合出力:130W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 RCA入力:2 デジタル入力合計:2 光デジタル入力:1 同軸デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:198x342x276mm 重量:1714g
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直販![KS-11G B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001582419.jpg) |
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87位 |
-位 |
5.00 (2件) |
11件 |
2023/11/ 8 |
2023/10/ 1 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:70W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:89.5x176.5x105mm
【特長】- 192kHz/24bitハイレゾファイル再生に対応したワイヤレスコンパクトオーディオスピーカー。35W×2のフルデジタル・アンプ構成。
- エンクロージャーは高剛性アルミ押し出しフレームを採用している。高音質24Bit Bluetoothコーデック「Qualcomm aptX Adaptive」を搭載。
- Tymphany社製64mmコンケーブ・メタル フルレンジ型ユニットを搭載し、小口径ながらも迫力ある重低音を実現。コンパクトな専用リモコンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5エージング必須・取説は不親切
【デザイン】
こんなにテカテカツルツルじゃなくても、と思えるがタッチ操作である以上仕方ないかな。
クリプトン製品一般に言えるが、製品名を前面にデカデカと主張するのは余計だと思う。
【品質】
剛性も高く、細部も良く造り込まれています。
【音質】
音出しした時には眠たくて低域も出ず、そこそこの出費は失敗したかな、と思ったがエージングが進むにつれて豹変。ボーカルやピアノが良い音で鳴ります。超小型の密閉型なので重低音は期待してません。
【通信の安定性】
特に問題無くAndroid端末からLDAC接続出来ました。ネットワーク上のFLACファイルも問題無く再生しています。
【操作性】
とにかく取説が不親切。
ネットにもそれらしき記載が無く、最初戸惑う。
ボリューム調整はリモコンが無いと出来ないのかと思ったが、パワーボタン表示の左右に触ると↓↑表示が出現してアップダウン出来る(取説・HPに一切記載なし)。タッチエリアが狭くて感度もイマイチ。
入力切替、スタンバイ移行は直感的にタッチ操作出来ます。
【サイズ・携帯性】
携帯はしません。サイズは小さくて高音質で満足しています。
【総評】
ちゃんとしたオーディオを理解しているメーカーの製品だな、と思います。重低音は出ませんが、デスク周りが狭くても良い音を聴きたい方には良い選択の一つでしょう。
取説の舌足らずを何とかして欲しいかな。
5とても小さな高品位ブックシェルフスタイルスピーカー
【デザイン】
超小型のブックシェルフスタイルです。
【品質】
高品質で細部まで作りこまれています。
【音質】
とてもこのサイズから出て来るとは思えない
ある程度低めの音も出るバランスが良いサウンドです。
【通信の安定性】
同じ部屋内であれば安定していました。
【操作性】
リモコン操作が便利です。
【サイズ・携帯性】
幅90mm 高さ177mm 奥行105mm
【総評】
とても小さな高品位ブックシェルフスタイルスピーカーです。
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直販![KS-11G W [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001582420.jpg) |
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87位 |
-位 |
5.00 (2件) |
11件 |
2023/11/ 8 |
2023/10/ 1 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
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【スペック】総合出力:70W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:89.5x176.5x105mm
【特長】- 192kHz/24bitハイレゾファイル再生に対応したワイヤレスコンパクトオーディオスピーカー。35W×2のフルデジタル・アンプ構成。
- エンクロージャーは高剛性アルミ押し出しフレームを採用している。高音質24Bit Bluetoothコーデック「Qualcomm aptX Adaptive」を搭載。
- Tymphany社製64mmコンケーブ・メタル フルレンジ型ユニットを搭載し、小口径ながらも迫力ある重低音を実現。コンパクトな専用リモコンが付属。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5エージング必須・取説は不親切
【デザイン】
こんなにテカテカツルツルじゃなくても、と思えるがタッチ操作である以上仕方ないかな。
クリプトン製品一般に言えるが、製品名を前面にデカデカと主張するのは余計だと思う。
【品質】
剛性も高く、細部も良く造り込まれています。
【音質】
音出しした時には眠たくて低域も出ず、そこそこの出費は失敗したかな、と思ったがエージングが進むにつれて豹変。ボーカルやピアノが良い音で鳴ります。超小型の密閉型なので重低音は期待してません。
【通信の安定性】
特に問題無くAndroid端末からLDAC接続出来ました。ネットワーク上のFLACファイルも問題無く再生しています。
【操作性】
とにかく取説が不親切。
ネットにもそれらしき記載が無く、最初戸惑う。
ボリューム調整はリモコンが無いと出来ないのかと思ったが、パワーボタン表示の左右に触ると↓↑表示が出現してアップダウン出来る(取説・HPに一切記載なし)。タッチエリアが狭くて感度もイマイチ。
入力切替、スタンバイ移行は直感的にタッチ操作出来ます。
【サイズ・携帯性】
携帯はしません。サイズは小さくて高音質で満足しています。
【総評】
ちゃんとしたオーディオを理解しているメーカーの製品だな、と思います。重低音は出ませんが、デスク周りが狭くても良い音を聴きたい方には良い選択の一つでしょう。
取説の舌足らずを何とかして欲しいかな。
5とても小さな高品位ブックシェルフスタイルスピーカー
【デザイン】
超小型のブックシェルフスタイルです。
【品質】
高品質で細部まで作りこまれています。
【音質】
とてもこのサイズから出て来るとは思えない
ある程度低めの音も出るバランスが良いサウンドです。
【通信の安定性】
同じ部屋内であれば安定していました。
【操作性】
リモコン操作が便利です。
【サイズ・携帯性】
幅90mm 高さ177mm 奥行105mm
【総評】
とても小さな高品位ブックシェルフスタイルスピーカーです。
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![HD6 HOME MUSIC SYSTEM [ウォールナット]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503901.jpg) |
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378位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/20 |
2022/12/15 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
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AUX入力端子 |
サブウーファー用可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:185x300x250mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ピュアオーディオ用途にも十分使える製品
アンプ内蔵型の小型ブックシェルフタイプデザイン。
アンプ内蔵のパワードスピーカーでblutooth機能付き
なのでシンプルなアンプルレスのオーディオシステム
構築可能。
5.5インチ口径アラミドファイバー製ウーファー
1inch シルクドーム・ツイーター の2Way構成。
左側にアンプが内蔵で重量8kg 右はアンプが無い分
軽くて5.5kg
小型ブックシェルフタイプなのでそこまで低音は出ないが
切れのあるサウンドで元気が良い音を聴かせてくれる製品。
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![HD6 HOME MUSIC SYSTEM [ブラック]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/530760_1083060.jpg) |
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378位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/12/20 |
2022/12/15 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 光デジタル入力x1 |
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AUX入力端子 |
サブウーファー用可変ラインアウト |
【スペック】総合出力:100W 電源:AC ハイレゾ:○ ワイヤレス:○ アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 幅x高さx奥行き:185x300x250mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ピュアオーディオ用途にも十分使える製品
アンプ内蔵型の小型ブックシェルフタイプデザイン。
アンプ内蔵のパワードスピーカーでblutooth機能付き
なのでシンプルなアンプルレスのオーディオシステム
構築可能。
5.5インチ口径アラミドファイバー製ウーファー
1inch シルクドーム・ツイーター の2Way構成。
左側にアンプが内蔵で重量8kg 右はアンプが無い分
軽くて5.5kg
小型ブックシェルフタイプなのでそこまで低音は出ないが
切れのあるサウンドで元気が良い音を聴かせてくれる製品。
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