| スペック情報 |
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直販 |
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5位 |
11位 |
4.46 (10件) |
65件 |
2024/3/13 |
2024/3/12 |
2ch(一体型)スピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】 総合出力:12W 電源:USB アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:410x73.7x92.7mm 重量:1000g
【特長】- RGBライティング搭載のコンパクトなゲーミングサウンドバー。USB-C接続により12W RMS/ピーク出力24Wの高音質USBデジタルオーディオを再生。
- Bluetoothやアナログ接続に対応し、スマホゲームのワイヤレスオーディオや携帯ゲーム機やテレビなどのアナログ出力のオーディオも再生できる。
- モニターやテレビの下にフィットするようデザインされたスリムなボディには、ライティングパターンの選択や輝度調節が可能なRGBライティングを備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アンダー1万円PC用スピーカーの最有力
【デザイン】無骨
【音質】8千円とは思えない実力。音圧、伸び、パワー、ノイズ無し
【入出力端子】Bluetooth
【品質】昔からサウンドボードで信頼高い
【サイズ】20型のディスプレイの下にすっぽり収まる。
【総評】非常に満足。当にコスパ最強。
5良い音でます。
一時期、Bluetoothで接続してテレビの音声流させていましたが、その際にも遅延が感じられず、人の声もはっきり聞こえ、ニュースも分かりやすかったです。
現在は父親のゲームPCのスピーカーと鳴っていますが、砲撃音や銃撃音の低温が迫力を伴って聞こえ、満足しているようです。
イルミネーションが少々うるさいですが、そこは好みですね。
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![Creative Pebble Pro SP-PBLPRO-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680285.jpg) |
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24位 |
20位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/3/10 |
2024/10 |
2chスピーカー |
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○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル 3.5mmマイク入力 |
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【スペック】総合出力:10W 電源:USB ワイヤレス:○ ヘッドホン出力:1
- この製品をおすすめするレビュー
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5Creative Pebble Pro
USB-CポートやUSB-C電源アダプターに接続すると
最大10W、5V/2Aが出力可能なUSB-A電源アダプターに
接続した場合は、最大30Wとなります。音質に関しては、
重低音がしっかりしており、重厚なサウンドを楽しめます。
上向きに45度のデザインなので、室内でのサウンドの
広がり具合もかなり良い感じです。Bluetooth 5.3に対応
しているので、スマートフォンの音楽をスピーカに飛ばして
聴くことも可能です。
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限定 |
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64位 |
20位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 1 |
2024/2/27 |
2.1chスピーカー |
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○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル 3.5mmマイク入力 |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:15W 電源:USB ワイヤレス:○ ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:139.2x131.8x136.5mm 重量:575g 幅x高さx奥行き(ウーファー):156.4x158.5x156mm ウーファー重量:1700g
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![Creative T60 SP-T60-BK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001364242.jpg) |
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27位 |
23位 |
4.06 (26件) |
83件 |
2021/6/24 |
2021/6/中旬 |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 マイク入力 |
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【スペック】 総合出力:30W 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:157x199x92mm 重量:1900g
【特長】- 「Sound Blaster」技術でオーディオを強化したHi-Fiデスクトップスピーカー。スマートなボイスコミュニケーションが行える便利機能も利用可能。
- 有線接続によるアナログソースはもちろん、Bluetooth接続、USBオーディオにも対応している。
- ヘッドセット端子/マイク端子を備えPC/MacとのUSB接続時やスマホとのBluetooth接続において、手持ちのヘッドセットを接続して音声通話が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5特殊な環境でも安定して動いてくれる
KVMで色んなPCにブチブチ切ったり繋げたりしながら使っていますが、非常に安定して動作してくれてます。
【デザイン】
そんなに安っぽくもなく、変に光ったりもせず、悪目立ちしないので気に入っています。
【音質】
私はバカ耳なので当てになりませんが、ゲームやSpotify、Youtubeくらいなら全く不満ありません。音周りにこれ以上の投資は要らないと感じています。
【入出力端子】
USB接続・電源別取りの構成が私の用途にピッタリでした。
【品質】
とても良好です。7台のPCをKVM(TESmart HKS801-P23)につなげて、さらにUSBハブ経由でキーボード・マウス用LogiBolt・Webカメラ・このスピーカーを繋げる地獄配線ですが、WindowsでもUbuntuでもほぼ確実に認識してくれます。デスストとかのシングルプレーヤーゲームをのんびりやる分には遅延もほぼ気になりません。USBで安定してつながるのが私にとっては一番大事です。
【サイズ】
小振りで机上設置が邪魔になりません。
【総評】
とても気に入って使っています。FPSならAUXでヘッドホン一択だろとか、家にDACたくさん積んでるような人はこれ買わない思いますし、そういう人でなければこれで十分だと思います。
5使い慣れると耳に付くことも無くなってきました。
【デザイン】
落ち着いた色やスッキリしたデザインが気に入っています。
【音質】
低域から高域まで軽い音ですが量感のある低音です。人の声をクリアーにする機能は癖があり視聴する内容によってノイズで歪んだような音になります。至近距離でスピーカーを耳に向けているとかなりきつく感じるので耳から少しずらしてセッティングしています。必要に応じ機能をオンオフすればいいのですが操作が面倒なのでオフのままで使うことになりそうです。
音質調整には別途提供されているCREATIVEアプリが多機能で便利に使えるツールです。
音質の問題ではないですがボリューム操作と音量変化にタイムラグがあり違和感があります。
【入出力端子】
現在USB接続しか使ってませんが必要なものは全て揃っており十分です。
【品質】
高級感は無いですが仕上げは良いです。
【サイズ】
幅が10pと狭いのでOAテーブルにギリギリ設置することが出来ました。
【総評】
サラウンドやクリヤー機能を使うことを前提の音造りは評価が分かれると思います。
【追記】
購入から3週間程経過しましたが高域の歪っぽいシャリシャリした音がどうしても気になるので試験的に手持ちのSOUNDBLASTER PLAY3を使いAUX接続にすると音声クリアをオンにしていても気になっていた高域の歪っぽい音が無くなり大きく改善しました。T60の入力切替でUSBとAUXを簡単に切り替えられるので便利に使えています。SOUNSOBLASTERをお持ちの方は一度試して下さい。
【購入から半年経過しての印象】
購入当初は耳に付いていたシャリシャリ音もエージングとともに耳に付くこともなくなりました。
一時期SOUNDBLASTER PLAY3経由で使っていましたが現在はUSBでスピーカー直節接続して使っています。モニタースピーカー的な性格のスピーカーではないので量感ある中低域を活かして
YOUTUBEで音楽をBGM替わりに使っていますが聴き疲れもなく心地よく鳴ってくれています。
気になる点としては埃を取ろうとするとスピーカーが剥き出し状態なのでコーン紙をキズを付けないように気を使ってしまうこと位です。メーカーも想定されることなので強化されているとは思いますがオプションで目の粗いメッシュカバーでもあれば好みで使い分けもできるのですが残念です。使い慣れてくると全域に渡りソフトな音が聴き易く感じるようになりました。
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![Sound Blaster GS3 SP-SBGS3-WHA [ホワイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458018/458018185/4580181854983/IMG_PATH_M/pc/4580181854983_A01.jpg) |
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55位 |
41位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/4/下旬 |
2ch(一体型)スピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】総合出力:12W 電源:USB ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:410x73.7x92.7mm 重量:1000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Sound Blaster GS3
CREATIVEのSound Blaster GS3のレビューになります。
多機能RGB ゲーミング サウンドバーとなっています。
同シリーズでGS5がありまります。細かな点では仕様が
異なりますが、大きく違うのは、リモコンの有無、
ピーク出力あたりです。スピーカ本体は、幅40cm,高さ7cm,
奥行き9cm程でコンパクトです。USB-Cでの接続に加えて、
Bluetooth接続もでき、ワイヤレスで使えて便利です。
BluetoothはVer5.4です。12W RMS/ピーク出力24Wなので、
高音質です。低音もしっかりしているので、迫力ある
サウンドを楽しめます。
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直販 |
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31位 |
68位 |
3.18 (12件) |
11件 |
2023/9/27 |
2023/9/22 |
2ch(一体型)スピーカー |
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○ |
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【スペック】 総合出力:12W 電源:USB ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:410x63x82mm 重量:730g
【特長】- Bluetooth 5.3/USBオーディオ対応コンパクトサウンドバー。USB-C接続(5V/3A)で最大12W RMS/ピーク出力24Wのパワフルオーディオを再生。
- 幅約41cm、高さ約6.3cmとスリムでコンパクトなボディに、パンチの効いた低音を実現するカスタムチューンを施したネオジウムドライバーを搭載。
- サウンドバーの側面に、入力ソースの切り替えや、操作しやすい大型の音量ノブを備え、手元で素早く操作することが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5(再レビュー)高コスパなUSBスピーカー /「SuperWide」に癖あり
再レビューです。
当初は「SuperWide」設定が必須と感じていましたが、他の方が書かれているように少しノイズが乗るのと、ソースによってはSuperWideがない方が良い(どぎつく聞こえる)でのレビューを変更します。
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私のメインPCとモニターにはスピーカーが内蔵されていないので、今までサンワサプライのUSBスピーカー 400-SP109(3,680円)でとりあえず音だけ出していました。
同機はとてもコンパクトで、モニター台座の上に載ってスペースを取らず重宝していましたが、音楽を聴くには役不足。そこで、
・モニター下スペースに無駄なく収まる
・USBパッシブ接続でAC100V電源不要
を条件に探したところ、こちらの商品に行き当たりました。
【デザイン】【品質】【サイズ】
サンワサプライのスピーカーよりかなり大きいですが、モニター下に問題なくキレイに収まるサイズです。プラスチック製ですが、ミニマルなデザインなので安物感はありません。前面にロゴ等がないので、収めてしまえば違和感もありません。あまり使いませんが、スイッチやボリュームノブが右側面に配置されているので、モニターを下げても操作に支障がありません。
【音質】
SuperWideなしの場合はスピーカーの幅で籠もった音が鳴るイメージですが、SuperWideをONにすると音場が一気に拡がり、ボーカルも前に出てきます。籠もった印象もずいぶん解消されます。レートは48kHz/16bitでCDよりわずかによい程度なのでハイレゾ再生はできません。ネオジウムマグネットを採用しているので、小型ですが駆動力、瞬発力は十分。低音も背面のバスレフポートから出ています。ただし、SuperWideをONに設定した場合、音がどぎつく聞こえるソースもあり、ノイズが乗るケースもあり、その使用を迷うところです。
【入出力端子】
サンワサプライの方はUSB-A接続ですが、Creative Stage SE miniは、より大きな電流を流せるUSB-C接続で高出力。ケーブル直付けではないので、設置の自由度も高いと思います。
【設定】
「SuperWide」の設定には、商品ページで案内されているファームウェアとドライバーのアップデートが必要です。ON/OFFは、コントロールパネル → サウンド → プロパティ → Creativeタブ、と階層を辿る必要があり、PC初心者にはハードルかも知れません。なお、一度設定しておけば触る必要はありません。注意が必要なのは、スピーカーを直接制御する「排他モード」を持つアプリの場合、排他モードがONの場合にSuperWideの効果がなくなることです。(Roonとqobuzの設定例を写真で掲載します)
【総評】
絶対レベルで高音質なわけではありませんが、3,980円で買うことができる小型パッシブスピーカーとしては、とてもコスパ良好だと思います。私のようにPCやモニターにスピーカーが内蔵されていない人は稀だと思いますが、例えばノートPCのスピーカーで音楽を聴いている人なんかは、机上にこれを置いておいて、USB-CでノートPCに接続すれば、かなりの音質向上になると思います。新品時は多少硬い音がするので、少し音量を上げて数時間から数十時間意識的に鳴らして、コーンを柔らかくするのが良いと思います。
5CREATIVEサウンドバー
USB-Cケーブルでパソコンと接続するだけで
簡単に使えるスピーカーです。CREATIVEのスピーカー
なので性能面もとてもよいです。音楽などのサウンド
を楽しむのにお薦めです。低音がしっかり効いています。
USBケーブルは1.5mあり、長さは十分あります。
サウンドバーのスピーカでとてもスリムなのでどこにでも
置けますし、邪魔にならないです。長さは41cm程度です。
また、Bluetooth 5.3対応にも対応しているので、
スマートフォンの音楽を再生して、このスピーカで
聴くことができます。
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限定 |
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47位 |
68位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/12/ 1 |
2024/2/27 |
2chスピーカー |
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○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル 3.5mmマイク入力 |
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【スペック】総合出力:15W 電源:USB ワイヤレス:○ ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:139.2x131.8x136.5mm 重量:600g
- この製品をおすすめするレビュー
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5まぁ快適ですよ
同じCreative3000円のものから買い替え。
前作に満足していたけどさらに上を追い求めて。
当方、芸術家なので音にはうるさい方。
【デザイン】
基本設計は同じなので、前とあまりデザインは変わらない。
光るのは別にいらなかったかな。消灯して使用しています。
全然光らなくて良いのでその分音に振ってほしかった。
君の存在意義は高音質だろう?
【音質】
当たり前に良い。
3000円のスピーカーを買った時ほどの驚きはないが
如何にも高音質のスピーカーという音質になる。
もちろんW数を増やして使っていて、音の厚みとバランスが半端ない。
【入出力端子】
あまり使用しないが色々増えている。
ブルートゥーススピーカーとして使いたいなど機能も増えている。
【品質】
購入して1年以上経つが特に不具合もなく問題ない。
【サイズ】
3000円のものより一回り大きい。
少し大きいだけかと思うのだが 割と大きく感じる。
【総評】
単純に言うと20000円前後くらいの音がする。
3000円のスピーカーは8000円前後の音がした。
13000円くらいで20000円前後の音なのでコスパは下がったが
PCスピーカーとしてはこれ以上は求めないし、満足している。
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60位 |
68位 |
4.44 (4件) |
0件 |
2023/1/ 6 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x2 |
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AUX端子 |
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【スペック】 総合出力:32W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:2 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:116x320x150mm 重量:2900g
【特長】- MTMデザイン(2ウェイ3ドライバーデザイン)で、クリアな高音域とふくよかな中低音域によるバランスの取れたサウンドを再現するステレオスピーカー。
- クリアな高音域を再生する布製ドームツイーターと、明瞭な低音域を再生する「BasXPort」を搭載。スピーカー出力も16W/chにアップ。
- バス/トレブル/ボリュームをフロントパネルに搭載。ヘッドホン出力に加えて、デジタルオーディオプレーヤーなどを接続できるAUX入力も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5モニターに繋げて使用
スピーカーの横幅が狭いので、モニターの横に置きやすいです。
モニターのイヤホンジャック出力と接続して使用しています。オートスタンバイ機能があるため、モニターの電源を切ると自動でスピーカーの電源も切れます。
スピーカー自体に高さがあり、さらに上向きに傾斜がついてるため、そのまま机の上においても耳に音が直接届き、いい音が聞こえてきます。
5マイナーチェンジ前は色々言われていますが、良いと思います。
RazerのNomoがビビるようになったので買い替えました。
【デザイン】
普通です。妻の反応を見ると女性には受けないようです。
【音質】
マイナーチェンジ前は色々言われていますが、良いと思います。
【入出力端子】
3.5mmアナログだけです。DACあるのでそれ以外要りません。
【品質】
普通と思います。
【サイズ】
イメージ通りです。
【総評】
必要な機能に絞れてるので、買って良かったと思います。
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23位 |
88位 |
3.39 (4件) |
1件 |
2024/12/ 9 |
2024/11/下旬 |
2ch(一体型)スピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】総合出力:30W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:510x82.6x102.7mm 重量:1500g
【特長】- USBオーディオ/光デジタル/Bluetooth/アナログ接続に対応したゲーミングサウンドバー。
- 最大60Wのピーク出力で、微かな騒めきや轟く爆発音まで、あらゆるサウンドがクリアで迫力あるサウンドで再生される。
- 各オーディオソースには「SuperWide技術」によるオーディオエンハンスメントが適用可能で、ワイドなサウンドステージでゲームや映像を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4プラグを差したままヘッドホン/スピーカー出力を切り替えられる
本機にはヘッドホン端子があり、ヘッドホンプラグを刺すことで出力先を本体スピーカーからヘッドホンに切り替えることができる(このとき、スピーカー出力はオフになる)。プラグを抜けば、スピーカー出力に戻る。これだけならばよくある機能の一つなのだが、これに加えて、リモコンのHP/SPKボタンを押すと「ヘッドホンプラグをさしたままで」出力先を切り替えることができるようになっている。ゲーム(あるいはゲームの特定のシーン)によって、スピーカーの大音響で楽しみたい場面と、ヘッドホンで定位や微細な音を確認しながら慎重に遊びたい場面とがあっても、切り替えのたびにプラグを抜き差しする手間から開放される。頻繁なプラグの挿抜による端子の劣化も防げるだろう。…ただし、USB接続ではOSの音量ミキサー側で音量調節がなされるため、スピーカーとヘッドホンで個別に音量設定を保存することができない。よって、ヘッドホンの能率によっては、切替時に大音響でびっくりなんて事態が起こる危険がある。これまで自分はUSBミキサー(YAMAHAのAG03)を使って同じようなことを実現していたが、デスクが手狭になったため、スピーカーを小型の本機に置き換えると同時にミキサーも片付けることができたらデスクが広くなってよいと思って購入したので、期待外れであった…無念。また、モバイルアプリからも出力先の変更ができるのだが、モバイルアプリが機能するのは、モバイルアプリを実行しているデバイスとGS5がBluetoothで接続されているときのみである。要するに、Bluetooth以外のソースに対してスマホを疑似リモコンのように利用することはできない…これもまた、かゆいところに手が届かない感じだ。
バースピーカーという時点で音質について言及するのは野暮という気がしなくもない。構造上のハンデから、同価格帯のセパレート型に及ばないのが普通だからだ。装飾以上の意味がない(むしろ電気回路的にノイズにしかならない?)発光装置を内蔵し、16bit48KHz固定でハイレゾ音源にも対応しないので、メーカーとしても音質はそれなりでいいという判断かと思われる。ただ、小さなドライバサイズ・窮屈な筐体のわりに豊かな響きがあり、ドンシャリでもなく中音は繊細で、分離も良い。低音の解像度も悪くなく、ベースラインが聞き取れる。ニアフィールドで聞くのにちょうどよい音作りだと感じる…自分の安い耳で聞く限りは。(∩´∀`)∩ 顕著なホワイトノイズもなし。同価格帯のバースピーカー同士で比較するなら、優秀な部類ではなかろうか。ドライバも兼ねる専用アプリには、音質を変える多彩なエフェクタやイコライザがあるので、どうしても素の出力音が気に入らないなら、ある程度弄ることもできる。言うまでもないことだが、HDMI端子は装備されていないし、立体音響など意に介さないまごうことなきただのステレオ2chスピーカーなので、テレビをディスプレイ代わりに使って映画の配信やゲームを嗜んでいる御仁には無用の長物だ。
最後に。ゲーミングデバイスを謳うなら、BluetoothはSBCだけでなく低遅延のコーデックにも対応してほしかったと思う。本体の処理性能に基づく遅延は最小限のようだが、ゲームに使えるレベルには達していないと感じる。それから、Bluetoothを利用する人は、とりあえず起動したらすぐに電源ボタンを素早く(本当に素早く!)2回押して、ボイスプロンプト(音声ガイダンス)を切ることをおすすめする。本機は起動時などに結構な音量でわりと長文をしゃべくり倒してうるさい。消音に成功すると「ボイス・プロンプト・ディゼーブル!!!!!」と叫んで教えてくれる。
5入力方法が豊富なところが良い。
モニターの下部に置くと使いやすい
横幅が510mmあるので大型モニターにも合う
とくにリモコンが使いやすい
音質的にはそこまでオーディオ的とは言えないが
前に出る感じで聴きやすい。
入力方法が豊富なところが良い。
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48位 |
112位 |
4.36 (17件) |
15件 |
2016/7/ 7 |
- |
2chスピーカー |
ミニプラグ入力x2 |
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AUX端子 |
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【スペック】総合出力:10W 電源:AC アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:2 幅x高さx奥行き:88x194x132mm 重量:2000g
【特長】- 専用ツイーターとミッドレンジドライバーの組み合わせで、スムーズな高音域から豊かな中低音域を再生する2ウェイスピーカーシステム。
- スピーカー内部から音場への音波の流れを作り出すようにデザインされた「BasXPort」を搭載。サブウーハーがなくても深みのある低音域を再生する。
- ヘッドホン出力端子とデジタルオーディオプレーヤーなどを接続できるAUX入力端子を搭載。パソコン以外にもさまざまな楽しみ方ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランスが良く聞きやすい。オートパワーオン・オフも便利
2017年7月に購入。当時3280円でした。
故障してしまった様で、安価なら再度購入したかった。
【デザイン】
樹脂製なので高級感は無いが、ピアノブラックは中々きれいでガッシリとしてネットと形状で駆動部が守られていて見た目・使い勝手が良い。
アナログボリュームも位置が一目でわかるので使いやすい。
【音質】
低温から高音までつながりがあり、聞き取りやすい。
低価格帯なら非常に満足度が高い。少なくとも故障して買いなおしたいと思っているほど。
TONEで多少ではあるが音質調整が出来るのも良い。
【入出力端子】
右スピーカー右側にヘッドフォン入力とAUX INがある。
使わないけど、裏よりはましかな。
【品質】
6年くらい使えたが、どうやら内臓アンプが故障した様です。
ただそれで品質が悪いとは思わない。
ラインケーブルが外れるので、断線時も交換できるのは良いと思う。
【サイズ】
ベストサイズ。小さすぎるとただ音を鳴らすだけになるし、大きいと邪魔。
これもサイズダウンの為、2.1チャンネルスピーカーらダウンサイジングした。
【総評】
一言で言うと、パソコンの音を出すには満足。
オーディオの様な大音量には向かないが、気楽に音楽を聴くのには最適。
低温をボンボン出す様なスピーカーではないが、低温もバランスよく出ている。
中古探すかなー。(まだ販売していますがさすがに価格が・・・)
良いスピーカーでした。
5ネット動画の視聴に
【デザイン】
光沢のあるプラスチックです。
【音質】
価格のわりには高音質です。ツィーターもついていますが振動するほどの出力はありません。男性の声が聞き取りやすいのがメリット。
【入出力端子】
普通のアナログ入力です。ヘッドホン出力はスピーカーの設置位置を考えると正直使いません。
【品質】
5年間使いましたが故障はありませんでした。
【サイズ】
少し背が高いですが設置面積は小さめです。
【総評】
しばらくの間音声入力がないとスリープモードになり、再び音声入力があった時に冒頭の数秒が聞こえないことがあります。
音質的にはネット動画の視聴にはちょうど良いです。
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![Creative Pebble Pro SP-PBLPRO-BKA [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458018/458018185/4580181855003/IMG_PATH_M/pc/4580181855003_A01.jpg) |
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42位 |
112位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2025/7/17 |
2025/6/上旬 |
2chスピーカー |
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○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル 3.5mmマイク入力 |
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【スペック】総合出力:10W 電源:USB ワイヤレス:○ ヘッドホン出力:1
【特長】- パワフルな高音質のUSBオーディオ/Bluetooth /アナログ接続対応2chスピーカー。給電専用のUSB PDポートを採用。
- デジタルアンプと2.25インチフルレンジドライバーを採用し、幅広い音量レンジで深みのある低音とクリアな高音質オーディオを実現する。
- スピーカー本体下部にはRGBライティングを搭載、3つの発光パターン(サイクル/パルス/ソロモード)でデスクトップをライトアップ可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
42.25インチユニットにしては割とサウンドバランスが良い
【デザイン】
小型の球形の一部を切り取ったスタイル
【音質】
2.25インチと言う小さなユニットにしては割とバランスが良いものの
低音側はあまり出ていない。
【入出力端子】
Bluetooth接続、アナログ3.5mmφ入力
【品質】
プラスチッキーではあるが作りの粗さが無いので
良く出来ている
【サイズ】
123mm×123mm×118mm
【総評】
同社シリーズのBluetooth接続可能なタイプの製品
とにかくコンパクトなサイズにしては良い音で鳴ってくれる製品
ただしあくまでもこのサイズではと言うものであり
低音側は出ていない。
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![Creative Pebble X Plus SP-PBLXP-BKA [ブラック]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458018/458018185/4580181854556/IMG_PATH_M/pc/4580181854556_A01.jpg) |
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62位 |
112位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/8/ 7 |
2024/4/上旬 |
2.1chスピーカー |
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○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル 3.5mmマイク入力 |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:60W 電源:USB ワイヤレス:○ ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:139.2x131.8x136.5mm 重量:575g 幅x高さx奥行き(ウーファー):156.4x158.5x156mm ウーファー重量:1700g
【特長】- USBオーディオ/Bluetooth/アナログ3種の接続に対応したUSB DAC内蔵2.1chスピーカー。大型RGBライティングでリスニングシーンをライトアップ可能。
- サブウーハーは、15〜6cm程度のキューブ状のコンパクトなボディに、3.5インチウーハードライバーとデュアルパッシブラジエーターを搭載する。
- サテライトスピーカーにはカスタムチューンを施した2.75インチドライバーを搭載し、バランスの取れた豊かなオーディオを楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5使いやすい
【デザイン】
本スピーカーは、丸みを帯びた形状が特徴であり、控えめなデザインが好感度を高めます。また、LEDの色調をその日の気分に応じて変更できる機能も、実用性に優れています。
【音質】
本製品は、PlayStation 5 Pro、ゲーミングPC、Macなどのデバイスに接続して使用しておりますが、迫力のある音質を鳴らしてくれます。
【入出力端子】
最低限必要な端子は揃っています。
【品質】
品質は良いと思います。1年使っておりますがトラブルや故障する気配もありませんし耐久性も高いように感じた。
【サイズ】
本製品は、コンパクトなデザインを採用しており、サブウーファーの設置においても場所を要しません。
【総評】
購入して1年は経ちましたが本当に買って良かったと思いました。
52.1CH Creative
Creative社のスピーカーなので、コンパクトサイズですが
音に迫力があり、音質も高音質になっています。
構成としては、スピーカーが2個に加えて、キュービック型の
サブウーファーが付属された2.1CHとなっています。
接続は、USB オーディオ、AUX、Bluetooth5.3に対応して
いるので、パソコンをはじめ、スマホの音楽をこのスピーカで
楽しむことができます。
電源は、USB-C バスパワー時は出力30Wですが、USB PD電源
アダプター利用時は、出力60Wになります。
RGBライティングが搭載されているので、好みのライティングにして
楽しめます。
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275位 |
-位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2024/10/11 |
2024/10/中旬 |
2chスピーカー |
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○ |
3.5mmステレオライン入力ケーブル 3.5mmマイク入力 |
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【スペック】総合出力:10W 電源:USB ヘッドホン出力:1
【特長】- パワフルな高音質のUSBオーディオ/Bluetooth /アナログ接続対応2chスピーカー。給電専用のUSB PDポートを採用。
- デジタルアンプと2.25インチフルレンジドライバーを採用し、幅広い音量レンジで深みのある低音とクリアな高音質オーディオを実現する。
- スピーカー本体下部にはRGBライティングを搭載、3つの発光パターン(サイクル/パルス/ソロモード)でデスクトップをライトアップ可能。
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42.25インチユニットにしては割とサウンドバランスが良い
【デザイン】
小型の球形の一部を切り取ったスタイル
【音質】
2.25インチと言う小さなユニットにしては割とバランスが良いものの
低音側はあまり出ていない。
【入出力端子】
Bluetooth接続、アナログ3.5mmφ入力
【品質】
プラスチッキーではあるが作りの粗さが無いので
良く出来ている
【サイズ】
123mm×123mm×118mm
【総評】
同社シリーズのBluetooth接続可能なタイプの製品
とにかくコンパクトなサイズにしては良い音で鳴ってくれる製品
ただしあくまでもこのサイズではと言うものであり
低音側は出ていない。
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229位 |
-位 |
2.83 (2件) |
0件 |
2022/4/19 |
2016/12/中旬 |
その他 |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 マイク入力 |
サブウーファー出力 |
【スペック】総合出力:75W 電源:AC ハイレゾ:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:600x60x79mm 重量:1500g 幅x高さx奥行き(ウーファー):130x333x299mm ウーファー重量:4000g
【特長】- 最大出力150W、「Aurora ReactiveシステムLED」を搭載したゲーミングサウンドバー。マルチコアオーディオプロセッサー「SB-Axx1」を搭載。
- USBオーディオ接続に対応し、WindowsパソコンまたはMacとのUSB接続時には最大24bit/96kHzのハイレゾリューションオーディオの再生が可能。
- USBオーディオ接続に加え、光デジタル接続、Bluetooth接続、USBフラッシュメモリー接続、アナログ接続と多彩なマルチ接続ができる。
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4PC用大型モニター用に適したバースピーカー製品
PC用大型モニター用に適したバースピーカー製品
両端に34mmツィーターユニットと64mmのMid
ユニットを装備していおり4ユニット構成。
当然その口径なので低音不足が生じるので別途
サブウーファー付き。
133mm口径のユニットを使っており聴いた印象から
サブウーファーと言うよりBassユニットだった。
音像全体としては低音から高音までバランスが良い
サウンドで聴きやすくて音楽にも十分対応。
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直販 |
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113位 |
-位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2023/5/25 |
2023/5/24 |
2ch(一体型)スピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
HDMI端子 SXFI USB |
【スペック】 総合出力:90W 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:650x78x109mm 重量:2670g
【特長】- 「バイアンプ4ドライバーシステム」でマルチチャンネル再生対応のゲーミングサウンドバー。幅約65cm・高さ約7.8cmの一体型アンダーモニターデザイン。
- Creative独自のマルチコアDSPを搭載し、Sound Blaster オーディオプロセッサーによる強力なAcoustic Engine オーディオ エンハンスメントに対応。
- ワンボディでも重低音の効いたピーク出力180Wのパワフルなゲーミングサウンドを再生。Windows版「ファイナルファンタジーXIV」推奨周辺機器。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安物を買うと、すぐ故障します。
想ったより、大きかったです。
アマゾンで売られている安価なサウンドバーは、
ミニジャック端子が数年で故障することが多いです。
はんだして繋ぎ直せばいのですが、かなり細いんで難しいです。
ってなことで、ケチりません。
PCへの接続は簡単、ドライバ入れて再起動してUSBで接続したらOKです。
音質は、ちょっとスカスカっぽい感じがしたが、音質プリセットで調整したらすごく良い!!
音を大きくしても割れませんし、低音もよく響きます。
ゲーミングを名乗るだけあって、パソコンで使うのはもったいない気がします。
4最大出力180Wは良い。
いろいろ聞き比べてこれにしました。
手元に届いて聴いたときは、初期状態では籠った音がして、なんだこれ?って思いましたが、
アプリでAcousticEngineやイコライザーの設定を変えたら、満足にいく音に化けました。
自分の好みの音には、少しコツが必要です。
値段・品質・使い勝手など総合的にとても良い製品だと思います。
1,680万色のカラーカスタマイズできるRGB LEDはなくも価格が安ければよかった。
ヘッドホンでも広がりのあるサラウンドサウンドが楽しめる「Super X-Fiヘッドホンホログラフィ」
が搭載されているので、ゲーミング使用でもかなりいいです。
オーディオプロセッサやイコライザーの設定ができるスマホアプリ等に対応してますし、
インターフェイスも豊富です。
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