タイプ:2chスピーカーのPCスピーカー・アクティブスピーカー 人気売れ筋ランキング

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総合出力:20W タイプ:2chスピーカー
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スペック情報
タイプ 入力端子 USB音声入力 その他入力 その他出力 総合出力
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タイプ 入力端子 USB音声入力 その他入力 その他出力 総合出力
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お気に入り登録9MM-SPL6BKNのスペックをもっと見る
MM-SPL6BKN 83位 3.00
(1件)
0件 2022/4/ 5  2chスピーカー     AUX端子
3.5mmステレオミニプラグ
  20W
【スペック】
電源:AC ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:90x191x159mm 重量:1420g 
【特長】
  • 透明感のある高音再現が可能なツイーターを搭載し、低音・高音の調整が可能な2chマルチメディアスピーカー。
  • それぞれのスピーカーに2.5型のスピーカーユニットと1型のツイーターを搭載し、実用最大出力は20W。合計周波数特性が20〜100,000Hzと幅広い音域をカバー。
  • BASS(低音)、TREBLE(高音)、VOLUME(音量)の調整ができ、視聴環境や音源により細かく調整が可能。ヘッドホンジャック・外部入力ジャックを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
3わざわざこのサイズで2Wayにする意味あるのかなあ

エンクロージャー幅が90mm 奥行159mm 高さ191mmと 言うサイズで口径63.5mmのユニットをウーファーと呼び 25.4mmのツィーターを付けて2wayとしている。 しかしながら80mm口径でもしっかりと作られたユニットなら 高音側の周波数特性で28kHzまで出るユニットはあるわけで 2.5インチ程度の口径ならツィーターは必要なくてその分の コストをかけた1個のフルレンジユニットにした方が良さそう。 おそらく市場でフルレンジ1発より2Wayの方が高音質と 認識している人が多い弊害でしょう。 音は軽くて厚みの無い音、一聴派手に聴こえるがなんだか 疲れる音質。

お気に入り登録10EM GET TOGETHER DUO SBのスペックをもっと見る
EM GET TOGETHER DUO SB
  • ¥23,750
  • ヨドバシ.com
    (全7店舗)
-位 4.00
(2件)
2件 2021/7/ 8  2chスピーカー ミニプラグ入力x1
RCA入力x1
  AUX端子   20W
【スペック】
ワイヤレス: アナログ入力合計:2 ミニプラグ入力:1 RCA入力:1 幅x高さx奥行き:105x201x130mm 
この製品をおすすめするレビュー
4密閉型スピーカーを気軽に楽しめます

【デザイン】 ヨドバシカメラの売り場を散歩していたときに、 竹でできたエンクロージャーがふと目に留まりました。 その場でフルボリューム試聴させていただき、 ほんの少し箱鳴りがしたものの、密閉型の音に魅了され購入しました。 リビングの出窓左右に120cmの間隔を空けて置いたところ、 とても落ち着いた感じになりました。 真ん中にアンプを置かず左右を離せるので、窓辺にスピーカーと いう設置ができました。 【品質】 正面の竹は綺麗なのですが、周囲に巻かれた布のところどころに 毛玉があり、そういったところから徐々に汚れるような気が してしまいました。 でも、これはリサイクル材料なのですね。品質に対し「サステナビリティ」 という意識を、ユーザー側も持たねばならない時代になりました。 インシュレーターは単なるゴムなので、別途用意する必要がありそうです。 【音質】 密閉型スピーカーの音です。低音が硬く引き締まっています。 小型スピーカーによくあるバスレフやパッシブラジエータは、 確かに低音の「量」が多くなるのですが、どうも滲んだ音になりがちで、 密閉型の硬い低音を心地よく感じます。 それでもジェネレーターで低音を鳴らすと50Hzまでは 概ねフラットに聴こえます。 中高音については、さらにエージングをしてから再レビュー させていただきます。 第一印象としては明るい音です。2〜4kHzあたりが出ているのでしょう。 【通信の安定性】 途切れることは全くありません。 口コミに書きましたが、左右のスピーカー初期ペアリング操作が 添付マニュアルに書かれておらず、メーカーサイトの解説を見ないと 最初は左右別々にモノラル接続でつながってしまう現象に悩まされます。 初期ペアリングを終えれば、以降は自然にステレオ再生になります。 【操作性】 「左右の電源を同時に入れる」という少しだけ面倒な操作が必要です。 ペアリング後は、片方の電源操作のみで連動してくれればいいと 思うのですが。 左がAC100v(ACアダプタ)右がUSB電源という変わった 組み合わせですが、右は充電しながら鳴らすことができるので、 双方とも電源につなっぎぱなしです。 【サイズ・携帯性】 持ち歩くには大きいです。防水でもなくサランネットもついていないので、 屋外使用はしないほうがいいでしょう。 【総評】 背面にバスレフポートやパッシブラジエータが無いので、 出窓に置いてもガラスの反射音の影響を受けず、自然な低音が聴こえます。 壁際に置いても背後の影響を受けないでしょう。 密閉型は、容積の大きなエンクロージャーでなければ低音が出ないと 言われますが、この程度の口径のウーハーであれば吸音材で クリアできているようです。 現代風の低音量を求める人には物足らないかもしれませんが。 プロジェクトマーリーという活動をしている カルフォルニアのメーカーです。 「製品販売からの収益をProject Marleyを通じて    世界の森林再生を支援するために使用しています」 https://www.thehouseofmarley.com/project/

4GET TOGETHERが左右に分離、バフレスポートは無くなった

【デザイン】【品質】 GET TOGETHER DUOと言う位なのでGET TOGETHERがスピーカー部分を中心に左右に分離していると言うイメージそのものであった。心持ち横長なアスペクト比に見える。 後述するが左右分離のアクティブスピーカーでありがちな片方にアンプや端子が集約されていてもう片方はスピーカーケーブルを伸ばすだけと言う構成の物ではなく、独立した左右の構成となる。 【音質】 GET TOGETHERに比べると低音も高音も持ち上げ感は少なくその分、中音域が活きるチューニングとなっている。ドンシャリ好みの人にとってはやや物足りないかもしれない。 【通信の安定性】【端子】 GET TOGETHERに比べると通信の安定性は良く、ブツブツ切れるような事は無かった。入力端子はRCAのLINE INと3.5mmのAUX INを備えているのは左右共通で右はUSB Type-Cの給電・充電端子、左はACアダプターからの給電端子を備える。 右はバッテリーも内蔵していて持ち出し可能だが左は給電のみでバッテリーを内蔵していないので持ち出し不可、そして給電用のACアダプターは同梱されているがUSB Type-C用の給電・充電は別途用意する必要があると言うちょっと面倒な構成になっている。 Bluetoothで繋ぐ際は左右もBluetoothで接続されるのでそのままステレオ再生のスピーカーとして使えるし、片方のみをBluetooth接続するならモノラル再生のスピーカーとして使える。有線接続のステレオの際はそれぞれのスピーカーにLのみ、Rのみを接続すると言うこれまたちょっと勘違いしそうな接続が必要となる。 【操作性】【機能】 操作は電源ON/OFF、ペアリング、再生/停止、ボリュームアップ/ダウン、曲送り/戻しといったものが一通り行える。パイロットランプはペアリングが取れていると青の点灯になる分かりやすさがある。ボリュームのアップダウンはGET TOGETHERと異なり、送出側と連動するようになった。 Bluetooth使用時で左右のペアリングは電源をONしてから10秒位経ってRight Channel、Left Channelというアナウンスとともに行われる。 【サイズ・携帯性】 GET TOGETHER DUOの片方の大きさはW105×D130×H201mmなので高さはともかく奥行きもGET TOGETHERよりある。そうは言ってもブックシェルフ型として見た場合はコンパクトに仕上がっていると思う。

お気に入り登録41Egretta TS550のスペックをもっと見る
Egretta TS550
  • ¥80,385
  • イートレンド
    (全1店舗)
-位 5.00
(1件)
1件 2013/3/21  2chスピーカー RCA入力x1
光デジタル入力x1
    20W
【スペック】
アナログ入力合計:1 RCA入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 重量:5500g 
【特長】
  • 360度全方向へ音を響かせるアクティブスピーカー。TV用やPC用のスピーカーとしても使用できる。
  • TVとは光デジタルケーブル1本、PCはUSBケーブル1本、プレーヤーはRCAケーブル1本、とわずらわしい配線作業を行わずに手軽に音楽を楽しめる。
  • 入力端子部分は取り外すことができ、配線の自由度を確保。上部に専用リモコンの装着部があり、操作はすべてリモコンで行う。
この製品をおすすめするレビュー
5やや高額ですが、それだけの価値がある製品だと思います

これまでPC用のスピーカーとして、ほぼ同じ価格帯・コンセプトを持つBauXar社のタイムドメインスピーカー、「Jupity301」を使用していましたので、主にそれと比較してのレビューになります。 【デザイン】 胴の部分が長いので、何かアクセントがあっても良いとは思いますが、悪くないデザインだと思います。 電源が入るとユニット上部のリフレクターの先端から、ユニットのフェイズプラグ中央に向かって青色のレーザー光が照射されるのですが、これが個人的には非常にかっこよくて好きです(画像2枚目。画像では分かりにくいですが、実際にはもっとはっきりとフェイズプラグ先端に青色の光が視認できます)。 【音質】 Jupity301は50〜60センチ位の至近距離で聞いても、「そこ」で鳴っている感じをほとんど受けないくらい空間に溶け込む音でしたが、TS550は至近距離で聞くと「そこ」で鳴っている感じがそれなりにあります。 デスクトップの至近距離で聞く場合、「スピーカーの存在を感じさせない」という点ではJupityの方がやや優れているように感じます。 また、後述しますがTS550はかなり背が高いですので、その辺りもデスクトップではやや使いにくいと感じさせる点です。 ただ、距離を1mくらいとれれば、TS550も無指向性らしい広がりのある音を楽しむ事が出来ます。 音の傾向も結構違っていて、Jupityはフルレンジらしい「カマボコ型の聴きやすい音」だったのに対して、TS550は(あくまでJupityと比較すると、ですが)「メリハリ重視の楽しい音」だと感じます。 ユニットのサイズが違うので、低音がよく出るようになるだろうとは思っていましたが、それ以上に高音の出方が全く違ったので、初めて聞いた時は大変驚きました(すぐに慣れてしまいましたが、初めは非常に「刺激的な音」だと感じました)。 この辺りは完全に個人の好みの問題だと思いますが、私はTS550の方が好きですね。 【入出力端子】 アナログミニジャック、光デジタル、USBとこの手のアクティブスピーカーとしては十分な入出力端子を装備していますので、PCのみならずテレビやゲーム機をまとめて繋ぐこともでき、素晴らしいと思います(私はPCしか繋いでいませんが・・)。入力端子のユニットはスピーカーの後ろ側にセットすることも出来ます。 なお、左右のスピーカー接続用の端子はイーサネット(RJ45)端子になっていて、付属のケーブルも外皮に「ELECOM Laneed」と印字されている普通のLANケーブルでした。試しに手持ちのカテゴリ6のLANケーブルを使ってみましたが、全く問題なく使用できました。 【品質】 筐体のつくりなどは非常に精巧でしっかりしており、さすが自社工場で製造する「made in Japan」製品だなと思います。 付属のリモコンは、操作時に左側スピーカーの方に向けて操作する必要がありますが、反応は比較的良くそれほどストレスなく使えます。電源を切っても音量などはそのままになっている点も使いやすいと思います。 また、DRCや、BASS・MID・TREBLEそれぞれプラスマイナス各8段階に調整できるトーンコントロールも便利です(擬似サラウンドモードもありますが、こちらは音量が上がって盛大にエコーがかかった様な音になるだけで、個人的には利用価値はないと思います)。 【サイズ】 なぜかメーカーサイトの製品情報ページにはサイズの表記がありませんが、実測では台座の直径が約14センチ、高さが約48センチです。 フットプリントはコンパクトですが、高さはかなりありますのでデスクトップでの使用を考えている方(大半の方がそうだと思いますが)はやや注意する必要があると思います。 【総評】 いくつか気になる点も散見されますが、総じて良く出来た製品だと思います。 ある程度距離をおいて使うと、広がりとメリハリのある楽しい音が存分に楽しめますので、サラウンド環境もこれのパッシブタイプ(TS500)に全て交換するつもりでいます。 全く聞いたことのないメーカーさんで、購入前はやや不安な面もありましたが、思い切って購入して良かったです。 今後もぜひ頑張っていただきたいですね。 最後に応援の意味も込めて、メーカーさんへの要望や意見をいくつかを挙げておきます。 ・電源が入っているかどうかを正面から視認できるLED等があるといいと思います。 ・音量やトーンコントロールの状態など、現在のステータスを示すインジケーター的なものが、本体かリモコンのいずれかにあるとわかりやすいと思います。 ・私自身は左利きなので全く問題ありませんでしたが、多くの人は右手でリモコンを持つと思いますので、右側のスピーカーで操作を受け付ける方が良いような気がします。

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