| スペック情報 |
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直販 |
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7位 |
13位 |
4.46 (10件) |
65件 |
2024/3/13 |
2024/3/12 |
2ch(一体型)スピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】 総合出力:12W 電源:USB アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:410x73.7x92.7mm 重量:1000g
【特長】- RGBライティング搭載のコンパクトなゲーミングサウンドバー。USB-C接続により12W RMS/ピーク出力24Wの高音質USBデジタルオーディオを再生。
- Bluetoothやアナログ接続に対応し、スマホゲームのワイヤレスオーディオや携帯ゲーム機やテレビなどのアナログ出力のオーディオも再生できる。
- モニターやテレビの下にフィットするようデザインされたスリムなボディには、ライティングパターンの選択や輝度調節が可能なRGBライティングを備える。
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5アンダー1万円PC用スピーカーの最有力
【デザイン】無骨
【音質】8千円とは思えない実力。音圧、伸び、パワー、ノイズ無し
【入出力端子】Bluetooth
【品質】昔からサウンドボードで信頼高い
【サイズ】20型のディスプレイの下にすっぽり収まる。
【総評】非常に満足。当にコスパ最強。
5良い音でます。
一時期、Bluetoothで接続してテレビの音声流させていましたが、その際にも遅延が感じられず、人の声もはっきり聞こえ、ニュースも分かりやすかったです。
現在は父親のゲームPCのスピーカーと鳴っていますが、砲撃音や銃撃音の低温が迫力を伴って聞こえ、満足しているようです。
イルミネーションが少々うるさいですが、そこは好みですね。
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直販 |
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16位 |
15位 |
3.18 (12件) |
11件 |
2023/9/27 |
2023/9/22 |
2ch(一体型)スピーカー |
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○ |
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【スペック】 総合出力:12W 電源:USB ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:410x63x82mm 重量:730g
【特長】- Bluetooth 5.3/USBオーディオ対応コンパクトサウンドバー。USB-C接続(5V/3A)で最大12W RMS/ピーク出力24Wのパワフルオーディオを再生。
- 幅約41cm、高さ約6.3cmとスリムでコンパクトなボディに、パンチの効いた低音を実現するカスタムチューンを施したネオジウムドライバーを搭載。
- サウンドバーの側面に、入力ソースの切り替えや、操作しやすい大型の音量ノブを備え、手元で素早く操作することが可能。
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5(再レビュー)高コスパなUSBスピーカー /「SuperWide」に癖あり
再レビューです。
当初は「SuperWide」設定が必須と感じていましたが、他の方が書かれているように少しノイズが乗るのと、ソースによってはSuperWideがない方が良い(どぎつく聞こえる)でのレビューを変更します。
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私のメインPCとモニターにはスピーカーが内蔵されていないので、今までサンワサプライのUSBスピーカー 400-SP109(3,680円)でとりあえず音だけ出していました。
同機はとてもコンパクトで、モニター台座の上に載ってスペースを取らず重宝していましたが、音楽を聴くには役不足。そこで、
・モニター下スペースに無駄なく収まる
・USBパッシブ接続でAC100V電源不要
を条件に探したところ、こちらの商品に行き当たりました。
【デザイン】【品質】【サイズ】
サンワサプライのスピーカーよりかなり大きいですが、モニター下に問題なくキレイに収まるサイズです。プラスチック製ですが、ミニマルなデザインなので安物感はありません。前面にロゴ等がないので、収めてしまえば違和感もありません。あまり使いませんが、スイッチやボリュームノブが右側面に配置されているので、モニターを下げても操作に支障がありません。
【音質】
SuperWideなしの場合はスピーカーの幅で籠もった音が鳴るイメージですが、SuperWideをONにすると音場が一気に拡がり、ボーカルも前に出てきます。籠もった印象もずいぶん解消されます。レートは48kHz/16bitでCDよりわずかによい程度なのでハイレゾ再生はできません。ネオジウムマグネットを採用しているので、小型ですが駆動力、瞬発力は十分。低音も背面のバスレフポートから出ています。ただし、SuperWideをONに設定した場合、音がどぎつく聞こえるソースもあり、ノイズが乗るケースもあり、その使用を迷うところです。
【入出力端子】
サンワサプライの方はUSB-A接続ですが、Creative Stage SE miniは、より大きな電流を流せるUSB-C接続で高出力。ケーブル直付けではないので、設置の自由度も高いと思います。
【設定】
「SuperWide」の設定には、商品ページで案内されているファームウェアとドライバーのアップデートが必要です。ON/OFFは、コントロールパネル → サウンド → プロパティ → Creativeタブ、と階層を辿る必要があり、PC初心者にはハードルかも知れません。なお、一度設定しておけば触る必要はありません。注意が必要なのは、スピーカーを直接制御する「排他モード」を持つアプリの場合、排他モードがONの場合にSuperWideの効果がなくなることです。(Roonとqobuzの設定例を写真で掲載します)
【総評】
絶対レベルで高音質なわけではありませんが、3,980円で買うことができる小型パッシブスピーカーとしては、とてもコスパ良好だと思います。私のようにPCやモニターにスピーカーが内蔵されていない人は稀だと思いますが、例えばノートPCのスピーカーで音楽を聴いている人なんかは、机上にこれを置いておいて、USB-CでノートPCに接続すれば、かなりの音質向上になると思います。新品時は多少硬い音がするので、少し音量を上げて数時間から数十時間意識的に鳴らして、コーンを柔らかくするのが良いと思います。
5CREATIVEサウンドバー
USB-Cケーブルでパソコンと接続するだけで
簡単に使えるスピーカーです。CREATIVEのスピーカー
なので性能面もとてもよいです。音楽などのサウンド
を楽しむのにお薦めです。低音がしっかり効いています。
USBケーブルは1.5mあり、長さは十分あります。
サウンドバーのスピーカでとてもスリムなのでどこにでも
置けますし、邪魔にならないです。長さは41cm程度です。
また、Bluetooth 5.3対応にも対応しているので、
スマートフォンの音楽を再生して、このスピーカで
聴くことができます。
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![Sound Blaster GS3 SP-SBGS3-WHA [ホワイト]](https://www.kojima.net/ito/img_public/prod/458018/458018185/4580181854983/IMG_PATH_M/pc/4580181854983_A01.jpg) |
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70位 |
45位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/19 |
2025/4/下旬 |
2ch(一体型)スピーカー |
ミニプラグ入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】総合出力:12W 電源:USB ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:410x73.7x92.7mm 重量:1000g
- この製品をおすすめするレビュー
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5Sound Blaster GS3
CREATIVEのSound Blaster GS3のレビューになります。
多機能RGB ゲーミング サウンドバーとなっています。
同シリーズでGS5がありまります。細かな点では仕様が
異なりますが、大きく違うのは、リモコンの有無、
ピーク出力あたりです。スピーカ本体は、幅40cm,高さ7cm,
奥行き9cm程でコンパクトです。USB-Cでの接続に加えて、
Bluetooth接続もでき、ワイヤレスで使えて便利です。
BluetoothはVer5.4です。12W RMS/ピーク出力24Wなので、
高音質です。低音もしっかりしているので、迫力ある
サウンドを楽しめます。
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27位 |
91位 |
3.39 (4件) |
1件 |
2024/12/ 9 |
2024/11/下旬 |
2ch(一体型)スピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
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【スペック】総合出力:30W 電源:AC ワイヤレス:○ アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:510x82.6x102.7mm 重量:1500g
【特長】- USBオーディオ/光デジタル/Bluetooth/アナログ接続に対応したゲーミングサウンドバー。
- 最大60Wのピーク出力で、微かな騒めきや轟く爆発音まで、あらゆるサウンドがクリアで迫力あるサウンドで再生される。
- 各オーディオソースには「SuperWide技術」によるオーディオエンハンスメントが適用可能で、ワイドなサウンドステージでゲームや映像を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4プラグを差したままヘッドホン/スピーカー出力を切り替えられる
本機にはヘッドホン端子があり、ヘッドホンプラグを刺すことで出力先を本体スピーカーからヘッドホンに切り替えることができる(このとき、スピーカー出力はオフになる)。プラグを抜けば、スピーカー出力に戻る。これだけならばよくある機能の一つなのだが、これに加えて、リモコンのHP/SPKボタンを押すと「ヘッドホンプラグをさしたままで」出力先を切り替えることができるようになっている。ゲーム(あるいはゲームの特定のシーン)によって、スピーカーの大音響で楽しみたい場面と、ヘッドホンで定位や微細な音を確認しながら慎重に遊びたい場面とがあっても、切り替えのたびにプラグを抜き差しする手間から開放される。頻繁なプラグの挿抜による端子の劣化も防げるだろう。…ただし、USB接続ではOSの音量ミキサー側で音量調節がなされるため、スピーカーとヘッドホンで個別に音量設定を保存することができない。よって、ヘッドホンの能率によっては、切替時に大音響でびっくりなんて事態が起こる危険がある。これまで自分はUSBミキサー(YAMAHAのAG03)を使って同じようなことを実現していたが、デスクが手狭になったため、スピーカーを小型の本機に置き換えると同時にミキサーも片付けることができたらデスクが広くなってよいと思って購入したので、期待外れであった…無念。また、モバイルアプリからも出力先の変更ができるのだが、モバイルアプリが機能するのは、モバイルアプリを実行しているデバイスとGS5がBluetoothで接続されているときのみである。要するに、Bluetooth以外のソースに対してスマホを疑似リモコンのように利用することはできない…これもまた、かゆいところに手が届かない感じだ。
バースピーカーという時点で音質について言及するのは野暮という気がしなくもない。構造上のハンデから、同価格帯のセパレート型に及ばないのが普通だからだ。装飾以上の意味がない(むしろ電気回路的にノイズにしかならない?)発光装置を内蔵し、16bit48KHz固定でハイレゾ音源にも対応しないので、メーカーとしても音質はそれなりでいいという判断かと思われる。ただ、小さなドライバサイズ・窮屈な筐体のわりに豊かな響きがあり、ドンシャリでもなく中音は繊細で、分離も良い。低音の解像度も悪くなく、ベースラインが聞き取れる。ニアフィールドで聞くのにちょうどよい音作りだと感じる…自分の安い耳で聞く限りは。(∩´∀`)∩ 顕著なホワイトノイズもなし。同価格帯のバースピーカー同士で比較するなら、優秀な部類ではなかろうか。ドライバも兼ねる専用アプリには、音質を変える多彩なエフェクタやイコライザがあるので、どうしても素の出力音が気に入らないなら、ある程度弄ることもできる。言うまでもないことだが、HDMI端子は装備されていないし、立体音響など意に介さないまごうことなきただのステレオ2chスピーカーなので、テレビをディスプレイ代わりに使って映画の配信やゲームを嗜んでいる御仁には無用の長物だ。
最後に。ゲーミングデバイスを謳うなら、BluetoothはSBCだけでなく低遅延のコーデックにも対応してほしかったと思う。本体の処理性能に基づく遅延は最小限のようだが、ゲームに使えるレベルには達していないと感じる。それから、Bluetoothを利用する人は、とりあえず起動したらすぐに電源ボタンを素早く(本当に素早く!)2回押して、ボイスプロンプト(音声ガイダンス)を切ることをおすすめする。本機は起動時などに結構な音量でわりと長文をしゃべくり倒してうるさい。消音に成功すると「ボイス・プロンプト・ディゼーブル!!!!!」と叫んで教えてくれる。
5入力方法が豊富なところが良い。
モニターの下部に置くと使いやすい
横幅が510mmあるので大型モニターにも合う
とくにリモコンが使いやすい
音質的にはそこまでオーディオ的とは言えないが
前に出る感じで聴きやすい。
入力方法が豊富なところが良い。
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直販 |
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143位 |
-位 |
4.00 (2件) |
3件 |
2023/5/25 |
2023/5/24 |
2ch(一体型)スピーカー |
ミニプラグ入力x1 光デジタル入力x1 |
○ |
AUX端子 |
HDMI端子 SXFI USB |
【スペック】 総合出力:90W 電源:AC アナログ入力合計:1 ミニプラグ入力:1 デジタル入力合計:1 光デジタル入力:1 ヘッドホン出力:1 幅x高さx奥行き:650x78x109mm 重量:2670g
【特長】- 「バイアンプ4ドライバーシステム」でマルチチャンネル再生対応のゲーミングサウンドバー。幅約65cm・高さ約7.8cmの一体型アンダーモニターデザイン。
- Creative独自のマルチコアDSPを搭載し、Sound Blaster オーディオプロセッサーによる強力なAcoustic Engine オーディオ エンハンスメントに対応。
- ワンボディでも重低音の効いたピーク出力180Wのパワフルなゲーミングサウンドを再生。Windows版「ファイナルファンタジーXIV」推奨周辺機器。
- この製品をおすすめするレビュー
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4安物を買うと、すぐ故障します。
想ったより、大きかったです。
アマゾンで売られている安価なサウンドバーは、
ミニジャック端子が数年で故障することが多いです。
はんだして繋ぎ直せばいのですが、かなり細いんで難しいです。
ってなことで、ケチりません。
PCへの接続は簡単、ドライバ入れて再起動してUSBで接続したらOKです。
音質は、ちょっとスカスカっぽい感じがしたが、音質プリセットで調整したらすごく良い!!
音を大きくしても割れませんし、低音もよく響きます。
ゲーミングを名乗るだけあって、パソコンで使うのはもったいない気がします。
4最大出力180Wは良い。
いろいろ聞き比べてこれにしました。
手元に届いて聴いたときは、初期状態では籠った音がして、なんだこれ?って思いましたが、
アプリでAcousticEngineやイコライザーの設定を変えたら、満足にいく音に化けました。
自分の好みの音には、少しコツが必要です。
値段・品質・使い勝手など総合的にとても良い製品だと思います。
1,680万色のカラーカスタマイズできるRGB LEDはなくも価格が安ければよかった。
ヘッドホンでも広がりのあるサラウンドサウンドが楽しめる「Super X-Fiヘッドホンホログラフィ」
が搭載されているので、ゲーミング使用でもかなりいいです。
オーディオプロセッサやイコライザーの設定ができるスマホアプリ等に対応してますし、
インターフェイスも豊富です。
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