スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
10位
14位
4.41 (9件)
54件
2025/7/22
2025/7/24
8.7インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
320g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、光センサ、近接センサ、Hallセンサ
GPS: ○ 重量: 320g
幅x高さx奥行: 211x8.5x124.8mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: リチウムポリマー、5100mAh、Web閲覧時:12時間
【特長】 迫力のサウンドと明るい画面で楽しめるコンパクトタブレットPC(8.7型)。Dolby Atmos対応ステレオスピーカーを搭載。 最大480nitsの明るい画面、最大1TB対応のmicroSDカードスロットにより、好きな場所で動画視聴を楽しめる。 内蔵のアプリ「つながる! LAVIE」を使えば、パソコンの外部モニターとして利用可能。約128GBの大容量ストレージを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 いい買物しました
今年1月にエディオンで限定クーポン利用で17980円(税込)で購入、
雑誌を買うのに費用かかるし廃棄も面倒んで購入しました。
スマホの6ンチよりも大きいので見やすいです。
5 コスパ最高、迷うならコレ
2021年モデルT0855CASからの買い替えです。
比較した感想になります。
【デザイン】
完全に平ら(以前のモデルは縁に向けてテーパー)になり、スマートな印象です。
【処理速度】
世代なりの進化はあります。旧機はHelio H22T、
本機はHelio G85。
ベンチマークでは大した差はないようですが、使用時の各レスポンスなどは随分良くなってます。
【入力機能】
入力ソフト次第だと思います。
【携帯性】
8インチクラスでとても良好です。
【バッテリ】
とても良好。
【画面】
発色もよく、旧モデルと解像度にほぼ差は無いはずなのに、綺麗に感じます。
【付属ソフト】
余計なソフトが少なく好感がもてます。
さらに少なくても良いかも。
【コストパフォーマンス】
最高です。この先もNECタブレット続けてほしいです。
【総評】
コスパ、性能ともとても良いです。
物価高騰のなか、この価格でタブレットが購入できて、良心を感じます。
31位
42位
- (0件)
0件
2025/5/14
2025/5/16
10.1インチ
Windows 11 Pro 64bit
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
590g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Celeron N4500、1.1GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度センサー
タッチペン付属: 専用充電式アクティブ静電ペン
その他機能: キーボード
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2024 重量: タブレット:約590g、キーボード接続時:約1.097kg
カラー: ブラック&ベージュ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: Webカメラ
バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間、JEITA 3.0:6.5時間(動画再生時)/16時間(アイドル時)
【特長】 キーボードの取り外しができる、10.1型2in1デタッチャブルタブレットPC。「充電式アクティブ静電ペン」が付属し、ペン収納スロットに収納できる。 キーピッチ17mm、キーストローク1.4mmのキーボードを採用し、キートップの印字を見やすく配置しているので、子どものタイピング練習に適している。 Copilotキーを搭載。「Microsoft 365 Basic」(1年無料版)と「Microsoft Office Home & Business 2024」が付属。
71位
49位
- (0件)
0件
2025/10/ 6
2025/10/上旬
8インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
357g
200万画素
【スペック】 画面解像度: 800x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Unisoc T606
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、近接センサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 約357g
幅x高さx奥行: 211.3x9x126.3mm
カラー: ブラック系
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AF
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: 4000mAh
【特長】 多彩なセンサー(GPS、加速度、照度、近接、ジャイロ)を搭載した8型タブレットPC。持ち運びやすさと画面の大きさのバランスがよく電子書籍にも便利。 Android OSを搭載し、スマートフォンと同じ感覚で操作が可能。初めてタブレットを使う人でも直感的で簡単に使いこなせる。 物体の回転や角度の変化を検知するジャイロセンサーは位置情報ゲームをはじめ、ゲーム中の操作性が向上し、より没入感のあるリアルな体験を提供。
46位
51位
4.22 (6件)
35件
2023/5/16
2023/6/上旬
8インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
318g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Helio A22、2GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサ、照度センサ
防塵機能: IP5X
GPS: ○ 重量: 318g
幅x高さx奥行: 198x9x119.8mm
カラー: アークティックグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: CMOSカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: CMOSカメラ
バッテリー性能: リチウムポリマー、5100mAh、Web閲覧:15時間
【特長】 狭額縁デザインを採用し、コンパクトサイズを実現したタブレットPC(8型)。片手で楽に持てるので長時間のゲームや動画鑑賞も快適。 IP5X相当の防じん性能を備えている。5100mAhの大容量バッテリーにより、最大約15時間の長時間駆動が可能。 国際認証機関「TUV Rheinland」が認めたブルーライト低減ディスプレイを採用。子どものアプリや利用時間を制限できる「Google キッズスペース」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパは良い
8インチタブレットの選択肢が少ないので、あれこれと選ぶことができない。そんな中でも、低価格でそれなりの性能を兼ね備えたこの機種は、決して悪くない。
とはいえ、3年前に購入した機種(PC-T0855CAS)が3年でバッテリーが弱ってきてしまったので、この機種もバッテリーが持ってくれることを期待する。
5 使いやすい商品。
【デザイン】良好。
【処理速度】良好。
【入力機能】良好。
【携帯性】良好。
【バッテリ】良好。
【画面】良好。
【付属ソフト】良好。
【コストパフォーマンス】良好。
【総評】ほぼ期待通りでした。
52位
55位
4.57 (11件)
7件
2023/5/16
2023/6/下旬
9インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
344g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G80
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、照度センサ、Hallセンサ
GPS: ○ 重量: 344g
幅x高さx奥行: 215.4x8x136.8mm
カラー: アークティックグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: CMOSカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: CMOSカメラ
バッテリー性能: リチウムポリマー、5100mAh、Web閲覧:10時間
【特長】 薄さ8mm、軽さ約344gを実現した軽量コンパクトボディの9型ワイドタブレット。片手で楽に持てるので長時間のゲームや動画鑑賞も快適。 パワフルな8コアプロセッサーを搭載し、動画やゲームなどを快適に楽しめる。大容量の約128GBストレージで写真や動画、アプリをたっぷり保存できる。 ステレオスピーカーを搭載し、Dolby Atmosを採用。「フェイスアンロック」(顔認証機能)に対応し、フロントカメラに顔を向けるだけでサインインが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 価格と性能のバランスが良い
【総評】
以前使っていたHUWAEI Media Pad M3 Liteがバッテリーが持たなくなり、当機種へ買い換えましたが、画素数、音質、携帯性、アプリの使い勝手など、こまごました部分でHUWAEIの方が良かったです。
一方、当機種も、総合的にとてもCPの高い製品だと思います。日本製ならではの安心感もあります。小生の主な用途である、ネットサーフィン、画像・動画再生なら十分です。バッテリーの持続時間も長くなったので、しばらくはこの機種を愛用したいと思います。
5 多少遅いが、そこを承知で使うんだったら良き。
モタモタする。
お世辞にもサクサクって感じではない。
自分はAmazonの漫画リーダー用に買った。
その使い方(ページめくり)においてはほとんどモタモタは
ないのでヨシ。
画面がドット数が少ないのでイマイチなのかと心配したが、
漫画を読む限りは全く問題はなかった。写真とかも普通に
キレイで表示クオリティには不満は無い。
(すごくいいわけではない、色味がいいだけなのかも?)
これらの点でほとんど不満は無く、目的は達成されているので
18000円で買えて、かなり満足。
※デフォルトで入っているDuraSpeedに注意!
(NECなのになんでこんなソフトを入れている、、)
64位
61位
- (0件)
9件
2024/8/29
2024/8/上旬
10.1インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
490g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: MediaTek MT8766WB(Cortex A53)、2GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 490g
幅x高さx奥行: 254.5x10.3x163mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: リチウムポリマー、6000mAh、駆動時間:5時間
【特長】 HD解像度(1280×800)ディスプレイに衛星測位システムとデュアルスピーカーを備えた、10点マルチタッチ対応の10.1型タブレットPC。 無線LAN 5GHz帯に対応し、6000mAhバッテリーを搭載。ストレージは32GB、別売りmicroSDカードを追加ストレージとして使用可能。 GPS/GLONASS/Galileo/BeiDou/QZSS(みちびき)に対応し、より高精度な衛星測位が可能。テザリングをすれば外出先でカーナビとしても使える。
直販
38位
65位
3.50 (4件)
48件
2025/5/28
2025/4/23
8.7インチ
Android 14
SIMフリーモデル
64GB
4GB
320g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1340x800
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー、近接センサー
GPS: ○ 重量: 320g
幅x高さx奥行: 211x8.5x124.8mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: LTE対応 Miracast対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:10時間
【特長】 軽量で携帯性にすぐれた8.7型タブレットPC(LTE搭載)。480nitsの明るさを備えた鮮やかなHD+映像を楽しめる。 ドルビー・アトモスで調整されたデュアルスピーカーを搭載。5100mAhバッテリーで、ストリーミングを約10時間再生可能。 MediaTek Helio G85オクタコアプロセッサーと60Hzのリフレッシュレートにより、スムーズで効率的なパフォーマンスを体験できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 買ってみました。
【デザイン】 レノボタブらしい質実剛健な作りです。
【処理速度】 搭載されているSoCがあれなので、こんなものでしょう。
読書用、動画鑑賞用ですね。
【入力機能】 普通です。
【携帯性】 これ目当てで購入したので、申し分なし。
【バッテリ】 今後どのようになるのかわかりません。長く持つことを
祈ります。
【画面】 タブレットとしてはこんなものでしょう。
【付属ソフト】これから不要なものは、アンインストールしていきます。
【コストパフォーマンス】可もなく不可もなし。
【総評】 アンドロイドタブレットは、Headwolf fpad5,Xiami Redmi 8.7
と使ってきました。それらの使用感からすると特に際立った特徴
はありません。
まあ普通のアンドロイドタブレットというところです。
利点は、電話が使えるというところでしょうか。
他に色んなことをタブレットでやりたいなら、ipad一択ですね。
4 いいとは、思いますが。。。
SIMフリー版を購入
普通に使えてます。
特に気になるところはありませんがXiaomiの8.7タブレットと比較してもあんまり違いは感じにくく cpuも同じなのでこれと言って特徴はないですね。
強いていうと コンパクトで扱いやすい。
軽量である。 値段も安め
といったところでしょうか?
通信はできますがまだ外で試していません。
povoのSIMを指したら自動で4G掴んでいました。
これと言って特徴はありませんが安価でXiaomiよりはLenovoのほうが信頼がおけるなどLenovoが好きな方はこちらを選んだほうが良いと思います。
初期でフィルムはついていないので別でガラスフィルムとカバーを購入しました。
105位
78位
- (0件)
0件
2018/4/27
2018/4
8インチ
Android 7.1
SIMフリーモデル
16GB
320g
200万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: MSM8917、1.4GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、光センサー、近接センサー
GPS: ○ 重量: 320g
幅x高さx奥行: 211x8.3x124mm
カラー: スレートブラック
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、4850mAh、駆動時間:10時間
97位
105位
- (0件)
0件
2026/3/19
-
10.1インチ
Windows 11 Pro Education 64bit
Wi-Fiモデル
64GB
8GB
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Celeron N4500、1.1GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度センサー
タッチペン付属: 専用充電式アクティブ静電ペン
その他機能: キーボード
カラー: ブラック系
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: Webカメラ
バッテリー性能: 駆動時間、JEITA 3.0:6.5時間(動画再生時)/16時間(アイドル時)
118位
136位
3.52 (2件)
15件
2023/2/14
2023/2
8.9インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
608g
200万画素
【スペック】 画面解像度: 2048x1536
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Celeron N4020、1.1GHz
コア数: 2コア その他機能: キーボード
重量: 本体重量:約608g、キーボードを含めた場合:約989g
幅x高さx奥行: 221x11x167mm
カラー: ブラック系
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C、Micro HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) イヤホン端子: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: 8000mAh、駆動時間:6時間
【特長】 2048×1536の高画質液晶を搭載した8.9型タブレットPC。モバイルエクセル・日本語キーボードが付属し、タブレットモードにも対応する。 8000mAhの大容量バッテリーを搭載し、6時間連続使用が可能。CPUはIntel Celeron Processor N4020 1.1-2.8G(デュアルコア)を採用。 フロント200万・リア500万画素のカメラ付きで、ZOOMやTEAMSなどにも対応。本体重量は約608g(ケース含み989g)。
この製品をおすすめするレビュー
4 他にない
類似機種はないので、無二の選択となった。十分に使えて不満はない。
小型Windowsタブレット端末はもはや絶滅寸前。
ウェブ・資料作成なら chromebook もあるだろうが、入れたいアプリがある。
ただ、タブレットとしては良いが、キーボードが半端なく非常に重い。
机の上でノートPCのように使えば問題ない。
前機種は32GBでアップデートに汲々としてたが、64GBで楽々できる。
アプリはSDに仮想ディスクを作って入れれば良い。
サブ機として持っていても良いと推奨できると思う。
追記:
Windows11 22H2 にしてあったが、 UPDATE は悉く失敗していたし、
24H2 にはアプリを整理してもメモリ不足でできなかった。
業をにやして 25H2 をクリーンインストールしたらあっさり成功、
認証も問題なくともかく動くようになったが、音は出ず、デバイスマネージャーに
不明コンポーネントが20個くらい付いていた。
メーカーホームページにドライバ情報は皆無で、困った。
サポートできないなら売るべきものではないね。
仕方がないので、市販のドライバアップデートツールに掛けたら、あっさり一発で
すべてのコンポーネントが正常になった。
標準で安い部品でできているだろうから、この手のツールで片付くと思われる。
価値を再確認した。
3 円安なのに格安
バッテリーは平均30%くらいのCPU使用率で、6時間後に36%の残量がありました。
officeをインストールしましたが、それでもストレージは26GB残りました。
明後日にSDカードが届くのでVHD化し、アプリをSDカード側にインストール
しなおしてみます。
【デザイン】
デザインを問うような価格ではないでしょう。
【処理速度】
速度を問う機種でもありません。
【入力機能】
usb-c端子が電源入力兼用で、usb-PDを認識します。
ですから外出先でスマホと充電器やモバイルバッテリーが兼用できます。
タブレット入力時に画面表示されるキーボードは、なんとか両手打ちできます。
付属の外付けキーボードはきちんと両手打ちができます。ペチペチ音がしますが。
【携帯性】
ちょっと重いですが小さいので気になりません。
今後、いろいろな場所へ持ち歩いて再レビューします。
【バッテリ】
バッテリーはもう少し色々な使い方をしてから再レビューします。
【画面】
事務機として使う分には十分。色むら、ドット抜けありません。
視野角が±30°くらいあるので、のぞき見防止フィルターが要るでしょう。
さすがに太陽光がある屋外で使えるほどの輝度はありません。
【付属ソフト】
モバイルエクセルが付属していますが、VBAが使えないので有っても
無くても同じ。
【コストパフォーマンス】
円安のご時世にこの価格は安いです。
Windows11を単品で購入すると17,000円以上なので、
本体は相当安く作っているでしょう。そこまでの安っぽさは感じません。
【総評】
Windowsセットアップ後もCドライブに35GBの空きが残ります。
さらに256GBカードを認識するのでストレージは十分。
ネットワークスピードも802.11acが433Mbpsでつながるので、
クラウドストレージへのアクセスも良好です。
音も一応鳴りますし、カメラもマイクもイヤホン端子もあるので、
会議をすることもできます。
Surface GO wifiの価格と比べれば破格と言えると思います。
直販
210位
147位
- (0件)
0件
2025/5/28
2025/4/23
8.7インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
320g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー、近接センサー
GPS: ○ 重量: 320g
幅x高さx奥行: 211x8.5x124.8mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
Miracast対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:10時間
【特長】 軽量で携帯性にすぐれた8.7型タブレットPC。480nitsの明るさを備えた鮮やかなHD+映像を楽しめる。 ドルビー・アトモスで調整されたデュアルスピーカーを搭載。5100mAhバッテリーで、ストリーミングを約10時間再生可能。 MediaTek Helio G85オクタコアプロセッサーと60Hzのリフレッシュレートにより、スムーズで効率的なパフォーマンスを体験できる。
168位
151位
3.69 (11件)
119件
2016/7/ 7
2016/7/ 8
10.1インチ
Android 6.0.1
SIMフリーモデル
16GB
490g
200万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
SIM情報: SIMフリー (micro-SIM)
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: Atom Z3560
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 490g
幅x高さx奥行: 251.6x8.9x172mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.1
マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: Webカメラ
バッテリー性能: リチウムポリマー、4680mAh、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信:10時間
【特長】 画面の解像感を高めて鮮明に表示する独自の解像技術「VisualMaster」や、IPS液晶(1280×800)を搭載した10.1型タブレット。 イヤホンやヘッドホンでバーチャルサラウンドを再生できる技術「DTS Headphone:X」にタブレット製品で世界で初めて対応。 日本語入力システムの「ATOK」をプリインストールし、ストレスのない快適な文字入力が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足はしています
コアな使い方ができないので価格から考えていいです。
サクサク動いて今のところ問題なしです。
子供が使っているのであまり高価のパッドだと破損を考えると心配だらけになるので気にいってます。
5 期待以上
機能は物足りないが使い勝手はたいへん良い。この値段なら勝って損は無い。
125位
158位
- (0件)
0件
2025/4/ 4
-
10.1インチ
Chrome OS
Wi-Fiモデル
32GB
4GB
563g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Kompanio 520
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー
タッチペン付属: 充電式USIアクティブ静電ペン
その他機能: キーボード
幅x高さx奥行: 248x10.95x177mm
カラー: ブラック系
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.2
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: Webカメラ
バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間:15時間
175位
176位
4.24 (13件)
199件
2017/5/26
2017/6/ 9
9.6インチ
EMUI 5.1(Android 7.0ベース)
Wi-Fiモデル
16GB
460g
200万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: MSM8917、1.4GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度
GPS: ○ 重量: 460g
幅x高さx奥行: 229.8x7.95x159.8mm
カラー: スペースグレイ
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: 4800mAh
【特長】 マイクロソフトのオフィスソフト「Office Mobile」を搭載し、ドキュメント閲覧や簡易編集が可能な9.6型(1280×800)IPS液晶搭載タブレット。 端末の機能として、アプリの起動ロックや、重要な書類などへの不正アクセスを防止できるファイルの暗号化にも対応。 独自のユーザーインターフェイス「Emotion UI 5.1」を採用し、直感的で簡単に操作できる。「キッズモード」も搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 Netflixなどの動画サービスをメインで利用するために購入
特価価格(14980円税込)で、動画サービス視聴をメイン目的として購入しました。
【デザイン】
背面のアルミボディは1万円代とは思えないほどの高級感あります。
【処理速度】
動画視聴、ネットサーフィンなら十分なパフォーマンスです。また、マイクロソフトのオフィスもプリインストールされているので、使い勝手は良さそう。
【入力機能】
-Google日本語入力を使用しています。
-画面タッチは私が持っているスマホ(Huawei Honor9)と同等のレスポンスで使えています。感度はそれほど悪くなし。
-Bluetoothキーボード(ロジクールK480)、Bluetoothマウスも接続確認しました
-OTGケーブル(別売)を接続し、ワイヤレスマウス、USBメモリー使える事を確認済み(添付画像参照)。
※この価格(1万数千円)で、OTG機能が使えるのは大きいです。
【携帯性】
10インチクラスとしては、460グラムと軽くて、厚みも薄くて満足してます。
【バッテリ】
-夜間数時間、放置したところ、1%も減りませんでした。数時間では、待機電力消費はほぼ0でした。
-Netflixで番組をSDカードにダウンロードして、2時間ほど再生視聴したところ、電池消費は約10%程度でした。バッテリーの持ちは今のところ優秀です。アプリが少ないからかも。
【液晶】
HD画質ですが、特に画質が粗いとかはありません。
【付属ソフト】
不要なソフトは入っておらず、とてもシンプルで良いです。
【総評】
-昔、GeaneeのタブレットADP-1005を約9千円で購入した事がありましたが、それより全然使いやすく安定したタブレットだと思います(なんちゃってタブレットとは違う)。
-付属品は、液晶保護シート、USBケーブル、充電アダプタ、SDスロット取出し用ピン、クイックスタート説明書でした。
5 コスパ最強です
70代の父親のために購入。これが初タブレットです。
【デザイン】 普通。これ大事。
【処理速度】 ゲームをするわけではないので十分です。
【入力機能】 保護フィルムを貼っていますが特に問題はありません。
【携帯性】 画面が大きいのでいいとは言えません
【バッテリ】 サイズが大きいので持ちはいいです。その代わり充電は1Aですので時間はかかります。
【液晶】 年寄りが使うものなのでHD画質で十分です。粗さは意外と気になりません。
【付属ソフト】 office付いてるけど使わないです〜
【総評】
二万円以下で10インチなら文句はありません。
恐らく地図系アプリしか使わないのでスペック的にも十分です。
嬉しかったのは画面の保護フィルムが同梱されていたこと。
自分のスマホに比べると画面が大きいので貼るのが大変でした。
あと購入するまで気付かなかったのですが、照度センサーが付いてないんですね。
画面の明るさは手動で変更するしかありません。
198位
180位
2.00 (3件)
32件
2022/9/15
2022/9/22
8インチ
EMUI 10.1(Android 10ベース)
SIMフリーモデル
32GB
2GB
310g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: HUAWEI Kirin 710A、2GHz+1.7GHz
コア数: 8コア センサー: 重力センサー
GPS: ○ 重量: 310g
幅x高さx奥行: 199.7x8.55x121.1mm
カラー: ディープシーブルー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
通信規格: LTE対応 Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: 5100mAh、ビデオ再生:12時間、ウェブ閲覧:12時間
【特長】 約4.9mmの極細ベゼルで約80%の画面占有率を実現した、片手で持てる8型タブレットPC(LTEモデル)。約310gと軽く、持ち運びが便利。 コンパクトモデルながらオクタコアチップセットを搭載し、操作感がスムーズ。ペアレンタルコントロール機能、ブルーライトカットモードなどを搭載。 大容量5100mAhバッテリーにより、1回の充電で約12時間のローカルビデオ再生と約12時間のWebブラウジングが可能。
この製品をおすすめするレビュー
3 OS は Android を排除する? EMUI 10.1
【デザイン】
アルミ外装なのでしっかり感はある。
【カメラ】
イマドキ外カメはせめて1000万画素以上欲しい。
【処理速度】
動作は早いが、グラフィックチップが遅いのか処理時間が掛かるようです。
デジカメ画像ファイルの大容量画像表示や縦位置/横位置を持ち換えた時の反応も遅い。
【入力機能】
カサカサの老人の指でも良く反応する。
考え事して、タッチしていないで空中で静止すると反応してしまう事がある。
【携帯性】
画面は光沢・背面はアルミヘアライン加工パネルでカサカサの手では良く滑る。
310g をぶら下げられるリングやストラップを探そう。
【バッテリ】
十分だと思う。
【画面】
1280×800なので、これも十分。
発色も自然で違和感はない。
【付属ソフト】
色々盛沢山。
評価は人それぞれだと思う。
【コストパフォーマンス】
これは抜群だと思う。
イートレンドのタイムセールで LTE モデルなのに9800円。
必要無かったので暫く考えたけど、思わずポチってしまった。
【総評】
全て米中摩擦(近所の大陸の法律)のせい。
Google Play ストアからダウンロードはできるのに、インストールするとエラーで入れられなくて愕然としたけれど、中共製他社のスマホから Tablet Clone で移動できる物もあります。
インストールできなかった ステラリウム も移動できた。
APK でインストールできても、Google のサポートに対応していないため使えない物もあるようです。
132位
185位
4.14 (4件)
2件
2024/3/22
2024/4/ 1
8インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
383g
200万画素
【スペック】 画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Unisoc T606
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、近接センサー
GPS: ○ 重量: 383g
幅x高さx奥行: 125x9.7x210mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: 5000mAh
【特長】 GPSや加速度センサーをはじめとする各種センサーを搭載した8型タブレットPC。8コアプロセッサーを採用し、すぐれた応答性を発揮。 5000mAhのバッテリーを備え、残量を気にせず安心して使える。スマートフォンより大きいサイズで読書や動画を楽しめる。 薄さ約9.7mmで鞄に入れてもじゃまにならない。使い勝手のいいUSB Type-Cポートを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良し!
特に問題無く使えています。
メーカーがマイナーな為に、ケースなどのアクセサリー類が物足りないのがマイナスポイントかな?
4 iplay60mini からの乗り換え
iplay60miniを利用していましたがフリーズするなどの不具合で返品に。
他中華メーカータブレットを検討しましたが、製造元は同じでメーカー名のシールを張り替えているだけの物が多数ある事分かったので除外。
安くてとりあえず使えれば良いという理由だけで、このタブレットを購入しました。
正直期待していなかったのですが、思った以上にサクサク動き不具合も無く使えています。
動作速度で言えばiplay60mini とほとんど変わりなく、ブラウザと動画視聴ぐらいなら問題無く使えます。
非常に残念なのはAndroidが変なカスタマイズされていて、設定をいじらないと素のAndroidに近づけられないです。
デフォルトのままだと物凄くイライラしますw
それだけが残念ですが、他は問題なく快適に使用しています。
283位
193位
3.69 (38件)
559件
2015/7/31
2015/8
7インチ
Wi-Fiモデル
8GB
278g
200万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1024x600
ストレージ容量: 8GB
メモリ容量: 1GB
CPU: Spreadtrum SC7731G、1.2GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 107x8.5x191.8mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 200万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: リチウムポリマー、4100mAh、スタンバイ:384時間、ビデオ再生:12時間、連続動作時間:48時間
【特長】 視野角178度で解像度1024×600のIPS液晶を搭載した7型タブレット。 4100mAhのリチウムポリマーバッテリーと独自の省エネ技術により、約48時間の連続動作、動画再生約12時間の駆動が可能。 約107(幅)×8.5(高さ)×191.8(奥行)mmで重量約278gと片手で持ちやすいサイズを実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5 良かったタブレット
【デザイン】
今見ると極太ベゼルで少々ダサいかも…
【処理速度】
遅いです
【入力機能】
タッチ操作は特に問題ありません。
【携帯性】
ベゼルが太いので携帯性は良くないです。
【バッテリ】
よく持ちます
【画面】
今時のスマホやタブレットと比べると発色や解像度は良くありませんが、普通に使えるレベルです。
【付属ソフト】
余計なアプリが入ってないのが逆に良い。
【コストパフォーマンス】
6年前に9000円くらいで買ったのでコスパは高い方かと。
【総評】
今はもうOSバージョンや処理速度的に実用性が無いので、ベッドに置いて寝る前にrajikoを聞くのみで使用してます。
5 1年使ってみたけどイイよ、コレ!
多くを望まなければMediaPad T1 7.0で十分に事足ります。
重さが結構あるので携帯性は☆1つですが、価格を考えればイイ商品です。
直販
216位
193位
- (0件)
0件
2025/10/22
2025/10/21
8.7インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
320g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、光センサ、近接センサ、Hallセンサ
GPS: ○ 重量: 320g
幅x高さx奥行: 211x8.5x124.8mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: リチウムポリマー、5100mAh、Web閲覧時:12時間
395位
200位
- (0件)
0件
2025/5/ 1
2025/1/14
8.7インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
320g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー、近接センサー
GPS: ○ 重量: 320g
幅x高さx奥行: 211x8.5x124.8mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
Miracast対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:10時間
143位
200位
- (0件)
0件
2026/3/11
-
8.7インチ
Android 14
SIMフリーモデル
64GB
4GB
320g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1340x800
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー、近接センサー
GPS: ○ 重量: 320g
幅x高さx奥行: 211x8.5x124.8mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: LTE対応 Miracast対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:10時間
221位
200位
2.80 (3件)
18件
2015/9/25
2015/11/15
15.6インチ
Android 4.4.4
Wi-Fiモデル
8GB
1900g
200万画素
【スペック】 画面解像度: 1366x768
ストレージ容量: 8GB
メモリ容量: 1GB
CPU: RK3188、1.6GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー
防水機能: IPX5/IPX7
その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 395x24x254mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
マイク: ○ 前面カメラ: ○
バッテリー性能: リチウムイオン、2635mAh、、駆動時間:5時間
この製品をおすすめするレビュー
4 そんなに悪くはない
不要なアプリが多すぎる。
アンイストールしまくったら、さくさく動くようになった。
設定でホームはグーグルランチャーにしたほうがいい。
その後は特に処理速度の遅さはない。
タッチパネルも良い。
映像も良い。
特に不満点はない。
PCの隣に置くテレビに最適
ニンテンドースイッチのように、みんながいる場所でみんなと見るテレビに最適
253位
220位
4.23 (131件)
2206件
2016/9/15
2016/9/16
7.9インチ
Android 6.0.1
SIMフリーモデル
32GB
320g
200万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2048x1536
SIM情報: SIMフリー (micro-SIM)
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 650、1.8GHz
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 320g
幅x高さx奥行: 136.4x7.57x205.4mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.1
マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: Webカメラ
バッテリー性能: リチウムポリマー、4680mAh、スタンバイ:552時間(3G)/496時間(LTE)、Wi-Fi通信:11時間、携帯回線通信:10時間
【特長】 microSIMスロットを備えた7.9インチのSIMフリータブレット。 通話機能を搭載しているため、通話対応SIMカードと組み合わせれば、携帯電話のように使用できる。 光の乱反射を軽減する「VisualMaster」やモーションブラーを抑える「ASUS Tru2Life+」といった映像技術も盛り込んでいる。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても便利!
ちょっと高いかな?と思ったけれど、バッテリー、動作、大きさ、使いやすさ問題なし。家内のために購入しましたが、母にもおなじものを購入しました。
5 Android 8インチタブレット最高峰
【デザイン】
個人的に背面デザインが好み。
手帳型カバーをつけていて見えないので意味ないけどw
【処理速度】
Qualcomm Snapdragon 650 1.8GHz
昨今のハイスペゲームが出来るような速度は無いのは当然として(そもそもOSが7だしw)
Amazon Prime Videoの再生で耐えられない動画がちらほら。
YouTubeはその辺りを上手く調整してくれるのか、困ったことは無い。
とりあえず、SDメモリ内のフルHD動画再生くらいなら普通に再生できる程度のスペックはある。
【入力機能】
反応速度は悪くない。
日本語入力が標準でATOKなのもマル
【携帯性】
可も無く不可も無く。
カバーをつけていない状態だと、形状や背面素材のおかげで持ちやすく、カタログ値以上に軽く感じる。
【バッテリ】
カタログ値4,680mAhは、まぁ今となっては心許ない容量。
液晶が綺麗な分、消費電力が高いこともまぁ想像つく範囲ではあるものの、個人的な日常使いでモバイルバッテリーのお世話になったことは無い。
ゲームが出来るようなスペックでもないので、それ以外の利用範囲であれば経年劣化したバッテリーを交換すれば、多分現役でいける。
【画面】
最近のAndroidタブレットにはなかなか無いQXGAの高解像度(特に8インチクラスでは皆無レベル)と、それに耐えうるフルラミネーションディスプレイ。
フルHDでしかない10インチタブレットで読めない電子書籍漫画にある作者の小さな書き文字が、8インチのこいつで読めてしまう逆転現象。
4:3の画面比率なのは電子書籍読みとしては非常に好ましい。
【付属ソフト】
自分の場合はOffice365を契約している為OneDriveが1TBあるのと、Amazon Primeの写真ストレージ無料がある為に恩恵は無いものの、ASUS WebStorageサービス 5GBが永久無料(勿論現役)というのは、嬉しい人には嬉しいかと。
セキュリティソフトとしてAVASTが一般無償版より上位っぽいAsus版として標準実装されており、2023年9月時点でも現役で動いているのもAndroid7という今のセキュリティに不安のある状況ではマル。
無駄にメッセージや広告もないし、正直、これだけで満点。
案外使えるAsus提供アプリも揃っているので、これだけでも将来的に更に対応アプリが無くなったときも最低限使えるタブレットとして生き抜いていける感。
【コストパフォーマンス】
現役当時から、このスペックなら安いと思わせた。
【総評】
Androidタブレットにおける真のiPad Mini対抗機はこいつ。
後継機が出てこないので、それを願って今更ながらのレビューです。
10インチタブレットではiPadもAndroidもWindowsも所有してますが、8インチはこいつのみ。
お気に入りのWeb小説読書アプリがAndroid側にある事が決め手w
AvastによるセキュリティとFirefoxにセキュリティ向上系アドオンつっこんで、ちょっと気をつけながら電子書籍、WEB小説、Office、Webアプリ、Youtube、ちょっとPrime Video用として利用。
Android7で非対応アプリが少しずつ増えてきてはいるものの、ゲームを無視すればまだまだいけます。
285位
230位
2.00 (1件)
24件
2023/7/25
2023/7/25
10.1インチ
Android 13
SIMフリーモデル
32GB
3GB
480g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1280x800
SIM情報: SIMフリー (micro-SIM)
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: MediaTek MT8766(Cortex A53)、2GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 480g
幅x高さx奥行: 244x9.8x163mm
カラー: midnight
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
通信規格: LTE対応 イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: リチウムポリマー、5000mAh、駆動時間:5時間
【特長】 多目的に使える、コスパにすぐれた10.1型SIMフリータブレット。無線LANの5GHz帯に対応し、USB type-Cポートを搭載。 GPS/GLONASS/Galileo/BeiDou/QZSS(みちびき)に対応し、より高精度な衛星測位が可能。SIMフリーなのでカーナビとしても使える。 別売りのmicroSDカードを追加し、ストレージとして使用できる。
258位
230位
- (0件)
5件
2023/10/18
-
9インチ
Android 12
SIMフリーモデル
64GB
4GB
344g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1340x800
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G80、2GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー
GPS: ○ 重量: 344g
幅x高さx奥行: 215.43x7.99x136.76mm
カラー: アークティックグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
通信規格: LTE対応 Miracast対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5100mAh、動画時間:13時間
【特長】 スリムで軽量なボディの9型タブレットPC。スクリーン対ボディ比81.2%の鮮やかな9.0型ワイドIPSパネルとドルビーアトモス対応ステレオスピーカーを搭載。 オクタコアのMediaTek Helio G80 プロセッサー、4GBメモリー、64GBのストレージを搭載し、ゲームやブラウジングをスムーズで快適に楽しめる。 大容量バッテリーを搭載し、最大13時間の動画再生が可能。TUVアイケア認証を受けた目にやさしいディスプレイを採用している。
150位
230位
3.66 (19件)
137件
2021/8/17
2021/8/19
8インチ
Android 11
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
305g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、照度センサ、近接センサ
GPS: ○ 重量: 305g
幅x高さx奥行: 199.1x8.15x121.8mm
カラー: プラチナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: CMOSカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: CMOSカメラ
バッテリー性能: リチウムポリマー、5100mAh、Web閲覧:13時間
【特長】 MediaTek Helio P22T プロセッサーを搭載した8型タブレットPC。片手で持って手軽に操作できるコンパクトサイズで、子どもにも使いやすい。 パワフルな8コアプロセッサー、大容量6GBメモリーにより動画やゲームなどが快適。Dolby Atmosを採用し、音質を調整し迫力あるサウンドを楽しめる。 フェイスアンロック(顔認証機能)に対応。フロントカメラに顔を向けるだけで素早くサインインし、使い始められる。
この製品をおすすめするレビュー
5 年を取ると小さい文字では大変です。
最新のOSでは無いですが、ブラウジングと読書しかしない自分には、画面サイズや利用継続時間など最適でした。
5 普段使いなら問題ない8インチタブレット
【デザイン】
NECらしくスタイリッシュです。ベゼルも狭い方だと思います。
【処理速度】
システムのアップデートを行うと、速くなります。
アップデートは1回では終わらず何回か繰り返す必要がありました。(ちょっと謎です)
アップデートを行う前は若干のカクツキがあります。
【入力機能】
ソフトウェアキーボードが大きい感じがします。
NEC製品はファミリーで使うことを前提としてるため、配慮なのかもしれません。
【携帯性】
8インチなのでいいです。
【バッテリ】
若干充電に時間がかかるような気がしています。
Youtube動画をテレビに映して見ていても減る速度はそんなに早くはなさそうです。
【画面】
非常に綺麗です。
ただし「日経電子版」などの長めのアプリのアイコン名は途中で切れたりしています。
Nova Launcherなどでアイコンのサイズを調整するほうがよさそうです。
【付属ソフト】
付属ソフトはあんまりないような・・・別端末からデータをコピーしましたので初期状態はわかりません。
上の【画面】のところに書いたように初期設定のままでは使いにくい面もあります。
タブレットの使い勝手をよくするための付属ソフトは入っていません。
使いやすくするために個別のカスタマイズが必要だと思います。
【コストパフォーマンス】
8インチタブレットに本気で取り組んでいる会社が少ない中、
35,000円で ストレージ 128GB メモリ 6GB なら
別途マイクロSDカードを購入する必要もなくいい方だと思います。
【総評】
家の中で日経電子版・Yahoo!ファイナンス・Youtube・電子書籍を閲覧するために購入しました。
EZmiraでAQUOS-TVとは設定不要でミラーリングでき、Youtubeが遅延なく再生できています。
こういう使い方ならメモリ6GBというのも十分です。
外に持ち出すタブレットとして Lenovo Tab M8 (3rd Gen) ZA870041JP も使っていますが
本製品はこちらよりスペックは一回り上だと感じています。
230位
256位
3.79 (15件)
85件
2021/8/17
2021/8/19
8インチ
Android 11
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
305g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、照度センサ、近接センサ
GPS: ○ 重量: 305g
幅x高さx奥行: 199.1x8.15x121.8mm
カラー: プラチナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: CMOSカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: CMOSカメラ
バッテリー性能: リチウムポリマー、5100mAh、Web閲覧:13時間
【特長】 MediaTek Helio P22T プロセッサーを搭載した8型タブレットPC。片手で持って手軽に操作できるコンパクトサイズで、子どもにも使いやすい。 Dolby Atmosを採用し、音質を調整して迫力あるサウンドを楽しめる。標準バッテリー駆動時間は13時間(WEB閲覧時)。 フェイスアンロック(顔認証機能)に対応。フロントカメラに顔を向けるだけで素早くサインインし、使い始められる。
この製品をおすすめするレビュー
5 スリープ復帰後が重いです。
最近は大きなタブレットが増えてきていますが、片手で操作出来る事が第一条件で8インチタブレットを代々使用しています。
しかしこの機種はCPUの性能が低いので重いです。
スリープ復帰後は15〜20秒程待たないと動き出しません。
半年で買い換えました。
5 全体的にはコスパもよく良いものと思います。
【デザイン】
コンパクトでおしゃれと思います。
【処理速度】
ネット検索やニュース閲覧、メール、簡単なゲーム等に使っていますが全く問題はありません。処理速度は十分に速いと思います。
【入力機能】
パソコンにはかないませんが問題はありません。
【携帯性】
バッグに入れてもかさばらないので、スマホでは画面が小さすぎる場合の活用で嬉しいです。
【バッテリ】
かなり持ちます。
【画面】
発色がきれいで、周りの枠部分が狭いので嬉しいです。
【付属ソフト】
パソコンを別に持っているので、特に問題はありません。
【コストパフォーマンス】
日本のメーカーで探したので、その中でもコスパはいいと思います。
【総評】
持っているノートパソコンがNEC LAVIEで処理速度も速くて使いやすいため、タブレットもNEC LAVIEにしました。もともとタブレットはミニと決めて使途は多くはないので、使用に問題は全くありません。強いて言えば充電時間が以前のiPad miniに比べて長い感じで、それだけが唯一の減点材料です。全体的にはコスパもよく、良いものと思います。
422位
263位
1.00 (1件)
1件
2023/1/ 6
-
10.1インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
32GB
4GB
490g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MT8168、2GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 490g
幅x高さx奥行: 243.3x9.7x161.8mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: リチウムポリマー、5300mAh、駆動時間:5時間
299位
263位
4.19 (71件)
847件
2018/9/18
2018/9/21
10.1インチ
EMUI 8.0(Android 8.0ベース)
Wi-Fiモデル
16GB
465g
200万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 465g
幅x高さx奥行: 243x7.8x164mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: 5100mAh
【特長】 約10.1型高精細ディスプレイ搭載タブレット(Wi-Fiモデル)。16:10のアスペクト比を採用し、映画や動画の視聴、ウェブサイトの閲覧が快適に行える。 デュアルスピーカーと独自の音響技術「Histen」により、臨場感あふれるサウンド体験ができる。高速で直感的な操作が可能なAndroid 8.0を採用。 オクタコアプロセッサーを搭載し、microSDカードを使用するとメモリーを最大256GBまで拡張可能。利用時間を管理できるキッズモードを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 現在では容量不足
ソフトがOSが対応していないためアップバージョンできなくなりました。容量不足でで数個のアプリしか入りません。これからは簡単なゲーム専用機にします。
5 満足度大
【デザイン】良い
【処理速度】そこそこ
【入力機能】良い
【携帯性】良い
【バッテリ】バッテリー持ちは余り良くない
【画面】HUAWEIらしく綺麗
【付属ソフト】良い
【コストパフォーマンス】合格点
【総評】WIFI使用で、ネット検索中心 他に写真・動画がメインで何の問題も
有りません
363位
281位
4.00 (1件)
5件
2016/10/ 3
2015/2/ 3
8.9インチ
Windows 8.1
Wi-Fiモデル
32GB
495g
200万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: Atom Z3735F、1.33GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
タッチペン付属: スタイラスペン
重量: 495g
幅x高さx奥行: 234.4x9.4x155.7mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: USB、microUSB、Mini HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 200万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: 6000mAh
この製品をおすすめするレビュー
4 息子がタブレットPCを使用しての評価
上記の採点を中学生の息子から聞いて採点してもらいました。良い部分もあればイマイチ低い部分もありとの評価でした。
以前のタブレットではなくタブレットPCでしたので、操作の仕方が全く違い私が教えました。
パソコンを使ったことがない息子に対し一つ一つ丁寧に教え、自分のものにしています。
本人は、大満足でして気軽に楽しんでいます。問題は時間を決めて大事に扱ってくれたらと思います。
219位
281位
3.49 (15件)
88件
2019/11/12
2019/11/15
8インチ
Android 9.0
Wi-Fiモデル
16GB
2GB
305g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: Helio A22、2GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 305g
幅x高さx奥行: 199.1x8.15x121.8mm
カラー: アイアングレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
Miracast対応: ○ イヤホン端子: ○ Dolby Audio: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:12時間
【特長】 狭額縁で高画面占有率83%のマルチタッチ対応にしたワイドIPSパネル採用の8型タブレット。ブルーライト低減する技術も搭載。 ドルビーオーディオ対応のオーディオ機能を搭載。鮮明な映像と臨場感のあるサウンドで、ビデオのストリーミングやモバイルゲームを楽しめる。 クアッドコアプロセッサーを搭載し、最大約12時間の長時間駆動が可能。ビデオ視聴や音楽再生など、さまざまな用途に使える。
この製品をおすすめするレビュー
5 普段使いには実用性十分の安心のLenovo製タブレットです!
【デザイン】
メタル素材で高級感があり色も主張しすぎないシルバーで落ち着いていて、おしゃれで飽きの来ないデザインだと思います。デザイン性はよろしいかと思います。
【処理速度】
MediaTek Helio A22のクアッドコア プロセッサーを搭載していて若干処理でカクつくことがありますが、それ以外はスムーズに動作してくれます、価格の割には中々の素早い動作で自分の使用環境では実用的に問題はありません、処理速度も問題には感じません処理速度もなかなか良いと感じました
【入力機能】
初期に入っている入力アプリは自分には使いづらくATOKを使用しているため霧氷化とさせていただきます。
【携帯性】
8インチタブレットの本機ですが、ベゼルが細く作られ、横幅がさほど大きくないため、また重量も軽量であるところ、以上の点から持ち歩きも容易であるので、携帯性は悪くなく外出先で使うのにもよさそうです、携帯性もよろしいかと思います。
【バッテリ】
容量5000mAhの大容量なバッテリーを搭載していてメーカー値は12時間の持ちとのこと、じぶんは主に動画を見たり音楽をストリーミングで聴くために使っていますが11時間近くは充電が必要なく不自由は感じません。バッテリー性能に不満はなくこちらもよろしいかと思います。
【画面】
1280x800ドットの8.0型ワイドIPSパネルの液晶が搭載されており、ベゼルが狭い狭額縁のおかげで高画面占有率が高くまた視野角も広くて明るい画面で、動画視聴してもきれいな画面で楽しめますまたWeb検索などの文字も見やすい画面だと思います、自分は画素の粗さを感じることはありません
以上の点から画面性能は価格以上だと感じました。
【付属ソフト】
最初から入っているソフトは必要最小限にとどめられていますが、音質調整できるDOLBY関係、文字入力などは一通りそろっていますので、初期の状態でも不足はないかと思いますので悪くないと思います。
【コストパフォーマンス】
現在の実売価格は15000円から20000円台と開きはありますが、処理速度画面性能、から考えて発売日こそ2019年の製品ですが、自分の個体ではAndroid10がインストールされていて、他の無名メーカーのタブレットと比べてもLenovo製の安心感からも、コストパフォーマンスは優れていると感じますのでコスパもよろしいかと思います。
【総評】
メタルボディーの高級感あふれるシルバー色の落ち着いたデザイン、Helio A22のなかなかの高速動作、大容量バッテリーとDOLBYオーディオによる高音質、動画視聴しやすい視野角の広い8.0型ワイドIPSパネルでありながらリーズナブルな価格のこのタブレットは自宅でも外出先でも使いやすいと感じる製品でした、Lenovo製の安心感も相まって長く使える、使っていきたいそのような製品でした。
4 じゅうぶん使える
アンドロイドタブレットとして、普通に使いやすいと思います。
画面解像度が1280x800で、やや低いのが心配だったのですが、多くの場面でさほど気になりません。電子書籍のふりがな表示がやや見づらくなるくらいでしょうか。
CPU はやや非力かもしれませんが、ブラウジングやyoutube 閲覧程度なら気になりません。バッテリーのもちも十分で使っていて不便を感じません。
コネクタがmicroUSB なのは少し残念です。typeC だと高くなってしまうのでしょうか。また、コネクタは本体下部中央なのですが、わたしは上部にある方が充電しながら使うときに便利だと思います。スタンドで改善できる問題ですが、旅先で使うときなど、スタンドを携行していな場合も多いです。
値段を考えるとなかなか優秀ではないかと思います。
250位
296位
3.88 (4件)
4件
2023/7/20
-
8インチ
Android 12(Go edition)
Wi-Fiモデル
32GB
2GB
295g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 800x1280
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: MediaTek MT8766
コア数: 4コア 重量: 295g
幅x高さx奥行: 124.8x8.85x197mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: 4080mAh
【特長】 スマートフォンより大きな画面で読書やWebショッピングが快適に楽しめる8型タブレットPC。薄さ約8.85mm、コンパクト&軽量で持ち運びも楽。 広い視野角で、豊かな諧調と繊細な色彩を表現。角度が変わっても色味の変化が少なく忠実に色を再現する。 4080mAhバッテリーを内蔵し、USBコネクタ形状規格は使い勝手のよいType-Cポート。
この製品をおすすめするレビュー
5 良いサイズ
【デザイン】良い
【処理速度】普通
【入力機能】普通
【携帯性】良い
【バッテリ】持ちがいい
【画面】手ごろなサイズ
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】良い
【総評】
5 買って良かった
これを選んで買って良かったです。
高額で処理速度が速いタブレットを使っている人には遅く感じるかもしれません。
電子書籍とYouTubeを見るには全く問題なく使うことができています。
音は良いとは言えません。項目別評価に音があれば★2か★3です。
カメラも良いとは言えません。項目別評価にカメラがあれば★2か★3です。
音の良さやカメラの画質もタブレットには求めていませんので総合評価は★5です。
アイリスプラザで他の店より安く買えたので良かったです。
388位
314位
3.51 (4件)
50件
2018/4/27
2017/7
8インチ
Android 7.1
Wi-Fiモデル
16GB
320g
200万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: APQ8017、1.4GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 320g
幅x高さx奥行: 211x8.3x124mm
カラー: スレートブラック
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、4850mAh、駆動時間:10時間
【特長】 家族でシェアできるマルチユーザに対応した8.0型タブレット。高画質で視野角の広いワイドIPSディスプレイ(1280×800)、高音質のドルビーアトモスを採用。 薄さ8.3mm、質量320gの薄型軽量ボディ。Qualcomm クアッドコア プロセッサー、2GBのRAMと16GBのストレージを搭載し、Wi-Fi・Bluetoothに対応。 1台のタブレットに複数のアカウントを登録でき、プライバシーを守りながら家族で使える。キッズモード、ペアレンタルロック機能で子供の利用を管理できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 キャリアショップのタブレットとはまったく別物の満足度。
【デザイン】
電源以外をすべてブラック系統の色で統一してあり、シンプルだが色褪せないデザイン。薄く、取り回しのしやすいデザイン。裏面の高級感ある滑り止めコーティング加工が施されている。サイドSDカードスロットカバーにLenovoとあるだけでその他は一切の刻印はなくシンプルそのもの。シンプルなのに安っぽさがないデザインになっている。全体的に傷もつきにくく裸で使えるくらいおしゃれ。
【処理速度】
初期状態でもそこそこ軽いが内臓アプリが消せるので消していくとさらに反応が良くなる。4GB以上空いていれば個々のアプリの処理速度というよりもシステムアプリの処理速度やタッチレスポンスが早くなる印象。通信コネクティングの待ち時間等は空き容量に関わらず大きくは変わらない。空いている方が多少速い。読書などはページめくりなど相当速い。RAMでスマホに負けているのに読書リーダーに関しては速いので驚く。
【入力機能】
ATOKやgoogleを使っているが不具合もなく使える。
【携帯性】
電源ボタンに人差し指、中指を置いての片手持ちはどちらの指でも押しやすく片手でも携帯しやすい。
【バッテリ】
輝度が常に最低でも十分液晶のおかげ視認性が高い。読書灯ボタンでさらに輝度を抑えることも出来るので非常に長持ちする。
【液晶】
ディスプレイがそもそもかなり漆黒。スマホと比較しても黒い。黒いおかげが画像などもはっきりくっきり映る。先にも書いたが液晶輝度は最低で十分、逆に輝度を上げるとかなり眩しい。
【総評】
ディスプレイの黒が強く、縁もしっかり黒いのでポータブルテレビに近いディスプレイの印象になる。暗いシーンの動画でも縁も気にすることなく鑑賞できる。動画や読書には非常に向いている。若干気になるのが型式名が判りにくくtab4 8だとかZA2B0045JPだとかTB-8504Fだとかモデル名が統一されていないためアクセサリー情報が探しくい。タブレットはキャリアショップ版だとどうしてももっさりしているためこちらのような純正のタブレットを使った方が使用感の満足度は高い。
4 8インチモデルではコスパがいい
【デザイン】
前面にスピーカーがあるモデルを探していました
もう一回り小さくなると完璧ですが…
【処理速度】
本当はオクタコアが良かったのですが
現状ではストレスを感じずに使用しています
【入力機能】
インストール済みのデフォルトの機能を使用しています
可もなく不可もなくです
【携帯性】
この薄さは良いですね!
【バッテリ】
出張の移動中に動画再生等で使いますが
持ちは良い方だと思います
【液晶】
特に問題はありません
【付属ソフト】
デフォルトで入っているモノ それ程多くありません
もう個人の好みですが 結構使ってます
【総評】
出張等に使うつもりで7インチ以下のモデルを幾つか使っていました
ところが買ってみると自宅での使用率がかなり高くなり
画面を一回り大きくして本体サイズは変わらずというのを探していました
このモデルが現状一番理想に近いモノでした
wi-fiモデルなので価格も安く コスパがいいと思います
587位
314位
3.06 (4件)
7件
2016/3/16
2016/3/18
8インチ
Android 5.1
Wi-Fiモデル
16GB
340g
200万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 1GB
CPU: MT8163、1.3GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 340g
幅x高さx奥行: 126.25x9.05x210.7mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: Webカメラ
フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムイオン、4600mAh、ビデオ再生:9時間
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパ
やっぱり、コスパ最高にいい。
この値段で、そこそこ使えるワンセグなど無いけど、ネットサファインくらいだったら
不自由しないね。
4 使用して1週間後の感想(再評価しました!)
価格が15,000円前後だったので、古いスマホからの移行で購入しました。
全体的に製品の外観上の完成度は高いと思います。またネットで調べると、ケースや液晶保護フィルムが多く発売されていますので、付属品の不満はありません。
バッテリーの持ちも悪くない方と思います。Wifiの接続性は、時々切れてしまう事があります。これはその環境に依存する所がありますので、そんなに大きな問題ではないかもしれません・・・。(接続の規格を「a」とか「g」とかに変更すれば、改善する可能性はあるかと思います。)
唯一の不満は、タッチパネルの感度が悪いという所です。おそらくiPadを使っている方は、このタッチパネルの感度の悪さに閉口してしまうのでは?と思います。この製品でゲームをやろうと考えている方は、止めておいた方が無難かと思います。音もシャリシャリした音で、スピーカーから低音を感じ取る事が出来ません。
一方インターネットのWeb閲覧や、読書の為に使われるのであれば、あまり気にする事はなく問題なく使用できると思います。
この製品に多くの期待はしないで、価格なりの製品と考えて使用されるのであれば、スクリーンサイズも8インチと充分で、動画も問題なく観れるので、それなりにコスパは良い方かと思います。
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2016年8月26日の時点で、本体のソフトのアップデートが出来ました。(OSのバージョンは5.1のままでしたので、それで本体のソフトのアップデートとしました。) そうしましたら前回大いに不満だったタッチパネルの感度が向上して、普通に使用出来るようになりました!なので入力機能の星を2から3へ上げ、満足度を3から4へ上げました。
それからGoogle Mapも、アプリのアップデートをしてもきちんと使用出来るようになりました! 今回のソフトのアップデートは、かなり重要で、ユーザーの方は是非実行して欲しいと思います!
335位
338位
3.79 (16件)
97件
2021/6/18
2021/6/18
10.1インチ
Android 11
Wi-Fiモデル
64GB
3GB
508g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 3GB
CPU: Unisoc SC9863A、1.6GHz
コア数: 8コア センサー: Gセンサー
GPS: ○ 重量: 508g
幅x高さx奥行: 243.2x8.2x162.2mm
カラー: シルバー系
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.2
マイク: ○ 背面カメラ: カラーCMOSカメラ(オートフォーカス)
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: カラーCMOSカメラ(固定フォーカス)
バッテリー性能: リチウムイオン、6000mAh、WEB閲覧:12時間
【特長】 大画面10.1型フルハイビジョンIPS液晶と8コアプロセッサーを搭載したAndroidタブレット。 6000mAhの大容量バッテリーを搭載し、WEB閲覧は最長約12時間まで可能。充電時間は約3時間。 デュアルスピーカー2Wを採用し、クリアで迫力のあるサウンドを提供する。
この製品をおすすめするレビュー
5 iPadmini2から(2週間使用して)
ipadmini2が壊れてしまった為、家族共用として購入しました。主に動画視聴、漫画、買い物に使っています。ipadにすることも考えましたが、iosにいまいち慣れることができなかったことと、価格が中古でも高いことからandoridに。
(因みに、androidのARROWStabを使っていたことがあります。)
【デザイン】無骨な感じだが、不満はない。
(純正のカバーと画面保護シートを付けています。)
【処理速度】多少遅いときもあるが、動画が途中で止まったり、アプリが落ちるなんてことは一度も起こっていない。YouTube、WOWOWオンデマンド等、立ち上がりは少し遅いが問題無く見れている。
【入力機能】サクサク打ち込める。タッチ感度も良好だと思う。
【携帯性】10.1インチなのでそこまで期待していないが、片手で持つには少し重い。両手で持ったり、ふとももに乗せて使う分には全く不満なし。
【バッテリ】これまでのものより少し良い位かな?
【画面】FullHD+ということで十分綺麗。ただ、画面の明るさは最低でもまあ見えるレベルということで明るめ。
【付属ソフト】本当に最小限。初期ホームが滅茶苦茶スッキリしてる。
【コストパフォーマンス】国内メーカーにしては良い方だと思う。サポートもしっかりしてると思う。
【その他】充電器:付属しているのは嬉しいけど、充電するとパソコンの充電器位熱くなる。
イヤホンジャック:普通に差し込めはするが、結構抜けやすい。
カメラ:あまり使わないものの、だいぶ粗い。これ位のものならもっと小さく、出っ張りの無い形にできなかったのだろうかと思った。
【総評】家族それぞれの用途で満足して使えています。2、3年は持つかな?という感じです。また製品を出して頂けるなら、もう少し軽く、細かい不満点を改善してもらいたいと思います。
5 初めてのタブレット
初めてのタブレットです。ちょっと重いかなーと思いましたが、作りがしっかりしていて、性能・画質は最初のタブレットとしては、いいと思います。
326位
338位
2.61 (10件)
63件
2018/11/20
2018/11/28
10.1インチ
Android 8.1
Wi-Fiモデル
16GB
480g
200万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: Snapdragon 450、1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ
GPS: ○ 重量: 480g
幅x高さx奥行: 242x8.1x168mm
カラー: ホワイト
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
マイク: ○ 背面カメラ: カラーCMOSカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: カラーCMOSカメラ
バッテリー性能: リチウムポリマー、4850mAh、Wi-Fi 通信:11時間、ビデオ再生時間:8時間
【特長】 解像度1920×1200の約10.1型ワイドIPS液晶を搭載したタブレット。初めてのタブレット利用に最適なエントリーモデル。 サポート情報ガイド「LAVIEアシスト」が Googleアカウントの登録方法、インターネットやメールの始め方、映画やドラマの視聴方法などをわかりやすく解説。 複数のアプリを同時に表示できる「マルチウィンドウ」を採用。「Microsoft Office Mobile」の搭載で、自宅のリビングで文書の修正やメール作成なども可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 操作性とデザインがとても良い!
良い点・・・デザインが良い。操作性がよい。バッテリーの持ちと充電時間が短くて良い。
悪い点・・・使い方をもっと迅速に調べられる様な策を施して欲しい。
特にグーグルドライブやフォトなどよく使うアプリについては
特集など組んでもらえればいいかなと思います。
4 こんなもんかな
【デザイン】
すっきりしたデザインで気に入ってます。
白を基調としてるのは格好良いですね。
【処理速度】
まあまあというか、これぐらいならば動画専用タブレットとして使えるなと思いました。
【入力機能】
特段良い機能がある感じではありませんね。
【携帯性】
軽いので非常に満足しています。
【バッテリ】
ちょっと持たないような気がします。
まあ外に持ち歩かないので、そこまで大丈夫ですが。
【液晶】
綺麗です。
動画が良く見えるので、満足ですね。
【総評】
中華製に比べると高いので、日本製がどうしても良いという人向けです。
機能としては問題なく使用できます。
285位
338位
4.29 (15件)
50件
2023/5/26
2023/4/ 8
9インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
344g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: MediaTek Helio G80
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー
GPS: ○ 重量: 344g
幅x高さx奥行: 215.43x7.99x136.76mm
カラー: アークティックグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
Miracast対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:13時間
【特長】 スクリーン対ボディ比81.2%の鮮やかな9.0型ワイドIPSパネルと、ドルビーアトモス対応のステレオスピーカーを搭載したタブレットPC。 オクタコアのMediaTek Helio G80 プロセッサーと3GBメモリーと32GBのストレージを搭載し、ゲームやブラウジングをスムーズで快適に楽しめる。 最大13時間の動画再生が可能な大容量バッテリーを搭載。TUVアイケア認証を受けた目にやさしいディスプレイを採用し、顔認証で安全にログインできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ機です。
【デザイン】
無難です。
欠点といえばカメラバンプくらいですが、まあそれは現代のトレンドなようなので仕方がない。
ケースをつけて潰しましょう。
【処理速度】
最低限ストレスなく使えるだけは確保されています。
【入力機能】
同上
【携帯性】
金属筐体なのですこしズシリと感じますが、許容範囲内です。
【バッテリ】
動画視聴なら十分です。
【画面】
同上
【コストパフォーマンス】
良好。
無論、怪しいメーカーならばもっと安いものもあるが、有名メーカーということでまだ信頼のあるほうです。(Lenovoが怪しくないのか?というのはまあ置いておいて。)
【総評】
Kindleの一つ上くらいの選択肢として十分なスペックを備えていると思います。
5 ROM容量は気になるものの快適動作で使いやすいタブレットです!
【デザイン】
背面に幾何学模様がデザインされているメタル素材の採用により、高級感があります落ち着いているデザインでいろいろなシーンに使える、おしゃれなデザインです。デザイン性よろしいかと思います。
【処理速度】
3GBのメモリとオクタコアのMediaTek HelioG80 CPU採用により処理速度は速くきびきびと動作してくれます、動画の視聴やネットサーフィンなど高速で処理してくれるため不満はなく、安価なタブレットのわりにヌルヌル・サクサクと動いてくれます、かくつきやひっかかりもなくストレスを感じません処理速度も問題はなくよろしいかと思います。
【入力機能】
入力自体はATOKを使っていますが元から入っている入力ソフトも問題なく使うことができます、またタッチもマルチタッチ対応で入力動作もスムーズにできますので、入力機能についても問題はなくよろしいかと思います。
【携帯性】
9インチでやや大型なものの344Gの軽量で仕上げられているため持ち運びにストレスは感じません、また片手持ちも、軽量なので苦にならず、画面の大きさのわりに軽量なので、携帯性についても、よろしいかと思います
【バッテリ】
大容量の5100mAhバッテリーが搭載されていてアプリを使っても、バッテリーのパーセンテージが減りにくくまた充電も10Wのアダプターにより高速に充電できます、オクタコアのプロセッサーを使っている割にはバッテリー持ちは優秀かと思います、公式で13時間持つようですが試しにフルに使ってみたところ自分の使用環境では、約13時間30分ほど持ちましたのでバッテリーについては期待以上の性能を感じます、非常に優秀なバッテリー持ちでバッテリー性能は非常によろしいかと思います。
【画面】
9インチのHDディスプレイ搭載で、画面の大きさに対しやや画素数が少ないため、文字がやや粗いと感じることはありますが、動画や画像の表示には十分きれいな表示をしてくれるため。実用上問題を感じることはありませんので画面についても十分実用に耐えてくれるのでよろしいかと思います。
【付属ソフト】
プリインストールソフトはLenovoの管理ソフトが最初から入っているのと、Google系のソフトも最小限入っているだけですが、Googleプレイに対応しているため、好きなアプリをインストールできますので、問題はないと思います。
【コストパフォーマンス】
画面の大きさと、高速なオクタコアCPU搭載のわりには、価格はお手頃な価格設定で、価格以上の価値を自分は感じています、ですのでコストパフォーマンスに関してもよろしいかと思います。
【総評】
メタル素材に幾何学模様が施された落ち着いたデザイン、オクタコアCPUできびきびとした動作と大容量で充電も早く持続時間が優秀なバッテリー性能、プリインストールアプリの少ないことによるROMの圧迫の少なさ、手ごろな価格設定9インチのHDディスプレイにより動画やネットサーフィンの快適さ、以上の点から購入してよかったと思えるタブレットです、ROMの容量がやや少ない32GBなのが少し残念ですが、価格が安いためさほど問題に感じることはなくタブレットではゲームをしない方で、ネットサーフィン、動画閲覧、電子書籍閲覧をする方にはお勧めできます!長く使えそうで価格と性能の点から優秀なタブレットだと思いました!
587位
380位
- (0件)
0件
2022/12/15
2022/12/15
10.4インチ
HarmonyOS 3
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
440g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2000x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 680
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー
重量: 440g
幅x高さx奥行: 246.9x7.85x156.7mm
カラー: グラファイトブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 5100mAh
【特長】 画面占有率83%の10.4型「ファーウェイフルビューディスプレイ」を搭載したタブレットPC。2Kの高解像度と広い画面の相乗効果により、没入体験を提供する。 両サイドに設置されたスピーカーと「Huawei Histen 8.0」のバーチャル3D音響アルゴリズムが音場を拡張し、臨場感あふれるサウンドを実現。 目が疲れにくいディスプレイで、周囲の環境に合わせて自動で快適な明るさに調整する機能を搭載。マルチウインドウで違うアプリを同時に使用できる。
604位
380位
3.86 (37件)
462件
2016/11/25
2016/12/ 9
8インチ
EMUI 4.1(Android 6.0ベース)
SIMフリーモデル
16GB
340g
200万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
SIM情報: SIMフリー (micro-SIM)
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: MSM8939、1.5GHz+1.2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー
GPS: ○ 重量: 340g
幅x高さx奥行: 123x8.1x209.3mm
カラー: ホワイト
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: リチウムポリマー、4800mAh、スタンバイ:400時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 フルHDのIPSディスプレイを搭載した8型タブレット。 独自の画像最適化技術「ClariVu」を搭載し、自動色調整技術によって色の彩度を最大20%強化(従来比)するなど、より鮮やかな描写が可能となった。 「Eye Care」モードではブルーライトをカットでき、「Sun View」モードでは周囲の明るさに合わせ太陽光の下でも視認性を保つ。
この製品をおすすめするレビュー
5 SIMフリーではコスパよし
【デザイン】 シンプルで良いです。
【処理速度】 ヘビーな使い方はなく、ネット閲覧のみなので、特に不満は無し。
【携帯性】 タブレットしてはコンパクトに持ち運べます。
【バッテリ】 特に不都合はありません。
【液晶】 綺麗です。
【付属ソフト】 余計なものが入ってなく、良いです。
5 [2017/06/25再レビュー]初タブレット
2016年年末に購入。約2週間使用してのレビューです。
#2017/06/25再レビューです。再レビュー個所は"#"(全角シャープ)で記入します。
【デザイン】
白色一択ですが、カバーを使用しているのであまり気にしていません。
側面ボタン位置は押しやすい位置にあるし、裏面はカメラのみというシンプルな感じでとても好感が持てます。
#半年メインスマホとして使っていますが、まったく飽きがきません。やはりシンプルだからこそいいのかもしれません。
【処理速度】
前機種がZenfone2(32GB/4GB)だったので、それと比較すると「もたつき」は仕方ありません。
Webページ閲覧→リンクに飛ぶときに、タップ後一瞬待たされる。あとはページの構造で読み込み速度が違うので、そこは無評価。
動画→カクツキなく閲覧可能
ゲーム→やらないので、無評価
#半年間、一度も初期化(ファクトリーリセット)していないと、所謂「ゴミ」が溜まるのか、はじめの頃のような快適さは失われていきますね。
標準でついてくるメモリクリーナ等を使っても、もたつきは解消されないときもあります。
ただ、これはメインスマホとしていろいろアプリを入れているせいもあると思うので、継続してみていくことが必要と思います。
現段階では、まぁまぁ許せる範囲です。
【入力機能】
標準のIMEは使用していないので、無評価。
ただ、タブレットなのでフルキーボードでの打ちやすさは抜群。
#処理速度にかかわる事項かもしれませんが、入力機能のことなので、この項目に追記します。
フルキーボードで「タタタターン」と軽快に打っていくと、漏れが生じます。これは普段PCのキーボードになれていると地味につらい。。。
また、写真加工時にペンで何か書いても、処理が遅いので線が途切れたりします。("LineBash"などのアプリ使用時)
ただ、ゆっくり書いてあげれば大丈夫です。
【携帯性】
カバーつけなければ、スーツの内ポケットやカーゴパンツの後ろポケットに入ります。
重さはありますが、成人男性ならば特に気にしないのでは?
#普段から鞄を持つ癖が身に付きました(笑)手帳型のケースにし、ストラップを付ければそれだけでササッと仕事場に行けます。
これは意外と便利。やはり仕事で使えるというのは、大画面タブレットの強みですね。
【バッテリー】
Web閲覧と動画閲覧合わせて5時間前後ですが、2日は持ちそうな気がします。
#相変わらず、2日に1回の充電で大丈夫です。減りも変わらない感じなので、まだ劣化はないと思われます。
→いや、半年で劣化してもらっちゃ、逆に困る
なお、たまに本気をホットスポットとして、別のスマホとテザリングして使用する日もありますが、その場合も変わらずです。
【液晶】
発色はとてもきれいです。
ただ、タッチ用のセンサーなのか、斜めにすると液晶との間に線が見えます。
#評価変わらず。美しい液晶です。
【付属ソフト】
オフィスソフトは大歓迎です。あとは特に変なものは入っていなかったのですが、カメラはもう少し頑張ってほしかった。
【その他】
・カメラはおそらく手ぶれ補正なしですかね・・・?小さい端末ではないので、そこまでブレませんが、やはり欲しかった。
#標準のカメラを使うと、ビューティーモードでなくても、人の肌がのっぺりした感じになる気がします。
ケースバイケースで"Camera FV-5"(無料版)と使い分けています。
あと、LEDはやっぱりあると便利です。
・LINEで相手から「無料通話」がかかってくると、フリーズすることがある。(アプリの強制終了が必要)。こちらからかける分には問題なし。
#LINEの無料通話の件は、特定の相手だけだったので、もしかしてと思いトーク履歴を削除したところ解決しました。
以前のZenfone2のメモリは4GBで、こちらは2GBなので、その相手を呼び出された時、一時的にメモリ不足になり会話ができなくなるものと思います。
・普通の電話は問題なし
・Zenfone2のときは充電しながら電話していても何も言われなかったが、この機種に変えたら、ノイズがのるようになった。
【総評】
電話もできるタブレットとしては、大満足です。
細かいところで「こうだったらいいのになぁ」というのはありますが、そういうのは、他の機種におまかせしましょう。
バッテリーの劣化が気になるところですが、経過をまたアップします。
#正直、半年こんな大きなものをメインで使うなんて思っていませんでした(笑)でも、大画面いいですね。接客業をしているので、何かあったときにスマホの画面でなく、タブレットの大画面で説明できるので、お客様にも好評です。
最近は商品の「物撮り」がメインになってきたので、値段も安くなってきたMate9も使ってみようかと思います。
スマホはPHOTON(au)→Galaxy S4(docomo)→Zenfone2→本機と使ってきましたが、どれも素晴らしい出来ですが、サポートセンターはファーウェイが一番ですね。
(おっと、国産スマホを使っていないことに今気が付いた。。。)
おそらく、ワイモバイルの2年縛りがそろそろ切れるので、それを機にMate9がメインになるかもしれませんが、本機も継続して再レビューしたいと思います。
488位
380位
- (0件)
0件
2018/10/12
2018/9
7インチ
Windows 10 Pro 64bit
SIMフリーモデル
128GB
4GB
550g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1280x800
SIM情報: SIMフリー (micro-SIM)
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Core i5 7Y57、1.2GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度、ジャイロ、照度、地磁気
防水機能: IPX5
防塵機能: IP6X
GPS: ○ 重量: 550g
幅x高さx奥行: 202.7x18x132mm
カラー: シルバー系
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: リチウムイオン、3050mAh、駆動時間:10時間
246位
-位
3.60 (24件)
174件
2021/9/17
2021/8/ 6
8インチ
Android 11
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
305g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー、近接センサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 305g
幅x高さx奥行: 199.1x8.15x121.8mm
カラー: アイアングレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: FFカメラ
バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:12時間
【特長】 8.0型IPS液晶を採用したタブレットPC。視野角が広く、色変化も少なく、どの角度からでも画面をきれいに見ることができ、ブルーライトを低減する。 狭額縁液晶の採用に加えて、金属フレームを採用することで、堅牢性とコンパクトボディを両立。片手で持って手軽に操作できる。 Dolby Atmosにより、コンテンツに合わせて音質を調整でき、迫力のあるサウンドを楽しめる。素早くサインインできる顔認証機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 2万円でこの性能なら大満足!
【デザイン】
いいと思います。
レノボらしく無駄がなく薄型だと思います。
【処理速度】
たまに遅いと感じることもあります。
【入力機能】
上記の処理速度と関連してたまに遅いことがあります。
【携帯性】
軽いので十分です。
【バッテリ】
ゲームや動画などヘビーに使うのでなければ十分保ちます。
私は日経電子版を読むぐらいしか使ってないので1週間ぐらいは平気です。
【画面】
綺麗です。デフォルトでは明るすぎるほどなので明度を落として使っています。
文字サイズも変更できるので自分好みに合わせられます。
【付属ソフト】
Googleのアプリが一式プリインストールされています。
利用中のスマホやタブレットからデータをコピーして使う方が多いと思いますので
この点は大して重要ではないかと思います。
【コストパフォーマンス】
2万円ちょっとの価格に対して
iPad mini 5と同じぐらいの性能なので十分いいと思います。
Amazonや楽天で安売りしている中華タブレットの値段に数千円足せば
本製品が買えるのでこちらをお勧めいたします。
【総評】
日経新聞電子版を出先でも読むために(紙面を広げるのを憚られるカフェなどで)
サイズ的に8インチタブレットを探した結果、購入しました。
安いタブレットを探している時に、ダメな中華製品に引っかかったりして散々でしたが
やはり家電店にもおいてあるメーカー品のほうが数段性能が良かったです。
8インチでこの性能なら十分です。
5 先代からの買い増しです
先代のM8(HD)の液晶に色むら(短辺方向の下・・・USBジャック側)に1本、輝度が明るい部分が1cm幅くらいで)ができてしまったので、買い替えというか買い増しです。
処理速度的には先代のスペックでもじゅうぶんでしたので、そのモデルチェンジ版の3rdを。スマホでAndroid 12を使ってますが、使い勝手はこの11の方が私には使い易いです。相変わらず、ほぼプレーンのAndroidです。余計なアプリはLenovo IDくらい。
3rdとは言っても、先代のFHD版のスペックダウンですね。
SoCはMediaTekのHelio P22Tと同じ、スペックダウンされたのが画面解像度(FHD 1920x1200pix→HD 1280x800Pix)・メインメモリ(4GB→3GB)・記憶領域(64GB→32GB)・MicroSD対応(256GB→128GB)・内蔵カメラ(アウト1300万画素→500万画素/イン500万画素→200万画素)。
その代わり、メインメモリはLPDDR3からLPDDR4Xになってます。ワイヤレスディスプレイが、MiracastからWi-Fi Displayに変更。
気軽に持ち歩くのは、やはりこのサイズがいいです。
ただ・・・新品だからなのか、発色がかなり青い(色温度が高い)です。色調整するとマシになりますが、今度はニュートラルグレーが少しアンバーがかる・・・微調整が難しい。
あとは概ね満足です。記憶領域が先代の16GBから32GBに増えたのも助かります。
スマホも大型化されてますが、やはり1:1.6の画面比でひと回り以上大きい8型は、解像度が低くても見やすいです。
アレもコレもやりたい、という人には薦めません。これは先代と一緒。そういう人は、中古でもiPadminiにした方がいいです。
私は、写真を持ち歩くのとフリック入力ができない(覚えようとしない)でqwertyキーボードなので、タブレットの方が使いやすいというだけですから。
価格を考えるとしかたないですが、IPX5くらいの防水は欲しいです。風呂でYoutubeを見るのに、いちいち防水袋に入れるのが面倒くさいです。が、それで価格が上がっても魅力はなくなりますので、ね。
そういう面でも、ある程度の割り切りは必要です。