スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
20位
33位
3.78 (25件)
261件
2024/8/22
2024/8/22
8.7インチ
Android 14(Xiaomi HyperOS)
SIMフリーモデル
128GB
4GB
375g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1340x800
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 375g
幅x高さx奥行: 211.58x8.8x125.48mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: LTE対応 イヤホン端子: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 6650mAh、動画再生:22.1時間、音楽再生:131.7時間、読書:32.6時間
【特長】 8.7型アイケアディスプレイを搭載したタブレットPC(4GB+128GB)。なめらかな操作感の90Hzリフレッシュレートを実現。 DC調光、読書モード、アダプティブカラーなどの機能を搭載し、目の疲れを軽減する。Dolby Atmos対応ステレオスピーカーを搭載。 4G対応によるシームレスなコンテンツ視聴ができる。6650mAh大容量バッテリーを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 バイブレーション機能はセルラーモデルのみ搭載
自宅内でWebやSNSを閲覧する用途に使用しておりゲームなどはしません。
8.7インチのサイズ・重量はスマホより閲覧しやすく、長時間使用にもストレスがありません。
画面解像度や処理速度は高くありませんが、私の使用方法においては十分です。
独自OSですがAndroidスマホ・タブレットユーザーであれば迷うことなく使えると思います。バッテリー持ちも優秀で80%までの制限付き充電設定でも不安がありません。
本製品購入前、2025年2月にWiFiモデル 4GB + 64GBを約1.7万円で購入しました。
LTEおよびGPSが搭載されていないことは事前に分かっていましたが、バイブレーション機能も搭載されていないことは誤算でした。
価格差もあるので仕方なしと納得していましたが、公式サイトでセルラーモデル 4GB + 128GBがクーポン利用で27,980円⇒17,980円で購入できることを知り、思わず追加購入しました。
圧倒的なコストパフォーマンスに大変満足しています。
5 大満足
多くの問題が報告されているHeadwolf Fpad5からの乗り換えです。
6GB+128GBが日本で購入すると3万円するところ、ここで得た情報を頼りにAliexpressで2万円で購入できました。
有難うございます。
昨年春までASUS ZenPad 3 8.0を使用していたのですが、流石にAndroid 7では使えるアプリに限界がきて、他に選択肢がないという消極的判断から5月にFpad5を購入したのが地獄の始まりでした。
知らない中華メーカーで不安はありましたが、ここまでバグが酷いとは。。。
今も真偽の定かでないカタログスペックを信じて嬉々として購入している人が後を絶たないようですが。。。
私も8月にXiaomiから8インチが出ると知っていれば辛抱強く待っていたのに(T_T)
ゲームはしないので速度に不満はありません。
スピーカー、ヘッドホン端子共に音質が良く、気持ちよく音楽を聴けます(Fpad5は酷かった)。
何より動作が安定しているのが良い(当たり前か)。
最初から余計なアプリが入っていないのも高得点です。
そして何よりもバッテリーの持ちが良くて驚きました。
使い方次第では1週間持つんじゃね?という印象です。
Simカード2枚とSDカードを同時に使用できるのも便利で助かっています。
※筐体がプラスチックという書き込みがありますが、普通に金属です。
43位
56位
5.00 (1件)
0件
2025/7/ 8
2025/7/ 8
11インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
SIMフリーモデル
128GB
4GB
519g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G100-Ultra
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、仮想環境光センサー、Magnetometer、ホールセンサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
GPS: ○
重量: 519g
幅x高さx奥行: 254.58x7.36x166.04mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: LTE対応 Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 9000mAh、ビデオ再生:19時間、音楽再生:270時間、読書:22時間
【特長】 4G対応Helio G100-Ultraプロセッサー、2.5K高精細ディスプレイを搭載した11型タブレットPC。メモリー4GB、ストレージ128GBのSIMフリーモデル。 90Hz AdaptiveSyncリフレッシュレートに対応。DC調光や低ブルーライト・フリッカーフリー・サーカディアンフレンドリーのTUV Rheinland認証を取得。 9000mAh大容量バッテリーを搭載。Dolby Atmosに対応し、映画・ゲーム・音楽などあらゆるコンテンツで迫力あるサウンド体験を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパを最も優先する方向けのタブレット
【デザイン】
一般的なタブレットですが、
価格を考慮すると質感は良好です。
安価ながらデザイン性は保っています。
【処理速度】
詳細は総評にて記載します。
※かなり非力です。
【入力機能】
タブレットであるため、
物理的な出力端子は、
イヤホンジャック程度です。
【携帯性】
11インチサイズのため、
常時持ち運ぶにはやや不便ですが、
重量的には1日持ち歩くことも可能です。
カバンに入れての移動には支障ありません。
【バッテリー】
使用状況にもよりますが、
最大で8時間程度の連続使用も可能です。
一般利用では十分なバッテリー性能です。
【画面】
輝度は特別高いわけではありませんが、
発色や視認性は良好です。
【付属ソフト】
特筆すべきものはありません
Xiaomi純正アプリで消せるものは、
消してしまって良いと思います。
【コストパフォーマンス】
価格対比性能は優れており、
コストパフォーマンスは高いです。
※ここが最大の売りだと思います。
【総評】
最初にお伝えですが、
このタブレットは「かなり非力」です。
日本市場ではタブレットを外に持ち出し、
モバイル回線で使用するという需要があまり無いようで、
現行のセルラー対応のAndroidタブレットは、
性能面で非力なタブレットしか無く、
更にストレージ容量が128GB以上のモデルに限定すると、
ほぼ選択肢はありません。
その前提で購入したタブレットとなるので、
「万人におすすめできるか?」と問われれば、
「残念ながらノー」というのが正直なところです。
===
セルラーAndroid系では2025/8現在最も高性能ですが、
搭載されているCPUはMediaTekHelioG100-Ultraであり、
Antutuベンチマークでは約40万点と、
はっきりいって遅いですし動作は全般的に重いです。
Androidをサクサク快適に使う目安としては、
Antutuで150万点以上は欲しいところですので、
非力さは明らかです。
そのため実際の用途としては、
・軽めのサイトのブラウザ閲覧
・LINEでのメッセージ送信
・YouTubeで720p程度の動画視聴
あたりとなります。
また、OSはXiaomiの独自OSを搭載しており、
いわゆる「Xiaomiあるある」も健在です。
「80%で充電を止める」という設定があるものの、
実際には機能せず100%まで充電されます。
また、スリープ状態になるとLINEの通知が届きません。
LINE通知の回避策は対処方法はあるのですが、
adbコマンドによる一部機能の動作停止が必要であり、
設定が複雑なため詳細は割愛します。
※ネット情報を参照下さい。
もう1点、充電しながらUSB機器を使う
OTGケーブルが使えません。
USB機器使用時(ホストモード)に、
充電を停止する仕様が実装されているようで、
USB機器にアクセスをすると充電が止まってしまいます。
これにより充電しながらUSB機器を使うと、
短時間で充電開始/停止を繰り返す動作となり、
バッテリー劣化が進むので使ってはなりません。
==
ここまでマイナス面ばかり書きましたが、
プラス面を書くと何よりコストパフォーマンスとなります。
・セルラーモデル
・11インチの大型ディスプレイ
・128GBのストレージ搭載
これらの条件を満たすタブレットであり、
これで実売2.5万程度という挑戦的な価格は、
非常に魅力的な設定です。
また、性能面で散々下げた事を書きましたが、
全く使えないというわけではなく、
もっさりしている事実はありますが、
起動してしまえばビジネスアプリや、
動画視聴アプリは普通に動きます。
以上からコスパを求めるのであれば、
かなりおすすめの機種だと言えると思います。
==
最後にまとめですが、繰り返しとなりますが、
性能面やOSのクセにある程度妥協しながらも、
コスパ重視であればおすすめできるタブレットです。
一方でセルラーモデルが不要な方は、
Android系で安価な高性能タブレットは沢山ありますし、
セルラーモデルで快適さを求める方は、
iPadを買ったほうが後悔は無いと思います。
なお、満足度を☆5としている理由は、
コスパを重視しているからとなっており、
性能や使い勝手を重視する方目線では、
☆2位のタブレットだと思います。
86位
129位
4.32 (26件)
136件
2023/10/12
2023/10/19
10.9インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
523g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 2304x1440
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Exynos 1380、2.4GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
防水機能: IPX8
防塵機能: IP6X
タッチペン付属: Sペン
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 523g
幅x高さx奥行: 254.3x6.5x165.8mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 1200万画素 バッテリー性能: 8000mAh、Wi-Fi通信:16時間、ビデオ再生:18時間、オーディオ再生:113時間
【特長】 10.9型高解像度ディスプレイを搭載したタブレットPC。DCI-P3色域と高い輝度により、細部まで鮮明かつクリアで色彩豊かなカラーを実現。 防水・防じん性能が搭載された「Sペン」が付属し、デバイスの背面にマグネットでぴったりと取り付けられる。目にやさしいアイケア認証を取得。 最大90Hzの適応リフレッシュレートで画面の動きがスムーズ。「ビジョンブースター」により、明るい大画面を屋外でも楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良いです
カーナビの代わりにと購入
AIのイチオシ商品でこの先のアップデートにも当面対応出来るとのことでコラにしました
スマホはPixel9Proを利用していますがほぼ同等の通信速度も出ており十分過ぎるスペックです
5 コスパは良くない
【デザイン】良い
【処理速度】満足
【入力機能】ペンが付属しているのが良い
【携帯性】重いので、自宅利用のみ。外出先に持ち出そうとは思わない。
【画面】満足
【コストパフォーマンス】動画を観たりPDFに書き込みをしたりするぐらいでしか使用していないので、コスパは良くない。
【総評】このサイズだと、パソコンの方が使い勝手が良い為、あまり使ってない。
328位
281位
- (0件)
0件
2025/6/19
2025/6/19
10.1インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
680g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 7s Gen 3、2.5GHz+2.4GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー、近接センサー
防水機能: IPX8
防塵機能: IP6X
タッチペン付属: Sペン
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 680g
幅x高さx奥行: 242.9x10.2x170.2mm
カラー: グリーン
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.4
NFC対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋・顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 10100mAh
369位
-位
4.00 (1件)
261件
2024/8/22
2024/8/22
8.7インチ
Android 14(Xiaomi HyperOS)
SIMフリーモデル
64GB
4GB
375g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1340x800
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター
GPS: ○
その他機能: Google Play対応
重量: 375g
幅x高さx奥行: 211.58x8.8x125.48mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: LTE対応 イヤホン端子: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 6650mAh、動画再生:22.1時間、音楽再生:131.7時間、読書:32.6時間
この製品をおすすめするレビュー
4 タブレット買い替え
長年愛用したHUAWEI MediaPad M5 liteがバッテリー膨張。
フルHDまでは不要なので、手軽な8インチサイズを検討。
電子書籍、動画視聴がメインなので高性能は不要。
Amazonに出てる安価な中華タブレットはちょっと不安。
Lenovoが普通には良さそうだが、何故かOSが微妙に古い。
今回はシャオミが手軽な価格で良さそうなのでチョイス。
4Gは要らないかと思ったけど、大して価格違わないので入りで。
使い勝手は中々良く、私の用途では、性能も十分。
スマホのサブ用途ならこれで良いと思います。
771位
-位
4.54 (8件)
42件
2020/10/22
2020/10/23
10.9インチ
iPadOS 14
SIMフリーモデル
256GB
460g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2360x1640
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A14
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○
重量: 460g
幅x高さx奥行: 178.5x6.1x247.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 10.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Air」(容量256GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。「Touch ID」センサーがトップボタンに内蔵されている。 トラックパッドを内蔵した「Magic Keyboard」、「Smart Keyboard Folio」、「Smart Folio」、「Apple Pencil」(第2世代)にも対応。 「A14 Bionic」によりCPUパフォーマンスが40%高速化。前面には「7MP FaceTime HDカメラ」、背面には「12MPカメラ」を搭載し、USB-Cポートを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 Airでも十分
【デザイン】
iPhone 12以降のモデルと同様のデザインになり個人的にすごい好みです。
【処理速度】
iPad Pro10.5インチからの買換えですが特に処理が遅いなど感じませんでした。iPadで動画など編集しるわけではないのでAirの性能で十分です。無印でも良かったのですがちょっと上が欲しかったので。
【入力機能】
画面のタッチ問題ありません、pencilの反応も早いです。
【携帯性】
miniに比べたら持ち運びはお手軽ではありませんが、リュックや大きめのカバンなら問題ありません。でも家で使うのがメインですね。
【バッテリ】
ガンガン使うわけではないのでバッテリーの減りの速さは気になりません。
【画面】
Proから買い換えましたが特に不都合もなく、綺麗なディスプレイです。
【コストパフォーマンス】
過去のiPad Airに比べたらちょっとお高いのかもしれません。
【総評】
性能やデザインにすごく満足しています。
手に入れたのが中古でちょっと程度が悪かったのですぐに第5世代に買換えてしまいました。
5 質感高く、使い勝手も良い
【デザイン】
狭額縁になったのが大きいです。背面の仕上げは高級感があり質感が高い。
【処理速度】
不満も無く快適です。かなりサクサク動く。
【入力機能】
スワイプには多少不安があったが、特に問題なく使えています。
【携帯性】
サイズよりも重さが気になる。キーボードも合わせると1kg程ある。
【バッテリ】
7時間〜8時間程度、メインで使うならもう少し持つと良いと思います。
【液晶】
普段使いには問題なく使えていますが、液晶が妙に暗く感じます。
【付属ソフト】
目新しいのは無いですが、カレンダーアプリがかなり使い勝手悪くなりました。
iPhoneだとあまり感じなかったが、ショートカットはiPadだとかなり作業効率が良いです。
【総評】
スペックが発表された時は性能がpro並みと言われていましたが、実際に遜色無いと思います。
キーボードと組み合わせるとPC並みに使えるのでとても重宝しています。
当初は純正のmagickeyboard使っていましたが、重くて難があり途中からLogicoolに変えました。Logicoolとても使いやすいのでおすすめです。
アクセサリー類が豊富にあり自分の環境に合わせて選べるの良いです。
単体でも使い勝手が良い。
指紋認証の反応も良く気に入っています。
1297位
-位
- (0件)
0件
2020/9/16
2020/10
10.9インチ
iPadOS 14
キャリアモデル(SoftBank)
256GB
460g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2360x1640
SIM情報: nano-SIM/eSIM
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A14
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○
重量: 460g
幅x高さx奥行: 178.5x6.1x247.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
-位
-位
- (0件)
0件
2020/9/16
2020/10
10.9インチ
iPadOS 14
キャリアモデル(au)
256GB
460g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2360x1640
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A14
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○
重量: 460g
幅x高さx奥行: 178.5x6.1x247.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
-位
-位
5.00 (2件)
0件
2020/9/16
2020
10.9インチ
iPadOS 14
キャリアモデル(docomo)
256GB
460g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2360x1640
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A14
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○
重量: 460g
幅x高さx奥行: 178.5x6.1x247.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
5 大切に使い続けようと思います!
【デザイン】
スマートなデザインで、とても気に入っています!
(見た目が気に入らなければ使う気になりません…笑)
本体のカラーはブルー感があまりなく、ややシルバーに近い印象を持ちました。
【処理速度】
当方の使用用途(動画や音楽の視聴、ネット検索など)において、遅いと感じることは一切ありません。
【入力機能】
問題になるようなことを感じたことはありません。
サードパーティ製のBluetoothキーボードやマウスを使うことがありますが、不具合が発生したことはありません。
【携帯性】
重いと感じますので、携帯性が良いとは思いません。
(外に持ち出して使用する必要性はないので、困ることはありませんが…笑)
【バッテリ】
使用頻度が少ないこともありますが、特に消耗が激しいと感じたことはありません。
【画面】
本体の横にある電源スイッチで指紋認証を行う方式に変更されたため、画面上のボタンがなくなったことから、表示内容や映像などがとても見やすくなりました。
【付属ソフト】
特に問題だと思うことはありません。(必要なソフトは別途入手しているので…)
【コストパフォーマンス】
正直なところ、もう少し安価であればいいと思いました。
(ステレオ4スピーカーが搭載されていたら、コスパはよいと思いました…)
【総評】
ひとことで言うと「購入してよかった!」と思える製品でした。
これからも大切に取り扱って、少しでも長く使い続けようと思います!
5 iPad Pro 9.7からの買い替え、、、良い感じです!
総評
少しもったいない買い替えで、iPad Pro 9.7 rose goldからの買い替えです。でも合計4年7ヶ月(アップルケアで最後に交換してから2年7ヶ月)iPad Proをつかってました。
ネットサーフィンと動画視聴、旅のお供がメインですが、今日の午前届いたばかりですが、買ってよかったと既に思ってます。夜は就寝前に瞑想するのですが、それまで本当に今日は楽しみ!
【デザイン】手で持ちながらネットをサーフィンするのがメインなので、角がある機種は手指の当たっている部分が痛くならないか心配だったのですが、以前のマックブックのヘリのように尖ってはなっていなくて、少し角が取れているので意外と持ちやすいです。またゴロンと横になって、両手で支えて動画を見るときは平面になっているサイドが手にすっぽり入って、重さが面に分散されて、初期のiPad Proの細くなっている角よりもあたりが柔らかくなってることもあり、かなり快適になりました!これは思っていたことと全くの反対だったのでよかったです。(コロナの時代なので現物確認せずに買ってます。汗)
色は緑を選びました。最高! ブルーと迷いましたが、緑の方がクリスマスも来てるし、温かみがあっていいかな、と。緑のiPad手に取るたび、心は落ち着きます。パステルなので春にもいいし、夏にもいいです。想像通りの色味でした。(ブルーは宣伝見た時にいいなと思いましたが、ほとんどシルバーに近いと言ってる人も多く、冷たい印象受けるかもと思いました。ほぼ仕事と切り分けてプライベートでiPad使うので、温かみとかリラックスできる点は重要!)
【処理速度】
大したことに使ってませんが、なんとなく早くなった操作の感じはします。入力の認識が良くなってる。
主に高画質の画面見てますが、wifi6のルーターなので、上がったような。。。speedtestではアップロードでは確実に1.2倍、ダウンロードでは1.2から1.5倍くらいになっている印象です。マンションのネットサービスなので、それも影響あるかもしれませんが、比較対象は同じように平日の夜の似た時間帯にしてます。
【入力機能】
キーボードの入力がしやすくなってる!キーのスペーシングも手が中くらいから大のサイズだと押しやすいと感じるかも。英字と日本語両方打つのですが、キーボードの左端に日本語か英字か切り替えられるようになって、地球のマークを押さなくても良くなったので、超便利。(泣)
【携帯性】
重いものでも軽いものでもないですが、普通にいいです。まぁ色が気に入ったので携帯したくなる気持ち満載。それが重要かと!
USBcのケーブル喜んでいる人多いですが、まだアイフォンもライトニングだし別に喜んではいないです。むしろ長めのケーブル買わないといけないので、面倒かな、。。あと、cは、私は抜き差しがちょっと硬いなと思う。お年寄りはそう感じるのでは?
【バッテリ】
良くなった実感は無し、悪くなった感じも無し。98パーくらいで朝11時に届いて、今夜の23時ですが、5パー。以前の消費と比べて違いはわからず。過充電にしないでm電池を労るのが最も重要かと。
【液晶】
Oledになった違いは、、、わからず。笑 でも画面が9.7から今のサイズになったのはかなり良い!ベゼル分デカくなったと思う。ここも買い替えの重要ポイントでした。20グラムくらい増えて大きくなるのは良い感じです。
というわけで、値段はかかりましたが、OSの打ち切りも当分心配しなくて済むし、色は綺麗で可愛いし、新しいもの持てる喜びは素晴らしいし、アルミもリサイクルなので多少二酸化炭素排出は抑えながら新しい製品買えたかもと思い、最高な気分です!
574位
-位
4.87 (7件)
42件
2020/10/22
2020/10/23
10.9インチ
iPadOS 14
SIMフリーモデル
64GB
460g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2360x1640
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A14
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○
重量: 460g
幅x高さx奥行: 178.5x6.1x247.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 10.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Air」(容量64GB・Wi-Fi+Cellularモデル)。「Touch ID」センサーがトップボタンに内蔵されている。 トラックパッドを内蔵した「Magic Keyboard」、「Smart Keyboard Folio」、「Smart Folio」、「Apple Pencil」(第2世代)にも対応。 「A14 Bionic」によりCPUパフォーマンスが40%高速化。前面には「7MP FaceTime HDカメラ」、背面には「12MPカメラ」を搭載し、USB-Cポートを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 サクサク動いて、いろいろ出来るiPad!!
【デザイン】ずっと変わらないデザインで良い
【処理速度】ストレスなく動作する
【入力機能】問題ない
【携帯性】ケースを付けても薄くて軽いので良い。
【バッテリ】平日は1日中使う事もないので、3、4日に1度充電するくらいなので、問題なし
【画面】Apple pencilで書いていても快適に使える大きさなので良い。
【付属ソフト】iPhone、Macとデータが同期する純正アプリを主に使用していますが、問題なく使えて良い。
【コストパフォーマンス】中古で購入しましたが、少し高価。ですが、Apple製品はリセールバリューが良いのでコスパは良いと思う。
【総評】
電子書籍リーダー&動画視聴&イラストを描きたくて購入しましたが、Macと繋いでSidecarも使えるのでApple Pencilと一緒に買って良かったです!
5 デスク脇のお供
買って半年経ちました。
毎日職場に持参しています。
職場には1人1台PCがありますが、PCは持ち出し禁止。
作業中のPCと別で調べごとができる、持ち出しての写真撮影、撮影してきた現場写真を直接見せるなどかなり重宝しています。
電源ボタン共有の指紋認証も便利です。
家では自室に大画面のPCがあるので使用頻度はあまり高くありませんが、食事中などテレビを見ている最中に気になったことを調べるのに利用しています。
あと、セルラーモデルのため車載ナビとしても活用しています。
車のエアコン吹出口にマグネットホルダーを取り付け、本機背面にマグネットを貼り付け、くっつけていますが、揺れも気にならずiPhoneと比較にならない大画面で視認性が格段に向上しました。
操作性はA14 Bionicチップで全く問題なくヌルヌルです。
ゲームはしません。
私の使用頻度ですと充電は週1で、ヘビーユーザーでもない限りバッテリーもかなり持つと思います。
通知やバックグラウンド動作をオフにするなど、バッテリー消費対策を入念に行えば全然行けますね。
個人的には、ケースは背面と側面だけを保護するクリアケース(クリアでなくてもよいですが)がよいと思っています。
なんといっても軽いのと、手帳型のカバーを開くのさえ面倒な場面がありますので。
ガラス保護フィルムも貼って、さっと出してさっと使いたい派です。
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2020/9/16
2020/10
10.9インチ
iPadOS 14
キャリアモデル(SoftBank)
64GB
460g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2360x1640
SIM情報: nano-SIM/eSIM
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A14
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○
重量: 460g
幅x高さx奥行: 178.5x6.1x247.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
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2020/9/16
2020/10
10.9インチ
iPadOS 14
キャリアモデル(au)
64GB
460g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2360x1640
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A14
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○
重量: 460g
幅x高さx奥行: 178.5x6.1x247.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間
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2020/9/16
2020
10.9インチ
iPadOS 14
キャリアモデル(docomo)
64GB
460g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2360x1640
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A14
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○
重量: 460g
幅x高さx奥行: 178.5x6.1x247.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間