スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
124位
106位
- (0件)
9件
2024/8/29
2024/8/上旬
10.1インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
490g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: MediaTek MT8766WB(Cortex A53)、2GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 490g
幅x高さx奥行: 254.5x10.3x163mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、6000mAh、駆動時間:5時間
【特長】 HD解像度(1280×800)ディスプレイに衛星測位システムとデュアルスピーカーを備えた、10点マルチタッチ対応の10.1型タブレットPC。 無線LAN 5GHz帯に対応し、6000mAhバッテリーを搭載。ストレージは32GB、別売りmicroSDカードを追加ストレージとして使用可能。 GPS/GLONASS/Galileo/BeiDou/QZSS(みちびき)に対応し、より高精度な衛星測位が可能。テザリングをすれば外出先でカーナビとしても使える。
133位
124位
3.60 (24件)
174件
2021/9/17
2021/8/ 6
8インチ
Android 11
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
305g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー、近接センサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 305g
幅x高さx奥行: 199.1x8.15x121.8mm
カラー: アイアングレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:12時間
【特長】 8.0型IPS液晶を採用したタブレットPC。視野角が広く、色変化も少なく、どの角度からでも画面をきれいに見ることができ、ブルーライトを低減する。 狭額縁液晶の採用に加えて、金属フレームを採用することで、堅牢性とコンパクトボディを両立。片手で持って手軽に操作できる。 Dolby Atmosにより、コンテンツに合わせて音質を調整でき、迫力のあるサウンドを楽しめる。素早くサインインできる顔認証機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 2万円でこの性能なら大満足!
【デザイン】
いいと思います。
レノボらしく無駄がなく薄型だと思います。
【処理速度】
たまに遅いと感じることもあります。
【入力機能】
上記の処理速度と関連してたまに遅いことがあります。
【携帯性】
軽いので十分です。
【バッテリ】
ゲームや動画などヘビーに使うのでなければ十分保ちます。
私は日経電子版を読むぐらいしか使ってないので1週間ぐらいは平気です。
【画面】
綺麗です。デフォルトでは明るすぎるほどなので明度を落として使っています。
文字サイズも変更できるので自分好みに合わせられます。
【付属ソフト】
Googleのアプリが一式プリインストールされています。
利用中のスマホやタブレットからデータをコピーして使う方が多いと思いますので
この点は大して重要ではないかと思います。
【コストパフォーマンス】
2万円ちょっとの価格に対して
iPad mini 5と同じぐらいの性能なので十分いいと思います。
Amazonや楽天で安売りしている中華タブレットの値段に数千円足せば
本製品が買えるのでこちらをお勧めいたします。
【総評】
日経新聞電子版を出先でも読むために(紙面を広げるのを憚られるカフェなどで)
サイズ的に8インチタブレットを探した結果、購入しました。
安いタブレットを探している時に、ダメな中華製品に引っかかったりして散々でしたが
やはり家電店にもおいてあるメーカー品のほうが数段性能が良かったです。
8インチでこの性能なら十分です。
5 先代からの買い増しです
先代のM8(HD)の液晶に色むら(短辺方向の下・・・USBジャック側)に1本、輝度が明るい部分が1cm幅くらいで)ができてしまったので、買い替えというか買い増しです。
処理速度的には先代のスペックでもじゅうぶんでしたので、そのモデルチェンジ版の3rdを。スマホでAndroid 12を使ってますが、使い勝手はこの11の方が私には使い易いです。相変わらず、ほぼプレーンのAndroidです。余計なアプリはLenovo IDくらい。
3rdとは言っても、先代のFHD版のスペックダウンですね。
SoCはMediaTekのHelio P22Tと同じ、スペックダウンされたのが画面解像度(FHD 1920x1200pix→HD 1280x800Pix)・メインメモリ(4GB→3GB)・記憶領域(64GB→32GB)・MicroSD対応(256GB→128GB)・内蔵カメラ(アウト1300万画素→500万画素/イン500万画素→200万画素)。
その代わり、メインメモリはLPDDR3からLPDDR4Xになってます。ワイヤレスディスプレイが、MiracastからWi-Fi Displayに変更。
気軽に持ち歩くのは、やはりこのサイズがいいです。
ただ・・・新品だからなのか、発色がかなり青い(色温度が高い)です。色調整するとマシになりますが、今度はニュートラルグレーが少しアンバーがかる・・・微調整が難しい。
あとは概ね満足です。記憶領域が先代の16GBから32GBに増えたのも助かります。
スマホも大型化されてますが、やはり1:1.6の画面比でひと回り以上大きい8型は、解像度が低くても見やすいです。
アレもコレもやりたい、という人には薦めません。これは先代と一緒。そういう人は、中古でもiPadminiにした方がいいです。
私は、写真を持ち歩くのとフリック入力ができない(覚えようとしない)でqwertyキーボードなので、タブレットの方が使いやすいというだけですから。
価格を考えるとしかたないですが、IPX5くらいの防水は欲しいです。風呂でYoutubeを見るのに、いちいち防水袋に入れるのが面倒くさいです。が、それで価格が上がっても魅力はなくなりますので、ね。
そういう面でも、ある程度の割り切りは必要です。
191位
175位
3.80 (29件)
309件
2017/8/21
2017/8/25
8インチ
Android 7.0/Emotion UI 5.1
SIMフリーモデル
32GB
310g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: MSM8940、1.4GHz+1.1GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス、ホール
GPS: ○ 重量: 310g
幅x高さx奥行: 123.3x7.5x213.3mm
カラー: スペースグレー
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 4800mAh
【特長】 3GBのRAMや独自のUIを搭載した、8.0型LTE対応タブレットPC。 指紋認証を搭載しているので、素早くログインでき、セキュリティ面でも安心。 視力保護モード、画面輝度調整、ジェスチャーコントロール、マルチウィンドウ、キッズモードといった機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 動画再生には必要にして充分
今までNexus7(2013)を使用して来ましたが、最近USB-OTG経由でのSDカードが読み込めなくなったり、バッテリーの劣化も目立ってきましたので、後継機として購入しました。
用途は移動中の乗り物内で映画などを見るための動画プレーヤーがメインですから、フルHD解像度の本機のスペックがピッタリでした。
M5程の解像度と処理速度は必要ないし、T3の解像度では画面に荒れが目立ちます。
10インチのモデルも持っていますが、これは流石に持ち運びと手持ち使用には重過ぎ、8インチが限界ですね。
欲を言うとNexus7の重さと大きさが片手持ちにはベストでしたが、他に選択肢が無く、仕方がありません。
携帯のキャリアをMVNOMに替えて、パケットを分け合うプランにして使用しています。
家の中ではWi-Fi運用ですから、こうした使い方で通信費用はかなり低廉になりました。
総合的に満足しています。
5 必要にして十分
【デザイン】シンプルで良いと思います。
【処理速度】特に遅いという感じは受けません。ネット閲覧が中心です。
【入力機能】google日本語入力を使用しています。
【携帯性】良いと思います。少々重たいと思いますが、許容範囲です。どこに行くにも持ち歩いています。
【バッテリ】バッテリーの持ちは普通かと思います。
【液晶】十分綺麗です。
【付属ソフト】特にコメントはしません。
【総評】7インチタブレットからこれに変えました。ハーウェイはイーモバイルの端末で使っていたので特に心配はありませんでした。8インチになったので文字が大きくなって見やすくなりました。携帯性を考えると10インチには出来ませんでした。
LTEモデルがこの価格なら文句なしです。ビッグローブのデータSIMを入れましたが特に設定は必要ありませんでした。GPSの精度が悪いという書き込みがありましたが、車のナビに使っても問題ありませんでした。コストパフォーマンスは大変に高いと思います
263位
234位
1.00 (1件)
1件
2023/1/ 6
-
10.1インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
32GB
4GB
490g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MT8168、2GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 490g
幅x高さx奥行: 243.3x9.7x161.8mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5300mAh、駆動時間:5時間
203位
247位
- (0件)
0件
2025/4/ 4
-
10.1インチ
Chrome OS
Wi-Fiモデル
32GB
4GB
563g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Kompanio 520
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー
タッチペン付属: 充電式USIアクティブ静電ペン
その他機能: キーボード
幅x高さx奥行: 248x10.95x177mm
カラー: ブラック系
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.2
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: Webカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間:15時間
267位
262位
1.00 (1件)
0件
2023/8/ 9
-
10.1インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
460g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: Unisoc T610(A75+A55)、1.8GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー、近接センサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 460g
幅x高さx奥行: 239.8x8.5x158.6mm
カラー: ストームグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:9時間
183位
262位
2.92 (9件)
49件
2020/6/16
2020/6/18
10.3インチ
Android 9.0
Wi-Fiモデル
32GB
2GB
460g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: Helio P22T、2.3GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、照度センサ、近接センサ
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 460g
幅x高さx奥行: 244.2x8.2x153.3mm
カラー: シルバー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: カラーCMOSカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: カラーCMOSカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5000mAh、Web閲覧:11時間
【特長】 8コアプロセッサー、2GBメモリー、約32GBのストレージを備えたAndroid搭載の10.3型ワイド画面タブレット。 タッチ検出数10点の静電容量式タッチパネルと、見る角度を変えてもきれいに見える広視野角のIPS液晶を採用。 USB Type-C×1(クライアント機能、OTG対応、充電兼用)とmicroSDメモリーカードスロットを装備。バッテリー駆動は約11時間(Web閲覧時)。
この製品をおすすめするレビュー
5 無難
値段の割にまあまあ機能してくれているので、こちらとしては現状不満はないです。
5 最新型と値段を比較して、全くお買い得。
【デザイン】
良好。
【処理速度】
ネットを見る、ユーチーブ動画を見る、音楽を聴く・見るのが主用途なので、全く支障なし。
【入力機能】
【携帯性】
持ち運ばないが、適正。
【バッテリ】
【画面】
きれ〜〜〜イ
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
最高。
【総評】
オカイドクデス
232位
262位
3.79 (15件)
85件
2021/8/17
2021/8/19
8インチ
Android 11
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
305g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、照度センサ、近接センサ
GPS: ○ 重量: 305g
幅x高さx奥行: 199.1x8.15x121.8mm
カラー: プラチナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: CMOSカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: CMOSカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5100mAh、Web閲覧:13時間
【特長】 MediaTek Helio P22T プロセッサーを搭載した8型タブレットPC。片手で持って手軽に操作できるコンパクトサイズで、子どもにも使いやすい。 Dolby Atmosを採用し、音質を調整して迫力あるサウンドを楽しめる。標準バッテリー駆動時間は13時間(WEB閲覧時)。 フェイスアンロック(顔認証機能)に対応。フロントカメラに顔を向けるだけで素早くサインインし、使い始められる。
この製品をおすすめするレビュー
5 スリープ復帰後が重いです。
最近は大きなタブレットが増えてきていますが、片手で操作出来る事が第一条件で8インチタブレットを代々使用しています。
しかしこの機種はCPUの性能が低いので重いです。
スリープ復帰後は15〜20秒程待たないと動き出しません。
半年で買い換えました。
5 全体的にはコスパもよく良いものと思います。
【デザイン】
コンパクトでおしゃれと思います。
【処理速度】
ネット検索やニュース閲覧、メール、簡単なゲーム等に使っていますが全く問題はありません。処理速度は十分に速いと思います。
【入力機能】
パソコンにはかないませんが問題はありません。
【携帯性】
バッグに入れてもかさばらないので、スマホでは画面が小さすぎる場合の活用で嬉しいです。
【バッテリ】
かなり持ちます。
【画面】
発色がきれいで、周りの枠部分が狭いので嬉しいです。
【付属ソフト】
パソコンを別に持っているので、特に問題はありません。
【コストパフォーマンス】
日本のメーカーで探したので、その中でもコスパはいいと思います。
【総評】
持っているノートパソコンがNEC LAVIEで処理速度も速くて使いやすいため、タブレットもNEC LAVIEにしました。もともとタブレットはミニと決めて使途は多くはないので、使用に問題は全くありません。強いて言えば充電時間が以前のiPad miniに比べて長い感じで、それだけが唯一の減点材料です。全体的にはコスパもよく、良いものと思います。
291位
262位
4.31 (37件)
852件
2018/5/10
2018/5/18
8.4インチ
EMUI 8.0(Android 8.0ベース)
Wi-Fiモデル
32GB
320g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Huawei Kirin 960、2.4GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス、ホール
GPS: ○ 重量: 320g
幅x高さx奥行: 124.8x7.3x212.6mm
カラー: スペースグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 5100mAh
【特長】 画面占有率82%の2K (2560×1600) ディスプレイを搭載した、8.4型タブレットのWi-Fiモデル。 ハイレゾオーディオ再生に対応し、高音域から低音域まで忠実に再現。デュアルスピーカーと独立したパワーアンプを搭載している。 約1.9時間でフル充電が可能。スマート節電機能により、1080pの動画を11時間再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コストパフォーマンス最高!
dtab d-01jからの買い替えです。
【デザイン】
デザインとしては、d-01jの方が好きですが、無難なデザインで割と好きです。
【処理速度】
発売当時、フルスペックスマホ相当なので、不満有りません。
サクサク使えます。
(因みにゲーム使用は無いです)
【入力機能】
無評価です
【携帯性】
持ちやすく、疲れにくいです。
でも、前期種のd-01jの方が、断然軽く感じます。(スペック的には変わらないのですが・・・)
【バッテリ】
余り、良くないです。
でも、休日にネット閲覧、ショッピング、動画、電子書籍、使用して、一日は持つのでそれほど不満は無いです。
【画面】
ベストサイズです。
8.4インチ、ベストサイズです。
6インチ前半のスマホが厳しくなった老眼人間にも優しく、持ちやすく、良いサイズです。
今は、10インチ辺りが主流の様ですが、このサイズがベストですね。
【付属ソフト】
無評価
【コストパフォーマンス】
とても、コストパフォーマンス高いです。
この時代のhuawei全般がCP高く、良かったです。
【総評】
huawei(中華メーカー)嫌いで無ければ、とてもオススメです。
やはり、xiaomiよりhuaweiの方が、技術力上かな〜と思います。
5 解像度が高く画像も綺麗
2年程前に購入し今も現役です。
【デザイン】
当時としては額縁が狭い製品だったかもしれませんね。
【処理速度】
ゲーム等やりませんので充分です。
【入力機能】
特に困ったことはありません。キーボードの位置や大きさも変更できるので
自分好みにカスタマイズすることも可能です。
【携帯性】
携帯する為にこのサイズを購入しました。
今は少なくなりましたが8インチがベストだと思います。
【バッテリ】
購入当初は持ちがかなりよかったのですが、2年経過した今は、
減りが早くなった印象を受けます。
【画面】
この画角がとても気に入ってます。解像度も高くて画像が綺麗です。
【付属ソフト】
期待しておりません。
【コストパフォーマンス】
2年前に3万円弱で購入しました。(ポイント20%)
このくらいの価格で購入できる8インチサイズのタブレットが少ない為、
もう少し使うつもりです。
【総評】
画面の解像度が高いわりに、価格も抑えて有り、とてもコスパのいい製品です。
付属のカバーを付けて使ってますが、それをつけても厚みが薄いです。
後継機を待ってますが、同メーカーだとGoogleとの関係性があり望めません。
349位
282位
3.00 (1件)
2件
2023/3/24
2022/7/22
8インチ
Android 11
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
295g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: MediaTek MT8766
センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 295g
幅x高さx奥行: 197x8.85x124.8mm
カラー: プレミアムブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 4080mAh
【特長】 9.8mm薄型ベゼル、1600万色の豊富な色彩を表現できる8型HDディスプレイ搭載のタブレット。32GBストレージを備える。 MediaTek MT8766プロセッサーを搭載。カメラ、マイク、スピーカーシステムにより映像や音声をクリアに取り込める。 明るさを最適化する専用モードを搭載。アイプロテクションモードでブルーライトを低減し、読書モードでモノトーン調になり、文字を読みやすくする。
この製品をおすすめするレビュー
3 持ち運びしやすく電子書籍に〇
【デザイン】一般的な樹脂製のタブレットですが、背面のテクスチャーが少し洒落た感じです。粘着テープで固定する薄手のフリップケースも付属しています。
【処理速度】スペックがかなり低めなので、ネットや動画視聴もややもたつく印象です。使用用途を絞った使い方がふさわしいと思います。
【入力機能】特に気になる点はありません。
【携帯性】コンパクトな8インチは持ち運びにとても便利です。
【バッテリ】以前購入した無名メーカーの格安タブレットとは異なり、バッテリーの持ちは比較的良好で満足しています。
【画面】やや青白い色調の液晶ですが、価格を考えれば十分です。
【付属ソフト】プレインストールソフトは少なめで使いやすいです。モノクロ画面にできる機能があり、電子書籍用途には魅力的に感じます。
【コストパフォーマンス】性能面を考えるとコスパは普通ですが、バッテリーの品質とケースが付属している点は良かったです。
【総評】主に電子書籍用に使用しています。スペックが低いので用途は限定されますが、持ち運びしやすくて使いやすい点が気に入っています。
244位
282位
4.29 (15件)
50件
2023/5/26
2023/4/ 8
9インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
344g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: MediaTek Helio G80
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー
GPS: ○ 重量: 344g
幅x高さx奥行: 215.43x7.99x136.76mm
カラー: アークティックグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.1
Miracast対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5100mAh、駆動時間:13時間
【特長】 スクリーン対ボディ比81.2%の鮮やかな9.0型ワイドIPSパネルと、ドルビーアトモス対応のステレオスピーカーを搭載したタブレットPC。 オクタコアのMediaTek Helio G80 プロセッサーと3GBメモリーと32GBのストレージを搭載し、ゲームやブラウジングをスムーズで快適に楽しめる。 最大13時間の動画再生が可能な大容量バッテリーを搭載。TUVアイケア認証を受けた目にやさしいディスプレイを採用し、顔認証で安全にログインできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ機です。
【デザイン】
無難です。
欠点といえばカメラバンプくらいですが、まあそれは現代のトレンドなようなので仕方がない。
ケースをつけて潰しましょう。
【処理速度】
最低限ストレスなく使えるだけは確保されています。
【入力機能】
同上
【携帯性】
金属筐体なのですこしズシリと感じますが、許容範囲内です。
【バッテリ】
動画視聴なら十分です。
【画面】
同上
【コストパフォーマンス】
良好。
無論、怪しいメーカーならばもっと安いものもあるが、有名メーカーということでまだ信頼のあるほうです。(Lenovoが怪しくないのか?というのはまあ置いておいて。)
【総評】
Kindleの一つ上くらいの選択肢として十分なスペックを備えていると思います。
5 ROM容量は気になるものの快適動作で使いやすいタブレットです!
【デザイン】
背面に幾何学模様がデザインされているメタル素材の採用により、高級感があります落ち着いているデザインでいろいろなシーンに使える、おしゃれなデザインです。デザイン性よろしいかと思います。
【処理速度】
3GBのメモリとオクタコアのMediaTek HelioG80 CPU採用により処理速度は速くきびきびと動作してくれます、動画の視聴やネットサーフィンなど高速で処理してくれるため不満はなく、安価なタブレットのわりにヌルヌル・サクサクと動いてくれます、かくつきやひっかかりもなくストレスを感じません処理速度も問題はなくよろしいかと思います。
【入力機能】
入力自体はATOKを使っていますが元から入っている入力ソフトも問題なく使うことができます、またタッチもマルチタッチ対応で入力動作もスムーズにできますので、入力機能についても問題はなくよろしいかと思います。
【携帯性】
9インチでやや大型なものの344Gの軽量で仕上げられているため持ち運びにストレスは感じません、また片手持ちも、軽量なので苦にならず、画面の大きさのわりに軽量なので、携帯性についても、よろしいかと思います
【バッテリ】
大容量の5100mAhバッテリーが搭載されていてアプリを使っても、バッテリーのパーセンテージが減りにくくまた充電も10Wのアダプターにより高速に充電できます、オクタコアのプロセッサーを使っている割にはバッテリー持ちは優秀かと思います、公式で13時間持つようですが試しにフルに使ってみたところ自分の使用環境では、約13時間30分ほど持ちましたのでバッテリーについては期待以上の性能を感じます、非常に優秀なバッテリー持ちでバッテリー性能は非常によろしいかと思います。
【画面】
9インチのHDディスプレイ搭載で、画面の大きさに対しやや画素数が少ないため、文字がやや粗いと感じることはありますが、動画や画像の表示には十分きれいな表示をしてくれるため。実用上問題を感じることはありませんので画面についても十分実用に耐えてくれるのでよろしいかと思います。
【付属ソフト】
プリインストールソフトはLenovoの管理ソフトが最初から入っているのと、Google系のソフトも最小限入っているだけですが、Googleプレイに対応しているため、好きなアプリをインストールできますので、問題はないと思います。
【コストパフォーマンス】
画面の大きさと、高速なオクタコアCPU搭載のわりには、価格はお手頃な価格設定で、価格以上の価値を自分は感じています、ですのでコストパフォーマンスに関してもよろしいかと思います。
【総評】
メタル素材に幾何学模様が施された落ち着いたデザイン、オクタコアCPUできびきびとした動作と大容量で充電も早く持続時間が優秀なバッテリー性能、プリインストールアプリの少ないことによるROMの圧迫の少なさ、手ごろな価格設定9インチのHDディスプレイにより動画やネットサーフィンの快適さ、以上の点から購入してよかったと思えるタブレットです、ROMの容量がやや少ない32GBなのが少し残念ですが、価格が安いためさほど問題に感じることはなくタブレットではゲームをしない方で、ネットサーフィン、動画閲覧、電子書籍閲覧をする方にはお勧めできます!長く使えそうで価格と性能の点から優秀なタブレットだと思いました!
432位
282位
4.05 (52件)
1236件
2013/10/24
2013/10/25
10.6インチ
Windows RT 8.1
Wi-Fiモデル
32GB
676g
【スペック】 画面解像度: 1920x1080
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: Tegra 4、1.7GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
Office詳細: Office 2013 RT 幅x高さx奥行: 275x8.9x173mm
カラー: シルバー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n
Bluetooth: Bluetooth4.0
マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 350万画素 バッテリー性能: ビデオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
5 使いやすいです。
外出先でのオフィスソフトの確認がスムーズにできるようになりました。
5 100点中95点のサブPCです
半年ほど使ってこなれてきたのでレビューします。
使い方やニーズは人それぞれなので、お気に障わりましたらすみません。
まず前提は、自宅でPCに向かって仕事をしているので、
メインマシンはかなり大型のデスクトップPCが必須であること、
外出用のサブPCを求めていたこと、iPhoneのヘビーユーザーとして下さい。
求めたのは、以下の3点です。
@パワポを中心としたofficeのプレゼンや編集・作成ができること。
Aブリーフケースに入れるので軽くて薄いものが欲しかったこと。
Bミーハーなのでカッコいいものが欲しかったこと。
@はもうこれだけでWindows製品しかありません。
iPadは単にiPhoneを大型化したに過ぎませんし、
androidはもう論外で、仕事ではなく100%遊び用です。
そしてプロジェクターに繋ぐだけでなく、
相対の商談も考慮したら、やはり画面だけを渡せる2in1タイプがベストでした。
Aで、コスパも考慮すると殆どのノートPCが候補から外れました。
NECもやっぱり悩みましたが。
Bでは、機能的なのですが真っ先に無骨なThinkPadとはいえ今やレノボは、
Asus、Acerと同格なので外しました。
ミーハーですのでやっぱりカッコイイものがほしいし。
国産メーカー、Dell、HPでも悩みましたが、それでも一番クールなデザインで
ブランド力の高かく、かっこよかったのがSurfaceの一択でした。
何よりそのデザインが、他を寄せ付けません。
最後までMacも悩みましたが、やはり軽くて機動的なPCとして2(RT)に劣っていたこと、
Officeを重視していたこと(互換性は飛躍的にあがりましたが)、
そして、いわゆる業界人の方以外は、Macはしょせんオモチャというイメージを脱しきれなかったこと。
あとは、PRO3かPRO2か2(RT)だけの選択。
結局、自宅でこれを使うことは皆無なのでハイスペックは不要、
そして軽さとコスパを重視して2(RT)に決めました。
所詮、10インチだろうが12インチだろうが、外で仕事はできません。
仕事用は大画面のデスクトップ以外の選択肢はありませんし。
そして満足度は95点です。 ChromeやSkypeはじめ諸々のRTゆえの不便さで−10ですが、
画面がものすごくきれいなので+5で有り余るものがあります。
いささか不便でも、少し使い方を工夫すればほぼ代替がききます
(Google系もchrome以外はOKです)。
100点でないのは、Win10への移行が未知数であるところのみ。
ちなみに、ゲーム系アプリもヘビーユーザーです。
でも、iPhoneで事足ります(大画面で見たい時はテレビにもつなげられますし)。
巷ではタブレット不要論が出てきましたが、
自分も無料で頂いたAndroid系の8インチタブは、
やっぱり飽きてしまい、もう起動することもありません。
大きめのファブレットが主流ですから、
7〜8のタブレットは飽きたら使われなくなる流れにありますね。
自分の憩いのために楽しむ用途としても、
やっぱりデスクトップの画面に繋げば事足りてしまいます。
ベッドの中は寝るためのものですし、
風呂に入っているときくらいはそういうのは離れたいですし、
ましてや電車の中でゲームやるのは恥ずかしいし、そんな暇はないし。
余談ですが、
iPhoneは、スマホではなくあくまでもiPhoneだった5を卒業する気はありません。
6はただのスマホになってしまい残念でたまりません
(本当は、4がベストデザインなのですが、性能的にも難が・・・)。
この機種は、
これを自宅でもメインと捉えるならあきらかに中途半端だと思います。
選ばない方がよいと思います。できないことはやっぱりありますが、
メインマシンでやれば事足りるだけの話。面倒だけど代替もできうる。問題ない。
という方でなければお勧めはできない。一部の酷評にもうなづけます。
ですが、そういう評価を下す方は、勉強不足だったとしか思えません。
使いみちがはっきりしていれば、この機種は、性能、デザイン、コスパとも
最強ではないかと思っています。
298位
282位
3.09 (3件)
0件
2024/9/ 6
-
7インチ
Android 11
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
195g
【スペック】 画面解像度: 1680x1264
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
コア数: 8コア センサー: Gセンサー
その他機能: Google Play対応
重量: 195g
幅x高さx奥行: 137x6x156mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11b/g/n
Bluetooth: Bluetooth5.0
マイク: ○ バッテリー性能: Li-ion Polymer、2300mAh
この製品をおすすめするレビュー
4 Oasisと同等の使い心地
kindle oasisを使用していましたが、こちらに変更。kindle本を読み始めることに関しては、2ステップほど作業が増えましたが、それ以外の使用感には余り変化は感じません。いつまでたってもMicroUSB端子のままのOasisと違い、充電端子がUSB-Cなのも良いです。kindleの他にソニーのReaderとU-NEXTを使用しています。何年かぶりにReader Storeで昔購入した小説を電子ペーパーで読むことができました。純正のカバーは裏表が分かりにくいのが欠点ですが、それ以外大きな不満はありません。koboが使えないという話も聞きますが、自分は使用していないのでそこは検証できていません。
3 ストレージが大きい
この商品の便利なところは物理ボタンが付いているところです。左右ボタンが付いているのでページの送り戻りは簡単にすることができます。また、32GB の内蔵ストレージが入っているため、ストレスなくいろいろな本を入れることができるのも便利なところだと思いました。バッテリーも長持ちして、しばらく充電しなくても良いところがストレスフリーで良かったです。
【仕様】
OS:Android 11
CPU:クアルコム8コア
メモリ:3GB (LPDDR4X)
ストレージ容量:32GB
外部接続端子:USB Type-C、USB OTG
バッテリー容量:2、300mAh
Bluetooth :5.0対応
無線LAN :802.11 b/g (2.4GHz)、 802.11 a/ac (5GHz)
センサー:加速度センサー
本体サイズ:約 H15.6×W13.7×D0.6 (cm) 重量195g
同梱品:USB-Cケーブル、カードトレイ取り出しツール、クイックスタートガイド、保証書
596位
306位
3.85 (7件)
107件
2020/6/ 2
2020/6/12
10.4インチ
EMUI 10.1(Android 10ベース)
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
450g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2000x1200
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: HUAWEI Kirin 810、2.27GHz+1.88GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、照度センサー、電子コンパス、ホールセンサー
GPS: ○ 重量: 450g
幅x高さx奥行: 245x7.4x155mm
カラー: ミッドナイトグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.1
マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 7250mAh、ビデオ再生:12時間
【特長】 約10.4型、約7.9mmのスリムベゼル仕様のフルビューディスプレイを搭載したタブレット(Wi-Fiモデル)。フル充電で12時間のローカル動画再生ができる。 独立した4つのスピーカーを持ち迫力のオーディオサウンドを提供。「eBook機能」はコントラストや輝度を調整し、紙の本を読んでいるような体験が可能。 4つのマイクを搭載しノイズリダクション機能により音声を的確にキャッチするためスムーズな会話が実現。低遅延で自然な書き味の「M-Pencil」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 初めてのタブレット端末です。
【デザイン】良いと思いますよ。
【処理速度】充分に速いですよ、ゲームも普通に出来ると思います(拘らなければ)
【入力機能】Google日本語入力入れました (apkでダウンロードで動きました。)
【バッテリ】YouTubeのみで3時間使用で3日以上持ちました。
【液晶】とても綺麗だと思いました。
【総評】使い方次第でとても満足出来るタブレットだと思います、
Google関係アプリのインストールが殆ど出来ませんが自分の用途を理解して購入しましたので満足出来ていますし後悔は、していません不具合も有りませんでしたし購入して良かったです。
不満は、容量・メモリーが少ないくらいですね(笑)
5 映像視聴用に買ってみました
5年くらい使ったドコモd-tab(HUAWEI製)から
買い替えました
d-tabの4スピーカーが気に入っていたので
迷わず購入出来ました
【デザイン】
薄枠でスタイリッシュ
proでは薄すぎてインカメラがパンチホールに
なってますがこちらは枠内に収まりスッキリ
背面もきれいに仕上がってます
背面カメラの出っ張りがマイナス要因
【処理速度】
動画配信を主に使いますがまったく問題なし
【入力機能】
こちらも特に問題なし
スリープ時画面トントンでONに出来るのが便利
【携帯性】
薄枠のおかげで画面サイズのわりにはコンパクト
【バッテリ】
十分すぎるスタミナです
Google無いおかげなのかスリープ時の減りも
少なく優秀です
付属品の充電器は5V2Aですがうちにあった
急速充電器を使ってみたところ画面に
急速充電中と表示されました
こっそり対応してるのかもしれません
【液晶】
十分きれいです
視野角も広め
【付属ソフト】
自分は使いたかった動画配信アプリが使える
のでまったく問題ありませんが
まあ使えるアプリは少ないですよね
【総評】
スマホじゃないのでGoogleは特に必要ないと
思いますが人によりますかね
値段のわりに良く出来てて気に入りました
270位
306位
4.15 (57件)
618件
2017/5/26
2017/6/ 9
10.1インチ
EMUI 5.1(Android 7.0ベース)
Wi-Fiモデル
32GB
460g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: MSM8940、1.4GHz+1.1GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度、照度、電子コンパス
GPS: ○ 重量: 460g
幅x高さx奥行: 240x7.1x173mm
カラー: スペースグレイ
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 6660mAh
【特長】 4基のスピーカーや独自のサラウンドシステム「SWS 3.0」を採用した、10.1型(1920×1200)IPS液晶搭載タブレット。 高感度の指紋認証センサーを搭載し、スピーディで正確なロック解除を実現。タップ、長押し、スワイプなどホーム画面の基本操作も行える。 マイクロソフトのオフィスソフト「Office Mobile」を標準装備。各種ドキュメントの閲覧や簡易編集が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 買ってよかった
別部屋のHHDに取りだめの作品をネットワークで見ている
時々クリーンアップしないとエラーで視聴できない
TVもワンセグとフルセグと忙しいが室内に見れるのは有りがたい
5 軽量&10.1インチにしてはコンパクトなタブレット!!
【デザイン】
タブレットとしてはエントリー〜ミドルクラスだと思いますが、価格以上の出来です。ベゼルが太いのは古めかしさを感じますが。
【処理速度】
Snapdragon 435を採用していますので、ネットサーフィン、YouTube 1080P再生などは問題なくできます。ただし、ミドルクラスのゲームや、写真編集などはキツいです。重い処理をする方はSnapdragon 8xxシリーズ搭載タブレットかiPadをお勧めします。
【入力機能】
付属のIMEが使いにくかったため、Google日本語入力を使用しています。画面が大きいため、誤入力しにくく、ソフトウェアキーボードで充分使えます。
【携帯性】
軽いので持ち運びはしやすいです。画面サイズは大きいですが、薄く、軽く携帯性抜群です。
【バッテリ】
よく持ちます。私の使い方で2〜3日使えるので、持ちはいいと思います。
【液晶】
フルHDで、非常にきれいです。視野角も広いですが、反射が大きいのがもったいない印象を受けました。
【付属ソフト】
Microsoft Office付属で、即使えます。無駄なものは少なく、好印象です。
【総評】
エンタメタブレットとして使えば性能の低さも気にならず、快適に使えます。4スピーカーも音に迫力があり好印象です。エンタメ向きタブレットとしてお勧めできる逸品です。
220位
337位
2.00 (1件)
24件
2023/7/25
2023/7/25
10.1インチ
Android 13
SIMフリーモデル
32GB
3GB
480g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1280x800
SIM情報: SIMフリー (micro-SIM)
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: MediaTek MT8766(Cortex A53)、2GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 480g
幅x高さx奥行: 244x9.8x163mm
カラー: midnight
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
通信規格: LTE対応 イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5000mAh、駆動時間:5時間
【特長】 多目的に使える、コスパにすぐれた10.1型SIMフリータブレット。無線LANの5GHz帯に対応し、USB type-Cポートを搭載。 GPS/GLONASS/Galileo/BeiDou/QZSS(みちびき)に対応し、より高精度な衛星測位が可能。SIMフリーなのでカーナビとしても使える。 別売りのmicroSDカードを追加し、ストレージとして使用できる。
767位
337位
3.33 (11件)
5件
2013/10/ 8
2013/11/ 1
10.1インチ
Android 4.2
Wi-Fiモデル
32GB
560g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 1GB
CPU: MT8125、1.2GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、光センサー
その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 260x8.6x180mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB、Micro HDMI
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n
Bluetooth: Bluetooth4.0
マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 30万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、6300mAh、Wi-Fi 通信時間:8時間、ビデオ再生時間:6.5時間
この製品をおすすめするレビュー
5 快適です
スマホより大きな画面で見たかったので購入しました。入力もスマホと同じですが、ローマ字入力は画面が大きい分、入力しずらいような気がします。でもスマホがわりとしてはスピード、軽さ、バッテリーのもちも文句なしです。
5 初めてのタブレット
重いノートブックを仕事で持ち歩くのが苦になり、アンドロイドのタブレットに初めて手を出した。3万円以内で買えたのは驚異的。アンドロイドを使うのが初めてだったので、戸惑うかと思ったが、案外使いやすい。ソフトウェアキーボードでの入力は最初からあきらめていたが、これも使ってみると少なくとも携帯のテンキー入力よりはずっといい。(これはシニア世代の意見だろう。(泣)...) 複数クライアントに画面を見せる必要がある時には、HDMIでテレビに繋いでしまえばいいし、使ってみるとノートパソコンでできて、タブレットでできないことというのは案外少ない。ファイルの作成というより閲覧が使用の大部分なら、タブレットの導入でかばんは大幅に軽くなる。とりあえずこの機種のような入門機で練習するのはいいアイディアだと思う。
358位
369位
3.20 (8件)
30件
2020/1/21
2020/1/23
8インチ
Android 9.0
Wi-Fiモデル
32GB
2GB
305g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: Helio A22、2GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサ
GPS: ○ 重量: 305g
幅x高さx奥行: 121.8x8.2x199.1mm
カラー: シルバー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 背面カメラ: カラーCMOSカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: カラーCMOSカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5000mAh、Web閲覧:14時間
【特長】 4コアプロセッサー、2GBメモリー、約32GBのストレージを備えたAndroid搭載の8型タブレット。 タッチ検出数10点の静電容量式タッチパネルと、見る角度を変えてもきれいに見える広視野角のIPS液晶を採用。 Micro USB×1(クライアント機能、OTG対応、充電兼用)とmicroSDメモリーカードスロットを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 検索用として、リビングのテーブルに常備。
【デザイン】
一般的。
【処理速度】
Android機としては問題ない。
【入力機能】
タッチも問題なく反応。
【携帯性】
大きさと薄さから若干持ちにくい。カバーがあればよい。
【バッテリ】
適度に充電してるので問題なし。
【液晶】
普通にきれい
【総評】
リビングに置いて、検索等に使用するために購入しました。
テーブルの上においておくと、いざ使おうとしたとき拾いにくく、
カバーを追加購入しました。
結果、グリップ感も増して使いやすくなりました。
4 文字入力が不便
全体的に無難だな。
しかし、文字入力が不便だな。
反応が機敏すぎる。
長い文章を入力する時は、キーボードを使っている。
409位
369位
2.03 (4件)
50件
2020/1/21
2020/1/23
7インチ
Android 9.0
Wi-Fiモデル
32GB
2GB
236g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1024x600
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: MT8321、1.3GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサ
GPS: ○ 重量: 236g
幅x高さx奥行: 102.9x8.3x176.3mm
カラー: シルバー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11b/g/n
Bluetooth: Bluetooth4.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 背面カメラ: カラーCMOSカメラ
背面カメラ画素数: 200万画素 前面カメラ: カラーCMOSカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、3500mAh、Web閲覧:9.7時間
【特長】 4コアプロセッサー、2GBメモリー、約32GBのストレージを備えたAndroid搭載の7型ワイド液晶タブレット。 タッチ検出5点の静電容量式タッチパネルと、見る角度を変えてもきれいに見える広視野角のIPS液晶を採用。 Micro USB×1(クライアント機能、OTG対応、充電兼用)とmicroSDメモリーカードスロットを装備。
この製品をおすすめするレビュー
3 バッテリーの衝撃耐性はある方だと思う
【デザイン】問題ないと思います。ただ立ち上がり時のアニメーションは白黒でつまらないかな、という感覚はありました。
【処理速度】子どもの動画再生専用なので、問題はほとんどありません(ほとんどのうちのわずかな問題点は画面欄参照)
【入力機能】つかっていません。
【携帯性】問題ありません。
【バッテリ】ここは日本メーカーの本領発揮です。子どもが再生するため、しょっちゅう床に落としますが、これまで使ってきた台湾や中国大陸製のタブレットでは、バッテリーの膨張が使用後約10ヶ月ほどで見られ、1年以上持った例がありませんでした。本機は使い始めて1年3ヶ月が経ちますが、バッテリー膨張は全く見られません。そこは大いに"買い"だと思います。<追記>その後もバッテリー膨張は見られません。これだけ持ちの良いタブレットは初めてです。2年をもうすぐ過ぎようとしています。落下は今もしょっちゅうです。
【画面】処理速度の項で書いた問題はここで、動画処理能力の限界に達しているせいか、二画面再生にすると画面がちらつきます。子どもは気にせずに使っていますが、頻度はかなり高く、解像度の高い動画を再生すると、忍耐力を要するちらつきが、それなりに見られます。
【付属ソフト】不要なモノが多かったので、削除しました。
【コストパフォーマンス】安価でしたので、こんなものかと思います。ただ性能的には台湾製中国大陸製の方が、よりよいことは確かです。ちらつきこそ出やすいですが、画面そのものはきれいです。
【総評】バッテリーの品質管理がシッカリしていることは、買いだと思いました。評価は分かるようですが、使途によるとは思いました。
*【バッテリー追記・その他(充電プラグ)】使い方の悪さは相変わらずですが、使い始めてもうすぐ2年になりますが、今も本体に変形は見られません。ただ充電プラグ(USB Micro B)に緩みが見られるようになり、充電が上手くいかないことが多くなりました。トータルでは持った方だと思いますが、そろそろ次を…と考えています(購入から3年は経っています)。
3 使途を限定して使用すれば使える端末
コンパクトで持ち運びには適しているが、いかんせん動作が重いのが気にかかります。
アプリを多用するのではなく目的のアプリを絞り込んで使用するには使える端末だと思います。
315位
369位
4.28 (116件)
13974件
2013/8/26
2013/8/28
7.02インチ
Android 4.3
Wi-Fiモデル
32GB
290g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: APQ 8064 QuadCore、1.5GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 114x8.65x200mm
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n
Bluetooth: Bluetooth4.0
NFC対応: ○ Miracast対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: Webカメラ
前面カメラ画像数: 120万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、3950mAh、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:9時間
この製品をおすすめするレビュー
5 Google謹製Androidタブレットのリファレンス機でした
Androidのタブレットとしては、充分に使用でき、世界中でカスタムROMが公開されたりして、正式なAndroid対応が終息しても遊べるタブレットでした。
ワイヤレス給電のQi搭載は便利でしたね。
あえて難点を挙げるとしたら、USBコネクタ部がグラつき接触不良になりやすい、MicroSDが使えないという点があるかと思います。
5 非常にバランスの良いタブレット端末
1年ほど使用しており、時代遅れにも程がありますが、まだ販売しているところもあるので誰かの参考になればと思い、投稿します。
【デザイン】
シンプルで良いですね。
これならビジネスの現場でも使用できます。
【処理速度】
基本的には問題無くサクサクと動いてくれるのですが、まれにスクロールがカクカクしたり、入力が中々画面に反映されなかったりします。
まぁ、発売の時から比べるとOSのバージョンアップもされてパワーも必要になっていると思うし、2年経った今でもその程度で済んでいるのは何気にすごいと思います。
【入力機能】
標準的だと思います。
【携帯性】
個人的にはバッチリです。
これ以上大きいと重くて使い勝手が悪くなるし、これ以上小さいとスマートフォンで事足りる。
【バッテリ】
そこまでハードに使うわけではないので、1日は余裕で持ちます。
【液晶】
とても綺麗ですね。
モックアップを見ているのではないかと錯覚することがあります。
【付属ソフト】
容量が少なめなので、余計なものが入っていないのはありがたいです。
【総評】
非常に満足しています。
タブレットとしての完成度も高いのですが、Bluetoothキーボード付きのケースで常に持ち歩き、似非PCとしても使用しています。
ここ数年でクラウドの環境も整ってきて、ドキュメントのちょっとした修正程度だったらコイツで直してクラウド経由でPCに移動させて完成させる、みたいなことが無料で簡単にできるようになって更に便利になりました。
発売から2年が経過した今でも全然見劣りすること無く現役で使用できています。
458位
369位
3.80 (17件)
311件
2018/11/26
2018/11/30
10.1インチ
EMUI 8.0(Android 8.0ベース)
Wi-Fiモデル
32GB
480g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度、照度、光学近接センサー、電子コンパス、ホール、距離
GPS: ○ 重量: 480g
幅x高さx奥行: 243.4x7.7x162.2mm
カラー: スペースグレー
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、7500mAh
【特長】 解像度1920×1200のディスプレイを搭載した10.1型タブレットのWi-Fiモデル(32GB)。 オーディオブランド「Harman Kardon」による音響チューニングが施されたスピーカーを装備。急速充電に対応し、約2.9時間でフル充電が可能。 専用に設計された「HUAWEI M-Pen lite スタイラスペン」は、2048段階の筆圧感知に対応し、手書きのメモやスケッチなど多彩な用途に使える。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良し
以前まではSDM617搭載のLG製の安価なタブレットを使っていましたが、そろそろ寿命を感じ買い換えることにしました。
日本市場においてandroidのタブレットを選ぶ理由はもはや価格以外にありません。
画質も申し分ないですし、私の使い方ではCPUの役不足を感じることもありません。
基本的にアマゾンプライムビデオやYOUTUBEを見るように使っています。
上位モデルのMEDIAPAD PROも存在していますが、個人的にはこちらでいいような気もします。
2,3年使っていきたいです。
5 初めてのタブレット
初めてのタブレットですがとてもきれいなので驚きました。
Word、Excel、PowerPoint、Outlookがインストールされていました。便利です。
購入後1年経ちますが、バッテリーの減り方が早くなったような気がします。
913位
-位
- (0件)
0件
2023/7/20
-
10.1インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
573g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: MediaTek MT6761
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、地磁気センサー
GPS: ○ 重量: 573g
幅x高さx奥行: 245.2x9.7x161.7mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 5000mAh
【特長】 見やすいサイズで楽しみたい人に適したエントリーモデルの10.1型タブレットPC。B5ノートに収まるサイズ感で持ち運びも楽。 広い視野角で、豊かな諧調と繊細な色彩を表現。角度が変わっても色味の変化が少なく忠実に色を再現する。 5000mAhバッテリーを内蔵し、USBコネクタ形状規格は使い勝手のよいType-Cポート。
-位
-位
4.00 (1件)
3件
2023/11/ 1
2023/10/20
10.1インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
460g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: Unisoc T610(A75+A55)、1.8GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー、近接センサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 460g
幅x高さx奥行: 239.8x8.5x158.6mm
カラー: ストームグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
Miracast対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:9時間
【特長】 視野角が広く、画面が見やすい10.1型ワイドIPSディスプレイを採用したタブレットPC。Dolby Atmosにより、コンテンツに合わせて音質を調整可能。 目にやさしいアイプロテクション技術を採用。眼精疲労やブルーライトカットに配慮した独自の「アイケアモード」を搭載している。 オクタコアのUnisoc T610 プロセッサー、3GBのメインメモリーを搭載。約9時間の長時間バッテリー駆動を実現。
この製品をおすすめするレビュー
4 主に電子書籍とYouTubeの視聴に使用
【デザイン】
低価格帯の製品のわりに高級感があります。
【処理速度】
初期の方ではシステムアップデートとかの関係?でもっさり感がありましたが、落ち着いてからはキビキビ動いています。
【入力機能】
特に反応が悪いといったこともなく標準的な感度です。
【携帯性】
10インチのタブレットとしては重量460gは軽いほうで、この点も購入の決め手になりました。
【バッテリ】
5000mAhバッテリー搭載で古いタブレットと変わらず進化はありませんが、許容範囲です。
【画面】
1万円ちょっとのタブレットでも良かったのですが、それらの製品は解像度が低いので1920x1200のこの製品を選びました。電子書籍を読む時などに明確に差が出ます。
【付属ソフト】
メーカー独自の消せないアプリが幾つか入っているのと、登録していませんがLenovo IDの登録を催促してくるのが煩わしいです。出来るだけ余計な事はしないでほしい。
【コストパフォーマンス】
高価なタブレットを購入したことが無いので比較できませんが、低価格な割には性能は高いと思います。
【総評】
当初、起動するのに5分近くかかり不良品じゃないかと心配になりましたが、システムアップデートが完全に終了してからは30秒ほどで起動できる様になりました。これより前に約6年前に発売されたHUAWEIのMediaPad T5を使っていて、ベンチマーク上では約2倍以上の性能ですが動作が特別速くなったと感じる事はありませんでした。ゲームは一切やらないので尚更差を感じません。
HUAWEIのMediaPad T5は電源ボタンがヘタってオン/オフが難儀になりましたが、Lenovo Tab M10の電源ボタンは押した感覚がしっかりあって作りが良い印象を持ちました。容量の割にバッテリーが減るのが気持ち早い気がしますが、2万円弱の製品としては良い物だと思います。
750位
-位
1.00 (1件)
0件
2023/7/20
-
10.1インチ
Android 12
Wi-Fiモデル
32GB
3GB
562g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: MediaTek MT6762
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、地磁気センサー
GPS: ○ 重量: 562g
幅x高さx奥行: 245.2x9.7x161.7mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 5000mAh
【特長】 視聴しやすいサイズで楽しみたい人に適したエントリーモデルの10.1型タブレットPC。インターネットも動画も、大きな画面で見やすい。 解像度1920×1200pixのWUXGA対応、B5ノートに収まるサイズ感で持ち運びも楽。5000mAhバッテリーを内蔵。 広い視野角で豊かな諧調と繊細な色彩を表現。角度が変わっても、色味の変化が少なく忠実に色を再現する。
596位
-位
2.40 (3件)
24件
2021/8/17
2021/8/19
7インチ
Android 11(Go edition)
Wi-Fiモデル
32GB
2GB
240g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1024x600
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: MT8166、2GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサ
GPS: ○ 重量: 240g
幅x高さx奥行: 176.18x8.3x102.28mm
カラー: アイアングレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 背面カメラ: CMOSカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: CMOSカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、3750mAh、Web閲覧:12時間
【特長】 MediaTek MT8166 プロセッサーを搭載した7型タブレットPC。子どもでも楽に持って使えるポケットサイズ。 Dolby Audioを採用し、再生するコンテンツに合わせて音質を調整し、最適なサウンドで楽しむことができる。 位置情報を利用したゲームも楽しめるGPSを搭載。標準バッテリー駆動時間は12時間(WEB閲覧時)。
この製品をおすすめするレビュー
4 アプリのダウンロード
アプリのダウンロードでDEEBOT 2017はできるけどECOVACS HOMEはできませんでした。
343位
-位
4.30 (35件)
448件
2019/8/23
2019/8/30
10.1インチ
EMUI 8.0(Android 8.0ベース)
Wi-Fiモデル
32GB
465g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度
GPS: ○ 重量: 465g
幅x高さx奥行: 243x7.8x164mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5100mAh
【特長】 約10.1型1080pフルHDディスプレイ搭載タブレット(Wi-Fiモデル)。16:10のアスペクト比を採用し、映画や動画の視聴、ウェブサイトの閲覧が快適に行える。 デュアルスピーカーと独自の音響技術「Histen」により、臨場感あふれるサウンド体験ができる。 オクタコアプロセッサーを搭載し、microSDカードを使用するとメモリーを最大256GBまで拡張可能。利用時間を管理できるキッズモードを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 出先で映画を楽しむなら、これ!
【デザイン】カッコいい
【処理速度】十分に速い
【入力機能】標準的で問題なし
【携帯性】軽くて薄い
【バッテリ】今のところ長持ち
【画面】とても美しい
【付属ソフト】?
【コストパフォーマンス】それなりの値段だが、この性能なら納得
【総評】新幹線や航空機内、空港のラウンジなどで重宝する。PCにはAmazon primeVideoなどダウンロード出来ないが、こいつはバンバン入れれるので、ネットの繋がらないところで楽しんでます。スピーカーもHarman Kardon で良い音が出る。
5 cpuはkirinで早い
mediapad m3からの買い替え
とは言え、買い替えて2年ですが、、、
cpuはkirinで早い
特に文字の反応はこれでかなり楽になった。
atokがあれば最高ですが、、、www
大きさ十分、画面も、不満なし
そろそろandroid8は終わりかな、、、
750位
-位
- (0件)
0件
2016/12/19
-
10.1インチ
Windows 10
Wi-Fiモデル
32GB
2GB
1000g
【スペック】 画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: Atom Z3735F、1.33GHz
コア数: 4コア センサー: Gセンサー
防水機能: IPX4
防塵機能: IP5X
重量: 1000g
幅x高さx奥行: 281.9x20.8x201mm
カラー: ブラック系
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: USB、Micro HDMI
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11b/g/n
Bluetooth: Bluetooth4.0
NFC対応: ○ 背面カメラ: オートフォーカス対応5MPリアカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間:8時間
876位
-位
4.00 (1件)
0件
2022/6/ 6
2020/11/10
10.1インチ
Android 10
SIMフリーモデル
32GB
2GB
420g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー、近接センサー
GPS: ○ 重量: 420g
幅x高さx奥行: 241.54x8.25x149.38mm
カラー: アイアングレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:10時間
この製品をおすすめするレビュー
4 便利です(^^♪
【デザイン】
普通ですね。
【処理速度】
ネットサーフィン、youtube等の動画視聴はサクサクと見れます。
【入力機能】
入力も一応サクサクです。
【携帯性】
サイズが大きいのでちょっとダメですね。
【バッテリ】
ノートパソコンよりは長持ちします。
【画面】
解像度は低いですが、触っていれば気にならなくなります。
【コストパフォーマンス】
中古で買いましたがコスパはよかったです。
【総評】
タブレットは今まで使ってこなかったんですが、画面が大きく、手で操作できるパソコンって感じがしてとても便利に使えてます(^^♪
687位
-位
3.56 (6件)
26件
2020/6/ 2
2020/6/12
10.4インチ
EMUI 10.1(Android 10ベース)
SIMフリーモデル
32GB
3GB
450g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2000x1200
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: HUAWEI Kirin 810、2.27GHz+1.88GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、照度センサー、電子コンパス、ホールセンサー
GPS: ○ 重量: 450g
幅x高さx奥行: 245x7.4x155mm
カラー: ミッドナイトグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.1
通信規格: LTE対応 マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 7250mAh、ビデオ再生:12時間
【特長】 約10.4型、約7.9mmのスリムベゼル仕様のフルビューディスプレイを搭載したタブレット(LTEモデル)。フル充電で12時間のローカル動画再生ができる。 独立した4つのスピーカーを持ち迫力のオーディオサウンドを提供。「eBook機能」はコントラストや輝度を調整し、紙の本を読んでいるような体験が可能。 4つのマイクを搭載しノイズリダクション機能により音声を的確にキャッチするためスムーズな会話が実現。低遅延で自然な書き味の「M-Pencil」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 でも素晴らしいタブレット
【デザイン】
今時の細いベゼルにスリムな本体で好感触がもてます。
他の中華タブレットよりも高級感はあります。
【処理速度】
Kirin 810 ですが、かなりサクサク動いてくれます。
動画処理など重い作業はわかりませんが、
普段使いではストレスなしです。
Krin 820とほとんどわからないくらいサクサクです。
メモリ3GBの分、気持ち少し遅くかんじますが、
どちらもサクサク快適です。
【入力機能】
タッチパネルガラスもスベスベで、画面タッチ操作も良好です。
ペンは試していませんが、今後使いたくなりますね。
【携帯性】
タブレットとしては、軽くて薄いので、カバンに入れても
ストレスなしです。
【バッテリ】
使わない時は、全然減らないので、好印象です。
動画とか見ても、あまり減らない印象ですし。
【画面】
これがキレイで、2台目を購入してしまいました。
動画メディアプレイヤーとして十分すぎるぐらいキレイです。
【付属ソフト】
やはり皆さんおっしゃる通り、Google Play ストアが使えないのが
痛すぎます。
APKpureやAmazonストアなどを駆使して使っていますが、
いかんせん邪魔くさすぎます。
いちいちアップデートも手動でしないといけないですし。
普通の人がアプリをインストールするのは難しいと感じるでしょう。
【コストパフォーマンス】
定価も元々安いので、中古市場では1万円ほどで安く買えたので、
文句なしです。
【総評】
自分はメディアプレイヤーとして使用する目的で割り切って
使っていますので、そういう意味では満足しています。
プライムビデオやネットフリックス、TVerも
APKpureからインストール出来ています。
画面キレイでサクサク動くタブレットで、割り切れば
満足行くタブレットでした。
5 コスパ最高。
よほど特殊なソフトじゃない限りGSPACEで事足りる。
まだシム契約してないが、ラインやカカオもインストできたし。
もちろん、今のままずっと使えるかは謎だが、ネットで根気よく調べれば普段のアンドロイド機器と変わりなく使える。
抜かれて困るものは、この機種では使用しなければ良い。
732位
-位
4.38 (29件)
409件
2017/5/26
2017/6/ 9
10.1インチ
EMUI 5.1(Android 7.0ベース)
SIMフリーモデル
32GB
460g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: MSM8940、1.4GHz+1.1GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス
GPS: ○ 重量: 460g
幅x高さx奥行: 240x7.1x173mm
カラー: スペースグレイ
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 6660mAh
【特長】 4基のスピーカーや独自のサラウンドシステム「SWS 3.0」を採用した、10.1型(1920×1200)IPS液晶搭載タブレットのSIMフリーモデル。 高感度の指紋認証センサーを搭載し、スピーディで正確なロック解除を実現。タップ、長押し、スワイプなどホーム画面の基本操作も行える。 マイクロソフトのオフィスソフト「Office Mobile」を標準装備。各種ドキュメントの閲覧や簡易編集が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 madiapad t2 proより
t2 pro よりいい
やっぱりメモリーは3mb は必要ですね
動きがだいぶましです。
m3 liteは適度な使用には十分です
本体の、物理ボタンでの、
閉じ方がいまいち使いにくいですが、まあ慣れでやります。
huaweiの日本語は使いにくいのでgoogle日本語いれてます
antutu
総合スコア:82348
GPU(3D)スコア:11698
悪くはないです
kirin系がわたし的には好みかも
5 寝床PC代わりとして
当時、コスパが良かったHUAWEIのスマホが気に入って、タブレットもコスパが良いのがあるって事で買いました。
主に寝床でブラウジングや動画・電子書籍などを見るのに使ってます。
LTEモデルにしたのは念の為で、データ専用の格安SIMを挿していますが、ほぼ家の中でしか使ってません(^_^;)
今更のレビューですが取り敢えず。
【デザイン】
これは結構良いかと。値段の割に高級感あります。
音質に拘って付けられた4つのスピーカーがなかなか。
電源とボリュームボタンのある側にUSB端子が欲しかったかなと思います。反対側にあるので充電しながらの縦置きがし難いです。
【処理速度】
ゲームはさせませんがポケモンGOは少しもっさり気味に動きました。
無理をさせない感じで使ってる限りは問題無いです。
【入力機能】
特に困る事は感じません。Bluetoothキーボードも反応良いです。
【携帯性】
タブレットなので…普通に良いかと。
【バッテリ】
スマホとは違い良く持ちます。
【液晶】
普通に綺麗に表示されててとても良いと思います。
【付属ソフト】
OfficeMobile程度で、他の基本的なソフトは多すぎない程度に用意されています。
【総評】
ゲームをするには不向きですが、10インチという画面は簡易ノートPCとしても充分な大きさですし、音質が良いので動画視聴にはとても良いですね。
331位
-位
4.20 (51件)
1153件
2018/5/10
2018/5/18
8.4インチ
EMUI 8.0(Android 8.0ベース)
SIMフリーモデル
32GB
320g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2560x1600
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Huawei Kirin 960、2.4GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス、ホール
GPS: ○ 重量: 320g
幅x高さx奥行: 124.8x7.3x212.6mm
カラー: スペースグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 5100mAh
【特長】 画面占有率82%の2K (2560×1600) ディスプレイを搭載した、8.4型タブレット。LTE通信対応のSIMフリーモデル。 ハイレゾオーディオ再生に対応し、高音域から低音域まで忠実に再現。デュアルスピーカーと独立したパワーアンプを搭載している。 約1.9時間でフル充電が可能。スマート節電機能により、1080pの動画を11時間再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 最高の8インチタブレットでした。
ChromeがAndroid9で更新されなくなるとのことなので、Lenovo Tab One LTEを購入しました。それまで所有していたMedia Pad M5をいまさらながらレビューです。
【デザイン】
ベゼルが多少太いですが、カメラと指紋認証エリアなので、まあこんなものでしょう。
【処理速度】
購入から7年経ちましたが、kirin960はweb閲覧とYouTubeメインには今でも十分すぎるくらいです。
【入力機能】
文字入力はAtokを使っていますので評価対象外ですが。タッチの反応は良好です。
【携帯性】
ちょっと重いけど、性能が良いし、バッテリの持ちも良いので仕方ないですね。
【バッテリ】
7年経って多少減りは早いですが、持ちは良いです。
【画面】
2560×1600のIPSは超きれいです。8インチクラスのタブレットでこの分解能の機種はもう出ないのかな。
【付属ソフト】
可もなく不可もなく。最低限です。でも十分です。
【コストパフォーマンス】
購入時は小型のタブレットの競争が激しかったので、割と安かった印象です。今より円高だったしね。
【総評】
最高の相棒でした。どなたかが楽天モバイルで使えなかったとレビューで書かれていますが、私は楽天モバイルで使っていました。楽天Linkも使えてましたね。パートナー回線エリアが減って繋がらなくなったので、今は日本通信の合理的シンプル290プランで利用しています。
5 4年経ってもこれしかない8インチタブレット
2018年発売。4年前の製品ですね。電車の中で電子書籍を読むものとして主に使っています。発売時はAndroid8でしたが、現在Android9。
【デザイン】
ごく普通の8インチタブレットです。
【処理速度】
発売から4年たっても捨てられないのがここ。今となっては速くはありませんが、8インチタブレットとして現行機種にサクサクさで勝てるタブレットは・・ないかも。
【入力機能】
ちょっとタッチの反応が変なところもありますが許容範囲。
【携帯性】
iPad miniより携帯性は良いと思います。通話SIMを入れれば通話もできます。
【バッテリ】
まあ持つ方です。経年劣化で怪しくなってきましたが、HUAWEIのサービスでバッテリー交換してもらえるそうです。今なら40%オフとか。充電はUSB-Cです。
【画面】
きれいで特に不便ないですね。
【コストパフォーマンス】
発売当時高かったです。しかし性能から納得。
【総評】
今、8インチのAndroidタブレットにろくなものがありません。サクサク動くものは皆無。今となっては古い機種ですが、未だ機種変更できない貴重品。M5 Lightとは物が違います。今しばらく大切に使います。
405位
-位
4.06 (31件)
550件
2019/5/14
2019/5/17
8インチ
EMUI 9(Android 9ベース)
SIMフリーモデル
32GB
310g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: HUAWEI Kirin 710、2.2GHz+1.7GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度
GPS: ○ 重量: 310g
幅x高さx奥行: 122.2x8.2x204.2mm
カラー: スペースグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 5100mAh、ビデオ再生:10.6時間、音楽再生:62時間
【特長】 1920x1200dpi、283ppiの高精細IPSディスプレイを搭載した、8型タブレットのSIMフリーモデル。アクセス制限などが可能な「キッズモード」を搭載。 デュアルスピーカーとデュアルパワーアンプ、「HUAWEI Histen5.0」オーディオテクノロジーを組み合わせることで、コンサートホールの臨場感を再現。 「HUAWEI Kirin710」オクタコアCPUに、Android9+EMUI9.0を搭載し、処理速度が向上。仕事や勉強のほか、ゲームアプリも快適に利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 2025年でも現役。あと5年は使います。
こちらのワイファイモデルも持ってますが、高齢の母が入院するのにSIMカードを指してサブスクで韓流ドラマが見たいと言うのでこちらも購入しました。
lteモデルの感想です。
サイズが8インチと絶妙です、高齢者でも重さの負担がありません300ぐらむなので本体が軽いです。
動画視聴とネット検索くらいなら、2025年でも特に気にならない速さで動きます。
simなのですが、ドコモ系とソフトバンク系は通話とデータを問題なく使えました。
au系は試してません。
楽天simは通話はできません。野良アプリで古いバージョンに対応した楽天リンクをダウンロードすれば楽天リンクで通話もショートメールも使えます。
5 Huawei & Google
【デザイン】
シンプル。何種類か明るいカラーが選べたら良かった。置き場所にタブレットスタンドを利用しているので充電口が下ではなく上なら何となく嬉しかった。
【処理速度】
普通のAndroid。ゲームの方の性質によるのかもだけどタスクから戻るとオープニングに戻るアプリもありました。
【入力機能】
希望の語句が出てこないとイラつくのでスマホで利用しているSimejiに即変えました。
【携帯性】
8インチなので10インチより携帯性は全然良いです。ゲームするにもスマホと10インチの隙間サイズで結構気に入りました。
【バッテリ】
結構長持ちかと想像してましたがスマホレベルでしばらくいじってると無くなります。
【液晶】
なかなかキレイです。
【付属ソフト】
Google以外のHuawei製のアプリは余り使わないので消したい物の方が多いです。唯一ギャラリーは使いやすくクラウド化したいかな。
【総評】
私のスマホの容量がパンパンで本当はスマホの買い替えがしたかったのですが、プレゼント目的で購入し結果私の手元に残りました。なのでスマホに入れられないゲームアプリなどを入れてたまに使っています。マンガを購入して読んでみたけどこれは良かったです。ここまでは8インチのレビュー、M5 Liteのレビューとしては安くてある程度の容量がありバージョンも新しくplayストアが入っていると言う事で大満足しています。
596位
-位
4.15 (5件)
171件
2018/11/26
2018/11/30
10.1インチ
EMUI 8.0(Android 8.0ベース)
SIMフリーモデル
32GB
480g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
SIM情報: SIMフリー
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度、照度、光学近接センサー、電子コンパス、ホール、距離
GPS: ○ 重量: 480g
幅x高さx奥行: 243.4x7.7x162.2mm
カラー: スペースグレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 7500mAh
【特長】 解像度1920×1200のディスプレイを搭載した10.1型タブレット。LTE通信対応のSIMフリーモデル(32GB)。 オーディオブランド「Harman Kardon」による音響チューニングが施されたスピーカーを装備。急速充電に対応し、約2.9時間でフル充電が可能。 専用に設計された「HUAWEI M-Pen lite スタイラスペン」は、2048段階の筆圧感知に対応し、手書きのメモやスケッチなど多彩な用途に使える。
この製品をおすすめするレビュー
5 XperiaZ4tabletの後継として購入(1年弱使った感触を更新)
購入して1年弱が経ちましたので、1ヶ月の時のレビューを更新します(バッテリーの持久力が落ちたこととカメラ起動の遅さを追記。カメラの比較写真を添付)。
【デザイン】
デフォルトに縦置き方向では、電源ボタンが下にきて、バッグや机に置くときに誤って押してしまうことも。また左手の親指で持つところにホームボタンがあり、こちらもちょくちょく押してしまう。
【処理速度】
5年前(?)の機種のXperia Z4からの乗り替えですので、良くなって当然。
画面分割して、Amazonプライム見ながらポケモンgoでも問題ないです。
【入力機能】
キーボードのシフトキーがいてほしいところに記号切り替えボタン。ま、許容。
電子ノートを期待してスタイラスペンを買うもいまいち。入力→識別の時間差、感度が許容できずお蔵入り。
ペン入力に関しては知人数人も同じコメント。
【携帯性】
問題なし。
【バッテリ】
[1年弱経過後]4時間ポケモンgoとAmazonPrimeを使った日(標準的な一日よりは厳しめ)は30%以下まで減るので1日1回充電が必須。星5から星3(普通)に下げちゃいます。
[1か月経過時点]持続力は問題なし。今のところ、2日に1回充電でOk。ただ、電池(?ホームボタン脇)膨らんでいて少し不安。結構使ったxperiaでは起きなかった事象。
【液晶】
特に問題なし。選んだ決め手はディスプレイサイズです。
保護フィルムは売っていなかったので、同社の類似機種のものをカットして使っています(問題なし)。
【付属ソフト】
[1年弱経過後]カメラ起動に5秒くらいかかる。パッと撮ろうとすると確実に無理。専門知識がないので、画質にはコメントしませんが、比較写真を添付します(曇りの日に室内で何もいじらずに撮った写真)。
[以下、1か月経過]カメラや音楽以外は余り使わないので無評価。
音楽ソフトで日本語が文字化けしていたり、手入力の識別に日本語が初期では入ってなかった。実害ないレベル。
カメラはファイル名やフォルダ名がandroid端末とは異なるスタイルで、前のandroid機種のsdカードを指したのに継続できない感じ。
引っ越しソフトは付属ではないのかな、と判断。引っ越しは楽だった。ちょっと触って放置する、という感じ。
【総評】
xperiaZ4 tabletの後継機として購入。満足。3万円でこれかーと感心した。
(日本企業は何を目指しているんだろうか、Xperia Z4 tablet は輸入して買って数倍の価格だったな、と機種を選びながら色々と考えてしまった)
自宅ではWIFI接続、外ではIIJMIOでsim通信という使い方。
1ヶ月使ってみて不満はないです。[1年弱使いましたがカメラの起動の遅さ以外の不満は感じていませんし、指紋認証は非常に有用]
セキュリティに関する不安はあったけど、問題ないと判断して買いました。
4 コストパフォーマンス高い
タブレットに多くを期待しなければ、これで充分です。
コストパフォーマンスは非常に良い。
ファーフェイのサービスセンターも、日本のレベルに匹敵して良いです。
183位
-位
4.43 (76件)
826件
2019/9/11
2019/9/30
10.2インチ
iPadOS
Wi-Fiモデル
32GB
483g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2160x1620
ストレージ容量: 32GB
CPU: Apple A10
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 483g
幅x高さx奥行: 174.1x7.5x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 120万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 フルサイズのSmart KeyboardとApple Pencilに対応した10.2型Retinaディスプレイ搭載の「iPad」。「iPadOS」採用のWi-Fiモデル(容量32GB)。 「iPadOS」により新しいApple Pencilの使い方、マルチタスクや書類管理をスムーズに行え、再設計されたホーム画面で多くの情報をひと目で確認できる。 外付けのUSBドライブとファイルサーバに対応。「A10 Fusion」チップを搭載し、「Apple Arcade」などでスムーズなゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 十分使える安価なiPad
iPad 第六世代から画面が大きくなりました!という第七世代iPad。10.2インチは結構大きいので、画面を広々と使いたい人や、少し離れた距離から画面を見る機会が多い人向けですね。
【デザイン】
iPadそのまんまなレイアウトですが全然問題無いです。
【処理速度】
iPhone7と同じチップとなりますが、iPad的な使い方をしている分には不足は感じません。試しに比較的重たい3Dゲームである、ウマ娘を動かしてみましたが、コマ落ちなくゲームをプレイできます。
【入力機能】
特に不満はありません。
Apple pencilは第一世代対応となります。
【携帯性】
10.2インチへ巨大化したため、逆に大きいなとは感じます。でも、これはメリットですね。
【バッテリ】
十分持ちます。比較的多めに触ってて二、三日といったところです。
【画面】
とてもキレイです。
大きくなったおかげで、マルチウィンドウも狭っ苦しい感じもせず、使えてます。
【付属ソフト】
アップル標準ですが、特に不満はありません。
【コストパフォーマンス】
10.2インチのタブレットで、これだけ安価に手に入るiPadは、貴重かと思います。
【カメラ】
十分使える画質です。室内、明暗差のある絵も、しっかり撮れます。さすがにナイトモードを搭載している最近のiPhoneと比べると、夜景はHDRオンにしても辛いですが、SNS程度なら大丈夫かと。
【総評】
画面広くて安いiPadとなると、これは十分な選択肢となります。いまでも最新のiOSが動きますし、今のうちに味わっておくのはありかと。
5 コスパ最高のiPad普及機種。中古美品が狙い目!
【デザイン】【処理速度】【入力機能】【携帯性】【バッテリ】【画面】【付属ソフト】
数年前のモデルで、若干ベゼルの大きさやホームボタンの有無は気になるかと思いますが、いつものiPadです。処理速度も動画編集や音楽制作をしないかぎりは全く問題ありません。しかもイヤホンジャックがついているのでどんなイヤホンやヘッドホンでも接続できるのがGoodです。
【コストパフォーマンス】
中古美品を26,000円くらいで購入しましたが、新品同様の外観でバッテリーのヘタリも少なくコスパは最高でした。この時期のiPadはよく売れたのか、アクセサリ類も非常に豊富です。
【総評】
美品を購入できれば、コスパは抜群です。イヤホンジャックもあるので、あえて最新機種を選ばなくてもOKかと。子ども用に買ったつもりでしたが、大人でも十分満足できます。
443位
-位
4.31 (7件)
20件
2019/9/11
2019/9/30
10.2インチ
iPadOS
SIMフリーモデル
32GB
493g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2160x1620
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 32GB
CPU: Apple A10
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 493g
幅x高さx奥行: 174.1x7.5x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 120万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 フルサイズのSmart KeyboardとApple Pencil対応10.2型Retinaディスプレイ搭載「iPad」。「iPadOS」採用のWi-Fi+Cellularモデル(SIMフリー/容量32GB)。 「iPadOS」により新しいApple Pencilの使い方、マルチタスクや書類管理をスムーズに行え、再設計されたホーム画面で多くの情報をひと目で確認できる。 外付けのUSBドライブとファイルサーバに対応。「A10 Fusion」チップを搭載し、「Apple Arcade」などでスムーズなゲームプレイが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 コロナ下のzoom授業等で大活躍
家族用に購入
【デザイン】
この世代から10.2インチになった、ホームボタンは落ち着く
【処理速度】
6世代からの持越しのA10チップはアップしてほしかった、が重いゲーム等をしない環境では不満はない
【入力機能】
ApplePencilが使えるのは便利、zoom等学校関係で使うときには必須かと
【携帯性】
大きく重くなったが、学生のカバンの中に入れて運ぶ分には特に問題はなし
【バッテリ】
それほど持つという感覚はない
【画面】
サイズアップして、zoom等する際には使いやすかった、コロナ下の学校のzoom授業ではスマホでやるのとは雲泥の差があった
【付属ソフト】
ふようなアプリは削除可能にしてもらいたい
【コストパフォーマンス】
使用環境を考えるとwifi版のほうがコスパが良かったが、それでも十分コスパは良い
【総評】
コロナ下のzoom授業等で大活躍、買っておいてほんとに良かった
5 Proの称号がなくとも、使えるiPad
このiPadのお話しの前に、、、まず、iPadOSが新しくなったので、Macのサブモニタとして使えるサイドカー、ブルートゥースマウスの利用などができるようになったんですね。が、古いiPadだと遅くて・・・なんです。
そこで、このiPadですよ。サイドカーも、マウスも、非常に快適です。
さらにですが、購入して気がつくメリット、AppleTVプラスが一年間無料。
iPad Proの時には、とても高くて、うーんな部分もありましたが、この製品は、コスパも優れていて、最高です。
とても、とてもおすすめできる機種です。
1412位
-位
4.00 (1件)
6件
2019/9/12
2019/10/ 4
10.2インチ
iPadOS
キャリアモデル(SoftBank)
32GB
493g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2160x1620
SIM情報: nano-SIM/eSIM
ストレージ容量: 32GB
CPU: Apple A10
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 493g
幅x高さx奥行: 174.1x7.5x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 120万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
4 Ipad air2の代替で
約3年前に、奥さんと二人のスマフォ2台をAir2とDingoのガラケイに変更しました。理由は、スマフォの電池持ちが悪いのと自分らの使い勝手にマッチしないです。
ガラケイは、出先での連絡用が主です。Air2は、子供、仲のいい友達とのLineが主です。後、奥さんのネット閲覧です。
最近、Air2使用中でのブラック画面が散発し、その度に電源ボタンとホームボタンの同時押しの再起動で復帰してました。しかし、今後復帰不可になった場合、Lineに移設が困難になると考え、その前に買い換えました。
ショップで、現在の契約条件で月々の支払額を抑えたいと相談したところ、本機種がBetterとの事で契約しました。
支払いは、48カ月払いの安心保障パック付きです。機種代金支払い後は、現支払いより1500円のアップです。
理由は、初めてのタブレット割1920円の効果が大きいです。
さて、使い勝手ですが、画面が大きくなった分、シニアには見易いです。OSやCPUの差は、残念ながら良くわからず・・・・。後、Air2に比べ重いです。画面が大きい分仕方がないか?
後、icloudやLineの移設は、自信が無かったのですが、手引書等を見ながら問題無く出来ました。
2週間程使っての印象ですが、電池の持ちに差がありますね(前機種IpadAir2の電池が減った?)。
使用は、屋内でWif接続iがメイン。
代替え品 Ipad第7世代 通常使用で50%減るのに3〜4日
旧品 IpadAir2 通常使用で50%減るのに半日〜1日
後、初めて知りましたが、写真や受信メールは、両機種で共有できる。又、Lineも共通のトーク相手とのやり取りも共有できます。
ネットで調べると、Ipadは、この事が出来るそうです。
-位
-位
5.00 (1件)
0件
2019/9/12
2019/10/ 4
10.2インチ
iPadOS
キャリアモデル(au)
32GB
493g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2160x1620
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 32GB
CPU: Apple A10
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 493g
幅x高さx奥行: 174.1x7.5x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 120万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
5 はじめてのipad
【デザイン】
間違いのないAppleデザイン。
【処理速度】
たいした作業をするわけではないのでストレスは全くなし。
【入力機能】
反応よく動いてくれる。
一応フィルムは貼っている。
【携帯性】
携帯性についてはあまり重要視していないが画面が大きいから納得済み。
【バッテリ】
今のiphoneが「7プラス」なのでだいぶバッテリーが劣化しているので
どうしてもそれより当然長持ちしているのでよくもっているような・・・。
【液晶】
綺麗。
【付属ソフト】
特になし。
【総評】
前は「Qua tab PZ」
この「ipad」と同じauのキャリアモデル。
Qua tabの液晶画面がだめになり修理のつもりでauショップを訪れたら期間的にも買い替えたらっ
てことで、今回は「ipad」に。
使用感はiphoneを使ってるから違和感はほとんどなし。
主に使うのは仕事場での連絡事項の確認。それにポケモンGO。
反応はものすごくよくなった。やはり「Qua tab」は重かったようだ。
大きさもほとんどいっしょで並べると少しだけボタンを下にしたときの横幅が大きくなっている。
アップルペンやキーボードもあるみたいだが、いまのところ購入予定はなし。
今の使い方では不必要。
ストレージ32GBも前のが16GBなので自分には十分かと思う。
いまのところストレスのない使用感で大変満足している。
-位
-位
- (0件)
0件
2019/9/12
2019/10/ 4
10.2インチ
iPadOS
キャリアモデル(docomo)
32GB
493g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2160x1620
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 32GB
CPU: Apple A10
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 493g
幅x高さx奥行: 174.1x7.5x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 120万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 フルサイズのSmart KeyboardとApple Pencilに対応した10.2型Retinaディスプレイ搭載の「iPad」。「iPadOS」採用のWi-Fi+Cellularモデル(容量32GB)。 「iPadOS」により新しいApple Pencilの使い方、マルチタスクや書類管理をスムーズに行え、再設計されたホーム画面で多くの情報をひと目で確認できる。 外付けのUSBドライブとファイルサーバに対応。「A10 Fusion」チップを搭載し、「Apple Arcade」などでスムーズなゲームプレイが可能。
148位
-位
4.42 (79件)
715件
2020/9/16
2020/9/18
10.2インチ
iPadOS 14
Wi-Fiモデル
32GB
490g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2160x1620
ストレージ容量: 32GB
CPU: Apple A12
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 490g
幅x高さx奥行: 174.1x7.5x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 120万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 フルサイズのSmart KeyboardとApple Pencilに対応した10.2型Retinaディスプレイ搭載の「iPad」。「iPadOS」採用のWi-Fiモデル(容量32GB)。 Apple Pencil(別売り)を使用すれば、iPad上で自由に文字を書いたり絵を描いたりできる。鉛筆のような自然な使い心地が特徴。 「A12 Bionicチップ」を搭載し、「Apple Arcade」などでスムーズなゲームプレイが可能。撮影した写真やビデオを大きなスクリーン上で編集できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパを求めたモデルかな。
【デザイン】
iPadのデザインも見慣れてきたので、特筆するほどでは無いけど、やっぱりそれなりにオシャレ。
【処理速度】
子供が学習用に使ってるが、申し分なし。
【入力機能】
キーボード付きカバーを付けて、そのキーボードを使ってると、かなり快適。子供のタイピング練習にもなってる。
【携帯性】
これ自体は良い。が、キーボード付きカバーを付けると合わせた重量は結構重い。
【バッテリ】
申し分無し。数時間使える。
【画面】
安いモデルだけど、十分綺麗。
【付属ソフト】
Apple純正アプリは出来が良いし、家族間共有も便利。
【コストパフォーマンス】
iPadシリーズの中でコスパを求めたらコレでしょう。
【総評】
子供に渡す、安価なiPadとして最適と思う。満足。
5 間違いない!
家族用に増設致しました。
【デザイン】
いつものipadです。
シンプル、スタイリッシュ!
【処理速度】
問題ありません。主にweb閲覧に使用しております。
【入力機能】
問題ありません。
【携帯性】
外出用には大きいかもしれません。
【バッテリ】
問題ありません。
一日は普通に持ちます。
【画面】
綺麗だと思います。
必要十分です。
【付属ソフト】
特にアップルの純正ソフトは使いやすいと思います。
【コストパフォーマンス】
とても良いと思います。
内蔵メモリの選択は迷いますね。
【総評】
過去モデルと大きな違いは感じませんが、期待を裏切らない素晴らしい製品だと思います。
-位
-位
- (0件)
0件
2020/9/16
2020/9/23
10.2インチ
iPadOS 14
キャリアモデル(SoftBank)
32GB
495g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2160x1620
SIM情報: nano-SIM/eSIM
ストレージ容量: 32GB
CPU: Apple A12
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 495g
幅x高さx奥行: 174.1x7.5x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 120万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間