| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
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165位 |
143位 |
- (0件) |
0件 |
2018/4/27 |
2018/4 |
8インチ |
Android 7.1 |
SIMフリーモデル |
16GB |
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320g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MSM8917、1.4GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ 重量:320g 幅x高さx奥行:211x8.3x124mm カラー:スレートブラック 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.0 マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、4850mAh、駆動時間:10時間
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154位 |
181位 |
3.89 (46件) |
547件 |
2016/7/ 7 |
2016/7/ 8 |
8インチ |
Android 6.0 |
Wi-Fiモデル |
16GB |
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350g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MT8163、1.3GHz コア数:4コア センサー:加速度センサ、光センサ、電子コンパス、磁気センサ GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:350g 幅x高さx奥行:123x8.5x209mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.0 マイク:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、4000mAh、Wi-Fi通信:8時間
【特長】- 画面の解像感を高めて鮮明に表示する独自の解像技術「VisualMaster」を採用した、解像度1280×800のIPS搭載8.0型タブレット。
- タブレットで世界で初めて、DTSの技術「DTS Headphone:X」を搭載し、ステレオヘッドホンでバーチャルサラウンドを再生できる。
- 日本語入力システムの「ATOK」をプリインストールし、ストレスのない快適な文字入力が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ごく普通のタブレット
【デザイン】
値段の割には安物感はありません。
枠も裏面もキレイな処理です。
【処理速度】
androidはこんなもんかと。
【入力機能】
上記と同じく、こんなもんかと。
【携帯性】
8インチという絶妙なサイズ感で、
タブレットはこの大きさがベストな感じがします。
【バッテリ】
そんなもたないという感じでもないです。
【液晶】
キレイです。
発色や色合いも安物ノートPCよりは良いです。
【付属ソフト】
無駄なものは無いです。
【総評】
ファーウェイのタブレットから買い替えました。
ごく普通のタブレットという感じですが、値段の割には良いです。
普通で良いんです。
余計なものが入ってなければ。
5値段も性能のうち
購入してそろそろ1年くらい経過すると思うのでレビューをば。
まず、主な使用用途。
ウェブブラウジング、Youtube、Amazonビデオ等動画の視聴、コミックビューワ、ちょっとしたゲーム(クラッシュロワイヤルなど)
まず、上記の使用であればストレスなく使用が可能。内蔵ストレージも16Gで十分。データはMicroSDに入れて管理している。
寝室で布団に入って動画を視聴したりするのに、便利。8インチのモニタがちょうどいい。そりゃ10インチのほうがいいに決まっているが、トータルで考えるとこちらをチョイスとなる。画質に関しては普通にきれいな部類に入ると思う。これ以上を望むならもっと高いものを買えばいい。自分にはちょうどよかった。
不具合あり、設定で解決。
色々ソフトを走らせていると、知らないうちに内蔵ストレージがパンパンになっていることがある。
どうやら勝手に音声ログを保存しているようなのだが、これは仕様なのだろうか。とんだ迷惑で、解決するのにしばらく時間を要した。
解決策はこちらのホームページ(http://pmazzarino.blog.fc2.com/blog-entry-272.html)にわかりやすく掲載されてたので引用します。
↓↓↓
「設定→端末情報→ソフトウェア情報とタップしていくと、ビルド番号という項目があります。これを何度もタップすると、カウントダウンののち、開発者になったよ、みたいなヘンテコなメッセージが出ます。
そうしたらいったん設定に戻ります。「開発者向けオプション」という項目が増えているので、それをタップ。そのなかの「ログバッファのサイズ」をoffにすると、迷惑なゴミファイルが作られなくなる……はずです。ただし、私の場合は再起動しないと効果が確認できなかったので、設定を変更したら一度再起動したほうがいいかもしれません」
自己責任でお願いします。
あとは、スリープからのWi-Fiの復帰が非常に悪い、とか、細々とした不具合はありますが、総じて良好と思っています。
旅先には必ず持ち出して、テザリングやFREE Wi-Fiエリアで動画を見たり、調べ物をしたり、スマホより画面が格段に大きいので便利に使っています。
結論から言うと買ってよかった。
バッテリがへたったら、殻割りして交換しようと思う。
コストパフォーマンスに優れた一品です。
今は少し値上がりしているがそれでも1万5千円程度でこれだけの物が買えるのはいい事です。
最後に、Android7にアプデで、外付けSDカードを内蔵ストレージとして認識できるとの情報がありましたが、自分の端末ではそれは不可でした。
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250位 |
210位 |
3.38 (9件) |
76件 |
2014/5/20 |
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7インチ |
Android 2.3 |
Wi-Fi+セルラーモデル |
4GB |
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440g |
【スペック】パネル種類:TFT 画面解像度:800x480 ストレージ容量:4GB メモリ容量:512MB CPU:OMAP 4430、1GHz コア数:2コア センサー:加速度センサー、光センサー、デジタルコンパス 防水機能:IPX5/IPX7 防塵機能:IP6X GPS:○ その他機能:Google Play対応 幅x高さx奥行:205x13.4x125mm カラー:シルバー系 本体カードスロット:SDカード、SDHCカード 本体インターフェイス:microUSB、Mini HDMI Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth3.0+EDR マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオン、2920mAh、携帯電話回線通信:4時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5子供用にはバッチリ
小学生の娘に使わせていますが、安いのに機能が安定していて良いです。
4使ってみて
価格が安くて買いました。(1万以下でしたので)
処理速度等が、遅いのは覚悟でかいました。Androidのプログラムを開発するターゲットマシンとして使ています。
ターゲットマシンとしてはセンサー等も豊富なので満足しています。
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250位 |
222位 |
4.24 (57件) |
761件 |
2011/9/ 1 |
2011/10/28 |
5.5インチ |
Android 3.2 |
Wi-Fi+セルラーモデル |
4GB |
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372g |
【スペック】パネル種類:TFT 画面解像度:1024x480 SIM情報:SIMロック解除可 ストレージ容量:4GB メモリ容量:1GB CPU:Tegra 2、1GHz コア数:2コア センサー:3軸加速度センサー、ジャイロ、照度センサー、デジタルコンパス GPS:○ その他機能:Google Play対応 幅x高さx奥行:180x14x158mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:○ マイク:○ 背面カメラ:HDカメラ 背面カメラ画素数:511万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:30万画素 バッテリー性能:スタンバイ:120時間、Wi-Fi 通信:6.1時間、3G通信:4.6時間、ビデオ再生:6.5時間、オーディオ再生:16.8時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5いまさら誰も見ていないと思いますが、、W
釣りの友に 地図ロイド MAPS.ME gマップ等のオフライン使用が主な目的です
4.3インチのスマホでは小さすぎ 7インチのタブレットでは大きすぎた為
安いのに釣られて購入 結果ポケットに入る11インチ大画面で結果大満足でした
その他よかった所は
1、gマップが6.81でキャッシュが出来る
2、標準ブラウザでフラッシュが使える(一応フールーも見れる)
3、spブラウザ(2画面ブラウザ)がとても便利
4、ウォークマンがいい
5、スモールアプリが便利
6、sdカードへのアプリ移動が可能
7、縦書きビュアーで本のように青空文庫が読める
古い機種なので重い メモリーやストレージ等時代遅れ等など多々ありますが
各種センサーが全て付いていてこの値段ならお得な気がします
ソニーにはぜひとも
最新 軽量 丈夫で黒縁無しの新タブレットPを期待します
5テキスト入力に便利なスタイルです
Android端末は、東芝のDynabookAZ、NECのLifeTouch Noteとヒットしなかった商品をモデル末期の投げ売り時に買いましたが、懲りもせずに本機も買ってしまいました。同じCPUを使った3機種ですが前の2機種はキーボード付きのクラムシェルタイプ、本機が初めて買ったタブレットタイプです。
テキスト入力主体に使うため、タブレットは視野にありませんでしたが、本機はノートPCのようなスタイルでソフトウエアキーボードが入力しやすそうだったので、在庫処分価格を機会に購入してみました。
【デザイン】ストレスがかかったらガラスが割れてしまいそうな薄型タブレットと違いメガネケースのような形状なので安心して持ち運べます。そこそこの質感もあり高級感のあるデザインだと思います。
タブレットでこの形状の発想、コンセプトは素晴らしいと思います。スマホと比べれば大きくて重いですが、画面サイズが大きいのでスマホより使いやすい。筐体サイズに対して画面サイズがもう少し大きい方が良い。
【処理速度】同じCPUを使用した、DynabookAZ、LifeTouchNoteと比べると、ネット、動画、写真閲覧等において本機が一番軽やかに動きます。最新の機種に比べると劣りますが何とか使用に耐える範囲です。
【入力機能】2画面で折り曲げられ下半分のキーボード入力ができますので、快適とまでは行きませんがテキスト入力はやり易い。但し、日本語FEPは全く使いにくいのでATOKを入れる予定です。キー入力するには、もう少し画面の幅が広い方がミスタッチが無くなり良いと思います。
スタイラスペンを使うタッチパネルと比べるとテキストのコピーがやりにくい。
【携帯性】重量的にはミニタブと比べて軽くはありませんが、折りたためるので携帯性は抜群です。持ち歩く気になります。
【バッテリ】連続動作ではバッテリーの消耗は早いです。YouTubeの動画付音楽を何本か聴くとバッテリーが急激に減っていきます。予備のバッテリーか外付けバッテリーが必要でしょう。
PCからのUSB充電が出来ないのは不便です。
【液晶】
iPadほど鮮やかではありませんがまあまあ綺麗です。
【付属ソフト】
2画面対応のソフトが少ないのが残念です。使う気になるソフトは少ないです。
【総評】
モデル末期でディスカウントされているので、この価格であればたいへんお買い得です。通信は契約せずWiFiのみでの使用です。折りたたみ式タブレットは持ち歩きに便利なのでテキスト入力、動画再生、音楽視聴等に愛用してます。バッテリーの持続時間は短い感じですが、諸々のアンドロイドソフトを入れて色々楽しめそうです。
2画面の不連続は、それほど気になりませんが有効に2画面を使えるソフトが少ないのは残念です。
折りたたみ式のタブレットは気に入りました。筐体サイズに対して画面サイズをもう一回り大きくした次機種が出たらまた買いたくなるかもしれません。
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295位 |
248位 |
3.90 (18件) |
234件 |
2017/8/21 |
2017/8/25 |
8インチ |
EMUI 5.1(Android 7.0ベース) |
SIMフリーモデル |
16GB |
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350g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MSM8917、1.4GHz コア数:4コア センサー:加速度 GPS:○ 重量:350g 幅x高さx奥行:124.65x7.95x211.07mm カラー:スペースグレイ 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.1 マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:4800mAh
【特長】- ヘビーユースにも耐える4800mAhバッテリーを搭載した、8.0型LTE対応タブレットPC。
- 視力保護モードによるブルーライトカットと、低輝度ディスプレイモードで、目が疲れにくい。
- アプリ管理機能と、コンテンツコントロール機能で、子供など家族が使用しても安心。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自宅Wi-Fiで使っています
OCNモバイルONEで問題なく動作していました。
SIMフリーで値段もリーズナブルです。
アマゾンのタイムサービスで、
MediaPad M3 Lite LTEモデル CPN-L09 SIMフリーを購入し、
外に出るときはM3 Liteを使うようになったので、
ほぼ自宅で、ネットやゲームのメイン機として使っています。
Wi-Fi使用なので、先に書いた、T3 Wi-Fiモデル KOB-W09の
レビューとほぼ同じですので、参考にしてみて下さい。
メインで使うようになって気づいたのですが、
ネットを見ようとすると時々画面が応答していません
再起動、みたいなメッセージが出ます
一応再起動をタップすると動き出すのですが?です。
Wi-Fiがaでなくgだからかな?よくわかりません、
とりあえず動くので、そのまま使っています。
また不具合あれば追記します。
【追記】
応答していませんのメッセージはいつの間にか
出なくなりました、原因はわからずじまいですが、
メイン機として、ネットや軽いゲームにガッツリ使っています。
一応SIMフリーなので、以前ナビも試してみました、
ジャイロセンサーやデジタルコンパスが無くても、
GPSだけ有れば、ナビとしては機能するんですね。
ソリオバンディットの純正ナビと比較したら、
ほぼ同じタイミングで案内してくれましたので、
ナビとして使えることは確認できました。
4母の携帯電話代わりです
とっても今更ですが、母の携帯電話としてイオシスで中古を購入。在庫過多なのか安売りしてて助かりました。
母は女性にしては手が大きく、6インチくらいだと誤爆しまくります。しかも文字も小さく感じるらしく、普通のスマホでは無理でした。ずっと携帯電話を持たずに来たのですが仕事でどうしても必要になり、試行錯誤してこのタブレットに落ち着きました。
動作は今時にしたらもっさりですけど、電話とSMSだけなんで問題ないです。初期化は時間がかかってイラッとしましたが…。
HUAWEIは自分が最近までNova lite2を使ってたのでUIとかに不満はありません。寧ろ自分用にもう1台欲しい。
これに決めたのはスピーカーがスマホ同様の位置にあったというのもあります。機械音痴な母にはヘッドセットを使うなんて出来ません。スピーカーモードでの通話が精一杯です。
幸い、家族間では昔からスピーカーホンで皆で通話するのが常になっていたので、母としても違和感は少なかったみたいです。音量も問題なく、ちゃんと通話出来てました。
普通にスピーカーに耳を近付けても通話は出来ます。重いですけど。
デフォのメッセンジャーが見辛いので、これは別のアプリに変更予定です。連絡帳も…。縦画面だと使い辛い。
ケースまで着けるとどうしても重く感じますが、使えないスマホよりは余程マシな選択でした。これで母が少しでも慣れてくれれば買った甲斐があります。
OSは古いですが、ゲームしたり最新のアプリを利用するわけじゃないので充分でした。
因みに回線は楽天モバイルのdocomo回線です。最初からAPN入ってたので設定不要でした。殆ど網羅してそうでしたね。その点も優秀です。
追記
デフォのSMSアプリをやめてGoogleのSMSアプリを入れたら快適になりました。
電話アプリもデフォから別のアプリへ替えたら母がだいぶ使用出来るようになりました。
完全に電話としてしか使ってませんが携帯電話として使えるタブレットで、且つOSが古すぎないこの機種があって良かったです。
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365位 |
291位 |
4.00 (3件) |
7件 |
2017/10/30 |
2017/7 |
10.1インチ |
Android 7.1 |
Wi-Fiモデル |
16GB |
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506g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:APQ8017、1.4GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:506g 幅x高さx奥行:247x8.5x170mm カラー:スレートブラック 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.0 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7000mAh、駆動時間:10時間
【特長】- 視野角の広い10.1型ワイドIPSディスプレイ(1280×800)採用のタブレット。自然な音声を再生するドルビーアトモスにより臨場感あふれるサウンドを楽しめる。
- 薄さ8.5mm、質量506gの薄型軽量モデル。Qualcommクアッドコア プロセッサー、 2GBのRAMと16GBのストレージを搭載し、Wi-Fi・Bluetoothに対応。
- 1台のタブレットに複数のアカウントを登録でき、プライバシーを守りながら家族で使える。キッズモード、ペアレンタルロック機能で子供の利用を管理できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4サブとして優秀な普通のAndroidタブレット
Softbankでスマートフォンを契約したときにおまけみたいな感じで一応は少額で買いました。しばらく使ってみて、可もなく不可もなく、普通のAndroidタブレットです。これといった独自の機能はありませんが、安定して使えると思います。ただ、最近のアプリや、分割画面として使っている時は若干スペック不足のようで、応答に時間がかかることが屡々あります。メインで使うのは少し厳しいかと思いますが、サブとして使うなら2020年現在でも十分使えると思います。
4誰もレビューしないので書いてみました。
【デザイン】
いいと思いますよ。
好みはあると思いますが、意外とかっこいい。
【処理速度】
このクラスなら普通です
パズドラ程度なら普通に動く◎
ネット閲覧なら、どの機種買っても変わらないでしょう
【入力機能】
使い難かったのでgoogle日本語入れました
【携帯性】
10インチなので携帯性は考えてません
【バッテリ】
持つほうだと思います
家にいるときはがっつりゲームして2日は持ちます
【液晶】
解像度低いのになぜか綺麗です
Z300Mは同じ解像度で画面が滲んでた
【付属ソフト】
あまり無いのが◎です
【総評】
Z300Mも良かったのですが、1年半がっつり使って
バッテリーがへたってきたので買い換えました
10インチ2万円くらいで探してたらこれがヒット
音も悪くないですし、この値段でしたら、いいんじゃないですか。
実際には、エディオンの店頭で買ったので
5千円くらい高かった、ここで買えばよかったです。
裏面がマット調ですので、指紋が目立ちます
センサー類がしょぼい、外に持ち出さないので
まあいいか。
【追記】
ストレージ16Gだとすぐに一杯になり
アプリを少し入れただけで、他のアプリの
アンインストールを催すメッセージが出ます。
同じアプリを入れた、他の似たような
16GのASUS-Z3○○シリーズや
HUAWEI T3などは、出たことがありませんので
最初からだいぶ食ってるみたいです。
【追記の追記】
ストレージの件は、マイクロSDを内部ストレージ化
する事で今の所改善しています。
使えない入力機能と、たくさんの言語パックは、
すぐにアンインストールしました。
レノボアレクサが最初から入っています、
右下の○を押して喋り掛けると、答えてくれます。
【更に追記】
いつのまにかAndroid 8.1が来てました、
アイコンが丸くなり少し雰囲気が変わりました。
ラインを入れて、Wi-Fi環境ですが、ビデオ通話楽しんでいます。
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350位 |
315位 |
3.76 (7件) |
10件 |
2016/7/ 7 |
2016/7/ 8 |
7インチ |
Android 5.0.2 |
Wi-Fiモデル |
16GB |
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265g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1024x600 ストレージ容量:16GB メモリ容量:1GB CPU:Atom x3-C3200 センサー:加速度センサー GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:265g 幅x高さx奥行:108x8.4x189mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.0 マイク:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:200万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:30万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、3450mAh、駆動時間:8時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5安いのにマインクラフトも普通に遊べる
なんか処理性能悪いとかレビューに書いてあって不安になりながら買ったのですが、マインクラフトpeの最新版も普通に遊べますし、一通りゲームは試しましたが結構快適です。
だめな点としては、標準のキーボード変換機能がおかしいところですがまあそれはgoogleのキーボード変換アプリを入れればいいと思います
結構満足です。
5初めてのタブレットPCです。
【デザイン】
オールプラスチック製のボディですが、なかなか洗練されたデザインで良いのではないでしょうか。
【処理速度】
ネットサーフィン、Gmailなどそこそこ素早く処理してくれます、ただRAMが1GBなので使うアプリによってはもたつく時もあります。試しに3Dのゲームをしましたがものにもよりますがかくつきますね。
【入力機能】
ATOKが入っているため文字入力は快適です。スマートフォンでもこのATOKを使用しているため、なおさら快適です。
【携帯性】
7インチでもちろんスマートフォン(自分の所有はSCV33 GalaxyS7edge)よりは大きいですが軽くて薄く作られているので携帯性は良いと思います。
【バッテリ】
自分の使い方では六時間近く持ってくれるので、バッテリーに関しても画面の大きさにしては持続性はあるのではないでしょうか。
【液晶】
IPSの1024×768の画面です、現在のスマートフォンや一般的なパソコンなどの液晶にはかないませんが、そこそこ綺麗な液晶画面だと思います。
【付属ソフト】
ファイル管理ソフトなど基本のアプリが充実していて良いと思います。
【総評】
初めてタブレットPCをこうにゅうしましたが、そこそこの処理能力、携帯性の良さ、バッテリーの持続時間画面、他に売られている上位機種にはかないませんが、自分の使い方では十分な機種です、そこそこのよくまとまった機種だと思いますスマートフォンを所有しているため、操作もほぼ同じで使いやすいです。
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262位 |
315位 |
3.49 (15件) |
88件 |
2019/11/12 |
2019/11/15 |
8インチ |
Android 9.0 |
Wi-Fiモデル |
16GB |
2GB |
305g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:Helio A22、2GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:305g 幅x高さx奥行:199.1x8.15x121.8mm カラー:アイアングレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ Dolby Audio:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:12時間
【特長】- 狭額縁で高画面占有率83%のマルチタッチ対応にしたワイドIPSパネル採用の8型タブレット。ブルーライト低減する技術も搭載。
- ドルビーオーディオ対応のオーディオ機能を搭載。鮮明な映像と臨場感のあるサウンドで、ビデオのストリーミングやモバイルゲームを楽しめる。
- クアッドコアプロセッサーを搭載し、最大約12時間の長時間駆動が可能。ビデオ視聴や音楽再生など、さまざまな用途に使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5普段使いには実用性十分の安心のLenovo製タブレットです!
【デザイン】
メタル素材で高級感があり色も主張しすぎないシルバーで落ち着いていて、おしゃれで飽きの来ないデザインだと思います。デザイン性はよろしいかと思います。
【処理速度】
MediaTek Helio A22のクアッドコア プロセッサーを搭載していて若干処理でカクつくことがありますが、それ以外はスムーズに動作してくれます、価格の割には中々の素早い動作で自分の使用環境では実用的に問題はありません、処理速度も問題には感じません処理速度もなかなか良いと感じました
【入力機能】
初期に入っている入力アプリは自分には使いづらくATOKを使用しているため霧氷化とさせていただきます。
【携帯性】
8インチタブレットの本機ですが、ベゼルが細く作られ、横幅がさほど大きくないため、また重量も軽量であるところ、以上の点から持ち歩きも容易であるので、携帯性は悪くなく外出先で使うのにもよさそうです、携帯性もよろしいかと思います。
【バッテリ】
容量5000mAhの大容量なバッテリーを搭載していてメーカー値は12時間の持ちとのこと、じぶんは主に動画を見たり音楽をストリーミングで聴くために使っていますが11時間近くは充電が必要なく不自由は感じません。バッテリー性能に不満はなくこちらもよろしいかと思います。
【画面】
1280x800ドットの8.0型ワイドIPSパネルの液晶が搭載されており、ベゼルが狭い狭額縁のおかげで高画面占有率が高くまた視野角も広くて明るい画面で、動画視聴してもきれいな画面で楽しめますまたWeb検索などの文字も見やすい画面だと思います、自分は画素の粗さを感じることはありません
以上の点から画面性能は価格以上だと感じました。
【付属ソフト】
最初から入っているソフトは必要最小限にとどめられていますが、音質調整できるDOLBY関係、文字入力などは一通りそろっていますので、初期の状態でも不足はないかと思いますので悪くないと思います。
【コストパフォーマンス】
現在の実売価格は15000円から20000円台と開きはありますが、処理速度画面性能、から考えて発売日こそ2019年の製品ですが、自分の個体ではAndroid10がインストールされていて、他の無名メーカーのタブレットと比べてもLenovo製の安心感からも、コストパフォーマンスは優れていると感じますのでコスパもよろしいかと思います。
【総評】
メタルボディーの高級感あふれるシルバー色の落ち着いたデザイン、Helio A22のなかなかの高速動作、大容量バッテリーとDOLBYオーディオによる高音質、動画視聴しやすい視野角の広い8.0型ワイドIPSパネルでありながらリーズナブルな価格のこのタブレットは自宅でも外出先でも使いやすいと感じる製品でした、Lenovo製の安心感も相まって長く使える、使っていきたいそのような製品でした。
4じゅうぶん使える
アンドロイドタブレットとして、普通に使いやすいと思います。
画面解像度が1280x800で、やや低いのが心配だったのですが、多くの場面でさほど気になりません。電子書籍のふりがな表示がやや見づらくなるくらいでしょうか。
CPU はやや非力かもしれませんが、ブラウジングやyoutube 閲覧程度なら気になりません。バッテリーのもちも十分で使っていて不便を感じません。
コネクタがmicroUSB なのは少し残念です。typeC だと高くなってしまうのでしょうか。また、コネクタは本体下部中央なのですが、わたしは上部にある方が充電しながら使うときに便利だと思います。スタンドで改善できる問題ですが、旅先で使うときなど、スタンドを携行していな場合も多いです。
値段を考えるとなかなか優秀ではないかと思います。
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335位 |
315位 |
3.59 (14件) |
120件 |
2020/1/21 |
2020/1/23 |
8インチ |
Android 9.0 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
305g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ GPS:○ 重量:305g 幅x高さx奥行:122.6x8.2x198.2mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、5000mAh、Web閲覧:13時間
【特長】- 8コアプロセッサー、4GBメモリー、約64GBのストレージを備えたAndroid搭載の8型タブレット。
- タッチ検出数10点の静電容量式タッチパネルと、見る角度を変えてもきれいに見える広視野角のIPS液晶を採用。
- Micro USB×1(クライアント機能、OTG対応、充電兼用)とmicroSDメモリーカードスロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マンガ用なら最高。ヘビーゲーマーには不適。
【デザイン】
普通。ボタン配置についても不便な点はない。
色が一色しかないのでケースカバーで個性を出そう。
【処理速度】
価格相応といえる。
コア数はあるものの、2016年の中堅CPUであったSnapdragon650と肩を並べる程度の性能しかない。
youtube1080p再生は十分に見られるが、現行の動きが早くて処理が重いゲームをプレイするには明らかに力不足。
逆に電子書籍用と割り切れば必要十分である。
【入力機能】
特に不満はなし。タップ応答も悪くない。
【携帯性】
薄型で特に不満は感じない。
重量も305gとこのサイズでは標準的な重量といえる。
【バッテリ】
公称Web閲覧時で13時間なので十分かと思う。
充電ポートがMicroUSBのため、Type-Cと比較して充電が遅いのが欠点。
【画面】
画質は1920x1200なのでキレイ。
応答性も良く、電子書籍表示についても残像といった欠点はないように見える。
【付属ソフト】
付属ソフトが多いが使うことはないのでノーコメント
ただ、多すぎる気はする。
【コストパフォーマンス】
実勢価格は25000円程度。スマートフォンと含めてCPU性能を鑑みると価格相応で特別悪いということはない。
(同サイズのiPadは倍以上の価格となるが、CPU性能も倍程度の性能を誇るので)
microSDカードスロットを持っていることがやはり大きな強みである。
【総評】
「Andoroidで、8インチ前後で、microSDカードスロットがあって、フルHD以上の画質」というありそうでなさそうなニーズにこたえるタブレットである。
CPUが弱いためヘビーなゲームプレイヤー向けではないことに注意が必要。
microSDカードスロットがあってフルHD以上の解像度を持つため、電子書籍、マンガ向けといえる。
5Gmailがアップデートできない!
今年の3月にPC-TE708KASを購入しました。
Gmailのアイコンだけがいつまでも古いのに気づき、Google Playストアーのアプリのアップデートを確認したところ、最新の更新が2020/06/17のままで以降更新ができていません。
そのためGmailアプリを再インストールをしましたが最新に更新されておらず、製品を購入時に初期化をしましたがGmailは最新にできません。
因みに、バージョンは2020.05.31.316831277.release、アンドロイド10です。メーカーとGoogleへ問合せしましたが改善策は無い。
再度メーカーへ問い合わせしたが、「Gmailが普通に使用できるのであれば問題は無いと思う」との返答。どうしたらGmailの更新が出来るようになるのでしょうか!
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328位 |
359位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/9/15 |
2022/9/15 |
8インチ |
EMUI 10.1(Android 10ベース) |
Wi-Fiモデル |
32GB |
2GB |
310g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:32GB メモリ容量:2GB CPU:HUAWEI Kirin 710A、2GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:重力センサー GPS:○ 重量:310g 幅x高さx奥行:199.7x8.55x121.1mm カラー:ディープシーブルー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:5100mAh、ビデオ再生:12時間、ウェブ閲覧:12時間
【特長】- 約4.9mmの極細ベゼルで約80%の画面占有率を実現した、片手で持てる8型タブレットPC(Wi-Fiモデル)。約310gと軽く、持ち運びが便利。
- コンパクトモデルながらオクタコアチップセットを搭載し、操作感がスムーズ。ペアレンタルコントロール機能、ブルーライトカットモードなどを搭載。
- 大容量5100mAhバッテリーにより、1回の充電で約12時間のローカルビデオ再生と約12時間のWebブラウジングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3安いけど初心者には勧めないです
【デザイン】普通です。
【処理速度】値段からするとわりといいですが普段使いにiPad Proを使っているので遅く感じます
【入力機能】思った所をタッチできます
【携帯性】やっぱり8インチサイズは携帯性がいいですね
【バッテリ】保ちます
【画面】自炊漫画の閲覧が主なので問題ないです
【付属ソフト】Google play ストアが入っていないので初心者の方にはおススメしないです
【コストパフォーマンス】わりといいです
【総評】使用方法の割り切りが必要です
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379位 |
-位 |
1.57 (2件) |
16件 |
2019/1/22 |
2019/1/19 |
7インチ |
Android 8.1(Go Edition) |
Wi-Fiモデル |
8GB |
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250g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1024x600 ストレージ容量:8GB メモリ容量:1GB CPU:Rockchip RK3126C、1.3GHz コア数:4コア その他機能:Google Play対応 重量:250g 幅x高さx奥行:189.5x9.2x109mm カラー:ダークネイビー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.0 マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:200万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:30万画素 バッテリー性能:2500mAh
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471位 |
-位 |
3.80 (29件) |
309件 |
2017/8/21 |
2017/8/25 |
8インチ |
Android 7.0/Emotion UI 5.1 |
SIMフリーモデル |
32GB |
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310g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MSM8940、1.4GHz+1.1GHz コア数:8コア センサー:加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス、ホール GPS:○ 重量:310g 幅x高さx奥行:123.3x7.5x213.3mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:4800mAh
【特長】- 3GBのRAMや独自のUIを搭載した、8.0型LTE対応タブレットPC。
- 指紋認証を搭載しているので、素早くログインでき、セキュリティ面でも安心。
- 視力保護モード、画面輝度調整、ジェスチャーコントロール、マルチウィンドウ、キッズモードといった機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5動画再生には必要にして充分
今までNexus7(2013)を使用して来ましたが、最近USB-OTG経由でのSDカードが読み込めなくなったり、バッテリーの劣化も目立ってきましたので、後継機として購入しました。
用途は移動中の乗り物内で映画などを見るための動画プレーヤーがメインですから、フルHD解像度の本機のスペックがピッタリでした。
M5程の解像度と処理速度は必要ないし、T3の解像度では画面に荒れが目立ちます。
10インチのモデルも持っていますが、これは流石に持ち運びと手持ち使用には重過ぎ、8インチが限界ですね。
欲を言うとNexus7の重さと大きさが片手持ちにはベストでしたが、他に選択肢が無く、仕方がありません。
携帯のキャリアをMVNOMに替えて、パケットを分け合うプランにして使用しています。
家の中ではWi-Fi運用ですから、こうした使い方で通信費用はかなり低廉になりました。
総合的に満足しています。
5必要にして十分
【デザイン】シンプルで良いと思います。
【処理速度】特に遅いという感じは受けません。ネット閲覧が中心です。
【入力機能】google日本語入力を使用しています。
【携帯性】良いと思います。少々重たいと思いますが、許容範囲です。どこに行くにも持ち歩いています。
【バッテリ】バッテリーの持ちは普通かと思います。
【液晶】十分綺麗です。
【付属ソフト】特にコメントはしません。
【総評】7インチタブレットからこれに変えました。ハーウェイはイーモバイルの端末で使っていたので特に心配はありませんでした。8インチになったので文字が大きくなって見やすくなりました。携帯性を考えると10インチには出来ませんでした。
LTEモデルがこの価格なら文句なしです。ビッグローブのデータSIMを入れましたが特に設定は必要ありませんでした。GPSの精度が悪いという書き込みがありましたが、車のナビに使っても問題ありませんでした。コストパフォーマンスは大変に高いと思います
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399位 |
-位 |
4.32 (33件) |
472件 |
2019/5/14 |
2019/5/17 |
8インチ |
EMUI 9(Android 9ベース) |
Wi-Fiモデル |
32GB |
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310g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:HUAWEI Kirin 710、2.2GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:加速度 GPS:○ 重量:310g 幅x高さx奥行:122.2x8.2x204.2mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh、ビデオ再生:10.6時間、音楽再生:62時間
【特長】- 1920×1200dpi、283ppiの高精細IPSディスプレイを搭載した、8型タブレットのWi-Fiモデル。アクセス制限などが可能な「キッズモード」を搭載。
- デュアルスピーカーとデュアルパワーアンプ、「HUAWEI Histen5.0」オーディオテクノロジーを組み合わせることで、コンサートホールの臨場感を再現。
- 「HUAWEI Kirin710」オクタコアCPUに、Android9+EMUI9.0を搭載し、処理速度が向上。仕事や勉強のほか、ゲームアプリも快適に利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5当時のHuaweiは本当に良かったです
Huaweiがまだ、Googleプレイストアのアプリがダウンロード可能だった頃の最後の端末です。これ以降、アメリカからの制裁でGoogleプレイストアのアプリがダウンロード出来なくなってしまったので、今となっては貴重です。軽いし、処理速度も速いです。我が家では電子書籍専用端末として重宝しています。今のHuaweiは独自のOSを使っていますが、AmazonミュージックやKindle等のアプリがダウンロード出来なくなってしまいましたが、当時のHuaweiは本当に良かったです。
5非常にコスパの良いタブレットです!
【デザイン】
特に問題有りません。
【処理速度】
この価格では十分満足できます。
【携帯性】
特に問題有りません。
【バッテリ】
良いと思います。
【画面】
普通です。
【付属ソフト】
必須無いものが殆どです。
【コストパフォーマンス】
非常に良いと思います。
【総評】
皆さんのレビューに違わず非常にコスパの良いタブレットだと思います。3年以上使っておりそろそろ買い換えと思っていますが候補が見つからず困っています。
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424位 |
-位 |
3.45 (22件) |
133件 |
2020/1/21 |
2020/1/23 |
10.1インチ |
Android 9.0 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
520g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Snapdragon 450、1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサ、照度センサ 防水機能:IPX3 防塵機能:IP5X GPS:○ 重量:520g 幅x高さx奥行:242.1x8.1x167mm カラー:ホワイト 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 イヤホン端子:○ マイク:○ Dolby Audio:○ 背面カメラ:カラーCMOSカメラ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:カラーCMOSカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、7000mAh、Web閲覧:13時間
【特長】- 8コアプロセッサー、4GBメモリー、約64GBのストレージを備えたAndroid搭載の10.1型タブレット。
- 静電容量式タッチパネル方式を採用。また、生活防水(IPX3)、防じん(IP5X)に対応する。
- Micro USB×1(クライアント機能、OTG対応、充電兼用)とmicroSDメモリーカードスロットを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5TV付きで画面はキレイ
タブレット購入初心者です。 目的は自分が行っているスポーツの動画を撮るためです。 何十回と撮影しましたがとてもキレイに撮れます。 目的としては十分達することが出来ました。 購入時にTVが付いているものがあればとこの機種に決めたのですが、最初の頃は少し見たものの、今(購入後8か月位)はほとんど見ることはありません。 TVの感度は場所によりますが普通程度かなと思います。 画面はキレイに映っています。 携帯がガラケーのためタブレットでラインを始めましたが、特に異常はありません。 1点だけ残念なところがあります。 それは動画を撮影し再生したときに声が出ない時が2回ありました。 原因は判りません。 メーカーに問い合わせをし、1回目は急いでたこともあり初期化を勧められ指示通りにすると解決し事なきを得ました。 2回目は治して欲しいのでメーカーに話すと、初期化して治れば商品の不良にはならないと、メーカーに送ってみてもらっても一旦初期化をするのでそれで治れば送り返すだけですとの回答でした。 2回も同じ状況が出ているので少し残念な回答でした。 機能としては2回目も自分で初期化して治りました。 初期化は簡単ですが、初期化後の色々な設定が面倒でした。 タブレット初心者ですので、他の良い悪いはまだ判りませんが参考にしてください。
5買って良かったタブレット
【デザイン】
シンプルで使いやすい
【処理速度】
ストレスなく快適な操作ができる
【入力機能】
スマホがiPhoneなので馴れるまで手間取った
【携帯性】
リュックには余裕で入り、持ち歩きにも不便しないが、
トートバックだと片側の肩に負荷がかかるのでやや持ち歩きにくい
【バッテリ】
1日3時間の使用で3から4日持つ
【画面】
キレイ
【付属ソフト】
Googleのソフトは使いやすい。
このタブレットの最大の特徴であるテレビのアプリは、機能がややシンプルなので最初びっくりした
【コストパフォーマンス】
同じくらいのタブレットに比べるとやや高い印象
【総評】
テレビが見られるタブレットを探していたので満足。
雑誌読み放題のサブスクや日経の誌面ビューアもスマホに比べて大画面で読めてよい
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944位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/10/17 |
- |
10.1インチ |
Android 7.1 |
SIMフリーモデル |
16GB |
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506g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MSM8917、1.4GHz コア数:4コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:506g 幅x高さx奥行:247x8.5x170mm カラー:スレートブラック 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.0 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7000mAh、駆動時間:10時間
【特長】- Qualcommクアッドコアプロセッサーを搭載した10.1型タブレット。ワイドIPSディスプレイを採用。
- ワイヤレスLANの802.11 ac/a/b/g/nとBluetooth v4.2を搭載。いつでもネットワークやほかのデバイスと接続ができる。
- ペアレンタルロック機能やWEBサイトやアプリを制限するキッズモードを搭載。子供向けのビデオや学習コンテンツを無料で楽しめる。
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直販 |
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379位 |
-位 |
3.65 (13件) |
211件 |
2020/7/ 2 |
2020/7/ 2 |
8インチ |
Android 9.0 |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
305g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Helio P22T、2.3GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、近接センサー GPS:○ 重量:305g 幅x高さx奥行:198.2x8.15x122.6mm カラー:プラチナグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.0 Miracast対応:○ イヤホン端子:○ Dolby Audio:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:12時間
【特長】- 高画面占有率83%の鮮やかなFHDの8.0型ワイドIPSパネルを搭載したタブレット。ドルビーオーディオ対応サウンド機能でエンターテインメントを楽しめる。
- 1300万超高画素カメラで細部まで撮影できる。Android、オクタコアプロセッサーを搭載し、長時間のバッテリー駆動が可能。
- キッズモードで子供の利用状況を分析、コントロールし、教育とエンターテインメントのバランスを取ることができる。明るさやブルーライトを低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中国製でもいいかも
【処理速度】 なんらストレスなく動きます
【携帯性】 8インチが一番いいです(ひと昔前の7インチサイズ)
【バッテリ】結構持ちます、と言っても4時間バズ見て残50%
※2.4A充電で20-100で150分ほど。
熱くなりませんでした。
【液晶】1920x1200 あるのでわりときれいです。
【総評】カメラはダメです、画質は悪いです。暗いところがにがて
Android は最初から10.0でした。
想像していた以上に満足しています、日本の高いのを買う必要はないと感じました。
So far, it has exceeded our expectations, and we find it to be a pleasure to use.
58インチ派のひとには良いと思います
Nexsus2013→zenpadからの乗り換えです。
・FHDですので画面はきれいです。
・動作はやや遅いような気がします。
・バッテリーはASUSのように細かな省電力設定がないので、すごく長持ちする印象ではない。
・Zenpadより画面の幅が小さいのでその分持ちやすい。
8インチは選択肢が少ないですが、これは買いだと思います。
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573位 |
-位 |
4.38 (27件) |
367件 |
2016/12/13 |
2016/12/16 |
8.4インチ |
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SIMフリーモデル |
32GB |
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310g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:4GB CPU:Huawei Kirin 950、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ 重量:310g 幅x高さx奥行:124.2x7.3x215.5mm カラー:シルバー 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh
【特長】- 8.4型高解像度2k (2560×1600) IPS液晶を搭載した、LTE対応のSIMフリータブレット。
- AKM社製オーディオチップセット「AK4376」を搭載し、CDクオリティ以上の音質も忠実に再現。
- ディスプレイに最適な画質調整を施すメーカー独自の画像調整技術「ClariVu 3.0」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5綺麗でサクサク
【デザイン】 白を基調にスッキリしている
【処理速度】 サクサク動く
【携帯性】 8インチがちょうどいい
【バッテリ】 2〜3日は余裕でもちます
【液晶】 非常にきれいです。
【総評】 妻用に購入
基本、ツムツムとネットブラウジング・LINEのみなので
オーバースペックですが、満足しているようです。
3年使用して、バッテリー交換を行いました。
5M3ライトからの乗り換え
M3ライトの液晶にヒビが入ってしまったため購入を検討していました。
M5が良いなと思ったのですが、明るさセンサー、指紋認証がないようで使い勝手が悪そうに感じ購入をためらっていました。
そこで、たまたまM3の中古を発見して購入。
サクサク動いて良いですね。M3ライトのモッサリ感がないです。
これならはじめからM3を買って大切に使えば良かったかなと結果的には思いました。
しかし、SIMフリーで8インチだとほとんど選べる機種がなくて悲しいです。
8インチあるとかなり画面が見やすいんですけどね。
しかも、この大きさならぎりぎりカバンに入れてもうっとうしくないサイズです。
でも、需要がないんだろうな・・・
購入意欲のそそる新機種が出ることを祈りつつ、それまでM3を大切に使っていきたいと思います。
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679位 |
-位 |
4.18 (60件) |
785件 |
2016/12/13 |
2016/12/16 |
8.4インチ |
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SIMフリーモデル |
64GB |
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310g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Huawei Kirin 950、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス、ホール GPS:○ 重量:310g 幅x高さx奥行:124.2x7.3x215.5mm カラー:ゴールド 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh
【特長】- 8.4型高解像度2k (2560×1600) IPS液晶を搭載した、LTE対応のSIMフリータブレット。
- CDクオリティ以上の音質も再現するAKM社製オーディオチップセット「AK4376」を搭載し、AKGと共同開発したイヤホン「H300」が付属する。
- ディスプレイに最適な画質調整を施すメーカー独自の画像調整技術「ClariVu 3.0」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5大満足でした
私が最初に買ったまともなタブレットです。
今となってはケースもボロボロになりガラスフィルムも端っこが割れ、電池も2時間しかもたなくなったけど、未だにお風呂時間程度なら電池もつのでお風呂の友になっています。
(もしもの時用に互換電池も買ってある)
本機の特徴はもう音の良さです。
昼休み等に会社の地下で大音量で音楽流したりしていました。
高域から低域までパワフルに鳴るスピーカーは秀逸でした。
液晶は発色も良く高精細。
誤タッチも無くすばらしいチューニングでした。
(これ以降に買った他社のタブレットではフリック入力でも色々誤入力発生してイライラする)
その後M5 Lite10を買ったのも、M3のデキが良かったから。
M5 Lite10は旅行用として更に良かった。(これ以上のものは2025年現在でも比類するタブレット無し)
返す返すもアメリカのゴリ押しが無ければ、今頃トップに立っていたでしょうね。
機能的性能的に当時はAndroidタブレットの最高峰だったと言っても過言ではありません。
今のHuaweiタブレットは……ねぇ?
だいぶ機能落ちてますね。買う気にもならん。
5この価格でこの仕様・機能は素晴らしい
デザイン:シャンパンゴールドは美しい!が、専用カバー取り付けているので・・・・・
処理速度:ストレスなし、全く問題なし
入力機能:問題なし 指紋認証も素早いです
携帯性:このサイズで軽さ・コンパクトは求めてはいけない 自分は特に重いとは思わないです
バッテリ:良いです mate9も持ってますが、同じつかい方をした場合、m3の方が持つ気がします あくまで主観です
但し、超高速充電+USBタイプC未採用は残念でした
液晶:普通にキレイです
付属ソフト:あまり使っていませんので・・・・
その他:マイクロSDは256までさせますので、本・写真・動画データの容量は全く心配いりません
「売り」のひとつであるスピーカーからの音質はたしかに良いが、ヘッドフォンから聴いたらもっと良いです
スタイラスペンには未対応です 残念 ⇒ 後継のM5に対応したようですね・・ほしい・・・
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771位 |
-位 |
4.38 (29件) |
409件 |
2017/5/26 |
2017/6/ 9 |
10.1インチ |
EMUI 5.1(Android 7.0ベース) |
SIMフリーモデル |
32GB |
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460g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MSM8940、1.4GHz+1.1GHz コア数:8コア センサー:加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:240x7.1x173mm カラー:スペースグレイ 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:6660mAh
【特長】- 4基のスピーカーや独自のサラウンドシステム「SWS 3.0」を採用した、10.1型(1920×1200)IPS液晶搭載タブレットのSIMフリーモデル。
- 高感度の指紋認証センサーを搭載し、スピーディで正確なロック解除を実現。タップ、長押し、スワイプなどホーム画面の基本操作も行える。
- マイクロソフトのオフィスソフト「Office Mobile」を標準装備。各種ドキュメントの閲覧や簡易編集が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5madiapad t2 proより
t2 pro よりいい
やっぱりメモリーは3mb は必要ですね
動きがだいぶましです。
m3 liteは適度な使用には十分です
本体の、物理ボタンでの、
閉じ方がいまいち使いにくいですが、まあ慣れでやります。
huaweiの日本語は使いにくいのでgoogle日本語いれてます
antutu
総合スコア:82348
GPU(3D)スコア:11698
悪くはないです
kirin系がわたし的には好みかも
5寝床PC代わりとして
当時、コスパが良かったHUAWEIのスマホが気に入って、タブレットもコスパが良いのがあるって事で買いました。
主に寝床でブラウジングや動画・電子書籍などを見るのに使ってます。
LTEモデルにしたのは念の為で、データ専用の格安SIMを挿していますが、ほぼ家の中でしか使ってません(^_^;)
今更のレビューですが取り敢えず。
【デザイン】
これは結構良いかと。値段の割に高級感あります。
音質に拘って付けられた4つのスピーカーがなかなか。
電源とボリュームボタンのある側にUSB端子が欲しかったかなと思います。反対側にあるので充電しながらの縦置きがし難いです。
【処理速度】
ゲームはさせませんがポケモンGOは少しもっさり気味に動きました。
無理をさせない感じで使ってる限りは問題無いです。
【入力機能】
特に困る事は感じません。Bluetoothキーボードも反応良いです。
【携帯性】
タブレットなので…普通に良いかと。
【バッテリ】
スマホとは違い良く持ちます。
【液晶】
普通に綺麗に表示されててとても良いと思います。
【付属ソフト】
OfficeMobile程度で、他の基本的なソフトは多すぎない程度に用意されています。
【総評】
ゲームをするには不向きですが、10インチという画面は簡易ノートPCとしても充分な大きさですし、音質が良いので動画視聴にはとても良いですね。
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679位 |
-位 |
2.44 (5件) |
28件 |
2017/10/17 |
2018/2/23 |
8インチ |
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キャリアモデル(SoftBank) |
16GB |
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325g |
【スペック】パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MSM8940、1.4GHz+1.1GHz コア数:8コア GPS:○ 重量:325g 幅x高さx奥行:123.4x7.7x213.4mm カラー:ホワイト 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 背面カメラ:CMOS 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:CMOS 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:4650mAh、スタンバイ:534時間(FDD-LTE)/436時間(AXGP)/546時間(3G)
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4初のAndroidタブレット
メルカリで手頃な価格のmini2サイズのタブレットを探していたところ
これを見つけました。
片手持ち出来るサイズ感や液晶画質は良いですね。
mini2のRetinaディスプレイと遜色ない感じです。
処理速度やタッチ操作・感度はmini2の方が断然上です。
特にYoutubeアプリ使用時のタッチ感度のレスポンスは悪いです。
ただ、60フレーム再生できるのは良いです。
mini2は60フレーム再生出来ません。
それ以外のアプリもややもっさり感があります。
CPUの性能がやや低いのもありますが、RAMがもう1GBはほしいですね。
4メモリ2GBではサクサクは望めないが、コスパは良い。
レノボTAB2を使っていたが内部ストレージが8GBしかなくアプリが追加できなくなってしまったので、当機に機種変更した。
【デザイン】
シンプルなデザインで液晶周りもホワイトなので見た目はスッキリなのだが、
スピーカーが上下外周部に付いているので、前面に付いていたTAB2に比べて音楽や動画再生等で音が聴きづらく感じる。
また、TAB2では上部にあったUSB端子が下部にあるため、充電しながら使いたいときにケーブルが邪魔で扱いづらい。
【処理速度】
CPUはクアッドコアからオクタコアになったのだが、メモリは同じ2GBなので、これがネックでネットサーフィンするだけでも画像が多いページを開く時にもっさり。
【入力機能】
TAB2に比べるとスクロールや文字入力は随分反応が良くなった。
【携帯性】
TAB2と同じ8インチ画面なのだが、重さが353グラムから325グラムになり、僅かな違いなものの随分軽くなったように感じる。厚さがぐっと薄くなった為か。
【バッテリ】
1日持ち歩いて(GPS機能は使わない)、夜中に充電という使い方では特に不満無い。
【液晶】
8インチで1920*1200の解像度があり、Web画面をPC用レイアウトにしても十分に見易く一画面の情報量が多くてPC同様にブラウジングできるのが良い。
【付属ソフト】
多すぎず少なすぎず。エクセルとワードも入っているが、容量をかなり食うので使わない人は削除で。
【総評】
内部ストレージは16GBになったのだが、アプリを外部ストレージ(SDカード)にインストールできないので、追加するアプリは厳選しないとやはり直ぐにいっぱいになってしまう。
カメラは前後800万画素でほどほどの画像が撮れるのだが、ピントがなかなか合わずイラつく。
電話はガラケーで、家族のスマホとデータシェアして月々1050円程度で画面が大きく持ち歩けるタブレットが使えるので、多少の我慢をすればコストメリットはあるでしょう。
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310位 |
-位 |
4.20 (35件) |
521件 |
2019/11/14 |
2019/11/29 |
8インチ |
EMUI 9(Android 9ベース) |
SIMフリーモデル |
64GB |
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310g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:HUAWEI Kirin 710、2.2GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:加速度 GPS:○ 重量:310g 幅x高さx奥行:122.2x8.2x204.2mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh、ビデオ再生:10.6時間、音楽再生:62時間
【特長】- 283ppiの高精細IPSディスプレイを搭載した8型タブレット(LTEモデル)。HD動画のストリーミング再生も可能。
- デュアルスピーカーとデュアルパワーアンプを搭載。Harman Kardonが施したチューニングで、より低音でひずみの少ないサウンドを提供。
- WEBサイトやアプリへのアクセス制限やブルーライトカットモードなど、子供のタブレット利用に配慮した機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった代物
発売当初に買って使い続けてますが、今でも性能的にも不満はなく、バッテリーも劣化していない感じ。LTEが使えるタブレットが少ない中で貴重。コスパも最高。OSのアップデートができれば最高なんだが。
5なかなか良い機種!
使っていたdtabのモッサリ感に我慢できず買い替えました。そこそこの携帯性も必要なのでこのサイズで探しましたが、なかなか無く困りました。
【デザイン】
dtabと同じ画面サイズですがそれなりに高級感があり満足です。
【処理速度】
やはり段違いに前機とは違います。何をするにもスムーズで快適です。
【入力機能】
アプリでどうにでもなるのでお好みで…
【携帯性】
前機よりもベゼルが薄いためか、同じ画面サイズですが小さくなりました。満足です。
【バッテリ】
もう少し持ってもらうと嬉しいです。
【画面】
発色キレイで見やすいですね。まー前機が前機なので…
【付属ソフト】
少ない方が良いので満足です
【コストパフォーマンス】
このサイズがなかなか無いので少し割高かと思います。
【総評】
良い機種です。もう少しこのサイズが出回ると嬉しいです。
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365位 |
-位 |
4.09 (31件) |
550件 |
2019/5/14 |
2019/5/17 |
8インチ |
EMUI 9(Android 9ベース) |
SIMフリーモデル |
32GB |
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310g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:HUAWEI Kirin 710、2.2GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:加速度 GPS:○ 重量:310g 幅x高さx奥行:122.2x8.2x204.2mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh、ビデオ再生:10.6時間、音楽再生:62時間
【特長】- 1920x1200dpi、283ppiの高精細IPSディスプレイを搭載した、8型タブレットのSIMフリーモデル。アクセス制限などが可能な「キッズモード」を搭載。
- デュアルスピーカーとデュアルパワーアンプ、「HUAWEI Histen5.0」オーディオテクノロジーを組み合わせることで、コンサートホールの臨場感を再現。
- 「HUAWEI Kirin710」オクタコアCPUに、Android9+EMUI9.0を搭載し、処理速度が向上。仕事や勉強のほか、ゲームアプリも快適に利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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56年毎日使った今でも現役。
6年毎日ヘビーに使っですが今でも現役です。
主にブラウザ、SNS、動画視聴ですが、バリバリです。
最新のに比べると遅いですがLTEも使えて現役です。
ただ経年劣化で塗装ハゲ欠け、汚れ、バッテリーの持ちなどは乏しいです。
あと充電速度も遅いです。
52025年でも現役。あと5年は使います。
こちらのワイファイモデルも持ってますが、高齢の母が入院するのにSIMカードを指してサブスクで韓流ドラマが見たいと言うのでこちらも購入しました。
lteモデルの感想です。
サイズが8インチと絶妙です、高齢者でも重さの負担がありません300ぐらむなので本体が軽いです。
動画視聴とネット検索くらいなら、2025年でも特に気にならない速さで動きます。
simなのですが、ドコモ系とソフトバンク系は通話とデータを問題なく使えました。
au系は試してません。
楽天simは通話はできません。野良アプリで古いバージョンに対応した楽天リンクをダウンロードすれば楽天リンクで通話もショートメールも使えます。
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726位 |
-位 |
3.86 (37件) |
462件 |
2016/11/25 |
2016/12/ 9 |
8インチ |
EMUI 4.1(Android 6.0ベース) |
SIMフリーモデル |
16GB |
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340g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (micro-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MSM8939、1.5GHz+1.2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー GPS:○ 重量:340g 幅x高さx奥行:123x8.1x209.3mm カラー:ホワイト 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、4800mAh、スタンバイ:400時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- フルHDのIPSディスプレイを搭載した8型タブレット。
- 独自の画像最適化技術「ClariVu」を搭載し、自動色調整技術によって色の彩度を最大20%強化(従来比)するなど、より鮮やかな描写が可能となった。
- 「Eye Care」モードではブルーライトをカットでき、「Sun View」モードでは周囲の明るさに合わせ太陽光の下でも視認性を保つ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SIMフリーではコスパよし
【デザイン】 シンプルで良いです。
【処理速度】 ヘビーな使い方はなく、ネット閲覧のみなので、特に不満は無し。
【携帯性】 タブレットしてはコンパクトに持ち運べます。
【バッテリ】 特に不都合はありません。
【液晶】 綺麗です。
【付属ソフト】 余計なものが入ってなく、良いです。
5[2017/06/25再レビュー]初タブレット
2016年年末に購入。約2週間使用してのレビューです。
#2017/06/25再レビューです。再レビュー個所は"#"(全角シャープ)で記入します。
【デザイン】
白色一択ですが、カバーを使用しているのであまり気にしていません。
側面ボタン位置は押しやすい位置にあるし、裏面はカメラのみというシンプルな感じでとても好感が持てます。
#半年メインスマホとして使っていますが、まったく飽きがきません。やはりシンプルだからこそいいのかもしれません。
【処理速度】
前機種がZenfone2(32GB/4GB)だったので、それと比較すると「もたつき」は仕方ありません。
Webページ閲覧→リンクに飛ぶときに、タップ後一瞬待たされる。あとはページの構造で読み込み速度が違うので、そこは無評価。
動画→カクツキなく閲覧可能
ゲーム→やらないので、無評価
#半年間、一度も初期化(ファクトリーリセット)していないと、所謂「ゴミ」が溜まるのか、はじめの頃のような快適さは失われていきますね。
標準でついてくるメモリクリーナ等を使っても、もたつきは解消されないときもあります。
ただ、これはメインスマホとしていろいろアプリを入れているせいもあると思うので、継続してみていくことが必要と思います。
現段階では、まぁまぁ許せる範囲です。
【入力機能】
標準のIMEは使用していないので、無評価。
ただ、タブレットなのでフルキーボードでの打ちやすさは抜群。
#処理速度にかかわる事項かもしれませんが、入力機能のことなので、この項目に追記します。
フルキーボードで「タタタターン」と軽快に打っていくと、漏れが生じます。これは普段PCのキーボードになれていると地味につらい。。。
また、写真加工時にペンで何か書いても、処理が遅いので線が途切れたりします。("LineBash"などのアプリ使用時)
ただ、ゆっくり書いてあげれば大丈夫です。
【携帯性】
カバーつけなければ、スーツの内ポケットやカーゴパンツの後ろポケットに入ります。
重さはありますが、成人男性ならば特に気にしないのでは?
#普段から鞄を持つ癖が身に付きました(笑)手帳型のケースにし、ストラップを付ければそれだけでササッと仕事場に行けます。
これは意外と便利。やはり仕事で使えるというのは、大画面タブレットの強みですね。
【バッテリー】
Web閲覧と動画閲覧合わせて5時間前後ですが、2日は持ちそうな気がします。
#相変わらず、2日に1回の充電で大丈夫です。減りも変わらない感じなので、まだ劣化はないと思われます。
→いや、半年で劣化してもらっちゃ、逆に困る
なお、たまに本気をホットスポットとして、別のスマホとテザリングして使用する日もありますが、その場合も変わらずです。
【液晶】
発色はとてもきれいです。
ただ、タッチ用のセンサーなのか、斜めにすると液晶との間に線が見えます。
#評価変わらず。美しい液晶です。
【付属ソフト】
オフィスソフトは大歓迎です。あとは特に変なものは入っていなかったのですが、カメラはもう少し頑張ってほしかった。
【その他】
・カメラはおそらく手ぶれ補正なしですかね・・・?小さい端末ではないので、そこまでブレませんが、やはり欲しかった。
#標準のカメラを使うと、ビューティーモードでなくても、人の肌がのっぺりした感じになる気がします。
ケースバイケースで"Camera FV-5"(無料版)と使い分けています。
あと、LEDはやっぱりあると便利です。
・LINEで相手から「無料通話」がかかってくると、フリーズすることがある。(アプリの強制終了が必要)。こちらからかける分には問題なし。
#LINEの無料通話の件は、特定の相手だけだったので、もしかしてと思いトーク履歴を削除したところ解決しました。
以前のZenfone2のメモリは4GBで、こちらは2GBなので、その相手を呼び出された時、一時的にメモリ不足になり会話ができなくなるものと思います。
・普通の電話は問題なし
・Zenfone2のときは充電しながら電話していても何も言われなかったが、この機種に変えたら、ノイズがのるようになった。
【総評】
電話もできるタブレットとしては、大満足です。
細かいところで「こうだったらいいのになぁ」というのはありますが、そういうのは、他の機種におまかせしましょう。
バッテリーの劣化が気になるところですが、経過をまたアップします。
#正直、半年こんな大きなものをメインで使うなんて思っていませんでした(笑)でも、大画面いいですね。接客業をしているので、何かあったときにスマホの画面でなく、タブレットの大画面で説明できるので、お客様にも好評です。
最近は商品の「物撮り」がメインになってきたので、値段も安くなってきたMate9も使ってみようかと思います。
スマホはPHOTON(au)→Galaxy S4(docomo)→Zenfone2→本機と使ってきましたが、どれも素晴らしい出来ですが、サポートセンターはファーウェイが一番ですね。
(おっと、国産スマホを使っていないことに今気が付いた。。。)
おそらく、ワイモバイルの2年縛りがそろそろ切れるので、それを機にMate9がメインになるかもしれませんが、本機も継続して再レビューしたいと思います。
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944位 |
-位 |
3.52 (6件) |
167件 |
2018/9/18 |
2018/9/21 |
10.1インチ |
EMUI 8.0(Android 8.0ベース) |
SIMフリーモデル |
16GB |
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465g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:243x7.8x164mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:5100mAh
【特長】- 約10.1型高精細ディスプレイ搭載タブレット(LTEモデル)。16:10のアスペクト比を採用し、映画や動画の視聴、ウェブサイトの閲覧が快適に行える。
- デュアルスピーカーと独自の音響技術「Histen」により、臨場感あふれるサウンド体験ができる。高速で直感的な操作が可能なAndroid 8.0を採用。
- オクタコアプロセッサーを搭載し、microSDカードを使用するとメモリーを最大256GBまで拡張可能。利用時間を管理できるキッズモードを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5月々2200円弱でLTEでアニメ見放題!3台買いました。
【デザイン】
悪くありません。
画面の外の余白部分、タブレットを固定するのに適度な余白が必要なので、固定した際に画面の見えない部分が発生しないことは私には大切な条件です。
クリアしてます。合格です。
【処理速度】
少し遅い。
ですが、使い方の問題かと。
私はタブレット以外に、Zenfone5ZやiPhone8を持っていますから、動画の再生のみにしか使いません。
そのような使い方であれば合格です。
【入力機能】
自分で購入、ダウンロードしたATOKを常に使っております。残像も残らず、快適に使えてます。
これも合格です。
【携帯性】
画面の大きさからすれば合格です。
【バッテリ】
画面の大きさからすれば合格です。
【液晶】
悪くありません。
ただ、処理速度の関係で、あるいはダウンロードの速度の関係で、ストリーミング方式(データをダウンロードしながら順次再生)の視聴時、安定するまでの数秒間は、画質が粗く感じます。
しばらく待てばOKです。
【付属ソフト】
必要ならダウンロードしたら良い。
むしろ、自分にとって必要ないものを削除できるかが大事だと思います。
FacebookやInstagramを使わない私には削除できるのが本当に嬉しかったです。
【総評】
満足しております。
以下、リンクスメイトでの使用で感じたことです。
Amazon Prime VideoにもdアニメストアにもU-NEXTにもダウンロード機能がありますが、正直面倒くさい。
BIGLOBEにはエンタメフリーのサービスがあるけど、よくわからない。でも動画視聴の画質は低画質?
楽天モバイルのスーパーホーダイもよくわからない。
結果、モバイルであまり動画は見ていなかったのですが、詳しい友だちから本日レクチャーを受けました。
リンクスメイトが急に動画配信のカウントフリーを増やし始めたそうで、2月にビデオマーケット、3月にはニコニコ動画をカウントフリーに追加したと。
で、ニコニコ動画にはdアニメストアのニコニコ支店があって、面倒くさい君にはちょうど良いと。
で、早速、リンクスメイトのSIMを借りて試してみました。
確かにdアニメストアのニコニコ支店をモバイルで画質720P固定で長時間アニメ動画を再生しても通常データ通信の通信量は増えません。
ほぼ100パーセントカウントフリーのデータ通信に加算されました。
しかし、dアニメストアのニコニコ支店は本来のdアニメよりも機能は幾分劣る(ダウンロード不可能、細かな画質調整不能、ニコニコ動画のプレミアム会員でなければ360Pでしか見られない)ようです。
ただ、ダウンロードが面倒くさい、画質は常に最高画質固定、ニコニコ動画のプレミアム会員である私には最高の選択の1つに感じました。
★本来のdアニメストアよりdアニメストアのニコニコ支店が優れている部分
=モバイルのニコニコアプリで複数のスマホやタブレットで同時に動画視聴が可能。本来のdアニメストアは同時ログインが不可能です。
★★
リンクスメイトの最低費用
通話無しで500円
カウントフリーが500円
なので月々税込で1080円必要
★★★
ニコニコ動画の最低費用
プレミアム会員で500円
dアニメストアのニコニコ支店で400円
なので月々税込で972円必要
★★★★
モバイルでアニメ見放題に必要な経費
月々税込で1080円+972円=2152円
4初心者LTEタブレットとしては十分
一年使用しての感想です。
まずLTEタブレットとしては十分の機能とスムーズで安心して使えます。PCとの連携がどうとか処理速度遅いや画像が今一とか何も気になりません。それなりの玄人さんであれば気になるのかもしれないが、そのような人は文句を言う以前にこの低価格のタブレットは購入しないと思うのですが如何でしょうか。私が使ってみて一番良いのが電話通話機能が備わっている点です。なかなかその他の10インチタブレット(IPAD含む)国産のタブレットでは見当たらないですよね。これだけでも買う価値があると思います。実際購入後スマホは使わなくなりました。まあ若い人には無理だと思いますので、それなりの歳を重ねて電話もあまりかけずかかってこない人向きでは最高だと思います。旅行に行って旅先でもLINEも出来、電話もかけられ写真も撮れ記憶も記録にも残せる一台と思います。
1つ要望があるのが記憶容量16Gは一寸少ないですねせめて32G欲しいです。
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430位 |
-位 |
4.01 (34件) |
245件 |
2016/1/12 |
2016/2/11 |
10.1インチ |
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キャリアモデル(au) |
16GB |
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486g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MSM8939、1.5GHz+1.2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー GPS:○ 幅x高さx奥行:259x8.6x156mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 Miracast対応:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:6500mAh、スタンバイ:1050時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5読書用には大画面が良い
【デザイン】
ギリギリ片手で持てるサイズです。もう少し幅が狭いと持ちやすいのですが。
【処理速度】
はっきり言って遅いです。ゲームには向きません。
【入力機能】
タッチセンサーのノイズなのか、長押しが途切れてしまいます。
3台とも同じなので、機種の問題なのでしょう。
長文の編集作業には支障があるので、Bluetoothマウス等を使う必要があります。
【携帯性】
10インチタブレットとしては許容範囲内でしょう。
【バッテリ】
6000mAhのバッテリーはとても良く持ちます。
動画再生が連続6時間位できます。
【画面】
1920*1200 16:10の画面は、最近の縦長大画面のスマホより読書がし易いです。
【付属ソフト】
au純正ソフトがたくさんあるので、削除できるものは削除しています。
【コストパフォーマンス】
全てヤフオクで3台購入しました。
2016年が約10000円、2017年約7000円、2018年約5000円(全て送料込み)
10000円はちょっと高かったけど、5000円なら良い買い物でした。
【総評】
通勤中の読書に使っています。
画面が大きいので、microSDカードに入れた本や漫画を読むのに重宝しています。
ネットも見ますが、普通に見られますね。
5中古だけど
【デザイン】
極普通のデザインでホワイトはパールがかっていていいと思います。
ちょっと縦長ですけどね。
【処理速度】
子供がゲーム(マイクラ、ポケモンGO)してますが特に不満ないそうです。
【入力機能】
スマホ、タブレット全てsimejiに統一していますが操作性は良好で遅いとか無いです。
標準の文字入力は使わない設定にしており操作性不明。
【携帯性】
まあ大きいので良い訳ではないですがそれなりでしょう。
【バッテリ】
大画面ですが大容量で良く持つ方だと思います。
【液晶】
コスパ良です。
【付属ソフト】
auのアプリはいらないですが特にバッテリー消費の悪さもしてないみたいなのでしょうがないですよね。
【総評】
中華タブレットを何台も使ってましたがHUAWEIは別物ですね。
オークションで格安入手しましたが美品で大満足です。
作動に問題は無く全然苛ついたりすることもありません。
セキュリティパッチのアップデートは結構新しいのまでよくやってくれていると思います。
Androidのアップデートしてくれればもっといいんですがね〜auさん。
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308位 |
-位 |
4.18 (68件) |
871件 |
2017/5/24 |
2017/5/25 |
8.4インチ |
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キャリアモデル(docomo) |
16GB |
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325g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:3GB CPU:Hisilicon Kirin 950、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、デジタルコンパス GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:325g 幅x高さx奥行:124x7.6x216mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、4980mAh、スタンバイ:700時間(LTE)/800時間(3G)
【特長】- フルHDの約2倍の解像度を持つディスプレイを採用した、LTE対応の8型タブレットPC。
- 約3mmの狭額縁と薄さ約7.3mmのコンパクトボディで、大画面と持ちやすさを両立。
- 「高感度指紋センサー」搭載で、指紋認証も使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今となっては少し懐かしいHuawei製
【デザイン】
Huaweiですね笑 良くも悪くも
【処理速度】
今となっては少し遅いですが許容範囲です
毎日使うわけでは無いですから笑
【入力機能】
Gboardを導入して改善
【携帯性】
割と言い方
【バッテリ】
ヘタってますね 専用ツールでみたら74%でした…(泣)
【画面】
さすがHuawei製
【付属ソフト】
DOCOMO大杉
【コストパフォーマンス】
当時は悪くない
【総評】
倉庫を漁っていたら久々に出現したのでレビューしましたがiPad air2より良さげですね
タブレット界のことは良くわかりませんがこれは名機ですね
5処理能力は3GBで十分。貴重な3GBタブレット。
【デザイン】
タブレットは全体が四角となっているもが多く、持ちにくさがあるのですが、この機種はタブレットにも関わらず裏面の左右が湾曲しています。四角のタブレットと比べると重さ的にもかなりハンドリングしやすいです!
【処理速度】
素の状態でも滑らかですが、docomo系の不要なアプリを削除すると更に速くなります。2GBのタブレットが多い中1GB増えるとこんなに処理がサクサクかと思えます。このタブレットより後に発売されたタブレットは2GBが多いので本機が安価で3GBあるのはコスパいいです。2022年発売の4GBタブレットも持っていますが、処理速度は3GBと4GBではほとんど差はないです。但し、2GBと3GBでは処理速度が如実に違います。3GB以上の購入をおすすめします。
【携帯性】
タブレットの中では携帯しやすいです。
【バッテリ】
中古購入ですが、バッテリーが急になくなるなどのトラブルはありません。電源OFFで放置すると一日1〜2%の減ります。
【画面】
xperia系に近い発色です。青白系統の発色が良いため綺麗です。漫画などでも影の部分もシャープに表示出来てます。温暖色が嫌いなのでこの点はかなりいいです。
【付属ソフト】
年数が経っていることもあり、docomo系やプリインストールアプリは全て削除してます。
【コストパフォーマンス】
傷ありを3,000円位で買ってみましたが、満足してます。2022年でもそこそこの価格で取引されるのも納得の一品です。
【総評】
10インチ、8インチ10,000〜8,000円のタブレットと比較してもこちらの方が便利なので本機を残しました。雑誌やネット閲覧程度なら十分こなせるタブレットです。このサイズに対抗できるのがd-42Aぐらいしかなく、あちらに2-4万出すならこちらを1万未満で買った方がいいです。実機はdocomoショップで受付用やメルカリ教室端末として未だに稼働してますので、実機がみたい人はdoocmoに聞いてみてはどうでしょうか。
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