スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
141位
85位
4.00 (1件)
12件
2016/10/ 3
2015/2/ 3
8.9インチ
Windows 8.1
Wi-Fiモデル
32GB
495g
200万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: Atom Z3735F、1.33GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
タッチペン付属: スタイラスペン
重量: 495g
幅x高さx奥行: 234.4x9.4x155.7mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: USB、microUSB、Mini HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 200万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: 6000mAh
この製品をおすすめするレビュー
4 息子がタブレットPCを使用しての評価
上記の採点を中学生の息子から聞いて採点してもらいました。良い部分もあればイマイチ低い部分もありとの評価でした。
以前のタブレットではなくタブレットPCでしたので、操作の仕方が全く違い私が教えました。
パソコンを使ったことがない息子に対し一つ一つ丁寧に教え、自分のものにしています。
本人は、大満足でして気軽に楽しんでいます。問題は時間を決めて大事に扱ってくれたらと思います。
145位
199位
3.69 (11件)
119件
2016/7/ 7
2016/7/ 8
10.1インチ
Android 6.0.1
SIMフリーモデル
16GB
490g
200万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
SIM情報: SIMフリー (micro-SIM)
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: Atom Z3560
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 490g
幅x高さx奥行: 251.6x8.9x172mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.1
マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: Webカメラ
バッテリー性能: リチウムポリマー、4680mAh、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信:10時間
【特長】 画面の解像感を高めて鮮明に表示する独自の解像技術「VisualMaster」や、IPS液晶(1280×800)を搭載した10.1型タブレット。 イヤホンやヘッドホンでバーチャルサラウンドを再生できる技術「DTS Headphone:X」にタブレット製品で世界で初めて対応。 日本語入力システムの「ATOK」をプリインストールし、ストレスのない快適な文字入力が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5 満足はしています
コアな使い方ができないので価格から考えていいです。
サクサク動いて今のところ問題なしです。
子供が使っているのであまり高価のパッドだと破損を考えると心配だらけになるので気にいってます。
5 期待以上
機能は物足りないが使い勝手はたいへん良い。この値段なら勝って損は無い。
251位
247位
3.36 (36件)
403件
2016/10/14
2016/10/21
7インチ
EMUI 4.0(Android 6.0ベース)
SIMフリーモデル
16GB
278g
200万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 600x1024
SIM情報: SIMフリー (micro-SIM)
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: Spreadtrum SC9830I、1.5GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 278g
幅x高さx奥行: 107x8.5x191.8mm
カラー: ゴールド
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 200万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: 4100mAh、スタンバイ:455時間
【特長】 クアッドコアCPUや2GBメモリーを備え、音声通話に対応した、7型(1024×600)液晶搭載タブレットのSIMフリーモデル。 容量4100mAhのバッテリーを搭載。独自の省エネ技術を採用し、約18日間のスタンバイや約28時間の連続通話が可能。 重量約278g、厚さ約8.5mmの薄型軽量ボディを採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5 お手軽なタブレット端末として
MediaPad T1 7.0は以前にLTE通信が無いものを1年ほど使っていたので、間違いないものとして2代目を購入。
電池の持ちは良く、タッチの反応も申し分ないです。ただ、アプリをたくさん入れたり、ガジェットを出し過ぎると、やはりかくつくのは否めません。なので、必要なものだけを厳選して多くても3画面くらいに抑えると、ストレスなく使用できるのではないかと思います。
端末の大きさとか使用感はかなり気に入っています。
5 コスパ最高
外出時携帯するには7インチが最適。10インチと8インチタブレットを売却して購入しましたが、おつりがきました。朝電源を入れて、寝る前でも60%くらいバッテリー残量あり。余計なソフトが入ってないので容量は16GBで十分だと思います。使用感は普通にサクサク動きますし、特にストレス感じるレベルではないと思います。あとは耐久性だけだと思います。
261位
259位
- (0件)
0件
2018/4/27
2018/4
8インチ
Android 7.1
SIMフリーモデル
16GB
320g
200万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: MSM8917、1.4GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、光センサー、近接センサー
GPS: ○ 重量: 320g
幅x高さx奥行: 211x8.3x124mm
カラー: スレートブラック
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、4850mAh、駆動時間:10時間
243位
276位
3.51 (4件)
50件
2018/4/27
2017/7
8インチ
Android 7.1
Wi-Fiモデル
16GB
320g
200万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: APQ8017、1.4GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 320g
幅x高さx奥行: 211x8.3x124mm
カラー: スレートブラック
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、4850mAh、駆動時間:10時間
【特長】 家族でシェアできるマルチユーザに対応した8.0型タブレット。高画質で視野角の広いワイドIPSディスプレイ(1280×800)、高音質のドルビーアトモスを採用。 薄さ8.3mm、質量320gの薄型軽量ボディ。Qualcomm クアッドコア プロセッサー、2GBのRAMと16GBのストレージを搭載し、Wi-Fi・Bluetoothに対応。 1台のタブレットに複数のアカウントを登録でき、プライバシーを守りながら家族で使える。キッズモード、ペアレンタルロック機能で子供の利用を管理できる。
この製品をおすすめするレビュー
4 キャリアショップのタブレットとはまったく別物の満足度。
【デザイン】
電源以外をすべてブラック系統の色で統一してあり、シンプルだが色褪せないデザイン。薄く、取り回しのしやすいデザイン。裏面の高級感ある滑り止めコーティング加工が施されている。サイドSDカードスロットカバーにLenovoとあるだけでその他は一切の刻印はなくシンプルそのもの。シンプルなのに安っぽさがないデザインになっている。全体的に傷もつきにくく裸で使えるくらいおしゃれ。
【処理速度】
初期状態でもそこそこ軽いが内臓アプリが消せるので消していくとさらに反応が良くなる。4GB以上空いていれば個々のアプリの処理速度というよりもシステムアプリの処理速度やタッチレスポンスが早くなる印象。通信コネクティングの待ち時間等は空き容量に関わらず大きくは変わらない。空いている方が多少速い。読書などはページめくりなど相当速い。RAMでスマホに負けているのに読書リーダーに関しては速いので驚く。
【入力機能】
ATOKやgoogleを使っているが不具合もなく使える。
【携帯性】
電源ボタンに人差し指、中指を置いての片手持ちはどちらの指でも押しやすく片手でも携帯しやすい。
【バッテリ】
輝度が常に最低でも十分液晶のおかげ視認性が高い。読書灯ボタンでさらに輝度を抑えることも出来るので非常に長持ちする。
【液晶】
ディスプレイがそもそもかなり漆黒。スマホと比較しても黒い。黒いおかげが画像などもはっきりくっきり映る。先にも書いたが液晶輝度は最低で十分、逆に輝度を上げるとかなり眩しい。
【総評】
ディスプレイの黒が強く、縁もしっかり黒いのでポータブルテレビに近いディスプレイの印象になる。暗いシーンの動画でも縁も気にすることなく鑑賞できる。動画や読書には非常に向いている。若干気になるのが型式名が判りにくくtab4 8だとかZA2B0045JPだとかTB-8504Fだとかモデル名が統一されていないためアクセサリー情報が探しくい。タブレットはキャリアショップ版だとどうしてももっさりしているためこちらのような純正のタブレットを使った方が使用感の満足度は高い。
4 8インチモデルではコスパがいい
【デザイン】
前面にスピーカーがあるモデルを探していました
もう一回り小さくなると完璧ですが…
【処理速度】
本当はオクタコアが良かったのですが
現状ではストレスを感じずに使用しています
【入力機能】
インストール済みのデフォルトの機能を使用しています
可もなく不可もなくです
【携帯性】
この薄さは良いですね!
【バッテリ】
出張の移動中に動画再生等で使いますが
持ちは良い方だと思います
【液晶】
特に問題はありません
【付属ソフト】
デフォルトで入っているモノ それ程多くありません
もう個人の好みですが 結構使ってます
【総評】
出張等に使うつもりで7インチ以下のモデルを幾つか使っていました
ところが買ってみると自宅での使用率がかなり高くなり
画面を一回り大きくして本体サイズは変わらずというのを探していました
このモデルが現状一番理想に近いモノでした
wi-fiモデルなので価格も安く コスパがいいと思います
300位
282位
2.80 (3件)
18件
2015/9/25
2015/11/15
15.6インチ
Android 4.4.4
Wi-Fiモデル
8GB
1900g
200万画素
【スペック】 画面解像度: 1366x768
ストレージ容量: 8GB
メモリ容量: 1GB
CPU: RK3188、1.6GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー
防水機能: IPX5/IPX7
その他機能: Google Play対応
幅x高さx奥行: 395x24x254mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
マイク: ○ 前面カメラ: ○
バッテリー性能: リチウムイオン、2635mAh、、駆動時間:5時間
この製品をおすすめするレビュー
4 そんなに悪くはない
不要なアプリが多すぎる。
アンイストールしまくったら、さくさく動くようになった。
設定でホームはグーグルランチャーにしたほうがいい。
その後は特に処理速度の遅さはない。
タッチパネルも良い。
映像も良い。
特に不満点はない。
PCの隣に置くテレビに最適
ニンテンドースイッチのように、みんながいる場所でみんなと見るテレビに最適
298位
349位
3.49 (15件)
88件
2019/11/12
2019/11/15
8インチ
Android 9.0
Wi-Fiモデル
16GB
2GB
305g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: Helio A22、2GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 305g
幅x高さx奥行: 199.1x8.15x121.8mm
カラー: アイアングレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
Miracast対応: ○ イヤホン端子: ○ Dolby Audio: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:12時間
【特長】 狭額縁で高画面占有率83%のマルチタッチ対応にしたワイドIPSパネル採用の8型タブレット。ブルーライト低減する技術も搭載。 ドルビーオーディオ対応のオーディオ機能を搭載。鮮明な映像と臨場感のあるサウンドで、ビデオのストリーミングやモバイルゲームを楽しめる。 クアッドコアプロセッサーを搭載し、最大約12時間の長時間駆動が可能。ビデオ視聴や音楽再生など、さまざまな用途に使える。
この製品をおすすめするレビュー
5 普段使いには実用性十分の安心のLenovo製タブレットです!
【デザイン】
メタル素材で高級感があり色も主張しすぎないシルバーで落ち着いていて、おしゃれで飽きの来ないデザインだと思います。デザイン性はよろしいかと思います。
【処理速度】
MediaTek Helio A22のクアッドコア プロセッサーを搭載していて若干処理でカクつくことがありますが、それ以外はスムーズに動作してくれます、価格の割には中々の素早い動作で自分の使用環境では実用的に問題はありません、処理速度も問題には感じません処理速度もなかなか良いと感じました
【入力機能】
初期に入っている入力アプリは自分には使いづらくATOKを使用しているため霧氷化とさせていただきます。
【携帯性】
8インチタブレットの本機ですが、ベゼルが細く作られ、横幅がさほど大きくないため、また重量も軽量であるところ、以上の点から持ち歩きも容易であるので、携帯性は悪くなく外出先で使うのにもよさそうです、携帯性もよろしいかと思います。
【バッテリ】
容量5000mAhの大容量なバッテリーを搭載していてメーカー値は12時間の持ちとのこと、じぶんは主に動画を見たり音楽をストリーミングで聴くために使っていますが11時間近くは充電が必要なく不自由は感じません。バッテリー性能に不満はなくこちらもよろしいかと思います。
【画面】
1280x800ドットの8.0型ワイドIPSパネルの液晶が搭載されており、ベゼルが狭い狭額縁のおかげで高画面占有率が高くまた視野角も広くて明るい画面で、動画視聴してもきれいな画面で楽しめますまたWeb検索などの文字も見やすい画面だと思います、自分は画素の粗さを感じることはありません
以上の点から画面性能は価格以上だと感じました。
【付属ソフト】
最初から入っているソフトは必要最小限にとどめられていますが、音質調整できるDOLBY関係、文字入力などは一通りそろっていますので、初期の状態でも不足はないかと思いますので悪くないと思います。
【コストパフォーマンス】
現在の実売価格は15000円から20000円台と開きはありますが、処理速度画面性能、から考えて発売日こそ2019年の製品ですが、自分の個体ではAndroid10がインストールされていて、他の無名メーカーのタブレットと比べてもLenovo製の安心感からも、コストパフォーマンスは優れていると感じますのでコスパもよろしいかと思います。
【総評】
メタルボディーの高級感あふれるシルバー色の落ち着いたデザイン、Helio A22のなかなかの高速動作、大容量バッテリーとDOLBYオーディオによる高音質、動画視聴しやすい視野角の広い8.0型ワイドIPSパネルでありながらリーズナブルな価格のこのタブレットは自宅でも外出先でも使いやすいと感じる製品でした、Lenovo製の安心感も相まって長く使える、使っていきたいそのような製品でした。
4 じゅうぶん使える
アンドロイドタブレットとして、普通に使いやすいと思います。
画面解像度が1280x800で、やや低いのが心配だったのですが、多くの場面でさほど気になりません。電子書籍のふりがな表示がやや見づらくなるくらいでしょうか。
CPU はやや非力かもしれませんが、ブラウジングやyoutube 閲覧程度なら気になりません。バッテリーのもちも十分で使っていて不便を感じません。
コネクタがmicroUSB なのは少し残念です。typeC だと高くなってしまうのでしょうか。また、コネクタは本体下部中央なのですが、わたしは上部にある方が充電しながら使うときに便利だと思います。スタンドで改善できる問題ですが、旅先で使うときなど、スタンドを携行していな場合も多いです。
値段を考えるとなかなか優秀ではないかと思います。
606位
416位
3.00 (1件)
0件
2022/9/15
2022/9/15
8インチ
EMUI 10.1(Android 10ベース)
Wi-Fiモデル
32GB
2GB
310g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: HUAWEI Kirin 710A、2GHz+1.7GHz
コア数: 8コア センサー: 重力センサー
GPS: ○ 重量: 310g
幅x高さx奥行: 199.7x8.55x121.1mm
カラー: ディープシーブルー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: 5100mAh、ビデオ再生:12時間、ウェブ閲覧:12時間
【特長】 約4.9mmの極細ベゼルで約80%の画面占有率を実現した、片手で持てる8型タブレットPC(Wi-Fiモデル)。約310gと軽く、持ち運びが便利。 コンパクトモデルながらオクタコアチップセットを搭載し、操作感がスムーズ。ペアレンタルコントロール機能、ブルーライトカットモードなどを搭載。 大容量5100mAhバッテリーにより、1回の充電で約12時間のローカルビデオ再生と約12時間のWebブラウジングが可能。
この製品をおすすめするレビュー
3 安いけど初心者には勧めないです
【デザイン】普通です。
【処理速度】値段からするとわりといいですが普段使いにiPad Proを使っているので遅く感じます
【入力機能】思った所をタッチできます
【携帯性】やっぱり8インチサイズは携帯性がいいですね
【バッテリ】保ちます
【画面】自炊漫画の閲覧が主なので問題ないです
【付属ソフト】Google play ストアが入っていないので初心者の方にはおススメしないです
【コストパフォーマンス】わりといいです
【総評】使用方法の割り切りが必要です
530位
416位
3.86 (37件)
462件
2016/11/25
2016/12/ 9
8インチ
EMUI 4.1(Android 6.0ベース)
SIMフリーモデル
16GB
340g
200万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
SIM情報: SIMフリー (micro-SIM)
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: MSM8939、1.5GHz+1.2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー
GPS: ○ 重量: 340g
幅x高さx奥行: 123x8.1x209.3mm
カラー: ホワイト
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: リチウムポリマー、4800mAh、スタンバイ:400時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 フルHDのIPSディスプレイを搭載した8型タブレット。 独自の画像最適化技術「ClariVu」を搭載し、自動色調整技術によって色の彩度を最大20%強化(従来比)するなど、より鮮やかな描写が可能となった。 「Eye Care」モードではブルーライトをカットでき、「Sun View」モードでは周囲の明るさに合わせ太陽光の下でも視認性を保つ。
この製品をおすすめするレビュー
5 SIMフリーではコスパよし
【デザイン】 シンプルで良いです。
【処理速度】 ヘビーな使い方はなく、ネット閲覧のみなので、特に不満は無し。
【携帯性】 タブレットしてはコンパクトに持ち運べます。
【バッテリ】 特に不都合はありません。
【液晶】 綺麗です。
【付属ソフト】 余計なものが入ってなく、良いです。
5 [2017/06/25再レビュー]初タブレット
2016年年末に購入。約2週間使用してのレビューです。
#2017/06/25再レビューです。再レビュー個所は"#"(全角シャープ)で記入します。
【デザイン】
白色一択ですが、カバーを使用しているのであまり気にしていません。
側面ボタン位置は押しやすい位置にあるし、裏面はカメラのみというシンプルな感じでとても好感が持てます。
#半年メインスマホとして使っていますが、まったく飽きがきません。やはりシンプルだからこそいいのかもしれません。
【処理速度】
前機種がZenfone2(32GB/4GB)だったので、それと比較すると「もたつき」は仕方ありません。
Webページ閲覧→リンクに飛ぶときに、タップ後一瞬待たされる。あとはページの構造で読み込み速度が違うので、そこは無評価。
動画→カクツキなく閲覧可能
ゲーム→やらないので、無評価
#半年間、一度も初期化(ファクトリーリセット)していないと、所謂「ゴミ」が溜まるのか、はじめの頃のような快適さは失われていきますね。
標準でついてくるメモリクリーナ等を使っても、もたつきは解消されないときもあります。
ただ、これはメインスマホとしていろいろアプリを入れているせいもあると思うので、継続してみていくことが必要と思います。
現段階では、まぁまぁ許せる範囲です。
【入力機能】
標準のIMEは使用していないので、無評価。
ただ、タブレットなのでフルキーボードでの打ちやすさは抜群。
#処理速度にかかわる事項かもしれませんが、入力機能のことなので、この項目に追記します。
フルキーボードで「タタタターン」と軽快に打っていくと、漏れが生じます。これは普段PCのキーボードになれていると地味につらい。。。
また、写真加工時にペンで何か書いても、処理が遅いので線が途切れたりします。("LineBash"などのアプリ使用時)
ただ、ゆっくり書いてあげれば大丈夫です。
【携帯性】
カバーつけなければ、スーツの内ポケットやカーゴパンツの後ろポケットに入ります。
重さはありますが、成人男性ならば特に気にしないのでは?
#普段から鞄を持つ癖が身に付きました(笑)手帳型のケースにし、ストラップを付ければそれだけでササッと仕事場に行けます。
これは意外と便利。やはり仕事で使えるというのは、大画面タブレットの強みですね。
【バッテリー】
Web閲覧と動画閲覧合わせて5時間前後ですが、2日は持ちそうな気がします。
#相変わらず、2日に1回の充電で大丈夫です。減りも変わらない感じなので、まだ劣化はないと思われます。
→いや、半年で劣化してもらっちゃ、逆に困る
なお、たまに本気をホットスポットとして、別のスマホとテザリングして使用する日もありますが、その場合も変わらずです。
【液晶】
発色はとてもきれいです。
ただ、タッチ用のセンサーなのか、斜めにすると液晶との間に線が見えます。
#評価変わらず。美しい液晶です。
【付属ソフト】
オフィスソフトは大歓迎です。あとは特に変なものは入っていなかったのですが、カメラはもう少し頑張ってほしかった。
【その他】
・カメラはおそらく手ぶれ補正なしですかね・・・?小さい端末ではないので、そこまでブレませんが、やはり欲しかった。
#標準のカメラを使うと、ビューティーモードでなくても、人の肌がのっぺりした感じになる気がします。
ケースバイケースで"Camera FV-5"(無料版)と使い分けています。
あと、LEDはやっぱりあると便利です。
・LINEで相手から「無料通話」がかかってくると、フリーズすることがある。(アプリの強制終了が必要)。こちらからかける分には問題なし。
#LINEの無料通話の件は、特定の相手だけだったので、もしかしてと思いトーク履歴を削除したところ解決しました。
以前のZenfone2のメモリは4GBで、こちらは2GBなので、その相手を呼び出された時、一時的にメモリ不足になり会話ができなくなるものと思います。
・普通の電話は問題なし
・Zenfone2のときは充電しながら電話していても何も言われなかったが、この機種に変えたら、ノイズがのるようになった。
【総評】
電話もできるタブレットとしては、大満足です。
細かいところで「こうだったらいいのになぁ」というのはありますが、そういうのは、他の機種におまかせしましょう。
バッテリーの劣化が気になるところですが、経過をまたアップします。
#正直、半年こんな大きなものをメインで使うなんて思っていませんでした(笑)でも、大画面いいですね。接客業をしているので、何かあったときにスマホの画面でなく、タブレットの大画面で説明できるので、お客様にも好評です。
最近は商品の「物撮り」がメインになってきたので、値段も安くなってきたMate9も使ってみようかと思います。
スマホはPHOTON(au)→Galaxy S4(docomo)→Zenfone2→本機と使ってきましたが、どれも素晴らしい出来ですが、サポートセンターはファーウェイが一番ですね。
(おっと、国産スマホを使っていないことに今気が付いた。。。)
おそらく、ワイモバイルの2年縛りがそろそろ切れるので、それを機にMate9がメインになるかもしれませんが、本機も継続して再レビューしたいと思います。
467位
-位
2.40 (3件)
24件
2021/8/17
2021/8/19
7インチ
Android 11(Go edition)
Wi-Fiモデル
32GB
2GB
240g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1024x600
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: MT8166、2GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサ
GPS: ○ 重量: 240g
幅x高さx奥行: 176.18x8.3x102.28mm
カラー: アイアングレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 背面カメラ: CMOSカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: CMOSカメラ
バッテリー性能: リチウムポリマー、3750mAh、Web閲覧:12時間
【特長】 MediaTek MT8166 プロセッサーを搭載した7型タブレットPC。子どもでも楽に持って使えるポケットサイズ。 Dolby Audioを採用し、再生するコンテンツに合わせて音質を調整し、最適なサウンドで楽しむことができる。 位置情報を利用したゲームも楽しめるGPSを搭載。標準バッテリー駆動時間は12時間(WEB閲覧時)。
この製品をおすすめするレビュー
4 アプリのダウンロード
アプリのダウンロードでDEEBOT 2017はできるけどECOVACS HOMEはできませんでした。
1279位
-位
- (0件)
0件
2019/10/17
-
10.1インチ
Android 7.1
SIMフリーモデル
16GB
506g
200万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: MSM8917、1.4GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 506g
幅x高さx奥行: 247x8.5x170mm
カラー: スレートブラック
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、7000mAh、駆動時間:10時間
【特長】 Qualcommクアッドコアプロセッサーを搭載した10.1型タブレット。ワイドIPSディスプレイを採用。 ワイヤレスLANの802.11 ac/a/b/g/nとBluetooth v4.2を搭載。いつでもネットワークやほかのデバイスと接続ができる。 ペアレンタルロック機能やWEBサイトやアプリを制限するキッズモードを搭載。子供向けのビデオや学習コンテンツを無料で楽しめる。
951位
-位
- (0件)
0件
2019/1/10
-
8インチ
Android 7.1
SIMフリーモデル
16GB
320g
200万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: MSM8917、1.4GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、光センサー、近接センサー
GPS: ○ 重量: 320g
幅x高さx奥行: 211x8.3x124mm
カラー: スレートブラック
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、4850mAh、駆動時間:10時間
660位
-位
- (0件)
0件
2024/2/19
-
8インチ
Android 9.0
SIMフリーモデル
16GB
2GB
305g
200万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: Helio A22、2GHz
コア数: 4コア 重量: 305g
幅x高さx奥行: 199.1x8.15x121.8mm
カラー: アイアングレー
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
通信規格: LTE対応 イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、5000mAh、駆動時間:12時間
628位
-位
3.90 (18件)
234件
2017/8/21
2017/8/25
8インチ
EMUI 5.1(Android 7.0ベース)
SIMフリーモデル
16GB
350g
200万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: MSM8917、1.4GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度
GPS: ○ 重量: 350g
幅x高さx奥行: 124.65x7.95x211.07mm
カラー: スペースグレイ
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.1
マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: 4800mAh
【特長】 ヘビーユースにも耐える4800mAhバッテリーを搭載した、8.0型LTE対応タブレットPC。 視力保護モードによるブルーライトカットと、低輝度ディスプレイモードで、目が疲れにくい。 アプリ管理機能と、コンテンツコントロール機能で、子供など家族が使用しても安心。
この製品をおすすめするレビュー
5 自宅Wi-Fiで使っています
OCNモバイルONEで問題なく動作していました。
SIMフリーで値段もリーズナブルです。
アマゾンのタイムサービスで、
MediaPad M3 Lite LTEモデル CPN-L09 SIMフリーを購入し、
外に出るときはM3 Liteを使うようになったので、
ほぼ自宅で、ネットやゲームのメイン機として使っています。
Wi-Fi使用なので、先に書いた、T3 Wi-Fiモデル KOB-W09の
レビューとほぼ同じですので、参考にしてみて下さい。
メインで使うようになって気づいたのですが、
ネットを見ようとすると時々画面が応答していません
再起動、みたいなメッセージが出ます
一応再起動をタップすると動き出すのですが?です。
Wi-Fiがaでなくgだからかな?よくわかりません、
とりあえず動くので、そのまま使っています。
また不具合あれば追記します。
【追記】
応答していませんのメッセージはいつの間にか
出なくなりました、原因はわからずじまいですが、
メイン機として、ネットや軽いゲームにガッツリ使っています。
一応SIMフリーなので、以前ナビも試してみました、
ジャイロセンサーやデジタルコンパスが無くても、
GPSだけ有れば、ナビとしては機能するんですね。
ソリオバンディットの純正ナビと比較したら、
ほぼ同じタイミングで案内してくれましたので、
ナビとして使えることは確認できました。
4 母の携帯電話代わりです
とっても今更ですが、母の携帯電話としてイオシスで中古を購入。在庫過多なのか安売りしてて助かりました。
母は女性にしては手が大きく、6インチくらいだと誤爆しまくります。しかも文字も小さく感じるらしく、普通のスマホでは無理でした。ずっと携帯電話を持たずに来たのですが仕事でどうしても必要になり、試行錯誤してこのタブレットに落ち着きました。
動作は今時にしたらもっさりですけど、電話とSMSだけなんで問題ないです。初期化は時間がかかってイラッとしましたが…。
HUAWEIは自分が最近までNova lite2を使ってたのでUIとかに不満はありません。寧ろ自分用にもう1台欲しい。
これに決めたのはスピーカーがスマホ同様の位置にあったというのもあります。機械音痴な母にはヘッドセットを使うなんて出来ません。スピーカーモードでの通話が精一杯です。
幸い、家族間では昔からスピーカーホンで皆で通話するのが常になっていたので、母としても違和感は少なかったみたいです。音量も問題なく、ちゃんと通話出来てました。
普通にスピーカーに耳を近付けても通話は出来ます。重いですけど。
デフォのメッセンジャーが見辛いので、これは別のアプリに変更予定です。連絡帳も…。縦画面だと使い辛い。
ケースまで着けるとどうしても重く感じますが、使えないスマホよりは余程マシな選択でした。これで母が少しでも慣れてくれれば買った甲斐があります。
OSは古いですが、ゲームしたり最新のアプリを利用するわけじゃないので充分でした。
因みに回線は楽天モバイルのdocomo回線です。最初からAPN入ってたので設定不要でした。殆ど網羅してそうでしたね。その点も優秀です。
追記
デフォのSMSアプリをやめてGoogleのSMSアプリを入れたら快適になりました。
電話アプリもデフォから別のアプリへ替えたら母がだいぶ使用出来るようになりました。
完全に電話としてしか使ってませんが携帯電話として使えるタブレットで、且つOSが古すぎないこの機種があって良かったです。
784位
-位
3.52 (6件)
167件
2018/9/18
2018/9/21
10.1インチ
EMUI 8.0(Android 8.0ベース)
SIMフリーモデル
16GB
465g
200万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 465g
幅x高さx奥行: 243x7.8x164mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
バッテリー性能: 5100mAh
【特長】 約10.1型高精細ディスプレイ搭載タブレット(LTEモデル)。16:10のアスペクト比を採用し、映画や動画の視聴、ウェブサイトの閲覧が快適に行える。 デュアルスピーカーと独自の音響技術「Histen」により、臨場感あふれるサウンド体験ができる。高速で直感的な操作が可能なAndroid 8.0を採用。 オクタコアプロセッサーを搭載し、microSDカードを使用するとメモリーを最大256GBまで拡張可能。利用時間を管理できるキッズモードを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 月々2200円弱でLTEでアニメ見放題!3台買いました。
【デザイン】
悪くありません。
画面の外の余白部分、タブレットを固定するのに適度な余白が必要なので、固定した際に画面の見えない部分が発生しないことは私には大切な条件です。
クリアしてます。合格です。
【処理速度】
少し遅い。
ですが、使い方の問題かと。
私はタブレット以外に、Zenfone5ZやiPhone8を持っていますから、動画の再生のみにしか使いません。
そのような使い方であれば合格です。
【入力機能】
自分で購入、ダウンロードしたATOKを常に使っております。残像も残らず、快適に使えてます。
これも合格です。
【携帯性】
画面の大きさからすれば合格です。
【バッテリ】
画面の大きさからすれば合格です。
【液晶】
悪くありません。
ただ、処理速度の関係で、あるいはダウンロードの速度の関係で、ストリーミング方式(データをダウンロードしながら順次再生)の視聴時、安定するまでの数秒間は、画質が粗く感じます。
しばらく待てばOKです。
【付属ソフト】
必要ならダウンロードしたら良い。
むしろ、自分にとって必要ないものを削除できるかが大事だと思います。
FacebookやInstagramを使わない私には削除できるのが本当に嬉しかったです。
【総評】
満足しております。
以下、リンクスメイトでの使用で感じたことです。
Amazon Prime VideoにもdアニメストアにもU-NEXTにもダウンロード機能がありますが、正直面倒くさい。
BIGLOBEにはエンタメフリーのサービスがあるけど、よくわからない。でも動画視聴の画質は低画質?
楽天モバイルのスーパーホーダイもよくわからない。
結果、モバイルであまり動画は見ていなかったのですが、詳しい友だちから本日レクチャーを受けました。
リンクスメイトが急に動画配信のカウントフリーを増やし始めたそうで、2月にビデオマーケット、3月にはニコニコ動画をカウントフリーに追加したと。
で、ニコニコ動画にはdアニメストアのニコニコ支店があって、面倒くさい君にはちょうど良いと。
で、早速、リンクスメイトのSIMを借りて試してみました。
確かにdアニメストアのニコニコ支店をモバイルで画質720P固定で長時間アニメ動画を再生しても通常データ通信の通信量は増えません。
ほぼ100パーセントカウントフリーのデータ通信に加算されました。
しかし、dアニメストアのニコニコ支店は本来のdアニメよりも機能は幾分劣る(ダウンロード不可能、細かな画質調整不能、ニコニコ動画のプレミアム会員でなければ360Pでしか見られない)ようです。
ただ、ダウンロードが面倒くさい、画質は常に最高画質固定、ニコニコ動画のプレミアム会員である私には最高の選択の1つに感じました。
★本来のdアニメストアよりdアニメストアのニコニコ支店が優れている部分
=モバイルのニコニコアプリで複数のスマホやタブレットで同時に動画視聴が可能。本来のdアニメストアは同時ログインが不可能です。
★★
リンクスメイトの最低費用
通話無しで500円
カウントフリーが500円
なので月々税込で1080円必要
★★★
ニコニコ動画の最低費用
プレミアム会員で500円
dアニメストアのニコニコ支店で400円
なので月々税込で972円必要
★★★★
モバイルでアニメ見放題に必要な経費
月々税込で1080円+972円=2152円
4 初心者LTEタブレットとしては十分
一年使用しての感想です。
まずLTEタブレットとしては十分の機能とスムーズで安心して使えます。PCとの連携がどうとか処理速度遅いや画像が今一とか何も気になりません。それなりの玄人さんであれば気になるのかもしれないが、そのような人は文句を言う以前にこの低価格のタブレットは購入しないと思うのですが如何でしょうか。私が使ってみて一番良いのが電話通話機能が備わっている点です。なかなかその他の10インチタブレット(IPAD含む)国産のタブレットでは見当たらないですよね。これだけでも買う価値があると思います。実際購入後スマホは使わなくなりました。まあ若い人には無理だと思いますので、それなりの歳を重ねて電話もあまりかけずかかってこない人向きでは最高だと思います。旅行に行って旅先でもLINEも出来、電話もかけられ写真も撮れ記憶も記録にも残せる一台と思います。
1つ要望があるのが記憶容量16Gは一寸少ないですねせめて32G欲しいです。