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デジタルコンパス HUAWEI
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お気に入り登録868MediaPad M5 Wi-Fiモデル SHT-W09のスペックをもっと見る
MediaPad M5 Wi-Fiモデル SHT-W09
  • ¥―
180位 4.31
(37件)
852件 2018/5/10  8.4インチ EMUI 8.0(Android 8.0ベース) Wi-Fiモデル 32GB   320g
【スペック】
パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:32GB メモリ容量:4GB CPU:Huawei Kirin 960、2.4GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス、ホール GPS: 重量:320g 幅x高さx奥行:124.8x7.3x212.6mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 Miracast対応: Wi-Fi Direct対応: マイク: 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh 
【特長】
  • 画面占有率82%の2K (2560×1600) ディスプレイを搭載した、8.4型タブレットのWi-Fiモデル。
  • ハイレゾオーディオ再生に対応し、高音域から低音域まで忠実に再現。デュアルスピーカーと独立したパワーアンプを搭載している。
  • 約1.9時間でフル充電が可能。スマート節電機能により、1080pの動画を11時間再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンス最高!

dtab d-01jからの買い替えです。 【デザイン】 デザインとしては、d-01jの方が好きですが、無難なデザインで割と好きです。 【処理速度】 発売当時、フルスペックスマホ相当なので、不満有りません。 サクサク使えます。 (因みにゲーム使用は無いです) 【入力機能】 無評価です 【携帯性】 持ちやすく、疲れにくいです。 でも、前期種のd-01jの方が、断然軽く感じます。(スペック的には変わらないのですが・・・) 【バッテリ】 余り、良くないです。 でも、休日にネット閲覧、ショッピング、動画、電子書籍、使用して、一日は持つのでそれほど不満は無いです。 【画面】 ベストサイズです。 8.4インチ、ベストサイズです。 6インチ前半のスマホが厳しくなった老眼人間にも優しく、持ちやすく、良いサイズです。 今は、10インチ辺りが主流の様ですが、このサイズがベストですね。 【付属ソフト】 無評価 【コストパフォーマンス】 とても、コストパフォーマンス高いです。 この時代のhuawei全般がCP高く、良かったです。 【総評】 huawei(中華メーカー)嫌いで無ければ、とてもオススメです。 やはり、xiaomiよりhuaweiの方が、技術力上かな〜と思います。

5解像度が高く画像も綺麗

2年程前に購入し今も現役です。 【デザイン】   当時としては額縁が狭い製品だったかもしれませんね。 【処理速度】   ゲーム等やりませんので充分です。 【入力機能】   特に困ったことはありません。キーボードの位置や大きさも変更できるので   自分好みにカスタマイズすることも可能です。 【携帯性】   携帯する為にこのサイズを購入しました。   今は少なくなりましたが8インチがベストだと思います。 【バッテリ】   購入当初は持ちがかなりよかったのですが、2年経過した今は、   減りが早くなった印象を受けます。 【画面】   この画角がとても気に入ってます。解像度も高くて画像が綺麗です。 【付属ソフト】   期待しておりません。 【コストパフォーマンス】   2年前に3万円弱で購入しました。(ポイント20%)   このくらいの価格で購入できる8インチサイズのタブレットが少ない為、   もう少し使うつもりです。 【総評】   画面の解像度が高いわりに、価格も抑えて有り、とてもコスパのいい製品です。   付属のカバーを付けて使ってますが、それをつけても厚みが薄いです。   後継機を待ってますが、同メーカーだとGoogleとの関係性があり望めません。

お気に入り登録607MediaPad M3 Lite LTEモデル CPN-L09 SIMフリーのスペックをもっと見る
MediaPad M3 Lite LTEモデル CPN-L09 SIMフリー
  • ¥―
301位 3.80
(29件)
309件 2017/8/21  8インチ Android 7.0/Emotion UI 5.1 SIMフリーモデル 32GB   310g
【スペック】
パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MSM8940、1.4GHz+1.1GHz コア数:8コア センサー:加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス、ホール GPS: 重量:310g 幅x高さx奥行:123.3x7.5x213.3mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応: マイク: 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:4800mAh 
【特長】
  • 3GBのRAMや独自のUIを搭載した、8.0型LTE対応タブレットPC。
  • 指紋認証を搭載しているので、素早くログインでき、セキュリティ面でも安心。
  • 視力保護モード、画面輝度調整、ジェスチャーコントロール、マルチウィンドウ、キッズモードといった機能を搭載。
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5動画再生には必要にして充分

今までNexus7(2013)を使用して来ましたが、最近USB-OTG経由でのSDカードが読み込めなくなったり、バッテリーの劣化も目立ってきましたので、後継機として購入しました。 用途は移動中の乗り物内で映画などを見るための動画プレーヤーがメインですから、フルHD解像度の本機のスペックがピッタリでした。 M5程の解像度と処理速度は必要ないし、T3の解像度では画面に荒れが目立ちます。 10インチのモデルも持っていますが、これは流石に持ち運びと手持ち使用には重過ぎ、8インチが限界ですね。 欲を言うとNexus7の重さと大きさが片手持ちにはベストでしたが、他に選択肢が無く、仕方がありません。 携帯のキャリアをMVNOMに替えて、パケットを分け合うプランにして使用しています。 家の中ではWi-Fi運用ですから、こうした使い方で通信費用はかなり低廉になりました。 総合的に満足しています。

5必要にして十分

【デザイン】シンプルで良いと思います。 【処理速度】特に遅いという感じは受けません。ネット閲覧が中心です。 【入力機能】google日本語入力を使用しています。 【携帯性】良いと思います。少々重たいと思いますが、許容範囲です。どこに行くにも持ち歩いています。 【バッテリ】バッテリーの持ちは普通かと思います。 【液晶】十分綺麗です。 【付属ソフト】特にコメントはしません。 【総評】7インチタブレットからこれに変えました。ハーウェイはイーモバイルの端末で使っていたので特に心配はありませんでした。8インチになったので文字が大きくなって見やすくなりました。携帯性を考えると10インチには出来ませんでした。 LTEモデルがこの価格なら文句なしです。ビッグローブのデータSIMを入れましたが特に設定は必要ありませんでした。GPSの精度が悪いという書き込みがありましたが、車のナビに使っても問題ありませんでした。コストパフォーマンスは大変に高いと思います

お気に入り登録884MediaPad M3 Lite 10 Wi-Fiモデルのスペックをもっと見る
MediaPad M3 Lite 10 Wi-Fiモデル
  • ¥―
301位 4.15
(57件)
618件 2017/5/26  10.1インチ EMUI 5.1(Android 7.0ベース) Wi-Fiモデル 32GB   460g
【スペック】
パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MSM8940、1.4GHz+1.1GHz コア数:8コア センサー:加速度、照度、電子コンパス GPS: 重量:460g 幅x高さx奥行:240x7.1x173mm カラー:スペースグレイ 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応: マイク: 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:6660mAh 
【特長】
  • 4基のスピーカーや独自のサラウンドシステム「SWS 3.0」を採用した、10.1型(1920×1200)IPS液晶搭載タブレット。
  • 高感度の指紋認証センサーを搭載し、スピーディで正確なロック解除を実現。タップ、長押し、スワイプなどホーム画面の基本操作も行える。
  • マイクロソフトのオフィスソフト「Office Mobile」を標準装備。各種ドキュメントの閲覧や簡易編集が可能。
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5買ってよかった

別部屋のHHDに取りだめの作品をネットワークで見ている 時々クリーンアップしないとエラーで視聴できない TVもワンセグとフルセグと忙しいが室内に見れるのは有りがたい

5軽量&10.1インチにしてはコンパクトなタブレット!!

【デザイン】 タブレットとしてはエントリー〜ミドルクラスだと思いますが、価格以上の出来です。ベゼルが太いのは古めかしさを感じますが。 【処理速度】 Snapdragon 435を採用していますので、ネットサーフィン、YouTube 1080P再生などは問題なくできます。ただし、ミドルクラスのゲームや、写真編集などはキツいです。重い処理をする方はSnapdragon 8xxシリーズ搭載タブレットかiPadをお勧めします。 【入力機能】 付属のIMEが使いにくかったため、Google日本語入力を使用しています。画面が大きいため、誤入力しにくく、ソフトウェアキーボードで充分使えます。 【携帯性】 軽いので持ち運びはしやすいです。画面サイズは大きいですが、薄く、軽く携帯性抜群です。 【バッテリ】 よく持ちます。私の使い方で2〜3日使えるので、持ちはいいと思います。 【液晶】 フルHDで、非常にきれいです。視野角も広いですが、反射が大きいのがもったいない印象を受けました。 【付属ソフト】 Microsoft Office付属で、即使えます。無駄なものは少なく、好印象です。 【総評】 エンタメタブレットとして使えば性能の低さも気にならず、快適に使えます。4スピーカーも音に迫力があり好印象です。エンタメ向きタブレットとしてお勧めできる逸品です。

お気に入り登録555MediaPad M5 lite Wi-Fiモデル 64GB BAH2-W19のスペックをもっと見る
MediaPad M5 lite Wi-Fiモデル 64GB BAH2-W19
  • ¥―
366位 4.25
(24件)
215件 2018/11/26  10.1インチ EMUI 8.0(Android 8.0ベース) Wi-Fiモデル 64GB   480g
【スペック】
パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:加速度、照度、光学近接センサー、電子コンパス、ホール、距離 タッチペン付属:M-Pen lite GPS: 重量:480g 幅x高さx奥行:243.4x7.7x162.2mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 Miracast対応: Wi-Fi Direct対応: マイク: 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh 
【特長】
  • 解像度1920×1200のディスプレイを搭載した10.1型タブレットのWi-Fiモデル(64GB)。
  • オーディオブランド「Harman Kardon」による音響チューニングが施されたスピーカーを装備。急速充電に対応し、約2.9時間でフル充電が可能。
  • 専用に設計された「HUAWEI M-Pen lite スタイラスペン」は、2048段階の筆圧感知に対応し、手書きのメモやスケッチなど多彩な用途に使える。
この製品をおすすめするレビュー
5自宅のみで使うには充分なタブレット

買ったのは2020年5月ですので、もう3年以上の使用になります。満足して利用し続けていますし、まだまだ使おうと思っているHuaweiのタブレットです。 自宅にパソコンがあるので長らくタブレットの必要性を感じていなかった当時でしたが、ソファーでくつろいでいる際にスマホだけだと目が疲れる事もあり、画面の大きいタブレットを探してこの製品を購入しました。 Huaweiの製品はスマホでも使ったことはなかったので何となく不安を感じていたのですが、実際に使ってみると非常に快適に動作してくれて画面も綺麗で、かなり感動したのを覚えています。 音質もとても良くて驚きましたね。スピーカーが4つ備わっているので臨場感が高いです。 Wi-Fiのみの製品なので自宅外に持出すことはないですが、パソコンとスマホのスキマを埋めてくれる役割を充分に担ってくれています。画像を家族に見せる際もとても使いやすいです。 重いオンラインゲーム等をしないのであれば、日常使いの安価なタブレットをお探しで有れば選択肢に入れても問題ないと思います。 状態の良い中古品で有れば購入してみても良いと思います。オススメです。

5サクサク動作する、安定して使えるAndroidタブレットです。

【デザイン】ベゼルが細く、画面が大きい、スタイリッシュなデザインです。 【処理速度】メモリが4GBあるのであまりもたついたりはありません。 【入力機能】普通に検索などするのは問題ありません。 【携帯性】iPad10.2インチとほぼ同じサイズですがiPadが入らないクッション入りケースに入ります。持ち運びはしやすいです。 【バッテリ】Androidタブレットは数台所有していますが、バッテリの持ちは一番良いです。 【画面】IPS液晶なので視野角も広くて綺麗です。 【付属ソフト】余計なものは(おまけで配っているようなタブレットとか)入っていないので良いです。 【コストパフォーマンス】iPad第9世代と併用していますが価格差はあまり感じません。コスパは高いと思います。 【総評】Androidバージョンが8.0なので本当はアップデート出来れば良いのですが、それでも現状ではAndroidタブレットとしては上位に入るスペックで満足しています。

お気に入り登録999MediaPad M5 LTEモデル SHT-AL09 SIMフリーのスペックをもっと見る
MediaPad M5 LTEモデル SHT-AL09 SIMフリー 366位 4.20
(51件)
1153件 2018/5/10  8.4インチ EMUI 8.0(Android 8.0ベース) SIMフリーモデル 32GB   320g
【スペック】
パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:4GB CPU:Huawei Kirin 960、2.4GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス、ホール GPS: 重量:320g 幅x高さx奥行:124.8x7.3x212.6mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 Miracast対応: Wi-Fi Direct対応: マイク: 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh 
【特長】
  • 画面占有率82%の2K (2560×1600) ディスプレイを搭載した、8.4型タブレット。LTE通信対応のSIMフリーモデル。
  • ハイレゾオーディオ再生に対応し、高音域から低音域まで忠実に再現。デュアルスピーカーと独立したパワーアンプを搭載している。
  • 約1.9時間でフル充電が可能。スマート節電機能により、1080pの動画を11時間再生できる。
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5最高の8インチタブレットでした。

ChromeがAndroid9で更新されなくなるとのことなので、Lenovo Tab One LTEを購入しました。それまで所有していたMedia Pad M5をいまさらながらレビューです。 【デザイン】 ベゼルが多少太いですが、カメラと指紋認証エリアなので、まあこんなものでしょう。 【処理速度】 購入から7年経ちましたが、kirin960はweb閲覧とYouTubeメインには今でも十分すぎるくらいです。 【入力機能】 文字入力はAtokを使っていますので評価対象外ですが。タッチの反応は良好です。 【携帯性】 ちょっと重いけど、性能が良いし、バッテリの持ちも良いので仕方ないですね。 【バッテリ】 7年経って多少減りは早いですが、持ちは良いです。 【画面】 2560×1600のIPSは超きれいです。8インチクラスのタブレットでこの分解能の機種はもう出ないのかな。 【付属ソフト】 可もなく不可もなく。最低限です。でも十分です。 【コストパフォーマンス】 購入時は小型のタブレットの競争が激しかったので、割と安かった印象です。今より円高だったしね。 【総評】 最高の相棒でした。どなたかが楽天モバイルで使えなかったとレビューで書かれていますが、私は楽天モバイルで使っていました。楽天Linkも使えてましたね。パートナー回線エリアが減って繋がらなくなったので、今は日本通信の合理的シンプル290プランで利用しています。

54年経ってもこれしかない8インチタブレット

2018年発売。4年前の製品ですね。電車の中で電子書籍を読むものとして主に使っています。発売時はAndroid8でしたが、現在Android9。 【デザイン】 ごく普通の8インチタブレットです。 【処理速度】 発売から4年たっても捨てられないのがここ。今となっては速くはありませんが、8インチタブレットとして現行機種にサクサクさで勝てるタブレットは・・ないかも。 【入力機能】 ちょっとタッチの反応が変なところもありますが許容範囲。 【携帯性】 iPad miniより携帯性は良いと思います。通話SIMを入れれば通話もできます。 【バッテリ】 まあ持つ方です。経年劣化で怪しくなってきましたが、HUAWEIのサービスでバッテリー交換してもらえるそうです。今なら40%オフとか。充電はUSB-Cです。 【画面】 きれいで特に不便ないですね。 【コストパフォーマンス】 発売当時高かったです。しかし性能から納得。 【総評】 今、8インチのAndroidタブレットにろくなものがありません。サクサク動くものは皆無。今となっては古い機種ですが、未だ機種変更できない貴重品。M5 Lightとは物が違います。今しばらく大切に使います。

お気に入り登録82MatePad 11のスペックをもっと見る
MatePad 11 366位 5.00
(2件)
171件 2021/7/13  10.95インチ HarmonyOS 2 Wi-Fiモデル 128GB 6GB 485g
【スペック】
画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 865、2.84GHz+2.4GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロ、照度センサー、電子コンパス、ホールセンサー GPS: 重量:485g 幅x高さx奥行:253.8x7.25x165.3mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:7250mAh、ビデオ再生:12時間 
この製品をおすすめするレビュー
5もはや選択肢は無い ※Harmony OS 3にアップデート必須

MatePad Proに、または様々なハイエンドタブレット使用でも不満が出始めたためこれに買い替えました。 【デザイン】 HUAWEIのタブレットはずっとゴールド、またはグレー続きでしたがアイルブルーと、ようやく違う色も使い始めたな的な印象です。 一度アイルブルーは手放しマットグレーを買い直しましたが、MatePad Proなどで見慣れているグレーが一番良いですね。スマートフォンのような変に派手な色はタブレットには要らないかもしれません。 【処理速度】 Snapdragon865の恩恵、またはリフレッシュレート120Hzも合いまりMatePad Proより早く感じます。 Harmony OS 2の時点では反応速度はXiaomi Pad 5などに負ける部分がありましたが、Harmony OS 3にアップデートしたら互角の反応になりました。 【入力機能】 wnnは日本語パックが無くなりました。あれが無ければ変換は絶望的なはずです。それ以外2種類、またしても計3つもキーボードがあります。Gboardをapkで入れた方がマシでしょう。 【携帯性】 MatePad Proは小型ながら重かったのに対し、こちらはほとんど重さを感じません。同じかむしろ軽いくらいです。 【バッテリ】 Snapdragonなため減りが心配でしたが、MatePad Proと比べ減りは早く感じるのは仕方ありません。そのためバッテリーの消費を抑えたいのであればリフレッシュレートをデフォルトのダイナミックから標準の60Hzにすれば持ちがかなり改善します。 とは言えやはりkirin搭載の前モデルや他モデルとではやはりバッテリーの減り方は顕著で、Galaxy Tab S7の次に減りは速いでしょう。Xiaomi Pad 5はよくバッテリーの減りを抑えられていると言いたいほどです。 【画面】 MatePad Proの場合、綺麗には綺麗でしたが明るさと白さが強過ぎるため眩しく、さらにかえって薄いように見えましたが、こちらはくすんだ、またはやや暗くなったような感じです。明るさはMatePad Proに劣りますがその分色合いはこちらが良く、さらに白さが抑えられたため見やすくもなっています。 一方でMatePad Proなど他モデルよりも画面がかなり黄緑に見え、はじめは勘違いか気のせいかと思っていましたが白い場面がかなり黄緑になってしまうため間違いありません。しかしXiaomi Pad 5もまったく同じ(または似たような)画質、場所や明るさにより白があまり綺麗には見えない場合があるものの、その分明るさや色合いは非常に良くまるで有機ELかのようにすら感じます。 【付属ソフト】 キーボード以外はHUAWEI独自のアプリですが、MatePad Proでは使い勝手が悪かったものの、これの場合標準またはadbでの削除は容易になっています。 【コストパフォーマンス】 5万円台でSnapdragon865機が買える時点でかなりの得、これがスマートフォンなら破格のモデルになっていたでしょうね。 【総評】 音質もある程度は改善されているので、その時点でも、さらにSDカード復活やharmony OSが何らAndroidと変わらないなど、デメリットはまず見つかりません。GMSにしても対処法があるため問題ですらありません。少なくともMatePad Proの完全な上位互換と呼べるでしょう。 XiaomiはじめGalaxy Tabなど、数年前は考えられなかったようなミドルまたはハイエンドなAndroidタブレットが豊富になった反面、OTG制限や廃止による使い勝手の悪化が見られるなど、スマートフォン界はともかく今までAndroidタブレット界を席巻してきたHUAWEI製がいかに優れていたかが痛いほどわかります。 Harmony OS 3にアップデートされた事で現行機に匹敵する性能には上がりましたが、やはりもうHUAWEIタブレットは終焉なのでしょうか。

5Androidタブレットの1つの選択肢

タイトルにも描きましたが、Androidタブレットの1つの大きな選択肢だと感じました iPadが主流の世の中で、Androidを選びたい!というAndroid好きの人ならGMSが無くてもある程度使えんじゃねと思います 【デザイン】ベゼルが狭くてかっこいい カメラのデザインも、LED、マイク、カメラを、P30のデュアルカメラ風に一箇所にまとめてあるのが 気に入りました カメラ周りが、ごちゃごちゃせずいいね 電源ボタンと音量の位置は普通 横画面にして、左上に電源、曲がってすぐ上に音量スイッチ 【処理速度】 スナドラ865 リフレッシュレート120Hz ブラウジングしてる時が一番差を感じますね 【入力機能】 普通 デフォルトのキーボードは使ってません SimejiをAurora Storeから導入して利用 【携帯性】 そもそもタブレットに携帯性を求めないので無評価 【バッテリ】 120Hz画面だから減り激しいかと思ってましたが 十分長持ち 【画面】 めっちゃ綺麗 一番安いグレードの第8世代のiPadを使ってましたが iPadは液晶とガラスの間に隙間を感じました、液晶が少し沈み混んでる感じ それより明らかに画質がいい 【付属ソフト】 余計なソフトが少なくていい 最初から入っているやつでもアンインストール可能なものが多いのもいいな 【コストパフォーマンス】 良好 Xiaomi Pad5とiPadがライバルだなと感じました Huawei ストアではかなりの頻度でキャンペーンをやっているのでそれを上手く活用すれば お得に購入出来ます 例えば 自分はアクセサリーが100円で貰えるキャンペーン中に購入(マグネットでくっつく純正キーボードをチョイス、定価は1万くらい) プラス30%offクーポンを適用 実質約41,100円で購入出来ました 【総評】 Harmony OS2.0を搭載 iOSとAndroidを足して2で割ったような使い心地です とは言っても、Androidですので色々いじくれます 自由度をめっちゃ高くした、iOSにEMUIの使いやすさを足したといった方が 適切なのかもしれません ユニゾンエアーをやるために購入 この音ゲーとの相性は良好。 GMS非搭載ですが、Gspaceで解決できます Gstore上なら、Gmsを導入しても動かないとされたメルカリも動作します Gspaceは、どうしても開発者サービスが必要な場合のみ使用 それ以外は、Aurora storeから入れています Auroraはplaystoreの上位互換だと認識してもらえればOKです ログインすれば、購入したアプリのダウンロードも可能です Auroraでは課金は利用できません ここ最近XdaにてGMSをHarmony OS2で導入出来る方法の スレを見ました かなり面倒だし、ぶっ壊しそうなので僕はやりませんが 指の第二関節の所で、2回画面を叩くと スクショが撮れます これが結構気に入りました あと、Sdが刺すことが出来るのもいいですね

お気に入り登録480MediaPad M5 lite Wi-Fiモデル 32GB BAH2-W19のスペックをもっと見る
MediaPad M5 lite Wi-Fiモデル 32GB BAH2-W19
  • ¥―
366位 3.80
(17件)
311件 2018/11/26  10.1インチ EMUI 8.0(Android 8.0ベース) Wi-Fiモデル 32GB   480g
【スペック】
パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:加速度、照度、光学近接センサー、電子コンパス、ホール、距離 GPS: 重量:480g 幅x高さx奥行:243.4x7.7x162.2mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 Miracast対応: Wi-Fi Direct対応: マイク: 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、7500mAh 
【特長】
  • 解像度1920×1200のディスプレイを搭載した10.1型タブレットのWi-Fiモデル(32GB)。
  • オーディオブランド「Harman Kardon」による音響チューニングが施されたスピーカーを装備。急速充電に対応し、約2.9時間でフル充電が可能。
  • 専用に設計された「HUAWEI M-Pen lite スタイラスペン」は、2048段階の筆圧感知に対応し、手書きのメモやスケッチなど多彩な用途に使える。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良し

以前まではSDM617搭載のLG製の安価なタブレットを使っていましたが、そろそろ寿命を感じ買い換えることにしました。 日本市場においてandroidのタブレットを選ぶ理由はもはや価格以外にありません。 画質も申し分ないですし、私の使い方ではCPUの役不足を感じることもありません。 基本的にアマゾンプライムビデオやYOUTUBEを見るように使っています。 上位モデルのMEDIAPAD PROも存在していますが、個人的にはこちらでいいような気もします。 2,3年使っていきたいです。

5初めてのタブレット

初めてのタブレットですがとてもきれいなので驚きました。 Word、Excel、PowerPoint、Outlookがインストールされていました。便利です。 購入後1年経ちますが、バッテリーの減り方が早くなったような気がします。

お気に入り登録68MatePad LTEモデル BAH3-L09 SIMフリーのスペックをもっと見る
MatePad LTEモデル BAH3-L09 SIMフリー -位 3.56
(6件)
26件 2020/6/ 2  10.4インチ EMUI 10.1(Android 10ベース) SIMフリーモデル 32GB 3GB 450g
【スペック】
画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:HUAWEI Kirin 810、2.27GHz+1.88GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、照度センサー、電子コンパス、ホールセンサー GPS: 重量:450g 幅x高さx奥行:245x7.4x155mm カラー:ミッドナイトグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth5.1 通信規格:LTE対応 マイク: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:7250mAh、ビデオ再生:12時間 
【特長】
  • 約10.4型、約7.9mmのスリムベゼル仕様のフルビューディスプレイを搭載したタブレット(LTEモデル)。フル充電で12時間のローカル動画再生ができる。
  • 独立した4つのスピーカーを持ち迫力のオーディオサウンドを提供。「eBook機能」はコントラストや輝度を調整し、紙の本を読んでいるような体験が可能。
  • 4つのマイクを搭載しノイズリダクション機能により音声を的確にキャッチするためスムーズな会話が実現。低遅延で自然な書き味の「M-Pencil」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5でも素晴らしいタブレット

【デザイン】 今時の細いベゼルにスリムな本体で好感触がもてます。 他の中華タブレットよりも高級感はあります。 【処理速度】 Kirin 810 ですが、かなりサクサク動いてくれます。 動画処理など重い作業はわかりませんが、 普段使いではストレスなしです。 Krin 820とほとんどわからないくらいサクサクです。 メモリ3GBの分、気持ち少し遅くかんじますが、 どちらもサクサク快適です。 【入力機能】 タッチパネルガラスもスベスベで、画面タッチ操作も良好です。 ペンは試していませんが、今後使いたくなりますね。 【携帯性】 タブレットとしては、軽くて薄いので、カバンに入れても ストレスなしです。 【バッテリ】 使わない時は、全然減らないので、好印象です。 動画とか見ても、あまり減らない印象ですし。 【画面】 これがキレイで、2台目を購入してしまいました。 動画メディアプレイヤーとして十分すぎるぐらいキレイです。 【付属ソフト】 やはり皆さんおっしゃる通り、Google Play ストアが使えないのが 痛すぎます。 APKpureやAmazonストアなどを駆使して使っていますが、 いかんせん邪魔くさすぎます。 いちいちアップデートも手動でしないといけないですし。 普通の人がアプリをインストールするのは難しいと感じるでしょう。 【コストパフォーマンス】 定価も元々安いので、中古市場では1万円ほどで安く買えたので、 文句なしです。 【総評】 自分はメディアプレイヤーとして使用する目的で割り切って 使っていますので、そういう意味では満足しています。 プライムビデオやネットフリックス、TVerも APKpureからインストール出来ています。 画面キレイでサクサク動くタブレットで、割り切れば 満足行くタブレットでした。

5コスパ最高。

よほど特殊なソフトじゃない限りGSPACEで事足りる。 まだシム契約してないが、ラインやカカオもインストできたし。 もちろん、今のままずっと使えるかは謎だが、ネットで根気よく調べれば普段のアンドロイド機器と変わりなく使える。 抜かれて困るものは、この機種では使用しなければ良い。

お気に入り登録729MediaPad M3 LTE プレミアムモデル SIMフリーのスペックをもっと見る
MediaPad M3 LTE プレミアムモデル SIMフリー -位 4.18
(60件)
785件 2016/12/13  8.4インチ   SIMフリーモデル 64GB   310g
【スペック】
パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:Huawei Kirin 950、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス、ホール GPS: 重量:310g 幅x高さx奥行:124.2x7.3x215.5mm カラー:ゴールド 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応: マイク: 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh 
【特長】
  • 8.4型高解像度2k (2560×1600) IPS液晶を搭載した、LTE対応のSIMフリータブレット。
  • CDクオリティ以上の音質も再現するAKM社製オーディオチップセット「AK4376」を搭載し、AKGと共同開発したイヤホン「H300」が付属する。
  • ディスプレイに最適な画質調整を施すメーカー独自の画像調整技術「ClariVu 3.0」を採用。
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5大満足でした

私が最初に買ったまともなタブレットです。 今となってはケースもボロボロになりガラスフィルムも端っこが割れ、電池も2時間しかもたなくなったけど、未だにお風呂時間程度なら電池もつのでお風呂の友になっています。 (もしもの時用に互換電池も買ってある) 本機の特徴はもう音の良さです。 昼休み等に会社の地下で大音量で音楽流したりしていました。 高域から低域までパワフルに鳴るスピーカーは秀逸でした。 液晶は発色も良く高精細。 誤タッチも無くすばらしいチューニングでした。 (これ以降に買った他社のタブレットではフリック入力でも色々誤入力発生してイライラする) その後M5 Lite10を買ったのも、M3のデキが良かったから。 M5 Lite10は旅行用として更に良かった。(これ以上のものは2025年現在でも比類するタブレット無し) 返す返すもアメリカのゴリ押しが無ければ、今頃トップに立っていたでしょうね。 機能的性能的に当時はAndroidタブレットの最高峰だったと言っても過言ではありません。 今のHuaweiタブレットは……ねぇ? だいぶ機能落ちてますね。買う気にもならん。

5この価格でこの仕様・機能は素晴らしい

デザイン:シャンパンゴールドは美しい!が、専用カバー取り付けているので・・・・・ 処理速度:ストレスなし、全く問題なし 入力機能:問題なし 指紋認証も素早いです 携帯性:このサイズで軽さ・コンパクトは求めてはいけない 自分は特に重いとは思わないです バッテリ:良いです mate9も持ってますが、同じつかい方をした場合、m3の方が持つ気がします あくまで主観です       但し、超高速充電+USBタイプC未採用は残念でした 液晶:普通にキレイです 付属ソフト:あまり使っていませんので・・・・ その他:マイクロSDは256までさせますので、本・写真・動画データの容量は全く心配いりません      「売り」のひとつであるスピーカーからの音質はたしかに良いが、ヘッドフォンから聴いたらもっと良いです      スタイラスペンには未対応です 残念 ⇒ 後継のM5に対応したようですね・・ほしい・・・

お気に入り登録259MediaPad M5 lite LTEモデル BAH2-L09 SIMフリーのスペックをもっと見る
MediaPad M5 lite LTEモデル BAH2-L09 SIMフリー -位 4.15
(5件)
171件 2018/11/26  10.1インチ EMUI 8.0(Android 8.0ベース) SIMフリーモデル 32GB   480g
【スペック】
パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:加速度、照度、光学近接センサー、電子コンパス、ホール、距離 GPS: 重量:480g 幅x高さx奥行:243.4x7.7x162.2mm カラー:スペースグレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:7500mAh 
【特長】
  • 解像度1920×1200のディスプレイを搭載した10.1型タブレット。LTE通信対応のSIMフリーモデル(32GB)。
  • オーディオブランド「Harman Kardon」による音響チューニングが施されたスピーカーを装備。急速充電に対応し、約2.9時間でフル充電が可能。
  • 専用に設計された「HUAWEI M-Pen lite スタイラスペン」は、2048段階の筆圧感知に対応し、手書きのメモやスケッチなど多彩な用途に使える。
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5XperiaZ4tabletの後継として購入(1年弱使った感触を更新)

購入して1年弱が経ちましたので、1ヶ月の時のレビューを更新します(バッテリーの持久力が落ちたこととカメラ起動の遅さを追記。カメラの比較写真を添付)。 【デザイン】 デフォルトに縦置き方向では、電源ボタンが下にきて、バッグや机に置くときに誤って押してしまうことも。また左手の親指で持つところにホームボタンがあり、こちらもちょくちょく押してしまう。 【処理速度】 5年前(?)の機種のXperia Z4からの乗り替えですので、良くなって当然。 画面分割して、Amazonプライム見ながらポケモンgoでも問題ないです。 【入力機能】 キーボードのシフトキーがいてほしいところに記号切り替えボタン。ま、許容。 電子ノートを期待してスタイラスペンを買うもいまいち。入力→識別の時間差、感度が許容できずお蔵入り。 ペン入力に関しては知人数人も同じコメント。 【携帯性】 問題なし。 【バッテリ】 [1年弱経過後]4時間ポケモンgoとAmazonPrimeを使った日(標準的な一日よりは厳しめ)は30%以下まで減るので1日1回充電が必須。星5から星3(普通)に下げちゃいます。 [1か月経過時点]持続力は問題なし。今のところ、2日に1回充電でOk。ただ、電池(?ホームボタン脇)膨らんでいて少し不安。結構使ったxperiaでは起きなかった事象。 【液晶】 特に問題なし。選んだ決め手はディスプレイサイズです。 保護フィルムは売っていなかったので、同社の類似機種のものをカットして使っています(問題なし)。 【付属ソフト】 [1年弱経過後]カメラ起動に5秒くらいかかる。パッと撮ろうとすると確実に無理。専門知識がないので、画質にはコメントしませんが、比較写真を添付します(曇りの日に室内で何もいじらずに撮った写真)。 [以下、1か月経過]カメラや音楽以外は余り使わないので無評価。 音楽ソフトで日本語が文字化けしていたり、手入力の識別に日本語が初期では入ってなかった。実害ないレベル。 カメラはファイル名やフォルダ名がandroid端末とは異なるスタイルで、前のandroid機種のsdカードを指したのに継続できない感じ。 引っ越しソフトは付属ではないのかな、と判断。引っ越しは楽だった。ちょっと触って放置する、という感じ。 【総評】 xperiaZ4 tabletの後継機として購入。満足。3万円でこれかーと感心した。 (日本企業は何を目指しているんだろうか、Xperia Z4 tablet は輸入して買って数倍の価格だったな、と機種を選びながら色々と考えてしまった) 自宅ではWIFI接続、外ではIIJMIOでsim通信という使い方。 1ヶ月使ってみて不満はないです。[1年弱使いましたがカメラの起動の遅さ以外の不満は感じていませんし、指紋認証は非常に有用] セキュリティに関する不安はあったけど、問題ないと判断して買いました。

4コストパフォーマンス高い

タブレットに多くを期待しなければ、これで充分です。 コストパフォーマンスは非常に良い。 ファーフェイのサービスセンターも、日本のレベルに匹敵して良いです。

お気に入り登録326dtab Compact d-01J docomoのスペックをもっと見る
dtab Compact d-01J docomo -位 4.18
(68件)
871件 2017/5/24  8.4インチ   キャリアモデル(docomo) 16GB   325g
【スペック】
パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:3GB CPU:Hisilicon Kirin 950、2.3GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー、デジタルコンパス GPS: その他機能:Google Play対応 重量:325g 幅x高さx奥行:124x7.6x216mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a、IEEE802.11b、IEEE802.11g、IEEE802.11n、IEEE802.11ac Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応: マイク: 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、4980mAh、スタンバイ:700時間(LTE)/800時間(3G) 
【特長】
  • フルHDの約2倍の解像度を持つディスプレイを採用した、LTE対応の8型タブレットPC。
  • 約3mmの狭額縁と薄さ約7.3mmのコンパクトボディで、大画面と持ちやすさを両立。
  • 「高感度指紋センサー」搭載で、指紋認証も使用できる。
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5今となっては少し懐かしいHuawei製

【デザイン】 Huaweiですね笑 良くも悪くも 【処理速度】 今となっては少し遅いですが許容範囲です 毎日使うわけでは無いですから笑 【入力機能】 Gboardを導入して改善 【携帯性】 割と言い方 【バッテリ】 ヘタってますね 専用ツールでみたら74%でした…(泣) 【画面】 さすがHuawei製 【付属ソフト】 DOCOMO大杉 【コストパフォーマンス】 当時は悪くない 【総評】 倉庫を漁っていたら久々に出現したのでレビューしましたがiPad air2より良さげですね タブレット界のことは良くわかりませんがこれは名機ですね

5処理能力は3GBで十分。貴重な3GBタブレット。

【デザイン】 タブレットは全体が四角となっているもが多く、持ちにくさがあるのですが、この機種はタブレットにも関わらず裏面の左右が湾曲しています。四角のタブレットと比べると重さ的にもかなりハンドリングしやすいです! 【処理速度】 素の状態でも滑らかですが、docomo系の不要なアプリを削除すると更に速くなります。2GBのタブレットが多い中1GB増えるとこんなに処理がサクサクかと思えます。このタブレットより後に発売されたタブレットは2GBが多いので本機が安価で3GBあるのはコスパいいです。2022年発売の4GBタブレットも持っていますが、処理速度は3GBと4GBではほとんど差はないです。但し、2GBと3GBでは処理速度が如実に違います。3GB以上の購入をおすすめします。 【携帯性】 タブレットの中では携帯しやすいです。 【バッテリ】 中古購入ですが、バッテリーが急になくなるなどのトラブルはありません。電源OFFで放置すると一日1〜2%の減ります。 【画面】 xperia系に近い発色です。青白系統の発色が良いため綺麗です。漫画などでも影の部分もシャープに表示出来てます。温暖色が嫌いなのでこの点はかなりいいです。 【付属ソフト】 年数が経っていることもあり、docomo系やプリインストールアプリは全て削除してます。 【コストパフォーマンス】 傷ありを3,000円位で買ってみましたが、満足してます。2022年でもそこそこの価格で取引されるのも納得の一品です。 【総評】 10インチ、8インチ10,000〜8,000円のタブレットと比較してもこちらの方が便利なので本機を残しました。雑誌やネット閲覧程度なら十分こなせるタブレットです。このサイズに対抗できるのがd-42Aぐらいしかなく、あちらに2-4万出すならこちらを1万未満で買った方がいいです。実機はdocomoショップで受付用やメルカリ教室端末として未だに稼働してますので、実機がみたい人はdoocmoに聞いてみてはどうでしょうか。

お気に入り登録78dtab d-01K docomoのスペックをもっと見る
dtab d-01K docomo -位 3.43
(11件)
79件 2017/10/18  10.1インチ   キャリアモデル(docomo) 32GB   475g
【スペック】
パネル種類:TFT 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMロック解除可 (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:Hisilicon Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:照度センサー 防水機能:IPX5/IPX7 防塵機能:IP6X GPS: 重量:475g 幅x高さx奥行:248x7.8x173mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応: マイク: 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:6500mAh、スタンバイ:830時間(LTE)/890時間(3G) 
この製品をおすすめするレビュー
5妻がスマホと一緒に機種変更したドコモのタブレットです。

今年の妻へのクリスマスプレゼントは、高くつきました。(笑)。 12月24日のイブの朝、妻の3年近く使用しているスマホ『arrows NX F-01J』の調子が悪くなりました。 仕事から帰宅すると妻が、新しいスマホとタブレットにしたからと一緒にドコモショップへ取りに行ったのがこのレビュー製品であります。 スマホは覚悟していましたが、まさか調子が悪くなかったタブレット『dtab Compact d-02H』まで機種変更して新しくするとは思っても見ませんでした。 今年は、平成から令和に変わりましたが、平成のうちに別にレビュー済みの車とバイクを購入している身としては、スマホとタブレットの2台分をクリスマスプレゼントだと納得するしかありません。(笑) 以下は、帰宅してからWi-Fi設定などで触った印象での項目別評価です。 特筆すべきこと以外は、基本点数のみとなります。 【デザイン】・・・5点  前機種『dtab Compact d-02H』同様シンプルなデザインなので5点です。 【処理速度】・・・4点  Wi-Fi設定時の私の初見の印象は、前機種『dtab Compact d-02H』と変わらないと感じました。 【入力機能】・・・4点 画面が10インチと大きい恩恵も有って基本的には、画面キーボードの反応はストレスなく入力できるので。 【携帯性】・・・4点 自分もこの機種を見るまでは、次は10インチのタブレットにしようかなと思っていましたが、携帯性を考えるとやはりデカイです。 妻の普段のカバンには、問題なく入りますが私が普段持ち歩いている画像のカバンには、ギリギリ本体だけならば入りますが、現在入荷待ちのタブレットケースを装着しれば入りません。 また私が所有するNEC製の8インチだと片手で持てますが、このレビュー製品の10インチはさすがに片手では持ちにくいです。 【バッテリー】・・・無評価 まだ購入して日が浅いので無評価です。 【液晶】・・・5点 携帯性に難はありますが、10インチの画面は大きくて見やすく魅力的です。 綺麗な画面だと思います。 【付属ソフト】・・・4点 デフォルトでインストールされていたアプリは、妻にとって不満無く使用出来ると思われます。 【総評】・・・5点 前機種『dtab Compact d-02H』によって妻にとってタブレットは、手放せない製品となっていたのでこの『dtab d-01K docomo』に機種変更したのだと思います。 以前ノートPCを壊した妻でありますが、タブレットをそれなりに使って欠かせぬ製品となっているので満足度は、買って良かった5点です。

4良いです

wpは高いのでdocomo版を購入、こちらも防水フルセグでほぼ同じです。 クアッドスピーカーも良いしアンドロイドはSDが使えるだけで満足。 デザインは電源ボタンボリュームはSIMスロットと逆に配置してほしかった。 縦固定のときボタン類が下になるので間違って押されます。 あとアンドロイドの仕様かもしれませんが2週間に1回パスワード入力がある 音だけでバイブを切りたいのに設定方法がよく分からない。 左手で縦持ちだとたまにホームボタンに触れちゃう・・・ それくらいが悪いところです。 それ以外にはとくに不満はありません。 重いゲームなどしないですが、過去のタブレットより性能が良いのは普通に分かります。

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