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お気に入り登録120MateBook E DRC-W58のスペックをもっと見る
MateBook E DRC-W58
  • ¥―
168位 3.79
(6件)
2件 2022/3/ 3  12.6インチ Windows 11 Home 64bit Wi-Fiモデル 256GB 8GB 709g
【スペック】
画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Core i5 1130G7、1.8GHz コア数:4コア その他機能:キーボード 幅x高さx奥行:286.5x7.99x184.7mm カラー:ネビュラグレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 イヤホン端子:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影:○ バッテリー性能:駆動時間:7.4時間 
【特長】
  • 有機ELを搭載し、5.6mmのスリムベゼルで約90%の高い画面占有率を実現した、薄型軽量の12.6型2in1ノートPC(第11世代インテル Core i5モデル)。
  • 本体質量709gと厚さ7.99mmの薄型軽量で手軽に持ち運びができる。スタイラスペンの「HUAWEI M-Pencil(第2世代)」に対応。
  • 800万画素のインカメラと1300万画素のアウトカメラ、ノイズリダクション搭載の4基のマイクを搭載。「HUAWEI Smart Magnetic Keyboard」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
5TB3のA/Iが接続できるほぼ唯一のタブレット

5/20修正 12/15にヨドバシカメラ新宿にて\63,820のポイント10%とノートンIDアドバイザー付きで購入しました。 50kのi3タブレット福袋抽選を外したところなので、少し値段が上がるけどお安くなっていたので丁度よかったです。 【デザイン】 特に問題はないです。PCのデフォルトのテーマは、個人的に合いませんでしたが設定で変更できます。(google chormeにも影響を及ぼしていました) 【処理速度】 使用用途が動画閲覧やTB3のA/I(Apollo Twin X)を使用した音楽視聴なので問題なし 【入力機能】 TB4の他に別の充電端子が一つでもついてれば尚よかった。 TB4のハブは高くて重たいし安定しにくいので‥ 【携帯性】 特に問題なし 【バッテリ】 多少短い気もするけど、Windowsのタブレットなので‥ 【画面】 OLED目的のための購入なので満足です。 【付属ソフト】 他端末を購入した時と初めのぱっと見で違和感を感じたため、削除して利用しています。 【コストパフォーマンス】 iPadと比較すれば、コスパという意味では雲泥の差があるかと思います。 【総評】 色々とOS自体が制限をかけているように見えますが、それを乗り越えたら普段通りに使えます。 自宅のWifiなのに、パブリックネットワークを推奨とか訳ありなのかなと思いました。 →(5/20修正)すみません。こちらはWindows11の仕様でした。 SSD換装はレベルが高いのでやりません、他メモリはオンボードに直付けのようです。 R/Wは3000/1000ぐらいでした。 一昔前のMacBook Airを思い浮かびました。 どこのメーカーのSSDかは分かりませんでした。 メインの端末としては厳しいかと思いますが、サブの端末なら検討の余地はあるかと思います。 他、音楽視聴専用端末としてタッチパネルで操作も面白そうです。

5HUAWEIの技術はすごい!!

【デザイン】 デザインいいですね。。シックで落ち着きのある雰囲気なのでいうことなしです。 【処理速度】 こちらに関しては完全に期待以上でした。1130G7の平均的なパフォーマンスを上回るベンチ結果で満足です。 【入力機能】 めちゃ打ちやすいキーボード付属しているのでいうことなしです。 【携帯性】 軽くていうことなしです。まあ、持ち歩くとしてもベッドくらいですが( ´∀` ) 【バッテリ】 そこそこですね。そこまで持ちませんが私の用途には十分です。 【画面】 きれいですねー。いうことなしです。 【付属ソフト】 特筆すべきところはないという意味のいうことなしです。 【コストパフォーマンス】 最高という意味でのいうことなしです。 【総評】 総評ですか、そうですね。。 この商品は普通に探しても行きつかないですね。そこまで有名じゃないと思うので、、 ただ、いろいろと条件を絞ったり自身の用途を考えたうえで見つけ出したなら、もう買いでいいと思いますよ。それくらいお勧めできるPCですし、使ってて詰め込まれた技術のすごさを感じさせられます。音質もかなりいいです。いうことないくらい。 なにより、、この薄さでこの性能をたたき出してるのはすごすぎるCB23の結果載せますが、これ、バッテリー駆動時のスコアなんです。びっくりですね! 長々書きましたが非常にお勧めなので十分検討に値すると思います。読んでくれてありがとうございました!! ※追記 passmarkスコアとgeekbench6のスコアも追加しました! いずれもバッテリー駆動時の結果ですがかなり良好ですね。というかこの薄さと軽さを考えるとめちゃすごいですよね。。

お気に入り登録48HUAWEI MatePad Paper HMW-W09のスペックをもっと見る
HUAWEI MatePad Paper HMW-W09
  • ¥―
241位 3.86
(8件)
10件 2022/5/26  10.3インチ HarmonyOS 2 Wi-Fiモデル 64GB 4GB 360g
【スペック】
画面解像度:1872x1404 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:HUAWEI Kirin 820E センサー:加速度センサー、ホールセンサー タッチペン付属:HUAWEI M-Pencil 重量:360g 幅x高さx奥行:225.2x6.65x182.7mm カラー:ブラック 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.2 マイク:○ 生体認証:指紋認証 バッテリー性能:3625mAh 
この製品をおすすめするレビュー
5新しい物好きとしてはたまらない商品です。

【デザイン】 左手で持つには持ち手に余白がありいいデザインですが、右手持ちの際のベゼルは狭いです。 【処理速度】 CPU性能は問題ないかと思います。 amazon のpaperwhiteのシグネイチャーモデルと比べると、本液晶の切り替わりのテンポ感は遅いので慣れが必要です。amazonの方が早くてストレスがないです。 【機能性】 自己責任でapkアプリがインストールできたり、ペンでの書き込みやHUAWEIアプリが使えるので自由度は高いです。 【画質】 dマガジンでmonoqloを見てみましたが雑誌も読み取れる綺麗さだと感じました。 【携帯性】 10インチにしては持ち運びやすい軽さです。 【バッテリ】 e-ink の液晶にしては持ちが悪いと思います。 できることが通常のタブレットと同じくらいあるので、便利さを広げた代償には感じます。 【総評】 booxと迷ったのですが、10インチ越えだとファーウェイの方が断然安いです。 なので最先端のものが好きな身としては値段面では迷わずこちらを買ってよかったと思います。 まだ発展途上な製品とも思っています。

4手書きメモデバイスとしては秀逸 OneNote連携には注意が必要

## 購入目的 - 手書きで素早くメモを取りたくて - 従来より伊東屋のリーガルパッドやローディアのメモパッドを愛用も紙が散らかるしデジタルで手早くメモを取りたくて - 様々なアイディアを考えるツールとしてデジタル連携性の高いメモが欲しい ## 良かった点 - とにかく軽量、従来よりiPadとOneNoteを手書きメモとして使っていたがiPadはだいたい500g程度、本品は360gと長時間手持ちしていても違和感なく軽量 - 手書きの自然さ、紙のざらつきを再現したフィルムを貼っているが書き味は非常に紙への手書きに近い、特に専用メモアプリでの応答性は非常に気持ちがいい - 大きさ、カバンに入れて持ち歩くのに大きすぎず、小さすぎず丁度いい ## 悪かった点(改善を求めたい点) - デジタルノートとしてはPCやiPadでOneNoteを一元的な情報集約先として使っているが、本品にOneNoteはインストールは可能、表示とリーダーとしては問題なく使用できるものの、手書きの応答性は非実用性がないレベルで遅い(前出の通り専用メモアプリでの手書き応答性は極めて良い) - 専用メモアプリのデータエキスポートが画像やPDFでしかできない、書いているデータ自体はベクトルデータとして保存していると思われるが、書き出しは画像としてしかできない、書き出した時点で元のベクトルデータは喪失する ## 考慮点(商品の特性としてあらかじめ割り切りが必要な点) - 商品価格、e-paperということで比較的高い - HuaweiということでOSはAndroid OSではなくj、Androidをブランチ開発したHarmonyOSというHauwei独自のもので、Androidのマーケットプレースは使えない、ただしアプリは個別にインストール自体はできる - バッテリーの持ちとコントラスト、バッテリーは数週間レベルで持つと書いてあるが、表示のコントラストがKindle等と比較して弱く、平時バックライトを中立よりも強めに点灯させないと気持ちのいい手書きはできない、よってバッテリーの持ちは2,3日もしくは1,2日と考えるべき ## 総論として - 過去に発売された様々なデバイスを含めて現時点で手に入る手書きメモデバイスとしては、他に選択肢もない事も含めて、まあ自分の目的としては満足している - OneNote連携など他のデバイスと連携を必須としないのであれば是非オススメといえる - 自分はOneNoteが自然に手書きできるデバイスがあれば乗り換えたい気持ちはある(もしもBOOXとかが快適になっているのであれば) ただしiPad系はすべてのモデルが画面サイズが同程度以上となると500g以上となり選択肢ではない - 本当に望むのは、本品でOneNoteが快適に使える状態になるようにソフトウェアが改善させること(Huaweiさん聞こえてますか?)

お気に入り登録993MediaPad M5 LTEモデル SHT-AL09 SIMフリーのスペックをもっと見る
MediaPad M5 LTEモデル SHT-AL09 SIMフリー
  • ¥―
256位 4.20
(51件)
1160件 2018/5/10  8.4インチ EMUI 8.0(Android 8.0ベース) SIMフリーモデル 32GB   320g
【スペック】
パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:4GB CPU:Huawei Kirin 960、2.4GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス、ホール GPS:○ 重量:320g 幅x高さx奥行:124.8x7.3x212.6mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh 
【特長】
  • 画面占有率82%の2K (2560×1600) ディスプレイを搭載した、8.4型タブレット。LTE通信対応のSIMフリーモデル。
  • ハイレゾオーディオ再生に対応し、高音域から低音域まで忠実に再現。デュアルスピーカーと独立したパワーアンプを搭載している。
  • 約1.9時間でフル充電が可能。スマート節電機能により、1080pの動画を11時間再生できる。
この製品をおすすめするレビュー
5最高の8インチタブレットでした。

ChromeがAndroid9で更新されなくなるとのことなので、Lenovo Tab One LTEを購入しました。それまで所有していたMedia Pad M5をいまさらながらレビューです。 【デザイン】 ベゼルが多少太いですが、カメラと指紋認証エリアなので、まあこんなものでしょう。 【処理速度】 購入から7年経ちましたが、kirin960はweb閲覧とYouTubeメインには今でも十分すぎるくらいです。 【入力機能】 文字入力はAtokを使っていますので評価対象外ですが。タッチの反応は良好です。 【携帯性】 ちょっと重いけど、性能が良いし、バッテリの持ちも良いので仕方ないですね。 【バッテリ】 7年経って多少減りは早いですが、持ちは良いです。 【画面】 2560×1600のIPSは超きれいです。8インチクラスのタブレットでこの分解能の機種はもう出ないのかな。 【付属ソフト】 可もなく不可もなく。最低限です。でも十分です。 【コストパフォーマンス】 購入時は小型のタブレットの競争が激しかったので、割と安かった印象です。今より円高だったしね。 【総評】 最高の相棒でした。どなたかが楽天モバイルで使えなかったとレビューで書かれていますが、私は楽天モバイルで使っていました。楽天Linkも使えてましたね。パートナー回線エリアが減って繋がらなくなったので、今は日本通信の合理的シンプル290プランで利用しています。

54年経ってもこれしかない8インチタブレット

2018年発売。4年前の製品ですね。電車の中で電子書籍を読むものとして主に使っています。発売時はAndroid8でしたが、現在Android9。 【デザイン】 ごく普通の8インチタブレットです。 【処理速度】 発売から4年たっても捨てられないのがここ。今となっては速くはありませんが、8インチタブレットとして現行機種にサクサクさで勝てるタブレットは・・ないかも。 【入力機能】 ちょっとタッチの反応が変なところもありますが許容範囲。 【携帯性】 iPad miniより携帯性は良いと思います。通話SIMを入れれば通話もできます。 【バッテリ】 まあ持つ方です。経年劣化で怪しくなってきましたが、HUAWEIのサービスでバッテリー交換してもらえるそうです。今なら40%オフとか。充電はUSB-Cです。 【画面】 きれいで特に不便ないですね。 【コストパフォーマンス】 発売当時高かったです。しかし性能から納得。 【総評】 今、8インチのAndroidタブレットにろくなものがありません。サクサク動くものは皆無。今となっては古い機種ですが、未だ機種変更できない貴重品。M5 Lightとは物が違います。今しばらく大切に使います。

お気に入り登録383MediaPad T3 LTEモデル KOB-L09 SIMフリーのスペックをもっと見る
MediaPad T3 LTEモデル KOB-L09 SIMフリー
  • ¥―
283位 3.90
(18件)
234件 2017/8/21  8インチ EMUI 5.1(Android 7.0ベース) SIMフリーモデル 16GB   350g
【スペック】
パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MSM8917、1.4GHz コア数:4コア センサー:加速度 GPS:○ 重量:350g 幅x高さx奥行:124.65x7.95x211.07mm カラー:スペースグレイ 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.1 マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:4800mAh 
【特長】
  • ヘビーユースにも耐える4800mAhバッテリーを搭載した、8.0型LTE対応タブレットPC。
  • 視力保護モードによるブルーライトカットと、低輝度ディスプレイモードで、目が疲れにくい。
  • アプリ管理機能と、コンテンツコントロール機能で、子供など家族が使用しても安心。
この製品をおすすめするレビュー
5自宅Wi-Fiで使っています

OCNモバイルONEで問題なく動作していました。 SIMフリーで値段もリーズナブルです。 アマゾンのタイムサービスで、 MediaPad M3 Lite LTEモデル CPN-L09 SIMフリーを購入し、 外に出るときはM3 Liteを使うようになったので、 ほぼ自宅で、ネットやゲームのメイン機として使っています。 Wi-Fi使用なので、先に書いた、T3 Wi-Fiモデル KOB-W09の レビューとほぼ同じですので、参考にしてみて下さい。 メインで使うようになって気づいたのですが、 ネットを見ようとすると時々画面が応答していません 再起動、みたいなメッセージが出ます 一応再起動をタップすると動き出すのですが?です。 Wi-Fiがaでなくgだからかな?よくわかりません、 とりあえず動くので、そのまま使っています。 また不具合あれば追記します。 【追記】  応答していませんのメッセージはいつの間にか 出なくなりました、原因はわからずじまいですが、 メイン機として、ネットや軽いゲームにガッツリ使っています。  一応SIMフリーなので、以前ナビも試してみました、 ジャイロセンサーやデジタルコンパスが無くても、 GPSだけ有れば、ナビとしては機能するんですね。 ソリオバンディットの純正ナビと比較したら、 ほぼ同じタイミングで案内してくれましたので、 ナビとして使えることは確認できました。

4母の携帯電話代わりです

とっても今更ですが、母の携帯電話としてイオシスで中古を購入。在庫過多なのか安売りしてて助かりました。 母は女性にしては手が大きく、6インチくらいだと誤爆しまくります。しかも文字も小さく感じるらしく、普通のスマホでは無理でした。ずっと携帯電話を持たずに来たのですが仕事でどうしても必要になり、試行錯誤してこのタブレットに落ち着きました。 動作は今時にしたらもっさりですけど、電話とSMSだけなんで問題ないです。初期化は時間がかかってイラッとしましたが…。 HUAWEIは自分が最近までNova lite2を使ってたのでUIとかに不満はありません。寧ろ自分用にもう1台欲しい。 これに決めたのはスピーカーがスマホ同様の位置にあったというのもあります。機械音痴な母にはヘッドセットを使うなんて出来ません。スピーカーモードでの通話が精一杯です。 幸い、家族間では昔からスピーカーホンで皆で通話するのが常になっていたので、母としても違和感は少なかったみたいです。音量も問題なく、ちゃんと通話出来てました。 普通にスピーカーに耳を近付けても通話は出来ます。重いですけど。 デフォのメッセンジャーが見辛いので、これは別のアプリに変更予定です。連絡帳も…。縦画面だと使い辛い。 ケースまで着けるとどうしても重く感じますが、使えないスマホよりは余程マシな選択でした。これで母が少しでも慣れてくれれば買った甲斐があります。 OSは古いですが、ゲームしたり最新のアプリを利用するわけじゃないので充分でした。 因みに回線は楽天モバイルのdocomo回線です。最初からAPN入ってたので設定不要でした。殆ど網羅してそうでしたね。その点も優秀です。 追記 デフォのSMSアプリをやめてGoogleのSMSアプリを入れたら快適になりました。 電話アプリもデフォから別のアプリへ替えたら母がだいぶ使用出来るようになりました。 完全に電話としてしか使ってませんが携帯電話として使えるタブレットで、且つOSが古すぎないこの機種があって良かったです。

お気に入り登録354MediaPad T3 Wi-Fiモデル KOB-W09のスペックをもっと見る
MediaPad T3 Wi-Fiモデル KOB-W09
  • ¥―
322位 4.10
(17件)
382件 2017/8/21  8インチ EMUI 5.1(Android 7.0ベース) Wi-Fiモデル 16GB   350g
【スペック】
パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MSM8917、1.4GHz コア数:4コア センサー:加速度 GPS:○ 重量:350g 幅x高さx奥行:124.65x7.95x211.07mm カラー:スペースグレイ 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.1 マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:4800mAh 
【特長】
  • ヘビーユースにも耐える4800mAhバッテリーを搭載した、8.0型タブレットPCのWi-Fiモデル。
  • 視力保護モードによるブルーライトカットと、低輝度ディスプレイモードで、目が疲れにくい。
  • アプリ管理機能と、コンテンツコントロール機能で、子供など家族が使用しても安心。
この製品をおすすめするレビュー
51万2千円台で購入できました

MediaPad T2 8 Pro Wi-Fiモデルが立て続けに3台壊れ、本製品を購入しました。アメリカのHUAWEI排除の動きと型落ちの時期、キャッシュレス還元とが相まって、1万2千円台で購入できました。底値でしょう。 何故か、省スペースベアボーンIntel NUC5CPYH(Win10 Pro x64)も壊れ、購入したての本品までもが1台昇天してしまいました。 購入後3年未満のデバイス5台が、ほぼ一ヶ月間で立て続けに壊れた理由は全く判りません。PCウィルス感染という印象はありませんでした。 MediaPad T2 8 Pro(Android 6.0 CPU:MSM8939/1.5GHz+1.2GHz)との比較では、本器(Android 7.0 CPU:MSM8917/1.4GHz)が若干速く、ややスムーズになっているという印象です。 ただ、ナビゲーションボタン□で表示される画面が縦に重なり、横並びだった Android 6.0 のほうが私には使い易かった。 尚、システム更新による再起動時間がかなり長く、故障したか?と心配になる程、気長に待ちましょう。 購入したての本製品が何故か1台昇天してしまいましたが、1万2千円台は抜群のコストパフォーマンスです。 純正本体ケースも付属していました。

5手ごろな大きさ

価格の安さと、性能の高さから選定。スマホと同じメーカーなので、使い勝手は習熟していますのですぐに使いこなしできました。メーカーの編集ソフトもダウンロードすればデータ移行なども簡単。製品の出来は予想以上の良品です。

お気に入り登録21MatePad T8 Wi-Fi 32GBモデルのスペックをもっと見る
MatePad T8 Wi-Fi 32GBモデル
  • ¥―
345位 3.00
(1件)
0件 2022/9/15  8インチ EMUI 10.1(Android 10ベース) Wi-Fiモデル 32GB 2GB 310g
【スペック】
画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:32GB メモリ容量:2GB CPU:HUAWEI Kirin 710A、2GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:重力センサー GPS:○ 重量:310g 幅x高さx奥行:199.7x8.55x121.1mm カラー:ディープシーブルー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:5100mAh、ビデオ再生:12時間、ウェブ閲覧:12時間 
【特長】
  • 約4.9mmの極細ベゼルで約80%の画面占有率を実現した、片手で持てる8型タブレットPC(Wi-Fiモデル)。約310gと軽く、持ち運びが便利。
  • コンパクトモデルながらオクタコアチップセットを搭載し、操作感がスムーズ。ペアレンタルコントロール機能、ブルーライトカットモードなどを搭載。
  • 大容量5100mAhバッテリーにより、1回の充電で約12時間のローカルビデオ再生と約12時間のWebブラウジングが可能。
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3安いけど初心者には勧めないです

【デザイン】普通です。 【処理速度】値段からするとわりといいですが普段使いにiPad Proを使っているので遅く感じます 【入力機能】思った所をタッチできます 【携帯性】やっぱり8インチサイズは携帯性がいいですね 【バッテリ】保ちます 【画面】自炊漫画の閲覧が主なので問題ないです 【付属ソフト】Google play ストアが入っていないので初心者の方にはおススメしないです 【コストパフォーマンス】わりといいです 【総評】使用方法の割り切りが必要です

お気に入り登録69MatePad LTEモデル BAH3-L09 SIMフリーのスペックをもっと見る
MatePad LTEモデル BAH3-L09 SIMフリー
  • ¥―
345位 3.56
(6件)
26件 2020/6/ 2  10.4インチ EMUI 10.1(Android 10ベース) SIMフリーモデル 32GB 3GB 450g
【スペック】
画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:HUAWEI Kirin 810、2.27GHz+1.88GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、照度センサー、電子コンパス、ホールセンサー GPS:○ 重量:450g 幅x高さx奥行:245x7.4x155mm カラー:ミッドナイトグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 通信規格:LTE対応 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:7250mAh、ビデオ再生:12時間 
【特長】
  • 約10.4型、約7.9mmのスリムベゼル仕様のフルビューディスプレイを搭載したタブレット(LTEモデル)。フル充電で12時間のローカル動画再生ができる。
  • 独立した4つのスピーカーを持ち迫力のオーディオサウンドを提供。「eBook機能」はコントラストや輝度を調整し、紙の本を読んでいるような体験が可能。
  • 4つのマイクを搭載しノイズリダクション機能により音声を的確にキャッチするためスムーズな会話が実現。低遅延で自然な書き味の「M-Pencil」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5でも素晴らしいタブレット

【デザイン】 今時の細いベゼルにスリムな本体で好感触がもてます。 他の中華タブレットよりも高級感はあります。 【処理速度】 Kirin 810 ですが、かなりサクサク動いてくれます。 動画処理など重い作業はわかりませんが、 普段使いではストレスなしです。 Krin 820とほとんどわからないくらいサクサクです。 メモリ3GBの分、気持ち少し遅くかんじますが、 どちらもサクサク快適です。 【入力機能】 タッチパネルガラスもスベスベで、画面タッチ操作も良好です。 ペンは試していませんが、今後使いたくなりますね。 【携帯性】 タブレットとしては、軽くて薄いので、カバンに入れても ストレスなしです。 【バッテリ】 使わない時は、全然減らないので、好印象です。 動画とか見ても、あまり減らない印象ですし。 【画面】 これがキレイで、2台目を購入してしまいました。 動画メディアプレイヤーとして十分すぎるぐらいキレイです。 【付属ソフト】 やはり皆さんおっしゃる通り、Google Play ストアが使えないのが 痛すぎます。 APKpureやAmazonストアなどを駆使して使っていますが、 いかんせん邪魔くさすぎます。 いちいちアップデートも手動でしないといけないですし。 普通の人がアプリをインストールするのは難しいと感じるでしょう。 【コストパフォーマンス】 定価も元々安いので、中古市場では1万円ほどで安く買えたので、 文句なしです。 【総評】 自分はメディアプレイヤーとして使用する目的で割り切って 使っていますので、そういう意味では満足しています。 プライムビデオやネットフリックス、TVerも APKpureからインストール出来ています。 画面キレイでサクサク動くタブレットで、割り切れば 満足行くタブレットでした。

5コスパ最高。

よほど特殊なソフトじゃない限りGSPACEで事足りる。 まだシム契約してないが、ラインやカカオもインストできたし。 もちろん、今のままずっと使えるかは謎だが、ネットで根気よく調べれば普段のアンドロイド機器と変わりなく使える。 抜かれて困るものは、この機種では使用しなければ良い。

お気に入り登録995MediaPad M5 lite 8 Wi-Fiモデル JDN2-W09のスペックをもっと見る
MediaPad M5 lite 8 Wi-Fiモデル JDN2-W09
  • ¥―
345位 4.32
(33件)
472件 2019/5/14  8インチ EMUI 9(Android 9ベース) Wi-Fiモデル 32GB   310g
【スペック】
パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:HUAWEI Kirin 710、2.2GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:加速度 GPS:○ 重量:310g 幅x高さx奥行:122.2x8.2x204.2mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh、ビデオ再生:10.6時間、音楽再生:62時間 
【特長】
  • 1920×1200dpi、283ppiの高精細IPSディスプレイを搭載した、8型タブレットのWi-Fiモデル。アクセス制限などが可能な「キッズモード」を搭載。
  • デュアルスピーカーとデュアルパワーアンプ、「HUAWEI Histen5.0」オーディオテクノロジーを組み合わせることで、コンサートホールの臨場感を再現。
  • 「HUAWEI Kirin710」オクタコアCPUに、Android9+EMUI9.0を搭載し、処理速度が向上。仕事や勉強のほか、ゲームアプリも快適に利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5当時のHuaweiは本当に良かったです

Huaweiがまだ、Googleプレイストアのアプリがダウンロード可能だった頃の最後の端末です。これ以降、アメリカからの制裁でGoogleプレイストアのアプリがダウンロード出来なくなってしまったので、今となっては貴重です。軽いし、処理速度も速いです。我が家では電子書籍専用端末として重宝しています。今のHuaweiは独自のOSを使っていますが、AmazonミュージックやKindle等のアプリがダウンロード出来なくなってしまいましたが、当時のHuaweiは本当に良かったです。

5非常にコスパの良いタブレットです!

【デザイン】 特に問題有りません。 【処理速度】 この価格では十分満足できます。 【携帯性】 特に問題有りません。 【バッテリ】 良いと思います。 【画面】 普通です。 【付属ソフト】 必須無いものが殆どです。 【コストパフォーマンス】 非常に良いと思います。 【総評】 皆さんのレビューに違わず非常にコスパの良いタブレットだと思います。3年以上使っておりそろそろ買い換えと思っていますが候補が見つからず困っています。

お気に入り登録603MediaPad M3 Lite LTEモデル CPN-L09 SIMフリーのスペックをもっと見る
MediaPad M3 Lite LTEモデル CPN-L09 SIMフリー
  • ¥―
377位 3.80
(29件)
309件 2017/8/21  8インチ Android 7.0/Emotion UI 5.1 SIMフリーモデル 32GB   310g
【スペック】
パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MSM8940、1.4GHz+1.1GHz コア数:8コア センサー:加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス、ホール GPS:○ 重量:310g 幅x高さx奥行:123.3x7.5x213.3mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:4800mAh 
【特長】
  • 3GBのRAMや独自のUIを搭載した、8.0型LTE対応タブレットPC。
  • 指紋認証を搭載しているので、素早くログインでき、セキュリティ面でも安心。
  • 視力保護モード、画面輝度調整、ジェスチャーコントロール、マルチウィンドウ、キッズモードといった機能を搭載。
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5動画再生には必要にして充分

今までNexus7(2013)を使用して来ましたが、最近USB-OTG経由でのSDカードが読み込めなくなったり、バッテリーの劣化も目立ってきましたので、後継機として購入しました。 用途は移動中の乗り物内で映画などを見るための動画プレーヤーがメインですから、フルHD解像度の本機のスペックがピッタリでした。 M5程の解像度と処理速度は必要ないし、T3の解像度では画面に荒れが目立ちます。 10インチのモデルも持っていますが、これは流石に持ち運びと手持ち使用には重過ぎ、8インチが限界ですね。 欲を言うとNexus7の重さと大きさが片手持ちにはベストでしたが、他に選択肢が無く、仕方がありません。 携帯のキャリアをMVNOMに替えて、パケットを分け合うプランにして使用しています。 家の中ではWi-Fi運用ですから、こうした使い方で通信費用はかなり低廉になりました。 総合的に満足しています。

5必要にして十分

【デザイン】シンプルで良いと思います。 【処理速度】特に遅いという感じは受けません。ネット閲覧が中心です。 【入力機能】google日本語入力を使用しています。 【携帯性】良いと思います。少々重たいと思いますが、許容範囲です。どこに行くにも持ち歩いています。 【バッテリ】バッテリーの持ちは普通かと思います。 【液晶】十分綺麗です。 【付属ソフト】特にコメントはしません。 【総評】7インチタブレットからこれに変えました。ハーウェイはイーモバイルの端末で使っていたので特に心配はありませんでした。8インチになったので文字が大きくなって見やすくなりました。携帯性を考えると10インチには出来ませんでした。 LTEモデルがこの価格なら文句なしです。ビッグローブのデータSIMを入れましたが特に設定は必要ありませんでした。GPSの精度が悪いという書き込みがありましたが、車のナビに使っても問題ありませんでした。コストパフォーマンスは大変に高いと思います

お気に入り登録82MatePad 11のスペックをもっと見る
MatePad 11
  • ¥―
377位 5.00
(2件)
171件 2021/7/13  10.95インチ HarmonyOS 2 Wi-Fiモデル 128GB 6GB 485g
【スペック】
画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 865、2.84GHz+2.4GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロ、照度センサー、電子コンパス、ホールセンサー GPS:○ 重量:485g 幅x高さx奥行:253.8x7.25x165.3mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:7250mAh、ビデオ再生:12時間 
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5もはや選択肢は無い ※Harmony OS 3にアップデート必須

MatePad Proに、または様々なハイエンドタブレット使用でも不満が出始めたためこれに買い替えました。 【デザイン】 HUAWEIのタブレットはずっとゴールド、またはグレー続きでしたがアイルブルーと、ようやく違う色も使い始めたな的な印象です。 一度アイルブルーは手放しマットグレーを買い直しましたが、MatePad Proなどで見慣れているグレーが一番良いですね。スマートフォンのような変に派手な色はタブレットには要らないかもしれません。 【処理速度】 Snapdragon865の恩恵、またはリフレッシュレート120Hzも合いまりMatePad Proより早く感じます。 Harmony OS 2の時点では反応速度はXiaomi Pad 5などに負ける部分がありましたが、Harmony OS 3にアップデートしたら互角の反応になりました。 【入力機能】 wnnは日本語パックが無くなりました。あれが無ければ変換は絶望的なはずです。それ以外2種類、またしても計3つもキーボードがあります。Gboardをapkで入れた方がマシでしょう。 【携帯性】 MatePad Proは小型ながら重かったのに対し、こちらはほとんど重さを感じません。同じかむしろ軽いくらいです。 【バッテリ】 Snapdragonなため減りが心配でしたが、MatePad Proと比べ減りは早く感じるのは仕方ありません。そのためバッテリーの消費を抑えたいのであればリフレッシュレートをデフォルトのダイナミックから標準の60Hzにすれば持ちがかなり改善します。 とは言えやはりkirin搭載の前モデルや他モデルとではやはりバッテリーの減り方は顕著で、Galaxy Tab S7の次に減りは速いでしょう。Xiaomi Pad 5はよくバッテリーの減りを抑えられていると言いたいほどです。 【画面】 MatePad Proの場合、綺麗には綺麗でしたが明るさと白さが強過ぎるため眩しく、さらにかえって薄いように見えましたが、こちらはくすんだ、またはやや暗くなったような感じです。明るさはMatePad Proに劣りますがその分色合いはこちらが良く、さらに白さが抑えられたため見やすくもなっています。 一方でMatePad Proなど他モデルよりも画面がかなり黄緑に見え、はじめは勘違いか気のせいかと思っていましたが白い場面がかなり黄緑になってしまうため間違いありません。しかしXiaomi Pad 5もまったく同じ(または似たような)画質、場所や明るさにより白があまり綺麗には見えない場合があるものの、その分明るさや色合いは非常に良くまるで有機ELかのようにすら感じます。 【付属ソフト】 キーボード以外はHUAWEI独自のアプリですが、MatePad Proでは使い勝手が悪かったものの、これの場合標準またはadbでの削除は容易になっています。 【コストパフォーマンス】 5万円台でSnapdragon865機が買える時点でかなりの得、これがスマートフォンなら破格のモデルになっていたでしょうね。 【総評】 音質もある程度は改善されているので、その時点でも、さらにSDカード復活やharmony OSが何らAndroidと変わらないなど、デメリットはまず見つかりません。GMSにしても対処法があるため問題ですらありません。少なくともMatePad Proの完全な上位互換と呼べるでしょう。 XiaomiはじめGalaxy Tabなど、数年前は考えられなかったようなミドルまたはハイエンドなAndroidタブレットが豊富になった反面、OTG制限や廃止による使い勝手の悪化が見られるなど、スマートフォン界はともかく今までAndroidタブレット界を席巻してきたHUAWEI製がいかに優れていたかが痛いほどわかります。 Harmony OS 3にアップデートされた事で現行機に匹敵する性能には上がりましたが、やはりもうHUAWEIタブレットは終焉なのでしょうか。

5Androidタブレットの1つの選択肢

タイトルにも描きましたが、Androidタブレットの1つの大きな選択肢だと感じました iPadが主流の世の中で、Androidを選びたい!というAndroid好きの人ならGMSが無くてもある程度使えんじゃねと思います 【デザイン】ベゼルが狭くてかっこいい カメラのデザインも、LED、マイク、カメラを、P30のデュアルカメラ風に一箇所にまとめてあるのが 気に入りました カメラ周りが、ごちゃごちゃせずいいね 電源ボタンと音量の位置は普通 横画面にして、左上に電源、曲がってすぐ上に音量スイッチ 【処理速度】 スナドラ865 リフレッシュレート120Hz ブラウジングしてる時が一番差を感じますね 【入力機能】 普通 デフォルトのキーボードは使ってません SimejiをAurora Storeから導入して利用 【携帯性】 そもそもタブレットに携帯性を求めないので無評価 【バッテリ】 120Hz画面だから減り激しいかと思ってましたが 十分長持ち 【画面】 めっちゃ綺麗 一番安いグレードの第8世代のiPadを使ってましたが iPadは液晶とガラスの間に隙間を感じました、液晶が少し沈み混んでる感じ それより明らかに画質がいい 【付属ソフト】 余計なソフトが少なくていい 最初から入っているやつでもアンインストール可能なものが多いのもいいな 【コストパフォーマンス】 良好 Xiaomi Pad5とiPadがライバルだなと感じました Huawei ストアではかなりの頻度でキャンペーンをやっているのでそれを上手く活用すれば お得に購入出来ます 例えば 自分はアクセサリーが100円で貰えるキャンペーン中に購入(マグネットでくっつく純正キーボードをチョイス、定価は1万くらい) プラス30%offクーポンを適用 実質約41,100円で購入出来ました 【総評】 Harmony OS2.0を搭載 iOSとAndroidを足して2で割ったような使い心地です とは言っても、Androidですので色々いじくれます 自由度をめっちゃ高くした、iOSにEMUIの使いやすさを足したといった方が 適切なのかもしれません ユニゾンエアーをやるために購入 この音ゲーとの相性は良好。 GMS非搭載ですが、Gspaceで解決できます Gstore上なら、Gmsを導入しても動かないとされたメルカリも動作します Gspaceは、どうしても開発者サービスが必要な場合のみ使用 それ以外は、Aurora storeから入れています Auroraはplaystoreの上位互換だと認識してもらえればOKです ログインすれば、購入したアプリのダウンロードも可能です Auroraでは課金は利用できません ここ最近XdaにてGMSをHarmony OS2で導入出来る方法の スレを見ました かなり面倒だし、ぶっ壊しそうなので僕はやりませんが 指の第二関節の所で、2回画面を叩くと スクショが撮れます これが結構気に入りました あと、Sdが刺すことが出来るのもいいですね

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MatePad Wi-Fi 64GBモデル BAH3-W59
  • ¥―
-位 3.49
(10件)
53件 2021/4/16  10.4インチ EMUI 10.1(Android 10ベース) Wi-Fiモデル 64GB 4GB 460g
【スペック】
画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:HUAWEI Kirin 820、2.36GHz+2.22GHz+1.84GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、照度センサー、電子コンパス、ホールセンサー GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:245x7.4x155mm カラー:ミッドナイトグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:7250mAh、ビデオ再生:12時間 
【特長】
  • 約10.4型フルビューディスプレイを搭載したタブレットPC。約7.9mmのスリムベゼル仕様で、広いスクリーン領域が使用可能。
  • チップセット「HUAWEI Kirin 820」により、高度なエネルギー効率を達成し、計算力をインテリジェントに配分するAI性能が向上。Wi-Fi 6に対応する。
  • 「Huawei Shareマルチスクリーンコラボレーション」に対応し、スマートフォンの画面がタブレットに映し出され、より大きな画面で自由に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5使用用途次第で最高のタブレットです!

※AmazonプライムビデオがHD再生可能になりましたので、再レビューします。Widevineのセキュリティレベルが、いつの間にか「L1」になっています。 詳しくは、以下のMatePad 11のクチコミを参照ください。スレ主の「おくるみさん」が発見してくれています。 https://bbs.kakaku.com/bbs/J0000036934/#24497821 <以下は当初レビューです> テレワークでのTV会議(Webex、Zoom、Teams)、動画鑑賞(Youtube、Amazonプライムビデオ、DMM、SONYのnasneを使ったtornemobile、DAZN、JSportsオンデマンド、ABEMA)、雑誌・漫画閲覧(Kindle、Reader by SONY、楽天kobo)、フリマ&ショッピングサイト(ヤフオク、ラクマ、PayPayフリマ、Amazonショッピング、楽天市場、Yahooショッピング)、ブラウジングや軽いゲーム等が主な使用目的のため、アスペクト比16:10で高性能かつコスパの高い10インチクラスのタブレット製品を探し続けていました。 このタブレットの存在やHUAWEI製品自体の性能の良さは認識しているものの、GMSが使えないため敬遠していました。しかし先日のブラックフライデーで、Amazonサイトにて21,800円(ポイント8%で、実質2万円切り)で販売されていたため、スマホと異なりGMS無しでも何とかなるかもと思い購入しました。 【デザイン】 薄い板のようでインチの割りに軽く、Xiaomi Pad 5もそうでしたが、外観は文句無しです。所有欲を満たされます。側面や背面の濃いブルーな感じといい、ベゼルのバランス(十分に細いですし、これ以上細いと持っている時に誤作動の可能性あり。パンチホールも苦手)といい秀逸です。 電源ボタンや音量ボタンの配置も、iPadと同じで良いですね。 【処理速度】 重い3Dゲームはやりませんが、何をするにしてもキビキビ、サクサク動きます。「開発者オプション」で、アニメーション等をオフにすると、さらにキビキビです。本当に最高です。発熱も全然しません。タッチ操作なども快適です。 【バッテリー】 設定次第なのかもしれませんが、バッテリーの減りが遅く、とても良いです。また新型は急速充電にも対応しているので、付属のACアダプタですと、「超急速充電中」と表記され、とても速く充電が完了します。 【画面、音】 フルHD以上の解像度ですし、普通にキレイだと思います。スピーカー(harman/kardon)もマイクも4つずつあり、音楽を聞くのも良し、TV会議でこちらの話す声もクリアに聞こえるそうです。 【EMUI、付属ソフト】 この端末に限ったことではないですが、HUAWEIのEMUIや謹製アプリは個人的に良く考えられていて、非常に使い易いと思います。 ダブルタップまたは傾けて画面起動、顔認証でダイレクト解除、画面ロックアプリあり(電源ボタン触ることがほとんどありません)、PrivateSpace、ツインアプリ、ジェスチャー操作、3本の指で下にスワイプでスクリーンショット撮影、キーボード(iWnn IME)が良く考えられている(括弧を入力するとカーソルが真ん中にいく等)かつ大きくて打ちやすい(またキーボード上でもジェスチャー可能)、時計アプリに秒針あり(iOSと同じ)、天気アプリの表記が天気によって変わる等など、使っていて楽しいです。eBooKモードも良いですよ! 【GMSが無いことへの対応】 基本的にアプリは、HUAWEI AppGallery、Petal検索、amazonアプリストアの3つからダウンロード&インストールします。(Petal検索で、HUAWEI AppGalleryでインストールできるものも出てくるので、実質2つ) �@Google系のアプリ  Google Keep、Googleカレンダー、YouTubeなどは、ブラウザ版で使用することになります。ホーム画面にショートカットを追加することで、アプリのように使えます。ただしアプリからアプリに移動する(例えばカレンダーのWebex番号からWebexアプリに飛ぶ等)ことが出来ないので、この辺りのデメリットは当然あります。Googleマップはログインが出来ないだけで、普通にアプリで使えます。Gmailは、謹製アプリにアカウント登録して使えます。 �AGoogle系以外のアプリ  Petal検索またはamazonアプリストアで、私の使いたいアプリ(冒頭に記載のアプリ)はほとんどインストール出来ました。(アプリの不具合もありません)  ただし、DMMおよびtornemobileだけは、「Google開発者サービスが必要」ということで、アプリが立ち上がりません。またGspaceを使っても、早送りするとアプリが落ちたり、そもそも設定画面まで辿り着かないなど、アプリが不安定で使用に耐えませんでした。結果、以下のとおり対応しました。  DMMは、標準ブラウザ(Chromeは何故か低画質再生のみのため×)のPCモードで、購入履歴から再生すると、フルHDで再生可能でした!(ここに辿り着くのに一苦労。。。)もちろん早送り等も問題ありません。スペック高いのでサクサクです。  tornemobileはどうしようもないので、Dixim Playアプリを導入しました。(最新版では無く、Petal検索で出てくるバージョンのものにしないとアプリが落ちます)現在キャンペーンでライセンス権が半額(800円程度)だったので購入しましたが、高画質で再生出来るので満足しています。(設定→基本設定→宅内再生時の画質→「オリジナル録画画質」または「高画質」を選択、設定→問題解決オプション→「インターレースの再生」をオンにする必要があります)  尚ご参考までに、Amazonプライムビデオは残念ながらSD画質でした。 【コストパフォーマンス】 もちろん最高です! 【総評】 少し自分で調べたり、使い方次第なところもありますが、本当に良い買い物が出来たと感じています。他のレビューで、GMSが使えないというだけで、悪い評価を付けている方もいますが、それはちょっと違うのでは?と思います。GMSが使えないことは周知の事実なので、全く参考になりません。 現時点(2021/12/12)で価格が少し上がっていますが、年末年始など、また価格が2万円程度になれば、非常にコストパフォーマンスの高い製品であると思います。 少しでも皆様の参考になれば幸いです。

5GMS無しでも面倒だがちゃんと使える高性能格安タブレット

【デザイン】 タブレットは大体似たりよったりのデザインでどんぐりの背比べのように見えるため無評価。個人的には悪くないように思う 【処理速度】 実売2万円台後半のタブレットとは思えない処理速度。普通はこの価格帯であれば良くてAntutuベンチ20万台だが、これは36万で破格と言っていい数字だ。Snapdragon730Gも20万台。因みにパフォーマンスモード時のスコアは40万になる2万円台のタブレットの性能ではない 【入力機能】 IMEソフトを独自で入れられるため無評価。デフォルトのものでも使い勝手は悪くない 【携帯性】 家での利用であれば携帯性はいい。外に持ち出すなら絶滅危惧種だが、8インチタブレットがいい。8インチタブレットのMediapadM5からの乗り換えだったので、割とずっしりと重さを感じた。ただIPadAirと同じぐらいの重さなので10インチならこんなものなのだろう。8インチタブレットからの乗り換えの際には、実店舗で確認することをオススメする。 【バッテリ】 かなり保つ印象。ゲームしなければ一日中弄り倒しても保つんじゃないだろうか 【画面】 色合いは普通で変な感じはない 【付属ソフト】 Googleplayが無いし、Google謹製アプリが無いので利便性は正直良くない。HuaweiAppstoreもまだまだ品揃えが悪い。満足にタブレットを活用する為には自力でApkを調達しなければならない。 【コストパフォーマンス】 処理速度のところでも書いたが2万円台でこの性能は破格、スピーカーの音質もいいコストパフォーマンスはかなり高い。 【総評】 性能が高くて安くいいタブレットだが、性能を十分に引き出すためには自力でApkを調達しないといけないところも多い。軽いネット検索ぐらいならプリインストールでもいけるかもしれないが、それならもっと安いFireタブレットをアマゾンプライムデーの時にでも買ったほうがいいと思う。総じて端末をいじるのが好きなマニア向けタブレットだと思います。ゲームアプリは動かないものは動かないので気をつけてほしい 追記 デスクトップモードも試してみた。windowsPCライクでアプリを立ち上げて調べ物しながらら簡単にブログの記事を書くぐらいなら丁度いいかもしれない。 残念な所はマウスを用意しても右クリックが純正アプリ以外役に立たないことと、デスクトップモード下では、そもそも動かないアプリがあることだ。kindleは動かないし、DAZNはデスクトップモードに適したウインドウにならず、縦長でウインドウサイズを変えることができなかった。デスクトップモード自体がHUAWEI独自機能だし、Android自体がPCのような操作性に対応していないので仕方が無いかもしれない。 個人的にデスクトップモード下で、リモートデスクトップアプリを使ってゲームをしながら別のアプリを立ち上げて音楽聞いたり調べ物したりすることがお気に入りだ。リモートデスクトップなので、ゲームにリソースを割かなくてもいい分他のアプリも軽快に動く。 再追記 当たり前のことなのかもしれないがタブレットとのベアリング用に少しはバッテリーを内蔵しているのかもしれない。オンにしたまま数カ月間使わずに放置していると、全くベアリングしなくなった。こういうときはキーボードに備えられたタイプCから手頃な充電アダプターを使って給電してあげよう。少し給電してあげればベアリングしてタブレットから給電するようになる。しばらく使わずにベアリングできなくなった時はぜひ試してほしい。

お気に入り登録22MatePad Wi-Fi 128GBモデルBAH4-W09のスペックをもっと見る
MatePad Wi-Fi 128GBモデルBAH4-W09
  • ¥―
-位 4.00
(2件)
0件 2022/7/26  10.4インチ HarmonyOS 2 Wi-Fiモデル 128GB 4GB 450g
【スペック】
画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:HUAWEI Kirin 710A、2GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、環境光センサー、コンパス、ホールセンサー、色温度センサー GPS:○ 重量:450g 幅x高さx奥行:245.2x7.35x154.96mm カラー:マットグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:7250mAh、ビデオ再生:12時間 
【特長】
  • 解像度2000×1200、1300:1のコントラスト比で鮮明な表示、画面占有率84%で広がる視界が特徴の10.4型タブレットPC。
  • テュフ ラインランド社のフリッカーフリーと低ブルーライト認証を取得。Harman Kardonによるチューニングの4基の大振幅スピーカーを搭載。
  • 7250mAhのバッテリーを搭載し、1回の充電で最大12時間のローカルビデオ視聴が可能。付属の22.5W充電器を使えば2.5時間でフル充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
4コスパのよいタブレットかと思います

HUAWEIは中国メーカーなので私自身も大丈夫なのかいろんな意味で若干心配しながらの購入だったのですが、店員さんから意見も聞いてみたところ値段の割りにスペックや操作性もよく、コスパが正直よいとお聞きして、国内ブランドなどではなくHUAWEI製品を買ってみました。 画面もきれいで音もよく、操作性についても普通に使う分には何ら問題なくスムーズに使えます。 特に細かいことやデータを大量消費するような使い方をしない人であればよいのではと思います。 いろんな噂がでまわっていたこともありましたが、、実際はどうなのかわかりませんが、コスパはよかったように思います。 そんなに頻繁にも使わないので特に問題も感じませんでした。スマホよりも大きな画面でみたいときなどに。

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