スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
8位
9位
4.50 (2件)
0件
2025/11/28
2025/11/28
11インチ
Android 16
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
477g
800万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: MT8775、2.5GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 477g
幅x高さx奥行: 257.1x6.9x168.7mm
カラー: グレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 7040mAh、ビデオ再生:15時間
【特長】 手軽に大画面を楽しめるエントリーモデルの11.0型タブレットPC(Wi-Fiモデル)。従来比約18%向上した高性能なプロセッサーを搭載。 リフレッシュレート90Hzで滑らかな動きと鮮明な映像表示を実現。Geminiを標準搭載し、サイドボタン1つで簡単に呼び出してタスクを指示できる。 最大25Wの超急速充電に対応し、長時間の動画視聴でバッテリーが減ってもすぐに蓄電が可能。「かこって検索」を使ってすぐに検索できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 比較的安価なGalaxyブランドの高コスパタブレット。
【デザイン】
Webサイト等で確認できるようにとてもシンプルです。
【処理速度】
搭載されているCPUは本機種で初めて搭載されているみたい。
流石にハイエンド機と比較したら動作は重ためだけど、ブラウジングの様な軽い作業をする分には全く不満はない。
4万円を切る価格帯かつ有名大手企業のタブレットと考えると不満はない。
ゲームはしないので評価できません。ごめんなさい。
【入力機能】
特に不具合は感じません。
【携帯性】
流石に11インチなので携帯性は良くないと思います。
でも、薄くて軽いので、大きさ以外はわるくないかな?
【バッテリ】
軽い作業しかしないのでほとんど減りません。
不満ゼロです。
【画面】
価格帯の割にとてもきれい。
価格を考えたら不満はないでしょう。
【総評】
利用用途として、主にブラウジングや音楽•動画鑑賞となります。
かつメインではiPad mini A17 Proを使っておりサブ機運用です。
その為、安価かつそれなりに動いてくれるタブレットが欲しくて購入しました。
結論として、とても満足しています。
4万円を切っており、Galaxyブランドで安心して使えるし。
勿論コスパを追求すれば安価な中華製タブレットも選択肢にはいりますが、やっぱりGalaxyブランドである安心感が良いです。
4 より進化した低価格のGalaxy Tab
【デザイン】
Galaxy Tab A9+と大きく変わらないデザインです。グレーなので色味は薄くなっています。
【処理速度】RAM/6GB
Galaxy Tab A9+は作業メモリが4GBで頼りなかった気もしますが、今回は6GBになったのとデータ保存メモリ(ROM)128GBの空き容量を使用した仮想メモリ(RAM Plus)を利用できます。仮想メモリは2GB/4GB/6GBから選択できますので快適になるのではないでしょうか。
【入力機能】
個人的にサムスンの文字入力は好みではない。日本語フォントも素っ気なくてなんか好きではない。
【携帯性】重さ477g
結構薄いです。TPUのクリアケースを着けてもさほど気にならない。
【バッテリ】7040mAh
大容量バッテリー。25W高速充電対応。
ディスプレイのリフレッシュレートを標準にするとさらに長持ちするみたいです。
【画面】11.0インチTFT液晶
解像度は1920 x 1200 (WUXGA)で、使用する上で特別問題はなく綺麗です。
リフレッシュレートは設定→ディスプレイ→動きの滑らかさ、より設定できます。
最適化(最大90Hzに自動調整)もしくは標準(60Hz固定)のいずれかを選択できます。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
安価なタブレットに分類されると思うのでコストパフォーマンスは非常に高い。
【総評】
昨年購入して使ってきたGalaxy Tab A9+からの買い替えです。
このタブレットはA9+をブラッシュ・アップした後継機種といえ、エンタメ特化という基本精神はそのままに、より快適に使用できるように改善されています。
特にRAMが6GBになったことや、ROMが128GBになったことは正常進化といえるのではないでしょうか。
microSDカードにも対応しています。
今回もスピーカーの音質は非常に良く、ドルビーAtmos(設定→サウンド→音質とエフェクト)でイコライザーを調整して本当の自分好みにできます。
インターネットブラウズ、メールのチェック、YouTubeなど動画サイト閲覧、音楽再生機能、電子書籍といったエンタメ目的の使用が最適だと思います。
Galaxy Tab A9+でもじゅうぶんだとは思いますが、より快適に使いたいという方は買い替えても良いと思います。
自分は購入したあとA9+を売却して17000円位になったので買い替えは実質20000円くらいでしょうか。
個人的に唯一残念なのは、顔認証の精度の低さ、中途半端感です。これはちょっとイライラするレベルです。Face IDに慣れてるから尚更なのかもしれません。
正直、指紋認証ポートつけてくれるほうがありがたい。
11位 14位 5.00 (4件)
48件
2025/11/28
2025/12/12
11インチ
Android 16
SIMフリーモデル
128GB
6GB
482g
800万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
SIM情報: nano-SIM
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: MT8775、2.5GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 482g
幅x高さx奥行: 257.1x6.9x168.7mm
カラー: グレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: 5G対応 Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 7040mAh、ビデオ再生:15時間
【特長】 手軽に大画面を楽しめるエントリーモデルの11.0型タブレットPC(SIMフリーモデル)。従来比約18%向上した高性能なプロセッサーを搭載。 リフレッシュレート90Hzで滑らかな動きと鮮明な映像表示を実現。Geminiを標準搭載し、サイドボタン1つで簡単に呼び出してタスクを指示できる。 最大25Wの超急速充電に対応し、長時間の動画視聴でバッテリーが減ってもすぐに蓄電が可能。「かこって検索」を使ってすぐに検索できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 画面が綺麗
https://review.kakaku.com/review/K0001519028/ReviewCD=1764156/#tab
と比べて 10年以上タブレットを使用してます
【デザイン】
薄くて色がいい
【処理速度】
ゲームをしません
AI Gmeni 有料版、無料版でスマホ GalaxyA53 で動作に問題があることが多いが動作不良は極希にしか起こらないので良いのでは?
【入力機能】
パソコンのキーボードで打ってるが縦、横とも良いと思います
特に横はパソコンのように両手で打てるぐらいキー表示がでかい
【携帯性】
8インチサイズと比べれば11インチは大きいので不便
【画面】
綺麗
携帯性は落ちたが画面が大きいのでよく見える
【付属ソフト】
最小限しか入ってないので良い
【コストパフォーマンス】
キャンペーンで約42000円で買えたので満足してる
【総評】
良い
5 Antutu v10で総合71万点GPUは15万点のコスパタブレット
【デザイン】
一般的な11インチタブレットで、
大きな不満はありません。
【処理速度】
総評に記載します。
【入力機能】
MicroSDカードに対応しています。
【携帯性】
11インチタブレットのためやや大きめですが、
カバンに入れて持ち運ぶことは可能です。
【バッテリー】
容量は7040mAhで十分です。
【画面】
総評に記載します。
【付属ソフト】
Samsung製のアプリがプリインストールされていますが、
消せるアプリで不要な物はアンインストールしています。
【コストパフォーマンス】
総評に記載します。
【総評】
処理速度についてですが、
Antutu v10で総合71万点GPUは15万点でした。
(v11はもっと良い数値になると推察します)
トータルスコアから3Dゲーム向きではありませんが。
動画視聴、SNS、ブラウジングなど、
日常使いであればストレスなく利用できます。
価格と性能のバランスはとても良いと思います。
また個人の感覚もあるとは思いますが、
液晶の発色が良く驚きました。
小さな文字も滲みや潰れがなく、
くっきりと表示されます。
更にバッテリーは指定容量での充電停止機能があり、
充電ケーブル挿しっぱなしのAC運用をしても、
バッテリーが劣化しない安心設計です。
また、当方環境では、スリープ時にもLINE通知が届いています。
更に、充電付きOTGケーブルにも対応しているので、
充電しつつLogiCoolのLogiBoltを接続して使用出来ており、
自宅据え置き運用時の入力も快適に行えるなど、
基本設計の良さが素晴らしいです。
流石Samsungブランドと感じましたし、
廉価版でも手は抜いていない端末だなと感じます。
今回は初回セールで10%OFFで購入できた事もあり、
コスト面でもとても満足しています。
1点注意点としては、
docomo/楽天モバイルのプラチナバンドに非対応という点です。
非プラチナバンドであれば対応しているので、
docomo/楽天モバイルのSIMが使えないという事ではありませんが、
プラチナバンドまでしっかり活用するのであれば、
au系かsoftbank系のSIMを使用する必要があるので、
この点は注意が必要です。
34位
38位
5.00 (1件)
0件
2025/9/26
2025/10/28
12.1インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
610g
800万画素
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz+2.4GHz+1.8GHz
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
重量: 610g
幅x高さx奥行: 279.8x7.5x181.65mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.4
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 12000mAh、動画再生:14.24時間、読書:16.04時間、音楽:105.36時間、待機時間:83.05日間
【特長】 12.1型2.5Kの高精細クリスタルディスプレイを搭載、最大120Hzリフレッシュレートで滑らかな表示ができるタブレットPC。メモリー8GBモデル。 大容量12,000mAh(標準値)のバッテリーを搭載し、最大27W有線リバース充電に対応する。Snapdragon 7s Gen 4モバイルプラットフォームを搭載。 Dolby Atmosに対応し映画・ゲーム・音楽で臨場感あふれるオーディオ体験を提供。4基のスピーカーが迫力あるサウンドを実現し最大音量は300%まで向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 問題なし
【デザイン】
シンプルなデザインなので、問題ないです。
額縁部分の幅は8mm程度で、細くはないですが、広くもないです。
【処理速度】
ヌルヌルです。重いゲームはしないので分かりませんが、不満はないです。
【入力機能】
非純正のペンでも、お絵かきできました。3.5mmのオーディオジャックも付いているので、有線のイヤホンも使えます。
※どのペンでも使えるかは保証できません。
【携帯性】
イマイチです。ケースをつけたときの重さが890gほどあるので、重たいです。
持ち運びでも重たいですし、片手で持って長時間使うのも辛いと思います。
【バッテリ】
まだ使い始めたところなので、無評価です。
【画面】
きれいです。発色も特に違和感などありません。
【付属ソフト】
使わないので、無評価です。
【コストパフォーマンス】
値引きやポイント還元で、実質37,000円ほどで購入できたので、悪くないと思います。
【総評】
満足です。
全体的に良くできていると思います。処理速度も速く、不満なく使えます。
これで軽ければ言う事なしですが、持ち運びしない前提なので、私にはマイナスポイントにはなりません。
安い中華タブレットもありますが、こちらのタブレットは長く使えると思うので、長い目でみればコスパ良いと思います。
35位
39位
3.89 (3件)
19件
2025/9/26
2025/9/26
12.1インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
610g
800万画素
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz+2.4GHz+1.8GHz
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
重量: 610g
幅x高さx奥行: 279.8x7.5x181.65mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.4
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 12000mAh、動画再生:14.24時間、読書:16.04時間、音楽:105.36時間、待機時間:83.05日間
【特長】 12.1型2.5Kの高精細クリスタルディスプレイを搭載、最大120Hzリフレッシュレートで滑らかな表示ができるタブレットPC。メモリー6GBモデル。 大容量12,000mAh(標準値)のバッテリーを搭載し、最大27W有線リバース充電に対応する。Snapdragon 7s Gen 4モバイルプラットフォームを搭載。 Dolby Atmosに対応し映画・ゲーム・音楽で臨場感あふれるオーディオ体験を提供。4基のスピーカーが迫力あるサウンドを実現し最大音量は300%まで向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 着実に良くなってる
Redmi Pad Proからの乗り換えです
性能は着実に良くなっています
主な使用用途は動画の視聴ですが、何のストレスもなく快適に使えます
ゲームアプリも結構動いてくれますね
画質・音質は据え置きです
変わってません
バッテリー持ちも良くなってます
電池の容量が増えたみたいですね
Wi-Fiの接続、全く問題ありません
途切れたこともないです
4 進化
2年前にproがついていないXiaomiタブレットを買ったが、色が薄ぼけていたので気に入らずにすぐに売った。
代わりにNECの14.5インチを買って愛用していたが、2年近く毎日zoomやら何やらで酷使した結果、最近モッサリしてきたので買い換えた。
Xiaomi、色が鮮明になり大進化!
反応も早い。
2年前とは大違いだ。
あの頃はAmazonタブレットとどっこいだと思ったが、今回は違った。
音はスカスカ気味で値段相応だが、スピーカー四つ付きで普段使いには不満なし。
一世代前の無印iPadがキッチン専用にあるが、こちらの方がいいかもしれない。
流石にiPad proとまではいかないが、そちらは大切に使っているので、猫のいるリビング専用で心置きなく使うには最適だ。
最初、Amazonで購入したが、不良品で全く反応せず返品した。なんだこりゃ?なハズレ品で、Xiaomi大丈夫か?と不安になった。
早く買い換えたかったので、他に選択肢もなく、結局、ヨドバシで買い直し、それはあっという間に設定できた。
iPadの代わりに雑に使うために手に入れたが、iPadを使わなくてもこれだけでも十分かもしれない。
また2、3年経ってへたってきたら同じ物を買い替えると思う。
Androidでは、今のところこれが一番コスパが高くて人に勧められる。
ただ、ゲームをする人はもう少し課金してください。
77位
53位
5.00 (1件)
0件
2025/11/18
2025/9/26
8.7インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
335g
800万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G99
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、照度センサー、地磁気センサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 335g
幅x高さx奥行: 211x8x124.7mm
カラー: グレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 5100mAh
この製品をおすすめするレビュー
5 地磁気センサーが付いている。
家で、文章を、Wifiで読むために購入。 スマホより、画面が大きいので、読みやすい。 地磁気センサーが付いていることが決め手。 画面は、きれい。 購入して良かった、と思っている。
66位
67位
3.85 (20件)
122件
2023/10/23
2023/10/23
11インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
480g
800万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 695、2.2GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 480g
幅x高さx奥行: 257.1x6.9x168.7mm
カラー: グラファイト
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 7040mAh
【特長】 明るい大型ディスプレイを搭載した11.0型タブレットPC。高いリフレッシュレートで、なめらかで流れるような動きの映像に没入できる。 4GBのRAMと64GBストレージが搭載され、外部ストレージも対応。microSDカードを使用すれば、ストレージを最大1TBまで拡張することが可能。 ウィンドウを閉じることなく、1つの画面に最大3つのアプリケーションをすべて表示できる。Dolby Atmosに対応し、明瞭で奥行きのある3Dサウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 イヤホンジャックがある幸せなタブレット
【デザイン】
十分薄くて十分軽い。剛性感も高い。3万円のタブレットとしては秀逸です。
【処理速度】
のんびり屋さんです。たまにホーけてます。
【入力機能】
個人的には G board の方が使いやすいです。
【バッテリ】
たっぷり保つ感じはしませんが、足らないなとも思いません。標準的と思います。また、購入直後やアップデート後にバッテリーが急減するようなこともありませんでした。よく躾られていると思います。
【画面】
価格からすれば十二分にキレイです。ドラマなどの動画視聴ではほとんど粗はないです。
【コストパフォーマンス】
25年夏段階であれば、3万はやや高め、ブランド代を含めて2万7千円くらいがちょうどなイメージです。
【総評】
本機の最大の利点はいわゆるイヤホンジャックがあって、薄くて軽くて画面がキレイで、且つ、Galaxy系のアプリが利用できるところです。イヤホンジャックが不要なら本機を積極的に選ぶ理由はないかと思います。仕事ではS9などのハイスペックタブレットを使っていますが、寝る時に気安く動画を観る際には本機が最適です。イヤホンジャックがあって(これが大事)薄くて軽くて(これも大事)動作やセキュリティに信頼が置ける10インチあたりのAndroid タブレットって、他になかなかありません。Amazon Prime メインならFireタブでも十分なんですが、11Max?にはイヤホンジャックないので、こちらにしました。Fire10も持ってますが、より雑な作業をする時のながら動画視聴にしか使わなくなりました。ソファーや寝床で手軽に気安く動画視聴やブラウジングするならこれが一番です。幸せになれます。
5 動画視聴目的ならば十分です!コスパいいです!
はじめてのタブレットです。7月上旬に楽天市場のお買い物マラソンで購入しました。アマゾンのセールより安く買えて満足です。スマホがGalaxyなので合わせて見ました。上位機種に比べると性能は劣りますが、アマプラなどの動画視聴が目的なので十分満足してます。
Galaxyというブランドが私にとっては安心感です。アンドロイドのバージョンアップがいつまでされるか??だけはやや気掛かりです。
44位
77位
5.00 (3件)
0件
2025/8/26
2025/9/19
10.9インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
524g
800万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 2112x1320
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Exynos 1380、2.4GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP4X
タッチペン付属: Sペン
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 524g
幅x高さx奥行: 254.3x6.6x165.8mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 8000mAh、ビデオ再生:16時間
【特長】 6.6mmの薄型軽量なタブレットPC(10.9型)。90Hzのリフレッシュレートを備えた大型ディスプレイでスムーズなスクロールとすぐれた応答性を実現。 6GBのメモリーにより、動作は常にスムーズ。128GBの内蔵ストレージはmicroSDカードで最大2TBまで拡張できる。 専用の「Galaxy AIキー」をタップすると必要なときに素早くスマートヘルプにアクセスできる。8000mAhバッテリーを搭載し、超急速充電にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 ミドルレンジとして満足度高いと思います
スマホがGalaxyなので揃えました。
仕事での利用がメインです。
【デザイン】
可もなく不可もなく、シンプルデザインです。
【処理速度】
ミドルレンジとして十分だと思います。
マルチタスクでアプリを起動しすぎると若干もたつく事があるくらいです。
【入力機能】
Sペンが思いのほか便利です。
ペンコマンドでノートをすぐに起動できるので、
打合せの時などは使わなくてもメモ用に出してます。
【携帯性】
可もなく不可もなくです。
【バッテリ】
急速充電対応なので、容量はあまり気にしていません。
【コストパフォーマンス】
中華タブと比較すれば割高ですが、ペン付属でミドルレンジのタブレットと考えれば
コスパは悪くないと思います。
【総評】
満足です。
PCのサブモニターとしても使っていますが、
有線接続だと遅延もほぼなく違和感なく使えます。
Androidのバージョンアップも保証されているので、
激安中華タブなど買うならこちらをオススメします。
5 サヨナラ日本メーカー
3年程度使用したLAVIE T11 T1195/BAS PC-T1195BASからの買い替えでLAVIE Tab T11 T1165/KAS PC-T1165KASを購入したもののデジタルコンパス非搭載ということで、早々と新しいデバイスの購入を検討開始。
使用目的は、車載して
・カーナビ(マップ)
・メディアプレイヤー(AmazonPrimeVideo、YouTubeVanced、torne)
がメイン。ときどき、
・ブラウジング(Chromeブラウザ)
・予定チェック(ジョルテ)
下記レビューはT1195BASとの比較である。(T1165KASはほとんど使ってないので)
なお、歴代使用してきたタブレット端末については「歴代タブレットのスペック比較表」に添付。
【デザイン】
テレビ録画データをtorneアプリで端末に転送するとき以外は車載しっぱなしなので、デザインはこだわりはないが、車内インテリアの雰囲気を壊すようなことはない。
LAVIEシリーズもそうだったが、アルミ合金の筐体は質感が良く気に入っている。
【処理速度】
使用目的を果たすには十分な処理性能で、反応速度に一切不満はない。アプリ起動・アプリ内での操作でもたつく様なことは全く無く快適そのもの。
【入力機能】
Gboardを使用しているが、特に問題なし。
Sペンは使っていない。
【携帯性】
T1195BASから20g程度軽くなったらしいが、感覚的には変化なし。
車載した場合でも、従来のタブレットホルダーをそのまま流用できた。
私自身はデバイスを持ち歩くような運用はしていないが、仮に持ち歩くとするとそこそこ重量感はあり、ペットボトル1本分の荷物が増えると考えると、携帯性は微妙。
【バッテリ】
車載ゆえ常に充電ケーブルを接続しているのでバッテリの持ちについては不明。
【画面】
T1195BASから0.6inchサイズが小さくなった。数値的には大差はないだろうと思っていたが、実際に車載して使用してみると明らかに画面が小さくなったと感じ、解像度もWQXGAからWUXGA+へとスペックダウンしているが、使用目的を満たすには十分。
有機ELからTFTは特に問題なし。逆に車載(日中はかなり明るい環境)での使用はTFTの方が視認性が良いかも。
【付属ソフト】
余計なメーカーアプリは少ないので、初期設定(不要アプリのアンインストール)は楽に済んだ。
ちなみにSamsungアカウントは未作成。
【コストパフォーマンス】
5万円以下で手に入るタブレットとしてはコスパは高い。
【総評】
今までは応援する意味でも国内メーカーにこだわってきたが、LAVIEがデジタルコンパスを捨てたことで、必然的に海外メーカーのデバイスに手を出すことになってしまった。国内メーカーのAndroidデバイス(スマホ/タブレット)は2年程度しかアップデートをサポートしてくれないが、当該製品はAndroid 22 まで(2032年8月頃)までのアップデートが保証されているようなので、そういった意味でも国内メーカーを諦めてGalaxyを選択したことへの後悔はない。
107位
94位
- (0件)
0件
2024/11/ 6
-
10.5インチ
Windows 11 Pro
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
521g
800万画素
【スペック】 画面解像度: 1920x1280
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: インテル プロセッサー N200
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロスコープ、光センサー、磁気センサー
重量: 521g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
NFC対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス対応リア カメラ
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 駆動時間:12.5時間
【特長】 タッチ対応10.5型(1920×1280)液晶を搭載したタブレットPC。バッテリー駆動時間は最大約12.5時間。 フロントに500万画素、リアには800画素のカメラを搭載し、1080pフルHDビデオに対応する。 インターフェイスにUSB-C×1ポート、3.5mmヘッドホンジャック、Surface Connect、Surface タイプカバーポートを備える。
123位
112位
4.46 (40件)
798件
2021/9/15
2021/9/24
10.2インチ
iPadOS 15
Wi-Fiモデル
256GB
487g
800万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2160x1620
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A13
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 487g
幅x高さx奥行: 174.1x7.5x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 「A13 Bionic」を搭載した第9世代の10.2型「iPad」(Wi-Fiモデル)。前世代よりもパフォーマンスが20%向上している。 センターフレームに対応した12MPの超広角フロントカメラを採用。ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変え、ユーザーをとらえ続ける。 ディスプレイに「True Tone」を採用し、部屋の色温度に応じて画面のコンテンツを調整、画像がより自然に表示される。ストレージ容量は256GB。
この製品をおすすめするレビュー
5 今でも十分な性能を発揮します。
ipad airや新製品も検討しましたが、性能的にはこれで十分と判断し、購入しました。満足な結果が得られました。
円安とインフレに伴い残念ながら値上がりしたため、コスパに関しては星3つとしました。
5 初めてのアップル製品、初めてのiPad
アップル製品が初めてなので何もわからないのですが、趣味で絵を描く為に購入しました。
数年前に格安中華タブレットを購入したのですが、画面の鮮やかさ、反応の良さ、本体の薄さ、何もかもが違いすぎて比較になりません。
強いて言うなら薄さの割に少し重い気がしますが、タブレットはこのくらいの重さが普通なのでしょうか?
あとは、個人的にはやはり画面も大きいですし、折角の薄さを活かせませんがケースやフィルムは必須だと思います。
172位
112位
3.04 (3件)
5件
2019/10/ 3
2019/10/23
12.3インチ
Windows 10 Home
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
775g
800万画素
【スペック】 画面解像度: 2736x1824
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Core i3 1005G1、1.2GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
Office詳細: Office Home and Business 2019 重量: 775g
幅x高さx奥行: 292x8.5x201mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付き背面カメラ
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
【特長】 第10世代インテルCoreプロセッサーと「Office Home and Business2019」を搭載した12.3型2in1ノートPC。メモリーは4GBでストレージ容量は128GB。 周囲光を感知する高解像度PixelSenseディスプレイタッチスクリーンを採用。照明条件に合わせて自動的に調整されるため、どの角度からでも見やすい。 最大10.5時間の長時間バッテリーを備え急速充電にも対応。タブレットからラップトップへの汎用性に加えてUSB-C、USB-Aポートですぐれた接続性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 いつでも、どこでも、すぐここに・・・。
いつでも、どこでも、何にでも・・。
コンパクトで、クリアで、早くて、便利。
やはりこれなしでは動けません。
そんな私のお友達になりました。
4 タイプカバー付きということもあり、衝動買い・・・・
初売りセールに家電量販店を覗いているうちに段々欲しくなり
〜1/15までタイプカバーが無料でもらえるということもあり購入しました。
5年前の嫁用のデスクトップPC LaVie Desk All-in-one DA370を買替えを口実に・・・
メインはZenBook 14 UX433FNがあり十分満足してるので そこまでハイスペックは
必要ないので Core i3 メモリ4GBであと数万出せば Core i5 メモリ8GBを
買えますが、その2、3万差が厳しかったので 入門もモデル?のコレを購入。
ipad pro2、ipad Air2、sueface Go2と購入候補はあったが
・ipad Pro2、ipad Air2:ipad pro所有であまり魅力なし
・surface Go2:キーボード買うとsurface Pro7と価格が変わらない
・前からsurface Proに興味あり + タイプカバータダ!
の理由でsurface Pro7を選択。所有している 初代iPad proと比較しつつレビューを
【デザイン】
画面サイズが大きいが本体も大きい。無駄にベゼルが太いのでデザイン的に勿体ない。
もう少し本体を小さくするか、画面をデカくすればいいのになんか無駄を感じる。
キックスタンドは秀悦。取って付けた感がなく、機能性は抜群。幅広い角度で設定できる点も良。
【処理速度】
動画処理とか重いデータを扱わい作業で普通に使う分は問題なし。
処理速度は使う分は問題ないが スマホ感覚で立ち上げる・アプリを開くiPad Pro
に対して、PC感覚でのsurfaceでは やはりiPadの方が使い勝手が良い
タブレットモードがあってもPCはPCです。
【入力機能】
タイプカバーでの入力は普通のノートPCのキーボード感覚で入力できる点
ボタン感覚も大きめの手の私のサイズでも違和感なく入力作業できます。
タブレットモードでは iPadはかな入力ができるけど、surfaceはローマ字入力しないと
ダメなので そこが一手間入り時間が掛かる
ここもiPadに軍配
【携帯性】
ここは断然 iPad pro。 サイズ、重量ともに
良く寝転んYouTube見ますが やはりsurfaceは重たい。
【バッテリ】
ノートPCにしては悪くはないと思いますが、iPadに比べるとやはり減りは速い。
外に持ち出すなら 安全見て電源持って行く方が良いかな?
【液晶】
ここは両者共に綺麗です。
画面が大きい分 surfaceの方が良いかな?
【付属ソフト】
officeが付いてるのが良い。
【総評】
ネットサーフィンやYouTube鑑賞+ちょっとした写真の編集程度であれば
断然iPadです。iPhoneとの連携とかのし易さも断然iPad。
<良い点>
・手頃に持ち運びできるデザインが良いPC
・キーボードが薄く嵩張らないPC
・重いけどタブレットモードが使える
<悪い点>
・ネット見るときにタブを触ると指の太い私は選択したいのが選べない
・電源アダプターがバカデカいので持ち運びが億劫
・電源系に汎用性がない。
トータルで考えるとやっぱiPadが使い易いなぁ。。。
101位
117位
- (0件)
30件
2025/7/11
2025/7/11
10.1インチ
Android 14
SIMフリーモデル
64GB
4GB
481g
800万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
SIM情報: SIMフリー (eSIM)
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 695、2.2GHz+1.8GHz
コア数: 8コア 防水機能: IPX5/IPX8
防塵機能: IP6X
GPS: ○ 重量: 481g
幅x高さx奥行: 246x8.3x170mm
カラー: チャコールグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
通信規格: 5G対応 Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 6680mAh、連続待受時間(静止時):860時間(LTE)
【特長】 5G対応、日常生活からビジネスシーンまでサポートするSIMフリー10.1型タブレットPC。6680mAhのバッテリーで長時間の利用も安心。 IPX5/8の防水・IP6Xの防じん対応で、屋外環境でも安心して使用できるほか、除菌シートでの拭き取りも可能。 2マイクノイズキャンセリング機能で通話中のノイズを低減。周囲が騒がしくても、ビデオ通話や在宅勤務時のWeb会議で相手にクリアな音声を届けられる。
199位
117位
- (0件)
0件
2025/8/ 8
-
10.5インチ
Windows 11 Pro
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
521g
800万画素
【スペック】 画面解像度: 1920x1280
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: インテル プロセッサー N200
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロスコープ、光センサー、磁気センサー
重量: 521g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
NFC対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス対応リア カメラ
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 駆動時間:12.5時間
165位
157位
4.33 (3件)
7件
2025/9/26
2025/9/26
12.1インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
610g
800万画素
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz+2.4GHz+1.8GHz
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
重量: 610g
幅x高さx奥行: 279.8x7.5x181.65mm
カラー: グラファイトグレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.4
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 12000mAh、動画再生:14.24時間、読書:16.04時間、音楽:105.36時間、待機時間:83.05日間
【特長】 12.1型2.5Kの高精細クリスタルディスプレイを搭載、最大120Hzリフレッシュレートで滑らかな表示ができるタブレットPC。メモリー8GBモデル。 大容量12,000mAh(標準値)のバッテリーを搭載し、最大27W有線リバース充電に対応する。Snapdragon 7s Gen 4モバイルプラットフォームを搭載。 Dolby Atmosに対応し、臨場感あふれるオーディオ体験を提供。AGナノテクスチャリング加工を採用し、光の干渉を97%低減するマットガラスバージョン。
この製品をおすすめするレビュー
5 Matte Glassにしてよかった
Matte Glassが必要かどうかで迷いましたが結果として満足しています。
Xiaomi Pad 7 Pro Matte Glass Versionのレビュで指紋が目立つとあったので
迷ったのですが個人的には気にならないレベルだと思います。
アンチグレアフィルムを貼った感じに近いと思いますが、私が以前張ったものよりは
白さが薄くなった感じに見えます。
映り込みも指紋もガラスの反射に比べ見やすいと思いますが、発色は白味が出るので好みは個人差が
出ると思います。
動画視聴で黒くなった時に画面に自分の顔が映らなくなったのでありだと思います。
画面が12インチで全体的に大きくなるかと思っていましたが、IPAD11インチと短辺は同じで
長辺だけ長くなっています。
漫画や動画視聴なら全然OKです。
5 Matte Glassで良かったです。
【デザイン】
スッキリしたデザインです。
【処理速度】
YouTubeやアマプラ等がメインで処理は全く問題ないです。
【入力機能】
一般的な入力は普通です。
【携帯性】
大画面タブレットなので携帯としてはそれほど良くないですが
大きさの割に重さは感じないです。
【バッテリ】
動画視聴だけではほとんど減らないです。
【画面】
2.5Kなので綺麗です。もう少し明るくできればなお良かったですが、
明るい場所で見づらいなどの不便はないです。
【付属ソフト】
特に使用してないので無評価
【コストパフォーマンス】
5万弱ですが、カバープレゼントとMatte Glassなのでシートなしで運用するので、
コスパは良いと思います。
【総評】
Matte Glass かどうか迷いましたが、こちらにして正解でした。
指紋等もあまり気にならないし、画面の発色等も満足できました。
59位
157位
4.48 (269件)
798件
2021/9/15
2021/9/24
10.2インチ
iPadOS 15
Wi-Fiモデル
64GB
487g
800万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2160x1620
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A13
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 487g
幅x高さx奥行: 174.1x7.5x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 「A13 Bionic」を搭載した第9世代の10.2型「iPad」(Wi-Fiモデル)。前世代よりもパフォーマンスが20%向上している。 センターフレームに対応した12MPの超広角フロントカメラを採用。ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変え、ユーザーをとらえ続ける。 ディスプレイに「True Tone」を採用し、部屋の色温度に応じて画面のコンテンツを調整、画像がより自然に表示される。ストレージ容量は64GB。
この製品をおすすめするレビュー
5 特にハイスペックを求めないユーザーにはとってもお勧めです
【デザイン】
代々続いている無難なデザインで好感が持てます
【処理速度】
前機体が第8世代だったので、特段早くなったのは体感できませんでした。
【入力機能】
特に問題ありません
【携帯性】
厚さ、重量から携帯性に優れるとまでは言えません。私の場合は持ち運ばないので問題ありませんが、持ちながらの長時間使用ではちょっと重く感じます。
【バッテリ】
動画視聴、ゲームはしないのでバッテリー持ちは問題ありません
【画面】
綺麗です。ベゼルが黒も意外と良いですね!
【付属ソフト】
無評価といたします
【コストパフォーマンス】
第8世代の32GBが64GBとなって実質的値下げでしょう。これが更新の目的でした。
第8世代はネットオークションで売りましたが、当時第9世代が品薄だったせいか第8世代でありながら、本第9世代の価格を超える価格で落札されました。結果として無料で32GB⇒64GBになり、ラッキーでした
【総評】
実用的な機能&性能で安価なことは高評価です。APPLE製品は再販価格が良いのもメリットです
マグネット蓋付きのケースを使えばホームボタン押す必要もありません。軽くタッチするだけでログイン出来ます。
購入時、シルバーでもベゼルが黒一色になったのが唯一の不安だったのでですが、杞憂に終わりました。
YouTube等の再生では画面が大きくなったようにも見えます。不自然さはなく、白より好ましく感じます。
5 高性能が高度にバランス。ライトニング最終形、2台買いました
とにかく、Lightning最終機種となっているので、2台買って持っています。
iPhone SE3を使用しているので、使うのは今のところ、Lightning(とホームボタン)縛りです。
その前は、Androidの10インチ端末と、第5世代のiPad mni(性能は第8世代iPad並み)を使用していましたが(別に13インチiPad proも所有)、自分の生活環境が変わって、外に持ち出す機会がほとんどなくなったこと、miniでは字が小さくて雑誌等の閲覧が不便になってきたので、Androiタブレットも処分して本機種に一本化しました。
家の1階のリビングと、2階に1台ずつ置いてます。
【デザイン】
もちろん普通のiPadですが、他のAndroidタブレットに比べても、上質で、しかも丸みを帯びたデザインで、やさしい印象もあり、全てが高次元で良いです。
【処理速度】
値段を考慮しても、Androidタブレットの倍は速いし快適です。
無線LANは、Wifi6(11ax)搭載のパソコンに対して、総じて1割程度遅い感じですが、十分速いので実使用上は問題ありません。
【入力機能】
タッチパネルはiPadはいずれも素晴らしいです。ソフト(OS)の違いによるものかどうかは分かりませんが、Androidタブレットで匹敵するものに出会ったことはありません。
(めったに使いませんが)Pencilの入力というか反応も快適です。
【携帯性】
単体では重く感じないですが、カバーを付けるとminiに比べて、さすがに重く感じます。
【バッテリ】
自宅での使用では、一日使っていても、バッテリーが減ったなあ、と思う事はありません。
一応使ったら、必ずいつも置いている場所に置いて、充電ケーブル付けてます。
(ちなみに、充電はマグネット着脱のケーブルを使用しているので、楽です。)
【画面】
細やかで、文句ありません。解像度がとにかく高いので美しいです。
【付属ソフト】
特に普通で何もいうことはありません。不足あれば、すぐ導入できるので。
【コストパフォーマンス】
昨今はすっかり全体の値段が激上がりしているので、性能充分で4万円程度というのは、iPad各シリーズの中では、コスパは抜群に高いと思います。
【総評】
とにかく、十分な性能で、しかも、ハードウェアで記憶メモリー(SDカード等)の増設ができないという点を除けば、弱点がほぼありません。高度に高性能がバランスしており、しかも、iPadシリーズの中では抜群に、コストパフォーマンスが良いので、ずっと売ってて欲しいです。
念のため、2台購入して、万一の際に備えています。
現在使っているスマホがiPhone SE3の限り、Lightningで統一しておくため、あと数年は使い続ける予定です。全部USB type-3に代わればやむを得ないとは思いますけれど、更新時に考えます。
278位
165位
- (0件)
0件
2025/6/19
2025/6/26
11.6インチ
ColorOS 15(Android 15ベース)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
536g
800万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2800x2000
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Dimensity 8350
コア数: 8コア センサー: ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー、重力センサー、色温度センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 536g
幅x高さx奥行: 258x6.3x189mm
カラー: シルバー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.4
生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 9520mAh
【特長】 高精細な2.8Kマットディスプレイに、ナノテクスチャー反射防止コーティングを採用した11.6型タブレットPC。反射や映り込みを最小限に抑える。 MediaTek Dimensity 8350と生成AIエンジンによりAI性能全体の能力が向上。スマートフォンをキーボードのNFCエリアに近づけると、ファイル転送が起動。 TUV SUDの60か月Aクラス流動性認証を取得し、5年間サクサク操作が続く。9520mAh大容量バッテリーで、連続待機時間は最大70日間。
160位
174位
3.45 (6件)
71件
2019/1/30
2019/1/29
10インチ
Windows 10 Home (Sモード)
SIMフリーモデル
128GB
8GB
532g
800万画素
【スペック】 画面解像度: 1800x1200
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Pentium Gold 4415Y、1.6GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計
GPS: ○ Office詳細: Office Home and Business 2019 重量: 532g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: シルバー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.1
マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付き背面カメラ
前面カメラ: 顔認証用カメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: ビデオ再生:8.5時間
この製品をおすすめするレビュー
5 めっちゃいいです
中古をメルカリで1万円未満で購入。ペンタブはgalaxyだのchromebookだのいろいろ使いましたが、資料のPDFに書き込むくらいしか使わない、というよりそれが一番の使い道なので、ipad系は高すぎるしgalaxyもNote10くらいまでは良かったけどそれ以降は全て高すぎて・・・・chromebookは重い上に起動も今イチな上にOfficeが使いにくい。が、中古で買ったこれは良い!ペンは外付けだけど遅延もないし処理速度もまあまあ我慢できる範囲。officeもスムーズに使える。これでパームリジェクション機能まであれば文句なしなのですが、そうは言ってもアンダー渋沢栄一。超お買い得でした。
ただなぜかラインモではAPN設定ができず。他のキャリア(ソフトバンクはラインモ以外は不明)では問題なしでした。
5 まぁ、満足です。
2019年12月に購入し、2年ほど使ってのレビューです。
【デザイン】
重厚感があって、満足度が高いです。
【処理速度】
期待してはいけません。
私の利用用途である、メール処理、オフィスソフト(エクセル・ワード)、ウェブ閲覧では全く問題ありません。動画編集等の重い処理は家のデスクトップで処理しています。
【入力機能】
純正キーボードは打ちやすいです。ただ、カーソルキーの上下が小さく、左右キーと区別しにくく、使いにくいです。
【バッテリ】
外部で長時間の作業をしなければ特に問題ないです。
【画面】
特に支障ありません。きれいです。
【付属ソフト】
現状、office365を契約しているので、困りません。
【総評】
LTEは便利ですが、現在、妻にSIMを持っていかれてしまったので、wifi環境又はテザリングで対応しており、wifi機になっています(^^;
ペンはあまり使いません。Bluetoothのマウスがやはり便利です。
昔は、ThinkPad230、シグマリオンやVAIO typePなどで電車内で作業等をしましたが、膝の上にのせて作業は本機ではできません。今は、個人情報の問題もあり電車内でやることもなくなったので、問題ありませんが。
将来買うなら、来年あたりgalaxy fold4にキーボードを別途購入するかなぁ。
191位
189位
4.20 (23件)
97件
2022/9/26
2022/9/30
10.3インチ
ColorOS 12(Android 12ベース)
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
440g
800万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2000x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 680
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 440g
幅x高さx奥行: 245.1x6.9x154.8mm
カラー: ナイトグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 7100mAh、ビデオ再生:12時間、オーディオ再生:83時間、ビデオ通話:15時間
【特長】 薄さ約6.9mm、重量約440gの薄型軽量なタブレットPC。約10.3型の2Kディスプレイにアイケア機能を搭載している。 周囲の状況に応じて画面の明るさを調整する最大2048段階の自動輝度調整機能を搭載。Dolby Atmos対応の4基のステレオスピーカーを左右対称に配置。 高性能で電力効率にすぐれたQualcomm Snapdragon オクタコアプロセッサー、7100mAh大容量バッテリーを搭載し、18W急速充電に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 映画視聴などで長時間使えるコスパいいタブレット
操作性よし、コスパよし、軽い、寝ながらゴロゴロして映画見るタブレットとして最適!
5 動画視聴に使うなら満点
保有していたタブレットでDAZNのアプリでNFLを見ることが厳しくなってきたため購入しました。
基本、動画視聴専門器でたまに電子書籍(主に漫画)や検索に使うだけです。
※ゲームはやりません。
Amazon BlackFriday時に28480円(税込)で購入しました。
128Gの方を買うべきか迷いましたが、これまで同様の使い方していたタブレットが64Gで充分だったことから、64Gの方を購入しました。
【デザイン】
特に安っぽくなく満足してます。
OPPO公式のカバーを付けてますので、それにりの質感も出てるかなぁ。
【処理速度】
動画鑑賞には全く問題なし。
満足してます。
ネット検索も大きな不満はないです。
※上を見ればキリがないので。
【入力機能】
検索のとき使うぐらいです。
特に不満はありません。
【携帯性】
室内移動は問題なし。
外に持ち出すのもそれほど苦になる重さではないです。
クッションケースにいれてリュックで運んでます。
【バッテリ】
Wi-Fiを使用して動画を見てても余裕で5時間連続は持ちます。
映画等はダウンロード後、見ることを考えるとさらに伸びそうなので、十分だと思います。
【画面】
とてもよく感じます。
これも上を見ればキリがないのでしょうが、少なくとも価格に見合った以上の満足度は持ててます。
【付属ソフト】
特に使用してません。
【コストパフォーマンス】
動画を見るということだけを考えれば、とても満足行く買い物だったと思います。
外見にチープ感もなく、やりたかった使い方は満足行くレベルでできています。
他の機種も比較して購入しましたが、満足行く買い物だったと思っています。
【総評】
OPPOのAndroidは初購入でした。クセが強いとの噂を聞いてましたが、問題なく使えてます。OPPO初めての方でも、全く問題ないと思います。
動画視聴に関しては満点に近いパフォーマンス、買ってよかったです。
一点、端末保険に入りたかったのですが、OPPO CAREの補償が2年間までなので、他の保険会社を探しました。
Wi-Fiモデルのタブレットを引き受けてる会社が少なく選択肢がなかったです。
保険は心の健康のためで、今まで特に使ったことはないのですが、加入するまで少し慌てました。
237位
197位
4.31 (3件)
1件
2024/11/29
2024/12/12
11.4インチ
ColorOS 13(Android 13ベース)
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
538g
800万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2408x1720
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: MediaTek Helio G99
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー、色温度センサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 538g
幅x高さx奥行: 255x6.9x188mm
カラー: スペースグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.2
Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 8000mAh、ビデオ再生:14.5時間、オーディオ再生:40時間
【特長】 11.4型の2.4K高解像度ディスプレイを搭載したタブレットPC。7:5の白銀比アスペクト比が広範な表示領域を提供。 ディスプレイに低ブルーライト発光素材を採用し、ブルーライトを40%以下と大幅に低減。8000mAhバッテリー搭載で、約14.5時間の連続動画再生が可能。 色温度センサーと就寝モードが生活環境や昼夜の生活リズムに応じてディスプレイを調整する。クアッドスピーカー搭載で大音量と共鳴効果の増幅を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 漫画に最適
見開きが無理なく読める
薄くて持ちやすい
画面タップで起動するのが助かる
照度調整が自然
大体満足
そりゃまあ安いに越したこたないけど、価格はこれくらいならアリ
4 画面比率は最高、SIM入れられないのが残念
ヤフーだといつでも32000円程度で購入可能なのでそれで購入。
ヤフー独自の保証も細かく付けられる。
Primeデーだと最安30500円+還元だったので3万円切ってた。
【デザイン】
画面側はいわゆるiPadライク。
カメラ側はカメラが中央なところがユニーク。
角が丸いが結局カバーを付けるのであまり意味ないかな。
カバー付けない人にはiPadよりかなり薄く感じると思う。
【処理速度】
他のG99搭載機より動きはもっさり。
電子書籍にしか使わないつもりだがやや遅いな程度に感じる。
【携帯性】
高さ幅重さ、全て11インチiPadより大きいが、幅が若干大きいが故に
画面サイズがより良くなっているので仕方ない。
【バッテリ】
バッテリーは8000mAhとそこそこも、電源入れっぱなしだとどんどん電池減る
(一週間電源入れっぱなしで多分ゼロになる)
使えば使った分だけ電池減る感じで、他のアンドロイドタブレット、
iPadより持たないイメージ。
【画面】
iPadよりほんのわずかだが画面比率が違うおかげで
1ページでも2ページでも、画面フィットする電子書籍が多い。
暖かい色のほうが好きだが設定してもあまり暖かくはならず、
画面はかなり暗く出来るが、明るさには限界ありといった感じ。
【コストパフォーマンス】
正直、iPadより劣る部分は多いですが3万円程度でiPadより優れた画面
と考えると、あくまで電子書籍メインで使うには良いです。
逆に動画メインで考える画面比率ではないので、
動画を見たい方は一般のアンドロイドタブレットを考えたほうがいいかと。
【総評】
単体で見て割と完成度が高く、SDカードで自由に容量決められるのは良い。
一つ残念なのはSIMカードを入れられないことか。
スマホのテザリングで不自由はないが、格安SIMが非常に安価なことから
やはりeSIMでも物理SIMでも、入れられたほうが良かった感は大きい。
230位
236位
3.49 (5件)
97件
2023/6/13
2023/6/29
10.3インチ
ColorOS 12(Android 12ベース)
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
440g
800万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2000x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 680
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 440g
幅x高さx奥行: 245.1x6.9x154.8mm
カラー: ナイトグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、7100mAh、ビデオ再生:12時間、ビデオ通話:15時間
【特長】 約10.3型2Kディスプレイにアイケア機能を搭載したタブレットPC。約6.9mm、約440gという薄型軽量デザインで、移動時もストレスなく持ち運べる。 Dolby Atmos対応クアッドステレオスピーカーを搭載。約15時間のビデオ通話が可能な7100mAh大容量バッテリーを採用し、18W急速充電に対応。 高性能で電力効率にすぐれたQualcomm Snapdragon オクタコアプロセッサーを搭載しているので、バッテリー消費を抑えつつ、より高度なタスクを実行できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 4SPの音と映像が奇麗で、映画を見るのに没入できます。
【デザイン】
軽量薄型、色はグレーで落ち着いている。
【処理速度】
ストレスなく使えている。(gameには使っていない)
【入力機能】
Bluetoothキーボードに接続して使っているが、問題なし
Wi-Fi経由で防犯カメラを見るのにも使っている。
【携帯性】
携帯用に専用ケースも買ったが、本体は軽いがケースが重かった。
普段は台に立て掛け使っている。
【バッテリ】
3年前に購入したoppoのスマホより長持ち
【画面】
primeVideoを見るけど、見やすく、発色も奇麗
【付属ソフト】
特に余計なソフトが無いところが良い
【コストパフォーマンス】
Amazonで2万円台の時に購入できたのでコスパいいです
【総評】
車中泊のお供用に購入しました。
購入の決め手は、4スピーカーの音の良さと、画質の良さです。
小さい画面でも映画の迫力を十分に堪能できます。
内蔵ストレージが128Gあるので、外付けメモリに頼ることなく、AmazonVideoを沢山ダウンロードできます。
5 店頭で見かけ、衝動買い、でも最高の買い物だった。
【デザイン】良いよ、でも色が一色だけなのが残念、質感がとても良い。
【処理速度】普通、原神が普通にできる。
【入力機能】入力キーの配置等が、特殊。
タブレットは初めて買ったので、パソコン用との比較、私は、一緒に無線のキーボード買った、でも、2in1 的な、キーボードが出るとよいと思う。
【携帯性】この大きさだから、でも思ったより薄く、角が立っているので、ホールド性は良い、軽いし。
【バッテリ】まあまあ、最近のスマフォ(低スペック)と同じぐらい持つからよいと思う。
【画面】非常にきれい、有機ELの必要はないんじゃないかな、IPSパネルだからか、良く見える。
【付属ソフト】余計なものが入っていなくて、消す手間省けた。
【コストパフォーマンス】最高に高いと思う、後に出た「シャオミ」は、SDカードが使えない。
【音質】4SPで、ドルビーアトモス対応、私はオーディオマニアだが、タブレットでこの音質は非常に良い、ゲームに没頭できる。
映画を見るのにも良いと思う、これ以上の音がするものは現状はない、イヤフォン、ヘッドフォンをつけると、Apple の。空間オーディオには負けるが。
【総評】画質、音質、現状最高だと思うし、安いし、使い勝手が良く、ブラウジングが普通にできる、ぬるぬるとは言わないが、私はこれで「源神」が普通にできるのには驚いた、Win機はGPUが、入っていなければならず、かなり高額(20万)になる。
207位
269位
4.20 (3件)
29件
2017/10/18
2017/11/16
13.5インチ
Windows 10 Pro 64 bit Creators Update
Wi-Fiモデル
1000GB
16GB
800万画素
【スペック】 画面解像度: 3000x2000
ストレージ容量: 1TB
メモリ容量: 16GB
CPU: Core i7 8650U、1.9GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計、近接センサー
その他機能: キーボード
幅x高さx奥行: 312x23x232mm
カラー: シルバー
本体カードスロット: SDカード
本体インターフェイス: USB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.1
マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカスカメラ
前面カメラ: 顔認証サインインカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 夢の高パフォーマンスをぎゅっと詰め込んだ一品
HP Spectre x360から買い換えました。
3DCADや画像動画編集、アプリ開発、動画配信、ゲーム用途です。
家ではテントモードでMouse without bordersというソフトを組み合わせて使っています。[画像参照]
※テントモードでの使用は公式の4つのモード内には含まれていません。
【デザイン】
落ち着いたマグネシウムのシルバーと
無駄の無いフラットな筐体が好みです。
私は蛇腹ヒンジも好きです。
【処理速度】
3DCAD Fusion360がしっかり動き、大満足です。
ゲーミングPCではないですがdGPUを積んでいるので
試しにロケットリーグという比較的激しい3Dゲームのオンライン対戦もしてみました。
デスクトップでプレイするのと差し支えなくプレイできてしまいました。
動画:https://youtu.be/9RWBFotPij4
【入力機能】
キータッチは優しく上質です。ストロークは1.5mmですが底打ちの痛さみたいのはありません。
タッチパネルもタッチパッドも感度良く気持ちよく操作できています。
若干の不満ではありますが
タブレット取外しボタンがキーボードレイアウト内に入ってしまっているので
これは外に出してキーボードレイアウトはできるだけ崩さないで欲しかったと思います。
【携帯性】
A4サイズのPCリュックにしっかり入りました。[画像参照]
1.5kgと他のノートに比べると重いですが
前のノートも1.3kgだったので私は気になりません。
【バッテリ】
夜充電することを考えるとよほど酷使しないかぎり使い切ることはないと思います。
上記動画の状態で1時間ほどゲームをプレイしましたが
バッテリ容量は100→83までしか減りませんでした。
【液晶】
3000x2000の比率3:2の解像度はとても作業がしやすいです。
画質も綺麗で申し分ありません。
スケーリングは100%だと文字が小さくなりすぎなので150%にしています。
反射は気になったのでBuffaloの低反射シートを貼りました。
【付属ソフト】
Office Home & Business Premium プラス Office 365 サービス
が付いてきますが、既にOffice Solo 365に加入しているため恩恵はありませんでした。
Windows Updateは無事に終わりました。
【総評】
13インチのノートPCとして最高峰のスペックを持ち運べるようになるので
とてもワクワクします。
私が求めていた条件の
・2in1
・解像度比率が3:2 (前のノートが16:9で横長なので縦が欲しいと常々思っていました)
・dGPU搭載
・充分に実用に耐えうるバッテリー容量
・メモリ16GB SSD 1TB
を満たすノートPCは現状これだけでしたので、買って間違いなかったなと思います。
これから使っていき何かありましたらレビューを更新します。
4 だいぶ型落ちではありますが、自分にはちょうどよいです。
【デザイン】 macっぽい感じではありますが、シンプルでよいと思います。
【処理速度】 だいぶ型落ちですが、Geforceもついているのでゲーム等もでき、自分の用途では問題ありません。
【入力機能】 キーボードは、思ったよりストロークが深くてカチャカチャ音がしますが、安定していて入力しやすいと思います。ペンも問題なし。
【携帯性】 1.5kgは重いですが、持ち運びできない重さではなく、自分には許容範囲です。
【バッテリ】 正確な時間はわかりませんが、けっこう持つなという印象です。
【画面】 3:2の液晶が良い感じです。解像度が高いので文字もきれいに見えます。
【付属ソフト】 officeが付属していると思いますが、特に必要ではないので、まあ…
【コストパフォーマンス】 出た当時、店頭で触ってみていいパソコンだなぁと思ったものの、とても手の出る価格ではなく、静観していたのですが、中古がそれなりの値段に下がり、手の届く値段になっていたため、思い切って購入した感じです。コスパは悪いと思います。
【総評】 何年も前のモデルですが、軽いゲームなら問題なく動き、動作が重い感じも全くないため、中古で購入して満足しています。画面を切り離してタブレットとして使っても軽く、バッテリーもよく持ち、ストレージも1TBあれば、しばらくは不満なく使えるかなと思っています。
383位
269位
3.48 (2件)
13件
2023/6/20
2023/6/23
10.4インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
465g
800万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 2000x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 720G、2.3GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、RGB照度センサー、グリップセンサー、ホールセンサー
タッチペン付属: Sペン
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 465g
幅x高さx奥行: 154.3x7x244.5mm
カラー: グレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 7040mAh、Wi-Fi通信:14時間、ビデオ再生:15時間
【特長】 スリムで軽量なボディに10.4型の大きなディスプレイを備えたタブレットPC。「Sペン」が付属し、お絵描き、学習、ゲームなどさまざまな場面で使用できる。 ベゼル部分が前モデルと比べて狭くなっている。デュアルスピーカーから迫力のある3Dサウンドを楽しめる。 十分なバッテリー容量(7040mAh)を搭載。ストレージもMicroSD(別売り)で容量を拡張すれば、さらに多くのコンテンツやファイルの保存が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 思ったよりは悪くなかった。
【デザイン】
特にひねりもなく普通。
【処理速度】
当然さくさくとは行かない。音ゲーや高スペック要求ゲームは無理だと思う。
【入力機能】
Sペンは遅延はあるものの、手書き感は抜群。
【携帯性】
縦長気味の10インチで携帯しやすい。大画面は必要なかったのでちょうどよい。
【バッテリ】
それなりに保つ。
【画面】
普通にきれい。
【コストパフォーマンス】
付属Sペンがそもそも高いけど、それでもこの性能では高いと感じる。
【総評】
主な使用用途はネット、映画とかではない軽く見る程度の動画鑑賞、電子書籍(これがメイン)。Xiaomi Pad5を使用しており、さくさく動くスペックは良かった物の、内蔵ストレージが逼迫しだし、また重くて手に持って本を読むと手首が疲れるので買い替えを検討。
・10インチの画面サイズでXiaomi Pad5より軽い。
・本体ストレージは少ないがSDカードがささる。
・当方スマホがGalaxyで、公式ストア5,000円割引クーポンが届いたのと、期間限定で純正カバーが無料だった。
以上の理由により購入。
スペックが一昔前のミドルクラス、海外版は2年前に発売、そんなのを今調整して日本で発売? と少し不安になったものの、実際は思ったより悪くなかったです。
確かにサクサクではないですが、使うのに問題はないです。私のような電子書籍メインなら許容範囲。
ホームアプリ等が、Xiaomi Pad5は単に「デカくなったスマホ」のまんまな感じでしたが、こちらはちゃんとタブレット仕様に調整されているのが地味に感動でした。ロック画面をパターンにしていた場合、Pad5は画面下半分サイズで巨大ななぞるエリアが出てきたのに、こちらはちゃんと小さい(笑)。ちなみに顔認証はイマイチ。
Sペンは若干遅延しますが、長年開発されてきただけあって手書き感やアプリがきちんと出来上がっている感じがします。
総合的に悪くない評価ですが、やはりネックはスペック的な値段ですね。
3 2020年スペックでコスパが悪い、スペックにこだわらない人向け
【デザイン】
Galaxy Tab Sシリーズ共通デザインです。そこそこ高級感があります。
【処理速度】
SD720G採用で2020年のミドルレンジスマホ同等なので、ハードな使い方はできません。もっさりを感じる場面が多々あります。
【入力機能】
廉価モデルながらSシリーズを冠しているだけありS Pen対応で、ペン入力が可能です。
4,096段階の筆圧感知対応ですが、ハイエンドモデルと違い若干遅延があります。ただスペックを考えれば頑張ってる方ではないでしょうか。
【携帯性】
10.7型ディスプレイ、重量は465gなのでタブレットとしては中間的なサイズで持ち運びはしやすいです。
S Penは磁石で端末にくっつきますが、ポロっと外れやすいです。
【バッテリ】
7,040mAhのバッテリーを積んでますが、バッテリー消費は比較的緩やかです。
急速充電についてはエントリースマホ並の15W止まりなので、フル充電までに時間がかかります。
【画面】
有機ELではなくコストカットでTFT液晶、解像度もWUXGA+です。
発色は微妙、コンテンツによりますが画質もぼんやりというか粗い場合もあります。
【付属ソフト】
キャリア向けではないので、Google関連、Samsung関連、その他連携しているMicrosoft関連、Netflix、Spotifyとなってます。
【コストパフォーマンス】
SoCがSD720G、RAM 4GB/ROM 64GBという2020年スペックですし、正直5万円台後半という価格は微妙でしょう。
割引があったりもしますが、それでも4万円台だったりですし、スペック的に3万円台がいいところですかね(^^;
【その他】
カメラはシングルレンズ、品質についてもエントリースマホGalaxy A2xシリーズ程度のオマケ品質、メモ用途止まりです。
ステレオスピーカー採用でDOLBY ATOMS対応、またAKGロゴもあるので、音質はそこそこ良いです。
生体認証は指紋認証がなく顔認証のみ、反応というか精度も微妙なのでロック無しで利用してます。
国内投入されたのはOxford Grayの1色だけですが、純正Book Coverカバーが3色展開なのでそちらを利用するといいでしょう。
質感もよくカバーはもちろんスタンドにもなりますし、S Pen収納スペースもあります。
発売当時は購入特典でプレゼントでしたし、ひかりTVショッピングなど一部販路では最初から台数限定でセット販売もしてましたね。
OSアプデはAndroid14までのサポートを予定してるようで、こだわる人は長くは使えないでしょう。発売時Android 13なので1世代で終了ということになります。
海外市場では2022年発売でありAndroid 12で投入されているため、海外ベースに見れば2回のOSアプデです。
Galaxyシリーズはスマホもハイエンドとミドルレンジは長期サポート対象ですが、エントリー機はOSアプデ1~2回で切り捨てなので、タブレットでも同じですね。
【総評】
Tab S6 Liteは海外市場で2020年春発売モデルになります。2022年にTab S6 Lite(2022)としてOSバージョンやSoC変更(2020年モデルはAndroid 10、SoCはExynos 9611)して再び発売されており、それの国内向けモデルになります。
「全てがちょうどいい1台」をコンセプトにしてますが、正直微妙な位置付けでしょう。シリーズとしては廉価モデルなためコストカットされた部分も多数あります。
Web閲覧や電子書籍読んだり必要最低限のことができればいい、とりあえずS Penを試してみたい、学生が勉強などに利用する、子どもメインで利用するとかであればいいかも?
ただGalaxy Tabがいいならば、もうちょっと頑張って型落ちになったTab S8+、発表されたばかりの廉価モデルTab S9 FEあたりを選んだ方が長くは使えるでしょう。
542位
290位
3.00 (1件)
0件
2022/10/31
-
10.1インチ
Android 12
Wi-Fi+セルラーモデル
64GB
4GB
491g
800万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
SIM情報: nano-SIM
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 665、2GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 明るさセンサー
防水機能: IPX5/IPX8
防塵機能: IP6X
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 491g
幅x高さx奥行: 246x8.2x170mm
カラー: Black
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
通信規格: LTE対応 Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: リチウムイオン、6500mAh
この製品をおすすめするレビュー
3 積極的には勧めないけど用途を限定すれば消去法で買っても良い
長風呂のお供に使っていたLenovo Yoga Smart Tabが一年足らずで液晶に不具合が出たため、代わりのものを探していましたが、そもそも防水機能付きタブレットの選択肢自体が少ない!
更にCellularモデルで絞ると消去法でこちらの機種に決まりました。
動画視聴やウェブブラウジングくらいなら特に問題なく動作しますが、ゲームは無理だと考えたほうがいいです。
サッカーなど動きの早い動画を見ると残像が少し気になるかもしれません。
自分は湯気の中で使うので画質はそこまで気にしないですが悪くはないと思います。
画面タップで起動させることが出来ないのが個人的にすごく不便でどうにかしたいのですが、マイナーな機種なので情報がない。。
一応試してみた3DMark WildLifeベンチマークスコアが377。
ちなみに5万円から買えるiPad第9世代の同スコアが7000くらいです。
323位
310位
4.00 (3件)
0件
2024/7/17
2024/7/31
10.4インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
465g
800万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 2000x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Exynos 1280、2.4GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、RGB照度センサー、ホールセンサー
タッチペン付属: Sペン
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 465g
幅x高さx奥行: 154.3x7x244.5mm
カラー: グレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 7040mAh、Wi-Fi通信:13時間、ビデオ再生:14時間
【特長】 スリムなボディに大画面10.4型液晶を搭載したタブレットPC。人間工学に基づいて設計された「Sペン」が付属し、長時間握っていても快適な書き心地を保つ。 4GBのRAMと64GBストレージが搭載され、外部ストレージも対応。最大1TBのmicroSDに対応している。 最大14時間のノンストップ動画再生を可能にする強力なバッテリーを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
4 パームリジェクション入力できるAndroidタブレット!
【デザイン】
薄く、そこそこ軽くて、なかなか良いと思います。
【処理速度】
性能的にはやや低いスペックだと思いますが、私の用途は、Webでニュースを見たりメモ(主にGoogle Keep)したりする程度なので、全然問題なく使えています。
ストレージが64GBしかないので、アプリは必要なものしか入れないようにしていますが、今のところ、約50%の空きがある状態です。
【入力機能】
Sペンで手書き入力ができるのが、購入の最大の動機でした。快適に入力できます。
【携帯性】
ケースは、Sペンが収納できて、裏面と側面を保護してくれるTPUの軽いものを使っています。本体(465g)とケースとペンを合わせて約580gです。本体だけだと、ちょっと滑って持ちにくいですが、TPUケースだと適度な摩擦があって持ちやすく、縦長であれば、寝転んで見ることも苦になりません。
【バッテリ】
7,040mAh。私の使い方では、普通に使っていて1日は十分に持ちます。
【画面】
特に問題なし。
本当はOLEDのタブレットが欲しかったのですが、価格とタブレットの用途を考えると、TFT液晶でよいかな、と。
【付属ソフト】
GoogleとGalaxy関連のアプリがいくつか最初から入っていますが、そんなに多くなくて、いい感じです。ゲームもいくつか入っていましたが、やらないので削除しました。
【コストパフォーマンス】
中古で買いましたが、新品のAndroidタブレットと同程度の値段で買えました。Sペンの付加価値を考えると、CPは高いと思います。
【総評】
パームリジェクションでペン入力ができるAndroidタブレットは、選択の余地が少ないです。Android圏の住人なので、iPadは選択範囲には入りません。
メモ用として、ペーパーインクのBoox Nova Color3を使っています。このBoox機は、専用アプリの「ノート」で快適に手書き入力ができるのですが、「ノート」は、スマホやPCなど他のデバイスと同期できません。Android機なので、Google keepも使えるのですが、処理能力が低く、Google keepではペンの遅延が大きくて実用になりません。
そこで、今回、Sペンでパームリジェクション入力が可能なGlaxyタブレットを購入しました。これですと、Google keepの入力は、少し遅延はありますが許容範囲内なので、実用になりそうです。
もちろん、Samsung Notesだとめちゃくちゃ快適に入力できるのですが・・・。まだ使いこなせていないのと、他のデバイスとの同期を考えると、今のところ、Google Keepがメインのメモ手段です。
4 iPad mini A17 Proよりいい。Samsung Notesをメインに使います。
【デザイン】
この画面サイズで、すっきりしたデザインです。ボリュームボタンと電源ボタンが近すぎて間違いやすく分かりにくいです。
【処理速度】
メモリーサイズが小さいせいか起動もちょっと遅く、反応ももっさり感あります。せめてメモリーを6GBか8GBにしてほしかったです。それだけが惜しい点です。
【入力機能】
日本語入力はアプリで対応できるので問題ない。なんといってもSペンが魅力ですね。appleペンシルほど敏感な反応はしませんが、不自由ないくらいの出来栄えだと思います。
【携帯性】
この画面サイズでは標準的なサイズ感、重量かと思います。タブレットは画面サイズでほぼ携帯性が決まります。なぜ、タブレットで折り畳みを販売しないのか?謎です。
【バッテリ】
バッテリー持ちはいい方だと思います。いままで何種類かのipadと比べてもこの機種のほうが持ちはいいです。
【画面】
普通にきれいです。有機ELだったら最高なんですがねー。
【付属ソフト】
いちばんいいのは、Samsung Notesですね。完成度が高いです。 MICROSOFT onenote とも連携ができてすばらしいです。完成度が高くてこれだけで買う価値があります。
【コストパフォーマンス】
ipadシリーズに比べたらSペン付きで、バッテリー持ちもよくてコスパはいいと思います。
【総評】
iPad mini (A17 Pro)を所有していましたが、画面サイズが小さいのがやっぱり難点で、この機種に変更しました。
自分は、MICROSOFT onenote を多用するので、iPad mini 同様の使い勝手を期待していましたが、
android版アプリの MICROSOFT onenote がこんなにひどい作りだと思いませんでした。
今まで作った資料の「描画」がほとんどズレていて、そのまま同期されたため使い物にならなくなってしまいました。
windows版とapple版アプリは、ほぼちゃんと原本に近い資料になりますが、android版アプリはかなりの手抜きでびっくりしました。
でも、Samsung Notesの完成度が高いため救われました。これで作った資料は MICROSOFT onenote とも共有できるので、今後は、Samsung Notesをメインに使います。
そのためにSペンが有効活用できそうです。
MicroSD (最大1TB)が使えるのは、ポイント高いですね。
それ以外は、androidなので、ほぼ不満はありません。
ホーム画面のアイコンをフォルダにまとめる場合は、いつもイライラしますが…(フォルダがいつも逃げて移せない。これはgalaxy端末でよくあります。)
557位
332位
5.00 (1件)
0件
2022/10/31
2020/9/30
10.1インチ
Android 10
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
491g
800万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 665、2GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 明るさセンサー
防水機能: IPX5/IPX8
防塵機能: IP6X
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 491g
幅x高さx奥行: 246x8.2x170mm
カラー: Black
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: リチウムイオン、6500mAh
この製品をおすすめするレビュー
5 SH-T01
今使っている防水タブレットが使用して10年以上になるので、後継として本製品を購入。
良い点
・高い防水防塵機能(IPX5/8(お風呂対応)/ IP6X)
・指紋認証
・43000円程とコストパフォマンスが良い
悪い点
・裏面がつるつるするので落としやすいかも
・画面の明るさ調整に関して、設定画面には数値が表示されるが、クイックパネル上は数値が表示されない
793位
332位
- (0件)
0件
2021/9/16
2021/9/24
10.2インチ
iPadOS 15
キャリアモデル(au)
64GB
498g
800万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2160x1620
SIM情報: nano-SIM/eSIM
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A13
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 498g
幅x高さx奥行: 174.1x7.5x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
197位
332位
4.21 (27件)
255件
2019/10/ 3
2019/10/23
12.3インチ
Windows 10 Home
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
776g
800万画素
【スペック】 画面解像度: 2736x1824
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Core i5 1035G4、1.1GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
Office詳細: Office Home and Business 2019 重量: 776g
幅x高さx奥行: 292x8.5x201mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付き背面カメラ
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 動画再生:10.5時間
【特長】 第10世代インテルCoreプロセッサーと「Office Home and Business2019」を搭載した12.3型2in1ノートPC。メモリーは8GBでストレージ容量は256GB。 周囲光を感知する高解像度PixelSenseディスプレイタッチスクリーンを採用。照明条件に合わせて自動的に調整されるため、どの角度からでも見やすい。 最大10.5時間の長時間バッテリーを備え急速充電にも対応。タブレットからラップトップへの汎用性に加えてUSB-C、USB-Aポートですぐれた接続性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 Surface Pro4から中古への買い換え
中古購入です。Surface Pro4から7に買い換えです。デザインは、Surface のタブレットシリーズ同様で好きなデザインです。ただ、イヤホンジャックの位置がSurface Proシリーズは良くないです。Surface Goのほうがわたしにとっては便利です。処理速度も、GoogleChomeでドキュメント、スプシを使う程度なので遜色無しです。携帯性もこの重量であれば、問題なしです。ACアダプタは、社外品の軽いものに変えています。
5 ファンレス&高性能は正義
1年半使用した感想を纏めました。
タブレットではなく、ノートパソコンとしての評価になります。
【いいところ】
・何よりも素晴らしいのが高性能にも関わらずファンレス。(購入の決め手)
・普通のノートPCより薄くて軽いので持ち運びやすい。
・画面がめっちゃくちゃ綺麗。ただし、標準のドライバーだと黄ばみが強いため汎用ドライバーに変更するのがおすすめ。 そして3:2の画面が意外と見やすい。
・タイプカバーなのでキーボード部分が熱くならない。夏でも快適。
・サイズの割に、普通のノートパソコンにも劣らない高性能。
・両面ウェブカメラの画質がかなり優秀。ノートパソコンの中ではトップレベルかも。
・ステレオスピーカーの場所と角度が絶妙で音質が抜群。
・WIFI6搭載。MicroSDカードが使える。
【気になったところ】
・やはり性能が高い分バッテリーの減りが早い。
・バッテリー使用時、わずかながら画面にちらつきが頻発する。
・スリープから復帰しない時がある。再起動すれば治る。
・タイプカバーのファンクションキーのデフォルト設定ではF1〜12キーではなく、音量調整などの機能ボタンが割り振られているのでちょっと不便。
・本体スタンドの構造上、膝の上での使用には向いていない。
後続機種SurfacePro 8も出て、ファンレス以外は8のほうが全面的に優れているように見えますが、7はまだまだ長く使えそうです。買ってよかったです。
489位
376位
4.49 (10件)
12件
2019/10/ 3
2019/10/23
12.3インチ
Windows 10 Home
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
776g
800万画素
【スペック】 画面解像度: 2736x1824
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Core i5 1035G4、1.1GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
Office詳細: Office Home and Business 2019 重量: 776g
幅x高さx奥行: 292x8.5x201mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付き背面カメラ
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
【特長】 ストレージ容量128GBで12.3型タッチスクリーンを搭載した2-in-1ノートPC。10点マルチタッチに対応する。 Intel Core-i5プロセッサーを搭載し、マルチタスク処理速度が向上。また、終日使えるバッテリー寿命などを実現している。 内蔵Kickstandと取り外し可能なタイプカバーを採用。タブレットからノートPCに変換させるなど最適な方法で作業できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 快適、高いが魅力的
surface pro 3を使っていたが、壊れてpro7を購入。速くなっていて、非常に快適。決して安いは無いが、やはり買ってしまうこの魅力がある。
5 使い勝手の良いモバイルpc
【デザイン】落ち着いた感じ
【処理速度】普通
【入力機能】普通
【携帯性】非常に良い
【バッテリ】1日使用しても問題なし、人間の方がバッテリー切れしちゃいます。
【液晶】見やすい
【付属ソフト】Microsoft officeのみ
【総評】使い勝手の良いモバイルpc
1206位
376位
- (0件)
0件
2021/9/16
2021/9/24
10.2インチ
iPadOS 15
キャリアモデル(au)
256GB
498g
800万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2160x1620
SIM情報: nano-SIM/eSIM
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A13
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 498g
幅x高さx奥行: 174.1x7.5x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
312位
376位
4.48 (8件)
1件
2022/2/ 8
2022/2/ 8
12.3インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
770g
800万画素
【スペック】 画面解像度: 2736x1824
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Core i5 1135G7、2.4GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 重量: 770g
幅x高さx奥行: 292x8.5x201mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付きリア カメラ
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 駆動時間:15時間
【特長】 第11世代Intel Core i5プロセッサーを搭載し、最大約15時間の長時間バッテリーに加えて急速充電にも対応した12.3型タブレットPC。 片手で持ててA4サイズのバッグにもすっぽり収まる薄さ8.5mm、軽さ約770g。USB-AとUSB-Cを搭載し、さまざまな周辺機器を接続できる。 「Dual far-fieldスタジオ マイク」により音声が聞き取りやすく、Dolby Atmos対応スピーカーを搭載。「Office Home and Business 2021」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 Surface Pro 7+ TFN-00012のレビュー。
サブPCとして持ち運びに便利なモバイルを探していました。
元々新モデルのPro 8を購入する予定でしたが、
・USBポートがTypeC x2のみ
・microSDスロットの廃止
・Pro 7+と比べ、120gの重量増加
という点が個人的には気になり、むしろ仕様上では
Pro 7+の方がベターなのでこちらを選びました。CPUもPro 8と同じです。
特にUSB TypeAポートが無いのは不便で、
AとCを1つずつ備えている方がありがたいです。
更に、性能差も少ないPro 8より価格は少し安く、
タイプカバー(約18,000円)が付いてくるキャンペーンがやっていたこともあり、
この機種に決めました。
[バッテリ]
バッテリ性能はPro 8と公称値であまり差はありません。
(Pro 7+:15時間/Pro 8:16時間)
Wi-Fi、Bluetooth ON、輝度ほぼMAXの状態でインターネットのブラウジング、
Officeの使用を約2時間連続で使用して100% → 70%でした。
動画などを見たりもっとより負荷をかけた場合はもう少し消費が速いでしょう。
電源のない環境で長時間使用しない限り、
個人的には充分に持つと感じています。
専用ACアダプタは65W出力タイプのもので、Surface専用コネクタの他、
アダプタにはUSBポートもあります。
[インタフェース]
USB TypeA x1、TypeC x1、microSD x1。
Pro 8ではTypeAがCに置き換わってしまっています。
USBフラッシュメモリがそのまま使えるTypeAは必要だと思いました。
また、Pro 8ではmicroSDスロットも無くなっています。
microSDスロットは背面の目立たない場所にあります。
USB TypeCポートを備えているので
PD対応のモバイルバッテリで充電することは可能ですが、
もしモバイルバッテリで充電することを考えている方は
事前にSurface Proに対応しているかを確認した方がいいです。
[CPU・メモリ]
CPUはPro 8と同じ第11世代Core i5「Core i5 1135G7 2.4GHz」
(4コア8スレッド)。
Core i5は必要充分の性能でストレスなくサクサク動きます。
4K動画も普通に観られます。
メモリは8GB。
モバイルPCなら必要十分かなと思います。
それ以上のメモリを食う作業が必要ならば、
それなりのスペックのノートPCを使用することをおすすめします。
[128GB SSD]
本当は256GBのモデルがほしかったのですが、
どこも売り切れで手に入りませんでした。。
正直なところ128GBでは少し心もとないです。
Cドライブは約40GB使用されています。
一応データ用として30GBのDドライブを作成し、
残りはCドライブ(88GB)に割り当てました。
用途によりますが、もう10GB分Dドライブの方に割いても
大丈夫だったかなと思いました。
(現在Cドライブ使用率45GB/88GB)
ちなみにこのSSDはM.2 SSDを使用しており、取り外し・換装が可能です。
ただし、規格が「2230」というSDカードサイズのM.2 SSDとなるので注意。
こちらは現状輸入品扱いなので、その辺のショップの店頭で
すぐに購入できる規格ではありません。
新品はebayもしくは輸入代行業者等から購入することになるでしょう。
ちなみに標準で暗号化済みとなっています。
これに関してはメリット・デメリットがあると思います。
ウチは解除しました。
☆ SSD換装 128GB → 512GB
Type2230のM.2 SSDが安く購入できたので換装しました。
Transcendの「TS512GMTE300S」で、
リード最大 2,000MB/s/ライト最大1,100 MB/sの512GBです。
ただし個人ユーザのSSD交換は保証の対象外となる可能性もあるので
あくまでも自己責任ですね。
SSDは背面左下にあり、フタを外してT3トルクスドライバで
ネジを外して交換するだけです。
事前に作成しておいた「Surfaceの回復イメージ」を入れたUSBメモリで
Windows11のインストールも完了。
メインで使用するのであれば1TBはあった方がいいと思いますが、
ウチはサブ機なので512GBで十分かなと思いました。
その後ドライブを分割してCドライブを100GB、残りはDドライブに設定しました。
[OS]
Windows11 Home 64bit。
UIはあまり好みではないので、メインPCのWindows10と同じように
ツールでWin7準拠仕様に変更しています。この辺は慣れでしょう。
[Officeツール]
Office home & business 2021がインストールされています。
(Word 2021/Excel 2021/PowerPoint 2021/Outlook 2021/OneNote)
[タイプカバー](別売)
タイプカバーは本体に簡単に装着でき(強力なマグネット接着)、
パンタグラフのキーボードは打ちやすいです。
表面はラバータイプでサラサラしつつも滑りにくくなっており、
タッチパッドはやや広め、クリックもカチカチと操作しやすいです。
ただ、一点気になったのはややキーの反応が弱いことがあります。
(通常通りタッチタイピングをしていると、
「shi」と入力したつもりが「hi」になることも)
この点は慣れが必要なのかもしれません。
ファンクションキーは切り替えの「Fn」キーを備えており、
これを押すことでファンクションキーモードにするか、
明るさ調整やPageDownなどの割り振りボタンにするかを
切り替えることができます。
また、バックライトもあり、ON/OFFが切り替え可能です
[タッチパネル]
保護フィルム+覗き見防止カバーを使用した状態ですが、
カバーをしているとちょっと意識してタッチしないと
反応しづらいかなという感じです。
ウチの場合、モバイルPCとして使用するのがメインなので
タブレットとして使用する頻度は少なそうです。
[総評]
本体はタブレットですが、タイプカバーを接続して
モバイルPCとして使用しています。
タイプカバーで折りたたんでも、とにかくスリムな感じが気に入っています。
個人的にはPro 8よりPro 7+がおすすめかなと思いました。
5 コスパ重視の選択肢
【デザイン】
どこに出しても恥ずかしくないPCだと思います。
【処理速度】
2in1に求める性能としては十分です。
【入力機能】
タッチ操作の感度も良く満足です。
【携帯性】
薄くて軽いです。
【バッテリ】
あまりバッテリー駆動で長時間使用しませんが十分使えると思います。
【画面】
メインPCのディスプレイより解像度が高いです。
【付属ソフト】
MS純正なだけあって無駄なソフトが少ないです。
OSについてくるものは多いですが
【コストパフォーマンス】
見た目や性能、取り回しの良さを踏まえれば十分安いと言えると思います。
【総評】
ビデオ通話にも便利で使い勝手がとても良いです。
XboxGamePassUltimateでゲームもできます。
772位
-位
4.50 (2件)
0件
2018/2/20
2018/2
12.3インチ
Windows 10 Pro
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
782g
800万画素
【スペック】 画面解像度: 2736x1824
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Core i7
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー
Office詳細: Office Home and Business 2016 重量: 782g
幅x高さx奥行: 292.1x8.45x201.42mm
カラー: シルバー
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: USB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: ○
マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス付きリア カメラ
前面カメラ: 顔認証カメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 今や貴重なIris搭載Surface Pro
CPUが8世代のSurface Pro 6が発売済みでしたが、
Iris搭載かつ価格がPro6のミドルレンジと同等のこちらを選びました。
【デザイン】
Core i7なのでファン内蔵ですが、高負荷時も非常に静かです。通風口が目立たないよう工夫されています。
【処理速度】
Iris Plus Graphicsの恩恵は微妙です。
非Irisと比較して2倍のスコアとなりますが、それでも絶対的に性能が足りません。
CPUの処理速度は全く不満ありません。Windows Updateが裏で走ってても何も支障しないタブレットはこれが初めてです。
【入力機能】
今まで使っていたタブレットではタッチパネルがいきなり無反応になることがありましたがこちらについては安定しています。
USB端子が標準タイプなのも助かります。type-Cは充電兼用かつ複数個でない限りは必要とは思わないです。
【携帯性】
十分薄くて軽いかと思います。きれいな外装なので傷をつけてしまうのが怖いです。
充電ケーブルの固定強度が不安でしたが、振り回す程度では外れませんでした。
【バッテリ】
十分とは言えません。一番の不満点です。
3時間でバッテリーが半分切ります。2倍は持ってほしいと思います。
【液晶】
非常に満足できました。以前使っていたタブレットもIPS液晶で十分鮮やかでしたが、比較すると歴然とした差があります。
【付属ソフト】
Office Home and Business 2016が付属しています。
マイクロソフトアカウントと紐づけされるのが嫌で使用していません。
なお、Pro 6からはWindowsがHomeエディションになってしまっています。
【総評】
妥協しないタブレットとしてはこれがゴールなのではないかと感じます。
4 タブレットモードは使い勝手がかなり悪いです
購入してしばらく使ってみた感想です。展示品をさわっただけでは見えなかったことも含めてレビューします。
持ち運びの良さはクラムシェル型と比べてかなり劣ると思います。
その理由としてキックスタンドによる角度調整方式を採用していることです。
キーボードが取り外せることはモバイル性を高める方針の一つとして理解はできますが、それによって、例えばテキストをとっさに打ちたいという場合、クラムシェルなら開いてすぐにタイピングできますが、こちらはキーボードを開いてキックスタンドの角度調整をしてテキストを打つという一手間が必要になるためです。
私はiPadを所有していますが、iPadのスマートキーボードは角度調整ができません。ですが、実は角度調整を犠牲にしてキーボードの立ち上げ時間を短縮するというメリットであるとSurfaceを使って実感しました。
さらにキーボードを展開した状態で持ち上げればキーボードは宙ぶらりんになりますし、キックスタンドは角度がついたままです。キーボードを折りたたまない場合はとても不安定な状態で持ち運ぶ必要があるため、その点もクラムシェル型より取り回しが悪いと感じます。とっさに席移動をする場合はもたつくでしょう。
タブレットとしてのwindows10ですが、iPadのような手軽なコンテンツ消費デバイスとしてはまだまだ未発展です。
使い勝手は雲泥の差があり、Surfaceはタブレットの皮をかぶったノートパソコン、iPadは生粋のタブレットだと実感しました。
アプリの選択肢の量や完成度が劣ることは然ることながら、windows10のバーチャルキーボードの未成熟さやwindowsタブレットに最適化していないユーティリティソフトの多さがタブレットとしての使い勝手を大きく低下させています。
例えばパワスード管理アプリだと、ポップアップでパスワードが求められた場合、いちいちパスワード管理ソフトを開いてコピーして貼り付ける操作が必要になります。iPadのようにコマンドのポップアップがスマートに出てきませんし、ドラッグで文字データを別アプリに移せないのでキーボードとマウスを使わない操作はかなり効率が悪くなります。というか投げ捨ててやろうかという衝動に一瞬かられるほどイライラします。
また、本を読もうとkoboを開いたら解像度が最適化されていないため、ものすごく小さな本やアイコンが並ぶ画面で操作しないといけません。
次回の大型アップデートで使い勝手がよくなってくれればよいのですが、タブレットとして満足するのはまだ先になりそうです。
バッテリー持ちや、i7-CPUについては不満はありません。チップセットiris plus640のGPU性能はそれなりに高いため、2Dゲームや軽めの3Dゲームなら快適に動きます。母艦PCで山積みしているSteamゲーの消化に一役買ってくれています。
321位
-位
4.04 (5件)
20件
2023/10/12
2023/10/19
12.4インチ
Android 13
キャリアモデル(au)
128GB
8GB
628g
800万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 2560x1600
SIM情報: nano-SIM/eSIM
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Exynos 1380、2.4GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー、ホールセンサー
防水機能: IPX8
防塵機能: IP6X
タッチペン付属: Sペン
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 628g
幅x高さx奥行: 285.4x6.5x185.4mm
カラー: グレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: 5G対応 Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋・顔認証 背面カメラ: CMOS
前面カメラ: CMOS
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 10090mAh、LTE通信:18時間、Wi-Fi通信:18時間、ビデオ再生:20時間、連続待受時間(日本国内使用時):470時間
この製品をおすすめするレビュー
5 半年使ってみた感想。
メインスマホがgalaxys24ultraなので、連携を考えて購入しました。
主な用途は、「プライベートでも仕事でもデジタルノートとして活躍したい」です。
この機種にした理由
防水タブレットでSペンが使える物の中で
通信契約可能なのがこの機種のみだった点です。
唯一ネックなのは、CPUが非力な点。
まぁ、メインの用途であるデジタルノートとして活用する分には問題ないですが。
iPadも考えました。
galaxyとiPadなら、goodnotesも併用可能なので。
しかし、1年近く経ってもiOsとAndroidで互換性が更新されないままです。
そこでGalaxyの純正Noteアプリを使用することにしました。
ApleeペンよりSペンのが書き心地が良いのは嬉しい誤算でした。
欲をいえば、この値段ならスナドラ8gen1or2は搭載してほしかったな。
4 久しぶりに使ってみて
一度購入して、しばらく使っていたのですが、iPadに浮気して手放し、今回再度使ってみたところ、かなり満足しているので再投稿します。
【デザイン】
12.4インチなのでやっぱりけっこう大きいです。でも12.4インチの割にはコンパクトにまとまっていると見ることもできるサイズ感だと思います。
【処理速度】
速くはないですが、実用的な処理速度だと思います。サクサク動く最近のiPad等とは比べるべくもありませんが、使えないレベルとは思いません。
【入力機能】
前回購入して使っていた時は、純正のタイプカバーを使ったのですが、今回はロジクールのKeys-to-go2とマウスで使うことにしました。何ら問題なく、スムーズに入力できています。
【携帯性】
自分的には手持ちで(背面にスタンド機能付きのハンドルを付けて使っています)も特に問題なく、携帯性に特に問題はありませんが、まあまあ大きいサイズなので、手持ちで使うのは難しいと判断する人もいるかもしれないなと感じるレベルです。
【バッテリ】
持つ方だと思います。ネットを見ている程度ではあまり減りません。
【画面】
くっきりしていると思います。見やすいです。
【付属ソフト】
Samsung notesが使いやすいです。
【コストパフォーマンス】
あんまり人気がないのか、中古品がけっこう値下がりして変えます。5G対応でeSIMも使えるので、中古で状態のいいものが手に入れば、満足できるんじゃないかなと思います。
【総評】
個人的な話ですが、楽天モバイルのSIMを挿したところ、近所のカフェで5Gをつかみ、300mbps出ました。あんまり近所ではそこまでスピードが出ることがないので、驚きました。
あと、splashtopを使ってwindowsの画面を共有したとき、iPadではうまく表示できない(画面の下に余白ができて、小さく表示されてしまう)んですが、こちらのタブレットでは全画面使ってしっかり表示できます。細かい設定をすればiPadでも表示できるのかもしれませんが、やり方が分からなくて、もともとの画面の大きさもあいまって、満足しています。
この2点で大満足です。
793位
-位
1.50 (2件)
6件
2018/1/16
2018/2/23
10.1インチ
Android 7.1
キャリアモデル(SoftBank)
16GB
545g
800万画素
【スペック】 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: MSM8953、2GHz
コア数: 8コア 防水機能: IPX7
防塵機能: IP5X
GPS: ○ 重量: 545g
幅x高さx奥行: 250x7.8x180mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 7000mAh、スタンバイ:725時間(FDD-LTE)/638時間(AXGP)/620時間(3G)
295位
-位
2.70 (8件)
32件
2019/5/10
2019/9/13
10インチ
Android 9.0
キャリアモデル(SoftBank)
32GB
540g
800万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
SIM情報: SIMロック解除可
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: SDM450、1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 照度センサー
防水機能: IPX3
防塵機能: IP5X
GPS: ○ 重量: 540g
幅x高さx奥行: 242x8.1x167mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 7000mAh
この製品をおすすめするレビュー
4 発売から5年経過していますが。
状態の良いジャンクを購入しました。欠品なく動作も問題ありませんでした。充電がMicro USBなのが残念です。解像度がFULLHDですが、タブレットだといらないような気もします。Android9なので新しくはないですか、まだ使えます。付属品はアンテナケーブルのみです。価格は3300円でした。
4 値段次第だがFire HD 10が強力すぎて微妙
【デザイン】
没個性で可も不可もないですね。
ただ安物中華風ではないので良だと思います。
【処理速度】
snapdragon 450とメモリ3GBなので今ではかなり遅い類だと思いますが、動画視聴やブラウジングでは案外普通に使えます。
androidのバージョンが結構新しいからでしょうか(android 9)
ゲームはしないので分かりません。
【入力機能】
画面のタッチ等に不具合は感じないので問題ないですね。
めずらしく画面をダブルタップしてスリープから復帰することができます。
【携帯性】
iPadとほぼ同じです。もとも10インチのこの大きさを求めて使うと思うので特に問題ありません。
【バッテリ】
持ちはいいと思います。450は性能もそこそこの代わりに発熱も抑えられているようでブラウジングや動画視聴では、みるみる減るようなことは感じられませんでした。
【画面】
問題ありません。きれいだと思います。
【付属ソフト】
ソフトバンク専用ソフトはほとんど無効にできるので素のandroid端末同様に使うことができます。
docomoの端末だとこうはいかないのでとてもいいですね!
【コストパフォーマンス】
新品の値段では微妙ですが中古で10000円未満ならまぁありではないでしょうか?
ただ、Amazon Fire HD 10が断然性能が良く、価格もセール時にはかなり10000円に近づけてくるので、新品と中古の差を考えるとかなり微妙かもしれません・・・。
Google Play Storeの有無に価値を感じられるかが勝負でしょうか。
こだわりがないなら動画とブラウジングだけなら新品のFire HD 10をセールで買った方が普通は満足できると思います・・・
【総評】
2024年前半時点ではまだまだ普通に使えるタブレットだと思います。
ただ、中古を入手するするしかないということを考えると、値段を加味してもFire HD 10をセールで買った方がいいのではないでしょうか。
こだわりがあるか、知人から譲ってもらうか等がなければなかなか微妙な立ち位置だと思います。
237位
-位
4.16 (25件)
182件
2021/10/15
2021/10/22
10.3インチ
Android 11
キャリアモデル(SoftBank)
64GB
498g
800万画素
【スペック】 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 690 5G、2GHz+1.7GHz
コア数: 8コア 防水機能: IPX3
防塵機能: IP5X
GPS: ○ 重量: 498g
幅x高さx奥行: 244x8.3x158mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 7500mAh、スタンバイ(静止時):737時間(FDD-LTE)/725時間(AXGP)/800時間(3G)
この製品をおすすめするレビュー
5 ソフトバンク
この性能で格安
ソフトバンク端末ですが
実質SIMフリーなので楽天モバイルでも使えました
Amazonとかで安物タブレット買うなら
これを買ったほうが断ぜんいいですね
5 iPadに引けを取らない商品
【デザイン】無駄のないデザインです。専用のケースを買って付けているので、あまり気になりません。
【処理速度】サクサクいきます。ビデオミーティングで使うときも問題なく使えます。
【入力機能】タブレットなので、それなりです。簡単な文章であれば、ストレスなく入力できます。
【携帯性】薄くてコンパクトのため、鞄にいれていても邪魔にならず、携帯性は抜群に良いです。
【バッテリ】1年以上使っていますが、バッテリの持ちは悪くありません。
【画面】コンパクトのため、やや小さく感じるときもあります。画質などは気になりません。
【総評】他のタブレットはiPadしか使ったことがないので分かりませんが、総じて使いやすいです。
392位
-位
4.00 (1件)
13件
2023/10/ 5
2023/10/13
10.6インチ
Android 13
キャリアモデル(SoftBank)
64GB
4GB
490g
800万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 2000x1200
SIM情報: nano-SIM
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 695、2.2GHz+1.8GHz
コア数: 8コア 防水機能: IPX3
防塵機能: IP5X
重量: 490g
幅x高さx奥行: 253x8.3x160mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
通信規格: 5G対応 Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 7500mAh、スタンバイ(静止時):720時間(5G)/918時間(FDD-LTE)/803時間(AXGP)
この製品をおすすめするレビュー
4 やっぱ(高いけど)フリップカバーがいる。。。
【デザイン】
tab6と比べるとインカメラが上部からサイドに移動している。慣れないとインカメラに触ってしまう。
【処理速度】
あんまりtab6と変わってない。メモリ4/ストレージ64なのでいつもの感じ。ただ不満のある挙動ではなく、キビキビ動く。tab6が壊れてたのか今となってはわからないがtab6は電源ボタンと音量ボタンが固かった印象でそれが一歩反応が遅れるように感じていたが、このtab7はボタンが軽く反応も良い。tab6のときは電源ボタンが堅いと家族が困ったのでフリップカバーでON,OFF 出来るようにした。それくらい気になってた。
【入力機能】
入力アプリによる。tab6の時もそうだったが入力アプリによって相性があるのか、速く反応するアプリもあれば遅いアプリもある。スマホとアプリを揃えることが出来なくなるため結局、仕様に戸惑い遅くなる。
【携帯性】
カバーがほとんど売ってないので、外持ち出しは厳しい。重いので膝上にクッション付きのスタンドがあると便利。
【バッテリ】
tab6がかなりバッテリー持ちが良かったのでこちらも同等。
【画面】
明るい。輝度を落としてもかなり明るく、発色がいいのでブルーライトカットフィルムがいる。表面がザラザラのフィルムは一気に画面性能を落としてしまう。
【付属ソフト】
使わないものが多い。
【コストパフォーマンス】
tab6の買い取り+データsim契約でだったので0。
【総評】
tab6が調子が悪くなり、(重いゲームが10分ごとに落ちる)買い取りに行ったら、買い取り+データsim契約を薦められて契約。tab6と同様ON,OFF機能の付いたフリップカバーがあった方がいいし、クッションとタブレットスタンドが付いてるテーブルがあった方がいい。tab7になっても手で持ち続けるのは疲れる。tab6と比べてテカテカ具合が減ったので指紋は付きにくくなった。
220位
-位
2.67 (2件)
16件
2024/2/ 5
2024/2/22
10.6インチ
Android 13
キャリアモデル(au)
64GB
4GB
490g
800万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2000x1200
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM)
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 695
コア数: 8コア 防水機能: IPX3
防塵機能: IP5X
GPS: ○ 重量: 490g
幅x高さx奥行: 253x8.3x160mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
通信規格: 5G対応 Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 7500mAh、連続待受時間(日本国内使用時):830時間、連続動画再生:12時間
この製品をおすすめするレビュー
3 プリコネとYoutube用
【デザイン】
まあ普通のAndroidタブレットです
【処理速度】
Snapdragon695のため最低限のブラウジングの速度です
【携帯性】
タブレットなんで
【バッテリ】
バッテリー持ちはそこそこ
【画面】
IPSの為液晶にしてはまずまずです
【コストパフォーマンス】
auの返却プログラムのため普通?
【総評】
使用していたタブレットが故障したためauオンラインショップで機種変更しましたが、選択肢がなかっため本機を購入
2年たったらOM版の端末か大画面のYoutube用にスマホ2台にするかも
360位
-位
4.01 (34件)
245件
2016/1/12
2016/2/11
10.1インチ
キャリアモデル(au)
16GB
486g
800万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: MSM8939、1.5GHz+1.2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー
GPS: ○ 幅x高さx奥行: 259x8.6x156mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.1
Miracast対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 6500mAh、スタンバイ:1050時間
この製品をおすすめするレビュー
5 読書用には大画面が良い
【デザイン】
ギリギリ片手で持てるサイズです。もう少し幅が狭いと持ちやすいのですが。
【処理速度】
はっきり言って遅いです。ゲームには向きません。
【入力機能】
タッチセンサーのノイズなのか、長押しが途切れてしまいます。
3台とも同じなので、機種の問題なのでしょう。
長文の編集作業には支障があるので、Bluetoothマウス等を使う必要があります。
【携帯性】
10インチタブレットとしては許容範囲内でしょう。
【バッテリ】
6000mAhのバッテリーはとても良く持ちます。
動画再生が連続6時間位できます。
【画面】
1920*1200 16:10の画面は、最近の縦長大画面のスマホより読書がし易いです。
【付属ソフト】
au純正ソフトがたくさんあるので、削除できるものは削除しています。
【コストパフォーマンス】
全てヤフオクで3台購入しました。
2016年が約10000円、2017年約7000円、2018年約5000円(全て送料込み)
10000円はちょっと高かったけど、5000円なら良い買い物でした。
【総評】
通勤中の読書に使っています。
画面が大きいので、microSDカードに入れた本や漫画を読むのに重宝しています。
ネットも見ますが、普通に見られますね。
5 中古だけど
【デザイン】
極普通のデザインでホワイトはパールがかっていていいと思います。
ちょっと縦長ですけどね。
【処理速度】
子供がゲーム(マイクラ、ポケモンGO)してますが特に不満ないそうです。
【入力機能】
スマホ、タブレット全てsimejiに統一していますが操作性は良好で遅いとか無いです。
標準の文字入力は使わない設定にしており操作性不明。
【携帯性】
まあ大きいので良い訳ではないですがそれなりでしょう。
【バッテリ】
大画面ですが大容量で良く持つ方だと思います。
【液晶】
コスパ良です。
【付属ソフト】
auのアプリはいらないですが特にバッテリー消費の悪さもしてないみたいなのでしょうがないですよね。
【総評】
中華タブレットを何台も使ってましたがHUAWEIは別物ですね。
オークションで格安入手しましたが美品で大満足です。
作動に問題は無く全然苛ついたりすることもありません。
セキュリティパッチのアップデートは結構新しいのまでよくやってくれていると思います。
Androidのアップデートしてくれればもっといいんですがね〜auさん。
186位
-位
4.18 (68件)
871件
2017/5/24
2017/5/25
8.4インチ
キャリアモデル(docomo)
16GB
325g
800万画素
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2560x1600
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM)
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 3GB
CPU: Hisilicon Kirin 950、2.3GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 325g
幅x高さx奥行: 124x7.6x216mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.1
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、4980mAh、スタンバイ:700時間(LTE)/800時間(3G)
【特長】 フルHDの約2倍の解像度を持つディスプレイを採用した、LTE対応の8型タブレットPC。 約3mmの狭額縁と薄さ約7.3mmのコンパクトボディで、大画面と持ちやすさを両立。 「高感度指紋センサー」搭載で、指紋認証も使用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 今となっては少し懐かしいHuawei製
【デザイン】
Huaweiですね笑 良くも悪くも
【処理速度】
今となっては少し遅いですが許容範囲です
毎日使うわけでは無いですから笑
【入力機能】
Gboardを導入して改善
【携帯性】
割と言い方
【バッテリ】
ヘタってますね 専用ツールでみたら74%でした…(泣)
【画面】
さすがHuawei製
【付属ソフト】
DOCOMO大杉
【コストパフォーマンス】
当時は悪くない
【総評】
倉庫を漁っていたら久々に出現したのでレビューしましたがiPad air2より良さげですね
タブレット界のことは良くわかりませんがこれは名機ですね
5 処理能力は3GBで十分。貴重な3GBタブレット。
【デザイン】
タブレットは全体が四角となっているもが多く、持ちにくさがあるのですが、この機種はタブレットにも関わらず裏面の左右が湾曲しています。四角のタブレットと比べると重さ的にもかなりハンドリングしやすいです!
【処理速度】
素の状態でも滑らかですが、docomo系の不要なアプリを削除すると更に速くなります。2GBのタブレットが多い中1GB増えるとこんなに処理がサクサクかと思えます。このタブレットより後に発売されたタブレットは2GBが多いので本機が安価で3GBあるのはコスパいいです。2022年発売の4GBタブレットも持っていますが、処理速度は3GBと4GBではほとんど差はないです。但し、2GBと3GBでは処理速度が如実に違います。3GB以上の購入をおすすめします。
【携帯性】
タブレットの中では携帯しやすいです。
【バッテリ】
中古購入ですが、バッテリーが急になくなるなどのトラブルはありません。電源OFFで放置すると一日1〜2%の減ります。
【画面】
xperia系に近い発色です。青白系統の発色が良いため綺麗です。漫画などでも影の部分もシャープに表示出来てます。温暖色が嫌いなのでこの点はかなりいいです。
【付属ソフト】
年数が経っていることもあり、docomo系やプリインストールアプリは全て削除してます。
【コストパフォーマンス】
傷ありを3,000円位で買ってみましたが、満足してます。2022年でもそこそこの価格で取引されるのも納得の一品です。
【総評】
10インチ、8インチ10,000〜8,000円のタブレットと比較してもこちらの方が便利なので本機を残しました。雑誌やネット閲覧程度なら十分こなせるタブレットです。このサイズに対抗できるのがd-42Aぐらいしかなく、あちらに2-4万出すならこちらを1万未満で買った方がいいです。実機はdocomoショップで受付用やメルカリ教室端末として未だに稼働してますので、実機がみたい人はdoocmoに聞いてみてはどうでしょうか。
467位
-位
3.43 (11件)
79件
2017/10/18
2018/2/23
10.1インチ
キャリアモデル(docomo)
32GB
475g
800万画素
【スペック】 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM)
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 3GB
CPU: Hisilicon Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz
コア数: 8コア センサー: 照度センサー
防水機能: IPX5/IPX7
防塵機能: IP6X
GPS: ○ 重量: 475g
幅x高さx奥行: 248x7.8x173mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
Wi-Fi Direct対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 6500mAh、スタンバイ:830時間(LTE)/890時間(3G)
この製品をおすすめするレビュー
5 妻がスマホと一緒に機種変更したドコモのタブレットです。
今年の妻へのクリスマスプレゼントは、高くつきました。(笑)。
12月24日のイブの朝、妻の3年近く使用しているスマホ『arrows NX F-01J』の調子が悪くなりました。
仕事から帰宅すると妻が、新しいスマホとタブレットにしたからと一緒にドコモショップへ取りに行ったのがこのレビュー製品であります。
スマホは覚悟していましたが、まさか調子が悪くなかったタブレット『dtab Compact d-02H』まで機種変更して新しくするとは思っても見ませんでした。
今年は、平成から令和に変わりましたが、平成のうちに別にレビュー済みの車とバイクを購入している身としては、スマホとタブレットの2台分をクリスマスプレゼントだと納得するしかありません。(笑)
以下は、帰宅してからWi-Fi設定などで触った印象での項目別評価です。
特筆すべきこと以外は、基本点数のみとなります。
【デザイン】・・・5点
前機種『dtab Compact d-02H』同様シンプルなデザインなので5点です。
【処理速度】・・・4点
Wi-Fi設定時の私の初見の印象は、前機種『dtab Compact d-02H』と変わらないと感じました。
【入力機能】・・・4点
画面が10インチと大きい恩恵も有って基本的には、画面キーボードの反応はストレスなく入力できるので。
【携帯性】・・・4点
自分もこの機種を見るまでは、次は10インチのタブレットにしようかなと思っていましたが、携帯性を考えるとやはりデカイです。
妻の普段のカバンには、問題なく入りますが私が普段持ち歩いている画像のカバンには、ギリギリ本体だけならば入りますが、現在入荷待ちのタブレットケースを装着しれば入りません。
また私が所有するNEC製の8インチだと片手で持てますが、このレビュー製品の10インチはさすがに片手では持ちにくいです。
【バッテリー】・・・無評価
まだ購入して日が浅いので無評価です。
【液晶】・・・5点
携帯性に難はありますが、10インチの画面は大きくて見やすく魅力的です。
綺麗な画面だと思います。
【付属ソフト】・・・4点
デフォルトでインストールされていたアプリは、妻にとって不満無く使用出来ると思われます。
【総評】・・・5点
前機種『dtab Compact d-02H』によって妻にとってタブレットは、手放せない製品となっていたのでこの『dtab d-01K docomo』に機種変更したのだと思います。
以前ノートPCを壊した妻でありますが、タブレットをそれなりに使って欠かせぬ製品となっているので満足度は、買って良かった5点です。
4 良いです
wpは高いのでdocomo版を購入、こちらも防水フルセグでほぼ同じです。
クアッドスピーカーも良いしアンドロイドはSDが使えるだけで満足。
デザインは電源ボタンボリュームはSIMスロットと逆に配置してほしかった。
縦固定のときボタン類が下になるので間違って押されます。
あとアンドロイドの仕様かもしれませんが2週間に1回パスワード入力がある
音だけでバイブを切りたいのに設定方法がよく分からない。
左手で縦持ちだとたまにホームボタンに触れちゃう・・・
それくらいが悪いところです。
それ以外にはとくに不満はありません。
重いゲームなどしないですが、過去のタブレットより性能が良いのは普通に分かります。
221位
-位
3.59 (20件)
143件
2020/3/18
2020/8/28
10.1インチ
Android 10
キャリアモデル(docomo)
64GB
4GB
491g
800万画素
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
SIM情報: nano-SIM
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 665、2GHz+1.8GHz
コア数: 8コア 防水機能: IPX5/IPX8
防塵機能: IP6X
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 491g
幅x高さx奥行: 246x8.6x170mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
通信規格: LTE対応 Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○
バッテリー性能: 6500mAh
【特長】 約10.1型の大画面とCPU「Qualcomm Snapdragon 665 mobile platform」を搭載したタブレット端末。動画やゲームが快適に楽しめる。 IPX5/IPX8の防水性能を備え、キッチンでのレシピ検索やバスルームでのドラマ視聴などが可能。受信時最大400Mbps/送信時最大75Mbpsの高速通信に対応。 大きな文字とアイコンで見やすい「かんたんホーム」や、閲覧できるサイトに制限をかけられる「あんしんフィルター for docomo」など基本機能が充実。
この製品をおすすめするレビュー
5 技術の進歩はすごい
【デザイン】以前使っていた機種(d-01H)からほぼ変わっていないので、無評価。
【処理速度】明らかに、d-01Hより早い。
【入力機能】付属のは、まだ、慣れない。
【携帯性】無評価
【バッテリ】明らかに違います。そんなに使わないのもありますが、購入して一週間ほど経ちますが、購入時に充電して、一度も充電していません。7日ほど経ちますが、45%残ってます。
【画面】綺麗です
【付属ソフト】無評価
【コストパフォーマンス】コスパは、個人的にはいいと思います。
【総評】以前の機種(d-01H)を、5年ほど使っていて、速度やバッテリーがかなり劣っていたので、新しく買い替えましたが、個人的には、買ってよかったと思ってます。特に、バッテリーの持ちと、処理の速さは、比べ物になりません。
5 全体的にバランス取れたタブレット端末。
【デザイン】
無垢なデザインで良いかと思います。
【処理速度】
スナドラ665なので、ハイエンドではなく、ミドルSOCです。
ですが、思った以上にサクサク動きます。
ゲームは、ガルパ、デレステ、スクフェスとリズムゲーム大半ですが、問題なく動作します。ある程度の3Dゲームなら問題ないのかも?
【入力機能】
GoogleIME使っているので純正は不明です。
最初少しだけ使いましたが特に違和感ありませんでした。
【携帯性】
タブレットなので、当たり前ですが、少々大きいです。
バッグ等に入れて持ち出す分には問題ないかと思います。
【バッテリ】
使い方にもよりますが、持ちは良いと思います。
ゲームや動画見てても、ガンガン減ることは無いです。
まだ新しいからってのもあるかもしれませんが、、、
【液晶】
綺麗です。
色が偏ってるとかそういったのも無いです。
全体的にバランス取れていると思います。
【付属ソフト】
純正アプリはdocomoサービスのがメインなので、メーカー独自アプリ類、元から入っているソフトは今までに比べると少なくなったので、その分、容量が逼迫することは無くなったのかなって感じです。
【総評】
Xperia Z3 tablet compactからの買い換えでした。
かなり使い古していたので、バッテリー膨張により画面浮き発生、またAndroid6なので、アプリもサポート外になることを懸念、Xperiaタブレットはもう出なそうな雰囲気だったので、この機種を購入しました。
実際買い換えて満足でした。
全体的に動作も良好ですし、ROM4GB、RAM64GBなので、しっかりデータも保存出来ます。
そして何よりSHARP製タブレットなので、OSアップデートが最大2階保証されていることが大きい、SHARPにしかないメリットですね。
大切に長く使いたい端末ですね!