スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
2位 2位 4.55 (4件)
9件
2025/7/30
2025/8/ 7
10.1インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
430g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、光センサ、Hallセンサ
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
GPS: ○ 重量: 430g
幅x高さx奥行: 235.7x7.6x154.5mm
カラー: ポーラブルー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5100mAh、Web閲覧時:10.5時間
【特長】 10.1型ワイドLED(1920×1200)広視野角液晶を搭載したエントリー向けタブレットPC。文字や画像がくっきり見えるので、ネット検索や動画視聴も快適。 重さ約430gと軽量で、持ったまま視聴しても疲れにくい。立体音響技術「Dolby Atmos」を採用し、映画もアニメも臨場感あふれるサウンドで楽しめる。 「Widevine L1」にも対応しているので、HDコンテンツを高画質で楽しめる。標準バッテリー駆動時間は10.5時間(WEB閲覧時)。
この製品をおすすめするレビュー
5 NECを選び正解
色合いが綺麗。裏面がツルツルして落としそう。価格コム調べタブレット2番人気を安い時に買えて良かった。10インチ画面は思ったよりデカイ。RAM4GBの処理速度は普通というかそれなりで問題無い。
5 ユーザーが慣れてない場合は日本メーカーが安心
老母へのプレゼントとして購入しました。セットアップから手伝うつもりだったのですが、悪戦苦闘しながらも自分でやりとげたようです。やはり日本メーカーだとわかりやすいのでしょう。こちらも安心さを第一に選択しました。今はアプリのインストールで苦労していますが、それも含め楽しそうです。価格コムの延長保証も付けました。正直、あまり知らない店舗だったのですがそれもあって信頼して発注できました。
12位
19位
4.15 (13件)
177件
2024/8/22
2024/8/22
8.7インチ
Android 14(Xiaomi HyperOS)
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
373g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター
その他機能: Google Play対応
重量: 373g
幅x高さx奥行: 211.58x8.8x125.48mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 6650mAh、動画再生:25.2時間、音楽再生:163.8時間、読書:34.2時間
【特長】 8.7型アイケアディスプレイを搭載したタブレットPC(4GB+128GB)。なめらかな操作感の90Hzリフレッシュレートを実現。 DC調光、読書モード、アダプティブカラーなどの機能を搭載し、目の疲れを軽減する。Dolby Atmos対応ステレオスピーカーを搭載。 ビデオチャットに適した500万画素フロントカメラと800万画素リアカメラを搭載。6650mAh大容量バッテリーを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパ良いと感じてます
以前使っていたタブレットのUSBポートの調子が悪くなったため、本品に買い換えました。
ストレージも128GBと以前のタブレットの倍になりました。
ゲームをほとんどしないので、動作はほぼスムーズです。
リフレッシュレートが90Hzに調整可能なのも良いです。
今回は落下保護用に別売りのケースを購入したので、少し大きめに感じます。
OSがAndroid15ベースにアップデート可能ですが、基本的にはXiaomi HyperOSでユーザーインタフェースに慣れるのが少し大変かもしれません。
Web閲覧程度であれば問題なくスムーズに動作します。
動画閲覧はインターネット回線スピードに依存するところがありますが、自宅の光回線+Wi-Fiの環境ではスムーズに動作しました。
スリープモードでは電池をほとんど消費しませんので、充電頻度が下がったのは嬉しいです。
価格も15,000円程度で購入できて満足しています。
5 コスパ良し
〇デザイン
以前持っていたタブレットよりスマ−トで宜しいかと。
〇処理速度
以前持っていたタブレットより早いが現在のスマホ(AQUOS sense9)より遅いです。
〇入力機能
悪くないと思います。
〇携帯性
タブレットとしては良いかと。
〇バッテリ
悪くはないですが、欲を言えばもう少し持って欲しいです。
〇画面
見やすくて良いです。
(以前使っていたタブレットはフルハイビジョン以上でしたが、それだと文字や画像が小さく表示されるため、これぐらいで丁度良かったです)
〇付属ソフト
普通ではないでしょうか。
〇コストパフォーマンス
このスペックでこの価格なら大分コスパが宜しいかと。
以前使用していた ASUS ZenPad 3 .8 (当時3万円以上で購入)より全然良いです。
まあ、8年前のミドルモデルより今のエントリーモデルの方が性能は良いでしょが。(解像度を省いて)
今年2月に購入しましたが、更に安くなっていますね。
28位
51位
3.78 (25件)
261件
2024/8/22
2024/8/22
8.7インチ
Android 14(Xiaomi HyperOS)
SIMフリーモデル
128GB
4GB
375g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1340x800
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 375g
幅x高さx奥行: 211.58x8.8x125.48mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: LTE対応 イヤホン端子: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 6650mAh、動画再生:22.1時間、音楽再生:131.7時間、読書:32.6時間
【特長】 8.7型アイケアディスプレイを搭載したタブレットPC(4GB+128GB)。なめらかな操作感の90Hzリフレッシュレートを実現。 DC調光、読書モード、アダプティブカラーなどの機能を搭載し、目の疲れを軽減する。Dolby Atmos対応ステレオスピーカーを搭載。 4G対応によるシームレスなコンテンツ視聴ができる。6650mAh大容量バッテリーを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 バイブレーション機能はセルラーモデルのみ搭載
自宅内でWebやSNSを閲覧する用途に使用しておりゲームなどはしません。
8.7インチのサイズ・重量はスマホより閲覧しやすく、長時間使用にもストレスがありません。
画面解像度や処理速度は高くありませんが、私の使用方法においては十分です。
独自OSですがAndroidスマホ・タブレットユーザーであれば迷うことなく使えると思います。バッテリー持ちも優秀で80%までの制限付き充電設定でも不安がありません。
本製品購入前、2025年2月にWiFiモデル 4GB + 64GBを約1.7万円で購入しました。
LTEおよびGPSが搭載されていないことは事前に分かっていましたが、バイブレーション機能も搭載されていないことは誤算でした。
価格差もあるので仕方なしと納得していましたが、公式サイトでセルラーモデル 4GB + 128GBがクーポン利用で27,980円⇒17,980円で購入できることを知り、思わず追加購入しました。
圧倒的なコストパフォーマンスに大変満足しています。
5 大満足
多くの問題が報告されているHeadwolf Fpad5からの乗り換えです。
6GB+128GBが日本で購入すると3万円するところ、ここで得た情報を頼りにAliexpressで2万円で購入できました。
有難うございます。
昨年春までASUS ZenPad 3 8.0を使用していたのですが、流石にAndroid 7では使えるアプリに限界がきて、他に選択肢がないという消極的判断から5月にFpad5を購入したのが地獄の始まりでした。
知らない中華メーカーで不安はありましたが、ここまでバグが酷いとは。。。
今も真偽の定かでないカタログスペックを信じて嬉々として購入している人が後を絶たないようですが。。。
私も8月にXiaomiから8インチが出ると知っていれば辛抱強く待っていたのに(T_T)
ゲームはしないので速度に不満はありません。
スピーカー、ヘッドホン端子共に音質が良く、気持ちよく音楽を聴けます(Fpad5は酷かった)。
何より動作が安定しているのが良い(当たり前か)。
最初から余計なアプリが入っていないのも高得点です。
そして何よりもバッテリーの持ちが良くて驚きました。
使い方次第では1週間持つんじゃね?という印象です。
Simカード2枚とSDカードを同時に使用できるのも便利で助かっています。
※筐体がプラスチックという書き込みがありますが、普通に金属です。
47位
53位
4.33 (39件)
238件
2024/6/ 7
2024/6/ 7
12.1インチ
Android 14(Xiaomi HyperOS)
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
571g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 7s Gen 2、2.4 GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
重量: 571g
幅x高さx奥行: 280x7.52x181.85mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.2
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 10000mAh、スタンバイ:33.9日間、HDビデオ再生:12.1時間、読書:15.1時間
【特長】 12.1型2.5Kディスプレイを搭載したタブレットPC(6GB+128GB)。120Hzのリフレッシュレート、600nitの最大輝度により、滑らかで安定した映像を実現。 4個のDolby Atmos対応ステレオスピーカーを採用。フラッグシップの4nmプロセステクノロジーを搭載し、複数のタスクを簡単に処理できる。 Xiaomi HyperOSがプリインストールされている。10,000mAh大容量バッテリーを備え、フル充電後のスタンバイ時間は最大33.9日間。
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲームをするなら最低でもこの機種以上にした方が後悔しない
LAVIE Tab T10 T1055を9月下旬に購入しましたが
スマホゲームが思うようにできなかった為、買い換えました。
総評については他の方のレビューの方が優れているので
ゲームに絞ってレビューします。
自分がやっているゲームは
・ガールズバンドパーティー
・リンクライブラブライブ
・学園アイドルマスター
・まどかマギカ マギアエクセドラ
の4つです。
いずれもサクサク軽快に動きます。
画質を高くすると多少重くなることもあるので
中〜低に設定していますが、画質にあまり違いは感じません。
ただリズムゲームは画面が大きいので
スマホ時代に比べると指が間に合わないことが多くなり
スコアは落ちます。
今現在4つのゲームだけでストレージを40G以上使用していて
この先更に増えるのは目に見えているので
ストレージは256G欲しかったです。
LAVIE Tab T10 T1055はWEB検索やyoutubeの動画視聴では支障がありませんでしたが
ゲームはストレスを感じますので
値段もほとんど変わらないのであれば
個人的にはゲームをされる方にはこちらの機種をおススメします。
5 学習用として最強のコスパタブレット
学習用タブレットで価格・大きさ・性能のバランスを考えてこの製品にしました。
結果としては、目的を満たす製品であり満足しています。
難点と言えば(無情にもiPadと比較した場合ですが)4点あり、
・OSの作り込みがまだ甘いため、細かい挙動にもう少し追従してくれればなという箇所が無数にある。
・Redmi Pad Pro固有の問題ではないが、サードパーティ製のアクセサリが少ない(この製品は特に少ないと思う。アリエクに割と種類があるのでアリエクの納期を考えて先に割安なケースをアマゾン等で購入したほうが良い)。
・同様にタブレット市場を長らくiPadが独占していたため、優秀なアプリはPlayStoteにないことしばしば。今後に期待です。
・ペンの収納に難がある。上位モデルのXiaomi Padシリーズにはマグネット式のペン収納の仕組みがあるが、この製品にはそれに相当するものはなく、物をなくしやすい人は不安を感じるに違いない。収納スペースが付帯したケースを購入することをお勧めする。
基本的なことは全てできるので製品の良いところを語るのが難しいが、特に良いなと思ったのは
・純正のペンとキーボードアクセサリも割安
であることかなと思います。すべて揃えても5万円に満たない。iPadで、となるとすべて純正でちょうど倍。
先にも述べたがタブレットの利用目的がpdf閲覧と書き込み、Goodnotesの利用であるで、iPadの素晴らしく効率的な性能は使い余すので不要です。ましてやゲームもやらないので。でも、スタイラス性能が高いタブレットが欲しい。そんな人にお勧めです。
179位
170位
3.44 (13件)
71件
2016/5/26
2016/5/27
10.1インチ
Windows 10 Home 64bit
Wi-Fiモデル
64GB
570g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Atom Z3795、1.59GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
その他機能: キーボード
幅x高さx奥行: 265x7.2x174.5mm
カラー: ダークブルー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○
本体インターフェイス: microUSB、Micro HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: Webカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間:8.2時間
この製品をおすすめするレビュー
5 価格もスペックも満足のいく2In1PC
【デザイン】
薄くて金属筐体。ダイヤモンドカットを施したエッジが良いです。
色はブラックではなく、ダークブルーが高級感を出していますね。
【処理速度】
ネット、ドキュメント作成、動画再生など、通常使いには、全く問題ないですが、
CPU100%に上がる事は多い感じがします。(ウイルスソフトのせいかもしれません)
目に見えて固まったり、遅くなったりはしていないので、ストレスは感じないです。
サブ機として割り切れば、問題ないですね。
【入力機能】
標準的な配列で違和感は全くないです。タッチ感も快適問題なしです。
キーボードは、Bluetooth接続なので、分離して使えます。これ以外と便利です。
ただ使い方にはコツがあり、しばらくキーを打たないと、節電の為通信が切れるので、再接続する
まで、タイムラグがあります。打ち始める時は、ctrlキー等を押して再接続させてから打ち始めれば大丈夫です。
上記の事を理解して使用すれば、全く問題ないです。
【携帯性】
10.1型のサイズは、カバンにすっぽりはいるので、持ち運びには不自由しませんね。
重さは、(タブレット+キーボードドック):約1.08kg で、標準的な重さですが、
金属筐体なのか、最初持った感じはずしっと感じました。
【バッテリ】
10.1型だと、10時間クラスのものが多いですが、8時間とちょっと少ないです。
でも充電はスマホと同じUSBにて行います。よって、モバイルバッテリーが使えるんですよ。
これは外出先ではかなり有効です。ACアダプタを持って歩かなくて良いのがかなりのメリットです。
【液晶】
10.1型の低価格PCで、1920x1200の解像度は文句なしです。またIPS液晶なので、視野が広く綺麗です!
【付属ソフト】
特に無駄なものは入ってませんが、再インストールのディスクは付属してません。
再インストールに必要な回復ドライブの作成は以下のサイトを参考にしてください。
Microsoft:
https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10
ASUS公式サイト:(回復ドライブ)
https://www.asus.com/jp/support/FAQ/1013808/
あと、再インストールした後、最初に入っていたT100CHIの壁紙が無くなりますので、
戻したい場合は、
C:\Users\ユーザー名\AppData\Roaming\Microsoft\Windows\Themes\CachedFiles にある画像を使って
壁紙登録を行ってください。
【総評】
私が購入できた金額は、37,000円でした。
この金額で、FULL HDより大きい画面、メモリ4GB、ディスク 64GBのスペックマシンが購入できるなんて、
なかなか出来ないです。高級感もあり大変満足です。
あと、公式にはアナウンスされてませんが、実はこの機種、デジタイザーペンが使えます。
購入したのは、Dell Venue 11 Pro/8 Pro用 Active Stylus 13Q41 です。
正規品だと、6000円近くしますが、並行輸入であれば、2,500円程度で購入できます。
Windows10の『Windows Ink』が使えますよ。
気軽に持ち出せるので、使用頻度が高いですね。
5 低価格帯では裁量の2in1PC
【デザイン】
金属シャーシでこの実売価格帯とは思えない上等な仕上がりです。
単体のタブレットとしても完璧なスタイルです。PCスタイルで使うときに下部となる側に、ふくらみや重心の偏りはありません。
競合するであろうMIIX310に対して圧倒的に優位です。
プラスチックでべこべこするようなことは一切ありません。容易に撓まぬ剛性を備えています。
Surfaceスタイルではないため、膝の上や腹の上など不安定な場所でも、気にせずバチバチ打てます。
【処理速度】
体感速度で特に遅さは感じません。
CPUはMIIX310に劣りますが、Passmarkスコアで1800弱のZ3795とメモリ4GBとeMMC64GBのバランスのよい組み合わせで、Chromeで大量にタブを開いてもなかなか重くなりませんし、固まることもありません。
同じCPUでメモリ2GB/eMMC32GBのYoga2tablet 1051Lは、Chromeを使うとすぐメモリ不足とスワップで重くなり、セキュリティソフトのメモリ消費による反応劣化も大きかったのですが、本機はそう簡単には重くなりません
【入力機能】
キーボードは、標準的な配列で違和感はありません。カナ変換や半角変換で多様するFnキーは単押しで普通に使えます。
キーストロークも充分で快適です。パンタグラフ方式で、打鍵感・打鍵音も良好です。
Home, Pgup, Pgdn, Endは Fn+カーソルキーになります。
本体との接続はBluetoothです。本体から離しても使えます。
【携帯性】
本体570g、キーボード410gと軽量で、持ち運びには問題ありません。
ただ大きさの割には重く感じます。
【バッテリ】
短いと感じたことはないです。
キーボード/本体ともUSB microB端子からの5V給電なので、モバイルバッテリを補助使用して時間を延ばすことも可能です。
【液晶】
フルHDを上回る1920x1200の高解像度で、細部まで鮮明で、画面が広く使えます。
IPSで視野角も広く、とてもきれいです。
【付属ソフト】
インストールディスクは付属しませんが、c:\esupport\にインストールキットが一式入っています。このフォルダは何かにバックアップしておくと、クリーンインストールしても元通りにできます。ASUSサイトからもダウンロードできるのですが、splendidについてはダウンロードだけでは使えず、esupportのセットアッププログラムからのインストールが必要でした。
「ASUS Gift Box(ASUS版のストアでデモ版やお試し版がダウンロードできる)」については、サイトにもesupport内にもインストーラがなく、削除したらそれで終いになります。Program files(x86)のASUSフォルダ内にプログラム本体がありますので、それをバックアップしておけば、PCをクリーンインストールした後でも復元できます。このASUS Giftboxからダウンロードされるdropboxでアカウント取得すると、25GBが6カ月間無料で使えます。
「Web Storage(ASUSのクラウドストレージ)」もesupportディレクトリにインストーラがありませんが、これはasus webstorageのHPからダウンロードできます。
【総評】
4万円前後の予算では、本機がベストバイだと思っています。
「HDD容量ばかり大きく画面は不鮮明で本体は大きく重い15.6インチノートがエントリー機である時代」は終わったと思います。
本機こそ新時代の標準エントリー機です。
【補足】
USB3.0に対応しているほか、充電用USBポートとUSB3.0ポートは別なので、充電しながらUSB HUBを接続して使えます。
価格的にはMIIX310が競合になりますが、本機は、液晶の質(IPSによる高視野角)、キーボードの質(標準配列)、USB規格(3.0対応)、デザイン・質感(金属シャーシ)、USB充電(モバイルバッテリ利用可)で圧倒的なアドバンテージがあります。
見劣りする部分は、CPU性能/ビデオ性能が若干劣る、11a/ac無線に対応していない、の2点となります。
ただ、価格が1万開いた場合はMIIX310の方が買いでしょう。
自分は8カ月前に4.5万円で購入しましたが、最近では最安33000円まで下がっており、それで購入できた人は本当に幸せだと思います。
95位
186位
3.88 (21件)
177件
2024/8/22
2024/8/22
8.7インチ
Android 14(Xiaomi HyperOS)
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
373g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1340x800
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター
その他機能: Google Play対応
重量: 373g
幅x高さx奥行: 211.58x8.8x125.48mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 6650mAh、動画再生:25.2時間、音楽再生:163.8時間、読書:34.2時間
【特長】 8.7型アイケアディスプレイを搭載し、持ち歩きやすいコンパクトサイズのタブレットPC。600nitsの最大輝度により、屋外でもクリアに表示。 90Hzリフレッシュレート対応ディスプレイにより、滑らかなスクロール体験が可能。TUV Rheinlandの低ブルーライト認証とフリッカーフリー認証を取得。 長時間使用可能な6650mAhバッテリーを採用し、最大18Wの急速充電に対応する。Dolby Atmos対応のステレオスピーカーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 1万円以下で買えたのはラッキーだった
【デザイン】
普通。妙なこだわりがなければ何も欠点はない。
【処理速度】
値段なり。
【入力機能】
値段なり。
【携帯性】
8インチなのでやや低い。
【バッテリ】
漠然とした印象だがいいほうに感じる。
【画面】
値段なり。
【コストパフォーマンス】
最高。
【総評】
先月アマゾンでセールで1万円以下で買えました。
今の時代かなりラッキーでした。
最低限の機能のアンドロイドタブレットとして大満足です。
大層な使い道には全く向いてないでしょうが、そういうのを求めてこの機種を買う人はいないでしょう。
5 用途が決まっていれば満足できる
全てこの価格を前提とした評価です。
【デザイン】満足
【処理速度】満足
【入力機能】満足
【携帯性】満足
【バッテリ】電源繋ぎっぱなしのため無評価
【画面】満足
【付属ソフト】当方はOS、ブラウザにしか用がないため、少ない方が高評価です
【コストパフォーマンス】大満足
【総評】インフレ時代に格安で最低限の機能を求めるなら大満足。
私はGoogleフォームの入力専用タブレットとして使用中で問題ありません。
239位
225位
2.00 (3件)
32件
2022/9/15
2022/9/22
8インチ
EMUI 10.1(Android 10ベース)
SIMフリーモデル
32GB
2GB
310g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: HUAWEI Kirin 710A、2GHz+1.7GHz
コア数: 8コア センサー: 重力センサー
GPS: ○ 重量: 310g
幅x高さx奥行: 199.7x8.55x121.1mm
カラー: ディープシーブルー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
通信規格: LTE対応 Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: 5100mAh、ビデオ再生:12時間、ウェブ閲覧:12時間
【特長】 約4.9mmの極細ベゼルで約80%の画面占有率を実現した、片手で持てる8型タブレットPC(LTEモデル)。約310gと軽く、持ち運びが便利。 コンパクトモデルながらオクタコアチップセットを搭載し、操作感がスムーズ。ペアレンタルコントロール機能、ブルーライトカットモードなどを搭載。 大容量5100mAhバッテリーにより、1回の充電で約12時間のローカルビデオ再生と約12時間のWebブラウジングが可能。
この製品をおすすめするレビュー
3 OS は Android を排除する? EMUI 10.1
【デザイン】
アルミ外装なのでしっかり感はある。
【カメラ】
イマドキ外カメはせめて1000万画素以上欲しい。
【処理速度】
動作は早いが、グラフィックチップが遅いのか処理時間が掛かるようです。
デジカメ画像ファイルの大容量画像表示や縦位置/横位置を持ち換えた時の反応も遅い。
【入力機能】
カサカサの老人の指でも良く反応する。
考え事して、タッチしていないで空中で静止すると反応してしまう事がある。
【携帯性】
画面は光沢・背面はアルミヘアライン加工パネルでカサカサの手では良く滑る。
310g をぶら下げられるリングやストラップを探そう。
【バッテリ】
十分だと思う。
【画面】
1280×800なので、これも十分。
発色も自然で違和感はない。
【付属ソフト】
色々盛沢山。
評価は人それぞれだと思う。
【コストパフォーマンス】
これは抜群だと思う。
イートレンドのタイムセールで LTE モデルなのに9800円。
必要無かったので暫く考えたけど、思わずポチってしまった。
【総評】
全て米中摩擦(近所の大陸の法律)のせい。
Google Play ストアからダウンロードはできるのに、インストールするとエラーで入れられなくて愕然としたけれど、中共製他社のスマホから Tablet Clone で移動できる物もあります。
インストールできなかった ステラリウム も移動できた。
APK でインストールできても、Google のサポートに対応していないため使えない物もあるようです。
586位
308位
3.06 (4件)
7件
2016/3/16
2016/3/18
8インチ
Android 5.1
Wi-Fiモデル
16GB
340g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 1GB
CPU: MT8163、1.3GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 340g
幅x高さx奥行: 126.25x9.05x210.7mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: Webカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムイオン、4600mAh、ビデオ再生:9時間
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパ
やっぱり、コスパ最高にいい。
この値段で、そこそこ使えるワンセグなど無いけど、ネットサファインくらいだったら
不自由しないね。
4 使用して1週間後の感想(再評価しました!)
価格が15,000円前後だったので、古いスマホからの移行で購入しました。
全体的に製品の外観上の完成度は高いと思います。またネットで調べると、ケースや液晶保護フィルムが多く発売されていますので、付属品の不満はありません。
バッテリーの持ちも悪くない方と思います。Wifiの接続性は、時々切れてしまう事があります。これはその環境に依存する所がありますので、そんなに大きな問題ではないかもしれません・・・。(接続の規格を「a」とか「g」とかに変更すれば、改善する可能性はあるかと思います。)
唯一の不満は、タッチパネルの感度が悪いという所です。おそらくiPadを使っている方は、このタッチパネルの感度の悪さに閉口してしまうのでは?と思います。この製品でゲームをやろうと考えている方は、止めておいた方が無難かと思います。音もシャリシャリした音で、スピーカーから低音を感じ取る事が出来ません。
一方インターネットのWeb閲覧や、読書の為に使われるのであれば、あまり気にする事はなく問題なく使用できると思います。
この製品に多くの期待はしないで、価格なりの製品と考えて使用されるのであれば、スクリーンサイズも8インチと充分で、動画も問題なく観れるので、それなりにコスパは良い方かと思います。
---------------------------------------------------------------
2016年8月26日の時点で、本体のソフトのアップデートが出来ました。(OSのバージョンは5.1のままでしたので、それで本体のソフトのアップデートとしました。) そうしましたら前回大いに不満だったタッチパネルの感度が向上して、普通に使用出来るようになりました!なので入力機能の星を2から3へ上げ、満足度を3から4へ上げました。
それからGoogle Mapも、アプリのアップデートをしてもきちんと使用出来るようになりました! 今回のソフトのアップデートは、かなり重要で、ユーザーの方は是非実行して欲しいと思います!
514位
329位
1.57 (2件)
16件
2019/1/22
2019/1/19
7インチ
Android 8.1(Go Edition)
Wi-Fiモデル
8GB
250g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1024x600
ストレージ容量: 8GB
メモリ容量: 1GB
CPU: Rockchip RK3126C、1.3GHz
コア数: 4コア その他機能: Google Play対応
重量: 250g
幅x高さx奥行: 189.5x9.2x109mm
カラー: ダークネイビー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth: Bluetooth4.0
マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 200万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 30万画素 バッテリー性能: 2500mAh
1113位
367位
3.00 (2件)
6件
2023/6/20
2023/3/17
64GB
3GB
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 3GB
カラー: ブルー系
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 6000mAh
【特長】 18W USB-PD急速充電に対応し、より高速な充電が可能な10.1型タブレットPC。1920×1200のフルHDのIPS液晶ディスプレイを搭載。 64GBを標準搭載しMicroSDカードで最大+512GBまでストレージ拡張に対応。13MPのリアカメラを搭載し8MPのフロントカメラで自撮り、ビデオチャットも可能。 軽量・薄型の設計で快適に持ち運びが可能。6000mAh大容量バッテリーで長時間駆動できる。
この製品をおすすめするレビュー
3 youtubeは画質を落とさないとカクカクする。
ヨドバシカメラの福袋(2024年夢のお年玉箱)で13000円で購入しました。
【デザイン】
特に問題ないです。
【処理速度】
評判通り、かなり遅いです。
youtubeの動画は1080pや720pではカクカクすることが多いため、480pで見ています。
【入力機能】
タッチの反応などに問題はないです。
【携帯性】
同じサイズの機種と同等です。
【バッテリ】
手持ちのiPad(第6世代)よりも持たない感じです。
画面輝度を最小にしてyoutubeを流し続けると、6時間ぐらいでバッテリーがなくなります。
【画面】
問題ないです。
【付属ソフト】
無評価
【コストパフォーマンス】
13000円ならこんなもんかと思いますが、25000円ぐらいだとがっかりすると思います。
【総評】
安いタブレットはこんなものかもしれません。
3 充電できなくなりました
しばらく使っていたら充電のtype-cのところが壊れて、充電できなくなりました。最初はケーブルが原因かと思ってたら、タブレット側の問題でした。特に無理な使い方をした覚えがありません。ネットで調べると中華タブレットには全般的に同様の症状のケースがあるようです。修理には1万円程度かかるようです。
使い勝手としては、自宅でWEBやネット動画を見るのが主体で、それ自体には不満は無かったのですが、充電できなくなり初期化もできないので処分に困っています。
543位
367位
3.00 (1件)
0件
2022/9/15
2022/9/15
8インチ
EMUI 10.1(Android 10ベース)
Wi-Fiモデル
32GB
2GB
310g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: HUAWEI Kirin 710A、2GHz+1.7GHz
コア数: 8コア センサー: 重力センサー
GPS: ○ 重量: 310g
幅x高さx奥行: 199.7x8.55x121.1mm
カラー: ディープシーブルー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: 5100mAh、ビデオ再生:12時間、ウェブ閲覧:12時間
【特長】 約4.9mmの極細ベゼルで約80%の画面占有率を実現した、片手で持てる8型タブレットPC(Wi-Fiモデル)。約310gと軽く、持ち運びが便利。 コンパクトモデルながらオクタコアチップセットを搭載し、操作感がスムーズ。ペアレンタルコントロール機能、ブルーライトカットモードなどを搭載。 大容量5100mAhバッテリーにより、1回の充電で約12時間のローカルビデオ再生と約12時間のWebブラウジングが可能。
この製品をおすすめするレビュー
3 安いけど初心者には勧めないです
【デザイン】普通です。
【処理速度】値段からするとわりといいですが普段使いにiPad Proを使っているので遅く感じます
【入力機能】思った所をタッチできます
【携帯性】やっぱり8インチサイズは携帯性がいいですね
【バッテリ】保ちます
【画面】自炊漫画の閲覧が主なので問題ないです
【付属ソフト】Google play ストアが入っていないので初心者の方にはおススメしないです
【コストパフォーマンス】わりといいです
【総評】使用方法の割り切りが必要です
499位
367位
5.00 (1件)
0件
2022/9/16
2021/6/15
10.3インチ
Android 11
SIMフリーモデル
64GB
4GB
460g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、近接センサー
GPS: ○ 重量: 460g
幅x高さx奥行: 244.8x8.2x153.9mm
カラー: アビスブルー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
通信規格: LTE対応 イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、7500mAh、駆動時間:15時間
【特長】 10.3型ワイドIPSパネル(1920×1200ドット)を搭載したタブレットPC。約8.2mmの薄さ、質量約460gの薄型軽量ボディで、バッグに楽に収納できる。 8コアのMediaTek Helio P22T プロセッサーと4GBメモリーを搭載し、最大約15時間の長時間駆動が可能。 ドルビーオーディオ対応のステレオスピーカーを搭載。AER(Android Enterprise Recommended)と認定されているため、ビジネスでも安心して使える。
この製品をおすすめするレビュー
5 動作は緩慢だがそれ以外は良し
2024年1月に秋葉原のイオシスでCランク14,800円で購入しました。
【デザイン】普通の板状、色は渋くていいと思います。大手メーカー製だけあって作りはいいです。安っぽさは感じません。
【処理速度】かなりもっさりしてます。アプリが立ち上がるまで1テンポ、2テンポ待たされる印象です。ただ立ち上がってしまえばその後の動きの遅さはあまり気になりません。Antutuベンチマーク結果156,361点でした。
【入力機能】デフォルトのIMEが馴染めなかったので速攻でGboardに変えました。
【携帯性】ベゼルが狭いので10インチ超のわりには持ちやすいと思います。厚みも8.2mmという数値以上に薄く感じます。
【バッテリ】中古で買った割にはけっこうもちます。不満はないです。
【スピーカー】横持ちにした時に左右から鳴るようなスピーカー位置です。音質はちょっと高音がキンキンするような気がしますが、TVerとかでバラエティ番組を見る程度であれば充分です。
【カメラ】画質云々はおいておきますが、シャッターを切る際に爆音がします。ちょっと外では使えそうもありません。(元から使う気はありませんが)
【画面】きれいですね。充分です。
【付属ソフト】Googleのアプリ中心にプレインストールされてます。余計なアプリがなくて良いです。
【コストパフォーマンス】中古で14,800円と考えれば満足です。
【総評】
何が良いかってLTE対応でバンドも1,3,5,8,19,26,28,34,38,39,41と充実していることです。
au・Softbank・docomo全部いけました。楽天は試してません。5Gには対応していませんが、どんなに回線速度が速くてもこのタブレットがついていけそうもないのでLTEで充分です。
もう一つ良いのはAndroid12までバージョンアップできたことです。Android12をサポートしないアプリもそうはないと思うので、しばらくは色んなアプリのサポート期限を気にせず使えそうです。
※イオシスのサイトを覗いてみたらBランク品が10,800円、Cランク品が8,980円になってました。この値段ならカーナビ用にもう一台買い足そうかな。(2024年5月15日現在)
670位
-位
4.00 (1件)
11件
2021/4/16
2021/4/23
10.1インチ
EMUI 10.1(Android 10ベース)
Wi-Fiモデル
32GB
2GB
450g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 32GB
メモリ容量: 2GB
CPU: HUAWEI Kirin 710A、2GHz+1.7GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、照度センサー、近接センサー
GPS: ○ 重量: 450g
幅x高さx奥行: 240x7.9x159mm
カラー: ディープシーブルー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: 5100mAh
【特長】 約10.1型スクリーンを搭載したタブレットPC。約80%の画面占有率と狭いベゼル幅で、視覚的にノイズが少ない。 「HUAWEI ClariVu画像処理テクノロジー」を採用し、自動的に動画の輝度を調整、より鮮明に見やすくする。 スピーカーブランド「Harman Kardon」によるサウンドチューニングを採用。「近距離アラート」「明るさアラート」「eBookモード」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4 個人的には勧めたい…
Google のアカウントで使えないのが難点だが
値段の安さやバッテリーの持ち
画面の綺麗さなどは群を抜いていると思う。
Huaweiに不信感を持っている人には勧められないが
個人的にはとても重宝している。
1280位
-位
- (0件)
0件
2023/7/28
-
10.3インチ
Android 11
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
460g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Helio P22T、2.3GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス、近接センサー
GPS: ○ 重量: 460g
幅x高さx奥行: 244.8x8.2x153.9mm
カラー: アビスブルー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ Dolby Audio: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、7500mAh、駆動時間:15時間
【特長】 MediaTek Helio P22T Tabオクタコアプロセッサーを搭載した10.3型タブレットPC。 前面:500万画素/背面:800万画素のカメラを内蔵。USB 2.0 Type-C×1、microSDメディアカードリーダーを備えている。 充電時間は5.5時間、使用時間は15.0時間。
348位
-位
5.00 (2件)
171件
2021/7/13
2021/7/23
10.95インチ
HarmonyOS 2
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
485g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 865、2.84GHz+2.4GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロ、照度センサー、電子コンパス、ホールセンサー
GPS: ○ 重量: 485g
幅x高さx奥行: 253.8x7.25x165.3mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 7250mAh、ビデオ再生:12時間
この製品をおすすめするレビュー
5 もはや選択肢は無い ※Harmony OS 3にアップデート必須
MatePad Proに、または様々なハイエンドタブレット使用でも不満が出始めたためこれに買い替えました。
【デザイン】
HUAWEIのタブレットはずっとゴールド、またはグレー続きでしたがアイルブルーと、ようやく違う色も使い始めたな的な印象です。
一度アイルブルーは手放しマットグレーを買い直しましたが、MatePad Proなどで見慣れているグレーが一番良いですね。スマートフォンのような変に派手な色はタブレットには要らないかもしれません。
【処理速度】
Snapdragon865の恩恵、またはリフレッシュレート120Hzも合いまりMatePad Proより早く感じます。
Harmony OS 2の時点では反応速度はXiaomi Pad 5などに負ける部分がありましたが、Harmony OS 3にアップデートしたら互角の反応になりました。
【入力機能】
wnnは日本語パックが無くなりました。あれが無ければ変換は絶望的なはずです。それ以外2種類、またしても計3つもキーボードがあります。Gboardをapkで入れた方がマシでしょう。
【携帯性】
MatePad Proは小型ながら重かったのに対し、こちらはほとんど重さを感じません。同じかむしろ軽いくらいです。
【バッテリ】
Snapdragonなため減りが心配でしたが、MatePad Proと比べ減りは早く感じるのは仕方ありません。そのためバッテリーの消費を抑えたいのであればリフレッシュレートをデフォルトのダイナミックから標準の60Hzにすれば持ちがかなり改善します。
とは言えやはりkirin搭載の前モデルや他モデルとではやはりバッテリーの減り方は顕著で、Galaxy Tab S7の次に減りは速いでしょう。Xiaomi Pad 5はよくバッテリーの減りを抑えられていると言いたいほどです。
【画面】
MatePad Proの場合、綺麗には綺麗でしたが明るさと白さが強過ぎるため眩しく、さらにかえって薄いように見えましたが、こちらはくすんだ、またはやや暗くなったような感じです。明るさはMatePad Proに劣りますがその分色合いはこちらが良く、さらに白さが抑えられたため見やすくもなっています。
一方でMatePad Proなど他モデルよりも画面がかなり黄緑に見え、はじめは勘違いか気のせいかと思っていましたが白い場面がかなり黄緑になってしまうため間違いありません。しかしXiaomi Pad 5もまったく同じ(または似たような)画質、場所や明るさにより白があまり綺麗には見えない場合があるものの、その分明るさや色合いは非常に良くまるで有機ELかのようにすら感じます。
【付属ソフト】
キーボード以外はHUAWEI独自のアプリですが、MatePad Proでは使い勝手が悪かったものの、これの場合標準またはadbでの削除は容易になっています。
【コストパフォーマンス】
5万円台でSnapdragon865機が買える時点でかなりの得、これがスマートフォンなら破格のモデルになっていたでしょうね。
【総評】
音質もある程度は改善されているので、その時点でも、さらにSDカード復活やharmony OSが何らAndroidと変わらないなど、デメリットはまず見つかりません。GMSにしても対処法があるため問題ですらありません。少なくともMatePad Proの完全な上位互換と呼べるでしょう。
XiaomiはじめGalaxy Tabなど、数年前は考えられなかったようなミドルまたはハイエンドなAndroidタブレットが豊富になった反面、OTG制限や廃止による使い勝手の悪化が見られるなど、スマートフォン界はともかく今までAndroidタブレット界を席巻してきたHUAWEI製がいかに優れていたかが痛いほどわかります。
Harmony OS 3にアップデートされた事で現行機に匹敵する性能には上がりましたが、やはりもうHUAWEIタブレットは終焉なのでしょうか。
5 Androidタブレットの1つの選択肢
タイトルにも描きましたが、Androidタブレットの1つの大きな選択肢だと感じました
iPadが主流の世の中で、Androidを選びたい!というAndroid好きの人ならGMSが無くてもある程度使えんじゃねと思います
【デザイン】ベゼルが狭くてかっこいい
カメラのデザインも、LED、マイク、カメラを、P30のデュアルカメラ風に一箇所にまとめてあるのが
気に入りました
カメラ周りが、ごちゃごちゃせずいいね
電源ボタンと音量の位置は普通
横画面にして、左上に電源、曲がってすぐ上に音量スイッチ
【処理速度】
スナドラ865
リフレッシュレート120Hz
ブラウジングしてる時が一番差を感じますね
【入力機能】
普通
デフォルトのキーボードは使ってません
SimejiをAurora Storeから導入して利用
【携帯性】
そもそもタブレットに携帯性を求めないので無評価
【バッテリ】
120Hz画面だから減り激しいかと思ってましたが
十分長持ち
【画面】
めっちゃ綺麗
一番安いグレードの第8世代のiPadを使ってましたが
iPadは液晶とガラスの間に隙間を感じました、液晶が少し沈み混んでる感じ
それより明らかに画質がいい
【付属ソフト】
余計なソフトが少なくていい
最初から入っているやつでもアンインストール可能なものが多いのもいいな
【コストパフォーマンス】
良好
Xiaomi Pad5とiPadがライバルだなと感じました
Huawei ストアではかなりの頻度でキャンペーンをやっているのでそれを上手く活用すれば
お得に購入出来ます
例えば
自分はアクセサリーが100円で貰えるキャンペーン中に購入(マグネットでくっつく純正キーボードをチョイス、定価は1万くらい)
プラス30%offクーポンを適用
実質約41,100円で購入出来ました
【総評】
Harmony OS2.0を搭載
iOSとAndroidを足して2で割ったような使い心地です
とは言っても、Androidですので色々いじくれます
自由度をめっちゃ高くした、iOSにEMUIの使いやすさを足したといった方が
適切なのかもしれません
ユニゾンエアーをやるために購入
この音ゲーとの相性は良好。
GMS非搭載ですが、Gspaceで解決できます
Gstore上なら、Gmsを導入しても動かないとされたメルカリも動作します
Gspaceは、どうしても開発者サービスが必要な場合のみ使用
それ以外は、Aurora storeから入れています
Auroraはplaystoreの上位互換だと認識してもらえればOKです
ログインすれば、購入したアプリのダウンロードも可能です
Auroraでは課金は利用できません
ここ最近XdaにてGMSをHarmony OS2で導入出来る方法の
スレを見ました
かなり面倒だし、ぶっ壊しそうなので僕はやりませんが
指の第二関節の所で、2回画面を叩くと
スクショが撮れます
これが結構気に入りました
あと、Sdが刺すことが出来るのもいいですね
256位
-位
4.16 (25件)
182件
2021/10/15
2021/10/22
10.3インチ
Android 11
キャリアモデル(SoftBank)
64GB
498g
【スペック】 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 690 5G、2GHz+1.7GHz
コア数: 8コア 防水機能: IPX3
防塵機能: IP5X
GPS: ○ 重量: 498g
幅x高さx奥行: 244x8.3x158mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 7500mAh、スタンバイ(静止時):737時間(FDD-LTE)/725時間(AXGP)/800時間(3G)
この製品をおすすめするレビュー
5 ソフトバンク
この性能で格安
ソフトバンク端末ですが
実質SIMフリーなので楽天モバイルでも使えました
Amazonとかで安物タブレット買うなら
これを買ったほうが断ぜんいいですね
5 iPadに引けを取らない商品
【デザイン】無駄のないデザインです。専用のケースを買って付けているので、あまり気になりません。
【処理速度】サクサクいきます。ビデオミーティングで使うときも問題なく使えます。
【入力機能】タブレットなので、それなりです。簡単な文章であれば、ストレスなく入力できます。
【携帯性】薄くてコンパクトのため、鞄にいれていても邪魔にならず、携帯性は抜群に良いです。
【バッテリ】1年以上使っていますが、バッテリの持ちは悪くありません。
【画面】コンパクトのため、やや小さく感じるときもあります。画質などは気になりません。
【総評】他のタブレットはiPadしか使ったことがないので分かりませんが、総じて使いやすいです。
370位
-位
4.00 (1件)
13件
2023/10/ 5
2023/10/13
10.6インチ
Android 13
キャリアモデル(SoftBank)
64GB
4GB
490g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 2000x1200
SIM情報: nano-SIM
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 695、2.2GHz+1.8GHz
コア数: 8コア 防水機能: IPX3
防塵機能: IP5X
重量: 490g
幅x高さx奥行: 253x8.3x160mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
通信規格: 5G対応 Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 7500mAh、スタンバイ(静止時):720時間(5G)/918時間(FDD-LTE)/803時間(AXGP)
この製品をおすすめするレビュー
4 やっぱ(高いけど)フリップカバーがいる。。。
【デザイン】
tab6と比べるとインカメラが上部からサイドに移動している。慣れないとインカメラに触ってしまう。
【処理速度】
あんまりtab6と変わってない。メモリ4/ストレージ64なのでいつもの感じ。ただ不満のある挙動ではなく、キビキビ動く。tab6が壊れてたのか今となってはわからないがtab6は電源ボタンと音量ボタンが固かった印象でそれが一歩反応が遅れるように感じていたが、このtab7はボタンが軽く反応も良い。tab6のときは電源ボタンが堅いと家族が困ったのでフリップカバーでON,OFF 出来るようにした。それくらい気になってた。
【入力機能】
入力アプリによる。tab6の時もそうだったが入力アプリによって相性があるのか、速く反応するアプリもあれば遅いアプリもある。スマホとアプリを揃えることが出来なくなるため結局、仕様に戸惑い遅くなる。
【携帯性】
カバーがほとんど売ってないので、外持ち出しは厳しい。重いので膝上にクッション付きのスタンドがあると便利。
【バッテリ】
tab6がかなりバッテリー持ちが良かったのでこちらも同等。
【画面】
明るい。輝度を落としてもかなり明るく、発色がいいのでブルーライトカットフィルムがいる。表面がザラザラのフィルムは一気に画面性能を落としてしまう。
【付属ソフト】
使わないものが多い。
【コストパフォーマンス】
tab6の買い取り+データsim契約でだったので0。
【総評】
tab6が調子が悪くなり、(重いゲームが10分ごとに落ちる)買い取りに行ったら、買い取り+データsim契約を薦められて契約。tab6と同様ON,OFF機能の付いたフリップカバーがあった方がいいし、クッションとタブレットスタンドが付いてるテーブルがあった方がいい。tab7になっても手で持ち続けるのは疲れる。tab6と比べてテカテカ具合が減ったので指紋は付きにくくなった。
230位
-位
2.67 (2件)
16件
2024/2/ 5
2024/2/22
10.6インチ
Android 13
キャリアモデル(au)
64GB
4GB
490g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2000x1200
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM)
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 695
コア数: 8コア 防水機能: IPX3
防塵機能: IP5X
GPS: ○ 重量: 490g
幅x高さx奥行: 253x8.3x160mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
通信規格: 5G対応 Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 7500mAh、連続待受時間(日本国内使用時):830時間、連続動画再生:12時間
この製品をおすすめするレビュー
3 プリコネとYoutube用
【デザイン】
まあ普通のAndroidタブレットです
【処理速度】
Snapdragon695のため最低限のブラウジングの速度です
【携帯性】
タブレットなんで
【バッテリ】
バッテリー持ちはそこそこ
【画面】
IPSの為液晶にしてはまずまずです
【コストパフォーマンス】
auの返却プログラムのため普通?
【総評】
使用していたタブレットが故障したためauオンラインショップで機種変更しましたが、選択肢がなかっため本機を購入
2年たったらOM版の端末か大画面のYoutube用にスマホ2台にするかも
361位
-位
4.01 (34件)
245件
2016/1/12
2016/2/11
10.1インチ
キャリアモデル(au)
16GB
486g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 16GB
メモリ容量: 2GB
CPU: MSM8939、1.5GHz+1.2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー
GPS: ○ 幅x高さx奥行: 259x8.6x156mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○
本体インターフェイス: microUSB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.1
Miracast対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 6500mAh、スタンバイ:1050時間
この製品をおすすめするレビュー
5 読書用には大画面が良い
【デザイン】
ギリギリ片手で持てるサイズです。もう少し幅が狭いと持ちやすいのですが。
【処理速度】
はっきり言って遅いです。ゲームには向きません。
【入力機能】
タッチセンサーのノイズなのか、長押しが途切れてしまいます。
3台とも同じなので、機種の問題なのでしょう。
長文の編集作業には支障があるので、Bluetoothマウス等を使う必要があります。
【携帯性】
10インチタブレットとしては許容範囲内でしょう。
【バッテリ】
6000mAhのバッテリーはとても良く持ちます。
動画再生が連続6時間位できます。
【画面】
1920*1200 16:10の画面は、最近の縦長大画面のスマホより読書がし易いです。
【付属ソフト】
au純正ソフトがたくさんあるので、削除できるものは削除しています。
【コストパフォーマンス】
全てヤフオクで3台購入しました。
2016年が約10000円、2017年約7000円、2018年約5000円(全て送料込み)
10000円はちょっと高かったけど、5000円なら良い買い物でした。
【総評】
通勤中の読書に使っています。
画面が大きいので、microSDカードに入れた本や漫画を読むのに重宝しています。
ネットも見ますが、普通に見られますね。
5 中古だけど
【デザイン】
極普通のデザインでホワイトはパールがかっていていいと思います。
ちょっと縦長ですけどね。
【処理速度】
子供がゲーム(マイクラ、ポケモンGO)してますが特に不満ないそうです。
【入力機能】
スマホ、タブレット全てsimejiに統一していますが操作性は良好で遅いとか無いです。
標準の文字入力は使わない設定にしており操作性不明。
【携帯性】
まあ大きいので良い訳ではないですがそれなりでしょう。
【バッテリ】
大画面ですが大容量で良く持つ方だと思います。
【液晶】
コスパ良です。
【付属ソフト】
auのアプリはいらないですが特にバッテリー消費の悪さもしてないみたいなのでしょうがないですよね。
【総評】
中華タブレットを何台も使ってましたがHUAWEIは別物ですね。
オークションで格安入手しましたが美品で大満足です。
作動に問題は無く全然苛ついたりすることもありません。
セキュリティパッチのアップデートは結構新しいのまでよくやってくれていると思います。
Androidのアップデートしてくれればもっといいんですがね〜auさん。
243位
-位
4.00 (1件)
261件
2024/8/22
2024/8/22
8.7インチ
Android 14(Xiaomi HyperOS)
SIMフリーモデル
64GB
4GB
375g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1340x800
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 375g
幅x高さx奥行: 211.58x8.8x125.48mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: LTE対応 イヤホン端子: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 6650mAh、動画再生:22.1時間、音楽再生:131.7時間、読書:32.6時間
この製品をおすすめするレビュー
4 タブレット買い替え
長年愛用したHUAWEI MediaPad M5 liteがバッテリー膨張。
フルHDまでは不要なので、手軽な8インチサイズを検討。
電子書籍、動画視聴がメインなので高性能は不要。
Amazonに出てる安価な中華タブレットはちょっと不安。
Lenovoが普通には良さそうだが、何故かOSが微妙に古い。
今回はシャオミが手軽な価格で良さそうなのでチョイス。
4Gは要らないかと思ったけど、大して価格違わないので入りで。
使い勝手は中々良く、私の用途では、性能も十分。
スマホのサブ用途ならこれで良いと思います。