HUAWEI MatePad T8 LTEモデル KOB2K-L09 SIMフリー 価格比較

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HUAWEI

MatePad T8 LTEモデル KOB2K-L09 SIMフリー

メーカー希望小売価格:-円

2022年9月22日 発売

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画面サイズ
8 インチ
画面解像度
1280x800
詳細OS種類
EMUI 10.1
ネット接続タイプ
SIMフリーモデル
ストレージ容量
32GB
メモリ容量
2GB
CPU
HUAWEI Kirin 710A
2GHz+1.7GHz
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー直販サイト

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MatePad T8 LTEモデル KOB2K-L09 SIMフリー のレビュー・評価

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満足度

2.00

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

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    2024年6月4日 投稿

    誰かがこの機種はアンドロイドだと書いているが、アンドロイドは誰でも知っているとおりグーグルの開発したソフトだ。ファーウェイはグーグルの開発したソフトの全てが使えないのだから当然アンドロイドも使えるはずがない。 アンドロイドにあって、この機種にないものはグーグルのソフトは言うまでもないのだが、なぜかUSBでのデザリング機能がないのだ。最初に見たときには、へ?と思ったが、USBのデザリング機能もどうやらグーグル独自のものらしい。 私は、タブレットを電車や飛行機などでの長時間移動の際にSDカードに取り込んでおいた動画を見て過ごすためと、見知らぬ土地に行ったときに地図アプリで自分の現在位置を確認したい。 主要な目的はこれだけなので、このタブレットでも十分目的は達することができると思った。 地図アプリについては、グーグルマップが一番信用がおけるが、ほかにも地図アプリはあるはずだと思いつつ起動してみると、Petal Mapsというものがあったので起動してみるとなぜかシンガポールの地図が出てきた。最新の情報というボタンを押して、インストールを行うと現在位置が表示された。ただ、このアプリは現在自分がいるところに関する情報は得られるが、グーグルマップのようにこれから行きたいと思っている外国の都市の地図を示すことができないようだ。 マップ以外に、USBでのデザリング機能がないとは予想外だった。空港での飛行機の待ち時間時や夜中に羽田に到着したときなど、空港での飛行機の待ち時間の時にはデザリングを使ってパソコンと結んでインターネットを行うのだが、この機種ではそれができないのだ。 さらに重大なことに気がついた。 古いタブレットがあるのだが、これが肝心なときに勝手に再起動をするようになったのでこの機種を購入することにしたのだ。この古いタブレットからSDカードを外してこの機種に装着したが、SDカードがないと表示されていることに気がついたのだ。 電源を切ってSDカードを取り出して、再度入れ直してみたがSDカードがないと表示されてしまう。そこでスマホにいれてある何度も動画などを見ているSDカードをこの機種にセットしてみたが、やはりSDカードがないと画面に表示されてしまった。 SDカードが壊れたわけではないことは、それぞれのSDカードを古いタブレットとスマホに戻してSDカードに入っている動画などを表示すると、何の問題もなく動画の再生もできた。 このことから、この買ったばかりのタブレットがSDカードを認識しないのだと言うことがわかったのだった。 SDカードを認識しないのではタブレットを買った意味がないので、購入したイートレンドというところに伝えると、ファーウエイのサポートに連絡を取って返品の許可を取ってもらいたいと言ってきた。不良品の返品をするのになぜ、ファーウエイの了承を得ないとだめなのかと思ったが、取りあえずファーウエイのサポートに行き、メールを送ろうとしたが、問い合わせには認証コードを入力しなければならないとある。所が、確認コード欄に認証コードを入力してくださいとあるのに、どこを探しても確認コード欄なんてどこにも見当たらない。 認証コードを入力しないと送信はできない。いろいろ調べて見た結果自動的にメールが入っていた所に認証コードを入力するのだと言うことがわかって認証コードを入力したが、送信ボタンを押すと認証コードを入力してくださいと出てしまう。結局のところ問い合わせのメールを書いても送信はできないというきわめて不愉快きわまりない結果に終わってしまった。 メールを送るだけのことで、様々なものを入力したり選択したりさせられる。そのあげくに送信ができない。これが中国メーカーのでサポートなのだ。 このことをイートレンドに伝えると、サポートの電話番号を教えてくれたので、早速電話をしてみると、電話がつながるとコールセンターですと言っているが、そして現在電話が混み合っていると言ってはいる。だが、お急ぎの場合はチャットボットでの問い合わせが可能です、といっておきながら、執拗にチャットボットの入力を要求し続ける。日本のメーカーのコールセンターではあり得ない。コールセンターに電話しているのだから、電話に出て対応するのが当たり前の筈だからだ。そして執拗にチャットボットの入力が確認できませんでしたと言い続け、さんざん待たせたあげくに、さんざんチャットボットの入力を促したあげくに、入力が確認できませんでした。入力できる回数が制限を超えたので、といって勝手に電話を切ってしまう。何度電話をしてもオペレーターと話すことはできずに上記の繰り返しだ。 このことをイートレンドに伝えたが、なぜか完全無視で応じてきた。 まるでとんでもない言いがかりをつけてきたかのような対応だが、不良品を送られてきただけでも十分不愉快な思いをさせられているのに、不良品の返品をしようとするとさらに不愉快なことを強いられる。 あたかも不良品が届いたのは運が悪かっただけなので、さっさとあきらめろと言っているかのような対応だ。 不良品を作ったのはファーウエイで、その責任はファーウエイにあるはずだが、サポートに伝える手段がない。販売会社は、不良品を送ったことについての謝罪もないし、誠意ある対応とはかけ離れた対応しかしてくれない。こちらは謝罪しろとも言っていないし、損害賠償などと言ったこともひとことも言っていない。 ただ、送られてきた商品が不良品なので返品の要請をしただけなのに、無視で応じるというのはあまりにも対応がひどすぎるのではないだろうか。 やはり、アンドロイドはアンドロイドの価値があるのだと言うことを思い知らされたのと、中国メーカーに問い合わせなんてできないのだということを改めて教えられたし、中国メーカーの商品を買うには、それなりの覚悟が必要なのだということを思い知らされた。

  • 【デザイン】 アルミ外装なのでしっかり感はある。 【カメラ】 イマドキ外カメはせめて1000万画素以上欲しい。 【処理速度】 動作は早いが、グラフィックチップが遅いのか処理時間が掛かるようです。 デジカメ画像ファイルの大容量画像表示や縦位置/横位置を持ち換えた時の反応も遅い。 【入力機能】 カサカサの老人の指でも良く反応する。 考え事して、タッチしていないで空中で静止すると反応してしまう事がある。 【携帯性】 画面は光沢・背面はアルミヘアライン加工パネルでカサカサの手では良く滑る。 310g をぶら下げられるリングやストラップを探そう。 【バッテリ】 十分だと思う。 【画面】 1280×800なので、これも十分。 発色も自然で違和感はない。 【付属ソフト】 色々盛沢山。 評価は人それぞれだと思う。 【コストパフォーマンス】 これは抜群だと思う。 イートレンドのタイムセールで LTE モデルなのに9800円。 必要無かったので暫く考えたけど、思わずポチってしまった。 【総評】 全て米中摩擦(近所の大陸の法律)のせい。 Google Play ストアからダウンロードはできるのに、インストールするとエラーで入れられなくて愕然としたけれど、中共製他社のスマホから Tablet Clone で移動できる物もあります。 インストールできなかった ステラリウム も移動できた。 APK でインストールできても、Google のサポートに対応していないため使えない物もあるようです。

  • 根本的な問題として、OSがandroidなのに、Googleアプリが一切使えません。 米中の摩擦によるので、しかたないことなのですが、これが致命的です。 私は前々から性能も良くコスパも良いHuaweiが好きで、タブレットはすべてHuawei製品を使ってきましたが、米中摩擦の影響がこれほどとは思わず、うっかり購入してしまいました。 タブレットの性能自体は、この価格帯では優秀だと思います。 しかし、Googleアプリが使えないのでは… 唯一の対策としてはブラウザからgoogle検索、googleMap、YouTubeなどを表示して、ショートカットを画面に保存すれば一応は使えます。 Microsoftアプリはそれなりに使えそうですが(インストールは出来るが普通に使えるかは不明)、android端末なのでそもそもあまり使いません。 代わりに中国製アプリが大量にプレインストールされていますが、見たこともないアプリなので使う気にはならないです(容量を食っているので全部アンインストールしました)。 私はもともと電子書籍を読むためだけの専用タブレットとして使う目的で購入しましたが、 幸いにも、普段利用しているBookliveがインストールできたので助かりました。 九死に一生を得た気分ですw 早く米中摩擦が終了してほしいです…

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MatePad T8 LTEモデル KOB2K-L09 SIMフリー のクチコミ

(32件/8スレッド)

MatePad T8 LTEモデル KOB2K-L09 SIMフリー のスペック・仕様

  • 約4.9mmの極細ベゼルで約80%の画面占有率を実現した、片手で持てる8型タブレットPC(LTEモデル)。約310gと軽く、持ち運びが便利。
  • コンパクトモデルながらオクタコアチップセットを搭載し、操作感がスムーズ。ペアレンタルコントロール機能、ブルーライトカットモードなどを搭載。
  • 大容量5100mAhバッテリーにより、1回の充電で約12時間のローカルビデオ再生と約12時間のWebブラウジングが可能。
基本スペック
OS種類

OS種類

iOS/iPadOS

iOSは、Apple製品に搭載されているOSです。iPadOSは、新たに登場したiPad専用のOSです。タブレットPCのiPadシリーズは、ハイエンドのPro、スタンダードのiPadとAir、小型なminiの4種があります。

Android

Googleのモバイル向けOSのAndroidを搭載したタブレットPCは、多くのメーカーから発売されています。価格が手ごろな製品も豊富です。

Windows

Windows 10はパソコンもタブレットPCも同じOSを搭載しています。パソコン用のアプリもタブレットPCでそのまま動作するのが便利です。

EMUI 10.1(Android 10ベース)
ネット接続タイプ

ネット接続タイプ

Wi-Fiモデル

ワイヤレスで機器同士を接続するために策定された規格です。無線LANと同じ意味と考えてもOKです。

Wi-Fi+セルラーモデル

Wi-Fiに加えて、携帯電話会社のデータ通信規格に対応しています。高速データ通信のLTEに対応したものが増えています。

キャリアモデル(docomo)

NTTドコモの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。

キャリアモデル(SoftBank)

ソフトバンクの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。

キャリアモデル(au)

auの携帯回線をデータ通信に利用できるものです。

SIMフリーモデル

携帯電話会社に関係なく、携帯回線をデータ通信に利用できるものです。
ネットワーク接続には、利用する携帯回線のSIMを購入する必要があります。

SIMフリーモデル
ストレージ容量 32GB
メモリ容量 2GB
CPU HUAWEI Kirin 710A
2GHz+1.7GHz
コア数 8 コア
CPUスコア

CPUスコア

CPUスコア

ベンチマークソフトウェアで計測されたデータを基に、CPU別にスコア化したものです。数値が高いものほど処理速度が優れているといわれています。なお、表示されているスコアはPassMark社から提供されているもので、同社サイトにあるデータと誤差が発生する場合があります。正式なデータは同社サイトをご確認ください。

未調査
GPS

GPS

GPS

人工衛星から発信される電波を利用して、現在、地球上のどこにいるのかを正確に割り出すことができるシステムです。

本体カードスロット microSDカード
microSDHCカード
microSDXCカード
本体インターフェイス microUSB
バッテリー性能 5100mAh
ビデオ再生:12時間
ウェブ閲覧:12時間
センサー 重力センサー
画面性能
画面サイズ 8 インチ
画面種類 液晶
パネル種類 IPS
画面解像度 1280x800
ネットワーク
Wi-Fi(無線LAN) Wi-Fi 5 (11ac)
Bluetooth Bluetooth5.1
通信規格 LTE対応
Miracast対応

Miracast対応

Miracast対応

タブレットPCに表示された映像をワイヤレスでテレビに出力することができる規格です。
対応OSはAndroidとWindows8.1以降です。

Wi-Fi Direct対応

Wi-Fi Direct対応

Wi-Fi Direct対応

無線LANルーターを使わず、無線LAN対応機器同士をダイレクトに接続できる規格。

カメラ
背面カメラ
背面カメラ画素数 500 万画素
前面カメラ
前面カメラ画像数 200 万画素
オーディオ
イヤホン端子
マイク
SIM
SIM情報 SIMフリー (nano-SIM)
サイズ・重量
重量 310g
幅x高さx奥行 199.7x8.55x121.1 mm
カラー
カラー ディープシーブルー
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MatePad T8 LTEモデル KOB2K-L09 SIMフリー の関連ニュース

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