スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
433位
338位
4.51 (18件)
278件
2017/6/ 6
2017/6
12.9インチ
iOS 10
Wi-Fiモデル
256GB
677g
【スペック】 画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A10X
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 677g
幅x高さx奥行: 220.6x6.9x305.7mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、12.9型Retinaディスプレイ(2732×2048)搭載「iPad Pro」。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 「iPhone 7」と同様に、背面に12メガピクセルの光学式手ぶれ補正機能付きカメラ、前面に7メガピクセルのFaceTime HDカメラを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 第二世代のiPadプロ12.9インチは、合格商品です。
2018年2月に買ってから、まる5年9ヶ月経ちます。途中故障等1回もありませんでした。
ぼちぼちバッテリーが弱ってきたと最近感じます。その他は問題ありません。画面もでかいし、明るさもバッチリだし、文字の大きさも大きいし。第二世代のiPad Pro 12.9インチは非常に丈夫で長持ちします。見やすい画面だし反応も早いし使ってみ、ストレスを感じた事はありません。
さすがApple社だと思います。このiPadは3台目です。初代iPad mini、iPad 8インチ、そしてこのiPad Pro 12.9インチです。
3台とも故障らしい。故障はありません。今もこの第二世代iPadプロ12.9インチは、ほぼ毎日使っていてトラブルはありません。
当時としては購入価格は高いけれども、税別、12万円、それなりの価値はあると思います。今も現役です。それに、いろんなこをとに使っております。問題あれば、Appleお客様センターに電話して適切な回答を得ています。合格です。
これからもApple商品を使いたいと思います。
1人のアップル信者より。
5 電子楽譜専用
クラギとピアノのレッスンに通っています。
生来のデジモノ好きで、楽譜の電子化を考え、大画面のタブレットが欲しくなり、これを購入しました。
当初は第7世代iPadを考えていたのですが、10.2(ほぼB5サイズ)ではやはり小さく、かといってiPad Proは高いし、スペック的にはProは必要ないし、素のiPadの大画面があれぱ良いのにと、無い物ねだりを考えていたところ、なんと、その物ズバリがありました。
たまたま入った店で展示してたのが、第2世代のPro 。
申し訳なさそうに「これ、旧機種なんです。」と言う店員のお姉さん。
物は試しと、旧機種の在庫が残ってないか調べてもらったところ、ドヤ顔で戻ってきたお姉さん、「ありました!しかも、めっちゃ安いです!」
ということで、このサイトでも見たことの無いような破格値で手に入れることができました。
ギターとピアノの練習用ということで、使うアプリは、基本、「Piascore」と「Evernote Scannable」の2つと、電子ピアノのレッスン用アプリ。
店にあったのが(売れ残ってたのが)たまたま256GBモデルで、容量もたっぷり。
Bluetoothでのピアノ演奏の自動録音も含めて、旧機種のスペックでも十分にお釣りが来ます。
もちろん携帯性が良いわけがないですが、元々このサイズが必要で選んだ訳ですから、そこにモンクを言うのはナンセンス。
ギターケースのポケットにちょうど入る大きさで、曲集2冊よりは軽く、チューナーやメトロノームもアプリでOK。
何の不足もありません。
687位
-位
4.54 (30件)
478件
2019/3/19
2019/3/28
10.5インチ
iOS 12
Wi-Fiモデル
256GB
456g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2224x1668
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 456g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 目にやさしいTrue Toneを採用した、10.5型Retinaディスプレイ搭載の「iPad Air」(容量256GB)。Apple PencilとSmart Keyboardに対応している。 Neural Engineを搭載した「A12 Bionicチップ」内蔵により、従来モデルに比べてパフォーマンスが70%高速化したほか、グラフィックス性能も2倍に。 重量約460g、厚さ6.1mmと軽量で薄く、簡単に持ち運べる。最大10時間持続するバッテリーを備え、最大866MbpsのWi-Fi接続速度とギガビット級LTEに対応する。
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5 高齢者に優しいタブレット
【デザイン】
70代の母の学習用です。
ゴールドがお気に入りのようです。シンプルで使いやすいサイズですね。
【処理速度】
十分ですね。
【入力機能】
高齢の母は苦戦していたが慣れるのも早かった
アップル製品ですので使いやすいと思います
【携帯性】
カバーをつけるのでそれなりですが、文句は言われませんでしたね。
【バッテリ】
使用者同様、長時間使用はないので問題ありません。
【画面】
大きめで見やすいと思います。発色もきれいですし。
【付属ソフト】
普通だと思いますが高齢者は迷うことが多い様子。
必要十分だと思います。
【コストパフォーマンス】
性能は良いが使いこなせていない。
お値打ち品ですね。
【総評】
高齢者が初使用のパソコンですが安心できる製品だと思いました。このまま正常進化を遂げて欲しいと思います。
5 miniと悩みましたがAirを買って正解でした。
【総評】
イヤホンジャックが内蔵されているのは地味に便利。
手軽に有線ヘッドホンをとっかえひっかえできて楽しいです。
動作保証はありませんが、私の環境ではDDJ400が起動できたので手軽にDJ気分を楽しむこともできています。
miniと相当悩みながら購入を決めましたが、自宅メインならフルサイズですね。以前よりも電子書籍やプライムビデオを楽しむ時間が増えました。
半年ほど前に購入しましたがトラブルは一切なし。
Air4が出るようですが、Air3のスペックで十分です。
買って正解でした。
追記
ずっと使っていますが全く不具合なし。現行のiPad Proもありますがバッテリー持ちの良さと有線ジャックの便利さから未だに手放せないモデルです。SNSのチェックや動画視聴で使う分には当面不満を感じずに使えるだろうと思います。
979位
-位
4.50 (2件)
39件
2019/3/19
-
10.5インチ
iOS 12
SIMフリーモデル
256GB
464g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2224x1668
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 464g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
5 正直タブレット舐めてました…これはもう手放せない。
以前は「スマホで出来ることのために何で別にタブレット買うんだろう」とか思っていた訳ですが…。
何と言うかamazon prime特典の書籍や動画配信、あるいはレコーダー経由の持ち出しなどの動画視聴、そしてウェブブラウジングやゲームなどタブレットの大画面を活かせそうな機会が増えたことで、それ用に使おうかと思い、興味があったこちらを買ってみました。
元々は9.7インチの2018年版のiPad買うつもりでいたのですが、いざ買おうと思っていた時期に前後して発表があったので。
ある意味使ってみて「やっぱりタブレットいらないじゃん」となってもiPadならそれなりに高く売れますから損失も少しは抑えられますからね。
ただ、実際に買って、使って見たところ「いらない」どころか、むしろiPhoneよりもメインで使うんじゃないかと言うくらいに気に入ってしまいました。
【デザイン】
定番のTouch ID搭載のiPadやiPhoneのデザインで、見た目は無駄のない作りになっていて好印象です。
【処理速度】
流石のA12チップですね。
操作をしていてもたつきを覚えたり、ストレスを感じたりすることはありません。
正直、一番処理速度を要求されそうなゲームに関してはディアブロ イモータルがリリースされるまではほとんどプレイする気ないので評価出来ませんが、通常使用の分には問題がないです。
【入力機能】
デフォルトの場合は特にローマ字入力になるとパソコンのキーボードと配置が違う上に個性的極まりないので非常に扱いづらかったのですが、ATOKを入れたら一転して非常に扱いやすくなりました。
スマホではフリック入力がどうしてもしっくり来ないのでATOKを入れた上でケータイスタイルで使っていたのですが、iPadでは普通のパソコンのそれに近い配置で入力出来、画面サイズも程良いものになっているので非常に入力しやすいサイズで配置されます。
そのためスマホで入力するよりも遙かにスムーズに出来ます…流石にブラインドタッチは無理ですが。
流石にデフォルトで特にローマ字入力が扱いづらいので減点ですが、ATOKを導入することで劇的に扱いやすくなったので4点とします。
ATOKによる補正を無しにデフォルトで評価しろとなったら正直辛くも3点行くかどうかと言ったところでしょうか、ローマ字入力が際立っていますがひらがなの入力も大概なれるまでは使いづらいです。
まだローマ字よりは慣れられると思いますが…。
【携帯性】
覚悟はしていましたが、流石にスマホのように気軽に取り出すのは難しいですね。
どうしてもリュックなどにしまって持ち運ばざるを得ないので、とっさに調べごとをしたい…と言うときは流石に厳しいです。
ただ、固定バンド付の手帳型ケースなどで運用すれば一度使う体制が整えば使う上で支障が出るサイズという訳ではありません。
流石にそう言うのが無い状態での運用は考えたくないとなりますので、携帯性に関してはどうしても低評価となります。
【バッテリ】
割と弄っていますが、電池の減りは確かに鈍い印象です。
少なくとも、モバイルバッテリーがないと不安なんて事はないのでそこは一安心です。
【液晶】
主目的を果たす上では不満を覚える点はありません。
非常に見やすく綺麗な画を映してくれます。
ただ、仕方ないとは言え…流石にスリープ状態になると埃やら指紋やらが目立つので気になってしまいますが。
【付属ソフト】
iPhoneでもそうですが、ほとんど使わないので評価出来ません。
【総評】
本気でタブレットを舐めてました。
ただ、恐らくこれはiPad miniではここまでの感動は得られなかったのではないかという気がします。
ディスプレイサイズが10.5インチあってこその入力しやすいキーボード配置ですから。
なので、そう言う意味ではminiよりも高い買い物でしたがこちらを選んで正解だったと思います。
ただ、ここまで気に入るとは思っていなかったので、正直言うと当初はセルラーモデルにUQモバイルのデータ高速プランで十分だろと思っていたのでそちらを選んだのですが、実際に使ってみてワイモバイルのLプランを別途使っているiPhone XRと共有して使う方が良かったのではないか、と思ってしまっています。
ただ、個人的にな理由でワイモバイル…と言うよりもソフトバンクグループは使いたくないので、出来ればUQでシェアプランに対応してくれればなあ…と思っています。
なお、UQモバイルの方では対応機種として扱われていませんが、なんら問題なくiPhone XR等用のプロファイルで使えています。
とは言え、公式に対応と扱われていないので、使いたい方はその辺を承知の上で検討すると良いと思います。
話が逸れてしまいましたが、スマホで出来ることだけどタブレットの大画面だからこそより便利に使えると言うことを思い知らされました。
ウェブページも一部を除いてパソコン用が普通に表示されるので、いつも行くサイトがPC版だと見やすいのにスマホ版だと使いづらいと不満を覚えていたのもタブレットでは解消されてしまいましたしね。
4 ひとつあると、とても便利
約2年 ほぼ毎日使用している。
デザイン、すっきりしているが、最新型と比較すると、縁など大きく感じる。
処理速度 普段使いに特別問題なし。
タッチの反応が最近 少し遅くなったように思う。
メモやノートにペンで書くのも反応よく便利。
ノート数冊持ち運ぶのと比較すれば似たような感じ。
PCと比較すると、ぱっと持って出かけることできるので手軽でよい。
スマホと比較すればだいぶ大きく重い。
結構、持ち運び使用している。丈夫なのもよい点と思う。
バッテリ2〜3日に一度程度充電。
特に気を遣っていないけれど、特に劣化も感じない。
画面、普通にきれい。
10.5インチ、十分な大きさと思っていたが、最近は、
重さ次第ではもう少し大画面がいいなと思うようになってきた。
外出時、ナビGPSなど使えるようにと、セルラーモデルにしたが、
今のところ、wifiで使用することがほとんど。
使用状況変われば、セルラーモデルでよかったとういうときが来るのかもしれない。
256GB、私の使い方では、iクラウドの容量節約で、
本体に保存しておくのに不足の心配なく、ちょうどよい。
動画視聴や、簡単な調べ物、メモ、ノート的な使用をしている。
外出、家の中で移動も、起動も PCより簡単で速いので、便利。
気になるのが、サファリ。
トップ画面は開けても 白っぽいページや黒っぽいページ(ダークモード)になり、
次のページは開けないことが多い。
問い合わせたところ、ipadの問題ではなく、相手のHPに問題ありとの回答。
アップデートの度、改善を期待しているけれど、今のところ、同じ症状。
どうしようもないので、
エッジと併用している。エッジでは 普通に次のページを開くことができる。
iphoneでは サファリで 普通にHP開いてゆくことできるので、
開けない理由はよくわからない。
問題はあるけれど、
便利なので 毎日使用している。
長く使えるといいと思っている。
1339位
-位
5.00 (1件)
0件
2019/3/19
2019/3/30
10.5インチ
iOS 12
キャリアモデル(SoftBank)
256GB
464g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2224x1668
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 464g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
5 画面が大きいのは良い。
スマホも所有ですが視力の低下に勝てず購入です。
数年前にipadmini2を所持してたので今回はair3を購入しました。
携帯性以外は満足しています。
逆に公共の場での電子書籍閲覧等での利用を考慮するのであればmini5がベストチョイスです。
-位
-位
- (0件)
0件
2019/3/19
2019/3/30
10.5インチ
iOS 12
キャリアモデル(au)
256GB
464g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2224x1668
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 464g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
349位
-位
4.58 (62件)
1255件
2017/6/ 6
2017/6
10.5インチ
iOS 10
Wi-Fiモデル
256GB
469g
【スペック】 画面解像度: 2224x1668
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A10X
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 469g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、10.5型Retinaディスプレイ(2224×1668)搭載「iPad Pro」。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 9.7型iPad Proよりも20%大きいディスプレイを搭載しているが、ベゼル幅を約40%狭くし、重量を抑えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 持病あるが、選択肢としては十分にアリ。コスパ良好なタブレット
【デザイン】
シンプルで美しいデザイン。アウトカメラレンズ部が若干飛び出ているのは気になるポイントではあるが、総じてAppleらしく所有欲を満たしてくれる見た目。背面はサラサラしたアルミ質であり、手に持った時の滑らかな感じが良好だ。
wifiモデルゆえ、アンテナ線がなくすっきりした見た目なのも高評価。
画面ベゼルがややデカめなのは少しダサいが、握ったときに掌の端が画面に誤作動しないのはトレードオフ
【処理速度】
SoCはA10X。これが中々に素晴らしく、いい意味で裏切られた。A10の上位互換程度かなと思ってはいたが、予想以上にサクサク動くのは驚きだ。参考までに、当環境でAntutu(Ver.10)にて60万点を超えた。年式を考えれば非常に素晴らしい。
ただ、TwitterやYouTubeなどの読み込みが稀に極端に悪くなり、再起動をしなければならなくなるのはやや疑問点。おま環なのか、これらのアプリと当端末の相性が悪いのかは分からないが…
【入力機能】
一般的なタブレットキーボード配列。スペース長押しでカーソル移動は使いやすく、高評価なポイント。ただ、右下の「あいう」「abc」切り替えが若干反応が悪いのは気になるところか。ただ、これに関してはどのiPadもそう。切り替えは素直に左下の地球儀マークからの方が良いだろう
【携帯性】
タブレットとしてはそこそこ。以前所有していた12インチWinタブレットよりはマシ。軽く薄いので、カバンの中でも嵩張らない。無論、ズボンのポケットには入らない。そういう「携帯」のされ方は想定されていないだろう
【バッテリ】
かなり疑問なポイント。中古でバッテリー健康度94%とのことではあったが、YouTube連続視聴で6時間もすれば完全に100%を使い切ってしまう。だいぶSoCの燃費が悪いのか、それともAppleサポートが嘘をついているのか…
【画面】
それなりに自然で綺麗な発色。イラストを描く・動画を見ることをメインとして使っているが、全く不満なく使えるレベル。ただ4KではなくFHD 1080/60FPS止まりなのは、こんにち使用するタブレットとしては少し不満が出てくる場合もあるだろう
【付属ソフト】
流石Apple、色々あれこれと謹製プリインソフト(笑)がぶち込まれていないのは非常に好感的である。写真やメモ、メッセージなど、ほぼ全てがiCloudで簡単にクラウド同期できるのもApple製品の圧倒的な強み。Googleサービスでは到底代替しきれない魅力があり、高評価だ
【コストパフォーマンス】
綺麗な中古品を20000円程度で購入したが、充分この金額に見合ったパフォーマンスを発揮していると思う。下記に示す注意点はあるものの、フリマサイトなどでも実売2.5万円程度なので、パフォーマンスに対するコスパは良好である
【総評】
さすがに2025年現在では、第一線でバリバリ使うのは厳しいところがある。しかしながら、ある程度ライトな使い方、例えば動画を見る・ブラウジングをする・軽いゲームをする・お絵描きをする程度なら、全く問題なく使えてしまう。
中古品を購入するにあたって注意点をあげるとするならば、「画面のホワイトスポット」をしっかり確認する必要がある。当iPad Pro 10.5、あるいはiPad Air 3は、歴代iPadシリーズの中でも特にホームボタン周辺にホワイトスポットができてしまいやすい致命的な持病がある。当方の端末もしっかりと白いにじみができており、「やっぱりな」といった感じ。
これはバッテリーのふくらみによる画面の裏からの圧迫といわれているが、新品のバッテリーに交換したとしても直るかどうかは運任せであり、またバッテリー交換自体も機構の複雑さゆえに自らで行うのは不可能に等しく、店に任せたとしても預かりで複数日かかってしまうのも難点。
それゆえに中古価格が相応に安くなっているというメリット(?)もあるが、ホワイトスポットをどうしても避けたい場合は、十分に吟味して購入する必要があるだろう
5 肌身離さず使い倒したい、とても優秀な機種
5年ほど使用しました。
まだ出始めだった頃のApple Pencilと一緒に購入し、ノートシェルフという手帳アプリを活用して、直接書き込んだり、書類を写真に撮ってファイルに入れたりするなどして、大変有効に活用させてもらいました。
まだまだ、Apple Pencilが珍しかった頃だったので、iPadに書き込んでいると、周りの人に何をしているのだろうと覗き込まれることも多かったです。
書き込んだり記録を残したりするのが楽しく、仕事の時は肌身離さず持っていました。
ですが、5年過ぎた頃、 Touch IDが反応したりしなかったりすることがあり、毎回そのたびにパスコードを入力するのが煩わしくなってきました。
その後iPad Pro 12.9インチを購入し、手帳の機能はそちらに移行させてもらいましたが、本機はまだまだ使えるので、防水ケースに入れてお風呂場で活躍しています。
現行機種に比べると、処理速度は確かに落ちましたが、そんなに速くて重いソフトなどを扱わなければまだまだ現役です。
いまやクラシカルなスタイルのiPad pro11インチですが、この製品と共に仕事を進めてこられたのは、とても幸せな時間だったといえます。
1119位
-位
5.00 (2件)
0件
2017/6/ 7
2017/6/13
10.5インチ
iOS 10
キャリアモデル(SoftBank)
256GB
477g
【スペック】 画面解像度: 2224x1668
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A10X
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ 重量: 477g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、10.5型Retinaディスプレイ(2224×1668)搭載「iPad Pro」のキャリア向けモデル。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 9.7型iPad Proよりも20%大きいディスプレイを搭載しているが、ベゼル幅を約40%狭くし、重量を抑えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 買って外れなし
【デザイン】
ムダがなくシンプルで素晴らしいです。
【処理速度】
サクサク動き快適です。
【入力機能】
特に問題なし。
【携帯性】
10.5インチですが薄くて軽いので持ち運びもOK!
【バッテリ】
ガッツリ使っても1日持つので問題なし。
【液晶】
ともて綺麗です
【付属ソフト】
可もなく不可もなく。
【総評】
9.7インチから10.5インチと画面サイズは大きくなりましたが、本体のサイズアップは最小限に抑えたのが良いと思います。
9.7インチと同じ感覚で使えます。
現時点でのタブレットでは最強でしょ。
Apple Pencilやsmartkeyboardなどは必要に応じて買うと良いでしょう。
5 不安定なことが無いことが救いみたいなモノ
2017年7月よりiPhone7と一緒にSBでセット運用。
在庫があったため、サービス無しの言い値で契約。
【デザイン】
いいんじゃないでしょうか。
カメラレンズが出っ張っているのが、iPhone7同様に美しくないので、減点。
【処理速度】
速い。
他のタブレットに触るのが嫌になる。
【入力機能】
良いと思う。
アップルの入力は嫌いだけど。
【携帯性】
ないけど、縦横比が良いので持ちやすいです。
カバーは、必需品。
【バッテリ】
良く持ちます。
当然ですけれど。期待通り。
【液晶】
もう、コレに尽きます。
2017年7月の段階で、スマホも合わせて、ここまで目が楽な液晶もない。
見やすいし、細かく綺麗だし、ちらつかない。
2017年12月には、IGZOが各社のスマホにも入ってきたようで、来年にはそんなにポテンシャル無くなると思う。
【付属ソフト】
アップルなので、安定してる。
使わないの多い。
【総評】
この価格で、悪いわけがないよね。
ひたすら高いなと感じます。
ただ、ペンを使ってのデモを見て、欲しくなっちゃったので、仕方ないです。
このペン使いのポテンシャルは、他社の追従を許さない感じがします。
そして、液晶の綺麗さは、半端ない。
ただ、本体代金毎月4500円近くを二年払うらしいので、アホらしいなぁとは思わなくもないです。
それと、割賦扱いにクレジット会社に登録されることになっていたとは知らなかったよ。
ま、なので、クレジット枠というのがマスク状態で減っているわけですね。
特に支障は無いので、構いませんが、車のローンとか、商品のローン、教育ローンなどを組む場合に於いては、ご注意下さい。
-位
-位
3.50 (2件)
0件
2017/6/ 7
2017/6/13
10.5インチ
iOS 10
キャリアモデル(au)
256GB
477g
【スペック】 画面解像度: 2224x1668
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A10X
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 477g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、10.5型Retinaディスプレイ(2224×1668)搭載「iPad Pro」のキャリア向けモデル。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 9.7型iPad Proよりも20%大きいディスプレイを搭載しているが、ベゼル幅を約40%狭くし、重量を抑えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 よりMac/PCに近く
iPadは、初代(第1世代)→ iPad2 → iPad mini(第1世代) → iPad Air → iPad mini4 と使用してきました。
全てWi-Fi+Cellular版です。それらを踏まえてレビューします。
【デザイン】ベゼルが狭くなりよりスタイリッシュになりました。手に持った感覚はiPad Airとほとんど変わらない、というかむしろ軽く感じます。9.7インチから10.5インチにディスプレーが0.8インチ大きくなりましたが、手に持った感覚ではほとんと大きさは変わっていないように感じます。それでいて一目で分かるほど画面は大きく見易くなっており、狭縁化の恩恵をとても感じます。必要最小限のボタン構成は初代から変わらず、シンプルイズベストを貫いていながら所有の喜びを強く感じますね。
【処理速度】iPad AirやiPad mini4に比べ、飛躍的に向上しています。タッチ操作の指に吸い付くようなヌルヌル感、ここに極まれりです。また動画編集の処理速度は秀逸です。MacBook Pro Late2016を使用しておりますが、iMovieの処理速度はiPad Proの方が上と感じるほどです。また「ProMotion」の搭載でリフレッシュレートが60Hzから120Hzに2倍高速になっている事も体感の違いを感じる要素になっています。引っ掛りやカクツキがなく、非常に滑らかな画面遷移です。これを体験してからiPad mini4を使うと、その差は歴然です。
【入力機能】単体のオンスクリーンキーボードの使い勝手は相変わらずですが、今回新たに発売された日本語JIS版のSmart Keyboardを使用すると、ほぼノートPCと同等の操作感を得られます。高価ですが新型iPad ProをPCライクに使用する事を想定されている方は購入必須です。これとApple Pencilにより、iPad Proの入力機能には死角が無くなったと言っても過言ではありません。
【携帯性】先に述べたようにiPad Airより軽く感じるくらいですので、携帯性にはまったく問題はありません。唯一Apple Pencilの携帯性には疑問を感じますが、新たに発売されたレザースリーブケースにはApple Pencil専用の収納が付いており、これを購入すれば万事解決すると思われます。また、Smart Keyboard を装着しても初代iPad(第1世代)より軽いというのは衝撃的ですらあります。
【バッテリ】iPadシリーズは初代から不満を感じた事がありません。非常によくもちます。かなりハードに使用しても最低2日はもちます。動画視聴を多用するとその限りではないかも知れませんが、それはタブレット端末全てに言える事だと思います。
【液晶】大きさは9.7インチからわずか0.8インチのサイズアップですが、感覚的にはそれ以上の大型化に感じます。また従来からのRetinaディスプレーにProMotionが加わり、最強のディスプレーになったと断言できます。動画・写真の美しさは筆舌に尽くしがたいです。
【付属ソフト】これは以前から変わらずです。プリインストールは最小限でとても良いです。画面の大型化によりOfficeの編集は有料になってしまいますが、付属のiWorkで充分代用できます。
【総評】道具としての進化はもうこれ以上ないんじゃないか、と思うほどの最高の出来です。しかし新Proの本領発揮は11月配信のiOS11になってからと思います。「ファイル」アプリの登場で、もしかしたら本当にノートPC/MacBookを卒業できるかも知れません。今から楽しみです。第1世代のiPad Proをお持ちの方が買い換えるほどではありませんが、iPad Air2以前のユーザーには買い換えを強くオススメします。
1589位
-位
4.71 (6件)
49件
2017/6/ 7
2017/6/13
10.5インチ
iOS 10
キャリアモデル(docomo)
256GB
477g
【スペック】 画面解像度: 2224x1668
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A10X
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ 重量: 477g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、10.5型Retinaディスプレイ(2224×1668)搭載「iPad Pro」のキャリア向けモデル。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 9.7型iPad Proよりも20%大きいディスプレイを搭載しているが、ベゼル幅を約40%狭くし、重量を抑えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 やっぱりPro10.5が1番良い。
ラクマで62000円で購入→音量ボタン不具合で交換。
その購入したiPadがdocomoの補償による交換品で、1ヶ月ほど前から1年保証があったお陰で交通費以外の費用はかからずに済んだ。
(八戸から弘前の正規代理店に電車代3000円、時間も3時間かけて行ったが在庫が無く無駄足になり、結局配送修理になった・・・笑)
【デザイン】
本体サイズの割に画面の比率が大きい。
【処理速度】
デレステの3Dリッチ高画質で快適にプレイ出来る。
前使っていた時は3D標準が限界だった記憶があるが。
【入力機能】
物理キーボードが無いと不便。
【携帯性】
大きいからカバンに入れたりは出来ない。
【バッテリ】
使っている時はそこまで気にならないが、待機時の電池の減りが大きい気がする。
23時に50%あったのが翌日7時に見たら5%だったこともよくある。
しかし、たまに全くへっていない時もある。
【液晶】
ドットも目立たず、綺麗。
【付属ソフト】
普通
【音質】
イヤホンジャックがあるのが嬉しい。
【総評】
初めにも書いたが、やっぱりゲームにはiPad Proシリーズが1番。
ブラックシャーク2(12/256)もiPad同様デレステ用に持っているが、iPadの方が使用頻度が高い。
iPadだと画面が大きいので、フリックは大きく振らないといけなくて疲れるが、譜面が大きくて見やすい。
Pro10.5→Pro11→mini5→Pro10.5と使っては飽きてまた買ってを繰り返して来たが、最終的にPro10.5が1番良い。
5 性能は不満なし、意外に大きい…
iPad mini3を愛用していましたが、容量や性能に
不満が出てきたためこちらに買い換えました。
【デザイン】
iPadらしく、可もなく不可もなく。
カメラ部が出っ張っているのは少し不格好。
当方はケースを使うのであまり気にはなりませんが。
【処理速度】
さすがにiPad mini3とは雲泥の差。
まったく不満を感じません。
【入力機能】
書類・電子書籍の閲覧がメインの用途のため重視しませんが
何も問題ありません。
【携帯性】
使ってみて、ここが一番の悩みどころ。
バッグへの収まりが思った以上に悪く、重さも気になります。
【バッテリ】
非常によく持ちます。
【液晶】
見え方は文句なしですが、裸で使っているといとも簡単に
すり傷がついてしまいました。
フィルムの使用をお勧めします。
【付属ソフト】
特に使っていないので無評価で。
【総評】
想定以上の携帯性の悪さが気になりますが、
性能は申し分なしです。
433位
-位
4.27 (28件)
839件
2018/10/31
2018/11/ 7
11インチ
iOS 12
Wi-Fiモデル
256GB
468g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2388x1668
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 468g
幅x高さx奥行: 178.5x5.9x247.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 オールスクリーンの11型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・256GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。重量468gと軽量で、最大10時間駆動するバッテリーを備える。 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。USB-Cコネクタ搭載により、最大2倍の転送速度を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 今でも戦える名機
【デザイン】
カメラが出っ張っているので星4
それ以外は良い
【処理速度】
ゲームも余裕でこなせます。
【入力機能】
120hzなので反応が良いです。
【携帯性】
iPad第9世代より軽く、薄いです。
【バッテリ】
中古ですがそれなりに持ちます
【画面】
有機ELと比べても遜色ないです
【コストパフォーマンス】
中古価格が256GBでも60000円弱で買えるので最高です
【総評】
めちゃくちゃ重いゲームなどをしないなら今でも十分戦える機種だと思いました。
原神をやると持てないぐらい発熱します。
5 最高の相棒
2018年の11月に購入。
以来5年間使用しております。
使用目的は仕事ではスケジュール管理、メモなど。
アップルペンシルは必須です。絵を描く趣味はありませんが、文字を書くには
最高のアイテムとなります。
プライベートでは写真、ゲーム、電子ブックなど。
そろそろ重たいと感じ始めたのがゲームです。
それ以外は快適です。
バッテリーは弱くなってきました。
それでも1日使用してカラになることはありません。
ハードの能力を上回るソフトを使用する機会がないため、
このまま使い続けられそうですが、バッテリーは交換が必要です。
520位
-位
4.88 (7件)
101件
2018/10/31
2018/11/ 7
11インチ
iOS 12
SIMフリーモデル
256GB
468g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2388x1668
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 468g
幅x高さx奥行: 178.5x5.9x247.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 オールスクリーンの11型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellular・256GB)。「Face ID」により、ひと目見るだけで安全にロックを解除。 「A12X Bionicチップ」によりマルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。重量468gと軽量で、最大10時間駆動するバッテリーを備える。 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。USB-Cコネクタ搭載により、最大2倍の転送速度を実現する。
この製品をおすすめするレビュー
5 2025年現在、まだまだ現役。
中古で購入してずいぶん経ちました。発売が2018年11月発売だそうですが、2025年2月現在現役です。iPad OSのサポートも続いています。ネットや電子書籍、Lrで写真をいじるなどに使用しています。
【デザイン・携帯性】
最新機種は薄いそうですが、変わらないデザイン。ケースを装着するとやや重いです。
【処理速度】
A12X/4GBだそうですが、サクサク動いています。A12/3GBのiPad mini第5世代を持っていましたが、あちらは最新OSだともっさり感が出ています。
【入力機能】
全く問題なし。互換ペンでもかなり使えます。
【バッテリ】
少し劣化も進んできて現在91%。まあまあ使えてます。iPhoneと違って設定画面見てもわかりませんが、チャットでAppleのサポートを受けると調べてくれます。バッテリー容量だけでなく異常がないかも調べてくれ、結構すごいリモート診断です。
【画面】
無印iPadや4世代のAirと比較してもきれいです。写真を見ることが多いので助かっています。画面ガラスを割ると液晶一体型ガラスだそうで、かなーりお高い修理価格になります。注意しましょうね。
【総評】
2018モデルですが十分現役です。5Gは対応していませんが。これ以上何がいる?という使用感。FaceIDがあるのもタブレットには重要。発売からずいぶん経ちますが、もうしばらく使っていられそうです。
このモデルなぜか、筐体が反っている中古が多いです。中古入手の際には注意が必要です。
5 デジカメ用に購入
iPad miniからの久しぶりの購入です。
Androidタブレットを使用していましたがProのコネクタがUSBタイプCになったので決めました。
使用目的はデジカメ(SONYα)のプレビュー編集用に購入しました。
主なアプリはCreative Cloudフォトプラン(月額980円)加入でLightroomとPhotoshopです。
他にSONYImaging Edge Mobileです。
Apple pencilとSmart Keyboard Folio、USBタイプC用カードリーダーも合わせて購入しました。
使い勝手がいいです。
USBタイプCからUSBタイプCケーブル(100均で購入)でα7RM4やα9IIならカードリーダーなしでダイレクトに繋がりました。
イオンモバイルのデータSIMにて運用しています。
iOS用のプロファイルをダウンロードするだけで使えます。
【携帯性】
少し重いです、またマグネットだとApple pencilを落とさないか不安です。
【バッテリ】
思ってたよりも、もちがいいです。
【総評】
サクサク動いてパソコンいらずです。
画像加工もApple pencilがあるので慣れるとマウス操作よりも快適です。
-位
-位
- (0件)
6件
2018/11/ 1
2018/11/ 7
11インチ
iOS 12
キャリアモデル(SoftBank)
256GB
468g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2388x1668
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ 重量: 468g
幅x高さx奥行: 178.5x5.9x247.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
-位
-位
4.21 (4件)
1件
2018/11/ 1
2018/11/ 7
11インチ
iOS 12
キャリアモデル(au)
256GB
468g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2388x1668
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 468g
幅x高さx奥行: 178.5x5.9x247.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
5 とても良いです。
初代iPad Air→初代iPad pro12.9インチと使用して来ました。
このiPad Pro11インチは、本体サイズ、重さ、テクノロジーは最新の機種だけあって、
バランスのとれた端末だと思います。
携帯性も良いので、セルラーモデルにして良かったと実感しています。
不満点は、もう少しバッテリーの持ちが良ければ完璧。値段も高額過ぎる。
5 ノートPCの完全代替まであともう一歩!
前モデルiPad Pro 10.5から機種変更で購入しました。
販売価格は137,880円ですが、ぐっとiPadおトク割で▲16,200円、Netflixプランでタブレット割で▲5,400円(元々iPhoneでNetflixプランに加入していました)の割引がきいて116,280円で購入できました。
【デザイン】
これまでのラウンドフォルムからiPhone4sを彷彿とさせるスクエアデザインに変わりました。iPhone4sのようなダイヤモンドエッジ加工はされておりませんが角が僅かに湾曲している為、手にしっくり馴染みます。Apple製品の高級感は相変わらずで、他メーカーの製品とは一線を画しています。スペースグレーを購入しましたが、色合いは前モデルより濃い黒になっており高級感を増しています。さながら一枚のガラス板といった感じで
【処理速度】
前モデル10.5インチでも特に不満は無かったのですが、明らかに体感速度が上がっています。MacBook pro(2016)も併用していますが、IMovieでの動画処理などの処理速度は同等かそれ以上です。電車での移動などの際に使用する機会が多いのですが、動画を観ながらでもたいていの作業はサクサクできます。コマ落ちや引っ掛かりなどは皆無です。「ほとんどのノートパソコンよりパワフル」のコピーは誇大ではないと思います。
【入力機能】
横に持った時のソフトウェアキーボードは幅が拡がったので多少は打ちやすくなりましたが、やはり使い難いです。テキスト入力を多用する方には純正のスマートキーボードは必須だと思います。Macの感覚と近いキーボードショートカットも使えるのでモバイル用途としては十分な入力機能を備えています。薄い割にしっかりした打鍵感もあるので特に不満は感じません。
Apple Pencilも第2世代になりました。これが今回の買い替え理由の一つです。第1世代のApple Pencilは充電するにはiPadのLightningポートに不恰好に差すしかありませんでしたし、移動中に充電切れになる事はザラでした。第2世代はこれらの問題を全て解決しています。iPadの側面にマグネットで吸着しそのまま充電もされるので、持ち運びにも困りませんし充電切れになる事もありません。最初からこうすべきでしたね。
手書きノートアプリはNotabilityを使用しており、会社内では既に紙の手帳やノートは使用しなくなりました。
【携帯性】
iPad Pro単体ではとても軽いですが、スマートキーボードを装着すると700gを超えるのでそれなりにズッシリします。ただカバンに入れてしまえば気になりませんしMacBook Proを持ち運ぶよりも遥かに軽量です。会社内での移動時などでもApple Pencilをくっつけたまま小脇に抱えて歩けるので持ち物が格段に減りました。
【バッテリ】
バッテリの持ちは公称値では10時間ですが、実際はそれ以上持ちます。(使い方にもよると思いますが)過去モデルも含めてiPadでバッテリ性能に不満を持った事はありません。通勤電車の往復約3時間は動画を観てそれ以外にもほぼ終日仕事で使用していますが、就寝時でも30%はバッテリ残量があります。
【液晶】
有機ELではないのは残念ですが、Liquid Retina Displayは十分に美しいです。スペック上では他により高性能なタブレットはありますが、なぜかiPad Proが一番綺麗に見えます。バランスが絶妙なのだと思います。
【付属ソフト】
仕事で使う上では必要十分なアプリがプリインストールされています。キャリアで買う他Androidタブレットは余計なアプリがてんこ盛りですが、Apple製品はそのような事がされないのでとても快適です。何気にSiriショートカットと計測のアプリはとても便利です。
【総評】
iPadは初代から購入しており、ニューモデルを買うたびに「これでiPadだけで仕事できるかな」と初めは思いますが実際にはMacBookを手放せませんでした。本機も完成度は極めて高いですが、完全にMacBookを手放せる領域には達していません。しかしMacBookを持ち歩く機会はかなり減りました。ようやくUSB-Cに対応しましたので外部出力系の機器はMacBook Proのものをそのまま流用できるようになりました。プレゼン資料を移動中に修正して客先でプレゼンするなどの用途は本機だけで完結できるようになりました。今秋リリースされるであろうiOS13ではマウスが使用できるようになるとの噂やマルチウィンドウの機能が搭載されるとの噂もあります。それらが実現したら本当にノートPCを手放せる日が来るかも知れません。
-位
-位
4.43 (4件)
6件
2018/11/ 1
2018/11/ 7
11インチ
iOS 12
キャリアモデル(docomo)
256GB
468g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2388x1668
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 468g
幅x高さx奥行: 178.5x5.9x247.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
5 iPad Pro 9.7からの買い替え
iPadは新製品の周期の把握がむずかしく、買い換え時期の判断が難しい。
【デザイン】PCを意識しているのか端が垂直となりました。見た目は分厚くなったように感じますが、薄くなっています。一昔前のiPhoneデザインという感じですが、見た目のインパクトはいいですね。ただ、端が垂直となったため置いてある状態から持ち上げにくくなりました。
【処理速度】iPad Pro 9.7からの買い換えなのでCPUが3世代新しいことになります。AppleはCPUの性能をどうだという感じで主張しないのですが、やはりA9からだとさくさく気持ちよく作業ができるようになりました。
【入力機能】入力機能は変化ありません。今回は、smart keyboardは見送りました。9.7 ProからApple Pencilの使いやすさに惹かれほぼ手書きです。第2世代となりより持ちやすくなりました。書きやすさもましています。私は左利きなのでパームリジェクションがうまく機能するAppleの作り込みは良いと思います。
【携帯性】携帯性は今まで通りよりものとなっています。ただ、9.7よりも重くなっているので手持ちだとつかれますね。あと、ケースの少なさです。今回、スピーカーやマイクのせいでより曲がりやすくなっているとのことで筐体を保護するケースは必需だと思います。いまはsmart folioを使っていますが、ちょこちょことpencil充電対応のケースが出始めていますのでESRの製品を注文したところです。
【バッテリ】良くもなく悪くもなくだと思われます。pencilをつけたままだとバッテリーの減りが早いように思います。
【液晶】これは言うこと無しだと思います。
【付属ソフト】iOSのものなので割愛
【総評】メモアプリ+Pencilで手書きしプロジェクタで投影して大学の講義をしているのですが、ホワイトボードなど使わなくなりました。電子黒板的な利用が可能です。操作もiPhoneとほぼ同じになりましたので、間違うこともなくなりました。今後の問題は価格ですね。ここまでの価格のものを購入する場合は、きっちりと何がしたいかが決まっていないともったいないと思います。
5 iPad Air2からの買い増しです。
【デザイン】 今までは縁の部分はRがかかっていましたが、今回よりペンシルの充電の関係でストレートになりました。
持った感じは逆に厚いAir2の方が薄く感じますが、ストレートになった関係でスタイリッシュに感じます。かっこいいです。
【処理速度】 Air2もそこまで遅くはないですが、これを使うと全然違いますね。もうAir2に戻れないです。それくらい処理速度は速いですね。ePubのページめくりがAir2だとワンテンポ以上遅れてページがめくれるのに対し、こちらはすらすらとページがめくれます。
【入力機能】 今回初めてペンシルを使いましたが、裸で運用するとガラスに書いている感じで結構滑りました。
それで今回はエレコムのファインティアラ(耐擦傷)/高光沢を購入しましたが、かすかな抵抗があり書き味が良くなりました。
https://www2.elecom.co.jp/products/TB-A18MFLFIGHD.html
あと入力は純正のSmart Keyboard Folioで行っていますが、少し小さめなので入力は抜群にしやすいというわけではありませんが、まあそこそこ使えます。
ただキーボード自体300gほどあるので、通常使用の時はESRのカバーを使用しています。
https://www.amazon.co.jp/dp/B07HQCDYTK/ref=cm_sw_r_li_dp_U_v34.BbQM2Z1K9
【携帯性】 Air2の時は純正のスマートカバーのみで使用していたため、それと比べると重さがあります。しかし相対的にはそれほど重いと感じることはありません。
上記の通り、キーボードを付けるとかなり重いですが、ESRのカバーは160gほどで、さらに裏面に磁石で取りつくため、取り外しがめちゃくちゃ楽です。キーボードも磁石なので、それぞれ使う時に外して付けるという使い方をしています。
キーボードは裏面に回すことはできますが、キーボード面を持つことになるので、通常使用時は使い勝手が悪いかと思います。
【バッテリ】 Ai2に比べて今のところ全然バッテリが持ちますね。Air2はWi-Fiオン時バッテリの持ちが悪く、通信をするときだけ機内モードをオフにして、それ以外は機内モードオンの状態で使っていましたが、今回は機内モードオフにして普通に使っていますが、こちらの方がバッテリが持っている感じです。
【液晶】 接触面とさらに距離が縮まり見やすいですね。またとても綺麗です。そして9.7インチから11インチと画面も大きくなったので見やすくなりました。
ただ今回液晶面の指紋がすごく目立ち、さらに拭き取りにくいので、上記のエレコムの保護フィルムを付けました。
Air2はカバーのみで保護フィルムは使ってませんでしたが、指紋はすぐに拭き取れていました。
【付属ソフト】 iTunesでバックアップからの復元でほぼAir2と同じ状態にできました。今はPCでフルバックアップができない仕様になりましたので、一部アプリ内部でデータをダウンロードしなおさないといけませんが…。
あとiOS11からの仕様みたいですが、初期設定がiPhoneやiPadのカメラをかざすと簡単にできるのは感動しました。
最初iPhoneで読みこませた所iTunesで認識されず、サポートにも連絡したのですが解決できず、焦りました。
ただもう一度初期化し、Air2をかざして初期設定し、そのあとiTunesにつないだところ認識されバックアップからの復元ができました。
今回接続端子がUSB-Cになったため、PC側にUSB-Cの端子がない方はUSB-A-USB-Cのケーブルを別途購入する必要があります。
【総評】 今回Air2からの買い増しでしたが、買ってよかったと思っています。ただ値段が高いのは難点ですが…。値段さえ許せばお勧めですが、2018年春の第6世代のiPadでもペンシルが使え、128GBでも5万円ちょっとで買えますので、コスパという面では微妙かもしれません。
それでも私はとても満足しています。
547位
-位
4.31 (21件)
341件
2018/10/31
2018/11/ 7
12.9インチ
iOS 12
Wi-Fiモデル
256GB
631g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 631g
幅x高さx奥行: 214.9x5.9x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・256GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 唯一無二のタブレットです
【デザイン】シンプルで好みが分かれるかもしれませんがわたしは好きです。
【処理速度】動画の編集をしたら重たいかもしれませんが、通常使用には問題ないです。
【入力機能】ペンとキーボードで充分ですね。PCみたいに使いたければ、マジックキーボードもあります。
【携帯性】これは悪いですが、そもそもこのサイズには求めていません。
【バッテリ】一日保ちます。
【画面】綺麗です。
【付属ソフト】DLするので問題無しです。
【コストパフォーマンス】これは、悪いです。仕方がないですね。
【総評】
5 ある程度のことはこれ一台で完結
【デザイン】
サイドに丸みがないスパッとしたデザイン(iPhoneでいうところの5s以前の感じ)は、個人的に大変気に入っています。
デザインは好みの問題ですのであくまで個人的な意見です。
【処理速度】
現状では特に不満は感じません。
この辺りは時代の流れとともに追いつかなくなるのは宿命みたいなものですから。
【入力機能】
このサイズが故に机に置いて操作するという方も多いと思いますが、そうすると顔認証の際に角度的に顔がカメラに映りこまないことにより、認証失敗することが多く起こります。
その度にiPad本体を傾けるか、自分から覗き込むような動作をする必要があり、それがストレスになります。
入力機能の話になるか分かりませんが、この点がかなり不満です。
【携帯性】
iPadと思うと大きく感じて携帯性を考えてしまいますが、ノートPCと考えたらまぁこんなもんかな、という印象です。
【バッテリ】
使い方にもよると思いますが、毎日充電していて持たなかったことはないです。
これをメインで何でもやろうとすると不足かもしれません。
充電端子がUSB-Cになったのは大歓迎ですね。
アップルは全製品にUSB-Cにしてほしい。
【液晶】
特に不満はありません。
【総評】
A4の資料をほぼ当サイズで確認できるので、資料などを持ち運んで使うのには本当に重宝しています。
別売りですが、アップルペンシル第二世代との組み合わせは最高です。
特にGoodNotesとの相性がよくて、これを使うためにiPadを買ったといっても過言ではありません。
大量の資料をPDFにして持ち歩きたい、いつでも確認しながらノート感覚で手書きも駆使しながら仕事に使いたい、といった方などはこのiPadは最適なソリューションの一つではないでしょうか。
712位
-位
5.00 (1件)
2件
2018/10/31
2018/11/ 7
12.9インチ
iOS 12
SIMフリーモデル
256GB
633g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 633g
幅x高さx奥行: 214.9x5.9x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellular・256GB)。ひと目見るだけでロックを解除する「Face ID」を採用。 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパは悪いですが必要なタブレットです
【デザイン】Appleらしくシンプルですが薄くて使いやすいですね。
【処理速度】さすがにけっこう前のタブレットなのでアプリによってはカクつきますがわたしはメモを手書きで取るために購入したので問題ないです。処理が必要なら新しいものをおすすめします。
【入力機能】ペンでの入力を求めていたので良いですね。グッドノートを6を使っていますが、スムーズに書けます。キーボードだとアプリによっては若干遅れが出ます。
【携帯性】これは、悪いですが、そもそも携帯性を求める機種ではないと思います。携帯性を求めるならminiか、せいぜい11インチくらいまでだと思います。
【バッテリ】明るいところで画面の輝度を上げて使うと思った以上に早くバッテリーが無くなりますが半分くらいの輝度なら朝から夕方まで持ちます。
【画面】綺麗ですね。まったく不満はありません。
【付属ソフト】必要なアプリはダウンロードするので無評価です。でもimoveなどが無料で使えるので良いと思います。
【コストパフォーマンス】これは値上がりもあり、かなり悪いです。
【総評】目的に合ったものなので、大満足です。
-位
-位
4.00 (1件)
0件
2018/11/ 1
2018/11/ 7
12.9インチ
iOS 12
キャリアモデル(SoftBank)
256GB
633g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ 重量: 633g
幅x高さx奥行: 214.9x5.9x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
4 機能を使いたい人向け、ビジネス用途にも使えます。
【デザイン】
いいデザインです。appleらしいです。
【処理速度】
少し古い機種なので、やはり動作が重たいときがあります。通話しながら画面の共有など、複数アプリをうごかしていると、アプリが落ちる時があります。
【入力機能】
タッチの精度もよく、十分です。
【携帯性】
PCと比べると薄くてよいのですが、タブレットとしては、少し重く、大きいです。ですが、画面の大きさは必要です。
【バッテリ】
ちょっと持ちが悪い気がします。動画やブラウジングだけでも結構消耗するイメージです。
【画面】
十分な大きさです。
【付属ソフト】
純正のソフトも使いやすい
【コストパフォーマンス】
中古で購入しました。最新のものは20万円を超えるようになってきたので、中古ならコスパいいですね。
【総評】
普通のiPadでは物足りないひとには、お勧めですが、オーバースペック感はあります。ですが、その分性能はよいです。
-位
-位
5.00 (1件)
0件
2018/11/ 1
2018/11/ 7
12.9インチ
iOS 12
キャリアモデル(au)
256GB
633g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 633g
幅x高さx奥行: 214.9x5.9x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
5 画面は大きい方がいい
【デザイン】
タブレットの王道中の王道デザイン。縦横比も4:3で使いやすいです。
【処理速度】
今となっては遅いスペックかもしれませんが、普段使いには問題ありません。
【入力機能】
iOSが最高です。
【携帯性】
重いです。かなり。画面の大きさとのトレードオフだから仕方ないですね。
【バッテリ】
画面が大きいのでバッテリー消費も早い気がします。
【画面】
12.9インチであることが最大のアピールポイント。雑誌を読んだり、軽く映画を見たりするのに重宝しています。
【総評】
自宅で使うためのタブレットという感じでしょうか。仕事でも使っていましたが、カバンの重みが増してしまうため11インチに買い換えました。自宅で使うには、非常にオススメのタブレットです。
687位
-位
4.76 (11件)
984件
2016/3/22
2016/3/31
9.7インチ
iOS 9
Wi-Fiモデル
256GB
437g
【スペック】 パネル種類: TFT
画面解像度: 2048x1536
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A9X
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 437g
幅x高さx奥行: 169.5x6.1x240mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: iSightカメラ
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 従来より彩度が最大25%高く鮮やかな色を表示できる、解像度2048×1536の「Retinaディスプレイ」搭載9.7型タブレット。 周囲の光にあわせてディスプレイの色と明度を自動的に適応させる「True Toneディスプレイ」を採用している。 CPUパフォーマンスが最大1.8倍向上した「A9Xチップ」や、12メガピクセルの「iSightカメラ」、「4スピーカーオーディオシステム」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 Pro性能の現役期間の長さ
【デザイン】○
【処理速度】○
【入力機能】○
【携帯性】○
【バッテリ】○
【画面】○
【付属ソフト】ー
【コストパフォーマンス】◎
【総評】
約6年半、申し分無く使用出来ました。さすがにバッテリーは弱ってきて、また若干の処理速度の遅さがありますが、それ以外のPro性能はまだまだ現役と思います。
5 最高です
使い勝手もなにもかもいいです!
買い直して良かったです
i phone使ってる方なら誰でもすぐ使いこなせます
632位
-位
4.60 (33件)
626件
2019/3/19
2019/3/28
7.9インチ
iOS 12
Wi-Fiモデル
256GB
300.5g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2048x1536
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 300.5g
幅x高さx奥行: 134.8x6.1x203.2mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 環境に合わせてホワイトバランスを調整するTrue Toneを採用した、7.9型Retinaディスプレイ搭載の「iPad mini」(容量256GB)。Apple Pencilに対応。 Neural Engineを搭載した「A12 Bionicチップ」内蔵により、前世代のiPad miniに比べて、3倍速いパフォーマンスと9倍速いグラフィックス性能を発揮する。 300.5gと軽量なうえ6.1mmの薄さで持ち運びがしやすく、バッテリーは最大10時間持続可能。「8mpバックカメラ」と「7mp FaceTime HDカメラ」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 もう少し使えそうかな
iPadはMiniが至高だと思っています。
サイズ的に縦使いすれば漫画を読むにしても小説を読むにしても最適ですし、普通のiPad以上だと何て言うか単行本というよりは、雑誌を読んでいる感じになります(ただし本当に雑誌を読むならそちらがいいと思います)。
それでこのMini5なのですが、使い勝手は2025年現在でも全く問題ありません。
バイオハザードなどの一部最新ゲームは非対応ですが、そもそもそういったものは求めていませんし、ちょっと寝転んでネットを見たり漫画を読んだりするのにこれほど良い製品もないと思います。
ただ、そういった用途なら格安Androidでも良いんじゃないかという向きもあるでしょう。
でもアップデートでセキュリティが継続担保されているのはやっぱり大事だと思うんです。
特に日常使いするならなおさらです。
その点、格安タブレットは買ったが最後いちどもアップデートされないなんてこともザラです。
数年使うつもりなら安物買いの銭失いにならないようにこちらを選択するべきだと思います。
ちょっと心配なのは、一部報道で今年のアップデートからiPhoneはXS以下の端末が切られるという噂が出ていることです。
XSとMini5はCPUが同じA12世代なので、同タイミング切られても不思議はありません。
しかしアップルは機能的なアップデートを切ってもセキュリティアップデートは当分継続してくれていた実績があります。
ですからこの製品ももうしばらく使えるんじゃないかなと思います。
家族で重宝しているので、あと2,3年持つと嬉しいかなと感じています。
5 型落ちでもまだまだ最新OSが使える!
長年愛用しているiPad mini3のレスポンスが悪くなったので、中古を買いました。
タブレットの大きさは私的にiPad miniがベストで、初代から買い換えながらずっと使っています。
本当は最新型が欲しかったのですが、スマホもあるのにサブで使うiPadに7万円とか出せなかったので、中古型落ちのこちらにしました。
リファービッシュ品なのでバッテリーも充分で、レスポンスも良くなり大満足です!
発売から5年ほど経っていますが、まだまだ使えそうです。
560位
-位
4.62 (22件)
265件
2019/3/19
-
7.9インチ
iOS 12
SIMフリーモデル
256GB
308.2g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2048x1536
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 308.2g
幅x高さx奥行: 134.8x6.1x203.2mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 7.9型Retinaディスプレイを搭載した「iPad mini」(容量256GB)。Wi-Fiが近くにない場所でもインターネットに接続できるWi-Fi+Cellularモデル。 Neural Engineを搭載した「A12 Bionicチップ」内蔵により、前世代のiPad miniに比べ、3倍速いパフォーマンスと9倍速いグラフィックス性能を発揮する。 310gを切る軽さと6.1mmの薄さで持ち運びがしやすく、バッテリーは最大10時間持続可能。Apple Pencilに対応している。
この製品をおすすめするレビュー
5 アップル社製モバイルPC
【デザイン】
変わらずアップル社のタブレット
でもケースをつけてしまうので良さが見えなくなる
【処理速度】
動画再生も問題なく行えます
数年仕様でちょっと動きに引っかかりが出てくる
【入力機能】
軽量なので眼前で簡単なメモが出来便利
いつでもどこでもメモできる
【携帯性】
軽いので鞄に忍ばせやすい。知人はカバーを掛けずに使用するがスマートに見える。
画面が小さいこととトレードです。
【バッテリ】
メモで一日中使用できるので困らない。動画を見ると早く消耗するが余り見ることがない。
【画面】
画面は小さいが軽さとトレードです。
屋外でもmini2やmini4よりは画面が見えると思います。
【付属ソフト】
便利なアプリが多数付属しています。使いこなせていないのが残念です。
【コストパフォーマンス】
まだコスパが良い方だと思います。自分ご使用目的にかなっており、メモやカレンダー管理出来、スマホより情報が多いので便利です。
【総評】
軽いモバイルパソコンといったところで便利に使用しています。
キーボードが無い機械に慣れてきました。これからもこのサイズに注目していきます。
5 おすすめ
当初、携帯性が高いiPadが欲しくて購入したものの、だんだん使い慣れてくると、もう少し大きい画面が良いかもと思えてきて、新たに11インチのiPad proを購入したので、バッグの大きさや行く場所とか目的別に使い分けてます。
-位
-位
5.00 (1件)
0件
2019/3/19
2019/3/30
7.9インチ
iOS 12
キャリアモデル(SoftBank)
256GB
308.2g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2048x1536
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 308.2g
幅x高さx奥行: 134.8x6.1x203.2mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
5 なんだかんだ便利です。
【デザイン】
安定したデザインです。
【処理速度】
サクサクして安定です。一応ゲームもできてますが、最新のアプリとかだと重かったりするかもしれませんので注意です。
【入力機能】
サクサクと文字を打てています。
【携帯性】
親戚の家に持ち運びに行ったりしてます。
【バッテリ】
劣化はしてきています。
【画面】
依然としてきれいです。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
当初は高かったです。
【総評】
使いやすくて便利です。
-位
-位
5.00 (3件)
10件
2019/3/19
2019/3/30
7.9インチ
iOS 12
キャリアモデル(au)
256GB
308.2g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2048x1536
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 308.2g
幅x高さx奥行: 134.8x6.1x203.2mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
5 やっぱりこれだよこれ
iPad(Gen5)を買った際に『違う、これじゃない』と違和感を持ち続けてやっと機種変しました。(年度末までになりそうな)55000円引きにつられたのはいうまでもありませんが。サイズ感から何から最高です。
ただ一つ困ったことと言えばケースがない…。特に白い、カーボン調のものがなくて困ってます。tuneware製のがお気に入りなのですが、ボタン位置の都合でNG…早く増えてくれと願わざるを得ないです。
ホントはiPad miniサイズのiPad Proが良かったけど
5 秘書交代(mini4 128GB => mini5 256GB)
【デザイン】
片手で持てるサイズ感が重宝してます。アメリカのトランプ大統領もTweetしていた通り、
【処理速度】
CPU が A8 から A12 に変わり、RAM も 2GB から 3GB に変わり、iPad Pro 10.5 と遜色無く使える。
【入力機能】
反応速度の遅さから来るストレスが無くなりました。
【携帯性】
変わり無く、素晴らしいサイズ感です。
【バッテリ】
内蔵バッテリー劣化防止方法を守って大事に使うよう心掛けてます。充電には過充電保護機能が付いたバッテリーから充電です。
【液晶】
Retina Display に勝るタブレットの画面を見たコトが無い。
【付属ソフト】
MacBook1200にmini4 (iPadOS13.2) のバックアップを取って、mini5 にリストアして終了です。
アプリの配置も変更無く mini5 に復元されました。
Microsoft Office、その他画像編集系アプリは無料です。
データは全て Googleフォト等のクラウド経由です。
AppleCare に加入したら、Apple iCloud 50GB が 4年間無料で使えるようです。
【総評】
au by KDDI の期間限定キャンペーン(〜10月31日)で格安購入です。
(本体価格 55,000円引き)
10月21日(月曜)に受け取りに行って来ました。在庫のみらしいです。
回線契約形態は、iPhone8 の 7GB を mini5 とシェアする形で、料金は1000円/月です。
テザリング料金と考えれば、気になりません。基本、UQ WiMAX 使い放題ですので。
何故か3年契約の36回払いだけど、2年過ぎたら違約金無しって事です。
(ここは、アホのフリして店員さんの言う事に従うのが基本)
http://smakoji.info/archives/6823
いま使ってる iPad mini4 128GB SIMフリーはメルカリ、ラクマ行きです。
(箱付き備品未使用で4万円程度が相場)
後日、My auで残金確認してみたら、iPad mini5 256GB の残金がホントに2.4万円でした。
-位
-位
5.00 (2件)
0件
2019/3/19
2019/3/30
7.9インチ
iOS 12
キャリアモデル(docomo)
256GB
308.2g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2048x1536
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 308.2g
幅x高さx奥行: 134.8x6.1x203.2mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
5 感動は無いけど
mini4からの買い替え。
今回もスペースグレイにしました。
色はmini4のメタルシルバーみたいな色より黒が強い感じで、とても好みの色です。アンテナ部分の黒も無くなって背面は文句無しです。
前面はほとんど変わってません。
音質、画質、レスポンスは体感で分かるくらい向上しています。
ただ、感動する程では無いかな。予想の範囲内。
現状mini4で満足しているなら、無理に買い替える必要は無いように思えます。
容量も64だとカラー版の漫画買ったりしてるとすぐいっぱいになっちゃうけど、256はいらない、値段少し下げて、128がよかった。
一番は本体の色が思ったよりもちゃんとグレイだったのが良かった。
アップルペンシルは思ったよりも重い。
5 iPad mini4 からの変更ならかなり向上します
iPad2、iPad mini、iPad mini2、iPad mini4と利用しています。
iPad mini4の後継機種は発売されないかなと思っていましたが、予想外の時期に発売されました。
まだ2日目ですが、iPad mini4との比較で記載します。
変更してまず体感したのはダウンロードスピードの速さです。
電子書籍を数10G入れているので、機種変更の度に1日がかりで入れ替えていますが、その時の難点が大きなファイルが少しとかならダウンロードを放置しておけば良いのですが、数十mのファイルが1000以上なのでダウンロードがかなり大変です。
ダウンロードの予約は出来るのですが、あまり入れすぎるとフリーズして終了してしまい、次に起動すると無作為にダウンロードするようになり、収集がつかない状態に今まではなっていました。今回は初めて特に問題なく終了しました。
ダウンロード速度だけでなく、次に移るレスポンスの速さ、メモリ容量なども関係し、かなり負荷の多い作業ですが、体感的には半分以下の時間で終了しました。ダウンロードの速さは1.5倍から2倍位イメージで、ダウンロードしてから次に移る時間は半分から3分の1位のイメージでした。
スピード測定をしてもそれほど差はないので、メモリとCPUの向上による所が大きいのでしょう。
その他に負荷がかかるネットワークオーディオの操作アプリを試してみましたが、iPad mini4では読み直しが良く発生していたLUMINなどのアプリが読み直しも発生せずに非常に快適です。クリックしてからの反応やプレイリストの追加もかなり早くなりました。アルバムアートもキレイになった気がします。
仕事でも利用しているiPad miniなので、少しでも向上するなら買い替えるのは決めていましたが予想以上に向上しました。
今まで買い替えてきた中で新機種になって一番の向上を感じます。文字入力もかなり早くなっています。
Safari利用でのインターネットに関してはレスポンスが格段に上がっており、画像が多いページなどの表示がかなり早くなっています。今までは重さを感じたページでも少し貯めがあった後に一気に画像を読み込む感じで、快適さが向上しています。
向上の余地があまりないと思っていたiPad miniですがこれはオススメです。