スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
8位
19位
- (0件)
8件
2025/10/28
2025/11/13
11インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
485g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Dimensity 6300
コア数: 8コア センサー: 加速度センサ、光センサ、Hallセンサ
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
タッチペン付属: デジタルペンB
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 485g
幅x高さx奥行: 254.6x7x166.2mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.2
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、7040mAh、Web閲覧時:13時間、動画再生時:12時間
【特長】 11型2.5K 90Hzで高精細、滑らか表示のディスプレイを採用したタブレットPC。入力効率を向上させるデジタルペンを標準添付。 MediaTek Dimensity 6300(8コア)プロセッサーを搭載。Dolby Atmos対応のクアッドスピーカにより、臨場感あふれるサウンドを体験できる。 7040mAhバッテリーを内蔵し、動画再生時は約12時間、Web閲覧時は約13時間使える。
21位
31位
4.62 (5件)
60件
2025/9/26
2025/9/26
8.8インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
326g
【スペック】 画面解像度: 3008x1880
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、ホールセンサー、近接センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 326g
幅x高さx奥行: 205.13x6.46x132.03mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 7500mAh、動画再生:15.5時間、読書:19.28時間、ゲーム:9.67時間
【特長】 片手で扱える8.8型タブレットPC。MediaTek Dimensity 9400+チップセットを搭載し、強力かつ高効率なパフォーマンスを実現。 「AI文書作成」で文章作成やブレーンストーミングなどをサポート。7500mAh(typ)の大容量バッテリーを搭載。 67Wハイパーチャージに対応し、30分で58%まで充電可能。18W有線リバース充電にも対応し、ほかのデバイスを素早く充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 見せてもらおうか、iPad miniキラーの実力を
Xiaomiの製品はスマートフォンにXiaomi 15、タブレットはRedmi Pad SE 8.7を愛用しています。
Xiaomi Pad miniについては、発表時の価格が思ったより高価だったこともあり購入予定はなかったのですが、欲望に負けました。
購入直後に大手家電量販店の多くでメーカー直販価格の10%引きで販売されたことで、ちょっと悲しみ。
【デザイン】
iPad mini キラーということで、ベゼルの感じやタッチペンの充電の方法がまるでそっくりです。
今回パープルを購入しましたが、シルバーに近い色合いで質感も良く、iPad miniのパープルとそっくりです。
大きな違いはUSB type-Cポートを二つ備えていること。
Nintendo Switchも同様に二つ備えていますが、二つあることによって充電と周辺機器が同時に使える便利さがあります。
充電しながらUSB type-Cでイヤホンをつなぎたい場合など便利です。
【処理速度】
Antutuスコアは280万超え。殆ど多くのゲームが快適に遊べます。
Dimensityなので、一部ゲームが不安定になる可能性はあります。
ウマ娘では「おまかせ」を行うとごく稀にフリーズします。
他のDimensity搭載のハイエンドスマホでも同様にフリーズすることがあるので、ここは仕様としてあきらめましょう。
POCO F7にあったようなグラフィックの不具合はありません。
【入力機能】
ハイエンド機器だけあって、入力はスムーズです。
ストレスなく操作可能です。
【携帯性】
大人の男性であれば自片手で持てるサイズです。
鞄に収納してもさほど邪魔にならないでしょう。
重量バランスが良いので、手に持っても負担は思ったより少ないです。
【バッテリ】
7,500mAhのバッテリー搭載なので、十分に持ちが良いです。
スマホに比べればSIMもないので、かなり長く使うことができます。
【画面】
液晶ディスプレイでフレームとディスプレイの間に段差を感じます。
液晶搭載のiPad と同じイメージです。
ハイエンドのiPadに慣れていると多少違和感はあると思います。
ただし、解像度は高く発色自体は非常に鮮やかなので、不満を持つ人は少ないかと思います。
【付属ソフト】
Xiaomiスマホなどではおなじみにプリインアプリがいくつかありますが、すべて削除可能です。
キャリアスマホのような雑多なことは無いので、各自好きなようにカスタマイズしやすいでしょう。
【コストパフォーマンス】
ここが視点によって評価が分かれるところ。
メーカー販売価格は74,980円、iPad mini 7が78,800円と価格差は少なく、この価格ではメーカーへの信頼性という意味でiPad miniを購入する人が多いと思います。
性能面でいうとXiaomi Pad miniはストレージがiPad miniの最小構成の倍で、単純なSoC性能もXiaomi Pad miniの方が上、機能面も上ですが、スマホに詳しい人以外のiPhoneユーザーには刺さりにくいのではと感じていました。
しかし、すぐに大手家電量販店が68,160円に値引きして販売、これならiPad mini 7よりも1万円安くなるので、十分iPad miniキラーとなりえるでしょう。
定価で購入したワタクシ涙目ですが。
【総評】
iPad miniキラーとなりえるかについては、大手家電量販店の値下げに伴い十分役割を担う存在になっていると思います。
そこで今度はAndroidのライバルとなるのがRed Magic Astraの存在です。
REDMAGIC AstraはSnapdragon 8 Elite搭載でPAD ICE-X冷却システム、大容量8,200mAhバッテリー、最大80W高速充電対応とXiaomi Pad miniと並ぶかそれ以上の性能です。
通常価格が87,800円でセールで7万円台で購入できることや、Snapdragonの安心感もあることから、ハードにゲームをするのならREDMAGIC Astraの方が良いでしょう。
ただ、こちらもXiaomiとNUBIAの信頼性を天秤にかけると、個人的にNUBIAの信頼は低いので、長期利用の安心感はXiaomi Pad miniに軍配が上がります。
ここら辺の評価は個人によりだいぶ変わってくるでしょうから、購入を迷っている人は様々な評価を見比べて悩んでいただければと思います。
--
2025/10/10 追記
大手家電量販店の割引は終わり通常価格となりました。
10日ほど使ってきましたが・・・大満足です。
ウマ娘は相変わらずフリーズするものの、他のゲームや動画視聴、SNSなど日常使いでフル活躍。
サイズ感も絶妙です。
今年買ったものの中ではトップレベルに満足した製品かもしれません。
ということで、★5に昇格。
5 ビジネス用途、ゲーマー、誰にでもおすすめ
【デザイン】100点
カメラ控えめで背面スッキリ
物理ボタンは電源ボタンが短辺にあって音量ボタンが長辺にある
スピーカーは短辺の同じ高さにあって音はPad7に比べたら少しこもったように感じた
【処理速度】85点
RAM8GBでも250万ぐらい出るのでこれで良いと思う
ゲームも自分の目には快適に動いているように感じた
重いゲームで少しでも引っかかりを感じるのが嫌ならおすすめしないが
【入力機能】90点
ペンでXiaomi Pad7と変わらない感覚で描けた
画面端のタッチは誤タッチ防止のため指1本分ぐらい無反応で操作しやすい
【携帯性】95点
Pad7(500g)を持ち運ぶのが重くて困っていたので軽さに感動
【バッテリ】75点
そんなに持ちが良いとは思わないけれど充電速度が早いので問題なし
USBポートは2つ
バイパス充電機能の代わりなのか?ゲーム中に低速充電に出来る機能がある
【画面】80点
高繊細すぎて性能より能力が下がってしまうのが問題
もう少し解像度は低くても8.8インチなら美しいはずなので解像度が高すぎると思う
動画視聴の場合はPad7のアス比と比べて黒帯がほぼ無くて見やすい
横長アス比なのでアプリを並べて使いやすい
【付属ソフト】100点
67W充電器同梱がユーザーに優しい
知らない人のために言うがめっちゃ大きいので持ち運びには向かない
【コストパフォーマンス】70点
解像度を下げて充電器不要も選べるようにしたりしてコストに反映させてほしかった
現在所持中の充電器 33W×1、45W×1、67W×2、120W×2
もう充電器はいらないよ
とはいえ性能と中国国内での販売価格を考えれば高いとは言えない
この筐体を使って手頃なタブレットも作って覇権をとってほしい
【総評】
ペンとマウス、Bluetoothキーボードやイヤホンなどを接続して様々な用途で使う
今までは大きめのショルダーバッグを抱えて移動したが
これからは小さいボディバッグやサコッシュひとつで出かけられるので満足度が高い
50位
33位
4.50 (2件)
0件
2025/7/23
2025/7/25
11.5インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
490g
【スペック】 画面解像度: 2220x1440
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Helio G100
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、地磁気センサー、近接センサー
防水機能: IPX4
防塵機能: IP5X
GPS: ○ 重量: 490g
幅x高さx奥行: 260.48x6.5x176.82mm
カラー: グレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.3
マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 8000mAh
【特長】 ペーパーライクディスプレイを採用し、AI技術を搭載した11.5型タブレットPC。「NXTPAPER KEY」でボタン操作をカスタマイズできる。 AIがシーンを自動で検出し、明るさ・コントラスト・ガンマ・色温度・色域・彩度・シャープネス・リフレッシュレートなどを自動調整。 8000mAhの大容量バッテリーを搭載し、スタンバイモードでは最大60日間の長時間待機が可能。スピーカーを4基搭載し、DTS対応の高音質サウンドを実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 もっと評判されるべきタブレット
【デザイン】ベゼルが細くてスタイリッシュ
【処理速度】G100なので重いゲームしない限りは問題なし
【携帯性】11.5インチで500g切ってるので軽い
【バッテリ】持ちは良い。少なくとも丸一日は余裕で使える
【画面】マットな画面が素晴らしい。
【コストパフォーマンス】ソフバンセレクションから27000円で買えたので、最高。
【総評】テレビメーカーなので画面表示のクオリティは非常に高いと思う。
タブレットとしてはマイナーだが、ホントに使いやすい。
4 液晶が最高!
液晶が最高です!
液晶モード、ペーパーモード(カラー)、ペーパーモード(白黒)の切り替えが出来ます
動画を見る時以外は、ペーパーモード(カラー)していますが、
目に優しく、バッテリーの消費量も抑えられるので
ほぼこのモード中心で使っています。
ペーパーモード(白黒)も、読書には最高です
キンドルペーパホワイトを最近買ったのですが、
色合いや見易さでは、キンドルを上回っていると感じました。
11インチオーバーの液晶サイズなので、筐体は大きめですが、
軽量なので可搬性も問題ないです。
処理性能は、高い処理速度を必要とするゲームなどをやらなければ、
メモリが8GBあるので、かなり快適な部類だと思います。
あとは、ソフトのアップグレードを何年くらいやってくれるのかに期待です。
価格に関しては、
こんな安くて良いのでしょうか?
と思ってしまう位に性能を考えると安いと思います。
カメラは期待してないので
一度も使ってません。
88位
42位
- (0件)
0件
2025/10/ 1
2025/秋
14インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
256GB
12GB
699g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2880x1800
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Snapdragon 8s Gen 3
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、環境光センサー、地磁気センサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
タッチペン付属: Wacom Pro Pen 3
GPS: ○ 重量: 699g
幅x高さx奥行: 323x5.9x210mm
カラー: ライトグレー
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.4
マイク: ○ バッテリー性能: リチウムイオン電池、10000mAh
36位
45位
5.00 (1件)
0件
2025/9/26
2025/10/28
12.1インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
610g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz+2.4GHz+1.8GHz
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
重量: 610g
幅x高さx奥行: 279.8x7.5x181.65mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.4
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 12000mAh、動画再生:14.24時間、読書:16.04時間、音楽:105.36時間、待機時間:83.05日間
【特長】 12.1型2.5Kの高精細クリスタルディスプレイを搭載、最大120Hzリフレッシュレートで滑らかな表示ができるタブレットPC。メモリー8GBモデル。 大容量12,000mAh(標準値)のバッテリーを搭載し、最大27W有線リバース充電に対応する。Snapdragon 7s Gen 4モバイルプラットフォームを搭載。 Dolby Atmosに対応し映画・ゲーム・音楽で臨場感あふれるオーディオ体験を提供。4基のスピーカーが迫力あるサウンドを実現し最大音量は300%まで向上。
この製品をおすすめするレビュー
5 問題なし
【デザイン】
シンプルなデザインなので、問題ないです。
額縁部分の幅は8mm程度で、細くはないですが、広くもないです。
【処理速度】
ヌルヌルです。重いゲームはしないので分かりませんが、不満はないです。
【入力機能】
非純正のペンでも、お絵かきできました。3.5mmのオーディオジャックも付いているので、有線のイヤホンも使えます。
※どのペンでも使えるかは保証できません。
【携帯性】
イマイチです。ケースをつけたときの重さが890gほどあるので、重たいです。
持ち運びでも重たいですし、片手で持って長時間使うのも辛いと思います。
【バッテリ】
まだ使い始めたところなので、無評価です。
【画面】
きれいです。発色も特に違和感などありません。
【付属ソフト】
使わないので、無評価です。
【コストパフォーマンス】
値引きやポイント還元で、実質37,000円ほどで購入できたので、悪くないと思います。
【総評】
満足です。
全体的に良くできていると思います。処理速度も速く、不満なく使えます。
これで軽ければ言う事なしですが、持ち運びしない前提なので、私にはマイナスポイントにはなりません。
安い中華タブレットもありますが、こちらのタブレットは長く使えると思うので、長い目でみればコスパ良いと思います。
直販
29位
71位
3.71 (4件)
2件
2025/9/26
2025/9/26
11.1インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
256GB
12GB
458g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 3200x2000
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 12GB
CPU: Snapdragon 8 Gen 3
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、RGBセンサー
防水機能: IPX3
防塵機能: IP5X
タッチペン付属: Lenovo Tab Pen Pro
重量: 458g
幅x高さx奥行: 255.5x6.2x165.8mm
カラー: シーシェル
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax/be
Bluetooth: Bluetooth5.4
Miracast対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: FF+AFカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 1300万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、8860mAh、駆動時間:12時間
【特長】 11.1型「PureSight Pro」ディスプレイとDolby Visionを搭載したタブレットPC。最大20TOPSのAIパワーを備えたSnapdragon 8 Gen 3プロセッサーを採用。 独自の「PureSight Pro」アルゴリズムが互換性のあるすべてのディスプレイで正確なスペクトル較正と色調整を実現。 別売りのキーボードパックを取り付けるとスムーズなタイピング、滑らかなジェスチャー、AIヘルプへの即時の「Smart Key」アクセスが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 普段使いで長く使うならちょうどいいかも
【デザイン】
無難なグレーカラー。安っぽくは感じない質感です。ただカメラは最小限の割には出っ張っているので、傷つけないか心配でケースにすぐ入れました。
【処理速度】
gen3で全く問題なし。2025年現在でいえばミドルハイクラスなのでサクサクと動きます。激重のゲームとかだと足りないかも、くらい。
【携帯性】
11インチなのでバッグにも入れられます。
【バッテリ】
60%張り付きにしているので100からの減り具合は検証していないです。どちらかと言えば寿命が長くあって欲しい。60%からの減り方は少し早い気もします。
【画面】
有機ELではありませんが綺麗な発色だと思います。
【コストパフォーマンス】
ペンもついていて、このスペックでこの値段ならコスパは良いと思います。
【総評】
ゲームモードがほぼ無かったりするので、どちらかと言えば普段使いとして便利なタブレット、という位置づけだと思います。
私は動画と軽めのゲームをやるくらいですが、PIPでも動きがもたつかずにいるので満足です。
その他の点としてはそこまでスピーカーは良くないと思う。
3 ゲーム用には買うな!!!
結論から言うとゲーム用には絶対NG!
何でこんなもの買ってしまったんだろうって感じです分かっていたはずなのに
【処理速度】
gen3とメモリ沢山積んでるので基本的には良い
でも最適化が悪いのかゲームではフレームレートが安定しない
同じgen3のスマホだともっとキビキビしてた
音ズレもエグいしプチフリもしょっちゅうで酷かったのはスピーカーが突然片側しか出なくなったりこもったりする事。
【入力機能】
駄目。パネルが安物なのか何やってもトロい。
応答速度の悪いモニタを使ってるのと同じ感覚
120hzにしたり設定も色々やってみましたがどう足掻いても絶望
【携帯性】
重いし大きいので家用
【画面】
映像は無駄に高精細で綺麗でした。そのせいかちょっとgen3だと足りない。もう1つ上のsocで完璧って感じ
【コストパフォーマンス】
使い方にも寄るでしょうが最適化込みで多分iPadairM1辺り買った方がいいですよね
【総評】
gen3クラスのチップを積んで120hz↑の泥タブをって事で辿り着いたんですが久々に大後悔してます
iPad一択だろjkって言われるでしょうが近年の泥スマホの進化が凄まじいので期待してた自分がいた。まあ用途がビジネス用だぞと言われればもうその通りなのですが…
ゲームにはiPadもしくはスマホだと今更再確認しました
23位 81位 4.84 (10件)
100件
2025/3/13
2025/3/13
11.2インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
500g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 3200x2136
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 7+ Gen 3 Mobile Platform
コア数: 8コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー
重量: 500g
幅x高さx奥行: 251.2x6.18x173.4mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.4
NFC対応: ○ Miracast対応: ○ Wi-Fi Direct対応: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 8850mAh、ビデオ再生:20.4時間、音楽再生:258.1時間
【特長】 アスペクト比3:2の11.2型大画面ディスプレイを搭載したタブレットPC。Snapdragon 7+Gen 3Mobile Platformを搭載し、動画視聴もゲーミングも快適。 8850mAhの大容量バッテリーと45W Xiaomiターボチャージに対応しているので外出先でも安心して使える。 Google Gemini、Google かこって検索、AI文章作成、AIレコーダー、AIアートwith Mi Canvas、AIフィルム、AI字幕、AI翻訳など多様なAIに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 PC代わりに使うならiPadより優秀
iPadをPC代わりに使っていたんですが、予測変換が賢くない上レスポンスも悪いので、Androidタブレットに変えてみました。これにより抱えていた不満はなくなりました。
【デザイン】
多くのAndroidタブレットが16:10などの縦長画面であるのに対し、この端末は画面比率3:2で、iPadに近い比率なのが魅力です。
縦長のディスプレイだと、どうしても横画面にした時に閲覧範囲が狭くなってしまうので、PCとしては使いづらいです。
【処理速度】
スマホで言うとハイミドルクラスのスペックになるため若干不安だったのですが、杞憂でした。
キーボードによる文字入力でストレスになるような遅延はありません。
画面遷移などもサクサクです。
【入力機能】
iPad時代から使用しているエレコムのキーボードと接続していますが、連携も問題ありません。
ショートカットキーの使い方がApple準拠ではなくWindows準拠なのでPCとして使いやすいです。
【携帯性】
約11インチなので携帯性が良いとは言えませんが、PCよりは良いと言えます。
【バッテリ】
ずっと使っているとその分減っていきます。フルに使い続ければ1日はもたないかと思います。
ただ待機状態での電力消費は非常に少なく、1週間放置しても20%程度しか減っていませんでした。
【画面】
可変リフレッシュレートに対応するなど、十分な性能を持っています。
【付属ソフト】
中国のスマホメーカーにありがちな大量のプリインストールアプリが入っているということもありません(ゼロではないです)。
【コストパフォーマンス】
ブラックフライデーセールで1万円値引きされていたので非常に安く購入できました。
公式ショップでセールをやるときもありますが、楽天市場でもセールの期間に割引クーポンを発行したり値下げすることがあるので、そこが狙い目です。
【総評】
動画編集や画像加工・画像描画のために使うなら、iPadで良いかと思いますが、
PCに近い使い方をするならこの端末が良いと思います。
他のXiaomiのタブレットだと、同じ画面比率の商品は、現時点で国内販売されている機種ではこの端末くらいです。
OPPOのタブレットでもiPadに近い画面比率のものが複数機種ありますが、これより高いか低性能なので、この端末の価格とスペックが自分にはちょうどよかったです。
5 コスパ最高
やっとコスパで iPad に太刀打ちできるタブレットが出てきた、という感想です。操作もサクサク反応しますし、HDDx5台TERRAMASTERのHDDケースもPCと変わらずマウントでき、大量にストックしてる動画を気軽に楽しめるようになりました。指紋認証無く顔認証だけな点が少し残念ですが全然満足です!
112位
128位
5.00 (2件)
7件
2025/9/26
2025/9/26
12.1インチ
Android 15(Xiaomi HyperOS 2)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
610g
【スペック】 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Snapdragon 7s Gen 4、2.7GHz+2.4GHz+1.8GHz
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
重量: 610g
幅x高さx奥行: 279.8x7.5x181.65mm
カラー: グラファイトグレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.4
Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 12000mAh、動画再生:14.24時間、読書:16.04時間、音楽:105.36時間、待機時間:83.05日間
【特長】 12.1型2.5Kの高精細クリスタルディスプレイを搭載、最大120Hzリフレッシュレートで滑らかな表示ができるタブレットPC。メモリー8GBモデル。 大容量12,000mAh(標準値)のバッテリーを搭載し、最大27W有線リバース充電に対応する。Snapdragon 7s Gen 4モバイルプラットフォームを搭載。 Dolby Atmosに対応し、臨場感あふれるオーディオ体験を提供。AGナノテクスチャリング加工を採用し、光の干渉を97%低減するマットガラスバージョン。
この製品をおすすめするレビュー
5 Matte Glassにしてよかった
Matte Glassが必要かどうかで迷いましたが結果として満足しています。
Xiaomi Pad 7 Pro Matte Glass Versionのレビュで指紋が目立つとあったので
迷ったのですが個人的には気にならないレベルだと思います。
アンチグレアフィルムを貼った感じに近いと思いますが、私が以前張ったものよりは
白さが薄くなった感じに見えます。
映り込みも指紋もガラスの反射に比べ見やすいと思いますが、発色は白味が出るので好みは個人差が
出ると思います。
動画視聴で黒くなった時に画面に自分の顔が映らなくなったのでありだと思います。
画面が12インチで全体的に大きくなるかと思っていましたが、IPAD11インチと短辺は同じで
長辺だけ長くなっています。
漫画や動画視聴なら全然OKです。
5 Matte Glassで良かったです。
【デザイン】
スッキリしたデザインです。
【処理速度】
YouTubeやアマプラ等がメインで処理は全く問題ないです。
【入力機能】
一般的な入力は普通です。
【携帯性】
大画面タブレットなので携帯としてはそれほど良くないですが
大きさの割に重さは感じないです。
【バッテリ】
動画視聴だけではほとんど減らないです。
【画面】
2.5Kなので綺麗です。もう少し明るくできればなお良かったですが、
明るい場所で見づらいなどの不便はないです。
【付属ソフト】
特に使用してないので無評価
【コストパフォーマンス】
5万弱ですが、カバープレゼントとMatte Glassなのでシートなしで運用するので、
コスパは良いと思います。
【総評】
Matte Glass かどうか迷いましたが、こちらにして正解でした。
指紋等もあまり気にならないし、画面の発色等も満足できました。
直販
150位
139位
- (1件)
0件
2025/9/26
2025/9/26
12.1インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
530g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Dimensity 6400
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、光センサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
タッチペン付属: Lenovo Tab Pen
GPS: ○ 重量: 530g
幅x高さx奥行: 278.8x6.3x181.1mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.2
Miracast対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、10200mAh、駆動時間:13時間
【特長】 12.1型ディスプレイを搭載したタブレットPC。約6.3mmの薄さ、約530gの軽さのボディで1日中持ち歩ける。 96% DCI-P3色域を備えた2.5Kディスプレイで豊かな色彩、滑らかな動き、鮮明なディテールを体験できる。 MediaTek Dimensity 6400オクタコアプロセッサーと90Hzのリフレッシュレートにより、スクロール、ストリーミング、プレイが快適。
156位
163位
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2025/9/30
2025/8/下旬
11インチ
Android 15
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
480g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Dimensity 6300
コア数: 8コア 重量: 480g
幅x高さx奥行: 254.6x7x166.2mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.2
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー
213位
184位
- (0件)
0件
2025/6/19
2025/6/26
11.6インチ
ColorOS 15(Android 15ベース)
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
536g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2800x2000
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Dimensity 8350
コア数: 8コア センサー: ジャイロセンサー、光センサー、地磁気センサー、重力センサー、色温度センサー
その他機能: Google Play対応
重量: 536g
幅x高さx奥行: 258x6.3x189mm
カラー: シルバー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.4
生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 9520mAh
【特長】 高精細な2.8Kマットディスプレイに、ナノテクスチャー反射防止コーティングを採用した11.6型タブレットPC。反射や映り込みを最小限に抑える。 MediaTek Dimensity 8350と生成AIエンジンによりAI性能全体の能力が向上。スマートフォンをキーボードのNFCエリアに近づけると、ファイル転送が起動。 TUV SUDの60か月Aクラス流動性認証を取得し、5年間サクサク操作が続く。9520mAh大容量バッテリーで、連続待機時間は最大70日間。