画面種類:液晶 Xiaomi(シャオミ)のタブレットPC 人気売れ筋ランキング

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お気に入り登録289Redmi Pad SE 8.7 4GB+128GBのスペックをもっと見る
Redmi Pad SE 8.7 4GB+128GB 11位 4.13
(14件)
178件 2024/8/22  8.7インチ Android 14(Xiaomi HyperOS) Wi-Fiモデル 128GB 4GB 373g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:1340x800 ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター その他機能:Google Play対応 重量:373g 幅x高さx奥行:211.58x8.8x125.48mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子: Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:6650mAh、動画再生:25.2時間、音楽再生:163.8時間、読書:34.2時間 
【特長】
  • 8.7型アイケアディスプレイを搭載したタブレットPC(4GB+128GB)。なめらかな操作感の90Hzリフレッシュレートを実現。
  • DC調光、読書モード、アダプティブカラーなどの機能を搭載し、目の疲れを軽減する。Dolby Atmos対応ステレオスピーカーを搭載。
  • ビデオチャットに適した500万画素フロントカメラと800万画素リアカメラを搭載。6650mAh大容量バッテリーを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良いと感じてます

以前使っていたタブレットのUSBポートの調子が悪くなったため、本品に買い換えました。 ストレージも128GBと以前のタブレットの倍になりました。 ゲームをほとんどしないので、動作はほぼスムーズです。 リフレッシュレートが90Hzに調整可能なのも良いです。 今回は落下保護用に別売りのケースを購入したので、少し大きめに感じます。 OSがAndroid15ベースにアップデート可能ですが、基本的にはXiaomi HyperOSでユーザーインタフェースに慣れるのが少し大変かもしれません。 Web閲覧程度であれば問題なくスムーズに動作します。 動画閲覧はインターネット回線スピードに依存するところがありますが、自宅の光回線+Wi-Fiの環境ではスムーズに動作しました。 スリープモードでは電池をほとんど消費しませんので、充電頻度が下がったのは嬉しいです。 価格も15,000円程度で購入できて満足しています。

5コスパ良し

〇デザイン  以前持っていたタブレットよりスマ−トで宜しいかと。 〇処理速度  以前持っていたタブレットより早いが現在のスマホ(AQUOS sense9)より遅いです。 〇入力機能  悪くないと思います。 〇携帯性  タブレットとしては良いかと。 〇バッテリ  悪くはないですが、欲を言えばもう少し持って欲しいです。 〇画面  見やすくて良いです。  (以前使っていたタブレットはフルハイビジョン以上でしたが、それだと文字や画像が小さく表示されるため、これぐらいで丁度良かったです) 〇付属ソフト  普通ではないでしょうか。 〇コストパフォーマンス  このスペックでこの価格なら大分コスパが宜しいかと。 以前使用していた ASUS ZenPad 3 .8 (当時3万円以上で購入)より全然良いです。 まあ、8年前のミドルモデルより今のエントリーモデルの方が性能は良いでしょが。(解像度を省いて) 今年2月に購入しましたが、更に安くなっていますね。

お気に入り登録404Redmi Pad SE 8.7 4G 4GB+128GB SIMフリーのスペックをもっと見る
Redmi Pad SE 8.7 4G 4GB+128GB SIMフリー
  • ¥22,980
  • ヤマダウェブコム
    (全4店舗)
27位 3.78
(25件)
266件 2024/8/22  8.7インチ Android 14(Xiaomi HyperOS) SIMフリーモデル 128GB 4GB 375g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:1340x800 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:128GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター GPS: その他機能:Google Play対応 重量:375g 幅x高さx奥行:211.58x8.8x125.48mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:LTE対応 イヤホン端子: Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:6650mAh、動画再生:22.1時間、音楽再生:131.7時間、読書:32.6時間 
【特長】
  • 8.7型アイケアディスプレイを搭載したタブレットPC(4GB+128GB)。なめらかな操作感の90Hzリフレッシュレートを実現。
  • DC調光、読書モード、アダプティブカラーなどの機能を搭載し、目の疲れを軽減する。Dolby Atmos対応ステレオスピーカーを搭載。
  • 4G対応によるシームレスなコンテンツ視聴ができる。6650mAh大容量バッテリーを備える。
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5バイブレーション機能はセルラーモデルのみ搭載

自宅内でWebやSNSを閲覧する用途に使用しておりゲームなどはしません。 8.7インチのサイズ・重量はスマホより閲覧しやすく、長時間使用にもストレスがありません。 画面解像度や処理速度は高くありませんが、私の使用方法においては十分です。 独自OSですがAndroidスマホ・タブレットユーザーであれば迷うことなく使えると思います。バッテリー持ちも優秀で80%までの制限付き充電設定でも不安がありません。 本製品購入前、2025年2月にWiFiモデル 4GB + 64GBを約1.7万円で購入しました。 LTEおよびGPSが搭載されていないことは事前に分かっていましたが、バイブレーション機能も搭載されていないことは誤算でした。 価格差もあるので仕方なしと納得していましたが、公式サイトでセルラーモデル 4GB + 128GBがクーポン利用で27,980円⇒17,980円で購入できることを知り、思わず追加購入しました。 圧倒的なコストパフォーマンスに大変満足しています。

5大満足

多くの問題が報告されているHeadwolf Fpad5からの乗り換えです。 6GB+128GBが日本で購入すると3万円するところ、ここで得た情報を頼りにAliexpressで2万円で購入できました。 有難うございます。 昨年春までASUS ZenPad 3 8.0を使用していたのですが、流石にAndroid 7では使えるアプリに限界がきて、他に選択肢がないという消極的判断から5月にFpad5を購入したのが地獄の始まりでした。 知らない中華メーカーで不安はありましたが、ここまでバグが酷いとは。。。 今も真偽の定かでないカタログスペックを信じて嬉々として購入している人が後を絶たないようですが。。。 私も8月にXiaomiから8インチが出ると知っていれば辛抱強く待っていたのに(T_T) ゲームはしないので速度に不満はありません。 スピーカー、ヘッドホン端子共に音質が良く、気持ちよく音楽を聴けます(Fpad5は酷かった)。 何より動作が安定しているのが良い(当たり前か)。 最初から余計なアプリが入っていないのも高得点です。 そして何よりもバッテリーの持ちが良くて驚きました。 使い方次第では1週間持つんじゃね?という印象です。 Simカード2枚とSDカードを同時に使用できるのも便利で助かっています。 ※筐体がプラスチックという書き込みがありますが、普通に金属です。

お気に入り登録335Xiaomi Pad 7 8GB+256GBのスペックをもっと見る
Xiaomi Pad 7 8GB+256GB 55位 4.78
(11件)
116件 2025/3/13  11.2インチ Android 15(Xiaomi HyperOS 2) Wi-Fiモデル 256GB 8GB 500g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:3200x2136 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 7+ Gen 3 Mobile Platform コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー 重量:500g 幅x高さx奥行:251.2x6.18x173.4mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.4 NFC対応: Miracast対応: Wi-Fi Direct対応: Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:8850mAh、ビデオ再生:20.4時間、音楽再生:258.1時間 
【特長】
  • アスペクト比3:2の11.2型大画面ディスプレイを搭載したタブレットPC。Snapdragon 7+Gen 3Mobile Platformを搭載し、動画視聴もゲーミングも快適。
  • 8850mAhの大容量バッテリーと45W Xiaomiターボチャージに対応しているので外出先でも安心して使える。
  • Google Gemini、Google かこって検索、AI文章作成、AIレコーダー、AIアートwith Mi Canvas、AIフィルム、AI字幕、AI翻訳など多様なAIに対応。
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5PC代わりに使うならiPadより優秀

iPadをPC代わりに使っていたんですが、予測変換が賢くない上レスポンスも悪いので、Androidタブレットに変えてみました。これにより抱えていた不満はなくなりました。 【デザイン】 多くのAndroidタブレットが16:10などの縦長画面であるのに対し、この端末は画面比率3:2で、iPadに近い比率なのが魅力です。 縦長のディスプレイだと、どうしても横画面にした時に閲覧範囲が狭くなってしまうので、PCとしては使いづらいです。 【処理速度】 スマホで言うとハイミドルクラスのスペックになるため若干不安だったのですが、杞憂でした。 キーボードによる文字入力でストレスになるような遅延はありません。 画面遷移などもサクサクです。 【入力機能】 iPad時代から使用しているエレコムのキーボードと接続していますが、連携も問題ありません。 ショートカットキーの使い方がApple準拠ではなくWindows準拠なのでPCとして使いやすいです。 【携帯性】 約11インチなので携帯性が良いとは言えませんが、PCよりは良いと言えます。 【バッテリ】 ずっと使っているとその分減っていきます。フルに使い続ければ1日はもたないかと思います。 ただ待機状態での電力消費は非常に少なく、1週間放置しても20%程度しか減っていませんでした。 【画面】 可変リフレッシュレートに対応するなど、十分な性能を持っています。 【付属ソフト】 中国のスマホメーカーにありがちな大量のプリインストールアプリが入っているということもありません(ゼロではないです)。 【コストパフォーマンス】 ブラックフライデーセールで1万円値引きされていたので非常に安く購入できました。 公式ショップでセールをやるときもありますが、楽天市場でもセールの期間に割引クーポンを発行したり値下げすることがあるので、そこが狙い目です。 【総評】 動画編集や画像加工・画像描画のために使うなら、iPadで良いかと思いますが、 PCに近い使い方をするならこの端末が良いと思います。 他のXiaomiのタブレットだと、同じ画面比率の商品は、現時点で国内販売されている機種ではこの端末くらいです。 OPPOのタブレットでもiPadに近い画面比率のものが複数機種ありますが、これより高いか低性能なので、この端末の価格とスペックが自分にはちょうどよかったです。

5コスパ最高

やっとコスパで iPad に太刀打ちできるタブレットが出てきた、という感想です。操作もサクサク反応しますし、HDDx5台TERRAMASTERのHDDケースもPCと変わらずマウントでき、大量にストックしてる動画を気軽に楽しめるようになりました。指紋認証無く顔認証だけな点が少し残念ですが全然満足です!

お気に入り登録66Xiaomi Pad 7 8GB+128GBのスペックをもっと見る
Xiaomi Pad 7 8GB+128GB 93位 4.47
(6件)
116件 2025/3/13  11.2インチ Android 15(Xiaomi HyperOS 2) Wi-Fiモデル 128GB 8GB 500g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:3200x2136 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 7+ Gen 3 Mobile Platform コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー 重量:500g 幅x高さx奥行:251.2x6.18x173.4mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.4 NFC対応: Miracast対応: Wi-Fi Direct対応: Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:8850mAh、ビデオ再生:20.4時間、音楽再生:258.1時間 
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5POCO Padからの移住民

コスパでいえばセールになることも増えたPOCO Padも良いのですが 何といっても動作が違います。 操作感とコスパ両方求めるならこれ一択ではないでしょうか? POCOは多少カクつく場面もありましたが、こちらは何と快適なのでしょうか。 アプリ複数起動しても何のストレスもありません。 もちろんゲームやアプリとの相性、それぞれの環境で違う意見もあるかもしれませんが 私はメモ、キープメモ、エクセル系などのアプリやギャラリーアプリなどを サードパーティ製のキーボード・マウス使って入力作業したり 適当にYouTubeや動画アプリで見る分には全然ストレスなくヌルヌルですよ。 もちろん容量必要な人には不向きです。 大量にゲームする人や、動画を大量に保存する人にはおすすめ出来ません。 しかし、今はクラウド上のストレージもあるし使い方次第だと思います。 自分はYouTube有料会員なので自動で容量計算して動画を勝手にオフライン保存される設定により 128GB中、90GBも使用していますが普通のアプリばかりなら半分程度に収まるはずです。 ノートパソコンよりも当然軽く、スマホがXiaomi製を使っているので連携面でも爆速。 カメラの機能に「監督モード」があるのでスマホでカメラ起動して使えば ラグ体感ゼロでタブレットにカメラ映像が表示されたりもします。 Xiaomiシェア機能で画像も高速転送。 スマホでコピーした文字をタブレットに一瞬でコピーさせて貼り付けることも可能で 何かとXiaomiで揃えるメリットをヒシヒシ感じます。 サイズ感も良くて動画エンタメよりは雑誌に相性良く、Kindleはこれで見るべき。 動画はどうしても帯が出来ますからね。16:9に近いデバイスの方が良いかもしれません。 私はPOCO Padを動画専用にしました。 Bluetoothによる接続も問題なく それぞれ3種類以上のマウス・キーボードを試して全てスムーズに接続。 有線で変換アダプター使って2.4でも問題なく使えました。 USBメモリも数秒で認識。 どうしてもフリーソフトが必要な人などはノートパソコン必須ですが 自分のようにエクセルやパワポ、メモなどで良い人には十分な機能と速度だと思います。 何より持ち運びに適しているので。 また、低反射の画面保護フィルムも販売されているので 自分も貼り付けましたが指紋がつきにくくなったり反射も低減されるのでおすすめ。 ガラス自体がマットなものもProにはありますが1000円代のフィルムで良い。 どうせ画面保護のためにガラスやフィルム、貼りたいでしょう?ならフィルムで良いんです。 バッテリーの持ちも悪くなくて、起動して画面表示させたまま他の作業していても ほとんどバッテリー減ってないなと感じるぐらいです。 通知取得はスマホに任せる、など割り切って使用するとより一層のバッテリー持ちを体感できそう。 何時間も使って半分以上残って帰宅することもあるぐらいですから。 幅広い需要を満たしてくれるデバイスで満足感が高いです。

5antutu130万 2025年 11インチ ベスト Androidタブレット

発売初日に楽天経由でPやクーポン等により 実質4.6万で販売してましたので衝動買いしました。 いやーxiaomi安いですよねすごい antutu約130万。いいですね 全てにおいてニュルニュルサクサクです Xiaomi Pad6を所有しておりまして6比較でもそれは感じます その他の作業やアプリ切り替え等 いわゆる普通のただの作業全てにおいて極めて快適です サウンドに関してXiaomi Pad5,6との比較になりますが 明確にサウンドの向上を感じます 低音から高音までしっかりとでており アコースティックな楽器の位置も感じ取れます 実に良いサウンドを奏でてくれます。 バッテリの持ちも比べるもなく大変良好です。(Xiaomi Pad6比) 45W充電ですのであっという間に充電されますね また、冷却が良く効いているのか充電中も背面他ほぼ冷えたままです。 ■問題点と対策 ・Pad6以降、回転制御アプリが上手く作動しない 最適化のオフで解決 ・Tverを全画面再生中に縦持ちから横持ちに、またはその逆へ切り替えると 再生ストップ等ありましたがこれも7に継承 MacroDroid等で対策 ・自動回転オフ時に縦横切り替えても画面下に回転マークが出ない adb で対処し表示させました ================ ・表示(普通のタブはこの状態) adb shell settings put secure show_rotation_suggestions 1 ・非表示(Xiaomi Pad 7のデフォ?) adb shell settings put secure show_rotation_suggestions 0 ================

お気に入り登録1209Redmi Pad Pro 6GB+128GBのスペックをもっと見る
Redmi Pad Pro 6GB+128GB
  • ¥―
101位 4.33
(39件)
238件 2024/6/ 7  12.1インチ Android 14(Xiaomi HyperOS) Wi-Fiモデル 128GB 6GB 571g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 7s Gen 2、2.4 GHz コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、電子コンパス、色温度センサー、ホールセンサー その他機能:Google Play対応 重量:571g 幅x高さx奥行:280x7.52x181.85mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.2 Miracast対応: Wi-Fi Direct対応: イヤホン端子: Dolby Atmos: 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:10000mAh、スタンバイ:33.9日間、HDビデオ再生:12.1時間、読書:15.1時間 
【特長】
  • 12.1型2.5Kディスプレイを搭載したタブレットPC(6GB+128GB)。120Hzのリフレッシュレート、600nitの最大輝度により、滑らかで安定した映像を実現。
  • 4個のDolby Atmos対応ステレオスピーカーを採用。フラッグシップの4nmプロセステクノロジーを搭載し、複数のタスクを簡単に処理できる。
  • Xiaomi HyperOSがプリインストールされている。10,000mAh大容量バッテリーを備え、フル充電後のスタンバイ時間は最大33.9日間。
この製品をおすすめするレビュー
5ゲームをするなら最低でもこの機種以上にした方が後悔しない

LAVIE Tab T10 T1055を9月下旬に購入しましたが スマホゲームが思うようにできなかった為、買い換えました。 総評については他の方のレビューの方が優れているので ゲームに絞ってレビューします。 自分がやっているゲームは ・ガールズバンドパーティー ・リンクライブラブライブ ・学園アイドルマスター ・まどかマギカ マギアエクセドラ の4つです。 いずれもサクサク軽快に動きます。 画質を高くすると多少重くなることもあるので 中〜低に設定していますが、画質にあまり違いは感じません。 ただリズムゲームは画面が大きいので スマホ時代に比べると指が間に合わないことが多くなり スコアは落ちます。 今現在4つのゲームだけでストレージを40G以上使用していて この先更に増えるのは目に見えているので ストレージは256G欲しかったです。 LAVIE Tab T10 T1055はWEB検索やyoutubeの動画視聴では支障がありませんでしたが ゲームはストレスを感じますので 値段もほとんど変わらないのであれば 個人的にはゲームをされる方にはこちらの機種をおススメします。

5学習用として最強のコスパタブレット

学習用タブレットで価格・大きさ・性能のバランスを考えてこの製品にしました。 結果としては、目的を満たす製品であり満足しています。 難点と言えば(無情にもiPadと比較した場合ですが)4点あり、 ・OSの作り込みがまだ甘いため、細かい挙動にもう少し追従してくれればなという箇所が無数にある。 ・Redmi Pad Pro固有の問題ではないが、サードパーティ製のアクセサリが少ない(この製品は特に少ないと思う。アリエクに割と種類があるのでアリエクの納期を考えて先に割安なケースをアマゾン等で購入したほうが良い)。 ・同様にタブレット市場を長らくiPadが独占していたため、優秀なアプリはPlayStoteにないことしばしば。今後に期待です。 ・ペンの収納に難がある。上位モデルのXiaomi Padシリーズにはマグネット式のペン収納の仕組みがあるが、この製品にはそれに相当するものはなく、物をなくしやすい人は不安を感じるに違いない。収納スペースが付帯したケースを購入することをお勧めする。 基本的なことは全てできるので製品の良いところを語るのが難しいが、特に良いなと思ったのは ・純正のペンとキーボードアクセサリも割安 であることかなと思います。すべて揃えても5万円に満たない。iPadで、となるとすべて純正でちょうど倍。 先にも述べたがタブレットの利用目的がpdf閲覧と書き込み、Goodnotesの利用であるで、iPadの素晴らしく効率的な性能は使い余すので不要です。ましてやゲームもやらないので。でも、スタイラス性能が高いタブレットが欲しい。そんな人にお勧めです。

お気に入り登録568Xiaomi Pad 6 8GB+128GBのスペックをもっと見る
Xiaomi Pad 6 8GB+128GB 121位 4.20
(27件)
196件 2023/7/28  11インチ MIUI 14 for Pad (Android 13ベース) Wi-Fiモデル 128GB 8GB 490g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:2880x1800 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 870 コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、周囲光センサー、ホールセンサー その他機能:Google Play対応 重量:490g 幅x高さx奥行:253.95x6.51x165.18mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.2 マイク: Dolby Atmos: 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8840mAh、動画連続再生:16時間、音楽連続再生:65時間 
【特長】
  • なめらかな144Hz駆動の高精細WQHD+ディスプレイを搭載したタブレットPC(11型)。フルレンジDC調光機能により、目にやさしく安心して使える。
  • Dolby Atmos対応クアッドステレオスピーカーを搭載。8840mAhの大容量バッテリーを備え、急速充電に対応。
  • 同時に最大4つのアプリをマルチウィンドウで表示できる。フォーカスフレーム機能付きの約800万画素フロントカメラを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高だと思います。使いやすいです。

【デザイン】 特に文句なしです。 【処理速度】 この価格でサクサクと作業ができるのは大変嬉しいです。 複数のアプリを立ち上げて作業を同時進行してもストレスなしです。 【入力機能】 主に純正のキーボードを使用して入力することが多いです。トラブルありません。 画面上に表示させるキーボードを使用するときも問題ありません。 【携帯性】 そこまで重くもないので、特に困ってないです。 【バッテリ】 まずまずの持ちだと思います。充電の速さも文句なしです。 【画面】 発色がきれいです。 【コストパフォーマンス】 いいと思います。 以前使っていたタブレット端末はここまでサクサクは動かなかったのですし こんなにお安くなかったです。 このお値段で本当にいいのでしょうか。 【総評】 とっても使いやすいです。

5Xiaomi Pad 6

デザイン:アルミボディで質感いいです。 処理速度:スナドラ870なのでゲーム、ブラウジング共に全くストレスありません。 バッテリー:もっと消費激しいかとおもってましたがPad5よりあきらかに持ちます。 画面:2.8Kあるのでかなり精細で綺麗です。発色、明るさともに体感有機ELのタブレットも使いましたが遜色ないです。 総評:4スピーカーでイコライザで設定もできて音も良く、メモリも8Gで画面も綺麗で処理速度も快適なのでどんなスマホ高いスマホよりも満足度高く買ってよかったと思いました!

お気に入り登録97Xiaomi Pad 7 Pro 8GB+128GBのスペックをもっと見る
Xiaomi Pad 7 Pro 8GB+128GB
  • ¥67,980
  • ヤマダウェブコム
    (全2店舗)
147位 3.50
(3件)
14件 2025/3/13  11.2インチ Android 15(Xiaomi HyperOS 2) Wi-Fiモデル 128GB 8GB 500g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:3200x2136 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platform コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、フリッカーセンサー、ホールセンサー、近接センサー 重量:500g 幅x高さx奥行:251.2x6.18x173.4mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 NFC対応: Miracast対応: Wi-Fi Direct対応: Dolby Atmos: 生体認証:指紋・顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:5000万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:3200万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:8850mAh、ビデオ再生:19.8時間、音楽再生:262.43時間 
【特長】
  • 3.2K 144Hz高精細ディスプレイを搭載し、最大輝度800nitsの高い視認性を備えた11.2型タブレットPC。Snapdragon 8s Gen 3 Mobile Platformを採用。
  • ワークステーションモードで生産性が向上し、ノートPCのようにシームレスな操作体験を実現。Dolby VisionおよびDolby Atmosに対応する。
  • 大容量の8850mAhバッテリーを搭載。67W ハイパーチャージに対応し、約79分で100%充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5iPadmini第6世代からの乗換え

【デザイン】 iPadproに似ている。 【処理速度】 PUBGモバイルで特に引っ掛かりもなくスムーズ。 iPadmini第6世代より勝るとも劣らない。 【入力機能】 タッチ精度も問題なし。 【携帯性】 iPadminiより大きい分、携帯性はありません笑 【バッテリ】 iPadmini第6世代よりは少しもつ感じ。 【画面】 きれいです。特に問題なし。 【付属ソフト】 【コストパフォーマンス】 無印とProと迷ったのですが、ゲームメインのためCPU性能でProを選びましたが、 あまり重いゲームをしないのであれば、無印の方がコスパはいいと思う。 【総評】 ゲームでも意外と発熱も少なく、満足しています。

お気に入り登録251Redmi Pad SE 8.7 4GB+64GBのスペックをもっと見る
Redmi Pad SE 8.7 4GB+64GB 206位 3.88
(22件)
178件 2024/8/22  8.7インチ Android 14(Xiaomi HyperOS) Wi-Fiモデル 64GB 4GB 373g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:1340x800 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター その他機能:Google Play対応 重量:373g 幅x高さx奥行:211.58x8.8x125.48mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子: Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:6650mAh、動画再生:25.2時間、音楽再生:163.8時間、読書:34.2時間 
【特長】
  • 8.7型アイケアディスプレイを搭載し、持ち歩きやすいコンパクトサイズのタブレットPC。600nitsの最大輝度により、屋外でもクリアに表示。
  • 90Hzリフレッシュレート対応ディスプレイにより、滑らかなスクロール体験が可能。TUV Rheinlandの低ブルーライト認証とフリッカーフリー認証を取得。
  • 長時間使用可能な6650mAhバッテリーを採用し、最大18Wの急速充電に対応する。Dolby Atmos対応のステレオスピーカーを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
51万円以下で買えたのはラッキーだった

【デザイン】 普通。妙なこだわりがなければ何も欠点はない。 【処理速度】 値段なり。 【入力機能】 値段なり。 【携帯性】 8インチなのでやや低い。 【バッテリ】 漠然とした印象だがいいほうに感じる。 【画面】 値段なり。 【コストパフォーマンス】 最高。 【総評】 先月アマゾンでセールで1万円以下で買えました。 今の時代かなりラッキーでした。 最低限の機能のアンドロイドタブレットとして大満足です。 大層な使い道には全く向いてないでしょうが、そういうのを求めてこの機種を買う人はいないでしょう。

5用途が決まっていれば満足できる

全てこの価格を前提とした評価です。 【デザイン】満足 【処理速度】満足 【入力機能】満足 【携帯性】満足 【バッテリ】電源繋ぎっぱなしのため無評価 【画面】満足 【付属ソフト】当方はOS、ブラウザにしか用がないため、少ない方が高評価です 【コストパフォーマンス】大満足 【総評】インフレ時代に格安で最低限の機能を求めるなら大満足。 私はGoogleフォームの入力専用タブレットとして使用中で問題ありません。

お気に入り登録27Redmi Pad SE 8.7 4G 4GB+64GB SIMフリーのスペックをもっと見る
Redmi Pad SE 8.7 4G 4GB+64GB SIMフリー -位 4.00
(1件)
266件 2024/8/22  8.7インチ Android 14(Xiaomi HyperOS) SIMフリーモデル 64GB 4GB 375g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:1340x800 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:MediaTek Helio G85 コア数:8コア センサー:加速度センサー、環境光センサー、Eコンパス、ホールセンサー、近接センサー 、IRブラスター GPS: その他機能:Google Play対応 重量:375g 幅x高さx奥行:211.58x8.8x125.48mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.3 通信規格:LTE対応 イヤホン端子: Dolby Atmos: 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:500万画素 バッテリー性能:6650mAh、動画再生:22.1時間、音楽再生:131.7時間、読書:32.6時間 
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4タブレット買い替え

長年愛用したHUAWEI MediaPad M5 liteがバッテリー膨張。 フルHDまでは不要なので、手軽な8インチサイズを検討。 電子書籍、動画視聴がメインなので高性能は不要。 Amazonに出てる安価な中華タブレットはちょっと不安。 Lenovoが普通には良さそうだが、何故かOSが微妙に古い。 今回はシャオミが手軽な価格で良さそうなのでチョイス。 4Gは要らないかと思ったけど、大して価格違わないので入りで。 使い勝手は中々良く、私の用途では、性能も十分。 スマホのサブ用途ならこれで良いと思います。

お気に入り登録205Xiaomi Pad 6 6GB+128GBのスペックをもっと見る
Xiaomi Pad 6 6GB+128GB -位 4.02
(12件)
40件 2023/7/28  11インチ MIUI 14 for Pad (Android 13ベース) Wi-Fiモデル 128GB 6GB 490g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:2880x1800 ストレージ容量:128GB メモリ容量:6GB CPU:Snapdragon 870 コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、周囲光センサー、ホールセンサー その他機能:Google Play対応 重量:490g 幅x高さx奥行:253.95x6.51x165.18mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.2 Dolby Atmos: 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:8840mAh、動画連続再生:16時間、音楽連続再生:65時間 
【特長】
  • なめらかな144Hz駆動の高精細WQHD+ディスプレイを搭載したタブレットPC(11型)。フルレンジDC調光機能により、目にやさしく安心して使える。
  • Dolby Atmos対応クアッドステレオスピーカーを搭載。8840mAhの大容量バッテリーを備え、急速充電に対応。
  • 同時に最大4つのアプリをマルチウィンドウで表示できる。フォーカスフレーム機能付きの約800万画素フロントカメラを装備。
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5安くて高性能なAndroidタブレット

【デザイン】 安っぽい感じではなく、悪くはありません。 【処理速度】 SocもSnapdragon 870を搭載しているため、さくさく動きます。 【入力機能】 文字入力にはキーボードが欲しくなります。 【携帯性】 11インチは少し大きく、気軽に外で使用することはありませんでした。 【バッテリ】 充電速度も早く、問題ありません。 【画面】 液晶ですが、解像度も高くきれいに見えます。 【付属ソフト】 不要なソフトがあまりなく、好印象です。 【コストパフォーマンス】 価格も安く、コスパも高いです。 【総評】 いままでAndroidタブレットに安くて高性能なモデルがありませんでしたが、 おすすめできるAndroidタブレットです。

5これは良いPad

Padは、過去NexusやHuaweiなどを使用していましたが、満足のいく性能ではなく、その後はiPad Pro12.9inch(第3世代)、iPad(第9世代)などを使用していました。 また、電子書籍はKindle Oasis、楽天kobo Libra 2などで読んでいました。 しかし、iPadですとやはりアプリ情報がAndroidと分かれてしまい不便で、電子書籍は目には優しいですが白黒画面でかつ動作速度が遅すぎるという問題がありました。 近年Androidタブレットの完成度が上がってきたこともあり、Youtubeを見る、カラーで漫画を読む、SNSやウェブサーフィンをする、PDFやWord・Excelファイル、メールを閲覧するなどの用途で本機種を購入しました。 Xiaomiにしたのは、Xiaomi Redmi 9Tや11T Proなどを利用してXiaomiについては比較的信頼度があったことと、コストパフォーマンスが良さそうだったことが理由です。 なお、スマートフォンはSONY Xperia 1VとPixel6aを利用しています。 【デザイン】 アルミユニボディデザインは安っぽさがなく、悪目立ちすることもない落ち着いた色調で、悪くありません。ただ、側面が角張っているので持ちにくさを感じるかもしれません。インカメラが横方向に付いていることも賛否分かれると思います。 【処理速度】 SnapDragon870ですので、Xperia1VやiPad Pro12.9第3世代と比較しても、事務作業やネット、YoutubeやSNS、事務処理程度では特に問題は感じません。 【入力機能】 日常使用の範囲では特に問題なし。 【携帯性】 iPad Pro12.9はさすがに大きいと感じることが多かったですが、11インチはバッグなどに入れやすく、携帯性は明らかに向上しました。ただ、重量はそれなりにあるので、手に持って電子書籍を読んでいると長時間は苦しいです。 【バッテリ】 数時間動画やネットサーフをする程度であれば3日ぐらいは持つと思います。バッテリー容量が大きいのもありますが、バッテリー持ちは素晴らしいです。 【画面】 十分綺麗で発色や明るさなどにも特に問題は感じません。フチもタブレットでは平均的です。 【付属ソフト】 Xiaomi謹製のソフトは使用しないので正直アンインストールできればしたいのですが、まあ仕方ないところです。 【コストパフォーマンス】 iPadは無印第9世代64GBでも49800円からのため、性能だけ考えれば大変良好です。後はOSアップデートなどがいつまで対応されるかで、iPadは5年以上は継続される場合が通常である一方、Androidは3世代ぐらいが限界の場合が多く、最近の端末は性能向上により長く使い続けることが苦にならなくなっていますので、ここをどう考えるかによると思います。 しかし、Androidタブレットの中では抜群のコスパです。 【総評】 まず不満点ですが、大昔にHuaweiのPadを購入した際、新品なのに油汚れのようなものが付いていて、掃除してもとれず、中華製はやはり品質が・・・と思ったものです。Xiaomiはスマホでは大丈夫でしたが、今回のPad6は、やはり背面に拭いてもとれない油汚れのようなものが付いていました。 こういう製品管理部分がやはり中華製品に不安を感じるところと思います。日本製では格安のものでもこういうことはありませんので。 製品の基本的な性能には不満はありません。 大は小を兼ねると思ってiPad Pro12.9を購入したのですが、正直大きすぎて持ち運ぶのが面倒になり本末転倒になっていました。しかし、11インチは漫画を見開きにしてもまずまずのサイズながら12.9ほどはかさばらないという絶妙さであり、最初から11インチを買っておけば良かったというぐらいのジャストサイズでした。 顔認識速度も速く使い勝手の面にも特に問題は感じません。 スピーカーはステレオで音量はかなり大きくなり、音質もなかなか迫力と立体感のあるもので頑張っています。カメラは安価なタブレットやスマホの平均的な画質で付いている以上の意味はありません。 Android派にはアプリ情報を共通にできるという使い勝手の良さ、基本スペックが高い割に購入しやすい価格と、今購入するのであればお勧めのタブレットの1つと思います。

お気に入り登録54Xiaomi Pad 6S Pro 12.4 12GB+512GB [グラファイトグレー]のスペックをもっと見る
Xiaomi Pad 6S Pro 12.4 12GB+512GB [グラファイトグレー] -位 5.00
(1件)
4件 2024/5/ 9  12.4インチ Android 14(Xiaomi HyperOS) Wi-Fiモデル 512GB 12GB 590g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:3048x2032 ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:Snapdragon 8 Gen 2 Mobile Platform コア数:8コア センサー:Gセンサー、ジャイロ、Eコンパス、ホールセンサー、Lセンサー、Pセンサー、フリッカーセンサー、色温度 重量:590g 幅x高さx奥行:278.7x6.26x191.58mm カラー:グラファイトグレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.3 NFC対応: Miracast対応: Dolby Atmos: 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:5000万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:3200万画素 バッテリー性能:10000mAh、スタンバイ:22日間 
【特長】
  • 12.4型3Kディスプレイを搭載したタブレットPC(12GB+512GB)。144HzのAdaptiveSyncリフレッシュレートによりスムーズなビジュアルを実現。
  • 6個のDolby Atmos対応スピーカーを採用。8コアのSnapdragon 8 Gen 2を搭載し、すぐれた処理が行える。
  • Xiaomi HyperOSがプリインストールされている。10,000mAh大容量バッテリーを備え、スタンバイ時間は22日間。
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5コスパが良いぃ…

【デザイン】 アイパッ…いやなんでもないです…カメラバンプもそうですが、画面のベゼルが致命的ですね… 個人的な好みで言えばA社の物のほうが好みです 【処理速度】 Snapdragon 8 Gen 2なんでタブレットでやろうと思う大抵のことはサクサクこなせるんじゃないでしょうか? 【入力機能】 Xiaomi Focus Penを同時購入して使っています パームリジェクションの効きの悪さを訴えるレビューがちらほらありますが、自分の環境では確認できてないです(Infinite Painterで少し絵を描く程度) Apple Pencilとはペン先の固定方法が違うので、ペン先が画面に触れるたびにカチッ…カチッ…っと本当に少しなんですが音がなるのが人によっては気になるかもですね… 【携帯性】 普通だと思います 【バッテリ】 ちょい持ち悪い…かもですね 【画面】 最大輝度だと眩しいくらい明るいし、どうやら出荷時にキャリブレーションしてるようですし、普通に綺麗です…が、言っちゃうとただの液晶なんで、暗所ではそうでもないです (価格考えるとしょうがないですが、iPad ProのXDRディスプレイと比べると…) 【サウンド】 ハード自体は悪くないと思うんですけど、初期設定は好みじゃ無かったです ドルビーアトモスを有効にしてイコライザーを少し弄りました 発売初期は縦持ち時に音がおかしくなる不具合がありましたが、先日アップデートで修正されました 【付属ソフト】 特になしで 【コストパフォーマンス】 すごくいいと思います 【総評】 今までの国内市場だと、ある程度の性能のAndroid タブレットは選択肢があまりなく、こういった製品が出てきてくれるのは喜ばしいことだと思います(微笑み)

お気に入り登録191Xiaomi Pad 6S Pro 12.4 8GB+256GB [グラファイトグレー]のスペックをもっと見る
Xiaomi Pad 6S Pro 12.4 8GB+256GB [グラファイトグレー] -位 4.32
(10件)
113件 2024/5/ 9  12.4インチ Android 14(Xiaomi HyperOS) Wi-Fiモデル 256GB 8GB 590g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:3048x2032 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:Snapdragon 8 Gen 2 Mobile Platform コア数:8コア センサー:Gセンサー、ジャイロ、Eコンパス、ホールセンサー、Lセンサー、Pセンサー、フリッカーセンサー、色温度 重量:590g 幅x高さx奥行:278.7x6.26x191.58mm カラー:グラファイトグレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.3 NFC対応: Miracast対応: Dolby Atmos: 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:5000万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:3200万画素 バッテリー性能:10000mAh、スタンバイ:22日間 
【特長】
  • 12.4型3Kディスプレイを搭載したタブレットPC(8GB+256GB)。144HzのAdaptiveSyncリフレッシュレートによりスムーズなビジュアルを実現。
  • 6個のDolby Atmos対応スピーカーを採用。8コアのSnapdragon 8 Gen 2を搭載し、すぐれた処理が行える。
  • Xiaomi HyperOSがプリインストールされている。10,000mAh大容量バッテリーを備え、スタンバイ時間は22日間。
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5超爆速充電!!

今までがarrows Tab F-04Hで、Redmi Pad Proを 検討していましたが、娘がイラストをやりたいという要望があり、後にゲームをやりたくなったとかいった場合に対応できなそうと思い、楽天のセール時に6万程度でこちらを購入。 【デザイン】 Redmi Pad Proと比べると、カメラなど高級感 があります。 【処理速度】 わが家では一番早い端末に。arrows Tab F-04Hが youtubeすらまともに動かなくなってきていたので 全てが早い。まだ、イラストもゲームもやって いませんが、そつなくこなしてくれるでしょう。 ゲームでは、ツムツムは問題無し。ツムでかい! フォートナイトは60fps画質高設定だとカクついた ので、低設定にしたところスムーズに動き、熱は ほんのり暖かい程度。 【携帯性】 ノートpcよりはまし。 【バッテリ】 youtubeを見ている限りでは、余り減らない印象。 充電スピードが異常に早いので、減ったとしても 直ぐに充電されます。こんなに早くてバッテリーに ダメージは無いのかと心配になります。 フォートナイトでは、一時間で30%程消費。 【画面】 動画を見る用途がメインであれば、Redmi Pad Pro で良かったかもしれませんが、イラストをやるとなると、この機種のサイズで良かったと思います。 F-04Hが有機ELですが、こちらも遜色無く綺麗だし、最大144Hzで滑らかに表示されるので、非常に見易い。 【スピーカー】 F-04Hがチープだったので、アマゾンで映画を見てみた時は感動しました。dolby atmosのデモを再生してみてもしっかり表現出来てるし、これ以上はのぞみませんが、強いて言えばF-04Hにはあった映画・ゲーム・音楽などを切り替えられるモードがあればなお良かった。 【カメラ】 インアウト共に綺麗に撮れると思いますが、アウトカメラは室内を撮る事が多いと思うので、もう少し広角のものがあっても良かったのではないかと思います。暗い室内でも明るく撮れましたし、夜景も自分のスマホxperia5ivよりも明るく撮れました。 【付属ソフト】 余計なソフトは入っておらず、必要最低限かと。 【コストパフォーマンス】 Snapdragon 8 Gen 2で69800円でも安い方かと思い ますが、今回セールで6万程で買えたので、 コスパは高かったかと。長く使っていきたいです。 【総評】 丁度タブレットの買い換えタイミングであった為、 Redmi Pad Proの倍の値段でしたが、用途を考え 性能は3倍程あるこちらを選んで正解でした。 色が一色なので、時間があれば後継も有りでしたが バッテリー容量も減り、充電のワット数も120→67 になるみたいなので、120はやりすぎだったのか、勘ぐりますが、良しとしましょう。

5非常にコストパフォーマンスが高い

【デザイン】 ベゼルが細くてかっこいいです 【処理速度】 8Gne2なので不満なし 【携帯性】 大きく重たいので机に置いて使ってます 【バッテリ】 悪くないと思います 【画面】 液晶なので結城ELのような黒は表現出来ませんが非常に綺麗です 【総評】 ブラックフライデーで62800円、そこから公式サイト5%引きクーポンの適用で59660円で買えました。 このスペックなら普通は10万を確実に越えてくるので5万円台で買えたのば良い意味で狂ってますね。 このタブレットは画面が大きくて見やすく、144HzのリフレッシュレートとSnapdragon 8 Gen 2の組み合わせで非常に滑らかに動作します。 個人的にはスピーカーがとても気に入りました。 他に持ってるタブレットはiPad mini6になりますが、6S Proは5〜6割程度の音量でmini6の最大音量と同程度の音量があり最大音量にするとかなりうるさいです。 またスピーカーは低音と高音をそれぞれ別のドライバーが担当するので繊細で深みのある音質を楽しめますし、4箇所から音が出るので音の広がりが良いです。 音質の傾向としては高音がやや強めのフラットだと感じました。 ちなみにデフォルトでオンになってるドルビーアトモスは音質をカマボコ系のモヤモヤサウンドにしてしまうので状況によってオフにした方が良いでしょう。 他の方のレビューだとスピーカーがあまり評価されてないようでしたがそこら辺の安物より明らかに優れています。

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