スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
150位
79位
- (0件)
0件
2024/11/ 6
-
10.5インチ
Windows 11 Pro
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
521g
【スペック】 画面解像度: 1920x1280
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: インテル プロセッサー N200
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロスコープ、光センサー、磁気センサー
重量: 521g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
NFC対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス対応リア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:12.5時間
【特長】 タッチ対応10.5型(1920×1280)液晶を搭載したタブレットPC。バッテリー駆動時間は最大約12.5時間。 フロントに500万画素、リアには800画素のカメラを搭載し、1080pフルHDビデオに対応する。 インターフェイスにUSB-C×1ポート、3.5mmヘッドホンジャック、Surface Connect、Surface タイプカバーポートを備える。
111位
98位
3.99 (11件)
82件
2019/11/28
2019/11/29
12.3インチ
Windows 10 Home 64bit
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
770g
【スペック】 画面解像度: 2736x1824
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Core i3 1005G1、1.2GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度センサー、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計
その他機能: キーボード
Office詳細: Office Home and Business 2019 幅x高さx奥行: 292.1x8.38x200.66mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付き背面カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
【特長】 ストレージ容量128GBで12.3型タッチスクリーンを搭載した2-in-1ノートPC。「Surface タイプカバー 」(ブラック) が付属。 第10世代のIntel Core-i3プロセッサーを採用し、マルチタスク処理速度が向上。終日持続するバッテリーを搭載している。 強化されたデュアルマイクにより、電話会議やOfficeアプリで音声ディクテーションを使用しても、ボリュームのあるクリアな音が聞こえる。
この製品をおすすめするレビュー
5 2-in-1のPCの中では最もオススメ
【デザイン】
このPC最大の特徴。キーボードと画面が取り外せるのでPC/タブレット両方の使い方が出来る。
【処理速度】
10世代のi3なら文書作成程度であれば十分のはずだが、メモリが4GBしかないので複数のタブやウインドウを開いたりするとあっという間に激重に。
正直Windows10だと4GBでは動作が結構厳しいので、pro 8辺りで最低8GBにしてほしい。
【入力機能】
ハードの優秀さに対してソフトが追いついていない感がある。
タイプカバーを付けて使っているのに突然タブレットモードになり、カーソルが消失する場合が多々ある。
他にも、スリープからの復帰後にインカメラが突然写らなくなったりする。
【携帯性】
先述のとおり、キーボードと画面で分離できるのでノートパソコンとしては携帯性は抜群。
タイプカバー込みで畳んでもかなり薄い
【バッテリ】
機能を全部画面側に集中させている為か、バッテリーはあまり長く持たない。
【液晶】
解像度は高く、かなりキレイ。動画や映画の視聴にも十分使える。
【付属ソフト】
Windows officeが標準で付属。officeが必要だったため助かった
【総評】
全体的に良いPCではあるが、メモリの少なさやソフトウェアの不十分さは欠点。逆にこれらの問題が解決されれば非常に使い勝手の良いPCになる。次の機種に期待。
5 持ち運びが楽
セッティングもスムーズにでき、今のところストレスなく使用できています。
168位
119位
3.69 (17件)
253件
2018/7/11
2018/8/28
10インチ
Windows 10 Home (Sモード)
Wi-Fiモデル
128GB
522g
【スペック】 画面解像度: 1800x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Pentium Gold 4415Y、1.6GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計
Office詳細: Office Home and Business 2016 重量: 522g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: シルバー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.1
マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: 顔認証カメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: ビデオ再生:9時間
【特長】 解像度(1800×1200)の10型PixelSenseディスプレイを搭載した、モバイル2in1PC(メモリー8GB/128GB SSDモデル)。 「Surface」シリーズ史上、最も軽く薄いボディを実現(約522g、厚さ8.3mm ※発売時点)。一般向けに「Office Home and Business 2016」をプリインストール。 ペンやタッチ入力のほか、Windows Helloによる生体認証、USB-Cに対応。そのほか、最長9時間(※メーカーテストによる)のビデオ再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 未使用新古品2.5万円でした。
持っているLenovo Mixx2.8がそろそろ物理的に死にそうなので。代替機としてGo/Go2を狙っていましたけど、新品中古共に、性能の割りには結構良いお値段。
いろいろ探していたところ、Goのメモリ8GB/NvMe128GBの中古が2.5万円で出ていたので、買ってみました。
GoとGo2どちらにするかでは、散々悩んだのですが。
画面解像度は10インチ1800x1200 vs 10.5インチ1920x1280。いろいろPhotoshopでシミュレーションして見た結果、私の用途では1800x1200で十分と言うことで妥協。
CPU。違いは主にクロック数ですが、性能差は5%くらいしかないので妥協。
駆動時間。9時間vs10時間。どのみち3年前の商品ですので定格通りとは思わず、モバイルバッテリーと組み合わせて妥協。
Windowos11対応について、Go2でないと対応していないような記事がありますが。この辺は条件が緩くなるだろうということで妥協。
他の決定要素として。
モデルによって、ストレージとメモリが、128GB/8GBか、64GB/4GBかになりますが。ストレージは、128GBの方がNvMEタイプ、64GBはeMMCなので、容量以前に速度が4倍くらい違います。ただでさえ低性能なCPUですので、ここは速い方を選択。メモリが多いのも安心感があります。
一部LTEモデルの場合、CPUにCore m3-8100Yを積んでます。たしかに他の機種よりずっと高性能ですが、モバイル機器ではバッテリー/発熱でデメリットになりそう。まぁ無理して選ばんでもというところですね。実際に本製品を使ってみての感想としては、これ以上発熱が酷くなるのはたまらんという感じでした。
買った商品は、程度Bの中古品でしたが。届いた商品は、幸運なことにほぼ未使用品でした。開封痕はありましたが、使用感は皆無で。多分、Offce抜いたところで在庫になっていたのでは?と推測します。
当方の旧タブレットである、Miix2.8(Atom Z3740、64GB/2GB)との比較ですが。
CPU性能で2.5倍、ストレージ性能は6倍、メモリ容量4倍。画面画素数は倍。まぁ何するにしても快適なのは当然。その辺は想像以上です。
Google ChromeでYoutube見たり、DMM系のブラウザゲームやソーシャルゲームくらいなら、楽勝で動きます。
難点を言えば、背面がかなり熱くなること。写真なんかでは、立てた状態で使っているものが多いですが、その使い方が正解ですね。カバーを買う人は、その辺を塞がないように気をつけた方が良いかもしれません。
Type-Cからも充電できるとは言われていますが。大きな落とし穴として「スリープモードでないとType-Cから充電できない」ということがあります。バッテリー切れて落ちた→モバイルバッテリーや汎用のType-C充電器でなんとか充電…というパターンが使えません。電源落ちたら純正充電器同等品が必要です。
買ったのは、本体だけなので。別途購入予定の周辺機器ですが。
Type-C接続タイプのHUB(HDMI/カードリーダー付き)、USB3.0系が皆無では、何か繋げるにしても何もできないので。
スタイラスペン。安いのを試してみます。出先でのマウス代わりですね。
カバータイプのキーボードは興味はあるのですが、買おうかどうか悩んでます。これを付けてしまうと、常時ノートPCになってしまいますし。常時付けないのなら、先記のHUBに安いキーボードとマウス付けた方が快適だろうしということで、様子見です。
追記2021/10/11 Windows11対応について
MSのチェックツールでは、TPMはOKでもCPUが不可という判定が出ましたが。
MSより、Widows11においてCPU非対応の場合の回避策が告知されました
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\Setup\MoSetupに、
"AllowUpgradesWithUnsupportedTPMOrCPU"という項目をREG_DWORDで作成して1を設定するという方法です。
この対応によって、本機種でもWindows11がインストールできました。
5 小型軽量、適切なコスパと使い勝手
タブレットPCはAndoroid搭載のXperiaZ2タブレットと8インチのAtom搭載のMouseComputer製Windowsタブレットを持っていました。
Windowsタブレットとしては2台目です。
今回は、Windowsタブレットの方の電源ボタンの効きが悪くなったので、この機種に買い替えました。
【デザイン】
歴代のSurfaceと同じく、キックスタンド搭載の、シルバー基調のデザインです。
洗練されていると思います。
ただし、タイプカバー以外のカバーやケースを使う場合はこのキックスタンドが殺されてしまい、ちょっと勿体ないことになってしまいます。
今回はタイプカバーを買いませんでしたので、キャリングケースと保護フィルムで頑張っています。
【処理速度】
以前所有のタブレットはAtomx5-8300でしたが、処理速度は格段に速いです。
ブラウジング、Officeのアプリケーションを動作させましたが、モッサリ感はありませんでした。
ストレージがSSDなので、余計速くなっている気がします。
3Dグラフィックスを使うゲームとして、Minecraftを試しに入れて動かしてみましたが、PEであればサクサク動きました。
JavaEditionだと、起動直後のワールド生成中は10fps程度、安定後は30〜40fps出ました。
シェーダーを動かした場合は、liteクラスであれば20〜30fps、Mideumクラスだと10fps程度でした。
軽いゲームであれば大丈夫だと思いますが、ヘビーなゲーム用途としては厳しいかと思います。
動画エンコードに関しても、時間がかかりすぎるので、他の処理速度の高いPCにお任せした方が良いかと。
【入力機能】
以前の8インチタブレットはタッチ入力するとかなりのタイムラグ(下手すれば1秒以上)がありましたが、本機種は今のところ機敏に反応してくれています。
ちなみに、専用タイプカバーはキーピッチが狭いので購入しませんでした。
持ち運びはかさばりますが、自前のキーピッチ19mmのフォルダブルキーボードを使っています。
【携帯性】
同一画面サイズのXperiaZ2タブレットよりも厚みはありますが、面積は一回り小さいです。重量も少し重いですが、それほど気にならず、持ち運びは非常にしやすいと思います。
【バッテリ】
設定次第ですが、高パフォーマンスにしなければそこそこ持ちます。
スリープモードが優秀で、1時間あたり1%前後しか減りません。
充電はUSBTypeCポートの他に、専用の電源コネクタを持っているので、外部機器を接続しながら充電が出来ます。
以前の8インチタブレットはMicroUSBで充電も接続も行う必要があったので、使用可能時間=バッテリー持続時間でした。
なので、長時間の作業が出来ず、それがネックで用途が限られてしまっていました。
ちなみに、USBから充電しようとすると、それなりの電源容量を持ったACアダプタが必要になります。
スマホと共用で使う場合は、スリープモードにして置いておかないと充電がうまくできません。
また電源を切った状態でUSBからの充電はできないようです。
メーカーとしては、専用の電源ポートからの充電を推奨しているようです。
【液晶】
解像度も高く発色もきれいです。
滲みも全くありません。
【付属ソフト】
Officeが付いていますので、実用用途としてはそのまま使えて非常にありがたいです。
ディスク容量が限られている中、余計なソフトが入っていないところも、好感度が高いです。
【総評】
Atom搭載の8インチタブレットからは大幅パワーアップです。
また、手持ちのAndoroidと比較してもキビキビと動いてくれますし、ノートPCよりも軽量で扱いやすいので、PCでちょっとした作業をしたい場合はまず間違いなくこれを使います。
今まではSurfaceシリーズは価格が高く、なかなか手が出ませんでしたが、今回のSurfaceGOはコスパと性能、携帯性ともに良いバランスの製品だと思います。
ちなみに昔からよく触っているWindowsベースのマシンなので、ヘビーユーザーとしては、他のOSを入れたりして遊ぶこともできますが、改造は自己責任で・・・
あと、拡張ポートはUSB-typeCの1個だけなので、いろいろつなげたい場合はUSB-HUBは必須です。
持ち運びを想定した製品なのでこの辺は割り切るしかないです。
メインマシンとして使う場合はちょっと厳しいですが、サブ機でちょっとした作業や調べものをしたり、出先で使うといったシーンでとても高い効力を発揮するマシンだと思います。
123位
136位
- (0件)
0件
2024/10/ 2
-
10.1インチ
Windows 11 Pro 64bit
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
590g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1280x800
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Pentium Silver N6000、1.1GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
その他機能: キーボード
重量: タブレット:約590g、キーボードドック接続時:約1097g
幅x高さx奥行: 248.5x11x177mm
カラー: ブラック系
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: Webカメラ
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間、JEITA 3.0:6.5時間(動画再生時)/16時間(アイドル時)、JEITA 2.0:16.8時間
【特長】 落下などの衝撃を受け止め、滑りにくい10.1型2in1デタッチャブルノートPC。バッテリー駆動時間の約40%を30分で充電できる「お急ぎ30分チャージ」に対応。 キーボードドック接続時にはキックスタンドなしで自立するデザインを採用。Copilotキーを押すと、AIアシスタント「Copilot」をすぐ呼び出せる。 タッチパネル付きディスプレイを搭載し、画面は見やすいノングレア液晶を採用。フロントに約200万画素、リアに約500万画素の高画質カメラを搭載。
163位
136位
- (0件)
0件
2024/12/23
2024/12/19
12.6インチ
Windows 11 Home 64bit
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
650g
【スペック】 画面種類: 有機EL パネル種類: OLED
画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: インテル プロセッサー N100
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー
その他機能: キーボード
重量: 本体質量:約650g
幅x高さx奥行: 282.1x7.5x184.9mm
カラー: ブラック
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.2
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、5400mAh、駆動時間:7時間
【特長】 12.6型WQXGA(2560×1600)有機ELディスプレイのタブレットPC。CPUはインテル N100、メモリーは8GB。 日本語配列のキーボードを標準装備。USB Type-Cポートを2基内蔵し、PD充電や映像出力が可能でマルチモニター環境構築などさまざまな用途に使える。 標準装備のカバー兼スタンドはマグネットで固定でき、角度を無段階で調節可能。持ち運び時には端末を守る。
98位
149位
- (0件)
0件
2025/9/25
2025/8/21
10.5インチ
Windows 11 Pro 64bit
SIMフリーモデル
128GB
8GB
595g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1280
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: インテル プロセッサー N100
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ホールセンサー
その他機能: キーボード
重量: 本体質量:595g
幅x高さx奥行: 247x9.2x173mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C、Micro HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
通信規格: LTE対応 イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、3800mAh、駆動時間:4.5時間
【特長】 10.5型(1920×1280)ディスプレイの2in1タブレット。CPUはインテル N100、メモリーは8GB。 Windows 11 Proを搭載し、かつSIMフリーでnanoSIMによる通信が可能なためモバイルでのビジネスユースに便利。専用のキーボードが付属。 microHDMIや2基のUSB Type-C(映像・音声出力対応)ポートなどを備え、さまざまな周辺機器との接続に対応する。
146位
164位
4.27 (20件)
151件
2021/9/24
2021/10/ 5
10.5インチ
Windows 11 Home (Sモード)
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
544g
【スペック】 画面解像度: 1920x1280
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Pentium Gold 6500Y、1.1GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 重量: 544g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:11時間
【特長】 重量544g、薄さ8.3mmの小さなボディに10.5型の高精細PixelSenseディスプレイを搭載したタブレットPC。 Intel Pentium Gold 6500Yを搭載、最大約11時間連続使用できるバッテリーにより外出先でも快適に作業ができる。「Windows Hello」顔認証に対応。 自由に角度が調整できるキックスタンド付きで、ボイス入力やワンクリックでのビデオ通話を実現。「Office Home and Business 2021」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 画像がきれい、Windowsだからアプリ自由度が高い
Windows版のタブレットなので、アプリの選択肢が広い、キーボードをつけてノートPCのように使用できる。画面が一般的ノートPCより精細なので、画像がきれい。
5 コスパは良いと思います。
子供が中学、高校と学習、遊びを含めて使うため、
以前はNECのWindowsタブレットを使っていましたが故障し、
本製品を購入しました。
あまり高価だと手が出ませんし、
かと言って値段ばかり気にしていると処理速度遅くて使い物にならないので、
いろいろ探した結果です。
今のところ問題なく快適に使えています。
219位
195位
3.51 (7件)
96件
2022/1/ 7
2022/2/ 8
10.5インチ
Windows 11 Home (Sモード)
SIMフリーモデル
128GB
8GB
553g
【スペック】 画面解像度: 1920x1280
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Core i3 10100Y、1.3GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計
GPS: ○ Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 重量: 553g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
通信規格: LTE対応 イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:10.5時間
【特長】 重量544g、薄さ8.3mmの小さなボディに10.5型の高精細PixelSenseディスプレイを搭載したタブレットPC(LTE Advancedモデル)。 Intel Core i3 プロセッサーを搭載、最大約11時間連続使用できるバッテリーにより外出先でも快適に作業ができる。「Windows Hello」顔認証に対応。 自由に角度が調整できるキックスタンド付きで、ボイス入力やワンクリックでのビデオ通話を実現。「Office Home and Business 2021」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 仕事△遊び×カフェで意識高い系○
主題の通りです。
仕事で使うならsモード外してpro入れる。
surface storeだと256GBあるけど高いしoffice別購入必須、365加入してる人損するやんと言いたいのでこちらを安く購入するのはいい感じです。
というか安すぎです。
128GBしかないけどmicrosd512GB入れられるし、なくてもone driveあるから困らない。
遊びで使うにはなんちゃってcore i3だけど貧弱だしLTEでは速度が微妙、用途不明。
カフェで意識〜系で仕事してる風ならいいかもだけど、多分誰も見てないです。
ネット見るならiPad、ゲームするならモバイルはやめてデスクトップ、出先での急ぎ仕事一択端末だと思います。
けと、昨今androidのルーター機能が便利だからsimフリーはいらないかも。
povo2.0も使えるけどスマホじゃないと重課金できないしauにアプリ作ってもらいなよと言いたい。
良い所
軽い
悪い所
バッテリーが保たない
わかりきった事だが膝の上では仕事にならない。
要望
type-cあるので独自規格の専用アダプタいらないからもっと安くして欲しい。
officeいらないからもっともっと安くしてほしい。
どうせ買うんだからキーボードもセットにして欲しい。
タッチパネルいらないし縦モードいらない。
5 ノートPCでもタブレットでもスマホでもない、唯一無二の存在
【購入情報】
購入日:2022年12月22日
購入ショップ:ビックカメラ
購入価格:本体 95,124円、タイプカバー 12,980円
【総評】★★★★★
Surface Pro8 ユーザーなのですが、やや重たくかさばるのと、LTE非対応モデルだったので、外での作業用にGo3を追加で購入しました。一言でいうと、大正解でした。同じシリーズですが、Pro8とは全く異なる製品ととらえるべきでしょう。
まず、サイズ感。10.5インチの使用感はあくまでシングルタスクを前提としたもので、当然Pro8のようなマルチタスク性能は望めません。しかし、出先での作業は、ほぼメールか、ウェブ会議か、メモ作成か、ブラウジング程度です。そうなると、比較対象は、ノートPCというよりも、タブレットかスマートフォンとなります。もちろんポケットには入りませんが、スマホやタブレットと比較すると、圧倒的な作業効率のアップを実感できるでしょう。
メールやブラウジングなどは、むしろ13.3インチのモバイルノートPCよりも見やすく、想像以上のユーザーエクスペリエンスを得ることができます。タイプカバーを外せば、完全なるタブレット様の使用も可能で、縦画面でのスクリーンキーボードによる文字入力は非常に快適です。
また、充電に必要な電圧が低く、急速充電用のスマホ用モバイルバッテリーでも充電可能という点は、普通のノートPCではなしえない特性です。さらに、外付けのSDカードでストレージの拡張も可能。
ノートPCの携帯性の限界、スマートフォンの操作性の限界、これらを克服する絶妙なサイズ感と使いやすさは、iPadでもなしえない、唯一無二の存在と言っても過言ではないでしょう。
昨今のApple製品の値上げにより、相対的にコスパも上昇。eSIM対応で、IIJ mioのデータ通信プランも30分程度で開通します。目下、モバイル用PCとしては、死角なしといえるのではないでしょうか。
【デザイン】★★★★★
Surfaceシリーズのデザインを踏襲し、シンプルで機能性が高く、気に入っています。
【処理速度】★★★★☆
Surafce Go3のシリーズでは最高性能のCore i3搭載。CPUの稼働率は100%近くなることもありますが、それにより作業が滞るということは今のところありません。LTE対応していないGo3は、展示品などを触った限りにおいては、カクカクする印象がありましたが、本製品はメモリも8GBなので、今のところ画面回転などもストレスはありません。
【入力機能】★★★★☆
まず、純正のタイプカバーを使用していますが、最初はフルサイズではないため、タイピングにやや難がありました。しかし慣れてくると、ほぼ問題なくタイピングできるようになりました。ここは購入時にフルサイズの折り畳み式キーボードにするかかなり迷ったのですが、バックライトもついてカバーにもなる純正タイプカバーにして、正解でした(画像)
ペン入力は、Pro8と比較すると、やはりスムーズさには欠けます。若干遅延も感じられるのと、ポインティング精度が劣る気がします。タッチ入力は、まったくストレスありません。スクリーンキーボードは、むしろPro8よりもスムーズで打ちやすいです。
【携帯性】★★★★★
タイプカバー入れても800g切る重量は、他の最軽量クラスのモバイルノートPCと比較しても十分軽いです。そしてなんといってもサイズ感だと思います。大きすぎず、小さすぎず、バッグに入るのは素晴らしいです。
【バッテリ】★★★★☆
バッテリー持ちは比較的良いと思います。仕事用のメインノートPCの横において、私用をこなす分には1日持ちます。また、スマホ用のモバイルバッテリーで充電できるのもかなり心強いです。画像は、Ankerの20Wで給電できるモバイルバッテリーを使用した時の充電ステータスです。ちゃんと給電できています。
【画面】★★★★☆
Surface Pro8にはもちろん及びませんが、画面は明るく、きれいで、色調もよいです。(画像)
【付属ソフト】★★★☆☆
Windows 10 (S)モードで、最初は少し操作感が異なりました。パフォーマンスは高くなるようなのですが、ブラウザのBraveを使いたかったので、すぐに通常モードに切り替えました。
Spotifyや、Disneyなど余計なソフトが入っているので、即座にアンインストールしました。また、OneNoteが、使い慣れたOneNote for Windows 10ではなかったので、なれませんでした。
Officeは付属なので、仕事はすぐに開始可能でしたが、OutLookのプロファイル設定がうまくいかず、少々苦労しました。メニューボタンや切り抜きツールが起動しなかったりしましたが、Windowsの更新プログラムをインストールしたり、再起動したりして、ようやく安定してきました。
初期不良を疑うくらいひやひやしましたが、今のところは安定的に動作しています。
【コストパフォーマンス】★★★★★
・ノートPCと比較した場合のコスパ
CPU 第10世代 core i3, メモリ8GB, ストレージ128GBというスペックだけ見ると、10万円弱の価格は、一見コスパが悪そうですが、LTE対応、最新版のWindows 11とOfficeを搭載して、1kgを切るモバイルPCは軽く20万円を超えてしまいます。メインPCとしての使用はかなり厳しいですが、外で使用するという目的を考えると、かなりコストパフォーマンスはよいと思います。
・タブレットと比較した場合のコスパ
Surface Go3は、タブレットとして、読書や動画を楽しむにも最適です。例えばiPad miniはLTE対応だと10万円を超えてしまいますので、タブレットとしてもコストパフォーマンスはよい方だと思います。
・スマホと比較した場合のコスパ
最近のハイエンドスマホは、10万円を優に超えるものも珍しくありません。当然スマホよりも、コンピューターとしての性能は高く、スマホと比較しても性能だけ見ればコスパは高いと思います。
【通信性能】★★★★★
eSIM対応というのがまず素晴らしいです。さっそく、IIJ mioのeSIM対応のデータ通信プランを契約したところ、30分程度で開通できました。IIJの対応機種一覧には記載がありませんが、きちんと開通しました(画像)
327位
244位
3.67 (2件)
0件
2022/8/10
2022/8/10
13インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
891g
【スペック】 画面解像度: 2880x1920
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Core i5 1135G7、2.4GHz
コア数: 4コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、磁力計
その他機能: キーボード
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 幅x高さx奥行: 287x9.3x208mm
カラー: プラチナ
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○
【特長】 ほぼ180度の角度で簡単に調整可能なキックスタンドを備えたタブレットPC(13.0型)。「Surface Pro キーボード」を同梱。 「Dual far-fieldスタジオ マイク」搭載でビデオ通話中に自分の声を明瞭に伝えられる。内蔵5.0MP1080pフロントカメラが照明条件に合わせて自動的に調整。 10MP4Kオートフォーカス機能付きリアカメラでドキュメントをスキャンし4Kで映像をキャプチャできる。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属。
この製品をおすすめするレビュー
4 Windowsタブレットの最適な選択
【デザイン】
持っていて嬉しいと感じさせるデザインだと思います。
【処理速度】
不満なし
【入力機能】
タブレットのみで起動したときまれにソフトウェアキーボートが反応しなくなることがあります。
【携帯性】
ちょっと重い
【バッテリ】
普通ですがヘビーに使う場合は持ちが悪いかも?
【画面】
とても綺麗です
【付属ソフト】
便利なMicrosoft製のソフトが揃っています。
フル活用するためには別売りのペンは必須かも。
【コストパフォーマンス】
良くはない。型落ち前の安くなったときに買いました。
【総評】
気に入っています。
別売り品を買うとやはり高くなってしまうのは想定外……※これはキーボードつきでしたが、別売りのペンは充電ができる機能があるものと思いペンだけ購入したら充電機能がなくて専用の充電器も買うことに……
【デメリット】
画面が薄く、耐久度が低そう。
あらゆるところに磁石をつかっていて鉄ぼこりを吸い付けることがあり傷になります、充電ポートにも磁石があり、そこに鉄粉でも入ったら……と思うとちょっと怖いです。
3 使い勝手はいい感じ。
使いやすい、動作も問題はありません、価格がやや高めに感じます。
795位
337位
5.00 (1件)
0件
2022/10/13
2022/11/29
13インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
879g
【スペック】 画面解像度: 2880x1920
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Core i5 1235U
コア数: 10コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、アンビエントライトセンサー、磁力計
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 重量: 879g
幅x高さx奥行: 287x9.3x209mm
カラー: プラチナ
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス機能付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 1000万画素 前面カメラ: ○
フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:15.5時間
【特長】 Intel Core i5-1235U プロセッサーを搭載したタブレットPC(メモリー8GB/SSD 128GB)。実質エッジツーエッジの13型PixelSense タッチスクリーンを採用。 調節式の内蔵キックスタンドで自分好みの視野角を実現。角度が改善された1080p HD カメラで対面通話を楽しめる。 バッテリー駆動時間は最大15.5時間、USB 4.0/Thunderbolt 4搭載USB-C×2を装備。 「Office Home & Business 2021」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 所有欲を満たしてくれる
軽量コンパクトで独自性の高いデザイン性、そして操作性も抜群によい。
VAIOを購入したときのような高揚感がありました。
これならなんでもできる、そう感じさせる。
今のPCってこんなにも付属のマニュアル等がないんだと思いましたが、それもまたいい。
勝手にできる人になった気分を味わえました。
573位
-位
- (0件)
0件
2018/10/12
2018/9
7インチ
Windows 10 Pro 64bit
SIMフリーモデル
128GB
4GB
550g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1280x800
SIM情報: SIMフリー (micro-SIM)
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Core i5 7Y57、1.2GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度、ジャイロ、照度、地磁気
防水機能: IPX5
防塵機能: IP6X
GPS: ○ 重量: 550g
幅x高さx奥行: 202.7x18x132mm
カラー: シルバー系
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムイオン、3050mAh、駆動時間:10時間
284位
-位
1.50 (2件)
0件
2021/10/28
2021/10/ 7
10.1インチ
Windows 11 Pro 64bit
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
590g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Celeron N4020、1.1GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、照度センサー、地磁気センサー
防水機能: IPX4
防塵機能: IP5X
タッチペン付属: 専用スタイラスペン
その他機能: キーボード
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 重量: タブレット単体:約590g、スリムキーボード装着時:約1230g
幅x高さx奥行: 262.8x12.2x168.7mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 200万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間:11.5時間
【特長】 子どものための使いやすさや壊れにくさを追求した、10.1型ワイド液晶ディプレイ搭載タブレットPC。本体の四隅に滑りにくいラバー素材を使用。 突然の雨や埃っぽい屋外でも安心して使える防滴・防じん設計。本体内に収納できる六角形状で持ちやすい「スタイラスペン」が付属。 1時間で約80%まで充電でき、その状態から約9時間バッテリーで動作する。オフィスソフト「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。