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大きい順小さい順 |
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大きい順小さい順 |
大きい順小さい順 |
軽い順重い順 |
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202位 |
146位 |
4.06 (11件) |
107件 |
2017/5/26 |
2017/6/ 9 |
9.6インチ |
EMUI 5.1(Android 7.0ベース) |
SIMフリーモデル |
16GB |
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460g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MSM8917、1.4GHz コア数:4コア センサー:加速度 GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:229.8x7.95x159.8mm カラー:スペースグレイ 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:4800mAh
【特長】- マイクロソフトのオフィスソフト「Office Mobile」を搭載し、ドキュメント閲覧や簡易編集が可能な9.6型(1280×800)IPS液晶搭載タブレットのSIMフリーモデル。
- 端末の機能として、アプリの起動ロックや、重要な書類などへの不正アクセスを防止できるファイルの暗号化にも対応。
- 独自のユーザーインターフェイス「Emotion UI 5.1」を採用し、直感的で簡単に操作できる。「キッズモード」も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オトン用に中古で購入
私自身はiPadmini4やHuaweiP10LITE、FIREHD8の2017年版を使っていますので、それらと比べてみての評価です。
LINEモバイルを挿してのレビュー動画▶https://youtu.be/Kz7W02iaoeA
上記のモバイル端末のレビュー動画▶https://youtu.be/mLt8QdDrKKE
この手のタブレットPCはレビューで「電源が入らなくなった」「液晶が映らなくなった」とかが多く、新品で買って、返品ができないとかとなると辛いので、今まで動作してきた中古で購入しました。
【デザイン】iPadに前ならえといった感じでしょうか。いいと思います。
【処理速度】メモリが2GBなので、ヘビーユーザーには向かないでしょう。
【入力機能】キーボードの反応が??と思う時があります。他は悪くないです。
【携帯性】10インチなので。
【バッテリ】「iPad Air 2」のバッテリー容量は約7,365mAhなので、それよりは少ないということで。
【液晶】1280×800の割にはきれいな感じがしていいと思います。
【付属ソフト】いきなりMSオフィスがインストールされていますが、MSアカウントを持っていないと使えません。また、ストレージ容量を食うので、使わない方はアンインストールしてもいいのでは?いつでもインストールできますし。私はスマホP10LITEを使っていて、同世代の端末なので、インターフェイス等のアプリ機能はほぼ同じで使いやすいと思っています。
【総評】スマホがHuaweiの人には使いやすく、スマホでは画面が小さくて大きいのが欲しいという人には、ちょうどいいと思います。私の場合は父が使うということで、タブレット初級者の父にとっては特に問題ないのではないかと思ています。私もHuaweiスマホなので、父への説明等はしやすいと思います。傷つきの中古を安くで購入できたので、高コスパで総評5にしています。
SIMはLINEモバイルのソフトバンク回線で、マイクロSD32GBを挿して使っていますが、今のところ問題ありません。
5Y!mobile データシェア用
こちらで沢山の方にアドバイス頂いて
購入しました。
大満足です。
星は3つの評価が多いですが、特に不満はなく価なりと思います。必要十分です。
本当はもう一回り大きいのが欲しかったのですが
T3 10 = 10インチ と勘違いして注文しちゃいました。
でも結果、バッグに入れて持ち出すのには丁度良いサイズです。
それでいて8インチのように長細い形でなく画面が見やすい。
修理中のスマホ代替機が当初の目的だったので、まさにぴったりで
sim タイプのタブレットの良さを発揮できています。
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270位 |
296位 |
4.20 (51件) |
1160件 |
2018/5/10 |
2018/5/18 |
8.4インチ |
EMUI 8.0(Android 8.0ベース) |
SIMフリーモデル |
32GB |
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320g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:4GB CPU:Huawei Kirin 960、2.4GHz+1.8GHz コア数:8コア センサー:加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス、ホール GPS:○ 重量:320g 幅x高さx奥行:124.8x7.3x212.6mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh
【特長】- 画面占有率82%の2K (2560×1600) ディスプレイを搭載した、8.4型タブレット。LTE通信対応のSIMフリーモデル。
- ハイレゾオーディオ再生に対応し、高音域から低音域まで忠実に再現。デュアルスピーカーと独立したパワーアンプを搭載している。
- 約1.9時間でフル充電が可能。スマート節電機能により、1080pの動画を11時間再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高の8インチタブレットでした。
ChromeがAndroid9で更新されなくなるとのことなので、Lenovo Tab One LTEを購入しました。それまで所有していたMedia Pad M5をいまさらながらレビューです。
【デザイン】
ベゼルが多少太いですが、カメラと指紋認証エリアなので、まあこんなものでしょう。
【処理速度】
購入から7年経ちましたが、kirin960はweb閲覧とYouTubeメインには今でも十分すぎるくらいです。
【入力機能】
文字入力はAtokを使っていますので評価対象外ですが。タッチの反応は良好です。
【携帯性】
ちょっと重いけど、性能が良いし、バッテリの持ちも良いので仕方ないですね。
【バッテリ】
7年経って多少減りは早いですが、持ちは良いです。
【画面】
2560×1600のIPSは超きれいです。8インチクラスのタブレットでこの分解能の機種はもう出ないのかな。
【付属ソフト】
可もなく不可もなく。最低限です。でも十分です。
【コストパフォーマンス】
購入時は小型のタブレットの競争が激しかったので、割と安かった印象です。今より円高だったしね。
【総評】
最高の相棒でした。どなたかが楽天モバイルで使えなかったとレビューで書かれていますが、私は楽天モバイルで使っていました。楽天Linkも使えてましたね。パートナー回線エリアが減って繋がらなくなったので、今は日本通信の合理的シンプル290プランで利用しています。
54年経ってもこれしかない8インチタブレット
2018年発売。4年前の製品ですね。電車の中で電子書籍を読むものとして主に使っています。発売時はAndroid8でしたが、現在Android9。
【デザイン】
ごく普通の8インチタブレットです。
【処理速度】
発売から4年たっても捨てられないのがここ。今となっては速くはありませんが、8インチタブレットとして現行機種にサクサクさで勝てるタブレットは・・ないかも。
【入力機能】
ちょっとタッチの反応が変なところもありますが許容範囲。
【携帯性】
iPad miniより携帯性は良いと思います。通話SIMを入れれば通話もできます。
【バッテリ】
まあ持つ方です。経年劣化で怪しくなってきましたが、HUAWEIのサービスでバッテリー交換してもらえるそうです。今なら40%オフとか。充電はUSB-Cです。
【画面】
きれいで特に不便ないですね。
【コストパフォーマンス】
発売当時高かったです。しかし性能から納得。
【総評】
今、8インチのAndroidタブレットにろくなものがありません。サクサク動くものは皆無。今となっては古い機種ですが、未だ機種変更できない貴重品。M5 Lightとは物が違います。今しばらく大切に使います。
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371位 |
337位 |
4.10 (17件) |
382件 |
2017/8/21 |
2017/8/25 |
8インチ |
EMUI 5.1(Android 7.0ベース) |
Wi-Fiモデル |
16GB |
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350g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MSM8917、1.4GHz コア数:4コア センサー:加速度 GPS:○ 重量:350g 幅x高さx奥行:124.65x7.95x211.07mm カラー:スペースグレイ 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.1 マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:4800mAh
【特長】- ヘビーユースにも耐える4800mAhバッテリーを搭載した、8.0型タブレットPCのWi-Fiモデル。
- 視力保護モードによるブルーライトカットと、低輝度ディスプレイモードで、目が疲れにくい。
- アプリ管理機能と、コンテンツコントロール機能で、子供など家族が使用しても安心。
- この製品をおすすめするレビュー
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51万2千円台で購入できました
MediaPad T2 8 Pro Wi-Fiモデルが立て続けに3台壊れ、本製品を購入しました。アメリカのHUAWEI排除の動きと型落ちの時期、キャッシュレス還元とが相まって、1万2千円台で購入できました。底値でしょう。
何故か、省スペースベアボーンIntel NUC5CPYH(Win10 Pro x64)も壊れ、購入したての本品までもが1台昇天してしまいました。
購入後3年未満のデバイス5台が、ほぼ一ヶ月間で立て続けに壊れた理由は全く判りません。PCウィルス感染という印象はありませんでした。
MediaPad T2 8 Pro(Android 6.0 CPU:MSM8939/1.5GHz+1.2GHz)との比較では、本器(Android 7.0 CPU:MSM8917/1.4GHz)が若干速く、ややスムーズになっているという印象です。
ただ、ナビゲーションボタン□で表示される画面が縦に重なり、横並びだった Android 6.0 のほうが私には使い易かった。
尚、システム更新による再起動時間がかなり長く、故障したか?と心配になる程、気長に待ちましょう。
購入したての本製品が何故か1台昇天してしまいましたが、1万2千円台は抜群のコストパフォーマンスです。
純正本体ケースも付属していました。
5手ごろな大きさ
価格の安さと、性能の高さから選定。スマホと同じメーカーなので、使い勝手は習熟していますのですぐに使いこなしできました。メーカーの編集ソフトもダウンロードすればデータ移行なども簡単。製品の出来は予想以上の良品です。
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463位 |
379位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/9/15 |
2022/9/15 |
8インチ |
EMUI 10.1(Android 10ベース) |
Wi-Fiモデル |
32GB |
2GB |
310g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:32GB メモリ容量:2GB CPU:HUAWEI Kirin 710A、2GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:重力センサー GPS:○ 重量:310g 幅x高さx奥行:199.7x8.55x121.1mm カラー:ディープシーブルー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ イヤホン端子:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:5100mAh、ビデオ再生:12時間、ウェブ閲覧:12時間
【特長】- 約4.9mmの極細ベゼルで約80%の画面占有率を実現した、片手で持てる8型タブレットPC(Wi-Fiモデル)。約310gと軽く、持ち運びが便利。
- コンパクトモデルながらオクタコアチップセットを搭載し、操作感がスムーズ。ペアレンタルコントロール機能、ブルーライトカットモードなどを搭載。
- 大容量5100mAhバッテリーにより、1回の充電で約12時間のローカルビデオ再生と約12時間のWebブラウジングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3安いけど初心者には勧めないです
【デザイン】普通です。
【処理速度】値段からするとわりといいですが普段使いにiPad Proを使っているので遅く感じます
【入力機能】思った所をタッチできます
【携帯性】やっぱり8インチサイズは携帯性がいいですね
【バッテリ】保ちます
【画面】自炊漫画の閲覧が主なので問題ないです
【付属ソフト】Google play ストアが入っていないので初心者の方にはおススメしないです
【コストパフォーマンス】わりといいです
【総評】使用方法の割り切りが必要です
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399位 |
-位 |
3.90 (18件) |
234件 |
2017/8/21 |
2017/8/25 |
8インチ |
EMUI 5.1(Android 7.0ベース) |
SIMフリーモデル |
16GB |
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350g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MSM8917、1.4GHz コア数:4コア センサー:加速度 GPS:○ 重量:350g 幅x高さx奥行:124.65x7.95x211.07mm カラー:スペースグレイ 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.1 マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:4800mAh
【特長】- ヘビーユースにも耐える4800mAhバッテリーを搭載した、8.0型LTE対応タブレットPC。
- 視力保護モードによるブルーライトカットと、低輝度ディスプレイモードで、目が疲れにくい。
- アプリ管理機能と、コンテンツコントロール機能で、子供など家族が使用しても安心。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自宅Wi-Fiで使っています
OCNモバイルONEで問題なく動作していました。
SIMフリーで値段もリーズナブルです。
アマゾンのタイムサービスで、
MediaPad M3 Lite LTEモデル CPN-L09 SIMフリーを購入し、
外に出るときはM3 Liteを使うようになったので、
ほぼ自宅で、ネットやゲームのメイン機として使っています。
Wi-Fi使用なので、先に書いた、T3 Wi-Fiモデル KOB-W09の
レビューとほぼ同じですので、参考にしてみて下さい。
メインで使うようになって気づいたのですが、
ネットを見ようとすると時々画面が応答していません
再起動、みたいなメッセージが出ます
一応再起動をタップすると動き出すのですが?です。
Wi-Fiがaでなくgだからかな?よくわかりません、
とりあえず動くので、そのまま使っています。
また不具合あれば追記します。
【追記】
応答していませんのメッセージはいつの間にか
出なくなりました、原因はわからずじまいですが、
メイン機として、ネットや軽いゲームにガッツリ使っています。
一応SIMフリーなので、以前ナビも試してみました、
ジャイロセンサーやデジタルコンパスが無くても、
GPSだけ有れば、ナビとしては機能するんですね。
ソリオバンディットの純正ナビと比較したら、
ほぼ同じタイミングで案内してくれましたので、
ナビとして使えることは確認できました。
4母の携帯電話代わりです
とっても今更ですが、母の携帯電話としてイオシスで中古を購入。在庫過多なのか安売りしてて助かりました。
母は女性にしては手が大きく、6インチくらいだと誤爆しまくります。しかも文字も小さく感じるらしく、普通のスマホでは無理でした。ずっと携帯電話を持たずに来たのですが仕事でどうしても必要になり、試行錯誤してこのタブレットに落ち着きました。
動作は今時にしたらもっさりですけど、電話とSMSだけなんで問題ないです。初期化は時間がかかってイラッとしましたが…。
HUAWEIは自分が最近までNova lite2を使ってたのでUIとかに不満はありません。寧ろ自分用にもう1台欲しい。
これに決めたのはスピーカーがスマホ同様の位置にあったというのもあります。機械音痴な母にはヘッドセットを使うなんて出来ません。スピーカーモードでの通話が精一杯です。
幸い、家族間では昔からスピーカーホンで皆で通話するのが常になっていたので、母としても違和感は少なかったみたいです。音量も問題なく、ちゃんと通話出来てました。
普通にスピーカーに耳を近付けても通話は出来ます。重いですけど。
デフォのメッセンジャーが見辛いので、これは別のアプリに変更予定です。連絡帳も…。縦画面だと使い辛い。
ケースまで着けるとどうしても重く感じますが、使えないスマホよりは余程マシな選択でした。これで母が少しでも慣れてくれれば買った甲斐があります。
OSは古いですが、ゲームしたり最新のアプリを利用するわけじゃないので充分でした。
因みに回線は楽天モバイルのdocomo回線です。最初からAPN入ってたので設定不要でした。殆ど網羅してそうでしたね。その点も優秀です。
追記
デフォのSMSアプリをやめてGoogleのSMSアプリを入れたら快適になりました。
電話アプリもデフォから別のアプリへ替えたら母がだいぶ使用出来るようになりました。
完全に電話としてしか使ってませんが携帯電話として使えるタブレットで、且つOSが古すぎないこの機種があって良かったです。
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665位 |
-位 |
3.56 (6件) |
26件 |
2020/6/ 2 |
2020/6/12 |
10.4インチ |
EMUI 10.1(Android 10ベース) |
SIMフリーモデル |
32GB |
3GB |
450g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:HUAWEI Kirin 810、2.27GHz+1.88GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、照度センサー、電子コンパス、ホールセンサー GPS:○ 重量:450g 幅x高さx奥行:245x7.4x155mm カラー:ミッドナイトグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth5.1 通信規格:LTE対応 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:7250mAh、ビデオ再生:12時間
【特長】- 約10.4型、約7.9mmのスリムベゼル仕様のフルビューディスプレイを搭載したタブレット(LTEモデル)。フル充電で12時間のローカル動画再生ができる。
- 独立した4つのスピーカーを持ち迫力のオーディオサウンドを提供。「eBook機能」はコントラストや輝度を調整し、紙の本を読んでいるような体験が可能。
- 4つのマイクを搭載しノイズリダクション機能により音声を的確にキャッチするためスムーズな会話が実現。低遅延で自然な書き味の「M-Pencil」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5でも素晴らしいタブレット
【デザイン】
今時の細いベゼルにスリムな本体で好感触がもてます。
他の中華タブレットよりも高級感はあります。
【処理速度】
Kirin 810 ですが、かなりサクサク動いてくれます。
動画処理など重い作業はわかりませんが、
普段使いではストレスなしです。
Krin 820とほとんどわからないくらいサクサクです。
メモリ3GBの分、気持ち少し遅くかんじますが、
どちらもサクサク快適です。
【入力機能】
タッチパネルガラスもスベスベで、画面タッチ操作も良好です。
ペンは試していませんが、今後使いたくなりますね。
【携帯性】
タブレットとしては、軽くて薄いので、カバンに入れても
ストレスなしです。
【バッテリ】
使わない時は、全然減らないので、好印象です。
動画とか見ても、あまり減らない印象ですし。
【画面】
これがキレイで、2台目を購入してしまいました。
動画メディアプレイヤーとして十分すぎるぐらいキレイです。
【付属ソフト】
やはり皆さんおっしゃる通り、Google Play ストアが使えないのが
痛すぎます。
APKpureやAmazonストアなどを駆使して使っていますが、
いかんせん邪魔くさすぎます。
いちいちアップデートも手動でしないといけないですし。
普通の人がアプリをインストールするのは難しいと感じるでしょう。
【コストパフォーマンス】
定価も元々安いので、中古市場では1万円ほどで安く買えたので、
文句なしです。
【総評】
自分はメディアプレイヤーとして使用する目的で割り切って
使っていますので、そういう意味では満足しています。
プライムビデオやネットフリックス、TVerも
APKpureからインストール出来ています。
画面キレイでサクサク動くタブレットで、割り切れば
満足行くタブレットでした。
5コスパ最高。
よほど特殊なソフトじゃない限りGSPACEで事足りる。
まだシム契約してないが、ラインやカカオもインストできたし。
もちろん、今のままずっと使えるかは謎だが、ネットで根気よく調べれば普段のアンドロイド機器と変わりなく使える。
抜かれて困るものは、この機種では使用しなければ良い。
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369位 |
-位 |
4.30 (35件) |
448件 |
2019/8/23 |
2019/8/30 |
10.1インチ |
EMUI 8.0(Android 8.0ベース) |
Wi-Fiモデル |
32GB |
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465g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:加速度 GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:243x7.8x164mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、5100mAh
【特長】- 約10.1型1080pフルHDディスプレイ搭載タブレット(Wi-Fiモデル)。16:10のアスペクト比を採用し、映画や動画の視聴、ウェブサイトの閲覧が快適に行える。
- デュアルスピーカーと独自の音響技術「Histen」により、臨場感あふれるサウンド体験ができる。
- オクタコアプロセッサーを搭載し、microSDカードを使用するとメモリーを最大256GBまで拡張可能。利用時間を管理できるキッズモードを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5出先で映画を楽しむなら、これ!
【デザイン】カッコいい
【処理速度】十分に速い
【入力機能】標準的で問題なし
【携帯性】軽くて薄い
【バッテリ】今のところ長持ち
【画面】とても美しい
【付属ソフト】?
【コストパフォーマンス】それなりの値段だが、この性能なら納得
【総評】新幹線や航空機内、空港のラウンジなどで重宝する。PCにはAmazon primeVideoなどダウンロード出来ないが、こいつはバンバン入れれるので、ネットの繋がらないところで楽しんでます。スピーカーもHarman Kardon で良い音が出る。
5cpuはkirinで早い
mediapad m3からの買い替え
とは言え、買い替えて2年ですが、、、
cpuはkirinで早い
特に文字の反応はこれでかなり楽になった。
atokがあれば最高ですが、、、www
大きさ十分、画面も、不満なし
そろそろandroid8は終わりかな、、、
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697位 |
-位 |
3.49 (10件) |
53件 |
2021/4/16 |
2021/4/23 |
10.4インチ |
EMUI 10.1(Android 10ベース) |
Wi-Fiモデル |
64GB |
4GB |
460g |
【スペック】画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2000x1200 ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:HUAWEI Kirin 820、2.36GHz+2.22GHz+1.84GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、照度センサー、電子コンパス、ホールセンサー GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:245x7.4x155mm カラー:ミッドナイトグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.1 マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:7250mAh、ビデオ再生:12時間
【特長】- 約10.4型フルビューディスプレイを搭載したタブレットPC。約7.9mmのスリムベゼル仕様で、広いスクリーン領域が使用可能。
- チップセット「HUAWEI Kirin 820」により、高度なエネルギー効率を達成し、計算力をインテリジェントに配分するAI性能が向上。Wi-Fi 6に対応する。
- 「Huawei Shareマルチスクリーンコラボレーション」に対応し、スマートフォンの画面がタブレットに映し出され、より大きな画面で自由に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使用用途次第で最高のタブレットです!
※AmazonプライムビデオがHD再生可能になりましたので、再レビューします。Widevineのセキュリティレベルが、いつの間にか「L1」になっています。
詳しくは、以下のMatePad 11のクチコミを参照ください。スレ主の「おくるみさん」が発見してくれています。
https://bbs.kakaku.com/bbs/J0000036934/#24497821
<以下は当初レビューです>
テレワークでのTV会議(Webex、Zoom、Teams)、動画鑑賞(Youtube、Amazonプライムビデオ、DMM、SONYのnasneを使ったtornemobile、DAZN、JSportsオンデマンド、ABEMA)、雑誌・漫画閲覧(Kindle、Reader by SONY、楽天kobo)、フリマ&ショッピングサイト(ヤフオク、ラクマ、PayPayフリマ、Amazonショッピング、楽天市場、Yahooショッピング)、ブラウジングや軽いゲーム等が主な使用目的のため、アスペクト比16:10で高性能かつコスパの高い10インチクラスのタブレット製品を探し続けていました。
このタブレットの存在やHUAWEI製品自体の性能の良さは認識しているものの、GMSが使えないため敬遠していました。しかし先日のブラックフライデーで、Amazonサイトにて21,800円(ポイント8%で、実質2万円切り)で販売されていたため、スマホと異なりGMS無しでも何とかなるかもと思い購入しました。
【デザイン】
薄い板のようでインチの割りに軽く、Xiaomi Pad 5もそうでしたが、外観は文句無しです。所有欲を満たされます。側面や背面の濃いブルーな感じといい、ベゼルのバランス(十分に細いですし、これ以上細いと持っている時に誤作動の可能性あり。パンチホールも苦手)といい秀逸です。
電源ボタンや音量ボタンの配置も、iPadと同じで良いですね。
【処理速度】
重い3Dゲームはやりませんが、何をするにしてもキビキビ、サクサク動きます。「開発者オプション」で、アニメーション等をオフにすると、さらにキビキビです。本当に最高です。発熱も全然しません。タッチ操作なども快適です。
【バッテリー】
設定次第なのかもしれませんが、バッテリーの減りが遅く、とても良いです。また新型は急速充電にも対応しているので、付属のACアダプタですと、「超急速充電中」と表記され、とても速く充電が完了します。
【画面、音】
フルHD以上の解像度ですし、普通にキレイだと思います。スピーカー(harman/kardon)もマイクも4つずつあり、音楽を聞くのも良し、TV会議でこちらの話す声もクリアに聞こえるそうです。
【EMUI、付属ソフト】
この端末に限ったことではないですが、HUAWEIのEMUIや謹製アプリは個人的に良く考えられていて、非常に使い易いと思います。
ダブルタップまたは傾けて画面起動、顔認証でダイレクト解除、画面ロックアプリあり(電源ボタン触ることがほとんどありません)、PrivateSpace、ツインアプリ、ジェスチャー操作、3本の指で下にスワイプでスクリーンショット撮影、キーボード(iWnn IME)が良く考えられている(括弧を入力するとカーソルが真ん中にいく等)かつ大きくて打ちやすい(またキーボード上でもジェスチャー可能)、時計アプリに秒針あり(iOSと同じ)、天気アプリの表記が天気によって変わる等など、使っていて楽しいです。eBooKモードも良いですよ!
【GMSが無いことへの対応】
基本的にアプリは、HUAWEI AppGallery、Petal検索、amazonアプリストアの3つからダウンロード&インストールします。(Petal検索で、HUAWEI AppGalleryでインストールできるものも出てくるので、実質2つ)
�@Google系のアプリ
Google Keep、Googleカレンダー、YouTubeなどは、ブラウザ版で使用することになります。ホーム画面にショートカットを追加することで、アプリのように使えます。ただしアプリからアプリに移動する(例えばカレンダーのWebex番号からWebexアプリに飛ぶ等)ことが出来ないので、この辺りのデメリットは当然あります。Googleマップはログインが出来ないだけで、普通にアプリで使えます。Gmailは、謹製アプリにアカウント登録して使えます。
�AGoogle系以外のアプリ
Petal検索またはamazonアプリストアで、私の使いたいアプリ(冒頭に記載のアプリ)はほとんどインストール出来ました。(アプリの不具合もありません)
ただし、DMMおよびtornemobileだけは、「Google開発者サービスが必要」ということで、アプリが立ち上がりません。またGspaceを使っても、早送りするとアプリが落ちたり、そもそも設定画面まで辿り着かないなど、アプリが不安定で使用に耐えませんでした。結果、以下のとおり対応しました。
DMMは、標準ブラウザ(Chromeは何故か低画質再生のみのため×)のPCモードで、購入履歴から再生すると、フルHDで再生可能でした!(ここに辿り着くのに一苦労。。。)もちろん早送り等も問題ありません。スペック高いのでサクサクです。
tornemobileはどうしようもないので、Dixim Playアプリを導入しました。(最新版では無く、Petal検索で出てくるバージョンのものにしないとアプリが落ちます)現在キャンペーンでライセンス権が半額(800円程度)だったので購入しましたが、高画質で再生出来るので満足しています。(設定→基本設定→宅内再生時の画質→「オリジナル録画画質」または「高画質」を選択、設定→問題解決オプション→「インターレースの再生」をオンにする必要があります)
尚ご参考までに、Amazonプライムビデオは残念ながらSD画質でした。
【コストパフォーマンス】
もちろん最高です!
【総評】
少し自分で調べたり、使い方次第なところもありますが、本当に良い買い物が出来たと感じています。他のレビューで、GMSが使えないというだけで、悪い評価を付けている方もいますが、それはちょっと違うのでは?と思います。GMSが使えないことは周知の事実なので、全く参考になりません。
現時点(2021/12/12)で価格が少し上がっていますが、年末年始など、また価格が2万円程度になれば、非常にコストパフォーマンスの高い製品であると思います。
少しでも皆様の参考になれば幸いです。
5GMS無しでも面倒だがちゃんと使える高性能格安タブレット
【デザイン】
タブレットは大体似たりよったりのデザインでどんぐりの背比べのように見えるため無評価。個人的には悪くないように思う
【処理速度】
実売2万円台後半のタブレットとは思えない処理速度。普通はこの価格帯であれば良くてAntutuベンチ20万台だが、これは36万で破格と言っていい数字だ。Snapdragon730Gも20万台。因みにパフォーマンスモード時のスコアは40万になる2万円台のタブレットの性能ではない
【入力機能】
IMEソフトを独自で入れられるため無評価。デフォルトのものでも使い勝手は悪くない
【携帯性】
家での利用であれば携帯性はいい。外に持ち出すなら絶滅危惧種だが、8インチタブレットがいい。8インチタブレットのMediapadM5からの乗り換えだったので、割とずっしりと重さを感じた。ただIPadAirと同じぐらいの重さなので10インチならこんなものなのだろう。8インチタブレットからの乗り換えの際には、実店舗で確認することをオススメする。
【バッテリ】
かなり保つ印象。ゲームしなければ一日中弄り倒しても保つんじゃないだろうか
【画面】
色合いは普通で変な感じはない
【付属ソフト】
Googleplayが無いし、Google謹製アプリが無いので利便性は正直良くない。HuaweiAppstoreもまだまだ品揃えが悪い。満足にタブレットを活用する為には自力でApkを調達しなければならない。
【コストパフォーマンス】
処理速度のところでも書いたが2万円台でこの性能は破格、スピーカーの音質もいいコストパフォーマンスはかなり高い。
【総評】
性能が高くて安くいいタブレットだが、性能を十分に引き出すためには自力でApkを調達しないといけないところも多い。軽いネット検索ぐらいならプリインストールでもいけるかもしれないが、それならもっと安いFireタブレットをアマゾンプライムデーの時にでも買ったほうがいいと思う。総じて端末をいじるのが好きなマニア向けタブレットだと思います。ゲームアプリは動かないものは動かないので気をつけてほしい
追記
デスクトップモードも試してみた。windowsPCライクでアプリを立ち上げて調べ物しながらら簡単にブログの記事を書くぐらいなら丁度いいかもしれない。
残念な所はマウスを用意しても右クリックが純正アプリ以外役に立たないことと、デスクトップモード下では、そもそも動かないアプリがあることだ。kindleは動かないし、DAZNはデスクトップモードに適したウインドウにならず、縦長でウインドウサイズを変えることができなかった。デスクトップモード自体がHUAWEI独自機能だし、Android自体がPCのような操作性に対応していないので仕方が無いかもしれない。
個人的にデスクトップモード下で、リモートデスクトップアプリを使ってゲームをしながら別のアプリを立ち上げて音楽聞いたり調べ物したりすることがお気に入りだ。リモートデスクトップなので、ゲームにリソースを割かなくてもいい分他のアプリも軽快に動く。
再追記
当たり前のことなのかもしれないがタブレットとのベアリング用に少しはバッテリーを内蔵しているのかもしれない。オンにしたまま数カ月間使わずに放置していると、全くベアリングしなくなった。こういうときはキーボードに備えられたタイプCから手頃な充電アダプターを使って給電してあげよう。少し給電してあげればベアリングしてタブレットから給電するようになる。しばらく使わずにベアリングできなくなった時はぜひ試してほしい。
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611位 |
-位 |
4.38 (29件) |
409件 |
2017/5/26 |
2017/6/ 9 |
10.1インチ |
EMUI 5.1(Android 7.0ベース) |
SIMフリーモデル |
32GB |
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460g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:MSM8940、1.4GHz+1.1GHz コア数:8コア センサー:加速度、ジャイロ、照度、電子コンパス GPS:○ 重量:460g 幅x高さx奥行:240x7.1x173mm カラー:スペースグレイ 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:6660mAh
【特長】- 4基のスピーカーや独自のサラウンドシステム「SWS 3.0」を採用した、10.1型(1920×1200)IPS液晶搭載タブレットのSIMフリーモデル。
- 高感度の指紋認証センサーを搭載し、スピーディで正確なロック解除を実現。タップ、長押し、スワイプなどホーム画面の基本操作も行える。
- マイクロソフトのオフィスソフト「Office Mobile」を標準装備。各種ドキュメントの閲覧や簡易編集が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5madiapad t2 proより
t2 pro よりいい
やっぱりメモリーは3mb は必要ですね
動きがだいぶましです。
m3 liteは適度な使用には十分です
本体の、物理ボタンでの、
閉じ方がいまいち使いにくいですが、まあ慣れでやります。
huaweiの日本語は使いにくいのでgoogle日本語いれてます
antutu
総合スコア:82348
GPU(3D)スコア:11698
悪くはないです
kirin系がわたし的には好みかも
5寝床PC代わりとして
当時、コスパが良かったHUAWEIのスマホが気に入って、タブレットもコスパが良いのがあるって事で買いました。
主に寝床でブラウジングや動画・電子書籍などを見るのに使ってます。
LTEモデルにしたのは念の為で、データ専用の格安SIMを挿していますが、ほぼ家の中でしか使ってません(^_^;)
今更のレビューですが取り敢えず。
【デザイン】
これは結構良いかと。値段の割に高級感あります。
音質に拘って付けられた4つのスピーカーがなかなか。
電源とボリュームボタンのある側にUSB端子が欲しかったかなと思います。反対側にあるので充電しながらの縦置きがし難いです。
【処理速度】
ゲームはさせませんがポケモンGOは少しもっさり気味に動きました。
無理をさせない感じで使ってる限りは問題無いです。
【入力機能】
特に困る事は感じません。Bluetoothキーボードも反応良いです。
【携帯性】
タブレットなので…普通に良いかと。
【バッテリ】
スマホとは違い良く持ちます。
【液晶】
普通に綺麗に表示されててとても良いと思います。
【付属ソフト】
OfficeMobile程度で、他の基本的なソフトは多すぎない程度に用意されています。
【総評】
ゲームをするには不向きですが、10インチという画面は簡易ノートPCとしても充分な大きさですし、音質が良いので動画視聴にはとても良いですね。
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330位 |
-位 |
4.20 (35件) |
521件 |
2019/11/14 |
2019/11/29 |
8インチ |
EMUI 9(Android 9ベース) |
SIMフリーモデル |
64GB |
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310g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:64GB メモリ容量:4GB CPU:HUAWEI Kirin 710、2.2GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:加速度 GPS:○ 重量:310g 幅x高さx奥行:122.2x8.2x204.2mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh、ビデオ再生:10.6時間、音楽再生:62時間
【特長】- 283ppiの高精細IPSディスプレイを搭載した8型タブレット(LTEモデル)。HD動画のストリーミング再生も可能。
- デュアルスピーカーとデュアルパワーアンプを搭載。Harman Kardonが施したチューニングで、より低音でひずみの少ないサウンドを提供。
- WEBサイトやアプリへのアクセス制限やブルーライトカットモードなど、子供のタブレット利用に配慮した機能を搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった代物
発売当初に買って使い続けてますが、今でも性能的にも不満はなく、バッテリーも劣化していない感じ。LTEが使えるタブレットが少ない中で貴重。コスパも最高。OSのアップデートができれば最高なんだが。
5なかなか良い機種!
使っていたdtabのモッサリ感に我慢できず買い替えました。そこそこの携帯性も必要なのでこのサイズで探しましたが、なかなか無く困りました。
【デザイン】
dtabと同じ画面サイズですがそれなりに高級感があり満足です。
【処理速度】
やはり段違いに前機とは違います。何をするにもスムーズで快適です。
【入力機能】
アプリでどうにでもなるのでお好みで…
【携帯性】
前機よりもベゼルが薄いためか、同じ画面サイズですが小さくなりました。満足です。
【バッテリ】
もう少し持ってもらうと嬉しいです。
【画面】
発色キレイで見やすいですね。まー前機が前機なので…
【付属ソフト】
少ない方が良いので満足です
【コストパフォーマンス】
このサイズがなかなか無いので少し割高かと思います。
【総評】
良い機種です。もう少しこのサイズが出回ると嬉しいです。
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420位 |
-位 |
4.09 (31件) |
550件 |
2019/5/14 |
2019/5/17 |
8インチ |
EMUI 9(Android 9ベース) |
SIMフリーモデル |
32GB |
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310g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:HUAWEI Kirin 710、2.2GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:加速度 GPS:○ 重量:310g 幅x高さx奥行:122.2x8.2x204.2mm カラー:スペースグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 生体認証:顔認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:5100mAh、ビデオ再生:10.6時間、音楽再生:62時間
【特長】- 1920x1200dpi、283ppiの高精細IPSディスプレイを搭載した、8型タブレットのSIMフリーモデル。アクセス制限などが可能な「キッズモード」を搭載。
- デュアルスピーカーとデュアルパワーアンプ、「HUAWEI Histen5.0」オーディオテクノロジーを組み合わせることで、コンサートホールの臨場感を再現。
- 「HUAWEI Kirin710」オクタコアCPUに、Android9+EMUI9.0を搭載し、処理速度が向上。仕事や勉強のほか、ゲームアプリも快適に利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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56年毎日使った今でも現役。
6年毎日ヘビーに使っですが今でも現役です。
主にブラウザ、SNS、動画視聴ですが、バリバリです。
最新のに比べると遅いですがLTEも使えて現役です。
ただ経年劣化で塗装ハゲ欠け、汚れ、バッテリーの持ちなどは乏しいです。
あと充電速度も遅いです。
52025年でも現役。あと5年は使います。
こちらのワイファイモデルも持ってますが、高齢の母が入院するのにSIMカードを指してサブスクで韓流ドラマが見たいと言うのでこちらも購入しました。
lteモデルの感想です。
サイズが8インチと絶妙です、高齢者でも重さの負担がありません300ぐらむなので本体が軽いです。
動画視聴とネット検索くらいなら、2025年でも特に気にならない速さで動きます。
simなのですが、ドコモ系とソフトバンク系は通話とデータを問題なく使えました。
au系は試してません。
楽天simは通話はできません。野良アプリで古いバージョンに対応した楽天リンクをダウンロードすれば楽天リンクで通話もショートメールも使えます。
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639位 |
-位 |
4.15 (5件) |
171件 |
2018/11/26 |
2018/11/30 |
10.1インチ |
EMUI 8.0(Android 8.0ベース) |
SIMフリーモデル |
32GB |
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480g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー ストレージ容量:32GB メモリ容量:3GB CPU:HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:加速度、照度、光学近接センサー、電子コンパス、ホール、距離 GPS:○ 重量:480g 幅x高さx奥行:243.4x7.7x162.2mm カラー:スペースグレー 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 生体認証:指紋認証 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:7500mAh
【特長】- 解像度1920×1200のディスプレイを搭載した10.1型タブレット。LTE通信対応のSIMフリーモデル(32GB)。
- オーディオブランド「Harman Kardon」による音響チューニングが施されたスピーカーを装備。急速充電に対応し、約2.9時間でフル充電が可能。
- 専用に設計された「HUAWEI M-Pen lite スタイラスペン」は、2048段階の筆圧感知に対応し、手書きのメモやスケッチなど多彩な用途に使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5XperiaZ4tabletの後継として購入(1年弱使った感触を更新)
購入して1年弱が経ちましたので、1ヶ月の時のレビューを更新します(バッテリーの持久力が落ちたこととカメラ起動の遅さを追記。カメラの比較写真を添付)。
【デザイン】
デフォルトに縦置き方向では、電源ボタンが下にきて、バッグや机に置くときに誤って押してしまうことも。また左手の親指で持つところにホームボタンがあり、こちらもちょくちょく押してしまう。
【処理速度】
5年前(?)の機種のXperia Z4からの乗り替えですので、良くなって当然。
画面分割して、Amazonプライム見ながらポケモンgoでも問題ないです。
【入力機能】
キーボードのシフトキーがいてほしいところに記号切り替えボタン。ま、許容。
電子ノートを期待してスタイラスペンを買うもいまいち。入力→識別の時間差、感度が許容できずお蔵入り。
ペン入力に関しては知人数人も同じコメント。
【携帯性】
問題なし。
【バッテリ】
[1年弱経過後]4時間ポケモンgoとAmazonPrimeを使った日(標準的な一日よりは厳しめ)は30%以下まで減るので1日1回充電が必須。星5から星3(普通)に下げちゃいます。
[1か月経過時点]持続力は問題なし。今のところ、2日に1回充電でOk。ただ、電池(?ホームボタン脇)膨らんでいて少し不安。結構使ったxperiaでは起きなかった事象。
【液晶】
特に問題なし。選んだ決め手はディスプレイサイズです。
保護フィルムは売っていなかったので、同社の類似機種のものをカットして使っています(問題なし)。
【付属ソフト】
[1年弱経過後]カメラ起動に5秒くらいかかる。パッと撮ろうとすると確実に無理。専門知識がないので、画質にはコメントしませんが、比較写真を添付します(曇りの日に室内で何もいじらずに撮った写真)。
[以下、1か月経過]カメラや音楽以外は余り使わないので無評価。
音楽ソフトで日本語が文字化けしていたり、手入力の識別に日本語が初期では入ってなかった。実害ないレベル。
カメラはファイル名やフォルダ名がandroid端末とは異なるスタイルで、前のandroid機種のsdカードを指したのに継続できない感じ。
引っ越しソフトは付属ではないのかな、と判断。引っ越しは楽だった。ちょっと触って放置する、という感じ。
【総評】
xperiaZ4 tabletの後継機として購入。満足。3万円でこれかーと感心した。
(日本企業は何を目指しているんだろうか、Xperia Z4 tablet は輸入して買って数倍の価格だったな、と機種を選びながら色々と考えてしまった)
自宅ではWIFI接続、外ではIIJMIOでsim通信という使い方。
1ヶ月使ってみて不満はないです。[1年弱使いましたがカメラの起動の遅さ以外の不満は感じていませんし、指紋認証は非常に有用]
セキュリティに関する不安はあったけど、問題ないと判断して買いました。
4コストパフォーマンス高い
タブレットに多くを期待しなければ、これで充分です。
コストパフォーマンスは非常に良い。
ファーフェイのサービスセンターも、日本のレベルに匹敵して良いです。
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715位 |
-位 |
3.86 (37件) |
462件 |
2016/11/25 |
2016/12/ 9 |
8インチ |
EMUI 4.1(Android 6.0ベース) |
SIMフリーモデル |
16GB |
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340g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (micro-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MSM8939、1.5GHz+1.2GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー、光センサー GPS:○ 重量:340g 幅x高さx奥行:123x8.1x209.3mm カラー:ホワイト 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.1 Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:800万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、4800mAh、スタンバイ:400時間、ビデオ再生:10時間
【特長】- フルHDのIPSディスプレイを搭載した8型タブレット。
- 独自の画像最適化技術「ClariVu」を搭載し、自動色調整技術によって色の彩度を最大20%強化(従来比)するなど、より鮮やかな描写が可能となった。
- 「Eye Care」モードではブルーライトをカットでき、「Sun View」モードでは周囲の明るさに合わせ太陽光の下でも視認性を保つ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5SIMフリーではコスパよし
【デザイン】 シンプルで良いです。
【処理速度】 ヘビーな使い方はなく、ネット閲覧のみなので、特に不満は無し。
【携帯性】 タブレットしてはコンパクトに持ち運べます。
【バッテリ】 特に不都合はありません。
【液晶】 綺麗です。
【付属ソフト】 余計なものが入ってなく、良いです。
5[2017/06/25再レビュー]初タブレット
2016年年末に購入。約2週間使用してのレビューです。
#2017/06/25再レビューです。再レビュー個所は"#"(全角シャープ)で記入します。
【デザイン】
白色一択ですが、カバーを使用しているのであまり気にしていません。
側面ボタン位置は押しやすい位置にあるし、裏面はカメラのみというシンプルな感じでとても好感が持てます。
#半年メインスマホとして使っていますが、まったく飽きがきません。やはりシンプルだからこそいいのかもしれません。
【処理速度】
前機種がZenfone2(32GB/4GB)だったので、それと比較すると「もたつき」は仕方ありません。
Webページ閲覧→リンクに飛ぶときに、タップ後一瞬待たされる。あとはページの構造で読み込み速度が違うので、そこは無評価。
動画→カクツキなく閲覧可能
ゲーム→やらないので、無評価
#半年間、一度も初期化(ファクトリーリセット)していないと、所謂「ゴミ」が溜まるのか、はじめの頃のような快適さは失われていきますね。
標準でついてくるメモリクリーナ等を使っても、もたつきは解消されないときもあります。
ただ、これはメインスマホとしていろいろアプリを入れているせいもあると思うので、継続してみていくことが必要と思います。
現段階では、まぁまぁ許せる範囲です。
【入力機能】
標準のIMEは使用していないので、無評価。
ただ、タブレットなのでフルキーボードでの打ちやすさは抜群。
#処理速度にかかわる事項かもしれませんが、入力機能のことなので、この項目に追記します。
フルキーボードで「タタタターン」と軽快に打っていくと、漏れが生じます。これは普段PCのキーボードになれていると地味につらい。。。
また、写真加工時にペンで何か書いても、処理が遅いので線が途切れたりします。("LineBash"などのアプリ使用時)
ただ、ゆっくり書いてあげれば大丈夫です。
【携帯性】
カバーつけなければ、スーツの内ポケットやカーゴパンツの後ろポケットに入ります。
重さはありますが、成人男性ならば特に気にしないのでは?
#普段から鞄を持つ癖が身に付きました(笑)手帳型のケースにし、ストラップを付ければそれだけでササッと仕事場に行けます。
これは意外と便利。やはり仕事で使えるというのは、大画面タブレットの強みですね。
【バッテリー】
Web閲覧と動画閲覧合わせて5時間前後ですが、2日は持ちそうな気がします。
#相変わらず、2日に1回の充電で大丈夫です。減りも変わらない感じなので、まだ劣化はないと思われます。
→いや、半年で劣化してもらっちゃ、逆に困る
なお、たまに本気をホットスポットとして、別のスマホとテザリングして使用する日もありますが、その場合も変わらずです。
【液晶】
発色はとてもきれいです。
ただ、タッチ用のセンサーなのか、斜めにすると液晶との間に線が見えます。
#評価変わらず。美しい液晶です。
【付属ソフト】
オフィスソフトは大歓迎です。あとは特に変なものは入っていなかったのですが、カメラはもう少し頑張ってほしかった。
【その他】
・カメラはおそらく手ぶれ補正なしですかね・・・?小さい端末ではないので、そこまでブレませんが、やはり欲しかった。
#標準のカメラを使うと、ビューティーモードでなくても、人の肌がのっぺりした感じになる気がします。
ケースバイケースで"Camera FV-5"(無料版)と使い分けています。
あと、LEDはやっぱりあると便利です。
・LINEで相手から「無料通話」がかかってくると、フリーズすることがある。(アプリの強制終了が必要)。こちらからかける分には問題なし。
#LINEの無料通話の件は、特定の相手だけだったので、もしかしてと思いトーク履歴を削除したところ解決しました。
以前のZenfone2のメモリは4GBで、こちらは2GBなので、その相手を呼び出された時、一時的にメモリ不足になり会話ができなくなるものと思います。
・普通の電話は問題なし
・Zenfone2のときは充電しながら電話していても何も言われなかったが、この機種に変えたら、ノイズがのるようになった。
【総評】
電話もできるタブレットとしては、大満足です。
細かいところで「こうだったらいいのになぁ」というのはありますが、そういうのは、他の機種におまかせしましょう。
バッテリーの劣化が気になるところですが、経過をまたアップします。
#正直、半年こんな大きなものをメインで使うなんて思っていませんでした(笑)でも、大画面いいですね。接客業をしているので、何かあったときにスマホの画面でなく、タブレットの大画面で説明できるので、お客様にも好評です。
最近は商品の「物撮り」がメインになってきたので、値段も安くなってきたMate9も使ってみようかと思います。
スマホはPHOTON(au)→Galaxy S4(docomo)→Zenfone2→本機と使ってきましたが、どれも素晴らしい出来ですが、サポートセンターはファーウェイが一番ですね。
(おっと、国産スマホを使っていないことに今気が付いた。。。)
おそらく、ワイモバイルの2年縛りがそろそろ切れるので、それを機にMate9がメインになるかもしれませんが、本機も継続して再レビューしたいと思います。
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715位 |
-位 |
3.52 (6件) |
167件 |
2018/9/18 |
2018/9/21 |
10.1インチ |
EMUI 8.0(Android 8.0ベース) |
SIMフリーモデル |
16GB |
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465g |
【スペック】パネル種類:IPS 画面解像度:1920x1200 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:HUAWEI Kirin 659、2.36GHz+1.7GHz コア数:8コア センサー:加速度センサー GPS:○ 重量:465g 幅x高さx奥行:243x7.8x164mm カラー:ブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth:Bluetooth4.2 Miracast対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:5100mAh
【特長】- 約10.1型高精細ディスプレイ搭載タブレット(LTEモデル)。16:10のアスペクト比を採用し、映画や動画の視聴、ウェブサイトの閲覧が快適に行える。
- デュアルスピーカーと独自の音響技術「Histen」により、臨場感あふれるサウンド体験ができる。高速で直感的な操作が可能なAndroid 8.0を採用。
- オクタコアプロセッサーを搭載し、microSDカードを使用するとメモリーを最大256GBまで拡張可能。利用時間を管理できるキッズモードを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5月々2200円弱でLTEでアニメ見放題!3台買いました。
【デザイン】
悪くありません。
画面の外の余白部分、タブレットを固定するのに適度な余白が必要なので、固定した際に画面の見えない部分が発生しないことは私には大切な条件です。
クリアしてます。合格です。
【処理速度】
少し遅い。
ですが、使い方の問題かと。
私はタブレット以外に、Zenfone5ZやiPhone8を持っていますから、動画の再生のみにしか使いません。
そのような使い方であれば合格です。
【入力機能】
自分で購入、ダウンロードしたATOKを常に使っております。残像も残らず、快適に使えてます。
これも合格です。
【携帯性】
画面の大きさからすれば合格です。
【バッテリ】
画面の大きさからすれば合格です。
【液晶】
悪くありません。
ただ、処理速度の関係で、あるいはダウンロードの速度の関係で、ストリーミング方式(データをダウンロードしながら順次再生)の視聴時、安定するまでの数秒間は、画質が粗く感じます。
しばらく待てばOKです。
【付属ソフト】
必要ならダウンロードしたら良い。
むしろ、自分にとって必要ないものを削除できるかが大事だと思います。
FacebookやInstagramを使わない私には削除できるのが本当に嬉しかったです。
【総評】
満足しております。
以下、リンクスメイトでの使用で感じたことです。
Amazon Prime VideoにもdアニメストアにもU-NEXTにもダウンロード機能がありますが、正直面倒くさい。
BIGLOBEにはエンタメフリーのサービスがあるけど、よくわからない。でも動画視聴の画質は低画質?
楽天モバイルのスーパーホーダイもよくわからない。
結果、モバイルであまり動画は見ていなかったのですが、詳しい友だちから本日レクチャーを受けました。
リンクスメイトが急に動画配信のカウントフリーを増やし始めたそうで、2月にビデオマーケット、3月にはニコニコ動画をカウントフリーに追加したと。
で、ニコニコ動画にはdアニメストアのニコニコ支店があって、面倒くさい君にはちょうど良いと。
で、早速、リンクスメイトのSIMを借りて試してみました。
確かにdアニメストアのニコニコ支店をモバイルで画質720P固定で長時間アニメ動画を再生しても通常データ通信の通信量は増えません。
ほぼ100パーセントカウントフリーのデータ通信に加算されました。
しかし、dアニメストアのニコニコ支店は本来のdアニメよりも機能は幾分劣る(ダウンロード不可能、細かな画質調整不能、ニコニコ動画のプレミアム会員でなければ360Pでしか見られない)ようです。
ただ、ダウンロードが面倒くさい、画質は常に最高画質固定、ニコニコ動画のプレミアム会員である私には最高の選択の1つに感じました。
★本来のdアニメストアよりdアニメストアのニコニコ支店が優れている部分
=モバイルのニコニコアプリで複数のスマホやタブレットで同時に動画視聴が可能。本来のdアニメストアは同時ログインが不可能です。
★★
リンクスメイトの最低費用
通話無しで500円
カウントフリーが500円
なので月々税込で1080円必要
★★★
ニコニコ動画の最低費用
プレミアム会員で500円
dアニメストアのニコニコ支店で400円
なので月々税込で972円必要
★★★★
モバイルでアニメ見放題に必要な経費
月々税込で1080円+972円=2152円
4初心者LTEタブレットとしては十分
一年使用しての感想です。
まずLTEタブレットとしては十分の機能とスムーズで安心して使えます。PCとの連携がどうとか処理速度遅いや画像が今一とか何も気になりません。それなりの玄人さんであれば気になるのかもしれないが、そのような人は文句を言う以前にこの低価格のタブレットは購入しないと思うのですが如何でしょうか。私が使ってみて一番良いのが電話通話機能が備わっている点です。なかなかその他の10インチタブレット(IPAD含む)国産のタブレットでは見当たらないですよね。これだけでも買う価値があると思います。実際購入後スマホは使わなくなりました。まあ若い人には無理だと思いますので、それなりの歳を重ねて電話もあまりかけずかかってこない人向きでは最高だと思います。旅行に行って旅先でもLINEも出来、電話もかけられ写真も撮れ記憶も記録にも残せる一台と思います。
1つ要望があるのが記憶容量16Gは一寸少ないですねせめて32G欲しいです。
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