スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
347位
-位
4.49 (9件)
278件
2017/6/ 6
2017/6
12.9インチ
iOS 10
Wi-Fiモデル
64GB
677g
【スペック】 画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A10X
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 677g
幅x高さx奥行: 220.6x6.9x305.7mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac)
Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、12.9型Retinaディスプレイ(2732×2048)搭載「iPad Pro」。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 「iPhone 7」と同様に、背面に12メガピクセルの光学式手ぶれ補正機能付きカメラ、前面に7メガピクセルのFaceTime HDカメラを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 いまだに現役
【デザイン】アップルらしいデザインです。
【処理速度】いまだ現役ですね。
【入力機能】Apple pencil便利です。
【携帯性】これはさすがに悪いですね。
【バッテリ】しっかり1日保ちます。
【画面】キレイです。
【付属ソフト】無評価です。
【コストパフォーマンス】整備済品ならコスパ抜群です。
【総評】
5 高いコスパ
画面が大きく, 外付けキーボード, マウスで使えば出先での作業もらくらく.
-位
-位
- (0件)
0件
2017/6/ 7
2017/6/13
12.9インチ
iOS 10
キャリアモデル(au)
64GB
692g
【スペック】 画面解像度: 2732x2048
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM)
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A10X
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 692g
幅x高さx奥行: 220.6x6.9x305.7mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac)
Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、12.9型Retinaディスプレイ(2732×2048)搭載「iPad Pro」のキャリア向けモデル。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 「iPhone 7」と同様に、背面に12メガピクセルの光学式手ぶれ補正機能付きカメラ、前面に7メガピクセルのFaceTime HDカメラを搭載している。
1284位
-位
3.00 (1件)
11件
2017/6/ 7
2017/6/13
12.9インチ
iOS 10
キャリアモデル(docomo)
64GB
692g
【スペック】 画面解像度: 2732x2048
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM)
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A10X
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ 重量: 692g
幅x高さx奥行: 220.6x6.9x305.7mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac)
Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、12.9型Retinaディスプレイ(2732×2048)搭載「iPad Pro」のキャリア向けモデル。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 「iPhone 7」と同様に、背面に12メガピクセルの光学式手ぶれ補正機能付きカメラ、前面に7メガピクセルのFaceTime HDカメラを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
3 この大きさが欲しいのならば
12.9インチを買っておいて64GBを選ぶ人もそうはいないと思いますが、人によりけりで。
【デザイン】
とにかく、大きなiPadです。
とにもかくにも実物を見るのがいいと思います。
【処理速度】
処理的にはかなりのことをこなすのでしょうが動画と漫画と小説と、一部の軽いゲームしかやらないので特に不満ない。
ちなみにmini2とAir2も持ってますがmini2は不満あり、Air2には不満なし。
【入力機能】
一部のキーボード表示でようやくアルファベットの上に数字が出るようになりましたが一部に限ります。
【携帯性】
見てのとおり、携帯してはいけないと言わんとするようなデザイン。
電車やバスでの長距離移動、かつ隣に人がいない状態でもないと外では使えない。
【バッテリ】
以前バッテリ持たないと書きましたが最近は安定。もうすぐAppleCare+が切れるので交換するか悩み所。
【液晶】
ごくごく普通。
ナイトシフトは最高なのでどのiPadにも入れてます。
【総評】
まず、この大きさを受け入れられるかどうかでしょう。
そして、Appleは12.9インチを超えるiPadを作ってくれたら買います。
18インチがいいと言いましたが15インチから16インチが妥当だと思います。
まぁ一般的には10.5インチが妥当でしょうね。。。
558位
-位
4.31 (21件)
341件
2018/10/31
2018/11/ 7
12.9インチ
iOS 12
Wi-Fiモデル
256GB
631g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 631g
幅x高さx奥行: 214.9x5.9x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac)
Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・256GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 唯一無二のタブレットです
【デザイン】シンプルで好みが分かれるかもしれませんがわたしは好きです。
【処理速度】動画の編集をしたら重たいかもしれませんが、通常使用には問題ないです。
【入力機能】ペンとキーボードで充分ですね。PCみたいに使いたければ、マジックキーボードもあります。
【携帯性】これは悪いですが、そもそもこのサイズには求めていません。
【バッテリ】一日保ちます。
【画面】綺麗です。
【付属ソフト】DLするので問題無しです。
【コストパフォーマンス】これは、悪いです。仕方がないですね。
【総評】
5 ある程度のことはこれ一台で完結
【デザイン】
サイドに丸みがないスパッとしたデザイン(iPhoneでいうところの5s以前の感じ)は、個人的に大変気に入っています。
デザインは好みの問題ですのであくまで個人的な意見です。
【処理速度】
現状では特に不満は感じません。
この辺りは時代の流れとともに追いつかなくなるのは宿命みたいなものですから。
【入力機能】
このサイズが故に机に置いて操作するという方も多いと思いますが、そうすると顔認証の際に角度的に顔がカメラに映りこまないことにより、認証失敗することが多く起こります。
その度にiPad本体を傾けるか、自分から覗き込むような動作をする必要があり、それがストレスになります。
入力機能の話になるか分かりませんが、この点がかなり不満です。
【携帯性】
iPadと思うと大きく感じて携帯性を考えてしまいますが、ノートPCと考えたらまぁこんなもんかな、という印象です。
【バッテリ】
使い方にもよると思いますが、毎日充電していて持たなかったことはないです。
これをメインで何でもやろうとすると不足かもしれません。
充電端子がUSB-Cになったのは大歓迎ですね。
アップルは全製品にUSB-Cにしてほしい。
【液晶】
特に不満はありません。
【総評】
A4の資料をほぼ当サイズで確認できるので、資料などを持ち運んで使うのには本当に重宝しています。
別売りですが、アップルペンシル第二世代との組み合わせは最高です。
特にGoodNotesとの相性がよくて、これを使うためにiPadを買ったといっても過言ではありません。
大量の資料をPDFにして持ち歩きたい、いつでも確認しながらノート感覚で手書きも駆使しながら仕事に使いたい、といった方などはこのiPadは最適なソリューションの一つではないでしょうか。
866位
-位
4.44 (8件)
341件
2018/10/31
2018/11/ 7
12.9インチ
iOS 12
Wi-Fiモデル
512GB
631g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 512GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 631g
幅x高さx奥行: 214.9x5.9x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac)
Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・512GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 ビデオ会議のために購入
ZOOMでのビデオ会議のために購入しました。それ以外の用途で使うことはほぼありません。
マイクの感度は良好です。ヘッドセットをつけなくても十分使えますが、他にも人がいるときにはBluetoothのヘッドセットセットを使っています。とても安定しています。
立ち上がりが早くてZOOMアプリも使い勝手は良いです。映像も綺麗に写りますし、ステレオスピーカーも音質は良好です。
唯一の難点は、参加者が多いときに画面が複数になりますが、ページを繰った時にすぐに参加者が表示されないこと、特に画面共有中です。
値段も安く便利です。
5 小説読むために
【デザイン】
角張ったデザインで自分は好きです。
特に違和感はわきません。
【処理速度】
いいですね。
ゲーム(FGO)とかもストレスなく動きます。
【入力機能】
問題ないレベルで、外部キーボードなどは使ってません。
【携帯性】
こればっかりは、大きいため重さもあるしイマイチですね。
ノートPC持つよりはいいですが、自分は待ち時間に本を読むのにかばんに入れて持って歩いてます。
【バッテリ】
悪いと言われてる方もいますが、自分は普通くらいかと。
おそらく使い方にもよるのでしょうが、自分は本を大画面で読むのでこれにしました。
4時間くらいなら余裕です。
【液晶】
きれいですね、文句なしです。
【付属ソフト】
使わない機能もありますが、無料で自分好みにカスタムできるので十分かと。
【総評】
画面に保護シート貼って反応しないことがあります、手が乾燥してて水分なくなってる時に起きるようです。
セルラーモデルと迷いましたが、スマホとペアリングするのでこちらにしました。
以前は11インチ使ってましたが、老眼の進んだ自分にはこちらが良くなって衝動買いです。
容量も256G使ってましたが、200Gくらい使用してたので512Gにしました。
次は、スタイラスペンを使ってイタズラしてみようと思います。(非純正で)w
527位
-位
4.75 (20件)
341件
2018/10/31
2018/11/ 7
12.9インチ
iOS 12
Wi-Fiモデル
64GB
631g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 631g
幅x高さx奥行: 214.9x5.9x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac)
Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・64GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 iPadの完成系であり最高到達点
今年の初め頃に初売り中古セールにて5.5万円で購入しました。使い始めて半年経ったのでその所感を書き込んでいきます。
【デザイン】
ホームボタンが無くなり、全てのベゼルが均一な細さになった最初のiPadという事もありデザインは非常に洗練されています。
背面はカメラ1つとフラッシュライトというシンプルな構成ですが、わざわざタブレットで写真を撮る機会なんて皆無なので個人的には良いと思います。
【処理速度】
SoCはA12Xチップ
2018年当時は最高クラスの処理性能を誇っていましたが、6年経過した今では私の13miniと同程度の性能です。
しかしそれでもブラウジングや動画視聴程度では快適そのものなので、現在においてもこの処理性能で不満を感じる方は少ないと思います。
【入力機能】
入力は50音の日本語入力と仮想キーボード入力(英字)があります。ローマ字日本語入力も設定できるので、使い勝手はパソコンとさほど変わらないです。
【携帯性】
重量は631gで、通常の14インチのノーパソの半分くらいの重さなので取り回しは良いと思います。(カバーをつけると750gくらい)
【バッテリ】
バッテリー劣化で全体容量88%の状態で満充電の場合、YouTubeだと3-4時間、ゼンゼロなどの重めのゲームを遊ぶと2時間前後くらいです。十分だと思います。
【画面】
ディスプレイは解像度2732x2048ピクセル・リフレッシュレート120Hz対応のLiquid Retina(液晶)
手軽に持ち運べるデバイスとしては非常に高解像度で綺麗なディスプレイです。
画面比率は4:3なのでiPhoneから取り込んだ写真の鑑賞にも最適です。
【付属ソフト】
基本どのソフトも当たり前のように動くので無評価。
【コストパフォーマンス】
登場当時の価格が約12万なので、お世辞にもコスパに優れた端末とは言い難いです。
(メモリ4GBストレージ64GBなので…)
ただし6年経過した現在では状態の良い中古が6万前後で買えるので、サポート期間の長さやディスプレイ性能の高さを考えれば悪くないと思います。(リセールも十分)
【総評】
デザイン性や性能の高さ、そして登場から6年経過した今現在でも安心して使えるので個人的にはこのiPad ProがiPadの完成形であり最高到達点だと感じました。
高価な3Dセンサーや無駄に高い性能を必要としてないカジュアルにタブレットを使いたいという方におすすめです。
5 間違いなく使用頻度・使用時間最高のデバイス
【デザイン】
一世代前まであった、ホームボタンがなくなった。
10インチ以上のタブレットについてはどっちでも変わらない。
【処理速度】
4年たった今でもトップクラス。
Appleは出し惜しみして、小出しにしていると感じる。
【入力機能】
横にしたときソフトウェアキーボードが使いやすい。
ApplePencilは至高。
【携帯性】
約4倍重いA4ノートを持ち歩くイメージ。
(紙のノート200g、ケースとペン含むiPadProは850g)。
【バッテリ】
かなりもつ。
【画面】
有機ELと見比べてもわからないような気がする。
ペーパーライクフィルム貼ってるから関係ない。
【付属ソフト】
特になにが、ってわけではない。
AppStoreのアプリは完成度高いし、大画面だと見やすい。
【コストパフォーマンス】
ほかのタブレットと比較すると割高。
イメージとしては、満足度は1.5倍で価格は2倍。
【総評】
タブレットは、主にコンテンツビューワとして使用。
大きさを許容できるなら、大きければ大きいものほどいい。
外出時にも持ち出していて、正直11インチでも困らない。
唯一、ノートとして使用するには12.9インチがおすすめ。
今回、描画アプリでカクついたこともあってM1のものを購入。
ハードに使わなければあと4年は使えそうだし、なにをするにも余裕がある。
822位
-位
5.00 (1件)
2件
2018/10/31
2018/11/ 7
12.9インチ
iOS 12
SIMフリーモデル
256GB
633g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 633g
幅x高さx奥行: 214.9x5.9x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac)
Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellular・256GB)。ひと目見るだけでロックを解除する「Face ID」を採用。 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパは悪いですが必要なタブレットです
【デザイン】Appleらしくシンプルですが薄くて使いやすいですね。
【処理速度】さすがにけっこう前のタブレットなのでアプリによってはカクつきますがわたしはメモを手書きで取るために購入したので問題ないです。処理が必要なら新しいものをおすすめします。
【入力機能】ペンでの入力を求めていたので良いですね。グッドノートを6を使っていますが、スムーズに書けます。キーボードだとアプリによっては若干遅れが出ます。
【携帯性】これは、悪いですが、そもそも携帯性を求める機種ではないと思います。携帯性を求めるならminiか、せいぜい11インチくらいまでだと思います。
【バッテリ】明るいところで画面の輝度を上げて使うと思った以上に早くバッテリーが無くなりますが半分くらいの輝度なら朝から夕方まで持ちます。
【画面】綺麗ですね。まったく不満はありません。
【付属ソフト】必要なアプリはダウンロードするので無評価です。でもimoveなどが無料で使えるので良いと思います。
【コストパフォーマンス】これは値上がりもあり、かなり悪いです。
【総評】目的に合ったものなので、大満足です。
-位
-位
5.00 (1件)
0件
2018/11/ 1
2018/11/ 7
12.9インチ
iOS 12
キャリアモデル(au)
256GB
633g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 633g
幅x高さx奥行: 214.9x5.9x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac)
Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
5 画面は大きい方がいい
【デザイン】
タブレットの王道中の王道デザイン。縦横比も4:3で使いやすいです。
【処理速度】
今となっては遅いスペックかもしれませんが、普段使いには問題ありません。
【入力機能】
iOSが最高です。
【携帯性】
重いです。かなり。画面の大きさとのトレードオフだから仕方ないですね。
【バッテリ】
画面が大きいのでバッテリー消費も早い気がします。
【画面】
12.9インチであることが最大のアピールポイント。雑誌を読んだり、軽く映画を見たりするのに重宝しています。
【総評】
自宅で使うためのタブレットという感じでしょうか。仕事でも使っていましたが、カバンの重みが増してしまうため11インチに買い換えました。自宅で使うには、非常にオススメのタブレットです。
1154位
-位
3.00 (2件)
2件
2018/10/31
2018/11/ 7
12.9インチ
iOS 12
SIMフリーモデル
64GB
633g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 633g
幅x高さx奥行: 214.9x5.9x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac)
Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi+Cellular・64GB)。ひと目見るだけでロックを解除する「Face ID」を採用。 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 曲がり耐性に不安はあるが満足度は高い
@iPadシリーズは初代から購入して使っている(mini3、4、iPad第5世代、第6世代以外全て)。iPad Pro10.5インチからの乗り換え。
A使用目的 ネット、Facetimeビデオ通話、自炊PDFの閲覧、資料修正(パワーポイント、エクセル、ワード)、プレゼン(対面、プロジェクタ
ー)、現場での資料閲覧、スケジュール帳、手書きメモ作成
B使用環境 SIMカードはBIGLOBEシムのデータプラン、エレコム製の背面ハードカバーを加工して装着。 blutooth接続で ガーミンのスマートウオ
ッチ(vivo active3 music)、アップルペンシル 2、バッファローのキーボードをつないでいる。 ネストのスタンドに立てて使用する事
が多い。
スマートウオッチで通知確認して早い返信が必要な時は両手で持って片手キーPRO(有料アプリ)で入力する。じっくり長文を入力す
る時は机にスタンドに立ててキーボード入力を行う。
PDF資料の大部分はNASに保存しており必要な物をその都度、ダウンロードして使用する。
UNSTANDARDのワンショルダーバッグに入れて毎日、持ち運んで使用している(キーボード、スタンド、アップルペンシルも)
【デザイン】 ホームボタンが無くなり、狭額縁になって媒体が小型化したために持ち運びやすくなった。しかし、媒体の曲がり耐性が低下している
と感じる。(手で捻ると曲がりそうで怖い) エレコムのハードカバーを被せるとネジレに対する耐性が向上した。 重くなるがハー
ドカバー装着をした方が安心できるかも。
【処理速度】 ストレス無く動作し不満は無い。
【入力機能】アップルペンシル2が磁石でくっ付き、接続・充電できる様になりいつでも入力しやすくなった。エレコムのハードカバーはそのままで
はアップルペンシル2の充電ができないのでくっつける部分を加工してペンシルの充電ができる様にしている。
【携帯性】 狭額縁で媒体が小さくなり、軽くなったので持ち運びしやすくなった。私の腕力だとエレコムのカバー(背面のみのカバー)を着けた状態
でも片手で持ちながらアップルペンシルでメモできる位軽い、第2世代まではカバーを着けると片手で持つ事ができない位、重かったので大
きな進化。A4ファイルの入るカバンならば持ち運んで使用が可能。
【バッテリ】ウエブブラウジングしているとiPad Pro12.9インチ第2世代よりバッテリーの減り方が早く感じる。減り方はiPad PRO10.5インチに近い。
【液晶】 表示は相変わらず綺麗である。アップルペンシルでの視差が少なく、又、ペン入力に対する遅延も少ない為、細かい漢字も書きやすい。
【付属ソフト】 普通
【総評】 前作と比べると狭額縁になり媒体小型化、軽量化され持ち運びやすくなった。12.9インチの大画面を手軽に持ち運んで使えるのは大きな進化。アップルペンシルが磁石でくっ付き接続、充電できる様になったのでペンシルの充電切れの心配が減りがいつでも手書きメモをする事が可能になっている。初代iPad Pro発表時に想定した大画面タブレットをいつでも持ち歩き、仕事する事が可能になってきた。
処理能力に関しては前作でも十分であるため値段も考慮して購入するか考えた方が良い。 私は今まで、12.9インチの持ち運びにくさ、取り回しの悪さから妥協して10.5インチを使っていたので今回の機種に乗り換えて正解だった。
-位
-位
- (0件)
0件
2018/11/ 1
2018/11/ 7
12.9インチ
iOS 12
キャリアモデル(SoftBank)
64GB
633g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ 重量: 633g
幅x高さx奥行: 214.9x5.9x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac)
Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
-位
-位
- (0件)
11件
2018/11/ 1
2018/11/ 7
12.9インチ
iOS 12
キャリアモデル(docomo)
64GB
633g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
SIM情報: SIMロック解除可 (nano-SIM/eSIM)
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
GPS: ○ 重量: 633g
幅x高さx奥行: 214.9x5.9x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac)
Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
962位
-位
4.33 (2件)
0件
2015/11/10
2015/11/14
12.9インチ
iOS 9
キャリアモデル(SoftBank)
128GB
723g
【スペック】 パネル種類: TFT
画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 128GB
CPU: Apple A9X
センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ 幅x高さx奥行: 220.6x6.9x305.7mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac)
Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: iSightカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 120万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
5 大きさ
皆さん言うように、大きさは
ありますが
それを求めて購入したので
全く文句ないです。
キーボードで、画面の下半分表示しても
上側にair並みの広さもあり
すごく使いやすいです。
4 持ち歩きには向かないけど、完成度は高いです。
私はSoftBank版で購入しました。
iPad Airからの機種変更だったのですが、
iPad AirがiPad miniに見えてしまうほど大きいです(笑)
実際はA4用紙とほぼ同サイズです。
大きさの目安はA4用紙を想像して頂ければ良いのかなと思います。
処理能力はiPad Airでも十分早いので体感速度的にはあまり感動は無いです。
旧型iPad(iPad3/iPad4)などからの機種変更であれば相当凄いですよ!
またApplePencilは世界的に枯渇している状況なので手に入れることは現在では難しいのですが、
別のスタイラスペンでも十分に使い易いです。
ラグが少なく、ちゃんと狙った場所に書くことが出来ます。
最後に価格なのですが、ほぼ14万円(汗)
高過ぎますよね〜
普通にパソコン買えてしまう金額です。
私はデータシェアで購入したんですが、それでも月5800円です(笑)
価格がネックですが、今までのタブレット端末よりも遥かに使い易いので、
後悔はありません。
カラーについては賛否両論あるかと思いますが、私はゴールドを選択しました。
色は好みで選べば良いと思います。
今回はスペースグレー(黒)が人気とお店の方が仰っておりました。
以上、ダラダラと纏まらずスミマセン。
1526位
-位
4.42 (7件)
8件
2015/11/10
2015/11/14
12.9インチ
iOS 9
キャリアモデル(docomo)
128GB
723g
【スペック】 パネル種類: TFT
画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 128GB
CPU: Apple A9X
センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
GPS: ○ 幅x高さx奥行: 220.6x6.9x305.7mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac)
Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: iSightカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 120万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、携帯電話回線通信時間:9時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
5 大満足。もう手放せません。
【デザイン】
普通にデカい、約A4サイズのiPadです。
もちろんその大きさが良いので買うわけですけどね。
しかし意外に軽く大きさも翌日には慣れた。
【処理速度】
負荷のかかることはしてませんので普通です。
【入力機能】
フリック入力ができないのが小さな不満
【携帯性】
駄目でしょw
でも軽石クラッチバッグに入るので、意外に悪くないです。
【バッテリ】
意外に減りますが、特に支障なし(そんなに連続使用しない)
【液晶】
キレイです。流石です。
【付属ソフト】
標準のアプリはさほど使ってません
【総評】
Zenpad3 8.0も所有していますが、外出にはそちらのサイズが便利です。
絵を描く方でなければPro9.7で十分というか、そちらのほうが良いですね。
5 とても良いですね〜
購入して3カ月ほど経ちましたので、再レビューします。
【デザイン】シンプルでとても良いです。
【処理速度】A9xで、メモリも4ギガなのでサクサクです。ios9.3.5になってからは、サファリの白ボケも解消されたように感じます。ios10には、まだアップデートしていません。
【携帯性】購入後、あるサイトで、iPadは、ガサツに使ってこそというコメントを見て、アップルケアに加入して、ケースに入れずに使っていますが、携帯性が格段に上がりました。ケース付きのmini2と感覚的には同等な感じです。もちろん持ち運びの際にバックは必要ですが、万が一の場合でも、4400円と消費税で済むので安心して使えます。ケースがないので、初代iPadと同じくらいの重さで、この画面のサイズなので、どこでもとはいえませんが、大抵の場所に持って行けます。
【バッテリ】明るさを自動調節にしていますが、10時間しっかり使えます。
【液晶】綺麗ですし、外でも見やすいです。iPad mini2も持っていますが、明らかにProが外でも見やすいです。
【付属ソフト】必要なアプリはストアーでダウンロードするので、無評価です。
【総評】手放せない逸品です。
619位
-位
4.46 (35件)
592件
2015/9/10
2015/11
12.9インチ
iOS 9
Wi-Fiモデル
128GB
713g
【スペック】 パネル種類: TFT
画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 128GB
CPU: Apple A9X
センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
幅x高さx奥行: 220.6x6.9x305.7mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac)
Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: iSightカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 120万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 傾きと圧力を感知する入力デバイス「Apple Pencil」に対応し、解像度2732×2048の「Retinaディスプレイ」搭載の12.9型タブレット。 CPUパフォーマンスが最大1.8倍向上した「A9Xチップ」や、8メガピクセルの「iSightカメラ」、「4スピーカーオーディオ」を搭載。 アルミニウム製「Unibody」を採用し、厚み6.9mmで重量713gのボディを実現するほか、最大10時間駆動するバッテリーを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5 記念すべき最初の12.9インチ 今でも現役でコスパ抜群
2010年発売と同時にiPad 1st (16GB)を使用、2012年発売と同時にiPad 3rd (1st Retina(64GB)に買い替え、2015年発売と同時に、このモデルを購入。
2020年4月、ほぼ発売と同時に、iPad Pro 4th 12.9 1TBに買い替えました。以後は、子供用として余生を送っていますが、いまだに現役です。
【デザイン】
当時の最先端スタンダードで、今となってはレガシーデザインですが、この巨大なサイズを待ち望んでいたので、誇らしく思ったものです。Smart Keyboardとの一体感も素晴らしかったですが、Smart Keybordの耐久性が今一つ、特に接続部分の不良が多く発生。
【処理速度】
ざっくり言って、Geekbench/Passmarkで見ると、MacBook 12inch 2016/17くらいの性能です。ですが、MacBook以上にサクサクで、今でも単にウェブ動画など、何かを閲覧するだけであれば、まず困りません。オンライン会議でもまあ、なんとかなります。
【入力機能】
Smart Keyboardと同時購入し、このモデルからは外付けキーボードでの入力に切り替えました。Apple Pencilも同時購入、書きぶりの良さに満足。
【携帯性】
デカく重いです。欧州某国首都の動物園で落っことしてしまい液晶にひびが入り、一度修理交換したことがあります。ただ私は苦にならなかったです。
【バッテリ】
十分な持続力です。ただし最近はさすがにへばり気味ですが、今は屋内での持ち歩きを前提にしているので、やはり困ることはないですね。
【画面】
発売当時に感じた美しさ、広大さにほれぼれしたものです。今でも実用に耐える画面です。
【付属ソフト】
いつものその時々のAppleのアプリですので、問題なし。
【コストパフォーマンス】
当時やはり少し高いかなと思っていましたが、これくらいの大きさの画面を軽快に持ち歩きたい、という願望を遂に叶えてくれたので満足。
【総評】
iPad1→iPad3→iPad Pro 1stという流れで遂に手にしたこのデバイス、ほんとうに満足でした。1は2年弱、3は3年半メイン機種でしたが、この1stは4年半くらいと、最も長くメインとして仕え、その後も子供用としてそろそろ満10年を迎えようとしています。買って本当に良かったモデルです。
5 横置きで使うならこれしかない
タブレットをスタンドに乗せて、横置きで使いたいなら、これしかない。
他のタブレットは横幅が短くて、横置きにすると高さが足らなくなる。
kindleが読めない。
寝ながらウェブアクセスしたり、Kindle読んだりストリーミングビデオ見るだけなら、性能的には第一世代で十分であり、ヤフオクだと5万円で買える。