スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
11位
36位
3.51 (12件)
34件
2024/2/ 6
2024/2/14
10.5インチ
Chrome OS
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
609g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MT8186
コア数: 8コア タッチペン付属: ASUS USI Pen
その他機能: キーボード、Google Play対応
重量: タブレット:約609g、タブレット+デタッチャブルキーボード+スタンドカバー:約988g
幅x高さx奥行: 259.5x8.95x169.2mm
カラー: フォグシルバー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.2
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 503万画素 前面カメラ: Webカメラ
前面カメラ画像数: 503万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間:12時間
【特長】 脱着可能なスタンドカバーとキーボードが付属した10.5型タブレットPC。170度までの角度に細かく調節ができる。 本体に格納できる「ASUS USI Pen」が付属。軽さが約609gで気軽に持ち運べる。 503万画素のインカメラとオートフォーカスにも対応したアウトカメラを搭載。より安心して使用できる米国軍用規格準拠の堅ろう性を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5 携帯性が良くサブノートにぴったり
【デザイン】iPadをずっと使っていますが遜色なく綺麗なデザインです
【処理速度】処理もサクサク。シャットダウンに少し時間を感じます。
【入力機能】キーボードはiPad向けのキーボード(アップルストアで購入)よりしっかり打鍵できる
【携帯性】思ったより重い、でも滑りにくい躯体なので可
【バッテリ】ほぼアプリを入れていないので分からないが今のところ持ちはよさそう
【画面】普通に綺麗。iPad並み。
【付属ソフト】お絵描きソフトの処理項目が少ない
【コストパフォーマンス】お値段に対してよい買い物と思われます。
【総評】一番のポイントはタッチペンが内蔵で勝手に充電されるところ。またペンの使い勝手がiPadより良いです。子供が学校に持って行くノートとしては必要十分。自宅での使用は目に優しい大き目のPCの2台使いなので、画面が小さいのも特に問題なし。
5 いつもスマホと一緒に持ち運びませんか
主にやりたいことをはっきりしよう。
Windows、Android、MacOSを主とするならこの機種ではない。
Google環境に浸かって出てくるつもりがなくて、主にWebを扱いたいんだ。という方に向いている。
【デザイン】
小学生のチビちゃんたちでも長時間打っても疲れないだろうと思われる打鍵感と飛び石鍵盤を採用したいので液晶の額縁(ベゼル)を細くしなかったのは好感を持つ。
仕事をするために使う机に背面を表に向けてスタンドのヒンジを開いて表を開けば液晶は点灯する。
荷重の配分も極端に偏らないように工夫されたと感じている。
鍵盤の裏を支えてくれる風呂蓋が滑り止めをしてると思っているが気のせいだろうか。
汚れは石鹸を含ませた何かで拭いてあげると取れる。
ついうっかり落とすだろうと先読みしているから手に持って滑りにくいと感じるのだろうか。
【処理速度】
処理速度よりも十分な速度でパケットを提供できているかを考えてほしい。
元来ノートがお仕事するよりも途方もなく人間のほうが...遅いわけで...何かを作るために考えながら打鍵やカーソルを動かしている間にもたつきを感じることはないと思う。
【パケット供給】
パケット総量無制限プランを利用して供給ができれば何でもいいと思います。
Android PhoneからのEthernet接続(USBハブ→ethernetケーブル→USBハブ→USB-C接続)を確立して、スプリッタが建てられない公衆Wifiを嫌うのが無難だと考えていますが、よくあるUSB接続から/Wifiを経由したテザリングでも不自由なくアクセスポイントを掴んでくれます。
USB接続を選んでもcm3001はこれはethernet接続です!と言ってしまうので「それはUSBかethernetのどちらなのかを識別してくれ」とお願いするしかないです。
【入力機能】
Google環境下(ChromeOSのアプリ)を利用して何かを作るなら本体といっしょに使える鍵盤で十分に使えます。
左手デバイスはデバイスドライバが存在しないのでbluetoothペアリングができても動作保証がない前提でお使いいただきます。
Windows/Androidで不自由なく使える鍵盤をbluetooth接続して、ファンクションキー等の入力を頂きましょう。
タッチパッドは何本のポイント(指)で操作されているかだけを見ていますので、ポイント1個(クリック)、2個(ドラッグ/両方の人差し指で押したまま等)、3個(タブクローズ/左手で一本、右手で二本)ができればWebは歩いていけます。
ウィンドウスクロールに便利なスクロールを設定するときにアクセラレーションに留意ください。敏感すぎて意図しないほど移動されるので悩むでしょうから当初はアクセラレーションをoffでお願いします。
標準添付のUSIペンは頭にあるボタンを常時押したままで使ってください。
【携帯性】
本体に鍵盤と風呂蓋がついて手に持たないように携帯する袋に入れてあげるなら「重さ」は気にならないし、本体が薄すぎて歪曲する(Bend)と気にされる必要はありません。
【バッテリ】
移動中はスリープでは電力を食べます。必ず電源を切ってください。
電源管理が厳しすぎて処理速度に影響を及ぼすことはないです。
バッテリの寿命を伸ばすための仕組みがあるのですが、仕様を正しく理解しないと常にフル充電を目指してしまいます。
電池残量から残りの活動可能時間を予測してくれるのですが、%と活動時間が全く合わなくなりました。表示されている時間よりも残り残量%から50%残ってるからあと5時間動けるな?と鵜呑みにするほうが正しいです。今後の更新をお願いします。
【画面】
この液晶パネルは有機パネルではありません。と明示していると考えています。
やるななかなかに広い画面で助かります。この液晶はアスペクト比が3:2ではないかと考えています。
見やすそうに見えている解像度は1600:1000ではないでしょうか。
1920:1080(文字の大きさが一番小さくなる)もお試しください。
ごく稀に画面の一部区画が砂嵐で覆われる事がありました。更新が掛かった領域の再描画に失敗していることになりますが、ビデオドライバの更新を希望します。
【付属ソフト】
不具合が枯れたものが揃いますので評価は省きます。
【互換性】
Microsoft officeはOneDriveとEdgeを導入します。OndDriveをファイルラウンチャとして利用します。EdgeでWeb版Officeへサインアップができれば利用できます。
デスクトップアプリのみに許される作業以外は不自由なく可能です。
AndroidOSとして提供されている役務を必要とするアプリは動作できません。Webで代替可能な役務が存在しているかをご確認ください。
【コストパフォーマンス】
webで提供されている役務を利用しながらAndroidアプリも使える環境であなたは何をして生きていくのか?が明確にされているならずっと飽きのこない一枚です。
【総評】
すごくおおきなスマホと表現するとパソコン嫌いな人には受け入れて貰えそうな感触を持ちます。
ゲームをするには向いているとは言えない、他のchromebookでは動作したと見受けられるゲームは動かない。
使いたいAndroidアプリがあって、電池残量を気にしないで作業できる環境を持ち歩きたいなら更に推せます。
仕事も自宅もgoogleさんから提供されるデバイスに囲まれて何一つ不自由を感じていなのであればcm3001の導入をご検討くださると幸いです。
入金を済ませて、明日以降の納品を心待ちにされていらっしゃる方も多いと思います。肌身離さずスマホと一緒にお使いくださりますよう祈念しております。
70位
60位
- (0件)
1件
2025/2/27
2025/1/23
10.5インチ
Windows 11 Pro 64bit
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
615g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1280
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Celeron N4020、1.1GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度センサー
その他機能: キーボード
重量: 本体質量:615g
幅x高さx奥行: 248x9.2x174mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C、Micro HDMI
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 500万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、3500mAh、駆動時間:5時間
【特長】 画面比率3:2、解像度1920×1280のIPS液晶ディスプレイを採用した10.5型2in1タブレット。Bluetooth 5.0に対応し、1W 8Ωのスピーカー×2を備える。 USB Type-Cポート×2(1つはPD充電、映像・音声出力対応)、microHDMI、microSDカードスロットを搭載。 角度が無段階で調整可能なキーボード兼カバースタンドを標準装備。持ち運び時には大切な端末をダメージから守る。
111位
68位
- (0件)
0件
2024/11/ 6
-
10.5インチ
Windows 11 Pro
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
521g
【スペック】 画面解像度: 1920x1280
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: インテル プロセッサー N200
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロスコープ、光センサー、磁気センサー
重量: 521g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
NFC対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス対応リア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:12.5時間
【特長】 タッチ対応10.5型(1920×1280)液晶を搭載したタブレットPC。バッテリー駆動時間は最大約12.5時間。 フロントに500万画素、リアには800画素のカメラを搭載し、1080pフルHDビデオに対応する。 インターフェイスにUSB-C×1ポート、3.5mmヘッドホンジャック、Surface Connect、Surface タイプカバーポートを備える。
80位
101位
4.48 (2件)
1件
2024/2/ 7
-
10.5インチ
Windows 11 Pro
Wi-Fiモデル
64GB
8GB
521g
【スペック】 画面解像度: 1920x1280
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 8GB
CPU: インテル プロセッサー N200
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロスコープ、光センサー、磁気センサー
重量: 521g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
NFC対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス対応リア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:12.5時間
【特長】 IntelプロセッサーN200を搭載したタブレットPC(メモリー8GB/UFS 64GB)。10.5型PixelSenseディスプレイを採用し、バッテリー駆動時間は最大12.5時間。 軽さ約521g、薄さ8.3mmの薄型ボディ。Windows 11を搭載し、Voice Clarity搭載スタジオマイクが、どこにいても快適なオンライン会議を実現する。 チップからクラウドまでをカバーするセキュリティ機能を備えたSecured-core PCが、機密性の高いデータの安全性を担保している。
この製品をおすすめするレビュー
5 ファイルの扱いやすさはiPad以上
【デザイン】
デザインは特に以前のSurface Goと変わらず。キックスタンドが組み込まれているので、カバー無しでも自立する点は○
【処理速度】
N200になったお陰で、普通のオフィスソフトは問題無く動く。それでもiPadやSurface Proに比べると遅い感じは否めない。
【入力機能】
【携帯性】
【バッテリ】
一日普通に使えます。
【画面】
画面は10 inchなので日常的に使うには小さい。ただ、メモを取る為のタブレットだと考えれば十分な広さ。
【付属ソフト】
付属ソフトはありません。
【コストパフォーマンス】
ストレージなどの大きさを考えると「高い」とも言えるけれど、iPadのメモ機能と、PCの利便性を持ち合わせる、と考えると悪くない。
【総評】
セカンドマシンとして割切って使うには、キーボードを附属しても1kgを切る軽さは魅力。iPadだとファイルの扱いが難しく、キーボードも重い。このSurface Go 4であれば、クラウドストレージ(Google Drive, One Driveなど)を使うことで、直接ファイルをあつかえるので、出先で、仕事をするという目的であれば、常に持ち歩ける点が非常に良い。
4 学校指定のPCなので購入したが、、、
子供の高校入学に伴い、学校の推奨PCがSurface Goであったため、こちらのPCを購入。
私自身も約10年前にSurfaceを購入し使用しており、Windowsが動くタブレットPCとして、ソフトウェアやプリンタなどの外付けのハードウェアとの相性がよく、重宝しています。
10年たってどれほど、進化しているのか?っと楽しみにしていましたが、性能アップはもちろんあるものの、機能としては、10年前と大きくは変わっていない感じです。(それが互換性を保つ秘訣かしれませんが、、、)
気になった点としては、iPadなどのタブレットと比較すると分厚く感じます。
また、重量も、どっしりと感じます。ノートPCよりは軽く、タブレットよりは重く、、、といった感じです。
121位
106位
4.15 (4件)
52件
2021/9/24
2021/10/ 5
10.5インチ
Windows 11 Home (Sモード)
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
544g
【スペック】 画面解像度: 1920x1280
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Pentium Gold 6500Y、1.1GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 重量: 544g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:11時間
【特長】 調整可能なキックスタンドを備えた10.5型タブレットPC。メモやスケッチ、タッチ操作に最適化されタブレットとノートPCの両方として使える2in1タイプ。 Bluetooth 5.0、Wi-Fi 6に対応し、メインメモリーは4GB、ストレージ容量は64GB。バッテリー駆動時間は最大約11時間。 フロントとリアの1080p HDカメラとデュアルスタジオマイクを搭載。「Microsoft Office Home & Business 2021」が付属する。
この製品をおすすめするレビュー
5 おすすめです
初代Surfaceが故障した為買い換えました
画面サイズが少し大きくなったのと、処理が速くなった点は非常に良いですね
携帯性を最重視しており、この価格でこのスペックがあれば満足です
5 使い勝手が良い!立ち上がいいサブPC!!
処理速度が気持ち気になりますが
バッテリーの持ちや使いやすさ・コスパを考えると
問題ないレベルです!
185位
131位
- (0件)
0件
2025/8/ 8
-
10.5インチ
Windows 11 Pro
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
521g
【スペック】 画面解像度: 1920x1280
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: インテル プロセッサー N200
コア数: 4コア センサー: 加速度センサー、ジャイロスコープ、光センサー、磁気センサー
重量: 521g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
カラー: プラチナ
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
NFC対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス対応リア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:12.5時間
63位
133位
4.35 (171件)
482件
2021/3/18
2021/3/17
10.5インチ
Chrome OS
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
506g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MT8183、2GHz+2GHz
コア数: 8コア タッチペン付属: ASUS USI Pen
その他機能: キーボード、Google Play対応
重量: 本体:約506g、本体+デタッチャブルキーボード:約748g
幅x高さx奥行: 255.44x7.9x167.2mm
カラー: ミネラルグレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: Webカメラ
前面カメラ画像数: 192万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間:12.3時間
【特長】 タッチパネルディスプレイとキーボードを分離できる10.5型Chromebookノートパソコン。収納時に素早く自動充電する高精度スタイラスペンが付属する。 横向きにも縦向きにも使用できるマグネット式のフレックスアングルスタンドカバーが付属。本体にイヤホンジャックを搭載している。 長時間のタイピングに伴う疲れを軽減するエルゴリフトデザインのヒンジ、1.5mmのキートラベル、フルサイズキーボードにより快適にタイピングできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても買いです
【デザイン】
良い
【処理速度】
サクサク動きます
【入力機能】
入力中にタッチパネルに触れてしまうことがある
【携帯性】
許容範囲の重さ
【バッテリ】
まあまあ持ちます
【画面】
綺麗です
【付属ソフト】
なし
【コストパフォーマンス】
3万円くらいでこのスペックはとても良いです。
【総評】
とても良い商品だと思います。
5 CursiveとChromeブラウザのみの利用
主に電子ノートとして使うために購入。
当初はiPadを検討していたが目的と価格の面からChromebookを試してみようということで近所のヨドバシへ。管理が容易なためノートアプリはOneNoteを使おうと思っていたが、ChromebookではWeb版のみであり、店頭で触ってみると挙動が非常に悪く(特にパームリジェクションと消しゴム)、使えたものではなかった。そこで標準のCursiveを使ってみるとこれがなかなか快適で、またファイルはGoogleアカウントに同期されるので管理も容易であるということから本機を選択した。
しばらく使ってみてCursiveの挙動についていろいろと分かったのでここに記述しておく。まず、Cursiveを使うときはオフラインで実行するとよい。というのもオンラインで実行するとファイルを開くたびにいちいち同期が入り、これが遅いので待たされるからである。次にひとつのファイルに多く書き込みすぎると明らかに動作が遅くなるということである。したがってノートのページはこまめに分けたほうが良い。1ファイルあたりB5ノート3ページ分くらいなら問題ない。
Cursiveについてはこれくらいにして他の事を。ハードウェアボリュームの可変幅が狭いのはChromeの拡張機能で対応できる。プリインストールされている一部のAndroidAppがAppStoreを無効化してもアンインストールできないのが気になる。Androidを使ったモバイルデータ接続が便利。ペーパーライクフィルムを使用しているのもあり、ペン先の消耗が気になるが、ASUSは代替のペン先を用意していないのはなぜだ?
総合力ではiPadに負けるだろうがフルChromeが使えるという利点もある。タブレットの用途など大概限られているだろうし、すでに高性能なMacやWindowsを持っているのならいい選択肢だろう。
134位
158位
4.27 (20件)
151件
2021/9/24
2021/10/ 5
10.5インチ
Windows 11 Home (Sモード)
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
544g
【スペック】 画面解像度: 1920x1280
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Pentium Gold 6500Y、1.1GHz
コア数: 2コア センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁力計
Office詳細: Microsoft Office Home and Business 2021 重量: 544g
幅x高さx奥行: 245x8.3x175mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Audio: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: オートフォーカス付きリア カメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: 駆動時間:11時間
【特長】 重量544g、薄さ8.3mmの小さなボディに10.5型の高精細PixelSenseディスプレイを搭載したタブレットPC。 Intel Pentium Gold 6500Yを搭載、最大約11時間連続使用できるバッテリーにより外出先でも快適に作業ができる。「Windows Hello」顔認証に対応。 自由に角度が調整できるキックスタンド付きで、ボイス入力やワンクリックでのビデオ通話を実現。「Office Home and Business 2021」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 画像がきれい、Windowsだからアプリ自由度が高い
Windows版のタブレットなので、アプリの選択肢が広い、キーボードをつけてノートPCのように使用できる。画面が一般的ノートPCより精細なので、画像がきれい。
5 コスパは良いと思います。
子供が中学、高校と学習、遊びを含めて使うため、
以前はNECのWindowsタブレットを使っていましたが故障し、
本製品を購入しました。
あまり高価だと手が出ませんし、
かと言って値段ばかり気にしていると処理速度遅くて使い物にならないので、
いろいろ探した結果です。
今のところ問題なく快適に使えています。
367位
341位
- (0件)
0件
2025/4/ 8
-
10.5インチ
Chrome OS
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
609g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: TFT
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MT8186
コア数: 8コア タッチペン付属: ASUS USI Pen
その他機能: キーボード、Google Play対応
重量: タブレット:約609g、タブレット+デタッチャブルキーボード+スタンド付き耐衝撃カバー:約1113g
幅x高さx奥行: 259.5x8.95x169.2mm
カラー: フォグシルバー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: Webカメラ
背面カメラ画素数: 503万画素 前面カメラ: Webカメラ
前面カメラ画像数: 503万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、駆動時間:12時間
738位
-位
4.54 (30件)
478件
2019/3/19
2019/3/28
10.5インチ
iOS 12
Wi-Fiモデル
256GB
456g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2224x1668
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 456g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 目にやさしいTrue Toneを採用した、10.5型Retinaディスプレイ搭載の「iPad Air」(容量256GB)。Apple PencilとSmart Keyboardに対応している。 Neural Engineを搭載した「A12 Bionicチップ」内蔵により、従来モデルに比べてパフォーマンスが70%高速化したほか、グラフィックス性能も2倍に。 重量約460g、厚さ6.1mmと軽量で薄く、簡単に持ち運べる。最大10時間持続するバッテリーを備え、最大866MbpsのWi-Fi接続速度とギガビット級LTEに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 高齢者に優しいタブレット
【デザイン】
70代の母の学習用です。
ゴールドがお気に入りのようです。シンプルで使いやすいサイズですね。
【処理速度】
十分ですね。
【入力機能】
高齢の母は苦戦していたが慣れるのも早かった
アップル製品ですので使いやすいと思います
【携帯性】
カバーをつけるのでそれなりですが、文句は言われませんでしたね。
【バッテリ】
使用者同様、長時間使用はないので問題ありません。
【画面】
大きめで見やすいと思います。発色もきれいですし。
【付属ソフト】
普通だと思いますが高齢者は迷うことが多い様子。
必要十分だと思います。
【コストパフォーマンス】
性能は良いが使いこなせていない。
お値打ち品ですね。
【総評】
高齢者が初使用のパソコンですが安心できる製品だと思いました。このまま正常進化を遂げて欲しいと思います。
5 miniと悩みましたがAirを買って正解でした。
【総評】
イヤホンジャックが内蔵されているのは地味に便利。
手軽に有線ヘッドホンをとっかえひっかえできて楽しいです。
動作保証はありませんが、私の環境ではDDJ400が起動できたので手軽にDJ気分を楽しむこともできています。
miniと相当悩みながら購入を決めましたが、自宅メインならフルサイズですね。以前よりも電子書籍やプライムビデオを楽しむ時間が増えました。
半年ほど前に購入しましたがトラブルは一切なし。
Air4が出るようですが、Air3のスペックで十分です。
買って正解でした。
追記
ずっと使っていますが全く不具合なし。現行のiPad Proもありますがバッテリー持ちの良さと有線ジャックの便利さから未だに手放せないモデルです。SNSのチェックや動画視聴で使う分には当面不満を感じずに使えるだろうと思います。
317位
-位
4.64 (59件)
478件
2019/3/19
2019/3/28
10.5インチ
iOS 12
Wi-Fiモデル
64GB
456g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2224x1668
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A12
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 456g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 目にやさしいTrue Toneを採用した、10.5型Retinaディスプレイ搭載の「iPad Air」(容量64GB)。Apple PencilとSmart Keyboardに対応している。 Neural Engineを搭載した「A12 Bionicチップ」内蔵により、従来モデルに比べてパフォーマンスが70%高速化したほか、グラフィックス性能も2倍に。 重量約460g、厚さ6.1mmと軽量で薄く、簡単に持ち運べる。最大10時間持続するバッテリーを備え、最大866MbpsのWi-Fi接続速度とギガビット級LTEに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 画面が大きいと手書きメモは使いやすい
購入した理由
第6世代のiPadを所有していましたが、妻に譲った関係でApple Storeで整備品を購入。
まず第6世代を購入した理由は、Apple Pencilで手書きメモを取ることだったのですが、特にiPadに不満はなかったもののiPad Airの手書きの反応速度が向上すれば良いかな?程度の気持ちで購入しました。
使い勝手
大きさについては、自宅以外での使用が多いのでiPad miniの方が可搬性は高いし軽量ですが、やはり9インチ以上の画面の方が手書きメモを取る時のことを考えると画面が大きい方が使いやすいと思います。
iPad(6G)とiPadAir(4G)では、確かにアプリの起動など全体的にキビキビしていて、気持ちが良いですが自分の使う用途にゲームはないので、iPadとiPad Airであまり違いは感じないかな?(笑
厚みは第6世代iPadより薄くなったのですが重量はiPad Airの方が若干重く感じるので、片手で長く持っていると意外と手首に疲れが出てきます。
一日の使用時間は、通勤往復で2時間、日中での使用で1時間程度。およそ2日に1回程度の充電ですので持つのではないかと思います。
ただいまEvernoteにApplepencilでスクリブルでメモを作成するのに試しています。
ここにきて、慣れたのかアップデートしたからなのかEvernoteでも悪筆の私でも上手に日本語テキストに変換してくれているので、大分理想に近づいてきた感じがします。
しかし、高いブギノートになっていますね(笑
相手が対面でいる打合せで、ノートパソコンを開いてメモを取るのと、iPadとApplepencilでメモを取るのとでは、相手への威圧感は減るので会議でのメモ取りには重宝しています。
5 とにかく軽い
初代iPad Airを使用していたが、メモリが不足してきたため、普通の、iPadに乗り換え。その際に重さ非常に気になったため、再度、iPad Airに乗り換え。ノーマルiPadとiPad Airの重さの差は数10g程度ですが寝転んで使用するとその重さは点と地ほどの差を感じた。
ノーマルiPadと比べると正直、コスパは悪いですが、軽さ分と納得しています。軽さ以外には実使用ではAirとノーマルでそれほど違いを感じないため、軽さをそれほど重視しなければ、ノーマルiPadで十分だと思います。
373位
-位
4.58 (62件)
1255件
2017/6/ 6
2017/6
10.5インチ
iOS 10
Wi-Fiモデル
256GB
469g
【スペック】 画面解像度: 2224x1668
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A10X
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 469g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、10.5型Retinaディスプレイ(2224×1668)搭載「iPad Pro」。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 9.7型iPad Proよりも20%大きいディスプレイを搭載しているが、ベゼル幅を約40%狭くし、重量を抑えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 持病あるが、選択肢としては十分にアリ。コスパ良好なタブレット
【デザイン】
シンプルで美しいデザイン。アウトカメラレンズ部が若干飛び出ているのは気になるポイントではあるが、総じてAppleらしく所有欲を満たしてくれる見た目。背面はサラサラしたアルミ質であり、手に持った時の滑らかな感じが良好だ。
wifiモデルゆえ、アンテナ線がなくすっきりした見た目なのも高評価。
画面ベゼルがややデカめなのは少しダサいが、握ったときに掌の端が画面に誤作動しないのはトレードオフ
【処理速度】
SoCはA10X。これが中々に素晴らしく、いい意味で裏切られた。A10の上位互換程度かなと思ってはいたが、予想以上にサクサク動くのは驚きだ。参考までに、当環境でAntutu(Ver.10)にて60万点を超えた。年式を考えれば非常に素晴らしい。
ただ、TwitterやYouTubeなどの読み込みが稀に極端に悪くなり、再起動をしなければならなくなるのはやや疑問点。おま環なのか、これらのアプリと当端末の相性が悪いのかは分からないが…
【入力機能】
一般的なタブレットキーボード配列。スペース長押しでカーソル移動は使いやすく、高評価なポイント。ただ、右下の「あいう」「abc」切り替えが若干反応が悪いのは気になるところか。ただ、これに関してはどのiPadもそう。切り替えは素直に左下の地球儀マークからの方が良いだろう
【携帯性】
タブレットとしてはそこそこ。以前所有していた12インチWinタブレットよりはマシ。軽く薄いので、カバンの中でも嵩張らない。無論、ズボンのポケットには入らない。そういう「携帯」のされ方は想定されていないだろう
【バッテリ】
かなり疑問なポイント。中古でバッテリー健康度94%とのことではあったが、YouTube連続視聴で6時間もすれば完全に100%を使い切ってしまう。だいぶSoCの燃費が悪いのか、それともAppleサポートが嘘をついているのか…
【画面】
それなりに自然で綺麗な発色。イラストを描く・動画を見ることをメインとして使っているが、全く不満なく使えるレベル。ただ4KではなくFHD 1080/60FPS止まりなのは、こんにち使用するタブレットとしては少し不満が出てくる場合もあるだろう
【付属ソフト】
流石Apple、色々あれこれと謹製プリインソフト(笑)がぶち込まれていないのは非常に好感的である。写真やメモ、メッセージなど、ほぼ全てがiCloudで簡単にクラウド同期できるのもApple製品の圧倒的な強み。Googleサービスでは到底代替しきれない魅力があり、高評価だ
【コストパフォーマンス】
綺麗な中古品を20000円程度で購入したが、充分この金額に見合ったパフォーマンスを発揮していると思う。下記に示す注意点はあるものの、フリマサイトなどでも実売2.5万円程度なので、パフォーマンスに対するコスパは良好である
【総評】
さすがに2025年現在では、第一線でバリバリ使うのは厳しいところがある。しかしながら、ある程度ライトな使い方、例えば動画を見る・ブラウジングをする・軽いゲームをする・お絵描きをする程度なら、全く問題なく使えてしまう。
中古品を購入するにあたって注意点をあげるとするならば、「画面のホワイトスポット」をしっかり確認する必要がある。当iPad Pro 10.5、あるいはiPad Air 3は、歴代iPadシリーズの中でも特にホームボタン周辺にホワイトスポットができてしまいやすい致命的な持病がある。当方の端末もしっかりと白いにじみができており、「やっぱりな」といった感じ。
これはバッテリーのふくらみによる画面の裏からの圧迫といわれているが、新品のバッテリーに交換したとしても直るかどうかは運任せであり、またバッテリー交換自体も機構の複雑さゆえに自らで行うのは不可能に等しく、店に任せたとしても預かりで複数日かかってしまうのも難点。
それゆえに中古価格が相応に安くなっているというメリット(?)もあるが、ホワイトスポットをどうしても避けたい場合は、十分に吟味して購入する必要があるだろう
5 肌身離さず使い倒したい、とても優秀な機種
5年ほど使用しました。
まだ出始めだった頃のApple Pencilと一緒に購入し、ノートシェルフという手帳アプリを活用して、直接書き込んだり、書類を写真に撮ってファイルに入れたりするなどして、大変有効に活用させてもらいました。
まだまだ、Apple Pencilが珍しかった頃だったので、iPadに書き込んでいると、周りの人に何をしているのだろうと覗き込まれることも多かったです。
書き込んだり記録を残したりするのが楽しく、仕事の時は肌身離さず持っていました。
ですが、5年過ぎた頃、 Touch IDが反応したりしなかったりすることがあり、毎回そのたびにパスコードを入力するのが煩わしくなってきました。
その後iPad Pro 12.9インチを購入し、手帳の機能はそちらに移行させてもらいましたが、本機はまだまだ使えるので、防水ケースに入れてお風呂場で活躍しています。
現行機種に比べると、処理速度は確かに落ちましたが、そんなに速くて重いソフトなどを扱わなければまだまだ現役です。
いまやクラシカルなスタイルのiPad pro11インチですが、この製品と共に仕事を進めてこられたのは、とても幸せな時間だったといえます。
695位
-位
4.60 (20件)
1255件
2017/6/ 6
2017/6
10.5インチ
iOS 10
Wi-Fiモデル
512GB
469g
【スペック】 画面解像度: 2224x1668
ストレージ容量: 512GB
CPU: Apple A10X
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 469g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、10.5型Retinaディスプレイ(2224×1668)搭載「iPad Pro」。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 9.7型iPad Proよりも20%大きいディスプレイを搭載しているが、ベゼル幅を約40%狭くし、重量を抑えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 迅速で丁寧丁重な対応に満足 ‼︎
先週末 Appleストア某店にて バッテリー交換の名目で本体交換処理を済ませました。
幸運にも同タイプの在庫が有ったので迅速に受取完了しました。
因みに 2018年秋 某家電量販店にて 「展示品」を約30%OFFにて購入。
昨年夏頃から バッテリー消耗の減り具合と 一部画面に 3~4cm 位の雲が目立ち始めました。
バッテリーの発熱に原因かかと?
暫く様子を見てから改めて相談する事に。
Apple連絡前日にバッテリー消費、消耗度が顕著に。
2度目の相談も有り Appleスタッフも 交換処理を提案され了承しました。
因みに 費用は税込 \12,000弱で 保証期間90日間 でした。
5 ジャストサイズ
iPad Pro は12.9と9.7を所有していますが、今回はKindleの為に購入しました。
12.9ではデカすぎるし重い、9.7では物足りない・・・
10.5に至ってはお互いの良いとこ取りで、完璧で大満足です。
処理速度は現行機種と比べても解りませんし、さらにAIR3と価格が変わらないので、10.5にしました。
もし、Kindleで端末を悩んだら、間違い無く512GBをオススメします。
次第に1000冊は超えますから!
128GBでは無理です。
301位
-位
4.54 (63件)
1255件
2017/6/ 6
2017/6
10.5インチ
iOS 10
Wi-Fiモデル
64GB
469g
【スペック】 画面解像度: 2224x1668
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A10X
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 469g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、10.5型Retinaディスプレイ(2224×1668)搭載「iPad Pro」。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 9.7型iPad Proよりも20%大きいディスプレイを搭載しているが、ベゼル幅を約40%狭くし、重量を抑えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても良い機種だと思います。
【デザイン】
薄くて比較的軽めで、画面の縁が本体カラーがシルバーでも黒色なのが気に入っています。
【処理速度】
proなので今でも現役で使用できるくらい、十分快適な処理速度だと思います。日常使いなら何の問題もありません。
【入力機能】
PCと同じキーボード配列なので素早く打つことができます。よいと思います。
【携帯性】
本体だけなら重くはないのですが、カバー類をつけると重たく感じます。
【バッテリ】
一度充電すれば1日くらいなら持つと思いますが、こればっかりは使う人次第であると思います。
【画面】
液晶ですが十分きれいだと思います。現行モデルの縁がないデザインもいいなと思います。
【コストパフォーマンス】
整備済み製品として購入したのでかなり安く購入できています。今でもメイン機として使っているので、コストパフォーマンスはとても良いと思います。セキュリティアップデートも現在も降ってきていますし、最新のiOSが利用できるのも古いとはいえproだからかなと思います。
【総評】
とても素晴らしい機種だと思います。これからもセキュリティアップデートが続く限りは利用していきたいなと思います。
5 再レビュー : 戻ってきたPro10.5はやっぱり良い
【デザイン】
昔からのiPadといえばこのデザインです。
【処理速度】
2017年モデルのA10X Fusionなので高速とは言えませんが、実用に十分耐えます
【入力機能】
Apple Pencilが使えるます。
【携帯性】
重すぎはしませんがずっしり感があり、片手ホールドは辛いです。
【バッテリ】
まあ、家の中で使うのでまめに充電していて、普通に使えば3日くらいは持ちます。
【液晶】
ProMotion, 120Hz, P3の広色域, フルラミネーションと現在のProモデルと遜色ないと思います。
【総評】
実は数年前に娘に譲ってたのですが、買い替えるとのことで私が再度譲り受けました。
iPad mini6をしばらく使っていて、久しぶりの10.5インチはとっても見やすいです。
処理速度も気にならないというか大差ない感じで、年式を感じさせません。
久しぶりに使いやすいと感じたのは、ホームボタンの指紋認証です。mini6も指紋認証ですが上部と言うかサイドに移動したのがホールド状態によっては何とも、使いずらかったのです。時々どこにあるのか探しました。その点、Pro10.5は非常に分かりやすい位置で押しやすい。
このモデルはもうしばらく手放せないものになりそうです。