スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
433位
338位
4.51 (18件)
278件
2017/6/ 6
2017/6
12.9インチ
iOS 10
Wi-Fiモデル
256GB
677g
【スペック】 画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A10X
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 677g
幅x高さx奥行: 220.6x6.9x305.7mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、12.9型Retinaディスプレイ(2732×2048)搭載「iPad Pro」。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 「iPhone 7」と同様に、背面に12メガピクセルの光学式手ぶれ補正機能付きカメラ、前面に7メガピクセルのFaceTime HDカメラを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 第二世代のiPadプロ12.9インチは、合格商品です。
2018年2月に買ってから、まる5年9ヶ月経ちます。途中故障等1回もありませんでした。
ぼちぼちバッテリーが弱ってきたと最近感じます。その他は問題ありません。画面もでかいし、明るさもバッチリだし、文字の大きさも大きいし。第二世代のiPad Pro 12.9インチは非常に丈夫で長持ちします。見やすい画面だし反応も早いし使ってみ、ストレスを感じた事はありません。
さすがApple社だと思います。このiPadは3台目です。初代iPad mini、iPad 8インチ、そしてこのiPad Pro 12.9インチです。
3台とも故障らしい。故障はありません。今もこの第二世代iPadプロ12.9インチは、ほぼ毎日使っていてトラブルはありません。
当時としては購入価格は高いけれども、税別、12万円、それなりの価値はあると思います。今も現役です。それに、いろんなこをとに使っております。問題あれば、Appleお客様センターに電話して適切な回答を得ています。合格です。
これからもApple商品を使いたいと思います。
1人のアップル信者より。
5 電子楽譜専用
クラギとピアノのレッスンに通っています。
生来のデジモノ好きで、楽譜の電子化を考え、大画面のタブレットが欲しくなり、これを購入しました。
当初は第7世代iPadを考えていたのですが、10.2(ほぼB5サイズ)ではやはり小さく、かといってiPad Proは高いし、スペック的にはProは必要ないし、素のiPadの大画面があれぱ良いのにと、無い物ねだりを考えていたところ、なんと、その物ズバリがありました。
たまたま入った店で展示してたのが、第2世代のPro 。
申し訳なさそうに「これ、旧機種なんです。」と言う店員のお姉さん。
物は試しと、旧機種の在庫が残ってないか調べてもらったところ、ドヤ顔で戻ってきたお姉さん、「ありました!しかも、めっちゃ安いです!」
ということで、このサイトでも見たことの無いような破格値で手に入れることができました。
ギターとピアノの練習用ということで、使うアプリは、基本、「Piascore」と「Evernote Scannable」の2つと、電子ピアノのレッスン用アプリ。
店にあったのが(売れ残ってたのが)たまたま256GBモデルで、容量もたっぷり。
Bluetoothでのピアノ演奏の自動録音も含めて、旧機種のスペックでも十分にお釣りが来ます。
もちろん携帯性が良いわけがないですが、元々このサイズが必要で選んだ訳ですから、そこにモンクを言うのはナンセンス。
ギターケースのポケットにちょうど入る大きさで、曲集2冊よりは軽く、チューナーやメトロノームもアプリでOK。
何の不足もありません。
285位
380位
4.49 (9件)
278件
2017/6/ 6
2017/6
12.9インチ
iOS 10
Wi-Fiモデル
64GB
677g
【スペック】 画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A10X
コア数: 6コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 677g
幅x高さx奥行: 220.6x6.9x305.7mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、12.9型Retinaディスプレイ(2732×2048)搭載「iPad Pro」。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 「iPhone 7」と同様に、背面に12メガピクセルの光学式手ぶれ補正機能付きカメラ、前面に7メガピクセルのFaceTime HDカメラを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 いまだに現役
【デザイン】アップルらしいデザインです。
【処理速度】いまだ現役ですね。
【入力機能】Apple pencil便利です。
【携帯性】これはさすがに悪いですね。
【バッテリ】しっかり1日保ちます。
【画面】キレイです。
【付属ソフト】無評価です。
【コストパフォーマンス】整備済品ならコスパ抜群です。
【総評】
5 高いコスパ
画面が大きく, 外付けキーボード, マウスで使えば出先での作業もらくらく.
329位
-位
4.70 (13件)
158件
2021/4/21
2021/5/21
12.9インチ
iPadOS 14
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
682g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Apple M1
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 682g
幅x高さx奥行: 214.9x6.4x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M1チップ」を採用し高速化した、12.9型Liquid Retina XDRディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fiモデル・256GB)。 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 今こそこのモデルの真髄が再評価されるべき逸品
【デザイン】
ある意味完成されたデザイン。少なくとも折り畳みiPadが発売されるまではタブレットデザインの基準
【処理速度】
重い動画編集や大量の画像処理ではM3/M4との差を感じるかもしれないが、少なくとも通常使用ではM1チップのパワフルさは依然第一線級
【入力機能】
画面の大きさからくるタッチパネルキーボードは打ちやすい。
Magic Keyboard含め外部キーボードも快適に利用可能
【携帯性】
さすがに大きく屋外に持ち出す気にはならないが、そこは人それぞれ。MacBookよりは可搬性に優れる。
【バッテリ】
筐体の大きさを考えればもう少し持って欲しいのが本音
【画面】
M4のタンデム有機ELと比較しSpec上はややビハインドするものの、やはりminiLEDの画質は唯一無二。
これだけで第5/6世代Proを選ぶ理由になる
【音質】
タブレットでここまでの音が出せるのかと驚嘆する。
HDR対応の映画や動画を見るときに最高
【コストパフォーマンス】
旧モデルでも未だプレミアム価格帯のタブレットであるだけに、コスパは良くない(M4モデルよりは多少マシだが・・・)
【総評】
プロセッサ性能だけで言えばすでにより高いSpecを有するタブレットが出てきているがMacBook Proに比肩する圧倒的高画質miniLEDディスプレイだけでなく
・縦横問わずDolby Atmos対応高音質スピーカー
・スタジオ品質のマイク
・超広角カメラ+LiDARセンサー
・Promotionディスプレイ
・Thunderbolt端子(40Gbps)+拡張映像出力対応
など、総合性能ではM3 Airを圧倒しているのは絶賛に値する。
バッテリー劣化時の交換費用も安くOSアッポデートが切れるまで使い倒したい伝説の名機になりうるモデルであると断言したい
5 魔法の板
【デザイン】
シンプルな1枚の板です。
【処理速度】
十分速いですが、思ったほどではないというのが正直な感想。時々ひっかかりを感じる。
【入力機能】
画面が大きいのでソフトウェアキーボードの入力も快適。
【携帯性】
よくはないですが基本家で使っているので問題なし。
【バッテリ】
意外と減りは早めに感じた。とはいえ私の使い方では1週間は持ちます。
【画面】
ミニLEDのおかげで美しい。特に写真の実体感は素晴らしい。
【総評】
かなり悩みましたが、見やすいことと生産性の高さが最高です。今では無いと困る存在になりました。
547位
-位
4.31 (21件)
341件
2018/10/31
2018/11/ 7
12.9インチ
iOS 12
Wi-Fiモデル
256GB
631g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 631g
幅x高さx奥行: 214.9x5.9x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・256GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 唯一無二のタブレットです
【デザイン】シンプルで好みが分かれるかもしれませんがわたしは好きです。
【処理速度】動画の編集をしたら重たいかもしれませんが、通常使用には問題ないです。
【入力機能】ペンとキーボードで充分ですね。PCみたいに使いたければ、マジックキーボードもあります。
【携帯性】これは悪いですが、そもそもこのサイズには求めていません。
【バッテリ】一日保ちます。
【画面】綺麗です。
【付属ソフト】DLするので問題無しです。
【コストパフォーマンス】これは、悪いです。仕方がないですね。
【総評】
5 ある程度のことはこれ一台で完結
【デザイン】
サイドに丸みがないスパッとしたデザイン(iPhoneでいうところの5s以前の感じ)は、個人的に大変気に入っています。
デザインは好みの問題ですのであくまで個人的な意見です。
【処理速度】
現状では特に不満は感じません。
この辺りは時代の流れとともに追いつかなくなるのは宿命みたいなものですから。
【入力機能】
このサイズが故に机に置いて操作するという方も多いと思いますが、そうすると顔認証の際に角度的に顔がカメラに映りこまないことにより、認証失敗することが多く起こります。
その度にiPad本体を傾けるか、自分から覗き込むような動作をする必要があり、それがストレスになります。
入力機能の話になるか分かりませんが、この点がかなり不満です。
【携帯性】
iPadと思うと大きく感じて携帯性を考えてしまいますが、ノートPCと考えたらまぁこんなもんかな、という印象です。
【バッテリ】
使い方にもよると思いますが、毎日充電していて持たなかったことはないです。
これをメインで何でもやろうとすると不足かもしれません。
充電端子がUSB-Cになったのは大歓迎ですね。
アップルは全製品にUSB-Cにしてほしい。
【液晶】
特に不満はありません。
【総評】
A4の資料をほぼ当サイズで確認できるので、資料などを持ち運んで使うのには本当に重宝しています。
別売りですが、アップルペンシル第二世代との組み合わせは最高です。
特にGoodNotesとの相性がよくて、これを使うためにiPadを買ったといっても過言ではありません。
大量の資料をPDFにして持ち歩きたい、いつでも確認しながらノート感覚で手書きも駆使しながら仕事に使いたい、といった方などはこのiPadは最適なソリューションの一つではないでしょうか。
837位
-位
4.44 (8件)
341件
2018/10/31
2018/11/ 7
12.9インチ
iOS 12
Wi-Fiモデル
512GB
631g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 512GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 631g
幅x高さx奥行: 214.9x5.9x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・512GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 ビデオ会議のために購入
ZOOMでのビデオ会議のために購入しました。それ以外の用途で使うことはほぼありません。
マイクの感度は良好です。ヘッドセットをつけなくても十分使えますが、他にも人がいるときにはBluetoothのヘッドセットセットを使っています。とても安定しています。
立ち上がりが早くてZOOMアプリも使い勝手は良いです。映像も綺麗に写りますし、ステレオスピーカーも音質は良好です。
唯一の難点は、参加者が多いときに画面が複数になりますが、ページを繰った時にすぐに参加者が表示されないこと、特に画面共有中です。
値段も安く便利です。
5 小説読むために
【デザイン】
角張ったデザインで自分は好きです。
特に違和感はわきません。
【処理速度】
いいですね。
ゲーム(FGO)とかもストレスなく動きます。
【入力機能】
問題ないレベルで、外部キーボードなどは使ってません。
【携帯性】
こればっかりは、大きいため重さもあるしイマイチですね。
ノートPC持つよりはいいですが、自分は待ち時間に本を読むのにかばんに入れて持って歩いてます。
【バッテリ】
悪いと言われてる方もいますが、自分は普通くらいかと。
おそらく使い方にもよるのでしょうが、自分は本を大画面で読むのでこれにしました。
4時間くらいなら余裕です。
【液晶】
きれいですね、文句なしです。
【付属ソフト】
使わない機能もありますが、無料で自分好みにカスタムできるので十分かと。
【総評】
画面に保護シート貼って反応しないことがあります、手が乾燥してて水分なくなってる時に起きるようです。
セルラーモデルと迷いましたが、スマホとペアリングするのでこちらにしました。
以前は11インチ使ってましたが、老眼の進んだ自分にはこちらが良くなって衝動買いです。
容量も256G使ってましたが、200Gくらい使用してたので512Gにしました。
次は、スタイラスペンを使ってイタズラしてみようと思います。(非純正で)w
478位
-位
4.75 (20件)
341件
2018/10/31
2018/11/ 7
12.9インチ
iOS 12
Wi-Fiモデル
64GB
631g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A12X
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 631g
幅x高さx奥行: 214.9x5.9x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 オールスクリーンの12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・64GB)。「Face ID」を採用し、ひと目見るだけで安全にロックを解除する。 「A12X Bionicチップ」内蔵により、マルチタスク実行時の速度が最大90%向上(※前モデル比)。従来モデルに比べ、容積が25%小さくなっている。 新「Smart Keyboard Folio」「Apple Pencil」に対応。最大2倍の転送速度を実現するUSB-Cコネクタのほか、最大10時間駆動するバッテリーを備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 iPadの完成系であり最高到達点
今年の初め頃に初売り中古セールにて5.5万円で購入しました。使い始めて半年経ったのでその所感を書き込んでいきます。
【デザイン】
ホームボタンが無くなり、全てのベゼルが均一な細さになった最初のiPadという事もありデザインは非常に洗練されています。
背面はカメラ1つとフラッシュライトというシンプルな構成ですが、わざわざタブレットで写真を撮る機会なんて皆無なので個人的には良いと思います。
【処理速度】
SoCはA12Xチップ
2018年当時は最高クラスの処理性能を誇っていましたが、6年経過した今では私の13miniと同程度の性能です。
しかしそれでもブラウジングや動画視聴程度では快適そのものなので、現在においてもこの処理性能で不満を感じる方は少ないと思います。
【入力機能】
入力は50音の日本語入力と仮想キーボード入力(英字)があります。ローマ字日本語入力も設定できるので、使い勝手はパソコンとさほど変わらないです。
【携帯性】
重量は631gで、通常の14インチのノーパソの半分くらいの重さなので取り回しは良いと思います。(カバーをつけると750gくらい)
【バッテリ】
バッテリー劣化で全体容量88%の状態で満充電の場合、YouTubeだと3-4時間、ゼンゼロなどの重めのゲームを遊ぶと2時間前後くらいです。十分だと思います。
【画面】
ディスプレイは解像度2732x2048ピクセル・リフレッシュレート120Hz対応のLiquid Retina(液晶)
手軽に持ち運べるデバイスとしては非常に高解像度で綺麗なディスプレイです。
画面比率は4:3なのでiPhoneから取り込んだ写真の鑑賞にも最適です。
【付属ソフト】
基本どのソフトも当たり前のように動くので無評価。
【コストパフォーマンス】
登場当時の価格が約12万なので、お世辞にもコスパに優れた端末とは言い難いです。
(メモリ4GBストレージ64GBなので…)
ただし6年経過した現在では状態の良い中古が6万前後で買えるので、サポート期間の長さやディスプレイ性能の高さを考えれば悪くないと思います。(リセールも十分)
【総評】
デザイン性や性能の高さ、そして登場から6年経過した今現在でも安心して使えるので個人的にはこのiPad ProがiPadの完成形であり最高到達点だと感じました。
高価な3Dセンサーや無駄に高い性能を必要としてないカジュアルにタブレットを使いたいという方におすすめです。
5 間違いなく使用頻度・使用時間最高のデバイス
【デザイン】
一世代前まであった、ホームボタンがなくなった。
10インチ以上のタブレットについてはどっちでも変わらない。
【処理速度】
4年たった今でもトップクラス。
Appleは出し惜しみして、小出しにしていると感じる。
【入力機能】
横にしたときソフトウェアキーボードが使いやすい。
ApplePencilは至高。
【携帯性】
約4倍重いA4ノートを持ち歩くイメージ。
(紙のノート200g、ケースとペン含むiPadProは850g)。
【バッテリ】
かなりもつ。
【画面】
有機ELと見比べてもわからないような気がする。
ペーパーライクフィルム貼ってるから関係ない。
【付属ソフト】
特になにが、ってわけではない。
AppStoreのアプリは完成度高いし、大画面だと見やすい。
【コストパフォーマンス】
ほかのタブレットと比較すると割高。
イメージとしては、満足度は1.5倍で価格は2倍。
【総評】
タブレットは、主にコンテンツビューワとして使用。
大きさを許容できるなら、大きければ大きいものほどいい。
外出時にも持ち出していて、正直11インチでも困らない。
唯一、ノートとして使用するには12.9インチがおすすめ。
今回、描画アプリでカクついたこともあってM1のものを購入。
ハードに使わなければあと4年は使えそうだし、なにをするにも余裕がある。
645位
-位
4.46 (14件)
96件
2020/3/19
2020/3/25
12.9インチ
iPadOS
Wi-Fiモデル
128GB
641g
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 128GB
CPU: Apple A12Z
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 641g
幅x高さx奥行: 214.9x5.9x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・128GB)。「A12Z Bionicチップ」を搭載し、高い処理能力が要求される作業をこなせる。 超広角カメラとスタジオ品質のマイク、すぐれた深度検出能力を備えた「LiDARスキャナ」を追加し、これまで以上にプロのワークフローを可能にする。 トラックパッドに対応し、トラックパッド上のMulti-Touchジェスチャーは、手を持ち上げることなく、システム全体で素早く簡単に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 無印iPadとは違うのだよ無印とは!
【デザイン】カバー付けてるので・・・
【処理速度】流石に速い
【入力機能】充分速いがキーボードの切り替えがモッサリ
【携帯性】流石に重くて気合いがいる
【バッテリ】今の所まあまあ持つ、急速充電器(65W)買ったので充電速度が楽しみ。
【画面】この為に買った。もう普通のiPadが小さく感じてしまう。
【付属ソフト】そりゃあ充分でしょ
【コストパフォーマンス】フリマで80000。重い病気で入院してるので衝動買い。早く退院して大画面でPC 使いたい。
【総評】動画サブスクで映画などを大画面で視聴しようとして衝動買い。結果良かったと思う、旧iPadより入力しやすいし反応が良いからストレスがたまらない。
5 整備品で9万円。現在 最高のコスパの12.9インチiPad Pro
動画編集さえしなければM1, M2なんてiPad上では必要ないと思います。
現在 2020年モデルはコスパ最高のモデルだと思います。
外付けキーボードやマウスをつければあっという間に簡易PCの出来上がり。
プログラムなどは全く出来ませんが、
chatアプリやブラウザ上の処理なら全然こなすことが出来ます。
※もちろん12.9インチは重く、片手では持てません。
電車やカフェでの利用など持ち歩く用途には向いてません。
動画や漫画やウェブを自宅で楽しむ人にはこのサイズが最高かなと思います。
452位
-位
4.45 (13件)
96件
2020/3/19
2020/3/25
12.9インチ
iPadOS
Wi-Fiモデル
256GB
641g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12Z
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 641g
幅x高さx奥行: 214.9x5.9x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・256GB)。「A12Z Bionicチップ」を搭載し、高い処理能力が要求される作業をこなせる。 超広角カメラとスタジオ品質のマイク、すぐれた深度検出能力を備えた「LiDARスキャナ」を追加し、これまで以上にプロのワークフローを可能にする。 トラックパッドに対応し、トラックパッド上のMulti-Touchジェスチャーは、手を持ち上げることなく、システム全体で素早く簡単に操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 ピアノ楽譜に・・・
初めての12.9インチ。ピアノの楽譜用に買いましたがとても良くてもっと早く買えば良かったです。古いiPadもまだまだ活用する予定でしたが、家族が狙っています(笑)
5 最強の音ゲー向けタブレット!
Galaxy tab S6から音ゲー用に購入したので、ゲーム面でのみの評価です。
【デザイン】
音量ボタンの押しやすさ、画面サイズ、全部言うことなし!
大画面すぎて指を動かす範囲が大きい、視界に入りきらないなんて声もあるけど、
アーケードゲームの画面なんかこれより大きいんだから指を動かす範囲とか
視界の話もゲーセン気分と思えば全く不満になりません!
【処理速度】
音ゲーの要である「タッチ感度」「音の遅延」はほぼ理想通り!
音ゲーパート以外でも不快感を一切感じない快適さです。
【入力機能】
仮想キーボードのタップ精度も段違いで、普通にキーボード叩いてる感覚で操作です。
キーボード自体の使い勝手は…さすがに使い慣れたATOKには勝てませんが
こればかりは慣れなので仕方ないです。
【携帯性】
この大きさ、この重さなのでさすがに携帯性は皆無です。家でドッシリ置いてゴリゴリ使うタイプの
端末です。
【バッテリ】
少しゲームから離れて数日ケーブル抜いて放置してましたが、それでも80%台をキープ!さすがです。
【液晶】
ミリシタでメイン使用してますが、これはgalaxyのOLEDに軍配。決して悪いわけではないんですけどね。
【付属ソフト】
ゲーム用の購入なので付属ソフトは気にせず。10年以上Androidばかり使っていたのでAppleのアプリも使い勝手がわからないので無評価で。
【総評】
これで一度遊んでしまうともうAndroidには戻れない! タップ音もほぼ遅延なし、大画面で没入感も完璧、
多少オーバースペックなくらいが音ゲー用タブレットとしては向いてると思う。
1119位
-位
- (0件)
96件
2020/3/19
2020/3/25
12.9インチ
iPadOS
Wi-Fiモデル
512GB
641g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 512GB
CPU: Apple A12Z
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 641g
幅x高さx奥行: 214.9x5.9x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 12.9型Liquid Retinaディスプレイ搭載の「iPad Pro」(Wi-Fi・512GB)。「A12Z Bionicチップ」を搭載し、高い処理能力が要求される作業をこなせる。 超広角カメラとスタジオ品質のマイク、すぐれた深度検出能力を備えた「LiDARスキャナ」を追加し、これまで以上にプロのワークフローを可能にする。 トラックパッドに対応し、トラックパッド上のMulti-Touchジェスチャーは、手を持ち上げることなく、システム全体で素早く簡単に操作できる。
547位
-位
4.69 (23件)
158件
2021/4/21
2021/5/21
12.9インチ
iPadOS 14
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
682g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Apple M1
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 682g
幅x高さx奥行: 214.9x6.4x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M1チップ」を採用し高速化した、12.9型Liquid Retina XDRディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fiモデル・128GB)。 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 iPadでできることを、ミニLEDの高画質画面で!
【デザイン】
他のApple製品にも共通することですが、個人的に特に底面のスピーカーの穴が均一に並んでいるのとか、綺麗で、好きです。
【処理速度】
処理速度が遅いと感じた事は、どんな場面でも、一度もありません。
【入力機能】
タッチ入力も問題ないですし、Apple Pencil2を購入して、一緒に使っています。キーボード付きケースは高すぎるので、Appleの、一番昔のMagic KeyboardをBluetoothでペアリングして使用しています。キーボード付きケースの方がもっと快適だとは思いますし、少しだけタイムラグがあるように感じる時もありますが、不快に感じるほどではなく、満足しています。
【携帯性】
携帯性は悪いです。さすがにボディバッグには入りませんから、バックパックのようなものに入れることになります。その分、外に持ち出すことは億劫になります。もう一つ気になることは、重たいことです。普段、手に持って使うのも重いです。それはもちろんわかった上で購入しましたし、その不満を上回る価値があると思ったから購入したのですが、やっぱり重いのは事実です。
【バッテリ】
私は動画編集やゲームなどの重たい作業はしませんので、バッテリーの減りが速いと感じたことはありません。
【画面】
ミニLEDの、この画面を堪能するために購入しました。この画面でApple TV+のドラマや映画を見て、喜んでいます。
【付属ソフト】
他のApple製品と共通することですが、必要十分なソフト(アプリ)がそろっています。
【コストパフォーマンス】
ミニLEDのテレビも同じか、それ以上の価格です。テレビと比べると小さいですが、こちらにしかできない事もたくさん出来ます。そう考えればコストパフォーマンスは悪くないのではないでしょうか。
【総評】
iPadでできるすべてのことが高画質のミニLEDでできるのは今の所、12.9インチのシリーズだけです。買う価値は十分にあるのではないでしょうか。
5 高額だし、重いけど...12.9インチProにしかない魅力がある
【デザイン】
さすがiPadという、無駄のないすばらしいデザインです。純正SmartFolio(キーボードなし)との、シンプルな組み合わせが、最高に気に入っています。
【処理速度】
M1チップが入っているだけあって、さすがです。遅いと感じたことは一度もないです。ただ、第3世代との違いも、そこまで感じることはありません。
【入力機能】
第2世代のApplePencilが使えて便利です。本当はiPad用のMagic Keyboard(カバータイプ)も欲しいところですが、さすがに高すぎて手が出ず...家で使う時は、Bluetooth接続でApple純正のMagic Keyboard(キーボード単体タイプ)を使用しています。
【携帯性】
まぁ、とにかく重いです。純正SmartFolio(キーボードなし)を付けていますが、それでも重いです。家の中では、基本タブレットスタンドに置いて使っています。(重めのスチール製のタブレットスタンドが、安定して便利です。)
外でずっと手に持って使っていると、手首が痛くなってきます。
ただ、「このサイズの美しい画面を搭載しているのに、こんなに軽い」とも考えることができると思いますし、iPadは比較的頑丈なので、へたに軽すぎてすぐに壊れるよりは、これぐらいしっかりしている方がいいのかもしれません。
「パソコンのもっと大きい画面があれば、それでいいんじゃない」となりそうなところですが、このサイズのディスプレイを本体なしで、家の中どこにでも簡単に動かしてポンと置ける、というのは魅力です。
【バッテリ】
ちゃんともちます。
【画面】
これが最大の魅力です。とにかくきれいです。うちはテレビがないので、基本このiPadでYouTubeやTVerなどを視聴しています。やはり大きい画面だと、見やすいですし、コンテンツに集中できます。
【付属ソフト】
必要最低限のアプリしか入っていないのが、iPadの魅力です。特に最高に使いやすくて重宝しているのが「メモ」アプリです。iCloud経由で、iPhoneや他のiPadと一瞬に同期されるので便利です。最近は、WindowsPCからも、ブラウザ経由で「メモ」を使っています。
【コストパフォーマンス】
当初の価格からすると、円安でかなり値上がりしているので、コストパフォーマンスがよいとは言えないかもしれません。
【総評】
この前は、iPad Pro 12.9インチの第3世代を使用していました。ただ、不具合が出たため、購入時の保証を使って修理に出したところ、返金処理となりました。この時点で、すでにiPadの価格が全体にあがって高騰しており、第3世代と比較して第5世代が4万円近く高くなっていたので、差額を出してもう一度12.9インチを購入するか、かなり迷いました。
無印のiPadや、Air、11インチProなども検討しました。でも、一度Proの12.9インチを使ってしまうと、もうほかには戻れないということが、結果的にわかりました。
もちろん画面サイズが違うということは大きいのですが、ある意味これは最悪妥協できるかなと思います。(使っていれば慣れますし、小さいということは軽いということですし。)
意外だったのが、スピーカーです。今まで、あまりiPad Proのスピーカーがいいという感覚で使っていなかったのですが、いざ廉価モデルのスピーカーを使ってみると、びっくりするほど迫力がないように感じてしまい、ステレオではなく片側から聞こえるのもとても気になってしまいます。我が家はテレビ代わりにiPadを使用していたため、やはりこの点はゆずれないという結論にいたりました。
また、第5世代になりM1チップを搭載したため、今後ある程度長く使用できるのではという期待もあります。そして、Proシリーズはほかのモデルに比べて、OS保証が長い傾向があるので、それも決め手になりました。
そしてなによりも、iPadOS16で搭載された、外部ディスプレイへの出力がM1チップ以上、というのが最大の決め手になりました。ミラーリングしかできなかったのが、今後はデュアルでマルチディスプレイとして使用できるということを知り、絶対にM1チップ以上にしようと心が決まりました。
購入して半年ほど使ってきましたが、やはりこれにしてよかったと心から思っています。結局、ステージマネージャーに慣れられなくて、外部ディスプレイ出力はあまり使えていませんが、今後使用する予定です。
前回の第3世代で、何度も不具合が出て、購入時の有料保証に救われたので、今回も絶対に保証に入ろうと決めていました。12.9インチはなんせ高額ですし、メーカー保証期間終了後に不具合が出た時の修理額がとんでもないことになるので、ネット店舗で購入時に5年保証に入るのがおすすめです。AppleCareよりも期間が長いですし、価格も安いです。
687位
-位
4.49 (11件)
158件
2021/4/21
2021/5/21
12.9インチ
iPadOS 14
Wi-Fiモデル
512GB
8GB
682g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Apple M1
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 682g
幅x高さx奥行: 214.9x6.4x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M1チップ」を採用し高速化した、12.9型Liquid Retina XDRディスプレイ搭載「iPad Pro」(Wi-Fiモデル・512GB)。 「A12Z Bionic」と比較してCPUパフォーマンスが最大50%、GPUパフォーマンスが最大40%高速になっている。Thunderbolt/USB 4ポートを装備。 12MPの超広角フロントカメラを搭載し、ユーザーの動きに合わせて自動的に向きを変える「センターフレーム」が利用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 iPad Pro 12.9"第1・3・5世代を使ってきた感想
【デザイン】
第1→3→5世代を使ってきて、色はシルバー→スペースブラック→シルバー。Smart Keyboard Folioとの相性はスペースブラックのほうがいいと思うけど、シルバーはかつて初めてiPod Classicを持ったときのような〈手元にある未来〉のわくわくがあると思う。
【処理速度】
M1プロセッサの恩恵を受けるような作業はしていない、という前提で。ふだんは趣味でイラストを描いたり、在宅勤務時にZoomを使ったりする程度で、あとはずーっと作業用にYouTubeやPrime Videoの動画を再生している。第3世代ではMedibangペイントで3000x3000px&400〜dpi&カラー画像&20枚以上レイヤーのあるデータを保存しようとすると少し時間がかかることがあった。第5世代ではやや軽減されたが、それでも10秒くらいかかる。その辺はアプリのエンジンにもよるので一概にiPadのプロセッサ依存というわけでもないだろうけど。(むしろメモリ16GBの1TB〜モデルのほうが違いを顕著に感じるかも)
【入力機能】
まったく問題なし。ちなみに今回買い替えることになった原因は、出張時にビジネスホテルの狭い風呂に浸かりながら動画を見ていたら誤って水没させてしまったため。すぐに水揚げ(?)して丸2日乾燥させて、Smart Keyboardの接続や動画再生などはふつうにできる程度に回復したけれど、Apple Pencilをペアリングできなくなってしまった。自業自得としか言いようがないけれど、欲を言えば、今後USB-C接続で無理やりApple Pencilをペアリングすることができるようになればいいとは思う。15万円超の買い物だし……。
【携帯性】
第3世代の631gから51g増えて682g、約8%の増量。人間が63kgから68kgになったら見た目にもちょっとわかるくらい。しかも全体のサイズ感はそのままなので、逆に密度が増したというか、手に持ったときのずっしり感は実際の51gよりも重く感じる。それでも同じくらいのサイズのPCを携帯することを考えれば断然機動性も堅牢性も高い(バッテリーを持ち歩く必要もないし)。結局、ネガティブな選択であってもiPad+Smart Keyboard+Apple Pencilが仕事で動き回るときには今のところいちばん楽。
【バッテリ】
買ってまだ間もないのでなんともだけど、第1&3世代をフルに使ってきて、どちらも今でも使えることを考えるとiPhoneなどよりもやはりバッテリも安定している気がする。
【画面】
第3→5世代の進化をいちばん顕著に感じたのがこれ。XDRは一見して驚くほどきれい。表面凹凸のあるペーパーライクフィルムを貼ってもまだ鮮やかで細部まで見やすい。逆に、最も大きなデメリットが「iPad Proで作成したイラストをTwitterなどに投稿すると、Apple社製品ではないガジェットで見たときに明るい色が飛んだり暗い色がつぶれて1色に見えたりする」ということ。自分が見るだけならこれ以上ないマシンだけど、人に見せるデータを作成するときは注意が必要。この辺はMacでデータ作成をしているデザイナーさんやイラストレーターの方にとっては常識なのだろうけど、iPadでも同じことが発生する。
【付属ソフト】
GarageBandとか使ったことがないアプリが多いので何とも言えないけど、不満を感じたことはないかな。
【コストパフォーマンス】
イラストを描く人間からすれば12.9"一択で、容量は1TB〜の16GBモデルもよさそうだけど値段が……ということで512GBに落ち着いた。最新の第6世代はまだ20万円くらいするけれど、第5世代は少し安くなっている。自分の作業負担からすればM1プロセッサでも十分だろうと思い、1か月くらい価格.comで値段を毎日チェックして、夏以降の底値154,000円になったタイミングで購入。処理性能で言えばAntutu総合スコアは128万超。MacBook Air,Surface Pro,ワコムのCintiqと比較しても,この描き味と処理性能で154,000円はコスパ最高だと思う。決して安くはないけど,ガチの絵も描けるし,カメラとマイク性能が高くてZoom会議もヌルサク,Smart Keyboardで大量に文字を入力するのも速い,そういうマシンは他にない。
【総評】
最近の高性能化にしたがってiPad ProはMacBookになり得るのか?みたいな議論がたびたび出てくるけど、MacBookを風呂場に持ち込んで湯に浸かりながら動画を見られるか?と言えばNoだし、やっぱりiPad ProはiPad Proが生活にがっちりハマる私のような人間にとっては他のどのマシンにも代えがたい魅力がある。今後もiPad Proがある限りは手元のものが使えなくなったら買い替えるだろう。あと、正月とか親戚が集まる場でパッと写真を撮って、メッセージやイラストを書きこんでデータを送ってあげると、親戚の子どもたちに大人気になれるのもいいところ。従兄弟の娘さんの横にプリキュアを描いてあげたら、好感と尊敬をいとも簡単に獲得できた。ハッピー。
5 使い易くて見易い
【デザイン】
所有欲を満足させてくれるデザインを、いつもありがとうApple
【処理速度】
とても感激します
【入力機能】
画面が大きい分、画面キーボード入力も楽です
iPad Airとか、iPad miniとかのキーボードとレイアウトが違います
【携帯性】
笑っちゃうくらい大きいですね
【バッテリ】
結構保つんじゃないでしょうか
【画面】
驚くほど綺麗です
【付属ソフト】
必要且つ充分、不要なアプリは削除したり隠しちゃったりします
【コストパフォーマンス】
良いとは言えないです
軽くPCが買えちゃう価格です
所詮はタブレットなので、いくら進化したとはいえ
PCじゃなきゃ出来ない事もあります
【総評】
以前、初代の12.9インチのiPadも所有していましたが、比べ物にならないくらい進化しています
ここのところ、iPad Airでおうち時間を過ごしていました
もう還暦も過ぎているので、長時間iPad Airをいじくりまわしていると、目がとても疲れます
iPadのあと、TVを観るとピントがなかなか合いません
しかし、このiPad Pro 12.9インチだと少しは楽になりました
404位
-位
4.31 (12件)
10件
2022/10/19
2022/10/26
12.9インチ
iPadOS 16
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
682g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Apple M2
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 682g
幅x高さx奥行: 214.9x6.4x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M2チップ」を内蔵し、12.9型のLiquid Retina XDRディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fiモデル/128GB)。リファレンスモードを使用できる。 Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。 Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
この製品をおすすめするレビュー
5 頻繁に持ち運ぶよりは家使いに向いていると思います。
【デザイン】
改めてレビューするまでもないデザインです。
【処理速度】
快適で全くストレスなく使えます。
【入力機能】
Bluetoothキーボードを接続して使用することもあります。
ノートPC的に使うのは難しいように思いました。
【携帯性】
そこそこ大きいのでいつでも持ち歩くには重いです。
でも、必要時に持ち運ぶのは問題ないです。
薄くてカバンにも入れやすいと思います。
【バッテリ】
大きい分、バッテリー容量もあるのでしょう。十分です。
【画面】
大きく発色もきれいです。
【コストパフォーマンス】
安くはないですが、それだけの価値のある製品だと思います。
【総評】
家のリビングで主に使っています。
画面が大きくて反応も良く快適に使えてます。
重さがあるのは仕方なしと思ってます。
5 MacBookよりiPadを選択しました。
メインの据え置きでMac mini(M2)を使用していますが、サブ機でMacBook Air(M1)を使っていました。
そろそろMacBookを買い替えようと思ったのですが、色々検討した結果iPad 12.9インチに入れ替えることにしました(予算や置き場所、ミニマリスト的な方向性のため両方は不要です)。
Apple Pencil 2を使いたかったので、現行品のM4ではなくM2の方を選びました。というかM4は高すぎ・・・
なお、お高いMagic Keyboadは使わずに、気軽に手持ちできるようにSatechiのスタンドと必要な時はワイヤレスキーボードを使用しています。
以下理由
・13インチクラスのMacなら大きさはさほど変わらない。
・ディスプレイが120Hz、かつミニLED、タッチパネルでトラックパッドより拡大調整しやすい。
・手書きできる気楽さ。キーボードでがっつり文字打ちしなければならない時は、めんどくさがらずにMac miniのある場所でやればいい、office系の作業も同様。
・電子書籍が大きな画面でみれるので、色々学習しやすい。
・縦画面が使える。これはある種の本やWebを見るとき結構役に立ちます。
・唯一インストールしているスマホゲームFGOが大きな画面でプレイできる。
・動画編集やプログラミングなどの複雑なことはしない、等々。
デメリットは、バッテリーがMacBookほど持たないことですが、持ち出す機会もほとんどないので大丈夫です。
343位
-位
4.24 (4件)
10件
2022/10/19
2022/10/26
12.9インチ
iPadOS 16
Wi-Fiモデル
256GB
8GB
682g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 256GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Apple M2
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 682g
幅x高さx奥行: 214.9x6.4x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M2チップ」を内蔵し、12.9型のLiquid Retina XDRディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fiモデル/256GB)。リファレンスモードを使用できる。 Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。 Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
この製品をおすすめするレビュー
5 Apple最高
【デザイン】
良し
【処理速度】
早い
【入力機能】
最高
【携帯性】
少々難有
【バッテリ】
少々難有
【画面】
最高
【付属ソフト】
特に無し
【コストパフォーマンス】
良し
【総評】
総じて良し
5 今イラストを描くならこれ
絵描き視点です。
【デザイン】
いつものiPad Proのデザインです。
【処理速度】
ClipStudioはWindowsよりはるかに高速に動きます。
レイヤーを数百枚使うような描き方でも一切本体が熱くなることはなく、Apple Siliconの素性の良さが伺えます。
【入力機能】
Apple Pencil併用で液タブと同様に使用できます。カーソルのホバー機能がM2専用に実装され、お絵かきタブレットの決定版に近づいたのではないでしょうか。
弱点として筆圧のレンジが狭い感じがあり、ペン入れ等の細かいニュアンス分けが必要な作業はまだまだWacomが強いと思います。
ですがタッチの反応速度やズーム/パンのスムーズさはこの上なくストレスフリーで、絵を描く本来の楽しさを思い出させてくれます。
【携帯性】
ノーパソと同じ大きさの巨大タブレットなので携帯には向きません。
【バッテリ】
そこそこ持ちますが、一日中描くのは無理そうです。
【画面】
リファレンスモードを使えば色校正もiPadで完結してしまいます。ちゃんとしたディスプレイはそれだけで数十万円するので、全部入りのタブレットで精度の良い色まで出してくれるのは嬉しいですね。
【付属ソフト】
iPadOSのファインダー(エクスプローラ)はユーザビリティが終わってます。本当に。
【コストパフォーマンス】
破格とは言えませんが、価格分の価値は十分にあります。
【総評】
ラフからカラーコレクションまで全部できる魅力的なイラスト向けタブレットです。
イラスト用として非常に高レベルで仕上がっており、手先が相当不器用な私でも結構見れる出来のイラストになります。ペンタブではこうはいきません。
ただし先代との違いはカーソルのプレビューくらいなので、そこが気にならない方はM1モデルでいいと思います。
712位
-位
4.48 (2件)
10件
2022/10/19
2022/10/26
12.9インチ
iPadOS 16
Wi-Fiモデル
512GB
8GB
682g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 512GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Apple M2
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 682g
幅x高さx奥行: 214.9x6.4x280.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: TrueDepthカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「M2チップ」を内蔵し、12.9型のLiquid Retina XDRディスプレイを搭載した「iPad Pro」(Wi-Fiモデル/512GB)。リファレンスモードを使用できる。 Neural Engineが40%高速化し、メモリー帯域幅は50%広くなっている。ProResビデオを撮影でき、ProRes映像のトランスコードが最大3倍高速に。 Wi-Fi 6Eに対応し、ダウンロードは前世代よりも2倍高速な最大2.4Gbps。第2世代「Apple Pencil」(別売り)はディスプレイの最大12mm上まで検知される。
この製品をおすすめするレビュー
5 買い替えはよく考えてからでいいかと
ipad pro 12.9第三世代からの買い替えです
充電端子が壊れてしまったための究極買い替えです、256GB→512GBにアップしました。
【デザイン】
なーんにも変わっとりません
【処理速度】
自分の使用環境ではその差はよくわかりません
【入力機能】
全く変わりません
【携帯性】
自分は毎日携帯していますが、よくはないですね、当たり前ですけど
【バッテリ】
まだ購入したばかりなのでわかりません
【画面】
第三世代と比べると明らかに綺麗です、正直こんなに差があるのかなというくらいです
第三世代も他のタブレットに比べたらかなり綺麗ですが、それ以上です。
画面の綺麗さはiPadがダントツです
【付属ソフト】
あってもなくてもいい存在価値
【コストパフォーマンス】
流石に512GBで22万は高いわ、急遽必要だったので現金一括で購入したが、普段なら少し考えるかもしれない。
【総評】
現在第五世代使用している人はスペック的にそんなに変わらないと思うので買い換える必要無いと思います。
第四世代からの買い替えも微妙じゃないでしょうか、
第三世代は発売から4年経過してるので、その当時買った人は買い替えてもいいと思います。
自分は元々iPadが壊れてデータ無くなるのが嫌なので、壊れる前に買い替えていますが、さすがに20万超えてくるともう少し粘ろうかなと思いますね
4 相変わらず満足度は高いが、値段も高い
iPad Pro12.9インチ 第3世代の入替です。
【デザイン】
変わらないAppleのデザインです。
【処理速度】
速くなっているようですが、体感的にはわかりません。今まででも通常で使用する分には充分です。
【入力機能】
11インチも所有していますが、キーボードは広くなっているので配置も違います。12.9インチは上に数字のキーがあります。ここは本当にどちらかに統一してほしい。
【携帯性】
大きくて重いですが、薄いのでそこまで悪くはないです。外に持ち運びはしませんが。
【バッテリ】
持ちは良いです。
【画面】
11インチと比べてもそこまで違うわけではないですが、綺麗です。ミニLEDの恩恵で黒はかなり黒く映ります。
【付属ソフト】
いつものですね。
【コストパフォーマンス】
これは微妙です。まず高価。
対価を払う価値があるかは、使う人に寄ります。
ネットとか動画見るだけなら、ここまでのモデルを買う必要はない。
しかし所有欲は満たされるし画面も綺麗だし、欲しいと思えばと言ったところ。
【総評】
初代iPad Proから色々なモデルを使用してきましたが、流石に20万オーバーは厳しい。
しかしその分満足度は高い。
587位
-位
4.46 (35件)
592件
2015/9/10
2015/11
12.9インチ
iOS 9
Wi-Fiモデル
128GB
713g
【スペック】 パネル種類: TFT
画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 128GB
CPU: Apple A9X
センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、デジタルコンパス
幅x高さx奥行: 220.6x6.9x305.7mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: iSightカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 120万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 傾きと圧力を感知する入力デバイス「Apple Pencil」に対応し、解像度2732×2048の「Retinaディスプレイ」搭載の12.9型タブレット。 CPUパフォーマンスが最大1.8倍向上した「A9Xチップ」や、8メガピクセルの「iSightカメラ」、「4スピーカーオーディオ」を搭載。 アルミニウム製「Unibody」を採用し、厚み6.9mmで重量713gのボディを実現するほか、最大10時間駆動するバッテリーを搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
5 記念すべき最初の12.9インチ 今でも現役でコスパ抜群
2010年発売と同時にiPad 1st (16GB)を使用、2012年発売と同時にiPad 3rd (1st Retina(64GB)に買い替え、2015年発売と同時に、このモデルを購入。
2020年4月、ほぼ発売と同時に、iPad Pro 4th 12.9 1TBに買い替えました。以後は、子供用として余生を送っていますが、いまだに現役です。
【デザイン】
当時の最先端スタンダードで、今となってはレガシーデザインですが、この巨大なサイズを待ち望んでいたので、誇らしく思ったものです。Smart Keyboardとの一体感も素晴らしかったですが、Smart Keybordの耐久性が今一つ、特に接続部分の不良が多く発生。
【処理速度】
ざっくり言って、Geekbench/Passmarkで見ると、MacBook 12inch 2016/17くらいの性能です。ですが、MacBook以上にサクサクで、今でも単にウェブ動画など、何かを閲覧するだけであれば、まず困りません。オンライン会議でもまあ、なんとかなります。
【入力機能】
Smart Keyboardと同時購入し、このモデルからは外付けキーボードでの入力に切り替えました。Apple Pencilも同時購入、書きぶりの良さに満足。
【携帯性】
デカく重いです。欧州某国首都の動物園で落っことしてしまい液晶にひびが入り、一度修理交換したことがあります。ただ私は苦にならなかったです。
【バッテリ】
十分な持続力です。ただし最近はさすがにへばり気味ですが、今は屋内での持ち歩きを前提にしているので、やはり困ることはないですね。
【画面】
発売当時に感じた美しさ、広大さにほれぼれしたものです。今でも実用に耐える画面です。
【付属ソフト】
いつものその時々のAppleのアプリですので、問題なし。
【コストパフォーマンス】
当時やはり少し高いかなと思っていましたが、これくらいの大きさの画面を軽快に持ち歩きたい、という願望を遂に叶えてくれたので満足。
【総評】
iPad1→iPad3→iPad Pro 1stという流れで遂に手にしたこのデバイス、ほんとうに満足でした。1は2年弱、3は3年半メイン機種でしたが、この1stは4年半くらいと、最も長くメインとして仕え、その後も子供用としてそろそろ満10年を迎えようとしています。買って本当に良かったモデルです。
5 横置きで使うならこれしかない
タブレットをスタンドに乗せて、横置きで使いたいなら、これしかない。
他のタブレットは横幅が短くて、横置きにすると高さが足らなくなる。
kindleが読めない。
寝ながらウェブアクセスしたり、Kindle読んだりストリーミングビデオ見るだけなら、性能的には第一世代で十分であり、ヤフオクだと5万円で買える。
795位
-位
4.05 (15件)
592件
2015/9/10
2015/11
12.9インチ
iOS 9
Wi-Fiモデル
32GB
713g
【スペック】 パネル種類: TFT
画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 32GB
CPU: Apple A9X
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
幅x高さx奥行: 220.6x6.9x305.7mm
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: iSightカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 120万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
この製品をおすすめするレビュー
5 dマガジンを読む為だけに買ったつもりが
dマガジンをストレス無く読む為だけに買いました。ちょっと小さいかな?と不安もありましたが、使ってみるととても満足できる大きさで読めました。液晶画面も美しく、処理速度は申し分無い。
アップルの製品を私が使うのは初めてで戸惑いましたが、iPhone使いの嫁に色々教えてもらい、すぐに慣れました。文字入力も、画面が大きいのが幸いして、キーボード感覚で両手で打つことが出来ます。
今までのタブレットが、大昔のソニータブレットだったので、格差が大きすぎて実際以上にコレ(iPadpro)が素晴らしく感じるのかも知れませんが、ここ10年で一番嬉しい買い物になりました。
デザイン;見ての通りです。シンプルです。シルバーが良かったのですが、ゴールドも気に入りました。
処理速度;速いですね。パソコンを新しく組み直さなくても良かったかな?ストレスフリーです。
入力;予想をはるかに超えて使い易いです。予測も良い単語を並べてくれます。キーボードは買わなくて良いなと思い直しました。
携帯性;思ったより薄く、へし折れそうです。外へは持ち運ばないと思います。
バッテリー;意外に保ちます。どなたかが記されていましたが、大体1時間で10パーセント減る程度です。
液晶;目を見張るほどではないですが、綺麗です。
付属ソフト;分かりません
パソコンを組み直すのは、これが最後になるかも知れない、だって、これからはコレで賄えそうですから。アップルって良い物作ってますね。
追記です。
使い始めて暫くしたら、ブラウザの動きが若干遅くなり始め、ついにはコピペが出来なくなりました。しかし、設定ーSafariー履歴とウェブデータを削除 をすれば問題が解決しました。参考になれば幸いです。
2020年3月追記です。新しいiPadProが気になりますが、これの欠点が全く無いので買い替えできません。処理スピードを筆頭に快適そのものです。さすがにバッテリーの減りが早くなってきた感じですが、それでも不便を感じる程ではありません。
5 初めてのios
【デザイン】
薄くてシンプル。
【処理速度】
購入当初はサックサクで感動しましたが、1年半使用して少しもっさりしてきました。
【入力機能】
第6世代ipadも子供用に購入しましたが、こちらの方が入力しやすいです。
【携帯性】
wifiモデルだし、家の中でしか持ち歩かないので…
【バッテリ】
これも重いゲームをしなければかなり持ちますね。
【液晶】
綺麗です。でもアンチグレアガラスフィルムを貼ってしまったので、ちょっと落ちてしまったかな。
【付属ソフト】
使えないソフトも多いですが…。まぁアンインストールすればいい事だし。
【総評】
電子書籍を大きい画面で見たかったのと、apple pencilでお絵描きをしてみたかったので、一昨年中古で購入したのですがproを買って良かったです。
後にipadも購入しましたがやはり違います。
proは音もいいので音楽を聴いたり、12・9インチは画面も大きいので動画もバッチリ。
ただ、これでゲームする方はもっと容量はあった方がいいです。
色々使えるのでこれを使い出してからめっきりPCの出番が少なくなりました。
次に買うなら第3世代ipad pro 11インチがいいかな〜と思ってます。
サイトの画面によっては大きすぎると感じる事もあるので。