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画面サイズ:8.8インチ ネット接続タイプ:Wi-Fiモデル
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お気に入り登録190Legion Tab Android 14・Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3・12GBメモリー・256GBフラッシュメモリー・8.8型ワイド液晶搭載 マルチタッチ対応 ZAEF0052JP [エクリプスブラック]のスペックをもっと見る
直販Legion Tab Android 14・Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3・12GBメモリー・256GBフラッシュメモリー・8.8型ワイド液晶搭載 マルチタッチ対応 ZAEF0052JP [エクリプスブラック]
  • ¥64,780
  • レノボ・ショッピング
    (全1店舗)
  • ¥―
22位 4.12
(7件)
54件 2025/1/14  8.8インチ Android 14 Wi-Fiモデル 256GB 12GB 350g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:256GB メモリ容量:12GB CPU:Snapdragon 8 Gen 3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、近接センサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X 重量:350g 幅x高さx奥行:208.5x7.8x129.5mm カラー:エクリプスブラック 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 Miracast対応: Dolby Atmos: 背面カメラ:FF+AFカメラ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、6550mAh、駆動時間:15時間 
【特長】
  • 8.8型「PURESIGHT」ディスプレイと165Hzのリフレッシュレートでゲームを快適にプレイできる、パワフルなゲーミングタブレットPC。
  • 「Qualcomm Snapdragon 8 Gen 3」プロセッサーを採用。「Legion ColdFront」クーリングシステムによる冷却で安定したパフォーマンスを発揮する。
  • 350gの軽量ボディは持ち運びやすく長時間のゲームセッションに適している。2基のUSB Type-Cポートを備え、ACアダプターは好みのポートに接続可能。
この製品をおすすめするレビュー
5サイズ感と性能のベストマッチ

【デザイン】 ブラック基調でなかなか渋いデザインだと思います。背面に指紋が付きやすいのと、若干厚さがあるのが気になりますが、ケースに入れて使うのであればほとんど気にならないかと。 【処理速度】 2世代前のハイエンドですが、CPUの処理能力で考えれば全く問題ないかと。高グラフィックス能力を要求する特定のゲームをしないのであれば、違いはほとんど感じないのではないでしょうか。クルマでいえば300PS超えの高性能マシンに該当すると思います。 【入力機能】 タッチ、音声ともストレスないです。タブレットにしてはベゼル幅が狭いので、ごタッチを心配してましたが、いまのところそれに遭遇したことはありません。 【携帯性】 他の8インチタブレット同様、カバンに入れて持ち運ぶ分には問題ないと思います。が、長時間利用する場合はもう1割ぐらい軽くてもよかったと思います。が、それも他の8インチタブレットと比較して劣っているわけでなく、それがストレスになる人は7インチぐらいのスマホで我慢するしかないのかと。 【バッテリ】 負荷をかけるとそれなりに減ってきます。が、アイドル状態での消費は最小限です。一日30分ぐらいのゲーム+1.5時間ほどのネット利用で数日持つレベルです。決して良くはないですが、性能考えるとよいほうではないかと思います。あと発熱についても高負荷のゲームでなければ30℃に届かないレベルなので、廃熱処理はしっかりできているのではないかと思います。 【画面】 購入直後は若干暖色系が強い(白色がクリーム色っぽくなる)と感じましたが、設定し直したらすごく自然な色合いになりました。画面の明るさ、発色についても最新のハイエンドスマホほどではないですが、スマホより画面が大きい分目は疲れにくいと思います。あとiPad Mini Gen7と比較した結果ですが、コントラストがはっきりしていて文字が非常に見やすいと思いました。 【付属ソフト】 全く使わないのでわかりません。基本アンインストールできるので、無駄なソフトにストレージ容量を圧迫されることもないです。OSに関してもほぼ素のAndoroidに近いので、性能面での影響は最小限だと思います。 【コストパフォーマンス】 日本ではまだGen4(Snapdragon 8 Elite)の発売がなく、中国ではそろそろGen5の話も聞こえてきているようですが、スペックを考えるとまだまだコスパは良いと思います。ちなみに私は2月末のセールで6.5万円弱で購入できました。 【総評】 最近、Xiaomi Pad Miniやよりコスパの高いHeadwolf Titan 1等の他社製品が出てきたりしてますが、通常の利用であればどれも必要十分以上のスペック(CPU、ストレージアクセス、画面表示能力等)だと思いますので、選択は好みの問題かと思います。ペンを常用したい人はXiaomi Pad Mini、SIM対応で若干処理能力を落としてもコスパの高さを優先したい場合はHeadwolf Titan 1とか。 ちなみにiPad Mini Gen7はApple信者には最適なので比較対象にはならないと思いますが、動画をよく観るのであればAndroid系のほうが見やすく、疲れにくいと思います。逆に電子書籍の利用頻度が高い人はiPad一択かと思います。(ちなみに私はMacOS、iPad(Miniを含む)とも長年利用経験がある人です) またわかって購入しているので不満にはなりませんが、オプションでも以下の用意があればなお良かったです。 ・SIM対応 ・防水機能 ・GPS対応

510インチ以上になると重くてデカいので、これはベストタブレット

【デザイン】 この形状サイズだと、どの機種もこんな感じだと思います。 【処理速度】 素晴らしいです。全くストレスないです。最新のiPad mini 8.3インチ (A17 Pro) と比較しても遜色ないです。 【入力機能】 オプションのスタイラスペンでIpadと同等な使い方はできますが、androidなのでアプリが充実しないと… 【携帯性】 サイズ感、重量ともに良いです。タブレット用のケースによって大きく左右される部分なので人それぞれになるかと思います。 【バッテリ】 素晴らしいです。最新のiPad mini 8.3インチ (A17 Pro) より確実に持ちがいいです。また、バッテリーが減っても充電が高速なので、なんの不満もないです。 これくらいのバッテリー持ちの良さだと、常に使用頻度が上がりそうです。 【画面】 解像度も高く、リフレッシュレートの選択もできるので、バッテリー持ち優先で使用しています。 【付属ソフト】 少し付属してましたが、ゴテゴテにインストールされていないので良かったです。 【コストパフォーマンス】 価格はiPad mini 8.3インチ (A17 Pro) とほぼ同等なのでちょっと高く感じます。でも、ipad os を選びたくない人は、この機種が最上の選択かと思います。 【総評】 バッテリー持ちが素晴らしく、処理速度もストレスなく理想のタブレットで常に使用したくなります。 あと、sdカード挿入口だけあれば完璧でした。惜しいです。 ただ、android機種でのタブレットを求めるなら、この機種は画面サイズもそこそこ大きくて、スマホの代替えに適しているし、10インチ以上機種になると重くてデカいので持ち歩きには不向きなので、そういう意味ではandroid機種でのタブレットでは、今一番おすすめできます。

お気に入り登録349LAVIE Tab T9 T0995/HAS PC-T0995HAS [ストームグレー]のスペックをもっと見る
LAVIE Tab T9 T0995/HAS PC-T0995HAS [ストームグレー]
  • ¥―
28位 4.15
(6件)
90件 2024/2/13  8.8インチ Android 13 Wi-Fiモデル 128GB 8GB 365g
【スペック】
画面種類:液晶 パネル種類:IPS 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:128GB メモリ容量:8GB CPU:SM8475P コア数:8コア センサー:加速度センサ、ジャイロセンサ、照度センサ、Eコンパス、近接センサ、Hallセンサ 重量:365g 幅x高さx奥行:208.5x7.6x129.5mm カラー:ストームグレー 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 マイク: Dolby Atmos: 背面カメラ:CMOSカメラ 前面カメラ:CMOSカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、6550mAh、Web閲覧時:10時間 
【特長】
  • コンパクトなのに高性能なプレミアムタブレットPC。8.8型ワイドLED広視野角液晶を搭載している。
  • 8コアプロセッサーに加えて、強力な放熱設計を採用し、高負荷のかかるゲームなども快適に操作可能。USB Type-Cを2ポート装備。
  • X軸リニアモーターで迫力の振動を体感できる。ステレオスピーカーに加えて、立体音響技術Dolby Atmosを採用。
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5国内版Legion Y700

海外のLegion Tab Y700 2023 の国内版ですね。ご存知の通り、海外版と比べるとコスパはひどいです。 この機種が登場するまでは、8インチクラスのラインナップは凄惨たる酷さでした。室内ても取り回しやすく、外出先でも邪魔にならないサイズ感が最高です。10インチ以上クラスでも持ち運べるなら他にも選択肢はあり、今後有力機種も出てくるため、急いで買う必要はありません。海外ではY700 2025が発表されており、Snapdragon 8 gen3と1級品のハイエンドSOCを載せてくるということで、そちらの購入ができる方は独身の日まで待ってみると良いでしょう。 不満点はセルラーモデルが存在しないことです。このサイズ感なので持ち出したいのですが、モバイル通信が単体でできないのは面倒です。テザリングやモバイルルーターなどが必要となります。

4小型タブの救いの手になりうる

中古で買ったnexus7 2013(カスタムromでandroid11)からの買い替えです。8インチ前後のタブを求めて辿り着きました。スマホはxperia5v 元が2023年のタブなので今更感が強いですが現在でも十分ハイエンドな性能で値段が6万円ちょいと手頃になってきたので購入。 こんなタイトルですが第一印象はでけえ…です。8.8インチなのでほぼ9インチなんですよね、nexus7の7インチと比べたらそりゃデカい… しかしギリ片手で掴めるサイズでもあるので、及第点です。これ以上デカいと選択肢に入らないなってサイズ。7、8インチタブでまともな選択肢はないので我慢、仕方ない。 逆に家でゲームとかする分にはちょうどいいサイズかな〜とも思います。 性能、発色は文句なし。ストレージはちょっと不安ですがゲーム入れすぎなければ大丈夫でしょう。 サイズ以外の不満はイヤホンジャックがない点 変換アダプタ使うのはめんどくさいし本体に直接させるのはやっぱり楽なので欲しかった。 仕方ないのでtype-c接続のイヤホンを買って凌ぐことにしました。持ち運ぶイヤホンが増える… 個人的には以上の2つの不満点がありますが、8インチ台でフルHD以上、そこそこ性能あるSoCとなるとこれとこれの後継くらいしかないので8インチタブ探しをしている方にはおすすめです。ただし展示は見に行ったほうがいいと思います。

お気に入り登録70Xiaomi Pad mini 12GB+512GBのスペックをもっと見る
Xiaomi Pad mini 12GB+512GB
  • ¥84,800
  • ディーライズ
    (全13店舗)
  • ¥―
37位 5.00
(1件)
0件 2025/9/26  8.8インチ Android 15(Xiaomi HyperOS 2) Wi-Fiモデル 512GB 12GB 326g
【スペック】
画面解像度:3008x1880 ストレージ容量:512GB メモリ容量:12GB CPU:MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、ホールセンサー、近接センサー その他機能:Google Play対応 重量:326g 幅x高さx奥行:205.13x6.46x132.03mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 Miracast対応: Wi-Fi Direct対応: 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:7500mAh、動画再生:15.5時間、読書:19.28時間、ゲーム:9.67時間 
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5これを待っていました

8.8インチ403ppiの高精細ディスプレイはスマホ並みの精細さでドット感がなく、 色再現も自然で明るさも十分、タブレットとしては前例のないレベル。 長時間使っても目が疲れにくく、有機ELよりも目に優しい印象。 ただし初期設定ではやや黄みがかっており調整は必要。 SoCは謎のDimensity 9400+ですが、思ったよりサクサク動いて全く問題ありません。 やや不満なのは背面の角(エッジ部分)が手に当たって痛い点で、 持ちやすさを犠牲にして見た目を優先したデザイン。せっかくここまで薄型化したのに。 手になじむカーブエッジのカバーがあれば多少改善できそう。

お気に入り登録27Legion Go Gen 2 83N0001SJP [エクリプスブラック]のスペックをもっと見る
Legion Go Gen 2 83N0001SJP [エクリプスブラック]
  • ¥189,200
  • ヤマダウェブコム
    (全11店舗)
  • ¥―
44位 3.95
(2件)
0件 2025/12/10  8.8インチ Windows 11 Home 64bit Wi-Fiモデル 1000GB 32GB 920g
【スペック】
画面種類:有機EL パネル種類:OLED 画面解像度:1920x1200 ストレージ容量:1TB メモリ容量:32GB CPU:AMD Ryzen Z2 Extreme コア数:8コア センサー:ジャイロセンサー、光センサー 重量:タブレット:約700g、タブレット+コントローラー:約920g 幅x高さx奥行:295.6x42.25x136.7mm カラー:エクリプスブラック 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード: 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 6E (11ax) Bluetooth:Bluetooth5.3 イヤホン端子: マイク: 生体認証:指紋認証 バッテリー性能:リチウムイオン、駆動時間、JEITA 3.0:9.6時間(動画再生時)/11.8時間(アイドル時) 
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5大画面は正義。

【デザイン】8.8インチはでかい(褒めてる) 【処理速度】Windowsの通常操作になんら問題はない。早い。 【入力機能】コントローラーを分離できるのは良いが、実際分離して使うタイミングはあんまりというかほぼない。 【携帯性】覚悟して持ち運びが必要なレベル。ガチ重い。 【バッテリ】思ったよりずっと持つ。 【画面】めちゃくちゃ綺麗。画面保護フィルムは貼らないほうがいい。 【付属ソフト】Legion Spaceの起動が遅くて苛つくので切ってる。 【コストパフォーマンス】良くはない。てか約2年前に買ったメインPC(RTX5060TI 16GB)より高かった。 【総評】買ってよかったが、出張のお供に持ち運ぶのはまあまあきついレベル。 AndroidタブレットのLegion Y700(2025)も持っているが、出張のときは結局そっちを使ってしまう。 ちなみに購入用途は完全にゲーム用。ゼンゼロ、鳴潮メインでやってますが最高設定は無理です。 基本的にアップスケーリングが必要。LosslessScalingを持っているので、FSRを使わずにそちらでプレーすると設定次第で144Fpsぐらいはでます。 高画質でやりたいときはメインPCでSteam LINK経由でプレーしますが、画面めちゃ綺麗。 メインPC持ってない人が買う端末というより、サブPCとして購入したほうが幸せになれると思います。 設定に関して 各種設定、ドライバ側も含めて多様にいじれますがぶっちゃけ面倒くさい。 いじるのが好きな人、あるいはこの項目の意味がなんであるのかをわからないとしんどいと思います。Legion系は日本語サイトにもそんなに情報ないし。

3前モデルよりかなり改善されましたが

AMD Ryzen Z2 Extremeが搭載されたモバイルゲーミングPCです。画質低〜中設定で60fps程度でプレイできるゲームが多いと思います。より高画質・高fpsを求める場合はGeforce NOWの有料クラウドゲーミングサービスを使えば画面のリフレッシュレートをフルに活用できます。他社同等製品との価格差は3万円ほどありますが有機ELディスプレイと搭載メモリ容量を考えればお買い得かも知れません。 ASUS ROG ALLY Xも所有しておりますがゲーミング性能は同等(統合グラフィックスM890と同じ)です。ディスプレイが大きい事によって画質の粗さが目立つこともあります。有機ELの発色も好みがありますのでうまくはまる人には良いかも知れません。(私の場合は目が疲れやすかったです)より多くのVRAMを割り当てることも出来ますがデフォルト設定の10GBで過剰なほどです。重量に関してはグリップ感が良く過度に重さを感じることなく使用できました。 筐体はよく考えられて作られていますが気になる点もいくつかありました。まずABYXボタンのAとスティックの位置が近すぎます。Aボタンを多用するゲームでは操作に不快感を感じます。下部に設けられたタッチパッドは実用性に乏しいのでこれを排除して右コントローラーのレイアウトに配慮してもらいたかったです。デスクトップ上の操作は基本タッチパッドでやってくれみたいになっていてスティックやトリガーボタンでの操作ができません。何らかのアプリを入れて設定することは可能ですが初期状態で操作できる配慮が欲しいところでした。あと新品なのにところどころに当て傷がついているのは残念です。 各メーカーさんの価格差も縮まっていますので最初の1台を選ぶ方には良い選択肢になると思います。ただどのメーカー製品もコントローラー部分は実用に耐えない物が多いので別途コントローラーを用意する必要があるように思います。またデスクトップ操作にはマウス&キーボードが必須になると思います。

お気に入り登録142Xiaomi Pad mini 8GB+256GBのスペックをもっと見る
Xiaomi Pad mini 8GB+256GB
  • ¥―
46位 4.62
(5件)
71件 2025/9/26  8.8インチ Android 15(Xiaomi HyperOS 2) Wi-Fiモデル 256GB 8GB 326g
【スペック】
画面解像度:3008x1880 ストレージ容量:256GB メモリ容量:8GB CPU:MediaTek Dimensity 9400+、3.73GHz+3.3GHz+2.4GHz コア数:8コア センサー:加速度計、ジャイロスコープ、環境光センサー、磁気センサー、ホールセンサー、近接センサー その他機能:Google Play対応 重量:326g 幅x高さx奥行:205.13x6.46x132.03mm 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 Miracast対応: Wi-Fi Direct対応: 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:1300万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:800万画素 フルHD動画撮影: バッテリー性能:7500mAh、動画再生:15.5時間、読書:19.28時間、ゲーム:9.67時間 
【特長】
  • 片手で扱える8.8型タブレットPC。MediaTek Dimensity 9400+チップセットを搭載し、強力かつ高効率なパフォーマンスを実現。
  • 「AI文書作成」で文章作成やブレーンストーミングなどをサポート。7500mAh(typ)の大容量バッテリーを搭載。
  • 67Wハイパーチャージに対応し、30分で58%まで充電可能。18W有線リバース充電にも対応し、ほかのデバイスを素早く充電できる。
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5見せてもらおうか、iPad miniキラーの実力を

Xiaomiの製品はスマートフォンにXiaomi 15、タブレットはRedmi Pad SE 8.7を愛用しています。 Xiaomi Pad miniについては、発表時の価格が思ったより高価だったこともあり購入予定はなかったのですが、欲望に負けました。 購入直後に大手家電量販店の多くでメーカー直販価格の10%引きで販売されたことで、ちょっと悲しみ。 【デザイン】 iPad mini キラーということで、ベゼルの感じやタッチペンの充電の方法がまるでそっくりです。 今回パープルを購入しましたが、シルバーに近い色合いで質感も良く、iPad miniのパープルとそっくりです。 大きな違いはUSB type-Cポートを二つ備えていること。 Nintendo Switchも同様に二つ備えていますが、二つあることによって充電と周辺機器が同時に使える便利さがあります。 充電しながらUSB type-Cでイヤホンをつなぎたい場合など便利です。 【処理速度】 Antutuスコアは280万超え。殆ど多くのゲームが快適に遊べます。 Dimensityなので、一部ゲームが不安定になる可能性はあります。 ウマ娘では「おまかせ」を行うとごく稀にフリーズします。 他のDimensity搭載のハイエンドスマホでも同様にフリーズすることがあるので、ここは仕様としてあきらめましょう。 POCO F7にあったようなグラフィックの不具合はありません。 【入力機能】 ハイエンド機器だけあって、入力はスムーズです。 ストレスなく操作可能です。 【携帯性】 大人の男性であれば自片手で持てるサイズです。 鞄に収納してもさほど邪魔にならないでしょう。 重量バランスが良いので、手に持っても負担は思ったより少ないです。 【バッテリ】 7,500mAhのバッテリー搭載なので、十分に持ちが良いです。 スマホに比べればSIMもないので、かなり長く使うことができます。 【画面】 液晶ディスプレイでフレームとディスプレイの間に段差を感じます。 液晶搭載のiPad と同じイメージです。 ハイエンドのiPadに慣れていると多少違和感はあると思います。 ただし、解像度は高く発色自体は非常に鮮やかなので、不満を持つ人は少ないかと思います。 【付属ソフト】 Xiaomiスマホなどではおなじみにプリインアプリがいくつかありますが、すべて削除可能です。 キャリアスマホのような雑多なことは無いので、各自好きなようにカスタマイズしやすいでしょう。 【コストパフォーマンス】 ここが視点によって評価が分かれるところ。 メーカー販売価格は74,980円、iPad mini 7が78,800円と価格差は少なく、この価格ではメーカーへの信頼性という意味でiPad miniを購入する人が多いと思います。 性能面でいうとXiaomi Pad miniはストレージがiPad miniの最小構成の倍で、単純なSoC性能もXiaomi Pad miniの方が上、機能面も上ですが、スマホに詳しい人以外のiPhoneユーザーには刺さりにくいのではと感じていました。 しかし、すぐに大手家電量販店が68,160円に値引きして販売、これならiPad mini 7よりも1万円安くなるので、十分iPad miniキラーとなりえるでしょう。 定価で購入したワタクシ涙目ですが。 【総評】 iPad miniキラーとなりえるかについては、大手家電量販店の値下げに伴い十分役割を担う存在になっていると思います。 そこで今度はAndroidのライバルとなるのがRed Magic Astraの存在です。 REDMAGIC AstraはSnapdragon 8 Elite搭載でPAD ICE-X冷却システム、大容量8,200mAhバッテリー、最大80W高速充電対応とXiaomi Pad miniと並ぶかそれ以上の性能です。 通常価格が87,800円でセールで7万円台で購入できることや、Snapdragonの安心感もあることから、ハードにゲームをするのならREDMAGIC Astraの方が良いでしょう。 ただ、こちらもXiaomiとNUBIAの信頼性を天秤にかけると、個人的にNUBIAの信頼は低いので、長期利用の安心感はXiaomi Pad miniに軍配が上がります。 ここら辺の評価は個人によりだいぶ変わってくるでしょうから、購入を迷っている人は様々な評価を見比べて悩んでいただければと思います。 -- 2025/10/10 追記 大手家電量販店の割引は終わり通常価格となりました。 10日ほど使ってきましたが・・・大満足です。 ウマ娘は相変わらずフリーズするものの、他のゲームや動画視聴、SNSなど日常使いでフル活躍。 サイズ感も絶妙です。 今年買ったものの中ではトップレベルに満足した製品かもしれません。 ということで、★5に昇格。

5ビジネス用途、ゲーマー、誰にでもおすすめ

【デザイン】100点 カメラ控えめで背面スッキリ 物理ボタンは電源ボタンが短辺にあって音量ボタンが長辺にある スピーカーは短辺の同じ高さにあって音はPad7に比べたら少しこもったように感じた 【処理速度】85点 RAM8GBでも250万ぐらい出るのでこれで良いと思う ゲームも自分の目には快適に動いているように感じた 重いゲームで少しでも引っかかりを感じるのが嫌ならおすすめしないが 【入力機能】90点 ペンでXiaomi Pad7と変わらない感覚で描けた 画面端のタッチは誤タッチ防止のため指1本分ぐらい無反応で操作しやすい 【携帯性】95点 Pad7(500g)を持ち運ぶのが重くて困っていたので軽さに感動 【バッテリ】75点 そんなに持ちが良いとは思わないけれど充電速度が早いので問題なし USBポートは2つ バイパス充電機能の代わりなのか?ゲーム中に低速充電に出来る機能がある 【画面】80点 高繊細すぎて性能より能力が下がってしまうのが問題 もう少し解像度は低くても8.8インチなら美しいはずなので解像度が高すぎると思う 動画視聴の場合はPad7のアス比と比べて黒帯がほぼ無くて見やすい 横長アス比なのでアプリを並べて使いやすい 【付属ソフト】100点 67W充電器同梱がユーザーに優しい 知らない人のために言うがめっちゃ大きいので持ち運びには向かない 【コストパフォーマンス】70点 解像度を下げて充電器不要も選べるようにしたりしてコストに反映させてほしかった 現在所持中の充電器 33W×1、45W×1、67W×2、120W×2 もう充電器はいらないよ とはいえ性能と中国国内での販売価格を考えれば高いとは言えない この筐体を使って手頃なタブレットも作って覇権をとってほしい 【総評】 ペンとマウス、Bluetoothキーボードやイヤホンなどを接続して様々な用途で使う 今までは大きめのショルダーバッグを抱えて移動したが これからは小さいボディバッグやサコッシュひとつで出かけられるので満足度が高い

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