スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
3位
8位
4.46 (51件)
142件
2024/10/16
2024/10/23
8.3インチ
iPadOS 18
Wi-Fiモデル
128GB
293g
6コア
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2266x1488
ストレージ容量: 128GB
CPU: Apple A17 Pro
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 293g
幅x高さx奥行: 134.8x6.3x195.4mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 A17 Proチップ、8.3型ディスプレイ搭載「iPad mini」(Wi-Fiモデル 128GB)。CPUパフォーマンスが30%、グラフィックス性能が25%向上(前世代比)。 超広角フロントカメラ(12MP)、パンを自動調整して自然な通話が行える「センターフレーム」を備える。USB-Cポート、「Apple Pencil Pro」に対応。 「Apple Intelligence」による作文ツール、画像生成、メモリームービー制作のほか、深い言語理解能力のSiriがサポート(日本語対応は2025年予定)。
この製品をおすすめするレビュー
5 流石のipad mini
mini6 64GBから容量の都合で乗り換え
コンテンツを消費するだけと言うだけで6を使っていたが流石に64は無理だった
この度128を購入し、64を売却
なので本体3万と少しと言うことに
1個2個のゲームとグーグルアプリが入れば十分なので…
使用感はいつものiPadなので変わらず
やはりりんごマークは扱いやすい
5 ちょうど良いサイズのiPad、持ち運びでも邪魔にならず満足です
【デザイン】
アップデートされても変わらないお馴染みのデザインです
ケースや画面保護フィルムを先代と同じものが使えるのは安く購入できていいですね
【処理速度】
ゲームも動画もブラウザもサクサク使えるのでストレスを感じません
【入力機能】
画面のタッチ操作は意図しない飛びや反応しないという不具合はなく使えます
【携帯性】
iPadモデルの中で一番小さいサイズなので持ち運びは楽です
どんなカバンにもすっぽりと入るので邪魔になることはないです
【バッテリ】
80%充電の状態でゲームを1日中やっても十分に持ちます
ゲームをしなければ2日ぐらいは余裕です
【画面】
旧モデルではゼリースクロール現象がどうとか言われていましたが、このモデルは解消されているようです
高リフレッシュデートじゃないとか言われていますが、私の劣化した目では違いがわからないので問題なく、とても綺麗が画面が表示されていると思います
【付属ソフト】
iOS標準アプリは無評価とします
【コストパフォーマンス】
iPadはタブレット中で最高級品です
物が良いのはわかりますが、コスパという意味では他社のタブレットと比べるとかなり悪いですね
【総評】
私にとっては初代iPadから2代目のiPadになります
以前はAmazonのタブレットやkindleを使って電子書籍を読んでいました
電子書籍を読むだけなら別のタブレットでよかったですが、年々老眼が進みスマホで細かい文字を読みながらゲームをするのが辛くなってきました
なので、ゲームもサクサク動き、外出で電子書籍を読むために程よい大きさのタブレットが欲しくなり、iPad miniを選びました
1年間ほど悩んだ結果で購入したので、想定通りの使い方ができて非常に満足しています
しかし、本体価格は非常に高いので、少しでも安く購入するために、中古ショップで未使用品を購入して節約しました
電源投入から製品保証もスタートしたので、AppleCareにも加入して長く使う予定です
とてもいい買い物ができたと思っていたのですが、Amazonブラックフライデーで中古ショップの未使用品よりも安い値段で販売されているのを見て。ちょっと悔しいこの頃です・・・
26位
34位
4.57 (131件)
209件
2022/10/19
2022/10/26
10.9インチ
iPadOS 17
Wi-Fiモデル
64GB
477g
6コア
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2360x1640
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A14
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 477g
幅x高さx奥行: 179.5x7x248.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「A14 Bionic」を採用し、10.9型のLiquid Retinaディスプレイを搭載したオールスクリーンのデザインの「iPad」(Wi-Fiモデル/64GB)。 前世代と比べてCPUが20%、グラフィックスが10%向上。本体横の縁に配置された超広角12MPフロントカメラと、12MPバックカメラを搭載。 Wi-Fi 6に対応し、USB-Cポートを搭載している。2つのパーツに分かれるフレキシブルなキーボード「Magic Keyboard Folio」(別売り)に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 良心的で信頼が出来る会社様の製品です。
低価格で、きちんとした商品を、迅速な手続きでご発送頂くことが出来ました。ありがとうございます。
製品につきましても非常にスムーズに動作し、使い勝手の良さを感じました。レジシステム導入の為複数台購入いたしましたが、今のところ全て問題なく動作しております。
5 コスパがいい
以前と比べてアンドロイドタブレットと価格が変わらなくなってきています。動画を見たり、電子書籍を読んだりする分にはストレスフリーです。
40位
36位
4.74 (20件)
142件
2024/10/16
2024/10/23
8.3インチ
iPadOS 18
Wi-Fiモデル
256GB
293g
6コア
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2266x1488
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A17 Pro
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 293g
幅x高さx奥行: 134.8x6.3x195.4mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 A17 Proチップ、8.3型ディスプレイ搭載「iPad mini」(Wi-Fiモデル 256GB)。CPUパフォーマンスが30%、グラフィックス性能が25%向上(前世代比)。 超広角フロントカメラ(12MP)、パンを自動調整して自然な通話が行える「センターフレーム」を備える。USB-Cポート、「Apple Pencil Pro」に対応。 「Apple Intelligence」による作文ツール、画像生成、メモリームービー制作のほか、深い言語理解能力のSiriがサポート(日本語対応は2025年予定)。
この製品をおすすめするレビュー
5 サイズ感が良い
【デザイン】
良い
【処理速度】
早い
【入力機能】
良い
【携帯性】
ちょうど良い
【バッテリ】
まあまあ
【画面】
綺麗
【コストパフォーマンス】
まあまあ
【総評】
Androidタブレットとの買い替えですが、
やはりOSアップデートが長いのが良いです。
簡単な動画編集用に購入しました。
iosの方が動画編集のアプリの種類が多いです。
処理速度も早いので、不満は無いです。
初めてのアカウントの紐付けをすると
1年保証のカウントが開始されました。
安く手に入れたいなら、ヤフー、楽天、フリマ等の新古品でも良いと思います。
それでもAndroidタブレットと比べるとお高いですが、
OSアップデート代と思えば同じ位かなと。
iPadの10インチだと重いしかさばるので、このサイズ感が良いと思います。
5 安定のiPadこれを選んでおけばとりあえずOK
【デザイン】
流石のAppleクオリティーで質感デザイン共に最高です9万円出した甲斐がありました
【処理速度】
普段使いはもちろん快適なのですがゲーム性能についてはちょっと期待はずれでした
MシリーズのiPadの方が自分の用途には必要かも
【携帯性】
ここがiPadminiの特権ですね
外に持ち出すのも楽だし片手で持てるギリギリのサイズで携帯性は良いです
【バッテリ】
ゲーム用途が多いせいなのかバッテリーがすぐなくなりますここはコンパクトさが仇になってる感じ普段使いなら全然持ち良いんですけどね
【画面】
有機ELとかではない液晶なので超綺麗とかではないけど不満はない
【コストパフォーマンス】
9万5000円くらいかで公式で買って使ってますが確かに値段的には高いけどそのくらいのクオリティーと性能しているのでコストパフォーマンスは高いです
【総評】
安定のiPadですね
高いけどその分のクオリティーがあってしかもリセールも良いのでAndroidよりコスパ良いんじゃない?
ただ思ったよりゲーム性能が微妙だったのが残念ここは後継機に期待です
68位
75位
4.37 (118件)
710件
2021/9/15
2021/9/24
8.3インチ
iPadOS 15
Wi-Fiモデル
64GB
293g
6コア
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2266x1488
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A15
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 293g
幅x高さx奥行: 134.8x6.3x195.4mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「A15 Bionic」搭載の8.3型「iPad mini」(Wi-Fiモデル)。6コアCPUはパフォーマンスが40%、5コアGPUはグラフィックス性能が80%向上(前世代比)。 オールスクリーンのLiquid Retinaディスプレイを採用、第2世代のApple Pencilに対応。12MPセンサーと超広角フロントカメラでセンターフレームが可能。 前世代と比べて10倍高速となる最高5Gbpsのデータ転送が可能なUSB-Cポートを装備している。ストレージ容量は64GB。
この製品をおすすめするレビュー
5 片手で持てるiPad
iPadシリーズで最も小さく、シリーズ6からはベゼルが小さくなっています。スマホで出来ない基本的なタブレット作業はこれで充分だと思います。
5 サイズ感、コスパ、容量のどれをとってもちょうどいいヤツ
【デザイン】
個人的にフチの部分に角があるデザインの方が好みなので良いです。新色となるパープルもカッコ良く、とても気に入っています。
【処理速度】
ネット検索と動画視聴がメインですが、何不自由のない処理速度です。
【携帯性】
手のひらサイズで寝転びながらでも持ちやすくて良いです。リビング、洗面所、寝室と手軽に持ち運びできます。
【画面】
個人的にタブレットはこのくらいのサイズで充分です。この画面サイズならExcelについても無料で使用できるのも助かります。
【総評】
ネット検索と動画視聴がメインなら容量も64Gで充分、お手頃価格でOfficeも無料で使えるし、諸々ちょうどいいです。歴代のiPad miniシリーズを使ってきましたが、デザインを含め、1番気に入っています。
135位
99位
4.72 (3件)
142件
2024/10/16
2024/10/23
8.3インチ
iPadOS 18
Wi-Fiモデル
512GB
293g
6コア
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2266x1488
ストレージ容量: 512GB
CPU: Apple A17 Pro
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 293g
幅x高さx奥行: 134.8x6.3x195.4mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.3
AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 A17 Proチップ、8.3型ディスプレイ搭載「iPad mini」(Wi-Fiモデル 512GB)。CPUパフォーマンスが30%、グラフィックス性能が25%向上(前世代比)。 超広角フロントカメラ(12MP)、パンを自動調整して自然な通話が行える「センターフレーム」を備える。USB-Cポート、「Apple Pencil Pro」に対応。 「Apple Intelligence」による作文ツール、画像生成、メモリームービー制作のほか、深い言語理解能力のSiriがサポート(日本語対応は2025年予定)。
この製品をおすすめするレビュー
5 高くても一番ほしいものが一番いい
今まで購入したタブレットで一番使いやすいです。
高いから手が出せないでいましたが
最初からこれにするべきでした。
5 カバンに入れて外に持っていける
【デザイン】シンプルで良い
【処理速度】購入した時なので軽快です
【入力機能】良い
【携帯性】良い。ケースを外せばもっと軽くなる。
【バッテリ】今の所、問題ないです。
【画面】良い
【付属ソフト】良い
【コストパフォーマンス】512GBなので高いけど良い
【総評】本を読むとき、分からないところを電子辞書で調べていたが、購入後はipad miniで調べています。カフェなどでゲームをやるが、今まではアイフォンでやっていたが、今はiPadでやっています。家ではiPadは12.9インチを使い、外ではmini8.3インチをカバンにいれて使用しています。
167位
153位
4.64 (25件)
209件
2022/10/19
2022/10/26
10.9インチ
iPadOS 17
Wi-Fiモデル
256GB
477g
6コア
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2360x1640
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A14
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 477g
幅x高さx奥行: 179.5x7x248.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「A14 Bionic」を採用し、10.9型のLiquid Retinaディスプレイを搭載したオールスクリーンのデザインの「iPad」(Wi-Fiモデル/256GB)。 前世代と比べてCPUが20%、グラフィックスが10%向上。本体横の縁に配置された超広角12MPフロントカメラと、12MPバックカメラを搭載。 Wi-Fi 6に対応し、USB-Cポートを搭載している。2つのパーツに分かれるフレキシブルなキーボード「Magic Keyboard Folio」(別売り)に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 最新の型ではないけどとても良い。
最新の型ではないですが、とても使いやすいです。ケースもまだ種類がたくさん売られているので助かります。
5 一世代落ちでも困ることはない
今現在無印iPadは第11世代が発売されており、本品は一世代落ちの製品となります。第11世代との違いはSoCの変更、画面サイズのわずかな変更等ですが、発表前に期待されていたApple Intelligence等の機能追加などはありませんでした。
そのため、第11世代と10世代の2つに関しては、どちらを選んでもメリットがあるという状態にあると思います。
大原則として、そもそも無印iPadを選ばない方がいい人は
@Apple Intelligenceなどを使いたい人
A絵を本格的に描きたい人
Bスマホの延長ではなく、パソコンの延長として使いたい人
C重量級モバイルゲームをしたい人
だと思います。
@は上記の通りですが、Aに関してはiPad無印では筆圧感知が使えるApple Pencil Proが使用できないためです。
BはそもそもタブレットがPCの完全な代替にはならないためです。あくまでも画面を拡張したスマホという考え方が正しいと思います。
Cに関しては、基本的に無印iPadに積まれているチップはスマホ系である反面、Airなどに積まれているチップはパソコン系(Mac)であり、かなりパワーに差があるためです。
その上で
第11世代を選ぶ方がいい人は
@製品のサポートを長く受けたい人
A差額が気にならない人
B容量128GBがちょうどいいと感じる人
だと思います。
@は基本的にOSサポートなどは古い機種から打ち切られていくためです。
また、A差額をさほど気にしない人も新しい第11世代で良いと思います。大した進化はしていなくとも今回退化した部分は特には無いと感じられるためです。
Bに関してですが、第10世代iPadは128GBモデルの代わりに64GBモデルがラインナップされています。その次に大きいのが本品の256GBですので、64だと少し足りないという人は第11世代を検討しても良いと思います。
一方で
第10世代を選ぶ方がいい人は
@安く買いたい人で、たまたま安く買える時
A64GBでいい上、ライトな使い方だけを想定している人
だと思います。
@は言わずもがなですが、Aに関しては逆に第11世代では64GBモデルが廃止されてしまったので、とにかく安く手に入れたい時の選択肢としてありかもしれません。
ではさらに遡って第9世代はどうかというと
@ホームボタンありのデザイン
A充電端子がlightning
などの弱点があるため、向き不向き等をきちんと理解した方が購入した方が良いと思います。
私が以前使っていた物は第6世代でしたが、流石にそこからだとかなりの進歩を感じました。ホームボタン廃止による表示領域の拡大は個人的にはかなりタブレットに求めている需要とマッチしており満足しています。
161位
194位
4.53 (46件)
710件
2021/9/15
2021/9/24
8.3インチ
iPadOS 15
Wi-Fiモデル
256GB
293g
6コア
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2266x1488
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A15
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 293g
幅x高さx奥行: 134.8x6.3x195.4mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 1200万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 「A15 Bionic」搭載の8.3型「iPad mini」(Wi-Fiモデル)。6コアCPUはパフォーマンスが40%、5コアGPUはグラフィックス性能が80%向上(前世代比)。 オールスクリーンのLiquid Retinaディスプレイを採用、第2世代のApple Pencilに対応。12MPセンサーと超広角フロントカメラでセンターフレームが可能。 前世代と比べて10倍高速となる最高5Gbpsのデータ転送が可能なUSB-Cポートを装備している。ストレージ容量は256GB。
この製品をおすすめするレビュー
5 すごく使うしすごくいい端末です
【デザイン】
好きなデザインです。
やっぱりスマホより大きくて両手で持つようなものなので、ベゼルはレスよりこのくらいあったほうがいいかなと思う。
少し太いかなとも思うけど、まあこのくらいならいいかなと。
指紋認証も音量ボタンもすごく使いやすい。
iPhoneも同じ様にすればいいのにってすごく強く思うくらい使いやすい。
【処理速度】
今でも全然現役で使えるくらい問題なく動いてます。
ファイナルファンタジーVIIエバークライシスを良くやってますが、たまに落ちる程度で充分遊べています。
その他Youtubeを見る程度ですが、画面も大きく見やすいので不満はないです。
【入力機能】
スマホみたいにフリックで入力することが無いし、画面が大きいので普通に入力しやすいです。
【携帯性】
タブレットに携帯性を求めるのは違う気がしますが、タブレットだけど鞄に入るし持ち運びはとてもしやすいと思う。
【バッテリ】
今のところバッテリーが足りなくて困るということが無いですね。
むしろこれだけ使ってるのに全然充電しないけど大丈夫?って思うくらい。
スマホより劣化が少なく感じます。
【画面】
120Hzあれば神端末でした。
当時はそこまで高スペックな端末は無かったはずなので仕方ないですが、時期には欲しいくらいですね。
ゼリースクロールはわからないです。
アップル系は普通に画面が綺麗なので不満に思うことは一切ないですね。
【付属ソフト】
使用したことがないかもしれないですね。
アップルミュージックとかそういうのは使いますが、タブレットで計算機とか時計とかあんまり使わないですし。
使う時はiPhone使っちゃうし、電話はAndroidだし、付属は使わないですね。
【コストパフォーマンス】
悪いです。
当時7万以下で買えるっていうので買おうとしましたが、売れてしまい無くなったので仕方なく転売されていた物を9万で買いました。
値上げした時と同じくらいの値段ですね。
正直このくらいの性能なら5万でもいいくらいです。
今は6万ちょい?だったはずですが、だとするなら4万位な価値ですね。
アップル製品は高すぎます。
【総評】
高い事以外はすごくいい製品です。
端末の不良や個体差を価値で買っていると考えればそれなりなんだろうけど、海外製のタブレットを見ると日本やアップル製品よりもかなり安く買えてしまうので、その点はちょっと不思議ですよね。
安全を買っていると思うのか、メーカー料金と思うのか。
その点以外はいいと思いますよ。
5 とても良い買い物🎵
【デザイン】
◎
【処理速度】
◎
【入力機能】
◎
【携帯性】
◎
【バッテリ】
◎
【画面】
◎
【付属ソフト】
◎
【コストパフォーマンス】
◎
【総評】
◎
298位
229位
4.51 (18件)
278件
2017/6/ 6
2017/6
12.9インチ
iOS 10
Wi-Fiモデル
256GB
677g
6コア
【スペック】 画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A10X
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 677g
幅x高さx奥行: 220.6x6.9x305.7mm
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、12.9型Retinaディスプレイ(2732×2048)搭載「iPad Pro」。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 「iPhone 7」と同様に、背面に12メガピクセルの光学式手ぶれ補正機能付きカメラ、前面に7メガピクセルのFaceTime HDカメラを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 第二世代のiPadプロ12.9インチは、合格商品です。
2018年2月に買ってから、まる5年9ヶ月経ちます。途中故障等1回もありませんでした。
ぼちぼちバッテリーが弱ってきたと最近感じます。その他は問題ありません。画面もでかいし、明るさもバッチリだし、文字の大きさも大きいし。第二世代のiPad Pro 12.9インチは非常に丈夫で長持ちします。見やすい画面だし反応も早いし使ってみ、ストレスを感じた事はありません。
さすがApple社だと思います。このiPadは3台目です。初代iPad mini、iPad 8インチ、そしてこのiPad Pro 12.9インチです。
3台とも故障らしい。故障はありません。今もこの第二世代iPadプロ12.9インチは、ほぼ毎日使っていてトラブルはありません。
当時としては購入価格は高いけれども、税別、12万円、それなりの価値はあると思います。今も現役です。それに、いろんなこをとに使っております。問題あれば、Appleお客様センターに電話して適切な回答を得ています。合格です。
これからもApple商品を使いたいと思います。
1人のアップル信者より。
5 電子楽譜専用
クラギとピアノのレッスンに通っています。
生来のデジモノ好きで、楽譜の電子化を考え、大画面のタブレットが欲しくなり、これを購入しました。
当初は第7世代iPadを考えていたのですが、10.2(ほぼB5サイズ)ではやはり小さく、かといってiPad Proは高いし、スペック的にはProは必要ないし、素のiPadの大画面があれぱ良いのにと、無い物ねだりを考えていたところ、なんと、その物ズバリがありました。
たまたま入った店で展示してたのが、第2世代のPro 。
申し訳なさそうに「これ、旧機種なんです。」と言う店員のお姉さん。
物は試しと、旧機種の在庫が残ってないか調べてもらったところ、ドヤ顔で戻ってきたお姉さん、「ありました!しかも、めっちゃ安いです!」
ということで、このサイトでも見たことの無いような破格値で手に入れることができました。
ギターとピアノの練習用ということで、使うアプリは、基本、「Piascore」と「Evernote Scannable」の2つと、電子ピアノのレッスン用アプリ。
店にあったのが(売れ残ってたのが)たまたま256GBモデルで、容量もたっぷり。
Bluetoothでのピアノ演奏の自動録音も含めて、旧機種のスペックでも十分にお釣りが来ます。
もちろん携帯性が良いわけがないですが、元々このサイズが必要で選んだ訳ですから、そこにモンクを言うのはナンセンス。
ギターケースのポケットにちょうど入る大きさで、曲集2冊よりは軽く、チューナーやメトロノームもアプリでOK。
何の不足もありません。
383位
331位
4.49 (9件)
278件
2017/6/ 6
2017/6
12.9インチ
iOS 10
Wi-Fiモデル
64GB
677g
6コア
【スペック】 画面解像度: 2732x2048
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A10X
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 677g
幅x高さx奥行: 220.6x6.9x305.7mm
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、12.9型Retinaディスプレイ(2732×2048)搭載「iPad Pro」。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 「iPhone 7」と同様に、背面に12メガピクセルの光学式手ぶれ補正機能付きカメラ、前面に7メガピクセルのFaceTime HDカメラを搭載している。
この製品をおすすめするレビュー
5 いまだに現役
【デザイン】アップルらしいデザインです。
【処理速度】いまだ現役ですね。
【入力機能】Apple pencil便利です。
【携帯性】これはさすがに悪いですね。
【バッテリ】しっかり1日保ちます。
【画面】キレイです。
【付属ソフト】無評価です。
【コストパフォーマンス】整備済品ならコスパ抜群です。
【総評】
5 高いコスパ
画面が大きく, 外付けキーボード, マウスで使えば出先での作業もらくらく.
142位
374位
4.67 (82件)
485件
2020/9/16
2020/10/23
10.9インチ
iPadOS 14
Wi-Fiモデル
64GB
458g
6コア
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2360x1640
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A14
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 458g
幅x高さx奥行: 178.5x6.1x247.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 10.9型Liquid Retinaディスプレイを搭載した「iPad Air」(容量64GB・Wi-Fiモデル)。「Touch ID」センサーがトップボタンに内蔵されている。 トラックパッドを内蔵した「Magic Keyboard」、「Smart Keyboard Folio」、「Smart Folio」、「Apple Pencil」(第2世代)にも対応。 「A14 Bionic」によりCPUパフォーマンスが40%高速化。前面には「7MP FaceTime HDカメラ」、背面には「12MPカメラ」を搭載し、USB-Cポートを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 絵を描くことをメインに。大満足★
初めてのipad。絵を描くことが大好きな中学生の娘へのクリスマスプレゼントに購入しました。
絵を描くにはairかproがいいということで、どれにするかとても悩みましたが、airがコスパがよく、airのこちらの端末に決めました!
商品が届いて娘は大喜びです。絵もスムーズに描けると大満足。買ってよかったです。
絵を描く以外にもこれから色々と長く使えそうです。
5 コスパ良かったです
発売当初に購入し、4年くらい使っていますが、使いやすいサイズ、重さ、機能です。
壊れるまで使います。
【デザイン】
物理ボタンがないのでとてもすっきりしています。
おそらくこのモデルからだと思います。
タッチIDの感度も良く使いやすいです。
【処理速度】
今でも充分な性能です。特に問題ありません。
【入力機能】
タッチ以外で使うことが無いので、分かりません。
【携帯性】
リュックに入れて持ち歩いていたら、少し曲がってしまい、保証で交換しました。
iPadは丁重に扱わないと、以外に簡単に曲がってしまいます。
【バッテリ】
ヘビーユーザーではないので、バッテリーの持ちは良いと感じます。
【画面】
とても綺麗です。指紋の跡は残りやすいです。さらさらのフィルムがオススメです。
【付属ソフト】
−
【コストパフォーマンス】
当時の価格を考えるとコスパは良いと思います。
同レベルの新型製品に買い換えると倍の値段するんだと思います。
【総評】
お買い得で満足度の高い製品だと思います。
ただ後継の新製品は高くなりすぎて手が出ません。
1288位
-位
- (0件)
0件
2025/10/ 1
2024/1/29
10.1インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
690g
6コア
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 5430、2.1GHz
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、Eコンパス、近接センサー
防水機能: IPX7
防塵機能: IP6X
重量: 690g
幅x高さx奥行: 260x12x165mm
カラー: ブラック系
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.2
NFC対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 8800mAh、駆動時間:20時間
1425位
-位
- (0件)
0件
2025/10/ 1
2024/1/29
10.1インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
690g
6コア
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 5430、2.1GHz
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、光センサー、Eコンパス、近接センサー
防水機能: IPX7
防塵機能: IP6X
重量: 690g
幅x高さx奥行: 260x12x165mm
カラー: ブラック系
本体カードスロット: microSDカード
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.2
NFC対応: ○ マイク: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 8800mAh、駆動時間:20時間
353位
-位
4.50 (46件)
715件
2020/9/16
2020/9/18
10.2インチ
iPadOS 14
Wi-Fiモデル
128GB
490g
6コア
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2160x1620
ストレージ容量: 128GB
CPU: Apple A12
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 490g
幅x高さx奥行: 174.1x7.5x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 120万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 フルサイズのSmart KeyboardとApple Pencilに対応した10.2型Retinaディスプレイ搭載の「iPad」。「iPadOS」採用のWi-Fiモデル(容量128GB)。 Apple Pencil(別売り)を使用すれば、iPad上で自由に文字を書いたり絵を描いたりできる。鉛筆のような自然な使い心地が特徴。 「A12 Bionicチップ」を搭載し、「Apple Arcade」などでスムーズなゲームプレイが可能。撮影した写真やビデオを大きなスクリーン上で編集できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパの良さ
持ち運びが出来てて満足です。
iPad欲しかったので、いい買い物が出来たと思います。
5 安く手に入るなら不満なしです
【デザイン】
無印のiPadのデザインです。気をてらわないものです。
【処理速度】
十分です。歴代のiPadを多数利用していますが、このくらいの性能あれば普段使いには全く問題ないです。
【入力機能】
いつものiPadです。
【携帯性】
いつものiPadです。
【バッテリ】
いつものiPadです。
【画面】
いつものiPadです。
【付属ソフト】
何もないので。。。
【コストパフォーマンス】
円安で値上がりしてしまったので新品購入するならちょっと考えちゃいますが、
フリマサイトなどで安く手に入るなら十分満足できると思います。
【総評】
自分はフリマサイトで3万で購入しました。この値段でこの性能は、全く不満合いです。
ちなみに他にM2 iPad ProとiPad mini6も持っていますが、
乱暴に使っても気にしなくていいっていう安心感は他とiPadとは比較にならないです。
一台あるといいですよ。
132位
-位
4.42 (79件)
715件
2020/9/16
2020/9/18
10.2インチ
iPadOS 14
Wi-Fiモデル
32GB
490g
6コア
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2160x1620
ストレージ容量: 32GB
CPU: Apple A12
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 490g
幅x高さx奥行: 174.1x7.5x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 120万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 フルサイズのSmart KeyboardとApple Pencilに対応した10.2型Retinaディスプレイ搭載の「iPad」。「iPadOS」採用のWi-Fiモデル(容量32GB)。 Apple Pencil(別売り)を使用すれば、iPad上で自由に文字を書いたり絵を描いたりできる。鉛筆のような自然な使い心地が特徴。 「A12 Bionicチップ」を搭載し、「Apple Arcade」などでスムーズなゲームプレイが可能。撮影した写真やビデオを大きなスクリーン上で編集できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパを求めたモデルかな。
【デザイン】
iPadのデザインも見慣れてきたので、特筆するほどでは無いけど、やっぱりそれなりにオシャレ。
【処理速度】
子供が学習用に使ってるが、申し分なし。
【入力機能】
キーボード付きカバーを付けて、そのキーボードを使ってると、かなり快適。子供のタイピング練習にもなってる。
【携帯性】
これ自体は良い。が、キーボード付きカバーを付けると合わせた重量は結構重い。
【バッテリ】
申し分無し。数時間使える。
【画面】
安いモデルだけど、十分綺麗。
【付属ソフト】
Apple純正アプリは出来が良いし、家族間共有も便利。
【コストパフォーマンス】
iPadシリーズの中でコスパを求めたらコレでしょう。
【総評】
子供に渡す、安価なiPadとして最適と思う。満足。
5 間違いない!
家族用に増設致しました。
【デザイン】
いつものipadです。
シンプル、スタイリッシュ!
【処理速度】
問題ありません。主にweb閲覧に使用しております。
【入力機能】
問題ありません。
【携帯性】
外出用には大きいかもしれません。
【バッテリ】
問題ありません。
一日は普通に持ちます。
【画面】
綺麗だと思います。
必要十分です。
【付属ソフト】
特にアップルの純正ソフトは使いやすいと思います。
【コストパフォーマンス】
とても良いと思います。
内蔵メモリの選択は迷いますね。
【総評】
過去モデルと大きな違いは感じませんが、期待を裏切らない素晴らしい製品だと思います。
246位
-位
4.64 (59件)
478件
2019/3/19
2019/3/28
10.5インチ
iOS 12
Wi-Fiモデル
64GB
456g
6コア
【スペック】 パネル種類: IPS
画面解像度: 2224x1668
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A12
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 456g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 目にやさしいTrue Toneを採用した、10.5型Retinaディスプレイ搭載の「iPad Air」(容量64GB)。Apple PencilとSmart Keyboardに対応している。 Neural Engineを搭載した「A12 Bionicチップ」内蔵により、従来モデルに比べてパフォーマンスが70%高速化したほか、グラフィックス性能も2倍に。 重量約460g、厚さ6.1mmと軽量で薄く、簡単に持ち運べる。最大10時間持続するバッテリーを備え、最大866MbpsのWi-Fi接続速度とギガビット級LTEに対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 画面が大きいと手書きメモは使いやすい
購入した理由
第6世代のiPadを所有していましたが、妻に譲った関係でApple Storeで整備品を購入。
まず第6世代を購入した理由は、Apple Pencilで手書きメモを取ることだったのですが、特にiPadに不満はなかったもののiPad Airの手書きの反応速度が向上すれば良いかな?程度の気持ちで購入しました。
使い勝手
大きさについては、自宅以外での使用が多いのでiPad miniの方が可搬性は高いし軽量ですが、やはり9インチ以上の画面の方が手書きメモを取る時のことを考えると画面が大きい方が使いやすいと思います。
iPad(6G)とiPadAir(4G)では、確かにアプリの起動など全体的にキビキビしていて、気持ちが良いですが自分の使う用途にゲームはないので、iPadとiPad Airであまり違いは感じないかな?(笑
厚みは第6世代iPadより薄くなったのですが重量はiPad Airの方が若干重く感じるので、片手で長く持っていると意外と手首に疲れが出てきます。
一日の使用時間は、通勤往復で2時間、日中での使用で1時間程度。およそ2日に1回程度の充電ですので持つのではないかと思います。
ただいまEvernoteにApplepencilでスクリブルでメモを作成するのに試しています。
ここにきて、慣れたのかアップデートしたからなのかEvernoteでも悪筆の私でも上手に日本語テキストに変換してくれているので、大分理想に近づいてきた感じがします。
しかし、高いブギノートになっていますね(笑
相手が対面でいる打合せで、ノートパソコンを開いてメモを取るのと、iPadとApplepencilでメモを取るのとでは、相手への威圧感は減るので会議でのメモ取りには重宝しています。
5 とにかく軽い
初代iPad Airを使用していたが、メモリが不足してきたため、普通の、iPadに乗り換え。その際に重さ非常に気になったため、再度、iPad Airに乗り換え。ノーマルiPadとiPad Airの重さの差は数10g程度ですが寝転んで使用するとその重さは点と地ほどの差を感じた。
ノーマルiPadと比べると正直、コスパは悪いですが、軽さ分と納得しています。軽さ以外には実使用ではAirとノーマルでそれほど違いを感じないため、軽さをそれほど重視しなければ、ノーマルiPadで十分だと思います。
315位
-位
4.23 (49件)
485件
2020/9/16
2020/10/23
10.9インチ
iPadOS 14
Wi-Fiモデル
256GB
458g
6コア
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2360x1640
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A14
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 458g
幅x高さx奥行: 178.5x6.1x247.6mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax
Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間
【特長】 10.9型Liquid Retinaディスプレイを搭載した「iPad Air」(容量256GB・Wi-Fiモデル)。「Touch ID」センサーがトップボタンに内蔵されている。 トラックパッドを内蔵した「Magic Keyboard」、「Smart Keyboard Folio」、「Smart Folio」、「Apple Pencil」(第2世代)にも対応。 「A14 Bionic」によりCPUパフォーマンスが40%高速化。前面には「7MP FaceTime HDカメラ」、背面には「12MPカメラ」を搭載し、USB-Cポートを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 5年も前の機種なのにまだバリバリ使える
発売は2020年ですが、2025年12月現在の基準でレビューします。
といってもタイトルの通り、現代でもバリバリ使えるタブレットです。
【デザイン】
ほぼ完成形。Appleらしいシンプルでありながら高級感を纏ったデザインはとても洗練されています。
今となってはベゼルが太いのが少々気になりますが、それを差し引いても所有欲を満たしてくれる質感の高さです。
【処理速度】
2025年現在でもバリバリ快適です。ブラウジング等でもたつくことは一切ありませんし、ゲームも遊べます。
Antutuベンチマークのスコアは130万点くらいでした。iOSとAndroidなので単純に比較していいのか分かりませんが、Snapdragon 7 Gen3搭載のALLDOCUBE iPlay 70 Mini Ultraに近いです。
実際、動作は同じくらい快適です。こちらはメモリが4GBしかないはずですが、Appleの最適化も効いているんでしょうかね。
【入力機能】
タッチのレスポンスは一切問題無しです。
この世代からUSBがType-Cなので、ケーブル問題も無し。
Appleペンシルは未検証。
【携帯性】
重量が約460gで、サイズの割に軽いので持ち運びやすいです。
【バッテリ】
容量は非公表ですが、丸1日使っていても2〜3日は持ちます。非常に長持ちです。
【画面】
2025年現在でも十分高精細で、発色も良いので画質は不満無しです。
惜しむらくはやはりリフレッシュレート。当時は60Hzが当たり前だったので仕方ありませんが…。
上位機種のProであれば、この世代でも120Hzのディスプレイを搭載していますね。当時はオーべースペックと評されていましたが、今や120Hzでも控えめな部類ですからね。時の流れを感じます。
【付属ソフト】
特にこだわりが無いので無評価。Apple純正アプリが一通りプリインストールされていますが、マップなどはGoogleのほうが正確で使いやすいです。
【コストパフォーマンス】
当時はiPadの中でAirのコスパが一番高かったです。現在の中古相場で考えるなら、Proのほうがコスパは上かな。
【総評】
性能的には2025年末現在でも十分使える名機です。
あとはiPad OSのサポートがいつまで続くかですね。
5 とてもいい。処理能力は必要以上。
【デザイン】
シンプルでよい。
【処理速度】
ノートアプリをメインに使用して、手書き入力をしているけれど、
遅延もなく、十分以上の能力。
原神をやっても全く問題なし。
【入力機能】
手書き入力主体でそちらは良好。
画面上のキーボードは小さくて使いにくいので、
キーボード入力を要する作業はPCでやっています。
【携帯性】
持ち歩いて読書するには大きすぎ。家の中用。
【バッテリ】
意外とあんまり持たない。一日使うと要充電となる。
【画面】
きれい。まったく不満なし。
【コストパフォーマンス】
第四世代までは安くてよかった。当時の為替レートのおかげですね。
最近は中国製のアンドロイドタブレットの能力も高くなってきたし、
動画、読書、メモ作成程度なら、そちらの方がコストパフォーマンスは
いいように感じる。
【総評】
iPadはもう私の求める水準をはるかに超える能力があるので、
新しいのに買い替える必要をまったく感じません。
バッテリーがへたっても、交換して長く使いたい。
349位
-位
4.58 (62件)
1255件
2017/6/ 6
2017/6
10.5インチ
iOS 10
Wi-Fiモデル
256GB
469g
6コア
【スペック】 画面解像度: 2224x1668
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A10X
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 469g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、10.5型Retinaディスプレイ(2224×1668)搭載「iPad Pro」。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 9.7型iPad Proよりも20%大きいディスプレイを搭載しているが、ベゼル幅を約40%狭くし、重量を抑えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 持病あるが、選択肢としては十分にアリ。コスパ良好なタブレット
【デザイン】
シンプルで美しいデザイン。アウトカメラレンズ部が若干飛び出ているのは気になるポイントではあるが、総じてAppleらしく所有欲を満たしてくれる見た目。背面はサラサラしたアルミ質であり、手に持った時の滑らかな感じが良好だ。
wifiモデルゆえ、アンテナ線がなくすっきりした見た目なのも高評価。
画面ベゼルがややデカめなのは少しダサいが、握ったときに掌の端が画面に誤作動しないのはトレードオフ
【処理速度】
SoCはA10X。これが中々に素晴らしく、いい意味で裏切られた。A10の上位互換程度かなと思ってはいたが、予想以上にサクサク動くのは驚きだ。参考までに、当環境でAntutu(Ver.10)にて60万点を超えた。年式を考えれば非常に素晴らしい。
ただ、TwitterやYouTubeなどの読み込みが稀に極端に悪くなり、再起動をしなければならなくなるのはやや疑問点。おま環なのか、これらのアプリと当端末の相性が悪いのかは分からないが…
【入力機能】
一般的なタブレットキーボード配列。スペース長押しでカーソル移動は使いやすく、高評価なポイント。ただ、右下の「あいう」「abc」切り替えが若干反応が悪いのは気になるところか。ただ、これに関してはどのiPadもそう。切り替えは素直に左下の地球儀マークからの方が良いだろう
【携帯性】
タブレットとしてはそこそこ。以前所有していた12インチWinタブレットよりはマシ。軽く薄いので、カバンの中でも嵩張らない。無論、ズボンのポケットには入らない。そういう「携帯」のされ方は想定されていないだろう
【バッテリ】
かなり疑問なポイント。中古でバッテリー健康度94%とのことではあったが、YouTube連続視聴で6時間もすれば完全に100%を使い切ってしまう。だいぶSoCの燃費が悪いのか、それともAppleサポートが嘘をついているのか…
【画面】
それなりに自然で綺麗な発色。イラストを描く・動画を見ることをメインとして使っているが、全く不満なく使えるレベル。ただ4KではなくFHD 1080/60FPS止まりなのは、こんにち使用するタブレットとしては少し不満が出てくる場合もあるだろう
【付属ソフト】
流石Apple、色々あれこれと謹製プリインソフト(笑)がぶち込まれていないのは非常に好感的である。写真やメモ、メッセージなど、ほぼ全てがiCloudで簡単にクラウド同期できるのもApple製品の圧倒的な強み。Googleサービスでは到底代替しきれない魅力があり、高評価だ
【コストパフォーマンス】
綺麗な中古品を20000円程度で購入したが、充分この金額に見合ったパフォーマンスを発揮していると思う。下記に示す注意点はあるものの、フリマサイトなどでも実売2.5万円程度なので、パフォーマンスに対するコスパは良好である
【総評】
さすがに2025年現在では、第一線でバリバリ使うのは厳しいところがある。しかしながら、ある程度ライトな使い方、例えば動画を見る・ブラウジングをする・軽いゲームをする・お絵描きをする程度なら、全く問題なく使えてしまう。
中古品を購入するにあたって注意点をあげるとするならば、「画面のホワイトスポット」をしっかり確認する必要がある。当iPad Pro 10.5、あるいはiPad Air 3は、歴代iPadシリーズの中でも特にホームボタン周辺にホワイトスポットができてしまいやすい致命的な持病がある。当方の端末もしっかりと白いにじみができており、「やっぱりな」といった感じ。
これはバッテリーのふくらみによる画面の裏からの圧迫といわれているが、新品のバッテリーに交換したとしても直るかどうかは運任せであり、またバッテリー交換自体も機構の複雑さゆえに自らで行うのは不可能に等しく、店に任せたとしても預かりで複数日かかってしまうのも難点。
それゆえに中古価格が相応に安くなっているというメリット(?)もあるが、ホワイトスポットをどうしても避けたい場合は、十分に吟味して購入する必要があるだろう
5 肌身離さず使い倒したい、とても優秀な機種
5年ほど使用しました。
まだ出始めだった頃のApple Pencilと一緒に購入し、ノートシェルフという手帳アプリを活用して、直接書き込んだり、書類を写真に撮ってファイルに入れたりするなどして、大変有効に活用させてもらいました。
まだまだ、Apple Pencilが珍しかった頃だったので、iPadに書き込んでいると、周りの人に何をしているのだろうと覗き込まれることも多かったです。
書き込んだり記録を残したりするのが楽しく、仕事の時は肌身離さず持っていました。
ですが、5年過ぎた頃、 Touch IDが反応したりしなかったりすることがあり、毎回そのたびにパスコードを入力するのが煩わしくなってきました。
その後iPad Pro 12.9インチを購入し、手帳の機能はそちらに移行させてもらいましたが、本機はまだまだ使えるので、防水ケースに入れてお風呂場で活躍しています。
現行機種に比べると、処理速度は確かに落ちましたが、そんなに速くて重いソフトなどを扱わなければまだまだ現役です。
いまやクラシカルなスタイルのiPad pro11インチですが、この製品と共に仕事を進めてこられたのは、とても幸せな時間だったといえます。
218位
-位
4.54 (63件)
1255件
2017/6/ 6
2017/6
10.5インチ
iOS 10
Wi-Fiモデル
64GB
469g
6コア
【スペック】 画面解像度: 2224x1668
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A10X
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 469g
幅x高さx奥行: 174.1x6.1x250.6mm
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth4.2
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1200万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 120Hzのリフレッシュレートに対応する「ProMotionテクノロジー」により操作性が向上した、10.5型Retinaディスプレイ(2224×1668)搭載「iPad Pro」。 6コアのCPUと12コアのGPUからなる「A10X Fusionチップ」を搭載したことで、従来の「A9Xチップ」からCPUが最大30%、GPUが最大40%高速化。 9.7型iPad Proよりも20%大きいディスプレイを搭載しているが、ベゼル幅を約40%狭くし、重量を抑えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても良い機種だと思います。
【デザイン】
薄くて比較的軽めで、画面の縁が本体カラーがシルバーでも黒色なのが気に入っています。
【処理速度】
proなので今でも現役で使用できるくらい、十分快適な処理速度だと思います。日常使いなら何の問題もありません。
【入力機能】
PCと同じキーボード配列なので素早く打つことができます。よいと思います。
【携帯性】
本体だけなら重くはないのですが、カバー類をつけると重たく感じます。
【バッテリ】
一度充電すれば1日くらいなら持つと思いますが、こればっかりは使う人次第であると思います。
【画面】
液晶ですが十分きれいだと思います。現行モデルの縁がないデザインもいいなと思います。
【コストパフォーマンス】
整備済み製品として購入したのでかなり安く購入できています。今でもメイン機として使っているので、コストパフォーマンスはとても良いと思います。セキュリティアップデートも現在も降ってきていますし、最新のiOSが利用できるのも古いとはいえproだからかなと思います。
【総評】
とても素晴らしい機種だと思います。これからもセキュリティアップデートが続く限りは利用していきたいなと思います。
5 再レビュー : 戻ってきたPro10.5はやっぱり良い
【デザイン】
昔からのiPadといえばこのデザインです。
【処理速度】
2017年モデルのA10X Fusionなので高速とは言えませんが、実用に十分耐えます
【入力機能】
Apple Pencilが使えるます。
【携帯性】
重すぎはしませんがずっしり感があり、片手ホールドは辛いです。
【バッテリ】
まあ、家の中で使うのでまめに充電していて、普通に使えば3日くらいは持ちます。
【液晶】
ProMotion, 120Hz, P3の広色域, フルラミネーションと現在のProモデルと遜色ないと思います。
【総評】
実は数年前に娘に譲ってたのですが、買い替えるとのことで私が再度譲り受けました。
iPad mini6をしばらく使っていて、久しぶりの10.5インチはとっても見やすいです。
処理速度も気にならないというか大差ない感じで、年式を感じさせません。
久しぶりに使いやすいと感じたのは、ホームボタンの指紋認証です。mini6も指紋認証ですが上部と言うかサイドに移動したのがホールド状態によっては何とも、使いずらかったのです。時々どこにあるのか探しました。その点、Pro10.5は非常に分かりやすい位置で押しやすい。
このモデルはもうしばらく手放せないものになりそうです。
567位
-位
4.60 (33件)
626件
2019/3/19
2019/3/28
7.9インチ
iOS 12
Wi-Fiモデル
256GB
300.5g
6コア
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2048x1536
ストレージ容量: 256GB
CPU: Apple A12
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 300.5g
幅x高さx奥行: 134.8x6.1x203.2mm
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 環境に合わせてホワイトバランスを調整するTrue Toneを採用した、7.9型Retinaディスプレイ搭載の「iPad mini」(容量256GB)。Apple Pencilに対応。 Neural Engineを搭載した「A12 Bionicチップ」内蔵により、前世代のiPad miniに比べて、3倍速いパフォーマンスと9倍速いグラフィックス性能を発揮する。 300.5gと軽量なうえ6.1mmの薄さで持ち運びがしやすく、バッテリーは最大10時間持続可能。「8mpバックカメラ」と「7mp FaceTime HDカメラ」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 もう少し使えそうかな
iPadはMiniが至高だと思っています。
サイズ的に縦使いすれば漫画を読むにしても小説を読むにしても最適ですし、普通のiPad以上だと何て言うか単行本というよりは、雑誌を読んでいる感じになります(ただし本当に雑誌を読むならそちらがいいと思います)。
それでこのMini5なのですが、使い勝手は2025年現在でも全く問題ありません。
バイオハザードなどの一部最新ゲームは非対応ですが、そもそもそういったものは求めていませんし、ちょっと寝転んでネットを見たり漫画を読んだりするのにこれほど良い製品もないと思います。
ただ、そういった用途なら格安Androidでも良いんじゃないかという向きもあるでしょう。
でもアップデートでセキュリティが継続担保されているのはやっぱり大事だと思うんです。
特に日常使いするならなおさらです。
その点、格安タブレットは買ったが最後いちどもアップデートされないなんてこともザラです。
数年使うつもりなら安物買いの銭失いにならないようにこちらを選択するべきだと思います。
ちょっと心配なのは、一部報道で今年のアップデートからiPhoneはXS以下の端末が切られるという噂が出ていることです。
XSとMini5はCPUが同じA12世代なので、同タイミング切られても不思議はありません。
しかしアップルは機能的なアップデートを切ってもセキュリティアップデートは当分継続してくれていた実績があります。
ですからこの製品ももうしばらく使えるんじゃないかなと思います。
家族で重宝しているので、あと2,3年持つと嬉しいかなと感じています。
5 型落ちでもまだまだ最新OSが使える!
長年愛用しているiPad mini3のレスポンスが悪くなったので、中古を買いました。
タブレットの大きさは私的にiPad miniがベストで、初代から買い換えながらずっと使っています。
本当は最新型が欲しかったのですが、スマホもあるのにサブで使うiPadに7万円とか出せなかったので、中古型落ちのこちらにしました。
リファービッシュ品なのでバッテリーも充分で、レスポンスも良くなり大満足です!
発売から5年ほど経っていますが、まだまだ使えそうです。
173位
-位
4.50 (117件)
626件
2019/3/19
2019/3/28
7.9インチ
iOS 12
Wi-Fiモデル
64GB
300.5g
6コア
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2048x1536
ストレージ容量: 64GB
CPU: Apple A12
センサー: 加速度センサー、3軸ジャイロ、環境光センサー、デジタルコンパス、気圧計
重量: 300.5g
幅x高さx奥行: 134.8x6.1x203.2mm
Wi-Fi(無線LAN): IEEE802.11a/b/g/n/ac
Bluetooth: Bluetooth5.0
AirPlay対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FaceTime HDカメラ
前面カメラ画像数: 700万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: リチウムポリマー、Wi-Fi 通信:10時間、ビデオ再生:10時間、オーディオ再生:10時間
【特長】 環境に合わせてホワイトバランスを調整するTrue Toneを採用した、7.9型Retinaディスプレイ搭載の「iPad mini」(容量64GB)。Apple Pencilに対応。 Neural Engineを搭載した「A12 Bionicチップ」内蔵により、前世代のiPad miniに比べて、3倍速いパフォーマンスと9倍速いグラフィックス性能を発揮する。 300.5gと軽量なうえ6.1mmの薄さで持ち運びがしやすく、バッテリーは最大10時間持続可能。「8mpバックカメラ」と「7mp FaceTime HDカメラ」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 5年以上相棒。ゴロ寝から描画までこなす伴侶。
【デザイン】
筐体の根本形状は、背面カメラがフラッシュサーフェイス型の8MPである点を含め、フルラミネーションディスプレイが採用され厚さが7.5mm→6.1mmとなり大きく洗練されたiPad Air 2/mini 4の時代から不変。だが、エッジの斜めに切削されている部分や音量ボタン部の窪み、LightningポートのベゼルがAir 2/mini 4では切削光輝加工となっていたものがAir(第3世代)/本機では筐体色と同色の塗装となっており高級感が減ったと購入当時は思っていたが、節々が光輝加工/メッキ加飾されたAndroid端末が増えた今になって見ると、こういったシンプルな処理も存外悪くないと感じる。液晶はmini 4から変わらず7.9インチ。特に上下のベゼルはおそらく幅が15年ほど前から変わっておらず、非常に広大であるため古さを強く感じてしまう。ただし、現代のフラットエッジ/ホームボタンなしと背面を見ないとAndroid機と区別がつかなくなってしまった同シリーズと比較すると、操作しやすい物理ホームボタンが鎮座し、楔形の筐体をしている'10年代までのデザインの方が個人的には好み。なにより旧デザイン機には3.5mm端子が備わっているという大きなアドバンテージが。有線デバイスにこだわる私としてはかなり嬉しい。(代わりに新デザイン機にはUSB-Cという羨ましすぎるファクターが...)
【処理速度】
本端末は、私が2020年の上半期にiPhone Xsと併せて購入したものだが、同じA12 Bionicチップでも、現代でいうところのProシリーズに相当するXsには全てのコアが有効化された高性能版が搭載されているのに対し、こちらは廉価版(現代のA18チップ等でも行われている差別化手法)であるため、当時から基本的に性能はいいものの、Xsと比較するとややモッサリ感を覚えるものであった。
それから5年以上が経過した現在だが、ネットサーフィンや動画視聴程度ならば問題なく動作する。プリンターと無線接続してファイルデータを送信...等の作業を行うとややもたつく感もあるが、当方の場合はプリンター側も古いため正直あまり気にならない。ブルーアーカイブ等の重めのソシャゲも、たまに固まったり落ちたりするものの基本的には動いてくれるため、文句はない。
【入力機能】
慣れ親しんだiPadそのもの。普段からQWERTYキーでローマ字入力を行なっているが、iPhoneで表示させた時のような法外なキーの小ささはないため、特に窮屈に感じたことはない。また、Apple端末は全般的にタッチパネルの感度・レスポンスが素晴らしいため、Android機でたまに起こるフリーズ・ミスタイプがほぼ起こらずストレスフリー。
【携帯性】
重量は300gちょいしかないため、持ち運びも楽々こなす。今時はスマホも大型化しているため、私達の感覚がガバになってきたのかバッグに入れておいて特段邪魔だと感じることもない。
【バッテリ】
購入当初よりあまり持たないと感じていた。やはりminiの筐体では通常サイズと比較してバッテリーの搭載容量に限界があるのだろう。しかし、5年経過した今(バッテリ未交換)でも極度に性能劣化している感じがしない。iPadはバッテリーマネジメントに長けているとどこかのサイトに書いてあった気がするが、それは本当かもしれない。
【画面】
先述した通り画面は小さいが、 Appleらしく視野角は広く、発色は忠実、また解像度も高い。経年しても色ムラやバックライトの球切れがどこにも起こっておらず、耐久性も高い。
【付属ソフト】
慣れ親しんだiOS/iPadOS...としか言いようがない。一回もマトモに使ったことのない謎アプリも少なくないが、それも含めてAppleらしさだと感じる。
【コストパフォーマンス】
当時、これを5万円で購入した記憶がある。純粋な性能を見ても特段コスパが悪いとは思わないし、何より5年間、故障ひとつなく、かつ用途を絞れば現役バリバリで使えているので非常に素晴らしいといえよう。ただし、(これはiPadシリーズ全般に言えることだが)中古品はかなり割高。これに25k~30kを出すよりは、同価格帯のAndroid機を新品導入した方が絶対に幸せになれるだろう。Apple製品は、きちんとお金を貯めて新品購入したものを長く使う...というシナリオが相応しいと個人的に思っている。
【総評】
言いたいことはあるが基本的にはAppleらしく無難、完成度が高い製品といえる。購入当時、本来は無印iPadかAir(第3世代)あたりを狙っていたのだが、コロナ禍中であったためオンライン授業・会議への需要が高まったのか標準サイズのiPadが品薄になったため売れ残っていたminiを...という流れで消極的に導入した本機であった。しかし、蓋を開ければ7.9インチでも実用には十分堪えるし、何よりゴロ寝用途やスタイラスペンを使用したメモを行ったりする上でこのサイズ感は最高...いつの間にすっかりminiが気に入ってしまい、これが壊れたら次もminiだなと強く思う始末である...笑
5 もし購入するなら2025年現在は動画視聴目的を勧める
【デザイン】
シンプルで洗練されている
【処理速度】
当時はともかく2025年現在ではゲーム目的では物足りなさを感じるが動画視聴ではバリバリの現役
【入力機能】
最新のものと比べるとややもたついてる感は否めない
【携帯性】
軽く持ちやすく腕が疲れにくく片手で持てて入力も出来る
【バッテリ】
積んでいるCPUが型落ちだからもあるがバッテリ持ちは最高にいい
【画面】
問題なし
【コストパフォーマンス】
当時は新品4万円で買えて安かった
【総評】
2025年現在で使うなら動画視聴目的で使用し2万のバッテリ交換済みの整備品を勧める
動画視聴目的なら最新型よりも適している