スペック情報
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
大きい順 小さい順
軽い順 重い順
13位
19位
4.06 (7件)
1件
2024/11/ 5
2024/10/25
10.95インチ
Chrome OS
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
510g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Kompanio 838(A78+A55)、2.6GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、ホールセンサー
タッチペン付属: Lenovo USI ペン 2
その他機能: キーボード
重量: タブレット本体:約510g、フォリオキーボード&フォリオスタンド装着時:約1kg
幅x高さx奥行: 255.37x7.6x166.92mm
カラー: ルナグレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、駆動時間:12時間
【特長】 多用途でポータブルな10.95型タブレットPC。AI対応NPUを搭載した高度なMediaTek Kompanio 838 プロセッサーを採用。 0.51kgの軽量ボディで持ち運びに便利。「ラップトップ モード」と「ポートレート モード」に対応した多機能キックスタンドを備えている。 防滴対応でミリタリーグレードのMIL-810H認証により、過酷な環境でも使える。プライバシーシャッター付きの5MPの前面カメラと8MPの背面カメラを装備。
この製品をおすすめするレビュー
5 子供の高校の指定モデルをお安く買えました
【デザイン】
すっきりとしたシンプルかつミニマルなデザインです。
【処理速度】
この価格帯のPCとしては十分な動作だと思います。
【携帯性】
比較的軽いので高校生が持ち歩く分には丁度よさそうなサイズ感です。
【バッテリ】
今のところ問題なく使えています。
【画面】
発色も良く割とキレイな方だと思いますが、子供が使うものなので画面の保護フィルムは別途購入してすぐに貼り付けました。
【コストパフォーマンス】
良いです。購入にあたって色々調べましたが、ここで1番安いお店が市場最安値でした。
【総評】
子供の高校が指定しているモデルですが、学校経由で買うとやや分厚めのカバーが付属するもののeMMCが64GBで1万円ほど高い学販価格設定でした。色々見てまわりましたが、価格.comではeMMC 128GBと1ランク上のスペックながら1万円も安く買えたので満足です。
学販品とはタッチペンの収納向きが違ったり、付属のカバーが学販品よりもやや薄めのようですが使う上で特に問題はなく、むしろこちらの方が少し大人びた感じのスタイリッシュな見た目です。
5 Duetシリーズ最新版
【デザイン】Duetシリーズ、今回は更にスタイリッシュになりました。縦置き出来るのも◯
【処理速度】通常の用途なら問題なく動作します。
【入力機能】キーボードのタッチは良いですが、エンターキーはち小さ過ぎる
【携帯性】1kg 前後なので思ってたよりも軽い
【バッテリ】持つ。1日使っても問題なし
【画面】発色がキレイで明るいので見やすい
【コストパフォーマンス】セール価格なら良い
今までDuetシリーズは初代、560と使ってきましたが完成度は最高です。
Chromebookの決定版と言えるでしょう。
【総評】
101位
73位
- (0件)
0件
2025/8/ 5
2025/8/ 5
10.95インチ
Android 15
SIMフリーモデル
128GB
6GB
526g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: MediaTek Helio G81
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ その他機能: Google Play対応
重量: 526g
幅x高さx奥行: 256.4x8x167.9mm
カラー: ダークグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
通信規格: LTE対応 マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、7000mAh、駆動時間:6.5時間
【特長】 Helio G81搭載でスムーズな動作を実現し、大画面WUXGA解像度IPSディスプレイを搭載した10.95型SIMフリータブレットPC。 「Widevine L1」対応でサブスク動画も高画質で視聴できる。microSDは最大1TB対応でデータの拡張も容易。 WUXGAディスプレイで高精細な表示を実現し、4基のスピーカーが音に奥行きを与える。9V2Aの急速充電に対応。
76位
81位
5.00 (2件)
27件
2022/6/22
2022/7/ 2
10.95インチ
Chrome OS
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
516.5g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2000x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 7c Gen 2、2.55 GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー
タッチペン付属: Lenovo USIペン
その他機能: キーボード
重量: タブレット本体質量:約516.5g、フォリオキーボード&スタンドカバー装着時の質量:約945.8g
幅x高さx奥行: 258.04x7.9x164.55mm
カラー: ミスティブルー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、駆動時間:12時間
【特長】 機能や使いやすさを強化した脱着型2-in-1 PC(10.95型)。利用シーンに合わせてタブレットにもノートPCにもなる。 表示領域83.6%の狭額縁を搭載した10.95型2Kディスプレイを採用。IPS方式に対応し、どの角度からでも同じ色合いで見ることができる。 長時間バッテリーで屋外での使用や移動の際も便利で安心。4096段階の筆圧検知に対応した「USIペン」が同梱。
この製品をおすすめするレビュー
5 いい製品だが、外出でもchromebookを多様する人向け。
【デザイン】ペンをを付ける場所がカバーにあるのは使いにくい。
【処理速度】ミドルクラスかな。メモリが8GB ほしい。
【入力機能】キーボード感触はいい chromebookはキーボードがあると操作性が上がる。
【携帯性】ふつう
【バッテリ】ふつう
【画面】もう少し縦長の方が私はすきだ。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】この価格では高いと思う。中古品買ったほうがいい。総合的にはとてもいい製品だとおもう。価格は別として
【総評】指紋認証をつけてほしかった。家ではChrome OS Flexのデスクトップタイプを使っている。私の場合の使い方では、この大きさであればアンドロイドタブレットでよかったかなと思う。
5 初Chromebookですがなかなかグッド
10.95サイズという少し横長のサイズですがスタイリッシュでコンパクトなので省スペースの机にも置ける所が気に入っています。キックスタンドで自由に角度をつけられるのが良いですね。着脱式の2in1形式なのでタブレットにもなります。USB-Cが2つ左右下部にあって使いやすい。
特に気に入ってるのがキーボードと重さです。モバイルノートとしての打鍵感は悪くありませんし、キー間隔も打ちやすい。個人的に、キーボードの角度が斜めにならず平坦角度で打てるのが好みです。変に持ち上がるタイプは何か嫌なので。
iPad pro11インチのMagic Keyboardと比べると【ほ】~【む】のキーや【Tab】キーの細さが幾分か大きいのが良いですね。【ほ】~【む】のキーは他のキーと比べれば細いんですけど、11インチのMagic Keyboardと比較したらこちらのが大きくてマシです。まあその分エンターキーが細すぎるのがネックですけど、このサイズを考えれば打ちやすいキーボードだと思います。
あと【escキー】と【fnの代替キー】がちゃんとあるのもグッド。Magic Keyboardだとこれらがありませんから。こちらは数字キーの上段にアイコンキーが実装されており、画面感度の変更や音量変更、画面更新等がダイレクトに出来ます。
そして気に入ってるのがキーボードとキックスタンド付けた際の重さです。945.8gなので1kgを下回っているんですよね。これがiPad pro11インチになるとMagic Keyboard付けたら1.07kgになり1kg超えてしまいます。無段階角度調整可能+キーボード付きでこの軽さはなかなか無いので価値がありますよ。
直販
109位
109位
3.52 (6件)
42件
2024/2/26
2024/2/22
10.95インチ
Android 13
SIMフリーモデル
128GB
4GB
465g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
SIM情報: nano-SIM
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G88
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー
タッチペン付属: Lenovo Tab Pen
GPS: ○ 重量: 465g
幅x高さx奥行: 255.3x7.2x166.3mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
通信規格: LTE対応 Miracast対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:10時間
【特長】 エンターテインメント性能にすぐれた、10.95型大画面タブレットPC。ドルビー・アトモス対応クアッドスピーカーによる臨場感あふれるサウンドが特徴。 大容量バッテリー搭載により、約10時間の駆動が可能。4096レベルの筆圧感知機能を備えた「Lenovo Tab Pen」を同梱。 横並びの分割画面やマルチウィンドウにより、シームレスに快適に利用できる。薄型・軽量でIP52相当の防滴防じん性能も備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパが良く充電制御が秀逸
【デザイン】
一般的なタブレットのデサインで不満はありません。コネクタと反対側に電源とボリュームボタンがあります。
【処理速度】
YouTube以外の視聴はしていないので現状では不満は感じません。
【入力機能】
使わないので未評価です。
【携帯性】
サイズなりの携帯性で問題ありません。
【バッテリ】
いいですよ。
満充電にせずに80%で充電を止め、残量に応じて充電を再開する機能は優れもの。
【画面】
暗すぎることもなく明るすぎることもなく良いです。
【付属ソフト】
使わないので未評価です。
【コストパフォーマンス】
マルチタスクをしないのであれば充分だと思いますし、サポートに不安を感じなければ買いだと思います。
【総評】
5 災害時の情報端末として考えると・・・
【デザイン】
タブレットなので見た目そのものは普通ですが質感は高いです。
【処理速度】
Web画面の遷移に若干の遅れがありますが(拙宅ではWiFiで下り600M程度でています)問題はありません。
LTEは4Gですが、特に遅いと感じることはなかったです。
【入力機能】
スワイプなどに問題は感じません。ズームアウトもスムーズでした。
【携帯性】
iPad Air 5代目を所有しています。同じ程度の重さのはずですが、Tab B11の方が軽く感じます。仕様上の暑さよりも薄いなとも感じます。タブレットの携帯性は充分に感じられます。
【バッテリ】
Web閲覧程度であれば、1日はもつと思います。
【画面】
11インチ画面に慣れていないので、横に若干長いなと感じますが慣れでしょうね。
【付属ソフト】
余分なゲームがインストールされるので、それらは全部削除ww 削除できるのでまあいいかと。基本的にiPadに繋いでAndroidにもあるアプリはダウンロードされて同期されます。
【コストパフォーマンス】
某ECサイトのギフトカードが10,000円分あったので27,000円弱で手に入れられました。それもあって、コストパフォーマンスは非常に良いと。ただし、ゲームに使うといった目的があると感想は変わってくると思います。
【総評】
当方の購入目的が非常用の情報端末という位置付けです。つまり、災害時に停電でルーターが止まりWiFIが使えない場合は、ラジオからの情報だけでは足りないので、LTEを使ってウェザーニュースなどの災害情報を集めるのが目的。基地局が停電で動いていなければ同じですが、一応、キャリアは今回含めて3社別々にSIMを用意した(普段はスマホに使っている)ことになるので(MVNOですが^^;)どれかは使えるだろうと。このTab 11B用にはソフトバンク系で用意しました。スマホでも情報が得られますが、6インチ程度の画面で得られる情報よりも11インチでWeb閲覧した方が情報量は多くなるしいちいちズームアップしなくてもよい。
そういう位置付けにおいて、LTEでアクセスできて使えるタブレットとしては、コストパフォーマンスが高いと思います。
100位
120位
3.83 (8件)
14件
2024/5/ 8
2024/5/14
10.95インチ
Android
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
493g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: Google Tensor G2 Titan M2
センサー: 加速度計、ジャイロスコープ、周囲光センサー、磁力計、ホールセンサー
その他機能: Google Play対応
重量: 493g
幅x高さx奥行: 258x8.1x169mm
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
マイク: ○ 生体認証: 指紋認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 フルHD動画撮影: ○ バッテリー性能: ビデオ再生:12時間
【特長】 エンターテインメントを楽しむ機能が充実した10.95型タブレットPC(Wi-Fiモデル)。Googleの生産性向上アプリとAIツールで、作業がはかどる。 Google TVウィジェットを使えば、気に入ったアプリにある好きな番組を簡単に選んで視聴できる。Google MeetでHDビデオ通話が可能。 Chromecastを搭載し、わずか数回のタップでスマートフォンのコンテンツをタブレットにキャストできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 音が良かった。
やっぱりスピーカースタンドなしで良かった!
今までのタブレットはモノラル音源だったので、やっとちゃんとした音で音楽が聴けました。
スピーカースタンドはモノラルらしいので、ステレオ音源の方が良いです。
5 自分の用途に合ってました。
【デザイン】
可もなく不可もなく普通だけど、別に普通のパッドという感じで悪くはないです。
【処理速度】
自分が使う用途では十分に速いです。
【入力機能】
特に不便は感じません。
USB3.0なのが良いですね。
【携帯性】
11インチのパッドなので部屋専用です。
【バッテリ】
持ちは悪くないです。
【画面】
綺麗だと思います。60Hzみたいですが特に不便は感じません。
【付属ソフト】
【コストパフォーマンス】
自分にとっては良好
【総評】
とりあえず、FHDの動画取り込みツールとしての購入目的で必須条件がUSB3.0接続だったのす。
最初はOBS Studioが使えるiPadを考えていたのですがUSBの規格が2.0だったので断念しました。
それで、N100ノートPCを考えたのですが、でかい重いが問題になって断念しました。
他にPCが2台あるので、PCは小型ノートならという感じすが、モニターが必要になるミニPCだとキーボード・マウスも必要になるので、これもなしという状況になりました。
一応、ハードウェアキャプチャーも安価なので考えたのですが、どうせならKINDLEやYoutubeやブラウジングもしたいので、こちらも却下しました。
その結果、候補になったのが
Xiaomi Pad 6 8GB+128GB
Google Pixel Tablet Wi-Fiモデル 128GB
の2種塁で、まあ、値段もあまり変わらないので、Googleにしておくか?という感じです。
なのでXiaomiでもよかったのかもしれないです。
購入はAmazonで52,480円でした。
それにAmazonでそこそこ評判の良かった、キャプチャーボードをセットで買いました。
PCあるならそちらで良くない?というのはどうしても、グラボの出力をキャプチャーしないと出せない画像があったので、一緒に購入。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B0D2ZP7R45/
アプリはKINDLEとUSB CAMERA(780円)を購入して約6万でキャプチャーセットの出来上がりになりました。
使ってみた感じは画質はそれなり悪くはないですし、良い買い物でした。
※ 上げたビデオは画質をかなり落としてるので割と汚いです。
212位
135位
- (0件)
0件
2026/1/ 6
2025/1/17
10.95インチ
Android 14
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
515g
【スペック】 画面解像度: 1920x1200 ストレージ容量: 128GB メモリ容量: 6GB CPU: Unisoc T760 防水機能: IPX2 防塵機能: IP4X 重量: 約515g 幅x高さx奥行: 257x7.65x168mm カラー: ブラック系 背面カメラ: ○ 背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○ 前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: 7510mAh、連続待受時間:728時間(Wi-Fi使用時)
128位
135位
- (0件)
0件
2025/5/29
-
10.95インチ
Chrome OS
Wi-Fiモデル
128GB
8GB
510g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 8GB
CPU: MediaTek Kompanio 838(A78+A55)、2.6GHz+2GHz
コア数: 8コア タッチペン付属: Lenovo USIペン2
その他機能: キーボード
重量: タブレット:510g、フォリオキーボード&フォリオスタンド装着時:1kg
幅x高さx奥行: 255.37x7.6x166.92mm
カラー: ルナグレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、駆動時間:12時間
【特長】 10.95型WUXGA(1920×1200、16:10)ディスプレイでChromeOS搭載のタブレットPC。CPUはMediaTek Kompanio 838、メモリーは8GB。 前面500万画素(プライバシーシャッター付き)、背面800万画素のカメラを内蔵。2基のUSBポートを搭載。 ラップトップモードやタッチ操作もできるタブレットモードなど用途に合わせた形状で使用できる。
278位
234位
3.24 (5件)
49件
2024/1/23
2024/1/26
10.95インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
465g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G88
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー
防水機能: IPX2
防塵機能: IP5X
タッチペン付属: Lenovo Tab Pen
GPS: ○ 重量: 465g
幅x高さx奥行: 255.3x7.2x166.3mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
Miracast対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:10時間
【特長】 10.95型液晶搭載、エンターテインメント性能にすぐれたタブレットPC。ドルビーアトモス対応クアッドスピーカーによる臨場感あふれるサウンドが特徴。 大容量バッテリー搭載により、約10時間の駆動が可能。4096レベルの筆圧感知機能を備えた「Lenovo Tab Pen」を同梱。 横並びの分割画面やマルチウィンドウにより、シームレスに快適に利用できる。読み上げモードで快適な読書をサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5 ちょこっと使う用に最適
iPadから乗り換えました。
Androidはサポート期間がかなり短く、リセールが悪いのは承知の上で購入しています。
(せめて5〜6年はサポートしてほしいものです。)
久しぶりのAndroidは以前よりもまともになっているように感じました。
ただ、変なバッテリー消費はまだあるんですね。
アプリ使用後は強制終了しておかないと裏で暴走する頻度がiPadと比べかなりの高頻度で発生します。
このあたりはOSやアプリ側の問題なので本体のせいではないはずです。
4 コストパフォーマンスが高い
娘の教科書も一部電子教科書ということで、急遽、購入しました。
2年前に動画参照用に購入したタブレットより、数段品質がいいです。
良い点は、この値段なのに音がかなりいいことです。ただ、あまり音を出して楽しむことはないですが、、、、
また、カメラもいいですね。外カメラが800万画素AFで、画質もいいです。内カメラも画質がよく、Web会議でも使えます。
一点NGだったのは、付属のPenが充電式ではなく電池式(単4)のところ、、、、書きやすいのに。
充電式のPenを附属してほしかった。安いので仕方ないですけどね。
【総評】
やっぱり、タブレットは持ち歩きの良さと本を読むには最適なので、この商品は購入の価値ありかもです。
305位
262位
5.00 (1件)
0件
2023/12/25
-
10.95インチ
Chrome OS
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
516.5g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2000x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: Snapdragon 7c Gen 2、2.55 GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー
タッチペン付属: Lenovo USI ペン
その他機能: キーボード
重量: タブレット本体:約516.5g、キーボードドック装着時:約945.8g
幅x高さx奥行: 258.04x7.9x164.55mm
カラー: ストームグレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、駆動時間:12時間(JEITA 2.0)
この製品をおすすめするレビュー
5 使い勝手が良い
仕事がChrome Book中心となったため家の環境も合わせてくて購入した。
2in1が使い勝手が良く、値段も低めなのでコスパ良い。
もう少し軽いとなお嬉しいですが、コンパクトなので持ち運びに便利です。
新幹線の小さなテーブルでも広げられて作業できます。
出先でブログ書いたり、ダウンロードした映画見たり、ファイル整理したりと大活躍。
スタイラスペン使えば手書きもサラサラ、本当に手書きしてる感じで書けます。手が動くと頭もよく動く感じしますね。
498位
279位
- (0件)
0件
2024/6/13
2024/1/16
10.95インチ
Android 13
SIMフリーモデル
64GB
4GB
465g
【スペック】 画面解像度: 1920x1200
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G88
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー
GPS: ○ 重量: 465g
幅x高さx奥行: 255.3x7.2x166.3mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
通信規格: LTE対応 Miracast対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:10時間
【特長】 オクタコアプロセッサー搭載、10.95型高解像度(1920×1200)ディスプレイ採用の多機能タブレット。 大容量バッテリーにより、約10時間の駆動が可能。ワイドパネルとDolby Atmosで最適化されたクアッドスピーカーで、鮮やかな映像とサウンドを提供。 耐久性のあるデザインを採用。薄型・軽量で防滴防じん性も備え、手軽に安心して持ち運べる。
344位
302位
- (0件)
0件
2025/11/26
2025/11/20
10.95インチ
Windows 11 Home
Wi-Fiモデル
2000GB
32GB
837g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 2TB
メモリ容量: 32GB
CPU: Core Ultra 7 258V
コア数: 8コア センサー: 3軸加速センサー、3軸ジャイロセンサー
その他機能: キーボード
重量: 837g
幅x高さx奥行: 252x14x163mm
カラー: ブラック系
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB、USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth: Bluetooth5.2
イヤホン端子: ○ 生体認証: 指紋・顔認証 前面カメラ: AIカメラ
バッテリー性能: オフィス業務:12.5時間、ビデオ再生:17時間
344位
320位
4.00 (1件)
0件
2025/3/ 5
2024/11/22
10.95インチ
Android 14
SIMフリーモデル
64GB
4GB
480g
【スペック】 画面種類: 液晶 画面解像度: 2000x1200
SIM情報: SIMフリー (nano-SIM)
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G85
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー
GPS: ○ 重量: 480g
幅x高さx奥行: 257x7.9x161.5mm
カラー: ブラック
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.0
通信規格: LTE対応 イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムポリマー、6000mAh、駆動時間:5時間
【特長】 4スピーカーと2K高解像度ディスプレイで充実のエンターテインメント体験を実現する10.95型タブレットPC。Bluetooth、3.5mmイヤホンジャックに対応。 高効率の12nmチップMediatek Helio G85オクタコアCPUを搭載。必要十分なメモリーとストレージを備え、microSDカードで保存容量の拡張もできる。 SIMフリーなので自由に回線契約ができ、デュアルSIMにも対応。GPS/GLONASS/BeiDou/QZSS(みちびき)に対応しているので、高精度な測位が可能。
この製品をおすすめするレビュー
4 SIMフリータブレットでお外ナビ、ネット快適
iPad アイワwi-fiタブレット、iPad minitと家族それぞれにタブレット1台の時代で、
SIMフリー搭載なので追加購入しました。分散して使ってる方がバッテリー消耗少なくて⚪︎
必要十分な機能です。
ネットサーフィンと外でGoogleマップ、ナビ仕様で3万ちょい
メモリはそんなに多くもないけど必要十分です。簡単なゲームしかしませんし。
最近モデルチェンジの中身、最新機能とメモリ増減でコストと進化のプラスマイナスを感じるタブレット業界ですが、
じゅうぶんです。
2台買っても7万以下です。
次のモデルチェンジあたりでCPU、メモリ進化してたらもうコスパ番長じゃないですかね。
アイワ2台目
362位
320位
- (0件)
0件
2025/3/24
2024/11/12
10.95インチ
Chrome OS
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Kompanio 838(A78+A55)、2.6GHz+2GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、ホールセンサー
その他機能: キーボード
重量: タブレット本体(ケース装着時):約805g、キーボード&ケース装着時:約1093g
カラー: ルナグレー
本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.3
イヤホン端子: ○ マイク: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 500万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、駆動時間:12時間
478位
380位
- (0件)
0件
2024/5/14
2024/1/16
10.95インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
64GB
4GB
465g
【スペック】 画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 64GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G88
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー
GPS: ○ 重量: 465g
幅x高さx奥行: 255.3x7.2x166.3mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
Miracast対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:10時間
【特長】 スマートでパワフルな10.95型の多機能タブレットPC。MediaTek G88オクタコアプロセッサーと大容量メモリーを搭載。 Dolby Atmosで最適化されたクアッドスピーカーで臨場感あふれるサウンドが楽しめる。大容量バッテリーにより、約10時間の駆動が可能。 「Lenovo Freestyle」を使ってPCと連携できる。薄型・軽量で防滴防じん性も備え、手軽に安心して持ち運べる。
437位
380位
5.00 (2件)
171件
2021/7/13
2021/7/23
10.95インチ
HarmonyOS 2
Wi-Fiモデル
128GB
6GB
485g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 2560x1600
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 6GB
CPU: Snapdragon 865、2.84GHz+2.4GHz+1.8GHz
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロ、照度センサー、電子コンパス、ホールセンサー
GPS: ○ 重量: 485g
幅x高さx奥行: 253.8x7.25x165.3mm
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 6 (11ax) Bluetooth: Bluetooth5.1
マイク: ○ 生体認証: 顔認証 背面カメラ: ○
背面カメラ画素数: 1300万画素 前面カメラ: ○
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: 7250mAh、ビデオ再生:12時間
この製品をおすすめするレビュー
5 もはや選択肢は無い ※Harmony OS 3にアップデート必須
MatePad Proに、または様々なハイエンドタブレット使用でも不満が出始めたためこれに買い替えました。
【デザイン】
HUAWEIのタブレットはずっとゴールド、またはグレー続きでしたがアイルブルーと、ようやく違う色も使い始めたな的な印象です。
一度アイルブルーは手放しマットグレーを買い直しましたが、MatePad Proなどで見慣れているグレーが一番良いですね。スマートフォンのような変に派手な色はタブレットには要らないかもしれません。
【処理速度】
Snapdragon865の恩恵、またはリフレッシュレート120Hzも合いまりMatePad Proより早く感じます。
Harmony OS 2の時点では反応速度はXiaomi Pad 5などに負ける部分がありましたが、Harmony OS 3にアップデートしたら互角の反応になりました。
【入力機能】
wnnは日本語パックが無くなりました。あれが無ければ変換は絶望的なはずです。それ以外2種類、またしても計3つもキーボードがあります。Gboardをapkで入れた方がマシでしょう。
【携帯性】
MatePad Proは小型ながら重かったのに対し、こちらはほとんど重さを感じません。同じかむしろ軽いくらいです。
【バッテリ】
Snapdragonなため減りが心配でしたが、MatePad Proと比べ減りは早く感じるのは仕方ありません。そのためバッテリーの消費を抑えたいのであればリフレッシュレートをデフォルトのダイナミックから標準の60Hzにすれば持ちがかなり改善します。
とは言えやはりkirin搭載の前モデルや他モデルとではやはりバッテリーの減り方は顕著で、Galaxy Tab S7の次に減りは速いでしょう。Xiaomi Pad 5はよくバッテリーの減りを抑えられていると言いたいほどです。
【画面】
MatePad Proの場合、綺麗には綺麗でしたが明るさと白さが強過ぎるため眩しく、さらにかえって薄いように見えましたが、こちらはくすんだ、またはやや暗くなったような感じです。明るさはMatePad Proに劣りますがその分色合いはこちらが良く、さらに白さが抑えられたため見やすくもなっています。
一方でMatePad Proなど他モデルよりも画面がかなり黄緑に見え、はじめは勘違いか気のせいかと思っていましたが白い場面がかなり黄緑になってしまうため間違いありません。しかしXiaomi Pad 5もまったく同じ(または似たような)画質、場所や明るさにより白があまり綺麗には見えない場合があるものの、その分明るさや色合いは非常に良くまるで有機ELかのようにすら感じます。
【付属ソフト】
キーボード以外はHUAWEI独自のアプリですが、MatePad Proでは使い勝手が悪かったものの、これの場合標準またはadbでの削除は容易になっています。
【コストパフォーマンス】
5万円台でSnapdragon865機が買える時点でかなりの得、これがスマートフォンなら破格のモデルになっていたでしょうね。
【総評】
音質もある程度は改善されているので、その時点でも、さらにSDカード復活やharmony OSが何らAndroidと変わらないなど、デメリットはまず見つかりません。GMSにしても対処法があるため問題ですらありません。少なくともMatePad Proの完全な上位互換と呼べるでしょう。
XiaomiはじめGalaxy Tabなど、数年前は考えられなかったようなミドルまたはハイエンドなAndroidタブレットが豊富になった反面、OTG制限や廃止による使い勝手の悪化が見られるなど、スマートフォン界はともかく今までAndroidタブレット界を席巻してきたHUAWEI製がいかに優れていたかが痛いほどわかります。
Harmony OS 3にアップデートされた事で現行機に匹敵する性能には上がりましたが、やはりもうHUAWEIタブレットは終焉なのでしょうか。
5 Androidタブレットの1つの選択肢
タイトルにも描きましたが、Androidタブレットの1つの大きな選択肢だと感じました
iPadが主流の世の中で、Androidを選びたい!というAndroid好きの人ならGMSが無くてもある程度使えんじゃねと思います
【デザイン】ベゼルが狭くてかっこいい
カメラのデザインも、LED、マイク、カメラを、P30のデュアルカメラ風に一箇所にまとめてあるのが
気に入りました
カメラ周りが、ごちゃごちゃせずいいね
電源ボタンと音量の位置は普通
横画面にして、左上に電源、曲がってすぐ上に音量スイッチ
【処理速度】
スナドラ865
リフレッシュレート120Hz
ブラウジングしてる時が一番差を感じますね
【入力機能】
普通
デフォルトのキーボードは使ってません
SimejiをAurora Storeから導入して利用
【携帯性】
そもそもタブレットに携帯性を求めないので無評価
【バッテリ】
120Hz画面だから減り激しいかと思ってましたが
十分長持ち
【画面】
めっちゃ綺麗
一番安いグレードの第8世代のiPadを使ってましたが
iPadは液晶とガラスの間に隙間を感じました、液晶が少し沈み混んでる感じ
それより明らかに画質がいい
【付属ソフト】
余計なソフトが少なくていい
最初から入っているやつでもアンインストール可能なものが多いのもいいな
【コストパフォーマンス】
良好
Xiaomi Pad5とiPadがライバルだなと感じました
Huawei ストアではかなりの頻度でキャンペーンをやっているのでそれを上手く活用すれば
お得に購入出来ます
例えば
自分はアクセサリーが100円で貰えるキャンペーン中に購入(マグネットでくっつく純正キーボードをチョイス、定価は1万くらい)
プラス30%offクーポンを適用
実質約41,100円で購入出来ました
【総評】
Harmony OS2.0を搭載
iOSとAndroidを足して2で割ったような使い心地です
とは言っても、Androidですので色々いじくれます
自由度をめっちゃ高くした、iOSにEMUIの使いやすさを足したといった方が
適切なのかもしれません
ユニゾンエアーをやるために購入
この音ゲーとの相性は良好。
GMS非搭載ですが、Gspaceで解決できます
Gstore上なら、Gmsを導入しても動かないとされたメルカリも動作します
Gspaceは、どうしても開発者サービスが必要な場合のみ使用
それ以外は、Aurora storeから入れています
Auroraはplaystoreの上位互換だと認識してもらえればOKです
ログインすれば、購入したアプリのダウンロードも可能です
Auroraでは課金は利用できません
ここ最近XdaにてGMSをHarmony OS2で導入出来る方法の
スレを見ました
かなり面倒だし、ぶっ壊しそうなので僕はやりませんが
指の第二関節の所で、2回画面を叩くと
スクショが撮れます
これが結構気に入りました
あと、Sdが刺すことが出来るのもいいですね
直販
605位
-位
4.34 (3件)
9件
2024/2/26
2024/2/22
10.95インチ
Android 13
Wi-Fiモデル
128GB
4GB
465g
【スペック】 画面種類: 液晶 パネル種類: IPS
画面解像度: 1920x1200
ストレージ容量: 128GB
メモリ容量: 4GB
CPU: MediaTek Helio G88
コア数: 8コア センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー
タッチペン付属: Lenovo Tab Pen
GPS: ○ 重量: 465g
幅x高さx奥行: 255.3x7.2x166.3mm
カラー: ルナグレー
本体カードスロット: microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード
microSDXCカード: ○ 本体インターフェイス: USB Type-C
Wi-Fi(無線LAN): Wi-Fi 5 (11ac) Bluetooth: Bluetooth5.1
Miracast対応: ○ イヤホン端子: ○ マイク: ○ Dolby Atmos: ○ 背面カメラ: AFカメラ
背面カメラ画素数: 800万画素 前面カメラ: FFカメラ
前面カメラ画像数: 800万画素 バッテリー性能: リチウムイオンポリマー、7040mAh、駆動時間:10時間
【特長】 エンターテインメント性能にすぐれた大画面10.95型タブレットPC。ドルビー・アトモス対応クアッドスピーカーによる臨場感あふれるサウンドが特徴。 MediaTek Helio G88 プロセッサーでゲームやマルチタスクもスムーズ。大容量バッテリー搭載により、約10時間の駆動が可能。 4096レベルの筆圧感知機能を備えた「Lenovo Tab Pen」を同梱。横並びの分割画面やマルチウィンドウにより、シームレスに快適に利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コスパの良い機種
【デザイン】
可も無く不可もなくといった無難なデザイン。
筐体には高級感があります。
【処理速度】
ちょっと遅めかなという程度の感覚。3Dゲームを快適にプレイするには厳しいが、YouYubeやアマプラの視聴ならば全く問題なし。
【入力機能】
特に不満もなく画面の追従性も問題なし。
スタイラスペンも付属しています。
【携帯性】
画面が約11インチあるので携帯性はそれなり。重さは標準的。
【バッテリ】
公称で7040mAhあり、約10時間とのことでしたが、YouTube視聴のみで役8.5時間視聴できたのでほぼ公称通りで満足です。(普段は電源ケーブルに繋ぎっぱなしなのであまり持ち時間は気になりませんが)
【画面】
約11インチあるので画面の綺麗さも相まって見やすいです。
【付属ソフト】
YouTube以外使わないので未評価ですが、パッと見、色々入っていそうでした。
【コストパフォーマンス】
値段の割に性能は満足ですが、音質がやや割れたような音質。売りの4スピーカーがイマイチ合致していない気がしますが、この値段(購入時2.5万円)ならコスパも良い買い物が出来ました。
ちなみにAndroidのバージョンは14(購入時は13と表記)になっていました。
梱包は厳重で、化粧箱をテープで梱包した、さらにシュリンク包装されています。
【総評】
私は製品に問題ありませんでしたが、Lenovoは初期不良が多くその時あまりにもお粗末な対応がひどいとのレビューが目につき、購入を随分考えましたが、結果として購入して良かったです。
4 コスパ特化
元々10年前の9.7inch iPad PROを使用していました。バッテリーがおかしくなってきて画面も小さいと感じていたので買い替えました。
漫画、WEB閲覧、配信視聴、サブモニタに使用する程度なので安いモデルを探していました。NECのLAVIEと迷いましたがコスパでこのタブレットを選びました。
変なアプリや変なフォルダなどがあります。これらを削除することがなかなか難しいですが頑張ればほとんど消すことができます。
次にタブレットを買うときはメモリー8GBモデルを買うと思います。軽い用途でもたまに感じるカクつきが若干ストレスになります。コスパを優先しすぎました。
【設定】
最初は気になる点が多いと思いますが気になった点を調べて設定を変えていけばほぼ理想通りの設定にすることができると思います。細かい設定はできないものもあるようです。
ジェスチャーナビゲーションで動画を消そうとスワイプアップするとミニモニタ状態になってしまいがちなので動画アプリのピクチャーインピクチャーをオフにしました。しかし今度はフローティングウインドゥになってしまうことがあります。3ボタンナビゲーションの方が動作が安定しています。
電源ボタン長押しでアシスタントが起動してさらに長押しすると再起動ボタンが表示されます。再起動する際に面倒なのでアシスタントをOFFにしました。
すばやいジェスチャーで下記の設定したところ使いやすくなりました。
・3本の指で下にスワイプを「ホーム画面に戻る」
・ダブルタップすると画面がON(OFFもどこかで設定できます)
【ディスプレイ】
元の9.7inch iPadと高さが変わらなかったのは残念でしたが幅は広くなりました。少年ジャンプ単行本のサイズは変わりませんが、ヤングジャンプ単行本など大きめ単行本は高さが1cm程度高くなるので読みやすくなりました。幅が広くなったので動画配信のコメント欄を表示しても配信画面が大きく表示されます。
自動輝度調整だと漫画を読む際に画面が暗く感じます。漫画を読む時は明るさを手動で設定した方が良いです。
【付属ソフト】
あなたにおすすめのアプリというフォルダとこの中のアプリ候補が邪魔で消し方が難しいのですが調べれば消し方がわかります。フォルダ自体もGoogle以外の不要アプリを消していけば消えます。
Googleアカウントでログインした後でも「設定を完了しましょうという」通知が来てTEMUやTICTOKを強制インストールされるので困惑しますが後でアンインストールできます。
【バッテリー】
このサイズのタブレット全般に言えることかもしれませんがバッテリー容量は小さいと感じます。普段生配信をつけっぱなしにしているせいもありますが知らない間に電源が切れてることがあります。20%から80%まですぐに充電できてしまうので容量が小さいのかもしれません。
輝度を暗めにしておくとちょっと長持ちします。
【ハードウェア】
自動輝度調整用の光センサーは前面カメラの横についています。それゆえに上下反対向きにすると画面が暗くなりがちです。
前面カメラはテープで目隠ししているので画面ロック解除はパターン入力にしています。これはiPadの指紋認証の方が楽でした。電源ボタンや音量調整ボタンの押しやすさもiPadの方が良かったです。ハードウェアだけ見ればiPadは優れていると思います(高いから当然ですが)。
【コスパ】
Amazonブラックフライデーで実質22000円程度で購入できました。元のiPadは10万円だったので大満足です。いつか楽天リーベイツでLenovo20%ポイント時に購入していようと考えていましたが同等以上に安く購入できたと思います。型落ちのタイミングだったようです。
【選定】
選定条件は下記です。
・元の9.7inch iPadより大きい11インチ
・Google純正アプリの使いやすさでOSはAndroid
・高負荷の作業やマルチタスクは行わないので安いモデル
【その他】
NECのLAVIEは基本的に中身が一緒で価格は高いです。ものによっては価格が高くてスペックも高い物もあります。あとは中国製アプリか日本製アプリがプリインストールされてる違いもあると思います。
バッテリー切れ前に通知が出ないのでTwitchをつけっぱなしにしていると知らない間に電源が切れていることがあります。Twitchアプリが全画面表示になってしまうのでバッテリー残量を見れないのが不便だと感じました。バッテリー残量15%で通知が来ますがiPadのように画面上に表示され続けません。
文字入力はiPadより楽です。
余計なアプリが入っていない点、バッテリーアラート、ジェスチャーナビゲーションはiPadの方が良かったです。久々にiPadを使うとジェスチャーナビゲーションの正確性に驚いてしまいます。