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重量:350g
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画面サイズ OS種類  ネット接続タイプ  ストレージ容量  メモリ容量  重量
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お気に入り登録20Legion Tab ZAG30000JP [エクリプスブラック]のスペックをもっと見る
Legion Tab ZAG30000JP [エクリプスブラック]
  • ¥―
90位 4.00
(1件)
0件 2026/2/27  8.8インチ Android 14 Wi-Fiモデル 256GB 12GB 350g
【スペック】
画面種類:液晶 画面解像度:2560x1600 ストレージ容量:256GB メモリ容量:12GB CPU:Snapdragon 8 Gen 3 コア数:8コア センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、光センサー、近接センサー 防水機能:IPX2 防塵機能:IP5X 重量:350g 幅x高さx奥行:208.5x7.8x129.5mm カラー:エクリプスブラック 本体インターフェイス:USB Type-C Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 7 (11be) Bluetooth:Bluetooth5.4 Miracast対応:○ マイク:○ Dolby Atmos:○ 背面カメラ:FF+AFカメラ 前面カメラ:FFカメラ 前面カメラ画像数:800万画素 バッテリー性能:リチウムイオンポリマー、6550mAh、駆動時間:15時間 
この製品をおすすめするレビュー
4不満はあるけどコスパ良好

初のタブレット購入。ブラウザゲームをするために。 【デザイン】 カバーつけてしまったけど、素はシンプルで格好良い。 【処理速度】 8Gen1のzenfone9と比較するとLegionはなぜかもっさりする。たぶん高解像度が仇になっているのでは?Windowsなら解像度を下げる対処ができるけど、Androidでは出来ない。zenfone9よりも高性能なSoCとUFS4.0を搭載したので購入したが、実際の使用感は同等以下でがっかりした。 【入力機能】 Gboardを使用しているが、スマホより使いやすいように感じた。特別な配置や設定はないと思うのだけど。 【携帯性】 ちょっとサイズは違うけど、A5サイズぐらいで重さの350gも気にならない。ただしスリープ復帰の反応が良すぎるようで、TPUケースでカバンなどに収納すると頻繁に立ち上がりを繰り返してバッテリーを消費してしまう。マグネットカバー付きに変更したら収まったで、ケース選びには注意。 【バッテリ】 プレイするオンラインゲームにもよるが、バッテリー駆動で約2時間が限度の場合もある。ただし68Wの急速充電ができるため、対応充電器があれば30〜60分で満充電近くまで回復可能。本体を重くして稼働時間を伸ばすより、携帯性重視で強力な急速充電でカバーする本機の方が好み。 【画面】 液晶だが、zenfone9の有機ELに劣らない美しさ 【付属ソフト】 ゲームアシスタントは長く使うと正直あってもなくても良くなってくる。zenfone9も同様の機能があり出来ることはほぼ同じだが、zenfone9では出来た二ラウザゲームの監視がLegionでは出来なかった。 Smart Connectは専用ソフトなだけあって接続が楽。PCにもSmart ConnectをインストールしてQRコードをタブレットで読ませるだけでミラーリング完了。この手のソフトをいくつか試したことがあるけど、一番使い勝手が良い。 【コストパフォーマンス】 実際の使用感ではzenfone9に若干劣るものの、コスパは良好。 【付属品】 HP上では記載はなかったが、充電器が付属していた。 【Dolby Atmos】 音は良いものの、タブレットのスピーカーを使用中の場合、常時強制ONでOFFには出来ない。 【不具合?】 OSを15にVUPしてから、スリープから復帰してインターネットに接続しようとすると強制的に再起動するようになった。症状が発生する時としない時があり、発生する時は2〜3回繰り返す場合もある。再現性がないため、修理に出さずそのまま使用中。 【総評】 不満点はあるけど、下手に安物を買うよりかは十分良い買い物をしたと思っています。

お気に入り登録488ASUS ZenPad 8.0 Z380Mのスペックをもっと見る
ASUS ZenPad 8.0 Z380M
  • ¥―
210位 3.89
(46件)
547件 2016/7/ 7  8インチ Android 6.0 Wi-Fiモデル 16GB   350g
【スペック】
パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MT8163、1.3GHz コア数:4コア センサー:加速度センサ、光センサ、電子コンパス、磁気センサ GPS:○ その他機能:Google Play対応 重量:350g 幅x高さx奥行:123x8.5x209mm 本体カードスロット:microSDカード、microSDHCカード、microSDXCカード microSDXCカード:○ 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.0 マイク:○ 背面カメラ:Webカメラ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:Webカメラ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:リチウムポリマー、4000mAh、Wi-Fi通信:8時間 
【特長】
  • 画面の解像感を高めて鮮明に表示する独自の解像技術「VisualMaster」を採用した、解像度1280×800のIPS搭載8.0型タブレット。
  • タブレットで世界で初めて、DTSの技術「DTS Headphone:X」を搭載し、ステレオヘッドホンでバーチャルサラウンドを再生できる。
  • 日本語入力システムの「ATOK」をプリインストールし、ストレスのない快適な文字入力が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5ごく普通のタブレット

【デザイン】 値段の割には安物感はありません。 枠も裏面もキレイな処理です。 【処理速度】 androidはこんなもんかと。 【入力機能】 上記と同じく、こんなもんかと。 【携帯性】 8インチという絶妙なサイズ感で、 タブレットはこの大きさがベストな感じがします。 【バッテリ】 そんなもたないという感じでもないです。 【液晶】 キレイです。 発色や色合いも安物ノートPCよりは良いです。 【付属ソフト】 無駄なものは無いです。 【総評】 ファーウェイのタブレットから買い替えました。 ごく普通のタブレットという感じですが、値段の割には良いです。 普通で良いんです。 余計なものが入ってなければ。

5値段も性能のうち

購入してそろそろ1年くらい経過すると思うのでレビューをば。 まず、主な使用用途。 ウェブブラウジング、Youtube、Amazonビデオ等動画の視聴、コミックビューワ、ちょっとしたゲーム(クラッシュロワイヤルなど) まず、上記の使用であればストレスなく使用が可能。内蔵ストレージも16Gで十分。データはMicroSDに入れて管理している。 寝室で布団に入って動画を視聴したりするのに、便利。8インチのモニタがちょうどいい。そりゃ10インチのほうがいいに決まっているが、トータルで考えるとこちらをチョイスとなる。画質に関しては普通にきれいな部類に入ると思う。これ以上を望むならもっと高いものを買えばいい。自分にはちょうどよかった。 不具合あり、設定で解決。 色々ソフトを走らせていると、知らないうちに内蔵ストレージがパンパンになっていることがある。 どうやら勝手に音声ログを保存しているようなのだが、これは仕様なのだろうか。とんだ迷惑で、解決するのにしばらく時間を要した。 解決策はこちらのホームページ(http://pmazzarino.blog.fc2.com/blog-entry-272.html)にわかりやすく掲載されてたので引用します。 ↓↓↓ 「設定→端末情報→ソフトウェア情報とタップしていくと、ビルド番号という項目があります。これを何度もタップすると、カウントダウンののち、開発者になったよ、みたいなヘンテコなメッセージが出ます。  そうしたらいったん設定に戻ります。「開発者向けオプション」という項目が増えているので、それをタップ。そのなかの「ログバッファのサイズ」をoffにすると、迷惑なゴミファイルが作られなくなる……はずです。ただし、私の場合は再起動しないと効果が確認できなかったので、設定を変更したら一度再起動したほうがいいかもしれません」 自己責任でお願いします。 あとは、スリープからのWi-Fiの復帰が非常に悪い、とか、細々とした不具合はありますが、総じて良好と思っています。 旅先には必ず持ち出して、テザリングやFREE Wi-Fiエリアで動画を見たり、調べ物をしたり、スマホより画面が格段に大きいので便利に使っています。 結論から言うと買ってよかった。 バッテリがへたったら、殻割りして交換しようと思う。 コストパフォーマンスに優れた一品です。 今は少し値上がりしているがそれでも1万5千円程度でこれだけの物が買えるのはいい事です。 最後に、Android7にアプデで、外付けSDカードを内蔵ストレージとして認識できるとの情報がありましたが、自分の端末ではそれは不可でした。

お気に入り登録383MediaPad T3 LTEモデル KOB-L09 SIMフリーのスペックをもっと見る
MediaPad T3 LTEモデル KOB-L09 SIMフリー
  • ¥―
295位 3.90
(18件)
234件 2017/8/21  8インチ EMUI 5.1(Android 7.0ベース) SIMフリーモデル 16GB   350g
【スペック】
パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 SIM情報:SIMフリー (nano-SIM) ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MSM8917、1.4GHz コア数:4コア センサー:加速度 GPS:○ 重量:350g 幅x高さx奥行:124.65x7.95x211.07mm カラー:スペースグレイ 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.1 マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:4800mAh 
【特長】
  • ヘビーユースにも耐える4800mAhバッテリーを搭載した、8.0型LTE対応タブレットPC。
  • 視力保護モードによるブルーライトカットと、低輝度ディスプレイモードで、目が疲れにくい。
  • アプリ管理機能と、コンテンツコントロール機能で、子供など家族が使用しても安心。
この製品をおすすめするレビュー
5自宅Wi-Fiで使っています

OCNモバイルONEで問題なく動作していました。 SIMフリーで値段もリーズナブルです。 アマゾンのタイムサービスで、 MediaPad M3 Lite LTEモデル CPN-L09 SIMフリーを購入し、 外に出るときはM3 Liteを使うようになったので、 ほぼ自宅で、ネットやゲームのメイン機として使っています。 Wi-Fi使用なので、先に書いた、T3 Wi-Fiモデル KOB-W09の レビューとほぼ同じですので、参考にしてみて下さい。 メインで使うようになって気づいたのですが、 ネットを見ようとすると時々画面が応答していません 再起動、みたいなメッセージが出ます 一応再起動をタップすると動き出すのですが?です。 Wi-Fiがaでなくgだからかな?よくわかりません、 とりあえず動くので、そのまま使っています。 また不具合あれば追記します。 【追記】  応答していませんのメッセージはいつの間にか 出なくなりました、原因はわからずじまいですが、 メイン機として、ネットや軽いゲームにガッツリ使っています。  一応SIMフリーなので、以前ナビも試してみました、 ジャイロセンサーやデジタルコンパスが無くても、 GPSだけ有れば、ナビとしては機能するんですね。 ソリオバンディットの純正ナビと比較したら、 ほぼ同じタイミングで案内してくれましたので、 ナビとして使えることは確認できました。

4母の携帯電話代わりです

とっても今更ですが、母の携帯電話としてイオシスで中古を購入。在庫過多なのか安売りしてて助かりました。 母は女性にしては手が大きく、6インチくらいだと誤爆しまくります。しかも文字も小さく感じるらしく、普通のスマホでは無理でした。ずっと携帯電話を持たずに来たのですが仕事でどうしても必要になり、試行錯誤してこのタブレットに落ち着きました。 動作は今時にしたらもっさりですけど、電話とSMSだけなんで問題ないです。初期化は時間がかかってイラッとしましたが…。 HUAWEIは自分が最近までNova lite2を使ってたのでUIとかに不満はありません。寧ろ自分用にもう1台欲しい。 これに決めたのはスピーカーがスマホ同様の位置にあったというのもあります。機械音痴な母にはヘッドセットを使うなんて出来ません。スピーカーモードでの通話が精一杯です。 幸い、家族間では昔からスピーカーホンで皆で通話するのが常になっていたので、母としても違和感は少なかったみたいです。音量も問題なく、ちゃんと通話出来てました。 普通にスピーカーに耳を近付けても通話は出来ます。重いですけど。 デフォのメッセンジャーが見辛いので、これは別のアプリに変更予定です。連絡帳も…。縦画面だと使い辛い。 ケースまで着けるとどうしても重く感じますが、使えないスマホよりは余程マシな選択でした。これで母が少しでも慣れてくれれば買った甲斐があります。 OSは古いですが、ゲームしたり最新のアプリを利用するわけじゃないので充分でした。 因みに回線は楽天モバイルのdocomo回線です。最初からAPN入ってたので設定不要でした。殆ど網羅してそうでしたね。その点も優秀です。 追記 デフォのSMSアプリをやめてGoogleのSMSアプリを入れたら快適になりました。 電話アプリもデフォから別のアプリへ替えたら母がだいぶ使用出来るようになりました。 完全に電話としてしか使ってませんが携帯電話として使えるタブレットで、且つOSが古すぎないこの機種があって良かったです。

お気に入り登録354MediaPad T3 Wi-Fiモデル KOB-W09のスペックをもっと見る
MediaPad T3 Wi-Fiモデル KOB-W09
  • ¥―
338位 4.10
(17件)
382件 2017/8/21  8インチ EMUI 5.1(Android 7.0ベース) Wi-Fiモデル 16GB   350g
【スペック】
パネル種類:IPS 画面解像度:1280x800 ストレージ容量:16GB メモリ容量:2GB CPU:MSM8917、1.4GHz コア数:4コア センサー:加速度 GPS:○ 重量:350g 幅x高さx奥行:124.65x7.95x211.07mm カラー:スペースグレイ 本体カードスロット:microSDカード 本体インターフェイス:microUSB Wi-Fi(無線LAN):Wi-Fi 4 (11n) Bluetooth:Bluetooth4.1 マイク:○ 背面カメラ:○ 背面カメラ画素数:500万画素 前面カメラ:○ 前面カメラ画像数:200万画素 バッテリー性能:4800mAh 
【特長】
  • ヘビーユースにも耐える4800mAhバッテリーを搭載した、8.0型タブレットPCのWi-Fiモデル。
  • 視力保護モードによるブルーライトカットと、低輝度ディスプレイモードで、目が疲れにくい。
  • アプリ管理機能と、コンテンツコントロール機能で、子供など家族が使用しても安心。
この製品をおすすめするレビュー
51万2千円台で購入できました

MediaPad T2 8 Pro Wi-Fiモデルが立て続けに3台壊れ、本製品を購入しました。アメリカのHUAWEI排除の動きと型落ちの時期、キャッシュレス還元とが相まって、1万2千円台で購入できました。底値でしょう。 何故か、省スペースベアボーンIntel NUC5CPYH(Win10 Pro x64)も壊れ、購入したての本品までもが1台昇天してしまいました。 購入後3年未満のデバイス5台が、ほぼ一ヶ月間で立て続けに壊れた理由は全く判りません。PCウィルス感染という印象はありませんでした。 MediaPad T2 8 Pro(Android 6.0 CPU:MSM8939/1.5GHz+1.2GHz)との比較では、本器(Android 7.0 CPU:MSM8917/1.4GHz)が若干速く、ややスムーズになっているという印象です。 ただ、ナビゲーションボタン□で表示される画面が縦に重なり、横並びだった Android 6.0 のほうが私には使い易かった。 尚、システム更新による再起動時間がかなり長く、故障したか?と心配になる程、気長に待ちましょう。 購入したての本製品が何故か1台昇天してしまいましたが、1万2千円台は抜群のコストパフォーマンスです。 純正本体ケースも付属していました。

5手ごろな大きさ

価格の安さと、性能の高さから選定。スマホと同じメーカーなので、使い勝手は習熟していますのですぐに使いこなしできました。メーカーの編集ソフトもダウンロードすればデータ移行なども簡単。製品の出来は予想以上の良品です。

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