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お気に入り登録258Color MultiWriter 4F150 PR-L4F150のスペックをもっと見る
Color MultiWriter 4F150 PR-L4F150 47位 3.53
(9件)
23件 2021/9/16  カラーLEDプリンタ A4  
【スペック】
解像度:600x2400dpi 消費電力:990W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:600dpi×600dpi インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x366x430mm 重さ:20.6kg エコマーク: 認定番号:20 155 048 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コピーや高速スキャナ、FAXを搭載したコンパクトボディのA4カラーレーザー複合機。直感的操作が可能な2.8型カラーパネルを装備。
  • 自動原稿送り装置でコピーもスムーズに行え、IDカードコピーに対応する。1回で表裏の読み取りができる1パス両面スキャンを搭載。
  • 受信FAXをさまざまな形態で確認できる。「スーパーG3モード」に対応し、メモリー代行受信、ダイレクトFAX送信、セキュリティ受信が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5写真印刷しないなら絶対こっち!!

【デザイン】 レーザープリンターとしては標準的だと思いますが、私の好みです。 【印刷速度】 インクジェットプリンターからの乗り換えですが、速さは圧倒的です! 換えてよかった! 【解像度】 主に文書の印刷ですが、全く問題を感じません。 【静音性】 これは流石に期待できません。そこそこ音がします。「小さなコピー機」だと想像すればどのような音がするのかは容易ではないかと思います。 【ドライバ】 無評価 【付属ソフト】 無評価 【印刷コスト】 カタログスペック通りならまあまあかと思いますが・・・。 【サイズ】 インクジェットプリンターと比べれば天地の厚みは3倍ぐらいあります。しかし、専有面積はさほど変わりませんし、そもそもプリンター(複合機)の上にはどのみち何も置けないので、問題は感じません。私は机の下にキャスター付きプリンタ台を置いてその上に乗せていますが、邪魔だと感じたことはないです。 【総評】 これまでインクジェットプリンターを何台か使ってきましたが、ランニングコスト(インク代)に辟易していました。私は写真印刷などほとんどしたことがなく、9割9分文書の印刷でしたので買って大満足です。

5最終レビュー

使っての追加レビュー。 ◯説明書付属なし 紙の説明書は付属していない。代わりに、web上にある説明書のアドレスを示したQRコードが印刷されたペラ紙は入っていた。 説明書の使い方は人による。マニュアルは読まずに使い始め、困った時にマニュアルを読む派には、これでも良いが。 私のように手近にマニュアルを置いておき、空いた時間で手にとって少しずつ読む派には、やっぱり紙本マニュアルはあったほうが良い。 あ、このプリンタで紙出力せよということか! ◯ミニ液晶は可倒式 ずっと見にくいと思っていた画面が、触ってみると倒れたので驚いた。ほら、マニュアルがないとこういうことがあるわけよ。 ◯白色はやっぱり 部屋のインテリアに馴染みません。部屋の白壁紙とも、微妙に色味が違う白なので、溶け込んでくれず。プリンターはたまに使う程度なので普段は布でも被せるか、引き戸収納のなかに入れて隠そうかと思案中。 ◯普通紙への印刷 印刷品質はとても気に入っている。さすがレーザープリンター。 たとえば掲示紙の場合、インクジェットの時は耐水性ゼロなので必ずビニールパウチしなければならなかったけど、これは耐水性あるのでとても楽。 ◯総評 やはり買ってよかった。今後コロナがはやる時に、印刷のためだけに外出するのは大きなリスク。家庭内で印刷まで完結できる環境を整えられたのは、大変素晴らしいと思える。 改善要望は、外装デザインと色かな。

お気に入り登録497カラリオ EP-886Aのスペックをもっと見る
カラリオ EP-886A
  • ¥27,800
  • ヤマダウェブコム
    (全9店舗)
48位 3.08
(12件)
243件 2023/10/ 5  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:20W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:31.5円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:349x142x340mm 重さ:6.7kg エコマーク: 認定番号:18 155 025 
【特長】
  • 6色インクを搭載し、写真や年賀状、文書をきれいにプリントできるA4インクジェットプリンタ。
  • 自動両面プリントユニットを標準装備し、ハガキの自動両面印刷にも対応している。L判1枚約13秒の高速プリントができる。
  • スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、簡単に初期セットアップが完了し、スマホ内の写真やPDFなどの文書を直接プリント可能。
この製品をおすすめするレビュー
4新鮮味は少ないが多少の進歩は感じられる

【デザイン】 前機EP-879AWとほぼ同一デザインで新鮮味は無いが、違和感も無い。液晶表示が大きくなり視認性、操作性が向上している。 【印刷速度】 前機よりも多少速度が速くなっているように感じる。 【解像度】 特に不満は感じない。 【静音性】 少し静かになったように感じられる。 【ドライバ】 特に問題は無い。 【付属ソフト】 使用頻度の低いソフトはインストールしていない。 【印刷コスト】 前機のインク、クマノミに比べるとカメは多少安くはなったが、それでも印刷コストは高い。 【サイズ】 コンパクトで良い。 【総評】 2025年2月15日頃、前機EP-879AWが突然PCに認識されなくなり、色々手を尽くしてもオフラインから復旧できず、謎の英文が4枚排出されるのみとなった。サポート修理も既に尽きており、年度末で急ぎの仕事も有り、本機の購入に至った。 2025年2月21日、メーカーサポートセンターで、同様の事象の発生が確認でき、現在調査中とのレポートが上がってきた。上記のようなトラブルは自分だけではないようだ。 2025年4月10日更新のメーカーサポートセンターではWindows OSのアップデートに起因しているとのことだが、購入した本機は今のところ全く問題無く動いており、その点は一安心している。 本機が故障した時のために、前機も復旧出来れば予備として使用したいと思う。

4全体としては良い製品だと思います

【デザイン】液晶モニタも大きく見やすい 【印刷速度】旧モデル(EP-882AW)と比べて少し遅くなった?ような気がします 【解像度】特に問題なし 【静音性】静かです 【ドライバ】 【付属ソフト】写真の印刷はしていませんが今のところ不便は感じない 【印刷コスト】もう少しインクが安くならないか、相変わらず高い 【サイズ】個人的には一回り小さいと良かった 【総評】

お気に入り登録57プリビオ MFC-J742DNのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J742DN
  • ¥24,440
  • ディーライズ
    (全60店舗)
49位 3.24
(4件)
2件 2025/9/25  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x148.5x343mm 重さ:6.3kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 電話・FAX付きエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ複合機。プリント、スキャン、コピー、FAX、電話が1台で使える。
  • 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり印刷できる。1回のインク交換でA4カラー文書が約350ページ印刷可能。
  • 「おことわり機能」「迷惑電話番号指定」「おやすみモード」などの安心な電話機能を搭載。FAXの「みるだけ受信」「みてから送信」機能を装備。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトでデザインもよい

【デザイン】 白色がきれいです 【印刷速度】 特に遅くもなく早くもなく普通だと思います。 【解像度】 ほかのインクジェットがあるので、こだわりがないため特に気にしていません。 【静音性】 プリンターなら通常これくらいの音がすると思います。 【ドライバ】 ブラザーはドライバーを提供してくれている。 【付属ソフト】 スマホでも使用できるようになっていてよい。 【印刷コスト】 インクも安いので、通常の使用頻度なら問題ない。 【サイズ】 コンパクトでよい 【総評】 MFC-880CDWNからインクタンクが満タンで印刷できなくなったため、買い替え。 コンパクトでとてもよい。 ブラザーの複合機は子機が結構何世代か共通で入手しやすいのがよい。

4古い人間には使いにくい

んーーーーー、まあ買う前から分かっていた事でしたが やはり物としてはプリンターにオマケとして電話機がついている といった感じの商品でしたねぇ 今や衰退真っ只中のFAX 真っ当な電話機にFAXがついてるような商品でPanasonicさんのなんか買うと これと大差無い値段だったので それならいっそと思い、手持ちの既存プリンターも古くて使い勝手に少々難があったのでこれにしました プリンターとしての性能は必要十分かつスマホアプリ対応等々と合わさって良いと思います 問題、と言うべきか 好みとか使い方考えて買いましょうな話と言うべきか 電話とFAXとしての能力はちょっともう一声足りないかなという自分の感想です 中でも一番致命的だったのが 電話子機側でボタンを押してFAX番号を入力しFAXを送れないという事 これはもう本当に事前にマニュアル読み込むなり店舗でもっと確認するなりすべきでした 普段からスマホ触ってる人は良いんです、ただ自分の祖父母のようなスマホ慣れがなかったり目の衰えがある人はそれじゃFAX使えない プリンターの液晶は小さく、故に文字は更に小さい そしてタッチ感度は悪くはないが良くもない 祖父に試しでやらせましたがこりゃいかんとなってしまいました 他の問題点だと、電話とFAXでベルの音を使い分けたり鳴る回数を差別化したいのに 音の使い分けは出来ないし鳴る回数は差別化出来ても設定の仕方が分かりにくい 電話子機はボタン配置があまり良くなく 誤って留守番モードボタンを押して放置しちゃってベルが鳴らなくなるわかけてきた相手に勘違いさせるわになりました ご自慢機能っぽさそうな見るだけ受信は機能をONにすると見て確認しなければ印刷しない状態となり 気付いて本体を操作し印刷してやらないとすっかり忘れたまんまになってしまうという事も起こりました なんで1分ぐらい液晶に写してその後自動で印刷みたいな設定がないんだ… 我ながら難癖に近い文句を言ってるなとも思いますが 正直この機械がFAXという古い時代の文化を古い人間に使わせる気があるとはとてもじゃないが思えない 逆に言えば平成以降産まれならなんなく使いこなせるでしょう ご実家のFAX付き電話が壊れたから新しいのを買うみたいな話になった時 これを買うのは避けたほうが…と申し上げておきます ここまで酷評しといて何で☆4なんだよという事になるので良かった点をちゃんといくつか 上でもちらっと触れましたがアプリ対応してるのでスマホからポンッと印刷が出来ます これがやっぱり素直に便利 スキャナーを使うにしろ、取り込んだ文面や資料が液晶に表示されるので 向きが合ってる合ってない裏表間違ってる間違ってないをちゃんと把握して自信もって印刷出来ます これが意外と印刷作業やる上でストレスフリーに繋がる 電話子機が無線式なので誰かが電話に出て、別の誰かに代わるときに子機をそのまま持っていけば済むのも何気に良かった 電話子機にプリンター共々着信履歴をしっかり分かりやすく確認でき、それを登録も出来るので 掛け直しや頻繁な付き合いの相手へ掛けたりがしやすい FAX付き電話機でなくプリンターメインなので、インクカートリッジがBrotherの別のプリンターでも使われている汎用的で小型かつ交換しやすいインクなのも良い それこそ非純正の互換品が半額以下であったり まあそれ使ってもし壊れたらメーカー保証適用しませんよって念を押すように説明書に書いてますけどね 改めてになりますが 分かってる人が使う分には何にも問題のない良い電話機付きプリンターです 分かってない、分かろうと努力しない人に使わせるには全くの不向き ここをよく考えてご購入を検討して下さい

お気に入り登録1172プリビオ DCP-J528Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J528N
  • ¥16,270
  • イートレンド
    (全3店舗)
50位 4.14
(58件)
124件 2023/9/14  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:14W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、カードリーダー 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x151x343mm 重さ:6.8kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 標準的な機能を揃えたシンプルモデルのインクジェットプリンタ。無線LAN・自動両面印刷・タッチパネル液晶を搭載。
  • 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり、1回のインク交換でたっぷりプリントできる。
  • 1回のインク交換でA4カラーが約500枚も印刷可能。スマホから楽しくプリントできるオリジナルアプリに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5印刷時間が半分以下になりました

【デザイン】白いせいもありますが、よりスッキリとした印象です。 【印刷速度】同じ廉価版なので期待していませんでしたが、倍早いという感じで一番嬉しいところです。 【解像度】キャノンのに比べて黒がクッキリしていない感じは変わりなしです。 【静音性】仕事部屋なので気にしていませんが、しっかり音がします。 【印刷コスト】インクの割安感でbrotherを選んでいるので不満は無いです。 【サイズ】前とほぼ同じサイズで、複合機としてはこれが限界なのかも知れません。 【総評】時々不調になる、同社のDCP-J557Nの予備として購入しましたので比較してみました。特に印刷速度が速くなっていて良かったです。

5ブラザー製品は優秀

2015年購入のDCP-J557Nを使用中。 全く問題無いが10年経ちそろそろ廃液パッドの警告がでるかと、後継機として購入。 開封し動作確認のため使用し、星評価を記入した。 但し日常用途では10年前のJ557Nでも全く問題ない。 J557Nのインクストックが無くなったら、これに交換予定。 ブラザーは定期的に自動でプリンタノズルを清掃するからか、これまで10年ノントラブル。 それ以前(10年以上前にはなるが)は、HP、エプソン、キャノンを使用してきたが、いずれも5年程度で故障。

お気に入り登録316JUSTIO DCP-L2660DWのスペックをもっと見る
JUSTIO DCP-L2660DW 53位 4.53
(8件)
46件 2024/1/24  モノクロレーザー A4    
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:740W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:34枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x319x399mm 重さ:11.4kg エコマーク: 認定番号:23 155 031 カラー:グレー系 
【特長】
  • 無線LANに対応し、ADFを搭載したモノクロレーザー複合機。コピー、スキャン機能を備えている。
  • トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。見やすい2.7型カラー液晶タッチパネルを搭載。
  • スキャンデータや受信したFAXデータをGoogle Driveやboxなどの各種ウェブサービスに保存でき、外出先からの確認や同僚とシェアすることも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5キャッシュバックのキャンペーンが魅力的

今まで、HL-L2360DNを使用してきたが10年以上前のモデルだったので引退させての更改 前機種選定時はADFなんか使わないしキャッシュバック等のキャンペーンが手厚かったのでスキャナー等の機能を無いモデルにしていたが、近年はスキャナーやADFの機能がついたモデルだとキャッシュバックも手厚いサービスがあるので、該当機湯を選定した。 ・操作性  ビジネスモデルが故に有線LANによるセットアップにもなると、初期パスワードの打ち直し等で小さなタッチパネルを操作するのが辛かった。  セットアップ後の印字やスキャナー等はWindows11の標準機能でソフトウェアのインストール等も自動で進み割と簡単に使えるようなった。 ・ネットワーク  WiFi/有線LAN排他制御  まぁ安定した2.4GHzAPがあるならWiFiでも良いだろうけど、前機種同様に有線LANで使っている。 ・ADF  一般的なコピー用紙ならほぼ問題ないようだが、ちょっと厚手の紙苦手なようだ。  事務所にあるようなA3が使えるモデルと比べると、期待していたよりも遅いかなぁ・・・って感じではあるが、派手に使う訳じゃ無いので十分 単体で使用する訳でもなく タンク式インクジェットプリンター併用利用で、それぞれ使い分け環境だからこそ満足

5レーザープリンターなのでモノクロだけだが、それが良い

【デザイン】 これ以外のデザインが想像出来ない 【印刷速度】 過不足なし 【解像度】 良い 【静音性】 かちゃんかちゃんがね。 【ドライバ】 今まで使用していたエプソンと比べると不満 【付属ソフト】 ドライバー同様 【印刷コスト】 安価 【サイズ】 及第点 【総評】

お気に入り登録54Satera MF665Cdwのスペックをもっと見る
Satera MF665Cdw 54位 4.00
(1件)
0件 2025/10/30  カラーレーザー A4  
【スペック】
解像度:9600dpi 消費電力:980W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応: クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x397x461mm 重さ:18.8kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 両面同時スキャン、FAX、 高いセキュリティー機能を備え、5型カラータッチパネルを搭載したコンパクトモデルのA4カラーレーザー複合機。
  • 直感的な操作ができる5型カラータッチパネル/チルト式ワイドLCDパネル+テンキーを備え、頻度の高い業務に応じたメニューのカスタマイズも可能。
  • 用紙サイズ、印刷の向き、両面印刷などの基本設定を直感的に行えるWindows対応アプリケーション「Canon Print Assistant」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4とりあえず設置完了

簡単設定で設定できないWin10マシンがある。 個別にいちいち入れるのはめんどくさいし、知識が必要。 MSの問題にはなるんだけど、FAXの転送メールにExcahnge onlineアカウントを使ったときに十分ではない説明通りに設定しても、転送できない。 問題を探すのがめんどくさい。 あと、未だにネットを含めた設定を変えると一回、一回、リブートが必要なのはどうにかならないかな。 カラートナーの残量が2枚印刷しただけで90%になった。 正直なんだろうけど、....なんかなあ。 ========================= 前の複合機が潰れたので新しいこちらに変更。 基本的にはCPUなどが上がって反応は早いです。 ただ、DHCPで接続ではなく手動IPにすると色々手間がかかるには相変わらず。 まあ、まだ来て直ぐなのでおいおい、問題があれば書いていきます。

お気に入り登録41カラリオ EP-817Aのスペックをもっと見る
カラリオ EP-817A
  • ¥25,410
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全55店舗)
55位 3.00
(1件)
0件 2024/10/ 3  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:35円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x141x339mm 重さ:6.8kg エコマーク: 認定番号:18 155 016 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • シアン、マゼンタ、イエロー、ブラックの4色にライトシアン、ライトマゼンタの2色を加えた6色インクできれいにプリントできるインクジェットプリンタ。
  • コンパクトなボディに、自動両面プリントユニットを標準装備。大量のプリントをしたいとき、用紙を節約してプリントするときに便利。
  • 大切な写真を保存するときや、プレゼントするときに便利な「ディスクレーベル印刷機能」を搭載する。
この製品をおすすめするレビュー
3半自動画質調整機能追加、インクは代替わり、微妙なポジション

【デザイン】 2018年秋モデルのEP-811Aからずっとこのデザインを踏襲している。上位のEP-887Aは更にフラットさを増したデザインに微修正されたが、EP-817Aのややゴツゴツしたデザインはいつか見直して欲しい。 更に液晶パネルがタッチ式ではなくテカテカした別ボタンをタッチする操作や排紙トレイを手で引き出さなくてはならないなどのEP-887Aにはない不便な部分も受け入れなければならない微妙さはある。 【印字速度】【静音性】 染料6色でレーベルプリントにも対応と言う点でこの系列で上位のEP-887Aと変わりなく印刷スピードは横スジの出ないきれいの設定でもA4カラーコピーの普通紙印刷で排紙トレイを手で引き出す時間を含めて1分程度とEP-717Aより30秒程度速い。 それでもEP-817AがEP-887AよりもA4カラーのコピースピードが遅いのは印刷中にカチャカチャと音がするクリーニング動作らしきものが挟まるからではないかと思われる。 静音性に関して排紙トレイを引き出していなかった場合の限定かもしれないが給紙チェックと思われるカチーンと言う鋭い音がする。また、印刷品位が標準の紙送り音は結構するので家族の共用スペースで使う際には配慮が必要かもしれない。 【解像度】 染料6色機だけあってA4普通紙カラーの印刷でも流石に粒状感は少ない。但し、黒文字はやはりコントラストが薄く、例え普通紙印刷でもくっきりした黒文字を望むならまだ在庫のある内に型落ちのTS8730のような顔料ブラックインクを搭載した機種を選ぶのが良いと思う。 染料6色と言う点で同じ系列の上位であるEP-887Aと変わらないが色味に関してはEP-817Aや下位のEP-717Aは肌の色が心持ち黄色側に転ぶようで鮮やかさと言う点で捉えるならEP-887Aの方が好ましく思える。 【インクカートリッジ】 ここは弱点の1つでとにかく高い。A4普通紙カラー文書が19.8円/枚、L判写真(用紙代込み)が35.0円/枚もかかる。EP-887Aはそれぞれ13.9円/枚と24.8/枚円であるしTS8730はそれぞれ12.7円/枚と22.9円/枚なのでEP-817Aよりランニングコストが安く付く。 尚、インクカートリッジはEP-816Aのサツマイモ(SAT)からEP-817Aはカキゴオリ(KAK)に変わったが、インク構成や印刷コスト、スピードの仕様は変わらない。 【ドライバ】 Windowsについてだけ触れるが前機種のEP-886Aから変化が無く、カバーのレンジは広いと判断する。 https://www.epson.jp/products/colorio/ep817a/spec.htm#driverCompatibleOsList 【機能性など】 Wi-Fiは2.4GHzのシングルバンドとなる。エプソンは上位のEP-887Aも2.4GHzのシングルバンドだがTS8730は5GHzも対応のデュアルバンドとなる。 EP-816Aはらくらくモードが追加されたが今回のEP-817Aは更に半自動画質調整機能が追加されている。これによってユーザーが目視で行っていた画質調整の自動化が進み、ノズル抜け、横筋、ぼやけと言った印字トラブルを解決し易くなったとしている。 本体に前面USB端子とSDカードスロットがあってダイレクトプリントもダイレクトスキャンも行える。TS8730はSDカードスロットを備えていてダイレクトプリントを行えるがダイレクトスキャンは不可となる。 EP-817Aはタッチパネル液晶ではなく液晶パネルの右横のボタン群がタッチパネルになっていて操作にややまごつきを伴うしテカリが気になるかもしれない。 排紙トレイは自動オープンで無いため、印刷の際は手で引き出さないとエラーで怒られる。

お気に入り登録1757プリビオ MFC-J6983CDWのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J6983CDW
  • ¥30,690
  • ディーライズ
    (全25店舗)
55位 4.05
(70件)
536件 2019/1/17  インクジェット A3  
【スペック】
解像度:1200x4800dpi 消費電力:28W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:20枚 モノクロ印刷速度/分:22枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:575x375x477mm 重さ:23.4kg エコマーク: 認定番号:18 155 024 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 大容量2段トレイ・多目的トレイを搭載したA3フル対応のハイスペック複合機。インクジェットで約15万ページの高耐久を実現し、大量印刷ニーズにも対応する。
  • 1分間にA4カラー約20ページ、A4モノクロ約22ページの高速印刷を実現。1枚目の印刷時間はカラー約6.0秒、モノクロ約5.5秒で、出力の待ち時間を短縮。
  • 大手運送会社の送り状を専用のプリンタードライバーから発行可能。面倒な設定なしに、誰でも簡単に送り状をプリントできる。
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5大容量カートリッジもメンテ少なくて済む

5年ぶりくらいのブラザー 使いやすいし、互換インクで印刷コストも安い、大容量カートリッジもメンテ少なくて済むので安心かと思います。

5インクコスト重視ならおすすめ

これまでエプソン製のA3インクジェット複合機を長く使っていましたが、今回は印刷コストを重視したいのと、以前購入したブラザー製A4複合機が気に入っていたのとで、思い切ってブラザー製のこの機種を選びました。 給紙トレイは前面2つと背面1つで、常時3種類の用紙をセットできるのはありがたいですし、大容量インクの存在も心強い。 写真印刷に関しては、同じく顔料インク4色のエプソン製より1段も2段も劣るというのが正直な感想です。といっても比較対象がなければ「こんなものかな」と受け入れられるレベルなので、特にこだわりがないのであれば取り立てて気になることもないでしょう。 FAXについては、送受信共にパソコンとの連携ができ、消耗品の節約や効率化に役立つはずです。 インクコスト重視ならブラザー製、写真印刷の品質に多少こだわりたいならエプソン製を選ぶのがよいと思います。 私自身はこのブラザー製品に満足しています。

お気に入り登録302ビジネスインクジェット PX-M6711FTのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-M6711FT 57位 4.48
(9件)
46件 2020/6/24  インクジェット A3ノビ  
【スペック】
解像度:4800x2400dpi 消費電力:19W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:12枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):550枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:515x350x500mm 重さ:21.3kg エコマーク: 認定番号:19 155 056 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A3ノビサイズのプリントに対応し、プリント/スキャン/コピー/FAXを1台に集約したインクジェット複合機。550枚の大容量給紙で、用紙交換の手間を省く。
  • A4カラー文書が1ページあたり約2.0円(税別)、A4モノクロ文書が約0.8円(税別)という低印刷コストを実現。
  • A4カラー文書をカラーインクで約6000ページ、ブラックインクで約7500ページをプリントできる大容量インクを搭載している。
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5A3版で印刷・スキャンが可能で仕事効率化と経費削減を達成

 もともと使用していたCANON PRO-100の印刷コストが高いことと排紙トレイの開き具合によっては印刷できなくなる故障があり、また業務用に使用することも考慮してPX-M6711FTを購入した。 【デザイン】  一般的なオフィス用途のプリンターという感じだが、自宅の作業部屋においても違和感はない 【印刷速度】  PRO-100と比較すると、一般的な文書の印刷は数倍速いが写真の印刷は同等であり、遅い。 【解像度】  細かく比較していないが、私の眼には違いがわからない。 【静音性】  印刷時の音は特に気になることはない。 【ドライバ】  比較的頻繁にアップデートされているようだが、使い勝手が変わったという印象はない。 【付属ソフト】  一般文書の印刷のほか、資料のスキャンを頻繁に行っているが、これらの作業用のソフトとしては不満はない。 【印刷コスト】  まだ使い始めて半年ほどであるが、印刷枚数は1300枚程度(およそ1/3はA3版)でインクはまだ半分程度残っている。 【サイズ】  A3サイズの印刷を考えると縦横寸法は小さく、狭い部屋の中ではちょうどよい大きさだ。ただ手差しトレイを使う場合はそれなりのスペースが必要となる。 【総評】  ランニングコストを抑えることができ、印刷スピードも一般的な文書であれば特に遅く感じることはない

5A3スキャナーが特に便利/R6年12月アップデートで印字が綺麗に

令和6年12月のファームウェアアップデートで印字品質が向上し、 レーザー並みに綺麗に出力されるようになりました。 滲みも無く、細かい文字まで綺麗に印字されるようになり、マーカーを 引かなければ見分けが付かないくらいまでに印字品質が向上しました。 また、エクセルの網掛けがベタ塗になっていたのも解消されて、網掛けも 綺麗にハッキリ、クッキリと出力されるようになりました。 もちろん出力に時間はかかるものの、もはや、レーザーと悩む必要は なさそうです。これなら、お勧めできます。 ーーーーーーー以前のレビューーーーーーー レーザーからの乗り換えには、かなりの割り切りが必要です。 やはり黒文字は少し薄く、細かい文字は潰れます。 上からラインマーカーを引くと少し文字が滲みます。 プリントは遅い。 しかし、本体価格は安く、インク代も安く、A3スキャナーも付いてるし、 本体重量も軽い・・・だから、いいじゃん! こう思えれば、最高に素晴らしい機械を手に入れられたと思えます。 「早く乗り換えて置けば良かった!」と思えるほど良い出来です。 ただし、(個体特有かもしれませんが)A4プリント時、 縦罫線がガタガタになる点だけはマイナスポイント。 不思議なことに、A3なら罫線はピシっと真っすぐなんですが・・・ なので、結局、A4レーザーを追加で購入し、併用しています。 A3はこちらで、お客様用はレーザーでと使い分けしています。

お気に入り登録885カラリオ EP-982A3のスペックをもっと見る
カラリオ EP-982A3 58位 3.96
(41件)
142件 2019/7/25  インクジェット A3  
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:17W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi)、IrDA 幅x高さx奥行き:479x148x356mm 重さ:8.5kg エコマーク: 認定番号:16 155 008 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 普段はA4、時々A3でプリントしたいというニーズに応えた、コピー・スキャン対応プリンター。4.3型タッチパネル液晶、メモリーカードスロットを搭載。
  • 電波干渉が起きにくい「Wi-Fi 5GHz」対応。専用アプリ「Epson iPrint」によりスマホやタブレットに保存した写真を簡単にプリント可能。
  • 独自の「6色インク」と、インクのサイズをきめ細かく調整する技術「Advanced-MSDT」により、色再現が難しい人の肌も、より階調豊かな写真に仕上がる。
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5個人の写真プリントや、PDFプリントが主ですが。

【デザイン】  丸みのある、飽きないデザインが良い感じ。 【印刷速度】  私は印刷速度より、印刷の品質を重視したので問題ないレベルです。 【解像度】  フォト用紙印刷がメインですが、設定を多少煮詰める必要はありますが??  印刷時のソフトウェアーを、決めてしまえば何も問題ありません。  普通紙印刷も、特に問題になる処を感じません。   【静音性】  静かではないけれど、普通のレベルの動作音です。   【ドライバ】  バグや不具合が多いのか??  更新が頻繁なのが気になりますw 【付属ソフト】  購入当初は、使い辛かったけれど。  必要なソフトだけ、インストールして問題解決しました。  更新が頻繁なので、必要ないソフトはインストールしない方が良いと思います。 【印刷コスト】  エコタンクの6色と比較して、プリント画質が好みだったので気になりませんw  色の諧調が、ライトシアンとライトマゼンダのあるこの機種のほうが良いと感じました。 【サイズ】  A3プリントとスキャン出来て、このサイズは神サイズだと思います。 【総評】  新機種が発売されましたが、新機能に魅力を感じなかったのでw  製造工程もこなれてる、旧機種を購入させて頂きました。

5コンパクトで、必要機能を有している。

これまでに使用していたプリンタの後継機で有るため、 使い勝手がよい。

お気に入り登録41プリビオ MFC-J908Nのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J908N 65位 3.52
(2件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:14.5枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x182.5x343mm 重さ:7.6kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 カラー:ブラック系 
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4コンパクトなオールラウンダー

2025年秋発売モデルのFAX機能搭載インクジェット複合機です。 同時期発売のDCP-J929NとはFAX機能の有無と白黒のカラバリの有無の違い MFC-J943DN/DWNとはコードレス電話子機の有無とカラーの違いだけで 形状、寸法、印刷機能を含めたスペック、使用インクカートリッジ全て同一です。 印刷枚数が極端に少なかった実家のMFC-J4440Nを回収して 古い電話機も含めたリプレイス目的にMFC-J943DNを先走って購入したのですが 子機のボタンが小さく見づらい、新しいことが覚えられないため 既存の電話機を継続使用したいという強い要望があり 既存電話をMFC-J943DNに接続するとうまく動作しないため 電話機レスの当機を改めて購入しました。 MFC-J943DNは自宅で引き取り古い電話を置き換える形で電話・FAX専用で継続利用中です。 【デザイン】 今年のモデルからサイズダウンがはかられ、用紙トレイが飛び出す形状となっています。 ADFも給紙トレイ兼用のフタが無くなり、むき出しの形状となっています。 黒一色しか用意されていません。 電源コードは本体直付けから一般的な黒メガネケーブルで 左側下方から接続するように変更されています。 USBケーブルコネクタも今までのスキャナーを跳ね上げた本体中央部から 左側面のくぼみに変更されています。 他社に近いデザインとなりました。 【印刷速度】 公称A4普通紙 カラー/モノクロ約14.5/15ipm ファーストプリント カラー/モノクロ 約6.5/6.2秒 L版写真スピード(高画質)約44秒 で、 公称速度が同一のコードレス子機搭載のMFC-J943DNと実際の使用感は同等でした。 コンパクト化の影響か、前モデル群と比較するとわずかに公称印刷速度は低下しています。 参考にMFC-J943DNの測定値を記載します。 1枚印刷についてのファーストプリント、コピータイムは A4普通紙 カラー標準コピー30秒(ボタン押下時スキャン開始から排紙まで、以下同様) モノクロ標準コピー20秒 カラー高画質コピー92秒 モノクロ高画質コピー90秒 モノクロ標準印刷11秒(給排紙含む)、7秒(印刷のみ) モノクロ高画質62秒(給排紙含む)、55秒(印刷のみ) カラー標準印刷17秒(給排紙含む)、13秒(印刷のみ) カラー高画質印刷(給排紙含む)67秒、60秒(印刷のみ) L判写真用紙カラー 標準55秒(給排紙含む)、48秒(印刷のみ) 高画質126秒(給排紙含む) 120秒(印刷のみ) となっています。 高画質モードにすると十数秒→数分レベルで速度が落ちるのが今までのブラザーの常でしたが 今回のモデルから普通紙印刷でも1分程度、写真用紙でも2分程度と 他社と遜色ないレベルになった印象です。 (他社上位モデルはA4写真高画質でも2分程度のためL判写真サイズで2分はまだかかり過ぎでしょうか) 【解像度】 最大1200×6000dpiですが、Macでは1200×3000dpiが最大となる点や 液滴サイズは過去モデルや廉価モデルの1.5ピコリットルより大きい 2ピコリットルな点は少し気になります。 光沢紙写真印刷ではわずかにハイライトのドットが他社上位モデルより気になる印象です。 光沢紙印刷時に顔料黒が使えない制約から写真印刷の黒濃度の淡さは指摘されがちでしたが 今年のモデルから写真印刷時の黒濃度改善がはかられており、 写真印刷時のコストアップから想像するに、インクの重ね塗りによる対応と思われます。 また印刷の制御が以前と変わった印象で、普通紙標準速度印刷では間引き印刷されたような 細かな横縞が発生しやすいのがブラザーの特徴でしたが この機種から他社のようにヘッド幅ごとの横縞(紙送り精度の問題から重ね打ちになったり、隙間が空いて白筋になりやすい部分)は生じるものの、 ヘッド幅の中での細かい横縞は目立たなくなっています。 (なお普通紙以外の専用紙設定では細かな横縞は過去モデルでも発生しませんでした) 【静音性】 給排紙の紙送りはそれなりに大きな音はしますがそこまで気にならない程度で 印刷中はかなり静かです。インク供給のポンプ音も以前のモデルのようにはしないように思います。 【ドライバ】 【付属ソフト】 MacはAirPrint使用という点が場合によっては注意が必要です。 スマホ用アプリは公式に用意されており、おおかたのやりたいことはできます。 【印刷コスト】 MFC-J943DNなどと同じインクカートリッジで公称のコストは横並びです。 1世代前の機種との比較では L判フチなし:約24.2円/枚 /当機 約31.0円/枚 A4カラー文書:約10.4円/枚 /当機 約11.4円/枚 A4モノクロ文書:約3.2円/枚 /当機 約2.9円/枚 と文書印刷はおおむね横並び程度(カラー微増、モノクロ微減)で 他社標準モデルより安価ですが 写真印刷時は重ね塗りによるコストアップがあります。 【サイズ】 DCP-J929NやMFC-J943DN/DWNと同一の筐体で 前世代よりコンパクトに軽量化もはかられています。 【総評】 既存電話機を利用したい場合や電話機は特定の機種を使用したいなど 複合機機能とFAX機能だけあれば十分な場合、選択肢に入れると良いと思います。 カラバリが黒しかない点が私も引っかかりました。 導入コストと印刷コストのバランスも他社よりやや安い設定ですし 前モデルよりも印刷速度と画質のバランスはよくなったと思いますので 写真高画質を追求されるような使い方でなければ使いやすい機種だと思います。

3コンパクトで良いと思います

MFC-J907DNを利用して受信FAXの簡単Eメール転送が大変便利で使用していましたが通信ボックスとの異常が頻繁に出るようになりはじめたので入替器として購入しました。 【デザイン】 無難なデザインで悪くないと思います。 【印刷速度】 1か月にA4を10枚も印刷しませんが遅くはないと思います。 【解像度】 文書がメインですので問題ないです。 【静音性】 問題ないレベルです。 【ドライバ】 wifi接続も早くできて問題ないです。 【付属ソフト】 スキャナをよく使用しますが問題ないです。 【印刷コスト】 大量印刷しないので無評価。 【サイズ】 小さめで良いと思いますが手差しは使いづらいです。 ディスプレイはかなり小さく指だと操作ミスしますので設定などはタッチペンでの操作をお薦めします。 【総評】 私が一般家庭で使う使用方法とは異なる為、比較になるかどうかわかりませんが 通常の印刷で使用するのであれば良い商品だと思います。 購入1か月後に簡単Eメール転送ができなくなりサポートを受け改善しましたが 10日後くらいに再度同じ状況になりサポートへ問合せ。 通信はFAX専用で使用していたので自動受信設定になっていたのですが受信状態にならず回線切断状態になる、FAXの送信もできない状況でしたので通信系のモデムなどのボードの不具合では?と思っておりましたが設定リセットを行って下さいとの事で対応終了。 2日後さらにサポートへ問合せを2回して最終的に修理対応となりました。 通信確認でFAXの信号音がしない、テスト送受信できないと何度か言っていたのにもかかわらず毎回、リセット作業を行うだけの対応は少々疑問でした。 修理対応して戻ってきた修理内容はやはり「通信ボードの交換」でした。 サポートに関してですが緊急な対応でない場合はLINEサポートでも問題ないと思いますが業務に関わる様な緊急時には電話サポートがあった方がありがたいです。 電話サポートは予約制となっているため即時対応は厳しいですね。 ビジネス機ではないのでこの辺りは理解しておいた方が良いと思います。

お気に入り登録17プリビオ DCP-J1270Nのスペックをもっと見る
プリビオ DCP-J1270N
  • ¥24,979
  • リンクストア
    (全54店舗)
65位 3.00
(1件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:18.2円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x148.5x343mm 重さ:6.3kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • コンパクトな本体サイズでも大容量インクに対応したエントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。無線LAN・自動両面印刷・タッチパネル液晶を搭載。
  • ブラックインクは小さな文字が得意な顔料インク、カラーインクは色鮮やかな表現が得意な染料インクを搭載。アプリでスマホから楽にプリントできる。
  • 2.7型のタッチパネル液晶によりコピー・スキャンなどの基本操作や基本設計、エラー内容が直感的にわかる。前面用紙トレイで給紙も簡単。
この製品をおすすめするレビュー
33代目にして液晶搭載の大容量タンク入門機、投影面積大幅縮小

2021年発売の初代DCP-J1200Nと2023年発売の2代目DCP-J1203Nはブラザーの大容量タンク入門機としてディスプレイ非搭載を通して来たが使用者層との更なるマッチングを目指してか、3代目のDCP-J1270Nはとうとう2.7型タッチパネル液晶を搭載して操作性は格段に向上した。 DCP-J1270Nはカートリッジ式の大容量タンク機かつ前面カセット給紙であり、他社の大容量ベーシック機であるエプソン EP-M476Tやキヤノン G3390はボトル継ぎ足し式かつ背面給紙に比べると普段使い、設置、見た目が優勢である。 【デザイン】 大容量タンク機でありながら通常タンク機のDCP-J529Nと同じW390×D343×H148.5mmに収まっていて前モデル DCP-J1203NのW435×D359×H161mmに比べて大幅に小型化され、面取りの丸いデザインが優しい印象を与える。 DCP-J1270N はEP-M476Tの375×347×179mmより横幅は大きいものの高さが30mm以上低くて見栄えがするのとG3390の416×363×177 mmに比べて横幅が20mm以上小さくて棚などに押し込みやすいし見た目の事務機っぽさが抑えられている。 加えてDCP-J1270Nは前面給紙である所から背面の設置スペースに余裕が持たせられるメリットもある。 【印字速度】【静音性】 静音性に関して印刷時は紙送り音も含めてそこそこ静かではあるものの給紙時に結構なガッチャン音が出るので家族共用スペースでの使用は気を使いそう。 印字速度は高品位印刷でとても遅くA4普通紙カラーコピーで3分6秒程度、Wi-FiダイレクトのL判光沢紙プリントで3分20秒掛かった。 標準品位ならA4普通紙カラーコピーで40秒程度なのでそこまで遅くは感じないが短時間大量印刷を期待するスピードとは言いづらい。 【解像度】【発色】 DCP-J1270Nは4色機なりの発色と粒状感でDCP-J529Nと同じ顔料BK染料CMYだが粒状感とコントラストは更に落ちる印象。 L判光沢紙印刷はCMYの混色でBKを表現する所から染料にBKが含まれるエプソンの染料4色機以上やキヤノンの5色機以上に比べるとコントラストが取れないのはしょうがない所。 【インクカートリッジ】 低ランニングコストインクで仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり6.1円/1.0円とDCP-J529Nの11.4円/2.9円よりもかなり安くなっている。尚、DCP-J1270Nのインクは前機種のLC414からLC514に代替わりしている。 ランニングコストに関してG3390は1.0円/0.4円でEP-M476Tは更に安い0.8円/0.3円となりこれら両機種の背面給紙である弱みやボトル注入式である面倒臭さをDCP-J1270Nの利便性と天秤に掛けながら比較検討するのが良いかと思う。 【ドライバ】 Windowsについてだけ触れるが前機種と同様に10以降でないと使えない点に注意されたい。 https://support.brother.co.jp/j/b/downloadtop.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj1270n https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj1203n&pfs=1 【機能性など】 普通紙給紙は150枚、排紙は50枚まで対応、他に1枚の手差しトレイがある。給紙枚数はEP-M476T やG3390より50枚多いので用紙の継ぎ足し頻度はそれらに比べると抑えられる方向である。 カートリッジのインクが切れても200枚まで印刷可能なサブタンクを設けるなどインクストックを数多く置かない運用に配慮した部分もある。自動両面印刷やレーベル印刷には対応していない。 https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj1270n/feature/index.aspx#subtank Wi-Fiに関してはプリンター本体もスマホアプリも直感性はあまり良く無く設定にまごついた。

お気に入り登録140GX1030のスペックをもっと見る
GX1030 68位 3.37
(9件)
33件 2023/9/28  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:PIXUS/MAXIFY クラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x186x380mm 重さ:7kg エコマーク: 認定番号:23 155 021 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 特大容量タンク搭載モデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。新顔料ブラックインクと新画像処理技術により、文字のにじみの原因を低減。
  • 1分間でA4普通紙モノクロ約15.0枚、カラー約10.0枚を印刷可能。接続も簡単な有線/無線LAN対応。
  • 多機能・高生産ながら設置スペースは最小限で、事務所のカウンターやオフィスのラックなど使いたい場所にすっきり収まる。
この製品をおすすめするレビュー
5トータル大満足です

以前G6030からの買い替えです。gx1030は非常に満足です。以前より印字品質が向上している十分です。液晶パネルも大変見やすく改良されています。キヤノンを購入継続する大きなポイントは、相談センターが繋がり安く丁寧なサポートだからです。 この商品は廃トナーを自分で交換できる点が最高です。 参考ですが、写真の品質にこだわる時はXK500を使用しています。 おすすめのプリンターです。

5個人用途ではこれで満足!(はがきも大丈夫)

年賀状シーズンだというのに十数年間使ってきたプリンターの後ろのトレイの給紙エラーが頻発していたところ、個人でも手の届く価格で全色顔料インクの大容量タンク式プリンターが出たというので、しばらく悩んでから注文しました。届く前に別の方のレビューではがきの印字ズレが多いという書き込みを見つけたのでドキドキしながら到着を待ちましたが、結果的に私の場合は日本郵便の年賀状70枚を印刷して印字ズレは皆無でした。 【デザイン】 見た目だけならADF付きのGX2030の方が高さと幅のバランスがより好みだったのですが、スキャンは単ページものがほとんど、FAXは不要なので私にはこちらがあっていると思います。 シボのある落ち着いた白が基調なので部屋においても目立ち過ぎず、それでいて操作部の黒がアクセントになっているデザインが気に入っています。 気になった点としては、タッチパネルを覆っているマット調のフィルムのせいでセットアップ時のアニメーションがかなり見辛かったです。1回しか見ないものなので星は減らしていません。 【印刷速度】 これまで使っていたプリンターは1枚目を印刷するまでガチャガチャと準備運動が長かったのですが、それが短くなっています。 連続印刷は十数年前のプリンターとは比べるまでもなく速くなっていて、私の使い方では十分かと思います。 【解像度】 インクジェットプリンターとしては概ね満足できるレベルですが、斜めの極細線は少し苦手な気がします。 半面、セットアップ時の自動調整で出力されたパターンを見ると白い細線も潰れておらずにじみが少ないのがわかりましたので、バーコード印刷に期待しています。 【静音性】 決して静かではないですが、うるさ過ぎるというわけでもありません。 音が漏れてくる排紙口のそばで聞いているせいかも知れませんが、インクジェットらしい紙送りのザッザッという音がそれなりに聞こえますし、給紙した際に伸びたバネを弾いたような音が響くのが気になります。 【ドライバ】 そもそもドライバーの印刷設定画面を開くことがほとんどないので無評価とします。 【付属ソフト】 WindowsにおいてはCanon Inkjet Smart ConnectとCanon Scan Utilityの位置づけがよく理解できませんでした。 Canon Inkjet Smart ConnectはスマホアプリのCanon PRINTと機能やデザインが似ていますが、スキャンはプリンター側でクラウドストレージにアップロードしますし、他はOS側の機能でほとんどカバーできてしまうので出番はなさそうです。 使わないので無評価でも良いのですが、Canon Inkjet Smart ConnectとCanon PRINTの上部の中間色グラデーションの背景が全く好みではないというだけで星2つにしました(笑)。 【印刷コスト】 壊れると困るので純正インク一択です。同じ大容量タンクでも染料インクのモデルよりランニングコストが高いらしいですが、私の使い方だと1年半くらいは補充がいらなさそうなのでこれまでよりもかなり安くなると思います。 【サイズ】 購入前に調べて分かってはいましたが、部屋の隅に置いている袖机にピッタリ収まって気持ちが良いです。 ただし、電源コードのプラグ部分が飛び出すのが邪魔で、USBやEthernetのコネクタは奥まったところにあるだけに少し残念です。とはいえ、そちらもケーブルのガイドがなく横に垂れてしまうのでイマイチです。 【総評】 自身の選択を否定したくないのと、不安だったはがきの給紙がきちんとできたので評価は甘めにしています。 耐久性が未知数ですが、ほぼ普通紙しか使わず写真を印刷しないという使い方であれば印刷速度、印刷品位、ランニングコストの観点では満足できるプリンターです。 顔料インクは変色に強いとも聞きますし、在宅ワークや小規模事務所などでの文書印刷にも適しているのではないかと思います。 ただし、別の方が書いている通り、せめて同梱物の説明くらいはつけてくれないと、液晶の見辛さも相まってインクカートリッジ形状のものがプリントヘッドだと気づくまでに少し時間がかかりました。また、これは私の環境特有の問題ですが、MACアドレスフィルタリングとDHCPでの固定IPアドレス割り振り用に事前にMACアドレスが知りたかったのに箱にMACアドレスが書かれていなかったりと、ビジネス用としてのUXの改善が必要だと感じました。

お気に入り登録180PIXUS TS6630のスペックをもっと見る
PIXUS TS6630
  • ¥16,335
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全47店舗)
71位 3.82
(6件)
17件 2023/9/28  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:38.9円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x168x350mm 重さ:6.3kg エコマーク: 認定番号:23 155 020 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • にじみにくく美しい「新4色ハイブリッドインク」を搭載したスタンダードモデルのA4インクジェットプリンタ。モノクロ・カラーともに高速プリントを実現。
  • QRコードを読み込むだけで接続が完了する「QRコードダイレクト接続」に対応。無料アプリ「Canon PRINT」を使えば、スマホから簡単にプリントできる。
  • モノクロ・カラーそれぞれのボタンを一度押すだけでコピーを実行できる「1プッシュコピー機能」を搭載。場所を選ばず置きやすいコンパクトサイズ。
この製品をおすすめするレビュー
4本体サイズ

以前のプリンタと較べて幅が短いので設置場所には有利かな。 但し、はがきは前のトレーではなく、後ろの手差しトレーからのみなので面倒である。 インクヘッド一体型インクカートリッジなので、今後、純正インクと未だ発売されていない互換インク のコスト、さらに本体寿命がどうのか見ていきたい。

4TS5430と迷ったが

必要最小限の機能はある TS5430と迷ったが、価格差が4000円だったのでこちらに(メンテナンスカートリッジ有無も含め) 文章・表がメインなので十分 古いキヤノン(6色インクのグレーが出なくなったので)と併用 写真とかでの使用頻度は少ないので十分な機能です(色分けが多い時用) 10年以上前のと比較して、進化は感じられない、機能を制限した分価格が抑えられた位 軽くなった(設置すれば関係ないかも) コピーをしようとしたら、ガタガタ異音 開けてみたら、固定されているべきカバーが外れベルトにあたり・・・ 初期不良で交換となりました。

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JUSTIO MFC-L8730CDW
  • ¥67,731
  • ヤマダウェブコム
    (全17店舗)
71位 -
(0件)
0件 2026/1/20  カラーレーザー A4  
【スペック】
解像度:600x2400dpi 消費電力:880W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:404x460x473mm 重さ:25.6kg エコマーク: 認定番号:25 155 032 カラー:ホワイト系 
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TR8630a 75位 4.45
(7件)
9件 2022/3/ 7  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:PIXUS/MAXIFYクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:438x190x351mm 重さ:7.9kg エコマーク: 認定番号:20 155 012 カラー:ブラック系 
【特長】
  • POP制作からFAX受注まで多彩な機能を搭載した、4.3型液晶A4インクジェット複合機。カラー出力対応の普通紙FAXを搭載し、高速電送に対応する。
  • 最大20枚積載可能な「ADF」を搭載し、大量の書類を一気にさばける。細かな文字まで読みやすくカラー写真も美しく印刷する「5色ハイブリッド」を採用。
  • 「2WAY給紙」により、前後で2種類の用紙を同時にセットでき、置き場所や用途に合わせて選べる。接続も簡単な「Wi-Fi(無線LAN)/有線LAN」対応。
この製品をおすすめするレビュー
5FAX付きならこれ一択です

リサイクルトナーを使ったのが悪かったのか、コンパクトレーザープリンタのサテラが4年で壊れてしまったため、次は写真も綺麗に印刷できるインクジェット機にしようと探していましたが、FAX付きは今や少数派で、大型機はまあまあ選べるのですが全て4色なので5色以上のコンパクト機となるとほぼこれ一択でした。 ただ、5色タイプなので写真も綺麗に印刷できて、モノクロの印刷もそこそこ早いので正解だったと思います。 本体はFAX付きの複合機としてはコンパクトで、今までサテラを置いてあった場所に置くとちんまり収まって、サテラとほとんど同じような機能があるのに設置スペースは上下左右を合わせると1/4程度です。 元々、大量印刷をするような仕事ではありませんでしたが、瞬間的に安く買えるときがあったのでレーザーを買ってしまって、用途やトナーのコストなどを考えると失敗だったと思います。 この機種は発売から2年も経っていますが、CDやDVDに印刷できないことを除いては、FAXなしの最新機種と機能面も印刷の品位も遜色ありません。 オートフィーダーも正確に紙送りをしてくれますし、FAXもスキャンもコピーも、高いレーザープリンタとほぼ同じ働きをしてくれます。 FAX付きの多機能プリンタをお探しの方で、大量印刷の必要がない方にはお勧めできると思います。 インクカートリッジも、エコリカを使えばコストは純正インクの3/5程度に収まりますが、印刷枚数が少なければ純正にしておいたほうが安全です。 今でもFAXを使う機会はかなり減っていますが、これを買い替える頃には世の中にFAXは必要なくなっていて欲しいものです。 そうなれば印刷コストが桁外れに安いXK130なども選べるのにと、少し恨めしく思っています。

5生活の質が上がるスマートな1台

【デザイン】 直感的に設置・操作できます。 【印刷速度・解像度・静音性】 たまに家庭で使う分に十分です。両面印刷も出来ます。 【ドライバ・操作性・付属ソフト】※無評価 便利なのは、PCだけでなく、アプリや本体のタッチパネルでも操作できることです。 【印刷コスト】 コンビニでプリントしたりスキャンするのに比べれば 移動の時間も削れるので良いのでは、と思います。 よく消費する色のトナーは「大容量」を買っています。 【サイズ】 コンセント差し込み口が小さいのが特に素晴らしいです。 他の機器のコンセント差し込み口に大きいものがあっても この複合機が小さいおかげで ACタップ・壁面コンセントを有効活用できます。 【その他】 購入当初は、TEL・FAXのFAXを本機に移管するつもりでしたが FAXは移管しないままですが、複合機1台あるだけで QOL(生活の質)は上がることを実感しました。

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Satera MF273dw 76位 4.00
(1件)
0件 2023/5/24  モノクロレーザー A4    
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:1110W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:29枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):150枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x368x374mm 重さ:11kg エコマーク: 認定番号:22 155 045 カラー:ブラック系 
【特長】
  • ADFを搭載し、コピー・プリント・スキャンに対応したエントリーモデルのA4モノクロレーザー複合機。充実した基本性能と省スペース設計を両立。
  • A4片面29枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.4秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。自動両面印刷が可能。
  • スマホやタブレットからWi-Fiを経由して印刷でき、AirPrint、Mopria、Canon Print Businessに対応。プリンタドライバーが不要。
この製品をおすすめするレビュー
4レーザープリンタは最高

【デザイン】 黒はシックでよい 【印刷速度】 かなり早い 【解像度】 微妙 【静音性】 静か 【ドライバ】 普通 【付属ソフト】 使用していないのでわからない 【印刷コスト】 かなり安い 【サイズ】 ちょうどよい 【総評】 コスパ最高だと思います。

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Satera MF289dw 78位 -
(0件)
11件 2024/10/21  モノクロレーザー A4  
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:880W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x390x399mm 重さ:13.4kg エコマーク: 認定番号:24 155 005 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 用紙対応力にすぐれ、高速出力で生産性が向上したA4モノクロレーザー複合機。不正プログラムの起動を防ぐ「改ざん検知」を採用。
  • A4毎分33枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.3秒以下と迅速。PC操作なしでスキャンデータを送れる「SEND Lite機能」を搭載している。
  • 両面対応ADF&両面コピー機能を標準装備。最大50枚までの両面原稿を、スピーディーに連続読み取りでき、両面コピーとの組み合わせで用紙コストを削減。
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Satera MF663Cdw 81位 -
(0件)
0件 2025/10/30  カラーレーザー A4    
【スペック】
解像度:9600dpi 消費電力:980W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応: クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x397x461mm 重さ:18.8kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • ADF&無線LANを搭載したエントリーモデルのA4カラーレーザー複合機。25枚/分の快適な印刷速度とタッチパネルによる直感操作が可能。
  • 5型の大型カラータッチパネル/チルト式ワイドLCDパネル+テンキーを搭載。幅広いサイズ・タイプの用紙をADFからスキャンできる。
  • 用紙サイズ、印刷の向き、両面印刷などの基本設定を直感的に行えるWindows対応アプリケーション「Canon Print Assistant」に対応。
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PIXUS XK130
  • ¥30,480
  • は〜とないと!
    (全16店舗)
84位 4.20
(15件)
52件 2024/8/30  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:27W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:10円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク: 認定番号:23 155 012 カラー:ホワイト 
【特長】
  • 家族みんなで使えるプレミアムモデルのA4インクジェット複合機。A4モノクロ1枚約1.6円(税込)、カラー約4.1円(税込)と低ランニングコスト。
  • QRコードを読み込むだけで接続が完了する「QRコードダイレクト接続」に対応。無料アプリ「Canon PRINT」を使えば、スマホから簡単にプリントできる。
  • 「Switch UI」を採用し、仕事・学習・趣味などシーンごとにUIをカスタマイズ可能。4.3型タッチパネルを備え、ボタン面積が大きく操作性にすぐれている。
この製品をおすすめするレビュー
5週1程度の仕事用を兼ねて

昨年交換した低価格なTS3530でしたが @両面自動印刷ができない A仕事で印刷する頻度が増えて、インクコストが過剰に B前面給紙カセットがなくて不便 C印刷が遅く、高級感がない これらを改善するため XK130を選定購入しました。 結果は買って正解で、見やすいカラー液晶画面も含め、所有感も満たせています。 スキャナの使用感は、ソフトを含めTS3530とあまり変わらない気がします。 年賀状や封筒宛名印刷の結果 @TS3530に比べて動作音が格段に静かで、振動しない A後トレイの給紙を自動認識切替し、本体背面に壁密着でも垂直給紙可能 B縦長40号封筒も安定に印刷(2枚以上重なり給紙しない。印刷位置がとても正確) 値段差のとおり、とても気持ち良い使用感でした。 5色インクも3K\代と安価で助かる。この価格なら、色再現性から純正インクが好みです。 印刷の体感速度は、TS3530よりやや速いかな?の程度、欲を言えばもう少し速い方がと感じます。

5バランスの良い機種だと思います。

XK130バランスの取れた一台だと思います。 メーカーさんの対応も敏速、丁寧に回答して頂きまして有難いです。 エプソンからの久々の買い替えですので写真印刷以外は、すべて上回っている感じがします。 写真に拘りがなければ文字が、くっきり読みやすいしインクの減りも少ない、こちらの機種を選んでも特に不満はないかと思います。 ただ一つだけ黒いモデルがあれば良かったのにな〜と思います。

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プリビオ DCP-J1203N
  • ¥17,197
  • リンクストア
    (全4店舗)
87位 4.00
(2件)
0件 2023/9/14  インクジェット A4      
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:13W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:1.5pl カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:16枚 インク・用紙合計コスト:16.2円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x161x359mm 重さ:6.1kg エコマーク: 認定番号:21 155 003 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 1本でブラックインクなら標準モデル対応のインクカートリッジ約6.7本分、カラーインクで約3本分のインク量を搭載するインクジェットプリンタ。
  • インクをカートリッジから本体のサブタンクに注入するシステムを採用し、カートリッジ内のインクを使い切れる。カートリッジが空でも約200枚印刷が可能。
  • 規定サイズおよび25〜400%の1%刻みまで、拡大・縮小コピーが行える(※利用にはモバイルアプリ「Brother Mobile Connect」が必要)。
この製品をおすすめするレビュー
5初めての大容量インク

「この価格帯のプリンターとしては」という前提で書きます。 前機種の同社DCP-J9○○シリーズからの買い替え。 シリーズを替えた理由。 @レーベル印刷をする事が無くなった。 A液晶画面が無くても不便と感じなかったため。 B大容量インクタンク仕様を使ってみたかった。 【デザイン】 大容量インクモデルに多い「インクタンク部分の出っ張り」が仕方ないと思いつつスッキリしない印象。他は普通だと思います。 【印刷速度】 DCP-J9のシリーズより時間はかかりますが、個人使用で一度に大量にプリントする事がなければ特に気にならないと思います。 【解像度】 この価格帯ですし4色インクなのでそれなりかと。写真メインの方はそもそもこのシリーズは買わないと思います。 【静音性】 数年前のモデルと比べて特に静かになった!という印象はありません。まぁこんなもんかな?と。 【ドライバ】 未使用の為無評価。 【付属ソフト】 未使用の為無評価。 【印刷コスト】 この点を重視してこの機種にしました。 メーカー公表の仕様通りならかなりお得だと思います。 使い方のメインがモノクロの資料作り等ですと『A4モノクロ文書:約1.0円(税込)/枚』となっているので。 純正インクが各色2400〜2500円程度、互換インクが4色パックで3500円程度(あまぞん) 保証期間内に修理に出した際、互換インクの場合は無料保証を受けられないのでそこをどう考えるかですが。とりあえず顔料ブラックだけで2500枚印刷出来るらしいので純正を使って前機種と比べて体感的にどのくらい安く感じるか確かめてみようと思っています。 【サイズ】 DCP-J9のシリーズより横幅と奥行きが若干長くなり高さは低くなりました。 元々の置き場所には入ったので許容範囲内。 【総評】 15年以上ブラザーのプリンターを使っています。 以前は他社の使ったり併用した時期もありましたがプリンター本体がお得に買えたとしても6色インクを純正で揃えるとなると結局ランニングコストの面で…。 使い方のメインが画質に拘らないのでブラザーのプリンターが自分には合っています。 設定に関しても細かい説明書は今は付属しないようですが簡易版でもパソコンとスマホにスムーズに接続できました。 ユーザー登録が以前より細かくなっていてちょっと面倒でした。 耐久性もユーザー登録で確認したら前機種で9年、前々機種で7年使っていたので今回も5年以上もてばありがたいです。 後継モデルが液晶標準搭載で本日時点の最安値が¥25500。(価格コム調べ) こちらは販売終了品でネットも実店舗も在庫限りの為かなりお買い得になっており発売時¥24750で現在は¥15000前後。 ケーズデンキ店舗に在庫がありクーポン値引きと延長保証を付けて¥14000強。 2年前のモデルですが自分に合った使い方がこの機種で十分なのでお買い得と思います。 2026/1/6追記 うっかり表記を見逃してしまっていたのですが、今時のプリンターなのに「自動両面印刷」が出来ません。両面印刷がしたい時は片面を印刷した後で用紙を裏返して給紙トレイに戻す手間があります。

3大容量タンク機でディスプレイレスだが前面カセット給紙

インクの交換頻度やコストを抑える事が出来る大容量タンクのブラザー ベーシック機2代目がこのDCP-J1203Nとなる。前モデルのDCP-J1200NからのアップグレードポイントとしてWi-Fiが5GHzにも対応した事が挙げられる。 他社の大容量ベーシック機であるエプソン EP-M476Tやキヤノン G3370はボトルの継ぎ足し式であってタンク交換一発ではないのと給紙が背面で前面カセット給紙のDCP-J1203Nに比べると設置や見た目にやや難点がある。 【デザイン】 ディスプレイが無く他のブラザー機種でも同様だがインク確認窓も無いので排紙口の存在からまあプリンターだろうなと分かるようなデザインである。前面カセット給紙を生かした設置やカバーを被せる保管が似合いそうである。 外形寸法(横幅×奥行き×高さ)は435×359×161mmで横幅は大きいが奥行きは前面カセット給紙である分EP-M476TやG3370よりも実使用時の奥行きが抑えられるメリットがある。 【印字速度】【静音性】 仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが9imp/16ipmと並な数値ではあるが写真用紙のL版印刷が28秒掛かる所からA4普通紙カラーでも筋の目立たない高品質で印刷すれば相当長い時間が掛かる事が予想される。 実際にA4普通紙カラーコピーを標準品質で行った所では35秒掛かった。L版印刷が同じ28秒の仕様であるDCP-J528Nは高品質だと3分程度掛かってしまったのでDCP-J1203Nも同様である懸念がある。 静音性に関してインクジェットプリンターにありがちな給紙時のガシーンと言う音は比較的抑えられているように感じた。ディスプレイ付きのベーシック機であるDCP-J528Nよりも全体的に動作音は静かなようである。 【解像度】【発色】 ブラザーの他の大容量タンク機は全色顔料インクであるがDCP-J1203Nはブラックのみ顔料でカラーは鮮やかさと言う点で期待出来る染料となる。 解像感に関してはG3370辺りと比べて大差なく、通常使用時において大きな不満が出る可能性は少なそうである。ただ、写真用紙に印刷する場合は染料にブラックが用いられている機種に比べるとコントラスト感は落ちるであろう。 【インクカートリッジ】 低ランニングコストインクで仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが1枚当たり5.5円/0.9円とDCP-J528Nの9.9円/3.0円よりもかなり安くなっている。 ただ、G3370は1.0円/0.4円でEP-M476Tは更に安い0.8円/0.3円となり、ともかくランニングコスト最優先なら背面給紙である弱みやボトル注入式である面倒臭さを差し置いてでもこれらの機種を検討した方が良い。 【ドライバ】 Windowsについてだけ触れるが前機種のDCP-J1200Nでサポートされていた7 SP1〜8.1はDCP-J1203Nでサポート外となって10以降でないと使えない点に注意されたい。 https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj1203n&pfs=1 https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=dcpj1200n&pfs=1 【機能性など】 給紙は150枚、排紙は50枚まで対応、他に1枚の手差しトレイがある。給紙枚数はEP-M476T やG3360より50枚多いので用紙の継ぎ足し頻度はそれらに比べると抑えられる方向である。 カートリッジのインクが切れても200枚まで印刷可能なサブタンクを設けるなどインクストックを数多く置かない運用に配慮した部分もある。自動両面印刷やレーベル印刷には対応していない。 https://www.brother.co.jp/product/printer/inkjet/dcpj1203n/feature/index.aspx#subtank

お気に入り登録253MFC-J7500CDWのスペックをもっと見る
MFC-J7500CDW 87位 3.40
(12件)
69件 2022/9/12  インクジェット A3  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: NFC対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x375x477mm 重さ:24kg エコマーク: 認定番号:22 155 009 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 2段用紙トレイ&背面多目的トレイを搭載したA3対応ハイスペックインクジェット複合機。大容量インクカートリッジ対応で低ランニングコストを実現。
  • カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジに対応。カラー約4.1円(税込)/枚、モノクロ約0.8円(税込)/枚と低ランニングコスト。
  • インクジェットで約30万ページの高耐久を実現している。1分間にA4カラー約30ページ、A4モノクロ約30ページという高速印刷が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5受験勉強に絶大な威力を誇る、低ランニングコスト複合機

中学受験で大人気なブラザーのA3プリンタ 【デザイン】 まぁ普通ですかね。キャノンの方が全体的なデザインは良い気がします。 【印刷速度】 速いです。不満無し。 【解像度】 受験勉強用に買ったため、あまり解像度をあげずに使用しており無評価で 【静音性】 寝ている人の横で使うとさすがに気になる音ですが、そうでなければ特に気になりません。 【ドライバ】 PCやスマートフォンとの連携はスムーズです。 【付属ソフト】 まだよくわからないですが、普通な気はします。 【印刷コスト】 カラー約4.1円(税込)/枚、モノクロ約0.8円(税込)/枚なので、まぁまぁ良い気はします。 【サイズ】 デカいです!しかし、A3プリンタはどこもこれくらいのサイズになる気はします。 【総評】 写真印刷などでは使用しておらず、完全に受験勉強用の評価で書きますが、必要な機能は大体備わっており、低ランニングコストでコスパも十分だと思うので、今のところ満足度は★★★★★です。

5新機能は良くユーザーの意向を反映していると関心した

今まで、同じメーカーの製品を使っていたのですが、印刷品質が劣ってきたので買いなおしました。 買った感想ですが、早く買い直せばよかったなと思います。 理由は 1.印刷速度は非常に速い 2.複数枚の印刷の時、前後を入れ替えてなのですが自動で前からそろって出てくる。 3.印刷までの待ちが断然早い 4.フィーダーを使って今まで、紙を平らにしてコピーしないと引っかかっていたのですが。少々の折り目でも平気で読み込む。 等ですね。 2,4は特にそのために時間を取られフィーダートラブルがあると原本を見直し抜けが無いかのチェックをするので100枚位のコピーだとぞっとしていた。

お気に入り登録211ビジネスインクジェット PX-M6712FTのスペックをもっと見る
ビジネスインクジェット PX-M6712FT 87位 4.14
(17件)
51件 2020/6/24  インクジェット A3ノビ  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:19W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):550枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:515x350x500mm 重さ:21.5kg エコマーク: 認定番号:19 155 056 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A3ノビサイズのプリントに対応し、プリント/スキャン/コピー/FAXを1台に集約したインクジェット複合機。550枚の大容量給紙で、用紙交換の手間を省く。
  • A4カラー文書が1ページあたり約2.0円(税別)、A4モノクロ文書が約0.8円(税別)という低印刷コストを実現。
  • A4カラー文書をカラーインクで約6000ページ、ブラックインクで約7500ページをプリントできる大容量インクを搭載している。
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5ビジネス用途にいい商品です。

A再々レビューです ウィンドウズのアップデートが頻繁に繰り返され、 その対応のためかアップデートも度々ありますが、放置でなくサポートが良くされていると感じます。 また、トラブル時にはサポートに電話すれば懇切丁寧に対応してもらえ解決できます。 環境がいろいろと変化する中で、サポートに関しては大変満足のいく対応をされていると思います。 小型ビジネス用途としてはほぼ本製品しか無い状況のなか推奨できると強く感じます。 @再レビューです 購入時には非常に要商品でしたが、 たびたびドライバーがアップデートされ、 そのたびに劣化していくように感じます。 特に、印刷の向きの検知機能は劣化が激しく、縦横の領収書の認識が上手くいかなくなりました。 横に置いていても縦に印刷したりします。 サポートに聞くと補助機能ですから、横に設定したほうが良いと言われました。 まともに機能するにはより高級な機種でないとダメなようです。 ファーストプリントも最初よりも遅くなったと感じます。 特にコピーした場合、すぐにコピーが出てきていたのがデータの青色点滅が長く続きます。 PCから印刷を掛けたときのデータ受信など、印刷キューを使用しなくても遅くなったと感じます。 全体的にはまずまずですが、アップデートのたびに劣化を感じるのは私だけでしょうか

5業務用印刷機に匹敵

印刷の質はもう一つであるが、あとは言うことなし。A3印刷も可能でもっと早く購入するべきだった。

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PIXUS TS3530
  • ¥9,300
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
90位 3.54
(78件)
211件 2022/2/24  インクジェット A4      
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:9W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:600dpi×1200dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:4枚 モノクロ印刷速度/分:7.7枚 インク・用紙合計コスト:33.4円 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):60枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オン: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x145x327mm 重さ:4kg 
【特長】
  • 基本機能をコンパクトにまとめ、Wi-Fiも手軽に使えるシンプルモデルのA4インクジェットプリンター。スマホの写真や文書を直接プリントできる。
  • 文字に強い顔料ブラックインクを採用。濃度の濃い黒でコントラストが高く、細かな文字や罫線までくっきりシャープに仕上げる。
  • 使いやすいコンパクトボディで、1.5型モノクロ液晶を搭載し視認性にもすぐれている。本体に触れなくても自動で電源ONができる「自動電源ON」を搭載。
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5安くて十分なプリンタ

【デザイン】  普通のプリンタです。 【印刷速度】  速くはありませんが、年賀状100枚程度ならさして時間はかかりません。 【解像度】  高精細の写真には向きませんが、年賀状や文書のプリントには十分です。 【静音性】  こんなものでしょう。 【ドライバ】  LANの接続ができていればインストールは簡単です。  長年EPSONのプリンタを使っていたせいか、設定項目が分かりにくいです。  【付属ソフト】  スキャンソフトだけ使ってみましたが、使い物にならないと感じます。  フリーソフトを使うほうが良いでしょう。 【印刷コスト】  プリンタ本体に比べてインクは高いです。  次は互換の詰替えインクを使ってみようと思います。 【サイズ】  こんなものでしょう。 【総評】  30年くらいEPSONのプリンタを使っていました。  EW-052Aが3年位でインク詰まりが直らなくなったので、CANONに乗り換えです。  ヘッドとインクが一体なので、インク交換でインク詰まりが解消できるので。  写真のプリントもしなくなったので、このプリンタで機能は十分です。  7000円ほどで買えたので、良い買い物だったと思います。

5家庭で使うには十分

プリンターに特にこだわりがあるわけでもないので、ノートパソコンやスマホやタブレットからWi-Fiで飛ばして印刷できれば十分です。大量に印刷するわけでもないので、印刷速度に不満は全くないです。家庭用として十分と思いました。

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プリビオ MFC-J943DN 90位 3.00
(2件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:14.5枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:31円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x182.5x343mm 重さ:7.6kg エコマーク: 認定番号:25 155 023 カラー:ホワイト系 
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4画質と印刷速度のバランスが改善し、お勧めしやすくなった

2025年10月中旬(15日のようです)より発売開始された コードレス電話子機とFAX搭載のインクジェット複合機です。 サイズやプリント制御など様々な改良が加えられ意欲的な商品に感じます。 給紙トレイは150枚対応にアップしています。 ただ、サイズ小型化の影響なのか、印刷速度は前モデル群と比べると少しずつ遅くなっています。 レーベルプリントやNFCの廃止は人によっては困るかもしれません。 前モデルと思われるMFC-J939Nのときにはあった有線受話器が省かれています。 子機2台付属のMFC-J943DWNもあり、子機は別売で最大4台まで増設可能です。 【デザイン】 今回から横幅と奥行きが少し小さくなり、 用紙カセット部分が少し飛び出すデザインとなりました。 またADFのカバー兼給紙トレイがなくなりむき出しの形状になっています。 電源コードも黒く太い直付けから一般的なメガネプラグになり 左側面下部からL字コネクタ付きの白いコードに変更となりました。 USBコネクタも本体内部からではなく 左側面のくぼみからコードを出す形になりました。 【印刷速度】 公称は A4普通紙 カラー/モノクロ約14.5/15ipm ファーストプリント カラー/モノクロ 約6.5/6.2秒 L版写真スピード(高画質)約44秒 と記載がありますが 実測では1枚印刷についてのファーストプリント、コピータイムは A4普通紙 カラー標準コピー30秒(ボタン押下時スキャン開始から排紙まで、以下同様) モノクロ標準コピー20秒 カラー高画質コピー92秒 モノクロ高画質コピー90秒 モノクロ標準印刷11秒(給排紙含む)、7秒(印刷のみ) モノクロ高画質62秒(給排紙含む)、55秒(印刷のみ) カラー標準印刷17秒(給排紙含む)、13秒(印刷のみ) カラー高画質印刷(給排紙含む)67秒、60秒(印刷のみ) L判写真用紙カラー 標準55秒(給排紙含む)、48秒(印刷のみ) 高画質126秒(給排紙含む) 120秒(印刷のみ) と、カラー高画質モードにすると3分台も見えてくるのが常だった ブラザーとしては高速化した印象です。 【解像度】 1200×6000dpiとブラザーの家庭用モデルではよく見かける解像度ですが Macでは1200×3000dpiが最高となる点や インク滴サイズが2ピコリットルと 過去モデルや廉価モデルの1.5ピコリットルより大きい点は少し気になります。 黄色系ベタ塗り時のところどころ白っぽい線が入るのは過去機種と同様ですが 標準品位での細かい横縞が目立たなくなっている点は改良ポイントのように感じます。 その代わりに今までは目立たなかったヘッド幅ごとの横スジが目立つ形となり エプソンやキヤノンの標準品位と似た印刷傾向になっています。 高画質だと過去モデルより細かい横縞が目立たず密に印刷されている印象です。 写真印刷時は標準品位と高画質で大幅な画質向上はないものの 2ピコリットル効果もあり比較的粒状感の少ない綺麗なプリントです。 過去モデルでは光沢紙印刷の際コンポジットブラック (シアン、マゼンタ、イエローを混ぜた擬似黒)の影響で黒が漆黒ではなく淡い仕上がりでしたが 今回より重ね塗りされているようでコントラストが高まりました。 店頭サンプルでも違いを明示していますが確かに黒の黒みがアップしています。 その分写真印刷のインクコストが高くなりました。 なおプリントヘッドや周期スジの調整は自動設定しかない模様です。 【静音性】 給排紙時はザーッとやや耳につく音がしますが印刷時の紙送りやヘッド移動の音はかなり小さいです。 【ドライバ】 【付属ソフト】 【印刷コスト】 LC511の新しいカートリッジに移行しました。 以前は黒のみやや大型のカートリッジでしたが 今回は黒カートリッジのサイズ感もカラーと横並びになり、 印刷可能枚数も350枚相当と横並びになっています。 1世代前の機種との比較では L判フチなし:約24.2円/枚 /当機 約31.0円/枚 A4カラー文書:約10.4円/枚 /当機 約11.4円/枚 A4モノクロ文書:約3.2円/枚 /当機 約2.9円/枚 と文書印刷はおおむね横並び程度(カラー微増、モノクロ微減)で 他社標準モデルより安価ですが L判写真は他社最廉価モデル並みのインクコストとなり 突出して高額になりました。インクの塗り重ねによるコストアップと思われます。 【サイズ】 受話器がないことも含め8.4→7.6kgと小型軽量化しています。 【総評】 カタログ上説明はありませんでしたが セットアップ時の説明内容から、ファーストタンクモデルと同様に インクのサブタンクを搭載している模様です。 サブタンクのメリットとしてカートリッジのインクが切れた時点で サブタンク内にインクがあるため 当面は印刷できるというメリットを謳っていましたが インクが少ないアラートが出た時点でインクを買いに走るのとどこが違うのか いまいち効果や趣旨を飲み込めずにいます。 速度面では過去モデルでは標準品位では同価格帯の他社より圧倒的に速いものの 画質がおざなりな印象で 高画質印刷になると他社に比べて圧倒的に遅い点が気になっていましたが 今回は他社と遜色ないレベルの速度/画質バランスになった点 画質面では制御方法を変えたのかキヤノン、エプソン、HPと遜色ないレベルの表現となり 写真印刷では高コストにはなりますが染料3色ながら頑張った印象です。 電源コードやケーブル類の変更もありがたいです。 使い勝手や印刷品位がブラッシュアップされ エプソンやキヤノン派だった方にもお勧めしやすい機種となりました。 特に電話機搭載モデルはブラザーの独壇場でしたので 画質面や極端な印刷速度差からブラザーに一本化できなかった方々には お勧めしても良いと思える性能になりました。 電話機能としては留守録など標準的な機能は網羅されており 着信拒否機能なども搭載しています。 親機の受話器が無くなったため、基本は子機のみ利用になりますが 子機を持ち本体の液晶パネルを操作するような ちょっと変わった使い方をするシチュエーションもあります。

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PIXUS TS6730
  • ¥17,820
  • ディーライズ
    (全47店舗)
93位 4.14
(6件)
18件 2023/9/28  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:22W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:38.9円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x208x350mm 重さ:7.3kg エコマーク: 認定番号:23 155 020 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 新4色ハイブリッドインク搭載、スタンダードモデルのインクジェットプリンタ。紙やカードを入れ替えることなく連続でコピー、スキャンができるADFを搭載。
  • 新顔料ブラックインクと新画像処理技術により文字のにじみの原因を低減。モノクロ・カラーともに高速プリントを実現し、大量印刷時のストレスが軽減する。
  • モノクロ・カラーそれぞれのボタンを一度押すだけでコピーを実行することができる1プッシュコピー機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5スマホ世代にこそ推したい、迷わない・速い・綺麗な「新基準」

デザイン ★★★★☆ 「見た目のよさ、質感」 マットな質感で指紋が目立ちにくく、リビングに置いても「家電感」が強すぎないのが好印象です。最大の特徴である「Switch UI」は、物理ボタンと小さな液晶の組み合わせが絶妙。タッチパネル式よりも「今、何を押すべきか」が直感的に分かり、家族からも「使いやすい」と好評です。 印刷速度 ★★★★☆ 「印刷速度の速さ」 A4カラー文書でも待たされる感覚はほとんどありません。特にモノクロ文書のキレが良く、数枚程度のプリントなら、PCから送信して席を立つ頃にはもう終わっているレベル。日常使いでイライラすることはまずないでしょう。 解像度 ★★★★★ 「印刷の精細さ」 さすがのキヤノン、文字のクオリティが高いです。顔料ブラックインクのおかげで、小さな文字や表の罫線もレーザープリンターのようにクッキリ。染料カラーとのハイブリッドなので、写真も家庭用としては十分すぎるほど鮮やかで、年賀状やスナップ写真にも自信を持って使えます。 静音性 ★★★☆☆ 「動作音は静かか」 給紙時やヘッドのクリーニング時はそれなりに音がしますが、印刷中は比較的静かです。「サイレントモード」を活用すれば、夜間のリビング学習やリモートワーク中でも気兼ねなく使えます。 ドライバ ★★★★★ 「ドライバソフトの機能性や使いやすさ」 PCへのインストールは非常にスムーズで、最近のソフトらしくUIが整理されています。特に「スマホからのQRコード接続」が秀逸で、複雑なパスワード入力を省略できるのは現代的。接続の安定性も高く、ネットワーク越しに見失うことも今のところありません。 付属ソフト ★★★★☆ 「付属ソフトの質と量は適切か」 スマホアプリの「Canon PRINT」が非常に強力。写真のレイアウトやスキャンデータの保存がスマホ一台で完結します。また、ペーパークラフトなどが楽しめる「Creative Park」は、お子さんがいる家庭ならかなり楽しめる内容です。 印刷コスト ★★★☆☆ 「印刷コストは安いか」 インクジェット(カートリッジ式)の宿命ですが、純正インクをフルセットで買うとそれなりの出費になります。ただ、独立インクタンクなので無くなった色だけ交換できるのは合理的。大量に刷るなら大容量タンクモデルを選ぶべきですが、週に数回程度の利用なら、本体価格とのバランスを考えてもこちらで正解だと思います。 サイズ ★★★★★ 「省スペース性・コンパクトさ」 この機能性でこのサイズ感は素晴らしいです。前面カセットと背面給紙の両方が使えるのに、奥行きが抑えられているため、奥行きの浅いラックにもすっぽり収まります。使わない時は給紙トレイを畳めるので、見た目もスッキリします。 【総評】 2026年現在、プリンターは「ただ刷る道具」から「いかにストレスなくスマホと繋がるか」に進化していますが、TS6730はその最先端を行く一台だと感じます。 特に、機械操作に自信がない方や、PCを開かずにスマホからパパッとプリントしたい学生・共働き世帯には、これ以上の選択肢はないと言っても過言ではありません。インク代さえ許容できれば、長く付き合える良き相棒になってくれるはずです。

5ADF付きがこの価格で買えるようになるとは

電子媒体でやり取りをすることが多くなってきてから、家庭で印刷をする機会はずいぶんと少なくなってきました。年賀状ですら出す人が減ってきた中で比較的家庭で使う機能として、スキャナーとコピーがあると思います。デジタル操作に慣れている方はスキャナーで、そうでない方はコピーでということになろうかと思います。 この傾向は今後も強くなってくると思いますので、ADF機能のあるプリンターの需要が増えるのではないかと思います。 ADF付きはFAX機能のある機種に限られてた感がありますが、安くても2万後半はしていたと思います。それがこの価格で買えるようになるとは。

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JUSTIO MFC-L2860DW
  • ¥29,366
  • ディーライズ
    (全59店舗)
95位 4.00
(2件)
0件 2024/1/24  モノクロレーザー A4  
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:740W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:34枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x319x399mm 重さ:11.6kg エコマーク: 認定番号:23 155 031 カラー:グレー系 
【特長】
  • 無線LANに対応し、ADF、FAX機能を搭載したモノクロレーザー複合機。コピー、スキャン、PCFAX送受信が可能。
  • トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。見やすい2.7型カラー液晶タッチパネルを搭載。
  • スキャンデータや受信したFAXデータをGoogle Driveやboxなどの各種ウェブサービスに保存することができ、外出先からの確認や同僚とシェアすることも可能。
この製品をおすすめするレビュー
4FAXをスマホにeメール送信したくて購入。

【デザイン】 仕事用なのであまりデザインは気にしませんが、 リビングなどに置くようなデザインではありませんね。 【印刷速度】 印刷するまでの準備時間を省けば、当方の使い方では十分速いです。 ただし連続で何百枚とか枚数を印刷される方は、カタログやWEB などで他の商品と比較して購入されたほうが良いと思います。 【解像度】 インクジェットに比べれば普通紙の印刷はかなり綺麗に見えます 文字や線もバシッと印刷される感じです。 【静音性】 印刷自体は静かですが稼働音などはそこそこ音がします。 このあたりは個人差がありますので・・ 【印刷コスト】 FAX受信用のプリンターとして購入しておりますので 印刷することはほとんどありません。印刷用には カラーレーザーが別途あります。 自営業や会社などでコストを最優先される方は カタログやWEbなどで細かくチェックすることを おすすめします。 当方は 受信したFAXをスマホにメールで送信するのが目的で 本製品を購入。他のメーカーにも似たような機能はありますが ブラザーが1番分かりやすくて設定もしやすかった。 【サイズ】 高さはありますが横幅や奥行きはブラザーのA4インクジェット プリンターとさほど変わりません。 【総評】 仕事の依頼のFAXをeメールでスマホに 送信したくて購入しました。 前回はA3機の MFC-J5800CDW(インクジェット)を使っていましたが ほとんど印刷せずに互換インクを使用していたせいか、ヘッドが 目詰まりして何をやっても直らなかったので、目詰まりしない レーザープリンタに変更しました。

4耐久性向上が図られ、トナーも大容量のFAX複合機

【デザイン】 前機種と思われるMFC-L2730DNと比較して用紙取り出しがしやすくなったデザイン変化が大きい。色使いも真っ黒一色からグレーと艶消しブラックの組み合わせでオフィス環境にもマッチしやすくなったと感じられる。 【印字速度】【静音性】 仕様上は34枚/分となっているが実際にコピーした所では15秒程度掛かってファーストプリント時間は他のブラザーモノクロレーザー機と同様に速くはない。ここはキヤノンに差を付けられている所かなと思う。 静音性に関してはレーザー特有のグワーンと言う音は耳に付かなく、静かな部類ではないだろうか。 【解像度】 レーザーらしい解像感はあると思うが黒塗り部分のムラがやや目立つように感じられる。この部分もキヤノンの方がそつはないように思われる。 【トナーカートリッジ】 TN32JXLは約3,000ページ、TN32JXXLは約5,000ページの持ちでドラムユニット DR32Jは約15,000ページ毎の交換となる。メーカー値によれば約3.3円/枚のランニングコストなのでキヤノンに比べると安い。 【ドライバ】 Windowsについてだけ紹介する10、11に限定されていて古いOSのサポートは無い。 【機能性など】 高耐久が売りの1つで本体製品寿命7年または約5万ページとされている。ただ、レーザープリンターで5万ページの耐久性はちょっと少ないかもしれない。 ブラザーのインクジェット複合機ほどではないが、グループダイヤルに20件の制限があるのは要注意。

お気に入り登録31プリビオ MFC-J4450Nのスペックをもっと見る
プリビオ MFC-J4450N 95位 4.00
(1件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:22W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:13円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.9kg エコマーク: 認定番号:25 155 022 カラー:ホワイト系 
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4FAXが必要でカラー印刷するならあり

【デザイン】  無難 【印刷速度】  この手のプリンターにしては標準的 【解像度】  これも標準的 【静音性】  そこまでうるさくもなく可 【ドライバ】  多機能になっていってる分めんどくさいと感じることも 【印刷コスト】  大容量インクということでこの手のプリンターにしては悪くない 【サイズ】  そこそこ大きいけど大容量インクだし仕方ないのかも 【総評】  未だにFAXが必要なのでこの製品を購入  それなりにカラー印刷もするので大容量インクはコスパ的に助かる  前のFAXがBrotherだったのでこの商品を選んだが今のところやりたいことはできているので満足  今更FAXが必要な環境は限られてると思うがFAX機能付の製品を販売してくれるのはありがたい

お気に入り登録51GX7130のスペックをもっと見る
GX7130
  • ¥68,121
  • ディーライズ
    (全47店舗)
95位 4.25
(4件)
0件 2025/2/26  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:600x1200dpi 消費電力:61W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:15.5枚 モノクロ印刷速度/分:24枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x314x410mm 重さ:13.1kg エコマーク: 認定番号:20 155 038 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • FAX機能付きでマルチニーズに対応する、特大容量タンク搭載ビジネスモデルのA4インクジェットプリンタ。
  • インクボトル各色1本でブラック約6000枚、カラー約14,000枚の出力が可能。エコノミーモードならブラック約9000枚、カラー約21,000枚プリントできる。
  • 高速プリントスピードにより1分間でA4普通紙モノクロ約24枚、カラー約15.5枚を印刷可能。なくなった色だけ補充ができる「独立インクタンク」を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5私にはこれがベスト

【デザイン】スクエアで設置しやすいデザイン 【印刷速度】十分に早いです 【解像度】エクセルのセルの塗りつぶしで50%を選択すると他社では綺麗に印刷できず30年ほどキャノンを使い続けてます 【静音性】GX5030からの入れ替えですが、より静かになった印象です 【ドライバ】使い慣れているので問題ありません 【付属ソフト】必要にして十分かなと 【印刷コスト】とても良いです 【サイズ】普通かな 【総評】GX5030と2台持ちですがインクも同じで使い勝手もよいです。もう少し安いと助かります!

4今まで当たり前の様に使っていた機能に非対応

故障したブラザーのA3対応J6980CDWからの買い換え。 A3印刷が要らなくなったのと、どうしてもならA3→A4分割印刷(ポスター印刷)で対応しようと思います。 FAXが必須だったので最後までMB5430と悩みましたが、見た目がイマイチな上に発売日が2016年と圧倒的に古く買い換え前の6980と変わらないのでGX7130を選択。 【デザイン】 白ベースのコンパクトなプリンターFAX対応複合機です。 タッチパネルが左側にあるので、右利きの人は使いにくいかも知れません。 操作感の項目がないのでこちらに書きますが、操作性は可も無く不可も無く。 J6980と比べてダイヤルパッドキーが無くなったのでタッチパネルでの操作となりますが、過去にJ6570と言う製品未満(物理キーなのにタッチパッド式で反応しない、他)を使ったことがあるので問題ありません。 感圧タイプですが指で撫でればスクロールもします。 重量も軽く一人で設置出来ました。 【印刷速度】 印刷開始までが遅いのは何十年と変わらないキヤノン機の性質はこのプリンターでも変わりません。 (PIXUS 860i・MP760からキヤノンを使ってました) しばらく印刷しない日があると、ウォーニング動作のガチャガチャ音の後しばらくして印刷します。 印刷速度自体はブラザーより早いです。 【解像度】 キヤノンと聞くと必要以上の超高画質ってイメージがありますが、この機種では期待外れです。 TR153(元フォトプリンター系譜のビジネス機)と比較すると、GX7130は無駄にビビットな色合いで印刷される上に画質も明らかに落ちます。 後述の理由によって写真印刷には全く向きません。 写真印刷(と年賀状印刷)をほんの少しでも印刷するなら選ばないほうがいいです。 【静音性】 非動作時は無音、ファン音もありません。 印刷の音は6980やTR153より五月蠅いです。 印刷速度が速いので「ゴゴーツ、ガッガッガ、ゴー」という感じで紙送りされます。 【ドライバ】 出来ることは本当に少ないです。 まず1996年代のプリンターでも出来たインク残量検知に非対応です。 インクが無くなっても印刷は止まらないようです。 これは本当に驚きました。 インク残量の確認はプリンター本体に補充するインク部の窓から見えるインクを直接確認するだけです。 何百枚単位と刷っている最中に無くなる可能性もあるので、業務用だとしてもこの仕様は最悪かと思います。 (『インク補充最下限部未満の場合は印刷しないでください』という注意書きもありますので、本当に残量検知非対応なんだとおもいます) 印刷時に表示される管理ソフトのスクショを追加しました。 あとはフチ無し印刷にも対応しません。 写真を印刷しなくてもA4の紙ギリギリにイメージ図や図面を印刷したいとか、年賀状を印刷する用途でもフチ無し印刷は使っていたので対応していないのは予想外でした。 単純なドライバ機能は860iどころか2000円切りで話題になったIP2300より劣ります。 【付属ソフト】 フォトプリンターでは無いのでフォト何とかEXだとか、スキャンNavigatorみたいな便利ソフトはありません。 スキャナはScan UtilityというソフトでOCR・写真・両面スキャンと言った最低限の設定は可能です。 スキャナから直接パソコンにPDFやJPGで転送し、以降の編集等はパソコン側のソフトで変更するみたいな想定かと思います。 【印刷コスト】 6980よりインクタンクが大きく、恐らく年単位の寿命が期待出来ると思っています。 インクの補充はプリンター本体を開けて、左右のノズルにインク自体を突き刺して補充するタイプです。 インクカセットではないので一部の量販店でやっているインクカセット持ち込み割のようなサービスは使えなくなりました。 【サイズ】 A3対応の巨大なJ6980の60%程度のサイズ感になりました。 それでも2カセット対応で複数種類の用紙装填と後部フィーダーによる印刷に対応するのはさすがです。 カセットの内上段と下段で対応用紙が違うので注意が必要です。 (下段は原則A4のみ) 【総評】 ドライバの項目で説明した『当たり前機能』に非対応だったのはビックリでしたが、普段使用のプリンターとしては上々かと。 両面印刷や両面スキャンにも対応します。 家庭用プリンターのような連動開閉機構も無く、四角に近いシンプルで無駄のないデザインは棚への収まりも良くてすばらしいです。 細かな部分ですが無線LANの5G帯に対応しています。 フチ無し印刷が必要な場面は引き続きTR153を使います。 FAXの需要がなくなってきているのか本当に選択肢がなくなっています。 レーザープリンター(MFC-L8610CDW・MFC-L2880DW、等)も考えましたが、A4でも縦に大きくなる上に上部排出なので使い勝手が劣ります。 ブラザーからの買い換えでA3を許容できるFAX機なら、素直にブラザーのMFC-J7300CDW辺りを買っておいた方が使い勝手も変わらず不満も無いかと思います。 約半年経過しましたが目立った不具合はありません。 メンテナンスタンクの消費が思いのほか早いような気がします。

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ビジネスインクジェット PX-M791FT
  • ¥87,492
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全24店舗)
100位 4.37
(9件)
28件 2020/6/24  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:19W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):550枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x350x500mm 重さ:18.3kg エコマーク: 認定番号:19 155 066 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • エコタンクを搭載し、FAXとスキャンが可能なビジネスインクジェットプリンター。A4カラー文書をカラーインクで約6000ページの大量プリントが可能。
  • A4カラー文書が1ページあたり約2.0円(税別)、A4モノクロ文書で約0.8円(税別)という低印刷コストを実現。
  • 高画質を実現しながら、両面印刷もスピーディーに行える。550枚の大容量給紙により、業務中の用紙交換の手間を省く。
この製品をおすすめするレビュー
52代目の家庭用として使用するビジネスプリンタです

以前からPX-B750Fを使用していましたが、壊れたので本機を購入しました。 本機は8万円超えするプリンタですが、タンク式で4色顔料と言うを条件としましたが、選択肢は少なく、比較的お安めのこの機種の購入となりました。 購入はJoshin webショップで、価格はポイントを使い78,964です。 本機はビジネス用ですが、家庭用として使用しています。 【デザイン】 いかにもビジネス用のプリンターですが、私は嫌いではないです。 使用していたPX-B750Fよりデザインは現代的になりました。 【印刷速度】 カラー印刷ではPX-B750Fに比べ2倍の印刷速度となり、速くなりました。 満足です。 【解像度】 解像度はPX-B750Fと変わりませんが、プリンターの解像度の進歩はとっくに終わっていますので、こんなものでしょう。 【静音性】 流石に静かとは言えませんが、印刷速度が速いので3としました。 【ドライバ】 EPSONからダウンロードしてインストールしましたが、PX-B750Fと比べ設定は楽になりました。 【付属ソフト】 ドライバを含め一括インストールしましたが、沢山の付属ソフトがインストーされました。 スキャナー関係のソフトは必須ですが、後のソフトの必要性が分かりません。 後で検討していきます。 【印刷コスト】 全モデルのPX-B750Fを購入した理由は、大容量のインクカーリッジを4色採用していたからです。 そのインクカートリッジとタンク式の価格差が感じられないような気がします。 なお、PX-B750Fはここ数年推奨使用期限が切れているものを格安で購入していたから、尚更思ってしまいます。 【サイズ】 PX-B750Fと比べ、高さが高くなり、幅が細くなって、スリム「に見えます。 決してサイズが小さい訳ではないですが、プリンタ台が少し空きが出来ました。 【総評】 写真専用紙にプリントしましたが、発色が良く綺麗でした。 以前から、家庭用プリンタの代わりにビジネス用プリンタを使用していましたが、本機もずっと安心して使えそうです。 ただ、コピーする際、ADF機能を持つ原稿カバーが重たい。

5コスパ良いです

【デザイン】良いと思います。 【印刷速度】良いと思います。 【解像度】良いと思います。 【静音性】良いと思います。 【ドライバ】良いと思います。 【付属ソフト】良いと思います。 【印刷コスト】良いと思います。 【サイズ】良いと思います。 【総評】 良いと思います。

お気に入り登録220EW-M5610FTのスペックをもっと見る
EW-M5610FT
  • ¥61,800
  • ディーライズ
    (全52店舗)
103位 3.00
(14件)
31件 2020/6/24  インクジェット A3ノビ  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):270枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:498x245x358mm 重さ:10.2kg エコマーク: 認定番号:19 155 076 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 最大でA3ノビサイズまでの印刷に対応したインクジェット複合機。プリント/コピー/スキャン/FAXを備え、A4サイズまでの自動両面印刷もできる。
  • A4カラー文書が1ページ当たり約0.9円(税別)、A4モノクロ文書は約0.4円(税別)という低印刷コストを実現。さらに大容量インクを搭載している。
  • 前面カセットには普通紙最大250枚、背面MPトレイには最大20枚の大容量給紙が可能。用紙交換の手間が減り、効率よく大量印刷ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ最高

【デザイン】   業務向けオフィス感出ます。 【印刷速度】   早いほうだと思います。 【解像度】   コスト重視ですね。写真印刷普通紙なら大きく伸ばして遠くから見れる程度。    チラシ、ビラ向け、鮮明な写真を求めるなら他機種をおすすめします。 【静音性】   うるさいです。印刷してます感半端ないです。 【ドライバ】   更新が頻繁にありすぎ 【付属ソフト】    使わないソフトもあって、必要最低限にしてほしい。 【印刷コスト】    最高、気にしないでバンバン印刷OKです。インクもなかなか減らない。 【サイズ】    ちょっと大きいかな。レーザーよりコンパクト 【総評】    コスパ最高です。インク代を考えると今すぐに買うべきです。

4CP良し

主にビジネス文章を印刷しており、カラーのカートリッジインクは交換することがなくCPが良いです。

お気に入り登録46PIXUS TS5630のスペックをもっと見る
PIXUS TS5630 104位 4.00
(1件)
11件 2025/10/ 8  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:14枚 インク・用紙合計コスト:34.6円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:374x208x355mm 重さ:6.3kg エコマーク: 認定番号:25 155 015 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 印刷までの待ち時間を短縮する、エントリーモデルのA4インクジェットプリンタ。スマホからの多彩なプリントが楽しめる「おうちでスマホプリ」に対応。
  • 「4色ハイブリッドインク」を採用し、色安定性と豊かな表現力を実現、顔料ブラックインクは細かな文字もくっきりとにじみにくい。
  • 「自動両面プリント」が可能で、用紙の表と裏を入れ替える手間が省け用紙の節約にもつながる。自動紙送りでコピーなどに便利な「ADF」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
4初期コストは安いもののインク代は高め

2025年秋モデルのTSシリーズ下から2番目のグレードとなります。 ADFがつかない姉妹モデルのTS5530は様々な販路で見かけますが こちらは発売日から2025年11月末現在まで 公式オンラインショップもしくはAmazonのみの取り扱いとなっています。 前モデルTS5430と比較して印刷速度が速くなったことが特徴です。 上位モデルTS6730との大まかな違いは 液晶タッチパネルではない、廃インクタンク(メンテナンスカートリッジ)セルフ交換不可、 背面給紙なし、連続印刷速度がやや遅いとなります。 カラーインクタンクはTS6730等と共通のBC-386系ですが、 黒インクタンクのみ新しい型番BC-395系になっています。 ノズル数はTS6730等で使用するBC-385系と同一の832ノズルです。 【デザイン】 TS5430までの筐体から一新され、艶消し白一色展開となり 操作面も天板側につくようになりました。 造形も無印良品をほうふつとさせるようなシンプルさで個人的には好ましく思います。 小型の有機ELディスプレイ表示は変更なく、シンプルな造形に合います。 使用の際に必要な設定、操作がほぼ本体ディスプレイとボタンにより可能です。 用紙トレイは前面カセットのみで背面給紙はありません。 奥行きがある筐体のため用紙カセット部分は飛び出しません。 排紙トレイは手動引き出し式1段です。 【印刷速度】 プリント制御の変更でファーストプリントが速くなった点と プリントヘッドのノズル数ノズル幅が増加したため、 印刷速度は公式発表でも前モデルTS5430に比べると速くなっています。 公称はA4普通紙のファーストプリントがモノクロ約7.5秒カラー約9.5秒となります。 連続印刷枚数もA4モノクロ14ipm,カラー9ipm、 A4カラーコピーが約18秒、L判写真印刷は約32秒と高速化しています。 なお実測では 写真用紙・微粒面光沢 ラスター写真最高品位でL判がおおよそ1分、A4が約1分45秒 A4普通紙カラーコピー きれいモード約50秒 ふつうモード約30秒 程度となります。 ADFはコピー使用時は印刷速度より遅くなる律速段階になることはありませんでした。 【解像度】 TS6630/TS6730と同じカラーインクカートリッジ使用の関係か 公式表記は1200×1200dpiとなっています。 文書印刷では大きな問題はなくきれいですが 写真印刷やイラストなどベタ塗り部分があると粒状感が目立ち上位機種より画質が落ちます。 1200×1200dpi表記ではありますが TS3000番台、以前の5000番台やギガタンクG3000番台などの 廉価グレードの4800×1200dpiの画質、粒状感に近いかと思われます。 キヤノンのスマホアプリではユーザー側の印刷品位設定が出来ず 用紙種類の設定により印刷品位速度が変わるシステムですが 印刷速度から最高画質設定と思われる写真用紙微粒面光沢ラスター設定でも 細かな粒状感があり写真高画質とはいえません。 同じ画像をPCからきれい設定で写真用紙微粒面光沢ラスター設定の上写真用紙に出力した際も スマホ出力と比較しても画質の変化はありませんでした。 また光沢紙印刷の場合、黒の濃さが足りず全体的に淡い仕上がりになります。 上記の点から、持ち込み免許証写真のような公的な証明写真の印刷や L判のような小さなサイズでの集合写真などでは顔の判別や再現性が劣るため 小さなサイズでの解像感が重要な写真印刷の場合は TS7000番台以上の高画質モデルを使用される方が良いと思います。 A4サイズなど大きなサイズで印刷して遠目に観賞するような場合は 粒状感はそこまで気にしなくてもよいでしょう。 【静音性】 上位機種と比較すると多少耳につきますがじゅうぶんに静かです。 【ドライバ】 Windowsドライバーは用意されていますがMacはAirPrint使用となります。 【付属ソフト】 未評価 【印刷コスト】 プリントヘッド一体型の、3色一体型染料カラーと顔料黒のカートリッジ構成のため純正インクコストは割高で、 下位、上位モデルと比較しても印刷内容によってはさらに割高な部類になります。 【サイズ】 横幅は375mmと廉価モデルでは400mm超えの機種が多いキヤノンの中ではコンパクトですが、 奥行きが355mm、重量は6.3kgと意外に大きくヘビーです。 【総評】 文書印刷メイン、そもそもの印刷枚数が多くない場合や 印刷枚数が多めでも詰め替えインクの使用前提などで ADFを使用したい場合は 安い初期コストで導入できる良い選択肢となると思います。 価格のわりに印刷速度も速いため便利に使用できそうです。 ただし、詰め替えインク使用の場合は無償修理保証対象外になる点は覚悟は必要で 印刷枚数が非常に多い場合はメンテナンスボックス非対応のため廃インク処理が面倒な点から メンテナンスボックス対応で実勢価格が数千円差の上位モデルのTS6730の方が適任とは思います。 背面給紙非搭載のため後面べた付け設置も可能ですが、 ラベル用紙印刷に関しては本体内でラベル反転時にシールが剥がれ巻き付く可能性もあるため 背面給紙搭載機のほうが良いと思います。 写真をより高画質で印刷したい場合は最低でもTS7000番台やXK100番台 最高画質を求めるのであればTS8000番台やXK500番台をお勧めします。

お気に入り登録46JUSTIO MFC-L5710DWのスペックをもっと見る
JUSTIO MFC-L5710DW 104位 4.33
(2件)
2件 2023/9/14  モノクロレーザー A4  
【スペック】
解像度:1200x1200dpi 消費電力:1130W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:48枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:417x448x461mm 重さ:16.4kg エコマーク: 認定番号:23 155 008 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 低ランニングコストで高速プリントできるモノクロレーザー複合機。両面原稿でも1回の用紙搬送で表面も裏面もスキャンする「両面同時スキャン」に対応。
  • 高速プリントエンジン搭載で、約48枚/分の高速印刷を実現。クラウドを活用した各種ウェブサービスへも直接アクセスが可能。
  • トナーとドラムを別々に交換できる分離型を採用し、約1.9円(税込み)/枚(トナーのみ交換時)の低ランニングコストを実現している。
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトサイズ

会社を立ち上げたので購入しました。コンパクトで場所を取りませんし機能も十分満足してます。

4机横で頻繁に印刷する人だと音が気になるでしょう

【デザイン】 コンパクトに仕上げており文句はありません。 白基調に黒のアクセントがいい感じです。 デザイナーさん優秀。 【印刷速度】 十分早いと思います。サクサク排出されます。 【解像度】 普通です。何も気になりません。 【静音性】 タイトル通り、印刷時の音は静かとは言えません。 フォーーーーって音しますし紙送りの音もそれなりにします。 机横に設置でしょっちゅう印刷する人は実機で音を確認すべきです。 【→ 追記1】 排気が右側面にあるので設置方向によって「静か」or「うるさい」が 分かれると思います。  → 色々な方向で置いてみましたが、どうがあいてもうるさいですね。 【ドライバ】 特に気になりません。 スキャナドライバを別途インストール必要がありました。 私の操作が悪いのか? 【付属ソフト】 印刷してスキャナで読み込むくらいなのでそんなに使っていません。 【印刷コスト】 十分こなれていると思います。 【サイズ】 サイズ感は非常にいいと思う。 設置した写真を載せますので大体の寸法は伝わるのでは。 【総評】 1つ1つのボタンが大きく操作にそこまで不満はありません。 タッチパネルは小さいが故に画面移動が多いのは仕方がありません。 タッチパネル下部の  「戻る」「ホーム」「×」 のアイコンが暗く見にくいのはいただけませんね。要改善です。 業務用に比べると給紙トレイが頼りなく思います。 プラの肉厚が薄く実際の強度ではなく安心感がない。 【→ 追記1】 スタンバイからの復帰時にかなりの突入電流が流れるのか プリンタが「ウ”ン」と音が反応します。  → プリンタ始動と同時にUPSが少しうなります。    電圧降下検出閾値にひっかかるギリギリなのかも知れません。    電圧にシビアな機器がある場合は注意が必要です。 このシリーズでA3印刷できるものがあったら嬉しかった。

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Satera MF286dn 108位 4.00
(1件)
0件 2024/10/21  モノクロレーザー A4  
【スペック】
解像度:2400dpi 消費電力:880W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応: AirPrint対応: 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN 幅x高さx奥行き:390x390x399mm 重さ:12.5kg エコマーク: 認定番号:24 155 005 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • デザインを一新して使いやすさや利便性が進化したA4モノクロレーザー複合機。不正プログラムの起動を防ぐ「改ざん検知」を採用。
  • A4毎分33枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.3秒以下と迅速。迷わず直感的に操作できる「6行液晶タッチパネル」を装備。
  • 用紙コストを削減できる「自動両面ファクス受信」、プレビューで印刷コストを削減できる「見るだけFAX」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
4手差し印刷は出来ません!気を付けて

NEC MultiWriter5100Fからの変更です。 したがって、上記機種と比較してのレビューです。 デザインは無駄な出っ張りが無いのでスッキリして見えます。 無線LANである必要が無いので、有線タイプで少しでも安いと助かります。 印刷速度は一度に何枚も印刷しないので、体感するほど分かりませんが、立ち上がりが早いし、静かです。 ソフトも取扱説明書が付属しておりませんので、直接キヤノンサイトからダウンロードが必要となります。 インストール・設定も簡単でした。 ただ、新しいファームフェアが更新可能ですの表示がディスプレイに毎回出て、途中で失敗してエラーで止まります。 PC経由でやろうとしたらファームフェアの説明文通りにやれと、サイトの取説に書いてあります。 でも、新しいファームフェアがありません。 毎回メッセージが出て、エラーを起こしたままだと、エラーとして表示が残ります。 ファームフェア更新で、永遠と検索してさまよいました。 結論として、新しいファームフェアが無いから途中で失敗すると断定。 キヤノンにお問い合わせ→新しいファームフェアは無いですねと言われる→そのメッセージが出ないように設定方法教わる サイトの取説に出来ない場合はLANケーブル抜くとか色々書いてありますが信用しないで。 抜くとIPアドレス変更になるので、慣れていない人はリモートUIが使えなくなりパニックになります。 IPアドレスは固定しておいた方が良いかも。 ※上記理解できる方は、抜いても問題ないですが、分からなければ抜かないで。 サイトの取説は、別機種を使いまわしているだけなので、信頼しない方がいいです。 サイトの取説やAIでのお問い合わせの場合、堂々巡りになるだけなので、 分からない場合は、すぐにキヤノンにお問い合わせした方が早いです。 【良い点】 立ち上がりがすごい早い! FAXがメモリに保存されて、必要なものだけをプリントアウトすることが出来る。 ※トラック買取の有名なあくどい会社からのFAXから紙の無駄を防げます。(重要) 立ち上がりが早い。 タッチパネルの操作も早い。 【悪い点】 サイズが大きいし、使う時あちこち開く必要がある。 トナー高いし、交換までが面倒そう。 最悪なのが、手差しが無いので、A4コピー用紙入れると発送票とか別の用紙は印刷が大変です。 前モデルはついていたみたいですが、色々なタイプの用紙を印刷する方は一度考えた方が良いです。 私は、NEC MultiWriter5100Fの残し、発送票を印刷することにしました。 上記機種はリサイクルトナーで送料込みで1000円しないので。

お気に入り登録181EP-M553Tのスペックをもっと見る
EP-M553T
  • ¥32,175
  • ヤマダウェブコム
    (全8店舗)
108位 3.36
(8件)
0件 2021/2/15  インクジェット A4      
【スペック】
解像度:5760x1440dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料 カラー印刷速度/分:6枚 モノクロ印刷速度/分:6枚 インク・用紙合計コスト:9.6円 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、フチなし印刷 大容量インクタンク: 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x166x331mm 重さ:5.6kg エコマーク: 認定番号:19 155 027 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • 大容量インクのエコタンク方式を採用したA4カラーインクジェット複合機。高発色な4色染料インクで写真も文書も鮮やかに印刷できる。
  • A4カラー文書約3.0円(税込)、L判写真約9.3円(インク用紙合計コスト・税込)と低印刷コストを実現。
  • スマホを本体に近づけて機種名を選択するだけで接続が完了(Bluetooth LEを使ってWi-Fi Direct接続)。QRコード接続にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
4EP-M476T発売後は製品立ち位置が微妙かも

2025年現在も現行モデルとして販売されているエコタンクの中位ランク (インク代がエコタンク上位機種より割高、 本体価格はエコタンク上位機種より割安なランク →EW-M757/754T、EP-M553T)の中の下位モデルです。 EW-M754Tとの違いは印刷速度が遅め、背面給紙のみ、 小型タッチ操作非対応液晶、自動両面印刷なし、 顔料黒インク非搭載な点となります。 現在はエコタンク最廉価モデルのEP-M476Tが発売されており 本体価格もインク代も優位性が失わていますが、 写真印刷の速度がEP-M476Tよりは速い点、 メンテナンスボックス自己交換対応 という点が優位性を保っているでしょうか。 液晶画面がフリップUI搭載で、タブをめくるような操作感で それ以前の小型液晶画面モデルに比べると視認性、 操作性がよくなっています。 【デザイン】 カラバリは白1色のみです。スクエアボディですっきりとしており 本体右側のステータス表示を兼ねる水色LEDランプも相まって 青みがかった透明感のある白で清潔な印象を持ちます。 ただし背面給紙トレイはグレー、排紙トレイは黒です。 背面トレイはEW-456/056Aなどの廉価モデルのように フラップを引き出して少し倒れる程度ではなく 大きくガバッと倒れる作りで、 A4用紙をたわみなく設置するためには 本体後面に15cmほどの余裕が必要です。 排紙トレイはEW-456/056Aのような手動引き出し式ですが、 収納したままだと印刷が開始されず 排紙トレイを引き出すようにアラートが 液晶画面などに表示されます。 【印刷速度】 公称でA4モノクロ、カラーともに6.0ipm、 標準モードでL判写真は33秒、 A4写真は1分20秒とあります。 実測ではA4写真クリスピア用紙設定できれいモードでは 給紙開始から排紙完了まで4分40秒ほどかかりました。 A4普通紙コピーはボタン押下から排紙完了までが 標準品質 モノクロ23秒 カラー30秒 きれい  モノクロ1分27秒 カラー1分42秒 でした。 標準品質を常用される方だと印刷速度は 気にならないかもしれませんが 写真用紙にきれいモードで印刷をされる方は 複数枚印刷の場合遅く感じると思います。 【解像度】 印刷品位が標準モードの場合粒状感は目立つものの、 EW-452/052Aのような最廉価グレードの標準モードような 明らかにドットが粗く目立つようなことはありませんでした。 きれいモードにすると、粒状感は上位機種並みに目立ちにくくなりますが 色の階調性や細かな粒状感、色表現の豊かさは6色機には劣ります。 一般的な家庭用途では写真印刷も問題ないのではないでしょうか。 4色染料インクのおかげで3色カラー+顔料黒構成の キヤノン、HPの廉価グレードやブラザーのように 光沢紙印刷の際の黒の淡さがなくくっきりとした仕上がりになります。 逆に文書印刷の場合は黒文字の締まりが弱い上、水濡れに弱いため 郵便物などの宛名印刷には注意が必要です。 とはいえ染料インクながら数十年前に比べると 黒文字も太くぼやけにくくなっているようには感じますので 日常使いでは文書印刷もそこまで問題ないかもしれません。 【静音性】 上位機種とあまり変わらないくらいで、 そこまでうるさいと感じることはありませんでした。 【ドライバ】 未評価。 【付属ソフト】 未評価 【印刷コスト】 増量インク使用時、公称A4モノクロ約1.5円、カラー約3.5円、 L判写真が用紙代込みで約11.3円と カートリッジ式と比べると約3分の1程度、 上位機種やビジネスモデルのエコタンクと比べると 3倍ほどインク代がかかります。 その分本体価格はカートリッジ式や エコタンク上位機種の中間の価格帯となります。 あまりに印刷枚数が少ない(年間数十枚レベル)場合はもったいないですし 印刷枚数が数千枚以上やA4写真印刷を数百枚レベルで行う場合は インク代のさらに安いエコタンクビジネスモデルや上位機種の方が割安になります。 印刷頻度や印刷枚数を考慮して選択されると良いでしょう。 キヤノンのG3000シリーズ対抗と思われるEP-M476Tは 本体価格が当機より安くインク代も当機より割安なため 印刷速度が当機さらに遅く印刷品位も問わない場合は インク代の面からも考慮してもよいかもしれません。 【サイズ】 エコタンクの中では軽量コンパクトな部類ではありますが カートリッジ式の上位機種(EP-887A)が横幅35cmを切る中 40cm近い幅がありますし、背面給紙かつ後面の余裕が15cm近く必要なため 設置場所はやや制限されるでしょう。 【総評】 2021年発売当時であれば、インク代もそこそこ安く本体価格も比較的低廉 印刷速度も上位機種と比べてそこまで遅くもないといった メリットが感じられたでしょうが EP-M476Tが発売された2023年以降であれば 本体価格もインク代も小型軽量の点でも負けており、 モノクロ印刷に限っては10ipmに対し6ipmと大負け L判写真印刷の76秒に対する33秒やメンテナンスボックス対応 フリップUI搭載という点くらいしかメリットを見出せなくなってしまいました。

4エコタンクは良いです

【デザイン】 シンプルで良いです。 【印刷速度】 インク一体型には劣ります。 連続印刷はさほど遅くないです。 【解像度】 写真を印刷しないのですが、年賀状の出来など見ると必要最低限かなと。 【静音性】 機械が揺れる音はしますが、気にしたら負けですね。 1万円代のプリンタに比べると、静粛性は上です。 【ドライバ】 自動アップデートは良いです。 【付属ソフト】 年賀状印刷ソフトからでも制御できます。 付属ソフトはコピー、スキャナ、写真印刷位しか使いません。 【印刷コスト】 滅茶安いです。ヘッドクリーニングをあまりせずに使えるのが良いです。 【サイズ】 両面タイプよりやや小型です。 妻のは両面タイプですが、息子の論文等を印刷するのに必要なので仕方ない。 【総評】 コスパは高いと思います。2年使用していますが、今の所不具合無し。 ノートPCからでも無線LAN出力できますね。 スマホは難しいみたいなので設定していません。 プリンタの使用頻度が減ったので、ヘッドクリーニングが少ない分、更にインクの減りも遅いです。

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プリビオ MFC-J4950DN 108位 -
(0件)
0件 2025/9/25  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:22W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:13円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.9kg エコマーク: 認定番号:25 155 022 カラー:ホワイト系 
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MFC-J7610CDW 108位 -
(0件)
0件 2026/1/27  インクジェット A3  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:31W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):850枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x445x477mm 重さ:27.5kg エコマーク: 認定番号:25 155 029 カラー:ホワイト系 
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OfficeJet Pro 8120 405W4B#ABJ 113位 -
(0件)
0件 2024/12/26  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):225枚 最大給紙枚数(ハガキ):60枚 スマホ対応: AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:460x233x337.5mm 重さ:8kg カラー:ホワイト系 
【特長】
  • モノクロ約20枚/分、カラー約10枚/分の高速印刷を実現したADF搭載スタンダードA4複合機。2.7型の液晶タッチスクリーンを装備。
  • 全色顔料インク採用により、シャープな画質や保存性、耐水性を実現。自動回復機能が備わったデュアルバンドWi-Fiに対応。
  • 「HP Wolf Essential Security」を搭載。プリンタ本体に標準搭載された保護機能により、ネットワークに接続されたプリンタの安全性を確保する。
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プリビオ CUTFIT DCP-J1800N 115位 4.04
(6件)
2件 2022/9/ 7  インクジェット A4    
【スペック】
解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応: クラウドプリント:○ AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x343mm 重さ:8.3kg エコマーク: 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系 
【特長】
  • A4用紙を半分のA5サイズに自動でカットでき、1枚の用紙で使い方が広がる、A4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。
  • 複数枚の原稿をスピーディーに読み取る「ADF(自動原稿送り装置)」を搭載。前面2段給紙&手差しトレイを備え、使い方に合わせて給紙方法を選べる。
  • 無料専用アプリでスマートフォン・タブレットとの直接通信が可能でスマートフォン内の写真やデータを気軽にプリントできる。「自動両面プリント」に対応。
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5カット機能は想定より使用頻度高め。

ブラザーの複合機3台目です。 ほかの2台は14年前の初代A3複合機Justioと12年前のMymioFAXで今でも高い信頼性で現役です。 それらと比較して普通紙にカラー印刷したときのキレイさが段違いで向上していました。 そして目玉のA5カット機能ですが、静かで速く実用的です。 A5コピーで重宝しているのですが、これまではA4用紙を二つに折ってファイリングしていたのですが、カットされて出てくるのでファイルが嵩張らずスッキリします。 ただ、私はWindowsやMacはめったに使わなくなり、Chromebookをメインに、たまにiPadからプリンタを使っています。 するとそれぞれのOS標準の印刷機能ではカットプリントが使えないのが玉に瑕です。 Mobile Connectというアプリからならカット印刷もできるのですが、ブラウザからの共有でMobile Connectアプリが出てこないので今後のアップデートで改良してほしいところです。 理想はChromebookやiOSのOS標準印刷機能からA5を選択したら自動的にカットプリントされるようプリンタ本体で設定できるようファームウェアアップデートで対応してほしいと思います。 【対応されました。OS標準の印刷機能でA5を選択するだけで自動的にカット印刷してくれかなり便利です】 もう一つ改良して欲しい点を挙げるなら用紙トレイです。 トレイ上段のハガキや写真用紙を入れる部分をなぜA5対応にしなかったのか甚だ疑問です。 カットコピーなどを使うと白紙のA5余りが出てくるので、それらを入れられるよう今からでも上段にA5まで対応できるトレイをオプション販売して欲しいです。 要望もたくさん書きましたが印刷速度がかなり速く、音も静か、その上カットプリントが想定以上に便利で使用頻度が高く大活躍しています。 これまでA4,1枚2ページ印刷したものをペーパーカッターでA5にしたり、印刷前にカットしてからプリンタ用紙を入れ替えたりとかなり手間だったのですが、CUTFITを買ってからペーパーカッターを使うことがなくなりました。 今年買ったものの中で一番満足度の高い商品です。

5brotherさんのプリンター、期待を裏切る良さです。

EPSON EP-807ARからの買い替えです。CANON XK100、110、500を候補としていましたが予算が合わず、予算と機能でbrother DCP-J1800Nにしました。 4色インクの機種は初めての購入です。 【デザイン】  可もなく不可もなく、問題ありません。 【印刷速度】  以前使用していました、EPSON EP-807ARに対して早くなっています。 【解像度】  写真印刷をしましたが、6色インクに対して鮮やかさに違いがあります。  全体的に白っぽい感じで印刷されます。  個人的には、問題ないレベルです。  (写真にこだわる方には厳しいかもしれません)   【静音性】  EPSON EP-807ARと比較して、静音モードを使用すると静かです。  振動も抑えられています。 【ドライバ】 最新のプリンターは、本体で勝手に初期設定をしてくれるので設定が楽でした。  設定には、10分位でした。 【付属ソフト】  無し。 【印刷コスト】  これから確認を致します。 【サイズ】  以前のものよりは、少し大きくなりました。 【総評】 設置した初日の評価ですので、使ってみて評価を追加させて頂きます。 ファーストインプレッションは、期待を裏切る良さを感じました。 初めてのbrother製プリンターですが、CANON、EPSONプリンターと違った良さがあり満足しています。

お気に入り登録946PIXUS TS8630のスペックをもっと見る
PIXUS TS8630 115位 4.24
(52件)
53件 2022/10/27  インクジェット A4  
【スペック】
解像度:4800x1200dpi 消費電力:27W 複合機(多機能プリンタ): スキャナ解像度:2400dpi×4800dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:25.7円 前面給紙: 背面給紙: 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応: スマートスピーカー対応: クラウドプリント:PIXUSクラウドリンク AirPrint対応: Wi-Fi Direct対応: 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ: タッチパネル: その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、カードリーダー 自動電源オン: 自動電源オフ: 接続インターフェイス:USB2.0、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:372x142x345mm 重さ:6.6kg エコマーク: 認定番号:22 155 018 
【特長】
  • L判印刷の高速化を実現した高画質ハイスペックモデルのA4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。L判写真の印刷スピードは約10秒。
  • 本体の液晶画面にダイレクト接続用のQRコードが表示され、読み込むだけでSSIDやパスワードを入力することなく接続設定が完了する。
  • 写真は鮮やかに文字もくっきり印刷できる「6色ハイブリッドインク」を搭載。独立型のインクタンクを採用し、6色それぞれ1本ずつ交換できる。
この製品をおすすめするレビュー
5電源ポン、でスムーズに使えるプリンターとは???

【デザイン】 トップカバーが軽量で扱いやすいです Canon製進化したなあと感じます 【印刷速度】 コピーボタンからの印刷はそれほど早く感じません 【解像度】 白黒コピーは余計なものが写るので、 EPSONの方がキレイ しかし、ディスクレーベル印刷はCanonの方が高精細だった 【静音性】 連続でコピーしている時はそれなりに音するけど こんなものでしょう 【ドライバ】 【付属ソフト】 かゆいところに手が届く設定の細かさはEPSON Canonは初期設定のまま使いたい手間いらずの 人に向いてる気がするが、 プロ用ソフトの一部機能が簡便に使える 程度には作り込んでほしい 時間はかかるけど、スキャナの高画質な読み込みを使いたい 人はEPSONの方が良いです 読み込みはCanonの方がかなり早い 大事な写真などに使う際に、もう少しノイズレスな画質UPを望みます 【印刷コスト】 まだまだ純正は高いですね 【サイズ】 スリム度は進んでいると思います 【総評】 プリンターも売れ筋の機種の価格がどんどん上がっていって、 インクは高い、耐久性は不安だった時もあって 気になってましたが、この近辺の機種は扱いやすさが増して 長く付き合えそうな感触を持ちました EPSON機より各種用紙の吸い込みが良いのでストレスが 少ない  クールタイムが少なくて、電源ボタンの反応もCanon機は良いですね ★5付けることになるとは思いませんでした

5とても素晴らしいプリンターです。

これまでTS8130を使っていましたが、使えなくなり買い換えました。予想していた以上にスムーズで、印刷もクリアで最高です。購入して本当に良かったと思います。

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