| スペック情報 |
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18位 |
73位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/13 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:980W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x397x461mm 重さ:18.8kg カラー:ホワイト系
【特長】- ADF&無線LANを搭載したエントリーモデルのA4カラーレーザー複合機。25枚/分の快適な印刷速度とタッチパネルによる直感操作が可能。
- 5型の大型カラータッチパネル/チルト式ワイドLCDパネル+テンキーを搭載。幅広いサイズ・タイプの用紙をADFからスキャンできる。
- 用紙サイズ、印刷の向き、両面印刷などの基本設定を直感的に行えるWindows対応アプリケーション「Canon Print Assistant」に対応。
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-位 |
77位 |
2.76 (20件) |
32件 |
2018/8/30 |
2018/10/ 5 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:21W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:11枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:476x159x369mm 重さ:8.5kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 028 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトボディながら2ウェイ給紙・レーベル印刷ができる、A3ノビ対応ビジネスインクジェットプリンター。従来機と比べ体積比約65%と省スペース化を実現。
- スマホやBluetooth機器などが使用するWi-Fi 2.4GHzだけではなく、Wi-Fi 5GHzにも対応。無線機器が多い店舗バックヤードなどでも電波干渉が起きにくい。
- 前面用紙カセットと背面トレイを標準で装備。普通紙で用紙カセット最大200枚・背面トレイ最大50枚をセットできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5たまにA3、スキャナーは不要!
【デザイン】
四角いので部屋のインテリアを選ばないところがいいです。
【印刷速度】
普通だと思います。
【解像度】
普通だと思います。
【静音性】
EPSONUしては静かだと思います。
【ドライバ】
特に意識していませんが難はありません。
【付属ソフト】
CDプリントのソフトが過去のものと違いますので使い始めは違和感がありましたが、慣れると何も感じなくなりました。その他のソフトは使用していません。
【印刷コスト】
普通だと思いますがタンク式ではなきのでそれなりにコストは掛かります。
【サイズ】
A3対応ですがコンパクトでいいです。ただしA3用紙は手差しになるのでたまにA3プリントをする人向けですね。
【総評】
スキャナーが不要でたまにA3をプリントする用途に向いています。レーベル印刷もできて機能的には十分です。
5顔料インクは発色が良い
写真を印刷目的で買いましたが、顔料インクの特徴である発色が良く、写真が鮮やかです。
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-位 |
78位 |
- (0件) |
11件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:880W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:390x390x399mm 重さ:13.4kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 005 カラー:ホワイト系
【特長】- 用紙対応力にすぐれ、高速出力で生産性が向上したA4モノクロレーザー複合機。不正プログラムの起動を防ぐ「改ざん検知」を採用。
- A4毎分33枚のコピースピードを実現し、ファーストコピーも7.3秒以下と迅速。PC操作なしでスキャンデータを送れる「SEND Lite機能」を搭載している。
- 両面対応ADF&両面コピー機能を標準装備。最大50枚までの両面原稿を、スピーディーに連続読み取りでき、両面コピーとの組み合わせで用紙コストを削減。
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-位 |
78位 |
4.65 (3件) |
4件 |
2025/2/26 |
2025/3/中旬 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
【スペック】解像度:4800x2400dpi 消費電力:16W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:10色 インク種類:顔料 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.4kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 024 カラー:ブラック系
【特長】- 豊かな発色とすぐれた写像性を実現する、新10色・顔料インク「LUCIA PRO II」搭載のA3ノビ対応インクジェットプリンタ。
- 高耐光性顔料の採用により、200年のすぐれた耐光性を実現。インクにワックスを添加し、光沢紙における印刷面の耐擦過性も向上している。
- 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PRO-S1に買い増し
【デザイン】
気にしていないですが前モデルのPRO-G1、PRO-S1と全く同じデザイン、サイズです。
【印刷速度】
顔料タイプなので併用しているPRO-S1よりは早くはないですが同等クラスのエプソンPX-1V(仕事で使用)の超高精細、高精細よりは早いです。
【解像度】
併用のPRO-S1と同レベです。見比べてもあまり差は感じません。
【静音性】
エプソンと比べるとうるさい部類に入るかなと思いますがPRO-S1よりはかなり静かになりました。
PRO-S1>PRO-G2>PX-1V
という順番です。
【ドライバ】
PRO-S1とあまり変わりません。優秀だと思います。
【付属ソフト】
PRO-S1の口コミにも書きましたがProfessional Print&Layoutが物凄く優秀です。これに関してはハッキリ言ってエプソンは完敗しています。
ソフト内でのセンタリング、色彩調整、コントラストリプロダクションなど機能が優秀です。
特にコントラストリプロダクションを効かせたプリントは同クラスPX-1Vと比べて生々しさというか、鮮明感が頭1つ分抜けている印象です。正直な話、仕事の都合上PX-1Vを使用しなければいけない時があるのですができることなら全てでキャノン製品を使いたいところです。
【印刷コスト】
キャノンはインクが高いと言われますが、正直このクラスのプリンターではエプソンもキャノンも同コストです。(エプソンはインクが大容量で高い、キャノンは少量で安い)
キャノンのインクはエプソンの半分の容量で、販売価格もほぼ半額。またインクの吐出方式的にPX-1Vはインク詰りを起こしやすく頻繁にヘッドクリーニングをしなければいけませんがキャノンの場合はほとんど詰まることがありません。
もう少しキャノンのプリンターが評価されても良いと思います。
【サイズ】
A3ノビ対応なのでデカイです。が、全体的に丸みを帯びたデザインでそこまでデカさは感じにくいです。
【総評】
今まではPRO-S1で光沢紙をメインにマット紙までプリントしていました。
染料タイプなのでインクが紙に染み込んで紙の質感が得られるのは良かったですがどうしてもマット紙に印刷した時は黒潰れを起こしていました。その点顔料は優れていますが、逆に光沢紙では光沢感が損なわれているので今後も欠点を補いつつ2台を併用していこうと思います。
1番心配していた、プリンター同士の発色、色調調整ですが同じデータを全く同じ設定でプリントして見比べてみてもほぼ色彩、明度に違いがないため併用していてもストレスがありません。G2のほうがレッドインクがある分レッド領域が広く若干レッド、マゼンタっぽいかなと思う時がありますが誤差の範囲内だと思います。
G1、S1からモデルチェンジする方は違和感なく馴染めると思いますし、もっと前の世代からモデルチェンジの方は黒の締まり、色域の拡大に驚くと思います。
エプソン製品から乗り換えの方はユーザービリティ、メンテナンスのしやすさに驚かれると思います。
写真用インクジェットプリンターというニッチな部類ですが、現状インクジェットで写真を1番簡単に綺麗にプリントできるのはこのプリンターだと思います。
5解像度がすごくきれい。
【デザイン】大きい
【印刷速度】普通
【解像度】すごくきれい
【静音性】普通
【ドライバ】使いやすい
【付属ソフト】他のものを知らない
【印刷コスト】解像度が良いと印刷コストが、高くなるのかな
【サイズ】まあまあ大きい
【総評】解像度と印刷コストすべてそないてる。悩ましい
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-位 |
81位 |
4.12 (14件) |
35件 |
2023/2/ 2 |
2023/2/16 |
インクジェット |
A4 |
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【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:15W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:18枚 モノクロ印刷速度/分:34枚 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:392x148x264mm 重さ:3.2kg エコマーク:○ 認定番号:16 155 100 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトサイズに文書印刷に必要な機能を備えた低コスト導入モデルのA4ビジネスインクジェットプリンタ。狭いスペースにもすっきりと収まる。
- 全色に顔料インクを採用し、普通紙でも鮮明なカラープリントを実現。強い耐水性で水性マーカーにもにじみにくく、幅広い用途のカラー印刷にも適している。
- スマホ・タブレット専用アプリ「Epson Smart Panel」を使えば、書類や写真をスマホから簡単にプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WiFi接続設定が難しい
旧品の印刷文字がかすれて来たので、本品を購入しました。初期設定でWiFi接続がうまく出来なくて苦労しました。セットボタンを押すタイミングや時間が微妙で難しかった。同様の問い合わせ件数は多いそうです。何とかコツを明記して欲しいです。
5目的を持って、着地地点を決めて
Tシャツプリントのため、追加機能でこれにしました。
専用の台紙に顔料インクが必要となりこの機種がおすすめでしたので、手本にやってみました。
手軽にワンポイントできました。
最低値、最低機能で思いが叶いました。
YouTube手本に、この機種に決めました。
なので細かな評価は、印刷時の本体の揺れによる音は、仕方ありません。古い物と比べて、安い機種ですから、それなりです。よかったですよ!
次は年末の年賀状、頑張ってみます‼️
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-位 |
82位 |
- (0件) |
5件 |
2024/10/21 |
2024/10/25 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:870W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:365x222x399mm 重さ:6.9kg エコマーク:○ 認定番号:24 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- 0.4Wスリープモードを搭載したA4モノクロレーザープリンタ。A6をはじめ多彩な用紙サイズに対応する250枚ユニバーサルカセットを備える。
- スマホやタブレット端末と連携する、さまざまなアプリやサービスに対応。モバイル機器から画像データやWebページを手軽にプリントできる。
- 100BASE-TX/10BASE-Tを標準装備し、無線LAN(IEEE802.11b/g/n)にも標準対応。幅399mm、奥行き365mm、高さ222mmのコンパクトな筐体を採用する。
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-位 |
85位 |
3.00 (14件) |
31件 |
2020/6/24 |
2020/7/ 9 |
インクジェット |
A3ノビ |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:9枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):270枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:498x245x358mm 重さ:10.2kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 076 カラー:ホワイト系
【特長】- 最大でA3ノビサイズまでの印刷に対応したインクジェット複合機。プリント/コピー/スキャン/FAXを備え、A4サイズまでの自動両面印刷もできる。
- A4カラー文書が1ページ当たり約0.9円(税別)、A4モノクロ文書は約0.4円(税別)という低印刷コストを実現。さらに大容量インクを搭載している。
- 前面カセットには普通紙最大250枚、背面MPトレイには最大20枚の大容量給紙が可能。用紙交換の手間が減り、効率よく大量印刷ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高
【デザイン】
業務向けオフィス感出ます。
【印刷速度】
早いほうだと思います。
【解像度】
コスト重視ですね。写真印刷普通紙なら大きく伸ばして遠くから見れる程度。
チラシ、ビラ向け、鮮明な写真を求めるなら他機種をおすすめします。
【静音性】
うるさいです。印刷してます感半端ないです。
【ドライバ】
更新が頻繁にありすぎ
【付属ソフト】
使わないソフトもあって、必要最低限にしてほしい。
【印刷コスト】
最高、気にしないでバンバン印刷OKです。インクもなかなか減らない。
【サイズ】
ちょっと大きいかな。レーザーよりコンパクト
【総評】
コスパ最高です。インク代を考えると今すぐに買うべきです。
4CP良し
主にビジネス文章を印刷しており、カラーのカートリッジインクは交換することがなくCPが良いです。
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-位 |
85位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/3/中旬 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
【スペック】解像度:4800x2400dpi 消費電力:17W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:8色 インク種類:染料 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):100枚 最大給紙枚数(ハガキ):20枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:639x200x379mm 重さ:14.1kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 021 カラー:ブラック系
【特長】- 高発色・高光沢、高画質な「8色染料インク」を採用したA3ノビ対応インクジェットプリンタ。より透明感のある鮮やかな色彩と、深みのある色再現を実現。
- A3ノビ(フチあり)のカラーを約1分30秒でプリント可能。通常の写真用紙をセットする本体上部のトレイに加え、厚紙などにも対応する手差しトレイを設置。
- 効率的な出力をサポートする「Professional Print & Layout」に対応し、自由度の高いレイアウト機能や操作性を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4【Pro機として作品を任せられる一台】
【デザイン】
ヘアライン加工が施されており、質感が高いと思います。
3インチの液晶画面に情報が表示されますが、操作案内としての解像度は充分。
初回スタートアップ時にアニメーションで作業内容を案内してくれるのは驚きました。
物理ボタンも最小限で、アレコレプリンタで操作させるより潔く、分かりやすいです。
そう、印刷ができればいいんです。
【印刷速度】
大昔のPIXUS-Pro9000を壊れるまで10年以上使用していました。
Pro9000も当時のハイエンドでしたが、それと比較しても速いです。
A3ノビを最高画質のフチなしで印刷しても、カタログ通り1分半くらいですね。
【解像度】
Pro9000もさすがの解像度で満足していましたが、それでも20年前の機種。
このPRO-S1 Mark IIで印刷すると、その繊細な印刷と発色には目を奪われます。
染料と顔料や発色の好みで色々と言う人はいるかもしれませんが、
少なくとも解像度はもう人間の目で認識できる限界まで表現できていると思います。
美しいです。
【静音性】
Pro9000以外にも、最近のエプソンA4サイズEWシリーズを使っていましたが、
そういった小型のコンシューマ機種と比べても静かなのでは。
音自体が大きい小さいというより、ガタガタと不快な音ではなく、
質のいい動作音なので耳障りではありません。
【ドライバ】
可もなく不可もなく。
【付属ソフト】
パターン印刷やセンタリングなど日本メーカーらしい、細やかな機能が多くあります。
使いこなせれば便利でしょう。使わなくても特に問題はないかと。
【印刷コスト】
Pro9000と同じく8色ものインクを使いますが、インク容量は当時と変わらず。
一本のインクがとても小さく容量も少ないため、交換頻度は非常に高いです。
インクも一本1200-1300円程度するため、印刷コストは高いと言えます。
しかし、この手のプリンタを使うユーザーで印刷コストを問題にする方は少ないかと。
【サイズ】
A3ノビでよくこのサイズにまとめていると思います。
まったく文句ありません。
欲を言うと上面がフラットな方が印刷物や紙を一時置できて便利ですね。
Pro9000は平らだったので置きやすかった。
【総評】
顔料モデルのPRO-G2と随分悩みましたが、私はカラー中心のためこちらにしました。
また、毎日印刷する訳ではないので、固まりやすい顔料は避けたというのもあります。
Proと銘打たれているシリーズなので、当たり前ですが印刷結果が全てに優先します。
そういう点で、とても満足な一台です。
同じ紙、同じ仕上げでエプソンのEWと印刷を比べてみましたが、
やはり複合型のコンシューマ機とは雲泥の違いがあります。(比べるものでもない)
人物の顔色の濃淡が出ず、のっぺりとした塗りつぶしのようなEWに対し、
こちらは皺や濃淡も見事に表現されて、人間が生き生きと描き出されます。
昨今の高画質化したカメラで撮った作品を安心して任せることのできるプリンタです。
このプリンタで印刷したいがために写真を撮りたくなりますね。
4マイナーチェンジのA3ノビ8色染料、Wi-Fiダイレクト5GHz
【デザイン】
PRO-S1 Mark IIの外観は前機種 PRO-S1の外観からエンブレムが付け変わった位で変化無しと言って良い。10色顔料のPRO-G2はPRO-G1から名前を変えたがPRO-S1がMark IIを添えられただけになったのは無線仕様以外に目に付く変更が無かったからと思われる。
染料機は顔料多色機に比べてカジュアルなユーザーもターゲットに入れているのか5色まで範囲を広げるとA3ノビでもそれなりに機種が見つかる。文字ブラックの顔料を加えると6色のiP8730やエプソン EP-50Vがそれに当たる。
PRO-S1 Mark IIは特に横幅が大きいので本格的な写真プリントを目指す人も設置場所・設置方法を考えながら機種選択した方が良いと思う。
【印字速度】【静音性】
PRO-S1 Mark IIの印字速度はL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で0分30秒、A3ノビ フチあり写真(光沢ゴールド カラー)は約1分30秒とPRO-G2の倍程度速く、iP8730やEP-50Vでさえも上回るので高速印刷の部類と判断される。
PRO-S1 Mark IIの仕様値として稼働音 約42.5dBは僕が静かだと評したA4複合機TS8730の稼働音 約44.5dBよりも2dB低い所から静かな事務所以下並の静かさである。実際は用紙の引込時に多少のガッチャン音はするだろうが低い数値である。
【解像度】【色味】
写真用紙微粒面ラスターA3(ノビかどうかは未確認)印刷サンプルの目視チェックでPRO-S1 Mark IIとPRO-S1の差は殆ど分からなかった。更に言うと同じ用紙で10色顔料インクのPRO-G2とも判別が難しい。光沢紙に印刷すれば染料のらしさも見えて来るとは思う。
EP-50Vはインク組成の関係か気持ち黄色方向に転ぶのと赤が鮮やかに出る傾向は感じられる。
【インクカートリッジ】
PRO-S1 Mark IIに用いられているChromaLife100+インクは40年〜50年の耐光性、10年の耐オゾン性、200年〜300年のアルバム保存を謳っている。PRO-S1とiP8730もChromaLife100+インクなので同様の持ち。
EP-50Vに用いられている「つよインク200」は50年の耐光性、10年の耐オゾン性、300年のアルバム保存を謳っているので、この辺りはキヤノンとエプソンで横並びと言って良さそうである。
PRO-S1 Mark IIのインクコストはL判フチなし写真(光沢ゴールド カラー)で約24.5円(税込)とiP8730の約20.5円(税込)に比べて意外に高くないように見えるがA3ノビ光沢プロ[プラチナグレード]フチあり印刷で約401.3円(税込)と、とんでもないコストになる。
【ドライバ】
PRO-S1 Mark IIのドライバはWindowsについて7 SP1以降、8.1、10、11でPRO-S1からの切り捨ては無いようである。
【機能性など】
Professional Print & Layoutがサポートされ、レイアウトの編集やキヤノン純正紙および他社製の用紙(追加ダウンロード必要)のICCプロファイルなどカラーマネージメント設定を行う事が出来る。通常の用紙印刷の他にディスクレーベルプリントに対応する。
PRO-S1 Mark IIは上トレイ・手差しトレイからの給紙において斜めに入った用紙をまっすぐに補正するスムーズな給紙によりプリントの失敗を防ぐ斜行補正機構で、厚手の紙などさまざまな用紙で安定した出力を実現しているとしている所はiP8730やEP-50Vで謳っていないメリットとなる。
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-位 |
87位 |
4.45 (7件) |
9件 |
2022/3/ 7 |
2022/3/10 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:15W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:5色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):200枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:PIXUS/MAXIFYクラウドリンク AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:438x190x351mm 重さ:7.9kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 012 カラー:ブラック系
【特長】- POP制作からFAX受注まで多彩な機能を搭載した、4.3型液晶A4インクジェット複合機。カラー出力対応の普通紙FAXを搭載し、高速電送に対応する。
- 最大20枚積載可能な「ADF」を搭載し、大量の書類を一気にさばける。細かな文字まで読みやすくカラー写真も美しく印刷する「5色ハイブリッド」を採用。
- 「2WAY給紙」により、前後で2種類の用紙を同時にセットでき、置き場所や用途に合わせて選べる。接続も簡単な「Wi-Fi(無線LAN)/有線LAN」対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5FAX付きならこれ一択です
リサイクルトナーを使ったのが悪かったのか、コンパクトレーザープリンタのサテラが4年で壊れてしまったため、次は写真も綺麗に印刷できるインクジェット機にしようと探していましたが、FAX付きは今や少数派で、大型機はまあまあ選べるのですが全て4色なので5色以上のコンパクト機となるとほぼこれ一択でした。
ただ、5色タイプなので写真も綺麗に印刷できて、モノクロの印刷もそこそこ早いので正解だったと思います。
本体はFAX付きの複合機としてはコンパクトで、今までサテラを置いてあった場所に置くとちんまり収まって、サテラとほとんど同じような機能があるのに設置スペースは上下左右を合わせると1/4程度です。
元々、大量印刷をするような仕事ではありませんでしたが、瞬間的に安く買えるときがあったのでレーザーを買ってしまって、用途やトナーのコストなどを考えると失敗だったと思います。
この機種は発売から2年も経っていますが、CDやDVDに印刷できないことを除いては、FAXなしの最新機種と機能面も印刷の品位も遜色ありません。
オートフィーダーも正確に紙送りをしてくれますし、FAXもスキャンもコピーも、高いレーザープリンタとほぼ同じ働きをしてくれます。
FAX付きの多機能プリンタをお探しの方で、大量印刷の必要がない方にはお勧めできると思います。
インクカートリッジも、エコリカを使えばコストは純正インクの3/5程度に収まりますが、印刷枚数が少なければ純正にしておいたほうが安全です。
今でもFAXを使う機会はかなり減っていますが、これを買い替える頃には世の中にFAXは必要なくなっていて欲しいものです。
そうなれば印刷コストが桁外れに安いXK130なども選べるのにと、少し恨めしく思っています。
5生活の質が上がるスマートな1台
【デザイン】
直感的に設置・操作できます。
【印刷速度・解像度・静音性】
たまに家庭で使う分に十分です。両面印刷も出来ます。
【ドライバ・操作性・付属ソフト】※無評価
便利なのは、PCだけでなく、アプリや本体のタッチパネルでも操作できることです。
【印刷コスト】
コンビニでプリントしたりスキャンするのに比べれば
移動の時間も削れるので良いのでは、と思います。
よく消費する色のトナーは「大容量」を買っています。
【サイズ】
コンセント差し込み口が小さいのが特に素晴らしいです。
他の機器のコンセント差し込み口に大きいものがあっても
この複合機が小さいおかげで
ACタップ・壁面コンセントを有効活用できます。
【その他】
購入当初は、TEL・FAXのFAXを本機に移管するつもりでしたが
FAXは移管しないままですが、複合機1台あるだけで
QOL(生活の質)は上がることを実感しました。
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-位 |
88位 |
3.79 (3件) |
0件 |
2022/10/ 6 |
2022/11/10 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:25W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:50〜9600dpi(1dpi刻み) インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:19.1kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 019 カラー:ホワイト系
【特長】- 高い耐久性と増設カセット3段装着可能な大容量給紙で業務の効率化・生産性アップをサポートするA4インクジェット複合機。
- インク吐出に熱を使わない「Heat-Free Technology」を搭載し、ウォームアップが短く、1枚目の印刷までカラーは約5.3秒、モノクロは約4.8秒と高速。
- 薬袋やプライスカード、発送伝票などさまざまな業種で使用される用紙に印刷が可能。コピー、スキャン、FAXを備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4買ってよかったです。
サイズは知っていたものの、届いたときの段ボールの大きさには驚きました。中身を出して二階に運びました。
短所:全面の印刷トレイが収納出来ないのが少し残念です。
長所:コピー印刷は速く、紙詰まりも今のろ頃ありません。クラウドにスキャンしたファイルを送信できるのも以前のモデルからありましたが、便利です。インクパックの設置は、カートリッジ式より簡単でした。
4エコタンクがあれば満点
【デザイン】【サイズ】
コンパクトにまとまっておりスッキリとしたデザイン。特に手差しトレイがコンパクトで使いやすい
【静音性】【印刷速度】【解像度】
ドキュメントレベルでは、以前使っていたプリンターより速く・静かで・キレイに印刷できる。印刷終了時の音が少し煩わしい。エラー時だけに設定できないものか?
【印刷コスト】
本体は価格が安いが、交換インクの価格が高すぎる。エコタンクを採用して欲しかった
【総評】
増設トレイがあり高耐久性のプリンターとしては、選択肢が少ない中でも良い製品だと思える。エコタンクの採用を見送られたのが、ユーザーフレンドリーの観点から悔やまれる
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-位 |
90位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2024/1/24 |
2024/2/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:740W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:34枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x319x399mm 重さ:11.6kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 031 カラー:グレー系
【特長】- 無線LANに対応し、ADF、FAX機能を搭載したモノクロレーザー複合機。コピー、スキャン、PCFAX送受信が可能。
- トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。見やすい2.7型カラー液晶タッチパネルを搭載。
- スキャンデータや受信したFAXデータをGoogle Driveやboxなどの各種ウェブサービスに保存することができ、外出先からの確認や同僚とシェアすることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4FAXをスマホにeメール送信したくて購入。
【デザイン】
仕事用なのであまりデザインは気にしませんが、
リビングなどに置くようなデザインではありませんね。
【印刷速度】
印刷するまでの準備時間を省けば、当方の使い方では十分速いです。
ただし連続で何百枚とか枚数を印刷される方は、カタログやWEB
などで他の商品と比較して購入されたほうが良いと思います。
【解像度】
インクジェットに比べれば普通紙の印刷はかなり綺麗に見えます
文字や線もバシッと印刷される感じです。
【静音性】
印刷自体は静かですが稼働音などはそこそこ音がします。
このあたりは個人差がありますので・・
【印刷コスト】
FAX受信用のプリンターとして購入しておりますので
印刷することはほとんどありません。印刷用には
カラーレーザーが別途あります。
自営業や会社などでコストを最優先される方は
カタログやWEbなどで細かくチェックすることを
おすすめします。
当方は
受信したFAXをスマホにメールで送信するのが目的で
本製品を購入。他のメーカーにも似たような機能はありますが
ブラザーが1番分かりやすくて設定もしやすかった。
【サイズ】
高さはありますが横幅や奥行きはブラザーのA4インクジェット
プリンターとさほど変わりません。
【総評】
仕事の依頼のFAXをeメールでスマホに
送信したくて購入しました。
前回はA3機の
MFC-J5800CDW(インクジェット)を使っていましたが
ほとんど印刷せずに互換インクを使用していたせいか、ヘッドが
目詰まりして何をやっても直らなかったので、目詰まりしない
レーザープリンタに変更しました。
4耐久性向上が図られ、トナーも大容量のFAX複合機
【デザイン】
前機種と思われるMFC-L2730DNと比較して用紙取り出しがしやすくなったデザイン変化が大きい。色使いも真っ黒一色からグレーと艶消しブラックの組み合わせでオフィス環境にもマッチしやすくなったと感じられる。
【印字速度】【静音性】
仕様上は34枚/分となっているが実際にコピーした所では15秒程度掛かってファーストプリント時間は他のブラザーモノクロレーザー機と同様に速くはない。ここはキヤノンに差を付けられている所かなと思う。
静音性に関してはレーザー特有のグワーンと言う音は耳に付かなく、静かな部類ではないだろうか。
【解像度】
レーザーらしい解像感はあると思うが黒塗り部分のムラがやや目立つように感じられる。この部分もキヤノンの方がそつはないように思われる。
【トナーカートリッジ】
TN32JXLは約3,000ページ、TN32JXXLは約5,000ページの持ちでドラムユニット DR32Jは約15,000ページ毎の交換となる。メーカー値によれば約3.3円/枚のランニングコストなのでキヤノンに比べると安い。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介する10、11に限定されていて古いOSのサポートは無い。
【機能性など】
高耐久が売りの1つで本体製品寿命7年または約5万ページとされている。ただ、レーザープリンターで5万ページの耐久性はちょっと少ないかもしれない。
ブラザーのインクジェット複合機ほどではないが、グループダイヤルに20件の制限があるのは要注意。
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-位 |
90位 |
4.33 (2件) |
2件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:1130W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:48枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:417x448x461mm 重さ:16.4kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 008 カラー:ホワイト系
【特長】- 低ランニングコストで高速プリントできるモノクロレーザー複合機。両面原稿でも1回の用紙搬送で表面も裏面もスキャンする「両面同時スキャン」に対応。
- 高速プリントエンジン搭載で、約48枚/分の高速印刷を実現。クラウドを活用した各種ウェブサービスへも直接アクセスが可能。
- トナーとドラムを別々に交換できる分離型を採用し、約1.9円(税込み)/枚(トナーのみ交換時)の低ランニングコストを実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトサイズ
会社を立ち上げたので購入しました。コンパクトで場所を取りませんし機能も十分満足してます。
4机横で頻繁に印刷する人だと音が気になるでしょう
【デザイン】
コンパクトに仕上げており文句はありません。
白基調に黒のアクセントがいい感じです。
デザイナーさん優秀。
【印刷速度】
十分早いと思います。サクサク排出されます。
【解像度】
普通です。何も気になりません。
【静音性】
タイトル通り、印刷時の音は静かとは言えません。
フォーーーーって音しますし紙送りの音もそれなりにします。
机横に設置でしょっちゅう印刷する人は実機で音を確認すべきです。
【→ 追記1】
排気が右側面にあるので設置方向によって「静か」or「うるさい」が
分かれると思います。
→ 色々な方向で置いてみましたが、どうがあいてもうるさいですね。
【ドライバ】
特に気になりません。
スキャナドライバを別途インストール必要がありました。
私の操作が悪いのか?
【付属ソフト】
印刷してスキャナで読み込むくらいなのでそんなに使っていません。
【印刷コスト】
十分こなれていると思います。
【サイズ】
サイズ感は非常にいいと思う。
設置した写真を載せますので大体の寸法は伝わるのでは。
【総評】
1つ1つのボタンが大きく操作にそこまで不満はありません。
タッチパネルは小さいが故に画面移動が多いのは仕方がありません。
タッチパネル下部の
「戻る」「ホーム」「×」
のアイコンが暗く見にくいのはいただけませんね。要改善です。
業務用に比べると給紙トレイが頼りなく思います。
プラの肉厚が薄く実際の強度ではなく安心感がない。
【→ 追記1】
スタンバイからの復帰時にかなりの突入電流が流れるのか
プリンタが「ウ”ン」と音が反応します。
→ プリンタ始動と同時にUPSが少しうなります。
電圧降下検出閾値にひっかかるギリギリなのかも知れません。
電圧にシビアな機器がある場合は注意が必要です。
このシリーズでA3印刷できるものがあったら嬉しかった。
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-位 |
93位 |
4.04 (6件) |
2件 |
2022/9/ 7 |
2022/11/上旬 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x343mm 重さ:8.3kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ホワイト系
【特長】- A4用紙を半分のA5サイズに自動でカットでき、1枚の用紙で使い方が広がる、A4・コピー・スキャン対応インクジェットプリンタ。
- 複数枚の原稿をスピーディーに読み取る「ADF(自動原稿送り装置)」を搭載。前面2段給紙&手差しトレイを備え、使い方に合わせて給紙方法を選べる。
- 無料専用アプリでスマートフォン・タブレットとの直接通信が可能でスマートフォン内の写真やデータを気軽にプリントできる。「自動両面プリント」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カット機能は想定より使用頻度高め。
ブラザーの複合機3台目です。
ほかの2台は14年前の初代A3複合機Justioと12年前のMymioFAXで今でも高い信頼性で現役です。
それらと比較して普通紙にカラー印刷したときのキレイさが段違いで向上していました。
そして目玉のA5カット機能ですが、静かで速く実用的です。
A5コピーで重宝しているのですが、これまではA4用紙を二つに折ってファイリングしていたのですが、カットされて出てくるのでファイルが嵩張らずスッキリします。
ただ、私はWindowsやMacはめったに使わなくなり、Chromebookをメインに、たまにiPadからプリンタを使っています。
するとそれぞれのOS標準の印刷機能ではカットプリントが使えないのが玉に瑕です。
Mobile Connectというアプリからならカット印刷もできるのですが、ブラウザからの共有でMobile Connectアプリが出てこないので今後のアップデートで改良してほしいところです。
理想はChromebookやiOSのOS標準印刷機能からA5を選択したら自動的にカットプリントされるようプリンタ本体で設定できるようファームウェアアップデートで対応してほしいと思います。
【対応されました。OS標準の印刷機能でA5を選択するだけで自動的にカット印刷してくれかなり便利です】
もう一つ改良して欲しい点を挙げるなら用紙トレイです。
トレイ上段のハガキや写真用紙を入れる部分をなぜA5対応にしなかったのか甚だ疑問です。
カットコピーなどを使うと白紙のA5余りが出てくるので、それらを入れられるよう今からでも上段にA5まで対応できるトレイをオプション販売して欲しいです。
要望もたくさん書きましたが印刷速度がかなり速く、音も静か、その上カットプリントが想定以上に便利で使用頻度が高く大活躍しています。
これまでA4,1枚2ページ印刷したものをペーパーカッターでA5にしたり、印刷前にカットしてからプリンタ用紙を入れ替えたりとかなり手間だったのですが、CUTFITを買ってからペーパーカッターを使うことがなくなりました。
今年買ったものの中で一番満足度の高い商品です。
5brotherさんのプリンター、期待を裏切る良さです。
EPSON EP-807ARからの買い替えです。CANON XK100、110、500を候補としていましたが予算が合わず、予算と機能でbrother DCP-J1800Nにしました。
4色インクの機種は初めての購入です。
【デザイン】
可もなく不可もなく、問題ありません。
【印刷速度】
以前使用していました、EPSON EP-807ARに対して早くなっています。
【解像度】
写真印刷をしましたが、6色インクに対して鮮やかさに違いがあります。
全体的に白っぽい感じで印刷されます。
個人的には、問題ないレベルです。
(写真にこだわる方には厳しいかもしれません)
【静音性】
EPSON EP-807ARと比較して、静音モードを使用すると静かです。
振動も抑えられています。
【ドライバ】
最新のプリンターは、本体で勝手に初期設定をしてくれるので設定が楽でした。
設定には、10分位でした。
【付属ソフト】
無し。
【印刷コスト】
これから確認を致します。
【サイズ】
以前のものよりは、少し大きくなりました。
【総評】
設置した初日の評価ですので、使ってみて評価を追加させて頂きます。
ファーストインプレッションは、期待を裏切る良さを感じました。
初めてのbrother製プリンターですが、CANON、EPSONプリンターと違った良さがあり満足しています。
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-位 |
93位 |
3.48 (2件) |
1件 |
2023/5/24 |
2023/7/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1100W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:36枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):350枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:399x249x373mm 重さ:8.7kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 001 カラー:ホワイト系
【特長】- 小サイズ用紙の高速印刷で業務効率化を実現するモノクロレーザービームプリンタ。操作が簡単な無線LAN搭載A4モデル。
- A4片面36枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.0秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。
- 医療現場や接客カウンターなどで使用頻度の高いA5用紙で58.8枚/分の高速プリントを実現。デスクトップや受付カウンターにも置きやすいコンパクト設計。
- この製品をおすすめするレビュー
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4LBP221より少し印刷速度が上がったけど、保証期間は6ヶ月に。
【デザイン】
LBP241とほぼ変わらない四角いシンプルなデザイン。液晶見やすい。
【印刷速度】
36枚/分、ファストプリント5.0秒
【解像度】
2400dpi相当
【印刷コスト】
互換性トナーあれば激安
【サイズ】
399×373×249/約8.7kg
【総評】
はっきり言って「使いやすい」「安定した」モデルです。
先代モデルのLBP221が出た当時、酷評してしまったんですが、今は少し評価を見直してもいいかなと思うようになりました。そのCanon LBP221からさらに性能が上がったLBP241ですが、先代モデルとの性能比較としては
標準:カセット250枚×1段、手差しトレイ100枚
最大:990枚(オプション装着時)
ここは変わらないですね。違いとしては
印刷速度: LBP241が約9%高速(33枚/分 → 36枚/分)
ファーストプリント: LBP241が0.4秒早い(5.4秒 → 5.0秒)
本体サイズ: LBP241が1mm薄型(250mm → 249mm)
重量: LBP241が0.1kg軽量(8.8kg → 8.7kg)
あとトナーが違うことですね。少し性能が上がりました。
ただ、残念なのは保証期間が先代モデルは1年間だったのがこのモデルは6ヶ月になってしまいました。まあ、キヤノンの製品は私の経験上エプソンやブラザーよりも安定しているので大丈夫かなと思います。
とにかくドライバが安定しています。そしてキヤノンは少し時間が経てば互換トナーが入手しやすい。この二点については他のメーカーよりも優れていると思います。
3機能は良いが設定が不親切
【デザイン】
デザインは純業務用機器という感じですが、シンプルな形と落ち着いた色合いで存在感の主張が控えめであり、安っぽさもなく良デザインと思います
【印刷速度】
よほど大量に印刷しないのであれば十分な速度です。起動時の印刷も特に問題ありません
【解像度】
レーザープリンターとしては標準的です
【静音性】
全体的に音を抑える設計になっており、騒々しい感じがなく好印象です
【ドライバ】
普通です
【付属ソフト】
特にサービスの良いソフトは付属せず、特に指摘すべき点はありません
【印刷コスト】
トナー代は値上がり傾向にあることもあり高いです
【サイズ】
後一回りで良いのでなんとか小さくできないでしょうか。あまり省スペースに気を遣っている感じがありません
【総評】
10年前に購入したLBP6300からの買い換えです。LBP6300はさすがに寿命か用紙送りができなくなり紙詰まりが連続で発生するようになってしまい引退となりました
昔のレーザープリンターと言えば印刷するとガチャガチャと派手な音を立てて動作するイメージがありますが、それから比較するとかなり静音性には気が遣われています
無線LANなどもあるからか本体である程度設定ができるようになっており、LBP6300よりは高機能になっていますが、本体価格は抑えめになっています。その分トナー代が高く、継続して大量に印刷すればするほどコスパは悪くなります
高機能な割に説明書は薄くQ&Aなども不親切です。サポートはいつの間にかないに等しい状況になっており、サポートに問い合わせて何とかしようという甘い考えは捨てた方が良いです(昔は説明書の最後の方に大きくサポート電話番号が書いてあったものですが)
同じCanonのxk120が何の問題もなく繋がったので、この機種も普通に繋がるだろうと思っていましたが、ドライバーインストール時に見つからず、ディスプレイのHUB経由で優先接続しているのが悪いのかと思ってPC本体のLANに繋ぎ直し、プリンターが無線LAN接続なのがだめなのかと優先接続に直し、それでもダメであれやこれや本体の設定を片っ端から確認した結果、IPv6が初期OFFになっていることを発見しこれをONにしたところ、無事に繋がりました
なお、IPv6の設定の必要性や初期OFFになっていることの言及はQ&Aのドライバトラブルのところに記載はありません。自力で気づくしかないです
そもそもIPv4・IPv6・WSDに分かれてプリンターを探索するのは近年からの仕様変更で、ここにすら説明書に言及がないのは手抜きにもほどがあります。というかxk120やそこそこ古いインクジェットプリンターのMG7730は何の問題もなく同じ状況で繋がったのにそれと同じにできないというのは意味不明です
トナーである程度儲けられるはずなのにこのサポートのダメさ加減は製造メーカーとしての責任放棄と言って良いでしょう
ネットワーク設定などまで自分でどうにかできる人でないと買ってはいけないレベルの製品になってしまっていますので、ご注意ください
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-位 |
93位 |
3.79 (33件) |
63件 |
2021/10/ 8 |
2021/11/11 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:8枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:6.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x187x347mm 重さ:5.7kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 054 カラー:ホワイト系
【特長】- 顔料ブラックインクとカラー3色の染料インクでビジネスや家庭で使えるインクジェットプリンター。「エコタンク」搭載、スマホ・タブレットアプリ対応。
- 印刷コストはA4カラー文書1ページあたり約1.0円(税込み)。インクボトルの追加購入で1回交換すればA4カラー文書を約6000ページ印刷できる。
- ホコリやゴミなどの混入を防げる前面給紙を採用し、A4サイズで最大250枚の大容量給紙カセットを搭載。コピー、スキャンができる複合機タイプ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマホによる簡単セットアップ&経済的なインク代
★10年以上使用していた前機がトラブル発生のため修理よりも新機種に更新しました。(強力クリーニングを何回繰り返しても一部にカスレ印刷ムレが生じ、おそらくヘッドピンの不調で寿命と思いました。)
★何といってもエコタンク方式による経済的で補充が簡単なインクボトル方式が決め手です。
★スマホによる初期設定はWiFi設定以外はとてもスムーズで良かったです。
★コンパクトで意外と軽量コンパクトな本体なので、扱い易いです。
5印刷を沢山する人は、だんぜんコストが安い
2度目の購入です。
使いすぎたのか、ワイハイが壊れて、いちいちコードでつないで印刷したりしていたのですが、インク等も沢山買い置きがあったり、メンテナンスボックスも2度目を買い替えたばっかりでしたので、同じ機種を購入しました。
兎に角、コストが安いのが魅力的です。
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-位 |
93位 |
4.37 (9件) |
28件 |
2020/6/24 |
2020/7/ 9 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:19W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):550枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x350x500mm 重さ:18.3kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 066 カラー:ホワイト系
【特長】- エコタンクを搭載し、FAXとスキャンが可能なビジネスインクジェットプリンター。A4カラー文書をカラーインクで約6000ページの大量プリントが可能。
- A4カラー文書が1ページあたり約2.0円(税別)、A4モノクロ文書で約0.8円(税別)という低印刷コストを実現。
- 高画質を実現しながら、両面印刷もスピーディーに行える。550枚の大容量給紙により、業務中の用紙交換の手間を省く。
- この製品をおすすめするレビュー
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52代目の家庭用として使用するビジネスプリンタです
以前からPX-B750Fを使用していましたが、壊れたので本機を購入しました。
本機は8万円超えするプリンタですが、タンク式で4色顔料と言うを条件としましたが、選択肢は少なく、比較的お安めのこの機種の購入となりました。
購入はJoshin webショップで、価格はポイントを使い78,964です。
本機はビジネス用ですが、家庭用として使用しています。
【デザイン】
いかにもビジネス用のプリンターですが、私は嫌いではないです。
使用していたPX-B750Fよりデザインは現代的になりました。
【印刷速度】
カラー印刷ではPX-B750Fに比べ2倍の印刷速度となり、速くなりました。
満足です。
【解像度】
解像度はPX-B750Fと変わりませんが、プリンターの解像度の進歩はとっくに終わっていますので、こんなものでしょう。
【静音性】
流石に静かとは言えませんが、印刷速度が速いので3としました。
【ドライバ】
EPSONからダウンロードしてインストールしましたが、PX-B750Fと比べ設定は楽になりました。
【付属ソフト】
ドライバを含め一括インストールしましたが、沢山の付属ソフトがインストーされました。
スキャナー関係のソフトは必須ですが、後のソフトの必要性が分かりません。
後で検討していきます。
【印刷コスト】
全モデルのPX-B750Fを購入した理由は、大容量のインクカーリッジを4色採用していたからです。
そのインクカートリッジとタンク式の価格差が感じられないような気がします。
なお、PX-B750Fはここ数年推奨使用期限が切れているものを格安で購入していたから、尚更思ってしまいます。
【サイズ】
PX-B750Fと比べ、高さが高くなり、幅が細くなって、スリム「に見えます。
決してサイズが小さい訳ではないですが、プリンタ台が少し空きが出来ました。
【総評】
写真専用紙にプリントしましたが、発色が良く綺麗でした。
以前から、家庭用プリンタの代わりにビジネス用プリンタを使用していましたが、本機もずっと安心して使えそうです。
ただ、コピーする際、ADF機能を持つ原稿カバーが重たい。
5コスパ良いです
【デザイン】良いと思います。
【印刷速度】良いと思います。
【解像度】良いと思います。
【静音性】良いと思います。
【ドライバ】良いと思います。
【付属ソフト】良いと思います。
【印刷コスト】良いと思います。
【サイズ】良いと思います。
【総評】
良いと思います。
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-位 |
99位 |
4.13 (5件) |
10件 |
2019/5/13 |
2019/5/16 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:850W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:21枚 モノクロ印刷速度/分:21枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:430x287x418mm 重さ:14kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 059 カラー:ホワイト系
【特長】- 連続印刷21枚/分の快適プリントに、両面印刷や無線LAN&モバイル連携を備えたスマートモデルのカラーレーザービームプリンター。
- 1000Base-T/100Base-TX/10Base-Tに標準対応し、オプションなしでネットワークプリンターとして共有が可能で、さらに無線LANにも標準対応。
- アプリを使ってスマホ・タブレットからもWebや画像をプリントでき、Wi-Fiルーターなしでダイレクト接続が可能なアクセスポイントモードに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5電話サービスが有難い
CANONのA3サイズのLBPを数年前に購入して、2台目のプリンターとしてA4サイズの物を購入した。使い勝手は良好。
wifi接続に手間取ったけど、CANONのサービスの電話サービスを受けて、スムーズに解消した。また、紙ずまりがあり、解消に手間取った時も電話サービスでスムーズに解消した。
CANONの電話対応は良好でした。
5満足のいく機種です。
【デザイン】白基調で、落ち着いた感じです。
【印刷速度】インクジェットプリンターとの比較ですが、ダントツに早いです。
【解像度】満足です。
【静音性】大きすぎることなく、許容範囲内だと思います。
【ドライバ】問題ありません・
【付属ソフト】問題ありません。
【印刷コスト】満足しています。
【サイズ】大きすぎず、ちょうどよい大きさです。
【総評】両面印刷で300枚ほど連続印刷をすると、熱を持って冷却のために一時印刷を休止してしまう点が、気になってしまいます。
通常に印刷時には不便を感じることはありません。
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-位 |
99位 |
3.95 (33件) |
213件 |
2017/8/28 |
2017/11/ 9 |
インクジェット |
A3ノビ |
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○ |
○ |
【スペック】解像度:5760x1440dpi 消費電力:24W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:6色 インク種類:染料 インク・用紙合計コスト:14円 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:476x159x369mm 重さ:8.5kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 036 カラー:ブラック系
【特長】- A3ノビ対応ながら、幅476×高さ159×奥行369mmのコンパクトボディを実現したインクジェットカラープリンター。
- 「シアン」「マゼンタ」「イエロー」「ブラック」の基本の4色に、「レッド」と「グレー」を加えた6色インクを搭載。より自然で鮮やかな表現が可能。
- 無線LAN印刷対応で、設置する場所を選ばず印刷できる。また、スマートフォンからワイヤレス接続してプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5配置に制約あり
【デザイン】
黒で落ち着いたデザインです。
【印刷速度】
とても速いです。
【解像度】
インクジェットなので高いです。
【静音性】
静かで変な音はしません。
【ドライバ】
今のところ問題はありません。
優秀です。
【付属ソフト】
インストールしていません。
【印刷コスト】
純正インクは高価ですが、安価な互換インクでトラブルを起こしたくないです。
【サイズ】
かなり奥行方向にスペースが必要ですから、配置に制約があります。
【総評】
優秀です。
是非とも、インクの価格を見直してください。
5写真用プリンターとして大満足
ピクサスプロ9000MUを使用していましたが、故障したので、A3ノビのプリンターを探していました。時々写真展をやりますので、A3ノビ印刷は絶対的必要条件でした。
この機種は2017年発売とやや古いのですが、以前カメラ雑誌で高評価でしたので、購入しました。今までのプリンターと比較すると、とっても小さく軽く置く場所にも余裕が出来ましたし、写真用紙淵アリでは縦横の余白も正確です。
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-位 |
99位 |
4.14 (17件) |
51件 |
2020/6/24 |
2020/7/ 9 |
インクジェット |
A3ノビ |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:19W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):550枚 最大給紙枚数(ハガキ):85枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:515x350x500mm 重さ:21.5kg エコマーク:○ 認定番号:19 155 056 カラー:ホワイト系
【特長】- A3ノビサイズのプリントに対応し、プリント/スキャン/コピー/FAXを1台に集約したインクジェット複合機。550枚の大容量給紙で、用紙交換の手間を省く。
- A4カラー文書が1ページあたり約2.0円(税別)、A4モノクロ文書が約0.8円(税別)という低印刷コストを実現。
- A4カラー文書をカラーインクで約6000ページ、ブラックインクで約7500ページをプリントできる大容量インクを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ビジネス用途にいい商品です。
A再々レビューです
ウィンドウズのアップデートが頻繁に繰り返され、
その対応のためかアップデートも度々ありますが、放置でなくサポートが良くされていると感じます。
また、トラブル時にはサポートに電話すれば懇切丁寧に対応してもらえ解決できます。
環境がいろいろと変化する中で、サポートに関しては大変満足のいく対応をされていると思います。
小型ビジネス用途としてはほぼ本製品しか無い状況のなか推奨できると強く感じます。
@再レビューです
購入時には非常に要商品でしたが、
たびたびドライバーがアップデートされ、
そのたびに劣化していくように感じます。
特に、印刷の向きの検知機能は劣化が激しく、縦横の領収書の認識が上手くいかなくなりました。
横に置いていても縦に印刷したりします。
サポートに聞くと補助機能ですから、横に設定したほうが良いと言われました。
まともに機能するにはより高級な機種でないとダメなようです。
ファーストプリントも最初よりも遅くなったと感じます。
特にコピーした場合、すぐにコピーが出てきていたのがデータの青色点滅が長く続きます。
PCから印刷を掛けたときのデータ受信など、印刷キューを使用しなくても遅くなったと感じます。
全体的にはまずまずですが、アップデートのたびに劣化を感じるのは私だけでしょうか
5業務用印刷機に匹敵
印刷の質はもう一つであるが、あとは言うことなし。A3印刷も可能でもっと早く購入するべきだった。
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25位 |
104位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/下旬 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:600x2400dpi 消費電力:880W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:404x338x473mm 重さ:20.8kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 031 カラー:ホワイト系
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-位 |
104位 |
3.99 (10件) |
41件 |
2021/12/ 6 |
2021/12/16 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:870W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台/ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:21枚 モノクロ印刷速度/分:21枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:451x413x460mm 重さ:20.5kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 009 カラー:ホワイト系
【特長】- FAX、両面同時読み取りADF、無線LAN搭載のA4カラーレーザー複合機。カラー・モノクロが毎分21枚の高速で出力できる。
- 直感的な操作ができる5型のカラータッチパネルを装備。両面同時読み取りに対応し、幅広いサイズ・タイプの用紙をADFからスキャンできる。
- 使用頻度の高い操作や便利な機能をボタン1つで実行できる「アプリケーションライブラリー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5印刷 速くて綺麗!
マニュアルもわかりやすく、印刷スピードも申し分なく、綺麗でとても満足しています
。
5省スペースのカラー複合機
レーザープリンターを買い換えました。カラー複合プリンタなのに設置スペースが小さく、自宅の狭い棚にぎりぎり設置できました。安定して印刷でき満足しています。
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-位 |
104位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2020/12/11 |
2020/12/10 |
カラーレーザー |
A3 |
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○ |
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【スペック】解像度:9600x1200dpi 消費電力:1120W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):495枚 最大給紙枚数(ハガキ):75枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:554.5x453x538mm 重さ:45.9kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 018 カラー:ホワイト系
【特長】- はがき〜A3サイズに対応したカラーレーザープリンター。カラー、モノクロともに30枚/分の快適な印刷速度を実現。
- 大量プリントに応える60万ページの高耐久性を備え、大容量給紙、大容量トナーに対応し、トナー交換の手間を軽減する。
- コンパクトなボディや使いやすいフロントアクセスなど、省スペースなだけでなく置き場所を選ばない。無線LANに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4他の危機に比べてバランスがいい
【デザイン】スタイリッシュ
【印刷速度】早め
【解像度】キレイ
【静音性】程よく静音
【ドライバ】可もなく不可もなく
【付属ソフト】特に必要性なし
【印刷コスト】それなりにいい
【サイズ】コンパクト
【総評】使用していてストレスは感じられない
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-位 | 110位 | 4.43 (7件) |
1件 |
2023/5/24 |
2023/5/25 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:2400dpi 消費電力:1110W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:29枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):150枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:356x213x283mm 重さ:5.6kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 046 カラー:ブラック系
【特長】- 両面印刷を搭載し、小規模利用にも適したモノクロレーザービームプリンタ。有線・無線LAN、USBに標準対応。
- A4片面29枚/分の高速プリントを実現し、ファーストプリントも約5.4秒で急ぎの1枚を素早く出力できる。
- 1.8型の液晶パネルを備えつつ、幅、奥行きの縮小化を実現した省スペース設計。ネットワークのセキュリティーを強化する「TLS1.3」に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5速い!!
白黒プリント限定ですが、
インクジェットに比べ、とにかく速い
多く印刷するなら、お勧めです
5ネットワーク 両面印刷対応コンパクトレーザー
デザイン】
LBP6030からの入替です。黒い箱というイメージになりました。気持ちこちらのほうが大きいですが。A4給紙部を使った場合はほぼ同じ面積です。
1.8型と小さいモノクロ液晶ですが、設定状態を印刷することなくコレ単体で手軽に確認できるのは進化のひとつだと思います。
印刷速度】
早くなりました。仕様通り:29枚/分 の体感です。LBP6030:18枚/分
解像度】
問題なく普通にキレイです。
静音性】
レーザーなのでローラー音だけでなく高圧定着音も出ますが、短時間なのでさほど気になりません。
ドライバ】
メーカーサイトからDLで使っています。付属のドライバディスクは袋に入ったままです。
付属ソフト】
ドライバディスクが付属していますが未使用。たぶんツール類も入っているのかと?w
印刷コスト】
両面印刷に対応しているため、用紙代もエコになります。
同梱されていたトナーは印刷枚数が少なく、お仕事用途では1か月も使えずすぐ交換しました。カートリッジは同時購入でも良いレベルです。
サイズ】
小型モノクロレーザーのエントリーモデルですが、そこそこな大きさには感じますが、機能・性能が充実しており良いと思います。まぁコレより小さいモデル比較してもさほど大きさに変化なし。
総評】
USB接続はもちろんネットワーク対応で有線LANだけでなくWi-Fiにも対応しており、電源さえ確保できれば置き場所の自由度の高さは、長所の一つですね。また、このクラスで両面印刷にも対応しておりエコ。給紙構造や排出構造も最小限となるような工夫がされていて好印象です。
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-位 |
110位 |
3.52 (5件) |
13件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
○ |
【スペック】解像度:6000x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:16.5枚 モノクロ印刷速度/分:17枚 インク・用紙合計コスト:23.1円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):101枚 最大給紙枚数(ハガキ):61枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、レーベル印刷、自動原稿送り装置(ADF)、カードリーダー 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:400x172x341mm 重さ:8.4kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 006 カラー:ブラック系
【特長】- FAX機能付き標準モデルのインクジェットプリンタ。置き場所に困らないコンパクト設計。
- 染料カラーインク&顔料ブラックインクで写真は鮮やか、文字はくっきり。1回のインク交換で、A4カラーが約500枚印刷可能。
- 「みるだけ受信」で用紙代を節約、「みてから送信」で誤送信を防止できる。パソコンから直接FAXの送受信が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5子機が何個必要かで高性能で最安値!!
自分には充分な製品で満足です。
受話器がある機種と比べると、
他メーカーの本機➕子機3機の電話機を買った方が安かったのでこのプリンター複合機に決定しました。
410年前の機器から買い替え
ブラザー製の10年前のがインク有るのに無しと警報出て、使えなくなり買い替え。
他社のも調べたが、私が求めるFAX付きだと選択肢は少なく。
コスパも含め再度ブラザーに。
性能は良くなってるし、まずまず満足といったところか。
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-位 |
110位 |
3.57 (3件) |
7件 |
2024/1/24 |
2024/2/下旬 |
モノクロレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:740W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:34枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:410x319x421mm 重さ:11.8kg エコマーク:○ 認定番号:23 155 031 カラー:ブラック系
【特長】- 無線LAN、ADF、両面同時スキャン対応、FAX機能を搭載したモノクロレーザーA4複合機。本体製品寿命7年または約5万ページの高耐久を実現。
- トナーカートリッジの交換に加え、給紙・排紙などすべての操作を前面で行える。省スペース設計なので場所をとらない。
- 見やすい3.5型カラー液晶タッチパネルを搭載し、スマートフォンのように直感的な操作ができ、各種設定もスムーズに行える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5FAX文書をメールに送信
FAX受信したものをメールに転送することが目的に購入しました。設定が簡単で大変満足しています。
4FAXが必要で購入
FAX兼用の複合機が壊れたので更新の為購入。
PC-FAXと両面スキャンが出来て安価のこの機種を選択。
FAX無しのDCP-L2550DWも使っているので動作状態は殆ど変わらない。
ドライバーやツールをインストールして使った感じは、出来る事 出来ない事がはっきりしている感じだ。
USBメモリを使えないのでパソコンからのアクセスは必須と思う。
これでカラースキャンして別のカラーレーザー機で印刷するコピーツールが欲しい。
以前にはあったのだからメーカーはユーザーの立場で再考して欲しい。
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27位 |
110位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/13 |
カラーレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:980W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x265x418mm 重さ:12.5kg カラー:ホワイト系
【特長】- 両面印刷や無線LAN、モバイル連携を備えたスマートモデルのA4レーザービームプリンタ。連続印刷25枚/分の快適印刷に、セキュリティー機能を搭載。
- 無線/有線LANに標準対応し、複数のパソコンからワイヤレスプリントを実現。WPS/AOSSに対応し、接続設定が簡単に行える。
- 一度に大量印刷ができる大容量のカートリッジを採用。標準での自動両面印刷が可能で、使用する用紙を半分に減らし紙資源もコストも節約できる。
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32位 |
110位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/30 |
2025/11/13 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1440W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:33枚 モノクロ印刷速度/分:33枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Universal Print(サービス契約が必要) AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x430x461mm 重さ:22kg カラー:ホワイト系
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28位 |
110位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/27 |
2026/2/下旬 |
インクジェット |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:31W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:原稿台:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査)、ADF:600dpi×600dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):850枚 最大給紙枚数(ハガキ):50枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x445x477mm 重さ:27.5kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 029 カラー:ホワイト系
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28位 |
117位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/25 |
2025/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:22W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:13円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.9kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 022 カラー:ホワイト系
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-位 |
117位 |
- (0件) |
0件 |
2023/5/24 |
2023/5/25 |
カラーレーザー |
A3 |
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○ |
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【スペック】解像度:9600dpi 消費電力:1500W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:36枚 モノクロ印刷速度/分:36枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):760枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 重さ:38kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 037 カラー:ホワイト系
【特長】- カラー・モノクロA4片面36枚/分の高速プリントを実現したコンパクトなカラーレーザービームプリンタ。
- 病院や調剤薬局、役所などで使用頻度の高い小サイズの異なる用紙の連続印刷を、デフォルトに比べ約30%高速化する「調剤モード」を搭載。
- 2系統LANにより使用環境のバリエーションは、有線LANのみ、無線LANのみ、有線LANと無線LAN、有線LANとUSB接続による有線LANの4パターンから選べる。
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-位 |
121位 |
- (0件) |
1件 |
2022/10/ 6 |
2022/11/10 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:24W インク形状:独立 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:25枚 モノクロ印刷速度/分:25枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):330枚 最大給紙枚数(ハガキ):80枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x357x535mm 重さ:15.7kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 019 カラー:ホワイト系
【特長】- 高い耐久性と増設カセット3段装着可能な大容量給紙で業務の効率化・生産性アップをサポートするA4インクジェットプリンタ。
- インク吐出に熱を使わない「Heat-Free Technology」を搭載し、ウォームアップが短く、1枚目の印刷までカラーは約5.3秒、モノクロは約4.8秒と高速。
- 薬袋やプライスカード、発送伝票などさまざまな業種で使用される用紙に印刷が可能。
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-位 |
123位 |
- (0件) |
0件 |
2023/8/ 1 |
- |
カラーLEDプリンタ |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:1200x2400dpi 消費電力:666W インク形状:トナー カラー印刷速度/分:40枚 モノクロ印刷速度/分:40枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):850枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB3.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:428x408x466mm 重さ:28kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 026 カラー:ホワイト系
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-位 |
123位 |
3.40 (12件) |
69件 |
2022/9/12 |
2022/11/上旬 |
インクジェット |
A3 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:30W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2.5pl カラー印刷速度/分:30枚 モノクロ印刷速度/分:30枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):600枚 最大給紙枚数(ハガキ):70枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 大容量インクタンク:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:576x375x477mm 重さ:24kg エコマーク:○ 認定番号:22 155 009 カラー:ホワイト系
【特長】- 2段用紙トレイ&背面多目的トレイを搭載したA3対応ハイスペックインクジェット複合機。大容量インクカートリッジ対応で低ランニングコストを実現。
- カラー約5000枚、ブラック約6000枚の大容量インクカートリッジに対応。カラー約4.1円(税込)/枚、モノクロ約0.8円(税込)/枚と低ランニングコスト。
- インクジェットで約30万ページの高耐久を実現している。1分間にA4カラー約30ページ、A4モノクロ約30ページという高速印刷が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5受験勉強に絶大な威力を誇る、低ランニングコスト複合機
中学受験で大人気なブラザーのA3プリンタ
【デザイン】
まぁ普通ですかね。キャノンの方が全体的なデザインは良い気がします。
【印刷速度】
速いです。不満無し。
【解像度】
受験勉強用に買ったため、あまり解像度をあげずに使用しており無評価で
【静音性】
寝ている人の横で使うとさすがに気になる音ですが、そうでなければ特に気になりません。
【ドライバ】
PCやスマートフォンとの連携はスムーズです。
【付属ソフト】
まだよくわからないですが、普通な気はします。
【印刷コスト】
カラー約4.1円(税込)/枚、モノクロ約0.8円(税込)/枚なので、まぁまぁ良い気はします。
【サイズ】
デカいです!しかし、A3プリンタはどこもこれくらいのサイズになる気はします。
【総評】
写真印刷などでは使用しておらず、完全に受験勉強用の評価で書きますが、必要な機能は大体備わっており、低ランニングコストでコスパも十分だと思うので、今のところ満足度は★★★★★です。
5新機能は良くユーザーの意向を反映していると関心した
今まで、同じメーカーの製品を使っていたのですが、印刷品質が劣ってきたので買いなおしました。
買った感想ですが、早く買い直せばよかったなと思います。
理由は
1.印刷速度は非常に速い
2.複数枚の印刷の時、前後を入れ替えてなのですが自動で前からそろって出てくる。
3.印刷までの待ちが断然早い
4.フィーダーを使って今まで、紙を平らにしてコピーしないと引っかかっていたのですが。少々の折り目でも平気で読み込む。
等ですね。
2,4は特にそのために時間を取られフィーダートラブルがあると原本を見直し抜けが無いかのチェックをするので100枚位のコピーだとぞっとしていた。
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-位 |
128位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/26 |
2024/10/10 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:10枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):225枚 最大給紙枚数(ハガキ):60枚 スマホ対応:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 自動電源オン:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:460x233x337.5mm 重さ:8kg カラー:ホワイト系
【特長】- モノクロ約20枚/分、カラー約10枚/分の高速印刷を実現したADF搭載スタンダードA4複合機。2.7型の液晶タッチスクリーンを装備。
- 全色顔料インク採用により、シャープな画質や保存性、耐水性を実現。自動回復機能が備わったデュアルバンドWi-Fiに対応。
- 「HP Wolf Essential Security」を搭載。プリンタ本体に標準搭載された保護機能により、ネットワークに接続されたプリンタの安全性を確保する。
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-位 |
128位 |
3.92 (10件) |
6件 |
2019/4/19 |
2019/5/17 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:1200x2400dpi 消費電力:13W インク色数:1色 インク種類:顔料 モノクロ印刷速度/分:20枚 前面給紙:○ 背面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):251枚 最大給紙枚数(ハガキ):31枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x151x347mm 重さ:4.5kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 070 カラー:ホワイト系
【特長】- 普通紙総印刷枚数10万ページの耐久性で、高頻度の稼働を要求される業務プリントをしっかり支えるインクジェットプリンタ。
- 「PrecisionCoreプリントヘッド」を搭載。ノズルの高密度化とヘッドの進化により、約20ipmのモノクロ高速印刷を実現する。
- 有線/無線LANインターフェイスを標準装備。オフィスのどこからでもプリンタを共有でき、業務の効率化につながる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的なコスパ
法律事務所なのでA4モノクロは大量に印刷します。
メーカーカタログによれば10万ページという耐久性です。ただいま9万2000ページを超えましたがまだまだ元気です。これまで大きな故障はありませんし、紙詰まりなどに悩まされたこともありません。
機能がシンプルなぶん、故障する部分も少ないのでしょう。
1ページあたりのコストが0.5円ということで、複合機に比べれば大変安上がりです。
印刷時の音がやかましく、ページプリンタに比べれば印刷も早いとはいえませんが、いまの業務では最速でなくても良いのでこれは許せます。
なによりコストが圧倒的に安いので、音・スピードが最良ではない点を差し置いても5点満点です。良い買物をしました。
5試しに購入しましたが、結構よいです!
購入して1か月ですが、満足しています!
モノクロ印刷メインで使用ですが、レーザーよりも良いかもしれません。
今後会社のモノクロレーザーを処分し、こちらに移行と考えています。
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-位 |
131位 |
4.05 (2件) |
4件 |
2023/9/14 |
2023/10/中旬 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:21W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 最小インク滴サイズ:2pl カラー印刷速度/分:19枚 モノクロ印刷速度/分:20枚 インク・用紙合計コスト:12.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):151枚 最大給紙枚数(ハガキ):51枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷、自動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:435x180x343mm 重さ:8.8kg エコマーク:○ 認定番号:21 155 002 カラー:ホワイト系
【特長】- FAX機能付き、大容量モデルのカラーインクジェットA4複合機。顔料インクでにじみにくく、文字も画像もくっきりきれい。
- 1本でブラックインクなら標準モデル対応のインクカートリッジ約16本分、カラーインクで約10本分のインク量を搭載。A4モノクロなら約6000枚プリント可能。
- コストで比較しても、A4モノクロ文書1枚あたり、標準モデルと比べて約1/3以下、カラーも半分以下でプリントできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手は大幅に向上していると感じます
【デザイン】印刷、コピー、スキャン、FAXと多機能ながら、コンパクトな寸法になっていて、好印象です。以前は同じくブラザーのプリンターDCP-J952Nを使っていましたが、寸法的にはほぼ変わらず、従来プリンターがおいてあったスペースにすんなり収まりました。また色目は以前の物より若干すっきりしたホワイトになっていると感じました。
【印刷速度】
最初に2Lサイズの写真印刷をしてみて、その際は「以外と速度は変わらないなぁ」と感じました。ところが、A4の書類印刷(画像のないもの)をプリントすると従来と比較にならないほど素早く印刷が終わり、感動しました。(おそらく1枚のプリントが完了するまで数秒だと思います)
私は自分の書斎に15年ほど前に購入したNECのMultiwriter5750C というレーザープリンターも所有していますが、印刷速度的にはほぼ同レベルの速度だと思います。
【解像度】
これは、書類の印刷と写真の印刷で評価が分かれると思います。まず、以前のDCP-J952Nは「染料タイプのインク」を使用していました。一方、MFC-J4443Nは顔料タイプを使っています。
つまり、染料は溶媒の中に色素が溶け込んでいるので、写真を印刷すると光沢のある、ぬめり感のある写真ができあがります。しかし、文書などの印刷をすると、用紙にインクがにじんでいる様な印象があり、また、インクが乾くまで若干時間がかかる気がします。
MFC-J4443Nは顔料を使っているので、書類の印刷は早く、綺麗で、インクが乾くまで待つというストレスもありません。しかし、写真印刷は苦手なようで、J952Nのような綺麗な光沢と解像度が感じられる画質にはなりません。表現は正しくないかもしれませんが、Lサイズの光沢用紙にプリントしても、「まるで年賀状のインクジェット紙」に印刷したようなマットな質感の解像度が低い画像にみえてしまいます。
【静音性】
これは従来機とほとんど変わりません。とくに用紙を送り込む際に「ガチャガチャ」という結構大きな音がします。(ちなみに、この機種には『静音モード』がついていますが、これを使うとスピードが遅くなる気がして使っていません)
【ドライバ】
これはちょっと感激したポイントです。初期設定は、初めにスマホとプリンターをWi-Fiで接続するところから始まり、後半に少しプリンター本体で調整を行うのみです。全ての作業は取説無しでスマホや本体に表示されるメッセージのみで完了しました。これで、プリント、スキャン、FAXが使えるようになったので、かなり進歩したのだと感じました。
【印刷コスト】
インクカートリッジがかなり大きくなったので、まだ、最初に同梱されていたカートリッジは交換していません。でも、これまで2Lサイズの写真を150枚程度、A4の書類を50枚程度印刷して、インクはまだ7割ほど残っていますので、コストは安いと想定しています。
【総評】写真の画質が少し残念でしたが、それ以外は想定を超える進化が感じられ、また、書類の印刷は品質もスピードも上がり、更に、FAXも使えるようになったので、満足です。
(今更FAXなんて使わない、と思う方もいらっしゃいますが、学校に書類を送ったり、医療機関と書類のやりとりをするのに、まだまだFAXの使用を要求されることがあるんですね)
3強力なライバルが出現したが有利な点もある全色顔料FAX複合機
MFC-J4443Nは2021年モデルのMFC-J4440Nの後継でこのレンジはブラザー安泰かと思われたがキヤノンからGX2030と言う強力なライバルが現れた。この辺り含めて書き出して行こうと思う。
【デザイン】
MFC-J4443Nはシャインなホワイトのフラットなボデーで清潔感がある。ただ、見慣れたはずの横に飛び出たインク収納部分がGX2030と比較すれば付け足したように見えてしまう。ディスプレイの視認性はMFC-J4443Nの方が良いように思う。
外形寸法(横幅×奥行き×高さ)はMFC-J4443Nが435×343×180mmでGX2030は374×380×225mmとMFC-J4443Nの方が横幅は大きいが奥行きと高さが小さいのとどちらが現状の設置に向いているかの検討項目であろうかと思う。
【印字速度】【静音性】
MFC-J4443Nの仕様上はA4普通紙カラー/モノクロが19ipm/20ipmと高速な部類でありGX2030の10ipm/15ipmを上回る。実際にA4カラーコピーを行った所では標準で20秒程度、横筋の出ない高画質だと1分20秒程度で標準ならGX2030より5秒程度速いが高画質なら35秒程度遅い。
プリンターはともかくスピードだと言う人には大きさとインクコストに目を瞑ってエプソンのA4普通紙カラー/モノクロが25ipm/25ipmと爆速のPX-M887Fと言う選択肢もある。前機種のPX-M885FでA4カラーコピーを行った所では横筋の出ないきれいの設定でも10秒程度で済んだ。
https://review.kakaku.com/review/K0001151301/ReviewCD=1297050/#tab
MFC-J4443Nの静音性に関してADF紙送りのモーター音や特に標準時のザッザッと言う紙送り音はそこそこ耳に付く方だと思う。この系統のプリンターを家族共用スペースで使う事は少ないとは思うが静音性に関してはGX2030に分があるように思う。
【解像度】
耐水性が期待出来る全色顔料インクだが粒状感も鮮やかさも同じブラザーで比較するならMFC-J905NのようなCMYが染料の機種には及ばない。GX2030は同じ全色顔料インクでもその辺りをそつなくこなしている。
解像感は標準ときれいの差が割とあって小さな黒文字は明らかに解像感が落ちる。この辺りもGX2030の方が上手くこなしていてMFC-J4443Nに限らず顔料ブラックを用いていてもブラザーのちょっと弱い所かなと思う。
【インクカートリッジ】
ブラザーの場合はMFC-J4443N以外の低インクコスト機種でもボトル継ぎ足し式は無くファーストタンクと名付けられた大容量カートリッジになる。仕様上の印刷コストはA4普通紙カラー/モノクロが4.1円/0.8円でGX2030の3.0円/0.9円よりもモノクロはちょっぴり良いもののカラーで差を付けられている。
【ドライバ】
Windowsについてだけ紹介するが前機種のMFC-J4440Nでサポートされていた7 SP1と8.1はMFC-J4443Nでサポート外となったので注意されたい。GX2030は7 SP1と8.1もサポートされている。
https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4443n
https://support.brother.co.jp/j/b/oslist.aspx?c=jp&lang=ja&prod=mfcj4440n
【機能性など】
MFC-J4443Nは前面にもUSB端子が有ってUSBカードリーダーやUSBメモリーを繋いでダイレクトプリントやダイレクトスキャンを行えたりハガキでも両面印刷が出来るのはGX2030に無い機能である。
インク切れでも200枚印刷可能なサブタンクシステムやカラーインクが切れても最長30日間は黒インクのみを使用したモノクロ印刷が可能なクロだけ印刷もGX2030に無い機構である。
カセットからの給紙可能枚数はA4普通紙150枚、片面スキャンADFの給紙はA4普通紙で20枚とGX2030よりもそれぞれ100枚と15枚少ないが厚さ最大0.52mm(封筒)まで対応可能な手差しトレイを備えているメリットがある。
FAXに関しては送信用のPC FAXに加えてFAX to フォルダにも対応、送信先登録はグループダイヤル最大6件含む最大100件、180ページまでのメモリー代行受信と言ったものを備える。GX2030はグループダイヤルが99件までOKなのでここはMFC-J4443Nの弱い所かなと思う。
ネットワークは有線LAN内蔵、Wi-Fiが5GHzにも対応したデュアルバンド、スマホアプリがBrother Mobile Connect、またAndroidならアプリケーションのメニューにある印刷ボタンからプリント可能なBrother プリントサービス プラグインもある。
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-位 |
131位 |
4.28 (14件) |
2件 |
2021/10/ 8 |
2021/11/11 |
インクジェット |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:4800x1200dpi 消費電力:12W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×2400dpi(主走査×副走査) インクタイプ:タンク式 インク色数:4色 インク種類:染料+顔料 カラー印刷速度/分:8枚 モノクロ印刷速度/分:15枚 インク・用紙合計コスト:6.5円 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):30枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11b/g/n 無線LAN周波数:2.4GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、動原稿送り装置(ADF) 大容量インクタンク:○ 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:375x231x347mm 重さ:6.7kg エコマーク:○ 認定番号:17 155 016 カラー:ホワイト系
【特長】- 顔料ブラックインクとカラー3色の染料インクでビジネスや家庭で使えるインクジェットプリンター。「エコタンク」搭載、スマホ・タブレットアプリ対応。
- 印刷コストはA4カラー文書1ページあたり約1.0円(税込み)。インクボトルの追加購入で1回交換すればA4カラー文書を約6000ページ印刷できる。
- ホコリやゴミの混入を防げる前面給紙を採用し、A4サイズで最大250枚の大容量給紙カセットを搭載。ADF搭載、FAXにも対応するオールインワンタイプ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買ってよかった
【デザイン】
EPSONビジネスプリンターらしいそつないデザインです。
【印刷速度】
このレンジのプリンターとしては白黒印刷は充分な速度。カラー印刷はほぼしないので無評価。
【解像度】
文字崩れとかは感じません。
【静音性】
特段うるさい感じではないですが、プリンターらしい作動音はします。
【ドライバ】
MacOS標準で動きます。
【付属ソフト】
EPSON Snanとスマホ用アプリしかインストールしていないですが、問題ないです。
【印刷コスト】
家庭用インクジェットから乗り換えた理由はこれ!ランニングコストは安いです。
【サイズ】
ADF付きとしてはコンパクトだと思います。
【総評】
毎日50枚程度印刷するので大満足です!
5簡単設定、簡単印刷、簡単メンテナンス
前回機種と同じ物を購入したので、何の抵抗もなく、設置でき、印刷できます。問題ありません。
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31位 |
131位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/20 |
2026/2/下旬 |
カラーレーザー |
A4 |
○ |
○ |
○ |
○ |
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【スペック】解像度:600x2400dpi 消費電力:880W 複合機(多機能プリンタ):○ スキャナ解像度:1200dpi×1200dpi(主走査×副走査) インク形状:トナー カラー印刷速度/分:31枚 モノクロ印刷速度/分:31枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:○ AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ NFC対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ タッチパネル:○ その他機能:ダイレクト印刷、ネットワーク印刷、自動両面印刷、自動原稿送り装置(ADF)、同時両面スキャン 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:454x460x505mm 重さ:26.7kg エコマーク:○ 認定番号:25 155 032 カラー:ホワイト系
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-位 |
138位 |
4.24 (8件) |
27件 |
2019/6/ 4 |
2019/5/24 |
モノクロレーザー |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:1200x1200dpi 消費電力:600W インク形状:トナー モノクロ印刷速度/分:40枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):300枚 最大給紙枚数(ハガキ):40枚 スマホ対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷 自動電源オフ:○ 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:373x255x388mm 重さ:10.7kg エコマーク:○ 認定番号:18 155 072 カラー:ホワイト系
【特長】- カウンターやバックヤードで活躍するA4モノクロレーザープリンタ。従来機と比較し横幅20mm、奥行き38mmほど小さくなりデスクサイドに設置しやすい。
- 片面40ページ/分の高速出力ができる。出力速度を落とさず1200dpi×1200dpiの高精細出力を実現。
- 自動両面印刷機能を標準搭載し、「まとめて1枚」機能と組み合わせて使用することで用紙の出力枚数を減らせる。Wi-Fi Directと有線LANの同時利用が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高の丁度良いスペックのプリンター
16年間使っていたBrother HL-5250DNが動かなくなったので、信頼度たっぷりの同じBrotherの後継機HL-L5200DWを購入しようかと思いましたが、同メーカーからOEM提供されていると思われるこの製品が1/3の値段で売っていたので購入しました。
4カ月くらい使用していますが問題なし。先代同様、長く使えたらと思います。
IP固定させて使用するのがよいと思います。
59000円ならあり。
【デザイン】
オフィスデザイン
【印刷速度】
早いと思う
【解像度】
必要十分
【静音性】
こんなもん
【ドライバ】
MACで使用しているがこんなもん。
【付属ソフト】
使ったことない。付属ソフトあったけ?
【印刷コスト】
まだ本体しか購入してないのでコスト解らず。
【サイズ】
こんなもん。
【総評】
文書用にはこれで良い。新品9000円で購入
トナーや交換用光源より安いよね。
今後使い倒してみます。
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-位 |
138位 |
4.00 (7件) |
12件 |
2022/10/ 6 |
2022/10/20 |
インクジェット |
A4 |
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○ |
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【スペック】解像度:4800x2400dpi 消費電力:23W インク形状:独立 インクタイプ:カートリッジ式 インク色数:4色 インク種類:顔料 カラー印刷速度/分:11枚 モノクロ印刷速度/分:21枚 前面給紙:○ 最大給紙枚数(普通紙):250枚 最大給紙枚数(ハガキ):65枚 スマホ対応:○ クラウドプリント:Epson Connect AirPrint対応:○ Wi-Fi Direct対応:○ 無線LAN規格:IEEE802.11a/b/g/n/ac 無線LAN周波数:2.4/5GHz 液晶モニタ:○ その他機能:ネットワーク印刷、自動両面印刷、フチなし印刷 接続インターフェイス:USB2.0、有線LAN、無線LAN(Wi-Fi) 幅x高さx奥行き:425x164x378mm 重さ:5.9kg エコマーク:○ 認定番号:20 155 013 カラー:ホワイト系
【特長】- 耐久枚数10万ページと高い耐久性能を備え、業務プリントをしっかり支えるA4インクジェットプリンタ。自動両面印刷機能を搭載。
- 「PrecisionCoreプリントヘッド」を搭載。ノズルの高密度化とヘッドの進化により、カラー/モノクロともに高速印刷を実現する。
- ファーストプリントも高速で、ウォーミングアップタイムが短く印刷ボタンを押してからの最初の1ページ印刷が、カラー約9.3秒、モノクロ約6.3秒。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ重視?低コストで使い捨てに近い感覚で使えます。
インクもリーズナブルで良い互換インクが売られているのでインクジェットでもコスパ高く印刷できるようになりました。
公的機関の証明書のコピーをする機会が一定にあるため、自宅に最低限の印刷やコピーが常時出来るプリンタがあるのは心強いです。
本体価格から3年使えれば毎月約500円とランニングコストもお手軽です。
ペーパーレス時代ですが、一台あると便利です。
高精細の写真印刷には限界がありますが、年賀状やちょっとしたドキュメントの印刷程度なら問題なく綺麗に印刷できます。
ただできれば複合機が望ましいですが。
音は給紙も含め30年前からあまり変わらず、それなりにうるさいです。
4前機種 PX-S740から7年振りチェンジ、耐久枚数と印刷スピードUp
PX-S730は全色顔料インク採用。耐久性は前機種 PX-S740の8万ページから10万ページへUp。PrecisionCoreプリントヘッドを搭載し、標準品位だとカラー約11ipm/モノクロ約21ipmと印刷スピードもUp。ただ、高品位だと全くこのスピードには達しない。
接続はWi-Fi@5GHzにも対応し電波干渉を軽減できるため、さまざまな機器を置いているオフィスでも安定した通信が可能。モバイル端末への連携、カラー液晶パネルを搭載し使い勝手も向上、働き方の変化に合わせたプリント業務に貢献。有線LANにも対応。
店舗や病院のカウンターなど狭いスペースにもすっきりと収まるコンパクトサイズ。高さが低く圧迫感の少ない設置が可能で小さなオフィスでも棚などに無理なく設置して使用することが可能。
導入コストやランニングコストが近いキヤノン iB4130と比較して2段機と1段機の機能差は大きいが、PX-S730の方が幅・高さ・奥行きのどれを取ってもコンパクトである事と耐久枚数を明示的に謳っているのはメリットになる。Wi-Fi@5GHzもポイント。
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