3D対応のプロジェクタ 人気売れ筋ランキング 3ページ目

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パネルタイプ  最大輝度  パネル画素数 アスペクト比 HDMI端子  4K
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お気に入り登録2ASUS H1のスペックをもっと見る
ASUS H1 -位 -
(0件)
0件 2022/3/ 4  DLP 3000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:800:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:405x99x283mm 重量:5.7kg タイプ:据え置き 3D対応:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動) ゲームモード: RGB(VGA端子): 60インチワイド:1.727〜2.072m 80インチワイド:2.302〜2.763m 100インチワイド:2.878〜3.454m 
お気に入り登録17Dangbei Mars Proのスペックをもっと見る
Dangbei Mars Pro -位 4.50
(2件)
77件 2023/6/27  DLP 1800ルーメン 3840x2160    
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:245x173x208mm 重量:4.53kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10+、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:自動/手動 ゲームモード: 
【特長】
  • 1800 ISOルーメンの明るさとALPDレーザー光源を備えた4Kホームプロジェクタ。40〜200型の投影画面で会議や講義、映画やスポーツ観戦などを楽しめる。
  • HDR 10に対応し、鮮やかな色彩を表現。オートフォーカス、自動台形補正、自動画像適応、自動障害物回避、AI輝度調整などで簡単にセットアップできる。
  • Dolby AudioおよびDTS-HDに対応した2つの10Wスピーカーを搭載。有線またはワイヤレスでさまざまなデバイスとの接続が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5大満足

viewsonic PX-747 4Kからの買い替えです。 知名度が全くないメーカーで不安もありましたが、海外Youtubeを参考にLEDではなくレーザーということで、決断しました(2年の交換保証と返金対応期間が長め)。 設定メニューが分かりにくいのは難点ですが、映像に対する満足度は、この価格なら大満足です。 実写版【沈黙の艦隊】が、PX-747では海中シーンがほとんど再現されませんでしたが(スクリーンは使ってます)、液晶TVに匹敵し、さすがレーザーというところでしょうか。 あとは、映像が劣化せず、長く使えれば、ですね。

4買って悔いなし

外国YouTuberなどの比較動画などを参考にして意外と良さそうでしたので購入してみました。 日本での販売は昨年の8月からとの事で全く知らないメーカーでしたが製品が良さそうなので購入しました。 メールでの応対も良くリアル4KはDLPの画素ずらしの4Kであると正直な返事をいただき納得しました。 ◎購入してよかった点 画面の明るさが段違いに明るいそして色の純度が高く鮮やかです。この画像は買って設置してみないと判らないと思います。4KHDRの息をのむ美しさYouTubeの4Kで堪能できます。 コントラストは明るい分はっきりとは映りますが暗部の深みはDLPではこの程度なのかな。 ファンの音がほとんど判らない程静かです。 BenQプロジェクターを使っている時はうるさく感じました。 ピント調整、台形補正が自動であり、リモコンでの手動調整でさらに細かく正確に合すことができる。 ◎残念な点 梱包の箱の豪勢なこともっと普通の箱でよいので価格を抑える様にしてください。 リモコンが陳腐すぎる。もう少し高級感のあるものにしてください。購入すれば5990円でしょ。 プロジェクター本体で操作一切できない。電源のみ。リモコンが壊れたら調整動作できない。 取扱説明書が簡単すぎて判らないし意味不明の事あり。 天吊りにて使用しましたがちょっと設置に苦戦しました。調整足外して四ケ所ビス止め出来ます。 とにかく設置して、画像を見れば苦労は吹っ飛ぶね ほんとに綺麗です。実感でした!!!

お気に入り登録5MW855UST+のスペックをもっと見る
MW855UST+ -位 -
(0件)
0件 2020/1/24  DLP 3500ルーメン 1280x800 16:10  
【スペック】
用途:スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:287.5x206.9x373.3mm 重量:5kg タイプ:天吊り 3D対応:○ 短焦点: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子): コンポジット: 
お気に入り登録3PJ WUL5860のスペックをもっと見る
PJ WUL5860
  • ¥260,000
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全6店舗)
-位 -
(0件)
0件 2020/3/11  DLP 4000ルーメン 1920x1200 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:100000:1 パネルサイズ:0.48インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7300万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:337x108x265mm 重量:5kg タイプ:ポータブル 3D対応:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) MHL: RGB(VGA端子): コンポジット: 60インチワイド:1.6〜2.1m 80インチワイド:2.1〜2.7m 100インチワイド:2.6〜3.4m 
【特長】
  • 高輝度レーザー光源を採用した明るさ4000lmのプロジェクター。WUXGAパネルの搭載により、1920×1200解像度の映像を投影する。
  • 「上下左右360度チルトフリー」「ポートレート投影」により、上下左右のどの角度でも投影が可能。天井、床、壁などへの投影が可能。
  • 光源の長寿命化で約2万時間のメンテナンスフリーを実現。従来の水銀ランプ光源に比べて起動時間が早く、待ち時間を短縮できる。
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LH750 [白]
  • ¥297,999
  • ぱーそなるたのめーる
    (全3店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/5/13  DLP 5000ルーメン 1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:LED光源 コントラスト比:500000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:420.7x131.7x286.1mm タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) 60インチワイド:1.541〜2.497m 80インチワイド:2.054〜3.33m 100インチワイド:2.568〜4.162m 
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AZH460
  • ¥315,236
  • アウトレットプラザ
    (全5店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/12/ 6  DLP   1920x1080 16:9  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:30000:1、300000:1(dynamic) パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:1073.4millions 幅x高さx奥行:274x114x246mm 重量:3.1kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード: 40インチワイド:1.24〜1.984m 60インチワイド:1.86〜2.975m 80インチワイド:2.479〜3.967m 100インチワイド:3.099〜4.959m 
お気に入り登録2Optoma G1 [ホワイト]のスペックをもっと見る
Optoma G1 [ホワイト]
  • ¥330,000
  • ホームシアターストア
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2022/2/15  DLP 2500ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2000000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7340万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:576x135x383mm 重量:10.5kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: ゲームモード: USB: 100インチワイド:0.256m 
お気に入り登録ZU506T [ホワイト]のスペックをもっと見る
ZU506T [ホワイト]
  • ¥340,000
  • ホームシアターストア
    (全2店舗)
-位 -
(0件)
0件 2021/2/12  DLP 5000ルーメン 1920x1200 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:300000:1 パネルサイズ:0.67インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7340万色 騒音レベル:29dB 幅x高さx奥行:374x117x302mm 重量:5.5kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: MHL: RGB(VGA端子): S端子: 40インチワイド:1.2〜1.9m 60インチワイド:1.8〜2.9m 80インチワイド:2.41〜3.86m 100インチワイド:3.02〜4.83m 
お気に入り登録7X3100i-JPのスペックをもっと見る
X3100i-JP -位 -
(1件)
0件 2024/1/ 5  DLP 3300ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:600000:1(Dynamic Black機能有効時) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:272x213x259.4mm 重量:6.8kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード: MHL: USB: 60インチワイド:1.528〜1.992m 80インチワイド:2.037〜2.657m 100インチワイド:2.546〜3.321m 
【特長】
  • 約2.5mの距離から100型の大画面を映し出す4K/60Hz対応のLEDゲーミングプロジェクタ。2年間の製品無償点検サポートが付随する。
  • 4K/60Hz入力時に16.7ms、フルHD/120HzおよびWQHD/120Hz入力時に8.3ms、フルHD/240Hz入力時に4.2msの高速な応答速度を実現。
  • Google認証のAndroid TVを搭載。Netflixなどのサービスから映画や映像作品を4Kで楽しめる。
お気に入り登録19HT4550i-JPのスペックをもっと見る
HT4550i-JP -位 5.00
(2件)
1件 2023/7/ 6  DLP 3200ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:800000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:420.5x135x312mm 重量:6.6kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) MHL: USB: 60インチワイド:1.508〜1.973m 80インチワイド:2.017〜2.637m 100インチワイド:2.526〜3.301m 
【特長】
  • 「CinematicColor」と「HDR-PRO」により、細部まで鮮明な色彩や明暗のディテールを提供する4Kフラグシップホームシアタープロジェクタ。
  • 映画鑑賞に最適化された「トーンマッピング」がシーンに合わせた適切な光量と黒レベルをタイムリーかつ正確に切り替える。Netflix対応Android TVを内蔵。
  • 明るさは高輝度3200ANSIルーメン。1.3倍のズームレンズを搭載し、約2.5mの距離から100型の投写が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5全方位素晴らしすぎ

少し高いかなと思ったけど、LED光源の長寿や映り、静音性の高さなどを踏まえたらお買い得な製品と思います。 【デザイン】 シンプルで個人的には好きなデザイン 【発色・明るさ】 めちゃくちゃ明るい。LEDは初めてだが素晴らしい。 【シャープさ】 全く問題ない。 【調整機能】 本気で調整するなら、かなり自由度高い 【静音性】 LEDのため冷却そこまで必要ないせいか、全く気にならない。 【サイズ】 天井吊りなので、気にならないし、個人的には性能の割にはコンパクトだと思う。 【総評】

お気に入り登録10VA-SP003 REV2のスペックをもっと見る
VA-SP003 REV2
  • ¥442,800
  • ビックカメラ.com
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2022/8/ 5  DLP 2200ルーメン 3840x2160 16:9  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:300:1(ANSI)、3000:1(FOFO) 対応解像度規格:4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:539.8x110x378mm 重量:11kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 80インチワイド:0.0823m 100インチワイド:0.1829m 
【特長】
  • 超短焦点技術を採用し壁から18cmほどの距離に設置するだけで100型大画面を投影できるプロジェクタ。2200ルーメンの明るさで周囲の光にじゃまされない。
  • トリプルレーザー技術とALPD 4.0を搭載し、赤、青、緑のレーザー光源の使用でRec.2020の色域が106%となり、色の損失がほとんどない映像を実現。
  • 投影サイズは80型から150型の間で簡単に調整可能。60W Harman KardonスピーカーとDolbyパワーオーディオを搭載している。
お気に入り登録8DLA-V50 [ホワイト]のスペックをもっと見る
DLA-V50 [ホワイト]
  • ¥498,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
-位 4.50
(2件)
32件 2022/1/13  LCOS(反射型3LCD) 1900ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:400000:1(ダイナミック)、40000:1(ネイティブ) パネルサイズ:0.69インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x495mm 重量:19.2kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.79〜3.66m 80インチワイド:2.4〜4.9m 100インチワイド:3.01〜6.14m 
【特長】
  • 0.69型ネイティブ4K「D-ILA」デバイスを搭載したエントリーモデルのホームプロジェクター。高輝度1900lmにより、4Kの高精細映像が楽しめる。
  • 15群17枚のオールガラスレンズを採用した口径65mmのレンズを搭載。画面周辺部に至るまでフォーカスの合った高解像度映像を実現する。
  • 独自の「Frame Adapt HDR」と「Theater Optimizer」を搭載。ユーザーの使用状況に応じて、HDR映像の再現性を高める。
この製品をおすすめするレビュー
5高いけど

画質: 画質は素晴らしいです。暗い場面でも人物と背景が鮮明に観られます。高解像度の映像を楽しむには。 良いと思います。 応答性能: 操作の反応が良好で、ストレスなく使えます。 サイズ: 迫力のある映像を楽しむのに最適です。 総評: 価格と性能のバランスを考えると、高いと感じます。 又、設置が簡単で操作も直感的、明るくコントラストの効いた映像がスクリーンに映し出されました。 ちょっとした注意点としては、大きさには注意が必要かもしれません。

4放電灯使用だがコスパはV2桁機で一番かも

V2桁製品の中で唯一の放電灯使用モデルです。上位3モデルはレーザー光源なので2万時間くらい交換不要ですが、本機は3000時間前後でランプ交換が必要です。 光源相違による差としては、ダイナミックコントラストが有限値40万:1である点ですね。その他、上位モデルと違ってe-shiftを装備していないため、8K入力ができませんがこれはあまり気にする必要はありません。 【デザイン】 上位機種と同じテイストのバルキーなデザインです。 【発色・明るさ】 明るさは初期1900lmですが、寿命末期には半分程度に低下し色味も変わります。発色はレーザーと比べると赤色のスペクトルがやや弱く、液晶テレビなどと同じやや緑青よりなホワイトバランスになります。 【シャープさ】 4Kパネルですし、上位モデルV80R/V70Rと同じレンズなので、シャープさは申し分ありません。 【調整機能】 電動レンズシフトが上下左右で行えますので柔軟な設置が可能ですが、このレンズは投射距離がやや長めとなり、100インチで3.16mとなります。レンズシフトは上下80%、左右34%となります。 【静音性】 大型筐体で比較的静かです。 【サイズ】 上位機種と同じ大型でバルキーなサイズになります。このデザインを美しくないという人もおられますが、個人的にはアメリカのホームシアター感が出て良いと思います。 【総評】 V2桁シリーズの末弟ですが、80万前後するプロジェクターなので、ハイエンドクラスの商品の中身は十分味わえるコスパの良い機種です。e-shiftはありませんが、解像感や切れもよく、画質に関しては上位モデルに引けは取りません。

お気に入り登録1ViewLight NP-P728QLJDのスペックをもっと見る
ViewLight NP-P728QLJD -位 -
(0件)
0件 2025/1/ 8  DLP 7200ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:11000:1(全白/全黒、ダイナミックブラック オン)、3000000:1(全白/全黒、エクストリームブラック オン) パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:486x186x432.5mm 重量:14.7kg タイプ:据え置き 4K:アドバンスド・アキュブレンド 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) 60インチワイド:1.64〜2.66m 80インチワイド:2.21〜3.55m 100インチワイド:2.77〜4.45m 
お気に入り登録1IP-DU650W [ホワイト]のスペックをもっと見る
IP-DU650W [ホワイト]
  • ¥548,379
  • アウトレットプラザ
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2024/7/24  DLP 6500ルーメン 1920x1200 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:3000000:1(全白/全黒) パネルサイズ:0.67インチ 対応解像度規格:WUXGA 最大表示色:10億7374万色 重量:12kg タイプ:据え置き 3D対応:○ スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) MHL: RGB(VGA端子): コンポジット: 60インチワイド:1.49〜2.45m 80インチワイド:1.99〜3.27m 100インチワイド:2.48〜4.09m 
お気に入り登録1PJ WU6480のスペックをもっと見る
PJ WU6480 -位 -
(0件)
0件 2017/11/29  DLP 7500ルーメン 1920x1200 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 パネルサイズ:0.67インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7300万色 騒音レベル:40dB 幅x高さx奥行:548x189x552.5mm 重量:21kg タイプ:据え置き 3D対応:○ DVI: RGB(VGA端子): S端子: コンポジット: BNC端子: 
【特長】
  • 2灯式ランプにより8800lmの高輝度を備え、万一使用中に1灯が切れても継続して投影できる、ビジネス用のハイエンドプロジェクター。
  • フルHD(1920×1080ドット)を超える1920×1200ドットの解像度により、映像の細部まで鮮明に投影できる。
  • 利用シーンに合わせて選べる6種類のレンズ(オプション)が用意されており、設置場所や投写距離に応じてレンズを交換できる。
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VPL-VW575 (W) [プレミアムホワイト] -位 4.00
(2件)
79件 2020/9/ 9  LCOS(反射型3LCD) 1800ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:350000:1(ダイナミックコントラスト) パネルサイズ:0.74インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:495.6x205.3x463.6mm 重量:14kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード: 80インチワイド:2.32〜4.77m 100インチワイド:2.9〜5.97m 
【特長】
  • ネイティブ4Kパネル0.74型「4K SXRD」を搭載したビデオプロジェクター。被写体の輪郭や微妙なディテールまでクリアに描き出す。
  • HDR10対応で立体感・奥行き感・精細感が向上。また、放送で採用されるHLG(Hybrid Log Gamma)方式にも対応する。
  • 独自の「データベース型超解像処理LSI」を搭載。オリジナルの映像信号が持つ質感やディテール感、映像データ編集や伝送で失われた情報まで復元。
この製品をおすすめするレビュー
4始めての4Kプロジェクター、その後ちょっと苦労しました。

※前のプロジェクターの型番誤記等を修正しました。(2021/7/2) ※画質の問題点に気付き、色々弄った結果を追記します。(2023/06/06) 【追記】 少し前に『犬神家の一族』のUHD-BDを購入・視聴していて、画面が 暗転するシーン等の映像がおかしいことに気付きました。その後HDMI ケーブルをスープラHD-8に換えると、画質は大きく向上しましたが、 同時にそれまで気付かなかったシーンにも症状が出ていたことが判明。 プレーヤーはHDMI1入力にパイオニアのUDP-LX800、HDMI2入力に OPPOのUDP-205、どちらでも出ました。 映像に黒に近い暗い部分があると、そこが何やらモゾモゾと動きます。 そのまま暗転するシーンだとモゾモゾが黒潰れに変わり、じわじわと 全体に広がってフェードアウトするという、気持ちの悪い映像です。 ラストで『完』の文字が出た後の暗転シーンでは、右上にモゾモゾが 残って、黒になり切りません。基本はデフォルトで、追加調整機能を 弄る程度でしたが、これまで観たソフトでは特に気付かず。 調整用ディスクを買い、ユーザーモードでグレースケールチャート他が 基準通りになるように調整し、その状態で『犬神家の一族』を観ると、 フラットではあるものの映像にメリハリがないです。その上、問題の 症状は直っていません。ただ、どこをどう弄ればどうなるかがだいたい 掴めたので、改めてシネマフィルム1モードにして調整をすることに しました。追加調整機能は、取りあえず全てOFFから開始。 パネルが17:9となっているので、そこに16:9の映像を映すと左右に 元からレターボックス状の黒い枠が出ます。これをこの機種で表現 できる一番黒い(暗い)レベルと認識しました。『犬神家の一族』では 更に映像のレターボックスが入り、デフォルトでは同じレベルの黒。 本編の一番暗いシーンも、このレベルまで黒が沈みこみます。 明るさを色々変えて、モゾモゾが出ない位置を見つけることができ、 暗転部で僅かな違和感が残るものの、注視していなければわからない レベルまで追い込めました。『犬神家の一族』UHD-BDでは解決。 しかし、この状態で『ガメラ・大怪獣空中戦』(平成第1作)UHD-BDを 視聴すると、いくつかのシーンで同じ症状が出ます。明るさを数レベル 落とすと解消できましたが、そのままで『犬神家の一族』UHD-BDを 再度試聴すると、また症状が復活。 作品ごとに調整すればいいのかもしれませんが、さすがに使い勝手が悪い ので、パネルの左右よりも映像のレターボックスの黒レベルが一段明るい 状態まで上げてみました。こうすれば症状が出にくいことは掴んでおり、 上記ソフトの双方で症状が出ないポジションが見つかりました。黒が 以前より沈みこまない点は少々不満ですが、我慢できなくはないか…。 その後『遊星からの物体X』のUHD-BDを再生してみた限りでは、問題なし。 黒をレターボックスと同じ暗さにできるポジションで調整すれば、更に満足 できるのかもしれませんが、観始めて暫くすれば、やや明るい黒にも目が 慣れてきます。通常のBDソフトに比べると、明暗のダイナミックレンジは 十分に広いですし、解像度や鮮鋭感も含めてのリアリティには、やはり 感動を覚えます。調整前の画質は、少々メリハリがつき過ぎていたことも わかりましたし、黒が一段明るくしか表現できない点は、利便性を天秤に かけた結果、取りあえず妥協。 他のUHD-BDソフト等で問題が出ないか確認しつつ、暫くはVW575で 楽しむつもりですが、将来レーザー光源機種(今はJVCが気になってます)に 買い替える時が来たら、ソフトを持参して黒の表現を確認してからに するでしょうね。現状の値段ではちょっと躊躇われますが。 ソニーもレーザー光源機を出してきましたが、最安値の機種はフォーカス 等の調整が手動に戻り、食指が動きません。今は値段が上がってますが、 比較的安い時期に買えたVW575のほうが、個人的には納得できてます。 ※以下はこれまでと同じです。 【デザイン】 それまで使っていたHW50に比べると、かなり大きくて存在感が あり過ぎます。ずっとこのデザインでマイナーチェンジしており、 少し古いイメージもありますね。まあ、視聴中は見ないんで 気にしません。 【発色・明るさ】 これまでのソニーより少し色乗りが良くなったというか、色温度が 下がったようにも感じます。それと、やや暗い点は4K特有のものかも しれません。一応これまで同様ランプは低モードで使い始めましたが、 4Kソフトを観る時は高にしたくなります。 それでも暗い部分、黒い部分は沈みすぎでしょうか。ビクターの 機種のほうは、暗い部分をもう少し解像している比較映像があり、 ちょっと残念です。 【シャープさ】 4Kソフトでは十分シャープですし、2Kソフトもアップコンながら HW50より情報量が多く、緻密に思えます。 【調整機能】 HW50よりも項目が多く、まだ使い始めなので細かいところまで 追い込めてません。プレーヤーを換えてもかなり違うので、暫くは 大雑把なところしかいじることができそうにないです。 【静音性】 HW50より若干うるさいですが、ランプモードが低なら気になりません。 高にすると若干金属音のような高音が混じりますが、そこそこの 音量で視聴していれば問題ないです。 【サイズ】 最初に箱から出した時は「でかい!」と思いましたが、慣れました。 HW50より適度に重いので、ちょっと触れた程度では位置がずれない ところは助かります。 【総評】 下の機種になる275、その一つ前の255も検討しましたが、価格差を 考えると、こちらのほうが先で後悔しないだろうと判断。上を見れば きりがないですし、いいところで落ち着いたと思います。

4555よりはよくなった

vw555からの買い替えですvw555よりコントラストはよくなりました。だがvw555はHVでは 評価は良かったですがvw575については何もありません。vw555よりはよくなりました。 またJVC90から比べると… 数か月前急に画面が暗くなったので修理にだしたところ以上はないとのことで、戻って設置をしたら元の画面に戻ってました。TW8400と見比べていますが、575のほうがコントラスト画質圧倒的に 上を行っています。暗部の表現力はJVCにはかないませんが明るい画面ではかなりいいです。

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ViewLight NP-PA1004UL-W41 [白] -位 -
(0件)
0件 2024/6/17  液晶(透過型3LCD) 10000ルーメン 1920x1200 16:10
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:3000000:1(全白/全黒、ダイナミックコントラスト オン時) パネルサイズ:0.76インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:599x216x490mm 重量:26.2kg タイプ:据え置き 4K:アドバンスド・アキュブレンド 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DisplayPort: RGB(VGA端子): 60インチワイド:1.7〜3.9m 80インチワイド:2.2〜5.2m 100インチワイド:2.8〜6.5m 
【特長】
  • リアル解像度WUXGAで高輝度10,000lmの長寿命レーザー光源を採用し、定期メンテナンスも削減可能なフィルタレス液晶プロジェクタ。レンズセットモデル。
  • アナログ・デジタル入力を問わない10bit信号処理で階調を緻密に表現。4K映像をきれいに投写できる「アドバンスド・アキュブレンド」機能を搭載。
  • HDBaseTによるデイジーチェーン接続により、映像/音声信号に加えて制御信号もLANケーブルで伝送可能。最大4台まで接続できる。
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LU960ST2 -位 -
(0件)
0件 2025/10/ 2  DLP 5200ルーメン 1920x1200 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:3000000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:479.6x182.8x402mm 重量:12kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DisplayPort: RGB(VGA端子): 
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ViewLight NP-PA804UL-WJL [白] -位 -
(0件)
0件 2020/10/19  液晶(透過型3LCD) 8200ルーメン 1920x1200 16:10
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:3000000:1(全白/全黒、ダイナミックコントラスト オン時) パネルサイズ:0.76インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:599x216x490mm 重量:24.1kg タイプ:据え置き 4K:アドバンスド・アキュブレンド 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DisplayPort: RGB(VGA端子): 
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DLA-V70R [ブラック] -位 5.00
(1件)
4件 2021/9/14  LCOS(反射型3LCD) 2200ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミック)、40000:1(ネイティブ) パネルサイズ:0.69インチ 対応解像度規格:〜8K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x505mm 重量:22.5kg タイプ:据え置き 4K:8K/e-shift 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.79〜3.66m 80インチワイド:2.4〜4.9m 100インチワイド:3.01〜6.14m 
【特長】
  • 8K60p入力に対応するD-ILAプロジェクター。レーザー光源技術「BLU-Escent」を搭載し、高輝度と約20,000時間の長寿命を両立。
  • 従来方式の「8K/e-shift」テクノロジーとレーザー光源を搭載。「HDR10+」に対応し、映像制作者の意図を忠実に再現する。
  • 15群17枚のオールガラスレンズを採用した口径65mmのレンズを搭載。画面周辺部に至るまでフォーカスの合った高解像度映像を実現。
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5LD光源仕使用のV2桁機の中で超ハイコスパな末弟機

V2桁製品の中でレーザー光源使用の末弟モデルです。レーザー出力はV90RとV80Rが同じ(消費電力が同じなので)、V70Rは少し(20W)低めです。V90RがV80Rより投射光量が明るいのはレンズのF値が明るいからでしょう。 V90R,V80Rと違ってe-shift Xではなく通常のe-shift(2方向シフト)になりますが8K入力は可能です。 【デザイン】 V2桁機は同じテイストのバルキーなデザインで、分厚いのでなかなかの存在感です。 【発色・明るさ】 明るさは初期2200lmですが、寿命末期には半分程度に低下し色味も変わります。発色はレーザーと比べると赤色のスペクトルがやや弱く、液晶テレビなどと同じやや緑青よりなホワイトバランスになります。 【シャープさ】 4Kパネルですし、上位モデルV80Rと同じレンズなので、映像のシャープさは申し分ありません。 【調整機能】 電動レンズシフトが上下左右で行えますので柔軟な設置が可能ですが、このレンズは投射距離がV80Rと同じくやや長めとなり、100インチで3.16mとなります。レンズシフトは上下80%、左右34%です。 【静音性】 大型筐体で静かです。 【サイズ】 上位機種と同じ大型でバルキーなサイズになります。このデザインを美しくないという人もおられますが、個人的にはなかなかの存在感が良いと思います。 【総評】 V2桁レーザー光源シリーズの末弟ですが、110万前後するプロジェクターなので、十分にハイエンドクラスのプロジェクターと言えます。光源交換が事実上不要であることを考えると、コスパの良い機種です。解像感や切れもよく、画質に関しては上位モデルに引けは取りません。

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ViewLight NP-PA1004UL-BJL [黒]
  • ¥1,480,593
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全8店舗)
-位 -
(0件)
0件 2020/10/19  液晶(透過型3LCD) 10000ルーメン 1920x1200 16:10
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:3000000:1(全白/全黒、ダイナミックコントラスト オン時) パネルサイズ:0.76インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:599x216x490mm 重量:24.4kg タイプ:据え置き 4K:アドバンスド・アキュブレンド 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DisplayPort: RGB(VGA端子): 
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ViewLight NP-PA1004UL-WJL [白]
  • ¥1,480,593
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全5店舗)
-位 -
(0件)
0件 2020/10/19  液晶(透過型3LCD) 10000ルーメン 1920x1200 16:10
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:3000000:1(全白/全黒、ダイナミックコントラスト オン時) パネルサイズ:0.76インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:599x216x490mm 重量:24.4kg タイプ:据え置き 4K:アドバンスド・アキュブレンド 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DisplayPort: RGB(VGA端子): 
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DLA-V80R [ブラック] -位 5.00
(3件)
88件 2021/9/14  LCOS(反射型3LCD) 2500ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミック)、80000:1(ネイティブ) パネルサイズ:0.69インチ 対応解像度規格:〜8K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x505mm 重量:23.1kg タイプ:据え置き 4K:8K/e-shiftX 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.79〜3.66m 80インチワイド:2.4〜4.9m 100インチワイド:3.01〜6.14m 
【特長】
  • 8K60p入力に対応するD-ILAプロジェクター。レーザー光源技術「BLU-Escent」を搭載し、高輝度と約20,000時間の長寿命を両立。
  • 「8K/e-shiftX」の搭載により、シフト方向を従来の斜め2方向から上下左右の4方向とすることで8Kの高解像度表示の再現能力が向上。
  • 15群17枚のオールガラスレンズを採用した口径65mmのレンズを搭載。画面周辺部に至るまでフォーカスの合った高解像度映像を実現。
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5ミニLEDテレビと比較しても遜色のない高画質!

【デザイン】 高級感と存在感がありとてもいいと思います 【発色・明るさ】 発色、明るさともに申し分なし。とても綺麗です。SDRはもちろんHDRも見事に表現することができます 【シャープさ】 100インチ視聴ですがとてもクッキリで問題ないです。100インチでは8K‐eシフトをONにしても正直あまり違いがわかりません。やや過剰な性能のような気がします。4Kでも十分な解像度です。 【調整機能】 必要十分です。自分好みの画質に調整できます。配信されてるキャリブレーションソフトとspiderXを使えばさらに自然な色調に調整できるのはとても良いと思います 【静音性】 レーザー出力46を超えた辺りでファンの音が大きくなります。また8k-eシフトをオンにしてもジーっとノイズが聞こえます。普段はヘッドホンで視聴してるので気になりませんが、静かとは言えないです 【サイズ】 でかい上に重いです。天釣りだと相当厳しいのではないでしょうか。自分はラック置きですが、念の為DIYでラックを補強しました 【総評】  x990rからの買い替えです。x990はSDRなら特に不満はありませんでしたが、HDRだと暗すぎて見づらく不満でした。それに対してV80RのHDR表現は素晴らしく、レーザー光源の明るさと発色の良さはSDR画質でも映画・アニメ問わずx990以上の超高画質を見せてくれます。ネイティブコントラストはX990のほうが上ですが、見比べると黒の締りも含めV80Rの圧勝です。ネイティブコントラストは所詮カタログスペックということでしょうか。  ビックリしたのが、最近テレビをSONYの65インチのX95Lに買い替えたのですが、最新のミニLEDテレビと比較してもV80RはHDR、SDRとも全く遜色のない画質だったことです。当然並べて視聴すると輝度はX95Lの圧勝ですが、V80Rだけで見ると輝度の低さは全く気にならず、それ以外ではむしろV80Rのほうが画質で勝っているところも多いです。画面の大きさも考えるとX95Lで映画を見る気にはならず、もっぱらV80Rで視聴してます(元々X95Lはゲーム用途で買ったので満足しています)。参考までにX95Lとの比較画像を載せます。テレビとプロジェクターの画質比較はナンセンスかもしれませんが、いずれにせよとても素晴らしいプロジェクターで買ってよかったと心から思います。 【追記】 比較画像でそれぞれの画質モードを記載していなかったので追記します。V80Rはすべてのモードでキャリブレーション・環境設定済みです。アニメ用モード以外の画質モードはいじっていずデフォルトのままで使用しています。X95Lもデフォルトで使用しています。いずれも明るさは最大ですが、環境光センサーはONにしているため少し暗くなっていると思われます。 ◯ホビット UHD Blu-ray V80R:FrameAdaptHDR、カラーフィルターON、HDRLevelオート(ワイド)  X95L:シネマ(明るさ最大) ◯YouTube動画…V80R:FrameAdaptHDR、カラーフィルターOFF、HDRLevelオート(ワイド)  X95L:スタンダート(明るさ最大) ◯LIFE…V80R:シネマ、カラーフィルターON、レーザー出力100   X95L:シネマ(明るさ最大) ◯ガルパン…V80R:自分で調整したアニメ用モード、カラープロファイル アニメ、色温度 7500K、レーザー出力100  X95L:スタンダート(明るさ最大)

5V9Rからの乗り換えOKでした。

いままで使っていたV9Rとの比較です。 【デザイン】レンズが飛び出していないところがちょっと寂しいだけです。 【発色・明るさ】問題なし。とくに暗部のつぶれが大幅に改善され、コンサートホールやジャズクラブなど一般的に暗い通常のブルーレイが4K-Ultraブルーレイにかなり近づいたように感じます。 【シャープさ】8Kアップコンバートが効いているようで映像の立体感がすばらしい。電源強化(IsoTek NOVA ONE)で一段とレベルアップします。 【調整機能】短距離での画面拡大がちょっと弱いようですが、一般家庭の我が家の130インチではOKでした。 【静音性】ちょっと静かになったかなと感じています。 【サイズ】問題なし。 【総評】V9Rからの乗り換えが大成功でした。AVアンプの8K対応と電源強化が効果的でした。

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VPL-XW7000 -位 3.00
(1件)
40件 2022/8/ 9  LCOS(反射型3LCD) 3200ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミックコントラスト) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:460x210x517mm 重量:14kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード: 
【特長】
  • ACF(アドバンストクリスプフォーカス)レンズとネイティブ4K SXRD パネル搭載のレーザープロジェクタ。高輝度3200ルーメンで明るい環境でも没入可能。
  • 超高純度で信頼性の高い「Z-Phosphor」レーザー光源を使用し、150型の画面で200ニットを提供。最大約20,000時間ランプ交換不要で4K画像を楽しめる。
  • 高性能映像プロセッサー「X1 Ultimate for projector」を搭載し、高ダイナミックレンジの画像が得られる。IMAX Enhancedに対応。
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3明るく高精細な画質、暗部階調表現に課題あり。3D実質非対応

アバックにてビクターV80R,V90Rと比較視聴しました。 【デザイン】 写真で見るとややおもちゃっぽいデザインに見えますが、実物は結構クリーンでなかなか美しいです。部屋に設置したときに映えるデザインでしょう。 【発色・明るさ】 発色はとても鮮やかできれいな色合いです。特定色の強調等もなく非常に正確な色が出ていると感じました。明るさはプロジェクターとしてはトップクラスです。ビクターのV90Rと横並びで比べても遜色ないレベルです。 【シャープさ】 ブラビアと同じエンジンを使っているためか、輪郭強調が巧妙でとても精細感の高い映像です。 【暗部階調表現】 本機の問題点は暗部階調ですね。輝度レンジの狭いSDRだと何の問題もありませんが、輝度レンジの広いHDRでは問題が出ます。プロジェクターの中では明るいXW7000をもってしても、120インチ投射時ではテレビの有機ELに比べて1/5程度の明るさしか出ません。なので忠実に輝度表現すると、暗部は暗くなって見えにくくなります。直視の有機ELは200万:1程度のコントラストはありますが、SXRDではせいぜい12000:1程度なので暗部はすぐ潰れます。ビクターはFrame Adapt HDRで暗部輝度が潰れない様小細工していますが、ソニーはこれに相当する機能がないため暗部は暗く見えずらくなり、色のりもとても悪くなります。 映画「マリエンヌ」のch.11ロンドン空襲シーンなどではビクター機との差が歴然としてしまいます。 また、レーザーの輝度を信号レベルに応じて調整しながら投影しますが、その調整がカットオフする直前でちょっと雑なので、ゆっくりと場面が暗転するようなシーンであるレベルから唐突に電気が切れるようにカットオフしてしまいます。レヴェナントの冒頭シーンなどでちょっとがっかりしますね。 【調整機能】 レンズ周りも下位モデルのXW5000と違ってすべて電動なので快適です。 【静音性】 レーザー光源のプロジェクターは光源部の排熱をいかに静かに行えるかがカギだと思われますが、本機はとてもよくできていてランプモードを明るく設定しても静かです。 【サイズ】 高輝度、高性能なプロジェクターなのでこんなものかと。 【総評】 ブラビアみたいな絵をプロジェクターで目指したい人にはうってつけのプロジェクターです。ただ、映画をじっくり鑑賞したい人にとっては細かい部分があちこち気になると思います。 3D機能は削除はされていませんが社外品のエミッターを使う必要があり、それらが20万前後の値付けなので実質非対応と言えます。

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VPL-VW855 [ブラック] -位 -
(0件)
7件 2018/10/ 2  LCOS(反射型3LCD) 2200ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.74インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:560x223x510.5mm 重量:22kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG ゲームモード: 80インチワイド:2.23〜4.9m 100インチワイド:2.81〜6.14m 
【特長】
  • コンパクトながらARC-F(オールレンジ クリスプフォーカス)レンズを搭載したビデオプロジェクター。高輝度2200lmの4K HDRレーザー光源モデル。
  • 独自のネイティブ4Kパネル0.74型「4K SXRD」の採用で、3Dコンテンツも2Dコンテンツと同様に4K解像度で楽しめる。
  • 「データベース型超解像処理LSI」を搭載。フルHD解像度の映像信号(3Dを含む)をより高精細な4K(水平4096×垂直2160画素)映像信号に変換する。
お気に入り登録56DLA-V90R [ブラック]のスペックをもっと見る
DLA-V90R [ブラック] -位 4.75
(4件)
486件 2021/9/14  LCOS(反射型3LCD) 3000ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミック)、100000:1(ネイティブ) パネルサイズ:0.69インチ 対応解像度規格:〜8K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x528mm 重量:25.3kg タイプ:据え置き 4K:8K/e-shiftX 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.67〜3.43m 80インチワイド:2.25〜4.6m 100インチワイド:2.83〜5.77m 
【特長】
  • 8K60p入力に対応するD-ILAプロジェクター。レーザー光源技術「BLU-Escent」を搭載し、高輝度と約20,000時間の長寿命を両立。
  • 「8K/e-shiftX」の搭載により、シフト方向を従来の斜め2方向から上下左右の4方向とすることで8Kの高解像度表示の再現能力が向上。
  • 16群18枚オールガラス・オールアルミ鏡筒レンズを搭載。100mmの大口径で5枚の特殊低分散レンズにより、8K解像度を忠実に再現。
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5V9Rから買い替える価値はある?

2月末に、V9R→V90Rへ買い替えました。 しかしその際、8Kコンテンツが殆ど無い中、買い替えるかどうか、かなり迷いました。同じように迷われている方もいらっしゃるかと思い、投稿させていただきました。 ■V9Rと比較した場合のV90Rの優位性について(以下3点について優位性を感じました) 1、4KUHDでも、8K以上の機材で撮影された映像なら、V9Rとは異次元の画質を堪能できる。  ・・・例えば、トップガン(マーベリック)は16Kで撮影されており、16k→4Kのダウンコンバート版となっているようです。この作品をV90Rで視聴すると、V9Rとは比較にならない精細感と奥行き感を感じられ、その画質はまさに8Kレベル。今後の新作がトップガンと同程度以上の機材で撮影されれば、V90Rの優位性は揺るがないと思われます。なお同じ4KUHDでも、画質がいまいちのものについては、V9Rと大差ないように感じました。  またBS4Kにおいては、8K→4Kのダウンコンバート番組については、V90Rの優位性を強く感じました。V9Rでは、どうしても映像に甘さを感じてしまうのですが、V90Rでは甘さを殆ど感じません。まさにリアル8Kを見ているような画質です。これほど変わるとは正直思いませんでした。一方、純粋の4K番組については、V9Rと大差ないように感じます。 2、発色が遥かに豊か。  ・・・光源がV9Rと異なりレーザーであるからか、発色が極めて良いです。"赤"が本当に赤い。V9Rでは、発色が有機ELと比べて大差あると感じていたのですが、V90Rでは少し差が小さくなった気がします。 3、立ち上がりがはやい。  ・・・V9Rでは起動後10分以上待たないと通常画質にならないのが不満だったのですが、V90Rでは僅か数分(2、3分)程度。待ち時間が僅かとなりました。  現状、8KコンテンツがYouTubeくらいしか無い中、果たしてV90Rを導入するメリットはあるのか?と思われる方も多いかもしれません。しかしV90Rは、例え4Kであっても、8K以上からダウンコンバートした映像であれば、8Kに肉薄した画質を体感できる機器だと感じます。  8Kコンテンツの先行きがよく判らない中、4K画質の甘さに不満を感じている方、あるいは、少しでも早く8K画質に触れたい方は、V9R→V90Rへ買い替えるメリットはあるのではないかと感じました。  【追加情報】  V90RにPC画面を映すと、黒文字が緑色になって見えます。「緑かぶり」というらしいですが、V9Rではこんなことはありませんでした。アバックに問い合わせたところ「そのような現象は聞いておりません」でした。まぁV90Rで文字を読むことはないでしょうから、大したことではないのかも・・・。

5自分史上最高の価格と画質

【視聴環境】 窓無し完全暗室(9畳) 投射距離:310cm(棚上置き) 視聴位置:頭の位置は本体前面より60cm程度 【視聴ソフト】 UHD-BD(画質モード, カラープロファイル): 8K空撮夜景SKY WALK TOKYO/YOKOHAMA(Pana_PQ, Pana_PQ_BL) Game of Thrones(Pana_PQ, Pana_PQ_BL) 機動戦士ガンダム(Frame Adapt HDR, BT.2020(ワイド)) 逆襲のシャア(Frame Adapt HDR, BT.2020(ワイド)) 閃光のハサウェイ(Pana_PQ, Pana_PQ_BL) 君の名は。(Frame Adapt HDR, BT.2020(ワイド)) 天気の子(Pana_PQ, Pana_PQ_BL) BS4K(HLG, オート or BT.2020(ワイド)) BS(ナチュラル, オート or アニメ) 地デジ(ナチュラル, オート or アニメ) : スポーツ, 映画, 深夜アニメ等 【使用機材】 前所有機:DLA-X770R スクリーン:レイロドール張り込みタイプ110インチ プレーヤー:DP-UB9000 レコーダー:DMR-BZT9600, DMR-4T401 AVアンプ:RX-A3080 【デザイン】 V9R世代と同じデザインですが、前所有機のX770Rと比較して100mm径のレンズを はじめとして、前面左右の排気口や厚みを増した筐体は圧倒的な存在感があります。 Xシリーズにはあった自動レンズカバーがなぜ付いてないのかと思いましたが、 レンズ最前面の盛り上がりを見ると、単純に付けられなかったのだなと納得しました。 【発色・明るさ】 3,000ルーメンは伊達ではない、という明るさです。 レイロドールと3,000ルーメンの組み合わせだと明る過ぎる(ギラつく)かなという心配もありましたが 全くそんなことはありませんでした(ホットスポットも無し)。 発色はHDRはもちろんのこと、SDRでもX770Rよりかなり鮮やかです。 SDR時の画質モードはシネマ・フィルム・ナチュラルとかなり整理され、 ジブリアニメで調整したと言う、X770Rで重宝していたアニメモードがなくなりがっかりしておりましたが ナチュラルモードでもかなり色鮮やかで、文句ありません。 (カラープロファイルにはCGアニメ向けという”アニメ”あり) レーザー光源なので、全黒画面は真っ暗です。 X770Rのダイナミックアイリスに相当するのはレーザー光源の光量可変(ダイナミックコントロール)だと思いますが、 ダイナミックアイリスは速度が遅いので、映画のエンドロールなどでは明るさがパカパカ変わって目障りなので使っていませんでした。 V90Rは光量変化が素早くパカパカ感がなくて良いのですが、 エンドロールで白い文字が画面に1行の時と10行以上表示される時では白の明るさが変わります。 (白文字が少ないと全体的に画面を暗くして、白文字が灰色になる) 個人的に、やはり目障りに感じてしまうので、ダイナミックコントロールはオフにしています。 【シャープさ】 X770Rとはパネル解像度、レンズ、e-shiftその他ほぼ全てが違っており(特に購入価格は3倍以上)、 比較するのもどうかと思いますが、誇張感が全く無いのにシャープな映像は見事です。 【調整機能】 スクリーンモードやサイズなど、ほぼ初期調整(Theater Optimizer)のみで全く使いこなせていませんし、 キャリブレーションもしていませんが、色々出来ます。 【静音性】 X770Rよりは良いですが、HDRでLDパワー(ランプパワーに相当)高になると、静かなシーンでは耳に付くファン騒音となります。 SDR再生時は静かです。 X770Rは電源オフ時に1分ほどランプ冷却のためファンが回っていましたが、V90Rは10秒ほどでファンが停止し レンズカバーが閉まる音がしないのと合わせて静かだな〜と感じます。 【サイズ】 X770Rよりかなり大きいですが、最初からV9Rを想定していた置き台だったのと 奥行き寸法はX770Rと大差ないので投射距離に影響が出ることはありませんでした。 ただかなり重たい(25kg)ので、一人で頭の上の高さまで持ち上げる際は慎重に作業しました。 【総評】 光源がランプからレーザーになり、公称の寿命も2万時間となりました。 これまで年間1,000時間ほどのペースで使ってきたので、20年はもつ計算ですが D-ILAパネルの方が先にダメになるのではないかと思います。 以前使用していたX770RやX700Rは5,000時間超で下取りに出しましたが、パネルの部分的な変色で減額されました。 パネル自体も世代が違うので、この辺りが改善されていると良いのですが。 8K視聴環境が無いので本領発揮はまだまだこれからと思いますが、 UHD-BD、BD、4K放送、2K放送のどれを観ても、プロジェクターを替えた効果が実感できます。 200万をはるかに超える価格なので当たり前でしょ、ということもありますし レンズだけでV80Rより110万高いわけですが、個人的には全く迷いませんでした。 アバックの視聴会ではV70RとV80Rの2面投射と、V90Rは単独投射で単純比較はできなかったのですが パネルとe-shiftXの真価を発揮するためには100万のレンズが欲しいよね、と思わせる画を観ることができました。 クルマを除くと文句なしに個人の買い物としては最高額なので、末永く付き合って行きたいと思います。

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ZU1300 [ブラック]
  • ¥3,520,000
  • アイワンファクトリー
    (全1店舗)
-位 -
(0件)
0件 2025/8/14  DLP 11000ルーメン 1920x1200 16:10  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2000000:1 パネルサイズ:0.67インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 騒音レベル:37dB 幅x高さx奥行:484x208x529mm 重量:21.5kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応: HDR方式:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DVI: 

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