4Kのプロジェクタ 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > 4K プロジェクタ

124 製品

1件〜40件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
4K

人気検索条件

  • EPSON
  • レーザー光源
  • ホーム(家庭用)
  • 短焦点
  • パネル画素数:3840x2160
  • BenQ
  • 3D対応
  • JMGO
  • 最大輝度:7000ルーメン〜
  • XGIMI

もっと見る

最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
パネルタイプ  最大輝度  パネル画素数 アスペクト比 HDMI端子  4K
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え プロジェクタ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 明るい順暗い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
パネルタイプ  最大輝度  パネル画素数 アスペクト比 HDMI端子  4K
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え プロジェクタ 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 明るい順暗い順
お気に入り登録150RLC-V7R MAXのスペックをもっと見る
RLC-V7R MAX 3位 5.00
(3件)
163件 2025/4/ 8  DLP 3000ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:246x286x246mm 重量:6.5kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG、Dolby Vision Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 80インチワイド:1.6〜2.7m 100インチワイド:2〜3.3m 
【特長】
  • 光学ズーム搭載で、省スペースでも自在に大画面の高画質を堪能できるフラッグシップモデルのRGB3色レーザー4Kプロジェクタ。
  • 最大3000 ISOルーメンと十分な明るさで、日中でも部屋で高輝度な映像を提供。Google TVを搭載し、さまざまな動画配信アプリにアクセスできる。
  • 映画や音楽を高品質に楽しめるDTS-Xのサウンドシステムを搭載。さらに、サブウーハーを内蔵し、バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
5安く大画面4Kを手に入れられる

【デザイン】 スピーカー、ジンバル一体型ということもあり、特段お洒落ではないけれども、てんこ盛りで安定感のあるデザインですね。 【発色・明るさ】 非常に綺麗ですね。 以前は三洋電機のプロジェクターを使っていました。その機種も当時(約15年〜20年前)としては素晴らしかったのですが、やはり4KでHDR映像に対応しているということもあり、緻密さが違います。ネットで4K映像を観てみると圧巻ですね。 【シャープさ】 3000lmの明るさを活かしたダイナミックレンジの高さが感じられます。暗い所は黒く、明るい所は眩しさを感じられるぐらい明るいですね。これはプロジェクターとしては特筆するべきレベルです。 昼間でも照明を消してカーテンを閉めれば普通に見られます。今時のテレビよりは暗いですが、昔のプロジェクターを知っている者としては進化具合に驚きを隠せません(昔は遮光カーテンで部屋を真っ暗にしないと駄目だった)。 【調整機能】 台形補正は優秀ですが、スクリーン補正は全然認識してくれません。また、位置補正も「限界です」表示が直ぐに出てくるので、思ったよりは置き場所が限られてくる印象です。 台形補正についても、余白部分が光漏れのような形でスクリーンの外にはみ出てくるので気になってしまいます。結局、真正面から投影するのが画質面では最適解です。 【静音性】 特段気になるような音はしません。 【サイズ】 全部入りということもあり、大きくて重いですね。片手で簡単に持ち運びが出来るような製品ではありません。 【総評】 内蔵スピーカーの性能も頑張っていますね。10畳ぐらいの部屋なら迫力ある音量で鳴らせます。 外部スピーカーに接続する場合はHDMI(ARC)接続をする人が多いと思いますが、HDMIケーブルは5mが最長です。設置場所によっては届かないので、検討が必要です。内蔵スピーカーも良いのですが、折角なら音にも拘りたいので、設置場所の選定にはとても困りました。 天井に向けて写せばプラネタリウムみたいなことも出来るのですが、大抵のお家には天井に照明器具があるでしょうから、普通に干渉します。 様々な調整機能がありますが、結局スタンダードな使い方になってしまいますね。 REGZAテレビは独自OSなのですが、本機はAndroid搭載です。何年か前にREGZAテレビで失敗して黒歴史化していますが、今回は改善されていますね。とてもサクサクでストレスフリーです。

5初めてのプロジェクター

【デザイン】 光源、サラウンドスピーカー、ジンバルが一体になっているものを探していましたが、これ以外あるのかな? コンパクトにまとめられていますが、所有感満たされてます。 寝室とリビングに持ち運んで使っているので、取手的なものがあれば良かった。 【発色・明るさ】 さすがに日中のカーテン全開時は白くなりますが、夕方くらいにはカーテン全開でも十分でした。(写真は6月の18時半頃でカーテン全開です。) 3000ルーメンですが、ブライトネスエンハンサーをオンにする必要があり、使用し続けると製品寿命に影響をおよぼしますとメッセージが書いてあり、3000ルーメンは常用する明るさではないんだなと思いました。 発色はすごいと思いました。奥さんも「テレビみたい」と言っていました。 プロジェクターは薄くなったり、黒系の色の部分が不明瞭になるイメージありますが、発色はテレビみたいです。 【シャープさ】 寝室は100インチ程度、リビングでは150インチ程度で写して使用している事もあり、100インチの時に比べると流石に150インチでは引き伸ばされる感じ?精細さは落ちるかなと思いました。 100インチはテレビ並みに精細な映像に感じます。 シャープネス、バンディングスムーザー、AI超解像、ダイナミックNR、なめらか調整、その他精細さの調整機能は色々あるので、好みによって調整はしやすいのではないでしょうか。 【調整機能】 自動台形補正、自動ピント補正はありますが、自動水平調整は無いのかな? 持ち運んで使うので、毎回自動補正+手動調整はしています。 明るさ調整、光学拡大縮小調整は簡単に出来ます。 調整メニューが載せきれないくらいあるので、カスタマイズする楽しみもあります。 【静音性】 レンズとは反対側に排熱口とファンが付いてますが、気になる音は皆無です。 サラウンドスピーカー、サブウーファーが付いてますので、本体から気になる音というのは無いです。 【サイズ】 初めてのプロジェクターなので、大きいとも小さいとも感じません。 ジンバルとサラウンドスピーカー、サブウーファーが付いてるので、スタンドも買ってませんしホームシアターも買ってません。全て1つに収まっている感も決め手だったので、場所取らなくて満足です。 【総評】 念願の初プロジェクターでした。買うのを悩んでは止め、選んでは止めで10年くらい経ちました。笑 決めては4K、レーザー光源、Google TV搭載、3000ルーメン、サブウーファー搭載、ジンバル搭載、国産ブランド、国産レーザー光源という所です。 海外の低価格モデルから50万以上のクラスもまんべんなく検討しましたが、買って良かったと初日から思いました。 たまたまテレビとレコーダーがレグザシリーズという事もあり、まだ連携して使ってませんが、別の部屋とかで録画をプロジェクターで見れるのもメリットかなと思います。

お気に入り登録35Lifestudio Flex EF-72のスペックをもっと見る
Lifestudio Flex EF-72 6位 5.00
(3件)
0件 2025/10/ 8  液晶(透過型3LCD) 1000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:22dB 幅x高さx奥行:190x248x190mm 重量:4kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m 
【特長】
  • フット付きで自由自在に角度調整ができるフレキシブルモデルの家庭用プロジェクタ。本体は縦105度、横180度とそれぞれ大きく角度を付けられる。
  • 解像度は4K、光出力は最大1000lm。プロジェクタとして利用しないときも間接照明として利用でき、複数パターンの照明カラーを備えている。
  • 別売りのフロアスタンドを使うと高さ60〜80cmまで伸ばせ、棚やテーブルがない部屋でも床に直置きして使える。
この製品をおすすめするレビュー
5DVDと音はちょっと⋯。ですが購入して満足しています。

初プロジェクターです。 以前は55インチのフルハイビジョン液晶と AVアンプと5.1chスピーカーでした。 プロジェクターはSONYのブルーレイレコーダーと接続しています。 セッティングに関しては、最初、電源が入らず焦りました。 時々電源が入っては消え⋯動いては消えて⋯ 関係無いと思いつつアース線を洗濯機まで引っ張ったりしましたが⋯ 説明書見て色々試しても解決せず、 ネットで調べた所、電源タップは駄目らしいです。 壁のコンセプトに差し込み解決 ただ、これだと電源コードの長さが微妙に足りないです。 次に、私はレコーダーの録画映像とブルーレイ DVDの 視聴ができれば良かったのに、 YouTubeだのNetflixだのの設定画面が続きウンザリ。 視聴に関しては夕方に日が落ちてきたリビングで視聴 スクリーンはシアターハウス プロジェクター スクリーン 掛け軸タイプ WSDシリーズ (16:9) 80インチ スタンダードマット 日本製 本体からスクリーンまでは2m50cm 本体から視聴位置までは1m弱 部屋の証明を消し、薄暗い自然光の環境で視聴。 最初に視聴したのは、WOWOWでDR録画した。 聖飢魔II40th大黒ミサ 写し出される映像の明るさは十分です。 素人感想ですが、画質は申し分無く非常にくっきりはっきりです。 正直ビックリしました。 次は薬師丸ひろ子のコンサートDVD レコーダーのアップスケーリングがある筈ですが 画質は若干甘めですが、まぁ許容範囲かな? ただ、画質に細かい人は多分✘でしょう。 次はブルーレイのトップガン マーベリック これも十分綺麗です。 100インチのスクリーンにすれば良かった。 家族はNetflixを見て、十分綺麗だと感動していました。 音声に関して。 音質の調整は無いに等しく。 映画か音楽か位しか変更できません。 聖飢魔II 設定は音楽 ボーカルやMC等の声はハッキリ聞こえます。 こだわらなければ大丈夫だと思います。 薬師丸ひろ子 設定は音楽 これはボーカルが主役ですから 問題ありませんでした。 トップガン マーベリック 設定は映画 人物の声は良く聞こえます。 戦闘機の音や爆発音は、まぁまぁかな? 当然ながらサラウンド感はありません。 3作品しか視聴していませんが、 思った事は、眼の前にある本体のスピーカーから出る音声では 低音が圧倒的に足りない、音の広がりが感じられない。 映像との一体感?が感じられない。 画質良いだけに残念。 音も良い物をと思う方はAVアンプとスピーカーやサウンドバー等を 併せた方が良いと思います。 でも買い物には十分満足しています。 長文失礼しました。

5満足

デザイン:AV機器のような方が良かったがこれで悪いとまではいえない。インテリア指向のようでライトがつくけどそんなもんはいらないからその分安くしてくれ。 発色・明るさ:白い壁に映しているが十分きれい。 シャープさ:100インチで見てるが説明画面の文字は少しボケる。映像は元が良ければそのままきれいに映る。 調整機能:使ってない。距離2・5m、水平に映して補正がいらないようにしている。音声はHDMIを使ってAVシステムで聞いてる。 静音性:音はするが気にはならない。 サイズ:十分コンパクト。 はじめてのプロジェクターだが、いいものを買ったと思ってる。あとは何年つかえるかの問題だけ。

お気に入り登録38RLC-V7Rのスペックをもっと見る
RLC-V7R 11位 -
(1件)
0件 2025/4/ 8  DLP 2000ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:246x254x246mm 重量:5.5kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 80インチワイド:2.1m 100インチワイド:2.7m 
【特長】
  • 4Kの鮮やかな高画質を大画面で楽しめるハイグレードモデルのレーザープロジェクタ。RGB3色レーザーによってすぐれた色彩再現性を実現。
  • 映画や音楽を高品質に楽しめるDTS-Xのサウンドシステムを採用。Google TV搭載で、さまざまな動画配信アプリにアクセスできる。
  • 上下左右に回転可能なスタンドで、設置場所に迷うことなく簡単に壁や天井への投影が可能。豊富な自動補正機能を備えている。
お気に入り登録347HORIZON Proのスペックをもっと見る
HORIZON Pro 12位 4.54
(22件)
409件 2021/5/20  DLP 1500ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:218.4x208.4x136.2mm 重量:2.9kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 1500 ISOルーメンの高輝度を備え、4K映像を最大200型のスクリーンサイズに映すホームプロジェクタ。暗い部屋ではやわらかく見やすい投影へ自動調整する。
  • 数秒で高速起動し、画面とスクリーンのサイズを自動で調整。手動台形補正機能もでき、最大45度の横方向からの投影が可能。
  • フレーム補完技術「MEMC」により画像の乱れを最小限に抑制。独自開発の特殊なアルゴリズムでブレや残像を防止し、クリアな映像が維持する。
この製品をおすすめするレビュー
5最・強☆

おうちを映画館にしたいというのは映画ファンなら共通の夢だと思います。 実はそれで過去同社のHaloを持っていたのですが、それもなかなかの逸品でした。 ですから上位製品を買おうと思ったときには「とりあえずXGIMIで」と思っていたのですが、その結果選択したのが本品です。 Proは4K画質ということで、Haloから乗り換えるならそれは最低ラインでした。 でもUltraまで機能は要らないかなと思ったとき、必然選択肢はここに収まりました。 価格10万円超えには正直躊躇したものの、買ってみると大満足です。 絵作りはシャープですしピント合わせも速い。 障害物を回避してくれる機能も過度に期待してはいけないものの、ちょっとした取り回しを手助けしてくれて大変重宝します。 それからこれもひとつ挙げておきたいのですが、ゲーム機能はHaloよりも向上しています。 Haloにもゲームモードがありましたが実はちょっと液晶テレビよりも入力遅延を感じていました。 ですがこちらはほとんど不満がないレベルです。 AndroidTV搭載なのには変わらないので多分ほぼ同じレベルだろうとたかを括っていただけに、意外な驚きでした。 スピーカーも純粋にサイズアップの効果からHaloよりいい音を鳴らしてくれます。 単体の音楽プレーヤーと比較するとそれは落ちるかも知れないものの、ちょっと作業をするときにはYouTubeを開き画面を切って音楽だけ鳴らしっぱなしでもいいのかなあと思えるレベルです。 音良し画質良しゲームに良しと個人的には非の打ち所がありません。 デザインも落ち着いていますし動作音もほとんど無く、クオリティの高さには本当に舌を巻きます。 他社を知らないので圧倒的にオススメというわけにはいかないのですが、とりあえず知人などで何か一台探している人には「これを!」といえるレベルであることには間違いありません。 最初の一台で買ったなら当分買い換える必要はなくなると思います。

5サウンドバーに接続しています

初プロジェクターです。49インチBRAVIAから65インチへの買い替えを当初検討していましたが、壁よせスタンドまで買い替える必要があったのと予算面からプロジェクター買い増しでもよくねと思い、本機と巻き上げ式100インチスクリーンをセールで購入しました。合わせて17万ちょいですのでTVを買い替える予算よりも大幅に安く済みました。 【デザイン】 シンプルで飽きのこないデザインです。山善のコの字型サイドテーブルに乗せるとピッタリ。使わない時はテーブルごと本棚にすっぽり収納出来ます笑 【発色・明るさ】 リビングでダイニングの明かりをつけたままダイニングから視聴してもよく見えます。暗くすればより良いです。ただ寝室で寝る前に視聴する分には明るすぎます。 【シャープさ】 4K映像は特に美しく感じますね。 【調整機能】 テーブルが少し高い分、自動台形補正がうまくいかない時がありますが、手動で合わせられるので問題はありません。上下の角度をつけられるよう別途簡易的なスタンド購入を検討しています。 【静音性】 動作音が気になったことはありません。 【サイズ】 もっとコンパクトなものはあるのかもしれませんが、 4kコンテンツを視聴できるプロジェクターとしてはコンパクトな方だと思います。寝室に持って行って使うとなると移動は面倒だし、寝室の壁が65インチ程度なので、寝室で使うにはポータブルプロジェクターの方がいいかなと思いました。 【総評】 TV買い換える予算よりも安上がりで結果は大満足です。またオーディオはDolby Digital plus対応、HDMIはearc対応ですので、本機OS(Android TV)内のアプリからDolby Atmosコンテンツを再生すれば、Dolby AtmosサウンドバーからDolby Atmos再生されるとXGIMI社、Sonos社、Appleそれぞれで確認が取れましたので、次はサウンドバーで音響の満足度を上げようかと思っております。 この価格でこの機能とデザイン、素晴らしい製品です。中華品質と批判する人ほど実際に使って欲しいですね。日本のメーカーに同等の製品を作れる企業なんて1社もないのですから、日本人は『中華品質だから…』なんて言う資格すらないと断言できるくらいの出来です。日本のメーカーはほんと何やってんだって感じますね。 最後に唯一のデメリットとして電源アダプターが馬鹿でかいってことを付け加えておきます笑。それを加味しても満点です。 【追記】サウンドバーからのDolby Atmos再生について ヨドバシでサウンドバーSonos ARC を購入しました。ヨドバシのオーディオ担当が、『Dolby digital plus対応プロジェクターに外部接続しないとサウンドバーからDolby Atmos出力できないのは、配信会社が提供するアプリの問題もしくは配信コンテンツの問題であり、ライセンスとは全く無関係です』と断言されていたこと、私の使用環境であればDolbyAtmos出力は全く問題無いと太鼓判を押されたこともあり、我慢できずに即決ARCをお持ち帰りしました笑。 実際にApple TV 4k等の外部接続をすることなく、本機Android TVOS内のアプリ(Apple TV +、UNEXT、アマプラ)で動画配信視聴しておりますが、ARCからDolbyAtmos再生出来ることを確認出来ました。配信動画の画面上でもSonosアプリ上でもDolbyAtmosと表示されます。NetflixやDisney+は契約が無いので分かりませんが、少なくとも私と同等の使用環境でApple TV+やUNEXT、アマプラを見る分には外部接続無しでのDolbyAtmos再生は全く問題ありません。

お気に入り登録38N1S 4Kのスペックをもっと見る
N1S 4K
  • ¥138,213
  • アバックWEB-SHOP
    (全12店舗)
14位 5.00
(3件)
1件 2025/3/ 5  DLP 1100ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:187x191x165mm 重量:2.2kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 3色(RGB)レーザー搭載ジンバル一体型4K UHDプロジェクタ。鮮やかな赤・緑・青が織りなす色彩と明るさが特徴。
  • 4Kの映像をまるで映画館のような迫力で再現。1100 ISOルーメンの高輝度により、明るめの部屋でも鮮明な映像が楽しめる。
  • ジンバルスタンド一体型で壁から天井まで自在に投影可能。「ソフトモード」ではやわらかな映像美で邦画も映画館で鑑賞しているような臨場感を味わえる。
この製品をおすすめするレビュー
5本体の軽さは画質向上にも有効です

【デザイン】 スタンドは取り外し可能であってほしかったです。 DC入力がスタンドにある意味もわかりません。接触不良の可能性が増えるだけだと思います。 (理由わかりました、電源以外は無線で接続する場合はスタンドにあった方がスッキリするんですね) 【発色・明るさ】 発色:大変良いです。古い高圧水銀ランプ機とは比べ物になりません。 明るさ:120型相当での視聴では、昼間は完全に遮光しないと厳しいです。 もちろん夜間は全く問題ないです。明るさ10だと眩しいので明るさ4で視聴しています。消費電力はわずか41Wでした。なお、明るさ3以下では多少色味が変わります。 【シャープさ】 十分にシャープです。80型以上は必ず手動でフォーカスを調整しましょう。台形補正などを使わないときの解像度は見事です。 自作の解像度テスト画面を投射しましたが、1ピクセルおきに白線黒線を並べた画像で、コントラストは落ちるもののぎりぎり判別できる様子です。本機は0.5画素2軸ずらしの疑似4Kで間違いないでしょう。リアル4kとは違いますが、画素格子は目立たないし、非常に高精度な物理的超解像技術のようで好ましい画質です。 なお、横線は縦線よりぼんやりしていて、これは垂直方向はオフセット投射であることが関係しているのでしょうか。 【調整機能】 台形補正など頭の良い調整ができます。ですが、画質を求めるならばできるだけ電子的な補正には頼らない方が良いでしょう。 【静音性】 起動時に数秒ファンの音がしますが、視聴時にはほとんど騒音を感じません。 【サイズ】 思ったよりコンパクトでした。軽量なのが何よりの武器になります。 【総評】 720P/3板透過液晶/高圧水銀ランプのプロジェクターからの買い替えで、当レビュアーの視力も両眼視で1.0程度なので、画質については甘々の評価になると思います。天吊で120型ほどのサイズでクロス貼りの壁に投影しています。視聴距離は4mほどです。PCから2160Pで出力しています。 そろそろプロジェクターを買い替えるかと思い、最近のプロジェクターを調べて、技術的に興味のある本機にたどり着きました。Youtuberにデモ機をばら撒いて絶賛させていて、胡散臭いなあと思いつつも、価格の安さに惹かれ購入に至りました。 懸念点は光学系で、ズームなし、レンズシフトなしという点でした。ただ裏を返せば、ズームレンズもレンズシフトも画質が向上するわけではなく、設置自由度は高くなるものの、コストが上がり筐体が重くなる弊害があります。つまりベストポジションから投射すれば単焦点レンズシフトなしの機種が最も高画質かつ低コストなわけです。そして、軽量ということは天吊が容易に行えるということで大きな武器になります。レビュアーはダイソーの天井フック、カラビナ、自在金具を使い天吊りにしました。 投射位置、フォーカス、ガンマ、明るさ、色味などの調整をした結果は驚くべきものでした。まず本体内蔵のスクリーンセーバー画像の鮮やかさに目を奪われました。Youtubeの4Kお散歩動画では、まるで壁に窓があって人が歩いているのを眺めているかのようです。(個人的に映像のリアリティは、大きさ>>色>解像度、といった順で影響すると思っています)恐らくリアル4K/LCOS機だったらもっと画質が良いのでしょうが、価格/サイズ/重量で二の足を踏みます。現状で画質向上を狙うならば、高級機種への買い替えでなく、スクリーンにお金をかけるのが効果的だと考えています。 本機はお手軽にオートフォーカスや即時台形補正を使ってカジュアルに視聴するも良し、天吊などで常設し設定を追い込んで基本性能の高さを堪能するのもよし、と幅広いニーズに対応できるのが強みといえるでしょう。実際のところ、80型以上で日中にテレビの代わりに常用する方を除けば、ほとんどの人が満足すると思います。(カラーブレークに敏感な方もいらっしゃるので、できれば販売店で確認したほうが良いでしょう) 次に買い替えるとすれば、10年後に壁紙型OLEDが出たときでいいかなと思える装置です。 最後に初DLPレーザー光源機ということで気になっていた現象の当レビュアーの検証です。 カラーブレーク:急激に視線を動かし瞬きした瞬間に、ちらちらする時があるような気がする、といった具合で通常使用では感知しません。スクロールする字幕でも問題ありませんでした。 スペックルノイズ:RGBの単色を投影すると、ないとは言い切れない、といった程度だと思います。直視ディスプレイでもRGB単色表示だと、もやっとした見た目になるので、自分の網膜特性も均一ではなく、視覚では検証困難なレベルだと思います。もちろん通常の動画では感知できません。 あとは耐久性がどうなるかですが、どうですかね。 DLPはもともと、ひたすらブルブル震えるデバイスですが、さらに画素シフトとスペックル除去でブルブルしているようです。単純な動きなので耐久性は高そうですが…どうでしょう?カラーホイールがないのは高得点です。ファンは低回転で天吊でホコリも少なそうなので大丈夫でしょうか。光源の寿命を気にして視聴を控えるようなことはしなくていいのは大変良いです。

5一人暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び、これにて完結。

N1Sのレビューでは「完結かも」でしたが、今回は「完結です」です。 40万円投資してもプロジェクターは、"テレビには勝てっこない/なれっこない"。 テレビは画面から光が出てる。投影は壁を照らしてるだけ。明るい部屋では不向きです。ネット動画は話盛りすぎ。売り場で見りゃわかる。 あともっと致命的なミスとして、"テレビ番組は巨大画面には合わん"。 巨大画面が合うのは、映画・ライブ・スポーツ…etc.だけ。 明るくない部屋で、巨大なプログラムを楽しむ"プチ贅沢"、それがプロジェクターの醍醐味。 テレビ番組(情報・ドラマ・バラエティ…etc.)を巨大画面でみてしまうと、ただ合わないだけではなく、"プチ贅沢"のほうの視覚の特別感が消失します。本末転倒。 そもそも巨大画面のプチ贅沢を、照明MAXで楽しむひとなんていないので、本機の明るさで全然間に合います。 そこを絶対に忘れちゃいけない。間違えちゃいけない。最重要ポイントです。 それを踏まえると、N1Sになんの不満もなくほぼ完結だったのですが、見た目そのままで4K版が発売されるということで、予約期間中にふわっと検討していました。 ・N1Sは実質12万弱で購入した ・フリマで11万弱で売却できそうだった(→できた) サイズそのままで4K版が実質14万弱で買えるチャンスだったので過去発言にも合致しました。【追記:2025プライム感謝祭では129,980円でした】 @『プチ贅沢の高額な壊れ物に20万円はありえない』 A『一人部屋に5キロのデカい高額な家電は、腫れ物・存在感オーバー・普段邪魔』 @も大事ですが、実はAが非マニアにとって本当の本当に重要なのです。ランキングとかでみると一見どれも同じくらいの大きさにみえますが、実際はぜんぜん違います。脚を除いた本機の本体部分は、わずか 16*16*12cm です。このサイズでこの映像というのは本当に驚異的で、仮に"サイズパフォーマンス"と名付けるなら、本機を上回る機種は現時点でこの世に存在しません。 持ち出しも数万円ということで、買っちゃいました。結果としては、大満足です。 正直N1Sに不満がなかったのでN1Sを視たとき程の感動はありませんでしたが、確かに一段と明るくなり、特に4K映像では精細感が増しました。 本当に発色がいいというか、キレがいいというか、一度3色レーザーを使ってしまうと、もうLEDや単色レーザーには二度と戻れなくなってしまいます。数字に現れない発色の違いが明らかにあります。 映像は文句なし。そして音響も集合住宅住まいの非マニアとして、とても気に入っています。 部屋には4.0chのシステム(ウーファーは論外不採用、センターは使ってみて不要とわかり売却済、部屋の四隅にスピーカーがある状況)が一応あり、テレビ番組で楽しんでいますが、映画の場合セリフが聞き取り易いボリュームに合わせちゃうとその他がうるさくて近所迷惑です。 音響は非常によく研究されていて、非マニアとしてとても満足度が高いです。本当にとても丁度いいので、映画のときは本体音響のほうを利用してます。 私と同じく 一人暮らし/非マニア/庶民 の方や、どんなに凄いプロジェクターでも、高額でデカいカタマリだと"部屋の腫れ物"になってしまう、という方には、本機がおすすめです。 以上、一人暮らし非マニア庶民のプロジェクター選び《完結編》、どなたかのプロジェクター選びのご参考になりましたら幸いです。 -------------------------------------------- 追記:2025年9月システムアップデートがきました。 大きなものとしては2つ。 ・画像設定のなかに「画面メモリー」という新項目登場。要は、細かく追い込んだ台形を、どんどんパターン保存できるように遂になったのです! ・リモコンの電源ボタン長押しで新メニュー登場「スリープ・シャットダウン・再起動・画像off」から選べる。要は、画面だけ消すことができるように遂になったのです!(BTスピーカーモードは最初からありましたが、それとはまったく異なる新機能です) これで本当に完全体になりました! --------------------------------------------

お気に入り登録66Aladdin Marca Max WM03Bのスペックをもっと見る
Aladdin Marca Max WM03B 19位 5.00
(2件)
33件 2025/1/27  DLP 2500ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:510x144x270mm 重量:7.9kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 4K対応のレーザー光源で最大2500ANSIルーメンの明るさを実現した超短焦点プロジェクタ。IMAX Enhanced & Dolby Vision認証を取得。
  • Harman Kardon製80Wスピーカーを搭載。Dolby Audio&DTS:X対応で、立体感のあるサウンドが映画や音楽をより豊かに演出する。
  • 投射比0.177:1で壁から17.8cmで100型の大画面を実現。オートフォーカス、台形補正、壁色補正などすべて自動で対応。
この製品をおすすめするレビュー
5お家が映画館になる

早速使ってみました。焦点を合わせるにはコツが必要そうですが、画質は非常に良く、また、明るい部屋でも映画鑑賞ができました。

お気に入り登録3TK705i [シルバー]のスペックをもっと見る
TK705i [シルバー]
  • ¥199,800
  • ニュースタイル
    (全8店舗)
26位 -
(0件)
0件 2025/10/17  DLP 3000ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:600000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:229.2x168.2x249.7mm 重量:3.8kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 100インチワイド:2.2〜2.9m 
【特長】
  • 3000ANSIルーメンの高輝度と独自の「CinematicColor」テクノロジーにより、明るい部屋でも鮮やかに映し出す4Kスマートホームプロジェクタ。
  • 約2.2mで100型の大画面を投写可能。独自の「HDR-PRO」でHDR10+やHLGに対応し、高コントラストを実現。
  • 6つの自動スマート機能と2つのマニュアル調整機能で簡単にセットアップできる。Google TVを搭載し、リモコン1つで映画・音楽・ゲームにアクセス可能。
お気に入り登録24Nebula Cosmos 4K SE D2342511 [スペースグレー]のスペックをもっと見る
Nebula Cosmos 4K SE D2342511 [スペースグレー] 29位 2.37
(6件)
0件 2024/10/ 3  DLP 1800ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:165x220x263mm 重量:4.5kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.66m 
【特長】
  • 1800ANSIルーメンの明るさと10.7億色の広色域を実現した4Kレーザープロジェクタ。レーザーとLED光源を組み合わせたハイブリッドビーム技術を採用。
  • 15Wのスピーカードライバーを2つ搭載し、Dolby Digital Plusでより臨場感溢れるサウンドを実現。ゲームやDVDに対応するHDMIに加え、eARCにも対応。
  • フォーカス調整機能で瞬時にクリアな映像へ調整。垂直・水平対応台形補正により、好きな画角から映像を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4本体左側の排熱が熱すぎてゲーム筐体を置かないように注意

【デザイン】 無難 【発色・明るさ】 アラジン X2 プラスを普段使い、映画を見る時とPS5ゲームをするときはこのSEを使ってるのですが 明らかにアラジンX2よりは色が良い 【シャープさ】 上と同じくアラジンX2と比べるとシャープ 【調整機能】 最初ゲームモードにしたため台形補正もサイズ補正もすべてグレーアウトで調整できず困っていたらゲームモードだけそういう仕様だった、しかし現在もトータル映写範囲サイズはうまく調整できず、かなりはみだした中で画像位置を調整して投影中 【静音性】 気にならない 【サイズ】 持ち歩けるけど重い 【総評】 PS5のゲームでアラジンX2のゲームモードだと遅延が酷くてアクションゲームがうまくできないが、コスモスSEはすごい、FPSも高くぬるぬる動く(デスストランディング2、モンハンワイルズ) ※プロジェクターの左側にPS5を置くと廃熱風でPS5がオーバーヒートするので注意、かなり熱く室温も上がるので夏はあまり使いたくない、左側に物を置くときは注意

3コントラスト比が低い

明るさはあるものの、黒が浮きコントラストは低いです。 またHDR系の規格はHDR10のみ対応しているので、Dolby Vision等の動画とは相性次第では写り方がおかしくなります。 スピーカーの音質は高いレベルです。 私の購入した個体は、3ヶ月ほどでコイル鳴きがするようになったのでサポートに修理を依頼しました。

お気に入り登録10Lifestudio Pop EF-62B [ブラック]のスペックをもっと見る
Lifestudio Pop EF-62B [ブラック] 32位 -
(0件)
0件 2025/10/ 8  液晶(透過型3LCD) 700ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m 
【特長】
  • 気軽に持ち運べる軽量・小型サイズの家庭用プロジェクタ。幅199×縦190×高さ68mm、重さは1.6kg。
  • 解像度は4K、光出力は最大700lm。リビングやベッドに寝そべりながら、見たい場所・気分に合った部屋・位置のセッティングが可能。
  • Google TVを内蔵し、各種ストリーミングサービスに対応。
お気に入り登録2TK705STi [シルバー]のスペックをもっと見る
TK705STi [シルバー] 32位 -
(0件)
0件 2025/10/17  DLP 3000ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:600000:1(FOFO) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:229.2x168.2x249.7mm 重量:3.8kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 100インチワイド:1.8m 
【特長】
  • 3000ANSIルーメンの高輝度と独自の「CinematicColor」テクノロジーにより、明るい部屋でも鮮やかに映し出す4Kスマートホームプロジェクタ。
  • 約1.8mから100型投影ができる短焦点モデル。独自の「HDR-PRO」でHDR10+やHLGに対応し、高コントラストを実現。
  • 6つの自動スマート機能と2つのマニュアル調整機能で簡単にセットアップできる。Google TVを搭載し、リモコン1つで映画・音楽・ゲームにアクセス可能。
お気に入り登録7Lifestudio Grand EH-LS670B [ブラック]のスペックをもっと見る
Lifestudio Grand EH-LS670B [ブラック]
  • ¥297,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全15店舗)
37位 -
(0件)
0件 2025/10/ 8  液晶(透過型3LCD) 3600ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:467x133x400mm 重量:7.4kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:○ ゲームモード: USB: 60インチワイド:0.325m 80インチワイド:0.451m 100インチワイド:0.577m 
【特長】
  • 壁際設置できる超短焦点モデルの家庭用プロジェクタ。壁から約14cmのところに置けば80型の大画面を叶える。
  • 解像度は4K、光出力は最大3600lm。明るい部屋でもくっきり鮮明に投写できる。
  • テレビ台に置けるのでレコーダーやチューナーと接続しやすい。複雑な工事や配線は不要で設置も手軽。
お気に入り登録328dreamio EH-TW7100のスペックをもっと見る
dreamio EH-TW7100 43位 4.33
(11件)
459件 2019/10/ 2  液晶(透過型3LCD) 3000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:100000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:410x157x310mm 重量:6.9kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) 60インチワイド:1.75〜2.85m 80インチワイド:2.35〜3.81m 100インチワイド:2.95〜4.77m 
【特長】
  • 画質劣化の少ない光学シフトと1.6倍ズームレンズの搭載で設置場所の自由度が高いホームプロジェクター。Bluetooth対応でヘッドホンなどに接続可能。
  • 独自技術で4K相当の高画質を実現し、HDR10、HLGにも対応。10Wスピーカーを2つ搭載し本体だけで音声も再生可能で、映画やゲームを手軽に楽しめる。
  • 色再現性の高い3LCDと独自の液晶技術の採用により、コントラスト比100,000:1の高画質を実現。3000lmの明るさで、リビングでも4K大画面を楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5プロジェクター

明るさも良く、操作性も良い機種です。 最高の1台を購入しました

5購入して満足^^

古いパナソニックの720pプロジェクターからの買い替えです。 以前TW5650をレンタルして満足し、購入を決めて小遣い貯めていましたが(汗)いざ購入となると疑似4kのこちらが気になり、再度お金を貯めようやく購入しました^^; (シャッター閉めた6畳で100インチで使用) 明るさや画質、接地性など良いと思います。 特に良いと思ったのは、何せ明るいのでランプ低でファンが静かな事。 画質モードのシネマが好みでBD映画・ライブで選らんでいます。 逆に良くないなと思った所は、一度ランプの明るさを中にしたら煩かった事。これは映画に集中できないくらいノイジーでした。 もう一つはピントが画面上部下部で合わない事、上に合わせると下がボケます。これは前のプロジェクターも同じでした。 最近ようやく4kUHDプレイヤーを購入して何本か映画を見ました。 疑似4kとは言え買って良かったと思っています。感激しました^^ ただし画質は映画ソフト次第でBDでも凄く綺麗な物もありますし、逆にUHDブルーレイでもがっかりした物もあります。 とにかく最近は週末映画を楽しみに観ています。 そう言えば、もう少しで映画マトリックス上映しますね。 映画観にに行ったのは自分が20代頃?何年前になるのだろう? 勿論好きな映画なので観に行きます! 期待はしませんがね^^;

お気に入り登録83dreamio EH-LS800W [ホワイト]のスペックをもっと見る
dreamio EH-LS800W [ホワイト] 43位 3.44
(4件)
25件 2022/9/22  液晶(透過型3LCD) 4000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:695x145x341mm 重量:12.3kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:ヨコ(手動) ゲームモード: USB: 80インチワイド:0.278m 100インチワイド:0.353m エコマーク: 認定番号:22 145 004 
【特長】
  • 4K解像度で4000lmの明るさを実現したホームプロジェクタ。超短焦点レンズの採用により、壁から約2.5cmの距離から80型の大画面を映し出す。
  • Android TV機能搭載により、Wi-Fiの接続環境で動画配信サービスを楽しめる。入力遅延20ms以下のゲーム用HDMIを搭載し、動きの速いゲームにも対応。
  • 4Kエンハンスメントテクノロジー、画像処理機能や3LCDにより高画質映像を実現。YAMAHA製スピーカー搭載で没入感のある映像体験ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5設置が簡単・高画質・高音質・弱点のないプロジェクター!

本体デザインは白・黒あり部屋の雰囲気に合わせられるで良いです。 発色はまぶしすぎる位明るいのでHDR対応動画やゲームは最強の描写をしてくれます。 白壁に投影しているのですが、壁の歪みもアプリで一発簡単補正出来ます。 サウンドもヤマハスピーカー搭載なので、追加でサウンド機器をそろえることなく設置できます。音も申し分ありません、Bluetoothスピーカー機能もあるのも良い。 超単焦点プロジェクターなので壁際に置くだけでなので投影を遮ることがありませんし中央からのサラウンドでまさに映画館です! サイズは少し大きく重いのですが、高画質・高音質ですので特にデメリットでもありませんでした。 内臓アプリもサクサク動きます、音の調整をもう少し細かく出来るようにファームウェアで更新してほしいです。トルネがあればテレビも見れますよ。完全にテレビに戻れなくなりましたw 手軽に気軽に映画館並みの映像を楽しめる時代がきましたね!

4機器としての性能は抜群!が、AndroidTVが残念すぎる

【デザイン】  完璧です。近くでみるとプラスティック筐体特有の「チープさ」を感じなくもないのも事実ですし、端子接続部分の「つくりのチャチさ」は否定できないのも事実ではありましょう。しかしながら潔いとさえいえる長方形のデザインは、どんなリビングに置いても違和感ないはず。超短焦点プロジェクターは製品の性質上、常に目に入る場所に設置せざるを得ません。それを考えた時、本機の「何の変哲もない、いやむしろ、潔いまでに、単なる長方形」な形状と艶消しブラックな塗装は最適なソリューションと言えるのではないでしょうか。本機購入前に他社の超短焦点プロジェクターといろいろ比較検討しましたが、最終的に本機を選んだ理由は「機器筐体のデザインが、映像視聴時の邪魔にならない」というデザイン上の理由でした。 【発色・明るさ】  4000ルーメンの明るさはダテじゃありません。昼間のリビングでも窓のレースカーテンを閉めれば十分視聴できます。日没後であれば部屋の照明がある状態でも一般の液晶モニターに負けずとも劣りません。もちろん「黒の発色」においては、有機ELモニターなどに及びませんが、それは本機の問題ではなく「プロジェクターというものの性質」であると同時に「視聴環境の影響」が大きいポイントですので、一概に否定すべきところではないでしょう。 【シャープさ】  難ありです。といっても問題の所在は本機にインストールされたAndroidTV。AndroidTVで動くあらゆるアプリケーションの映像が全て、軒並み、例外なく、うっすらとぼやけてしまいます。当初は「やっぱりシアタールームではなくリビングルームで見る以上、これぐらいのぼやけは仕方ないのかなぁ」と諦めていたのですが、ためにしにAppleTVをHDMI接続して、YouTube上の全く同じ動画を視聴したところ、画質の違いに驚きました。AppleTVの映像だと、同じ映像でも極めてシャープに描写されるのです。YouTubeだけではありません。AndroidTVとAppleTVの双方に展開するほぼ全てのアプリで画像の確認をしましたが、YouTube、hulu 、Amazonプライムなどなど、あらゆるアプリで、AppleTV版の画像の良さが確認できました。映像の美しさに敏感である人であれば、おそらく、動画をみるまでもなく「アプリ立ち上げ時の、そのアプリのロゴ表示」の段階(たとえばYouTubeアプリだと「YouTube」のロゴが出た瞬間)で、AppleTVの映像のよさを感じ取れると思います。これは本機の問題ではなく、AndroidTVの描画エンジンの問題であろうと思われます。これから本機を導入される方には、本機標準のAndroidTVの利用ではなく、AppleTVをはじめとする「外部機器からの再生」を強くお勧めします。 【調整機能】 台形補正のみならず、超単焦点プロジェクターにつきものの画面の歪み補正も、スマホアプリで一発。驚くほど簡単です!この簡便性のおかげで、わざわざ専用スクリーンを買う必要はないと思うほど。白い壁さえあれば、スマホアプリの優秀さのおかげで、十分に しかし残念なのは、音質調整。本機のウリの一つであるYAMAHA製スピーカーは優秀ではあるものの、音質調整の選択肢が非常に少ないのは残念です。ソースの音質そのままにピュアに再生できる機能が欲しかったなと思います。 【静音性】 非常に静かで、映画視聴時にも一切に気になりません。安全装置が稼働する時には「ピー」という甲高い音が流れますが、これは実に素晴らしい機能だとおもいます。小さなお子様がおられたり、あるいは、猫や室内犬を飼育されている環境だと絶対に必要な機能でしょう。リビング設置を前提とするのが超短焦点プロジェクターですから、本機の有する極めて甲高いあの警告音は、他社も是非とも見習ってほしいと思います。 【サイズ】 絶妙なバランスだと思います。これ以上大きくなると扱いにこまるでしょうが、このサイズであれば、一般的な家庭のリビングルームに設置しても何ら問題ないはずです。反対にこれ以上小さければ「頻繁に設置場所を変える」という誘惑に負けてしまいそうです(笑)。 【総評】 超単焦点プロジェクターを購入するのは本機がはじめてということもあり、量販店で多数の競合機と比較検討し、数週間かけてようやく本機購入の決断を下しました。その決断に悔いはありません。一般的に流通している超単焦点プロジェクターの中で、映像の美しさ(外部機器利用時)、設置の簡易性、明るさの3要素では、間違いなく本機こそがNO.1です。また、上述のように画像調整用のスマホアプリが極めて優秀で、このアプリのおかげで、強いて専用スクリーンを買う必要がない点も本機の大きな利点でしょう。機器単体として考えた場合、本機は確かに高額であはりますが、専用スクリーンにかける費用が浮くとなるならば、コストパフォーマンスは決して悪くないはずです。 いずれにせよ! 超単焦点プロジェクターで迷ったら、まちがいなく、本機です!

お気に入り登録14O2S Ultra 4K JA1-8T2のスペックをもっと見る
O2S Ultra 4K JA1-8T2 43位 -
(0件)
0件 2025/10/ 9  DLP 3650ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:4000:1(静的)、3000000:1(動的) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:312x140x290mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、Dolby Vision 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード: USB: 
お気に入り登録2Aladdin Marca Max WM03B01のスペックをもっと見る
Aladdin Marca Max WM03B01 46位 -
(0件)
0件 2025/12/23  DLP 2500ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:510x144x270mm 重量:7.9kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
お気に入り登録92dreamio EH-LS800B [ブラック]のスペックをもっと見る
dreamio EH-LS800B [ブラック] 46位 3.44
(4件)
25件 2022/9/22  液晶(透過型3LCD) 4000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:19dB 幅x高さx奥行:695x145x341mm 重量:12.3kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:ヨコ(手動) ゲームモード: USB: 80インチワイド:0.278m 100インチワイド:0.353m エコマーク: 認定番号:22 145 004 
【特長】
  • 4K解像度で4000lmの明るさを実現したホームプロジェクタ。超短焦点レンズの採用により、壁から約2.5cmの距離から80型の大画面を映し出す。
  • Android TV機能搭載により、Wi-Fiの接続環境で動画配信サービスを楽しめる。入力遅延20ms以下のゲーム用HDMIを搭載し、動きの速いゲームにも対応。
  • 4Kエンハンスメントテクノロジー、画像処理機能や3LCDにより高画質映像を実現。YAMAHA製スピーカー搭載で没入感のある映像体験ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5設置が簡単・高画質・高音質・弱点のないプロジェクター!

本体デザインは白・黒あり部屋の雰囲気に合わせられるで良いです。 発色はまぶしすぎる位明るいのでHDR対応動画やゲームは最強の描写をしてくれます。 白壁に投影しているのですが、壁の歪みもアプリで一発簡単補正出来ます。 サウンドもヤマハスピーカー搭載なので、追加でサウンド機器をそろえることなく設置できます。音も申し分ありません、Bluetoothスピーカー機能もあるのも良い。 超単焦点プロジェクターなので壁際に置くだけでなので投影を遮ることがありませんし中央からのサラウンドでまさに映画館です! サイズは少し大きく重いのですが、高画質・高音質ですので特にデメリットでもありませんでした。 内臓アプリもサクサク動きます、音の調整をもう少し細かく出来るようにファームウェアで更新してほしいです。トルネがあればテレビも見れますよ。完全にテレビに戻れなくなりましたw 手軽に気軽に映画館並みの映像を楽しめる時代がきましたね!

4機器としての性能は抜群!が、AndroidTVが残念すぎる

【デザイン】  完璧です。近くでみるとプラスティック筐体特有の「チープさ」を感じなくもないのも事実ですし、端子接続部分の「つくりのチャチさ」は否定できないのも事実ではありましょう。しかしながら潔いとさえいえる長方形のデザインは、どんなリビングに置いても違和感ないはず。超短焦点プロジェクターは製品の性質上、常に目に入る場所に設置せざるを得ません。それを考えた時、本機の「何の変哲もない、いやむしろ、潔いまでに、単なる長方形」な形状と艶消しブラックな塗装は最適なソリューションと言えるのではないでしょうか。本機購入前に他社の超短焦点プロジェクターといろいろ比較検討しましたが、最終的に本機を選んだ理由は「機器筐体のデザインが、映像視聴時の邪魔にならない」というデザイン上の理由でした。 【発色・明るさ】  4000ルーメンの明るさはダテじゃありません。昼間のリビングでも窓のレースカーテンを閉めれば十分視聴できます。日没後であれば部屋の照明がある状態でも一般の液晶モニターに負けずとも劣りません。もちろん「黒の発色」においては、有機ELモニターなどに及びませんが、それは本機の問題ではなく「プロジェクターというものの性質」であると同時に「視聴環境の影響」が大きいポイントですので、一概に否定すべきところではないでしょう。 【シャープさ】  難ありです。といっても問題の所在は本機にインストールされたAndroidTV。AndroidTVで動くあらゆるアプリケーションの映像が全て、軒並み、例外なく、うっすらとぼやけてしまいます。当初は「やっぱりシアタールームではなくリビングルームで見る以上、これぐらいのぼやけは仕方ないのかなぁ」と諦めていたのですが、ためにしにAppleTVをHDMI接続して、YouTube上の全く同じ動画を視聴したところ、画質の違いに驚きました。AppleTVの映像だと、同じ映像でも極めてシャープに描写されるのです。YouTubeだけではありません。AndroidTVとAppleTVの双方に展開するほぼ全てのアプリで画像の確認をしましたが、YouTube、hulu 、Amazonプライムなどなど、あらゆるアプリで、AppleTV版の画像の良さが確認できました。映像の美しさに敏感である人であれば、おそらく、動画をみるまでもなく「アプリ立ち上げ時の、そのアプリのロゴ表示」の段階(たとえばYouTubeアプリだと「YouTube」のロゴが出た瞬間)で、AppleTVの映像のよさを感じ取れると思います。これは本機の問題ではなく、AndroidTVの描画エンジンの問題であろうと思われます。これから本機を導入される方には、本機標準のAndroidTVの利用ではなく、AppleTVをはじめとする「外部機器からの再生」を強くお勧めします。 【調整機能】 台形補正のみならず、超単焦点プロジェクターにつきものの画面の歪み補正も、スマホアプリで一発。驚くほど簡単です!この簡便性のおかげで、わざわざ専用スクリーンを買う必要はないと思うほど。白い壁さえあれば、スマホアプリの優秀さのおかげで、十分に しかし残念なのは、音質調整。本機のウリの一つであるYAMAHA製スピーカーは優秀ではあるものの、音質調整の選択肢が非常に少ないのは残念です。ソースの音質そのままにピュアに再生できる機能が欲しかったなと思います。 【静音性】 非常に静かで、映画視聴時にも一切に気になりません。安全装置が稼働する時には「ピー」という甲高い音が流れますが、これは実に素晴らしい機能だとおもいます。小さなお子様がおられたり、あるいは、猫や室内犬を飼育されている環境だと絶対に必要な機能でしょう。リビング設置を前提とするのが超短焦点プロジェクターですから、本機の有する極めて甲高いあの警告音は、他社も是非とも見習ってほしいと思います。 【サイズ】 絶妙なバランスだと思います。これ以上大きくなると扱いにこまるでしょうが、このサイズであれば、一般的な家庭のリビングルームに設置しても何ら問題ないはずです。反対にこれ以上小さければ「頻繁に設置場所を変える」という誘惑に負けてしまいそうです(笑)。 【総評】 超単焦点プロジェクターを購入するのは本機がはじめてということもあり、量販店で多数の競合機と比較検討し、数週間かけてようやく本機購入の決断を下しました。その決断に悔いはありません。一般的に流通している超単焦点プロジェクターの中で、映像の美しさ(外部機器利用時)、設置の簡易性、明るさの3要素では、間違いなく本機こそがNO.1です。また、上述のように画像調整用のスマホアプリが極めて優秀で、このアプリのおかげで、強いて専用スクリーンを買う必要がない点も本機の大きな利点でしょう。機器単体として考えた場合、本機は確かに高額であはりますが、専用スクリーンにかける費用が浮くとなるならば、コストパフォーマンスは決して悪くないはずです。 いずれにせよ! 超単焦点プロジェクターで迷ったら、まちがいなく、本機です!

お気に入り登録39N1S Pro 4Kのスペックをもっと見る
N1S Pro 4K
  • ¥197,352
  • アバックWEB-SHOP
    (全17店舗)
49位 4.00
(1件)
24件 2024/9/18  DLP 2500ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241x236x203mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 日本でも一部の映画館に導入され始めたばかりの3色(RGB)レーザー光源を搭載した家庭用4Kレーザープロジェクタ。2500ANSIルーメンの明るさを実現。
  • 上下左右に回転できるジンバルスタンド一体型のデザインを採用。壁や天井、どんな場所にも自由に投影できる。
  • OSにはGoogle TVを搭載。YouTube、Netflix、Prime Video、Disney+などの動画配信アプリを手軽に楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
4大満足ですが電源は内蔵ならなお嬉しいです。

 家庭用プロジェクターというものを初めて買いましたので、他との比較はできませんが、大変満足しております。  WICの天井から吊し、寝室の壁(我が家で唯一の白い壁です)に向けて、対角150インチで投影しております。  天吊りで使用するにはケーブルの取り回しにひと工夫必要で、当初は天吊り金具にACアダプタを括りつけておりましたが、現在は配線をケーブルスリーブでひと纏めにして、Wi-Fiのメッシュ中継器、Blu-rayプレーヤと並べて、枕棚の上にACアダプタを移動しました。このあたりは、ACアダプタ方式ではなく電源内蔵だと便利かもしれません。  ベッドから半身起こした状態で正面にスクリーン、背面頭上にプレーヤが置かれたかたちになりますが、プレーヤのリモコンをスクリーンに向けて操作しても、スクリーンに反射した赤外線をプレーヤがちゃんと拾ってくれるようですし、ベッドに立てばディスクの入れ替えも問題ないので、当面このスタイルで運用していくつもりです。

お気に入り登録39N1S Ultimate 4Kのスペックをもっと見る
N1S Ultimate 4K
  • ¥262,667
  • アバックWEB-SHOP
    (全13店舗)
52位 4.00
(1件)
21件 2025/3/ 5  DLP 3300ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241x236x203mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 色彩の精緻さと明るさを実現した3色(RGB)レーザー搭載ジンバル一体型4K UHDプロジェクタ。360度自在に投影可能で、設置の自由度が広がる。
  • BT.2020規格を超え、色再現率は110%、3300ISOルーメンの明るさで、昼間の明るい環境でも鮮明で深みのある映像が楽しめる。
  • 「ソフトモード」を搭載し、邦画も映画館のような美しい映像で堪能できる。Google TVを搭載し、豊富なコンテンツをワンタッチで操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
4昔の機材からの入れ替えには十分、但し投射距離や吊りには注意。

【デザイン】比較的モダンなデザインで場所を問わないのは好感度。 【発色・明るさ】白の発色はすごいなあと思いましたが、黒は暗くしないと出てこないかなと言う印象です。でも、昔のプロジェクターとは比較にならないのでそう遺体的に〇。 【シャープさ】お店で見せてもらった高い機種には明らかに劣るのだけれど、投射距離を合わせると4Kの解像度感はちゃんと出たのでしようとしては問題なし。 【調整機能】かなり無茶な方向でもなんとかしてくれるので便利です。上に向けると寝ながら見る事も出来そうです。 【静音性】フル機能で動いた時に少し気になる程度、ただACアダプタが大きいので収納にちょっと困る部分がある。 【サイズ】これは秀逸。ジンバルを合わせても小さいし、これならテーブルの前においても何とかなる。 【総評】昔のシステムからの更新には向いていると思う。ちょっと明るすぎるぐらいの画が出るので満足感はかなりある。

お気に入り登録5Lifestudio Grand EH-LS670W [ホワイト]のスペックをもっと見る
Lifestudio Grand EH-LS670W [ホワイト]
  • ¥297,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全14店舗)
52位 -
(0件)
0件 2025/10/ 8  液晶(透過型3LCD) 3600ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:467x133x400mm 重量:7.4kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:○ ゲームモード: USB: 60インチワイド:0.325m 80インチワイド:0.451m 100インチワイド:0.577m 
【特長】
  • 壁際設置できる超短焦点モデルの家庭用プロジェクタ。壁から約14cmのところに置けば80型の大画面を叶える。
  • 解像度は4K、光出力は最大3600lm。明るい部屋でもくっきり鮮明に投写できる。
  • テレビ台に置けるのでレコーダーやチューナーと接続しやすい。複雑な工事や配線は不要で設置も手軽。
お気に入り登録43Victor DLA-Z7-B [ブラック]のスペックをもっと見る
Victor DLA-Z7-B [ブラック]
  • ¥990,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全5店舗)
58位 5.00
(2件)
92件 2024/9/26  LCOS(反射型3LCD) 2300ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミック)、80000:1(ネイティブ) パネルサイズ:0.69インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:23dB 幅x高さx奥行:450x181x479mm 重量:14.8kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 短焦点: 台形補正:タテ 60インチワイド:1.68〜2.72m 80インチワイド:2.26〜3.63m 100インチワイド:2.83〜4.56m 
【特長】
  • 独自の第三世代0.69型ネイティブ4K「D-ILA」デバイスを搭載したホームシアタープロジェクタ。従来モデル「DLA-V70R」と比較して体積を35%削減。
  • 11群15枚の大口径80mmレンズを搭載し、4Kの高解像度を再現。第二世代に進化した「Frame Adapt HDR」機能によってより明るく色鮮やかなHDR映像を実現。
  • 独自のレーザー光源技術「BLU-Escent」を搭載し、2300lmの高輝度と約20,000時間の光源寿命を両立。低遅延設計により、応答性が向上している。
この製品をおすすめするレビュー
54Kモデルでは最高のプロジェクター

兄弟モデルのDLA-Z5導入でシアタールーム構築を計画しておりましたが、結論から言うと黒の沈み込みが圧倒的に良いDLA-Z7に決まりました。 第二世代のパネルを使用しているZ5と第三世代のパネルを使用しているZ7では素子の隙間がより小さいようでコントラスト比に大きく差が出ているようです。上位機種の8Kモデルも第三世代パネルですしね。 映画タイトルで比較視聴すると暗部の表現が明にに違いました。 だいぶ予算オーバーでしたので決断に時間を要しましたが、その価値ありと導入に至りました。 いつでも映画が楽しめるプライベートシアター最高です。 プロジェクター検討の方は是非店頭で実機比較をおすすめします。

5この価格帯では最高品質。

【デザイン】 マットで高級感のある品質。 【発色・明るさ】 発色と明るさはかなり良い。 昼間の外光が入る部屋では厳しいが、 遮光できればかなり見えます。 【シャープさ】 e-shiftから4Kに機器変更したので、かなり精細さを感じます。 e-shift Xと比べるとほんの少し輪郭が刺々しい。 【調整機能】 色味に関してはかなり細かく設定可能。 外部機器の接続でキャリブレーションも取れます。 レンズシフトの上下移動は筐体の高さを抑えたため、以前のモデルより調整できません。 【静音性】 かなり静音で電源オンオフがわからないこともある。 【サイズ】 中程度か。焦点距離を考えると程々の大きさかと。 【総評】 色再現、精細さは素晴らしい。 強いて言えばドルビービジョンがほしいところ。この規格、プロジェクターには反映されないと聞いていたけれど、最近いくつか製品が出ていますね…。 NetflixがHDR 10+に対応していくというニュースが有り、今後はその性能を発揮していくかもしれません。 十分楽しむためには、Apple TV 4K 第三世代以上が必須。 各ストリーミングのHDR 10+が楽しめます。

お気に入り登録12Nebula X1 N23515F1 [ブラック]のスペックをもっと見る
Nebula X1 N23515F1 [ブラック] 66位 -
(0件)
0件 2025/5/22    3500ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:5000:1 対応解像度規格:4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:186x246x282mm 重量:6.2kg タイプ:据え置き 4K:○ 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 60インチワイド:1.2〜2m 
【特長】
  • 3色レーザー短焦点プロジェクタと、高音質低遅延Wi-Fiスピーカーのホームシアターシステム。複雑な配線や工事は不要で、届いたその日から使える。
  • 3色レーザー(RGB)による3500ANSIルーメンの明るさ、5000:1のコントラスト、全面ガラス製のレンズによる精緻な映像を実現。
  • サテライトスピーカーによる4.1.2chの没入型立体音響と、合計最大200Wの出力が生み出す迫力のサウンドを楽しめる。
お気に入り登録95dreamio EH-LS12000のスペックをもっと見る
dreamio EH-LS12000 67位 4.75
(4件)
51件 2022/2/10  液晶(透過型3LCD) 2700ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」) パネルサイズ:0.74インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:22dB 幅x高さx奥行:520x169x447mm 重量:13kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.78〜3.76m 80インチワイド:2.39〜5.03m 100インチワイド:3〜6.3m 
【特長】
  • レーザー光源搭載で明るさ2700lm・4K対応の高画質映像投写が可能なホームプロジェクタ。3LCD方式の採用で色再現性にもすぐれる。
  • ボイスコイルモーターを採用した4Kシフトデバイスにより、4Kエンハンスメントの2倍のスピードで1画素を4方向にシフトさせて粒状感のない映像を実現。
  • 画質劣化の少ない光学シフト搭載により、上下96%、左右47%の広い可動範囲を実現。部屋のレイアウトに応じて設置場所を選べる。
この製品をおすすめするレビュー
5家庭用プロジェクターとして現状ベストではないでしょうか

【デザイン】 白が欲しかったのですが、黒しかなかったのでそこは飲みました。 後部パネルもセットで、一体感があっていいと思います。 細かいですが、リモコンの質感・操作性もよいです(ちょっとボタン多いですが)。 大きさはちょっと大きすぎですが、、、 【発色・明るさ】 申し分ないです。 【シャープさ】 申し分ないです。 【調整機能】 フォーカス・レンズシフトともにリモコンで操作できるので、画面に寄って調整できるのはありがたいです。 【静音性】 静かです。 【サイズ】 でかいです。 天吊で設置していますが、存在感あります。 【総評】 リビングルームのホームシアターでの利用です。 AVアンプ経由で、BDプレイヤ、PS5、SWITCH、AppleTVをつないでいます。 日常テレビがわりに使ったり、映画・ゲームにも使っています。 まだ細かく調整できていませんが、求める能力(4K、レンズシフトの柔軟性、静粛性)を満たしており、また、まだ使いこなせていませんが、細かい調整ができるのも満足しています。 この下の価格帯になると、軒並みスピーカー付きになるのは、そういうライトユーザー向けということなんでしょうかね。 ちなみに、JVC LX-NZ30、BenQ HT4550iと比較検討しました。 スペック、レビュー等を参考にして、レンズシフト、動作音、立ち上がり時間などでLS12000が高評価でした。 あと、10年以上エプソンのEH-TW3500を使っていたので、なんとなくエプソンの感じがわかっていたこともポジティブでした。

5高価ですがコスパの良い高画質機で大満足

【デザイン】シンプルな左右対称形。大きいが変にうねった曲面ではなく悪目立ちしない。防汚性に配慮してか表面シボがけっこう粗い。図体が大きいせいかあまり気にならない。 【発色・明るさ】真っ暗な部屋で観るには十二分に明るい。発色はとても綺麗。レーザー光源か光学系が良いのかコントラストの高さが際立つ。EH-TW7100とは段違い。残念ながらEH-TW8400は未見で比較できない。 【シャープさ】テストパターン図形が単純でスクリーン全体のフォーカス感が掴みにくいが、画面位置によるピンボケはあまり感じない。従来の4Kエンハンスメント(斜めに0.5ピクセルずらし)から2軸シフト(縦・横0.5ピクセルずらし)に進化して精細感は向上してる。でもネイティブ4Kの安定感には叶わないと思わせる、微かなモヤッと感はある。頑張って高速ピクセルシフトしてるんだなーと。 【調整機能】電動ズーム/フォーカスなのでスクリーン間近で調整できる。50万円近い価格で手動調整だったらガッカリしたろう。SONY VPL-XW5000の画質は素晴らしいと思うがリモコン含めて使い勝手には少しガッカリしそう。 【静音性】ファーム書き換えモード時のファン全開は相当うるさいが、通常投影時はとても静か。主にブライトシネマ(光量75%)とシネマ(光量50%)で観ているがどちらも排気音に気付かない。内部温度が上昇すると稀にファン回転数が上がって排気音が聞こえるがじきに聞こえなくなる。EH-TW7100はランプ低に光量を落としてどうにか気にならない排気音で、光量を上げるとうるさく「3,000ルーメンの明るさは使えないなあ」だった。EH-LS12000の静音性なら光量を上げても映像に集中できる。 【サイズ】幅52センチはいかにも大きい。パネルサイズの大きさと、静音性の高さとのトレードオフと思って我慢。光学系の性能向上と相俟っての小型化が望まれる。 【総評】高価なりの画質性能と多機能、それ以上だと思います。70万円超の高画質機と比べて中途半端の評価もありますが、レーザー光源と2軸ピクセルシフトでここまで4K画質に迫れるかと感心します。本機購入前にエプソンのお試しレンタルでEH-TW6250とEH-TW7100を試しました。従来の4Kエンハンスメントでもそれなりに高精細で気に入りましたが、EH-TW6250は4KとHDRが両立しないこと、EH-TW7100はコントラスト不足と排気音が気になり、EH-TW8400なら満足したかもしれないけど終売で叶わず。結局は本機の購入に至りました。 <追記> 購入して約2ヶ月、エプソン・レンタルサービス受付係からQuoカード1万円分が届いた。本機購入前にEH-TW6250(レンタル料3千円)とEH-TW7100(レンタル料5千円)を試して、Quoカードプレゼントに申し込んだのを思い出した。レンタル機に同封の案内チラシでは同モデルを購入した場合はレンタル料と同額、より上位モデルの場合は割り増しあるけど、EH-LS12000は対象モデルに無かった。でも最上位だしプレゼントしても良いんじゃないの?とダメ元で申し込んだらOKでした。本機購入前にレンタルサービスを利用した方は申し込みをお勧めします。

お気に入り登録3ViewLight NP-M401HLJDのスペックをもっと見る
ViewLight NP-M401HLJD
  • ¥145,028
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全17店舗)
77位 -
(0件)
0件 2024/9/26  DLP 4000ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:50000:1(全白/全黒) パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:278x115.5x216mm 重量:3kg タイプ:ポータブル 4K:アドバンスド・アキュブレンド 3D対応: HDR対応: HDR方式:HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) 40インチワイド:1.01〜1.27m 60インチワイド:1.52〜1.92m 80インチワイド:2.03〜2.57m 100インチワイド:2.55〜3.22m 
【特長】
  • レーザー光源により、明るく鮮やかな画面を投写するスタンダードモデルのプロジェクタ。リアル解像度はフルHDで明るさは4000lm。
  • 画面を四角く補正する「水平/垂直台形補正」、自動的に台形補正を行う「自動台形補正」、4つの角を調整する「4点補正」を搭載。
  • 垂直方向360度のどの角度にも設置が可能な「チルトフリー」や、投写画面を90度傾けたポートレート投写にも対応する。
お気に入り登録30GP520 [ブラック]のスペックをもっと見る
GP520 [ブラック]
  • ¥176,000
  • ニュースタイル
    (全5店舗)
77位 5.00
(1件)
11件 2025/2/ 6  DLP 2600ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:200000:1(Dynamic Black機能有効時) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:241.3x151x225mm 重量:3.7kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 4K解像度、2600ANSIルーメンの高輝度で鮮明な映像が楽しめるLEDホームプロジェクタ。Google TVを搭載し、Netflixに正式対応している。
  • 自動台形縦横回転補正に加え、オートフォーカス、障害物回避などの機能が搭載され、好きな場所に置くだけでスクリーンにぴったりな映像が完成。
  • 内蔵の環境光センサーが周囲の明るさを感知し、自動で輝度を調整。昼間のリビングでも夜の暗い部屋でも、目にやさしく最適な映像を提供する。
この製品をおすすめするレビュー
5専用スタンドが欲しい

【デザイン】流行りのルービックキューブ 【発色・明るさ】綺麗で明るい 【シャープさ】十分 【調整機能】日本語対応 【静音性】静か 【サイズ】小さい 【総評】初めてのプロジェクター。性能は比較機材が無いので自分の所感。性能よりも梱包がきつくガタのこないサンドイッチ式?に驚いた

お気に入り登録2ViewLight NP-P627ULJLのスペックをもっと見る
ViewLight NP-P627ULJL
  • ¥318,948
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全11店舗)
77位 -
(0件)
0件 2022/12/26  液晶(透過型3LCD) 6200ルーメン 1920x1200 16:10
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:3000000:1(全白/全黒、ダイナミックコントラスト オン時) パネルサイズ:0.64インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:480x142.5x407mm 重量:9.4kg タイプ:据え置き 4K:アドバンスド・アキュブレンド Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子): USB: 40インチワイド:1.03〜1.69m 60インチワイド:1.56〜2.55m 80インチワイド:2.1〜3.41m 100インチワイド:2.63〜4.27m 
【特長】
  • 明るさ6200lmでWUXGA解像度のプロジェクタ。ファンノイズなどが気にならない22dB(エコモード時)と、会議や授業などでの活用に適している。
  • IEC60529に準拠したIP5X適合の密閉構造を採用。内部の光学部品への粉塵付着を抑制し、安定した投写品質を維持する。
  • 垂直方向に360度投写できる「チルトフリー」や、水平方向も360度に投写できる「ロールフリー」機能を搭載。ポートレート投写(縦置き設置)も可能。
お気に入り登録53CineHome HT2550Mのスペックをもっと見る
CineHome HT2550M 90位 5.00
(3件)
15件 2019/12/20  DLP 2000ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1(FOFO) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:353x135x272mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動) ゲームモード: RGB(VGA端子): 
【特長】
  • 1フレーム830万ピクセルの4K UHD解像度を実現したホーム・シネマ・プロジェクター。細部まで鮮明なシネマクオリティの画質を楽しめる。
  • Rec.709HDTVカラー精度、RGBRGBカラーホイール技術、ネイティブANSIコントラスト比が精密な画質のために最適な色を再現。
  • 独自の自動HDRカラー・レンディションとHDR10サポートにより、4Kビデオコンテンツのあらゆるディテールを引き出す。
この製品をおすすめするレビュー
5良き

4Kプロジェクターとして必要十分な性能を有しています。光学シフトがほぼ使えないのでその点のみ気になりました。

5短焦点ではないので購入

【デザイン】 角型の方が好きですが、天吊りで使用なので柔らかさがあります。 【発色・明るさ】 スクリーンに窓からの直接光が当たらなければ、少し暗い程度でコントラストは薄くなりますが大スクリーンで楽しめます。 【シャープさ】 HDMIケーブル長いため 4Kではありませんが、100インチで粒子感はありません。 【調整機能】 標準・無調整でも十分きれい。 【静音性】 入替え前の2200ルーメンタイプより音はやや大きい感じ。(数値ではなく音質も関係します) 【サイズ】 天吊りなので もう少し小さいと良いですが、慣れました。 【総評】 入替えて大満足 (ワールドカップラグビーの時はスポーツバーを凌駕しました)。 以前に左右レンズシフト機も使っていたので、同じベンQの3550の設置性の良さはわかります。この機種はズーム範囲も狭く、設置位置の自由度は少ないですね。 私の場合はスクリーンサイズに合わせた距離に天吊り(実際は板に取付け、天井に倒立でネジ止め)しているので焦点や位置等の調整はしなくて良いのです。  一方、100インチ電動スクリーンが経時でいわゆるV字シワができて、映画のシーンでパン(横スライド)の時に歪感が出ますが、この機種は短焦点でないので、歪が少なくなるので選定しました。 携帯用の短焦点のデータプロジェクターで投影して見た時に 大きな歪を感じてスクリーン交換も考えましたが4K対応化入替えを優先。スクリーンを常時張っている方や壁に映している方は短焦点でも良いと思いますが、使わない時は邪魔?? か 絵や時計、カレンダーも掛けておけません。テレビ同様見たい時にリモコンですべて操作できるように電動スクリーンにしてあるとプロジェクターの利用が増えます。 昔と違い照明もリモコンで調光できるし。

お気に入り登録50DBOX02 (Mars Pro 2) [ブラック]のスペックをもっと見る
DBOX02 (Mars Pro 2) [ブラック] 90位 4.00
(2件)
38件 2024/5/30  DLP 2450ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:201.5x167x236mm 重量:3.98kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:自動/手動 ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 2450 ISOルーメンの高輝度で、GoogleTVを搭載した4Kレーザープロジェクタ。最大180型の投影が可能。
  • YouTube、PrimeVideoをプリインストール。Dolby Audioを採用し、12Wスピーカー×2を搭載している。
  • HDR10+に対応し、スマートスクリーンオフ、ズーム機能、全自動台形補正機能などを装備。
この製品をおすすめするレビュー
4お手頃ハイエンド

1万円程度の物からの買い替えなので、全てにおいて 満足してます。インターフェースが豊富なのが個人的には1番嬉しい点です。 音も設定からいじればかなりよくなります。ちょっとしたBluetoothスピーカーくらいにはいい音がでますよ。ハイエンド機種なので、可能ならサウンドバーくらいは使ったほうがいいとは思います。 自動補正はあてにせず最終調整は手動ですべきですね。 気になる点が2つ、冬で室温18度程度でも結構な熱を 持ちます。夏になってからが心配です。 もう1つは性能と関係ありませんが、楽天で割引とポイントとレビュー景品のスタンド込みで実質14万程度で購入できてしまうことです。条件はDangbeiへの個人情報の提供です。楽天が注意喚起してるくらいですので、 もし楽天で購入される予定の方がいらしたら気をつけたほうがいいかもです。最近は中国からの自動音声の電話や、情報漏洩が多いですからね。

お気に入り登録24DLA-V50 [ブラック]のスペックをもっと見る
DLA-V50 [ブラック]
  • ¥498,000
  • アバックWEB-SHOP
    (全1店舗)
90位 4.50
(2件)
32件 2022/1/13  LCOS(反射型3LCD) 1900ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:400000:1(ダイナミック)、40000:1(ネイティブ) パネルサイズ:0.69インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x495mm 重量:19.2kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.79〜3.66m 80インチワイド:2.4〜4.9m 100インチワイド:3.01〜6.14m 
【特長】
  • 0.69型ネイティブ4K「D-ILA」デバイスを搭載したエントリーモデルのホームプロジェクター。高輝度1900lmにより、4Kの高精細映像が楽しめる。
  • 15群17枚のオールガラスレンズを採用した口径65mmのレンズを搭載。画面周辺部に至るまでフォーカスの合った高解像度映像を実現する。
  • 独自の「Frame Adapt HDR」と「Theater Optimizer」を搭載。ユーザーの使用状況に応じて、HDR映像の再現性を高める。
この製品をおすすめするレビュー
5高いけど

画質: 画質は素晴らしいです。暗い場面でも人物と背景が鮮明に観られます。高解像度の映像を楽しむには。 良いと思います。 応答性能: 操作の反応が良好で、ストレスなく使えます。 サイズ: 迫力のある映像を楽しむのに最適です。 総評: 価格と性能のバランスを考えると、高いと感じます。 又、設置が簡単で操作も直感的、明るくコントラストの効いた映像がスクリーンに映し出されました。 ちょっとした注意点としては、大きさには注意が必要かもしれません。

4放電灯使用だがコスパはV2桁機で一番かも

V2桁製品の中で唯一の放電灯使用モデルです。上位3モデルはレーザー光源なので2万時間くらい交換不要ですが、本機は3000時間前後でランプ交換が必要です。 光源相違による差としては、ダイナミックコントラストが有限値40万:1である点ですね。その他、上位モデルと違ってe-shiftを装備していないため、8K入力ができませんがこれはあまり気にする必要はありません。 【デザイン】 上位機種と同じテイストのバルキーなデザインです。 【発色・明るさ】 明るさは初期1900lmですが、寿命末期には半分程度に低下し色味も変わります。発色はレーザーと比べると赤色のスペクトルがやや弱く、液晶テレビなどと同じやや緑青よりなホワイトバランスになります。 【シャープさ】 4Kパネルですし、上位モデルV80R/V70Rと同じレンズなので、シャープさは申し分ありません。 【調整機能】 電動レンズシフトが上下左右で行えますので柔軟な設置が可能ですが、このレンズは投射距離がやや長めとなり、100インチで3.16mとなります。レンズシフトは上下80%、左右34%となります。 【静音性】 大型筐体で比較的静かです。 【サイズ】 上位機種と同じ大型でバルキーなサイズになります。このデザインを美しくないという人もおられますが、個人的にはアメリカのホームシアター感が出て良いと思います。 【総評】 V2桁シリーズの末弟ですが、80万前後するプロジェクターなので、ハイエンドクラスの商品の中身は十分味わえるコスパの良い機種です。e-shiftはありませんが、解像感や切れもよく、画質に関しては上位モデルに引けは取りません。

お気に入り登録EB-L795SEのスペックをもっと見る
EB-L795SE
  • ¥701,500
  • ラディカルベース
    (全15店舗)
90位 -
(0件)
0件 2025/6/ 5  液晶(透過型3LCD) 7000ルーメン 1920x1200 16:10
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:5000000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.67インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:440x122x304mm 重量:9.3kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー 短焦点: Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB: 60インチワイド:1.02〜1.75m 80インチワイド:1.37〜2.34m 100インチワイド:1.72〜2.94m エコマーク: 認定番号:24 145 016 
【特長】
  • 7000lmの明るさで4K短焦点レンズAモデルのビジネスプロジェクタ。明るく鮮やかなレーザー光源を採用し大学の講義室や企業の中会議室などに対応。
  • 設置しやすい軽量コンパクトデザイン。「HDBaseT」インターフェイスや上下左右のレンズシフトなど、高い設置性能で幅広い環境に対応する。
  • 有線LANに加え、無線LANはWi-Fi6に標準対応し、無線LAN経由でMiracastが可能。システム電源によるシャットダウンができる。
お気に入り登録34Victor DLA-V800R-B [ブラック]のスペックをもっと見る
Victor DLA-V800R-B [ブラック] 90位 5.00
(1件)
300件 2024/5/22  LCOS(反射型3LCD) 2700ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミック)、100000:1(ネイティブ) パネルサイズ:0.69インチ 対応解像度規格:〜8K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x505mm 重量:23.1kg タイプ:据え置き 4K:8K/e-shiftX 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.79〜3.66m 80インチワイド:2.4〜4.9m 100インチワイド:3.01〜6.14m 
【特長】
  • 8K高精細映像、8K入力対応、レーザー光源ホームシアタープロジェクタ。第2世代「8K/e-shiftX」技術により、8Kを含む幅広いコンテンツの再現性が向上。
  • Victor社独自のレーザー光源技術「BLU-Escent Laser」をさらに効率化することにより、2700lm の高輝度と約20,000時間の長寿命を両立。
  • 口径65mm、15群17枚オールガラスレンズを搭載し高解像度映像を投影。新画質モード「Vivid」によりSDRコンテンツを色彩豊かかつ鮮明に再現。
この製品をおすすめするレビュー
5モノ作り日本!世界に誇れる8Kプロジェクターの実力は素晴らしい

★V800RとV900R。 上記2種類のプロジェクターをじっくり拝見して思ったことは、2024年現在において、日本が世界に誇れる最高画質の8Kプロジェクターだと感じました。 画質はもはや何も言う事が無いようなレベルです(ただし調整用ソフトで正しく設定する事が重要です)。また輝度もTVと並べて遜色ないほど明るいです。きちんと調整すれば本当に素晴らしいプロジェクターです。 (^^♪ 因みに上記2種類はV900Rが上位機種となり、V800Rと比較して、価格が約100万円違います。しかし僕が時間をかけて見比べましたら…ここから書く事は、多くの評論家の皆さんが書かれていないのですが…実は投影するスクリーンのサイズに大きく影響されると感じました。 どういう事かと言いますと、一般家庭で通常見ているサイズ、つまり120インチ以下であれば、上記2機種の差は小さく、価格ほどの差は感じませんでした。 それこそ大きなスクリーン150インチ以上であれば、確かにその差を感じる様になりました。 それはコントラストや輝度の差もあるのですが、一番大きな価格差を感じるのが「レンズ口径の大きさ」だからです。 つまりV800Rは最大200インチのスクリーンまでしか対応していないんですが、V900Rは、明るい口径の大きなレンズを付けているので、300インチのスクリーンサイズまで対応しております。よってその差は大きなスクリーンになればなるほどハッキリ見えるのです。科学的に考えれば当然の事ですね♪ しかしそれも、ソフトを再生する機材(マシン)の差が、実はかなり大きく影響すると感じました。 具体的に書きますと、 上記2機種のプロジェクタ―は、いずれもが世界Topレベルのマシンです。 もちろん大スクリーン(150インチ以上)に投影するなら、上位機種がレンズの口径差もあり、さらにコントラスト比や輝度の点で素晴らしい事は言うまでも無いのですが…それ以下のスクリーンサイズなら、僕はV800Rをお勧めします。 しかも実はソフトを再生する機械(マシン)と、信号をプロジェクターに送るHDMIコードの性能、この3つが全部高性能で揃う事によって、100%近く性能が発揮されるのです(実はそれとは別に、画質調整用ソフトを使う事も重要です)。 このレベルのプロジェクターを使用するなら、 ソフト再生機は下記を絶対にお勧めします。 ★Panasonic ブルーレイディスクレコーダー DMR-ZR1 https://kakaku.com/item/K0001408749/ また接続コードは電気信号の減衰ノイズを出さないために、光ファイバーを使用した下記をお勧めします。 ★エイム電子(AIM)の光ファイバーコード10m https://kakaku.com/item/K0001458111/ 2024年発売された、世界最高レベルの8Kプロジェクター。 実は写真を再生しても素晴らしいです。 今回は、素晴らしい「モノ作り日本」を代表する優れた8Kプロジェクターをレビューさせて頂きました。 (#^.^#) 更に詳しい知識を求める方は、下記私のブログをお読みください。 ★「モノ作り日本!世界に誇れる、最先端の国産8Kプロジェクターの実力を見る♪」 https://blog.goo.ne.jp/chimaki-1014/e/9b974e25ee452c19658d0aa12ba5697e

お気に入り登録EB-PU2213B [ブラック]のスペックをもっと見る
EB-PU2213B [ブラック] 90位 -
(0件)
0件 2022/5/23  液晶(透過型3LCD) 13000ルーメン 1920x1200 16:10
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:1インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:586x185x492mm 重量:23.7kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DVI: RGB(VGA端子): USB: BNC端子: エコマーク: 認定番号:22 145 001 
【特長】
  • 明るさ13,000lm、4K解像度のビジネスプロジェクタ。IP5X認証の光学エンジンとレーザー光源モジュールの防じん性能により安定した輝度が得られる。
  • 液晶アライメント(画素の色ずれ)調整、ユニフォーミティー(画面全体の色味)調整機能を搭載。プロジェクタ間の色合いや明るさの差の補正も可能。
  • 最大50台のPCから任意のPC画面を最大4台までプロジェクタ画面に分割して表示可能。USBメモリーに保存した画像や動画などの投写もできる。
お気に入り登録37Victor DLA-V900R-B [ブラック]のスペックをもっと見る
Victor DLA-V900R-B [ブラック] 90位 5.00
(1件)
665件 2024/5/22  LCOS(反射型3LCD) 3300ルーメン 4096x2160 17:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミック)、150000:1(ネイティブ) パネルサイズ:0.69インチ 対応解像度規格:〜8K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x528mm 重量:25.3kg タイプ:据え置き 4K:8K/e-shiftX 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.67〜3.43m 80インチワイド:2.25〜4.6m 100インチワイド:2.83〜5.77m 
【特長】
  • 8K高精細映像、8K入力対応、レーザー光源ホームシアタープロジェクタ。第2世代「8K/e-shiftX」技術により、8Kを含む幅広いコンテンツの再現性が向上。
  • Victor社独自のレーザー光源技術「BLU-Escent Laser」をさらに効率化することにより、3300lm の高輝度と約20,000時間の長寿命を両立。
  • 100mmの大口径、16群18枚オールガラス・オールアルミ鏡筒レンズを搭載し、5枚のED(特殊低分散)レンズを採用することで、高解像度映像を投影。
この製品をおすすめするレビュー
5Xシリーズ史上最強PJからDLA-V900Rへ・・・・・・

今まで世界限定30台程度・・・日本国内での割当は僅か4台とも5台限定のみと言われ、ネイティブ200,000:1を誇る幻のチャンピオン機とも称されたプロジェクター…『DLA-20LIMITED』を迎え入れ7年を超えた今・・・久々のPJ新規購入です。 PJ歴はSONY VPL-VW200→ JVC DLA-X750R→X770R→20LTD→V900Rになります。 【環境】 ハイミロンによる完全迷光対策済み専用室。投射距離440cm前後 プロジェクター: Victor DLA-V900R & JVC DLA-20LIMITED (V900RはピュアマットVに対し上下左右レンズシフト完全0設置) スクリーン: OS ピュアマットV Cinema 130inch シネスコ(張り込み ) シアターハウス 電動130inch ハイビジョンマットU 16:9 HDMIケーブル: Victor VX-UH1150LC(UB9000→直接V900Rへ) JVC VX-HD1200LC(AppleTV→CX-A5200→V900R) AInairLabs AOCHDM2.0a-EXT010(CX-A5200→20LTD) SONY DLC-9150ES (UB9000音声→CX-A5200) FIBBR KING-A(AppleTV→CX-A5200) 主な使用機材: YAMAHA CX-A5200&MX-A5200 x マランツ PM11S3 7.1.4ch Dolby Atmos UHDBD:Panasonic DP-UB9000(nebTune) VOD:AppleTV 4K Ethernetモデル 【デザイン】 【サイズ】 旧Xシリーズの筐体をよりマッチョに成長させた正常進化版 何よりV9系は100mm波動砲レンズが一際目立つ DLA-V900R 500(W)x 234(H)x 528(D)mm/25.3 kg DLA-X990R(20LTD) 455x179x472mm/15.6kg 約10sの差は棚上げ設置するまでかなりの神経を使います。 筐体下端からレンズ中心までの高さがほぼ一緒だったので概ねポン置きで後は微調整だけで行けたのが親切設計かと。 【発色・明るさ】 900R 3300lm、990R及び20LTDは2000lmとなり、明るさは雲泥の差と言っても良いほど。『BLU-Escent Laser』・・・Z1(2016年)に初搭載されたレーザー光源もV900Rで3世代目。レーザー光源らしい非常に瞬発力のある滲みの無いストレートで鋭い発色。ランプ光源にも独特な良さはありますが、純度、発色 、明るさはもはや格も違い桁違いです。惜しむべくはBLU-Escent 3世代目にして未だZ1を超えていない色域か…。色の再現性は素晴らしいです。 LD Power…デフォルトでは100。迷光対策が万全であれば眩しいほどでSDRのビデオ素材などでは30未満に下げても充分に明るく不満は感じず、暫定ですが今の所UHDでのHDR映画では60から75で見る事が多いです。(アパーチャ適宜調整) 後は黒の沈み…レーザーによる動的コントラスト、900Rから150.000:1となったパネルコントラストなど、複合的な要素により20LTDに肉薄する所もあって映画によっては遜色無いと言えるシーンもあれば、逆に未だ20LTDの方がブラックホールのような深い階調の先に黒も深く沈む実に魅力的な画を魅せる時もあります。反面、900Rの描き分け見せる暗部階調に驚くのも事実でその辺をどう捉えるか…でしょうね。また「Deep Black Tone Control」による悪目立ちは一切なく逆に有効的な機能ですが、私的には適材適所でON OFFとしています。 「The Greatest Showman」や「Top Gun: Maverick」などの明るめ作品で収録からHigh Quality系は圧倒的にV900Rで惚れ惚れするような色彩純度、階調、明るさ、迫り来る高解像感とまさに余裕綽々で見通しの良い映像を存分に映し切ります。それと新画質モード「Vivid」。配信で『すずめの戸締まり』を見ましたが、普段はアニメは見ないものの確かに見応えのある色味でこれ結構良いです。STUDIO GHIBLI Blu-ray BOXを持っていますが、このモードで一気見したくなりました。 【シャープさ】 ネイティブ4K+240Hz駆動となる8K/e-Shift Xにより、2k 120Hz e-Shiftの時のような線の太さを感じる事がほぼなく無くスッキリとした超高精細な画です。V90RからShift Xに進化してV900Rで更にリファインされより熟成度が増した印象。また、今モデルから新たに超解像機能が+され、この効果が結構大きな差で試聴会で見た90Rとはだいぶ違って見えます。0にすると少しボヤけた印象に感じるほど…ただ、映画では個人的に1から3が良いと思われ適材適所が肝要かと…。上げ過ぎるとシュート気味になってしまいます。 “なにも足さない…なにも引かない”… ピュアマットV Cinemaと相まってより高精細な映像です。 【調整機能】 スクリーンサイズ、画角、ゲイン入力で最適化を行う 「Theater Optimizer」の効果が良い塩梅でカチッとハマります。勿論レンズシフトもありますが折角の100mmレンズ…ズーム以外は使わず一番美味しいレンズど真ん中を射抜いてます。 リモコンは控えめに言っても使い辛いですね。 20LTDのリモコンを使用しています。 【静音性】 ファンノイズ、単に強弱ではなくリニアに反応しているようでV90Rよりも静かになったとも聞きますがLD Power80以上になると僅かに気になるな…ほどでしょうか。 【総評】 800Rのコスパの良さは言うに及ばず…私みたく100mmレンズの付加価値に魅力を感じるならば900R一択のみ。あらゆる映像に対して“余裕”のある“分厚い”映像を提供してくれます・・・時として驚嘆するほど…。解像度、立体感、吸い込まれるかのような奥行き空気感…と裸眼3Dと化し全てを網羅し900Rにしかない映像美がそこにはあります。また、レーザー+高解像レンズによる面目躍如でAppleTV経由の配信クオリティも益々向上。 もう、シンプルに素晴らしい…に尽きます。 気になる点も確かにあります・・。ただ、それらを忘れさせる程の凄まじい映写力は見事なモノで総合的な満足度は非常に高いです。 それとV900RからPana連携モードは非搭載です。同じ18bit処理でもフレーム単位での処理でもあり+リアルタイムでマッピングを行うFrame Adapt HDRの方が性能精度的に凌駕しているとの事で確かにその熟成度は高く映像に飽和、破綻を感じません。X990RA対比、8倍超の演算処理能力を併せ持ち全く別物のようです。今後の機能アップデートにぜひとも期待したい所です。

お気に入り登録212dreamio EH-TW6250のスペックをもっと見る
dreamio EH-TW6250 106位 3.78
(9件)
83件 2022/9/22  液晶(透過型3LCD) 2800ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:35000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:333x123x275mm 重量:4.1kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) 40インチワイド:1.15〜1.89m 60インチワイド:1.75〜2.85m 80インチワイド:2.34〜3.81m 100インチワイド:2.94〜4.77m 
【特長】
  • 4Kエンハンスメントテクノロジーにより4K相当の高画質を実現したホームプロジェクタ。3LCDと2800lmの明るさで部屋の照明を落とさず映像を楽しめる。
  • 投写映像の縦方向のゆがみを自動的に補正する「タテ自動台形補正」と、横方向のゆがみを簡単に補正できる「ヨコ補正スライド式レバー」を搭載。
  • HDMI搭載でDVDプレーヤーやゲーム機、PC、スマホなどと接続が可能。HDMI CEC規格にも対応し、電源やAVアンプの音量調整などをリモコンで操作できる。
この製品をおすすめするレビュー
5デザインがいいので満足してます

旧製品から買い足し、きれいな画像になってます。コンパクトナデザインもいいです。

4リーズナブルな価格帯であって、満足できるプロジェクターです。

   10年以上愛用していた三菱電機のプロジェクタLVP-HC5500からの買い替えです。 LVP-HC5500の購入時レビューはこちら..... https://review.kakaku.com/review/00883011172/ReviewCD=248217/#tab  非常に気に入っていていたのですが、突然ラップ切れで使えなくなりました。 ランプの使用時間ゲージでは、まだ使えるはずですが、ハロゲンランプって突然切れるものなんですね! ランプ交換も検討しましたが、三菱電機はプロジェクタ事業から撤退しているので純正品は手に入らない状況で、怪しそうな対応品を買うしかない状況です。もしも壊れた原因がランプ切れでなかった場合、本体修理もできなのでリスクが高すぎるということで買い替えを検討した結果、コスパの良さそうな「dreamio EH-TW6250」に決めました。  エプソンでは、プロジェクタの5日間レンタルサービスがあるので、購入前に現状で設置可能か?映像のクオリティなどチェックできたのが嬉しかったです。 https://www.epson.jp/products/dreamio2/rental/ 【デザイン】  どちらかと言うと会議用のプロジェクタに近いデザインですが、それほどデザインに拘りが無いので、これで良いかという感じです。  設置条件によっては、本体は黒の方が良いかもです。 【発色・明るさ】  2,800lmということで非常に明るいです。  ランプモードを「低」にしていても薄明るい場所でも観れます。  画像が明るい場合は、何の問題もないのですが、暗闇シーンでは黒のコントラストがイマイチ以下です。  LCD方式の短所とはいえ、もう少し何とかならないのかと思います。 【シャープさ】  4Kもどき?ってこともあるせいか、または、コスト的にこんなものかという感じです。LVP-HC5500もフルハイビジョン画質へアップコンバートだったのですが、4Kということで当然それよりも綺麗です。    【調整機能】  ピントやズーム、高さ調整など設置に関する調整は本体になるので、天井刷りの場合は不便を感じそうです。 当家は棚置きなのでそれほど不便ピントは、ズームに関係なく一定なので一度合わせてしまえばほぼ変更することなないですが、高さやズームに関してはコンテンツによって変更する場合があるので、リモコンで設定変更したい部分になります。  あと、左右の調整がイマイチなので、その設定が面倒でした。  その他、色合いや画質をコンテンツに合わせてとか自分好みに細かく調整できるようなのですが、映画を観ながらの調整も面倒ですし、あまり違いが分からないので、とりあえずノーマル状態で使っています。   【静音性】  ランプモード「低」で使っているときは非常に静かだと思います。 【サイズ】  小さいに越したことはありませんが、問題ない大きさです。 【総評】  当家は、スカパーで録画した映画コンテンツを視聴することが主な目的になりますが、このプロジェクターは、Android TV機能が優先され、デフォルトでは立ち上げ時に毎回モード切替が必要になります。 しかし、Android TV用?のHVコネクタにレコーダからのケーブルを挿すとモード切替が不要になったので良かったです。  あと、電源OFF時にクールダウンが無く電源が切れるので良いです。 レンズカバーもクリヤーな樹脂なので、電源消し忘れが防げて安心です。

お気に入り登録10CineBeam S PU615U [シルバー]のスペックをもっと見る
CineBeam S PU615U [シルバー] 106位 1.36
(3件)
3件 2025/9/16  DLP 500ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:450000:1 対応解像度規格:4K 幅x高さx奥行:110x160x162.3mm 重量:1.9kg タイプ:ポータブル 4K:○ HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG、HGiG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:○ USB: 40インチワイド:0.081m 60インチワイド:0.185m 80インチワイド:0.289m 100インチワイド:0.393m 
【特長】
  • 壁から最短8cmで40型、40cm離せば最大100型の大画面投影が可能な超短焦点4Kコンパクトプロジェクタ。コンパクトで軽量なため持ち運びも可能。
  • 3chのRGBレーザー光源でDCI-P3 154%(標準値)の鮮やかで生き生きとした色彩を体感できる。コントラスト比450,000:1でくっきりした色彩を実現。
  • 独自のWebOSを搭載し、パソコンに接続しなくてもストリーミングサービスなどを視聴できる。ワイヤレス接続でスマホからの画面共有も簡単。
お気に入り登録48dreamio EH-LS650B [ブラック]のスペックをもっと見る
dreamio EH-LS650B [ブラック] 106位 -
(2件)
23件 2023/10/ 5  液晶(透過型3LCD) 3600ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(カラーモード「ダイナミック」、ダイナミックコントラスト「オン」) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:23dB 幅x高さx奥行:467x133x400mm 重量:7.4kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:ヨコ(手動) ゲームモード: USB: 60インチワイド:0.33m 80インチワイド:0.45m 100インチワイド:0.58m エコマーク: 認定番号:23 145 002 
【特長】
  • 超短焦点レンズを採用し、壁から約14cmのところに置けば80型の大画面を投写できるホームプロジェクタ。最大120型まで投写可能。
  • Android TV機能を搭載し、Wi-Fiの接続環境があれば動画などを大画面で楽しめる。
  • 入力遅延20ms以下のゲームに適した低遅延の設定を搭載。4K・HDR10、18Gbpsに対応し、ヤマハ製スピーカーを搭載している。
お気に入り登録92N1S Ultra 4Kのスペックをもっと見る
N1S Ultra 4K 106位 5.00
(2件)
44件 2024/5/30  DLP 3000ルーメン 3840x2160  
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:203x236x241mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 
【特長】
  • 4K解像度で3000ANSIルーメンの明るさを備えた、3色(RGB)レーザー光源を採用したGoogle TV搭載プロジェクタ。
  • 独自開発したLSRがスペックルノイズを低減。LSRを上下左右に不規則に振動させることで、業界水準を大きく上回る97%以上のノイズ除去に成功。
  • 上下左右に動かせるジンバル一体型デザインにより、前モデルに比べてリアルタイム台形補正速度は45%、オートフォーカス速度は54%アップ。
この製品をおすすめするレビュー
5ジンバル型プロジェクターでは高価格でありますが満足いく商品

エプソン4KLCDプロジェクターから買い替え比較レビュー プロジェクター歴25年 通算8台目 100インチスクリーンでの使用 ・画質 レーザープロジェクターならではの高照度かつ色の濃さシャープな画像、レンタルしたN1Sではのっぺりと平面的でしたがこちらは優秀。黒がやや浮き気味なのが気になりますがここはコントラスト比なりのものなので仕方がない部分ですが、それを有り余る発色のよさは絶対性能です。暗部でもつぶれることはありません。 ・調整機能 ジンバル型・回転台座・自動台形補正・オートトリガーフォーカス この4つの機能でどんな置き方をしても瞬時に調整されます。 ただし、レンズシフトやズームなど光学系の補正はありません。デジタル補正が基本ですので、たとえ4Kといえど適当に設置すれば上記の画質は間引かれていきます。 ポイントはデジタル補正を最小限に抑えること、ホームページにあるようにローボードに設置すると上下方向の台形補正はほぼ必要なくなります。そのうえで設置位置をスクリーン正面から右側60cmオフセットするとスクリーンから約3.0m(正面では2.6m)120インチ相当から水平方向の台形補正で100インチ投影できます。天吊りであれば可能な限りスクリーン上面にレンズ位置がくるように。 こういった話は案件動画ではされませんが重要です。 ・静穏性 圧倒的です。プロジェクター稼働時でも30db以下です。部屋のダイナミックレンジはかなりあがりました。エプソンでは夏場はファンノイズ大きく小音量の場面では映画の集中力が途切れます。 本体側面の大きな給気口から入った空気は、本体後方の大型の2つのファンから低回転でスムーズに後方へ排出されます。 つまり「背面をふさぐ」設置位置は向いていません。 ・サイズ TW7100に比較して圧倒的に小さい。プロジェクターの左右に椅子を置くスペースができました。 総合的に中華ブランドの心配はありましたが、製品の品質とそれを担保すたための構造はよく考えられています。新生メーカーですが満足いく商品です。いろいろと書きましたが一般的には適当に置いてもおおむねの方は満足されるでしょう。ただ最高画質を満喫したい方は希望よりも一つ上の機種を購入されることをお勧めします。マニアでも満足はできます。

5良い時代になったもんだ

【デザイン】 ジンバル一体型でスタイリッシュ 【発色・明るさ】 比較対象が20年前使ってたプロジェクターなので、文句無しの発色・明るさ 【シャープさ】 自動ピント調整も相まってドンピシャのシャープさ 【調整機能】 台形補正もピント調整も素早く文句無しの精度 【静音性】 こたつに座って真横で専用スタンドに付いた状態で視聴してるが、音響が良いのもあるがファン音やノイズ等は全く聞こえない 【サイズ】 コンパクトでほんと良い、専用スタンドに付いたままで簡単に移動できる、少し重いダイソン感覚 【総評】 間違いなく今年のマイベストバイ、機器の進歩だけじゃなく4K放送や各種サブスクのHDR,UHDを観ながら、良い時代になったもんだなぁー人生終盤が少し豊かになったと感じる 最後に気になる事や要望 ・最近オープニングJMGOロゴが赤っぽく見える…劣化や不具合じゃないと良いけど ・リモコンにバックライト付けて欲しかった…百均LEDポン付けで対応 ・総使用時間はどこかで見れるんだろうか?…ランプ交換不要なので無いのかも

お気に入り登録EB-L890Eのスペックをもっと見る
EB-L890E
  • ¥753,700
  • ラディカルベース
    (全16店舗)
106位 -
(0件)
0件 2025/6/ 5  液晶(透過型3LCD) 8000ルーメン 1920x1200 16:10
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:5000000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.67インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:440x122x304mm 重量:8.5kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB: 60インチワイド:1.74〜2.83m 80インチワイド:2.33〜3.78m 100インチワイド:2.92〜4.74m エコマーク: 認定番号:24 145 018 
【特長】
  • 明るさ8000lm、解像度4K、軽量コンパクトな高輝度レーザー光源モデルのビジネスプロジェクタ。軽量コンパクトボディによる高い設置性能が特徴。
  • レーザー光源で明るく鮮やかな色再現力を備え、大学の講義室や企業の中会議室などに対応する。
  • 有線LANに加え、無線LANはWi-Fi6に標準対応し、無線LAN経由でMiracastが可能。システム電源によるシャットダウンが可能。
お気に入り登録5Lifestudio Pop EF-62N [ネイビー]のスペックをもっと見る
Lifestudio Pop EF-62N [ネイビー] 131位 -
(0件)
0件 2025/10/ 8  液晶(透過型3LCD) 700ルーメン 1920x1080 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード: USB: 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m 
【特長】
  • 気軽に持ち運べる軽量・小型サイズの家庭用プロジェクタ。幅199×縦190×高さ68mm、重さは1.6kg。
  • 解像度は4K、光出力は最大700lm。リビングやベッドに寝そべりながら、見たい場所・気分に合った部屋・位置のセッティングが可能。
  • Google TVを内蔵し、各種ストリーミングサービスに対応。
お気に入り登録13X3100iのスペックをもっと見る
直販X3100i 131位 -
(0件)
0件 2024/1/17  DLP 3300ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:600000:1(Dynamic Black機能有効時) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:272x213x259.4mm 重量:6.8kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10 Wi-Fi: Bluetooth: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード: MHL: USB: 60インチワイド:1.528〜1.992m 80インチワイド:2.037〜2.657m 100インチワイド:2.546〜3.321m 
【特長】
  • 3300ANSIルーメンの明るさで高い映像美を実現するゲーミングプロジェクタ。4色のLED光源に採用し、DCI-P3色域を100%カバーする。
  • 20%の垂直レンズシフトと1.3倍ズームにより、柔軟な設置が可能。最速4.2msの応答速度で遅延を感じさせないゲーム体験を提供。
  • リモコン、電源コード、調整用フットキット、Android TVドングルが付属する。
お気に入り登録5AK700ST [ブラック]のスペックをもっと見る
AK700ST [ブラック] 131位 -
(0件)
0件 2025/3/28  DLP 4000ルーメン 3840x2160 16:9
【スペック】
用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:3000000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:303.5x112.4x234.5mm 重量:3.4kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、HLG 短焦点: Wi-Fi: スピーカー搭載: 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード: USB: 60インチワイド:0.917〜1.102m 80インチワイド:1.222〜1.47m 100インチワイド:1.528〜1.837m 
【特長】
  • 4000ANSIルーメンで4K UHD解像度に対応したシミュレーションゴルフ用プロジェクタ。リモコン1つでフォーカスや画像のゆがみを自動調整できる。
  • 光学1.2倍ズームの柔軟性を備えた高性能な電動レンズを搭載。画質を損なうことなく、最大200型の大画面を実現する。
  • スクリーンのアスペクト比を自動で検出・調整し、最適な解像度を維持。フォーカスボタンを押すだけで瞬時にシャープな画像に調整可能。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

プロジェクタ なんでも掲示板

プロジェクタに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

プロジェクタの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

AcerのDLP方式採用プロジェクター エイサー、300型画面まで投写できるDLP方式のプロジェクター4機種2025年12月11日 7:11
日本エイサーは、「Acer」ブランドより、DLP方式を採用したプロジェクターの新モデル4機種「X1128H」「X1228」「X1328」「X139Wi」を発表。11月9日より、Acer公式オンラインストアやAmazonおよび法人向けにて発売した。  独自の3つの映像技術を搭載したDLP方式...
「ORIONチューナー内蔵スマートプロジェクター」 オリオン、Android TVと地デジチューナーを搭載したフルHDプロジェクター2025年12月9日 7:22
ドウシシャは、オーディオビジュアルブランド「ORION」より、「ORION チューナー内蔵スマートプロジェクター OP-3001G」を11月18日に発売した。  地上デジタル放送チューナーとAndroid TVを搭載したフルHD(1920×1080ドット)プロジェクター。民放のドラマなど...
「Aladdin Poca」 Aladdin X、バッテリー内蔵で約1.3kgのフルHDポータブルプロジェクター「Aladdin Poca」2025年12月2日 11:30
Aladdin Xは、ポータブルプロジェクター「Aladdin Poca」シリーズ2モデルを発表。「Aladdin Poca(アラジン ポカ)」と「Aladdin Poca Laser(アラジン ポカ レーザー)」を12月1日に発売した。なお、12月15日までの期間限定で、価格が最大20%オフとなる発売記念キャン...
プロジェクタの新製品ニュースはこちら