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明るい順暗い順 |
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![EB-PU2010B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001358036.jpg) |
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207位 |
120位 |
- (0件) |
0件 |
2021/5/28 |
2021/7/下旬 |
液晶(透過型3LCD) |
10000ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:1インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:37dB 幅x高さx奥行:545x164x436mm 重量:16.8kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) DVI:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ BNC端子:○ エコマーク:○ 認定番号:21 145 007
【特長】- 4K相当の解像度と10,000lmの明るさを備えたプロジェクター。従来機に比べ、本体サイズ約27%の小型化、重さは約23%の軽量化を実現。
- 「4Kエンハンスメントテクノロジー」で4K相当の高画質を実現。また、HDCP2.3に対応しているので4Kコンテンツの入力にも対応する。
- アプリ「Epson Projector Config Tool」を利用すれば、プロジェクター本体が無通電の状態でも設定、確認が行える。
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130位 |
143位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2022/3/ 9 |
- |
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3000ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:〜フルHD 幅x高さx奥行:235x100x185mm 重量:1.33kg タイプ:据え置き スピーカー搭載:○ SDカードスロット:○ 台形補正:タテ(手動) RGB(VGA端子):○ USB:○ 100インチワイド:3.1m
【特長】- 明るさ70ANSI/3000lmのLCDを搭載し、1280×720解像度で投影するDVDプロジェクタ。
- プロジェクタとスクリーンの距離に応じて画面サイズを設定でき、最大150型の投影が可能。
- 本体背面の台形アジャストノブで、投影映像の台形ゆがみを±15度の範囲で修正できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3価格の割には頑張っている
【デザイン】筐体デザインはシンプルで良いと思います。
【発色・明るさ】最大輝度は3000ルーメンと明るいです。
【シャープさ】最大150インチサイズまで投影を大きくすればそれなりに粗さは見えるが許容範囲内です
【調整機能】十分だと思います。
【静音性】ファン音は低めで室内にこもるような音質ではなく問題ないです。
【総評】1万円台で買える物の中では無難な性能を備えた一台だと思う。昼間の使用でも描写映像は綺麗な方かと。日中の使用でもクリアな画質は良い部分でしょう。
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329位 |
143位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/8/31 |
2022/12 |
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7700ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:〜フルHD 幅x高さx奥行:167x77x124mm 重量:0.72kg タイプ:据え置き スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動) USB:○ 100インチワイド:3.1m
【特長】- テレビチューナーを内蔵し簡単にテレビが視聴できる家庭用TVプロジェクタ。150ANSIルーメン(7700ルーメン)の明るさ。
- ARC対応HDMI入力を備え、サウンドバーと接続してホームシアターを楽しめる。ゲーム、動画配信サービスにも対応。
- 小型・軽量のため設置場所に困らない。最大150型画面でフルHD映像を視聴可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
3TV代わりにも使えます
【デザイン】コンパクトにまとめてあります
【投影解像度・明るさ】1,280×720 7700lm 最大1,920×1,080まで対応
【シャープさ】室内の明るさによる。暗いときはよりシャープに明るいときは白っぽく見えることも
【調整機能】投影サイズ30〜150インチ 投影距離1〜4.2m 手動調整
【静音性】フォオオオオオオンという感じに少しは聴こえるが耳障りではない
【サイズ】幅167ミリ 奥行き155ミリ 高さ99mm 約950g
【総評&感想】テレビチューナー内蔵なので部屋にテレビを据え置きしない人に向いている。ワールドカップやオリンピックの時だけテレビを見るような方にはおすすめ。プロジェクタ機能も動画再生は及第点〜だと思う。テレビを持たない生活を送りたい、自宅で大画面で動画を見たいような使い方なら最適。
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138位 |
143位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2024/8/16 |
2024/8/ 2 |
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7700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用)、スクール(学校用) 光源:LED光源 対応解像度規格:〜フルHD 幅x高さx奥行:167x78x155mm 重量:0.85kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動) USB:○ 100インチワイド:2.8m
【特長】- Android TVを搭載し、Google Play Storeを通じて、YouTube、Amazonプライムビデオなどの7000種類以上のアプリを手軽に楽しめるスマートプロジェクタ。
- ARC対応HDMI入力端子を搭載し、サウンドバーと接続すれば臨場感のある3Dサウンドを楽しめる。
- 170ANSIルーメン(7700ルーメン)の高輝度投影が行える。ランプ寿命は約30,000時間。
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191位 |
143位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/19 |
2025/11/19 |
DLP |
5000ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:313x113.7x240mm 重量:2.8kg タイプ:据え置き 3D対応:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜3m 100インチワイド:3.3〜3.7m
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207位 |
143位 |
- (0件) |
3件 |
2017/8/ 8 |
2017/8/30 |
液晶(透過型3LCD) |
2500ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:60000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:VGA〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:309x107x278mm 重量:3.5kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) スクリーン付き:○ MHL:○ RGB(VGA端子):○ USB:○ 60インチワイド:1.76〜2.86m 80インチワイド:2.35〜3.82m 100インチワイド:2.95〜4.78m
【特長】- 明るい部屋でも大画面で高画質映像を楽しめるホームプロジェクター(80型モバイルスクリーンセットモデル)。無線LAN内蔵でスマホなどから投写できる。
- フルハイビジョン(1080p)パネルを搭載し従来機から明るさとコントラストが向上。タテ方向に投写画面短辺の15%上まで動かせる「レンズシフト」機能を搭載。
- カラー映像は3LCD方式により、全白もカラーも同じ明るさで色鮮やかに表現。オプションの3Dメガネを使用すれば3D映像が見られる。
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94位 |
143位 |
4.72 (3件) |
5件 |
2020/10/23 |
2020/11/27 |
液晶(透過型3LCD) |
3400ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:16000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:302x87x249mm 重量:2.8kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 60インチワイド:1.35〜1.64m 80インチワイド:1.81〜2.19m 100インチワイド:2.27〜2.75m
【特長】- フルHD液晶パネルを搭載したホームプロジェクター。色再現性の高い3LCDと3400lmの明るさで部屋の照明を落とさずに鮮明に映像を映し出す。
- 台形ゆがみも補正する「ピタッと補正」機能を搭載。スライダーを横に動かすだけで補正できるため、置き場所が限られるスペースにも設置可能。
- 無線LANやQRコードでスマホやタブレットとワイヤレス接続できる。 HDMI接続端子も搭載し、映画やゲームも大画面で楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5オートアイリスは【OFF】で使いましょう!
【デザイン】
EPSONらしい実用性重視デザイン。
【発色・明るさ】
100インチ程度の画面で見ていますが、ゲームモードでも明るくて昼間のリビングでも十分に視聴可能です。
【シャープさ】
問題のないレベルです。
【調整機能】
モードセレクトがわかりやすくてよいです。
細かな調整はしていません。
【静音性】
ゲームモードとシネマモードの静音性の高さは特筆されます。
ただその静音性ゆえ「カタカタ」というアイリス調整の作動音が気になるので、オートアイリス機能をOFFにして使うとよいです。これがこの機種を使う上でのポイントだと感じます。ちなみにオートアイリスはOFFのままでもなにも問題がなく、この機能をつけた必要性がよくわかりませんでした。
【サイズ】
かなり小さくて良いです。
【総評】
家庭用のプロジェクターとして十分な性能と品質だと感じました。
5この性能と品質ならコスパはとても良いと思います。
【デザイン】
白い壁紙の部屋に溶け込んでマッチしています。
機能性、性能を求めていたので特に気にしていません
本体ボタンは覚えるのが大変そうなので全てリモコンで操作しています。光学ズームとピント合わせはアナログなので直感的に調整出来るレバー式なので個人的には〇です。台形の調整レバーもありますが、こちらは段階的なデジタル調整なのでリモコンでできます。
【発色・明るさ】
思っていたより色も濃く明るかったので大満足です
【シャープさ】
シャープネス調整もできますが初期設定でも
しっかりピントを合わせたら綺麗です
【調整機能】
画質 色合い ホワイトバランス などの
調整項目が豊富なので自分の
満足できるように設定できると思います
【静音性】
天井に吊っての使用ですが
明るいモードふたつでは強制的にファンが高速回転するようで五月蝿いと感じます。通常シネマ&ゲームモードですと、慣れたら気にならないくらいのファン音です。
フルタワー型のデスクトップパソコンだと大きなファンが付けれてファン音が低くなりますが、こちらの本体は厚みがそれほどなく全面に熱を逃がす形なので、小さいファンを高速回転させているのか高めのノイズ音になります。ちなみにレンズの光にリモコンなどが当たってしまうとすぐに触れないくらい熱くなります、それくらい発熱するのでファンの音は途絶えません。
【サイズ】
天井に吊るしてるので気になりません。それほど重くないので天井の下地に二つのネジでしっかり固定したので落ちてくることも無さそうに思います。
【総評】
初めは85インチほどのテレビを買おうとして
サイズと重さを考えたら2階に運んだり、万が一
壊れた時や買い換える時の処分なども大変そうだなと
諦めました。次に個人で楽しみたかったために
ゴーグル式の120インチ相当に映るものを買おうとしましたが人気で4ヶ月待ちとの事で諦めました。
そして部屋とホームシアター用のスピーカー等が
余っていたので、プロジェクターを選択しました。
270センチ幅の壁で 高さの調整幅も欲しかったので
120インチサイズの4:3アスペクトのスクリーンで
観てますが、大満足です。スクリーンの生地によって
映像のキメ細やかさも変わってきますが 正直
4Kなんて必要ないなと思いました。これ以上
繊細に写った時のメリットは、思い浮かびません。
買って良かったです
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122位 |
143位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
液晶(透過型3LCD) |
3400ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:16000:1(カラーモード「ダイナミック」、「オートアイリス」オン) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:1677万色 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:302x87x249mm 重量:2.8kg タイプ:据え置き スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○ 60インチワイド:1.33〜1.61m 80インチワイド:1.78〜2.16m 100インチワイド:2.23〜2.7m
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329位 |
143位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/25 |
2024/2/22 |
DLP |
4000ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:3000000:1 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:303.5x112.4x224.7mm 重量:2.9kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチワイド:1.042〜1.353m 60インチワイド:1.564〜2.029m 80インチワイド:2.085〜2.705m 100インチワイド:2.606〜3.382m
【特長】- 「SmartEcoテクノロジー」搭載の軽量コンパクトなレーザープロジェクタ。従来のエコモードと比較して最大70%の消費電力の削減を実現。
- 立ち上がりが早く、電源を起動後すぐに動作可能。HDMI入力信号が検出されると、自動的にプロジェクタの電源が入る。
- 縦横台形補正機能により、簡単に画像のゆがみを補正できる。デジタル縮小とデジタルシフトにより、本体を動かさず画像のサイズや投影位置を調整可能。
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![LX-UH1 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001049833.jpg) |
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273位 |
143位 |
3.29 (5件) |
228件 |
2018/4/25 |
2018/5/中旬 |
DLP |
2000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:100000:1(ダイナミック) パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:33dB 幅x高さx奥行:333x135x331.5mm 重量:4.8kg タイプ:据え置き 4K:e-shift HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ RGB(VGA端子):○ 60インチワイド:1.8〜2.88m 80インチワイド:2.4〜3.84m 100インチワイド:3〜4.8m
【特長】- 0.47型DMDを搭載。高精細な4K映像を映し出す最大輝度2000ルーメンの家庭用プロジェクター。
- 左右±23%、上下±60%の可動域の広いレンズシフトと1.6倍ズームを搭載。さまざまな設置環境にも対応できる。
- HDRで収録されたコンテンツを、より鮮明に投映可能。HDR10に加え、今後、放送などで採用されるHLG(ハイブリッド・ログ・ガンマ)にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DLA-X30から買換
X30から買換。
X30はノイジーでしたがUH1はノイズは殆ど無く黒浮きが心配でしたが奥行きのある映像でした。
レインボーノイズは自分では見えなかったから良かった。
4環境・視聴内容により評価が分かれる製品
◎視聴環境
スクリーンはオーエス掛け軸型ビーズ式120型、ゲイン2.4%(10年程前のスクリーン)。専用ルームですが、暗闇は嫌いなので視聴場所だけ通常の明るさにしてスクリーン側をできるだけ暗くしています。部屋全体としてはリビングより気持ち暗い程度です。視聴内容は90%以上は地上波・BS・CSの音楽番組で、たまに音楽ブルーレイディスクを見ます。ですから、ほとんどが明るい照明のもとで映し出された番組を見ています。
以下の感想はSONY VPL-HW50ESと比較した内容を記載しています。なお、SONY VPL-HW50ES を50ES、ビクターLX-UH1をUH1と略します。
◎デザイン
デザインにはこだわりません。
◎発色・明るさ
50ES(ランプ使用時間850H)と比較ですが、UH1の輝度が高いせいか、白が50ESよりリアル50ESに比べ色がこってりとした印象だが、コントラストは低いので夜景の空が50ESより薄い黒になる。明るさは余裕があり、明るい画像を最も得意とする。通常はエコモードで充分。動きのゆるやかな映像は良いが、ライブ映像などカメラがパーンする映像は50ESよりブレが大きい。よく言われるレインボーノイズは時々見えます。ただ、気にするとついつい探してしまうので気にしないようにしています。
◎シャープさ
高輝度のため、明るいライブ映像では抜群の精細感を感じる。やはり4KPJを購入する理由は第一に精細感の向上です。(SONY VPL-VW245はさらに精細であることを店舗で確認済。)スタジオ等で計算された明るい照明の下では明るく解像感のある満足の映像です。大型の液晶テレビを見ている状態に近いですが、あくまで明るいシーンでの感想です。
◎調整機能
50ESはスクリーン中央が中心点であったが、UH1のデフォルトが画面下部又は上部のため、かなりレンズシフトを調整したが特に問題はなし。我が家は物理的に床又は天井には設置が困難なので、広いレンズシフトがないと無理ということでこの機種にしました。また、50ESの画調が好きなので50ES近づけるため、テレビ放送等の音楽番組はUH1の設定を基本は次のとおりとしたが、放送あるいは音楽ブルーレイディスクによって変えていて、今だに定まらない。
ランプモード ⇒ エコ
ピクチャーモード ⇒ ナチュラル
超解像 10
明るさ 50
コントラスト 45
色の濃さ 5
色合い 51
シャープネス 10
※映画は比較的暗い場面が多いため、コントラストをかなり上げないと50ESのような画にはならない。
◎静音性
頭上50cmで50ESよりややランプ照射の運転音が大きい程度であるが、視聴中はそれほど気にならない。しかし、当初、アイリスの関係か、場面・明るさが変わらなくてもしょっちゅう(1曲の間に何回も)コリコリ(・・・・)・ギコギコと音がして、音楽番組の音量をかなり上げても、はっきり聞こえて気になってしかたなかったが、数日でこの雑音がなぜか聞こえなくなった。ただし、起動時などは似たような音はする。(メーカーに相談したら自動アパチャーの設定がデフォルトで高になっているので、オフにすれば改善されるとのことであったが、高のままであっても音が消えた。)
◎サイズ
サイズは小さく、とにかく移動しやすく、圧迫感がなく扱いやすい。
◎その他
・マニュアルがCDデータとなっているが、やはり説明書がほしい。
・リモコンは上下左右のボタンが押しずらい。
・4KPJの特徴なのか、起動時間(出画時間)は50ES⇒31秒、UH1⇒61秒とかなり遅い。
・交換ランプの価格がもう少し下がらないと、多少高くてもレーザー方式の機種に気持ちが傾きそう。
◎総評
良い面、悪い面もあるがこの価格でこの機能ということで、個人の環境、視聴方法で評価はおおきく異なってくると思われる。自分みたいにやや明るい部屋で、大きい液晶テレビ的に見たい人にはある程度満足のいく映像だと思うが、ライブ映像等で画像のブレが気になるので、今後改善してほしい。なお、映画を映画館なみに近づけて映像を見たい人には不向きかなと思われる。
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![VPL-PHZ51 [ホワイト&グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001490486.jpg) |
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187位 |
143位 |
- (0件) |
0件 |
2022/11/ 9 |
2022/12/ 7 |
液晶(透過型3LCD) |
5300ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(全白/全黒) パネルサイズ:0.64インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:422x100x333mm 重量:6.8kg タイプ:据え置き スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ 80インチワイド:2.12〜3.39m 100インチワイド:2.65〜4.24m
【特長】- 明るい環境でも色鮮やかな映像で投写できる、5300ルーメンのコンパクト型レーザー光源プロジェクタ。厚さ100mm、重さ6.8kgのコンパクト筐体。
- 画質設定を自動で調整する「アンビアンス」を搭載。独自の超解像処理技術「リアリティークリエーション」を採用している。
- 4K 60P(HDCP2.3)入力に対応し、幅広いコンテンツの投写が可能。「インテリジェントセッティング機能」で画質や明るさなどを最適に調整できる。
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![EB-805F [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001307245.jpg) |
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273位 |
143位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/29 |
2021/1 |
液晶(透過型3LCD) |
5000ルーメン |
1366x768 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:458x209.5x375mm 重量:9.4kg タイプ:据え置き 短焦点:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 80インチワイド:0.49m 100インチワイド:0.61m エコマーク:○ 認定番号:20 145 015
【特長】- 超短焦点壁掛け対応モデルのビジネスプロジェクタ。投写面の近くに人が立っても影ができにくく、投写光が目に入りまぶしく感じることもない。
- ランプ光源では実現できなかった特徴を備えたレーザー光源を採用し、会議や授業、商業施設や娯楽施設などの映像演出用途にも適している。
- 部屋が明るいままで映像をくっきりと鮮やかに投写することが可能。湾曲した黒板に投写する際に発生する画面のゆがみを四角く補正することができる。
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255位 |
143位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/7/下旬 |
液晶(透過型3LCD) |
7000ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:5000000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.67インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:36dB 幅x高さx奥行:440x122x304mm 重量:9.3kg タイプ:据え置き 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB:○ 60インチワイド:1.02〜1.75m 80インチワイド:1.37〜2.34m 100インチワイド:1.72〜2.94m エコマーク:○ 認定番号:24 145 016
【特長】- 7000lmの明るさで4K短焦点レンズAモデルのビジネスプロジェクタ。明るく鮮やかなレーザー光源を採用し大学の講義室や企業の中会議室などに対応。
- 設置しやすい軽量コンパクトデザイン。「HDBaseT」インターフェイスや上下左右のレンズシフトなど、高い設置性能で幅広い環境に対応する。
- 有線LANに加え、無線LANはWi-Fi6に標準対応し、無線LAN経由でMiracastが可能。システム電源によるシャットダウンができる。
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![Victor DLA-Z5-W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001655570.jpg) |
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118位 |
143位 |
5.00 (2件) |
10件 |
2024/9/26 |
2024/11/下旬 |
LCOS(反射型3LCD) |
2000ルーメン |
4096x2160 |
17:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミック)、40000:1(ネイティブ) パネルサイズ:0.69インチ 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:23dB 幅x高さx奥行:450x181x479mm 重量:14.6kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 短焦点:○ 台形補正:タテ 60インチワイド:1.68〜2.72m 80インチワイド:2.26〜3.63m 100インチワイド:2.83〜4.56m
【特長】- 独自の0.69型ネイティブ4K「D-ILA」デバイスを搭載したホームシアタープロジェクタ。従来モデル「DLA-V50」と比較して体積を35%削減。
- 11群15枚の大口径80mmレンズを搭載し、4Kの高解像度を再現。第二世代に進化した「Frame Adapt HDR」機能によってより明るく色鮮やかなHDR映像を実現。
- 独自のレーザー光源技術「BLU-Escent」を搭載し、2000lmの高輝度と約20,000時間の光源寿命を両立。低遅延設計により、応答性が向上している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5綺麗な映像です
視聴比較してクオリティの良さに感激して一目ぼれ。映画好きの私向けのプロジェクターだと思いました。
5プロジェクター導入候補
現在プロジェクター&7.1.4chを構想中でしてアバックさんにて色々視聴させていただいてます。
リアル4Kパネルはかなり高精細、擬似4Kとは全く違いました。クリアでシャープな映像で現在導入予定の候補として最有力のモデル。
スクリーンサイズも最大150インチは導入できそうなので最終的な方向性が決まれば是非導入したいモデル。
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![Victor DLA-V900R-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001626971.jpg) |
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15位 |
143位 |
5.00 (1件) |
676件 |
2024/5/22 |
2024/6/下旬 |
LCOS(反射型3LCD) |
3300ルーメン |
4096x2160 |
17:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:∞:1(ダイナミック)、150000:1(ネイティブ) パネルサイズ:0.69インチ 対応解像度規格:〜8K 騒音レベル:24dB 幅x高さx奥行:500x234x528mm 重量:25.3kg タイプ:据え置き 4K:8K/e-shiftX 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HDR10+、HLG 台形補正:タテ 60インチワイド:1.67〜3.43m 80インチワイド:2.25〜4.6m 100インチワイド:2.83〜5.77m
【特長】- 8K高精細映像、8K入力対応、レーザー光源ホームシアタープロジェクタ。第2世代「8K/e-shiftX」技術により、8Kを含む幅広いコンテンツの再現性が向上。
- Victor社独自のレーザー光源技術「BLU-Escent Laser」をさらに効率化することにより、3300lm の高輝度と約20,000時間の長寿命を両立。
- 100mmの大口径、16群18枚オールガラス・オールアルミ鏡筒レンズを搭載し、5枚のED(特殊低分散)レンズを採用することで、高解像度映像を投影。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Xシリーズ史上最強PJからDLA-V900Rへ・・・・・・
今まで世界限定30台程度・・・日本国内での割当は僅か4台とも5台限定のみと言われ、ネイティブ200,000:1を誇る幻のチャンピオン機とも称されたプロジェクター…『DLA-20LIMITED』を迎え入れ7年を超えた今・・・久々のPJ新規購入です。
PJ歴はSONY VPL-VW200→
JVC DLA-X750R→X770R→20LTD→V900Rになります。
【環境】
ハイミロンによる完全迷光対策済み専用室。投射距離440cm前後
プロジェクター:
Victor DLA-V900R & JVC DLA-20LIMITED
(V900RはピュアマットVに対し上下左右レンズシフト完全0設置)
スクリーン:
OS ピュアマットV Cinema 130inch シネスコ(張り込み )
シアターハウス 電動130inch ハイビジョンマットU 16:9
HDMIケーブル:
Victor VX-UH1150LC(UB9000→直接V900Rへ)
JVC VX-HD1200LC(AppleTV→CX-A5200→V900R)
AInairLabs AOCHDM2.0a-EXT010(CX-A5200→20LTD)
SONY DLC-9150ES (UB9000音声→CX-A5200)
FIBBR KING-A(AppleTV→CX-A5200)
主な使用機材:
YAMAHA CX-A5200&MX-A5200 x マランツ PM11S3
7.1.4ch Dolby Atmos
UHDBD:Panasonic DP-UB9000(nebTune)
VOD:AppleTV 4K Ethernetモデル
【デザイン】
【サイズ】
旧Xシリーズの筐体をよりマッチョに成長させた正常進化版
何よりV9系は100mm波動砲レンズが一際目立つ
DLA-V900R
500(W)x 234(H)x 528(D)mm/25.3 kg
DLA-X990R(20LTD)
455x179x472mm/15.6kg
約10sの差は棚上げ設置するまでかなりの神経を使います。
筐体下端からレンズ中心までの高さがほぼ一緒だったので概ねポン置きで後は微調整だけで行けたのが親切設計かと。
【発色・明るさ】
900R 3300lm、990R及び20LTDは2000lmとなり、明るさは雲泥の差と言っても良いほど。『BLU-Escent Laser』・・・Z1(2016年)に初搭載されたレーザー光源もV900Rで3世代目。レーザー光源らしい非常に瞬発力のある滲みの無いストレートで鋭い発色。ランプ光源にも独特な良さはありますが、純度、発色 、明るさはもはや格も違い桁違いです。惜しむべくはBLU-Escent 3世代目にして未だZ1を超えていない色域か…。色の再現性は素晴らしいです。
LD Power…デフォルトでは100。迷光対策が万全であれば眩しいほどでSDRのビデオ素材などでは30未満に下げても充分に明るく不満は感じず、暫定ですが今の所UHDでのHDR映画では60から75で見る事が多いです。(アパーチャ適宜調整)
後は黒の沈み…レーザーによる動的コントラスト、900Rから150.000:1となったパネルコントラストなど、複合的な要素により20LTDに肉薄する所もあって映画によっては遜色無いと言えるシーンもあれば、逆に未だ20LTDの方がブラックホールのような深い階調の先に黒も深く沈む実に魅力的な画を魅せる時もあります。反面、900Rの描き分け見せる暗部階調に驚くのも事実でその辺をどう捉えるか…でしょうね。また「Deep Black Tone Control」による悪目立ちは一切なく逆に有効的な機能ですが、私的には適材適所でON OFFとしています。
「The Greatest Showman」や「Top Gun: Maverick」などの明るめ作品で収録からHigh Quality系は圧倒的にV900Rで惚れ惚れするような色彩純度、階調、明るさ、迫り来る高解像感とまさに余裕綽々で見通しの良い映像を存分に映し切ります。それと新画質モード「Vivid」。配信で『すずめの戸締まり』を見ましたが、普段はアニメは見ないものの確かに見応えのある色味でこれ結構良いです。STUDIO GHIBLI Blu-ray BOXを持っていますが、このモードで一気見したくなりました。
【シャープさ】
ネイティブ4K+240Hz駆動となる8K/e-Shift Xにより、2k 120Hz e-Shiftの時のような線の太さを感じる事がほぼなく無くスッキリとした超高精細な画です。V90RからShift Xに進化してV900Rで更にリファインされより熟成度が増した印象。また、今モデルから新たに超解像機能が+され、この効果が結構大きな差で試聴会で見た90Rとはだいぶ違って見えます。0にすると少しボヤけた印象に感じるほど…ただ、映画では個人的に1から3が良いと思われ適材適所が肝要かと…。上げ過ぎるとシュート気味になってしまいます。
“なにも足さない…なにも引かない”…
ピュアマットV Cinemaと相まってより高精細な映像です。
【調整機能】
スクリーンサイズ、画角、ゲイン入力で最適化を行う
「Theater Optimizer」の効果が良い塩梅でカチッとハマります。勿論レンズシフトもありますが折角の100mmレンズ…ズーム以外は使わず一番美味しいレンズど真ん中を射抜いてます。
リモコンは控えめに言っても使い辛いですね。
20LTDのリモコンを使用しています。
【静音性】
ファンノイズ、単に強弱ではなくリニアに反応しているようでV90Rよりも静かになったとも聞きますがLD Power80以上になると僅かに気になるな…ほどでしょうか。
【総評】
800Rのコスパの良さは言うに及ばず…私みたく100mmレンズの付加価値に魅力を感じるならば900R一択のみ。あらゆる映像に対して“余裕”のある“分厚い”映像を提供してくれます・・・時として驚嘆するほど…。解像度、立体感、吸い込まれるかのような奥行き空気感…と裸眼3Dと化し全てを網羅し900Rにしかない映像美がそこにはあります。また、レーザー+高解像レンズによる面目躍如でAppleTV経由の配信クオリティも益々向上。
もう、シンプルに素晴らしい…に尽きます。
気になる点も確かにあります・・。ただ、それらを忘れさせる程の凄まじい映写力は見事なモノで総合的な満足度は非常に高いです。
それとV900RからPana連携モードは非搭載です。同じ18bit処理でもフレーム単位での処理でもあり+リアルタイムでマッピングを行うFrame Adapt HDRの方が性能精度的に凌駕しているとの事で確かにその熟成度は高く映像に飽和、破綻を感じません。X990RA対比、8倍超の演算処理能力を併せ持ち全く別物のようです。今後の機能アップデートにぜひとも期待したい所です。
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![MP-D12HC-WH [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696536.jpg) |
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410位 |
160位 |
- (0件) |
3件 |
2025/6/30 |
2026/6/26 |
DLP |
120ルーメン |
854x480 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 対応解像度規格:〜4K 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:74x110x74mm 重量:0.45kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) USB:○
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![Nebula Astro D2400521 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001294227.jpg) |
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217位 |
160位 |
4.09 (5件) |
0件 |
2020/9/28 |
2020/9/17 |
DLP |
100ルーメン |
854x480 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:400:1 パネルサイズ:0.2インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:89.2x91.2x82mm 重量:0.38kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動) USB:○ 60インチワイド:1.73m 100インチワイド:3.08m
【特長】- 100ANSIルーメンの明るさと最大100型の映像投影が可能なAndroidOSを搭載した小型モバイルプロジェクタ。
- YouTube KidsやAmazon Prime Video、Netflixの動画コンテンツなどを直接映し出し約2.5時間連続で楽しめる。
- 「アイガード機能」や使用アプリと使用時間を制限できる「ペアレンタルコントロール機能」など、子どもが安心かつ自由に楽しめる機能が充実。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてなら最適、プロジェクターお持ちならサブにお勧め
かれこれ10年くらいフルHDの3000ルーメン機をリビングに天吊りし、常設している電動スクリーンで映画を毎週末楽しんできました。
最近Netflixなどにハマりふと寝室にも上映環境が欲しいと思いながら配線の取り回しや複数の追加機器の調達が面倒と思い先送りしてました。
が、本機を発見しAmazonプライムデーで2.3万円まで下がっていたのを見て購入。まあおもちゃ程度ど思い使ってみてびっくり!
本機単体のみで(バッテリー内蔵なので電源すら繋がず使える)Wi-FiさえあればNetflixやAmazonプライムビデオなんかが速攻で楽しめます。
音声もこの本体から出るのですが、本機はプロジェクターモードからBluetoothスピーカーモードに切り替えると普通のポータブルスピーカーとしても使えることもあり5,000円クラスのスピーカー程度の音は出せるのでそこそこいい音がします。
またプロジェクターモードの際は外部のBluetoothスピーカーへも出力できるので深夜の寝室でワイヤレスイヤホンで楽しんだり別のサウンドバーで音出しすることもできます。
プロの方のレビューにAmazonプライム・ビデオがアプリが見つからないと書いてあり不安でしたがちゃんと、ストア内にありインストール可能でした。
操作は同梱のリモコンのほか簡単にペアリング出来るスマホアプリもありかなり直感的に使えます。文字入力はやはりスマホのキーボードの方がやり易いですしね。
強いて難点を挙げると、NetflixもAmazonプライム・ビデオもアプリと言いながらブラウザ操作のためスマホアプリのコントローラーモードと、ポインターを表示させて操作するマウスモードを巧みに使い分けないとならない点は慣れるまで不便に感じるかもしれません。
100ルーメンですから当家のメインマシンとは比べるべくもありませんが思っていたよりは明るかったです。ただ寝室で夜真っ暗にして使う前提と思った方が良いでしょう。SD画質については人間の眼は良くできたものでしばらく見ていると脳内補正が掛かるのか、普段フルHD機を使っている私なんかでも気にならないレベルです。
とにかくこんな小さな機体なのに単体でここまで出来ることが驚愕でした。これで3万円しないのですからすごい世の中になったものだと感心です。今後はベランダで、とかコロナが収まったら旅行とかに持っていってとか夢が広がりそうです。良い買い物でした^_^
4環境を真っ暗にできるならお勧めです
【デザイン】
コンパクトでよいです。
【発色・明るさ】
やはりちょっと暗いです。部屋を真っ暗にすれば綺麗に見えますが、パーティーなど実際に使う場面では、ほとんど環境を真っ暗にするのが難しいです、その場合だとやはり見づらいです。
【シャープさ】
問題ありません。
【調整機能】
どんな角度でも自動調整してくれます。とてもスマートで素晴らしい機能です!
【静音性】
うるさいほどではありませんがファンの音がします。音楽のあるコンテンツを見ると気にならない程度です。
【サイズ】
最高にコンパクトです。
【総評】
ポータブル式ですので、置くだけですぐ楽しめます。
ただし、やはりちょっと暗めなので、自分の家など限った環境で使うなら、何の問題もないと思います。様々な環境で使いたいなら、綺麗に見せるための工夫が必要です。
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![Nebula Capsule II D2421N12 [ブラック]](https://arch.itembox.design/product/992/000000999262/000000999262-01-l.jpg) |
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81位 |
160位 |
4.19 (4件) |
11件 |
2023/1/19 |
- |
DLP |
200ルーメン |
1280x720 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:600:1 パネルサイズ:0.3インチ 騒音レベル:30dB 幅x高さx奥行:80x150x80mm 重量:0.74kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) USB:○
【特長】- 最大100型の大画面で鮮明な映像と迫力ある音響を楽しめるポータブルプロジェクタ。500mL缶より小さなサイズなので、どこへも大画面を持ち出せる。
- Android TVを搭載し、本体にアプリを直接ダウンロードできる。YouTube、Prime Video、DAZN、Netflix、Disney+、U-NEXTなどに対応する。
- HDMIやUSBのほか、Wi-Fi、Bluetooth、Chromecastでのワイヤレス接続が可能。Dolby Digital対応で、8Wのスピーカードライバーで迫力ある音を提供する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトでいいです
十分な画質でコンパクトのがいいです。
バッテリーの容量はもう少し欲しいかなと思います。
4モバイルプロジェクターとして申し分なし
【デザイン】
でっかいビール缶の様な出で立ちでキュート。
なかなか素敵な佇まいだと思います。
【発色・明るさ】
明るさはそこそこなので暗幕必須ですが、ある程度の暗室さえ用意出来れば発色は文句なし。
【シャープさ】
解像度SPEC等は気にしてませんが、必要十分なシャープさは確保されていると感じます。
【調整機能】
自動でピント調節してくれるし、ちょっとした変形は調整でキチンとした長方形にもっていけるので、モバイルプロジェクターとしては必要十分な調整機能。
【静音性】
無音ではありませんが、目くじら立てるような騒音でも無く、リーズナブルな静穏性。
【サイズ】
素晴らしいサイズ感で、クルマ移動であれば気軽に旅へ持ち出せます。
【総評】
モバイルプロジェクター入門用として購入してみましたが、こんなに良いものだとは思いませんでした。出張先や旅先で大画面でのサッカーライブ中継を視聴できる幸せ。
なんといってもAndroid TVの機能が搭載されているのが滅茶苦茶便利で、プロジェクターの利便性を大幅に向上させていると感じます。
大人の事情でもあるのか、Netflixへの対応に制限あるのがとても不思議かつ不便なのが残念。
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![X1228i [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001462528.jpg) |
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264位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/ 5 |
DLP |
4500ルーメン |
1024x768 |
4:3 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.55インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:313x113.7x240mm 重量:2.8kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ 60インチ:2.37〜2.6m 80インチ:3.2〜3.5m 100インチ:3.9〜4.4m
【特長】- スマホやPCからのワイヤレス投写が可能なXGA解像度のプロジェクタ。4500ANSIルーメンの高輝度設計で、日中の室内でも鮮やかな映像を投写する。
- 「Acer ColorBoost 3Dテクノロジー」の搭載により、2Dと3Dどちらのコンテンツもオリジナルのカラーを再現し、自然な色彩を楽しめる。
- 3Wスピーカー搭載で音声も楽しめる。インターフェイスはHDMI端子やVGA端子を装備しており、PCなど手持ちのデバイスとの接続が可能。
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122位 |
160位 |
3.68 (37件) |
221件 |
2018/10/ 4 |
2018/11/ 1 |
DLP |
700ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 パネルサイズ:0.45インチ 対応解像度規格:WXGA 騒音レベル:35dB 幅x高さx奥行:476x169x476mm 重量:4.9kg タイプ:天吊り Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ/ヨコ 40インチワイド:1.27m 60インチワイド:1.78m 80インチワイド:2.3m 100インチワイド:2.82m
【特長】- スクリーン不要で、壁一面に映像を投写することができるプロジェクター付きシーリングライト。明るさは3800lmで、8畳までの寝室に対応。
- 動画サービスや音楽ストリーミングサービスなど、外部サービスが利用可能。ヒーリング、エンタメからキッズ向けまで、オリジナルコンテンツも充実。
- 専用アプリ「DiXiM Play for popIn Aladdin」を利用することで、放送中の地デジテレビ番組や、自宅にあるレコーダーの録画番組を投影できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5基本的には大満足だが、故障時に困る。
【デザイン】
あまりデザインを意識する機会はありませんが、良いと思います。
【発色・明るさ】
昼はちょっと暗く感じますが、夜はちょうどいいです。
【シャープさ】
投影する壁にもよるでしょうが、あまり繊細ではありません、が、プロジェクターとしてはこんなもんでしょう。
【調整機能】
リモコンやUI、スマホアプリなど基本的に良くできています。
【静音性】
初期設定やリセット時などに音声が大音量になってビックリ&近所迷惑。
デフォルトはもっと低めでも良いのでは。
あとはシステムアップデート時にファンが全開になった時はそれなりに煩いです。
ほかに不満はありません。
【サイズ】
シーリングライトなので気になりません。
【総評】
テレビ替わりにABEMAを流すといった使い方をメインにしていますが、基本的には大満足です。
シーリングライトとしては光量の調整がもうちょっと柔軟にできればと思いますが(2で改善したようです)、タイマーで起動する機能など気にいっています。
ただ、1年半ほどヘビーユーズしたところ画面がまともに見れないようになりました。
ライトとテレビ、住居のそれなりの機能を依存させてしまっているので、故障時はかなり困ります。
サポートに相談したところ丁寧に交換対応を行ってもらったのですが、後継モデルでは耐久性の向上や故障パーツの交換などを行えるようになると良いですね。
一生付き合っていきたい製品シリーズです。
5自宅にミニシアターを作れます!
Makuakeのクラウドファンディングで出資購入しました。約1年使いましたが、何の不満もありません。
寝室に設置しましたが、就寝前の楽しみが増えました。
【デザイン】
オフホワイトっぽい落ち着いた白を基調に高級感溢れるプロジェクターの投光部、さりげないHarman Kardonのロゴなど、デザインは秀逸です。それでいて通常のシーリングライトとほぼ変わらぬ存在感で邪魔になりません。
【発色・明るさ】
もちろん暗い部屋で見た方が断然映えますが、明るい部屋で見ても綺麗に映り日中の鑑賞にも充分耐えます。
【シャープさ】
近くでみれば画質の粗さが見につきますが、離れて見れば充分クッキリ見えます。
【調整機能】
台形補正はかなり細かく設定出来るので、あらゆるシチュエーションに対応するでしょう。
【静音性】
通常の使用時はファンの音もほぼ気になりません。そのまま睡眠できるレベルです。アップデートプログラムをインストールする時だけはかなり大きな音が鳴ります。
【サイズ】
自己主張し過ぎないサイズ感です。当然普通のシーリングライトより厚みがありますが、私は気になりません。
【総評】
シーリングライトに高性能なプロジェクターを搭載するとは素晴らしいアイデアです。プロジェクターとしての性能も非常に高いですが、音響にも妥協しておらずHarman Kardonのスピーカーを搭載しており、映画鑑賞にぴったりで寝室が正に「ミニシアター」になりました。
動画は主にHuluとPrimeVideo、YouTubeで観ておりますが、その他にも様々なアプリ・コンテンツがあり定期的にアップデートされますので飽きません。またアプリ「DiXiM Play」を使って自宅リビングのBlu-rayレコーダーと接続しておりますので、そのライブチューナーで地上波やBSのテレビ番組や録画番組をTVと同じ使い勝手で視聴することができます。
開発段階ではリモコンは照明部分とプロジェクター部分が分離していましたが、最終的には両者が一体となりました。シンプルでコンパクトになり最高の使い勝手です。
引っ掛けシーリングに取り付けるだけなので、設置も超簡単です。
手軽にミニシアターを自宅に作りたいなら、これ一択でしょう。超オススメです。
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165位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2020/7/14 |
2020/7 |
液晶(透過型3LCD) |
3600ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1(イメージ:ダイナミックモード/アイリス:オン時) パネルサイズ:0.59インチ 対応解像度規格:WXGA 最大表示色:1677万色 騒音レベル:38dB 幅x高さx奥行:335x96x252mm 重量:2.9kg タイプ:ポータブル スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 40インチワイド:1.3〜1.5m 60インチワイド:1.9〜2.3m 80インチワイド:2.6〜3.1m 100インチワイド:3.2〜3.8m
【特長】- 前モデル「PT-LW375」シリーズに比べ25%の向上となる20,000:1の高コントラスト比を実現した、ポータブルモデルの業務用プロジェクター。
- 気軽に持ち運べる2.9kgの軽量ボディで最大3600lmの鮮明映像を投写。中間階調の色目と明るさを適正に補正する「デイライトビュー ライト」機能を搭載。
- 長寿命ランプの採用により、約20,000時間光源の交換が不要(「ECO」モード時)。複数デバイスとの接続に備え、2系統のHDMI入力端子を装備。
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![M311 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001463773.jpg) |
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493位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2022/8/ 9 |
2022/8/10 |
DLP |
4500ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:27dB 幅x高さx奥行:313x113.7x240mm 重量:2.7kg タイプ:据え置き 3D対応:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜3m 100インチワイド:3.3〜3.7m
【特長】- 本体をWi-FiにつなぐだけでYouTubeやNetflixなど対応ストリーミングサービスを楽しめるAndroid OS搭載スマートプロジェクタ。
- 解像度はWXGA(1280×800)に対応。輝度は4500ANSIルーメンと高く、日中の太陽光の入る部屋でも明るくくっきりと写し出す。
- コントラスト比は最大20,000:1と高く、暗い部分もメリハリのある映像を楽しめる。
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529位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/30 |
2023/12/上旬 |
DLP |
350ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、ホーム(家庭用) 光源:LED光源 対応解像度規格:〜フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:70x127.5x56.5mm 重量:0.5kg タイプ:ポータブル 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチワイド:0.14m
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![Lifestudio Pop EF-61G [スモークアイスグリーン]](https://m.media-amazon.com/images/I/315Zjv9ePLL._SL160_.jpg) |
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165位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
液晶(透過型3LCD) |
700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜フルHD 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m
【特長】- 小型&軽量、持ち運びも設置も楽な家庭用プロジェクタ。Google TV内蔵ですぐにストリーミングもアプリも使える。
- 「自動台形補正」機能によりプロジェクタが壁との距離や角度を認識して、ゆがみのない投写を実現。自動低遅延対応でゲームが快適に楽しめる。
- 「Sound by Boseテクノロジー」搭載スピーカーにより、コンパクトな本体ながらしっかりとした重低音が響く重厚感あるサウンドを実現。
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![Lifestudio Pop EF-62N [ネイビー]](https://m.media-amazon.com/images/I/31e9p7+X2-L._SL160_.jpg) |
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170位 |
160位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2025/10/ 8 |
2025/10/23 |
液晶(透過型3LCD) |
700ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源 コントラスト比:5000000:1 パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:20dB 幅x高さx奥行:199x68x190mm 重量:1.6kg タイプ:ポータブル 4K:4Kエンハンスメントテクノロジー HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 40インチワイド:1.04m 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.67m
【特長】- 気軽に持ち運べる軽量・小型サイズの家庭用プロジェクタ。幅199×縦190×高さ68mm、重さは1.6kg。
- 解像度は4K、光出力は最大700lm。リビングやベッドに寝そべりながら、見たい場所・気分に合った部屋・位置のセッティングが可能。
- Google TVを内蔵し、各種ストリーミングサービスに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5起動が速くてストレスなし。毎日使っています
中華メーカーのFHDプロジェクター(購入時11万円くらい)からの買い替えです。約3ヶ月使用してからのレビューですが、かなり満足度高いです。
【デザイン】
第一印象は正直特に何も感じなかったのですが、実物を見ると印象がかなり違いました。商品写真では分からなかったのですが、マットな質感がすごく良い感じです。
上面の側面が少し凹んでいるデザインも細かいこだわりを感じて個人的に好きなポイントです。コンパクトで主張しすぎないので、部屋に置いても馴染みやすいです。
【発色・明るさ】
映像は言うことなしのキレイさです。特に発色が良くて、初見では感動しました。
アニメとの相性がかなり良いと思います。色が鮮やかで見ていて楽しいです。
4Kエンハンスメント、すごい技術だなと感じます。
700ルーメンも自分の使い方では十分でした。昼間でも少し部屋を暗くすればしっかり見れます。
【設置性】
オートフォーカスが優秀で設置はラクです。この辺は最近のプロジェクターらしい便利さを感じます。
細かい調整もできるので自分好みに設定しています。
【音質】
重低音の効いた深みのあるキレイな音です。ちゃんとBOSEっぽさを感じます。BOSEのBTスピーカー並みの音質なので、音楽のスピーカーとして本機を使用しても問題ない感じです。
【静音性】
排気音は多少ありますが、かなり静かです。
視聴中に気になることはありません。
【サイズ】
このサイズ感でここまでキレイな4K映像を出せるのは普通にすごいと思います。
自分は山ア実業のウォールプロジェクターラックを使って壁設置していますが、かなりスッキリして気に入っています。
【システム面】
プロジェクターを毎日使うので、起動が爆速なのが地味に快適だと感じます。電源ボタンを押して速攻映像が出るので、ストレスを感じません。
リモコン配置は少しクセがある気がします。
PS5も繋いで遊んでいますが、遅延は全く感じません。アクションゲームも普通に快適です。
【総評】
買い替え前に色々比較しましたが、価格と機能のバランスが自分には一番合っていました。何より信頼できる日本メーカーと言うのも大きいです。
数年前まで手の届かない金額だった4Kプロジェクターがこの金額で買えることに感動です。
「画質・音・使いやすさ」をバランス良く求めている人には、かなりおすすめできるプロジェクターだと思います。
5初めてのプロジェクター
普段はmini LEDの65インチブラビアを使用していますが、寝室の白い珪藻土塗り壁をスクリーンがわりにできないかなぁと思い、初めてプロジェクターを買ってみました。
使ってみた感じプロジェクターとても良いですね。朝一は日射が入るとみづらいですが、午後からなら部屋の電気をやや薄暗くする程度で問題なく使えます。夜間120インチサイズで投影してますが、テレビでは得られない感動があります。本機の700ルーメン、これ以下の安価なプロジェクター買わなくて良かったなと思いました。
現在サブシステムで使っていたPowernodeで音響環境を確立中です。
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![Nebula Capsule 3 Laser D2426N11 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001487989.jpg) |
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50位 |
160位 |
3.55 (4件) |
0件 |
2022/10/28 |
2022/12/ 2 |
DLP |
300ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.23インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:83x167x83mm 重量:0.95kg タイプ:ポータブル HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ バッテリー:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) USB:○ 60インチワイド:1.6m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.66m
【特長】- Android TVを搭載し、従来モデルより操作性が向上したモバイルレーザープロジェクタ。約2.5時間(Wi-Fi利用時)の長時間再生が可能。
- 片手に収まる500mL缶ほどのサイズで、「Nebula Capsule II」の約1.5倍の明るさとレーザーならではの鮮やかな色彩を実現。
- 縦横両方の自動台形補正とオートフォーカスでセットアップも簡単。フレーム補完技術の「MEMC」を搭載し、スポーツなどの激しい映像もブレなく再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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4高額商品のため持ち運びも恐々になってしまいがち
コロナ禍に気分転換でだらだらとサブスク動画を見続ける
ホテル泊(ホカンス)やグランピングすることがあり
通常のサイズのプロジェクターを持ち出すことが多かったのですが
持ち運びが煩わしく買い替え目的として購入しました。
現在はGoogleTV搭載のリーズナブルな後継機が販売されています。
【デザイン】
円筒形にタッチボタンと洗練されています。
【発色・明るさ】
レーザーのためサイズのわりに明るく発色も良いです。
300ANSIルーメンと、モバイルプロジェクターとしては明るく
部屋の明かりをつけた状態でも50インチくらいの投影であれば
充分に実用的です。
【シャープさ】
オートフォーカスもついており、クッキリはっきりの画質です。
【調整機能】
上下左右の自動台形補正も搭載しており、雑に設置しても使用できます。
【静音性】
個人的にはそこまでうるさいとは思いませんでした。
【サイズ】
500mL缶くらいのサイズ感ですが1キロ近い重量で密度の高さを感じます。
外への持ち出しには苦労しないサイズ感です。
【総評】
USB-C充電対応で、バッテリー搭載2.5時間再生、
AndroidTV搭載で単独でも動画アプリからの再生も可能
HDMI端子から他社ドングル(FireTVなど)も使用可能で、
ホカンスでの連ドラ一気見がはかどりました。
とはいえ真っ暗な環境にできるのであれば、
安価なLED光源モデルでも問題ありませんし
50インチレベルであれば1280×720(HD)解像度でも
そこまで遜色ないレベルでの視聴は可能かと思います。
最近では3COINSやニトリ、ネット通販で1万円前後の天井投影可能な
円筒形小型プロジェクターがはやっていますが
価格も重量も軽量級のため雑に持ち運べるため
当機は高額だったため、気軽に雑に持ち運ぶことが出来ず
より高輝度高画質で使用したいときに持ち出すくらいになってしまいました。
3高いけど・・・
【デザイン】
四角い弁当箱じゃないのでいいと思います。
【発色・明るさ】
値段を考えれば暗い・・・
せめてXGIMI Halo+ぐらいの輝度があれば文句はありません。
【シャープさ】
値段を考えればこれで良し!とは流石に言えない。
【調整機能】
起動までが長い・・・
もう少し頑張ってほしい。
【静音性】
そこそこ負荷を掛けてこの静音性なら良いと思います。
【サイズ】
小さい、非常にコンパクトで良いと思います。
【総評】
値段が高い・・・
Ankerが好きで、デザイン、携帯性、アウトドアのみで、と、割り切れるならありだと思う。
持ち歩かないけど、家の中や友人宅で映画鑑賞するなら、XGIMI Halo+が良いと思います。
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![Nebula Nova D2160521 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001435593.jpg) |
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75位 |
160位 |
4.03 (4件) |
27件 |
2022/4/14 |
2022/4/13 |
DLP |
800ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) パネルサイズ:0.33インチ 対応解像度規格:フルHD 騒音レベル:50dB 幅x高さx奥行:478x170x478mm 重量:4.7kg タイプ:天吊り Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) USB:○ 40インチワイド:0.85m 60インチワイド:1.16m 80インチワイド:1.47m 100インチワイド:1.78m
【特長】- Android TVを搭載したシーリングプロジェクタ。1000 ISOルーメンの明るさとフルHDの高解像度に対応し、最大120型の大画面で映像を鑑賞できる。
- NetflixやYouTubeなどのアプリに対応し、映画館のようなDolbyオーディオの本格的なサウンドで楽しめる。
- 10Wのスピーカードライバーを2基搭載。また、Googleアシスタントでの音声入力や、Chromecastでの画面ミラーリングにも対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Bluetooth接続可能な2chスピーカーとセット利用で最高の環境に
他社製品とも比較しましたが、Android TV搭載機であるこちらのほうが柔軟性が高いと考え購入。
非常に満足しています。多機能シーリングライトが2−3万円、スピーカー内蔵モデルならもっと高価なのに対して、こちらはそれにプロジェクター機能をつけた上でこの価格です。コスパが非常に高いです。
画質はフルHDですし、コントラストも非常によいとはいえませんが、やはりシーリングライトの形状ですので、場所を取らないのが非常に優れています。リモコンも使いやすく、動画の閲覧に全く支障はありません。
内蔵スピーカーはしょぼいので、Bluetoothでスピーカー(アンプ+パッシブスピーカー)に接続しています。映画館のようにとはいきませんが、音と映像の両方に満足できます。
本製品と2chスピーカー(Bluetooth)のセットがおすすめです。
4お手軽シアター
【デザイン】
シンプルで良い。
【発色・明るさ】
とびきり明るくも無いが、運用でどうにかできるレベルの明るさは備えている。
発色も特段不満なし。
【シャープさ】
スポーツ中継もさほど気にならない程度の解像感は備えているが、やはりイマドキの4K解像度を備える有機EL TVや液晶テレビとは比べるべくも無い。
80インチ未満相当で映す分には問題なし。
【調整機能】
きめ細かく調整が出来、ある程度はオートにも頼れるのは便利。
必要十分な調整機能は備えている。
【静音性】
コンテンツを再生していれば気になるシーンはほとんど無いが、冷却ファンの音はそれなりに発生はしている。
【サイズ】
シーリングライト付き天井付けプロジェクターとしてリーズナブルなサイズ。
レンズ口径もある程度確保しなければならない事を勘案すると、薄型化もここまでなのだろう。
【総評】
ポップインアラジンの二番煎じとはいえ、よく研究して機能的に満足出来る製品に仕上がっている。
スピーカーの音質も及第点。
日常的にシーリングライトとして使用する際の使い勝手だけ改善できれば文句なし。
シーリングライトとしての使い勝手を考慮したリモコンがオプションで用意される事を願っています。
あと、強いていえばアレクサやシリやグーグルホームとの連携対応はソフトウエアでやれば出来るハズなので、有料アップグレードでいいので提供して欲しいところ。
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187位 |
160位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2014/11/11 |
2014/12/11 |
液晶(透過型3LCD) |
3400ルーメン |
1280x800 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:16000:1(オートアイリス使用時) パネルサイズ:0.59インチ 対応解像度規格:VGA〜UXGA 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:344x132x323mm 重量:3.7kg タイプ:据え置き 短焦点:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ S端子:○ コンポジット:○ USB:○ 60インチワイド:0.61〜0.84m 80インチワイド:0.83〜1.13m 100インチワイド:1.05〜m エコマーク:○ 認定番号:19 145 041
【特長】- 3400lmの明るさで、日中の明るい教室やオフィスでも鮮明に映像を投射。3LCD方式の採用で高い色再現性も発揮する、スクール&ビジネス向けプロジェクター。
- 通常のプロジェクターの約半分の距離で投写することが可能な「超短焦点レンズ」を採用。約0.83mの距離で、80型(ワイド)の画面を実現する。
- WXGAに対応し、資料の情報量を損なうことなくそのままの解像度で表示できる。また、HDMI端子の搭載により、ハイビジョン映像も高画質で再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超広角
スクリーンにかなり近づけても大きな映像になる。今までのプロジェクターの半分くらいでしょうか。
超広角とはこういうことかびっくりしました。
これまで、SVGAのプロジェクターを使っていたのですが、エクセルを映すと数字がみにくかったので、これに変えたところ、比較的くっきりしました。
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![H6815ATV [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001588690.jpg) |
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357位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2023/11/30 |
2023/11/24 |
DLP |
4000ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:10000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:26dB 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ 60インチワイド:2〜2.2m 80インチワイド:2.7〜2.9m 100インチワイド:3.3〜3.7m
【特長】- 4K UHDに対応し、300型の大画面でスポーツ観戦やゲームなどを楽しめるAndroid TVボックス同梱のスマートプロジェクタ。
- 明るさ4000ANSIルーメンの高輝度設計により、日中の室内でもクリアな映像を映し出す。HDR 10対応で、より実物に近い映像を再現する。
- 独自の「Footballモード」を搭載。輝度、彩度、シャープネス、ガンマを最適化し、フィールドのグリーンやプレーヤーを鮮やかに投影する。
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![Nebula Cosmos 4K SE D2342511 [スペースグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001657016.jpg) |
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63位 |
160位 |
2.74 (7件) |
0件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/ 3 |
DLP |
1800ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:LED光源、レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:165x220x263mm 重量:4.5kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○ 60インチワイド:1.59m 80インチワイド:2.13m 100インチワイド:2.66m
【特長】- 1800ANSIルーメンの明るさと10.7億色の広色域を実現した4Kレーザープロジェクタ。レーザーとLED光源を組み合わせたハイブリッドビーム技術を採用。
- 15Wのスピーカードライバーを2つ搭載し、Dolby Digital Plusでより臨場感溢れるサウンドを実現。ゲームやDVDに対応するHDMIに加え、eARCにも対応。
- フォーカス調整機能で瞬時にクリアな映像へ調整。垂直・水平対応台形補正により、好きな画角から映像を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画像、音質ともに満足
プロジェクターがこんなに綺麗に映るものだとは思って無かった。ワンタッチで台形補正など操作もとても簡単でした。特に期待して無かった音声がとても良く、外部スピーカーなどを繋ぐことなく自宅で映画や、アニメを楽しんでいます。買って良かったです。
4本体左側の排熱が熱すぎてゲーム筐体を置かないように注意
【デザイン】
無難
【発色・明るさ】
アラジン X2 プラスを普段使い、映画を見る時とPS5ゲームをするときはこのSEを使ってるのですが
明らかにアラジンX2よりは色が良い
【シャープさ】
上と同じくアラジンX2と比べるとシャープ
【調整機能】
最初ゲームモードにしたため台形補正もサイズ補正もすべてグレーアウトで調整できず困っていたらゲームモードだけそういう仕様だった、しかし現在もトータル映写範囲サイズはうまく調整できず、かなりはみだした中で画像位置を調整して投影中
【静音性】
気にならない
【サイズ】
持ち歩けるけど重い
【総評】
PS5のゲームでアラジンX2のゲームモードだと遅延が酷くてアクションゲームがうまくできないが、コスモスSEはすごい、FPSも高くぬるぬる動く(デスストランディング2、モンハンワイルズ)
※プロジェクターの左側にPS5を置くと廃熱風でPS5がオーバーヒートするので注意、かなり熱く室温も上がるので夏はあまり使いたくない、左側に物を置くときは注意
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242位 |
160位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2021/8/19 |
2021/8/中旬 |
液晶(透過型3LCD) |
4000ルーメン |
1920x1200 |
16:10 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) コントラスト比:16000:1(全白/全黒) パネルサイズ:0.64インチ 対応解像度規格:〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:345x113.5x284.5mm 重量:3.6kg タイプ:ポータブル スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 40インチワイド:1.01〜1.67m 60インチワイド:1.55〜2.53m 80インチワイド:2.08〜3.39m 100インチワイド:2.61〜4.25m
【特長】- WUXGA解像度で明るさ4000lmの液晶プロジェクター。エコモード搭載で、ランプ交換を最長20,000時間まで延長可能。
- MultiPresenter機能で複数端末のマルチ画面表示や任意端末のフル画面表示が可能。有線/無線LAN経由で最大16台と同時接続できる。
- カーブドスクリーンに合わせてゆがみを補正するピンクッション補正に対応。投写画面の上端下端や左端右端の湾曲ゆがみの調整が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ良し!
【デザイン】
・今まで使用した中では洗練されている。
【発色・明るさ】
・非常に見やすい
【シャープさ】
・特に問題なし
【調整機能】
・今までのが自動台形補正がついていた為、手動なのが残念
【静音性】
・可もなく不可もなく。
【サイズ】
・問題なし
【総評】
・価格からすれば非常にお得感のある製品。
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![UHD33 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001514328.jpg) |
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435位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 6 |
2022/6/13 |
DLP |
3000ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:1000000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:315x118x291mm 重量:4.2kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ RGB(VGA端子):○ 40インチワイド:1.33〜1.46m 60インチワイド:1.99〜2.19m 80インチワイド:2.66〜2.92m 100インチワイド:3.32〜3.65m
【特長】- DLP 4K UHDチップの高度な画像処理を活用。800万以上のピクセルを画面上に表示し細部までシャープで高品質な映像表現が可能なゲーミングプロジェクタ。
- リフレッシュレートは最大240Hzで低遅延4.2msを実現(解像度1080Pの場合)。4K@60Hzでも16.7msと、よりスムーズなゲーム体験ができる。
- HDMI 2.0に対応し、ゲーミング環境を次世代ゲーム機に合わせてアップグレードできる。5V/1.5AのUSB出力で、Amazon Fire TVやApple TVなども接続可能。
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290位 |
160位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/9/16 |
2020/9/25 |
液晶(透過型3LCD) |
4000ルーメン |
1920x1080 |
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○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:水銀ランプ光源 コントラスト比:16000:1(オートアイリス使用時) パネルサイズ:0.61インチ 対応解像度規格:VGA〜WUXGA 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:309x90x282mm 重量:3.1kg タイプ:ポータブル Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ エコマーク:○ 認定番号:20 145 009
【特長】- フルHD解像度で4000lmの明るさを持つビジネスプロジェクター。90〜100型の大画面に対応し、広めの明るい会議室や教室でも利用できる。
- 無線LAN内蔵で16Wスピーカーを搭載。背面には2系統のオーディオ端子に加え、マイク端子や有線LANなど豊富なインターフェイスを備える。
- 「タテ自動台形歪み補正」や「スライド式ヨコ台形補正」など画像のゆがみを補正する「ピタッと補正」によって設置場所の自由度を確保。
- この製品をおすすめするレビュー
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5人生最後の水銀灯プロジェクタになるのかな?
職場の会議室用に購入
光源が水銀灯なのでメンテナンスが必要ですがレーザーはまだ高いのでコスパ重視でこちらをチョイス!
【デザイン】
外観からエプソンとわかるデザインを踏襲
操作パネルもエプソンに慣れてれば直感的に使用できると思います(リモコンも同様)
【発色・明るさ】
4000ルーメンでそれなりに明るい
日中カーテンを開けた状態でも視認可能ですが、カーテンを閉めて照明をつけた状態で問題なく使えるというイメージです。(主にパワポを使用)
【シャープさ】
フルHDなので文字潰れもなく見やすい。
【調整機能】
エプソンに慣れている方でしたら直感的に使えます。
UIが新しくなってさらに使いやすくなったと思います。
【静音性】
プロジェクタですので冷却音はありますが、静かなほうだと思います。
【サイズ】
10年前だったら小さい部類だったと思いますが最近はモバイルプロジェクタが多数出ており決して小さいとは言えません。気軽に持ち運びできるギリギリのサイズだと思います。
【総評】
初めてフルHD/3LCD/4000ルーメンを購入しました。
以前使用していた他社のフルHD/DLP/3000ルーメンとは比較にならないほど明るく文字潰れもないのでプレゼンや会議であれば十分な性能だと思います。
まだ利用はしていませんが無線LAN接続などの機能も充実しているので拡張性も高いと思います。
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![IP-EH400W [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001458787.jpg) |
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493位 |
160位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/7/20 |
2022/4 |
DLP |
4000ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1800:1(全白/全黒) パネルサイズ:0.65インチ 対応解像度規格:フルHD 最大表示色:10億7374万色 幅x高さx奥行:337x122.5x265mm 重量:4.4kg タイプ:ポータブル スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ 40インチワイド:1.2〜2m 60インチワイド:1.9〜3m 80インチワイド:2.5〜4m 100インチワイド:3.1〜5m
【特長】- 標準モードで約20,000時間の使用が可能なレーザー光源を採用したスタンダードタイプのプロジェクタ。フルHD解像度で明るさは4000lm。
- レンズシフト機能でスクリーンとの位置合わせが簡単。1.6倍ズームレンズを搭載し、スクリーンまでの距離に合わせた投写の調整が可能。
- プロジェクタを360度さまざまな角度に傾けて設置が可能。真上に向けて天井に投写するなど、幅広いシーンで活用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本機に行きついた長い長い道のり
備忘録として我が家のPJ歴の振り返りから。(長くなりますがご参考になれば幸いです・・・)
2002年のWカップサッカー日韓開催をきっかけとしてPJ1号機の三菱LVP-L01(TFT液晶パネル)を導入。今から思えば100インチ投影の大きさに感激はしたものの、アナログ地上波の荒い粒々の映像で良く我慢していたなあと言うのが実感。
その後2006年に初のDLP式PJである三菱LVP-HC3100に入れ替え。PJ価格の劇的な低下に加えて画像の革新的な先鋭化と地デジ移行の放送革命もありここが一大変革期であったと思います。HC3100はランプ交換1回を経て2012年まで使用。
次はさらに値段が下がった三菱LVP-HC3800(DLP方式)に変更。このPJもランプ交換を2回行い2021年まで使いましたが、三菱の交換ランプの入手が困難になり東京オリンピックを機会に入れ替えを決意。
後継機を三菱で探しましたが、同社の方針変更かホームシアター用PJが見つからず、仕方なくJVCのLX-UH1と言うDLP機を選択。
機種選択に当たっては、我が家の設置環境(マンションの縦長リビング、投射距離3200mm、その他天吊り対応の打ち込み角度と吊り下げ重量規制5kg以下等々)に合うことが条件になります。マンションでの天吊りは器具を直接天井に取り付け(天井穴あけ)が不可能なため、天井近くに極太の突っ張り棒を2本並行に走らせてそこから吊り下げた300X300mmくらいの木板にホームセンタで手に入れた金具で簡単に自作しています。
このUH1もきれいな映像を見せてくれていたのですが、2024年のパリ五輪中に100インチ画面の中心右下に”画素欠け”が発生(20年以上PJを使っていますが初めての経験)、それに加えてUH1の交換ランプが高価(実売4万円以上)なためランプ使用の限界まで使って、本体ごと交換するべく計画しました。本年(2025)7月ごろからランプ使用時間7000時間超の表示が出るようになり次機種の選定に入り9月に本機の購入に至りました。本機の決定要因は、上記の設置環境の諸条件を満たすことと、レーザー光源の寿命が2万時間以上あるからです。
UH1に表示が出てから4か月以上使用したこの12月上旬の視聴中に『ボンッ!』と言う音でランプが破裂し機種入れ替えのタイミングになりました。
さて本機IP-EH400Wですが、さすがに学校の教室での使用を想定した『超明るい映像』です。標準の設定仕様だと家庭のホームシアター用には明るすぎるので、現在色々と調整の途中です。消費電力を落とす調整で50%まで下げましたがまだ明るく、その他の調整項目もたくさんあるのでいい感じに調整できるのではと考えています。やはり水銀ランプとレーザー光源では発色が異なるようで、今まで見えていなかった印象の絵も見えるのではないかと期待しています。
先日何十回も見直している好きなブルーレイ映画の『ダイハード』を通して見ましたが、今までよりもより楽しめたような気がして満足しています。TV画像と異なりさずがに映画の視聴はリビングの照明は落として間接照明だけにしましたが・・・
長々と書きましたが、投射距離、レンズシフト、重量、レーザー光源、その他の仕様に加えて価格もと、我が家にとっては救世主の機材と出会えたと思っています。べた褒めですが、真実の感想です。PJを大画面TVの代わりに使われる方にはお勧めできると考えます。
さて最後に恥ずかしい話をひとつ。
本機の購入にあたり、価格ドットコムさんで購入決定したあとで若干の浮気をしてもう一度『IP-EH400W』でネット検索したところ最安値の半額提示のサイトを見つけ、そこでネット詐欺にあいました。そのホームページで表示されている会社についても一応調べてみて実在する会社と確認も取れていたのですが、発注時に銀行振り込みをした後に先方から『振込みを確認したが残念ながら品物の在庫が無くなった』、『ついてはペイペイでの返金をするので手続きをしてくれ』との連絡。当方がペイペイは使用していない旨返答すると、直接スマホに電話が掛かってきて『これからこちらのいう指示に従ってスマホを操作するように』と、色々スマホで見知らぬ銀行口座に誘導されて数百万円掠め取られるところでした。おかしいと気づき途中でスマホを切りましたが、隣でやり取りを聞いていた家内も相手の日本語がおかしかったと言ってました。被害は振込んだ5万円弱だけですみましたが、やっぱり浮気せずに価格ドットコム掲載のお店を信頼すべきと改めて感じた次第です。(もちろん警察と消費者センターへは報告済みです、為念)
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130位 |
160位 |
5.00 (2件) |
46件 |
2024/5/30 |
2024/6/下旬 |
DLP |
3000ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:1600:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 最大表示色:10.7億 騒音レベル:26dB 幅x高さx奥行:203x236x241mm 重量:4.5kg タイプ:ポータブル 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10 Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 4K解像度で3000ANSIルーメンの明るさを備えた、3色(RGB)レーザー光源を採用したGoogle TV搭載プロジェクタ。
- 独自開発したLSRがスペックルノイズを低減。LSRを上下左右に不規則に振動させることで、業界水準を大きく上回る97%以上のノイズ除去に成功。
- 上下左右に動かせるジンバル一体型デザインにより、前モデルに比べてリアルタイム台形補正速度は45%、オートフォーカス速度は54%アップ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ジンバル型プロジェクターでは高価格でありますが満足いく商品
エプソン4KLCDプロジェクターから買い替え比較レビュー
プロジェクター歴25年 通算8台目 100インチスクリーンでの使用
・画質
レーザープロジェクターならではの高照度かつ色の濃さシャープな画像、レンタルしたN1Sではのっぺりと平面的でしたがこちらは優秀。黒がやや浮き気味なのが気になりますがここはコントラスト比なりのものなので仕方がない部分ですが、それを有り余る発色のよさは絶対性能です。暗部でもつぶれることはありません。
・調整機能
ジンバル型・回転台座・自動台形補正・オートトリガーフォーカス この4つの機能でどんな置き方をしても瞬時に調整されます。
ただし、レンズシフトやズームなど光学系の補正はありません。デジタル補正が基本ですので、たとえ4Kといえど適当に設置すれば上記の画質は間引かれていきます。
ポイントはデジタル補正を最小限に抑えること、ホームページにあるようにローボードに設置すると上下方向の台形補正はほぼ必要なくなります。そのうえで設置位置をスクリーン正面から右側60cmオフセットするとスクリーンから約3.0m(正面では2.6m)120インチ相当から水平方向の台形補正で100インチ投影できます。天吊りであれば可能な限りスクリーン上面にレンズ位置がくるように。
こういった話は案件動画ではされませんが重要です。
・静穏性
圧倒的です。プロジェクター稼働時でも30db以下です。部屋のダイナミックレンジはかなりあがりました。エプソンでは夏場はファンノイズ大きく小音量の場面では映画の集中力が途切れます。
本体側面の大きな給気口から入った空気は、本体後方の大型の2つのファンから低回転でスムーズに後方へ排出されます。
つまり「背面をふさぐ」設置位置は向いていません。
・サイズ
TW7100に比較して圧倒的に小さい。プロジェクターの左右に椅子を置くスペースができました。
総合的に中華ブランドの心配はありましたが、製品の品質とそれを担保すたための構造はよく考えられています。新生メーカーですが満足いく商品です。いろいろと書きましたが一般的には適当に置いてもおおむねの方は満足されるでしょう。ただ最高画質を満喫したい方は希望よりも一つ上の機種を購入されることをお勧めします。マニアでも満足はできます。
5良い時代になったもんだ
【デザイン】
ジンバル一体型でスタイリッシュ
【発色・明るさ】
比較対象が20年前使ってたプロジェクターなので、文句無しの発色・明るさ
【シャープさ】
自動ピント調整も相まってドンピシャのシャープさ
【調整機能】
台形補正もピント調整も素早く文句無しの精度
【静音性】
こたつに座って真横で専用スタンドに付いた状態で視聴してるが、音響が良いのもあるがファン音やノイズ等は全く聞こえない
【サイズ】
コンパクトでほんと良い、専用スタンドに付いたままで簡単に移動できる、少し重いダイソン感覚
【総評】
間違いなく今年のマイベストバイ、機器の進歩だけじゃなく4K放送や各種サブスクのHDR,UHDを観ながら、良い時代になったもんだなぁー人生終盤が少し豊かになったと感じる
最後に気になる事や要望
・最近オープニングJMGOロゴが赤っぽく見える…劣化や不具合じゃないと良いけど
・リモコンにバックライト付けて欲しかった…百均LEDポン付けで対応
・総使用時間はどこかで見れるんだろうか?…ランプ交換不要なので無いのかも
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![TK710STi [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678753.jpg) |
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87位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/28 |
2025/2/27 |
DLP |
3200ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:600000:1(Dynamic Black機能有効時) 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 騒音レベル:31dB 幅x高さx奥行:304.2x112.4x253.5mm 重量:3.1kg タイプ:据え置き 4K:○ 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 短焦点:○ Wi-Fi:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(手動) ゲームモード:○ MHL:○ USB:○ 60インチワイド:0.917〜1.102m 80インチワイド:1.222〜1.47m 100インチワイド:1.528〜1.837m
【特長】- 4Kレーザー短焦点プロジェクタ。レーザー光源を搭載し、通常のランプ式プロジェクタと比べてすぐれた明るさと色鮮やかさを実現。
- 3200ANSIルーメンの高輝度により、明るい環境でも鮮明で鮮やかな映像を実現。4K UHD解像度とHDR10コンテンツに対応。
- PS5、Switch、Xbox Series Xなど、HDMI 2.0bデュアルポートによるユニバーサル接続が可能。低遅延(最大4.16ms)でラグのないスムーズな操作性を実現。
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39位 |
160位 |
5.00 (2件) |
37件 |
2025/1/27 |
2025/1/27 |
DLP |
2500ルーメン |
3840x2160 |
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○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:32dB 幅x高さx奥行:510x144x270mm 重量:7.9kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG、Dolby Vision 短焦点:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動/手動)/ヨコ(自動/手動) ゲームモード:○ USB:○
【特長】- 4K対応のレーザー光源で最大2500ANSIルーメンの明るさを実現した超短焦点プロジェクタ。IMAX Enhanced & Dolby Vision認証を取得。
- Harman Kardon製80Wスピーカーを搭載。Dolby Audio&DTS:X対応で、立体感のあるサウンドが映画や音楽をより豊かに演出する。
- 投射比0.177:1で壁から17.8cmで100型の大画面を実現。オートフォーカス、台形補正、壁色補正などすべて自動で対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お家が映画館になる
早速使ってみました。焦点を合わせるにはコツが必要そうですが、画質は非常に良く、また、明るい部屋でも映画鑑賞ができました。
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![EB-800F [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001307241.jpg) |
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174位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/29 |
2020/12 |
液晶(透過型3LCD) |
5000ルーメン |
1366x768 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ビジネス(業務用)、スクール(学校用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:2500000:1(ダイナミックコントラストON) パネルサイズ:0.62インチ 対応解像度規格:VGA〜4K 最大表示色:10億7000万色 幅x高さx奥行:458x209.5x375mm 重量:9.4kg タイプ:据え置き 短焦点:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(手動)/ヨコ(手動) RGB(VGA端子):○ コンポジット:○ USB:○ 80インチワイド:0.49m 100インチワイド:0.61m エコマーク:○ 認定番号:20 145 015
【特長】- 超短焦点壁掛け対応モデルのビジネスプロジェクタ。投写面の近くに人が立っても影ができにくく、投写光が目に入りまぶしく感じることもない。
- ランプ光源では実現できなかった特徴を備えたレーザー光源を採用し、会議や授業、商業施設や娯楽施設などの映像演出用途にも適している。
- 部屋が明るいままで映像をくっきりと鮮やかに投写することが可能。湾曲した黒板に投写する際に発生する画面のゆがみを四角く補正することができる。
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![LX-NZ30 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001515206.jpg) |
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217位 |
160位 |
4.00 (1件) |
20件 |
2023/2/ 9 |
2023/3/下旬 |
DLP |
3300ルーメン |
1920x1080 |
16:9 |
○ |
○ |
【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:34dB 幅x高さx奥行:405x145.8x341mm 重量:5.9kg タイプ:据え置き 4K:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10、HLG 台形補正:タテ/ヨコ DisplayPort:○ USB:○ 60インチワイド:1.8〜2.88m 80インチワイド:2.4〜3.84m 100インチワイド:3〜4.8m
【特長】- レーザー光源技術「BLU-Escent」を高効率化し、3300lmの高輝度と20,000時間の長寿命を両立した4K/HDR対応ホームプロジェクタ。
- 最大240Hzのハイフレームレートにも対応し、100型を超える大画面でも高精細な映像やゲームなどのコンテンツをなめらかな映像表示で楽しめる。
- 上下60%、左右23%の幅広いレンズシフトが可能。1.6倍ズームに対応しているため、100型の場合、3〜4.8mの間で設置できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4リビングシアターでゲーム用途に最適。DILAとは別路線。
NZ3の後継機になります。
ネィティブ4K画素ではなく、0.47インチ2K DLPを用いてe-shift併用で4K解像度を謳うモデルです。光源はレーザーで3300lmの明るさを誇ります。
【デザイン】
前モデルLZ3と同じです。可もなく不可もないデザインですが、エプソンの様なオフィスっぽいデザインではないのでAV機器として受け入れられると思います。
【発色・明るさ】
同社のDILAプロジェクターと比べると、ベースがDLPなので、輝度の高いシーンでは色が抜け気味、原色が鮮やかさに欠けます。それらの欠点を余りある輝度が隠している感じなので、リビングシアターでゲームをするなど、あまりシビアなシアター用途でなければOKでしょう。
【シャープさ】
ネィティブ4K程の解像感はありませんが斜め線などは滑らかでぱっと見綺麗に感じる映像を出せているでしょう。
【調整機能】
手動なれどレンズシフト機能がきちんと実装されており、上方に+60%とレンズ光軸より10%上方への投射が可能です。左右にも最大23%程度(Y中央の時)のシフトが可能です。サイドショット(斜め投射)の補正機能も充実しています。
【静音性】
29-34dB程度なので騒音値としては普通レベルです。
【サイズ】
405×341×145.8mmなので小型を目指した機種ではありませんが、レーザー光源で3300lmですからこんなものかと思います。
【総評】
DLPなのでDILAの様なガチなホームシアター用途には向きませんが、輝度も高く、機能は満載で使い方の範囲は幅広いです。リビングシアターでゲームをするには一押しの機種になりますね。
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273位 |
160位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
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DLP |
5700ルーメン |
3840x2160 |
16:9 |
○ |
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【スペック】用途:ホーム(家庭用) 光源:レーザー光源 コントラスト比:20000:1 パネルサイズ:0.47インチ 対応解像度規格:4K 騒音レベル:28dB 幅x高さx奥行:298x249x190mm 重量:5.4kg タイプ:据え置き 3D対応:○ HDR対応:○ HDR方式:HDR10+、Dolby Vision Wi-Fi:○ Bluetooth:○ スピーカー搭載:○ 台形補正:タテ(自動)/ヨコ(自動) ゲームモード:○ USB:○
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