スペック情報
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高い順 低い順
1472位
670位
- (0件)
0件
2016/6/17
-
800GB
¥40
MLC
2.5インチ
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
厚さ: 15mm 読込速度: 2600MB/s 書込速度: 1000MB/s ランダム読込速度: Random 4 KB Reads: up to 430000 IOPS
ランダム書込速度: Random 4 KB Writes: up to 50000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
1401位
814位
4.00 (1件)
0件
2015/10/29
-
2000GB
¥108
MLC
2.5インチ
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
厚さ: 15mm 読込速度: 2800MB/s ランダム読込速度: Random 4 KB Reads: up to 450000 IOPS
ランダム書込速度: Random 4 KB Writes: up to 175000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
この製品をおすすめするレビュー
4 半永久的な書き込み寿命(62000TBW)で速度も高速なIntel P3700
Intel NVMe U.2 SSD DC P3700 2TB SSDPE2MD020T401のレビューです。
Intelから2015年頃に発売されたエンタープライズ NVMe U.2 PCIe Gen 3 SSDで、同社で同規格のSSD 750 Seriesと同じ頃の初期のNVMeのため、公称値は読み込みは2800MB/s、書き込みは1900MB/sと現行で主流のNVMe M.2 Gen 4 SSDと比べると控えめな性能です。ランダム4K(QD32)はリードが45万、ライトが17万5千とそこまで高くないですが、3D SLCや3D Xpoint以外のほとんどのSSDの実速度(4K QD1)は、ドングリの背比べ程度にしか差がないと思われます。
ベンチマークでの速度は読み込みがギリギリ2800MB/s、書き込みもわずかに及ばない1980MB/sとほぼ公称通りの性能で、ランダム4KB(QD1)はリードが43000 IOPS、ライトは257000 IOPSと最速クラスのM.2 SSDと大きな差はないそれなりの性能です。
TIFF データを移動させる実速度のテストでは読み込みは61.46秒、書き込みは80.46秒と、読み込み位ではキャッシュ(OSディスクのPCIe 983 ZETと一時的に同じ速度になる)切れはないためSAS SSDと大差はないですが、書き込みのほうはキャッシュ(1800〜2000MB/s)切れ後に1200MB/s程度の速度を維持し続けています。書きこみ完了後の速度はSATA SSDの2.5倍、SAS SSDの1.1倍の速度とSATA SSDにかなりの差をつけています。
PC上でのデータの移動スピードです。計1024枚で合計容量106GBのTIFFファイルのデータをPC経由で測定するテスト。書き込み(OS用SSD 983 ZET→今回測定するSSD)、読み込み(今回測定するSSD)→OS用SSD 983 ZET)
Intel NVMe U.2 SSD DC P3700 2TB 2D HET-MLC(eMLC)20nm
読み込み61.46秒 書き込み80.46秒
Intel SATA SSD DC S3710 1.2TB 2D HET-MLC(eMLC)20nm
読み込み104.81秒 書き込み185.83秒
東芝 SAS SSD PX05SMB160 1.6TB 2D 15nm eMLC
読み込み63.99秒 書き込み88.63秒
書き込み耐久性はIntel製自慢の20nm HET-MLC(eMLC)の採用により驚きのDWPD 17(62000TBW)を実現し書き込みサイクルは約31000回です。他のエンタープライズSSDと比較すると3D SLC NANDのSamsung 983 ZET 960GB(17500 TB)の3.5倍、3D XPOINTのIntel Optane(U.2 PCIe) SSD 905P 1.6TB(27370 TBW)の2.2倍、同じeMLCの東芝 SAS SSD PX05SMB 3.2TB(58400 TBW)の1.1倍と並みいる高耐久のSSDを凌駕しています。
CrystalDiskInfoでの健康寿命を100%を99%にするのも620TBWも必要になるので、並みの512GBのMLCの100個分以上の寿命です。
消費電力はアイドル時が4w、読み込み時が11w、書き込み時が25wとSAS SSD(読み込み時の電力は3.2w)と比べるとかなりの電力食いで、ストレージには使いにくいので、OSディスクとしての利用を推奨します。
性能は現行のSSDと比べても悪くなく、耐久性もほぼ無限で不満はないですがとにかく消費電力が激しいのがネックなので、もう1個ほしいとかは思わないです。ただ安価で購入できる場所がまだあるので、OSディスクの寿命から解放されたい方には大変おすすめです。
それと2週間前にGen 4 対応したIntel Optane U.2 5800X シリーズが発表されましたね。3.2TB版での書き込み寿命はDWPD 100(584PB<584000TBW>)とP3700 2TBの10倍近い寿命があるので、本当に3D Xpointは3D SLC NANDフラッシュでも到達することができない新世代の半導体ですね。
シーケンシャル性能(リード7200MB/s、ライト6200MB/s)も現行品では最速で、ランダム系の性能も983 ZETの2倍なので、OSディスク従来のSSDとの体感速度が感じられるかもしれませんね。
気になる点は消費電力で書き込み時が30w以上となることなので、ノート PCでは電力不足で使えそうにないのでデスクトップ専用になりそうですね。
(しかもIntelは同社のXeonかAMDのEpyc CPUの利用を推奨しています。)
値段が安くなればいずれは10nm世代のXEONと組み合わせて利用してみたいですね。
ベンチマーク及びデータ移動を測定したPC スペック
マザーボード:ASUS WS C422 SAGE/10G(SSI CEB)
CPU:Intel Xeon W-2295 3.00〜3.8GHz 18コア/36スレッド (電源 高パフォーマンス BIOS CPU Sync All Coresモード)
GPU:AMD RADEON RX6800 16GB GDDR6(リファレンスモデル)
RAM:ECC Registered PC4-23400 DDR3-2933 256GB(32GBx8枚)クアッドチャネル
OS SSD:Samsung 983 ZET 960GB Z-NAND 3D SLC
電源;Corsair AX1000 Titanium CP-9020152-JP(ATX用)
OS:Windows10 Pro
ベンチマークソフト:CrystalDiskMark7.0.0 2Gibx1
AS SSD Compression-Benchmark 5GBx1
1803位
-位
4.25 (2件)
0件
2017/4/ 5
-
240GB
¥78
MLC
M.2 (Type2280)
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
読込速度: 3000MB/s 書込速度: 2400MB/s ランダム読込速度: Max Random Read QD32 (IOMeter):250K IOPS
ランダム書込速度: Max Random Write QD32 (IOMeter):210K IOPS
この製品をおすすめするレビュー
5 人生初のSSD、読み込み書き込みが早い
[この商品を使う関係のあるパーツのスペック]
OS Microsoft Windows 10 Home 64bit
マザボ B350 PCMATE
CPU Ryzen 7 2700 (定格)
GPU 玄人志向 GEFORCE GTX 1060 6GB
メモリ Corsair CMK16GX4M2B3000C15 [DDR4 PC4-24000 8GB 2枚組] (自動OC 2933GHz)
その他(冷却) 製品ラベルは剥がさずに ainex M.2 SSD用ヒートシンク HM-21 を装着。
その上でヒートシンク上にファンと取り付けようとしましたが、GPUとの物理的干渉のため、
ケース底部に、Corsair製 AF140-WQE 140mmファンを、ファンマウンタ(ainex製 FST-MAG)に取り付け設置した。
[概要]
今回は初めての自作PCを制作するにあたり、SSDに興味を持ち搭載することに決めた。
SSDの形状に、SATA、mSATA、PCIe_M.2と3種類あることを知った上で、
マザーボード上にM.2スロットがあるためこれを使用すべくPCIe_M.2に決定、尚PCIeはGen3のものに決めた。
色々調べた結果、スペックはサムスン製のSSDが高速且つコスパも良好であったが、キャッシュメモリが東芝製なのとTBW数値が高い、それとストレージ差で読み書きの差がないため、この商品を選択した。
価格は17672円でした。
[性能]
まずOSの起動が以前使っていたWDの7200rpmに比べ倍以上に早くなった。
また、ソフトウェアのダウンロードを一時的にこのストレージにしているため、ダウンロードの書き込みも早い。
ベンチマーク測定もしたが、ほぼ公表通りの性能です。
[冷却]
本体に、ヒートシンクのainex製M.2 SSD用ヒートシンク HM-21を取り付けました。これで5度程度変わりましたが、それでも読み書きをすると、55度くらいまで上がってしまいます。
ちょっと心配になったので、ファンを取り付けようとしましたが、グラフィックボードがM.2スロットの上に来ているためヒートシンク自体にファンの装着はできず
代わりに床面から、グラフィックボードごと140mmファン1基でSSDを冷やすことにしました。結果更に10度ほど温度が下がってくれました。
[まとめ]
初めてのSSDしかもM.2 PCIe Gen3 NVMEのものでしたのでどうなるかと思いましたが、実際とても早くてとても満足です。
これからどれだけ持つものなのか、全く予想できないですが、楽しみです。
故障等あった際はまたレビューしようと思いますが、今現在安定して動いており、とても満足です!
4 書き込みの遅さ。騙された!→PCI-Eの差し場所を変更!OK
<構成>
1.OS;Windows10Pro(64bit) CREAOTR UPDATE
2.MSI Z270 GAMING PRO CARBON
3.Core i7 7700K(定格)
4.CORSAIR DDR4 8GB×2枚キット CMK16GX4M2B3000C15
5.このSSDのクーリング対策用に、Aquacomputer kryoM.2 PCIe 3.0 x4 Adapter
for M.2 NGFF PCIe SSD, M-Key with passive heatsink
<性能>
1.当初、Write性能が、シーケンシャルもランダムも一応に200MB/Sまで落ちる事がありました。リンクスでの指摘で、PCI-Eスロットの取り付け位置を確認するか、製品規定通りにM2スロットへ差してくださいと言われ、前回まで差していた、PCIE Gen3.0×16から ×4に変更。速度低下の事象は出なくなりました。ご迷惑をお掛けしました。m(_ _)m
2.本製品での性能は添付画像を見てください。現在は0.25TBW。
3.Samusung 960 EVO 250GBより性能は落ちます。
<ソフトの機能>
1.付属ソフトCorsair SSD Toolboxで、最適化も無反応で、オーバープロビジョンも、製品ページにはサポートされているという記載があるのに、「このドライブ NVMe は・・サポートされてません。」というメッセージが出てしまいますが、最適化は、OSのデフラグ機能を使い、オーバープロビジョンは、出荷時にすでに7%の設定がされ、再設定は不可とリンクスから正式回答をもらいました。
2.Samsungのオーバープロビジョン(ソフト:Magician使用)は、バグ?で動作せず。
Samsungに確認したが、同様な問い合わせが来ているが、調査中との事でした。
<寿命目安>
1.Force series MP500(250GB)のTWB=349。
2.Samsung 960 EVO(250GB)のTBW=100。
<温度:アイドル>
1.Force series MP500(250GB)は、47℃。
2.Samsung 960 EVO(250GB)は、確か32℃くらいだったと思います。
<その他>
1.このSSDのクーリング対策用に、Aquacomputer kryoM.2 PCIe 3.0 x4 Adapter for M.2 NGFF PCIe SSD, M-Key with passive heatsinkを別途購入。MSI マザー付属のシールドより10℃くらい下がります。
また、標準添付の熱伝動シートが5回くらい付け直しをした為切れてしまい、単品での購入不可でした。
その為、別途 3M ハイパーソフト放熱シート 5580H-10 100mm x 100mm x 1.0mm厚を購入。
これが、PCIe 3.0 x4 Adapter標準の熱伝導シートより数℃下がります。
<総評>
当初、Samsung 960 EVO 250GBを購入。性能は満足しましたが、ソフトのオーバープロビジョンが動作せず、また、TWBも少なく不安でしたので、このサイトのMP500(120GB版)のレビュー(CrystalDiskMarkのシーケンシャルライト数値(2000台))を見て、MP500(240GB)に乗り換えました。MP500(120GB)版も購入し、100MIBと条件を合わせて測定しましたが、他の方のレビュー数値とは程遠い値でしたが、決め手は、この数値でも早く、TBWが349と多い事で、寿命を考えると満足です。
-位
-位
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0件
2016/1/ 7
-
800GB
¥72
MLC
2.5インチ
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
厚さ: 15mm 読込速度: 2100MB/s 書込速度: 800MB/s ランダム読込速度: Random 4 KB Reads: up to 420000 IOPS
ランダム書込速度: Random 4 KB Writes: up to 210000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 120万時間
-位
-位
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0件
2016/5/13
-
1200GB
¥58
MLC
2.5インチ
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
厚さ: 15mm 読込速度: 2600MB/s 書込速度: 1250MB/s ランダム読込速度: Random 4 KB Reads: up to 450000 IOPS
ランダム書込速度: Random 4 KB Writes: up to 50000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
-位
-位
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0件
2016/5/13
-
800GB
¥93
MLC
2.5インチ
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
厚さ: 15mm 読込速度: 2800MB/s 書込速度: 1900MB/s ランダム読込速度: Random 4 KB Reads: up to 460000 IOPS
ランダム書込速度: Random 4 KB Writes: up to 90000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
-位
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- (0件)
0件
2016/6/17
-
400GB
¥198
MLC
2.5インチ
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
厚さ: 15mm 読込速度: 2100MB/s 書込速度: 550MB/s ランダム読込速度: Random 4 KB Reads: up to 320000 IOPS
ランダム書込速度: Random 4 KB Writes: up to 30000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
-位
-位
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4件
2016/1/ 7
-
400GB
¥209
MLC
2.5インチ
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
厚さ: 15mm 読込速度: 2200MB/s 書込速度: 900MB/s ランダム読込速度: Random 4 KB Reads: up to 430000 IOPS
ランダム書込速度: Random 4 KB Writes: up to 230000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 120万時間
-位
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- (0件)
0件
2016/6/17
-
400GB
¥218
MLC
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
読込速度: 2100MB/s 書込速度: 550MB/s ランダム読込速度: Random 4 KB Reads: up to 320000 IOPS
ランダム書込速度: Random 4 KB Writes: up to 30000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
-位
-位
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0件
2016/1/ 7
-
1200GB
¥74
MLC
2.5インチ
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
厚さ: 15mm 書込速度: 1200MB/s ランダム書込速度: Random 4 KB Writes: up to 290000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 120万時間
2560位
-位
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0件
2016/6/17
-
1600GB
¥56
MLC
2.5インチ
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
厚さ: 15mm 読込速度: 2600MB/s 書込速度: 1600MB/s ランダム読込速度: Random 4 KB Reads: up to 450000 IOPS
ランダム書込速度: Random 4 KB Writes: up to 56000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
-位
-位
4.00 (2件)
28件
2015/10/26
2015/10
400GB
¥262
MLC
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
読込速度: 2200MB/s 書込速度: 900MB/s ランダム読込速度: Random 4 KB Reads: up to 430000 IOPS
ランダム書込速度: Random 4 KB Writes: up to 230000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 120万時間
この製品をおすすめするレビュー
5 初使用のNVMe SSD
購入理由・・・
値段がこなれてきている。
温度対策のアダプター、ヒートシンク調達の必要がない。
他製品やもう直ぐ売り出される製品のシーケンシャルには負ける
もののランダムリードはほぼ互角。
使用感・・・
取り付け後Intel NVMeドライバーをインスト、
Intel Toolboxでファームウエアをアップデートし
AOMEIでSamsung 850 EVO 250GBから
クローン作製(約5分)しました。
Crystal Disk Mark後の温度も28℃(室温25℃)で2.5 SSDと比べ
同程度だし、各アプリの動きが速いです。
ただし起動スピードは変わりません。
未だ購入後1ケ月ですが順調に作動しています。
3 体感は普通です
Z87マザーでは自分の技力では起動(Dドライブ以下は簡単)するのは無理でしたのでZ97マザーに変更してのレビュウです。
Sumsunの840PROからのクローンで作成して新しいマザーへ引っ越しです。
新しいマザー(GA-Z97X-UD5H (rev. 1.0))では何もせずに起動しました。かえってツマラン
起動時間はなぜか以前と同じくらい、アプリの起動も前と変わりません。個人用途では通常のSSDと何も変わらんと思います。
以前ラムディスクなどにいろいろOSを入れて試したことが思い起こされました。
ただアプリの中での操作には以前よりはサクサク感が時折見られます。
自作用途には通常のSSDで十分だということが体感されました。
また新しい事案があればここに追記していきます。
追加1.クローンソフトはA0MEIを使いましたtodoは認識しませんでした。再アクチベーションはWin7、Microsoft Office 2013、弥生会計,Lightroom6でした。
ドライバーは特に入れなくてもOKでしたがチップセット、LANなどは入れて付属のCDからはインストしてません。
-位
-位
5.00 (1件)
0件
2016/3/23
2016/3/下旬
480GB
¥239
MLC
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
厚さ: 21mm 読込速度: 2600MB/s 書込速度: 1300MB/s MTBF(平均故障間隔): 200万時間
この製品をおすすめするレビュー
5 公称値通りのスペックです。
※CrystalDiskMark 5 で2GB×5のテスト結果です。
【読込速度】Sequential Read : 2572 MB/s
【書込速度】Sequential Write : 1425 MB/s
【消費電力】ネックになることはないかと
【耐久性】購入から日が浅いので無評価ですが、MTBF(平均故障間隔)最大で2,000,000時間とのことです。
【総評】PCI-Express接続で大型のヒートシンクを備えており、温度管理の難しいM.2タイプより扱いやすいと思います。
SATA接続のSSDと比較するとコストパフォーマンスは悪いですが、性能は現在発売されているPCI-Express接続のSSDの中でも屈指のものだと思います。
容量が480GBの1種のみであることが若干不満ですが、本製品の単純な性能のみで評価して満足度5とさせていただきます。
使用マザーはGigabyteのGA-Z170X-Gaming GT で、チップセット接続のPCIEX4 スロットに接続しています。CPUはcorei7 6700Kです。
US Amazonで購入しましたが、購入時点で国内最安が約50,000円なのに対し、円高の恩恵で送料込み約35,000円で手に入れることができ、良い買い物ができたと思っています。
2560位
-位
- (0件)
0件
2015/12/28
-
400GB
¥360
MLC
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
読込速度: 2200MB/s 書込速度: 1000MB/s ランダム読込速度: Random 4 KB Reads: up to 420000 IOPS
ランダム書込速度: Random 4 KB Writes: up to 23000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
-位
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0件
2016/12/ 2
-
1200GB
¥132
MLC
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
読込速度: 1700MB/s 書込速度: 1300MB/s ランダム読込速度: RANDOM 4K READ: 320000 IOPS
ランダム書込速度: RANDOM 4K WRITE: 26000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
-位
-位
- (0件)
0件
2015/12/15
2015/8
800GB
¥202
MLC
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
読込速度: 2100MB/s 書込速度: 800MB/s ランダム読込速度: Random 4 KB Reads: up to 420000 IOPS
ランダム書込速度: Random 4 KB Writes: up to 210000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 120万時間
-位
-位
5.00 (1件)
8件
2016/5/13
-
1600GB
¥104
MLC
2.5インチ
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
厚さ: 15mm 読込速度: 2800MB/s 書込速度: 1900MB/s ランダム読込速度: Random 4 KB Reads: up to 450000 IOPS
ランダム書込速度: Random 4 KB Writes: up to 150000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
この製品をおすすめするレビュー
5 2019~2020年格安で買える書込み多いワークフロー向けSSD。
現在では世代的に古い製品の扱いとなりますが、ファイル辺り数百GB書込み多い利用目的には、現在の2.5インチSSD製品で見ると格安な部類。
手持ちのDC S3710(1.2TB)並びにDC S3610(800GB)の利用では、単に耐久性を拘ったものではなく、長時間ワークフローによる読み書き時の落ち込み幅が小さいことも踏まえて、自作ワークステーション用SSD購入の選択肢として決めました。
海外では格安で販売されている為、下手に容量も手狭なOptane SSD 905Pを買われるよりも、こちらはMLCで個人輸入による入手の際にはコスパ良いですね。
逆に国内Amazon等のセドリ(転売屋)通した購入では、暴利値段設定なので勧めません。
マザーボード仕様上の理由から、利用時にU.2(SFF-8639)用ケーブルと、PCIe4.0スロットを介したライザーカードにM.2→U.2変換ライザーカードを使いました。
上記の方法でDC P3700(2.5インチ版)を繋げての利用は、電源ユニット(PSU)からのSATA電源による給電が必要となります。
先にインテルのWebサイトから、NVMeドライバーとインテル データセンターツールのZipフォルダーをダウンロードし、PCにインストールしてください。
DC P3700等のデータセンター向けSSDのファームウェア更新では、コマンドプロンプトからの操作が必要となります。
Dドライブ(ローカルディスク)等のシステムドライブ以外として利用時、先にC:¥>D:と入力し認識ディスクの切替え必要。
参考画像のコマンドプロンプトは、データセンターツールを使いDC S3610の確認で利用していた頃のものです。
ベンチ結果等は画像を参照してください。
PC構成は以下の通り。
マザーボード:ASRock TRX40 Taichi
CPU:AMD Ryzen Threadripper 3970X
GPU:NAVIDIA Quadro RTX4000
MEM:Ballistix BLS2K16G4D32AEST×2
SSD:PG3VNF CSSD-M2B1TPG3VNF、DC P3700(1.6TB)
※マザーボードとU2(DC P3700)以外は水冷仕様
【読込速度】
NVMeドライバーとファームウェアー更新後、メーカー公称値に近い値。
上記の更新前は若干パフォーマンス低い状態でした。
初期のNVMe製品となりますが無難な帯域かつ、HDDやSATAのSSDを複数用意されたRAID構成よりも、最小構成の状態に収められたので充分です。
【書込速度】
こちらも読込み速度と同様。
NVMeドライバーとファームウェア更新前後では、更新後メーカー公称値に近い値。
現状のNVMeなM.2製品と比較して見劣りしますが、映像編集の利用では長時間の読込み速度の方が重要なので、正直なところ足りる速度。
【消費電力】
省電力は無視しているPC構成からの利用となる為、この辺は気にしていません。
しかし、先に書いた複数台HDDやSATAの2.5インチSSDを複数台利用したRAIDと比較して、省電力化は出来るもしれませんね。
【耐久性】
43.8PBWと元がデータセンター向けとなる為、個人利用の場でしたら4Kまたは8K映像編集用途では充分な耐久性。
【総評】
映像編集ソフトにより、数百GB/日の書込みをしていた事から、自作ワークステーション製作に伴い導入しました。
格安な値段で購入できる時期に、何とか入手出来ましたので満足です。
-位
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- (0件)
0件
2016/5/13
-
400GB
¥455
MLC
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
読込速度: 2700MB/s 書込速度: 1080MB/s ランダム読込速度: Random 4 KB Reads: up to 450000 IOPS
ランダム書込速度: Random 4 KB Writes: up to 75000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
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2016/6/17
-
800GB
¥255
MLC
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
読込速度: 2800MB/s 書込速度: 1900MB/s ランダム読込速度: Random 4 KB Reads: up to 460000 IOPS
ランダム書込速度: Random 4 KB Writes: up to 90000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
2560位
-位
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0件
2016/5/13
-
1600GB
¥130
MLC
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
読込速度: 2600MB/s 書込速度: 1600MB/s ランダム読込速度: Random 4 KB Reads: up to 450000 IOPS
ランダム書込速度: Random 4 KB Writes: up to 56000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
1976位
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- (0件)
0件
2016/6/17
-
800GB
¥319
MLC
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
読込速度: 2600MB/s 書込速度: 1000MB/s ランダム読込速度: Random 4 KB Reads: up to 430000 IOPS
ランダム書込速度: Random 4 KB Writes: up to 50000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
1803位
-位
4.00 (1件)
31件
2015/12/15
-
1200GB
¥213
MLC
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
読込速度: 2400MB/s 書込速度: 1200MB/s ランダム書込速度: Random 4 KB Writes: up to 290000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 120万時間
この製品をおすすめするレビュー
4 速いのかなって感じです
初めてPCIexタイプのSSDを購入しました。
体感的には、5-6年前のintel SLC を8個使ったRAIDのほうが速かった気がします。
まあ、数字は画像の通りです。
良いところは、さすだけで起動ドライブ(windows10)に使えるところです。
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CrystalDiskMark 5.1.2 x64 (C) 2007-2016 hiyohiyo
Crystal Dew World : http://crystalmark.info/
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* MB/s = 1,000,000 bytes/s [SATA/600 = 600,000,000 bytes/s]
* KB = 1000 bytes, KiB = 1024 bytes
Sequential Read (Q= 32,T= 1) : 2564.110 MB/s
Sequential Write (Q= 32,T= 1) : 1229.278 MB/s
Random Read 4KiB (Q= 32,T= 1) : 722.159 MB/s [176308.3 IOPS]
Random Write 4KiB (Q= 32,T= 1) : 612.720 MB/s [149589.8 IOPS]
Sequential Read (T= 1) : 1210.049 MB/s
Sequential Write (T= 1) : 1207.238 MB/s
Random Read 4KiB (Q= 1,T= 1) : 40.345 MB/s [ 9849.9 IOPS]
Random Write 4KiB (Q= 1,T= 1) : 310.061 MB/s [ 75698.5 IOPS]
Test : 1024 MiB [C: 24.5% (274.3/1117.3 GiB)] (x5) [Interval=5 sec]
Date : 2016/10/11 11:58:01
OS : Windows 10 Professional [10.0 Build 14393] (x64)
2191位
-位
- (0件)
0件
2016/6/17
-
2000GB
¥149
MLC
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
読込速度: 2600MB/s ランダム読込速度: Random 4 KB Reads: up to 450000 IOPS
ランダム書込速度: Random 4 KB Writes: up to 56000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
-位
-位
- (0件)
0件
2016/6/17
-
1200GB
¥287
MLC
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
読込速度: 2600MB/s 書込速度: 1250MB/s ランダム読込速度: Random 4 KB Reads: up to 450000 IOPS
ランダム書込速度: Random 4 KB Writes: up to 50000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
2191位
-位
- (0件)
0件
2015/10/19
-
2000GB
¥176
MLC
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○
厚さ: 15mm 読込速度: 2800MB/s ランダム書込速度: Random 4 KB Writes: up to 175000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 200万時間