| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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56位 |
68位 |
4.83 (6件) |
2件 |
2024/1/26 |
2024/2 |
2000GB |
¥18 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.2mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6400MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(最大):1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(最大):950K IOPS DWPD:0.54
- この製品をおすすめするレビュー
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5通常用途ではなんら不満はありません
読込速度・書込速度とも、いずれもおおよそ公称値通りのシーケンシャル速度が出ます。Gen4のSSDとしてはハイエンドクラスですね。
512GB・1TB・2TBのすべてにおいて片面実装な点も好印象。
ただしDRAMレスのSSDとなっている点には注意。
搭載されているコントローラの影響でSLCキャッシュの容量は約50GBと小さいです。ただし、それを超過しても1.3〜1.5GB/sでの書き込みが出来るためあまり不満には思いません。QLC NANDのSSDよりはるかに実用的です。
コントローラがおそらくSteam Deck等の小型デバイス向けであるためでしょう。
ちなみにNANDはキオクシア製のものでした。
某社のように生産時期によってNANDが異なるおみくじにはならないで欲しいですね...
耐久性は2TBモデルの場合1200TBWです。一般的な使い方ならまず到達しないでしょう。
【総評】
秋葉原のアークで17,990円で購入。システム用のドライブとして使用していますが不満は一切ありません。
昨今SSDの値上がりが激しいですが、2万円以下なら十分に買いかと思います。
(2026.3.29追記)
いやあSSDの価格が恐ろしいことになっていますね...しかも来月から更に上がるという噂まで出てきてる始末。
参考になるかは分かりませんが、約2年間で30TBほど書込した状態でのCrystalDiskMarkベンチ画像を添付しました。
5片面実装で超軽量ノートでも使える。性能はオーバースペック。
超軽量ノート U9314のSSDの容量が256GBしかないので、容量を2TBにしてみました。
せっかくなのでGen4のTLCで早いやつ、NANDもキオクシア製でTBWも1200TB。
交換も簡単だし、交換後のスピードもダンチ。
交換前:Read 5769MB/s Write 364MB/s
交換後:Read 6886MB/s Write 6311MB/s
(DiskMark)
特に書き込み速度の向上が桁違いですね。業務用で使っているのでコレは嬉しい^^
ただ気をつけるポイントもありまして、ハイエンドレベルのTLC NVMeなので、発熱はかなり大きくなります。
今回は超軽量ノートに入れたため、もとの標準搭載されているQLCの256GBと比べると、数十GB超えるような大容量データ書込時は発熱が大きく、軽く70度に到達しちゃいます。BitLockerのONとかOFFとかをすれば、確実にサーマルスロットリングします。
そもそもU9314は超軽量ノートなので、SSDにヒートシンクも付いていないし、エアフローも必要最低限だから設計上しかたない。なのでNVMe用の極薄ヒートシンクを後から追加しました。(銅製1.5mm Amazonで売ってます)
これで温度も安定。
まぁここまでしなくても、ぶっちゃけU9314ではPHD-ISM2G4-2Tの高性能を引き出しきれない(Readで7400MB/sまで到達しない)ので、容量不足を何とかするだけなら、新世代QLCで発熱量が少ないやつの方がコスパは良いです。今のQLCはかなり性能も良くなっているので。
業務利用しているデスクトップのSSDがそろそろ少なくなってきたので、今度はQLCを買って、PHD-ISM2G4-2Tをデスクトップの方に使おうかなと。
1/8に着けたばかりなので耐久性はこれからですが、Windows11のBitLocker無効化で1.8TB全体を再書き込みするようなハードな使い方をしても健康度は100%のままでした。
2026年現在では3万円を超えてしまっていますが、もしかしたら今後もどんどん上がるかもしれないので、必要な人は価格を気にせずに買わないといけないフェーズ? 半導体の値動きは読めませんね。
(WDが発売停止になってSundiskの新型が出てきたので、供給が安定したら値段も下がるかな?)
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134位 |
177位 |
5.00 (4件) |
38件 |
2020/9/ 2 |
- |
2000GB |
¥18 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1280TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:290K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:240K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.35
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で大容量。自前で熱対策するならお薦めです。
SSDはIntel以外ほぼ全てのブランドでデータロストを経験しましたがここ数年は安定感が増してIntelにこだわる理由も薄くなりました。それよりもHDDが遅すぎて仕事にならず、TB単位でSSDを追加する必要に迫られてNTTXストアで安価で売られていた本アイテムをシステムドライブとして採用しました。結論として問題なく満足して使っています。
■SATAと違って非SATAのM2 SSDは搭載枚数に制限があります。
1枚あたりPCIeレーンを4つも専有するので高速アクセスを実現できているわけですが小容量デバイスを3つも4つも増設できません(RyzenやなんやらLakeあたりでは)。512G/1TB/2TBとスケールアップしていく場合、置換となり、システムドライブの場合クローンのために同時に2枚搭載可能なマザボが必須です。
■中途半端なヒートシンクがついてこない。
M2は速度と引き換えに発熱によるボトルネックが発生しがちです。ただしマザーボード付属の冷却システムはこなれておらずアテにできません(M2デバイスとマザボ側のヒートシンクが接触しない等まだまだ途上です)。そしてM2付属のヒートシンクも1cmや2cmもあるような分厚いのをつけるとトラブル多発でサポートが大変なので薄くて中途半端なものしかついてこず、ここは20mm角のヒートシンクを用意して両面テープで接着など自前で対応したほうが確実です。てことでなにもない本アイテムのほうが確実な冷却を実現できます。
■ADATA製SSD Toolboxのインストールをおすすめ。
おおむねどのブランドも自分のブランドのドライブのみに反応するSSD管理ソフトを提供しています。ADATAもSSD Toolboxという名称で出してますのでこれを導入することをおすすめします。画面をアップロードしました(がどこのベンダーのSSDソフトも『左に一覧・真ん中に詳細・右に広告』となってますのでどこも使いまわしじゃないかと)。
■本稼働前に先にファームウェアの確認&アップデートを推奨。
SSD本体が届いたらさっさとフォーマット&クローンしたくなりますが、先に『ファームウェアの確認&アップデート』の実行をおすすめします。データが載っかった後ではリスクが増大します(2TBもすっ飛んだら遠い国でも旅立ちたくなります)。
■Trimコマンド以外にも豊富な最適化の選択肢。
Trimコマンド適用以外にもプリフェッチ/自動デフラグや、積極的に攻めるならNTFSメモリ使用量の調整/システムキャッシュの増大/システムファイルをメモリに配置などを実行可能です。
ベンチマークの数値より体感で向上したか/Adobe InDesignなど巨大アプリをうまく処理できるかの方が重要です。スペック1800MB/sのIntel 660Pと3500MB/sの本アイテムで体感上の差はありません(断言できます)。ということで速度より容量で選んだほうがよいようにおもいます。
本アイテムは安価で2TBのSSDストレージを4PCIeレーンで追加でき、自前冷却もできるのでお薦めです。総じて満足して使っています。
5データストレージもSSDに
Intel第11世代CPU i7-11700で新たにPCを組み、システムディスクはSamsung 980 Pro 500GB(PCI3 Gen4)、データディスクはこのADATA XPG SX8100NP 2TB(PCIe Gen3)にしました。
XPGに標準でついてくるアルミ製ヒートシンクを使って放熱しています。
(PC構成)
OS Windows 10 (20H2) Pro 64bit
CPU Intel Core i7-11700
M/B ASRock Z590 Steel Legend
GPU Intel UHD Graphics 750
RAM G.Skill F4-3600C18D-16GSXAS
CPUクーラー Cooler Master Hyper 212 EVO V2
M.2 Samsung 980 Pro MZ-V8P500B/IT(システムディスク)
M.2 ADATA XPG SX8100 ASX8100NP-2TT-C(データディスク)
HDD Toshiba MN04ACA400(バックアップディスク)
電源 Corsair VS600
CASE Silverstone SST-FAR1W-G
【読込速度】
Crystal Disk Mark(設定 NVMe SSDモード)
シーケンシャルリード:3554MB/sec
【書込速度】
Crystal Disk Mark(設定 NVMe SSDモード)
シーケンシャルライト:2384MB/sec
【発熱】
通常の資料作成作業や動画再生では30℃台後半。CrystalDiskmarkで計測中は、最高で49℃まで上がりました。
【総評】
数GBクラスのファイルのコピーも数秒で終わるので、通常のファイル操作は瞬間で終わる感じがします。データへのアクセスは早くなったように感じます。
バックアップ以外ではHDDを使用しないので、HDDアクセス音がなくなり静かになりました。
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103位 |
259位 |
3.00 (1件) |
6件 |
2023/6/ 2 |
- |
2000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4800MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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3これだったらCrucial・WD・KIOXIAの方が良い
自作er仲間に使ってない物を安く譲ってもらった。
ヒートシンクありで使っているが、温度は少々高めで通常が45℃前後、負荷がかかると56℃位まで上がる。
速度としては実測値が画像の通り公称値よりだいぶ低いが、GB単位のデータを扱ったりしなければ使っていて待つことは少ない。重いゲームやDAWのロードも短めで保存も快適。
ただ、温度が高いせいか動作がたまに遅くなったり消費電力は少し高いなど使用する上で気にする部分に欠点がある。
一番の不満点としては\20,000近くするのに公称値よりだいぶ低い性能しか出ていない事だ。まあ私が払ったのは\10,000なのでそこは満足だが。
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163位 |
112位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/13 |
- |
2000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm MTBF(平均故障間隔):150万時間
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217位 |
259位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/1/14 |
- |
2000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ高し!
MSIのゲーミングノートに換装しました。
最初に搭載していた物と比べても遜色なく動作してくれます。
また2TBとしては非常に価格が安定しており
買いやすい&キチンとしたメーカー製であるのも安心できます。
ただヒートシンクなどは付いてないため別途用意した方が安定するかと思います。
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251位 |
331位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/14 |
- |
4000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7100MB/s 書込速度:6400MB/s
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直販 |
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46位 |
36位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/2/ 1 |
2000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.65mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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406位 |
402位 |
3.56 (4件) |
1件 |
2021/5/19 |
- |
2000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
480TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:1800MB/s 書込速度:1500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.13
- この製品をおすすめするレビュー
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4PCIe3.0x4(NVMe1.3)のSSDとしてはベンチは普通、温度特性は優秀
シーケンシャルリード/ライト 3356/2676 MB/s
ランダム 4K Q1T1 リード/ライト 50/268 MB/s
PCIe3.0x4のSSDとしては十分な速度、メーカー仕様よりベンチマーク性能は十分高速。
メーカー仕様 MP33 M.2 PCIe SSD 2TB
Sequential Read/Write: 1,800/1,500 MB/s, Random Read/Write: 220K/200K IOPS Max
HMWiNFO64 v7.66で見るとコントローラは Silicon Motion SM2262EN を搭載
シーケンシャルリード:3,500 MB/秒シーケンシャルライト:3,000 MB/秒
ランダムリード:420K IOPSランダムライト:420K IOPS
のコントローラで、メーカー仕様表より性能上のものを使っている。ベンチの結果も凡そ納得。
アベレージの読書きもSATA-SSDより十分に早いし、TBW1000なので倉庫として使うならストレスはない。
実使用ではSLCキャッシュが効いているピーク性能とキャッシュが切れた後のアベレージの読書き性能に差が大きいのはこの手の廉価帯SSDにはよくある事。
アイドル時の温度はMB付属ヒートシンク(アルミプレート)+22x22x10 mmアルミ放熱チップ使用で30度(室温23.8度)、ベンチ時Max38度、ベンチ終えるとすぐ温度も下がる、温度特性が優秀。
価格が安い時があるのでそういう時に買うとコスパ良いSSD。
4速度より大容量が魅力
読み込み、書き込み速度に関しては画像のとおりです。
2TBの低価格SSDなので特に悪くはないと思います。
発熱についてですが温度センサーがなく40℃に固定されています。
安いSSDでは温度センサーが省かれてしまうようです。
発熱はそれなりにありますが特に高いということもなく
発熱が原因で速度が低下するということも今の所ありません。
TBWが1000TBであるため長く使うことができると思います。
これまで500GBのSSDを使ってきましたがそれに比べ2TBは広大です。
大容量のゲームを複数インストールしても十分に余裕があるため
非常に快適にPCを使うことができます。
速度よりも容量を重視する方にはオススメできる製品です。
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83位 |
95位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/ 9 |
- |
2000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:(4K) Random Read:Up to 700K IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間
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699位 |
632位 |
2.32 (5件) |
4件 |
2023/7/28 |
2023/8 |
4096GB |
¥19 |
3D TLC NAND(Micron B47R) |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:6000MB/s 書込速度:5000MB/s ランダム読込速度:Random Read(Max):1,000,000 IOPS ランダム書込速度:Random Write(Max):600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5製品仕様がオープンなのは安心です
まだまだコスパが良くない4TBのSSDですが、その中においてGen4仕様でDRAMを搭載した製品の中では、非常にコスパの良い本製品が気になったので、購入してみました。
早速使用感を記します。
【構成】
CPU:AMD Ryzen 9 7950X3D
Memory:DDR5-5600 48GB×2
M/B:ASRock X670E Steel Legend
システムSSD:Crucial T700 CT1000T700SSD3JP 1000GB (Gen.5 x4)
データSSD:CFD SFT6000e CSSD-M2L4KSFT6KE 4000GB (Gen.4 x4)
VGA:PNY GeForce RTX 4090
【読込速度】
上記仕様構成で、仕様通りよりやや速い6,400MB/sの速度を出すことができています。正直7,000MB/sクラスの製品と体感差は感じられずとても満足と感じています。
【書込速度】
書き込み性能は、仕様通りの5,000MB/sとなっており、やはりTLCのNANDフラッシュメモリは安心感があります。(体感はできませんが、あくまで個人的な精神衛生上の気持ちです。)
【総評】
2023年の後半から価格上昇が止まらないSSDですが、その中において本製品はまだコスパの良い製品であると感じています。
特に高価である4TBのSSD製品の中においては、DRAM搭載の製品ではピカ一ではないかと思います。
また本製品は、CFDが、コントローラは、Realtek社の「RTS5772DL」採?、NANDフラッシュメモリーは、Micronの3D TLC(176層 B47R)を採?としっかり公表してくれているのが、とても安心感があり、信頼に値すると感じます。
本製品には、Windows専? SSD管理ツールがありますが、こちらはいまいちで使用はおすすめできませんね。今後の改善が待たれます。
動作時の温度は、同じCFDのGaming HSN-TITANというヒートシンクを付けて使用しおおり、通常使用時で、48℃程度で発熱はさほどでもない状況でした。
またチップも片面実装となっています。
今回動画保存用として本製品を使っていますが、4TBという大きな容量、発熱も穏やか、速度性能もかなり良く、この容量帯の製品としては、非常におすすめな製品と感じています。
3データバックアップ用に用意しました。
【読込速度】
メーカーの仕様にある通り、読み込み速度ですが、最新のWestern-Digitalやcrucial製と比較して、読み込み性能は地味かと思います。
【書込速度】
書き込みについてですが、集中してアクセスを処理するダイレクトキャッシュ機能があるので、ビッグデータの保存や移動に、視点をおいているようです。
運用面として、データバックアップ用として用意しましたが、RAID1での設定をしましたので、OS起動用と言うより、やはりバックアップデバイス用として考えている様です。
【消費電力】
ビッグデータ処理の際にフルパフォーマンス動作をして6GB/sを維持、370〜400GB前後までその性能を維持、それ以上のデータ処理になると、残り残量に反比例して4GB/sなどの性能になり、以降データの読み書きの容量に応じて、消費電力を落とすようになっていますが、ノートパソコン等の冷却が厳しい筐体ですと、性能の維持が難しいかもしれません。
【耐久性】
消費電力と放熱を、ノートパソコンなどの冷却が難しい場合に、ECO動作に転移する仕様ですが、デスクトップの場合には、ヒートシンクなどの冷却部品を併用して、バランスを取ると良い製品かと思います。
利用の環境ですと、40〜50度前後で推移しているようです。
【総評】
総じての評点になります。
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125位 |
121位 |
- (0件) |
11件 |
2024/8/21 |
- |
4000GB |
¥19 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
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3000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:6700MB/s DWPD:0.41
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8位 |
10位 |
3.84 (13件) |
60件 |
2020/1/14 |
- |
1000GB |
¥20 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2200MB/s 書込速度:1600MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能充分でコスパ良い
これまで256GBのM.2 SSDを使ってましたが、空きが少なくなって来た事に加えてWindows11へのアップデートも行ないたいとなりました。
マザーボードがPCIe Gen3までしか対応してませんのでGen4よりも安くなってます当機種を購入しました。
読み書き速度もほぼ仕様通りで満足です。
ココでの他の方のレヴューにあります通り、発熱が心配でしたのでヒートシンクも付けました。
まだ夏場を経験していませんので熱の状況は改めてモニターしなければと思いますが、あまり気にしなくても良さそうです。
物に寄ってはGen4の1TBでも1万を切って来ていますが充分にコスパは良いと思います。
5SATAからなら速度の差に実感は持てます
【読込速度】
とにかく早いです
これまでSATAのSSDで、起動のロード中のサークルが3~4回クルクル回ってたのが
半回転もせずに読み込みました。
【書込速度】
書き込みに関しては実感はできません。
SATAのSSDとHDDからの書き込みだと遅い方が足を引っ張ります。
【消費電力】
熱くなると呼ばれますが、気にするほどでもないです
【耐久性】
心配はしてないです。
初期不良が回避できれば数年は持つでしょう
数年持てばPCの買い替えとなるため、それ以上の耐久性は望んでなかったりします。
【総評】
当初SATAで十分でしょ、と思っていましたが、やはりM2は早いですね
HDD時代に比べればロードを待つ機会なんてほぼ無くなりましたが、アプリのデータ量が増えるにつれメディアの要求される読み込み速度も上がるのは当然の流れかと思います。
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486位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/ 9 |
2024/12/13 |
2000GB |
¥20 |
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1000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:11mm PS5対応:○ 読込速度:5500MB/s DWPD:0.27
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537位 |
402位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
- |
2000GB |
¥20 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.6mm 読込速度:7000MB/s 書込速度:6500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.16
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直販 |
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461位 |
499位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/7/20 |
4000GB |
¥20 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm PS5対応:○ 読込速度:7200MB/s 書込速度:6200MB/s DWPD:0.32
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618位 |
632位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/8/27 |
2018/8 |
2048GB |
¥20 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3230MB/s 書込速度:1625MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4両面実装で厚いです
ThinkPad X1 Extreme gen2 用にIntel 760pと660pを購入しました。両方とも2TBです。
760pをCドライブに割り当てるつもりで買ったのですが、両面実装だったので、付属のネジで固定しようとすると湾曲してしまいます。
値段が高いので、こういった説明がスペックにはなく届いてからびっくりというのは困りますね。
660pの方は片面実装でした。
2TB TLCで片面実装はSAMSUNG 970 EVOくらいしかなさそうです。
760pの方は絶縁ワッシャーなどをかましてネジ穴側を接地面から離してやるなど、自力で何とかするしかなさそうです。
2020/03/04追記
このワッシャーで何とか湾曲を最小限にすることができました。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B071R379QC/ref=ppx_od_dt_b_asin_title_s00?ie=UTF8&psc=1
4ヒートシンクがついてないので熱が気になる
単純に容量を上げたいため、買い替えです
TLCのわりに単価が安いのでこれにしましたQLCは怖くて買えないw
むき出し状態でしたのでヒートシンクを別途購入して使っています
2TB*3のRAID0で使用中
【読込速度】【書込速度】
安定して速度は速いですが、ヒートシンク使わないとサーマルスロットリンクが発生するかも
【消費電力】
SSDの消費電力ってmWなんですね・・・
アクティブ時で70mWだそうです 3枚で210mW
【耐久性】
入れてから2か月ほどたちますが、特に問題ないかな?
まだまだ評価する段階ではないので無評価で
【総評】
ヒートシンクなしなので+1000円くらいは見込みでかかる感じです
ヒートシンクの幅が広がるのでそれを良しとするか、ついてなきゃヤダヤダとなるか・・・
まぁ、+1000円のヒートシンクつけても圧倒的に安いですけど
今のところ特に不満もないです
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461位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/ 2 |
- |
4000GB |
¥20 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5底値で買えてラッキーだった
2023年8月上旬、そろそろ4TBのHDDをSSDに替えたいなあとAmazonを物色していたらポイント還元で実質1万円台。これは買うしかないと即買いました。
しかしメーカーは老舗とはいえそれなりのクオリティと思っていたSilicon Power。当時は買って失敗したかなと思ったのですが、今となっては買って良かったです。Silicon Powerは長年のノウハウがあるのか、十分なクオリティを維持しながらコストダウンするのが上手い感じです。
PCIe 3.0 x4で使用しています。
【読込速度】
十分です。シーケンシャル3.5GB/sぐらい出ます。
【書込速度】
7割ぐらいデータを書き込んでいる状態で、速いときはシーケンシャル3.3GB/sぐらい出ます。遅いときでも400MB/sぐらい出ます。大容量データを連続書き込みするともっと遅くなった気がしますが、Crucial P3ほどガクッと落ちることはないです。
【消費電力】
発熱が少ないので消費電力は少ないはずです。一応ヒートシンクは付けています。
【耐久性】
まだ1年経っていないので未知数ですが、同時に買った2つとも異常ありません。
【総評】
今は値段が倍以上します。YMTC232層TLCの格安高性能SSD、HIKSEMI発祥のいわゆる蝉が2.5万円で買えた頃を思い出すとかなり割高です。底値で買えてラッキーでした。
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971位 |
402位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/13 |
- |
4000GB |
¥20 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm MTBF(平均故障間隔):150万時間
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直販 |
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796位 |
632位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/7/20 |
4000GB |
¥20 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.9mm PS5対応:○ 読込速度:7200MB/s 書込速度:6200MB/s DWPD:0.32
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128位 |
100位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/24 |
- |
4000GB |
¥20 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ PS5対応:○ 読込速度:7100MB/s 書込速度:6000MB/s ランダム読込速度:Random Read:1000K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1000K IOPS DWPD:0.1
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18位 |
7位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/19 |
- |
1000GB |
¥20 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
750TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.05mm 読込速度:4900MB/s 書込速度:4600MB/s DWPD:0.41
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![EXCERIA BASIC SSD-CK2.0N4B/J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724151.jpg) |
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3位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
2025/12 |
2000GB |
¥20 |
BiCS FLASH QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7300MB/s 書込速度:6800MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,000,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,250,000 IOPS DWPD:0.16
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65位 |
43位 |
5.00 (2件) |
16件 |
2024/1/ 5 |
- |
2000GB |
¥20 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm PS5対応:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:6500MB/s DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5速いし安定している
まだ1週間も経っていませんが、動作は今のところ安定しています。
速度も十分。
とくに冷却対策はしていませんが、室温22℃の中で
アイドル時は常時46〜48℃
webや動画を漁っている最中は48〜50℃(ほとんど48℃)
ベンチ中に51〜56℃で上がったり下がったりうろうろ。56℃はほんの一瞬でしたが。
(真下にグラボがあって影響を受けそうなので、この辺は安定しなさそう)
ベンチの1分後くらいに50℃を切り、
2分経つとまた47℃に戻りました。
M.2 NVMeはどれもこんなもんだと思いますが、やっぱり温度は高めですね。
普段は負荷のかかる長時間処理などしませんが、今後、動画エンコやゲームを連続で動かしてどうなるか注視します。
5流行のYMTC
動画・写真データの一時保管・編集作業用として取り付けました。
maxio_nvme_fid.exeによると
YMTC 3dv4 TLC 16k 1024Gb/CE 512Gb/die 4Plane/die
これはYMTC128Lなのかもしれませんが、速度は速くて快適です。耐久性は未知数ですが、5年保証で公式スペックだとTBW:1200TBとなっていますので、非常に壊れづらいハズですね。
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1027位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
- |
4000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.6mm 読込速度:7000MB/s 書込速度:6500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.16
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343位 |
-位 |
4.69 (9件) |
0件 |
2021/10/12 |
- |
2000GB |
¥21 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 4K(IOPS):500K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 4K(IOPS):450K DWPD:0.04
- この製品をおすすめするレビュー
-
5まあまあ早く、熱くならない、安い!買いでしょう。
【読込速度】
intel SSD 660pからの交換になります。
ベンチマークでは1.5倍程度の速度が速くなっていますが、体感では感じません。
【書込速度】
同上
【消費電力】
使い始めなので未評価
【耐久性】
使い始めなので未評価。
【総評】
ソフマップにて9980円で購入。安さにひかれ購入。
システムドライブの5年に一度の更新(我が家の掟による更新)で購入しましたが、2TBをシステムドライブにしても使い切ることがない。
温度もヒートシンク未搭載で33度(室温25度)。ベンチマーク時は45度まで上がりますが、×3.0環境ではヒートシンクは不要と思われます。
安価で早い・・。よい時代になりました。
5コストを抑えながらハイパフォーマンスを。
【読込速度】そこそこのスペックのパソコンには、十分な対応のパフォーマンスを見せてくれます。
【書込速度】即時性が高い部類だと思います。ここにあまり負荷がかかるようであれば、パソコンのスペック側に負担が生じている時が多いですね。
【消費電力】少ない方だと思います。バッテリーに繋ぎっぱなしで作業をしても、真夏日でないかぎりはかなり安定して発熱も抑えられています。
【耐久性】それほど高い方ではないイメージですが、バックアップさえ取っていれば、よほど過酷な使い方をしないかぎりは大丈夫だと感じます。消耗品だという意識さえ持っていれば、不満もあまり出ないのではないでしょうか。
【総評】コストパフォーマンスはピカイチですね。
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191位 |
147位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/16 |
- |
8000GB |
¥21 |
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【スペック】タイプ:ポータブル NVMe:○ 読込速度:1050MB/s 書込速度:1000MB/s
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601位 |
632位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/26 |
- |
2000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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1300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.7mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4500MB/s MTBF(平均故障間隔):300万時間 DWPD:0.35
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971位 |
632位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/21 |
- |
2000GB |
¥21 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:6700MB/s DWPD:0.41
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55位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/29 |
- |
1000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
|
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm MTBF(平均故障間隔):150万時間
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直販 |
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477位 |
331位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2024/11/ 8 |
2024/10/25 |
2000GB |
¥21 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
|
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:7200MB/s 書込速度:6300MB/s DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5丁度良い。
容量と価格が丁度良かったので、初めて聞くメーカーでしたが購入しました。
特別凄さは感じませんが安定して使用できています。
5充分に早いしコスパも良いです。おすすめ。
今までCドライブとして使用していた「ADATA /XPG/2TB」に代わりCドライブとして導入しました。
OSはWindows11Pro 24H2、SSD接続はCPU系です。
【読込速度】
公称の7200MB/sには届かなかったが、添付画像の通り充分に早い。
【書込速度】
公称の6300MB/sには届かなかったが、添付画像の通り充分に早い。
【消費電力】
M.2/SSDの平均消費電力は大体8.2W前後で使用中の温度は40℃前後。大体どのSSDも正常使用中は大体40〜45℃です。
添付画像の通りこのSSDの温度は42℃なので消費電力はやはり8W前後かも。
【耐久性】
初期のM.2/SSDはクラッシュ率が高く信頼性に欠けたものもありましたが、ここ最近はそんな話を聞かなくなったので大丈夫かと思います。
しかしまだ使用し始めたばかりですので、ここは無評価で。
【総評】
この製品は安いし十分に早い。コスパが良いのでお勧めします。
ちなみにフラッシュメモリーはちょっとしたことでクラッシュします。例えば冬に衣服の静電気を「バチッ」って飛ばすだけで壊れます。HDDに比べるとすごく脆弱です。
私はHDDのクラッシュ3回、SATA/SSDクラッシュ2回を経験しています。SDやUSBメモリも含めると十数回。ですので、定期的にCドライブをコピーして交換しています。
また別にコピーして物理的に保存もしています。
取り扱いには十分にお気を付けください。
なお、使用環境は添付画像をご参照ください。
以上、ご参考まで。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/12 |
- |
2000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4300MB/s
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![EXCERIA PLUS G3 SSD-CK2.0N4PLG3J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001579415.jpg) |
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15位 |
22位 |
4.34 (16件) |
11件 |
2023/10/25 |
2023/10 |
2000GB |
¥21 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.63mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:3900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):680,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):950,000 IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Win11のOSと大量画像DATA格納として16カ月 問題なく安定稼働中!
知人からPC自作を依頼され、Windows11のCドライブ用に使用。
Pcの主な使用用途は大量の写真DATAの管理とレタッチ。
(Photoshop CCとLightroom classic)
この2TB SSDはOSのみではなく、数年分の画像DATA保存としても利用。
CPU:Intel core i-7 14700K
【読込速度】 問題無し
【書込速度】 問題無し
【消費電力】 気にしたことが無いので無評価。
【耐久性】 16カ月使用したが問題が発生していないのでGood。
【総評】 16カ月前に1.7万円で購入できたので満足している。
5必要にして十分!
もっと読込/書込速度が速いものもありましたが、そこまでの速度は不必要かなということと、メーカー信頼性を考慮してこちらの製品を選びました。
元々2.5インチSATA接続のSSDに入れていたディアブロ4のデータをこちらに移して遊んでいます。
ロード時間は体感ちょっと速くなったかな〜、変わらないかな〜という感じ。
SSDへのインストールが必須なゲームも増えてきているので、余裕を持って2TBに。
5年前にPCを買ったときはゲームはHDDにと考えていましたが、いつのまにかゲームはSSDに入れる時代になってしまいました。
CrystalDiskMarkの結果も、ほぼ公称値通りの結果が出たので満足しています。
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173位 |
216位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
- |
2000GB |
¥21 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:6000MB/s 書込速度:5000MB/s
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373位 |
290位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
- |
1000GB |
¥21 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
640TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:3000MB/s DWPD:0.58
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127位 |
95位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2024/8/16 |
- |
2000GB |
¥21 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7450MB/s 書込速度:6700MB/s DWPD:0.41
- この製品をおすすめするレビュー
-
5蝉族の2TBを購入してみました。
近年SSDの価格が高騰していますが
2TB品の中では比較的安いと思われる
Hanye HE70_2TB(ヒートシンク搭載モデル)を購入してみました。
【購入記録】
・購入先:アマゾン
・発注日:2026-3-29(日)
・配達日:2026-4-02(木)
・商品名:Hanye SSD 2TB (ヒートシンク搭載モデル)
・型番:HE70-2TBNHS1 高耐久3D NAND TLC
・価格:\39,980
・保証期間:正規代理店品メーカー5年保証
・アマゾンリンク:https://amzn.asia/d/00177iZU
Hanye HE71_2TB(ヒートシンク非搭載モデル)も購入しています。
【購入記録】
購入先: アマゾン
注文日:2024年2月13日
配達日:2024年2月15日
商品名:Hanye HE71_2TB(ヒートシンク非搭載モデル)
型番:HE71-2TBNDGH
購入価格: 15,980円(税込+送料込み)
HE70_2TBは\39,980ですから2.5倍高いです。
性能的にはHE71と同等と思われます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
Maxio nvme flash_idで確認すると
いわゆる蝉族である事がわかります。
・Controller → MAP1602
・Flash type → TLC
・NAND → YMTC 3dv4-232L
TBW → 1500TBですから寿命の上でも安心です。
メーカー純正のヒートシンクが付いており美しい仕上がりです。
発熱も低めです。
【ドライブ構成】
・Cドライブ → SYSTEM(980PRO_1TB)
・Dドライブ → DATA(990PRO_2TB)
・Eドライブ → BACKUP(HE70_2TB)
Eドライブは通常オフラインで運用しています。
バックアップ時だけオンラインに切り替えます。
Dドライブと同じ内容なので間違えてアクセスしない様に
ポカヨケ対策として実施しています。
5PS5につけるならこれ
【読込速度】
PS5の容量がいっぱいになったので購入しました。
ゲームのデータを保存していますが、本体メモリと遜色ないです。
【書込速度】
書き込みの方も全く問題ないです。
もちろんゲームデータは容量が大きいのでそれなりに時間はかかりますが、
本体メモリでも同様だったので問題ないです。
【消費電力】
特段問題はありません。
【耐久性】
まだ使用して数ヶ月ですが、特に気になる点はありません。
【総評】
PS5への取り付けが非常に簡単で、初心者でもすぐにできました。
容量が手軽に増やせてありがたいです。
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|
1795位 |
632位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/20 |
- |
2000GB |
¥21 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6500MB/s DWPD:0.32
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554位 |
499位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/21 |
- |
2000GB |
¥21 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
|
1500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:6700MB/s DWPD:0.41
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129位 |
136位 |
4.78 (5件) |
6件 |
2019/1/21 |
2019/2 |
2000GB |
¥22 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:2900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード(4KBQD1):480,000 ランダム書込速度:ランダムライト(4KBQD1):550,000 DWPD:0.3
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足です
個人的にストレージはWD製と決めていますが、こちらの製品も書き込み、読み込み共にしっかりと公称値通りの速度が出ています。
ゲームの起動とロードがHDDと比べると体感でもわかるぐらい早くなりました。
価格の変動が激しいですが、2万円程度ならマストバイだと思います。
普段は見えませんが見た目も高級感あります。
気休め程度に安物のヒートシンクを取り付けていますが、アイドルで32℃程度であり発熱も特に問題ありません。
5お値段が高いだけあって満足できる性能
【読込速度】
速いですよ。ほぼ公称値出ます。これだけ速ければ文句ないですね。
【書込速度】
こちらもほぼ公称値出ます。特に問題ありません。
【消費電力】
消費電力は低いと思いますがよくわかりません。
【耐久性】
1200 TBWなので、書き込みで使いつぶすことは不可能ですね。
あとは長持ちしてほしいものです。
【総評】
使っていて少し温度が高いような気がします。室温18度でアイドル時45度ほどあります。
今は冬なのであまり気にしませんが、夏に温度が高くなるようならヒートシンクを付けたほうがいいかもしれません。
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![EXCERIA with Heatsink SSD-CK2.0N4HS [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001634924.jpg) |
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437位 |
237位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/21 |
2024/6 |
2048GB |
¥22 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:11.2mm 読込速度:6200MB/s 書込速度:4900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):830,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):450,000 IOPS DWPD:0.32
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118位 |
147位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/7/12 |
- |
4000GB |
¥22 |
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USB3.2 Gen2 Type-C |
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【スペック】タイプ:ポータブル NVMe:○ 読込速度:1050MB/s 書込速度:1000MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5新世界!
WDの8Tが2年と少しで壊れましたので、これは由々しき事態!と思って次はSSDにしてやる!的な勢いで買いました。
買って数日しか経ってないので、ざっくりしたことしかわかりません。
消費電力とか耐久性はこの場合、何も評価はできないのでご注意を。
単純にこのSSDと同じSandisk 1T USBで比較した場合。
1T USBの転送速度は頑張っても転送速度は420M/sしかないので、
このSSDは書き込み読み込みいずれも理論値は1000M/sを越える。
ランダムアクセスは数値上、圧倒的な差と言われてます。
◆転送速度でいうと、このタイプは1050Mですので、普通に速い。
2000Mタイプもあったけど、そこまでは求めないかな?+お金的な意味で買ってません。
500Mタイプは値段も安いけど2Tしかないから、値段との相談でこれにしました。
2Tの写真データをバックアップ7200回転外付けディスクから移動するのに、二時間かかりました。
遅いのか速いのかはわからなかったが、その後7200回転外付けから5400回転外付けにバックアップとして移動した際、6時間かかったので、圧倒的な早さと理解しました。(最初は4時間って表示してたが、結果的に6時間)
◆反応速度(読み込み速度)
Macで使ってますので、マックフォーマットにしました。
もしかするとそれも速度向上に貢献してるかもしれないが、それにしては内臓SSD並みの応答性に思えたのでこれで良いかと思ってます。
SSDは使用環境に依存するから、耐久性はHDDに比較して低いと言われるけど。
バックアップはHDD*2、SSDはPCの外部ストレージと思ったほうがいいかもしれません。
SSDで4T、大きな倉庫を持ち出す際、対衝撃は強くなったけど、失くす、盗まれる可能性の方が怖い気がするので、多分クラウドとかNASとかを使うしかないかと思います。
USBメモリーで1Tや2Tもありますが、応答性能と転送速度だけをみるならば、多分こっちの方が
耐久性に問題がなければ、これは新しい扉を知りました。
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