| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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250位 |
115位 |
5.00 (6件) |
0件 |
2022/6/21 |
2022/6/24 |
500GB |
¥41 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:510MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 (IOPS):90K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):82K DWPD:0.21
- この製品をおすすめするレビュー
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5クローン作成ソフトが無償で使えました。
劣化による破損を避けるためと容量を増やすために購入しました。HHDで壊れにくいイメージがあったのと、クローンソフトが無償で使えるのが決め手で購入しました。
【読込速度】立ち上がりが早くなったと感じます。
【書込速度】無評価
【消費電力】無評価
【耐久性】良いと思います。使用がもうすぐ2年になります。
【総評】安心なWDで無償でクローンソフトが使用できます。操作は簡単でクローン作成が出来ました。これが良かったので、NVMeも購入しました。
5管理ツールでファームウェアのアップデートを提供してくれます
【読込速度】【書込速度】
2.5インチタイプのものと大差ないです。
インターフェイスが違うだけですね。
速いです。
【消費電力】
分かりませんが発熱は低いです。
チップに触れていても温いな程度で、熱いと思うことはありませんでした。
40度少々ってところです。
【耐久性】
未だ不明。
【総評】
WDやSANDISKの良いところは作りっぱなしではなく、
管理ツールでファームウェアのアップデートを提供してくれ、また、それらの行為が面倒くさくないという点ですね。
アップデータでデータが消えたこともありません。
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110位 |
137位 |
4.31 (10件) |
14件 |
2022/6/21 |
2022/6/24 |
500GB |
¥45 |
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2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:510MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 (IOPS):90K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):82K DWPD:0.21
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高性能、製造年は要確認
WD Blueですので、信頼性が高いです。SanDisk Ultra 3Dの後期版と同じ物と思われます。
ファームウェアの不具合は製造年2023年6月以降の製品で対策がされています。
購入の際には製造年の確認が必要です。しかし、今入手可能なのは、2024年以降製造ロットがほとんどだと思います。
WD SA510(FWバージョン 52046100)のファームウェア更新(2023年5月25日公開)では、ドライブが読み取り専用(read only)状態に入ってしまう問題が修正されています。
また、その前のバージョン(52020100、2022年10月27日)では、コンピューターにドライブが認識されない問題に対応しています。
5HDからSSDに乗り換える
HP Pavilion Desktop TP01のHDDからSSDにクローン変換した。
WesternDigitalクローンソフトを使い数回のクリックで完成した。速度もHDの時は3分以上立ち上がりが掛かってもHDが落ち着くのに10分くらい掛かっていたがSSDにクローン変換したら
爆速になった。
申し分ない。
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225位 |
189位 |
4.33 (2件) |
5件 |
2023/7/12 |
2023/7/14 |
2000GB |
¥28 |
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2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 (IOPS):90K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):87K DWPD:0.13
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安心です。
ウエスタンデジタル製なのでトラブルもなく、安心して使用しています。
4古いマシンのアップート用
【読込速度】
NVMeではない普通のSSDです。ベンチ結果は他のレビューを参照。
読込速度560 MB/s書込速度520 MB/s
ランダム読込速度ランダム読み出し最大 (IOPS):90Kランダム書込速度ランダム書き込み最大 (IOPS):87K
の公称値と実測値で相違なし。
【書込速度】
問題なし。
【消費電力】
SSDのため無評価。発熱はやや多め。
【耐久性】
2TBモデルの耐久性は500TBWで、Crucial MX500の2TBモデルより低いが、5年保証あり。
【総評】
メインマシンのアップグレードに使用。初期不良がなければ安心でき、価格と信頼性が魅力。キオクシアとSandiskの親会社だけに信頼性あり。
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108位 |
202位 |
3.34 (17件) |
179件 |
2022/6/21 |
2022/6/24 |
1000GB |
¥41 |
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2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 (IOPS):90K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):82K DWPD:0.21
- この製品をおすすめするレビュー
-
5高性能、製造年は要確認
WD Blueですので、信頼性が高いです。SanDisk Ultra 3Dの後期版と同じ物と思われます。
ファームウェアの不具合は製造年2023年6月以降の製品で対策がされています。
購入の際には製造年の確認が必要です。しかし、今入手可能なのは、2024年以降製造ロットがほとんどだと思います。
WD SA510(FWバージョン 52046100)のファームウェア更新(2023年5月25日公開)では、ドライブが読み取り専用(read only)状態に入ってしまう問題が修正されています。
また、その前のバージョン(52020100、2022年10月27日)では、コンピューターにドライブが認識されない問題に対応しています。
5ウェスタン・デジタルのSSDなので信頼しています。
【読込速度】
結構早いです
【書込速度】
ストレスを感じたことはありません
【消費電力】
自作PCなので電力の消費についてはわかりません。
【耐久性】
ウェスタン・デジタル社製で5年保証があった位なので普通に使う分には問題ないと思います。
【総評】
HDDの時からWDを使っているのでメーカー自体を信頼して使っています、
処理速度的にも特別重いと思ったことはないので満足しています。
ただ値段が割高なのは問題ですね。
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491位 |
223位 |
- (0件) |
2件 |
2022/6/21 |
2022/6/24 |
250GB |
¥56 |
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2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:555MB/s 書込速度:440MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 (IOPS):80K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):78K DWPD:0.21
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298位 |
240位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/25 |
- |
2000GB |
¥22 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:85K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:83K IOPS DWPD:0.13
- この製品をおすすめするレビュー
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5容量アップで快適になりました
ノートPCのSSDが500GBで、容量不足になってきたので思い切って2TBに容量アップさせました。
内臓SSDの規格がSATA接続だったので、このSSDを選択しました。
NVMe接続ではないので、読込・書込性能はそれほどではないですが、もともとついていた物とほぼ変わらないですし、容量増えた分快適になったので満足しています。
耐久性はまだ換装して3か月程度なので不明ですが、WD製なので信頼性は担保されていると思われるし、それほど熱も持たない製品なので大丈夫かと考えています。
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367位 |
349位 |
4.90 (9件) |
81件 |
2017/5/30 |
2017/8/下旬 |
2000GB |
¥28 |
3D TLC NAND |
2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り最大 (IOPS):95000 ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):84000 DWPD:0.13
【特長】- 容量2TBのSATA 6Gb/sインターフェイス対応の2.5インチSSD。
- 3D NANDテクノロジーを利用しており、信頼性と電力効率が向上。
- 「WD SSDダッシュボード」での監視や「Acronis True Image WD Edition」ソフトにより、クローン作成ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大容量データの連続書込みのが高速で安定
以前使用していた内蔵SSD「BX500 CT2000BX500SSD1」はCrystalDiskInfoのベンチマークでは高速に書込みができる結果になりますが、実際には連続書込みを行うと最初は400〜500MB/s程度で順調に書込むのですが徐々に速度が低下し最終的には50kB/s以下(ちょっと遅すぎ)になります。
色々と調べてみると2.5インチSSDにはそのような傾向にあるみたいで、そこで紹介されていた書込み速度の低下が少ない本製品を購入してみました。
内蔵Dドライブを本製品のSSDに入替えての性能は、CrystalDiskInfoでは2.5インチSSDの一般的な性能ですが、私が求めているのは連続書込みの安定性なので、内蔵SSDのM.2から約43.9GBの動画データを転送して書込み速度をテストしてみました。
その結果、最初は1000MB/s超の高速書込みで始まり徐々に書き込み速度が低下してその後は3〜400MB/s程度の安定した書き込み速度で最後まで書込みが出来ました。
耐久性は使用時間が短いので未評価ですが、読み書きの安定性には満足です。また連続書込み中の温度上昇もほとんどなく満足できる製品でした。
2.5インチSSDの連続書込みの遅さで不満がある方にはお薦めのSSDかと思います。
5容量7割超えましたが
◎追加レビュー
使用開始して約2年。
データ倉庫として使っていて,7割程度データが入った状態ですが,読み書き速度に低下は見られません。
さすがのWDといったところ。
○開始時のレビュー
デスクトップPCのデータドライブとして使っています。
速度も規格通りに出ます。
2TBでも安売りだと20Kを切る場合があります。
セール期間などを狙って買うことをおすすめします。
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277位 |
349位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2023/7/12 |
2023/7/14 |
4000GB |
¥33 |
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2.5インチ |
Serial ATA 6Gb/s |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:560MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 (IOPS):90K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):87K DWPD:0.08
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ重視。耐久性は今後に期待。
自作PCの内部ストレージに2台使用中です。
2024年10月より稼働中。書き込み量がそんなに多くない、画像&動画等用に使用しています。
【読込速度】
HDDより換装の為必要十分。
【書込速度】
同上。
【消費電力】
特筆する点なし。
【耐久性】
WD Blueクラスなので期待はしていませんが、今後使用しながらレビューを更新予定です。
使用不可になるまで使用する予定です。
【総評】
バックアップ用途ではなく、内部ストレージのデータ保存用(バックアップは別)と割り切って使うにはコスパは十分のモデルです。
システム用SSDでない限り書き込み数が多くなることはないので、そういった用途でしたら長期使用も可能ではないかと思います。
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428位 |
485位 |
5.00 (3件) |
26件 |
2022/6/21 |
2022/6/24 |
1000GB |
¥41 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 (IOPS):90K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):82K DWPD:0.21
- この製品をおすすめするレビュー
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5問題なく動いています。
Inspiron スモールデスクトップ スタンダード Core i3 8100・4GBメモリ・1TB HDD搭載モデル
にインストールしましたが、全く問題なく使用できました。
ネット上でDELLのPC(上記)とWDは相性が悪いという記事をネットで見かけましたが、心配不要でした。快適です。
acronis true image 2019で 他の製品SSDからWD Blue SA510 SATA WDS100T3B0Bにコピーし、機器へ組み込みしました。
動作速度もSSDなので高速で違いが判りませんでした。
耐久性は今後の楽しみです。
5SATA SSD
Panasonic Le's Note cf-sz6 のm.2 SSDはSATA規格だったので、国内でKIOXIAと合弁でNANDを生産しているWDなら信頼できるとこれにしました。
500GBでもよかったのですがTBWが倍あるので1TBを選択しました。
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511位 |
624位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/6/21 |
2022/6/24 |
250GB |
¥61 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:555MB/s 書込速度:440MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 (IOPS):80K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):78K DWPD:0.21
- この製品をおすすめするレビュー
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4外付け化
【読込速度】
一般的なM,2と比較すると速度が低い。というか2.5インチのSATAと同レベル?
実用上は問題ありませんが。
【書込速度】
こちらも同じく。
【耐久性】
半年は経過していますが動作おkです。WESTERN DIGITAL製だから信じましょう。
【総評】
よくあるM.2じゃなくてSATA M.2なので注意です。端子が違います。Mキーだけじゃない。
じぶんは外付けのケースで使っています。アリエクスプレスで買ったケースだけど動いてる‥すごい
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409位 |
624位 |
4.90 (12件) |
15件 |
2017/5/30 |
2017/8/下旬 |
1000GB |
¥42 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.23mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:Random Read up to (IOPS) 4KB QD32:95k ランダム書込速度:Random Write up to (IOPS) 4KB QD32:84k DWPD:0.2
【特長】- 容量1TBのSATA 6Gb/sインターフェイス対応のM.2 SSD。
- 3D NANDテクノロジーを利用しており、信頼性と電力効率が向上。
- 「WD SSDダッシュボード」での監視や「Acronis True Image WD Edition」ソフトでのクローン作成ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定の性能
ノートPC のSSD256GBの3/4を占有している状態になり、容量をアップを検討していました。
候補は、Samsung 860 EVOとWD Blue 3D NAND SATAで検討していたところ、Samsung 860 EVOは在庫少なく価格が上昇、WD Blue SA510 SATAが新発売し、WD Blue 3D NAND SATAが大きく値下がりしたところで購入しました。性能は、数字上WD Blue 3D NAND SATAの方が高く、今はもうWD Blue SA510 SATAの方が安くなっていますね。
KURO-DACHI/CLONE+ERASE/U3とM.2 SATA SSD->2.5インチ SATA アダプターでハードウェアダビングて、AOMEI Pertition Assistantでパーティションを調整して使っています。性能も変わらず、発熱も特に変わらず、安定しています。256GB->1TBなので容量もかなり余裕ができ、まだまだ使えそうになり良かったです。
5無難でメジャーなWD Blue。 M.2 SATA SSDで迷ったらとりまコレ!
容量圧迫でWindowsUpdateすら出来なくなってしまった旧世代ノートPCのリプレースで買いました。
128GBから1TBへ
【読込速度】
SATA 6Gbp/s接続としては普通です。
さすがにPCI Express接続と比べると数字的には大きく劣りますが、この製品を選択するということは旧世代製品への取付かと思いますので他がボトルネックになったりするでしょうしあまり関係なさそうです。
【書込速度】
読み込み速度に同じですね。
【消費電力】
測りようが無いのとあまり気にする物では無いと思いますので無評価です。
2.5インチHDD比であれば十分に省電力だと思います。
【耐久性】
使い始めたばかりなのでわかりませんが、WDというメーカーは個人的に信頼性があると思っています。
【総評】
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2149位 |
624位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2017/5/30 |
2017/8/下旬 |
2000GB |
¥28 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:Random Read up to (IOPS) 4KB QD32:95k ランダム書込速度:Random Write up to (IOPS) 4KB QD32:84k DWPD:0.1
【特長】- 容量2TBでSATA 6Gb/sインターフェイスに対応したM.2 SSD。
- 3D NANDテクノロジーを採用し、最大560MB/sのシーケンシャル読み取り速度と最大530MB/sのシーケンシャル書き込み速度を実現。
- 175万時間のMTTF(平均故障間隔)と最大500TBW(テラバイト書き込み)など、複数のエラー訂正テクノロジーを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5let's note RZ4で使用
let's note RZ4に物理的&ソフト的に問題なく
取り付けることができた。
体感スピードも問題なく、快適に使えている。
2Tもあると何でも入る(笑)
最強のちょっと大き目のタブレット(笑)
15000円で買えたので満足。
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1041位 |
-位 |
4.73 (20件) |
75件 |
2017/5/30 |
2017/8/下旬 |
250GB |
¥70 |
3D TLC NAND |
2.5インチ |
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100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:7mm 読込速度:550MB/s 書込速度:525MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り最大 (IOPS):95000 ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):81000 DWPD:0.21
【特長】- 容量250GBの2.5インチSSD。
- 前世代のWD Blue SSDと比べ、消費電力を最大25%低減。
- 3D NANDテクノロジーにより、セル間の干渉を低減し、信頼性が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常使いのPCで不調なし
2019/06にNTT-Xストアから購入。現在(2025/03)総書き込み量約68TB、使用時間約7700時間ですが公称100TBWなだけあって支障なく使用できています。そろそろ6年たちますがSSDは高コスパだと実感。
壊れるまで使うつもりなのでその時が来たら追記したいと思う。
5PC起動がかなり速くなりました
【読込速度】kingfast、Plexter、CFD製よりも速い
【書込速度】kingfast、Plexter、CFD製よりも速い
【消費電力】個別測定していないので不明
【耐久性】約2年、Windows10及び11の起動ディスクとして使用しましたが、全く問題ありません。
【総評】WD Green WDS120G2G0Aがあまりにアクセススピードが遅いので、この機種に換装しました。劇的に速くなりました。今まで使用したことのあるSSD kingfast、Plexter製よりも高速です。PCのOS起動は速く、ストレスを感じません。
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1097位 |
-位 |
5.00 (5件) |
33件 |
2017/5/30 |
2017/8/下旬 |
250GB |
¥90 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.23mm 読込速度:550MB/s 書込速度:525MB/s ランダム読込速度:Random Read up to (IOPS) 4KB QD32:95k ランダム書込速度:Random Write up to (IOPS) 4KB QD32:81k DWPD:0.2
【特長】- 容量250GBのM.2接続SSD。
- 3D NANDテクノロジーを採用。前世代のWD Blue SSDと比べ、セル間の干渉を低減し、信頼性が向上している。
- 前世代のWD Blue SSDと比べ、消費電力を最大25%低減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5リナックス&ウインドウズのブートドライブとして使用
リナックス&ウインドウズ(LinuxMint20.03 Windows10pro)のブートドライブとして使用
【使用環境】
3万円の格安BTOノートパソコン(スペック : Celeron 3867U プロセッサー、インテル HD グラフィックス 610、オンボードLPDDR3-15000 4GB x1)のSSD容量が64GBしかなくウインドウズのアップデートも怪しくなってきたので、容量を拡大してリナックスとのマルチブートを実現すべく、当製品を購入し換装し、
リナックス&ウインドウズ(LinuxMint20.03 Windows10pro)のブートドライブとして5ヶ月ほど使用してのレビューです
まずはWindows10をクリーンインストールする為、周辺機器の認識エラーが出た時に備え、ドライバーが入っているWindows\System32\DriverStore\FileRepository フォルダにあるデータを全てUSBメモリにコピーしておきます
ノートパソコンの本体を開けて、SSD(当製品)を交換し、Windows10を再インストール
(インストール自体は数分で終わりました)
Windows10を起動後、認識できないデバイスがあったので、ドライバーファイルをUSBメモリよりインストール
(自分の場合はクリーンインストールしたWindows10で、MicroSD端子が認識できなかったので、ドライバー再インストールで解消しました)
次にWindows10でSSD(当製品)のパーテーションを2分割し、あらかじめ作成しておいたLinuxMintのインストールUSBを使いインストール
SSDは空き領域が半分を切るとパフォーマンスが落ちると言われているので、ウインドウズの領域を多めにリナックスは少なめに(添付画像)しました
リナックスのインストーラーがGRUBの設定を自動的にやってくれたので、リナックスをメインにマルチブートで利用中です
【読込速度】
Windows10の起動が、換装前24秒が約6秒になりましたので約4倍速
一応、本体に付属していたものもSSD(M.2 SATA接続)なのですが、クリーンインストールが効いたのか劇的にOS起動が速くなって驚きました
LinuxMintは約12秒で起動しています
【書込速度】
Windows10でCrystalDiskMark実行しての測定値(添付画像)です
SATA6接続スペック相応の数値が出ていると思います
【消費電力】
各OSでの起動開始からOS安定時までの最大消費電力と安定直後の最低消費電力を、ワットメーターでノートパソコン全体での消費電力を測定しましたが、最大13W、最小3W程度で変化はありませんでしたので、当製品の最大消費電力は10W程度だと思います
【耐久性】
1日数時間程度、可動5ヶ月を経過しましたが問題は出ていません
【総評】
M.2 SATA接続で安心感があるメーカーという事で当製品を購入しました
壊れる前には割と前兆が現れるHDDと違い、SSDはいきなり使えなくなるリスクが高いとみて、
SSDにはリナックス&ウインドウズの2OSと、アプリケーションのみ入れて、データはMicroSD(挿しっぱなし)に保存しています
Celeron 3867Uの4GBの低スペックで予備機としてほとんど使っていませんでしたが、
250GBのSSD(当製品)に切り替えたお陰で、ウインドウズを残したままリナックスも使えるようになり、OS自体が軽いリナックスで日に数時間程度使うようになりました
OS起動に割り切っているので、メーカーWDでお値段も手頃な250GBの当製品を買って大正解だったと思っています
5普通のSSD
読み込み書き込みとも2.5インチSSDと変わりはしない…ので「4」の評価です。
ノートパソコンに使用なので、パソコンとしたら立ち上がりやソフトの起動など大満足ですがSSDとすると普通かな…って感じです。
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