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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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20位 |
49位 |
5.00 (4件) |
38件 |
2020/9/ 2 |
- |
2000GB |
¥18 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1280TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:290K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:240K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.35
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で大容量。自前で熱対策するならお薦めです。
SSDはIntel以外ほぼ全てのブランドでデータロストを経験しましたがここ数年は安定感が増してIntelにこだわる理由も薄くなりました。それよりもHDDが遅すぎて仕事にならず、TB単位でSSDを追加する必要に迫られてNTTXストアで安価で売られていた本アイテムをシステムドライブとして採用しました。結論として問題なく満足して使っています。
■SATAと違って非SATAのM2 SSDは搭載枚数に制限があります。
1枚あたりPCIeレーンを4つも専有するので高速アクセスを実現できているわけですが小容量デバイスを3つも4つも増設できません(RyzenやなんやらLakeあたりでは)。512G/1TB/2TBとスケールアップしていく場合、置換となり、システムドライブの場合クローンのために同時に2枚搭載可能なマザボが必須です。
■中途半端なヒートシンクがついてこない。
M2は速度と引き換えに発熱によるボトルネックが発生しがちです。ただしマザーボード付属の冷却システムはこなれておらずアテにできません(M2デバイスとマザボ側のヒートシンクが接触しない等まだまだ途上です)。そしてM2付属のヒートシンクも1cmや2cmもあるような分厚いのをつけるとトラブル多発でサポートが大変なので薄くて中途半端なものしかついてこず、ここは20mm角のヒートシンクを用意して両面テープで接着など自前で対応したほうが確実です。てことでなにもない本アイテムのほうが確実な冷却を実現できます。
■ADATA製SSD Toolboxのインストールをおすすめ。
おおむねどのブランドも自分のブランドのドライブのみに反応するSSD管理ソフトを提供しています。ADATAもSSD Toolboxという名称で出してますのでこれを導入することをおすすめします。画面をアップロードしました(がどこのベンダーのSSDソフトも『左に一覧・真ん中に詳細・右に広告』となってますのでどこも使いまわしじゃないかと)。
■本稼働前に先にファームウェアの確認&アップデートを推奨。
SSD本体が届いたらさっさとフォーマット&クローンしたくなりますが、先に『ファームウェアの確認&アップデート』の実行をおすすめします。データが載っかった後ではリスクが増大します(2TBもすっ飛んだら遠い国でも旅立ちたくなります)。
■Trimコマンド以外にも豊富な最適化の選択肢。
Trimコマンド適用以外にもプリフェッチ/自動デフラグや、積極的に攻めるならNTFSメモリ使用量の調整/システムキャッシュの増大/システムファイルをメモリに配置などを実行可能です。
ベンチマークの数値より体感で向上したか/Adobe InDesignなど巨大アプリをうまく処理できるかの方が重要です。スペック1800MB/sのIntel 660Pと3500MB/sの本アイテムで体感上の差はありません(断言できます)。ということで速度より容量で選んだほうがよいようにおもいます。
本アイテムは安価で2TBのSSDストレージを4PCIeレーンで追加でき、自前冷却もできるのでお薦めです。総じて満足して使っています。
5データストレージもSSDに
Intel第11世代CPU i7-11700で新たにPCを組み、システムディスクはSamsung 980 Pro 500GB(PCI3 Gen4)、データディスクはこのADATA XPG SX8100NP 2TB(PCIe Gen3)にしました。
XPGに標準でついてくるアルミ製ヒートシンクを使って放熱しています。
(PC構成)
OS Windows 10 (20H2) Pro 64bit
CPU Intel Core i7-11700
M/B ASRock Z590 Steel Legend
GPU Intel UHD Graphics 750
RAM G.Skill F4-3600C18D-16GSXAS
CPUクーラー Cooler Master Hyper 212 EVO V2
M.2 Samsung 980 Pro MZ-V8P500B/IT(システムディスク)
M.2 ADATA XPG SX8100 ASX8100NP-2TT-C(データディスク)
HDD Toshiba MN04ACA400(バックアップディスク)
電源 Corsair VS600
CASE Silverstone SST-FAR1W-G
【読込速度】
Crystal Disk Mark(設定 NVMe SSDモード)
シーケンシャルリード:3554MB/sec
【書込速度】
Crystal Disk Mark(設定 NVMe SSDモード)
シーケンシャルライト:2384MB/sec
【発熱】
通常の資料作成作業や動画再生では30℃台後半。CrystalDiskmarkで計測中は、最高で49℃まで上がりました。
【総評】
数GBクラスのファイルのコピーも数秒で終わるので、通常のファイル操作は瞬間で終わる感じがします。データへのアクセスは早くなったように感じます。
バックアップ以外ではHDDを使用しないので、HDDアクセス音がなくなり静かになりました。
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161位 |
115位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
- |
1000GB |
¥23 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
640TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:3000MB/s DWPD:0.58
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273位 |
261位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/19 |
- |
512GB |
¥32 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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250TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.25mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2400MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定した性能の製品です。
【読込速度】
特に問題ありません。
【書込速度】
特に問題ありません。
【消費電力】
普段使いで体感する機会がないので無評価とします。
【耐久性】
1年ほどの使用期間ではありますが特に問題等は発生していません。
【総評】
特に可もなく不可もなく、安定して動作しています。
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235位 |
349位 |
4.17 (14件) |
116件 |
2019/1/23 |
2019/2/上旬 |
1000GB |
¥42 |
V-NAND 3bit MLC |
M.2 (Type2280) |
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600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3300MB/s ランダム読込速度:4KBランダム(QD1)読み出し:19,000 IOPS、4KBランダム(QD32)読み出し:600,000 IOPS ランダム書込速度:4KBランダム(QD1)書き込み:60,000 IOPS、4KBランダム(QD32)書き込み:550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量1TB、PCIe Gen 3.0×4、NVMe1.3対応SSD。フォームファクターはM.2(Type 2280)。
- 「Samsung V-NAND 3bit MLC」と「Samsung Phoenix コントローラ」を採用。従来モデル「970 EVO」よりも最大で53%高速化している。
- 「Dynamic Thermal Guard」がドライブの動作温度を自動で監視し、最適な温度を維持して、パフォーマンスの低下を最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この手のSSD
この手のSSDを一回でも使うと
もう後戻りは出来ません
体感速度が違い過ぎて
ぶっちぎり
少し表現がオーバーかも知れないですけど
それぐらいには思います。
5安定稼働中
1年半ほど使ってのレビューです。
【読込速度】
速いです。ベンチで測っても公称通りの数字が出ます。
【書込速度】
同様に速いです。
【消費電力】
測っていないので不明です。
【耐久性】
1年半ほど使用していますが、特に問題ありません。温度が上がりやすいという話も目にしましたが、数時間使って40度台くらいなので特に問題なさそうです。
【総評】
M2 SSDでベンチマーク上は速いですが日常使用では違いは実感できません。何より取付が楽、PCケース内で配線がいらないのでスッキリするというメリットが大きいです。
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316位 |
402位 |
4.72 (15件) |
36件 |
2019/5/21 |
2019/5/下旬 |
2000GB |
¥32 |
V-NAND 3bit MLC |
M.2 (Type2280) |
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1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3300MB/s ランダム読込速度:4KBランダム(QD1)読み出し:19,000 IOPS、4KBランダム(QD32)読み出し:620,000 IOPS ランダム書込速度:4KBランダム(QD1)書き込み:62,000 IOPS、4KBランダム(QD32)書き込み:560,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.3
- この製品をおすすめするレビュー
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5マザーボード交換で読み書き速度倍増
Intel Core i7 10700 装着時のマザーボード
ASUS Pro H410M-C/CSMの時から愛用。
Intel Core i7 12700F換装に伴いマザーボードを
ASRock H610M-HDV/M.2 R2.0に装着した所
ランダムアクセス読み書きはあまり変わらず
シーケンシャルアクセス読み書きは倍増しました。
交換前マザーボードの時はヒートシンク未装着で
高負荷時に50度台前半の温度でしたが
交換後高負荷時に60度台前半の温度に達するように
なった為、マザーボードにヒートシンクが無い為
ヒートシンクを装着、通常時40度台後半
高負荷時50度台前半になりました。
【読込速度】ストレス無い
【書込速度】ストレス無い
【発熱】ヒートシンクは装着したほうが良い
【耐久性】ヒートシンク無しでも運用出来てたので耐久性はあると思う
【総評】シーケンシャルアクセス読み書きが半分の頃は
ヒートシンク無しでも運用出来てたが
本来の読み書き性能が出る様になった為
ヒートシンクは装着したほうが良いが
読み書きは満足出来る性能です。
5安定しています
【読込速度】
必要十分な速度です
【書込速度】
90%使用した状態でもそれなりの速度です
頻度は高くありませんが連続して細かいファイル(3万以上)の書き込みと削除を行った際エクスプローラーに若干のもたつきが見られました
【消費電力】
あまり気にした事は無いです
【耐久性】
1年と少し使用していますが問題ありません
【総評】
旧リビジョン版でした
GPUの真下のスロットに取り付けているためか室温28℃で66℃と高めです
2スロット目に取り付けているCT1000P2は同じ環境下で45℃でした
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921位 |
485位 |
- (0件) |
3件 |
2025/7/25 |
- |
512GB |
¥39 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
380TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:2000MB/s DWPD:0.67
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235位 |
485位 |
4.63 (35件) |
48件 |
2021/3/10 |
2021/3/12 |
1000GB |
¥34 |
V-NAND 3bit MLC (TLC) |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:17,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:500,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:54,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:480,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5こんなもんですかね?
2025.4月新古品をYフリマで7900円でゲット
【読込速度】
good
【書込速度】
good
【消費電力】
?
【耐久性】
?
【総評】
満足してます^^
5TS-453DのSSDキャッシュ用として2枚導入。
【読込速度】
SSDキャッシュ用のインターフェイスカードがPCIe Gen2.0X4ですが。
NAS本体の差し込み側がPCIe Gen2.0X2とさらに遅いので
最大で1000MB/s位なので完全オーバースペックだと思いますが。
980がSamsungではエントリーなので選択肢としては
良かったのだと思います。
【書込速度】
同じく書き込みもSSDキャッシュ用のインターフェイスカードが
PCIe Gen2.0X4ですが。NAS本体の差し込み側がPCIe Gen2.0X2
さらに遅いので最大で1000MB/s位なので完全オーバースペックだと
思いますが。980がSamsungではエントリーなので選択肢としては
良かったのだと思います。
【消費電力】
読み出しが4.5W、書き込みが4.6W、待機時45mwと普通に省電力です。
【耐久性】
買って間もないので耐久性は無評価とさせて頂きます。
【総評】
最大でも1000MB/s位なのでエントリーで
DRAMレスでも良いと思ったので、以前導入した980PROが
安定していたのと9/30頃にツクモの週末セールで1枚7980円
だったのでコスパでも今回もSamsung980の1TBを選択しました。
NASのSSDキャッシュ用には十分すぎる性能です。
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1448位 |
624位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
1000GB |
¥39 |
BiCS3 3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:5.3mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2100MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 400000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 300000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5ランダムアクセスに強いらしい?
今まで使っていたM5Pと比べて、体感では差はよく分からないです。
ランダムアクセス時の優位性には期待してます。
もう少し長く使ってみて気になることが再レビューしたいと思います。
構成
CPU:Ryzen7 2700
MB:BIOSTAR X470GT8
メモリ:IM4AGU88N26-GIIHA2
SSD:PLEXTOR M9Pe(G) PX-1TM9PeG
ケース:Fractal Design Refine R5
電源:RM850x
GPU:RADEON RX VEGA56
OS:WIN10 home
33年ほどでデータ消失
動画編集兼ゲーム用PCで一番最初に壊れたパーツ。
3年ほど経った時、ブルスクが多発するようになりそれから一週間そこらでお釈迦になりました。
たしか動画編集をしてた途中だったと思います。
思いつく限り復旧作業などをしましたが、
接続の認識もされたりされなかったりで中のデータの生死を確認することも困難でした。
一部データをHDDにバックアップしてたので少しは被害を免れましたが、
ウイルスも無く過度なOCなどもしてもいないのに、こんなに早く壊れるとは思いませんでした。少し残念です。
メーカー保証は5年ですが、データが戻ってくるわけではないので皆さん、
ブルスクが多発するようになったら心の準備を。
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1097位 |
624位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/8/27 |
2018/8 |
2048GB |
¥22 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3230MB/s 書込速度:1625MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4両面実装で厚いです
ThinkPad X1 Extreme gen2 用にIntel 760pと660pを購入しました。両方とも2TBです。
760pをCドライブに割り当てるつもりで買ったのですが、両面実装だったので、付属のネジで固定しようとすると湾曲してしまいます。
値段が高いので、こういった説明がスペックにはなく届いてからびっくりというのは困りますね。
660pの方は片面実装でした。
2TB TLCで片面実装はSAMSUNG 970 EVOくらいしかなさそうです。
760pの方は絶縁ワッシャーなどをかましてネジ穴側を接地面から離してやるなど、自力で何とかするしかなさそうです。
2020/03/04追記
このワッシャーで何とか湾曲を最小限にすることができました。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B071R379QC/ref=ppx_od_dt_b_asin_title_s00?ie=UTF8&psc=1
4ヒートシンクがついてないので熱が気になる
単純に容量を上げたいため、買い替えです
TLCのわりに単価が安いのでこれにしましたQLCは怖くて買えないw
むき出し状態でしたのでヒートシンクを別途購入して使っています
2TB*3のRAID0で使用中
【読込速度】【書込速度】
安定して速度は速いですが、ヒートシンク使わないとサーマルスロットリンクが発生するかも
【消費電力】
SSDの消費電力ってmWなんですね・・・
アクティブ時で70mWだそうです 3枚で210mW
【耐久性】
入れてから2か月ほどたちますが、特に問題ないかな?
まだまだ評価する段階ではないので無評価で
【総評】
ヒートシンクなしなので+1000円くらいは見込みでかかる感じです
ヒートシンクの幅が広がるのでそれを良しとするか、ついてなきゃヤダヤダとなるか・・・
まぁ、+1000円のヒートシンクつけても圧倒的に安いですけど
今のところ特に不満もないです
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1344位 |
624位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
2000GB |
¥38 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
4000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:2450MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):260000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):180000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.09
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714位 |
-位 |
4.00 (1件) |
5件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
512GB |
¥28 |
BiCS3 3D TLC |
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PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:22.39mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 340000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 280000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
【特長】- 容量512GBのM.2 PCIe Gen3×4 with NVM Expressインターフェイス対応SSD。
- 東芝製64層3D NANDフラッシュとMarvell製コントローラーチップ「88SS1093」を採用。
- データ処理時にインジケーターがフルカラーで発光するRGB LED機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4LED有りで光ります
【読込速度】スペックどうりのスピードです。
【書込速度】読みと比べてちょっと遅めです。
【消費電力】気にしてないのでわかりません。
【耐久性】不具合も無し十分耐久性あると思います。
【総評】買ってから約5年…やっと1%減って99%になりましたが、不具合もなくまだ十分使えてます
今は分解して中のm.2取り出し、サブPCで使ってます
ただ…中身のみ取り出し使ってみてM.2単体は正直発熱高めですね…
PCIEスロットタイプのデカヒートシンク状態で使ってた時は特に気になりませんでしたが
分解M.2単体をサブのPCのM.2スロットで使用したらヤバいくらい温度上がりました…デカヒートシンクの効果はなかなかだったんだなと思う
今となってはGen3 x4であまり速度は有りませんが、不具合もなく今まで使えてるので良かったです
まぁとりあえず壊れるかまで使っていつまでイケるか検証しようかと思います
てかPlextorなくなったの??
あっ、因みにヒートシンクのサイドにLEDが有り光ります
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1097位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/25 |
- |
480GB |
¥33 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
240TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.25mm 読込速度:1580MB/s 書込速度:950MB/s ランダム書込速度:IOPs(4Kランダムライト):Up to 92,160 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.45
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958位 |
-位 |
4.32 (6件) |
11件 |
2019/3/ 8 |
2019/2/27 |
256GB |
¥65 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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160TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:1200MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:220K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:290K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.3
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足しています。
SX8200Pro 満足しています。トランセンド220Sでは読み込み2,000程度でNVMeとしては扱われず、ツールも未対応でした。Addlink S70ではSATA HDDが1台認識不能となったり、ブルースクリーンが発生したりととんでもない目に逢いました。おかげでディスクリカバリソフトに2万円も余計にかかりました。ADATA SX8200Proはそんなこともなく、搭載時から標準NVMeとして動作し、速度も現在は2,600から2,850程度を保っており、申し分ありません。PC3台(i5-9400f,i9-9900K,RYZEN 3950X)で特にこれと言って何もトラブルなく稼働中です。
5自分には十分の性能(何より安さ)
とにかく、5000円でSATAではなくNVMeな256GBのM.2 SSDが買えること自体驚きです。
更に安い4400円の別メーカー品もありましたが、リード1500MB/s ライト1000MB/sでしたので、600円差で倍の読み出しになる本製品を某99の店員さんに薦められて買いました。
公称 リード3000MB/s・ライト1200MB/sで、自前でベンチマークしてみたところ2900・1000程度で性能はちゃんと出てるようです。しかし、SSDは使い込むほどに落ちてくる速度の具合がメーカー(もしくはコントローラー)によって相当ばらつきがあるので、買ったばかりで完全な判断はできないので今後次第でしょうか。
投稿画像のように、OSインストールや前のSSDからデータ戻した後にベンチしたところ、すでに若干ランダムライドが落ちてるような気配が出ています。(例えば4KiBのQ32T1ライトは購入直後255だったが画像の通り落ちて…)
【1週間半後:レビュー追記】
OS領域として52GBを確保したパーティションを50%まで使用し、アプリのインストールやアンインストール、デスクトップフォルダに1〜2GB程度の動画を一時的に書き出し・削除を1週間半繰り返したところ、他の方のレビューにもあるように、シーケンシャルリード・ライトともに落ちました。(画像参照) 使うほどに低下するのは承知ですが、あっという間にシーケンシャルライトが半減してしまいました。
ツールやアプリ・ゲームを一度書き込んで後はほとんど書き換えてないDドライブとして割ったパーティションはOSインストール直後のベンチ速度と全く変わっていませんでした。OSから定期的なトリム(ドライブのデフラグと最適化)はやっては居るのですが、多くの場合80%までは回復するとされてるTrimの効果も今のところなく、シーケンシャルライト50%減です。
そして、試しに空き領域のゼロフィルをやってみたところ、OSインストール直後のベンチ結果に戻りました…52GBのパーティションで50%使用中なので、25GB近く書き込むことになるので頻繁にやれる回復法じゃないですね。
これでもSATA製品よりはまだまだ早い値なので…(´ε`;)
ま、まぁSSDってこういうものですよね(震え声)
星は1個ずつ下げました…
(一応スペック:Ryzen 3 2200G:A320チップセット:メモリ・4GBx2枚)
【3ヶ月後 追記】
心配は稀有に終わり、購入直後よりわずかに低下するも、画像のベンチ結果通り十分な速度のまま運用できています。きっと1週間半後はディバイスのビジー時Trimが後回しされてるなど、瞬間的に状態の悪い時にベンチしたのかもしれません。
低価格なのにランダム性能が悪くないので、OSの上書きインストールなんかも結構速く終わります。
あとから出たWDの5500円のローエンドNVMeよりも安く速い。低価格帯では本製品一強だと思って間違いなさそうです
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
256GB |
¥70 |
BiCS3 3D TLC |
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PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:22.39mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 180000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 160000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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4高品位なカード。速度は大差なく。
NVMeとACHIの違いをネットで読むと、NVMe=Non Volatile Memory expressはゲームには向かないようだ。(NVMeはシーケンシャルアクセスが速いけどランダムアクセスはメリットがない)。Plextorの本モデルはNVMeで、オフィシャルサイトにはゲームに対策をされている風に書かれているけど、高速化しません。場合によっては遅くなるかもしれません。
本機の最大のメリットはSATA3のポートが埋まってしまっている際に、外付けを買わずにストレージが増設できる点です。
それと外観が非常に高品位です。写真で見るよりかなり良いです。ヒートシンクの体積がある分、耐久性も高いかと思います。購入後1年経過しますが特に問題なく使えています。
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1097位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
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256GB |
¥70 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
160TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:1000MB/s DWPD:0.57
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522位 |
-位 |
4.37 (19件) |
55件 |
2019/3/ 8 |
2019/2/27 |
512GB |
¥48 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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320TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2350MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:390K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:380K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量512GBのM.2 2280フォームファクターを採用したSSD。インターフェイスはPCIe Gen3×4を採用し、読込/書込速度は最大3500/3000MB/秒。
- NVMe 1.3をサポート。3D TLC NANDフラッシュ採用で高い効率性と信頼性を備えている。冷コントローラーはSMI。
- SLCキャッシュ機能、DRAMキャッシュバッファ、E2Eデータ保護、LDPC(低密度パリティ検査)エラー修正符号技術をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足しています。
【読込&書込速度】
ここにこだわるならgen4に対応した物を選んだほう良い。
【消費電力】
ここは正直分かりません。
【耐久性】
同価格帯で512GB容量のm.2SSDとほとんど変わらないと思いました
320TBWなら問題無いんじゃないかと。
後はハズレを引かなければという気がします
【総評】
認識しない問題を絶対起こしたくなかったのでマザーボードのメーカー確認の取れていたこれを選びました。
ヒートシンクが付属していますが一度付けると剥がすのはほぼ不可能です。
剥がそうとすると曲がります笑
なのでマザーボード側にサーマルパッドとヒートシンクが付属している場合は注意した方が良いです。
5良い買い物でした。
【読込速度】速いですね。
【書込速度】速いですね。
【消費電力】ブランドを信じて。
【耐久性】ブランドを信じて。
【総評】速いとブランドを信じてとしか書いていませんが、ほかに書きようもなく。
ヒートシンクが付いているのが○
デザインもかっこよい。
コスト重視となっていますが、PayPayモールでポイントが多く付く5の日だったので、8100よりもポイントを考えると安くなっていました。
ヒートシンクが付いているのもプラスで考えました。買うと結構する。
M/B ASrock B550M Steele Regend
CPU AMD Ryzen3 4350G
メモリ Crucial Ballistix 16GB Kit (2 x 8GB) DDR4-3200
M/BのM.2スロット2番に刺しています。Gen3X2なのでGen3 x4の速度は出ませんが、1番と変わりないと思います。
基本仕様のまま使っています。M.2スロットの1番にはPX-512M9PNGが刺さっています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/15 |
- |
480GB |
¥70 |
3D TLC |
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PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:0.8mm 読込速度:950MB/s 書込速度:800MB/s
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1621位 |
-位 |
5.00 (5件) |
7件 |
2018/10/17 |
2018/10/20 |
960GB |
¥36 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1700TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3mm 読込速度:3480MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 (IOMeter):610K IOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 (IOMeter):570K IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.9
【特長】- 容量960GBのM.2フォームファクタを採用したSSD。追加ケーブルまたはコネクタなしにノートPCまたはマザーボードに接続可能。
- インターフェイスはPCI Express3.0×4を採用。
- 「高密度3D TLC NAND」を採用し、シーケンシャル読み取り速度は最大3480MB/s、シーケンシャル書き込み速度は最大3000MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノートパソコンの換装用には機種を選ぶ
使用目的
Ideapad S540 13AMDがなかなか高性能なM.2 NVMEだったため
これに見合う性能の物をとこちらを見つけた
買ったときは1.5万ぐらいだったけど値上がりしているようですね
しかし、S540のSSDを外してみると、なんと片面実装。
そして、こちらは両面実装だった。
しかし、幸いにもこちらの製品、極力メモリチップ以上の厚みを持たせないようにしていてくれたので
なんとかS540に実装し、無事起動成功。
ギリギリ両面実装でも固定可能となりましたが、換装時は自己責任でお願いします。
256GB→約1TBとなりパワーアップしました。
5期待通り
速度とTBWに惹かれて購入。
起動ドライブにしてます。
SATAのSSDと比較すると起動の際の読み込み(真ん中のくるくる?)がほぼでなくなるくらい変わりました。
ヒートシンクなしでアイドル時43℃前後、ベンチ走らせると68℃になりましたが、30秒くらいで40℃台まで戻ります。
最近値段が上がってきてますがお勧めです。
後は耐久性に期待。
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1621位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
1000GB |
¥39 |
BiCS3 3D TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.65mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2100MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 400000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 300000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
1000GB |
¥39 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:2450MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):360000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):240000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.09
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1041位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/ 3 |
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500GB |
¥84 |
V-NAND 3bit MLC |
M.2 (Type2280) |
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300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:2600MB/s ランダム読込速度:Random Read (4KB、QD32):Up to 400,000 IOPS、Random Read (4KB、QD1):Up to 17,000 IOPS ランダム書込速度:Random Write (4KB、QD32):Up to 470,000 IOPS、Random Write (4KB、QD1):Up to 54,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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1803位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/27 |
2019/4/19 |
2000GB |
¥54 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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1400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2900MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(IOPS):410K ランダム書込速度:ランダム書き込み(IOPS):380K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.38
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1448位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2020/6/12 |
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4000GB |
¥28 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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2560TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:290K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:240K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.35
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