| スペック情報 |
  |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
|
|
|
高い順低い順 |
|
|
 |
|
267位 |
281位 |
- (0件) |
3件 |
2025/7/25 |
- |
512GB |
¥28 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
380TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:2000MB/s DWPD:0.67
|
|
|
 |
|
1005位 |
480位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/8/27 |
2018/8 |
2048GB |
¥21 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3230MB/s 書込速度:1625MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
4両面実装で厚いです
ThinkPad X1 Extreme gen2 用にIntel 760pと660pを購入しました。両方とも2TBです。
760pをCドライブに割り当てるつもりで買ったのですが、両面実装だったので、付属のネジで固定しようとすると湾曲してしまいます。
値段が高いので、こういった説明がスペックにはなく届いてからびっくりというのは困りますね。
660pの方は片面実装でした。
2TB TLCで片面実装はSAMSUNG 970 EVOくらいしかなさそうです。
760pの方は絶縁ワッシャーなどをかましてネジ穴側を接地面から離してやるなど、自力で何とかするしかなさそうです。
2020/03/04追記
このワッシャーで何とか湾曲を最小限にすることができました。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B071R379QC/ref=ppx_od_dt_b_asin_title_s00?ie=UTF8&psc=1
4ヒートシンクがついてないので熱が気になる
単純に容量を上げたいため、買い替えです
TLCのわりに単価が安いのでこれにしましたQLCは怖くて買えないw
むき出し状態でしたのでヒートシンクを別途購入して使っています
2TB*3のRAID0で使用中
【読込速度】【書込速度】
安定して速度は速いですが、ヒートシンク使わないとサーマルスロットリンクが発生するかも
【消費電力】
SSDの消費電力ってmWなんですね・・・
アクティブ時で70mWだそうです 3枚で210mW
【耐久性】
入れてから2か月ほどたちますが、特に問題ないかな?
まだまだ評価する段階ではないので無評価で
【総評】
ヒートシンクなしなので+1000円くらいは見込みでかかる感じです
ヒートシンクの幅が広がるのでそれを良しとするか、ついてなきゃヤダヤダとなるか・・・
まぁ、+1000円のヒートシンクつけても圧倒的に安いですけど
今のところ特に不満もないです
|
|
|
 |
|
1055位 |
704位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
- |
256GB |
¥44 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
160TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:1000MB/s DWPD:0.57
|
|
|
 |
|
1005位 |
704位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/25 |
- |
480GB |
¥33 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
240TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.25mm 読込速度:1580MB/s 書込速度:950MB/s ランダム書込速度:IOPs(4Kランダムライト):Up to 92,160 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.45
|
|
|
 |
|
1005位 |
704位 |
4.32 (6件) |
11件 |
2019/3/ 8 |
2019/2/27 |
256GB |
¥66 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
|
160TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:1200MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:220K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:290K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.3
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足しています。
SX8200Pro 満足しています。トランセンド220Sでは読み込み2,000程度でNVMeとしては扱われず、ツールも未対応でした。Addlink S70ではSATA HDDが1台認識不能となったり、ブルースクリーンが発生したりととんでもない目に逢いました。おかげでディスクリカバリソフトに2万円も余計にかかりました。ADATA SX8200Proはそんなこともなく、搭載時から標準NVMeとして動作し、速度も現在は2,600から2,850程度を保っており、申し分ありません。PC3台(i5-9400f,i9-9900K,RYZEN 3950X)で特にこれと言って何もトラブルなく稼働中です。
5自分には十分の性能(何より安さ)
とにかく、5000円でSATAではなくNVMeな256GBのM.2 SSDが買えること自体驚きです。
更に安い4400円の別メーカー品もありましたが、リード1500MB/s ライト1000MB/sでしたので、600円差で倍の読み出しになる本製品を某99の店員さんに薦められて買いました。
公称 リード3000MB/s・ライト1200MB/sで、自前でベンチマークしてみたところ2900・1000程度で性能はちゃんと出てるようです。しかし、SSDは使い込むほどに落ちてくる速度の具合がメーカー(もしくはコントローラー)によって相当ばらつきがあるので、買ったばかりで完全な判断はできないので今後次第でしょうか。
投稿画像のように、OSインストールや前のSSDからデータ戻した後にベンチしたところ、すでに若干ランダムライドが落ちてるような気配が出ています。(例えば4KiBのQ32T1ライトは購入直後255だったが画像の通り落ちて…)
【1週間半後:レビュー追記】
OS領域として52GBを確保したパーティションを50%まで使用し、アプリのインストールやアンインストール、デスクトップフォルダに1〜2GB程度の動画を一時的に書き出し・削除を1週間半繰り返したところ、他の方のレビューにもあるように、シーケンシャルリード・ライトともに落ちました。(画像参照) 使うほどに低下するのは承知ですが、あっという間にシーケンシャルライトが半減してしまいました。
ツールやアプリ・ゲームを一度書き込んで後はほとんど書き換えてないDドライブとして割ったパーティションはOSインストール直後のベンチ速度と全く変わっていませんでした。OSから定期的なトリム(ドライブのデフラグと最適化)はやっては居るのですが、多くの場合80%までは回復するとされてるTrimの効果も今のところなく、シーケンシャルライト50%減です。
そして、試しに空き領域のゼロフィルをやってみたところ、OSインストール直後のベンチ結果に戻りました…52GBのパーティションで50%使用中なので、25GB近く書き込むことになるので頻繁にやれる回復法じゃないですね。
これでもSATA製品よりはまだまだ早い値なので…(´ε`;)
ま、まぁSSDってこういうものですよね(震え声)
星は1個ずつ下げました…
(一応スペック:Ryzen 3 2200G:A320チップセット:メモリ・4GBx2枚)
【3ヶ月後 追記】
心配は稀有に終わり、購入直後よりわずかに低下するも、画像のベンチ結果通り十分な速度のまま運用できています。きっと1週間半後はディバイスのビジー時Trimが後回しされてるなど、瞬間的に状態の悪い時にベンチしたのかもしれません。
低価格なのにランダム性能が悪くないので、OSの上書きインストールなんかも結構速く終わります。
あとから出たWDの5500円のローエンドNVMeよりも安く速い。低価格帯では本製品一強だと思って間違いなさそうです
|
|
|
 |
|
1121位 |
704位 |
4.33 (18件) |
38件 |
2018/1/25 |
2018/1 |
512GB |
¥61 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
|
288TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3230MB/s 書込速度:1625MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量512GBのM.2(22×80mm)フォームファクターを採用したSSD。
- 3D TLC NANDを採用。データの転送速度は、読み込み最大3230MB/秒、書き込み最大1625MB/秒となっている。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安くて速い
値段と性能のバランスが良さそうだったので、
M2が標準のノート用とデスクトップ用の2つを購入しました。
別のデスクトップ用でサムスンの960EVOも所有しています。
ノートの方は純正がウエスタンデジタルでたびたびプチフリしてましたか、
これに換えてからはおさまりました。
デスクトップで比べた感じは、多少サムスンの方が体感的ですが速く感じます。
こちらの方が値段がお値打ちなのですが、価格ほどの差はないと思います。
970EVOならもう少し速いでしょうが、私はインテルのこのモデルで十分満足です。
5買って良かった
公称値
読み出し(最大)
3230 MB/s
順次書き込み(最大)
1625 MB/s
に対して小さい値ですが、満足しています。
NTT-X Store さんで、限定販売 送料・税込み 9,980円 でした。
i5-9600 環境下での測定値です。
Windows10 の起動 13秒、シャットダウン 4秒です。
NTT-X Store さんは、突然 激安限定販売するので、価格コム・ヤフーショッピング・アマゾンなどで探している人は、ここもチェックしてみてはいかがでしょうか。
https://nttxstore.jp/
|
|
|
 |
|
1262位 |
704位 |
- (0件) |
1件 |
2019/7/26 |
2019/7/26 |
1000GB |
¥35 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
|
640TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:290K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:240K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.3
|
|
|
 |
|
356位 |
704位 |
4.17 (14件) |
116件 |
2019/1/23 |
2019/2/上旬 |
1000GB |
¥42 |
V-NAND 3bit MLC |
M.2 (Type2280) |
|
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3300MB/s ランダム読込速度:4KBランダム(QD1)読み出し:19,000 IOPS、4KBランダム(QD32)読み出し:600,000 IOPS ランダム書込速度:4KBランダム(QD1)書き込み:60,000 IOPS、4KBランダム(QD32)書き込み:550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量1TB、PCIe Gen 3.0×4、NVMe1.3対応SSD。フォームファクターはM.2(Type 2280)。
- 「Samsung V-NAND 3bit MLC」と「Samsung Phoenix コントローラ」を採用。従来モデル「970 EVO」よりも最大で53%高速化している。
- 「Dynamic Thermal Guard」がドライブの動作温度を自動で監視し、最適な温度を維持して、パフォーマンスの低下を最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5この手のSSD
この手のSSDを一回でも使うと
もう後戻りは出来ません
体感速度が違い過ぎて
ぶっちぎり
少し表現がオーバーかも知れないですけど
それぐらいには思います。
5安定稼働中
1年半ほど使ってのレビューです。
【読込速度】
速いです。ベンチで測っても公称通りの数字が出ます。
【書込速度】
同様に速いです。
【消費電力】
測っていないので不明です。
【耐久性】
1年半ほど使用していますが、特に問題ありません。温度が上がりやすいという話も目にしましたが、数時間使って40度台くらいなので特に問題なさそうです。
【総評】
M2 SSDでベンチマーク上は速いですが日常使用では違いは実感できません。何より取付が楽、PCケース内で配線がいらないのでスッキリするというメリットが大きいです。
|
|
|
 |
|
1121位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
512GB |
¥43 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:1700MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):360000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):190000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.07
|
|
|
 |
|
555位 |
-位 |
4.37 (19件) |
55件 |
2019/3/ 8 |
2019/2/27 |
512GB |
¥46 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
|
320TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2350MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:390K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:380K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量512GBのM.2 2280フォームファクターを採用したSSD。インターフェイスはPCIe Gen3×4を採用し、読込/書込速度は最大3500/3000MB/秒。
- NVMe 1.3をサポート。3D TLC NANDフラッシュ採用で高い効率性と信頼性を備えている。冷コントローラーはSMI。
- SLCキャッシュ機能、DRAMキャッシュバッファ、E2Eデータ保護、LDPC(低密度パリティ検査)エラー修正符号技術をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足しています。
【読込&書込速度】
ここにこだわるならgen4に対応した物を選んだほう良い。
【消費電力】
ここは正直分かりません。
【耐久性】
同価格帯で512GB容量のm.2SSDとほとんど変わらないと思いました
320TBWなら問題無いんじゃないかと。
後はハズレを引かなければという気がします
【総評】
認識しない問題を絶対起こしたくなかったのでマザーボードのメーカー確認の取れていたこれを選びました。
ヒートシンクが付属していますが一度付けると剥がすのはほぼ不可能です。
剥がそうとすると曲がります笑
なのでマザーボード側にサーマルパッドとヒートシンクが付属している場合は注意した方が良いです。
5良い買い物でした。
【読込速度】速いですね。
【書込速度】速いですね。
【消費電力】ブランドを信じて。
【耐久性】ブランドを信じて。
【総評】速いとブランドを信じてとしか書いていませんが、ほかに書きようもなく。
ヒートシンクが付いているのが○
デザインもかっこよい。
コスト重視となっていますが、PayPayモールでポイントが多く付く5の日だったので、8100よりもポイントを考えると安くなっていました。
ヒートシンクが付いているのもプラスで考えました。買うと結構する。
M/B ASrock B550M Steele Regend
CPU AMD Ryzen3 4350G
メモリ Crucial Ballistix 16GB Kit (2 x 8GB) DDR4-3200
M/BのM.2スロット2番に刺しています。Gen3X2なのでGen3 x4の速度は出ませんが、1番と変わりないと思います。
基本仕様のまま使っています。M.2スロットの1番にはPX-512M9PNGが刺さっています。
|
|
|
 |
|
879位 |
-位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2018/4/16 |
2018/4/12 |
1024GB |
¥25 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
|
576TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3230MB/s 書込速度:1625MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量1TBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイスに対応したM.2 SSD。
- 64層3D TLC NANDを採用。シーケンシャルの最大読込速度は3230MB/sで、最大書込速度は1625MB/s。
- 前世代「SSD 600p 」シリーズに比べて、動作時の消費電力を最大50%削減。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5intelのドライバは入れた方が良いです。
★使用環境
CPU:AMD RYZEN 5 5600X
MB:ASUS TUF GAMING B550-PLUS
NTT-Xストアで安くなっていたのでシステム用とデータ用に2台購入しました。
★取り付け
私が購入したものも片面実装で扱いやすものです。
両面実装のSSDには何一ついい思い出がないです・・
★性能
タイトルにも書きましたがintelのNVMeドライバ↓
https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/download/19172/client-nvme-microsoft-windows-drivers-for-intel-ssds.html?product=134583
は入れた方がいいです。
一番レスポンスに影響すると思われるCrystalDiskMarkのランダムリード(RND4KQ1T1)がMSのドライバでは50MB/S程度だったのが75MB/s程度になりました。画像は取ってなかったので比較してお見せ出来ないのが残念です。
PCIE Gen4のSSDにしても効果が分りにくいと言われるのは、シーケンシャルの性能が上がっただけでこの部分がたいして早くなってないからですね。
ツール類を配布しているメーカーは多いのですが、専用ドライバを用意しているメーカーは初めてでしたので気付くのに時間がかかりました。
★システムクローン
少し調べたのですが、どうやら現在intelはクローンに使えるソフトの配布をしていないようです。
システムクローンはMinitools ShadowMaker freeでクローンし、Minitools PartitionWizard 無料版でクローン時に未割り当てになった部分を拡張ツールでCドライブに纏めました。以前はPartitionWizard無料版で両方できていたのですが、知らないうちにクローンは有料版しかできず、二つのツールを使う事になりました。
外付けのNVMe用ケースを使用してクローンしましたがコピー直後はほんのりケースが温かくなっていました。
★温度
排気がしっかりしたPCケース内で使用していますのでヒートシンク無しで使用しています。アイドルでMP510 240GBよりも5℃程度低いです。
この製品が低いというよりMP510は他のPhisonコントローラのSSDより両面実装でちょっと温度が高めでしたね。
★総合評価
2万円以上していた時は候補にも入りませんでしたが1万円前半で買えるようになって一気にコストが良くなりました。
クローンは上にも書いたようにフリーウェアでも出来る(レビュー現在)ので、クローンソフト目当てで似たような値段で売っているDRAMキャッシュ無しのWD BuleやCrucial P1・P2を買うことも無いと思います。
生産は終了していて安いのもほぼNTT-Xだけですので早めに決断した方が良いかもしれません。
41TBも片面実装です
AlienWareのノートPCの拡張の為に購入。
速度等は各種媒体にある通りで、メーカーのスペックとほぼ同じ。個人的には満足。
ノートPCなので熱対策が必要かと思い、サイズの制限もあるので親和工業のHS02を付けた。銅板の切出しも検討したものの、銅は熱伝導は良いが放熱ではアルミの方が良いので市販のものを利用した。松原一丁目も候補だったが、無駄に穴があるのでHS02にした。これに沖電気の放熱シートを貼って使用している。いまのところは問題は出ていない。
悩んだのは両面実装か、片面実装かの情報が無いということ。各種媒体や個人のレビューとかでも情報が無かった。
で、760pの1TBは片面実装だった。余分になってしまったヒートスプレッダーは何も無い裏面にも放熱の足しになればと貼ったが。
価格.comもM.2のSSDについては実装が両面か片面の情報を付加すれば良いと思う。
|
|
|
 |
|
1262位 |
-位 |
4.71 (9件) |
33件 |
2019/7/26 |
2019/7/26 |
512GB |
¥52 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
|
320TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2400MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:300K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:240K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.3
- この製品をおすすめするレビュー
-
5本日到着で早速装着しました (^_^)
速度うんぬんより光物目当てであります。
いや〜XPGのソフトも必要なし。
挿したらレインボーカラーに光りましたね。
これに関しては大変満足致しました (*^_^*)
光物のシンクは大して冷えませんので
この辺は小さいPCケースは注意でありますね。
【読込速度】
Ver1.3として満足な速度であります。
【書込速度】
これが2500MB/s出るのが良い。
OSのインストールに起動終了も速くGood!
【消費電力】
微々たるものであります。
【耐久性】
これからです。
************************************
■容量: 512GB
■フォームファクター: M2.2280
■寸法: 80 x22 x8mm
■重量: 13.4g
■MTBF: 2.000,000時間
■保証: 5年間
*************************************
光物SSDとしては大変満足致しました。
速度もSX8100NPとほぼ変わらず良い。
これも永く付き合えたらうれしいですね (^_^)
5速い安い光る
【読込速度】
ここまできたら速いです。
【書込速度】
ここまできたら速いです。
【消費電力】
気にしてないのでわかりません。
【耐久性】
安くて光らないXPGのSSDを他のPCで使ってますが、
問題ないので、これも大丈夫だと勝手に信じます。
【総評】
メインPCで970 EVO Plus 500GBにOSを入れて
使ってますが、なんとなくデータ用のDドライブが
欲しくなり、光るこれにしました。
数値的に970 EVO Plusに一歩足りませんが
体感ではわかりません。
少し安くて光るのでお得感いっぱいです!
ほんとはSANDISKが欲しいですが、少し高いので
最近はサムスンばかりでしたし、ADTAも2個目です。
|
|
|
 |
|
1559位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/25 |
- |
1000GB |
¥33 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
640TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:3000MB/s DWPD:0.58
|
|
|
 |
|
1055位 |
-位 |
5.00 (5件) |
7件 |
2018/10/17 |
2018/10/20 |
960GB |
¥39 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1700TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3mm 読込速度:3480MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:Max Random Read QD32 (IOMeter):610K IOPS ランダム書込速度:Max Random Write QD32 (IOMeter):570K IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.9
【特長】- 容量960GBのM.2フォームファクタを採用したSSD。追加ケーブルまたはコネクタなしにノートPCまたはマザーボードに接続可能。
- インターフェイスはPCI Express3.0×4を採用。
- 「高密度3D TLC NAND」を採用し、シーケンシャル読み取り速度は最大3480MB/s、シーケンシャル書き込み速度は最大3000MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ノートパソコンの換装用には機種を選ぶ
使用目的
Ideapad S540 13AMDがなかなか高性能なM.2 NVMEだったため
これに見合う性能の物をとこちらを見つけた
買ったときは1.5万ぐらいだったけど値上がりしているようですね
しかし、S540のSSDを外してみると、なんと片面実装。
そして、こちらは両面実装だった。
しかし、幸いにもこちらの製品、極力メモリチップ以上の厚みを持たせないようにしていてくれたので
なんとかS540に実装し、無事起動成功。
ギリギリ両面実装でも固定可能となりましたが、換装時は自己責任でお願いします。
256GB→約1TBとなりパワーアップしました。
5期待通り
速度とTBWに惹かれて購入。
起動ドライブにしてます。
SATAのSSDと比較すると起動の際の読み込み(真ん中のくるくる?)がほぼでなくなるくらい変わりました。
ヒートシンクなしでアイドル時43℃前後、ベンチ走らせると68℃になりましたが、30秒くらいで40℃台まで戻ります。
最近値段が上がってきてますがお勧めです。
後は耐久性に期待。
|
|
|
 |
|
2264位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
1000GB |
¥39 |
BiCS3 3D TLC |
M.2 (Type2280) |
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:5.3mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2100MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 400000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 300000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ランダムアクセスに強いらしい?
今まで使っていたM5Pと比べて、体感では差はよく分からないです。
ランダムアクセス時の優位性には期待してます。
もう少し長く使ってみて気になることが再レビューしたいと思います。
構成
CPU:Ryzen7 2700
MB:BIOSTAR X470GT8
メモリ:IM4AGU88N26-GIIHA2
SSD:PLEXTOR M9Pe(G) PX-1TM9PeG
ケース:Fractal Design Refine R5
電源:RM850x
GPU:RADEON RX VEGA56
OS:WIN10 home
33年ほどでデータ消失
動画編集兼ゲーム用PCで一番最初に壊れたパーツ。
3年ほど経った時、ブルスクが多発するようになりそれから一週間そこらでお釈迦になりました。
たしか動画編集をしてた途中だったと思います。
思いつく限り復旧作業などをしましたが、
接続の認識もされたりされなかったりで中のデータの生死を確認することも困難でした。
一部データをHDDにバックアップしてたので少しは被害を免れましたが、
ウイルスも無く過度なOCなどもしてもいないのに、こんなに早く壊れるとは思いませんでした。少し残念です。
メーカー保証は5年ですが、データが戻ってくるわけではないので皆さん、
ブルスクが多発するようになったら心の準備を。
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/1/ 9 |
2018/3/上旬 |
1000GB |
¥39 |
BiCS3 3D TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
|
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.65mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2100MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (IOPS):Up to 400000 ランダム書込速度:ランダムライト (IOPS):Up to 300000 MTBF(平均故障間隔):150万時間
|
|
|
 |
|
1899位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
1000GB |
¥39 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:2450MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):360000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):240000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.09
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/19 |
- |
2000GB |
¥24 |
V-NAND 3bit MLC |
M.2 (Type2280) |
|
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3300MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:19,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread4)読み出し:620,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:62,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread4)書き込み:560,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
|
|
|
 |
|
2264位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/1/24 |
- |
500GB |
¥100 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
|
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:ランダム 4K 読み取り:最大 350000 IOPS ランダム書込速度:ランダム 4K 書き込み:最大 250000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.32
|
|
|
 |
|
474位 |
-位 |
4.72 (15件) |
36件 |
2019/5/21 |
2019/5/下旬 |
2000GB |
¥32 |
V-NAND 3bit MLC |
M.2 (Type2280) |
|
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3300MB/s ランダム読込速度:4KBランダム(QD1)読み出し:19,000 IOPS、4KBランダム(QD32)読み出し:620,000 IOPS ランダム書込速度:4KBランダム(QD1)書き込み:62,000 IOPS、4KBランダム(QD32)書き込み:560,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.3
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マザーボード交換で読み書き速度倍増
Intel Core i7 10700 装着時のマザーボード
ASUS Pro H410M-C/CSMの時から愛用。
Intel Core i7 12700F換装に伴いマザーボードを
ASRock H610M-HDV/M.2 R2.0に装着した所
ランダムアクセス読み書きはあまり変わらず
シーケンシャルアクセス読み書きは倍増しました。
交換前マザーボードの時はヒートシンク未装着で
高負荷時に50度台前半の温度でしたが
交換後高負荷時に60度台前半の温度に達するように
なった為、マザーボードにヒートシンクが無い為
ヒートシンクを装着、通常時40度台後半
高負荷時50度台前半になりました。
【読込速度】ストレス無い
【書込速度】ストレス無い
【発熱】ヒートシンクは装着したほうが良い
【耐久性】ヒートシンク無しでも運用出来てたので耐久性はあると思う
【総評】シーケンシャルアクセス読み書きが半分の頃は
ヒートシンク無しでも運用出来てたが
本来の読み書き性能が出る様になった為
ヒートシンクは装着したほうが良いが
読み書きは満足出来る性能です。
5安定しています
【読込速度】
必要十分な速度です
【書込速度】
90%使用した状態でもそれなりの速度です
頻度は高くありませんが連続して細かいファイル(3万以上)の書き込みと削除を行った際エクスプローラーに若干のもたつきが見られました
【消費電力】
あまり気にした事は無いです
【耐久性】
1年と少し使用していますが問題ありません
【総評】
旧リビジョン版でした
GPUの真下のスロットに取り付けているためか室温28℃で66℃と高めです
2スロット目に取り付けているCT1000P2は同じ環境下で45℃でした
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/15 |
- |
960GB |
¥79 |
3D TLC |
|
|
|
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:0.8mm 読込速度:950MB/s 書込速度:950MB/s
|
|
|
 |
|
-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
2000GB |
¥38 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
4000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:2450MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):260000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):180000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.09
|
|
|
 |
|
1899位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2020/10/27 |
2019/4/19 |
2000GB |
¥54 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
|
1400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2900MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(IOPS):410K ランダム書込速度:ランダム書き込み(IOPS):380K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.38
|
|
|
 |
|
1559位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2020/6/12 |
- |
4000GB |
¥30 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
|
2560TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:290K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:240K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.35
|