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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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8位 |
8位 |
3.84 (13件) |
60件 |
2020/1/14 |
- |
1000GB |
¥20 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2200MB/s 書込速度:1600MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能充分でコスパ良い
これまで256GBのM.2 SSDを使ってましたが、空きが少なくなって来た事に加えてWindows11へのアップデートも行ないたいとなりました。
マザーボードがPCIe Gen3までしか対応してませんのでGen4よりも安くなってます当機種を購入しました。
読み書き速度もほぼ仕様通りで満足です。
ココでの他の方のレヴューにあります通り、発熱が心配でしたのでヒートシンクも付けました。
まだ夏場を経験していませんので熱の状況は改めてモニターしなければと思いますが、あまり気にしなくても良さそうです。
物に寄ってはGen4の1TBでも1万を切って来ていますが充分にコスパは良いと思います。
5SATAからなら速度の差に実感は持てます
【読込速度】
とにかく早いです
これまでSATAのSSDで、起動のロード中のサークルが3~4回クルクル回ってたのが
半回転もせずに読み込みました。
【書込速度】
書き込みに関しては実感はできません。
SATAのSSDとHDDからの書き込みだと遅い方が足を引っ張ります。
【消費電力】
熱くなると呼ばれますが、気にするほどでもないです
【耐久性】
心配はしてないです。
初期不良が回避できれば数年は持つでしょう
数年持てばPCの買い替えとなるため、それ以上の耐久性は望んでなかったりします。
【総評】
当初SATAで十分でしょ、と思っていましたが、やはりM2は早いですね
HDD時代に比べればロードを待つ機会なんてほぼ無くなりましたが、アプリのデータ量が増えるにつれメディアの要求される読み込み速度も上がるのは当然の流れかと思います。
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16位 |
12位 |
4.80 (8件) |
47件 |
2020/1/14 |
- |
256GB |
¥31 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:1200MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高で動作も問題ないです
【読込速度】マザーボードのM.2に取り付けて測定してみましたが、WD black500とほとんど変わらない速度でした。
【書込速度】書き込みもWD black500とほとんど変わりません。
【消費電力】消費電力が多いことはないと思います。
【耐久性】耐久性についてはこれから検証になります。
【総評】かなりコスパが良いので正直速度については多少遅くてもいいと思って購入しましたが、結果としてとても良い買い物になりました。耐久性についてはまだわかりませんが長く持ってくれることを願います
5普段使いには十分な性能です。
i3-12100 H610M DDR4で使用しています。
普段の事務作業用です。
【読込速度】
普通に早い。
Word、Excel等を使うのには純分過ぎるスペックです。
【書込速度】
これも上に同じ、必要十分な性能です。
【消費電力】
少ないと思います。
【耐久性】
これは何とも言えませんが、普段からバックアップをこまめに取るしか
ないでしょう。
壊れるときは壊れますが、5年保証があるので、いいと思います。
【総評】
3,000円程度で買えて、これだけのパフォーマンスが
あれば、十分だと思います。
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37位 |
37位 |
4.30 (12件) |
32件 |
2020/1/14 |
- |
512GB |
¥28 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2200MB/s 書込速度:1600MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5予想よりいい買い物だったかも?
新しいデスクトップPCにM.2スロットがあったので増設(メインSSD交換)しました。
M.2 SSDは初めて使うのでマザーとの干渉を恐れ片面実装の商品からこちらを選びました。
【読込速度】5点
公称値では「2,200 MB/s」と書かれてますが、最大で3465MB/sと高い数値が出てます。
(二段目のQ1T1が公称値だとしても2162MB/sなので公称値は超えてます)
【書込速度】5点
公称値では「1,600 MB/s」と書かれてますが、最大で2232MB/sとかなりの数値が出てます。
(二段目のQ1T1が公称値だとしても1719MB/sなので公称値は超えてます)
【消費電力】無評価
デスクトップに搭載してるので電力的には無評価で
【耐久性】無評価
こちらもまだ数日なので無評価で
【総評】5点
SATAのSSDと比べ高めといわれてるM.2ですが、DiskMarkを走らせた直後でも40℃手前までしか上がらず、アイドル時には28℃と低めです。
(もうひとつ搭載してるSATAのSSDはアイドルで19℃)
発熱問題を心配していましたが、これなら余裕そうですね。
(クチコミで温度センサーが動作していない書き込みもありましたが、こちらのは動作してました)
5Macbook Air (Mid 2013)のSSD換装に
MacBook Air(mid2013)のSSDを換装するために購入しました。
【読込速度】
読み込み速度は早くなったように感じます。
ただし、処理をするようなシチュエーションでは変化はあまりありません。
【書込速度】
書き込み速度は明らかに早くなりました。
【消費電力】
検証できないので割愛します。
【耐久性】
使用してから時間がまもなく検証できていないので割愛します。
【総評】
安価に換装できたのでよかったです。CPUに負荷がかかるようなケースはSSDの交換を行っても変わりないと感じたので、換装を予定されている方はその点も加味して検討される方がよいかと感じました。
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72位 |
50位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/24 |
- |
256GB |
¥29 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】 タイプ:内蔵 厚さ:2.3mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:1300MB/s
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76位 |
87位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/ 9 |
- |
2000GB |
¥18 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:(4K) Random Read:Up to 700K IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間
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62位 |
98位 |
- (0件) |
5件 |
2024/12/ 9 |
- |
512GB |
¥26 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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130TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.13mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:4K Random(Up to) Read(IOPS):90K ランダム書込速度:4K Random(Up to) Write(IOPS):150K MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.23
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160位 |
116位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/14 |
- |
256GB |
¥30 |
3D NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:950MB/s ランダム読込速度:Random Read:170000 4KB IOPS ランダム書込速度:Random Write:120000 4KB IOPS DWPD:0.42
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176位 |
121位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/3/24 |
- |
512GB |
¥34 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】 タイプ:内蔵 厚さ:2.3mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:2100MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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4安いものは発熱が高かったりするのですが、大丈夫なようです。
息子のゲームPCのM.2スロットが1つ空いていたのでこちらを増設しました。
【読込速度】
元々ついていたものとほぼ変わらないかなと思います。
息子がゲームするのに支障はないようです。
【書込速度】
読み込み同様、元々ついていたものとほぼ変わらないかなと思います。
息子がゲームするのに支障はないようです。
【消費電力】
おそらく、問題ないかと思います。
【耐久性】
スイッチ2の購入で使用頻度が激減してしまったので、3カ月程度の使用でなんとも言えません。
発熱に関しては普通くらいかと。
【総評】
安いものは発熱が高かったりするのですが、大丈夫なようです。
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161位 |
121位 |
4.52 (9件) |
25件 |
2021/5/12 |
2021/4/23 |
2048GB |
¥16 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
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740TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3500MB/s 書込速度:2700MB/s ランダム読込速度:Random 4KB Read:310K MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.19
- この製品をおすすめするレビュー
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5この会社の SSD は信用できる
【読込速度】
特に遅いとは感じない。
【書込速度】
特に遅いとは感じない。
【消費電力】
計測方法が不明のため無評価。
センサー温度上では
外気温+10℃弱と低いので
電力効率は悪くないと思われる。
【耐久性】
自分の使い方だと、
OS専用ストレージに採用後
1年程度で寿命を3%消費した。
長持ちしそうな気配はある。
【総評】
ゲーム用途では使用していないが
充分実用に耐えると思われる。
2023年の安い時期に購入できたので
満足度は非常に高い。
5さすがは元インテル
マザーボードなど買い替える際にGEN4のものを買おうかと思ってましたが、手頃なGEN3のSSDがなくなりはじめてきたので、つなぎで購入。
さすがは元インテルなので、これといった不満点はありません。
温度もほぼ30度台で非常に使いやすいです。
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239位 |
127位 |
4.00 (4件) |
8件 |
2021/10/12 |
- |
500GB |
¥65 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3430MB/s 書込速度:2600MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):420K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):380K DWPD:1.09
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐久性しか求めていない方向けw
【読込速度】特に不満なし(ゲームはしない)
【書込速度】特に不満なし(ゲームはしない)
【消費電力】不明
【耐久性】今のところ安定してます。
【総評】
職場のメイン事務PC
24時間起動のCドライブ
Outlookが常時起動
クリスタルさんによると
4年ほど経過しているようです
昨今のSSD高騰を観て
交換が必要そうなら…
と思って初のクリスタルディスクしましたが
まだ大丈夫そうですかね…
為替の影響か、
今の価格は購入時の1.5倍位になってますが
高騰の煽りはなさそうで安心しました。
5QNAPのQTierにおすすめ!
TS-464のQTierで2枚購入し、RAID1で構築しました。
読み書きともに早くなりました。
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130位 |
148位 |
4.48 (2件) |
0件 |
2020/2/20 |
- |
16GB |
¥155 |
3D Xpoint |
M.2 (Type2280) |
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365TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:900MB/s 書込速度:150MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大)、ランダム・リード (100% スパン):190000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大)、ランダム・ライト (100% スパン):35000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:12.5
- この製品をおすすめするレビュー
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5条件さえ合えば激安でPCがスピードアップできる
Intel Coreシリーズの第7-11世代製品で、200シリーズ以降のチップセットを使っていて、M.2スロットに空きがあって初めて活きる特殊なSSDです。
大容量HDDのキャッシュとしてシステムに統合するOptane Memoryとして動かしてはじめてその真価を発揮します。
大容量HDDの応答性能をSSDクラスまで引き上げてくれるので、Windowsそのものやアプリケーションの起動、動作が圧倒的に高速化します。
既に開発も販売も終了してしまい、中古等の流通になるものの、買ってから使い方が良くわからず安く放出されて1000円くらいで入手できたりするので古いからこそコスパが爆上がりの製品です。
今はもっと高速で激安大容量のM.2 SSDが普通に売られているのに「なぜ今更」という感じに自分も考えていましたが、実際使ってみてまだまだ価値がある、と感じました。
このSSDに限らずIntel 3D XpointのSSDはランダムの読み込みが爆速です。
例えばPCI-E4.0で上位クラス最新SSDのWD SN850Xはシーケンシャルでリード7000MB/sをたたき出す超高速品ですがランダムQ1T1は90MB/sそこそこ、それが旧世代のこのSSDはHDDと組み合わせた実装状態で200MB/sを超えます。
むろんキャッシュ動作なので大規模なデータをガンガン読み書きするのであれば負けるんですが、実のところPC起動してスタートアップする各種アプリの読み込みにブラウザ・メーラ・Office系アプリならSSD機と変わらない使用感。
加えてこのSSDでOpteneを有効にできる世代のCPUはPCI-E4.0非対応ですし、Optaneの導入にはクローンなどいらないので簡単。
UEFIのRAID切り替えでWindowsが起動しなくなる問題も、順序を間違えなければ怒らないのでクリーンインストールも再認証も不要です。
激安で放出されている今だからこそ、安く現存環境をパワーアップできるOptene Memoryはお勧めできると感じます。
4AMD環境でも利用できます。
・AMD環境でも利用できます。
マザー Asrock B450 Steel Legend
APU Ryzen3 2200G
の組み合わせでM.2の2スロット目に付けて利用しています。
普通のNVMe SSDとして認識されます。
Intel環境でなくても利用することができます。
・B+M Key
端子の形状は SATA と同じような B+M Key(両端に切り欠きがある)
となっています。PCIe ×2仕様のNVMeです。M.2スロットの仕様は確認が
必要です。
・何に使うか
容量当たりの単価が高いのでこの製品は16GBしかありません。
この製品本来の目的のHDDのキャッシュにするか、読み書きの多そうな
アプリの作業領域にするか、何がいいでしょうか。
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234位 |
158位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2023/3/ 9 |
- |
256GB |
¥37 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
170TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:1200MB/s ランダム読込速度:(4K) Random Read:Up to 210K IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.36
- この製品をおすすめするレビュー
-
5仕様通りの速度が出ていて満足
AMDのサブPC新規構築のために購入。
出来るだけコストを掛けないというポリシーから、最低限の容量の256GBを選択。
(出来るだけ、データは別途接続予定のHDDに置く事に)
【PC構成】
OS Windows11 pro
CPU AMD Ryzen 5 5500
GPU Geforce GTX 1650
MB AsRock A520M-A PRO
SSD APACER AS2280P4U Pro AP256GAS2280P4UPRO-1 (これ)
MEM CFDD4U3200CS-8G x 2
電源 玄人志向 KRPW-L5-500W/80+/REV2.0
【読込速度、書込速度】
仕様では、読み込み3500MB/s、書き込み1200MB/sのため、実際に測定した結果では、同等の値が出ているようで(写真参照)、満足です。
【消費電力、耐久性】
消費電力は測れないので無評価。
耐久性は、使い始め間もないので無評価。
【総評】
かなり速くとても満足しています。
5コスト重視、特に問題なし
ファイルサーバー用PCのシステム用ドライブとして、コスト重視で選択。
TBWの記載がないものやあまりに小さいものを候補から外していった上で、安価だった本製品を購入しました。
【読込速度】【書込速度】
測定していないので体感となりますが、上記用途では何の不満もありません。
Windows11のインストールも快適でした。
【消費電力】
計測手段がありませんので無評価で。
【耐久性】
まだ使用半年ほどですので無評価で。
24時間稼働ですが、今のところトラブルはありません。
【総評】
コスト重視での選択ですが、何の問題もなく使用できています。
トラブルが起こったとしてもダメージの小さい環境での使用ですので、壊れるまで使用したいと思っております。
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146位 |
158位 |
4.78 (5件) |
6件 |
2019/1/21 |
2019/2 |
2000GB |
¥22 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:2900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード(4KBQD1):480,000 ランダム書込速度:ランダムライト(4KBQD1):550,000 DWPD:0.3
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足です
個人的にストレージはWD製と決めていますが、こちらの製品も書き込み、読み込み共にしっかりと公称値通りの速度が出ています。
ゲームの起動とロードがHDDと比べると体感でもわかるぐらい早くなりました。
価格の変動が激しいですが、2万円程度ならマストバイだと思います。
普段は見えませんが見た目も高級感あります。
気休め程度に安物のヒートシンクを取り付けていますが、アイドルで32℃程度であり発熱も特に問題ありません。
5お値段が高いだけあって満足できる性能
【読込速度】
速いですよ。ほぼ公称値出ます。これだけ速ければ文句ないですね。
【書込速度】
こちらもほぼ公称値出ます。特に問題ありません。
【消費電力】
消費電力は低いと思いますがよくわかりません。
【耐久性】
1200 TBWなので、書き込みで使いつぶすことは不可能ですね。
あとは長持ちしてほしいものです。
【総評】
使っていて少し温度が高いような気がします。室温18度でアイドル時45度ほどあります。
今は冬なのであまり気にしませんが、夏に温度が高くなるようならヒートシンクを付けたほうがいいかもしれません。
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100位 |
179位 |
4.47 (3件) |
32件 |
2019/5/31 |
- |
500GB |
¥31 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1900MB/s 書込速度:950MB/s ランダム読込速度:4KBランダム読取:90k IOPS ランダム書込速度:4KBランダム書込:220k IOPS DWPD:1日約54GB×5年間に相当
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安くて良いSSDです
PRIME A520M-Eにつけて使用中。
つけるのは簡単、ただしマザーボード側に固定のためのネジがついてなかったので規格が合ったのをホームセンターで買ってくることになりました。
Cruicial製品装着時に使えるAcronis True Image for Crucialで元SSDからシステムを移動しましたが、すんなりクローンできました。
以前はSATA SSDを使ってましたので、SATAポートを一つ開けたいという動機でこのSSDを入れましたが、過去のどのSSDよりも快速で動いてくれております。
SSDからのファイル移動というより、ブラウザから動画を見るような使い方をしていますが、1860時間稼働した現在も全く遜色なく動作しています。
ヒートシンクは現在つけておりませんが、40度ぐらいの発熱を維持してます。
夏を迎えるのが初めてなので、廉価な500円ぐらいのを試しにつけてみようかと思ってます。
5Win11・ASUS Z79-A MB・アダプターで問題なし
手元にあったさまざまなスペアパーツから妻のパソコンを組み立てました。
このディスクを持っていたので、ネイティブNVMEスロットを持つ古いASUS Z97-Aマザーボードに搭載するつもりでしたが、システムは動作しませんでした。
しかし、NVMEドライブ用のPCI-expressアダプターを購入したところ、ディスクは非常にうまく動作し、記載されている仕様以上の速度が出ました。
非常に満足しています。結果を写真でご覧ください。
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260位 |
179位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2023/3/ 9 |
- |
512GB |
¥32 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
350TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2300MB/s ランダム読込速度:(4K) Random Read:Up to 400K IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.37
- この製品をおすすめするレビュー
-
5発熱は低いようですね
性能については他の方が触れておられるので、その他で私の感じたところとして
発熱がWDの旧規格M.2 SSDなみに低いですね。
特に冷却も施してないのですが、ゲームプレイの後でもじんわり温い程度の発熱に収まっていました。
安定性という点では推せそうな気がします。
5TBW350は魅力的? なローコストモデル
Windows11の壁を、通常の方法で乗り越えられないこともあり、2025年3月、PCを更改。
これまではSATA接続の CG3VZ CSSD-S6M256CG3VZ (CFD)をシステムディスクとして使用していました。
更改を機に、「NVMEで向こう5年のスピードを確保してみようか」ということで購入。
キャッシュ512M、TLC、PCIe Gen3 x4 というお約束の仕様の中で、安かった。
それと、購入時点では、5K円以下のグループの中でTBWが唯一300TBWを超えていた(350TBW)事が決定打となり、購入。
512Gを選んだ理由は、 「純然たるシステムストレージ」 として使うなら、Windows12への移行を考慮しても、このサイズで充分と判断したため。
バックアップストレージも含め、ハードディスクは多数ぶら下げてるし、なんなら前に使ってたSSDをシステムボリュームにマウントして、一時ファイル専用にしてもいいかな、と。
【読込速度】
Asrock Z790 Lightning WiFi + ソケット0(CPU直結)に実装した状態での速度は、公称値読込最大 3500MB/s 書込最大 2300MB/s に対し 読込最大 3542MB/s 書込最大 2626MB/s
PCIe Gen3 x4 としては可もなく不可もない....という感じでしょうか。
メーカー公表値は超えてきているので、そこはマル、と判断します。
もちろん、SATA 6G接続していたSSD(読込最大 558MB/s 書込最大 510MB/s )と較べて速いといえば速い。
ただ、言うほどの速度アップを体感出来るかというとそうでもありません。
というか。
HDDからSSDに移行した際の激烈な速度の違いによる衝撃に較べると、正直感動は薄い(^^;
「数字」は速いことを示しているのですが、ではそれに応じた感動があるかというと....
例えば、「読込が速くて時間が半減」といっても、「1分が30秒になった」と「10秒が5秒になった」では、速度差に対する感じ方は全然違うわけで。
よほど大量のトランザクションを連続して処理するような状況でもない限り、その差は大してないと感じるというようなところはあるのかな、という気はします。
【書込速度】
同上。
【消費電力】
HDDよりは少ないでしょう。ただそこを気にして購入している人はほぼいないでしょう。
【耐久性】
公称値350TBWなので、計算上「自分が死ぬ方が速い?w」という感じですが、使用開始して間もないので不明。
ただ、「物理的にパーツが中で動く」 HDDと違って、部品精度は問題にならないシリコンストレージ。 使っているパーツがまっとうなメーカーのもので、部品実装がしっかりしていれば、初期状態では問題なしでしょう。 むしろ使用し始めてからの 「熱対策」 による寿命の長短の方がありそう....ということもあって、敢えてGen3 のものを選んだところはあります。
【総評】
OSインストール後のテスト/必要なアプリケーションの導入を始めてから半月程度なので強い判断は出来ませんが、「ガチに尖った性能」を求めないのであればこれはありかな、と思います。
今回のPCも、「酸いも甘いも判断し尽くされ、ハードウェアトラブルの心配はあまりない」 1世代前のパーツ(Z790マザー/core i5 12600K/PCIe GEN3 x4)で構成した安定性重視構成に加えるなら、大いにありかな、という気はします。
特に「巨大な単一ファイルの読み書き」が基本的にはないシステムストレージとして割り当てるなら、この商品はありだと思います。
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318位 |
197位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
- |
128GB |
¥54 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
37TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:1800MB/s 書込速度:600MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.15
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379位 |
213位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/15 |
- |
128GB |
¥43 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1mm 読込速度:1000MB/s 書込速度:700MB/s
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208位 |
233位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/12/ 9 |
- |
1000GB |
¥20 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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260TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.13mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:1800MB/s ランダム読込速度:4K Random(Up to) Read(IOPS):180K ランダム書込速度:4K Random(Up to) Write(IOPS):150K MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.23
- この製品をおすすめするレビュー
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4悪くない選択肢
読込速度:
読み込み速度は最大2400MB/sと、PCIe Gen3の性能をしっかり引き出してます。Windows起動もアプリの立ち上げも爆速!4K動画の編集とかでもサクサク動くので、待ち時間でイライラすることはないですよ。同じ価格帯の他のSSDと比べても、そんなに引けを取らない性能です。
書込速度:
書き込み速度は最大1800MB/sで、大きなファイルのコピーもストレスなく終わります。ゲームのセーブデータの保存なんかも一瞬です。ただし、気になる点が1つ。大量のデータを一気に書き込むと、ちょっと速度が落ちることがあります。これはキャッシュの容量が関係していて、まあ普通の使い方なら全然気にならないレベルですけどね。
消費電力:
待機時の消費電力はわずか0.5Wほど。ノートPCで使っても、バッテリーをガンガン消費することはありません。使用中も5W程度に収まっているので、熱暴走の心配もなし。省エネ設計のおかげで、長時間使用しても安定して動作します。
耐久性:
1TBモデルの保証書き込み容量は520TBもあります。これって何を意味するかというと、普通に5年以上は余裕で使えるってこと!突然壊れるとかの心配はほとんどありません。しかも、ドライブの健康状態をチェックする機能も付いているので、寿命が近づいてきたら事前に分かるんです。
まとめると、このSSDは「コスパ最強」という言葉がピッタリ。一般ユーザーやゲーマーの方には、特にオススメできる製品です。でも、動画編集とかでガッツリ使う予定がある人は、もう少し上位のモデルを検討した方がいいかもしれませんね。普段使いなら、このSSDで十分すぎるくらいの性能を発揮してくれますよ!
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354位 |
315位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/ 7 |
- |
256GB |
¥39 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
65TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.13mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:4K Random(Up to) Read(IOPS):90K ランダム書込速度:4K Random(Up to) Write(IOPS):130K MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.23
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直販 |
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297位 |
315位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/1/21 |
2025/1/ 8 |
1000GB |
¥22 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.05mm 読込速度:3300MB/s 書込速度:2400MB/s DWPD:0.45
- この製品をおすすめするレビュー
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4今のところ悪くは無い
最初に、この製品を選択する場合、楽天市場で型番検索してみると良いかと。
直営店が楽天に出店しており、不定期でセールを行っているので安く買えることがある。
【読込速度】【書込速度】
速い。この点に於いて文句なし。
私は外付けで使用しているが、遅いと思ったことは無い。
【消費電力】
分からない。
が、強い発熱は感じない。
【耐久性】
まだ分からない。
短期間で壊れることがあれば報告しようと思う。
【総評】
容量の割に安価で、利用開始三か月間で特に粗は感じない。
今後の耐久性次第で評価が変わってくるので、故障したら、どのような利用状況で故障が起きたかも含め、改めて報告しようと思う。
現状、コスパが良いので星4つ評価。
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265位 |
315位 |
4.75 (39件) |
63件 |
2021/10/29 |
2021/11/12 |
500GB |
¥50 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2300MB/s ランダム読込速度:Random Read 4KB IOPS up to:360K ランダム書込速度:Random Write 4KB IOPS up to:390K DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのNVMeです
【読込速度】以前の構成がSATA SSDからの乗り換えだったので、そこから見ると格段に速くて驚くも、慣れてしまいますね。
【書込速度】書き込み処理自体にもたつきなどはなくデータ破損などは今のところ起きたことはないです。
【消費電力】消費電力は無評価としましす。2枚構成なので最低でも単純に2倍の電力消費になるでしょうか。
【耐久性】3年目の今でも不具合なく動いています。仮想メモリ領域はHDDに逃がして使っています。
【総評】
構成は以下でOS領域に使用
https://review.kakaku.com/review/K0001342497/ReviewCD=1559112
組んで動かした時点でRAID構成(ミラー)で動かしているため、単体構成のベンチマークなどからは劣るであろう事からあえて取るのはやめています。
初めてのNVMeということもあって、信頼してなかったんですが、慣れてしまったとはいえ当初は感動モノの速度でしたし、3年目のここまで1日6〜12時間程度使用していて問題は出ていません。
5意外に低発熱っぽいです。
5380円で購入しました。
M.2でNVMeのSSDと言うとベンチ上から見るデータの書き込みは速いものの、実使用での恩恵は少なく、
それでいて発熱が激しくて小型ケースの場合は内部温度を上げていくのに一役買う面倒くさい代物…
というイメージでしたが、コイツはCrystalDiskMarkで負荷を掛けても50℃そこそこ程度で、
ベンチマークが終わるとCPUクーラーの風だけですぐに下がっていくという具合でした。
存外に低発熱で、小さいケースでも付き合っていけそうな代物ですね。
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289位 |
315位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/1/14 |
- |
2000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ高し!
MSIのゲーミングノートに換装しました。
最初に搭載していた物と比べても遜色なく動作してくれます。
また2TBとしては非常に価格が安定しており
買いやすい&キチンとしたメーカー製であるのも安心できます。
ただヒートシンクなどは付いてないため別途用意した方が安定するかと思います。
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201位 |
315位 |
4.68 (30件) |
40件 |
2021/10/29 |
2021/11/12 |
1000GB |
¥39 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:Random Read 4KB IOPS up to:460K ランダム書込速度:Random Write 4KB IOPS up to:450K DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5超高速ではありませんが、私には十分、コスパ良し。
現在までNVMeは、本製品で6枚目(KIOXIA、Micron、Acer、ADATA×2)となります。あまりメーカーにこだわりなく使用しております。1年ほど前に画像データバックアップ用に1GB以上の製品が必要となり、WD Blue SN580の購入を検討していましたが、本製品がかなり安かったので購入してみました。
【読込速度】CrystalDiskMarkにてリード計測結果は、3500MB/s程度、ほぼメーカースペックどおり。
【書込速度】CrystalDiskMarkにてライト計測結果は、3000MB/s程度、こちらもほぼメーカースペックどおり。
【消費電力】無評価。
【耐久性】使い始めて約1年ですが、特に問題はありません。
【総評】10年位前、HDDから2.5SSDに移行した際は、OS起動が爆速なり大変感動してものですが、2.5SSDからNVMeの移行では、ベンチマークの結果に驚きましたが、体感的(ゲームはしません!!)には、あまり感動はありませんでした。私のような使い方(メインは画像編集及び現像、その他はワード、エクセル、ネット検索等)では、リードライトで1500MB/s程度~2500MB/s程度あれば十分かと思っています。
5発熱が低く、小型ケースでも使い安いです。
小型ケースで使用しておりますが、廉価帯の製品と比べると発熱が低いです。
本品へと乾燥してからケース内の温度が落ち着きましたし、Cristaldiskinfoの赤いアラートを見ることもありません。
安心の買えるSSDです。
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280位 |
315位 |
4.17 (14件) |
116件 |
2019/1/23 |
2019/2/上旬 |
1000GB |
¥42 |
V-NAND 3bit MLC |
M.2 (Type2280) |
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600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3300MB/s ランダム読込速度:4KBランダム(QD1)読み出し:19,000 IOPS、4KBランダム(QD32)読み出し:600,000 IOPS ランダム書込速度:4KBランダム(QD1)書き込み:60,000 IOPS、4KBランダム(QD32)書き込み:550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量1TB、PCIe Gen 3.0×4、NVMe1.3対応SSD。フォームファクターはM.2(Type 2280)。
- 「Samsung V-NAND 3bit MLC」と「Samsung Phoenix コントローラ」を採用。従来モデル「970 EVO」よりも最大で53%高速化している。
- 「Dynamic Thermal Guard」がドライブの動作温度を自動で監視し、最適な温度を維持して、パフォーマンスの低下を最小限に抑える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この手のSSD
この手のSSDを一回でも使うと
もう後戻りは出来ません
体感速度が違い過ぎて
ぶっちぎり
少し表現がオーバーかも知れないですけど
それぐらいには思います。
5安定稼働中
1年半ほど使ってのレビューです。
【読込速度】
速いです。ベンチで測っても公称通りの数字が出ます。
【書込速度】
同様に速いです。
【消費電力】
測っていないので不明です。
【耐久性】
1年半ほど使用していますが、特に問題ありません。温度が上がりやすいという話も目にしましたが、数時間使って40度台くらいなので特に問題なさそうです。
【総評】
M2 SSDでベンチマーク上は速いですが日常使用では違いは実感できません。何より取付が楽、PCケース内で配線がいらないのでスッキリするというメリットが大きいです。
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564位 |
357位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/12 |
- |
256GB |
¥33 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1200MB/s
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797位 |
357位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/24 |
- |
1000GB |
¥24 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】 タイプ:内蔵 厚さ:2.3mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:2200MB/s
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424位 |
357位 |
4.89 (12件) |
10件 |
2021/5/12 |
2021/4/23 |
1024GB |
¥41 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
370TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:3500MB/s 書込速度:2500MB/s ランダム読込速度:Random 4KB Read:220K MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.19
- この製品をおすすめするレビュー
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5PC起動爆速
PC不調の原因は、このSSDではなく、どうやらオンボードグラフィックスだったみたいです。マザーボード交換で、回復しました。
こちらの製品については、スピードにとても満足しています。PC起動爆速です。
5安くて安定、発熱はそこそこ
7000円程度になっていた時期に、旧インテルの組織が開発、販売していた商品ということで安定の期待と安いので購入しました。
外付けケースに入れて利用しています。
読み書きの速度は、接続する規格側がボトルネックになっていると思いますが、
特に不満を感じませんでした。
従来のSATAのSSDに比べると、コンパクトで高速化されているだけあり、
動作時はケースを触ると熱くて触り続けるのが難しいレベルに発熱します。
そのため、大量のデータ転送する場合は小型のファンで冷やして利用しています。
ファームウェアのアップデートが利用できるようですが、外付けケース経由では無理でした。
この値段で、この性能であれば文句なしです。
次も2TBが同じぐらいの価格になってきたタイミングで買い替えを考えています。
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265位 |
357位 |
5.00 (3件) |
5件 |
2021/10/12 |
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1000GB |
¥55 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3430MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):515K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):560K DWPD:1.09
- この製品をおすすめするレビュー
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5起動ドライブに使用しています
趣味のイラスト制作用PCの起動ドライブに使用しています。
長期的に安定した環境で古いグラフィックツールをいろいろ使うため
あえてWindows10のまま使用しています。
マザーボード: ASUS ROG STRIX Z390-I GAMING
CPU: Core i7 9700 (3.0GHz)
メモリ:16GB
OS: Windows10 Pro (22H2)
1st: WD Red SN700 NVMe 1TB (起動ドライブ)
2nd: WD Black SN770 NVMe 1TB (キャッシュ、データ置き場)
CrystalDiskMark 8.0.4cによるベンチマーク結果は、
WD Black SN770 1TBより若干控えめな数値ですがほぼ体感差は感じないです。
Gen3を最大限に引き出せる性能ではないですがDRAMキャッシュもあり
特に不満はなく、何をするにもすこぶる快適です。
長らくSATAドライブを使っていたので初めて使った時は
WindowsUpdateやノートン360の完全スキャンが格段に速くなって驚きました。
5安心の5年間保証
耐久性 (TBW)が2000というところに惹かれて購入し、QNAP TS-464に2枚装着して、Qtier(自動階層化)機能で使用しています。
M.2スロットの帯域幅が、PCIe 3.0 x1(= 900 MB/s)なので、このSSDのような3000 MB/s越えの速度は完全な、オーバースペックです。ということで、もったいないとは思いますが、速度面での不満は全くありません。
アクセス頻度が高いと70℃近くの高温になるため純銅ヒートシンク67mm×18mm×2mmをとり付けることにしました。
これにより、最近の最高温度は56℃付近になりました。装着するものによっては、ヒートシンクは必須のようです。
肝心の耐久性の評価は、使い込んでみないとわからないところが少し悔しいですが、5年間の保証というメーカー側の姿勢は好ましいです。
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491位 |
357位 |
- (0件) |
7件 |
2021/10/12 |
- |
2000GB |
¥47 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:2900MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):480K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):540K DWPD:0.68
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441位 |
408位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2024/2/27 |
2024/1/23 |
256GB |
¥42 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
170TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:2100MB/s 書込速度:1300MB/s ランダム読込速度:4K Random Read:Up to 165K IOPS ランダム書込速度:4K Random Write:Up to 265K IOPS DWPD:0.6
- この製品をおすすめするレビュー
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4いまのところ良さそう
・そこそこ良さそう
OSの起動用なので250GBもあれば十分
安い方がいい
書き込み耐性はあった方がいい
保証期間もあった方がいい
という観点で選択したのがこれです。
短時間の利用ですがいまのところ快調です。
・以前のより応答性がいい感じ
以前はCrucial P5 250GB というDRAMキャッシュ付を利用して
いましたがそれより応答がいいような感じがします。
OSクリーンインストールとかの影響かもしれませんが。
・いまのところなんの支障もなし
速そう、安い、であとは故障がなければ言うことなしの状況
です。
3自作PCの検証用のNVMe SSDとしては最適
【読込速度】
安かったせいなのか、あれ?と少し遅く感じることがあった。
ただあくまで感覚値であり、クリスタルディスクマークとかでは普通に想定近くの速度は出るから、あくまで感覚的だし、マザボやCPUとの相性もあると思う。
ちなみにCPUはcore i7 12700、ASRockのZ690/M-ITX。
【書込速度】
これも上記と同じく、時々引っかかるような感じで速度が落ちることがある。
もしかすると、性能というよりも256GBという容量の少なさが影響している気もする。
【消費電力】
少ないと思う。
【耐久性】
書き込みと読み込みで引っかかる印象があったことから、100時間も満たない程度で交換したため、耐久性は無評価。
【総評】
自作PCをしたい人でとりあえず問題のないNVMe SSDが欲しいという、かなりニッチな要望の人には最適でおすすめ!
逆に起動ディスクや常用するには、容量や安定性への懸念から、向いていないと思う。
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直販 |
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1048位 |
408位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/25 |
2025/1/27 |
512GB |
¥30 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
250TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.05mm 読込速度:3300MB/s 書込速度:1300MB/s DWPD:0.44
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943位 |
408位 |
4.32 (6件) |
11件 |
2019/3/ 8 |
2019/2/27 |
256GB |
¥65 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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160TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:1200MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:220K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:290K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.3
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足しています。
SX8200Pro 満足しています。トランセンド220Sでは読み込み2,000程度でNVMeとしては扱われず、ツールも未対応でした。Addlink S70ではSATA HDDが1台認識不能となったり、ブルースクリーンが発生したりととんでもない目に逢いました。おかげでディスクリカバリソフトに2万円も余計にかかりました。ADATA SX8200Proはそんなこともなく、搭載時から標準NVMeとして動作し、速度も現在は2,600から2,850程度を保っており、申し分ありません。PC3台(i5-9400f,i9-9900K,RYZEN 3950X)で特にこれと言って何もトラブルなく稼働中です。
5自分には十分の性能(何より安さ)
とにかく、5000円でSATAではなくNVMeな256GBのM.2 SSDが買えること自体驚きです。
更に安い4400円の別メーカー品もありましたが、リード1500MB/s ライト1000MB/sでしたので、600円差で倍の読み出しになる本製品を某99の店員さんに薦められて買いました。
公称 リード3000MB/s・ライト1200MB/sで、自前でベンチマークしてみたところ2900・1000程度で性能はちゃんと出てるようです。しかし、SSDは使い込むほどに落ちてくる速度の具合がメーカー(もしくはコントローラー)によって相当ばらつきがあるので、買ったばかりで完全な判断はできないので今後次第でしょうか。
投稿画像のように、OSインストールや前のSSDからデータ戻した後にベンチしたところ、すでに若干ランダムライドが落ちてるような気配が出ています。(例えば4KiBのQ32T1ライトは購入直後255だったが画像の通り落ちて…)
【1週間半後:レビュー追記】
OS領域として52GBを確保したパーティションを50%まで使用し、アプリのインストールやアンインストール、デスクトップフォルダに1〜2GB程度の動画を一時的に書き出し・削除を1週間半繰り返したところ、他の方のレビューにもあるように、シーケンシャルリード・ライトともに落ちました。(画像参照) 使うほどに低下するのは承知ですが、あっという間にシーケンシャルライトが半減してしまいました。
ツールやアプリ・ゲームを一度書き込んで後はほとんど書き換えてないDドライブとして割ったパーティションはOSインストール直後のベンチ速度と全く変わっていませんでした。OSから定期的なトリム(ドライブのデフラグと最適化)はやっては居るのですが、多くの場合80%までは回復するとされてるTrimの効果も今のところなく、シーケンシャルライト50%減です。
そして、試しに空き領域のゼロフィルをやってみたところ、OSインストール直後のベンチ結果に戻りました…52GBのパーティションで50%使用中なので、25GB近く書き込むことになるので頻繁にやれる回復法じゃないですね。
これでもSATA製品よりはまだまだ早い値なので…(´ε`;)
ま、まぁSSDってこういうものですよね(震え声)
星は1個ずつ下げました…
(一応スペック:Ryzen 3 2200G:A320チップセット:メモリ・4GBx2枚)
【3ヶ月後 追記】
心配は稀有に終わり、購入直後よりわずかに低下するも、画像のベンチ結果通り十分な速度のまま運用できています。きっと1週間半後はディバイスのビジー時Trimが後回しされてるなど、瞬間的に状態の悪い時にベンチしたのかもしれません。
低価格なのにランダム性能が悪くないので、OSの上書きインストールなんかも結構速く終わります。
あとから出たWDの5500円のローエンドNVMeよりも安く速い。低価格帯では本製品一強だと思って間違いなさそうです
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424位 |
408位 |
4.39 (11件) |
32件 |
2018/9/25 |
2018/9/21 |
1024GB |
¥30 |
3D NAND QLC |
M.2 (Type2280) |
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200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:1800MB/s 書込速度:1800MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):150000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):220000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.1
【特長】- 容量1TBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイス対応のM.2 SSD。
- 4bit/セル方式(QLC方式)の多値記憶を導入した3D NANDフラッシュメモリを採用。
- 順次読み出し速度は最大1800MB/s、順次書き込み速度は最大1800MB/s。
- この製品をおすすめするレビュー
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5超快速でストレスフリーです。
PCI-Express Gen4 対応の M.2 SSDに買い換えたため
こちらを Yottamaster NVMe M.2SSD(20Gbps) ケース
に入れ、データバックアップ用にしてのレビューです。
【読込速度】【書込速度】
SSDケースに入れても 公称値どおりで 素晴らしいです。
オフィス系ファイルなどはほぼ一瞬、デジカメファイルが
たまって 1GB以上になったりますが、今まで使ってきた
高速USBと言われるものとは 比べものにならないくらい
これも超高速でストレスフリーです。
【消費電力】【耐久性】
今のところトラブルなし。
ここは 安定安心のインテルと評価します!
OSインストールSSDとしても ふつうに快適でしたが
Yottamaster Gen2x2 USB-C増設ボード(20Gbps)と
NVMe M.2SSDケース(20Gbps) の組み合わせでの
こちらの相性問題もなく 超快速で動作しています。
データバックアップやデータ受け渡し用に『高速性』
『携帯性』そして『信頼性』を求めるならインテル製も
ひとつの選択肢かと思います。参考になれば幸いです。
5やはりストレージは広い方が安心
【読込速度】交換前のサムスンとの差は感じませんが、不満は有りません
【書込速度】同上
【消費電力】判りません
【耐久性】まだ判りませんが、インテルですので信頼できそう
【総評】外レージは広い方が安定しますね
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1111位 |
408位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
- |
1000GB |
¥39 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:2450MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:Random Read IOPS (4K):360000 ランダム書込速度:Random Write IOPS (4K):240000 MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.09
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354位 |
501位 |
5.00 (2件) |
9件 |
2019/10/23 |
2019/10/下旬 |
256GB |
¥35 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:7.5mm 読込速度:3090MB/s 書込速度:1040MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5スペック通りの動作
【読込速度】
メーカー仕様通りの高速な読み込み速度でした。
【書込速度】
メーカー仕様通りの高速な書き込み速度でした。
【総評】
Windows10もゲーム(フォートナイト)も高速に起動出来て非常に満足でした。
青いヒートシンクが格好良いです。
5ゲーマー向け低価格のM.2ならこれ!
サブ機用にM.2 SSDを探していましたが、システム用で容量256GB、コストパフォーマンス重視でこちらのSSD-GC256M2をチョイスしてみました。
スペック情報に256GBモデルのデータ転送速度が、リードが最大約3090MB/s、ライトが最大約1040MB/sとそれなりの速度が期待できますので、システム用としては十分であり、価格も6000円台でヒートシンク搭載ということで冷却も期待できそうです!
保証期間は1年間と短めですが、メーカーが信頼のアイ・オー・データですし、PCゲーム向けの新ブランド「GigaCrysta E.A.G.L(ギガクリスタ イーグル)」とゲーマー向けのSSDとありましたので、コストパフォーマンス重視の方はお勧めのSSD-GC256M2であります。
★PC構成
【M/B】MSI H370 GAMING PLUS
【CPU】Pentium Gold G5400
【GPU】STRIX GTX1060 O6G
【RAM】CMK8GX4M2B3200C16R
【クーラー】CORSAIR H100i
【M.2】SSD-GC256M2 システム用
【SSD】PX-256M6S アプリ用
【HDD】ST1000DM003 画像等のデータ用
【PSU】SST-ST75F-P
【CASE】P280 MW Window
【OS】Windows10 64bit
★読込速度
確認のためにCrystal Disk Mark、ATTO Disk Benchmark、Tx Benchを試してみましたが、シーケンシャル3100MB/s前後あります。メーカー公称値以上のパフォーマンスに満足しています。
★読込速度
読込速度もCrystal Disk Mark、ATTO Disk Benchmark、Tx Benchで確認しましたが、公称値1040MB/sですが、シーケンシャル・ランダムで上回る数値でした。
★負荷時の温度
SSDには熱暴走を防ぐサーマルスロットリング機能があり、70℃を前後を上回ると速度低下するようですが、Crystal Disk Mark等のベンチマーク時も45℃(室温19℃)を上回ることもなく、夏場も問題なく使えそうです。
メイン機のSP512GBP34A80M28はヒートシンク非搭載でしたが、その状態で使用したら負荷時56℃に達しましたが、Z390-F GAMINGの専用ヒートシンクを搭載したら42℃まで低下しましたので、ヒートシンク効果はファンの風量にも影響しますが15℃前後温度を下げる効果があるようです。
https://review.kakaku.com/review/K0001153540/ReviewCD=1277233/ImageID=490366/
★ゲームデータ移行アプリ
ゲームデータ移行アプリGigaCrystalPhanyomがあるようですが、今回は使用していませんが、再インストール不要でゲームデータを別のSSDやHDDから移せるようです。
ダウンロードはこちらから
https://www.iodata.jp/lib/software/g/2191.htm#Windows%2010
★総評
M.2 SSDも各社から数多くのモデルが発売されていますが、容量256GBタイプではコストパフォーマンスは最強クラスのSSD-GC256M2と言えそうです。
メイン機サブ機ともにシステムはM.2 SSD、アプリやゲームはSATA SSD、画像や動画はHDDに保存するスタイルにしていますが、この容量があれば十分過ぎます。
今回はシリコンパワーのSP256GBP34A80M28とどちらにするか悩みましたが、価格もSSD-GC256M2が安く、ヒートシンク搭載ということでこちらをチョイスしましたが正解だったようです。
SSD-GC256M2のレビューが少ないですが、低価格で速度重視の方はこちらを選んでみたらどうでしょうか!
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985位 |
501位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/5/25 |
- |
256GB |
¥42 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:1950MB/s 書込速度:1300MB/s ランダム読込速度:Random Read Speed (IOPS):202K ランダム書込速度:Random Write Speed (IOPS):280K DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5動作が速くなりました
【読込速度】HDDやSATASSDと比べて速いです
【書込速度】HDDやSATASSDと比べて速いです
【消費電力】わからないので無評価
【耐久性】わからないので無評価
【総評】購入してよかったです。ただ一年ほど前と比べて、値上がりがすごい…
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985位 |
501位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/25 |
- |
480GB |
¥33 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
240TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.25mm 読込速度:1580MB/s 書込速度:950MB/s ランダム書込速度:IOPs(4Kランダムライト):Up to 92,160 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.45
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623位 |
501位 |
4.37 (19件) |
55件 |
2019/3/ 8 |
2019/2/27 |
512GB |
¥42 |
3D TLC |
M.2 (Type2280) |
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320TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2350MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:390K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:380K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量512GBのM.2 2280フォームファクターを採用したSSD。インターフェイスはPCIe Gen3×4を採用し、読込/書込速度は最大3500/3000MB/秒。
- NVMe 1.3をサポート。3D TLC NANDフラッシュ採用で高い効率性と信頼性を備えている。冷コントローラーはSMI。
- SLCキャッシュ機能、DRAMキャッシュバッファ、E2Eデータ保護、LDPC(低密度パリティ検査)エラー修正符号技術をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足しています。
【読込&書込速度】
ここにこだわるならgen4に対応した物を選んだほう良い。
【消費電力】
ここは正直分かりません。
【耐久性】
同価格帯で512GB容量のm.2SSDとほとんど変わらないと思いました
320TBWなら問題無いんじゃないかと。
後はハズレを引かなければという気がします
【総評】
認識しない問題を絶対起こしたくなかったのでマザーボードのメーカー確認の取れていたこれを選びました。
ヒートシンクが付属していますが一度付けると剥がすのはほぼ不可能です。
剥がそうとすると曲がります笑
なのでマザーボード側にサーマルパッドとヒートシンクが付属している場合は注意した方が良いです。
5良い買い物でした。
【読込速度】速いですね。
【書込速度】速いですね。
【消費電力】ブランドを信じて。
【耐久性】ブランドを信じて。
【総評】速いとブランドを信じてとしか書いていませんが、ほかに書きようもなく。
ヒートシンクが付いているのが○
デザインもかっこよい。
コスト重視となっていますが、PayPayモールでポイントが多く付く5の日だったので、8100よりもポイントを考えると安くなっていました。
ヒートシンクが付いているのもプラスで考えました。買うと結構する。
M/B ASrock B550M Steele Regend
CPU AMD Ryzen3 4350G
メモリ Crucial Ballistix 16GB Kit (2 x 8GB) DDR4-3200
M/BのM.2スロット2番に刺しています。Gen3X2なのでGen3 x4の速度は出ませんが、1番と変わりないと思います。
基本仕様のまま使っています。M.2スロットの1番にはPX-512M9PNGが刺さっています。
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564位 |
501位 |
1.73 (4件) |
0件 |
2024/8/28 |
- |
1000GB |
¥24 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:1700MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.54
- この製品をおすすめするレビュー
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3Gen2であれば問題なく
先日発生した停電により複数のシステムに影響が出ましたが
N100構成10×20×25cmの小型ITXケースDC駆動は
Node.jsを24時間稼働させつつPT3によるテレビ視聴も兼ねていますが
特に問題なく起動し帰宅後に
実行した DISM /Online /Cleanup-Image /RestoreHealth
sfc /scannow でも異常は検出されませんでした。最も安定していた。
メインPCではAI画像生成中に停電が重なり
Gen5 SSD上の一時データが損失するなどの影響がありましたが
作業環境そのものは手動修復で復旧可能でした。
セカンドPCのServiio環境では設定ファイルが破損し一時的に配信が停止しましたが
再構築によりこちらも正常に復旧しています。
結局のところ使い方しだいだと思います。
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523位 |
501位 |
4.50 (2件) |
1件 |
2018/4/16 |
2018/4/12 |
1024GB |
¥25 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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576TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3230MB/s 書込速度:1625MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.3
【特長】- 容量1TBのPCIe NVMe 3.0 x4インターフェイスに対応したM.2 SSD。
- 64層3D TLC NANDを採用。シーケンシャルの最大読込速度は3230MB/sで、最大書込速度は1625MB/s。
- 前世代「SSD 600p 」シリーズに比べて、動作時の消費電力を最大50%削減。
- この製品をおすすめするレビュー
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5intelのドライバは入れた方が良いです。
★使用環境
CPU:AMD RYZEN 5 5600X
MB:ASUS TUF GAMING B550-PLUS
NTT-Xストアで安くなっていたのでシステム用とデータ用に2台購入しました。
★取り付け
私が購入したものも片面実装で扱いやすものです。
両面実装のSSDには何一ついい思い出がないです・・
★性能
タイトルにも書きましたがintelのNVMeドライバ↓
https://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/download/19172/client-nvme-microsoft-windows-drivers-for-intel-ssds.html?product=134583
は入れた方がいいです。
一番レスポンスに影響すると思われるCrystalDiskMarkのランダムリード(RND4KQ1T1)がMSのドライバでは50MB/S程度だったのが75MB/s程度になりました。画像は取ってなかったので比較してお見せ出来ないのが残念です。
PCIE Gen4のSSDにしても効果が分りにくいと言われるのは、シーケンシャルの性能が上がっただけでこの部分がたいして早くなってないからですね。
ツール類を配布しているメーカーは多いのですが、専用ドライバを用意しているメーカーは初めてでしたので気付くのに時間がかかりました。
★システムクローン
少し調べたのですが、どうやら現在intelはクローンに使えるソフトの配布をしていないようです。
システムクローンはMinitools ShadowMaker freeでクローンし、Minitools PartitionWizard 無料版でクローン時に未割り当てになった部分を拡張ツールでCドライブに纏めました。以前はPartitionWizard無料版で両方できていたのですが、知らないうちにクローンは有料版しかできず、二つのツールを使う事になりました。
外付けのNVMe用ケースを使用してクローンしましたがコピー直後はほんのりケースが温かくなっていました。
★温度
排気がしっかりしたPCケース内で使用していますのでヒートシンク無しで使用しています。アイドルでMP510 240GBよりも5℃程度低いです。
この製品が低いというよりMP510は他のPhisonコントローラのSSDより両面実装でちょっと温度が高めでしたね。
★総合評価
2万円以上していた時は候補にも入りませんでしたが1万円前半で買えるようになって一気にコストが良くなりました。
クローンは上にも書いたようにフリーウェアでも出来る(レビュー現在)ので、クローンソフト目当てで似たような値段で売っているDRAMキャッシュ無しのWD BuleやCrucial P1・P2を買うことも無いと思います。
生産は終了していて安いのもほぼNTT-Xだけですので早めに決断した方が良いかもしれません。
41TBも片面実装です
AlienWareのノートPCの拡張の為に購入。
速度等は各種媒体にある通りで、メーカーのスペックとほぼ同じ。個人的には満足。
ノートPCなので熱対策が必要かと思い、サイズの制限もあるので親和工業のHS02を付けた。銅板の切出しも検討したものの、銅は熱伝導は良いが放熱ではアルミの方が良いので市販のものを利用した。松原一丁目も候補だったが、無駄に穴があるのでHS02にした。これに沖電気の放熱シートを貼って使用している。いまのところは問題は出ていない。
悩んだのは両面実装か、片面実装かの情報が無いということ。各種媒体や個人のレビューとかでも情報が無かった。
で、760pの1TBは片面実装だった。余分になってしまったヒートスプレッダーは何も無い裏面にも放熱の足しになればと貼ったが。
価格.comもM.2のSSDについては実装が両面か片面の情報を付加すれば良いと思う。
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