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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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200位 |
119位 |
4.00 (4件) |
8件 |
2021/10/12 |
- |
500GB |
¥65 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3430MB/s 書込速度:2600MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):420K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):380K DWPD:1.09
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐久性しか求めていない方向けw
【読込速度】特に不満なし(ゲームはしない)
【書込速度】特に不満なし(ゲームはしない)
【消費電力】不明
【耐久性】今のところ安定してます。
【総評】
職場のメイン事務PC
24時間起動のCドライブ
Outlookが常時起動
クリスタルさんによると
4年ほど経過しているようです
昨今のSSD高騰を観て
交換が必要そうなら…
と思って初のクリスタルディスクしましたが
まだ大丈夫そうですかね…
為替の影響か、
今の価格は購入時の1.5倍位になってますが
高騰の煽りはなさそうで安心しました。
5QNAPのQTierにおすすめ!
TS-464のQTierで2枚購入し、RAID1で構築しました。
読み書きともに早くなりました。
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122位 |
135位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/14 |
- |
256GB |
¥30 |
3D NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:950MB/s ランダム読込速度:Random Read:170000 4KB IOPS ランダム書込速度:Random Write:120000 4KB IOPS DWPD:0.42
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261位 |
200位 |
5.00 (3件) |
5件 |
2021/10/12 |
- |
1000GB |
¥55 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3430MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):515K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):560K DWPD:1.09
- この製品をおすすめするレビュー
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5起動ドライブに使用しています
趣味のイラスト制作用PCの起動ドライブに使用しています。
長期的に安定した環境で古いグラフィックツールをいろいろ使うため
あえてWindows10のまま使用しています。
マザーボード: ASUS ROG STRIX Z390-I GAMING
CPU: Core i7 9700 (3.0GHz)
メモリ:16GB
OS: Windows10 Pro (22H2)
1st: WD Red SN700 NVMe 1TB (起動ドライブ)
2nd: WD Black SN770 NVMe 1TB (キャッシュ、データ置き場)
CrystalDiskMark 8.0.4cによるベンチマーク結果は、
WD Black SN770 1TBより若干控えめな数値ですがほぼ体感差は感じないです。
Gen3を最大限に引き出せる性能ではないですがDRAMキャッシュもあり
特に不満はなく、何をするにもすこぶる快適です。
長らくSATAドライブを使っていたので初めて使った時は
WindowsUpdateやノートン360の完全スキャンが格段に速くなって驚きました。
5安心の5年間保証
耐久性 (TBW)が2000というところに惹かれて購入し、QNAP TS-464に2枚装着して、Qtier(自動階層化)機能で使用しています。
M.2スロットの帯域幅が、PCIe 3.0 x1(= 900 MB/s)なので、このSSDのような3000 MB/s越えの速度は完全な、オーバースペックです。ということで、もったいないとは思いますが、速度面での不満は全くありません。
アクセス頻度が高いと70℃近くの高温になるため純銅ヒートシンク67mm×18mm×2mmをとり付けることにしました。
これにより、最近の最高温度は56℃付近になりました。装着するものによっては、ヒートシンクは必須のようです。
肝心の耐久性の評価は、使い込んでみないとわからないところが少し悔しいですが、5年間の保証というメーカー側の姿勢は好ましいです。
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140位 |
217位 |
4.78 (5件) |
6件 |
2019/1/21 |
2019/2 |
2000GB |
¥20 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:2900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード(4KBQD1):480,000 ランダム書込速度:ランダムライト(4KBQD1):550,000 DWPD:0.3
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足です
個人的にストレージはWD製と決めていますが、こちらの製品も書き込み、読み込み共にしっかりと公称値通りの速度が出ています。
ゲームの起動とロードがHDDと比べると体感でもわかるぐらい早くなりました。
価格の変動が激しいですが、2万円程度ならマストバイだと思います。
普段は見えませんが見た目も高級感あります。
気休め程度に安物のヒートシンクを取り付けていますが、アイドルで32℃程度であり発熱も特に問題ありません。
5お値段が高いだけあって満足できる性能
【読込速度】
速いですよ。ほぼ公称値出ます。これだけ速ければ文句ないですね。
【書込速度】
こちらもほぼ公称値出ます。特に問題ありません。
【消費電力】
消費電力は低いと思いますがよくわかりません。
【耐久性】
1200 TBWなので、書き込みで使いつぶすことは不可能ですね。
あとは長持ちしてほしいものです。
【総評】
使っていて少し温度が高いような気がします。室温18度でアイドル時45度ほどあります。
今は冬なのであまり気にしませんが、夏に温度が高くなるようならヒートシンクを付けたほうがいいかもしれません。
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241位 |
277位 |
4.75 (39件) |
63件 |
2021/10/29 |
2021/11/12 |
500GB |
¥49 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2300MB/s ランダム読込速度:Random Read 4KB IOPS up to:360K ランダム書込速度:Random Write 4KB IOPS up to:390K DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5初めてのNVMeです
【読込速度】以前の構成がSATA SSDからの乗り換えだったので、そこから見ると格段に速くて驚くも、慣れてしまいますね。
【書込速度】書き込み処理自体にもたつきなどはなくデータ破損などは今のところ起きたことはないです。
【消費電力】消費電力は無評価としましす。2枚構成なので最低でも単純に2倍の電力消費になるでしょうか。
【耐久性】3年目の今でも不具合なく動いています。仮想メモリ領域はHDDに逃がして使っています。
【総評】
構成は以下でOS領域に使用
https://review.kakaku.com/review/K0001342497/ReviewCD=1559112
組んで動かした時点でRAID構成(ミラー)で動かしているため、単体構成のベンチマークなどからは劣るであろう事からあえて取るのはやめています。
初めてのNVMeということもあって、信頼してなかったんですが、慣れてしまったとはいえ当初は感動モノの速度でしたし、3年目のここまで1日6〜12時間程度使用していて問題は出ていません。
5意外に低発熱っぽいです。
5380円で購入しました。
M.2でNVMeのSSDと言うとベンチ上から見るデータの書き込みは速いものの、実使用での恩恵は少なく、
それでいて発熱が激しくて小型ケースの場合は内部温度を上げていくのに一役買う面倒くさい代物…
というイメージでしたが、コイツはCrystalDiskMarkで負荷を掛けても50℃そこそこ程度で、
ベンチマークが終わるとCPUクーラーの風だけですぐに下がっていくという具合でした。
存外に低発熱で、小さいケースでも付き合っていけそうな代物ですね。
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675位 |
277位 |
- (0件) |
12件 |
2021/10/12 |
- |
4000GB |
¥38 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
5100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:3100MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):550K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):520K DWPD:0.69
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241位 |
369位 |
4.68 (30件) |
40件 |
2021/10/29 |
2021/11/12 |
1000GB |
¥39 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:Random Read 4KB IOPS up to:460K ランダム書込速度:Random Write 4KB IOPS up to:450K DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5超高速ではありませんが、私には十分、コスパ良し。
現在までNVMeは、本製品で6枚目(KIOXIA、Micron、Acer、ADATA×2)となります。あまりメーカーにこだわりなく使用しております。1年ほど前に画像データバックアップ用に1GB以上の製品が必要となり、WD Blue SN580の購入を検討していましたが、本製品がかなり安かったので購入してみました。
【読込速度】CrystalDiskMarkにてリード計測結果は、3500MB/s程度、ほぼメーカースペックどおり。
【書込速度】CrystalDiskMarkにてライト計測結果は、3000MB/s程度、こちらもほぼメーカースペックどおり。
【消費電力】無評価。
【耐久性】使い始めて約1年ですが、特に問題はありません。
【総評】10年位前、HDDから2.5SSDに移行した際は、OS起動が爆速なり大変感動してものですが、2.5SSDからNVMeの移行では、ベンチマークの結果に驚きましたが、体感的(ゲームはしません!!)には、あまり感動はありませんでした。私のような使い方(メインは画像編集及び現像、その他はワード、エクセル、ネット検索等)では、リードライトで1500MB/s程度~2500MB/s程度あれば十分かと思っています。
5発熱が低く、小型ケースでも使い安いです。
小型ケースで使用しておりますが、廉価帯の製品と比べると発熱が低いです。
本品へと乾燥してからケース内の温度が落ち着きましたし、Cristaldiskinfoの赤いアラートを見ることもありません。
安心の買えるSSDです。
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742位 |
438位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2021/10/12 |
- |
250GB |
¥88 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):220K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):180K DWPD:1.09
- この製品をおすすめするレビュー
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5縁の下の力持ち
M/BはZ590I AORUS ULTRA [Rev.1.0]、OSはFreeBSD、bhyve用サーバとなっているため、メンテナンス頻度1ヶ月1回程度で再起動行っています。現在約270日(6,502h)で、ドライブが原因の障害などはなし。ビデオ絡みで強制電源遮断したことがあってS.M.A.R.T.の記録に「Unsafe Shutdowns:4」として残っているものの、その他のエラーはなし。M/Bの構造上、基盤背面のCPUの脇、ヒートシンクはセンチュリーの CAHPS-M2、ケースファンからも風の当たるように配置しましたが、記録上、猛暑も平均51度で乗り切った感じ(耐用温度(Critical Comp. Temp. Threshold: 88 Celsius))である。画像はcactiで記録しているもので、意外と温度も上がらないで安定している。
起動やコンパイルの高負荷時など、PCI-Express Gen3でNVMeのM.2(Type2280)SSDで不満が出ることはないし、快適なサーバ環境だと思う。
M/B Z590I AORUS ULTRA [Rev.1.0] https://review.kakaku.com/review/K0001341007/
サーバ機、故、更新はないと思うが必要に応じて再レビューも行いたい所。
5高負荷が長時間続く用途に最適なSSD
【読込速度】
【書込速度】
テストサイズによっては仕様よりも良好な結果が得られる模様。
【消費電力】
普通
【耐久性】
総書込み容量は500TBWと一般的な製品の3倍以上とかなり優れている模様。
【総評】
紙製のパッケージ内にはブリスターパッケージに収納されたSSD本体と保証説明書のみが入っている。
保証説明書は多言語になっているが、日本語は無い。
SSD本体は片面実装になっており、ノートPCに取り付けには最適であると思う。
コントローラー:SanDisk 20-82-00705-A2
DRAM:NT5CC128M16JR-EK(DDR3L 256MB)
NAND:SanDisk 128GB*2
が実装されていた。
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428位 |
438位 |
4.47 (11件) |
8件 |
2021/10/12 |
- |
1000GB |
¥27 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2500MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 4K(IOPS):300K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 4K(IOPS):400K DWPD:0.09
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くていいね!
【耐久性】
100Tしかないので、心配される人もいるかもしれませんが、家庭用で動画をめちゃくちゃ出し入れする人でなければ10年は持つレベルだと思います。
10年も経てば新しいPCにするでしょうから何の問題もありません。
心配な人はWDのSSDダッシュボードのアプリがあるので、それで状態を管理できるので、使用をおすすめします。
【総評】
安くて安心のメーカーなので良いですね。
大きいデータを頻繁にダウンロードしない用途なら問題なし
5コスパがよい
ノートPCのディスク容量を拡大するために購入。WD製のツールでデータ移行し、問題無く動作しました。
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1688位 |
677位 |
3.70 (3件) |
0件 |
2021/10/29 |
2021/11/12 |
250GB |
¥84 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3300MB/s 書込速度:1200MB/s ランダム読込速度:Random Read 4KB IOPS up to:190K ランダム書込速度:Random Write 4KB IOPS up to:210K DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のM2。不満など一切なし。個人的には十分早いと思っています。
【読込速度】
読み込み速度も不満なし
遅いと思った事はありません
【書込速度】
SN580と比べたらやや劣るのかもしれませんが
体感速度として遅いと思った事なし
【消費電力】
消費電力は測っていませんが省電力と勝手に思っています。
【耐久性】
耐久性は今からかもしれませんが
特にいままでで不具合が出た事はなく
システムドライブとして頑張ってくれています。
【総評】
500GB5000円台の時に買いましたが
今は同じぐらいの値段でSN580があるのでそっちの方がいいかもしれません。
これでも十分使えていますが
3いいとこない
【読込速度】
読み込みはあまり速くなく、体感速度は速く感じません
【書込速度】
書き込みも特筆するところがなく、イマイチです
【消費電力】
計ってないので分かりません
【耐久性】
まだ壊れてませんが、どのくらいもつのか分からないため無評価です
【総評】
特筆するところがなく、よほど理由がなければこれにする意味はないです
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519位 |
677位 |
4.80 (17件) |
37件 |
2019/1/21 |
2019/1/23 |
1000GB |
¥43 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3470MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:ランダムリード(4KBQD1):515,000 ランダム書込速度:ランダムライト(4KBQD1):560,000 DWPD:0.3
【特長】- 容量1TBのNVMe対応SSD。フォームファクターはM.2 2280。
- WESTERNDIGITALの高速SATA SSDの6倍以上の速度(545MB/sに対し最大3470MB/sの速度)を実現し、ハードコアゲーマーに必要な競争力を提供。
- 専用の「WD Black SSD Dashboard」でゲームモードをオンにするとシステムのスリープモードを無効化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Gen3の中ではトップクラス
【読込速度】【書込速度】
それほど大きいファイルは扱いませんが、充分速いです。
やはりDRAMキャッシュは良いですね
【消費電力】
取り付け箇所の制限で、マザーボードの裏に取り付けています。
風の流れがない場所なので50〜60度くらいになるのが気になります。
【耐久性】
温度が耐久性にどの程度影響があるのかわかりません。
半年ちょっとでまだ100%です。
【総評】
もう古い機種ですが、まだまだ使えると思います。
5文句無しです
運用して2年経ちました。
全く不具合無しです。
【Cドライブ】
Cドライブとして運用。
OS、アプリ、ゲーム丸ごと入れてます。
【寿命】
運用して1年半経過して1%寿命が減ったと通知来ました。
私の用途だと、完全に壊れるのに150年掛かる計算です。
恐るべき耐久性です。
【DRAMキャッシュ】
その後、格安で末尾にSEと付く省電力モデルが出ました。
しかし、DRAMキャッシュ無しと聞いたのでこちらで正解でした。
【評価】
やはり日立と統合したWDはSSD、HDD共に最高のストレージメーカーです。
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939位 |
677位 |
4.61 (10件) |
17件 |
2022/3/17 |
- |
2000GB |
¥36 |
TLC |
M.2 (Type2280) |
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900TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3500MB/s ランダム読込速度:最大ランダム読み出し 4KB IOPS:600K ランダム書込速度:最大ランダム書き込み 4KB IOPS:600K DWPD:0.24
- この製品をおすすめするレビュー
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5データ用ならこれで十分
【読込速度】
HDDからの換装なので快適な速さになりました
【書込速度】
あまり実感はないのですが、タスクマネージャーで見ているとGen3のSSDでもやっぱり速いですね
【消費電力】
測定の手段がありませんが、HDDよりは省電力だと思います
【耐久性】
ずっとウェデジのストレージを使っていて不具合に遭遇したことがないので
期待の意味も込めて良い結果であるように願っています
【総評】
データ用に同じウェデジの2TBのHDDを使っていました
かれこれ6−7年使っていて半分くらいしか容量を使っていないので、そろそろHDDの寿命が来そうなので不具合が出る前に換装しました
m.2のスロットの空きがなかったのでAINEXのAIF-10というPCI-Eスロットカードで使っています
Gen3の速度はしっかり出ているのでHDDのほんの少しの待ち時間がなくなり快適になりました
5安くなってたので
\17,700 で Western Digital 公式ストアから購入。お得すぎる…。
記念&備忘録がわりに CrystalDiskMark 結果貼っておきます。
※環境:i7 13700K + ASUS TUF GAMING H670-PRO WIFI D4
→ 下の方の m.2 スロットに差し (M.2_3 (PCIe 4.0 x4)
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508位 |
677位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 1 |
- |
4000GB |
¥22 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:3100MB/s ランダム読込速度:最大ランダム読み出し4KB IOPS:550,000 ランダム書込速度:最大ランダム書き込み4KB IOPS:520,000 DWPD:0.32
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313位 |
-位 |
4.74 (58件) |
256件 |
2019/12/18 |
- |
500GB |
¥49 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:1750MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大4KB IOPS:300K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大4KB IOPS:240K DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価でも安定して動いてます
【読込速度】
標準的なので極めて早いとかでは無いのですが、当然、ハードディスクとは比較ならないスピードです。私の使い方では全く問題ございませんでした。
【書込速度】
コチラも上記と同様です
【消費電力】
このデバイスが起因しているかわわかりませんが、特にモバイル下で激しく消耗してるとは感じませんでした。
【耐久性】
まだ使用中ですがSSDの場合は読み書きの天井が有るので様子を見ようかと考えてます。
【総評】
安価なので心配でしたが快調に動いてます。
5Win11 システムディスクとして導入
従前は、システムディスクは128GBでデータを別ディスク保存としてきました。
しかし、Windowsもバージョンが上がるたびに、システムディスクに、隠しファイルやシステムファイルがどんどんたまっていき、空き容量が圧迫されるようになったので、500GBの本品を導入しました。
余裕をもって使用できています。
SSDも安価になったので実現できる技です。
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1504位 |
-位 |
3.52 (2件) |
0件 |
2021/6/30 |
2021/6/下旬 |
480GB |
¥82 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
60TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:1650MB/s ランダム読込速度:Random Read 4K (IOPS) up to:250K ランダム書込速度:Random Write 4K (IOPS) up to:170K DWPD:0.11
- この製品をおすすめするレビュー
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4安価なエントリーNVMe SSD。耐久力は望み薄
秋葉原の特価で同価格帯のSATA SSDよりも安い値段で販売されていたため、サブPCの増設用に購入してみました。
本体記載の型番はWDS480G2G0C-00AJM0、コントローラはSanDisk製でした。
エントリークラスのGreenシリーズではありますが、Western Digital社ブランドなのである程度の信頼感はあります。
読込速度はシーケンシャルで最大2460MB/s、ランダム4Kで330MB/s程度
書込速度はシーケンシャルで最大1880MB/s、ランダム4Kで190MB/s程度でした。
(※測定環境: ASRock B450M Pro4+Ryzen 5 1600X)
PCIe 3.0接続で「SATA SSDよりはそれなりに速い」というレベルです。
速度を求める方は、よりハイクラスのNVMe SSDを購入されたほうが良いと思います。
耐久性についてはカタログスペック上は480GBモデルで60TBWとなっており、正直なところ耐久力はあまりないほうだと思われます。
(参考:同社のハイクラスNVMe SSD SN750 500GBでは300TBW、SATA SSDのCrucial MX500 500GBでは180TBWです)
ヒートシンクはついていないので、温度が気になる場合は別途購入し貼り付けても良いかもしれません。
チップ実装面に最初から余計なステッカー等はついていなかったので、ヒートシンクは付けやすいと思います。
今回はあまり使用頻度の高くないPCのリプレース目的だったためコスト重視で採用してみましたが、頻繁に使われる方や速度を求める方はより上位のSSDを検討したほうが良いと思われます。
コスト重視の場合や一時保存先などの割り切った使い方にちょうど良いかもしれません。
3TBWはいくつ?
【読込速度】
公称値でてます
【書込速度】
公称値でてます
【消費電力】
不明
【耐久性】
不明
【総評】
値下がりしていたので中華系よりはマシかなと思い買ってみました
コントローラーはsandisk製(詳細不明、SDC1だとUSBメモリ兼用の安物らしいですがSDC1の表記が無いので違う?)
NANDもsandisk製ですが型番検索しても不明
S.K99さんも書かれていますがTLCにしてはTBWが低すぎる(240G〜960GはTLCで1T〜2TがQLCだけどTBWは何故か変わらない、上位版のSN550も同じDRAM無しTLCなのにTBWは3倍以上ある)のはコントローラーとNANDが廉価品だからなんでしょうか…
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761位 |
-位 |
4.69 (9件) |
0件 |
2021/10/12 |
- |
2000GB |
¥21 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 4K(IOPS):500K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 4K(IOPS):450K DWPD:0.04
- この製品をおすすめするレビュー
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5まあまあ早く、熱くならない、安い!買いでしょう。
【読込速度】
intel SSD 660pからの交換になります。
ベンチマークでは1.5倍程度の速度が速くなっていますが、体感では感じません。
【書込速度】
同上
【消費電力】
使い始めなので未評価
【耐久性】
使い始めなので未評価。
【総評】
ソフマップにて9980円で購入。安さにひかれ購入。
システムドライブの5年に一度の更新(我が家の掟による更新)で購入しましたが、2TBをシステムドライブにしても使い切ることがない。
温度もヒートシンク未搭載で33度(室温25度)。ベンチマーク時は45度まで上がりますが、×3.0環境ではヒートシンクは不要と思われます。
安価で早い・・。よい時代になりました。
5コストを抑えながらハイパフォーマンスを。
【読込速度】そこそこのスペックのパソコンには、十分な対応のパフォーマンスを見せてくれます。
【書込速度】即時性が高い部類だと思います。ここにあまり負荷がかかるようであれば、パソコンのスペック側に負担が生じている時が多いですね。
【消費電力】少ない方だと思います。バッテリーに繋ぎっぱなしで作業をしても、真夏日でないかぎりはかなり安定して発熱も抑えられています。
【耐久性】それほど高い方ではないイメージですが、バックアップさえ取っていれば、よほど過酷な使い方をしないかぎりは大丈夫だと感じます。消耗品だという意識さえ持っていれば、不満もあまり出ないのではないでしょうか。
【総評】コストパフォーマンスはピカイチですね。
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/6/30 |
2021/6/下旬 |
960GB |
¥79 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
80TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:2400MB/s 書込速度:1900MB/s ランダム読込速度:Random Read 4K (IOPS) up to:340K ランダム書込速度:Random Write 4K (IOPS) up to:380K DWPD:0.07
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くてそこそこ高速
購入し、手持ちのノートパソコンで使っていますが、読み書きの速度に関しては申し分ありません。
WESTERN DIGITAL製造なので、クローンソフトも無償で使用でき、SATA 接続の古いSSD からの置き換えにもおすすめです。
ただし耐久性に関しては、頻繁な書き込みが使用用途には向かないと思います。
[Read]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 2431.160 MB/s [ 2318.5 IOPS] < 3413.81 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 1325.960 MB/s [ 1264.5 IOPS] < 787.48 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 515.709 MB/s [ 125905.5 IOPS] < 243.98 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 45.446 MB/s [ 11095.2 IOPS] < 89.80 us>
[Write]
SEQ 1MiB (Q= 8, T= 1): 2013.928 MB/s [ 1920.6 IOPS] < 4116.60 us>
SEQ 1MiB (Q= 1, T= 1): 1541.088 MB/s [ 1469.7 IOPS] < 676.81 us>
RND 4KiB (Q= 32, T= 1): 337.855 MB/s [ 82484.1 IOPS] < 384.32 us>
RND 4KiB (Q= 1, T= 1): 159.667 MB/s [ 38981.2 IOPS] < 25.44 us>
Profile: Default
https://rankman.net/3520/review-of-wds960g2g0c-reasonable-ssd/
4スペック表はパッとしないけどしっかり使える
以下、3年程度使った後の感想となります。
<読込速度&書き込み速度>
スペック表に載っている数値やベンチマーク測定ソフトで算出される数字はぱっとしませんが、
日常使いで遅いと感じることはありません。使用機器によっても違いますが、HDDはもちろん
SATA接続のSSDよりも「引っかかり・もたつき」が少なく快適です。
<耐久性>
スペック表には80TBWとあります。1TBでこの数値ですので、購入前に発売元に問い合わせてみました(笑)が、もちろん間違い等ではないとのこと。保証も三年ありますので数値等は気になさらずお使いください、とのメッセージもついていました。
そんなわけでDRAMレスではありますがTLCでもあり、大手ではない会社のSSDを使うことに一抹の不安もありこの製品を買うことにしました。
結果、現在でも問題なく使用できています。
どんな用途に使うかにもよりますが、TBWも重要かもしれないけど、使われている部品や製造企業を鑑みてSSDを選ぶほうがより重要なことなのかも、と今では思います。
<総評>
残念なのは、WD製品全般に言えることかもしれないのですが、サニタイズやセキュアイレースがサードパーティ製のデータ除去ソフトで行えなえません。
WDが提供しているダッシュボードというソフトがあるのですが、USB外付け等ではそれらを行えません。
USBドライブ(メモリ)を使う方法もあるのですが、うまく動作しません。
サニタイズやセキュアイレースはSSDの速度を改善してくれる効果もあり、もっと簡単に出来るといいな、と思うのですが。
とはいえ、SSDとしてしっかりと使えているので全体としては満足です。
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2019/1/21 |
2019/5 |
2000GB |
¥44 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.1mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:2900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード(4KBQD1):480,000 ランダム書込速度:ランダムライト(4KBQD1):550,000 DWPD:0.3
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはり安心。WDのSSD。でもヒートシンク無しを買うんだった。
HDDもSSDもSDカードもWDで揃えています。
以前、IBM ThinkPadがHITACHIのHDDを搭載していて何回となくクラッシュ。
費用対効果でSSDは一時期クルーシャルを使っていましたが、新規に導入するものはWDで揃えています。
さて、「WDS100T2X0C」のレビューに「2TBが発売されたら買い替え」と書きました。
同時にPCも買い替え(P310→P520)、ようやくゆとりが出来てきました。
読込み、書込みともに「Intel SSDPED1D960GAY」よりも優秀です。
IntelのSSDはCドライブとしてOS(Win10Pro)を載せてます。
この「WD Black SN750 NVMe WDS200T3XHC」はDドライブとして年次のデータを保管する場所として活用、前年度以前のデータはHDDに保管し必要時に参照する、といった運用です。
さて、換装で苦労したのは「P520のM.2ソリッド・ステート・ドライブ・スロットに載せようとするとヒートシンクが邪魔」になった件です(無理繰り載せました)。これが購入前に分かっていたらヒートシンク無しのものを購入していました。
参考にCrystalDiskMark7で取得したデータを添付します。
次はWD8003FRYZを換装予定です。
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591位 |
-位 |
- (0件) |
7件 |
2021/10/12 |
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2000GB |
¥47 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:2900MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):480K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):540K DWPD:0.68
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