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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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765位 |
485位 |
4.23 (4件) |
17件 |
2018/6/ 7 |
- |
128GB |
¥109 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:1700MB/s 書込速度:1500MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5Win11システムディスクとして導入
職場での録画専用PCのシステムディスク(Win11)として導入しました。
データディスクは別で、かつ、非常に限定的な使用目的のPCですので、システムディスクの必要用量が膨れ上がる可能性がないので最低用量の本機を採用しました。
問題なく動作しています。
5初めてのM.2・・・ネジが小さすぎて組めない!
AMD StoreMIで仮想1TB SSD環境試そうと購入しました、動作報告しときます。
【構成】NVMeSSD:本品(128GBでは最安クラス)
CPU:Ryzen5 1600X、マザボ:X370 Taichi、メモリ:DDR4 4GB×2、Win10 Pro
【読込速度】【書込速度】スクショのとおりです
【消費電力】たぶん少ない(発熱気にならなかった)
【耐久性】大手メーカー5年保証ってことで購入
【所感】ケース内のマザボに移植するの大変
StoreMIでNVMe使う時はブートDiskにしない方が良い?新たに組んだB450マザボで仮想1TB SSD組んだがOS不安定になり断念(マニュアル一切読まずにやりました)。PCケース変更、休憩中のX370に移植しましたが表題のとおりでございます。
本品はSSD Scopeソフトウェアが用意されてて便利◎、簡単にDiskコピーと健康管理出来るのが良いと思います。ただ、OS引っ越し用には128GBでは容量足りない感じ。
地味な製品ですがM.2エントリーには良い感じです。
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1097位 |
485位 |
- (0件) |
0件 |
2023/2/20 |
2023/2/下旬 |
256GB |
¥77 |
3D NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:950MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):90,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):220,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.21(5年)
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1172位 |
485位 |
4.18 (7件) |
0件 |
2019/2/ 5 |
2019/2/下旬 |
256GB |
¥96 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
550TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:3300MB/s 書込速度:1250MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):190,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):300,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパよし
【読込速度】【書込速度】
PCI Express 2.0 x4に載せていますので性能は引き出せていませんが、下位互換で問題なく動いています。
【耐久性】
チョイスのポイントは550TBW/200万時間というところでしょうか。UNIXサーバOS上で動かす事を考えると少しでも性能の余裕のあるものを選びたかったです。
【総評】
お家の計算機(FreeBSD)がクラッシュによりShuttle DH310を緊急的に立ち上げた関係であまり選んでる時間がありませんでした。ポイントはスペック的に劣った点が少なくWD Red SN700よりTBWが高くお値段も良かった点です。下位互換で温度はそれほど高くはならいないだろうとヒートシンクなどもつけていませんが、6月後半連日30度前後ですが最大で50℃程(システムバイナリやchromiumコンパイル中で通常よりCPU温度は70℃超(+20〜40℃)の環境で通常の+5℃程度変化します)。1ヶ月経過現在エラーなどは出ていません。
追記:
画像はsmarttools(https://www.smartmontools.org/)というSMARTの情報を読み取るツールでSNMP経由で監視・ログ取りしたものをcactiでグラフ化したものになります。はみ出るような温度は記録に残っていませんが、この酷暑なんとか抜けたというところでアップデートします。グラフの時間軸広げるとそう大したことはありませんが、8月後半、上記のような高稼働状態の際は最大で71度を記録したりもしてます。投稿時点から2ヶ月半9月も頭初も残暑がきついところですが、関東ですとこれ以上悪い環境はないだろうというところで再レビューとしました
53年使ってますがノントラブルでコスパは良いと思います
2019年3月にAMD Ryzen5 2400Gに組み換えの際に購入。
M/BはASRock B450系で使用してましたが、昨年年末にMinisforum Eltemini HX90ベアボーン購入に伴い移植し、通算約3年使ってますがトラブルはありません。
スピードについてはOSの立ち上がりに全くストレスがないのがいいですね。
他はもっぱらoffficeソフトやブラウザーなどの限定的な環境なので何とも言えませんが快適です。
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1041位 |
624位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2018/6/ 7 |
- |
256GB |
¥76 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:1700MB/s 書込速度:1500MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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55千円を切っているのでお買い得だと思います。
今年の5月購入で5千円ちょっとでした。
今だと、5千円を切っているので、とてもお買い得感がありますね。
画像をアップします。
比較画像で「XPG SX6000 Lite ASX6000LNP-256GT-C 」の速度もアップします。
ただ、初代XPGは壊れたので、予備XPGの速度になります。
5保証は5年間ありますが……
AGIのNVMe SSD AGI256G16AI198が壊れたため、本製品を急遽購入しました。
【読込速度、書込速度】
ベンチマークテストだと、前のSSDに比べると数値劣ります。ただし、体感上では殆ど分かりませんので、これで満足してます。
【消費電力】
特に計測してないため、不明。
どこも変わらないと判断してます。
【耐久性】
無評価。
【総評】
保証は5年間ですが、条件を見ると、トラセンドのSSD Scopeというソフトウェアで、寿命が0の場合は、例え5年以内であっても保証の対象外らしいです。そこが少し不安な所です。
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1448位 |
624位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/1/24 |
2023/2/上旬 |
512GB |
¥66 |
3D NAND |
M.2 (Type2242) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:900MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):53,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):235,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.21(5年)
- この製品をおすすめするレビュー
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4貴重なType2242のNVMe SSD それだけで良し
ThinkPad E14 Gen 2 (AMD)に標準で装着されていたKIOXIAのKBG40ZNT256GからこのSSDに換装しました。
換装後1週間経ちましたが普通に使えています。体感速度等まったく変化を感じません。
一応、CrystalDiskMarkでベンチとりましたのでアップしておきます。
ベンチ結果の見方を理解できていないためコメントしづらいのですが、結果だけ見れば標準装着のKioxiaと一長一短といった感じです。
それにしても、Dドライブとして使っているKIOXIAのEXCERIA PLUS G2 NVMe SSD 1TBのほうが性能面は良さげなので、こっちを起動ドライブにすれば良かったとちょっと後悔しています。
とはいえType2242のSSDの選択肢がほとんどなかった中、ほどほどの値段でCドライブの容量が倍になったので良しとしたいと思います。
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598位 |
624位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/2/20 |
2023/2/下旬 |
512GB |
¥67 |
3D NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1100MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):90,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):190,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.21(5年)
- この製品をおすすめするレビュー
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5TS512GMTE300Sのレビュー。
Surface Pro 7+を所有しており、内蔵しているSSDの容量は
128GBと心もとない感じでした。
ただ、M.2のタイプが2230ということもあり、
入手がebayや輸入代理店などが主で秋葉原でもまだ
メジャーに販売されている感じでもありませんでした。
けれどもようやく店舗で入荷したとのことで、
このSSDを入手することができました。
対応インタフェースはPCI-Express Gen3で、
リード最大 2,000MB/s/ライト最大1,100 MB/sの
Type2230 M.2 SSD 512GBです。
Surface Pro 7+に換装後、Windows11をインストール直後の
使用可能領域(Cドライブ)は約475GBとなっており、
この後Cドライブを100GB、残りをDドライブに振り分けました。
サブ機なので512GBで十分かなと思っています。
速度は言うまでもなくサクサクで、ストレスは全くありません。
手軽に入手ができて512GB Type2230 M.2が
1万円を切る価格で購入できるようになったのはありがたいですね。
Sruface Pro 7+への換装の詳細については該当のレビューとクチコミの方に
記載してありますので参考までに。
44年前のDELL BUSINESS PCのクローン用
自分がビジネス用途で使ってる4年前のPCからSMARTエラーが発生しました。
一応Crystal Disk Infoで確認したがやはり異常表示ということに。。。
それで4年前のGen3のPCでだったので、さてどのSSDをチョイスしようかと見てたらAMAZONで9780円で販売してたので、購入しました。
まず、PCを開けたら2230で2280も付きそうだけど、スタンドオフが6角じゃないので、うまく取れるかわからないので、ACERのGen4が9990円だったので、どっちにしようか迷いましたがGeminiに聞いたのだけど、Transendの方が動く確率が高い?とおっしゃるし、速度が必要なPCでもないのでTransendのこれにしました。
まあ、ではデータのクローンをしないとダメということでUSBドライブとエンクロージャをAMAZONで適当に選びさあクローンと思って、ソフトを調べたのだけど、ビジネス用途で使う場合にはGeminii様のご推奨のHasleo先生のホームページを見たらBusiness用途はPRO版使えとのこと
ビジネス用途だけど、なるべくお金をかけないでやれということで無料クローンソフトの最高峰のRescuzillaを使うという感じです。
まずRescuzillaをホームページからダウンロードしました、ISOをUSBから起動しないといけないということでRufusに書き込み起動してみたら、なぜかエディタが起動してしまう。Gemini様に聞いたら、割とよくあるトラブルみたい。
そこでRufusで頑張ってもいいのですが、Gemini様に聞いたところ推奨のbalenaEtcherでUSB起動ドライブを作ってみてみたいなことをおっしゃるのでそれで起動したら起動した。
しかし、ドライブが見えない。。。なんで?と思ったらDELLのビジネスPCってVMDで起動してるんですね。
そこからBitLockerが入ってないかなどを調べたら幸いにBitLockerは入ってなかったので、DELLのBIOSでRAID → AHCIに変更したら見えるようになったので、Rescuzillaでクローンしました。
ドライブを指定方法とか今どきのグラフィカルなものと比べると見ずらいですがわからないほどでもないので、それで、クローンしました。
このRescuzillaにはGPartedというパーティション変更ツールもあり、今回は256GBから512GBへ変更だったので、GPartedを起動させようとするとRescuzillaが動いてるののたまうので、タスクバーのRescuzillaを終了したらGPartedが無事起動し、パーティションを変更できました。
最後にエンクロージャに入れてたクローン後のSSDを今まで利用してたSSDと取り換えてBIOSの設定をAHCIからRAIDに戻して起動したら問題なく起動しました。
最後にコマンドプロンプトを管理者権限で起動しSFC /SCANNOWをして修復して完了になりました。
その後、SSDは非常に快調に動作しています。
ビジネス用途でのクローンではRescuzillaが無料で割と多機能?でクローンから容量拡張などできていいですよ。
ビジネス用途じゃないならGemini様ご推薦のHasleo freeが良いようですが今回はライセンス違反になるので使えないということでそんな場合にはRescuzillaはいいですよ。
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844位 |
624位 |
4.48 (20件) |
7件 |
2019/1/30 |
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1000GB |
¥41 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3200MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):330,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):370,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.2(5年)
【特長】- 容量1TB、PCI Express Gen3 ×4インターフェイスを採用し、NVMe規格に対応したM.2 SSD。
- PCIe Gen3 ×4インターフェイスを採用し、4レーンで同時にデータの送信と受信を行うので、最大3400MB/sの読み出しと1900MB/sの書き込みが可能。
- 3D NANDを採用し、すぐれたパフォーマンスと耐久性を提供。RAIDエンジンと強力なECCアルゴリズムのLDPC符号でデータを保護する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自作おすすめ
2年前に購入して現役で使ってますが、値段も当時を変わりなく安定していると思います。
発熱が気になるので、長尾製作所 M.2 SSD用ヒートシンクカバーSS-M2S-HS02を取り付けて冷却しています。M.2を購入するなら容量は大きいサイズにしたほうが幸せになれますよ。ハードディスクより壊れにくいし処理速度も上がっているのだからここに投資するべきです。動画編集をしているのでこの容量は外せません。後付購入は管理が面倒くさいです。
5最初ノートPCの換装用、後に自作機へ転用
当初、DellのノートPC Inspiron 14 5480で256GB M.2 SSDから換装用に購入しました。
https://bbs.kakaku.com/bbs/J0000028660/SortID=22717766/
その後、自作機を一新するに当たり、システムドライブとすべき転用しました。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001172060/SortID=23388568/
読込速度、書込速度は速いので満足しています。
ただ、CrystalDiskInfoの健康状態のパーセンテージの減少が大きいので、耐久性には不安を感じています。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/12 |
- |
250GB |
¥90 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:3000MB/s 書込速度:1300MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):250,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):170,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1803位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2021/12/ 8 |
- |
500GB |
¥45 |
3D QLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
150TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:1900MB/s 書込速度:900MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):90,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):200,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.27(3年)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/12 |
- |
500GB |
¥62 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):250,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):170,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2018/11/ 7 |
2018/10 |
480GB |
¥69 |
3D NAND |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:0.8mm 読込速度:1600MB/s 書込速度:1300MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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5Macの容量不足ならコレ
MacBook Air 2015ですが、初期容量が最大で256GBと最初は良かったのですが、iPhoneの容量が増えるにつれ、データが増えていく一方・・・
そこで今回購入して見ましたが、タイムマシンでバックアップを取り、SSDを載せ替え復元するだけで、あっさり大容量に変身。
キットに専用の工具も付いており、何も用意しなくてすみます。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/9/15 |
- |
480GB |
¥70 |
3D TLC |
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PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:0.8mm 読込速度:950MB/s 書込速度:800MB/s
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/1/24 |
2023/2/上旬 |
256GB |
¥141 |
3D NAND |
M.2 (Type2242) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1000MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):60,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):240,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.21(5年)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/12 |
- |
1000GB |
¥41 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:2000MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):250,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):170,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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844位 |
-位 |
4.37 (7件) |
2件 |
2021/12/ 8 |
- |
1000GB |
¥44 |
3D QLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):170,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):250,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.27(3年)
- この製品をおすすめするレビュー
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5エントリーからミドルクラスのPCにオススメ
購入時の価格は5,000円台でした。倍以上の値上がりに愕然としました・・・
まぁ、仕方ないですよね・・・
性能的には公称値を上回っており、温度も極端に上昇すること無く安定。
なかなか便利に使わせてもらってます。
世の中にはもっと高性能なSSDも溢れてますが、その性能を活かすためにはPCそのものの性能を求められます。
エントリーからミドルクラスのPCには本製品のような安価SSDが適切と考えます(言うほど安価じゃなくなったのが悲しいところですが・・・)
5安くて性能がいい。耐久性信頼性は不明。
【読込速度】
公称値が2000MBpsに対して、実測値は約3400MBpsでした。非常に優秀だと思います。
【書込速度】
公称値が1500MBpsに対して、実測値は約2000MBpsでした。結構優秀だと思います。
【消費電力】
公式サイトでは省消費電力であることを謳っていますが、比較先がHDDなのか、SATA SSDなのか、同社製品なのか他社製品なのかすら分からないので、あまり参考になりませんね。
基盤に乗っている部品点数が多いので、他のGen3 M.2 SSDと比べると消費電力が高そうな雰囲気はあります。
【耐久性】
記憶媒体の製造販売で実績のあるトランセンド製ですので、安心感はあります。しかし実際にどの程度耐久性があるかは不明のため(ひょっとしたら基板上の部品を一つ一つチェックすればある程度分かるのかも知れませんが)、無評価とします。
【総評】
LenovoのノートPCのメインドライブとして、Samsungの256GB SSD(メーカデフォルト)から換装しました。結果としては、元より速度が速くなり、容量も増えたので大満足です。
注意したいのは、本製品は両面実装なので、取り付けるマザーボードによっては干渉したりたわんだりする可能性があります。事前に両面実装がインストールできるかどうかは調べておいた方が良いですね。
NANDはSpecTekのASグレード品が使用されています。SpecTekはMicronの選別落ち品をさらにグレード分けして販売しているようですが、ASは一番高いグレード(Full Spec for SSD)であり特に問題はないと思います。
私は5400円程度で購入しました(有名メーカ製では当時最安と思います)が、最安値でこの性能のちゃんとしたメーカー品が手に入るのであればありだと思います。
【追記】
速度テストの結果を貼り忘れたので貼ります。
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991位 |
-位 |
4.82 (15件) |
34件 |
2019/2/ 5 |
2019/2/下旬 |
512GB |
¥87 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2500MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):190,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):360,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
【特長】- 容量512GB、PCI Express Gen3 ×4インターフェイスを採用し、NVMe規格に対応したM.2 SSD。
- PCIe Gen3 ×4インターフェイスを採用し、4レーンで同時にデータの送信と受信を行うので、最大3500MB/sの読み出しと2100MB/sの書き込みが可能。
- 3D NANDを採用し、すぐれたパフォーマンスと耐久性を提供。RAIDエンジンと強力なECCアルゴリズムのLDPC符号でデータを保護する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐久性に優れていて性能も良い
使用開始から4年経過したのでレビュー書きます。
【読込速度】
爆速という感じではないけど充分速い
【書込速度】
読込速度と同じ
【消費電力】
不明
【耐久性】
OS用ドライブとして4年間毎日使用。使用時間15万時間、書込量30TBを超えていますが特に変わった挙動もなく安定して稼働しています。公称の故障目安まではまだだいぶ猶予がありますが、念のため5年を目処に交換しようかなと考えています。
【総評】
業務でも使用するPC用なので耐久性重視で選びました。性能も充分で満足しています。
ただ、容量が512GBと小さいこともあり、そろそろ買い替えも検討しているところです。
5ランダムが優秀
キオクシア exceria plus g2と悩みましたが、500GB程度しか必要無かったので、ランダム性能がより優れている気がするコチラを購入。
コントローラーはSilicon Motionで先人の方と同じでしたが、メモリはmicronになっていました。
DRAMレスは逐一、CPUやメモリにキャッシュ使用の有無を問い合わせてくるので、i7-8700k程度のマシンではDRAM有りの方が体感的にも早く感じます。
(CrystalDiskMarkではDRAMレスのWD_Blackのほうが早いのですが、フォルダの表示や閉じると言った軽い操作を大量にするタイプの感想ですが)
長く使えることを祈ってます。
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1803位 |
-位 |
4.33 (2件) |
0件 |
2019/1/17 |
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1000GB |
¥47 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:1700MB/s 書込速度:1500MB/s DWPD:0.2(5年)
【特長】- 容量1TB、PCI Express Gen3 ×4インターフェイスを採用し、NVMe規格に対応したM.2 SSD。
- PCIe Gen3 ×4インターフェイスを採用し、4レーンで同時にデータの送信と受信を行うので、最大1700MB/sの読み出しと1500MB/sの書き込みが可能。
- 3D NANDを採用し、すぐれたパフォーマンスと耐久性を提供。RAIDエンジンと強力なECCアルゴリズムのLDPC符号でデータを保護する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まぁまぁ
M.2 SATAよりコスパがいいと思いますが、SAMSUNGの128GB M.2 SATAの4KiB Q1T1の書き込みのほうが速い。
4速度重視なら同社製220Sがおすすめ。
CrystalDiskMark 6.0.2 x64の計測結果を貼ります。
PC: マザーASUS X99-Deluxe, OS: Win 10 Ent x64
(onboard m.2, PCI-ex カードm.2の両方で検証)
【読込速度】
メーカー公表値最大よりやや大きい。
1,700 MB/s → 1,790 MB/s
【書込速度】
メーカー公表値最大よりやや大きい。
1,500 MB/s → 1,510 MB/s
【消費電力】
HDDに比べれば良い。
【耐久性】
未知。
【総評】
コスパ良い(購入時17,000yen)です。
しかし同社製品220Sの現時点の最安価格が2万円弱で、
読込・書込速度スペックがほぼ倍となると、
この製品を選択する理由があまりないです。
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2149位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/17 |
- |
256GB |
¥188 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:1600MB/s 書込速度:800MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):110,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):95,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.2(5年)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/11/ 7 |
2018/10 |
960GB |
¥55 |
3D NAND |
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PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:0.8mm 読込速度:1600MB/s 書込速度:1400MB/s
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618位 |
-位 |
4.59 (7件) |
28件 |
2020/5/12 |
- |
2000GB |
¥34 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
4400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:2900MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):340,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):360,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:1.2(5年)
- この製品をおすすめするレビュー
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5良い商品ですが、両面実装でした。
Lenovo T14の初期SSDの換装用に購入しましたが、両面実装だったため収まりが悪く、
さらにはうまく認識もされなかったため、NASの増設に流用し使っています。
【読込速度】【書込速度】
詳細は計測していませんが、通常利用において全く問題なく使えています。
有名メーカかつRMA保証もありますので、
ある程度信頼して買ってしまってよいのかなと思います。
【消費電力】
わかりません。
なお発熱は(外付け用ケースに入れて触ったところ)かなり熱かったです。
放熱用のシートなど格納スペース次第ですが一緒に購入を検討されたほうが良いです。
【耐久性】
こちらもわかりません。
なお半年になりますが安定稼働しています。
【総評】
良い商品ですが、ノートPCとの相性については慎重に調査をおすすめします。
54400 TBW に惹かれて
SSD耐久性の指標の一つに TBW が揚げられるが、本品は他と一桁も違う 4400TBW。目を疑うが、Transcendというメーカーを信用したい。
NVMe規格はやはり速い。内蔵型 2TB Serial ATA 6Gb/s SSDとの各社データ比較では6〜7倍速い数値が公表されている。
MS-DOSの時代の経験則からは、CPUのクロック周波数が2倍になっても少しは速くなったかな?ぐらいで、4倍以上になって初めて速くなったと体感できた。かなり無理がある例えだが、読込速度や書込速度のデータ比較もこれと似た傾向にある。ただ、悲しいかな、速さにはすぐに慣れてしまい、当たり前となってしまう。速くなったという感動は賞味期間1時間も無い。
下記の組み合わせで、問題なく稼働しております。
[CPU] AMD Ryzen5 3400G
[Memory] ADATA AX4U2666716G16-DB10
[M/B] MSI B450 GAMING PLUS MAX
[OS用SSD] 本製品
[OS] Windows 10 x64 Professional
データバックアップ用[3.5インチベイHDD内蔵ケース] Owltech OWL-IE322B
[SSD] SanDisk SDSSDHII960G
SanDisk SDSSDA-120G-J25
Silicon-Power SP120GBSS3S55S25AC
データバックアップ用[5インチベイHDD内蔵ケース] Century CWRS2-BK
[HD] WDC WD20EZRX-00DC0B0
[光学ドライブ] LITEON DH20A3S
[カードリーダー] Links SFD-321F/T81UEJR
[電源] SCYTHE 剛短4 プラグイン SPGT4-500P
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2149位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2021/2/17 |
- |
512GB |
¥152 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:1700MB/s 書込速度:900MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):160,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):140,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.2(5年)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/9/27 |
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2000GB |
¥46 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:2500MB/s 書込速度:1700MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):200,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):250,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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1803位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2023/7/24 |
2023/7/下旬 |
1000GB |
¥94 |
3D NAND |
M.2 (Type2230) |
PCI-Express Gen3 |
400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:2000MB/s 書込速度:1650MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):120,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):280,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.21(5年)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/1/12 |
- |
2000GB |
¥55 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
800TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.23mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:1900MB/s ランダム読込速度:4Kランダムリード(IOmeter):200,000 IOPS ランダム書込速度:4Kランダムライト(IOmeter):250,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):200万時間
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