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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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8位 |
13位 |
- (0件) |
1件 |
2024/9/30 |
2024/10/ 4 |
2000GB |
¥19 |
Micron 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
440TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.296mm PS5対応:○ 読込速度:7100MB/s 書込速度:6000MB/s ランダム読込速度:Random Read:1M IOPS ランダム書込速度:Random Write:1.2M IOPS DWPD:0.12
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25位 |
22位 |
- (0件) |
7件 |
2025/6/16 |
2025/6/中旬 |
2000GB |
¥25 |
Micron G9 TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.296mm 読込速度:10000MB/s 書込速度:8700MB/s ランダム書込速度:Random Write:1.5M IOPS DWPD:0.32
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28位 |
22位 |
4.50 (2件) |
30件 |
2025/6/12 |
2025/6 |
2000GB |
¥39 |
TLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:14000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:2.3M IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:2.4M IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロマンしかないSSD
ちょうど新しいSSDを購入する機会がありせっかくなので出たばかりのコンシューマー最速と呼び名の高い同SSDを購入しました。
ヒートシンク無しの2TBを購入しました。
CPUも含め全て刷新したので、それもあって動作はサクサク早いです。
ベンチマークもメーカーが謳っているほどではありませんが、かなり良い数値です。
正直ここまで早くなくても十分なのですが、ロマンがある、というよりもロマンしかないSSDですね。
ちなみにWindows11Proをクリーンインストールし、各種ドライバを入れたばかりの本当に素の状態での計測です。
CPU: Intel Core ultra 7 265K
Cooler: CORSAIR iCUE LINK TITAN 360 RX RGB
Mother Board: ASUS TUF GAMING Z890-PRO WIFI
Memory: CORSAIR VENGEANCE DDR5 (PC5-44800) 32GB×2枚 CMK64GX5M2B5600C40W
4使用モデルは2TBのものです
マザー:Z890 AORUS PRO ICE
メモリ:KF584CU40RWAK2-48
元々はクルーシャル1TB(T705 CT1000T705SSD3-JP)モデルでOSを入れて使用してました。
変装先にこの2TBモデルへ、HD革命を使って使用領域2TBにして移動させました。
OS移動後、4Kアライメント調整・ファームウェア更新して計測
マザーのBIOS・ドライバー類も最新。SSD設置はもちろんマザーのGen5対応の箇所へ設置。
ん〜・・公表値に届かず
早くはあるし体感も感じ取れるとは思えなので満足ではありますが、元使ってたT705より書き込みは若干早くなりましたが読み込みは変わらない(数値的には少し遅くなった)
目的は容量を増やしたかったのでその目的は満足だけど、おまけ部分の速度では「あれれ??」と不満が残ります。
正直、Samsung 9100 PRO か crucial T710 にしていればよかったと後悔。
公表値が出ない理由知ってる方いたら教えてくださいw
ここまでは最初の投稿です
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ここから追記:調べて原因がわかったかも??
色々調べるとそれらしき記述があって、ore Ultra 200Sシリーズでの不具合であるらしいとのことと、解消は難しそうであるらしい><
気になる方はコピペでぐぐってもらうと情報が見つかります
「Intel Arrow Lake-S SSD速度 16%低下する不具合」
もう少し低価格の12 GB/sくらいのSSDにしておけばよかった・・・
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10位 |
28位 |
5.00 (6件) |
86件 |
2022/12/21 |
2022/12/23 |
2000GB |
¥28 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm PS5対応:○ 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,400,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5値上げがえぐい
【読込速度】
かなりはやい
【書込速度】
かなりはやい
【消費電力】
さほど食っていないと思う。書き込んでもそれほど熱くならない。
ただし汎用のヒートシンクつけてます。純正の仕様より冷えそうな
形状のもの。クリスタルディスクインフォで温度確認。
【総評】
ものはいいんだけど、これほど高くなるともはや買う気がしない。
約3万円で3枚買えたけど4万とか論外。
運用はOSのC:ドライブ用にたまにクローンして入れ替えて
出したものはクリーンアップして再利用の予定。
Dell Pro Max スリム デスクトップとは相性が悪そう。
クラッシュ寸前まで陥ったがその後は安定。
WDと交互みたいなことはやめたほうが良いと思う。
以前のM.2に戻したくらいじゃ復活しなかった。
ブルーが出てかなり深刻な壊れ方をしました。
すでに転バイヤー出現しています。こんな奴から買ってたまるか。
5データの移し替えはSumsung Magicianがおすすめ
【購入動機】
今まで使っていたWD Blue SN570 1TBの容量が心許なくなってきたので、こちらのSSDを購入。既にメモリ高騰の余波を受けた価格\27,480で購入した。
【ソフト】
今まで使っていたSSDからこのSSDにクローンしてデータを移す際はサムスンのサイトでダウンロードできる無料ユーティリティソフトの「Sumsung Magician」の機能を使用するのが便利でした。(クローン作成は移行先がSumsungのSSDでないと使えません。)
【性能】
使い道はないけど、この読み込み速度、書き込み速度には満足です。発熱はマザーボード付属のヒートシンクを付けた状態で通常時は50℃で、CrystalDiskMarkを回したときは65℃でした。冬に何もしてない状態でも50℃なので結構消費電力は高そうな印象。
【総評】
メモリ高騰前の最安値から約1万円も値上がりしているが、ユーティリティソフトでデータ移行はスムーズだったし、SN570の時から性能が2倍になっているので満足度は高かった。
【追記】
CrystalDiskMarkでのベンチマーク画像をNVMeモードで行ったものに差し替えました。
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6位 |
30位 |
4.84 (11件) |
18件 |
2025/1/28 |
2025/1 |
2000GB |
¥27 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7250MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1400K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCI-Express Gen4 2TB SSDの1つの選択肢
【読込速度】
早いです。
【書込速度】
早いです。
【消費電力】
チェックしていないため分かりません。
【耐久性】
一年後以降にどうなってるか次第です。
【総評】
12月の頭に買いました。
選ぶ際に以下の条件で検索し発売日がもっとも新しい物が私が普段利用しているmicroSDカードのメーカー/SanDiskだったため、この製品に決めました。
2025年1月に発売の製品で『最新が最高とは限らない』のは分かっていますが、どうせ買うなら新しい製品を…といった感じです。
〈検索条件〉
容量:2TB
規格サイズ:M.2 (Type2280)
IF:PCI-Express Gen4
読込速度:7250MB/s以上
書込速度:6900MB/s以上
TBW:1200TBW以上
〜〜構成〜〜
◆CPU
Ryzen 7 8700G BOX
(PCI-Express Gen4まで対応)
◆SSD
WD_Black SN7100 NVMe SSD WDS200T4X0E(本機)
29800円
5SSDの真価はQ1T1に出る。
DRAM付きのT500か、ランダムリード爆速のSN7100か。
で、しこたま悩んだんですが、SDXLを入れているSN770-1TBの置き換えと言う事もあり、AI生成画はランダムリードが大事。SN770譲りの謎コントローラーで、空き容量=SLCキャッシュが減っても速度減退は軽微。SN770での弱点だったシーケンシャルも、7000台まで向上させて克服。
セルへのダメージ耐性はDRAM有りの方がはるかに高いのですが、一万時間以上使っている(システムドライブとしての使用期間もある)SN770の寿命が99%のままだし、工業用みたいな酷使もしないし、このコントローラーならDRAMなしでも大丈夫かな。
なにより、ランダムQ1T1が100Mb/s越えと言うのを確かめたい。
と心が決まったところで、ドスパラで18046円と言う謎値段。即決。
T500が19500円前後で最安値だったところに、18000円と言う強気価格。本気で中華SSDから覇権を取ろうとしているのか。と思ったけど、分社化によってSSDはSANDISKになったので、WDロゴの商品を早く流したいだけかも(笑)。
届いた品は、パッケージはWesternDigital。製品はSANDISKと言う状態でした(購入は2025/9/24)。旧パッケージの放出中かも知れませんね。
シールも小型化されて、チップ、コントローラーともにむき出し。
NANDチップが1つなので、2TBチップ。2230も出るんでしょうね、これは。
【読込速度】
正直なところ、体感速度では、5000越えるとよく分かりません。が、大容量の引っ越しとなると、さすがに差が出ます。4kアライメントすると、シーケンシャルリード7000超えました(使用率34%で計測)。
【書込速度】
公称値は7000に届かない、ちょっと控えめ数値。とは言え、読みの方が圧倒的に重要だし、100か200かの差なんて、まぁ、分からんです。
【消費電力】
HDDよりは低い。
【耐久性】
SN770が、10,000時間(システムドライブ利用履歴あり)超えでも、残り寿命99%(HWinfo計測)なので、耐久性はと高い思います。
中華SSDは「推定寿命=TBW」と言うイカサマをしている節があり、実証実験では、TBW到達前にステータス異常になっています。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/feature/1555006.html
本来は、推定寿命の何割かをTBWとして算出するので、TBW到達前に異常になることはあり得ない。帳簿の偽造レベルと言える不誠実。
こうなると、SMART情報も誤魔化してない?とか、疑心暗鬼に陥ろうというもの。ベンチマーカーの速度至上に乗せられて中華製買った人は顔が青いかもね(笑)。とは言え、企業サーバーでもない限りは、1600TBなんて行かないでしょうけども。
【温度】
先代であるSN770よりも、NAND、コントローラーともに、4℃低いです。また、温度が下がるのも速いです。
SN770 センサー1 43℃。センサー2 66℃
SN7100 センサー1 37℃ センサー2 58℃
約650GBの引っ越しの際も、読み出し側なのにコントローラー99℃到達したSN770に対して、書き込み側なのに、MAX83℃だったSN7100のコントローラーはかなり優秀だと思います。
ただ、アイドル時でセンサー1、2ともに、35℃であるT500はさらに優秀だなぁと(温度管理だけは)。
【総評】
シーケンシャルは、どこの製品を買っても、カタログスペック近くが出ますので、各メーカーの真価はランダム速度に出る。と言うのが私の信仰心です。SLCキャッシュの枯渇や解放・復帰は、データ引っ越しなど起きる状況は決まってますし、そういう時はPC作業止まってますから、実務としては除外。
ただし、ランダム性能は環境の影響が大きく、特にマザーボードの影響が大きいです。メーカーごとにセッティングの方向性が異なるのです。レビューで数値がばらけるのはSSDでなく、マザーボードの影響です。
例えば、ASRockは、シーケンシャル全振りです。CPU接続は良いのですが、チップセットのQ1T1はSN770で最高60MB/sと激遅です。
GIGABYTEはシーケンシャル・ランダムとも強いです。チップセットでもSN770 Q1T1-74MB/sは出ます。ただ、ベンチ番長のきらいが…。
ASUSは実務型で、ベンチスコアは芳しくない(SN770 Q1T1-66MB/s程度)ですが、ロードタイムが最速。FF14ベンチのローディングタイムが9.1とか出る(GIGABYTEは9.9前後、ASRockは9.6~7)
MSIのは未使用ですが、他者レビューから推測するに安定性重視、発熱や省電力などに注力かと。ベンチスコアはASUSに近い。
(なので、ASRockマザーのCPU接続でのレビュー情報は、理論最大値と思った方が良いです。チップセットに差すつもりならなおのこと)
といった具合で、最低限MB情報が無いと精密な比較ができません。
と言う事で私の環境は「Intel i5-12400+ASUS Prime H770-Plus D4」です。
ベンチマークが苦手なASUSマザーなので、スコアは振るいませんが、CPU接続のT500がランダムQ1T1が83MB/s。チップセット接続のsn7100が86MB/sと優っている時点で立派でしょう。
実測は
SDXL1152x896 step27で、9.3秒(SN770では9.5秒程度)
flux(d)1056x1024 step8で、25.48秒(SN770では25.41秒:プロンプト量の差)
と誤差レベルの差しかなく、ストレージの関与はやはり軽微ですね……ただしモデルデータの読み込みは確実に向上しているので、頻繁に切り替える人は有効ですね
Acronis for WDはなぜか不安定。For クルーシャルや、アクロニス2010で作ったTibを認識しなかったり、読み込みに失敗したり。for クルーシャルではちゃんと再生できてます。
5年縛りと言う事が悪さしているんでしょうか。forクルーシャルは無期限。旧来からアクロニスを使用している人は、クルーシャル製品を1つは持っておくべきかも。
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14位 |
34位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2024/11/22 |
2023/10/13 |
2000GB |
¥20 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.63mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:3900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):680,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):950,000 IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5DRAMキャッシュは無いが十分すぎる性能。コスパが良い。
【読込速度】【書込速度】
重視していませんが、必要以上の速度です。
コストを考えたら素晴らしいです。
【消費電力】
気にしない項目ですし数値もみませんでしたが、最近の製品らしく、DRAMキャッシュレスですしチップも片面にしかないくらい数が少ないので、絶対的な消費電力は少なそうですよね。
【耐久性】
公称1200TBWで十分だと思います。
【総評】
サブ機で入れて良かったので、メイン機でもこれを使うつもりで買い足しました。家族の分でも買ったりと3枚くらい使っていますがノントラブルです。
まあ、NAND製造メーカーであるKIOXIAの製品ですので安心できますし、セールで安くなったときはまあまあ安いのでお勧めです。
ベンチを取ったときの数値はそこまで派手じゃないので、気になる人は上位を買ったら良いと思います。実用上は、少なくとも私には十分な性能です。
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60位 |
65位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2024/8/16 |
- |
2000GB |
¥19 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7450MB/s 書込速度:6700MB/s DWPD:0.41
- この製品をおすすめするレビュー
-
5PS5につけるならこれ
【読込速度】
PS5の容量がいっぱいになったので購入しました。
ゲームのデータを保存していますが、本体メモリと遜色ないです。
【書込速度】
書き込みの方も全く問題ないです。
もちろんゲームデータは容量が大きいのでそれなりに時間はかかりますが、
本体メモリでも同様だったので問題ないです。
【消費電力】
特段問題はありません。
【耐久性】
まだ使用して数ヶ月ですが、特に気になる点はありません。
【総評】
PS5への取り付けが非常に簡単で、初心者でもすぐにできました。
容量が手軽に増やせてありがたいです。
5PS5におすすめでコストパフォーマンスが良い
PS5が容量不足なので購入した
わりと簡単にはめることができた
PS5で安心してつかえるヒートシンクが付いたタイプのSSD
密林さんで買うとけっこうコストパフォーマンスが良い2TB
ゲームが問題なくインストールできて快適に遊べる
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44位 |
70位 |
4.62 (32件) |
160件 |
2022/8/31 |
- |
2000GB |
¥36 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7300MB/s 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1200K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1100K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5大変満足しています。
2024年の春くらいに購入、使い始めたのは2025年の5月に新調したパソコンに増設。
ゲームの倉庫として使用。読込速度、書込速度に満足しています。
約半年後に、マザーボードとCPUが故障しましたが特に問題なく使えています。
CPU AMD Ryzen 7 7700
マザーボード ASUS TUF GAMING B650-PLUS WIFI
5メーカーPCのメインドライブ換装
【読込速度】
ベンチマークの通り
【書込速度】
ベンチマークの通り
【消費電力】
不明
【耐久性】
評価前
【総評】
半導体高騰ラッシュで急遽導入を実施。BTOで最低限にしておいた
Cドライブを入れ替えました。BTOでは最大1TBですが2TBを実施
問題なく使用できています。(ハズ)
CrystalDiskMarkの持ち合わせがv6で計測したところランダムリード
がSATA並みの600MB台に低下したため慌てましたが最新のv9で計測
したところ標準的な数値を出したので一安心。
ATTO-Disk-Benchmarkで計測したところ最後の計測でファンが回った
のでCPU負荷はないのに??と思いCrystalDiskInfoで確認したら67℃
になっていました。設計上限が70℃なのでサーマルスロットリングが
発動した模様です。アマゾンで無名のヒートシンクを買い取り付けた
ところ、45℃以上は上がってないようなのでひとまず成功としました。
使用するThikpadX13Gen6はOPAL対応のSSDでしたがこちらもOPALは
機能しているようです。これで2TB/32GBのスペックなので当分は
というか製品寿命まではいけそうです。4TB化は必要を感じませんが
機会があればチャレンジは否定しません。
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34位 |
71位 |
4.40 (13件) |
113件 |
2023/12/ 1 |
2023/12 |
2000GB |
¥22 |
TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.286mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:7000MB/s ランダム読込速度:Random Read:1180K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1440K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い始めて半年以上、読込書込速度に個人的には不満はありません
2025年7月に新しくPC購入するときにカスタマイズでT500を選びました。
選択できる手ごろな価格のSSDの中で読込書込速度が一番早かったので購入。
読込書込速度に不満はありません。
今のとこ故障もなし。
なるべくSSDには最低限のデータしか入れてません。
それ以外はすべてHDDに保存してます。
消費電力、耐久性は使い始めて1年以下で数年使ってみないとわからないので無評価。
今は価格が高くてPCそのものを購入する気がおきませんが使い始めてから読込書込速度で不満のない利用ができているのでとても満足しています。
ゲームをしない人にもお勧めできます。(ゲームはしない趣味利用です)
Windows11にはものすごい不満しかありませんが。
5総合的に優秀な一品
古いSSDがコールドブートに失敗した&健康状態が89%になっていたため
念のため程度で交換、OSを丸ごとクローンして移してみました
OSのクローンはAcronis True Image for Crucialでやってみました
【読込&書込速度】
いうまでもなく早い。他の方と同様の速度が出ています
キャッシュは50GBほどでしょうか、80GBのファイルを送ったら
3.2GBで転送できましたが、残り30GB程度で100MB程に落ち、その後不定期に高速転送と100MBを行き来していました。
続いて50GBのファイルを送ったらノンストップで書き込めました
別のSSDから2.8GBで転送したら同じく残り30GB程度で遅くなりましたが、すぐに1GBに復活し安定したまま最後まで行きました
キャッシュの回復が早いようですし、十分な性能だと思います
【消費電力】
測定はしていませんが、測定された記事を見るに
待機0.78W、最大5.41Wとの事で比較的高い方な用ですが、WDのSN850よりは低いようです
【温度】
少し高めですね
マザーの簡易ヒートシンクで使用していますが
システムで使っていて43度、ベンチマークで56度
SN850は49度から61度、SN570は37度から48度でした
【耐久性】
メーカーで信頼しています
【ソフト】
クローンソフトは標準で付属するわけではありませんが
ダウンロードして使用すると、該当ハードが組み込まれているかを識別して、使っていれば使用許可が下りるシステムのようです
使ってみた感じ、SSDの内容をチェックする時間が操作の度に数分待たされ、クローンを実行すると5時間かかると出て、バグかと疑いましたが
とりあえずやらせて見たところ1時間かかりませんでした
おそらく使用容量が多いと、乗算的に時間がかかるタイプのソフトなのかなという印象です
無事成功したようで、今はこのSSDで以前の環境通りに動かせています
【総評】
売り上げ1位2位を占めているだけはあって総合的に優秀な一品だと思います
一応ヒートシンクを当てて使いましょう
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90位 |
83位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2023/6/20 |
2023/6/22 |
2000GB |
¥30 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.2mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,400,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5寿命が99%になりました。
2025年1月に購入して約1年使用しました。
書込量=15,759GB (約15TB)で寿命=99%になりました。
計算上 書込量=1,500TBで100%になります。
TBW=1,200TBなので仕様は満足しています。
【参考】
990PRO_1TBの場合
書込量=9,408GB(約9TB)で寿命=99% になりました。
計算上 書込量=900TBで100%になります。
TBW=600TBなので仕様は満足しています。
2025年1月に22,980円で購入しました。
▼CrystalDiskInfo 9.5.0の初回起動結果
・初回電源起動回数は2回になっていました。
・出荷検査で1回通電している為と思われます。
▼ファームウェアについて
・4B2QJXD7 から 7B2QJXD7 にアップデートしています。
▼DATAドライブとして使用しています。
・Windows11 → 990PRO_1TB
・DATA → 990PRO_2TB(このドライブ)
▼アクセスランプ
・ヒートシンクの中央にアクセスランプが付いています。
・SAMSUNG Magicianで色を変更できます。
・購入時は"赤"でしたが"青"に変更しました。
・明るいので点灯すると目立ちます。
▼1年後のCDMベンチ
使用領域=707GB(38%)になりました。
多少のベンチ低下が見られます。
使用時間よりも使用領域が増えた為と思われます。
安定しており不具合はありません。
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112位 |
97位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/11 |
2026/1/下旬 |
2000GB |
¥21 |
BiCS FLASH QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:10000MB/s 書込速度:9600MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,600,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,450,000 IOPS DWPD:0.32
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109位 |
108位 |
- (0件) |
7件 |
2025/3/19 |
2025/4 |
2000GB |
¥32 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.88mm PS5対応:○ 読込速度:14700MB/s 書込速度:13400MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:1,850,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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192位 |
108位 |
4.80 (5件) |
14件 |
2022/9/15 |
2022/9/ 9 |
2000GB |
¥41 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.8mm PS5対応:○ 読込速度:7300MB/s 書込速度:6600MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1200K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1100K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーム用に購入、読み書きが早く素晴らしい
【読込速度】
Cドライブ時代と比べると少々早いです。(Cドライブも同じくGen4)
【書込速度】
約350GBのゲームデータをこのSSDに移動しましたが、約2分くらいで移動が完了しました。さすがGen4 SSDです。
【消費電力】
特段書くことはないため無評価とします。
【耐久性】
とても丈夫です。
【総評】
ゲーム用として使っています。Cドライブ時代よりも読み書き速度が早くなりとても満足しています。
5PS5換装用で購入
PS5のSSD換装でヒートシンク付きのため購入しました。
2TB増設できるのは良いんですが、現時点ではゲームデータしか
保存できません。シェア動画を保存するためにはPS5に標準搭載
されたSSDにしか保存できない仕様になっています。
換装に当たって、プラスドライバーのサイズ1番が必要です。
未所持の場合は、質とデザインの良い物が100均で
売っているので手配してください。増設の際に、初期型PS5だと
すぐ近くにファンがあるため、そこに小ネジを落とさないように
ご注意ください。
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68位 |
116位 |
- (0件) |
7件 |
2025/11/12 |
2025/12/上旬 |
2000GB |
¥19 |
BiCS FLASH QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7300MB/s 書込速度:6800MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,000,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,250,000 IOPS DWPD:0.16
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121位 |
120位 |
- (0件) |
1件 |
2025/6/16 |
2025/6/中旬 |
2000GB |
¥26 |
Micron G9 TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.652mm PS5対応:○ 読込速度:10000MB/s 書込速度:8700MB/s ランダム書込速度:Random Write:1.5M IOPS DWPD:0.32
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178位 |
130位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
- |
2000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
640TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:6000MB/s 書込速度:5000MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.17
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137位 |
146位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/12 |
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2000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:1mm 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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4M2(SATA)としてはコスパ最高クラス、但しこの規格に先はない
【読込速度】
公表スペック通り、当然だが最近主流のNVMeには大きく劣るので注意
【書込速度】
公表スペック通り、読込同様にSATAの速度上限に引っ掛かっておりNVMeとは比較できないレベル
【消費電力】
発熱自体はNVMeと比べると(速度が遅いせいか)マイルドで低消費
【耐久性】
今のところ、全く問題ないが購入して数ヵ月程度なので未評価
何か不具合があれば追記します
【総評】
2024年現在、SSDは完全にNVMe規格が主流になっており、今後M2(SATA)規格のSSDは徐々に市場から消えていくと思われます。(実際、価格コムでも登録数は圧倒的にNVMeの方が多い)
また、以前は市場相場がSATA<M2(SATA)<<<M2(NVMe)となっており、性能を取るか価格を取るかの二択だったのが、NVMe製品の値が下がりで他とほとんど変わらない、物によっては逆転現象が起きるほどなってしまい、NVMeが圧倒的優位な状態になりました。
今から新規購入する場合にM2(SATA)を選ぶ理由がなく、『現在使っているPCがNVMeに対応していないので仕方なく買い換える』という人向けです。(仮にセール価格でかなり安くなっていたとしても、わざわざ選ぶ必要性がない)
PC初心者は間違えて本製品を買わないように注意して下さい、ここ数年で発売されているPCはほとんどがNVMe規格(M2の2280サイズ)のSSDなので物理的に使えません。
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![EXCERIA G3 SSD-CK2.0N5G3/J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001768656.jpg) |
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107位 |
155位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/10 |
2026/1 |
2000GB |
¥21 |
BiCS FLASH QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:10000MB/s 書込速度:9600MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,600,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,450,000 IOPS DWPD:0.32
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![EXCERIA BASIC SSD-CK2.0N4B/J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724151.jpg) |
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81位 |
167位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/15 |
2025/12 |
2000GB |
¥19 |
BiCS FLASH QLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7300MB/s 書込速度:6800MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,000,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,250,000 IOPS DWPD:0.16
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125位 |
182位 |
- (0件) |
2件 |
2025/8/28 |
2025/9/下旬 |
2000GB |
¥24 |
QLC 3D CBA NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
900TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7100MB/s 書込速度:6700MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1300K IOPS DWPD:0.24
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389位 |
182位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2024/3/19 |
- |
2000GB |
¥30 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:17.5mm 読込速度:12000MB/s 書込速度:11000MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像以上
【読込速度】
メーカーの公称値では12000MB/sであったが、実際に測定してみると12400MB/s近い速度が継続して出た。
【書込速度】
読込速度と同様にメーカー公称値では110sであったが、実測では11700MB/s近い速度がこちらも継続して出た。
【消費電力】
RGBとファンが2機ついているので他のSSDと比べて消費電力は大きいと思う。
【耐久性】
使ってそんなに日数経っていないので不明。
【総評】
メーカーの箱に記載されている公称値以上に速度が出ているのですごく良いと思う。おそらく他のメーカーにはないデュアルファン仕様(しかもセミファンレス)なのでかなり冷えているのだろうと思う。ランダムに関してもGen5 SSDなのでかなり早いと感じた(M.2 NVMeだと大抵早いのでそんなに体感差は感じられないと思うが)。諸事情でヒートシンクを分解してみたがヒートシンクに温度センサーが内蔵されていたので冷却性能に関してはかなり優れている。またコントローラーに関してはPhison製のPS5026-E26をメモリ部分にはMicron製のチップが使われていた。そう、お気づきの方もいると思うがCrucial T700とほぼ同じ構成のものであり速度もT700の公称値と同等なのでジェネリックT700といっても過言ではない。
【改善点】
RGBとファンの制御がUSB2.0の内蔵ピンヘッターなので人によってはNZXTやAINEXのハブが必要になってくる。またUSBの線が上面向かって右から出ているのでマザーによってはPCIeスロットとゼロ距離で干渉する(ASRock製はほぼ該当する)。実際私も干渉したので見た目は少し不恰好だがヒートシンクを上下逆さまに付け替えた。ここだけは改善してほしいので星5評価ではあるが、実際は星4.5くらいです。
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148位 |
182位 |
- (0件) |
3件 |
2025/7/18 |
2025/7 |
2000GB |
¥30 |
Micron G9 TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14500MB/s 書込速度:13800MB/s ランダム読込速度:Random Read:2.2M IOPS ランダム書込速度:Random Write:2.3M IOPS DWPD:0.32
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181位 |
199位 |
4.83 (6件) |
2件 |
2024/1/26 |
2024/2 |
2000GB |
¥20 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.2mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6400MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(最大):1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(最大):950K IOPS DWPD:0.54
- この製品をおすすめするレビュー
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5片面実装で超軽量ノートでも使える。性能はオーバースペック。
超軽量ノート U9314のSSDの容量が256GBしかないので、容量を2TBにしてみました。
せっかくなのでGen4のTLCで早いやつ、NANDもキオクシア製でTBWも1200TB。
交換も簡単だし、交換後のスピードもダンチ。
交換前:Read 5769MB/s Write 364MB/s
交換後:Read 6886MB/s Write 6311MB/s
(DiskMark)
特に書き込み速度の向上が桁違いですね。業務用で使っているのでコレは嬉しい^^
ただ気をつけるポイントもありまして、ハイエンドレベルのTLC NVMeなので、発熱はかなり大きくなります。
今回は超軽量ノートに入れたため、もとの標準搭載されているQLCの256GBと比べると、数十GB超えるような大容量データ書込時は発熱が大きく、軽く70度に到達しちゃいます。BitLockerのONとかOFFとかをすれば、確実にサーマルスロットリングします。
そもそもU9314は超軽量ノートなので、SSDにヒートシンクも付いていないし、エアフローも必要最低限だから設計上しかたない。なのでNVMe用の極薄ヒートシンクを後から追加しました。(銅製1.5mm Amazonで売ってます)
これで温度も安定。
まぁここまでしなくても、ぶっちゃけU9314ではPHD-ISM2G4-2Tの高性能を引き出しきれない(Readで7400MB/sまで到達しない)ので、容量不足を何とかするだけなら、新世代QLCで発熱量が少ないやつの方がコスパは良いです。今のQLCはかなり性能も良くなっているので。
業務利用しているデスクトップのSSDがそろそろ少なくなってきたので、今度はQLCを買って、PHD-ISM2G4-2Tをデスクトップの方に使おうかなと。
1/8に着けたばかりなので耐久性はこれからですが、Windows11のBitLocker無効化で1.8TB全体を再書き込みするようなハードな使い方をしても健康度は100%のままでした。
2026年現在では3万円を超えてしまっていますが、もしかしたら今後もどんどん上がるかもしれないので、必要な人は価格を気にせずに買わないといけないフェーズ? 半導体の値動きは読めませんね。
(WDが発売停止になってSundiskの新型が出てきたので、供給が安定したら値段も下がるかな?)
5安い、速い、発熱低い
PCショップ アークさんの2025GWセールで購入
使用環境はRyzen AM4。
性能等詳細が気になる方はアークさんの商品ページにも掲載されてる、ふわふわハードウェアさんの動画をご参照ください。(Youtubeでも検索可)
購入後Flash IDで確認、PHISON製コントローラー、TLC NANDが表示されました。
発売後約1年程経過しているようですが仕様のサイレント変更、NANDガチャもなく安心できるかと。
SSD高騰中のご時世、最新製品ではありませんが15000円弱で2TBでこの性能なら価値は十分ありかと思います。
アークさんで、頻繁にセール対象になりますので気になる方は価格コムで登録しておくのも。
耐久性については購入後、間もないので期待込みで★4です。
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319位 |
199位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/11/11 |
2025/11/20 |
2000GB |
¥32 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:14900MB/s 書込速度:14500MB/s ランダム読込速度:4KB ランダム読込:2,700,000 IOPS ランダム書込速度:4KB ランダム書込:3,300,000 IOPS DWPD:0.38
- この製品をおすすめするレビュー
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5GEN5(Phison PS5028-E28コントローラ)は速い!
gen5 (Phison PS5028-E28コントローラ)は速い!
低消費電力で発熱も問題ありません
購入価格:260ドル(米国)2025・12時点
でもさらにWindowsのNVMeドライバーが更新されれば能力UP
アップデート期待です。
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99位 |
199位 |
5.00 (2件) |
13件 |
2025/3/19 |
2025/3/下旬 |
2000GB |
¥37 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:14700MB/s 書込速度:13400MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:1,850,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCI5.0を体感したくて
今回、グラボ購入→既存PCケースに入らず→新PCケース注文の流れで、AM4マザーからAM5マザーへ新しく組む事を決め、M2SSDはこちらを注文しました。
【読込速度】
ベンチでは高速ですが、体感は変わらず。
【書込速度】
ベンチでは高速ですが、体感は変わらず。
【消費電力】
特に気にしません。
【耐久性】
評価なし
【総評】
昔はFD、そしてHDD、SSD、M2SSDと起動ドライブを少しでも速くなる様に、転送速度に拘り購入してきました。AM4マザーもX570を選びPCI4.0でM2SSDを選んだので、今回のAM5マザーでPCI5.0が使える様に、このM2SSDを注文。
この同額ほどでPCI4.0M2SSDの4TBが購入できますが、書き読み速度向上のロマンを求めました。
メモリー高騰前に自作が出来たので、タイミングは良かったです。それから引っ越し後にそのPCも落ち着きましたので、まずレビューを。
5速いと思う!
【読込速度】
さすがはGen5です。(とはいえ、体感できるか?と言われたら
【書込速度】
さすがはGen5です。(同じく…
【総評】
まだ値段が高いのでとりあえず新しい物好きじゃないと買う意味はないのかもしれません。
温度はCrystalDiskMark実行時に70℃まで上がりました。
(MBに付いているヒートシンクが付いています)
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155位 |
221位 |
4.45 (2件) |
8件 |
2023/12/ 1 |
2023/12 |
2000GB |
¥22 |
TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.652mm PS5対応:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:7000MB/s ランダム読込速度:Random Read:1180K IOPS ランダム書込速度:Random Write:1440K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5steam用として使用
steamのソフト格納用で使ってます
read/writeの速度、温度に関しても特に問題なく満足です
一点、PCを入替た際にマザボ付属のヒートシンクがあったので本製品のヒートシンクは外そうかと思ったら外せない構造だったのでマザボ側のヒートシンクは使用せずに使ってます
PS5で使うには良いかもしれません
4TLCとDRAMによる安心感
【読込速度】
概ね快適です
【書込速度】
わからないですが、実生活では困りませんでした。
【消費電力】
正確にはわからないですが、比較的温度が低いのを見るに通常ぐらいの消費電力だと思います。
【耐久性】
まだ、使ってからそれほどたってないですがトラブルはないです。
【総評】
他社のエントリー向けSSDがDRAMレスになっている中
このSSDはDRAMが残っているのが大変よかったです。
また、性能にも特段困ることがないところが一番よかった点だと思います。
1ユーザーとして書き込み性能より、長く安定て使えるSSDが多くなってほしいと思います。
環境
ryzen 5 7600
ASrock PG B650 PG Lightning WiFi
DDR5 5600 32GB
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175位 |
221位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2024/11/19 |
- |
2000GB |
¥22 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.58mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム読取り(最大、IOPS)、4KB QD32 T16:1,300,000 ランダム書込速度:ランダム書込み(最高、IOPS)、4KB QD32 T16:1,300,000 MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.65
- この製品をおすすめするレビュー
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4B760M Pro RS WiFi White + ZP2000GM3A063
■構成
CPU:Intel Core i7 14700
MEM:Crucial CP2K16G56C46U5
M/B:ASRock B760M Pro RS WiFi White
SSD: FireCuda 530R ZP2000GM3A063
■ベンチ結果
読み込み:7064MB/s
書き込み:6947MB/s
■総評
C:ドライブ(OS 入り)でテストした結果、メーカーHPでは読込速度Up to 7400MB/s、書込み速度Up to 6900MB/sとなっているのに対し若干シーケンシャルの書き込みが足りていないのは仕様か?
TBWも2400TBWとカタログ値としては悪くない。
発熱もM/Bのヒートシンクを利用し55℃台(外気温17℃)を推移。サーマルスロットリングには及ばないが、ヒートシンク等が何もない状態だと間違いなく発生するので冷却類は必須と言えよう。
付属ソフト類はなく各自自身でDLする必要がある。
https://www.seagate.com/jp/ja/support/downloads/
F/W更新などは今現在更新自体は無いが、ボタン一つでできる仕様ではないのでマイナス評価。
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190位 |
268位 |
5.00 (2件) |
16件 |
2024/1/ 5 |
- |
2000GB |
¥19 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm PS5対応:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:6500MB/s DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5速いし安定している
まだ1週間も経っていませんが、動作は今のところ安定しています。
速度も十分。
とくに冷却対策はしていませんが、室温22℃の中で
アイドル時は常時46〜48℃
webや動画を漁っている最中は48〜50℃(ほとんど48℃)
ベンチ中に51〜56℃で上がったり下がったりうろうろ。56℃はほんの一瞬でしたが。
(真下にグラボがあって影響を受けそうなので、この辺は安定しなさそう)
ベンチの1分後くらいに50℃を切り、
2分経つとまた47℃に戻りました。
M.2 NVMeはどれもこんなもんだと思いますが、やっぱり温度は高めですね。
普段は負荷のかかる長時間処理などしませんが、今後、動画エンコやゲームを連続で動かしてどうなるか注視します。
5流行のYMTC
動画・写真データの一時保管・編集作業用として取り付けました。
maxio_nvme_fid.exeによると
YMTC 3dv4 TLC 16k 1024Gb/CE 512Gb/die 4Plane/die
これはYMTC128Lなのかもしれませんが、速度は速くて快適です。耐久性は未知数ですが、5年保証で公式スペックだとTBW:1200TBとなっていますので、非常に壊れづらいハズですね。
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218位 |
268位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2022/12/21 |
2022/12/23 |
2000GB |
¥28 |
V-NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:7450MB/s 書込速度:6900MB/s ランダム読込速度:ランダム(QD1 Thread1)読み出し:22,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)読み出し:1,400,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム(QD1 Thread1)書き込み:80,000 IOPS、ランダム(QD32 Thread16)書き込み:1,550,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5WD7100のほうが安定感あり
このM.2はレビューでもトラブルが多いようでWD7100のほうが安定して
使えています。
【読込速度】
普通に速い
【書込速度】
普通に速い
【消費電力】
普通に良い
【耐久性】
買ったばかりなので不明
【総評】
今どきの普通
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248位 |
296位 |
- (0件) |
1件 |
2025/6/17 |
2025/6 |
2000GB |
¥21 |
TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:10300MB/s 書込速度:8600MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(最大):1300K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(最大):1500K IOPS DWPD:0.54
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![EXCERIA PLUS G4 SSD-CK2.0N5PLG4J [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001672716.jpg) |
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105位 |
296位 |
4.48 (2件) |
21件 |
2025/1/23 |
2025/1 |
2000GB |
¥27 |
BiCS FLASH TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:10000MB/s 書込速度:8200MB/s ランダム読込速度:ランダムリード (最大):1,300,000 IOPS ランダム書込速度:ランダムライト (最大):1,400,000 IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5扱いやすいPCIe5.0のSSDがキオクシアから
【ざっくり測定環境】
・室温: 25℃
・ケース: Deepcool CH510 Pastel Purple
・M/B: Maxsun Z890 Arctic (画像赤枠部分の付属ヒートシンクを使用)
・GPU: Yeston RTX4070 SUPER 櫻瞳花嫁 (縦置き)
・SSD: EXCERIA PLUS G4 2TB
・Cooler: Deepcool Mystique 360ARGB
・Fan: Deepcool FK120 ×4, FC120
【読込/書込速度】
CrystakDiskMark 64GBを5周しました。
・シーケンシャル
Q8T1リード: 10272MB/s ライト: 8576MB/s
Q1T1リード: 5407MB/s ライト: 7657MB/s
・ランダム
Q32T1リード: 941MB/s ライト: 700MB/s
Q1T1リード: 82MB/s ライト: 349MB/s
【消費電力】
未測定。 上記環境での温度は最大43℃でした。 ゲーム時はあと5℃ぐらい上がりそうなので50℃弱の可能性あり。
【耐久性】
未知数。 NAND自社製造のキオクシアのため高いことは予想されます。
【総評】
表定値通り, シーケンシャルリードでは10GB/secの値が出ます。 PCIe5.0の理論上最大速度が約15750MB/sec (16GB/sec弱)であることを考えると控えめな感じはしますが, PCIe4.0より十分高速です。
温度に関しても, 一般論としてPCIe5.0のSSDは爆熱という情報が飛び交っていますが, マザーボード付属のヒートシンクで十分実用可能なレベルに落とし込んであると思います。
バランスの良い製品なのではないでしょうか。
4なかなか良し
【読込速度】
PCIe 5.0に対応し、最大10,000MB/sという圧倒的な速度を実現。OSの起動やアプリケーションの読み込みが瞬時に行え、ストレスフリーな体験が可能です。
【書込速度】
最大8,200MB/sと高速ですが、連続書き込み時の発熱に伴うスロットリングがわずかに確認されます。ヒートシンク非装着モデルのため、長時間の負荷作業時は冷却対策が推奨されます。
【消費電力】
Gen5 SSDの中では効率的な電力設計ですが、Gen4モデルと比べると負荷時の消費量は増加。
【耐久性】
平均的なユーザー用途であれば5年以上の使用に耐える信頼性です。ただし、競合他社製品と比べると若干控えめな数値です。
【総評】
KIOXIAブランドの信頼性に加え、国内サポートや5年保証が安心材料。付属ソフト「SSD Utility」による健康状態モニタリング機能も便利です。Gen5環境を最大限活用できるユーザーにはコストパフォーマンスに優れた選択肢です。
ゲームやクリエイティブ作業での高速処理を求める方、既存ストレージの刷新を検討中の方に推奨します。
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直販 |
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421位 |
322位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/23 |
2025/6/16 |
2000GB |
¥24 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.1mm PS5対応:○ 読込速度:14200MB/s 書込速度:13400MB/s DWPD:0.41
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649位 |
322位 |
- (0件) |
5件 |
2019/11/26 |
2019/11/29 |
2000GB |
¥26 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
1300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り最大 (IOPS):95000 ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):85000 DWPD:0.35
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337位 |
350位 |
- (0件) |
4件 |
2025/3/28 |
2025/3/28 |
2000GB |
¥24 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen5 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:10300MB/s 書込速度:8700MB/s ランダム読込速度:RANDOM READ 4KB UP TO (IOPS):1,300,000 ランダム書込速度:RANDOM WRITE 4KB UP TO (IOPS):1,400,000 MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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389位 |
391位 |
5.00 (1件) |
11件 |
2019/1/21 |
2019/5 |
2000GB |
¥22 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:8.1mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:2900MB/s ランダム読込速度:ランダムリード(4KBQD1):480,000 ランダム書込速度:ランダムライト(4KBQD1):550,000 DWPD:0.3
- この製品をおすすめするレビュー
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5やはり安心。WDのSSD。でもヒートシンク無しを買うんだった。
HDDもSSDもSDカードもWDで揃えています。
以前、IBM ThinkPadがHITACHIのHDDを搭載していて何回となくクラッシュ。
費用対効果でSSDは一時期クルーシャルを使っていましたが、新規に導入するものはWDで揃えています。
さて、「WDS100T2X0C」のレビューに「2TBが発売されたら買い替え」と書きました。
同時にPCも買い替え(P310→P520)、ようやくゆとりが出来てきました。
読込み、書込みともに「Intel SSDPED1D960GAY」よりも優秀です。
IntelのSSDはCドライブとしてOS(Win10Pro)を載せてます。
この「WD Black SN750 NVMe WDS200T3XHC」はDドライブとして年次のデータを保管する場所として活用、前年度以前のデータはHDDに保管し必要時に参照する、といった運用です。
さて、換装で苦労したのは「P520のM.2ソリッド・ステート・ドライブ・スロットに載せようとするとヒートシンクが邪魔」になった件です(無理繰り載せました)。これが購入前に分かっていたらヒートシンク無しのものを購入していました。
参考にCrystalDiskMark7で取得したデータを添付します。
次はWD8003FRYZを換装予定です。
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直販 |
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314位 |
391位 |
4.36 (5件) |
23件 |
2024/4/ 4 |
2024/4/ 3 |
2000GB |
¥28 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.39mm 読込速度:5150MB/s 書込速度:4850MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:650K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:800K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった
起動ドライブ交換のために購入しました。
今まで3,700円で買ったKingston 500GBを使っていましたが、TBW160に不安があり
SanDiskのTBW1,200に惹かれて交換しました。
Kingstonは、まさかの時のバックアップとして、時々クローンを作って保存しています。
速度は、体感的な差を感じません。
私の使い方では、これだけ速ければ問題ありません。
温度は、ヒートシンクを装着していますが
室温28度で32〜34度くらいです。CrystalDiskMarkを動かしたとき38度になりました。
信頼のSanDisk製SSDで、TBW1,200に満足しています。
5実績あるメーカーのちゃんとしたM.2 SSD
SATA SSDでの大容量移動が億劫になって換装用に購入
Gen世代は問わずで2TBであればよかったので、ちょうど2025年8月に夏セールやってたこちらを購入
別のSANDISK SATA SSDで保証期間内に故障して申請したらスムーズに交換対応してくれたので、
期間内ならまあトラブっても何とかしてくれるだろうという信頼もあり。
Gen4の速度としては一般的ですが、当然SATAよりは十二分に速いので満足。
最近はマザーボードにヒートシンクついててそれを利用することが多いと思うので問題はありませんが、
そのまま載せるならM.2用のヒートシンクも一緒に買ったほうがよいかと。
でもSATA SSDのときは紙箱でこっちはブリスターパッケージだったけど壊れて送るときどうするんだろ。
紙箱は残してもさすがにブリスターパッケージは捨てちゃうよ。
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132位 |
391位 |
5.00 (11件) |
11件 |
2020/11/ 5 |
2020/11 |
2000GB |
¥36 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:7000MB/s 書込速度:5100MB/s DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5長年使えそうな気がします。
【読込速度】
他のグレードと比較して速度に特別差があるようには感じません。
【書込速度】
こちらは他のグレードより優れているように感じます。特に速度の安定性が高く大小のファイルを一度に大量に書き込む際など力を発揮していると思いました。
【消費電力】
それなりに発熱もありますが、シートや放熱板などを含め、機器の設置環境を整えて冷却をしっかりしていれば大きな問題には至らないかと思います。
【耐久性】
経年使用にも耐えられそうな安定感がありますが、さすがに酷使すると厳しいかもしれません。
【総評】
グレードと価格とを比較検討すれば、充分選択肢に入ってくる製品であると思いました。
5性能高く信頼できるSSDです
PCのシステム用に購入、1TBと迷いましたが
余裕を持たせるためこの2TBのモデルにしました。
2.5インチSATAのSSDからの交換だったのでその動作速度の
違いに驚きました、もう元には戻れません。
インストールから2年ほど経過しましたが、
全く問題なく安定動作を続けています。
ヒートシンクはマザー付属のものです。
総じて信頼できるSSDだとおもいます。
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695位 |
445位 |
3.56 (4件) |
1件 |
2021/5/19 |
- |
2000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
480TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:1800MB/s 書込速度:1500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.13
- この製品をおすすめするレビュー
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4PCIe3.0x4(NVMe1.3)のSSDとしてはベンチは普通、温度特性は優秀
シーケンシャルリード/ライト 3356/2676 MB/s
ランダム 4K Q1T1 リード/ライト 50/268 MB/s
PCIe3.0x4のSSDとしては十分な速度、メーカー仕様よりベンチマーク性能は十分高速。
メーカー仕様 MP33 M.2 PCIe SSD 2TB
Sequential Read/Write: 1,800/1,500 MB/s, Random Read/Write: 220K/200K IOPS Max
HMWiNFO64 v7.66で見るとコントローラは Silicon Motion SM2262EN を搭載
シーケンシャルリード:3,500 MB/秒シーケンシャルライト:3,000 MB/秒
ランダムリード:420K IOPSランダムライト:420K IOPS
のコントローラで、メーカー仕様表より性能上のものを使っている。ベンチの結果も凡そ納得。
アベレージの読書きもSATA-SSDより十分に早いし、TBW1000なので倉庫として使うならストレスはない。
実使用ではSLCキャッシュが効いているピーク性能とキャッシュが切れた後のアベレージの読書き性能に差が大きいのはこの手の廉価帯SSDにはよくある事。
アイドル時の温度はMB付属ヒートシンク(アルミプレート)+22x22x10 mmアルミ放熱チップ使用で30度(室温23.8度)、ベンチ時Max38度、ベンチ終えるとすぐ温度も下がる、温度特性が優秀。
価格が安い時があるのでそういう時に買うとコスパ良いSSD。
4速度より大容量が魅力
読み込み、書き込み速度に関しては画像のとおりです。
2TBの低価格SSDなので特に悪くはないと思います。
発熱についてですが温度センサーがなく40℃に固定されています。
安いSSDでは温度センサーが省かれてしまうようです。
発熱はそれなりにありますが特に高いということもなく
発熱が原因で速度が低下するということも今の所ありません。
TBWが1000TBであるため長く使うことができると思います。
これまで500GBのSSDを使ってきましたがそれに比べ2TBは広大です。
大容量のゲームを複数インストールしても十分に余裕があるため
非常に快適にPCを使うことができます。
速度よりも容量を重視する方にはオススメできる製品です。
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直販 |
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368位 |
445位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2024/11/ 8 |
2024/10/25 |
2000GB |
¥20 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
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1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm 読込速度:7200MB/s 書込速度:6300MB/s DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5丁度良い。
容量と価格が丁度良かったので、初めて聞くメーカーでしたが購入しました。
特別凄さは感じませんが安定して使用できています。
5充分に早いしコスパも良いです。おすすめ。
今までCドライブとして使用していた「ADATA /XPG/2TB」に代わりCドライブとして導入しました。
OSはWindows11Pro 24H2、SSD接続はCPU系です。
【読込速度】
公称の7200MB/sには届かなかったが、添付画像の通り充分に早い。
【書込速度】
公称の6300MB/sには届かなかったが、添付画像の通り充分に早い。
【消費電力】
M.2/SSDの平均消費電力は大体8.2W前後で使用中の温度は40℃前後。大体どのSSDも正常使用中は大体40〜45℃です。
添付画像の通りこのSSDの温度は42℃なので消費電力はやはり8W前後かも。
【耐久性】
初期のM.2/SSDはクラッシュ率が高く信頼性に欠けたものもありましたが、ここ最近はそんな話を聞かなくなったので大丈夫かと思います。
しかしまだ使用し始めたばかりですので、ここは無評価で。
【総評】
この製品は安いし十分に早い。コスパが良いのでお勧めします。
ちなみにフラッシュメモリーはちょっとしたことでクラッシュします。例えば冬に衣服の静電気を「バチッ」って飛ばすだけで壊れます。HDDに比べるとすごく脆弱です。
私はHDDのクラッシュ3回、SATA/SSDクラッシュ2回を経験しています。SDやUSBメモリも含めると十数回。ですので、定期的にCドライブをコピーして交換しています。
また別にコピーして物理的に保存もしています。
取り扱いには十分にお気を付けください。
なお、使用環境は添付画像をご参照ください。
以上、ご参考まで。
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475位 |
445位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/1/14 |
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2000GB |
¥20 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ高し!
MSIのゲーミングノートに換装しました。
最初に搭載していた物と比べても遜色なく動作してくれます。
また2TBとしては非常に価格が安定しており
買いやすい&キチンとしたメーカー製であるのも安心できます。
ただヒートシンクなどは付いてないため別途用意した方が安定するかと思います。
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