| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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356位 |
151位 |
- (0件) |
12件 |
2021/10/12 |
- |
4000GB |
¥38 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
5100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:3100MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):550K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):520K DWPD:0.69
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266位 |
213位 |
5.00 (3件) |
5件 |
2021/10/12 |
- |
1000GB |
¥55 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3430MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):515K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):560K DWPD:1.09
- この製品をおすすめするレビュー
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5起動ドライブに使用しています
趣味のイラスト制作用PCの起動ドライブに使用しています。
長期的に安定した環境で古いグラフィックツールをいろいろ使うため
あえてWindows10のまま使用しています。
マザーボード: ASUS ROG STRIX Z390-I GAMING
CPU: Core i7 9700 (3.0GHz)
メモリ:16GB
OS: Windows10 Pro (22H2)
1st: WD Red SN700 NVMe 1TB (起動ドライブ)
2nd: WD Black SN770 NVMe 1TB (キャッシュ、データ置き場)
CrystalDiskMark 8.0.4cによるベンチマーク結果は、
WD Black SN770 1TBより若干控えめな数値ですがほぼ体感差は感じないです。
Gen3を最大限に引き出せる性能ではないですがDRAMキャッシュもあり
特に不満はなく、何をするにもすこぶる快適です。
長らくSATAドライブを使っていたので初めて使った時は
WindowsUpdateやノートン360の完全スキャンが格段に速くなって驚きました。
5安心の5年間保証
耐久性 (TBW)が2000というところに惹かれて購入し、QNAP TS-464に2枚装着して、Qtier(自動階層化)機能で使用しています。
M.2スロットの帯域幅が、PCIe 3.0 x1(= 900 MB/s)なので、このSSDのような3000 MB/s越えの速度は完全な、オーバースペックです。ということで、もったいないとは思いますが、速度面での不満は全くありません。
アクセス頻度が高いと70℃近くの高温になるため純銅ヒートシンク67mm×18mm×2mmをとり付けることにしました。
これにより、最近の最高温度は56℃付近になりました。装着するものによっては、ヒートシンクは必須のようです。
肝心の耐久性の評価は、使い込んでみないとわからないところが少し悔しいですが、5年間の保証というメーカー側の姿勢は好ましいです。
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223位 |
268位 |
4.00 (4件) |
8件 |
2021/10/12 |
- |
500GB |
¥72 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3430MB/s 書込速度:2600MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):420K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):380K DWPD:1.09
- この製品をおすすめするレビュー
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5耐久性しか求めていない方向けw
【読込速度】特に不満なし(ゲームはしない)
【書込速度】特に不満なし(ゲームはしない)
【消費電力】不明
【耐久性】今のところ安定してます。
【総評】
職場のメイン事務PC
24時間起動のCドライブ
Outlookが常時起動
クリスタルさんによると
4年ほど経過しているようです
昨今のSSD高騰を観て
交換が必要そうなら…
と思って初のクリスタルディスクしましたが
まだ大丈夫そうですかね…
為替の影響か、
今の価格は購入時の1.5倍位になってますが
高騰の煽りはなさそうで安心しました。
5QNAPのQTierにおすすめ!
TS-464のQTierで2枚購入し、RAID1で構築しました。
読み書きともに早くなりました。
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475位 |
346位 |
- (0件) |
7件 |
2021/10/12 |
- |
2000GB |
¥47 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:2900MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):480K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):540K DWPD:0.68
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537位 |
400位 |
- (0件) |
5件 |
2019/11/26 |
2019/11/29 |
2000GB |
¥24 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
1300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り最大 (IOPS):95000 ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):85000 DWPD:0.35
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1011位 |
493位 |
5.00 (2件) |
3件 |
2021/10/12 |
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250GB |
¥88 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3100MB/s 書込速度:1600MB/s ランダム読込速度:Random Read up to 4KB (IOPS):220K ランダム書込速度:Random Write up to 4KB (IOPS):180K DWPD:1.09
- この製品をおすすめするレビュー
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5縁の下の力持ち
M/BはZ590I AORUS ULTRA [Rev.1.0]、OSはFreeBSD、bhyve用サーバとなっているため、メンテナンス頻度1ヶ月1回程度で再起動行っています。現在約270日(6,502h)で、ドライブが原因の障害などはなし。ビデオ絡みで強制電源遮断したことがあってS.M.A.R.T.の記録に「Unsafe Shutdowns:4」として残っているものの、その他のエラーはなし。M/Bの構造上、基盤背面のCPUの脇、ヒートシンクはセンチュリーの CAHPS-M2、ケースファンからも風の当たるように配置しましたが、記録上、猛暑も平均51度で乗り切った感じ(耐用温度(Critical Comp. Temp. Threshold: 88 Celsius))である。画像はcactiで記録しているもので、意外と温度も上がらないで安定している。
起動やコンパイルの高負荷時など、PCI-Express Gen3でNVMeのM.2(Type2280)SSDで不満が出ることはないし、快適なサーバ環境だと思う。
M/B Z590I AORUS ULTRA [Rev.1.0] https://review.kakaku.com/review/K0001341007/
サーバ機、故、更新はないと思うが必要に応じて再レビューも行いたい所。
5高負荷が長時間続く用途に最適なSSD
【読込速度】
【書込速度】
テストサイズによっては仕様よりも良好な結果が得られる模様。
【消費電力】
普通
【耐久性】
総書込み容量は500TBWと一般的な製品の3倍以上とかなり優れている模様。
【総評】
紙製のパッケージ内にはブリスターパッケージに収納されたSSD本体と保証説明書のみが入っている。
保証説明書は多言語になっているが、日本語は無い。
SSD本体は片面実装になっており、ノートPCに取り付けには最適であると思う。
コントローラー:SanDisk 20-82-00705-A2
DRAM:NT5CC128M16JR-EK(DDR3L 256MB)
NAND:SanDisk 128GB*2
が実装されていた。
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716位 |
628位 |
4.69 (3件) |
37件 |
2019/11/26 |
2019/11/29 |
500GB |
¥62 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
350TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り最大 (IOPS):95000 ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):85000 DWPD:0.38
- この製品をおすすめするレビュー
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5NAS用途でなくてもプレミアムな安心感!
2本購入して、dynabook B65/Bとdynabook R73/Bに使用しています。いずれも、Core i5-6300U, RAM 8GB という構成で、違いは、前者が15.6インチの自宅据え置き用途、13.3インチである後者は、モバイル専用機としてもっぱら外に持ち出しています。
プライベート用のPCだと、価格優先で、あまり名前を聞かないPNYとかApacerとかSUNEASTとかの廉価な2.5インチSSDやmSATA SSDを使っていますが、現在の仕事用のdynabookには、業務のデータが飛ばないことを祈念して、こちらのWD Redを奮発しました。
とは云っても、これまで購入した10種類を超えるSSDのどれにも不具合は起こっていないンですけどね、幸運なことに。
Intel 730Seriesの SSDSC2BP480G4R5を買ったときと同様に、今回も、安心感を得たいがためだけに、保険をかける意味でこちらを選んでいます。
私のSSDも含めたPCに対する要求には、厳しさは全然ありません。事務処理がほとんどで動画編集やゲームもやらないので、こんなNASでの使用を想定したストレージはオーバースペックなのですが、プラスアルファ以上の「心の安らぎ」を得るために選択しました。安心感を得るために、一般的なSSDにちょっとだけ余分に支払うだけで済むところが、本製品の素晴らしさではないでしょうか。フツーのSSDを搭載するのと同じようにインストールすればよく、NAS想定のSSDだからといって、普段の使い方にも、気を遣うところはまったくありません。使い始めた感じは上々。何の不安も感じません。
5常時稼働PCのシステム用
青SATAと大差ない価格だったのでNAS用のこちらを購入しました。常時稼働PCのシステムドライブに使っています。
読み書きともに青SATAと変わらない速度ですが、発熱はさらに少なくなっており、特別の熱対策は不要と思います。スペック上の耐久性(赤:350TBW、青:200TBW)を含めて、総合的な耐久性・安定性に期待しています。
SSDの低価格化により、省エネ&高耐久の観点からHDDからSSDへの移行を進めています。今までサーバ用途には最も安いHDDをRAID1で使う運用を行ってきましたが、SSDはRAID1と相性が悪い(寿命が書き込み容量に依存するので共倒れになりやすい)ので、特定のリスクを負うことになりますが、当面はこの高耐久型SSD1枚で運用していこうと考えています。
未だにNVMeよりSATAの方が安定性・汎用性が高く、トラブル等に対して安全性が高いと思います。この製品のような、速度を追求するのではなく、耐久性・安定性を重視したSSDのラインを、もっと展開してもらいたいと思っています。
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554位 |
628位 |
4.05 (3件) |
0件 |
2019/11/26 |
2019/11/29 |
1000GB |
¥41 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り最大 (IOPS):95000 ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 (IOPS):85000 DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5あえて低速で安定を求める人専用の製品
【読込速度】
SATA接続なので早くはない
上限の550MB/s以上は出るが、NVMeとは比較にならない
【書込速度】
SATA接続なので早くはない
読み込み同様、500MB/s程度は保証される
【消費電力】
何しろ低速なので消費電力も最高でも4W以下と低い
とはいえ、昨今の高性能Gen4世代でも同レベルの製品もあり、現状では特筆すべき数字では無い
【耐久性】
3〜4年ほどOS用ストレージとして利用したが、未だにS.M.A.R.Tの健康状態は100%
正に必要な機能を提供してくれた製品である
【総評】
小型PCで大きなヒートシンクを付けられない状況での安定性を欲しての、SATA版M.2購入だったが、耐久性にも書いた通り期待通りの運用を提供してくれた
温度もOS用途であれば全く問題無い数字に収っており、速度を除けば全く文句は無い
3NAS用なんですね
10年以上使用してきたcrucial RealSSD C300がとうとうエラーを吐きまくって使用不可になったので代替品を物色。
(Cドライブではないとはいえゲームに画像編集にと使いたおしてきた割りには10年以上保ったのは驚愕)
2020年にメインPCを一新したのでM/BはASUS H170 ProからASRock X370 Pro4になっていたため、
M.2もNVMeとSATAの2つ装備だったので物は試しにSATAのM.2を買う事に。
1TBで購入時に一番安くて信頼性のありそうなWD Redに決定した次第です。
購入時に値段の逆転が起きていたのかBlueよりもRedの方が安かったです。
NAS向けなので耐久性が上がっているのかな?
ただ同じSATAなら2.5インチ仕様の方が安いのでケースへの固定やケーブルの取り回しが嫌でなければ普通に2.5インチの物を買った方が4.000円くらい安いですね。
この価格差は普及率の差なのだろうか?
普通に考えれば2.5インチケースの分だけでもM.2の方が安くなりそうなものだけど。
性能的にもSATAなので特別に性能が良いというわけではないですね。
今の所Dドライブとしてメインのアプリインスト先にしてありますが、
C300がまさかの10年選手だったのでこいつにも同等程度には保ってもらいたいです。
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