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大きい順小さい順 |
安い順高い順 |
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高い順低い順 |
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100位 |
91位 |
- (0件) |
11件 |
2024/8/21 |
- |
4000GB |
¥17 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
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3000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:6700MB/s DWPD:0.41
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18位 |
45位 |
5.00 (4件) |
38件 |
2020/9/ 2 |
- |
2000GB |
¥18 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
1280TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:4K Random Read IOPS:290K ランダム書込速度:4K Random Write IOPS:240K MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.35
- この製品をおすすめするレビュー
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5安価で大容量。自前で熱対策するならお薦めです。
SSDはIntel以外ほぼ全てのブランドでデータロストを経験しましたがここ数年は安定感が増してIntelにこだわる理由も薄くなりました。それよりもHDDが遅すぎて仕事にならず、TB単位でSSDを追加する必要に迫られてNTTXストアで安価で売られていた本アイテムをシステムドライブとして採用しました。結論として問題なく満足して使っています。
■SATAと違って非SATAのM2 SSDは搭載枚数に制限があります。
1枚あたりPCIeレーンを4つも専有するので高速アクセスを実現できているわけですが小容量デバイスを3つも4つも増設できません(RyzenやなんやらLakeあたりでは)。512G/1TB/2TBとスケールアップしていく場合、置換となり、システムドライブの場合クローンのために同時に2枚搭載可能なマザボが必須です。
■中途半端なヒートシンクがついてこない。
M2は速度と引き換えに発熱によるボトルネックが発生しがちです。ただしマザーボード付属の冷却システムはこなれておらずアテにできません(M2デバイスとマザボ側のヒートシンクが接触しない等まだまだ途上です)。そしてM2付属のヒートシンクも1cmや2cmもあるような分厚いのをつけるとトラブル多発でサポートが大変なので薄くて中途半端なものしかついてこず、ここは20mm角のヒートシンクを用意して両面テープで接着など自前で対応したほうが確実です。てことでなにもない本アイテムのほうが確実な冷却を実現できます。
■ADATA製SSD Toolboxのインストールをおすすめ。
おおむねどのブランドも自分のブランドのドライブのみに反応するSSD管理ソフトを提供しています。ADATAもSSD Toolboxという名称で出してますのでこれを導入することをおすすめします。画面をアップロードしました(がどこのベンダーのSSDソフトも『左に一覧・真ん中に詳細・右に広告』となってますのでどこも使いまわしじゃないかと)。
■本稼働前に先にファームウェアの確認&アップデートを推奨。
SSD本体が届いたらさっさとフォーマット&クローンしたくなりますが、先に『ファームウェアの確認&アップデート』の実行をおすすめします。データが載っかった後ではリスクが増大します(2TBもすっ飛んだら遠い国でも旅立ちたくなります)。
■Trimコマンド以外にも豊富な最適化の選択肢。
Trimコマンド適用以外にもプリフェッチ/自動デフラグや、積極的に攻めるならNTFSメモリ使用量の調整/システムキャッシュの増大/システムファイルをメモリに配置などを実行可能です。
ベンチマークの数値より体感で向上したか/Adobe InDesignなど巨大アプリをうまく処理できるかの方が重要です。スペック1800MB/sのIntel 660Pと3500MB/sの本アイテムで体感上の差はありません(断言できます)。ということで速度より容量で選んだほうがよいようにおもいます。
本アイテムは安価で2TBのSSDストレージを4PCIeレーンで追加でき、自前冷却もできるのでお薦めです。総じて満足して使っています。
5データストレージもSSDに
Intel第11世代CPU i7-11700で新たにPCを組み、システムディスクはSamsung 980 Pro 500GB(PCI3 Gen4)、データディスクはこのADATA XPG SX8100NP 2TB(PCIe Gen3)にしました。
XPGに標準でついてくるアルミ製ヒートシンクを使って放熱しています。
(PC構成)
OS Windows 10 (20H2) Pro 64bit
CPU Intel Core i7-11700
M/B ASRock Z590 Steel Legend
GPU Intel UHD Graphics 750
RAM G.Skill F4-3600C18D-16GSXAS
CPUクーラー Cooler Master Hyper 212 EVO V2
M.2 Samsung 980 Pro MZ-V8P500B/IT(システムディスク)
M.2 ADATA XPG SX8100 ASX8100NP-2TT-C(データディスク)
HDD Toshiba MN04ACA400(バックアップディスク)
電源 Corsair VS600
CASE Silverstone SST-FAR1W-G
【読込速度】
Crystal Disk Mark(設定 NVMe SSDモード)
シーケンシャルリード:3554MB/sec
【書込速度】
Crystal Disk Mark(設定 NVMe SSDモード)
シーケンシャルライト:2384MB/sec
【発熱】
通常の資料作成作業や動画再生では30℃台後半。CrystalDiskmarkで計測中は、最高で49℃まで上がりました。
【総評】
数GBクラスのファイルのコピーも数秒で終わるので、通常のファイル操作は瞬間で終わる感じがします。データへのアクセスは早くなったように感じます。
バックアップ以外ではHDDを使用しないので、HDDアクセス音がなくなり静かになりました。
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222位 |
195位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/14 |
- |
4000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7100MB/s 書込速度:6400MB/s
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280位 |
124位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/21 |
- |
2000GB |
¥19 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
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1500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:6700MB/s DWPD:0.41
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188位 |
398位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/12 |
- |
2000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:1mm 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
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4M2(SATA)としてはコスパ最高クラス、但しこの規格に先はない
【読込速度】
公表スペック通り、当然だが最近主流のNVMeには大きく劣るので注意
【書込速度】
公表スペック通り、読込同様にSATAの速度上限に引っ掛かっておりNVMeとは比較できないレベル
【消費電力】
発熱自体はNVMeと比べると(速度が遅いせいか)マイルドで低消費
【耐久性】
今のところ、全く問題ないが購入して数ヵ月程度なので未評価
何か不具合があれば追記します
【総評】
2024年現在、SSDは完全にNVMe規格が主流になっており、今後M2(SATA)規格のSSDは徐々に市場から消えていくと思われます。(実際、価格コムでも登録数は圧倒的にNVMeの方が多い)
また、以前は市場相場がSATA<M2(SATA)<<<M2(NVMe)となっており、性能を取るか価格を取るかの二択だったのが、NVMe製品の値が下がりで他とほとんど変わらない、物によっては逆転現象が起きるほどなってしまい、NVMeが圧倒的優位な状態になりました。
今から新規購入する場合にM2(SATA)を選ぶ理由がなく、『現在使っているPCがNVMeに対応していないので仕方なく買い換える』という人向けです。(仮にセール価格でかなり安くなっていたとしても、わざわざ選ぶ必要性がない)
PC初心者は間違えて本製品を買わないように注意して下さい、ここ数年で発売されているPCはほとんどがNVMe規格(M2の2280サイズ)のSSDなので物理的に使えません。
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169位 |
127位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/18 |
- |
2000GB |
¥19 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.45mm PS5対応:○ 読込速度:7000MB/s 書込速度:6000MB/s ランダム読込速度:random read:up to 800,000 IOPs ランダム書込速度:random write:up to 600,000 IOPs MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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285位 |
301位 |
3.56 (4件) |
1件 |
2021/5/19 |
- |
2000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
480TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.8mm 読込速度:1800MB/s 書込速度:1500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.13
- この製品をおすすめするレビュー
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4PCIe3.0x4(NVMe1.3)のSSDとしてはベンチは普通、温度特性は優秀
シーケンシャルリード/ライト 3356/2676 MB/s
ランダム 4K Q1T1 リード/ライト 50/268 MB/s
PCIe3.0x4のSSDとしては十分な速度、メーカー仕様よりベンチマーク性能は十分高速。
メーカー仕様 MP33 M.2 PCIe SSD 2TB
Sequential Read/Write: 1,800/1,500 MB/s, Random Read/Write: 220K/200K IOPS Max
HMWiNFO64 v7.66で見るとコントローラは Silicon Motion SM2262EN を搭載
シーケンシャルリード:3,500 MB/秒シーケンシャルライト:3,000 MB/秒
ランダムリード:420K IOPSランダムライト:420K IOPS
のコントローラで、メーカー仕様表より性能上のものを使っている。ベンチの結果も凡そ納得。
アベレージの読書きもSATA-SSDより十分に早いし、TBW1000なので倉庫として使うならストレスはない。
実使用ではSLCキャッシュが効いているピーク性能とキャッシュが切れた後のアベレージの読書き性能に差が大きいのはこの手の廉価帯SSDにはよくある事。
アイドル時の温度はMB付属ヒートシンク(アルミプレート)+22x22x10 mmアルミ放熱チップ使用で30度(室温23.8度)、ベンチ時Max38度、ベンチ終えるとすぐ温度も下がる、温度特性が優秀。
価格が安い時があるのでそういう時に買うとコスパ良いSSD。
4速度より大容量が魅力
読み込み、書き込み速度に関しては画像のとおりです。
2TBの低価格SSDなので特に悪くはないと思います。
発熱についてですが温度センサーがなく40℃に固定されています。
安いSSDでは温度センサーが省かれてしまうようです。
発熱はそれなりにありますが特に高いということもなく
発熱が原因で速度が低下するということも今の所ありません。
TBWが1000TBであるため長く使うことができると思います。
これまで500GBのSSDを使ってきましたがそれに比べ2TBは広大です。
大容量のゲームを複数インストールしても十分に余裕があるため
非常に快適にPCを使うことができます。
速度よりも容量を重視する方にはオススメできる製品です。
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462位 |
478位 |
- (0件) |
0件 |
2023/3/ 9 |
- |
2000GB |
¥19 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:5mm 読込速度:3500MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:(4K) Random Read:Up to 700K IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間
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74位 |
31位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/13 |
- |
2000GB |
¥20 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm MTBF(平均故障間隔):150万時間
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直販 |
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313位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/7/20 |
4000GB |
¥20 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm PS5対応:○ 読込速度:7200MB/s 書込速度:6200MB/s DWPD:0.32
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直販 |
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681位 |
478位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/ 5 |
2025/7/20 |
4000GB |
¥20 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:9.9mm PS5対応:○ 読込速度:7200MB/s 書込速度:6200MB/s DWPD:0.32
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162位 |
158位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/1/14 |
- |
2000GB |
¥20 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm MTBF(平均故障間隔):200万時間
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ高し!
MSIのゲーミングノートに換装しました。
最初に搭載していた物と比べても遜色なく動作してくれます。
また2TBとしては非常に価格が安定しており
買いやすい&キチンとしたメーカー製であるのも安心できます。
ただヒートシンクなどは付いてないため別途用意した方が安定するかと思います。
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1795位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/8/27 |
2018/8 |
2048GB |
¥21 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3230MB/s 書込速度:1625MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS MTBF(平均故障間隔):160万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
4両面実装で厚いです
ThinkPad X1 Extreme gen2 用にIntel 760pと660pを購入しました。両方とも2TBです。
760pをCドライブに割り当てるつもりで買ったのですが、両面実装だったので、付属のネジで固定しようとすると湾曲してしまいます。
値段が高いので、こういった説明がスペックにはなく届いてからびっくりというのは困りますね。
660pの方は片面実装でした。
2TB TLCで片面実装はSAMSUNG 970 EVOくらいしかなさそうです。
760pの方は絶縁ワッシャーなどをかましてネジ穴側を接地面から離してやるなど、自力で何とかするしかなさそうです。
2020/03/04追記
このワッシャーで何とか湾曲を最小限にすることができました。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B071R379QC/ref=ppx_od_dt_b_asin_title_s00?ie=UTF8&psc=1
4ヒートシンクがついてないので熱が気になる
単純に容量を上げたいため、買い替えです
TLCのわりに単価が安いのでこれにしましたQLCは怖くて買えないw
むき出し状態でしたのでヒートシンクを別途購入して使っています
2TB*3のRAID0で使用中
【読込速度】【書込速度】
安定して速度は速いですが、ヒートシンク使わないとサーマルスロットリンクが発生するかも
【消費電力】
SSDの消費電力ってmWなんですね・・・
アクティブ時で70mWだそうです 3枚で210mW
【耐久性】
入れてから2か月ほどたちますが、特に問題ないかな?
まだまだ評価する段階ではないので無評価で
【総評】
ヒートシンクなしなので+1000円くらいは見込みでかかる感じです
ヒートシンクの幅が広がるのでそれを良しとするか、ついてなきゃヤダヤダとなるか・・・
まぁ、+1000円のヒートシンクつけても圧倒的に安いですけど
今のところ特に不満もないです
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285位 |
339位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/6/ 2 |
- |
4000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
5底値で買えてラッキーだった
2023年8月上旬、そろそろ4TBのHDDをSSDに替えたいなあとAmazonを物色していたらポイント還元で実質1万円台。これは買うしかないと即買いました。
しかしメーカーは老舗とはいえそれなりのクオリティと思っていたSilicon Power。当時は買って失敗したかなと思ったのですが、今となっては買って良かったです。Silicon Powerは長年のノウハウがあるのか、十分なクオリティを維持しながらコストダウンするのが上手い感じです。
PCIe 3.0 x4で使用しています。
【読込速度】
十分です。シーケンシャル3.5GB/sぐらい出ます。
【書込速度】
7割ぐらいデータを書き込んでいる状態で、速いときはシーケンシャル3.3GB/sぐらい出ます。遅いときでも400MB/sぐらい出ます。大容量データを連続書き込みするともっと遅くなった気がしますが、Crucial P3ほどガクッと落ちることはないです。
【消費電力】
発熱が少ないので消費電力は少ないはずです。一応ヒートシンクは付けています。
【耐久性】
まだ1年経っていないので未知数ですが、同時に買った2つとも異常ありません。
【総評】
今は値段が倍以上します。YMTC232層TLCの格安高性能SSD、HIKSEMI発祥のいわゆる蝉が2.5万円で買えた頃を思い出すとかなり割高です。底値で買えてラッキーでした。
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477位 |
267位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/13 |
- |
4000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm MTBF(平均故障間隔):150万時間
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256位 |
127位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/26 |
- |
2000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
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1300TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.7mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4500MB/s MTBF(平均故障間隔):300万時間 DWPD:0.35
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130位 |
195位 |
3.00 (1件) |
6件 |
2023/6/ 2 |
- |
2000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4800MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間
- この製品をおすすめするレビュー
-
3これだったらCrucial・WD・KIOXIAの方が良い
自作er仲間に使ってない物を安く譲ってもらった。
ヒートシンクありで使っているが、温度は少々高めで通常が45℃前後、負荷がかかると56℃位まで上がる。
速度としては実測値が画像の通り公称値よりだいぶ低いが、GB単位のデータを扱ったりしなければ使っていて待つことは少ない。重いゲームやDAWのロードも短めで保存も快適。
ただ、温度が高いせいか動作がたまに遅くなったり消費電力は少し高いなど使用する上で気にする部分に欠点がある。
一番の不満点としては\20,000近くするのに公称値よりだいぶ低い性能しか出ていない事だ。まあ私が払ったのは\10,000なのでそこは満足だが。
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452位 |
339位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/21 |
- |
2000GB |
¥21 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:6700MB/s DWPD:0.41
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395位 |
267位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/14 |
- |
4000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1280TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:6000MB/s 書込速度:5000MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.17
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1087位 |
339位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
- |
4000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.6mm 読込速度:7000MB/s 書込速度:6500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.16
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634位 |
625位 |
- (0件) |
0件 |
2022/12/12 |
- |
2000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:1mm 読込速度:5000MB/s 書込速度:4300MB/s
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113位 |
109位 |
- (0件) |
0件 |
2025/4/25 |
- |
2000GB |
¥21 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
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【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:6000MB/s 書込速度:5000MB/s
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56位 |
67位 |
4.30 (4件) |
0件 |
2022/12/12 |
- |
1000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:1mm 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マザー装着型のストレージ完成形 大容量でメインとしても安心
読込/書込速度】
M.2 2280タイプのSATA3 6GB/s接続なので、しっかり規格上の頭打ちの速度が出ています。画像スコア参考まで。SATA接続のSSDは、規格としては枯れているため、発熱が少ないのでノートなどの内臓ストレージとしては最適です。
消費電力】
低発熱=電力ロスが少ない となるので電力効率は優れている部類で、かつM.2接続のソレはもっとも消費電力が少ない製品になります。優秀だと思われます。
耐久性】
製品劣化の大敵のひとつである熱(発熱)が少ないので、メモリなどと同様に初期不良にヒットしないかぎりは、ほぼ製品寿命を全うしてくれると考えます。
総評】
SSDで1TBの容量を持っているので、倉庫用途などに使わない限りは空き容量少ない状況にはなりづらいので、SSDは特に空き容量が総容量の半分以下ぐらいから、速度性能にも影響でるので容量に余裕ある事は、性能維持もしやすく、書込み制限の面でも有利となり保管庫としての寿命は延びます。
5公称値通りの安定稼働
購入時の価格は6,000円程度。倍額値上がり当たり前のSSD製品の中では落ち着いてる方ですよね。
「M.2 SATA 1TB」はなかなか選択肢がないので助かりました。
変換コネクタを噛ませてMacBook Pro Retina 15インチ 2012 に搭載しました。
認識も問題なく、OS起動も問題ないです。BOOTCAMPでWindows10も導入しましたが、こちらも全く問題なし。
Read 540〜570MB/s Write 480〜510MB/s くらいかな。公称値はクリアできてると判断できますね。
SATA製品はM.2もmSATAも流通量が減ってきており、旧いPCを再生できる手段が手に入ることに感謝です。
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859位 |
478位 |
- (0件) |
2件 |
2022/1/ 4 |
- |
4096GB |
¥21 |
3D TLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
3200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.5mm 読込速度:7000MB/s 書込速度:7000MB/s ランダム読込速度:ランダム 4K 読み取り:最大 1,000,000 IOPS ランダム書込速度:ランダム 4K 書き込み:最大 1,000,000 IOPS MTBF(平均故障間隔):180万時間 DWPD:0.42
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100位 |
79位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
- |
1000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:3.5mm 読込速度:560MB/s 書込速度:530MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.45
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298位 |
301位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/19 |
- |
2000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
600TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.6mm 読込速度:7000MB/s 書込速度:6500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.16
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656位 |
398位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/ 1 |
- |
4000GB |
¥21 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3400MB/s 書込速度:3100MB/s ランダム読込速度:最大ランダム読み出し4KB IOPS:550,000 ランダム書込速度:最大ランダム書き込み4KB IOPS:520,000 DWPD:0.32
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34位 |
22位 |
4.33 (3件) |
16件 |
2024/1/ 5 |
- |
2000GB |
¥22 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.15mm PS5対応:○ 読込速度:7400MB/s 書込速度:6500MB/s DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5速いし安定している
まだ1週間も経っていませんが、動作は今のところ安定しています。
速度も十分。
とくに冷却対策はしていませんが、室温22℃の中で
アイドル時は常時46〜48℃
webや動画を漁っている最中は48〜50℃(ほとんど48℃)
ベンチ中に51〜56℃で上がったり下がったりうろうろ。56℃はほんの一瞬でしたが。
(真下にグラボがあって影響を受けそうなので、この辺は安定しなさそう)
ベンチの1分後くらいに50℃を切り、
2分経つとまた47℃に戻りました。
M.2 NVMeはどれもこんなもんだと思いますが、やっぱり温度は高めですね。
普段は負荷のかかる長時間処理などしませんが、今後、動画エンコやゲームを連続で動かしてどうなるか注視します。
5流行のYMTC
動画・写真データの一時保管・編集作業用として取り付けました。
maxio_nvme_fid.exeによると
YMTC 3dv4 TLC 16k 1024Gb/CE 512Gb/die 4Plane/die
これはYMTC128Lなのかもしれませんが、速度は速くて快適です。耐久性は未知数ですが、5年保証で公式スペックだとTBW:1200TBとなっていますので、非常に壊れづらいハズですね。
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直販 |
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10位 |
6位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/22 |
2026/2/ 1 |
2000GB |
¥22 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.65mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6500MB/s MTBF(平均故障間隔):150万時間 DWPD:0.32
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897位 |
625位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/20 |
- |
4000GB |
¥22 |
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M.2 (Type2280) |
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3000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7450MB/s 書込速度:6600MB/s DWPD:0.41
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340位 |
339位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 8 |
- |
2000GB |
¥22 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
640TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.3mm 読込速度:6000MB/s 書込速度:5000MB/s MTBF(平均故障間隔):200万時間 DWPD:0.17
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直販 |
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418位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/21 |
2025/1/ 8 |
1000GB |
¥22 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
320TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.05mm 読込速度:550MB/s 書込速度:500MB/s DWPD:0.29
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72位 |
120位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2024/7/ 8 |
2024/7/12 |
2000GB |
¥22 |
3D NAND TLC |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
900TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:5150MB/s 書込速度:4850MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:650K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:770K IOPS DWPD:0.24
- この製品をおすすめするレビュー
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4PCIe Gen 4×4 の2TBもお買い得になりました
【読込速度】
シーケンシャル読み込み 5,150MB/s とGen4×4の中では遅めですが、体感ではそれ程遅いとは感じませんでした。
【書込速度】
シーケンシャル書き込み 4,850MB/s とこちらも遅めです。大容量DATAの書き込みの場合は、遅さを感じてしまうかもしれません。自分の使い方的には問題ありません。
【消費電力】
測定出来るものが無いので…
【耐久性】
ストレージはここが気になるところだと思いますが、問題無く動作しているので期待したいと思います。
カタログ値では、900TBWとなっています。
【総評】
Gen5が出始めてきているのもあってか、Gen4は買いやすい金額の物が増えてきましたね。
その中でもWDというブランドでも、性能と金額が良い感じになってきました。
最近のゲームデータは容量を取る様になってきてますので、2TBは欲しい感じになってきました。
また、4TB以上も出始めてきていますが、こちらはまだ手が出しづらい価格帯ですね。
使い方ですが、2ndドライブとしてソフトやデータ等の保管に良いのではないでしょうか。
OSのドライブには不向きかもしれません。2TBも必要ないですし。
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11位 |
12位 |
5.00 (3件) |
60件 |
2025/5/ 7 |
2025/1 |
4000GB |
¥22 |
TLC 3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2400TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 読込速度:7000MB/s 書込速度:6700MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:900K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:1350K IOPS DWPD:0.32
- この製品をおすすめするレビュー
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5IntelのVMDとRTドライバーの在り無しに注意。
HP Fury16 G9のデータ保フォルダ用に購入。
過去の保存実績では2Tだと一年でいっぱいになってしまうので、当初4Tを4枚刺し合計16Tとして目論んでいた。ところが搭載されたNMVe基板の規格上、2スロットだけ4T差しが可能で、残りは2Tだということが判明し、残念ながらフルに入れて12Tが上限だった。
CPUはi7-12800HXで、ネイティブでGen5.0に対応しているのだけれど、マザーボードが対応していないらしいので、選択肢はGen4.0に絞った。
マイクロン、ウェスタンデジタルそれとサムスンのどれかにしようと考えたが、12年前からSANDISKのSSDを10台使い、データ破損などのトラブルも皆無だったので、ウェスタンデジタルのSN7100を選ぶことにした。Dドライブには試しにサムスン990proを使用しており悪くなかったが、こちらのほうが消費電力がそれより少ないらしいので、Eドライブを4Tとしてインストールした。
当初このカードは、本来の性能が出なかった。原因は、i7-12800HXに搭載されているインテルのRTとVMDのwin11の25H2に対応したドライバーが無かったせいだと判明した。HPでは昨年の4月に出ていたのを見付け、それをインストールしてみると、シーケンシャルは変わらないが、ランダムアクセスは4倍高速になった。
ちなみに、Dドライブのサムスン990proは、そんなドライバーが無くても最初から高速なのは実性能が良いせいだろうか?理由は分からない。
【読込速度】ランダムが90.75MB。十分に高速。
【書込速度】ランダムが204.18MB。十分に高速。
【消費電力】未計測
【耐久性】不明。過去の実績から悪くないだろうと期待はしている。
【総評】年末にかけての法外な価格上昇カーブの裾野を過ぎたあたりに購入したので、一枚5.8万円だった。もう少し早く購入しておくべきだった。
私はゲームは一切やらないので、スピードに拘る人では無いが、これだけ出ていれば十分。一番重視した安定性と耐久性に関しては、これからなので、未評価。
5ROG Xbox Ally XのSSD換装とPCファイルバックアップ用に。
【読込速度】・【書込速度】
PCファイルバックアップ用途としてはそもそも使っている外付けケースがUSB 3.2 Gen 2対応止まりで10Gbps上限、しかもバックアップするファイルはHDDにあるので、HDDの転送速度的に10Gbpsすら活かしきれない…と言うことで、そちらをもっての判断は出来ません。
ただ、ROG Xbox Ally X上でSteamやらのゲームを約2TB近く入れている状態でCrystalDiskMarkを走らせてみると、おおよそ公称値の半分位は出ているようです。
公称値の半分というのをどう見るか…という部分はありますが、実使用でもたつくとか、これのせいで使う上でストレスが半端ないなどの問題が出ていないのを考えると、個人的には評価を下げるほどでもないかな…と考えています。
【消費電力】
計測手段がないので無評価とします。
【耐久性】
TBWの数値的には初期不良を引かなければ大丈夫ではないかとは思いますが、まだまだ耐久性を判断するには稼働期間が足りないのでこちらも評価は避けます。
【総評】
ROG Xbox Ally X用途だと公式ライセンス扱いのSN7100Xがありますが、発売時期が年内(らしい)とは言え動きらしい動きが現状で無く、そもそもSN7100X自体が言ってしまえばSN7100のリネーム的なモノということで、それなら別にSN7100Xに拘る必要も無いよね、ということでブラックフライデーセール期間の秋葉原で約4.2万円で2個購入しました。
購入当時のサンディスク公式より1000円ほど高かったのですが、サンディスク公式だと発送までに数週間となっていたりだったので、約1000円ほどのプラスで即時入手出来るならば悪くはないかと即決しました。
このレビューに合わせて、CrystalDiskMarkで計測してみたところ、他の方がシーケンシャルリードで5000MB/s近く出しているのを見たりした中で3500MB/sの数字を見てしまうと、数字のインパクト的な意味でやはり遅いのかと感じますが…実際に使う分には問題も無いので、満足度としては満点で良いかと思います。
PCのバックアップ用途に至ってはそもそもSATA SSDの選択肢がまともにあればそもそもこれを選ぶ必要すら…と言うもので、普通にオーバースペックなので不満を抱く理由もありませんしね。
ただ、怖いのはこれ…ブラックフライデーセールが終わったタイミングで何となくサンディスク公式を見たら、5.3万円位に値上がりしていて…秋葉原で運良く見つけることが出来なかったら…と考えると鳥肌が立ってしまいました。
とは言え、そのあとで私用で秋葉原行ったついでに買ったお店で値段を見てきた限りはまだ買った時の値段だったので、在庫がある間は約4.2万円で買えるのかな…と思いますが、そんなに潤沢とも言えないんだろうな、と周りの状況を見て思ってはいます。
いずれにせよ、AIバブルの影響かメモリやこういうSSDに大分悪影響が来ているようなので、ブラックフライデーのタイミングで確保することが出来て本当に良かったと思っています。
流石に耐久性に関しては何とも言いがたいですが、実際稼働させても大分発熱は抑えられているのもあるので、余程こちらが物理的に雑な使い方をしなければ、あとはヒートシンクも付けてあればこちらも安心して良いのではないかと思っていますが、こちらに関しては今後使っていく中でどうなるか…と言うところでしょうかね。
何にせよ、現状では概ね満足という案配です。
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330位 |
236位 |
4.69 (9件) |
0件 |
2021/10/12 |
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2000GB |
¥22 |
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M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen3 |
100TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.38mm 読込速度:3200MB/s 書込速度:3000MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大 4K(IOPS):500K ランダム書込速度:ランダム書き込み最大 4K(IOPS):450K DWPD:0.04
- この製品をおすすめするレビュー
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5まあまあ早く、熱くならない、安い!買いでしょう。
【読込速度】
intel SSD 660pからの交換になります。
ベンチマークでは1.5倍程度の速度が速くなっていますが、体感では感じません。
【書込速度】
同上
【消費電力】
使い始めなので未評価
【耐久性】
使い始めなので未評価。
【総評】
ソフマップにて9980円で購入。安さにひかれ購入。
システムドライブの5年に一度の更新(我が家の掟による更新)で購入しましたが、2TBをシステムドライブにしても使い切ることがない。
温度もヒートシンク未搭載で33度(室温25度)。ベンチマーク時は45度まで上がりますが、×3.0環境ではヒートシンクは不要と思われます。
安価で早い・・。よい時代になりました。
5コストを抑えながらハイパフォーマンスを。
【読込速度】そこそこのスペックのパソコンには、十分な対応のパフォーマンスを見せてくれます。
【書込速度】即時性が高い部類だと思います。ここにあまり負荷がかかるようであれば、パソコンのスペック側に負担が生じている時が多いですね。
【消費電力】少ない方だと思います。バッテリーに繋ぎっぱなしで作業をしても、真夏日でないかぎりはかなり安定して発熱も抑えられています。
【耐久性】それほど高い方ではないイメージですが、バックアップさえ取っていれば、よほど過酷な使い方をしないかぎりは大丈夫だと感じます。消耗品だという意識さえ持っていれば、不満もあまり出ないのではないでしょうか。
【総評】コストパフォーマンスはピカイチですね。
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37位 |
49位 |
4.83 (6件) |
2件 |
2024/1/26 |
2024/2 |
2000GB |
¥22 |
3D NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1200TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:2.2mm 読込速度:7400MB/s 書込速度:6400MB/s ランダム読込速度:ランダム読み取り(最大):1000K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み(最大):950K IOPS DWPD:0.54
- この製品をおすすめするレビュー
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5通常用途ではなんら不満はありません
読込速度・書込速度とも、いずれもおおよそ公称値通りのシーケンシャル速度が出ます。Gen4のSSDとしてはハイエンドクラスですね。
512GB・1TB・2TBのすべてにおいて片面実装な点も好印象。
ただしDRAMレスのSSDとなっている点には注意。
搭載されているコントローラの影響でSLCキャッシュの容量は約50GBと小さいです。ただし、それを超過しても1.3〜1.5GB/sでの書き込みが出来るためあまり不満には思いません。QLC NANDのSSDよりはるかに実用的です。
コントローラがおそらくSteam Deck等の小型デバイス向けであるためでしょう。
ちなみにNANDはキオクシア製のものでした。
某社のように生産時期によってNANDが異なるおみくじにはならないで欲しいですね...
耐久性は2TBモデルの場合1200TBWです。一般的な使い方ならまず到達しないでしょう。
【総評】
秋葉原のアークで17,990円で購入。システム用のドライブとして使用していますが不満は一切ありません。
昨今SSDの値上がりが激しいですが、2万円以下なら十分に買いかと思います。
(2026.3.29追記)
いやあSSDの価格が恐ろしいことになっていますね...しかも来月から更に上がるという噂まで出てきてる始末。
参考になるかは分かりませんが、約2年間で30TBほど書込した状態でのCrystalDiskMarkベンチ画像を添付しました。
5片面実装で超軽量ノートでも使える。性能はオーバースペック。
超軽量ノート U9314のSSDの容量が256GBしかないので、容量を2TBにしてみました。
せっかくなのでGen4のTLCで早いやつ、NANDもキオクシア製でTBWも1200TB。
交換も簡単だし、交換後のスピードもダンチ。
交換前:Read 5769MB/s Write 364MB/s
交換後:Read 6886MB/s Write 6311MB/s
(DiskMark)
特に書き込み速度の向上が桁違いですね。業務用で使っているのでコレは嬉しい^^
ただ気をつけるポイントもありまして、ハイエンドレベルのTLC NVMeなので、発熱はかなり大きくなります。
今回は超軽量ノートに入れたため、もとの標準搭載されているQLCの256GBと比べると、数十GB超えるような大容量データ書込時は発熱が大きく、軽く70度に到達しちゃいます。BitLockerのONとかOFFとかをすれば、確実にサーマルスロットリングします。
そもそもU9314は超軽量ノートなので、SSDにヒートシンクも付いていないし、エアフローも必要最低限だから設計上しかたない。なのでNVMe用の極薄ヒートシンクを後から追加しました。(銅製1.5mm Amazonで売ってます)
これで温度も安定。
まぁここまでしなくても、ぶっちゃけU9314ではPHD-ISM2G4-2Tの高性能を引き出しきれない(Readで7400MB/sまで到達しない)ので、容量不足を何とかするだけなら、新世代QLCで発熱量が少ないやつの方がコスパは良いです。今のQLCはかなり性能も良くなっているので。
業務利用しているデスクトップのSSDがそろそろ少なくなってきたので、今度はQLCを買って、PHD-ISM2G4-2Tをデスクトップの方に使おうかなと。
1/8に着けたばかりなので耐久性はこれからですが、Windows11のBitLocker無効化で1.8TB全体を再書き込みするようなハードな使い方をしても健康度は100%のままでした。
2026年現在では3万円を超えてしまっていますが、もしかしたら今後もどんどん上がるかもしれないので、必要な人は価格を気にせずに買わないといけないフェーズ? 半導体の値動きは読めませんね。
(WDが発売停止になってSundiskの新型が出てきたので、供給が安定したら値段も下がるかな?)
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1087位 |
478位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 4 |
- |
2000GB |
¥22 |
3D QLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
1000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.7mm 読込速度:7000MB/s 書込速度:5900MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.27
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190位 |
147位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2023/10/25 |
- |
2000GB |
¥22 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
500TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.38mm 読込速度:560MB/s 書込速度:520MB/s ランダム読込速度:ランダム読み出し最大:85K IOPS ランダム書込速度:ランダム書き込み最大:83K IOPS DWPD:0.13
- この製品をおすすめするレビュー
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5容量アップで快適になりました
ノートPCのSSDが500GBで、容量不足になってきたので思い切って2TBに容量アップさせました。
内臓SSDの規格がSATA接続だったので、このSSDを選択しました。
NVMe接続ではないので、読込・書込性能はそれほどではないですが、もともとついていた物とほぼ変わらないですし、容量増えた分快適になったので満足しています。
耐久性はまだ換装して3か月程度なので不明ですが、WD製なので信頼性は担保されていると思われるし、それほど熱も持たない製品なので大丈夫かと考えています。
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235位 |
236位 |
- (0件) |
3件 |
2025/3/24 |
- |
1000GB |
¥22 |
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M.2 (Type2280) |
Serial ATA 6Gb/s |
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【スペック】タイプ:内蔵 厚さ:2.3mm 読込速度:520MB/s 書込速度:490MB/s
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1626位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/6/ 4 |
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4000GB |
¥22 |
3D QLC NAND |
M.2 (Type2280) |
PCI-Express Gen4 |
2000TBW |
【スペック】タイプ:内蔵 NVMe:○ 厚さ:3.7mm 読込速度:7000MB/s 書込速度:5900MB/s MTBF(平均故障間隔):160万時間 DWPD:0.27
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