スペック情報
大きい順 小さい順
安い順 高い順
高い順 低い順
92位
53位
4.00 (2件)
0件
2018/8/27
2018/8
2048GB
¥12
3D TLC NAND
M.2 (Type2280)
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 3230MB/s 書込速度: 1625MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):340000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):275000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 160万時間
この製品をおすすめするレビュー
4 両面実装で厚いです
ThinkPad X1 Extreme gen2 用にIntel 760pと660pを購入しました。両方とも2TBです。
760pをCドライブに割り当てるつもりで買ったのですが、両面実装だったので、付属のネジで固定しようとすると湾曲してしまいます。
値段が高いので、こういった説明がスペックにはなく届いてからびっくりというのは困りますね。
660pの方は片面実装でした。
2TB TLCで片面実装はSAMSUNG 970 EVOくらいしかなさそうです。
760pの方は絶縁ワッシャーなどをかましてネジ穴側を接地面から離してやるなど、自力で何とかするしかなさそうです。
2020/03/04追記
このワッシャーで何とか湾曲を最小限にすることができました。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B071R379QC/ref=ppx_od_dt_b_asin_title_s00?ie=UTF8&psc=1
4 ヒートシンクがついてないので熱が気になる
単純に容量を上げたいため、買い替えです
TLCのわりに単価が安いのでこれにしましたQLCは怖くて買えないw
むき出し状態でしたのでヒートシンクを別途購入して使っています
2TB*3のRAID0で使用中
【読込速度】【書込速度】
安定して速度は速いですが、ヒートシンク使わないとサーマルスロットリンクが発生するかも
【消費電力】
SSDの消費電力ってmWなんですね・・・
アクティブ時で70mWだそうです 3枚で210mW
【耐久性】
入れてから2か月ほどたちますが、特に問題ないかな?
まだまだ評価する段階ではないので無評価で
【総評】
ヒートシンクなしなので+1000円くらいは見込みでかかる感じです
ヒートシンクの幅が広がるのでそれを良しとするか、ついてなきゃヤダヤダとなるか・・・
まぁ、+1000円のヒートシンクつけても圧倒的に安いですけど
今のところ特に不満もないです
231位
150位
4.52 (9件)
25件
2021/5/12
2021/4/23
2048GB
¥14
3D NAND QLC
M.2 (Type2280)
740TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 3500MB/s 書込速度: 2700MB/s ランダム読込速度: Random 4KB Read:310K
MTBF(平均故障間隔): 160万時間
DWPD: 0.19
この製品をおすすめするレビュー
5 この会社の SSD は信用できる
【読込速度】
特に遅いとは感じない。
【書込速度】
特に遅いとは感じない。
【消費電力】
計測方法が不明のため無評価。
センサー温度上では
外気温+10℃弱と低いので
電力効率は悪くないと思われる。
【耐久性】
自分の使い方だと、
OS専用ストレージに採用後
1年程度で寿命を3%消費した。
長持ちしそうな気配はある。
【総評】
ゲーム用途では使用していないが
充分実用に耐えると思われる。
2023年の安い時期に購入できたので
満足度は非常に高い。
5 さすがは元インテル
マザーボードなど買い替える際にGEN4のものを買おうかと思ってましたが、手頃なGEN3のSSDがなくなりはじめてきたので、つなぎで購入。
さすがは元インテルなので、これといった不満点はありません。
温度もほぼ30度台で非常に使いやすいです。
76位
31位
- (0件)
0件
2024/8/28
-
2000GB
¥15
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.5mm 読込速度: 3200MB/s 書込速度: 1700MB/s MTBF(平均故障間隔): 160万時間
DWPD: 0.54
61位
37位
- (0件)
0件
2023/2/27
-
2000GB
¥16
3D TLC NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1000TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 7mm 読込速度: 7500MB/s 書込速度: 6720MB/s MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.27
50位
37位
- (0件)
0件
2025/9/ 2
-
2000GB
¥16
QLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
250TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 5000MB/s 書込速度: 4200MB/s DWPD: 0.11
156位
123位
5.00 (1件)
0件
2021/6/10
2021/5/13
2000GB
¥16
M.2 (Type2280)
480TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.1mm 読込速度: 2100MB/s 書込速度: 1700MB/s DWPD: 0.21
この製品をおすすめするレビュー
5 用途次第ではベストバイ。
【読込速度】それほど速くはないですが、安定して読み込めます。
【書込速度】こちらも速さを追求すれば他に比較してきりのない所です。この価格帯では遜色なく作業できる部類です。
【消費電力】可もなく不可もなくといった印象です。ただ発熱などでは、より高スペックのものに較べると穏やかに感じます。
【耐久性】ハードに使う用途には向かないかも知れませんが、保証の範囲内であれば特に心配する事はなさそうです。
【総評】用途次第ではベストバイな商品だと思います。
111位
162位
5.00 (1件)
0件
2023/10/25
-
2000GB
¥16
M.2 (Type2280)
Serial ATA 6Gb/s
500TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 2.38mm 読込速度: 560MB/s 書込速度: 520MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:85K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:83K IOPS
DWPD: 0.13
この製品をおすすめするレビュー
5 容量アップで快適になりました
ノートPCのSSDが500GBで、容量不足になってきたので思い切って2TBに容量アップさせました。
内臓SSDの規格がSATA接続だったので、このSSDを選択しました。
NVMe接続ではないので、読込・書込性能はそれほどではないですが、もともとついていた物とほぼ変わらないですし、容量増えた分快適になったので満足しています。
耐久性はまだ換装して3か月程度なので不明ですが、WD製なので信頼性は担保されていると思われるし、それほど熱も持たない製品なので大丈夫かと考えています。
41位
24位
- (0件)
0件
2025/8/28
-
4000GB
¥16
QLC 3D CBA NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 6900MB/s 書込速度: 6700MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:900K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1100K IOPS
DWPD: 0.16
直販
176位
233位
4.83 (5件)
0件
2021/12/22
2021/12/下旬
2000GB
¥17
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 11.2mm PS5対応: ○ 読込速度: 6100MB/s
この製品をおすすめするレビュー
5 中国製の高性能DRAMレスSSDでした
ヒートシンク付きのロジテック/エレコム製SSD。
ファームウェア型番に見覚えがあったので調べてみたところ、MAP1602+232層TLCの様でした。
※DRAMレスながら高性能と昨年あたりからもてはやされた構成。
QLCかもと思いながら買ったので得した気分です。
注意点はヒートシンクがトルクスねじ止めされている点と、ヒートシンク自体に厚みがある点ですね。
背の低い変換ボードは装着できないかも。
※ヒートシンクにシリアルが書かれているので、分解で保証が消えると思います。
Model : Logitec LMD-PS5M
Fw : SN11296
HMB : 40960 - 40960 KB (Enabled, 40 M)
Size : 1953514 MB [2048.4 GB]
LBA Size: 512
Controller: MAP1602
NAND string: CYAxxTF1B1xPAD
NAND MaxPE cycles: 3000
NAND Freq: 2400
Channel number: 4
CE number: 4
Total bank: 16
Flash type: TLC
Ch0CE0: 0x9b,0xc5,0x58,0x71,0x30,0x0,0x0 - YMTC 3dv4-232L(x3-9070) TLC 16k 1024Gb/CE 1024Gb/die
Ch1CE0: 0x9b,0xc5,0x58,0x71,0x30,0x0,0x0 - YMTC 3dv4-232L(x3-9070) TLC 16k 1024Gb/CE 1024Gb/die
Ch2CE0: 0x9b,0xc5,0x58,0x71,0x30,0x0,0x0 - YMTC 3dv4-232L(x3-9070) TLC 16k 1024Gb/CE 1024Gb/die
Ch3CE0: 0x9b,0xc5,0x58,0x71,0x30,0x0,0x0 - YMTC 3dv4-232L(x3-9070) TLC 16k 1024Gb/CE 1024Gb/die
5 PS5へSSD増設、問題なく動作しています
PS5の内蔵SSDが一杯になったので、本製品にて増設しました。(長野県伊那市のふるさと納税返礼品)取り付け後6ヶ月経過した現在も、問題なく動作しています。
【良い点】
・PS5動作保証の安心感
・ヒートシンク・放熱シートの一体型で手間いらず、取付用ドライバーも付属
・読み込み、書き込み速度も必要十分レベル
【改善してほしい点】
・他社の低額製品が出てきているので、そろそろ価格見直しが必要かと思います
84位
64位
- (0件)
3件
2021/11/19
2021/11/19
2000GB
¥17
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1480TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 4.3mm 読込速度: 7400MB/s 書込速度: 6800MB/s ランダム読込速度: 4K Random リード(IOPS):750K
ランダム書込速度: 4K Random ライト(IOPS):750K
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
DWPD: 0.4
105位
112位
4.70 (180件)
46件
2022/9/ 9
2022/9/ 2
2000GB
¥17
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
800TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 4125MB/s 書込速度: 3325MB/s MTBF(平均故障間隔): 160万時間
DWPD: 0.21
この製品をおすすめするレビュー
5 発熱が少なくて良かった
ADATAの800を使ってましたが、発熱が全然違って、熱くならないのがとにかく魅力だと思ってますが、もうやめちゃったから、市場の在庫分のみで、残念
5 1年半ほど使っていますが現状トラブルはありません
ライトゲームPCの起動DISCとして使用しもうすぐ1年半になりますが
トラブルもなく安定して使えています。
とくに性能が優れているというわけではないですが
購入当時は価格も安かったので満足しています。
今ではもっと高性能なモデルがたくさんありますので
あえて購入するメリットはないと思いますが(笑)
397位
289位
4.00 (1件)
2件
2021/5/12
-
2000GB
¥17
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.5mm 読込速度: 3400MB/s 書込速度: 3000MB/s
この製品をおすすめするレビュー
4 このSSDをこの価格でいいのか?と言う価格で複数買ってしまった
【読込速度】
公称値は最大3,400 MB/sなので、問題なく使えている
【書込速度】
公称値は最大3,000 MB/sで、SLCキャッシュとDRAM搭載
多様な使い道を期待できるスペック
【耐久性】
使い始めて時間が無いので何とも言えない
【総評】
私が購入したのが底値なので、信頼できる直売ネットショップでの購入であっても驚異的な価格。半導体の値崩れは本当に恐ろしい。
PCIe Gen 3x4 NVMe 1.3対応 なので、正直言うとスペックは低いが
SSDは高速であればあるほど発熱もキツイので、これで十分とも言える。
この手のSSDは、シールをはがさないと分からない採用チップや記録方式
やチップの製造元などの情報が分からないと判断出来ない事が多い。
本格的なレビューを探す努力と理解する知識が必要なパーツと言える。
この手のブランドでは、それでも賭けに近いと思って買うべきだろう。
直販
287位
212位
- (0件)
0件
2025/8/ 5
2025/7/20
4000GB
¥17
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
2400TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.15mm PS5対応: ○ 読込速度: 7200MB/s 書込速度: 6200MB/s DWPD: 0.32
29位
12位
- (0件)
0件
2023/11/17
-
2000GB
¥17
Micron Advanced 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
440TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 5000MB/s 書込速度: 4200MB/s DWPD: 0.12
5位
5位
4.50 (3件)
36件
2025/5/ 7
2025/1
4000GB
¥17
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
2400TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 7000MB/s 書込速度: 6700MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:900K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1350K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 ROG Xbox Ally XのSSD換装とPCファイルバックアップ用に。
【読込速度】・【書込速度】
PCファイルバックアップ用途としてはそもそも使っている外付けケースがUSB 3.2 Gen 2対応止まりで10Gbps上限、しかもバックアップするファイルはHDDにあるので、HDDの転送速度的に10Gbpsすら活かしきれない…と言うことで、そちらをもっての判断は出来ません。
ただ、ROG Xbox Ally X上でSteamやらのゲームを約2TB近く入れている状態でCrystalDiskMarkを走らせてみると、おおよそ公称値の半分位は出ているようです。
公称値の半分というのをどう見るか…という部分はありますが、実使用でもたつくとか、これのせいで使う上でストレスが半端ないなどの問題が出ていないのを考えると、個人的には評価を下げるほどでもないかな…と考えています。
【消費電力】
計測手段がないので無評価とします。
【耐久性】
TBWの数値的には初期不良を引かなければ大丈夫ではないかとは思いますが、まだまだ耐久性を判断するには稼働期間が足りないのでこちらも評価は避けます。
【総評】
ROG Xbox Ally X用途だと公式ライセンス扱いのSN7100Xがありますが、発売時期が年内(らしい)とは言え動きらしい動きが現状で無く、そもそもSN7100X自体が言ってしまえばSN7100のリネーム的なモノということで、それなら別にSN7100Xに拘る必要も無いよね、ということでブラックフライデーセール期間の秋葉原で約4.2万円で2個購入しました。
購入当時のサンディスク公式より1000円ほど高かったのですが、サンディスク公式だと発送までに数週間となっていたりだったので、約1000円ほどのプラスで即時入手出来るならば悪くはないかと即決しました。
このレビューに合わせて、CrystalDiskMarkで計測してみたところ、他の方がシーケンシャルリードで5000MB/s近く出しているのを見たりした中で3500MB/sの数字を見てしまうと、数字のインパクト的な意味でやはり遅いのかと感じますが…実際に使う分には問題も無いので、満足度としては満点で良いかと思います。
PCのバックアップ用途に至ってはそもそもSATA SSDの選択肢がまともにあればそもそもこれを選ぶ必要すら…と言うもので、普通にオーバースペックなので不満を抱く理由もありませんしね。
ただ、怖いのはこれ…ブラックフライデーセールが終わったタイミングで何となくサンディスク公式を見たら、5.3万円位に値上がりしていて…秋葉原で運良く見つけることが出来なかったら…と考えると鳥肌が立ってしまいました。
とは言え、そのあとで私用で秋葉原行ったついでに買ったお店で値段を見てきた限りはまだ買った時の値段だったので、在庫がある間は約4.2万円で買えるのかな…と思いますが、そんなに潤沢とも言えないんだろうな、と周りの状況を見て思ってはいます。
いずれにせよ、AIバブルの影響かメモリやこういうSSDに大分悪影響が来ているようなので、ブラックフライデーのタイミングで確保することが出来て本当に良かったと思っています。
流石に耐久性に関しては何とも言いがたいですが、実際稼働させても大分発熱は抑えられているのもあるので、余程こちらが物理的に雑な使い方をしなければ、あとはヒートシンクも付けてあればこちらも安心して良いのではないかと思っていますが、こちらに関しては今後使っていく中でどうなるか…と言うところでしょうかね。
何にせよ、現状では概ね満足という案配です。
5 Gen4最速クラスには劣るが素晴らしい低発熱【再レビュー】
画像の通り、データを移動して6割程度容量を埋めてから定番のベンチを走らせました。
なおsteamゲームの格納先のDドラとして、【※変更点 またページファイルの設定をしているので多少不利な条件かと思われます。】
→ページファイルの設定をB850Mの裏側のNMV_3スロットに刺した適当なGen3SSDに移行して再レビューかけました。
Ryzen 7800X3D+ASUS B850M MAX GAMING WIFI
ノーブランドの1cm高程度のヒートシンクを併用しNVM_2スロットに使用
【読込速度】
少し足りないもののGen4の上限近く
他のベンチでは7000MB/sec超えているので容量埋まった環境ゆえか
【書込速度】
6割近く埋めてる割には早い、遅い方の画像はページファイルonでの記録と言う事で。
【消費電力】
写真の通り、4TBにも関わらず片面実装でメモリチップが2つしか実装されておらず、実装されているチップも少なくシンプル。
また低発熱でもあるためこの点は期待できる。まぁSSDで電力を気にする人は少ないだろう。
【耐久性】
未知数ではあるものの、追加のヒートシンクを付けた状態でベンチをシバいても低温である。
ベンチを実行してない状態の同一ヒートシンクの蝉2TB(NM790)より10度以上低い。
【総評】
特筆すべきは前世代のGen3のM2SSD並みかそれ以上に冷える。
メインにGen5を刺してストレージに冷えて信頼できるGen4を積む用途に最適である。
性能で無理に上限を目指さずに安定性にガン振りしてきた印象のSSD。
SSDが高騰している今日(2025/11/19)時点での4TBで公式で誰でも使えるクーポンで最安の3.7万円切りで買える高コスパの上、間違いのないメーカー、更にAcronis True Image WD Editionが使えると良い事づくめのため、末永く使い倒して行こうと思う。
【再レビュー時総評】
楽天リーベイツと公式サイトのクーポンでsandisk公式ストアから20%offが狙えるらしい、納期が長いが狙ってみてはどうか。
52位
62位
4.83 (6件)
2件
2024/1/26
2024/2
2000GB
¥17
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.2mm 読込速度: 7400MB/s 書込速度: 6400MB/s ランダム読込速度: ランダム読み取り(最大):1000K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み(最大):950K IOPS
DWPD: 0.54
この製品をおすすめするレビュー
5 片面実装で超軽量ノートでも使える。性能はオーバースペック。
超軽量ノート U9314のSSDの容量が256GBしかないので、容量を2TBにしてみました。
せっかくなのでGen4のTLCで早いやつ、NANDもキオクシア製でTBWも1200TB。
交換も簡単だし、交換後のスピードもダンチ。
交換前:Read 5769MB/s Write 364MB/s
交換後:Read 6886MB/s Write 6311MB/s
(DiskMark)
特に書き込み速度の向上が桁違いですね。業務用で使っているのでコレは嬉しい^^
ただ気をつけるポイントもありまして、ハイエンドレベルのTLC NVMeなので、発熱はかなり大きくなります。
今回は超軽量ノートに入れたため、もとの標準搭載されているQLCの256GBと比べると、数十GB超えるような大容量データ書込時は発熱が大きく、軽く70度に到達しちゃいます。BitLockerのONとかOFFとかをすれば、確実にサーマルスロットリングします。
そもそもU9314は超軽量ノートなので、SSDにヒートシンクも付いていないし、エアフローも必要最低限だから設計上しかたない。なのでNVMe用の極薄ヒートシンクを後から追加しました。(銅製1.5mm Amazonで売ってます)
これで温度も安定。
まぁここまでしなくても、ぶっちゃけU9314ではPHD-ISM2G4-2Tの高性能を引き出しきれない(Readで7400MB/sまで到達しない)ので、容量不足を何とかするだけなら、新世代QLCで発熱量が少ないやつの方がコスパは良いです。今のQLCはかなり性能も良くなっているので。
業務利用しているデスクトップのSSDがそろそろ少なくなってきたので、今度はQLCを買って、PHD-ISM2G4-2Tをデスクトップの方に使おうかなと。
1/8に着けたばかりなので耐久性はこれからですが、Windows11のBitLocker無効化で1.8TB全体を再書き込みするようなハードな使い方をしても健康度は100%のままでした。
2026年現在では3万円を超えてしまっていますが、もしかしたら今後もどんどん上がるかもしれないので、必要な人は価格を気にせずに買わないといけないフェーズ? 半導体の値動きは読めませんね。
(WDが発売停止になってSundiskの新型が出てきたので、供給が安定したら値段も下がるかな?)
5 安い、速い、発熱低い
PCショップ アークさんの2025GWセールで購入
使用環境はRyzen AM4。
性能等詳細が気になる方はアークさんの商品ページにも掲載されてる、ふわふわハードウェアさんの動画をご参照ください。(Youtubeでも検索可)
購入後Flash IDで確認、PHISON製コントローラー、TLC NANDが表示されました。
発売後約1年程経過しているようですが仕様のサイレント変更、NANDガチャもなく安心できるかと。
SSD高騰中のご時世、最新製品ではありませんが15000円弱で2TBでこの性能なら価値は十分ありかと思います。
アークさんで、頻繁にセール対象になりますので気になる方は価格コムで登録しておくのも。
耐久性については購入後、間もないので期待込みで★4です。
1200位
-位
4.00 (1件)
0件
2022/12/12
-
2000GB
¥17
3D NAND
M.2 (Type2280)
Serial ATA 6Gb/s
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 1mm 読込速度: 550MB/s 書込速度: 500MB/s
この製品をおすすめするレビュー
4 M2(SATA)としてはコスパ最高クラス、但しこの規格に先はない
【読込速度】
公表スペック通り、当然だが最近主流のNVMeには大きく劣るので注意
【書込速度】
公表スペック通り、読込同様にSATAの速度上限に引っ掛かっておりNVMeとは比較できないレベル
【消費電力】
発熱自体はNVMeと比べると(速度が遅いせいか)マイルドで低消費
【耐久性】
今のところ、全く問題ないが購入して数ヵ月程度なので未評価
何か不具合があれば追記します
【総評】
2024年現在、SSDは完全にNVMe規格が主流になっており、今後M2(SATA)規格のSSDは徐々に市場から消えていくと思われます。(実際、価格コムでも登録数は圧倒的にNVMeの方が多い)
また、以前は市場相場がSATA<M2(SATA)<<<M2(NVMe)となっており、性能を取るか価格を取るかの二択だったのが、NVMe製品の値が下がりで他とほとんど変わらない、物によっては逆転現象が起きるほどなってしまい、NVMeが圧倒的優位な状態になりました。
今から新規購入する場合にM2(SATA)を選ぶ理由がなく、『現在使っているPCがNVMeに対応していないので仕方なく買い換える』という人向けです。(仮にセール価格でかなり安くなっていたとしても、わざわざ選ぶ必要性がない)
PC初心者は間違えて本製品を買わないように注意して下さい、ここ数年で発売されているPCはほとんどがNVMe規格(M2の2280サイズ)のSSDなので物理的に使えません。
直販
632位
473位
- (0件)
0件
2025/8/ 5
2025/7/20
4000GB
¥17
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
2400TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 9.9mm PS5対応: ○ 読込速度: 7200MB/s 書込速度: 6200MB/s DWPD: 0.32
470位
534位
- (0件)
1件
2023/1/27
-
2000GB
¥18
3D TLC NAND
M.2 (Type2280)
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.23mm 読込速度: 4850MB/s ランダム読込速度: ランダム読取り(最大、IOPS)、4KB QD32 T8:800,000
ランダム書込速度: ランダム書込み(最大、IOPS)、4KB QD32 T8:950,000
MTBF(平均故障間隔): 180万時間
DWPD: 0.32
34位
50位
3.38 (3件)
10件
2024/10/ 1
2024/10/11
8000GB
¥18
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
4800TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.81mm 読込速度: 7200MB/s 書込速度: 6600MB/s ランダム読込速度: Random Read:1200K IOPS
ランダム書込速度: Random Write:1200K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 熱い
【読込速度】【書込速度】
ともにMBのソケットに直接さす分には問題なし。ファイルコピーも快適です。
【耐久性】
両面実装ということもあるのか、すごく熱をもちます。
冷却に気を使わないとすぐに60℃以上に上がります。
ケース内エアフロー、ヒートシンクは必須です。
【総評】
8TBあり、写真RAWデータの保管庫として使用しています。
Lightroomなど個々のファイルアクセスやサブネイル閲覧は快適そのもので、HDDには戻れません。
今後、もっと安くなってほしい、さらには16TBの登場を期待します。
4 倉庫用に
【速度】
今はまだGen4で十分なので不満はないです。
【消費電力】
気にならないレベルです。
【耐久性】
使い始めて半年なので耐久性が分かるのはこれからですね。
【総評】
早急に倉庫もM.2に変えたかったので、価格が下がったタイミングで購入しました。
それほど遠くない未来には、Gen5の大容量が発売されるでしょう。しかし、価格は下がるはずもなく、かつGen4で十分だと個人的に考えてます。
次の買い替えはかなり先と予想されているGen6ですかねー。
275位
256位
- (0件)
0件
2025/6/24
-
4000GB
¥18
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
800TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ PS5対応: ○ 読込速度: 7100MB/s 書込速度: 6000MB/s ランダム読込速度: Random Read:1000K IOPS
ランダム書込速度: Random Write:1000K IOPS
DWPD: 0.1
40位
58位
- (0件)
2件
2025/8/28
2025/9/下旬
2000GB
¥18
QLC 3D CBA NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
900TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 7100MB/s 書込速度: 6700MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1000K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1300K IOPS
DWPD: 0.24
115位
98位
- (0件)
1件
2024/9/30
2024/10/ 4
2000GB
¥18
Micron 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
440TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.296mm PS5対応: ○ 読込速度: 7100MB/s 書込速度: 6000MB/s ランダム読込速度: Random Read:1M IOPS
ランダム書込速度: Random Write:1.2M IOPS
DWPD: 0.12
483位
346位
5.00 (1件)
0件
2023/6/ 2
-
4000GB
¥18
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.5mm 読込速度: 5000MB/s 書込速度: 4500MB/s MTBF(平均故障間隔): 150万時間
この製品をおすすめするレビュー
5 底値で買えてラッキーだった
2023年8月上旬、そろそろ4TBのHDDをSSDに替えたいなあとAmazonを物色していたらポイント還元で実質1万円台。これは買うしかないと即買いました。
しかしメーカーは老舗とはいえそれなりのクオリティと思っていたSilicon Power。当時は買って失敗したかなと思ったのですが、今となっては買って良かったです。Silicon Powerは長年のノウハウがあるのか、十分なクオリティを維持しながらコストダウンするのが上手い感じです。
PCIe 3.0 x4で使用しています。
【読込速度】
十分です。シーケンシャル3.5GB/sぐらい出ます。
【書込速度】
7割ぐらいデータを書き込んでいる状態で、速いときはシーケンシャル3.3GB/sぐらい出ます。遅いときでも400MB/sぐらい出ます。大容量データを連続書き込みするともっと遅くなった気がしますが、Crucial P3ほどガクッと落ちることはないです。
【消費電力】
発熱が少ないので消費電力は少ないはずです。一応ヒートシンクは付けています。
【耐久性】
まだ1年経っていないので未知数ですが、同時に買った2つとも異常ありません。
【総評】
今は値段が倍以上します。YMTC232層TLCの格安高性能SSD、HIKSEMI発祥のいわゆる蝉が2.5万円で買えた頃を思い出すとかなり割高です。底値で買えてラッキーでした。
175位
178位
- (0件)
0件
2026/1/13
-
4000GB
¥18
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.5mm MTBF(平均故障間隔): 150万時間
38位
27位
- (0件)
2件
2025/9/ 3
2025/10
8000GB
¥18
V-NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen5
4800TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.88mm 読込速度: 14800MB/s 書込速度: 13400MB/s ランダム読込速度: ランダム(QD 256 Thread 32)読み出し:2,200,000 IOPS
ランダム書込速度: ランダム(QD 256 Thread 32)書き込み:2,600,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.32
664位
416位
- (0件)
0件
2023/9/14
-
8000GB
¥18
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
4000TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.7mm 読込速度: 7000MB/s 書込速度: 6000MB/s MTBF(平均故障間隔): 160万時間
DWPD: 0.27
27位
14位
- (0件)
2件
2018/10/17
-
1000GB
¥18
3D NAND TLC
M.2 (Type2280)
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.15mm 読込速度: 2100MB/s 書込速度: 1500MB/s ランダム読込速度: 4K Random Read IOPS:250K
ランダム書込速度: 4K Random Write IOPS:240K
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
2位
2位
4.79 (10件)
18件
2025/1/28
2025/1
2000GB
¥18
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 7250MB/s 書込速度: 6900MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1000K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1400K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 SSDの真価はQ1T1に出る。
DRAM付きのT500か、ランダムリード爆速のSN7100か。
で、しこたま悩んだんですが、SDXLを入れているSN770-1TBの置き換えと言う事もあり、AI生成画はランダムリードが大事。SN770譲りの謎コントローラーで、空き容量=SLCキャッシュが減っても速度減退は軽微。SN770での弱点だったシーケンシャルも、7000台まで向上させて克服。
セルへのダメージ耐性はDRAM有りの方がはるかに高いのですが、一万時間以上使っている(システムドライブとしての使用期間もある)SN770の寿命が99%のままだし、工業用みたいな酷使もしないし、このコントローラーならDRAMなしでも大丈夫かな。
なにより、ランダムQ1T1が100Mb/s越えと言うのを確かめたい。
と心が決まったところで、ドスパラで18046円と言う謎値段。即決。
T500が19500円前後で最安値だったところに、18000円と言う強気価格。本気で中華SSDから覇権を取ろうとしているのか。と思ったけど、分社化によってSSDはSANDISKになったので、WDロゴの商品を早く流したいだけかも(笑)。
届いた品は、パッケージはWesternDigital。製品はSANDISKと言う状態でした(購入は2025/9/24)。旧パッケージの放出中かも知れませんね。
シールも小型化されて、チップ、コントローラーともにむき出し。
NANDチップが1つなので、2TBチップ。2230も出るんでしょうね、これは。
【読込速度】
正直なところ、体感速度では、5000越えるとよく分かりません。が、大容量の引っ越しとなると、さすがに差が出ます。4kアライメントすると、シーケンシャルリード7000超えました(使用率34%で計測)。
【書込速度】
公称値は7000に届かない、ちょっと控えめ数値。とは言え、読みの方が圧倒的に重要だし、100か200かの差なんて、まぁ、分からんです。
【消費電力】
HDDよりは低い。
【耐久性】
SN770が、10,000時間(システムドライブ利用履歴あり)超えでも、残り寿命99%(HWinfo計測)なので、耐久性はと高い思います。
中華SSDは「推定寿命=TBW」と言うイカサマをしている節があり、実証実験では、TBW到達前にステータス異常になっています。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/topic/feature/1555006.html
本来は、推定寿命の何割かをTBWとして算出するので、TBW到達前に異常になることはあり得ない。帳簿の偽造レベルと言える不誠実。
こうなると、SMART情報も誤魔化してない?とか、疑心暗鬼に陥ろうというもの。ベンチマーカーの速度至上に乗せられて中華製買った人は顔が青いかもね(笑)。とは言え、企業サーバーでもない限りは、1600TBなんて行かないでしょうけども。
【温度】
先代であるSN770よりも、NAND、コントローラーともに、4℃低いです。また、温度が下がるのも速いです。
SN770 センサー1 43℃。センサー2 66℃
SN7100 センサー1 37℃ センサー2 58℃
約650GBの引っ越しの際も、読み出し側なのにコントローラー99℃到達したSN770に対して、書き込み側なのに、MAX83℃だったSN7100のコントローラーはかなり優秀だと思います。
ただ、アイドル時でセンサー1、2ともに、35℃であるT500はさらに優秀だなぁと(温度管理だけは)。
【総評】
シーケンシャルは、どこの製品を買っても、カタログスペック近くが出ますので、各メーカーの真価はランダム速度に出る。と言うのが私の信仰心です。SLCキャッシュの枯渇や解放・復帰は、データ引っ越しなど起きる状況は決まってますし、そういう時はPC作業止まってますから、実務としては除外。
ただし、ランダム性能は環境の影響が大きく、特にマザーボードの影響が大きいです。メーカーごとにセッティングの方向性が異なるのです。レビューで数値がばらけるのはSSDでなく、マザーボードの影響です。
例えば、ASRockは、シーケンシャル全振りです。CPU接続は良いのですが、チップセットのQ1T1はSN770で最高60MB/sと激遅です。
GIGABYTEはシーケンシャル・ランダムとも強いです。チップセットでもSN770 Q1T1-74MB/sは出ます。ただ、ベンチ番長のきらいが…。
ASUSは実務型で、ベンチスコアは芳しくない(SN770 Q1T1-66MB/s程度)ですが、ロードタイムが最速。FF14ベンチのローディングタイムが9.1とか出る(GIGABYTEは9.9前後、ASRockは9.6~7)
MSIのは未使用ですが、他者レビューから推測するに安定性重視、発熱や省電力などに注力かと。ベンチスコアはASUSに近い。
(なので、ASRockマザーのCPU接続でのレビュー情報は、理論最大値と思った方が良いです。チップセットに差すつもりならなおのこと)
といった具合で、最低限MB情報が無いと精密な比較ができません。
と言う事で私の環境は「Intel i5-12400+ASUS Prime H770-Plus D4」です。
ベンチマークが苦手なASUSマザーなので、スコアは振るいませんが、CPU接続のT500がランダムQ1T1が83MB/s。チップセット接続のsn7100が86MB/sと優っている時点で立派でしょう。
実測は
SDXL1152x896 step27で、9.3秒(SN770では9.5秒程度)
flux(d)1056x1024 step8で、25.48秒(SN770では25.41秒:プロンプト量の差)
と誤差レベルの差しかなく、ストレージの関与はやはり軽微ですね……ただしモデルデータの読み込みは確実に向上しているので、頻繁に切り替える人は有効ですね
Acronis for WDはなぜか不安定。For クルーシャルや、アクロニス2010で作ったTibを認識しなかったり、読み込みに失敗したり。for クルーシャルではちゃんと再生できてます。
5年縛りと言う事が悪さしているんでしょうか。forクルーシャルは無期限。旧来からアクロニスを使用している人は、クルーシャル製品を1つは持っておくべきかも。
5 ここまで違うとは。
いままで使っていたシリコンパワーのPCIe Gen 4x4 UD90 SP02KGBP44UD9005というSSDが壊れたのでこちらを購入しました。
前回は金額優先で購入しましたが今回はお試しで人気のあるこちらを。
使っての感想としてはびっくりしました。
同じSSDでありながらあらゆる場面で体感できるほどの速度差です。
ベンチマークの結果で満足するような今日この頃でしたがここまで違うとはまさにという感じです。
スペックだけでは読み取れなかったです。
たぶんキャッシュの容量や質がことなるのでしょう。
同じ半導体なのに。
ただ容量的にTLCなのは仕方ないかもですが耐久性はどうなんでしょうね。
まあバックアップはしっかりとってますからそこらへんは二の次ですがこの速度は特筆ものかと思います。
直販
613位
534位
5.00 (3件)
0件
2024/11/ 8
2024/10/25
2000GB
¥18
3D NAND TLC
M.2 (Type2280)
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.15mm 読込速度: 7200MB/s 書込速度: 6300MB/s DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 丁度良い。
容量と価格が丁度良かったので、初めて聞くメーカーでしたが購入しました。
特別凄さは感じませんが安定して使用できています。
5 充分に早いしコスパも良いです。おすすめ。
今までCドライブとして使用していた「ADATA /XPG/2TB」に代わりCドライブとして導入しました。
OSはWindows11Pro 24H2、SSD接続はCPU系です。
【読込速度】
公称の7200MB/sには届かなかったが、添付画像の通り充分に早い。
【書込速度】
公称の6300MB/sには届かなかったが、添付画像の通り充分に早い。
【消費電力】
M.2/SSDの平均消費電力は大体8.2W前後で使用中の温度は40℃前後。大体どのSSDも正常使用中は大体40〜45℃です。
添付画像の通りこのSSDの温度は42℃なので消費電力はやはり8W前後かも。
【耐久性】
初期のM.2/SSDはクラッシュ率が高く信頼性に欠けたものもありましたが、ここ最近はそんな話を聞かなくなったので大丈夫かと思います。
しかしまだ使用し始めたばかりですので、ここは無評価で。
【総評】
この製品は安いし十分に早い。コスパが良いのでお勧めします。
ちなみにフラッシュメモリーはちょっとしたことでクラッシュします。例えば冬に衣服の静電気を「バチッ」って飛ばすだけで壊れます。HDDに比べるとすごく脆弱です。
私はHDDのクラッシュ3回、SATA/SSDクラッシュ2回を経験しています。SDやUSBメモリも含めると十数回。ですので、定期的にCドライブをコピーして交換しています。
また別にコピーして物理的に保存もしています。
取り扱いには十分にお気を付けください。
なお、使用環境は添付画像をご参照ください。
以上、ご参考まで。
1324位
623位
- (0件)
0件
2025/12/19
-
4000GB
¥18
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.6mm 読込速度: 7000MB/s 書込速度: 6500MB/s MTBF(平均故障間隔): 150万時間
DWPD: 0.16
150位
199位
3.75 (2件)
4件
2024/10/ 1
2024/10/11
8000GB
¥19
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
4800TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 10.41mm 読込速度: 7200MB/s 書込速度: 6600MB/s ランダム読込速度: Random Read:1200K IOPS
ランダム書込速度: Random Write:1200K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 PS5増設ストレージ
購入にはかなり悩みました。
何しろ、PS5本体の増設パーツの一つに過ぎない本製品が、そのPS5本体の倍近い13万円ほど(2024年12月現在)もしたからです。
それでもまあ、PS5新発売時に同時購入し装着していた2TBのものから換装するにあたり、中途半端に4TBのものを選び、さらに後日8TBのものに換装するような日も来るかもしれず、一気に最大容量のものを増設すれば、これ以上追加予算が掛かることもないと思い切って購入しました。
その直後から、30%ほども値下がりしていったのは哀しいですが、まあ満足しています。
ベンチなどは装着直後しか計測できませんが、カタログスペックをやや下回るものだったと記憶しています(それでも内蔵SSDよりはかなり高性能)。
3 アッチアチです
※2025/11/15追加情報。LED点滅ランプはサンディスクのツールで滅灯する事が出来ました。その他カラーや点滅も調整できます。
【読込速度】CPU直結の×4レーンで公称値より少し遅い
【書込速度】同上
【消費電力】背面ラベルに3.3V2.8Aと記載が有り、9.24Wと思われます。
【耐久性】突然壊れないで欲しい。
【総評】M.2SSD4TB×2に分散していたデータを一纏めにするために購入。ただ、データを移すだけで60度台後半まで温度が上がり、付属のヒートシンクでは排熱が追いついていない。データ移動中、ケースファンをMAX状態にしても60度を下回る事は有りませんでした。高温でサーマルスロットリングも発生しているようで、大きなデータを転送中、速度が2G→1G前後にふらつく事が度々。なので大容量の動画編集とか頻繁にアクセスするゲームとかは付属ヒートシンク付きは向いていないと思います。同容量を購入するならヒートシンク無しを購入して排熱性能の良いヒートシンクを購入する事を強くお勧めします。また、付属のヒートシンクにはパイロットランプが通電するとアクセスに関係なく、0.5秒ごとにオレンジ色のLEDが常に点滅します。自分のPCでは隠れた所でさほど気にならないのですが、人によって受け止め方は違うので参考ください。
自分は最初から倉庫目的でPCIe×1変換アダプターで速度が出ない状況で使用しているので×4よりは控えめです。
8TBとしては最安モデルなので妥協は必要かと。
392位
380位
4.59 (7件)
28件
2020/5/12
-
2000GB
¥19
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen3
4400TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 3.58mm 読込速度: 3500MB/s 書込速度: 2900MB/s ランダム読込速度: 4Kランダムリード(IOmeter):340,000 IOPS
ランダム書込速度: 4Kランダムライト(IOmeter):360,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 200万時間
DWPD: 1.2(5年)
この製品をおすすめするレビュー
5 良い商品ですが、両面実装でした。
Lenovo T14の初期SSDの換装用に購入しましたが、両面実装だったため収まりが悪く、
さらにはうまく認識もされなかったため、NASの増設に流用し使っています。
【読込速度】【書込速度】
詳細は計測していませんが、通常利用において全く問題なく使えています。
有名メーカかつRMA保証もありますので、
ある程度信頼して買ってしまってよいのかなと思います。
【消費電力】
わかりません。
なお発熱は(外付け用ケースに入れて触ったところ)かなり熱かったです。
放熱用のシートなど格納スペース次第ですが一緒に購入を検討されたほうが良いです。
【耐久性】
こちらもわかりません。
なお半年になりますが安定稼働しています。
【総評】
良い商品ですが、ノートPCとの相性については慎重に調査をおすすめします。
5 4400 TBW に惹かれて
SSD耐久性の指標の一つに TBW が揚げられるが、本品は他と一桁も違う 4400TBW。目を疑うが、Transcendというメーカーを信用したい。
NVMe規格はやはり速い。内蔵型 2TB Serial ATA 6Gb/s SSDとの各社データ比較では6〜7倍速い数値が公表されている。
MS-DOSの時代の経験則からは、CPUのクロック周波数が2倍になっても少しは速くなったかな?ぐらいで、4倍以上になって初めて速くなったと体感できた。かなり無理がある例えだが、読込速度や書込速度のデータ比較もこれと似た傾向にある。ただ、悲しいかな、速さにはすぐに慣れてしまい、当たり前となってしまう。速くなったという感動は賞味期間1時間も無い。
下記の組み合わせで、問題なく稼働しております。
[CPU] AMD Ryzen5 3400G
[Memory] ADATA AX4U2666716G16-DB10
[M/B] MSI B450 GAMING PLUS MAX
[OS用SSD] 本製品
[OS] Windows 10 x64 Professional
データバックアップ用[3.5インチベイHDD内蔵ケース] Owltech OWL-IE322B
[SSD] SanDisk SDSSDHII960G
SanDisk SDSSDA-120G-J25
Silicon-Power SP120GBSS3S55S25AC
データバックアップ用[5インチベイHDD内蔵ケース] Century CWRS2-BK
[HD] WDC WD20EZRX-00DC0B0
[光学ドライブ] LITEON DH20A3S
[カードリーダー] Links SFD-321F/T81UEJR
[電源] SCYTHE 剛短4 プラグイン SPGT4-500P
33位
33位
4.21 (8件)
96件
2022/8/31
-
4000GB
¥19
TLC 3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
2400TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 7300MB/s 書込速度: 6600MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1200K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1100K IOPS
DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲーム用に購入
【読込速度】
早いです。
【書込速度】
早いです。
【消費電力】
特に気にすることはないため無評価とします。
【耐久性】
WD製ということで信頼しています。
【総評】
ゲーム用に購入、読み書きが早く容量も多くとても満足しています。
5 WD Black はロマンがある
【読込速度・書込速度】
そもそも利用環境がPCIe3.0のボードで利用しているため、性能に相当の余裕があります。SSDがボトルネックになることはないので十分かと。
書き込みに関してはSLCキャッシュが数百GBあるとのことで、ディスクの丸ごと書き込みでブロック書き込みするとか以外では気にならないと思います。
自分のユースケースではキャッシュ切れを実感することはまずないです。
【消費電力】
これはハイエンドSSDなので発熱量含めある程度仕方ないとは思いますが他メーカーの対抗セグメント商品と比べるとかなり優秀だと思います
【耐久性】
自分で壊したことはまだないですが、公称2400TBWを信用するならバケモンレベルの耐久性です。
【総評】
SN500の1TBモデルから乗り換えたのですが、SN500がWHEA病持ちだったので、WHEA報告からのBSoDってのが解消されただけでもだいぶ快適になりました。しばらく使い込んでいきたいと思います。
WD Black のブランド自体に所有欲を満たされる感じがあるのもポイント高いです。
479位
534位
- (0件)
5件
2019/11/26
2019/11/29
2000GB
¥19
3D NAND
M.2 (Type2280)
Serial ATA 6Gb/s
1300TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 厚さ: 2.38mm 読込速度: 560MB/s 書込速度: 530MB/s ランダム読込速度: ランダム読み取り最大 (IOPS):95000
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大 (IOPS):85000
DWPD: 0.35
962位
764位
- (0件)
0件
2021/9/15
2021/9/23
4000GB
¥19
3D TLC NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
3000TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 読込速度: 7100MB/s 書込速度: 6800MB/s ランダム読込速度: 4KB ランダム読込:1,000,000 IOPS
ランダム書込速度: 4KB ランダム書込:1,200,000 IOPS
MTBF(平均故障間隔): 160万時間
DWPD: 0.41
4位
4位
- (0件)
4件
2025/8/28
2025/9/下旬
1000GB
¥19
QLC 3D CBA NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
600TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.38mm 読込速度: 7100MB/s 書込速度: 6700MB/s ランダム読込速度: ランダム読み出し最大:1000K IOPS
ランダム書込速度: ランダム書き込み最大:1300K IOPS
DWPD: 0.32
431位
416位
- (0件)
0件
2024/10/ 8
-
2000GB
¥19
3D NAND
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
640TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.3mm 読込速度: 6000MB/s 書込速度: 5000MB/s MTBF(平均故障間隔): 200万時間
DWPD: 0.17
直販
597位
-位
5.00 (3件)
0件
2023/6/15
2023/6/ 1
2000GB
¥19
3D NAND TLC
M.2 (Type2280)
PCI-Express Gen4
1500TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 2.15mm PS5対応: ○ 読込速度: 7450MB/s 書込速度: 6700MB/s DWPD: 0.41
この製品をおすすめするレビュー
5 蝉族SSDガチャに勝利しました
ノートPCの512GB SSDがあっという間に容量不足になり、購入。
2TBのTLC SSDの中で、在庫がある中で最安値。またいわゆる蝉族の可能性があるとのことで、価格.comからリンクされているKaago店で購入。他のサイトより若干やすいうえ、KCポイントも使えてお得でした。
なぜか価格.comでもSPD SP700以下の型番が3種類あり、若干仕様が異なるようですが、この2TNGHが最安値でした。
他のサイトでは、SP700の中でも蝉族とそうでない(232層NANDでない)ものがあるとの報告があります。かといって、2TNGHが蝉族だけとも限らないのですが…。
今回は横の隙間から見てNANDが2チップであることから勝利を確信。自作PCでMaxio用flash_idが通り、232層TLC NANDが確定しました。なおノートPCではflash_idは走りませんでした。
【読込速度】【書込速度】
CrystalDiskMarkのスクショを御覧ください。
シーケンシャルリードが公称値に届かないのは皆様と同様です。
ランダムリード/ライトは環境によって?ばらつきがありますね。
今回はSSD用M.2スロットが1つしかないノートPCのDell G15に組み込み、元のSSD同様にRST仕様でクリーンインストールしました。
(自作PCはPCIe Gen3なので、ベンチしてません)
なお、温度についてはセンサーが正確でないとの報告があり、HWiNFOでも50℃行かないままでした。ノートなので実測はできません。
「グラフェン放熱シート付き」とのことで、ヒートシンクは省略しています。
ぶっ続けで読み書きすることもないので、まぁいいか…と。
【耐久性】
これが本当に未知数ですよね…。
【総評】
DRAMレスとはいえ、この性能をこの価格で入手できたのは幸いでした。先人たちの検証に感謝。
しばらく使い込んでからレビューしようかと思いましたが、このレビューでまたKCポイントがいただけるとのことで、取り急ぎのアップです。
5 誰が買っても今はガチャ当選かな?
書込み 読込は評判どおりの激速の速度です。
チップ片面のみの2個で232層なので温度も低いです。
232層チップ作れるのは今のところ中華とマイクロンしか存在しません。
わからない人はわからないままで良いです。蝉族が
他の商品HIKSEMI Monster Storage Hanye が噂が大きくなり、最近は売れすぎて当たり在庫が無くなり購入者は外れが多いみたいです。
しかし大きな噂がないこの商品は一部で当たり確定した評価がありますが、
あまり売れておらず外れは聞いたことがありません。
どの商品が、今はガチャが当たるかと言えば、まさにこの商品です。
あまり伝えるとここに集中して噂になり次回購入した時外れになる危険性がありますので、
ここに書込みするのは商品が減って外れが多くなるので止める事も考えましたが書き込みました。
MAP1602 NAND2枚 232層の大当たりでした。中華ですのでいつ変更になるかはわかりません。
商品のチップ構成はTeam MP44と同じでした。
https://www.thefpsreview.com/2023/08/10/teamgroup-mp44-2tb-pcie-gen4-m-2-nvme-ssd-review/
直販
1166位
764位
5.00 (2件)
0件
2024/11/ 8
2024/10/25
2000GB
¥19
3D NAND TLC
M.2 (Type2280)
1200TBW
【スペック】 タイプ: 内蔵 NVMe: ○ 厚さ: 9.9mm 読込速度: 7200MB/s 書込速度: 6300MB/s DWPD: 0.32
この製品をおすすめするレビュー
5 ヒートシンク付きですが。
【耐久性】結構熱くなるので、
外付け使用時ケース側に追加のヒートシンクはつけた方が良い感じです。
他は買ったばかりなので。
結構熱くなるのでPS5やPCケースには向かないかもですね。
速度関係は環境に依るので無記載です。
5 Read:7285MB/s、Write:6178MB/s、ヒートシンクも安心感
【読込速度】速い
【書込速度】速い
【消費電力】温度上昇の様子をみると省電力かな
【耐久性】ヒートシンクがしっかりしているので丈夫かな
【総評】
自作PCのCドライブ(1TB)が、いっぱいになったので換装。
SATAの2.5インチSSD2TBは持っていたが、NVMeの速度を優先した。
結果は、Read:7285MB/s Write:6148MB/s で狙いどおり。
大きなヒートシンクを持っているのも安心。通常稼働で43°C。
生成AI専用マシンとして使っているのですが、AIのモデルファイルだけで、かるく10GB越え。
グラボの演算能力以上に、モデルファイルの読み込み速度も重要です。